小鳥 (@Tit_birdy)

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アホウドリの年齢識別についての論文(今野ら 2018)を読んでみた。 #小鳥論文メモ 27 https://t.co/JLxEyY6IRJ 幼羽〜決定羽(成鳥の羽)になるまでの成熟過程を、各部位ごとに0〜5の6段階でスコアリング。足輪で年齢の分かる462個体を基に雌雄/年齢での推移を調査。(続 https://t.co/N4FBxJMdzW https://t.co/BxdTK7JdxX
RT @nupotsu104: テレビ映像やステージ映像を解析した結果、その中でパン君が発した感情表現は「笑い」よりも圧倒的に「恐怖・不安・不満」を表すものの方が多かった。番組の演出によって感情は捏造されたいた。 「ショーやテレビに出演するチンパンジー・ パンくんの笑いと負の感…
RT @sunkislandbirds: Bird-banding records reveal changes in avian spring and autumn migration timing in a coastal forest near Niigata - Hon…
RT @chiekotaro11: 休館中にも博物館のお楽しみに使ってもらっているのかな。じわじわと少しずつダウンロード数が増えてる。嬉しい。https://t.co/HG24X5CIH3 https://t.co/D3yXpRAtJh
RT @Tit_birdy: @variedtitit 手根風切羽/手根雨覆羽は1986年の標識協会誌の"鳥体外部の名称"に載ってますね。茂田さん佐野さん執筆。 https://t.co/NXje8Ma5Jp https://t.co/pGt5r7y5Ts
@variedtitit 手根風切羽/手根雨覆羽は1986年の標識協会誌の"鳥体外部の名称"に載ってますね。茂田さん佐野さん執筆。 https://t.co/NXje8Ma5Jp https://t.co/pGt5r7y5Ts
ハマナスメトゲコブタマバチの虫こぶ(ゴールとも呼ぶ)とタマバチ、タマバチに寄生する別の蜂についての論文 https://t.co/tJQU2uuewo
シジュウカラが30羽くらいの混群を作っていたけど、黒い子は見当たらなかった。黒化シジュウカラの記録を振り返ってみると、 2016年2月初認 2017年2月再確認&捕獲 2018年1月再確認 2019年確認なし 1年空いたけど今シーズン戻ってくるだろうか。(写真は論文より) https://t.co/xdAt1WcDf4 https://t.co/ChpfetbZyJ
オホジフイチ論文、画像で載っているのがすべてだけど元論文見たい人はJ-stageでPDF公開されてるのでどうぞ https://t.co/7vhilpPg87
RT @oikawamaru: 佐々木浩(2016)日本のカワウソはなぜ絶滅したのか.人間文化研究所年報,27:95-111.ここからPDFがDLできます→ https://t.co/BoTRGciqBh 非常に興味深い記録のまとめです。
RT @katayama_naoki: 「住宅地で1年間にネコに捕食される鳥獣は132頭/haと推定」 神奈川県厚木市における自由行動ネコ(Felis catus)の野生鳥獣に対する捕食圧 https://t.co/JbGbMCtbm8
RT @tuyamagu: 日本生態学会 野外安全管理委員会 (2019)『フィールド調査における安全管理マニュアル』https://t.co/61rjNzoP4u 研究者じゃなくてもフィールドに行く虫屋・生き物屋は目を通しておいたほうが良さそう。
RT @r_kikyoya: ”小諸市では野生動物問題を専門職とするガバメントハンター(鳥獣専門員)を地方上級公務員として正規雇用すると共に,行政職員に狩猟免許を取得させ,ガバメントハンターをリーダーとする有害鳥獣対策実施隊(以下,実施隊)を結成した.” ガバメントハンターの…
RT @DrKuragesan: https://t.co/hFbW7jsBTv やっと公開されたぜ…。 クラゲさんの新作論文!今回は和文誌だ! 日本語が堪能なクラゲさんだが、和文誌にあんまり出していなかった(指導教官の意向もあり)。 しかし、今回のテーマは「イソギンチャク…
RT @NecoBus_8110: ニホンウナギは日本のどこに分布しているのか?この問題に対して、全国から採集した個体を天然遡上個体と放流個体に判別し、天然個体の分布を調べることで明らかにした論文が日本水産学会誌より公開されました!https://t.co/JnOCFZD9WQ…
RT @tsutatsuta: 「パンくん」の映像をチンパンジー研究者が分析した結果、顔や体が表しているのとは異なる感情がテロップによって「捏造」されていたり、パンくん自身もポジティブな感情(遊びや笑いなど)に比べてネガティブな感情(恐怖や不安など)の表出が多い傾向にあった、と…
RT @oikawamaru: 最新の伊豆沼・内沼研究報告に興味深い論文が出てた。当地ではオオクチバス駆除により魚類相の回復が起こっており、数年前はゼニタナゴが、そして今回12年ぶりにタナゴが再発見されたとのこと。 /伊豆沼・内沼におけるタナゴ<i>Acheilognathus…
RT @menashi_sato: 16年も前にF先生がベントス学会誌で書かれたのを今更読んでるけど『全採集家必読!』って感じだから読むべき https://t.co/IBoOMcQitn https://t.co/ZGRwyTXMZB
RT @gato42731: 拡散OKだそうです 参考文献: 見えない脅威“国内外来魚” https://t.co/mkWx7QxSku 外来種との交雑がなぜ危険なのか https://t.co/zS2WsUXekj 近年外来種と交雑による絶滅メカニズム https://t…
RT @daddygoose: 面白いです。→北海道の外来鳥類とペット販売 : カササギの定着は稀な例外か https://t.co/TCzkaAyF54
RT @naoyukinkhm: 栃木県奥日光における鳥類群衆の変遷。 https://t.co/melQUPGWra シカが増加した1998年以降、ムシクイやウグイスなどの森林の下層で営巣や採食を行う種が大幅に減少したようです。シカの増加による森林下層植生の推定が主な要因であ…

