ナンバユウキ (@deinotaton)

投稿一覧(最新100件)

RT @HAT0406: 僕の初の査読論文「ポルノグラフィ消費者によるジェンダー化されたジャンルの解釈――女性向けアダルトビデオを視聴するファンに着目して」含む、『年報カルチュラル・スタディーズ』Vol.8がWebでも公開されたようです https://t.co/uPlhYNk…
"ゲーム実況とその視聴についてはゲームならでは感あるのでは分析美学のアプローチとるとどうなるのか気になる。 と思ってググったら「ゲームプレイ/ヤの美学」が見つかった。これ読めばいいのか。" ぜひぜひ。ゲーム実況の美学的分析を行なっています。 https://t.co/Fl6VHsJtHO https://t.co/qBWEqAm8Na
RT @wrmtw: パフォーマティヴィティ概念は私もあんまりよく分かってないんだけど、それがどう分かりにくいのかという点を含めて一定の説明をしているのが森山(2019)ですね: 複数の置換可能性 : パフォーマティヴィティ概念をめぐって https://t.co/9AptO…
RT @deinotaton: 立命館大学ゲーム研究センター『Replaying Japan Vol.2』に投稿した論文「ゲームプレイ / ヤの美学––––プレイ、プレイヤ、ペルソナ」が公開されました! VTuberや配信者の「ゲーム配信・実況」を美学的に分析した論文です。実況…
立命館大学ゲーム研究センター『Replaying Japan Vol.2』に投稿した論文「ゲームプレイ / ヤの美学––––プレイ、プレイヤ、ペルソナ」が公開されました! VTuberや配信者の「ゲーム配信・実況」を美学的に分析した論文です。実況・e-sportsの美的側面に関心のある方に⚓︎ https://t.co/oVoXQWHwbS https://t.co/rMXVJqRuCj
結婚と幸福についてはこちらがたいへん勉強になった。 筒井義郎. (2019). 結婚と幸福: サーベイ. 行動経済学, 12, 1-14. https://t.co/NWXMBsoQqW
RT @ngtaao: なお参考:立花幸司(2009)「モラル・エンハンスメント(道徳能力の増強)は脳神経倫理学の議題となるか?--ニューロエシックスと脳科学ガバナンス」https://t.co/IRlFrcqbcL
RT @Sukuitohananika: 今年度から3年間の私の科研費は、反出生主義の哲学的考察です。1年目から成果が出る予定です。いまがんがん書いているから。 「KAKEN — 誕生肯定の視点による反出生主義哲学の批判的かつ超克的研究 (KAKENHI-PROJECT-20K…
CiNii 論文 -  非難の倫理学は何を説明しようとしているのか : BLAME: Its Nature and Normsサーベイ論文 ありがたい。 https://t.co/RGaQdzzuQl
RT @theodoorjp: デザイン態度と哲学的態度の違いを考えるにあたり、ナンバ先生(@deinotaton)に教えてもらったデザイン態度の概念分析の論文がとても分かりやすくまとまっていた / デザイン態度(Design Attitude)の概念の検討とその理論的考察 h…
筒井 義郎「結婚と幸福:サーベイ」『行動経済学』12, 1-14. いろんな研究があると勉強になった。幸福のなかみは置いておいて、出産と結婚幸福度はわかりやすくポジティブな関係ではなさそうという点が興味ぶかい。 https://t.co/NWXMBsoQqW
日本で総称文の意味論についてまとまっているのは、和泉悠. 2018. 「総称文とセクシャルハラスメント」『哲学』, 69, 32-43. かな。ほかは無知ゆえしらない。 https://t.co/RdOZVtd3qY
松田 克進「哲学史研究の哲学的意義——哲学史との間合いの取り方」 ぼくじしん哲学史研究をどう捉えればいいのかまだわかってないのでひとつたいへん勉強になった。 https://t.co/ZXrOQVgGy5
RT @kkawasee_wdl: 「なぜ哲学では科学と違って過去の文献がいつまでも読まれるのか?」という問いについて、ゲルーの議論の紹介と批判という形で2017年の日本哲学会シンポジウムのときの松田先生の論文で言及されてましたね。今回読み直すまで忘れてた……。https://…
