jun_1**5 (@ah_myson)

投稿一覧(最新100件)

悪を善の欠如と考えるのはユングによって批判されているらしい。 https://t.co/vv9ENPnDHF
ステファン グレイス氏の大拙に関する博論 https://t.co/9iv6sZqVGN
明星大学学術機関リポジトリ-トップページ https://t.co/KerqAGgq88
CiNii 論文 -  合理性についての規範的アプローチ : 経済的・社会的規範と合理的選択について https://t.co/tVfnsHuhQl
CiNii 論文 -  わが国におけるESG投資の現状と展望 https://t.co/PoxPPXiixS
CiNii 論文 -  ウェーバーの宗教観 ―「近代の経済エートス」の形成― https://t.co/PhkDpEZRjw
血盆経なるものがありましてねぇ・・https://t.co/z8gZ3Z4Frm https://t.co/mzRRwdY3NB https://t.co/YpaBnCkVgy
CiNii 論文 -  情報を用いた誘導への一視座 : 行動経済学,ナッジ,行政法 https://t.co/N4JoLshs2c
CiNii 論文 -  貨幣の起源と貨幣の未来 https://t.co/Zo19xG7OGh
CiNii 論文 -  日本におけるユダヤ学の現状 : 学術団体の趣意書等の考察 https://t.co/kCaLueNw0o
日本における古代オリエント文明研究史 https://t.co/0vsoUTyO9d
https://t.co/SKXVWkldGa https://t.co/H3EvgSOZD6
CiNii 論文 -  日本文人画と中国憧憬 https://t.co/KxQYEGXYtf
外在性との出会いにおける内在性 https://t.co/h2MuJPqOmX
六道絵 https://t.co/U8MhAwuZfB https://t.co/WKugICyMEc
宗教研究の理論と方法 : 宗教研究の新たなアルケー(宗教の概念とそのリアリティ)(<特集>第六十二回学術大会紀要) https://t.co/j2eqZmx9zb
CiNii 論文 -  身体化された「ケアの倫理学」(1)フェミニスト哲学と「和辻倫理学」の比較哲学的考察 https://t.co/C37yDoxuFN
James W. HEISIG, Thomas P. KASULIS, and John C. MARALDO, eds., Japanese Philosophy: A Sourcebook, University of Hawai'i Press, 2011, xviii+1341pp., $35.00(paper); $63.00(hard) https://t.co/qglQdF09uB
趣旨説明と認知科学とAIの展開が生み出す新たな研究課題 https://t.co/r49MauhH9W
サイニーって楽しいよね CiNii 論文 -  Why so serious?--映画The Dark Knightの倫理学 https://t.co/L8RgeZ7F3T
『地蔵菩薩霊験記』実睿, 良観著、藤井佐兵衛、1938 https://t.co/umDLoqEIlc pp.121-122に上記で指摘されていた話がのっている。この話は地蔵菩薩が「小法師」になり翁を救済するということから三島の民話に近いと考えることができる。
清水邦彦「地蔵説話の継承と変遷ー中世から近世へー」『倫理学』30号pp.29-43 筑波大学倫理学言論研究会 2014 https://t.co/ceWTtUZEwz では、「中世説話に於いて、地蔵は主に「小僧」の姿で現れた」と指摘している。
CiNii 論文 -  <影>との再会 : 『ノルウェイの森』における「永沢」の意味 https://t.co/bcxZAPcD8I
なぜ道徳的であるべきか CiNii 博士論文 - ‘Why Be Moral?’問題の再検討 https://t.co/VSPi3HXiBM

お気に入り一覧(最新100件)