お気に入り一覧(最新100件)

【論文】トキの食性解析 DNAメタバーコーディング特集 動物食性動物を対象とした食性解析手法 https://t.co/kPs006YXfP
観察情報と標本情報におけるオープンデータの特性: 維管束植物を例に。藤井 2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/gr0O5dfpJY いきものログとサイエンスミュージアムネット、それぞれデータの特性について解説されています。
「環境教育における骨格標本用教材としてのブラックバス https://t.co/UzRoGa0izk」 確かに骨がしっかりしているし、骨格標本の入門用としても適していますね。侵略的な外来種の話などにもつなげられるし、場合によっては駆除した個体の有効活用にもなるし、環境教育の良い題材だと思います。
古代DNAが残存するのよりもっと古い時代の生物の系統を調べたり、考古遺体の生理状態を調べたりできる古代プロテオミクスについて、日本語で総説をまとめました。この分野の研究は最近Natureなどに載り始めており、今後の発展に貢献していきたいなと思っています。 https://t.co/LXeBfAtPOx https://t.co/yHQlLts8QZ
休館中にも博物館のお楽しみに使ってもらっているのかな。じわじわと少しずつダウンロード数が増えてる。嬉しい。https://t.co/HG24X5CIH3 https://t.co/D3yXpRAtJh
Bird-banding records reveal changes in avian spring and autumn migration timing in a coastal forest near Niigata - Honshu Japan https://t.co/JMvIPPjMAO abst. Ornithological Science #ornithology
補強のために、中国の越冬地でタンチョウを放鳥したら、渡らずに越冬地で繁殖。これをどう評価するのかが問題ですね。 個人的には、飼育下で生まれた渡り鳥を越冬地で放鳥するのは止めた方が良いと思う。 https://t.co/GregCQjYId
情報提供のみで完全に"おんぶに抱っこ"ですが、自分の観察が形になるのは喜ばしいことです。 J-STAGE Articles - 北海道におけるホシムクドリSturnus vulgarisの飛来状況:渡島半島における初記録と近年の観察記録の増加 https://t.co/xRFV5V4lnq
山梨県乙女高原のテンの食性の季節変化。足立ほか 2016(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/fhKaXWmd16 糞分析法による結果、秋と冬には果物(サルナシやヤマブドウ)、夏に昆虫類(セミの幼虫やカマドウマ)、冬と春に哺乳類(ネズミなど)を主に食べていることがわかったようです。
分子系統解析のためのDNA実験(植物分類学研究マニュアル5) 東 2013(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/kbxn13wkJX 植物のDNA抽出、PCR、電気泳動、配列決定など、基本的な実験方法が詳しく紹介されています。
佐渡のヤマシギは79羽くらいとの推定結果。 なかなか面白い論文ですな。 ライトセンサスとMaximum Entropy Modelによる佐渡島におけるヤマシギScolopax rusticolaの越冬分布推定 https://t.co/wxa0mHKQab