RT @kasa12345: 『科学哲学』51-2号の電子版が公開されたので、拙稿「ケンブリッジ分析学派の興亡:「言語論的転回」はいつ起こったのか?」もDLできるようになりました。忘れられた分析哲学の歴史的起源を追求した論文です。https://t.co/HVWpTRvkmE
萱間暁. (2014). 初音ミクは存在するか?: 非存在主義の観点から. 大学院紀要= Bulletin of the Graduate School, Toyo University, 51, 51-72. 情念を感じる。が最後「なぜ初音ミクが現実に存在すると感じられるのか」は想像と認識の話を存在論にぶち込んでいけるのかな。 https://t.co/yuFm7k721h
CiNii 論文 -  親業免許制度とリベラリズム ご紹介いただいてはじめて知った。ペアレンティングはなんで免許制じゃないの研究。ちがうことばを話していても奇妙に似た考えをしているひとをみると、そのロジックからエモーションがかいまみえて、ほっとする。ちょっと心強い。 https://t.co/lGJWEFB9zg
RT @DN_networks: 【拡散希望】永田大輔・松永伸太朗「多様な表現を可能にする制作者の労働規範の変容――1970~80 年代のアニメ産業を事例として」『マス・コミュニケーション研究95』 https://t.co/35BJKoBMEl 電子公開になっておりました!よ…
こちらの論文がおもしろい道を示してくれるかもしれない。 清塚 邦彦. 2014.「ネルソン・グッドマンの贋作論 : 『芸術の言語』第3章の分析」 https://t.co/Z5rUiX23Fq
@rovinata_ お話ししていて、法源解釈や法の「真の意図」をめぐる議論など、美学から考えてみたくなりました。法哲学のビッグネームのひとり、ジョセフ・ラズは、芸術と比較して法の意図を議論していて参考になるかもしれません。https://t.co/JoWs2ybUtV 借りて読んでみます。紹介いただきありがとうございます。
中村大介. 2005. 「個体化論の行方 : シモンドンを出発点として」『関西学院哲学研究年報巻38』17-34.こっちにも助けてもらう。https://t.co/X4CHLqNv7M
RT @TohruGenka: 『美学』に載った「音楽は悲しみをもたらすか?」(https://t.co/b5EscfZZBi)では、悲しい曲は悲しみを喚起しないと主張しましたが、そうすると、「じゃあ悲しい曲の悲しいって何なのよ?」という疑問が出てくると思います。それについて書…
源河 亨. 2017.「音楽は悲しみをもたらすか?––––キヴィーの音楽情動について」『美学』68 (2) 分析美学における音楽の哲学の興味深いトピックのひとつ、音楽の情動喚起について。 https://t.co/CgtJA1KyY2
RT @TohruGenka: 美学会の雑誌『美学』に掲載された「音楽は悲しみをもたらすか:キヴィーの音楽情動について」が、J-Stageからダウンロードできるようになりました。情動の哲学に基づいた考察から、「悲しい音楽」そのものは悲しみを生じさせることは絶対にないと主張してい…
これ、おもしろい。写真もいっぱいあってたのしい。パキパキと氷のきしむ音や、せいけつなにおい、南極のいきものの暮らしをかってに想像しながら。 https://t.co/OxNo2OvGJ8

お気に入り一覧(最新100件)

歌舞伎の「睨み」についてちょっと調べたいのだけど、cinii漁ったら奇妙な論文でてきた…「眼球運動から見た歌舞伎の所作「睨み」は一般的な美的感覚へと問題を敷衍できるか」https://t.co/mJ0eQ8SbPM
@deinotaton このような論稿はあります。もしご存知でしたら申し訳ないです。https://t.co/gCTfDD2uzv
2017年の呉羽さんの論文。宇宙環境倫理学についてまとめてあって勉強になる https://t.co/Tw7ZIg5N8x
松永伸太朗・永田大輔 フリーランスとして「キャリア」を積む アニメーターの二つの職業観から https://t.co/GEFOq248Us 松永さんとの共著論文が電子公開されました。フリーランス労働・キャリア・アニメーターに学術的関心がある方はぜひ。文系では珍しい完全共著(執筆パート分けなし)論文です。