2 2 0 0 OA 教行信証講義

近代の浄土真宗理解にとって大きな影響を与えたといわれる山辺習学, 赤沼智善の『教行信証講義』(1916)。名和達宣「西田幾多郎と『教行信証』」という論文で知った。国立国会図書館のデジコレにあってとても助かる。でも、第二巻、第三巻とあって第一巻がないのはなぜ。 https://t.co/biKA3fxke3 https://t.co/wkwZ1nKOhW
共訳した「沈黙を破る : 新自由主義化する大学の‟隠された傷”」がリポジトリに上がりました。研究者なら読んで深いため息を吐きながら「ほんまその通り!」と頷いてしまう、大学組織の新自由主義化が研究者を蝕む構図を、オートエスノグラフィー的に描く名作です。  https://t.co/hpcenC5v7b
『哲学分野における男女共同参画と若手研究者育成に関する理論・実践的研究』2019 読んだ。 なんでこれpdf公開しないのよ、と思ってしまうくらい良い資料でした。 科研費の成果報告書なので売ってもないし、ぜんぜん所蔵もないすね。 https://t.co/XHfcgRGl3P
CiNii 論文 -  スペイン異端審問制度の史的展開と司法権の時代的・地域的特質 https://t.co/4GodDzvtv5 #CiNii
CHAINではポスドクを1名公募します。基盤研究A「意識変容の現象学」のポスドクで、今年4月から任期2年です(多少の着任遅れは可)。分野は数学・哲学・認知科学・神経科学・精神医学・心理学など。近々公募が出ますので、ぜひよろしくお願いします。 https://t.co/vfrFAvJhbF #CHAIN_HU
勤務先の紀要に投稿した論文「想起説は「メノンのパラドクス」への応答か ― 『メノン』におけるプラトンの教育思想 ―」が公開されました。頑張って執筆したつもりです。ご笑覧ください。 https://t.co/UBtLTPjZLe
昨年刊行された『シェリング年報』28号には、中島新さんの「人新世とシェリング自然哲学の復権」も掲載されています。こちらも合わせて読むと、化学反応があるかと思います。 こちらから無料で読めます↓↓ https://t.co/TUwHYnSUNo

1 0 0 0 現代思想

訳あってジラールの邦訳情報を調べていたら訳者名に「永井均」とあって少々驚いた。 https://t.co/wqy5on9gxR
陰謀論といえば。大森晋輔「クロソウスキーにおける「神の死」と「永遠回帰」――ニーチェ『悦ばしき知識』仏訳序文(1956)読解――」https://t.co/ooBcdHwPtE
この点、大谷由香「日本仏教における戒律の特異性」(『日本仏教学会年報』84、2019年8月)は示唆に富んでいて、破戒を日本仏教の「堕落」「敗北」の証と即断せず、経典を読み込んだうえで至った日本仏教の特質、当時の僧侶が苦心して得た成果とみるべきことを唱えている。https://t.co/ihkLq4LVbj
2月に学位が授与された博士論文「不定の二人称への言表行為――ジャン=リュック・ナンシーにおける言語の問い」の概要と審査報告が早稲田のリポジトリで公開されたようです。よろしければご覧ください。 https://t.co/DiBaOFdS6k
アウトリーチ活動準備。笠木先生の論文。 CiNii 論文 -  ケンブリッジ分析学派の興亡:―「言語論的転回」はいつ起こったのか?― https://t.co/u1FvntAKyq #CiNii
『梵網経』註釈史の研究 李, 忠煥(2018) https://t.co/hKROQknhm3 国会図書館デジタルアーカイブにpdf形式で公開。 227ページに及ぶ力作
原理主義の「効用」については、小原克博「宗教多元主義モデルに対する批判的考察--「排他主義」と「包括主義」の再考」 https://t.co/ZSDGEg0u5w からも影響を受けた。小原先生はネグリ『帝国』等を参照しつつ「圧政や暴力的支配、文化的侵略に対する「抵抗勢力」として排他主義の意義」を指摘する。