『本草学資料を用いた生態学研究のススメ』が公開されました。 林 亮太 (2019) カタチのない自然史情報の価値をどう届けるか?~事例3:江戸時代の本草学資料から過去の生物多様性情報を引き出す~. 日本生態学会誌, 69(2), 139-144. https://t.co/nuhkJDcvzA
保全誌がオープンアクセスになったので宣伝します! 「水田内の環境と周辺の景観が水生昆虫群集(コウチュウ目・カメムシ目)に与える影響」が出版されました。 卒業研究の内容をまとめました。 多くの方々に読んで頂けると幸いです。 https://t.co/xSV6WQJxBO
ミトコンドリアDNA配列とマイクロサテライト解析による都井岬の御崎馬の遺伝的特徴 (オープンアクセス) https://t.co/iuhXBzdwv1 過去にボトルネック (ただしかなり以前で、それほど深刻ではない) を経験しているようです。
”小諸市では野生動物問題を専門職とするガバメントハンター(鳥獣専門員)を地方上級公務員として正規雇用すると共に,行政職員に狩猟免許を取得させ,ガバメントハンターをリーダーとする有害鳥獣対策実施隊(以下,実施隊)を結成した.” ガバメントハンターの活動と課題 https://t.co/WTF0y8HdK2
へーしゃ、「へーしゃフォーラム」なる査読付き技術論文集を刊行しており、各地の大学図書館にもぽつぽつと所蔵されているらしいことを今更知った。 https://t.co/SuKv0YfTqX 著者は基本的に社員だし査読つきとはいえ査読も社内で完結しているらしく、まぁ大学紀要のようなものだろうか。
https://t.co/hFbW7jsBTv やっと公開されたぜ…。 クラゲさんの新作論文!今回は和文誌だ! 日本語が堪能なクラゲさんだが、和文誌にあんまり出していなかった(指導教官の意向もあり)。 しかし、今回のテーマは「イソギンチャクの上位分類群に、和名を充てよう!」…こりゃ和文でしか書けんわなw
アシナガウミツバメの亜種を調べる作業。国内に渡来するのを最初にexasperatusとした論文はたぶんこれ。https://t.co/icdJJn4Qjo
あとで読む。この前後の論文も含め、ほぼ30年自体が放置されていることに愕然とする。→  - 小規模大学等における生物標本保存と私有標本の問題(シンポジウム : 動物分類学会シンポジウム) https://t.co/uTPv6CO1MW
2枚目画像の図は以下の論文の電子付録を用いたもの。これによって、誰でも計測値から同定のための情報を得ることが可能になりました。死体を拾った方は是非お試しあれ。https://t.co/C6v7MRdgaA
栃木県奥日光における鳥類群衆の変遷。 https://t.co/melQUPGWra シカが増加した1998年以降、ムシクイやウグイスなどの森林の下層で営巣や採食を行う種が大幅に減少したようです。シカの増加による森林下層植生の推定が主な要因であろうと考察されています。
カルガモの性判別はこちらの文献がとても参考になります(PDF直リンク)。https://t.co/K8ZFdOlWp9
"日本の社会全体からその真の価値を認められていない基礎研究部門ではますますオーバー・ドクター問題が深刻になり,結局基礎研究部門には優秀な大学院生は来なくなるといった傾向は益々急激に強まるでしょうね." 博士浪人と任期制 http://t.co/qXp8JJ97 40年前の文書…