美学会の雑誌『美学』に掲載された「音楽は悲しみをもたらすか:キヴィーの音楽情動について」が、J-Stageからダウンロードできるようになりました。情動の哲学に基づいた考察から、「悲しい音楽」そのものは悲しみを生じさせることは絶対にないと主張しています。 https://t.co/b5EscfZZBi
JAIST Repository: 議論理論に基づく推理小説の犯人推理 教えて頂いた論文。「隅の老人」モノを題材に、議論論理と呼ばれる論理体系の一種を用いて形式化して、計算機に犯人を当てさせようとしている。 https://t.co/IObihaeb25
チェッリ アンドレア/山内 功一郎訳(2018)「翻訳における愛 : イスラーム=スペインが生んだアラビア語の恋愛論『鳩の首飾り』の現代スペイン語訳」『翻訳の文化/文化の翻訳』13, 151-160. https://t.co/jjxHnGL4qf
「オタク差別」の話題で宮崎勤の話はよく出てくるけど、じゃあ宮崎勤以前(1989年以前)はどんな感じだったのか……という研究が山中智省「「おたく」史を開拓する」で読めるので、興味ある方はどうぞ。機関リポジトリで全文pdfをダウンロードできます。 https://t.co/mdi6pHlSOR

フォロー(342ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @KojimaYoshikazu: 【お知らせ】ロザリンド・ギル(児島功和・竹端寛訳)「沈黙を破る:新自由主義化する大学の‟隠された傷”」『法学論集』87、2021年。たびたび申し訳ありません。学術コミュニティに少しでも寄与したいという気持ちで作業したものです。多くの方に…
RT @hrtmtsk: 太郎丸博(2020)「メタ分析によるセクハラ大学教授の平均年齢と身分の推定」『京都社会学年報』28: 15-27。これは気になります。 https://t.co/fWfXsHgMZa
RT @ykamit: @eizaburodoi 学部卒でNHKに入られたそうです。坂井研で長尾先生の一つ上、堂下先生の同期(?)。なので京大大学院では研究してなくて論文博士だと思います。↓よると画像圧縮・符号化の研究で学位を取られてようです(量子化の粒度を変えて線形補間って脳…
RT @Naga_Kyoto: 山野正彦「風景のディペイズマンと場所のモビリティ」(発表要旨) https://t.co/lQfY3cCOeZ >リオタールの「風景(paysage)の離郷depaysement」という発想を起点とした、景観と場所、場所/非場所の両義性、定着と移…
RT @ykamit: @eizaburodoi 学部卒でNHKに入られたそうです。坂井研で長尾先生の一つ上、堂下先生の同期(?)。なので京大大学院では研究してなくて論文博士だと思います。↓よると画像圧縮・符号化の研究で学位を取られてようです(量子化の粒度を変えて線形補間って脳…
@eizaburodoi 学部卒でNHKに入られたそうです。坂井研で長尾先生の一つ上、堂下先生の同期(?)。なので京大大学院では研究してなくて論文博士だと思います。↓よると画像圧縮・符号化の研究で学位を取られてようです(量子化の粒度を変えて線形補間って脳でもやってそうで面白そう) https://t.co/ytpZnx3MEE
RT @ShigeruTaguchi: 西郷甲矢人さんとの共著『〈現実〉とは何か』(筑摩選書)の北島雄一郎さんによる書評が『科学哲学』に出ました。 https://t.co/LkthalXbE4 初めての本格的な書評であり、本書の議論を深く捉えてさらに敷衍するような素晴らしい叙…
名古屋市は参加型予算として「地域委員会制度」を実験してたのか。概ね、失敗としてみなされてるみたいですね。 名古屋市地域委員会に見る対話や熟議に基づくまちづくりの展開に向けた意義と課題 https://t.co/iBDQ0TMczj
RT @ShigeruTaguchi: 西郷甲矢人さんとの共著『〈現実〉とは何か』(筑摩選書)の北島雄一郎さんによる書評が『科学哲学』に出ました。 https://t.co/LkthalXbE4 初めての本格的な書評であり、本書の議論を深く捉えてさらに敷衍するような素晴らしい叙…