紀要論文「スピノザにおける観念形成と行為者因果(スピノザにおける観念とコナトゥス・そのII)」 がようやくウェブ上に掲載。 https://t.co/U4kgzXhonq 前の「そのI」 https://t.co/pwe8ZlbfHs だけだと、何がしたいのか分かりにくかったと思うけど、こちらを読めば多少分かるようになると思う。
紀要論文「スピノザにおける観念形成と行為者因果(スピノザにおける観念とコナトゥス・そのII)」 がようやくウェブ上に掲載。 https://t.co/U4kgzXhonq 前の「そのI」 https://t.co/pwe8ZlbfHs だけだと、何がしたいのか分かりにくかったと思うけど、こちらを読めば多少分かるようになると思う。
立命館大学ゲーム研究センター『Replaying Japan Vol.2』に投稿した論文「ゲームプレイ / ヤの美学––––プレイ、プレイヤ、ペルソナ」が公開されました! VTuberや配信者の「ゲーム配信・実況」を美学的に分析した論文です。実況・e-sportsの美的側面に関心のある方に⚓︎ https://t.co/oVoXQWHwbS https://t.co/rMXVJqRuCj
情報の科学と技術誌に「ウェブらしさ」を改めて考える-2010年代のウェブと社会-という記事を書きました。普段は発行6ヶ月後に無料公開されますが、期間限定でいますぐ読めるようになっています。 https://t.co/Jdy35o7nml
宋代の禅宗史についてのホットな論文を読みました。 大慧と宏智の修禅と方法論の違いについて、現代ではほとんどの前者がごちゃまぜ(いいとこどり)で運用している「修行と悟り」観についてです。専門的ですが専門家は読んでほしい。 https://t.co/5RE8dciLTl
『〈現在〉という謎』をめぐるやりとり: 1.〈現在〉という謎 https://t.co/DZMTwN7FF1 2. 一物理学者が観た哲学(谷村ノート)https://t.co/pcTTaFKtCU 3. 谷村ノートへのリプライ(森田ノート)https://t.co/DUDcPBprFg 4.『〈現在〉という謎』の感想(伊勢田ノート)https://t.co/NhqBQPqChB
CiNii 論文 -  当事者研究の社会的秩序について : 経験の共同研究実践のエスノメソドロジーに向けて(浦野茂, 2016年) https://t.co/qhjHahKgEI 〈経験〉と〈経験を語ること〉の複雑な関係について丁寧に論じられており、勉強になった。
最近TLにときどき流れてくる『宗教研究』78 巻(2004)2 号、特集:イスラームと宗教研究ですけど… 私も論考を寄せていたりします…(´・ω・`)  ↓ J-STAGE Articles - 現代インドの対「ムスリム」偏見 : コミュナリズム論から宗教研究の理論的再検討へ https://t.co/eowPLWXQew
先日の #上七軒文庫 のトークイベント「こころと身体:比較修行論の試み」では、玉城康四郎先生の論文「ブッダからブラフマンヘ -さらにその太初へ- 」 https://t.co/Eg6SV7q0PW を紹介した。読めばわかると思うが、たぶん多くの仏教学者が扱いに困る〝論文〟だろうと思う。
1980年代の駒澤大学が、間違いなく仏教学の方法論的議論に関するフロンティアだったことがわかる。>CiNii 論文 -  〔公開講演〕 米国における道元研究と増大しつつあるハーメヌーティクス(解釈学)の影響 https://t.co/5gbys9K1Qp #CiNii
拙論Webにて公開されてました! 『マルクス=レーニン主義手帖』について日本語で読める最新の研究です!(需要があるかは知らない) J-STAGE Articles - 『分析手帖』と『マルクス=レーニン主義手帖』 https://t.co/7ICiQW6FV9