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J-STAGE Articles - <i>Chrysosplenium suzukaense </i>(Saxifragaceae), a New Species from Yoro and Suzuka Mts., Central Honshu, Japan https://t.co/tGnUxOzwcn スズカボタンとアカヒダボタンの違いがイマイチ理解できていない。スズカボタンの記載論文には見分け方が書かれていない。
RT @BiotopeGarden: ドクダミ Houttuynia cordata って駆除するのが大変だから、雑草防除のグリーン素材として考えてみるのも手かなって思ってたりする。 アレロパシーも期待出来るし。 https://t.co/1OBekNHg0F これはミヤマシ…
@karasu_titti https://t.co/7iGy4LYteG これを見ると殻の方から少量のヒスチジンの検出は書かれてありましたが、軟体部の方にあるかとかはわかんないです。
RT @i2k: 情報の科学と技術誌に「ウェブらしさ」を改めて考える-2010年代のウェブと社会-という記事を書きました。普段は発行6ヶ月後に無料公開されますが、期間限定でいますぐ読めるようになっています。 https://t.co/Jdy35o7nml
ドクダミ Houttuynia cordata って駆除するのが大変だから、雑草防除のグリーン素材として考えてみるのも手かなって思ってたりする。 アレロパシーも期待出来るし。 https://t.co/1OBekNHg0F これはミヤマシラスゲ Carex olivacea var. angustior との取り合わせ。 https://t.co/O8tYWs2Enc
RT @takujiko: もしかしたら、ゴキブリと同じようなメカニズムによる集合効果が働いてるたろうか。 ちなみに、ゴキブリでは他個体からの接触や嗅覚の刺激が内分泌に影響を与えて、代謝系を変化させることで発育速度に差が生じることが知られているようだ。 https://t.c…
あー、実践されてるかわからないけどこういうのあるよ。渡良瀬遊水地の問題に通じるところあって調べたことある。 J-STAGE Articles - 現実の論争問題を分析する社会科授業 : 第5学年「諫早湾干拓問題」(「優れた社会科授業スタンダード研究」:第一部 初等部門) https://t.co/fg2KdjH2MI
RT @WMNH: 今年の当館の特別展の主役ナマコに関連する論文が出版されました!奄美大島のナマコたちの水中写真や分布パターンのイラストが載っていて、ナマコファンにはたまらない(はず)一品です!フリーアクセスなのでぜひご覧ください! https://t.co/teNtoIlyB…
今年の当館の特別展の主役ナマコに関連する論文が出版されました!奄美大島のナマコたちの水中写真や分布パターンのイラストが載っていて、ナマコファンにはたまらない(はず)一品です!フリーアクセスなのでぜひご覧ください! https://t.co/teNtoIlyBr (くにしま) #はたらくナマコのワンダーランド
RT @watanak_tweet: 二枚貝で大きな系統論文が、、、Sano et al. (2020) Evolutionary History and Diversity of Unionoid Mussels (Mollusca: Bivalvia) in the Jap…
RT @watanak_tweet: 二枚貝で大きな系統論文が、、、Sano et al. (2020) Evolutionary History and Diversity of Unionoid Mussels (Mollusca: Bivalvia) in the Jap…
RT @tapa46: 殻が砕けて中身もだいぶ食べられているウニのなかなかのしぶとさ。 棘皮動物らしい生命力の強さですね。中枢神経らしい神経もないのも致命傷になりにくいポイントかもしれませんね。 『総説 神経系の起源と進化:散在神経系よりの考察』 https://t.co/V…
RT @houki38: Cyclops属カイアシ類のmeta-nauplius幼生ですね。ノープリウス幼生検索で良い文献があります。みんな大好き邦文ですよ。 │橈脚類ノープリウスの形態、生態、分類ならびに分化に関する研究 https://t.co/4vDqFceTh4 ht…
殻が砕けて中身もだいぶ食べられているウニのなかなかのしぶとさ。 棘皮動物らしい生命力の強さですね。中枢神経らしい神経もないのも致命傷になりにくいポイントかもしれませんね。 『総説 神経系の起源と進化:散在神経系よりの考察』 https://t.co/VPNxkPtn5l
RT @katzkagaya: 生態学ではないけど、たとえばタッチパネルの機械的チャタリングを防ぐ回路、シュミットトリガー回路は、ヤリイカの巨大軸索での活動電位のメカニズムを研究していた生理学者オットー・シュミットがそのメカニズムに触発されて発明した。参考 https://t.…
RT @diver823: 水槽実験と野外調査を組み合わせることによってガンガゼ個体群の摂食圧を推定した論文がPlankton and Benthos Researchで公開されました! https://t.co/sMVVowDTDT
RT @diver823: 水槽実験と野外調査を組み合わせることによってガンガゼ個体群の摂食圧を推定した論文がPlankton and Benthos Researchで公開されました! https://t.co/sMVVowDTDT
@mu_curator 荒井敏行2018. 地域博物館と学芸員の役割、処遇をめぐって. 博物館研究53(7):4-5 菊地 真. 2018. 学芸員募集にみる非正規雇用の実態と労働環境.博物館研究 53(7):15-18 博物館総合調査から見た直営館と自治体出資法人指定管理館の現状と課題 -運営の継続に向けた課題を中心にhttps://t.co/AzNCeUtxUK
RT @lunaticprophecy: こういう、日本はおろかオランダやインドネシアにさえ長いあいだ捨て置かれたままの戦争被害も存在することを知っておきたい(論文の上梓から28年経つが、その後何らかの補償が行われたのかどうか) CiNii 論文 - 日本軍によるババル島住…