RT @ShigeruTaguchi: 西郷甲矢人さんとの共著『〈現実〉とは何か』(筑摩選書)の北島雄一郎さんによる書評が『科学哲学』に出ました。 https://t.co/LkthalXbE4 初めての本格的な書評であり、本書の議論を深く捉えてさらに敷衍するような素晴らしい叙…
RT @ro_tachi: 動心研に出した和文総説が早期公開されてました。小鳥のさえずり学習研究について、最新動向をまとめたものです。 https://t.co/Picx8KD6nS
RT @ShigeruTaguchi: 西郷甲矢人さんとの共著『〈現実〉とは何か』(筑摩選書)の北島雄一郎さんによる書評が『科学哲学』に出ました。 https://t.co/LkthalXbE4 初めての本格的な書評であり、本書の議論を深く捉えてさらに敷衍するような素晴らしい叙…
RT @tanosensei: ヒムラーのミンスク視察の意義を考察した拙稿「ミンスクの藪の中:ホロコースト加害者の語りが照らし出すこと」が公開されました。DLはこちらから。 https://t.co/MDzxy3Jd47
RT @NDLJP: 『#外国の立法』No.287-1を掲載しました。 【ニュージーランド】死のほう助及び大麻合法化に関する2020年国民投票 https://t.co/NxCPPh86E1
RT @NDLJP: デジタル・プラットフォーマーと競争政策『 #調査と情報 -ISSUE BRIEF-』1088号, 2020.02.25. https://t.co/PC7gFQSHzq #NDL調査局今月のトピック #デジタル改革
『菊と刀』にみる「恥の文化」 https://t.co/zyB63JfHta 場的宗教性における倫理という問題 https://t.co/kArfxvJ93t ルース ・ ベネディクト、ジェフリー ・ ゴーラー、 ヘレン・ミアーズの日本人論・日本文化論を総括する https://t.co/mpYIgqNfVu 仏教における空について https://t.co/79IGfaZxMd
『菊と刀』にみる「恥の文化」 https://t.co/zyB63JfHta 場的宗教性における倫理という問題 https://t.co/kArfxvJ93t ルース ・ ベネディクト、ジェフリー ・ ゴーラー、 ヘレン・ミアーズの日本人論・日本文化論を総括する https://t.co/mpYIgqNfVu 仏教における空について https://t.co/79IGfaZxMd
トロッコ問題、トロリー問題と呼ばれる問題は、実のところいろいろ切り口があって、単一の問題ですらない。最近、自動運転でも問題になっていて、それも含めた研究のサーベイをロボット学会誌に書いたんだけど、残念ながら、非会員は1年間読めない仕様。https://t.co/NwlAMUdlYb
@sugimotoman @raira21 @okiireiji 朝岡さんという方の博士論文に詳しいのですが、元々音楽用語だった「渋谷系」という言葉が、96年前後から「渋谷で流行ってるもの」を指す語としても用いられるようになるんですよね。「渋谷系ギャル」とか「安室は渋谷系」とか。フワッとした言葉が一層雑になっていくという笑 https://t.co/c54GbBikho
CiNii 論文 -  女同士の絆の認識論 : 「女性のホモソーシャリティ」概念の可能性 https://t.co/0e5DsOlaDb #CiNii

フォロワー(2773ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @KojimaYoshikazu: 【お知らせ】ロザリンド・ギル(児島功和・竹端寛訳)「沈黙を破る:新自由主義化する大学の‟隠された傷”」『法学論集』87、2021年。たびたび申し訳ありません。学術コミュニティに少しでも寄与したいという気持ちで作業したものです。多くの方に…
RT @hrtmtsk: 太郎丸博(2020)「メタ分析によるセクハラ大学教授の平均年齢と身分の推定」『京都社会学年報』28: 15-27。これは気になります。 https://t.co/fWfXsHgMZa
RT @hrtmtsk: 太郎丸博(2020)「メタ分析によるセクハラ大学教授の平均年齢と身分の推定」『京都社会学年報』28: 15-27。これは気になります。 https://t.co/fWfXsHgMZa