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RT @manjimal_sakaki: 森田敦郎「モノと潜在性 : タルド的視点に基づく機械の民族誌の試み(<特集>動くアッサンブラージュを人類学する)」『文化人類学』76(1)、2011年。https://t.co/MDWiwVfTX1
RT @nekonoizumi: 赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』1…
RT @ShigeruTaguchi: 西郷甲矢人さんとの共著『〈現実〉とは何か』(筑摩選書)の北島雄一郎さんによる書評が『科学哲学』に出ました。 https://t.co/LkthalXbE4 初めての本格的な書評であり、本書の議論を深く捉えてさらに敷衍するような素晴らしい叙…
RT @ShigeruTaguchi: 西郷甲矢人さんとの共著『〈現実〉とは何か』(筑摩選書)の北島雄一郎さんによる書評が『科学哲学』に出ました。 https://t.co/LkthalXbE4 初めての本格的な書評であり、本書の議論を深く捉えてさらに敷衍するような素晴らしい叙…
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RT @ShigeruTaguchi: 西郷甲矢人さんとの共著『〈現実〉とは何か』(筑摩選書)の北島雄一郎さんによる書評が『科学哲学』に出ました。 https://t.co/LkthalXbE4 初めての本格的な書評であり、本書の議論を深く捉えてさらに敷衍するような素晴らしい叙…
RT @UN_Press: 【書評】戸田山和久・唐沢かおり編『〈概念工学〉宣言!――哲学×心理学による知のエンジニアリング』 『科学哲学』に掲載(第53巻第2号、2020年、日本科学哲学会、植原亮氏評)。 *書評⇒ https://t.co/d9MKW3bK6P *書誌情報…
西郷甲矢人さんとの共著『〈現実〉とは何か』(筑摩選書)の北島雄一郎さんによる書評が『科学哲学』に出ました。 https://t.co/LkthalXbE4 初めての本格的な書評であり、本書の議論を深く捉えてさらに敷衍するような素晴らしい叙述でした。著者冥利に尽きます。
後藤 康文 - 三巻本『枕草子』不審本文考(七) https://t.co/t7eHPzxU1l
小島 雪子 - 平安時代文学における「よもぎ」「蓬」について(一)――平安初期までの漢詩文における「蓬」を中心に―― https://t.co/sEGMbKKPzJ
【書評】戸田山和久・唐沢かおり編『〈概念工学〉宣言!――哲学×心理学による知のエンジニアリング』 『科学哲学』に掲載(第53巻第2号、2020年、日本科学哲学会、植原亮氏評)。 *書評⇒ https://t.co/d9MKW3bK6P *書誌情報⇒ https://t.co/6SeI9xe1Sb https://t.co/SXYb3gEFN2
安達 敬子・亀井 若菜 - メトロポリタン美術館蔵「伊勢物語図屏風」について : 二条后・有常女をめぐる文芸・注釈と絵画 https://t.co/m0HEJcsY8d
丸茂 美惠子 - 〈佐渡島〉と若衆歌舞伎濫觴の再検証【若衆歌舞伎における〈佐渡島〉の関与】 https://t.co/JJJbOsAqiE
松原 久子 - 『綴合於伝仮名書』という名の諸テクストにおけるお伝像の揺らぎ : 台帳から筋書、正本写、そして批評まで https://t.co/z8fyp6EP6X
共立女子大学・短期大学図書館所蔵和装本目録作成のために - 共立女子大学リポジトリ【一覧から目録未掲載の和装本は、八王子図書館のものだけでも270冊以上あることがわかる】 https://t.co/9Q75WnBBVK
本学所蔵貴重和装本(和歌・物語)の書誌調査報告 : 竹取物語絵巻・伊勢物語・湖月抄・今物語・馬名合・勅撰集・仮名文字遣・自讃歌 : 付:白戸満喜子「共立女子大学図書館所蔵古典籍の料紙観察に関する報告書」 - 共立女子大学リポジトリ https://t.co/p2Oc67xvSP
加美 甲多 - 『頬焼阿弥陀縁起』と『沙石集』 https://t.co/LMgja3iC9V
大谷 伴子 - 変容するロンドンの劇場空間と英国劇作家サマセット・モームのさまざまな価値(その2) https://t.co/0euvax6pGQ
太田 たまき - 『讃岐典侍日記』 : 白河院の「かげ」 https://t.co/1n24PjgA4E
孫 文祺 - 室町時代における孫君沢に対する認識と受容 https://t.co/TObUcP0JEH
山田 和人・翻刻の会 - 翻刻『潤色江戸紫』(上) https://t.co/eg3C9xFy6q
中里 理子 - 鶴屋南北の歌舞伎作品に見られるオノマトペの特徴 https://t.co/6OjcUdbrFe
北海道大学文学研究院紀要 (162) : HUSCAP https://t.co/6H2b5HffTL
平林 一成 - 河森正治氏インタビュー ―〝花〞と〝融合〞、そして〝変容〞へ― ※2017の能楽学会のトークも踏まえたインタビュー https://t.co/UieA3NZHVc
古市 将樹 - 三筆三蹟はなぜ三筆三蹟なのか (1)三筆三蹟の語られ方について 【本論でおこないたいのは、「三筆」「三筆」という呼称ができ て、他の能書を三筆・三蹟から区別(分節)する記号として作用したという指摘である】 https://t.co/EVKYnc0Fzr
山本 博子 - 『古今和歌集』における過去表現 https://t.co/84s6XuuGOi
小島 雪子 - 平安時代文学における「よもぎ」「蓬」について(一)――平安初期までの漢詩文における「蓬」を中心に―― https://t.co/sEGMbKKPzJ
下向井 龍彦 - 平安時代の四つの転換点について : 王朝国家論の立場から https://t.co/nnCIPtFFqd
野中 哲照 - 〔紹介〕松尾葦江編(軍記物語講座第三巻)『平和の世は来るか 太平記』 https://t.co/HcV2iYZtNJ
J-STAGE Articles - デジタルアーカイブシステムにおける標準化技術 https://t.co/Ahe90UDdPK
吉川忠夫「文中子考 : とくに東皐子を手がかりとして」(『史林』53-2) 『元経』の話、とても面白い。 https://t.co/otEhV29Pnb
CiNii 博士論文 平石岳 - 近代日本における徳冨蘆花文学のメディア的展開 https://t.co/qzNsdLoOHn
CiNii 博士論文 劉小妹 - 近代日本語における名詞の文法化についての研究―従属接続詞化を中心に― https://t.co/AGFnE2A9H5
CiNii 博士論文 馬静雯 - 近世の白話小説訓訳本に関する日本語史的研究 https://t.co/syUXuHJyzP
RT @dripping_out: 植原亮(2021)「日本発の概念工学は実行に移せるか? :戸田山和久・唐沢かおり編『〈概念工学〉 宣言!』評」『科学哲学』53(2) https://t.co/acqZQfme27

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