4 3 3 0 OA カビの話

原昌道さんによる、やさしい科学「カビの話」 醸協67(4)より。これはシェアしたい解説。https://t.co/DgxAoDH14Y
RT @Tanaidologist: Kakui & Hiruta (2014) ab pereopodal secretory system in a tanaidacean deposited in online repos #タナイス 類の歩脚腺型出糸機構を報告した論文…
RT @KE_mi: スズメの背中に、羽軸の左右で色がはっきりわかれた羽があるんですが、由来がそれぞれユーメラニンとフェオメラニンだとしたら、2種のメラノソームの分布が羽軸の左右で異なるということになるんでしょうか。 メラニンの合成と輸送はこちらが参考になりました。 http…
@lambtani____ クルマエビは古くから栽培漁業が確立されているようなので持続可能性という意味では比較的問題は少ないように感じます。 もちろん、完全養殖できればより良いですが。 https://t.co/ZKvXVdozaS
RT @KE_mi: スズメの背中に、羽軸の左右で色がはっきりわかれた羽があるんですが、由来がそれぞれユーメラニンとフェオメラニンだとしたら、2種のメラノソームの分布が羽軸の左右で異なるということになるんでしょうか。 メラニンの合成と輸送はこちらが参考になりました。 http…
スズメの背中に、羽軸の左右で色がはっきりわかれた羽があるんですが、由来がそれぞれユーメラニンとフェオメラニンだとしたら、2種のメラノソームの分布が羽軸の左右で異なるということになるんでしょうか。 メラニンの合成と輸送はこちらが参考になりました。 https://t.co/7CF12Vjbu7 https://t.co/8VcXPaIdKB
RT @hayakawa2600: 塚田穂高先生に教えてもらったこの論文、哲学研究者で大学の名誉教授といえども、アレなものにハマるとこんな悲惨な状態になることがよくわかります。ここに挙げられている日本語参考文献、梅原猛とかをのぞけば、だいたい持ってる……:https://t.c…

23 23 23 0 OA 輿地誌略

RT @yukinegy: 内田正雄の『輿地誌略』(1875年)。福沢諭吉の『学問のすゝめ』、中村正直『西国立志編』と並ぶ明治初期のベストセラーとなった世界地誌書。鮮やかな挿絵が美しく、大ピラミッドの内部構造も載っている。FBでフランスの研究者Franck Monnier氏が紹…
【論文】トキの食性解析 DNAメタバーコーディング特集 動物食性動物を対象とした食性解析手法 https://t.co/kPs006YXfP