RT @hrtmtsk: 太郎丸博(2020)「メタ分析によるセクハラ大学教授の平均年齢と身分の推定」『京都社会学年報』28: 15-27。これは気になります。 https://t.co/fWfXsHgMZa
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
RT @ykamit: @eizaburodoi 学部卒でNHKに入られたそうです。坂井研で長尾先生の一つ上、堂下先生の同期(?)。なので京大大学院では研究してなくて論文博士だと思います。↓よると画像圧縮・符号化の研究で学位を取られてようです(量子化の粒度を変えて線形補間って脳…
RT @Naga_Kyoto: 山野正彦「風景のディペイズマンと場所のモビリティ」(発表要旨) https://t.co/lQfY3cCOeZ >リオタールの「風景(paysage)の離郷depaysement」という発想を起点とした、景観と場所、場所/非場所の両義性、定着と移…
阿部 宏慈「表象不可能性は表象の禁止か?--ディディ=ユベルマンImages malgre toutをめぐって」『山形大学人文学部研究年報』第2号、2005年。 https://t.co/ZHaPiowSzI
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
RT @yabooarat_ylw: 近代西欧における遠隔作用概念の思想史・文化史的研究 KAKENHI-PROJECT-10J05482 https://t.co/unKWwMPBuA
RT @nekonoizumi: 赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』1…
RT @ykamit: @eizaburodoi 学部卒でNHKに入られたそうです。坂井研で長尾先生の一つ上、堂下先生の同期(?)。なので京大大学院では研究してなくて論文博士だと思います。↓よると画像圧縮・符号化の研究で学位を取られてようです(量子化の粒度を変えて線形補間って脳…
@eizaburodoi 学部卒でNHKに入られたそうです。坂井研で長尾先生の一つ上、堂下先生の同期(?)。なので京大大学院では研究してなくて論文博士だと思います。↓よると画像圧縮・符号化の研究で学位を取られてようです(量子化の粒度を変えて線形補間って脳でもやってそうで面白そう) https://t.co/ytpZnx3MEE
RT @nekonoizumi: 赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』1…
#女性参政権75周年 後読→ CiNii 論文 -  権利の上に眠るな : 今振り返る市川房枝の取組とその現代的意義 (議員実力養成講座 女性と議会(第2回)) https://t.co/00xC3KBu2W
RT @ShigeruTaguchi: 西郷甲矢人さんとの共著『〈現実〉とは何か』(筑摩選書)の北島雄一郎さんによる書評が『科学哲学』に出ました。 https://t.co/LkthalXbE4 初めての本格的な書評であり、本書の議論を深く捉えてさらに敷衍するような素晴らしい叙…
名古屋市は参加型予算として「地域委員会制度」を実験してたのか。概ね、失敗としてみなされてるみたいですね。 名古屋市地域委員会に見る対話や熟議に基づくまちづくりの展開に向けた意義と課題 https://t.co/iBDQ0TMczj
RT @ShigeruTaguchi: 西郷甲矢人さんとの共著『〈現実〉とは何か』(筑摩選書)の北島雄一郎さんによる書評が『科学哲学』に出ました。 https://t.co/LkthalXbE4 初めての本格的な書評であり、本書の議論を深く捉えてさらに敷衍するような素晴らしい叙…
RT @ShigeruTaguchi: 西郷甲矢人さんとの共著『〈現実〉とは何か』(筑摩選書)の北島雄一郎さんによる書評が『科学哲学』に出ました。 https://t.co/LkthalXbE4 初めての本格的な書評であり、本書の議論を深く捉えてさらに敷衍するような素晴らしい叙…
RT @ro_tachi: 動心研に出した和文総説が早期公開されてました。小鳥のさえずり学習研究について、最新動向をまとめたものです。 https://t.co/Picx8KD6nS
