yos (@wiredweird)

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RT @NobuakiShiokawa: 日本で アゾフについて書かれた 最もまとまった 論文。 https://t.co/YSUEpomJ7u
https://t.co/OJs0P9kI9d 犯罪行為それ自体は通常の法で罰せられてるので、ヘイトクライム規制はその偏狭な「メッセージ」を罰しているのだという説。へえ、なるほどなあ。

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日本の食品安全レベルは向上し続けているのに、苦情は増え続けている。 https://t.co/vlOM2cDR69… https://t.co/rgOdVUUCpQ
最近キャンセルに遭った牟田先生も佐々木力元東大教授をこのように厳しく批判なさっていますが、科学史と科学哲学を間違えてるのが笑えるポイント。O岐某の修士までの指導教員でフランス留学を手配したのがこの佐々木力で、他責・自己免罪思考が瓜二つなのはもはや芸術の域。 https://t.co/LMjrvBeACm https://t.co/6jP4RODCmJ
@WATERMAN1996 単純にいうとその回答が嘘です https://t.co/ZrUxiJGjIV 直接その場で事前に情報出さずに質問できる場があるという話が誇張されてますね 事前通告必須の質問の場もありますよ 「質問内容の事前通告を行う必要があり、提出期限は実施日の2週間前である」
日本で アゾフについて書かれた 最もまとまった 論文。 https://t.co/YSUEpomJ7u
危害概念が弛緩して「なんでも危害」現象が生じたことはハーコートが指摘していて( https://t.co/vLlghMES39 )、仲道祐樹「法益論・危害原理・憲法判断」( https://t.co/S2SsSB2nU5 )でも言及されている。
凄い論文を発見してしまった. 「イヌの存在が公共財ゲームにおける協力行動に及ぼす影響」 https://t.co/zKiwMj1bCX イヌがいる方が協力行動が増加するかと思ったら,逆に減少する! マジか.
海外では『自然寿命』のラインを、加齢による衰弱により、口から食べられなくなる状態(自力摂取)の有無に置いています。日本の場合は、胃ろうなどにより、骨まで見える褥瘡などの感染症や肺炎、残酷な死にラインがあるようです。海外の終末期医療のガイドライン資料です。https://t.co/brdYkr0Thb https://t.co/p9vnRG8lEb
@takai_hikui_ スギ花粉症による生産性低下については論文がちゃんと出てます。 https://t.co/HyPMEXSK87