フォロワー(3195ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

@karasu_titti https://t.co/7iGy4LYteG これを見ると殻の方から少量のヒスチジンの検出は書かれてありましたが、軟体部の方にあるかとかはわかんないです。
RT @s_miya71: @ip_jiji https://t.co/HaFUxVBlwJ 給水設備 レジオネラ で検索すると色々出てきます。
RT @takujiko: もしかしたら、ゴキブリと同じようなメカニズムによる集合効果が働いてるたろうか。 ちなみに、ゴキブリでは他個体からの接触や嗅覚の刺激が内分泌に影響を与えて、代謝系を変化させることで発育速度に差が生じることが知られているようだ。 https://t.c…
あー、実践されてるかわからないけどこういうのあるよ。渡良瀬遊水地の問題に通じるところあって調べたことある。 J-STAGE Articles - 現実の論争問題を分析する社会科授業 : 第5学年「諫早湾干拓問題」(「優れた社会科授業スタンダード研究」:第一部 初等部門) https://t.co/fg2KdjH2MI
RT @watanak_tweet: 二枚貝で大きな系統論文が、、、Sano et al. (2020) Evolutionary History and Diversity of Unionoid Mussels (Mollusca: Bivalvia) in the Jap…
RT @tapa46: 殻が砕けて中身もだいぶ食べられているウニのなかなかのしぶとさ。 棘皮動物らしい生命力の強さですね。中枢神経らしい神経もないのも致命傷になりにくいポイントかもしれませんね。 『総説 神経系の起源と進化:散在神経系よりの考察』 https://t.co/V…
@zh1XAak0i8JTaRF 知人の研究ですが。 結構古生物の方で研究が進んでいるように感じます。 https://t.co/8OEp8q511i
RT @katzkagaya: 生態学ではないけど、たとえばタッチパネルの機械的チャタリングを防ぐ回路、シュミットトリガー回路は、ヤリイカの巨大軸索での活動電位のメカニズムを研究していた生理学者オットー・シュミットがそのメカニズムに触発されて発明した。参考 https://t.…
RT @diver823: 水槽実験と野外調査を組み合わせることによってガンガゼ個体群の摂食圧を推定した論文がPlankton and Benthos Researchで公開されました! https://t.co/sMVVowDTDT
RT @lunaticprophecy: こういう、日本はおろかオランダやインドネシアにさえ長いあいだ捨て置かれたままの戦争被害も存在することを知っておきたい(論文の上梓から28年経つが、その後何らかの補償が行われたのかどうか) CiNii 論文 - 日本軍によるババル島住…
CiNii 論文 -  作句経験のない大学生は俳人の作品をどれだけ判別できるか : 石田波郷・山田みづえ・山口誓子・細見綾子の作品 https://t.co/rAw6WntYoB #CiNii
RT @Phantom_of_USJ: @tiemirin 余談ですが水出しで作る場合、ショ糖やレモン果汁を加えると雑菌を抑えられるという研究結果もあります。(農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センターの報告) https://t.co/JdIUXdQACb
RT @KE_mi: スズメの背中に、羽軸の左右で色がはっきりわかれた羽があるんですが、由来がそれぞれユーメラニンとフェオメラニンだとしたら、2種のメラノソームの分布が羽軸の左右で異なるということになるんでしょうか。 メラニンの合成と輸送はこちらが参考になりました。 http…
RT @KE_mi: スズメの背中に、羽軸の左右で色がはっきりわかれた羽があるんですが、由来がそれぞれユーメラニンとフェオメラニンだとしたら、2種のメラノソームの分布が羽軸の左右で異なるということになるんでしょうか。 メラニンの合成と輸送はこちらが参考になりました。 http…
スズメの背中に、羽軸の左右で色がはっきりわかれた羽があるんですが、由来がそれぞれユーメラニンとフェオメラニンだとしたら、2種のメラノソームの分布が羽軸の左右で異なるということになるんでしょうか。 メラニンの合成と輸送はこちらが参考になりました。 https://t.co/7CF12Vjbu7 https://t.co/8VcXPaIdKB
RT @hayakawa2600: 塚田穂高先生に教えてもらったこの論文、哲学研究者で大学の名誉教授といえども、アレなものにハマるとこんな悲惨な状態になることがよくわかります。ここに挙げられている日本語参考文献、梅原猛とかをのぞけば、だいたい持ってる……:https://t.c…

23 23 23 0 OA 輿地誌略

RT @yukinegy: 内田正雄の『輿地誌略』(1875年)。福沢諭吉の『学問のすゝめ』、中村正直『西国立志編』と並ぶ明治初期のベストセラーとなった世界地誌書。鮮やかな挿絵が美しく、大ピラミッドの内部構造も載っている。FBでフランスの研究者Franck Monnier氏が紹…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 国際計量体制の歴史と将来像(2) : 国際度量衡委員在任15年を顧みて(飯塚幸三),2003 http://id.CiNii.jp/J0MVL
【論文】トキの食性解析 DNAメタバーコーディング特集 動物食性動物を対象とした食性解析手法 https://t.co/kPs006YXfP