8 0 0 0 OA 中篇

ファクトチェックの途中ですが、 前提として、昆虫にとっての尿酸は単なるプリン体の代謝物ではなくって、いろんな窒素再利用経路があります。 https://t.co/wESYOXlhic https://t.co/e9tywBdqr8
前RTsに関連する論稿として思い浮かぶのはとりあえずこちらでしょうか.石田淳「国際関係論はいかなる意味においてアメリカの社会科学か――S・ホフマンの問い(一九七七年)再考」『国際政治』160(2010). https://t.co/yBx85piCKH
@kingbiscuitSIU とりま2026年までは大規模研究予算も確保されているようで、これからも拡大する気満々とみていいんじゃないでしょうか。   https://t.co/LvPDdIMdKl https://t.co/ovcQemIBZd https://t.co/1aD18uta3s
@kingbiscuitSIU とりま2026年までは大規模研究予算も確保されているようで、これからも拡大する気満々とみていいんじゃないでしょうか。   https://t.co/LvPDdIMdKl https://t.co/ovcQemIBZd https://t.co/1aD18uta3s
@kingbiscuitSIU とりま2026年までは大規模研究予算も確保されているようで、これからも拡大する気満々とみていいんじゃないでしょうか。   https://t.co/LvPDdIMdKl https://t.co/ovcQemIBZd https://t.co/1aD18uta3s
そういえば、柄にもなく(?)『地域アート』を読んだんだけど、https://t.co/f0MKVVF6Dl やっぱりアートの人って「公共彫刻をつくる公務員」にはなれないんだなあと思っている。
@kingbiscuitSIU https://t.co/1Sn21sdnKY https://t.co/yiSwbn2Xtz したまつげを書いたのは花村えい子らしいです。 https://t.co/rhMxUK3ykw
「社会学者の鈴木翔氏は「カースト上位者は共感力が低い」と論文に書いている」→誤り。スクールカーストと共感力は「関連がない」と書かれています。 https://t.co/p9BYanTrTL
露における主権概念については、小泉悠『「帝国」ロシアの地政学』(2019年)で存分に語られていますが、ダウンロード可能なものとしてはこちら。 https://t.co/xmN8GEULtn
「栄養人類学」というものをよく知らなかったので、栄養人類学とジェンダーについての論文を探してみたのですが、見つけた1本目から 「水汲みは男性の仕事にもなっている」 とあり、上野千鶴子氏の主張と真っ向から食い違ってて困惑です。 ■ジェンダーから見た狩猟採集社会 https://t.co/jB81w6MBvX https://t.co/B9WwdTaD56
なお、このツリーを書くにあたっては以下のサイト及び論文を参考にした 甲斐素直先生の https://t.co/NDZJUKy6Vp 武市周作先生の『連邦憲法裁判所初期の判例における価値秩序論について』 https://t.co/VOgdKMka81
>松本妃奈子さんは飛び級で国立大学に進学。当時からジェンダー問題、フェミニズムに関心を持ち、現在は後期博士課程で家族社会学を研究している。最新の論文は「パパ活」について。 この論文を読んでみたのですが……壮絶。 なにが書かれているか、読み取るのも難しい…。 https://t.co/pv597EfHte
岡田努「鉄道オタク青年の対人行動と自己に関する探索的検討」『金沢大学人間科学系研究紀要』13(2021) https://t.co/lEdrAK9Nrh 【要旨:本研究は鉄道オタクと呼ばれる青年の対人行動や自己のあり方について,鉄道を趣味としない者との比較を通して探索的な検討を行ったものである。…
松山陽平先生による書評。まさに「一刀両断」。僕も一応読んだけど、イスラーム神学に詳しくなくても「こんな“野蛮”な解釈で、千年以上続いてきた訳ねえだろ」と感覚的に思った。あの本を褒めていた人は反省するべき。/J-STAGE Articles - 飯山陽著『イスラム教の論理』 https://t.co/QzL6Dgrv81
ポスト構造主義が歴史修正主義に荷担していない、という新手の修正主義を見て倒れそうになった。 松村高夫が「歴史認識論と「歴史認識問題」」で指摘しているように、ポストモダンは歴史修正主義の一大拠点だったし、そのベースとしてクローチェなどのトンデモ理論があった。 https://t.co/8tJC9qQ1UT
客観的行為主義から主観的関係主義へ https://t.co/RxYPS1LCP3 この論文は客観的な行為ではなく主観的な被害に焦点を当てるべきだと書いた論文だ。 客観的な行為でなく主観的な被害意識に重点をおいた場合、被害者がバイアスを持っていた場合が厄介だ。
00年代初頭くらいから、なぜか事実に反して、日本の治安はすごく悪くなったと認識する人が増えたんですよ。これを治安悪化神話といいます。それ以前は、日本は治安のいい国という認識が一般的でした。この論文が参考になります。/日本の治安悪化神話はいかに作られたか https://t.co/gHvNfwKrpx
沼崎一郎 客観的行為主義から主観的関係主義へ -セクシュアル・ハラスメント/ドメスティック・バイオ レンスにおける感情の権利化/権利の主観化 https://t.co/czpe1m3sPy この感情の権利化は、私の被害意識を絶対化してしまうので、私のバイアスを素通ししてしまう。
というわけで、タバコの煙の外気伝播と、コロナウィルスの外気伝播は、けっこう異なります。 タバコ粒子 「粒子の径は 0.1~1.0 マイクロメートル」 https://t.co/xZRBLbIlHf 「100 μm の飛沫には 2 個のうちの 1 個にウイルス」 https://t.co/urB8Rs5mdW
ネットで見かける非モテ男性論がきれいにまとまっている。筆者は、非モテ男性増加の主な原因として「女性の上昇婚志向」を指摘。 大場博幸「非モテ独身男性をめぐる言説史とその社会的包摂 https://t.co/yz8Y4sTiUC
セクハラに関する初期の論文に「客観的行為主義か ら主観 的関係主義へ」セク シュアル ・ハ ラスメ ント/ド メステ ィ ック ・バ イオ レンスにお ける感情 の権利 化/権 利 の主観化 沼 崎 一 郎 https://t.co/czpe1m3sPy という論文がある。
長濱・森田(2017)によれば「2倍速でも学習効果は変わらない」とのことです。https://t.co/1TScbrX26C https://t.co/ZC4AsMnyWD https://t.co/WNTgSyXx7B
本物の異常論文、勝てないフレーズが山ほどあって良い。「そんなある日、忍者が登場する作品と出会った。サバンナや森の中に突然忍者が現れ人々を襲い手裏剣を投げつける、形勢が不利と見るやぱっと消え失せ、とまどう相手の前で今度は不意打ちを食らわせるのだ」 https://t.co/6NwjclohJR
大月英明「政治的傾向とTwitter投稿の誤字との関係について」『アカデミア 理工学編 南山大学紀要』(2021年)https://t.co/cZzwY62CkQ 【…近年,政治的な傾向が異なると,脳の構造や物事の認知,作業記憶の働きなども異なるという研究結果が発表されている.…
模型についての興味深い論文見つけた 模型に潜むメッセージ性や批評性に関する論考 当然ながら不謹慎だから悪影響があるから規制すべきという話にはなってない 模型は果たしてそういう批判に耐えうるのか、という https://t.co/DQ8b4Ustm5
カーネマン達のプロスペクト理論とブランディングをつないだのあったんだ。Fiskeや吉川らの実験を踏まえれば、「悪名は無名に勝る!どんどん炎上しろ」という類の炎上マーケは、明らかに誤っとるやないか。悪名は悪いブランドになってしまってずっと信用を毀損するじゃん。 https://t.co/ntkXUi2ohn https://t.co/KnPKwCjSEP
まさに知りたいことが書いてあるヤツだった。 北崎契縁「『チャタレイ夫人の恋人』起訴前後の状況について」 https://t.co/joGDrv1pRC
https://t.co/PdbbMZfigm アゼルバイジャンの外交について日本語で読めるのはこのあたりか。特に興味深いのは、イスラエルとの緊密な関係をテコにしてイランとの関係回復を実現し、その後両国が対立する中でどちらとも協力し、様々な利益を得ているという構図。
友人関係への期待には性差があるみたいで、男性は「情報」「類似」「共行動」など手段的な期待、女性は「自己開示」「尊重」「自己向上」など情緒的な期待を持つ傾向があるそうです。ではなぜそうなるのかと考えると進化心理学的な説明になってくるのではないでしょうか。 https://t.co/W3bhQU0a8E https://t.co/5T0jJ19F1v
ここらへんの件については、実は杉田聡先生がずっと前に論文書いてて、「支配欲」に関してもかなりつっこんだ議論していることに実は最近気づいた。 https://t.co/LymWYuL1SZ
まとまっていて読みやすかった。モテスパイラルの説明もあった。 「誰を選ぶのか? なぜ惹かれるのか? : 配偶者選択の進化心理学的研究に関するレビュー」 (人文学報 (455), 29-48, 2012-03) https://t.co/7IGu2aQYMf https://t.co/dSQnirg42C
「搾取」の使い方がなんだかまちまちな感じもしたので、英語のExploitationの字義を調べたのだけど、それでもピンと来なくて「そういやマルクスはドイツ人だっけ」と思ってその線から調べたら、こういう解説が見つかった。https://t.co/VEnAySSJgM
@sasakitoshinao 山間部では低位身長が 平野であるのに稲作地帯では中位身長の傾向が見られたという研究も https://t.co/q6oJya4kVw
「相関と因果は違う」とテンプレ反応するのはやめましょうよ。男性の未婚率を上げる年収以上の要因は何ですか?せめて仮説を提示してください。 結局、男性の結婚を規定するカネなんですよ。  ↓ 「学歴・収入・容姿が成婚と配偶者選択行動に与え る影響」 https://t.co/AOOmf9WTKq https://t.co/53DYiVYJiO
承RT。日本文化人類学会での「現代ドイツにおける種を超えた恋愛とセックス」という発表要旨があったけど、すごい研究だなこれ。ドイツには世界で唯一の動物性愛者団体があって、著者がそのメンバー宅に泊まって参与観察している…  https://t.co/VqPNkhkn9O

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