RT @ShigeruTaguchi: 西郷甲矢人さんとの共著『〈現実〉とは何か』(筑摩選書)の北島雄一郎さんによる書評が『科学哲学』に出ました。 https://t.co/LkthalXbE4 初めての本格的な書評であり、本書の議論を深く捉えてさらに敷衍するような素晴らしい叙…
ははぁ、太陽光パネルの廃棄・再利用の部分の整備、まだまだなんだなぁ。 大量導入されたのが2010年代。大量に廃棄物が発生し始める時期を見越して制度設計と商業ベースの技術開発が必要。 https://t.co/HQIWj6RtYK
みんな大好き選択体系機能言語学 https://t.co/XDOpzNIOwz https://t.co/b9b8Vn8qXv
自我体験と思春期危機 : 岡真史「ぼくは12歳」を事例としつつ、サルトルの現象学的存在論を導きの糸として https://t.co/UO8s2XKBtR
証明論的意味論、自然言語の意味論にも活用されているらしくておお~ってなっている https://t.co/seF8yruZRz
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒大場博幸 「非モテ独身男性をめぐる言説史とその社会的包摂」 『教育學雑誌』57 (2021) https://t.co/9Mv27akyRg
RT @tanosensei: ヒムラーのミンスク視察の意義を考察した拙稿「ミンスクの藪の中:ホロコースト加害者の語りが照らし出すこと」が公開されました。DLはこちらから。 https://t.co/MDzxy3Jd47
RT @NDLJP: 『#外国の立法』No.287-1を掲載しました。 【ニュージーランド】死のほう助及び大麻合法化に関する2020年国民投票 https://t.co/NxCPPh86E1
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
RT @RUWI368: ポケモンと自動車の名前から音韻の印象を考える研究。 ちょっとへぇ〜ってなった。 https://t.co/SNaYaRdTtL
RT @squid87res: 90年代の「モーニング」と「アフタヌーン」に掲載されてた海外マンガに関しては昔原さんが『マンガ研究』でまとめられてたけど、そこからさらに総括みたいなことはまだ誰もされてないので…誰か…お願いします…。 1990年代『モーニング』の海外マンガ紹介…
90年代の「モーニング」と「アフタヌーン」に掲載されてた海外マンガに関しては昔原さんが『マンガ研究』でまとめられてたけど、そこからさらに総括みたいなことはまだ誰もされてないので…誰か…お願いします…。 1990年代『モーニング』の海外マンガ紹介について https://t.co/Pvmwicqntb
RT @NDLJP: デジタル・プラットフォーマーと競争政策『 #調査と情報 -ISSUE BRIEF-』1088号, 2020.02.25. https://t.co/PC7gFQSHzq #NDL調査局今月のトピック #デジタル改革
『菊と刀』にみる「恥の文化」 https://t.co/zyB63JfHta 場的宗教性における倫理という問題 https://t.co/kArfxvJ93t ルース ・ ベネディクト、ジェフリー ・ ゴーラー、 ヘレン・ミアーズの日本人論・日本文化論を総括する https://t.co/mpYIgqNfVu 仏教における空について https://t.co/79IGfaZxMd
『菊と刀』にみる「恥の文化」 https://t.co/zyB63JfHta 場的宗教性における倫理という問題 https://t.co/kArfxvJ93t ルース ・ ベネディクト、ジェフリー ・ ゴーラー、 ヘレン・ミアーズの日本人論・日本文化論を総括する https://t.co/mpYIgqNfVu 仏教における空について https://t.co/79IGfaZxMd
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
@cvcnet 雑誌の方向性的に、おそらくそうであるかと思います。こちらの論文に概要があり、研究のために気になって購入した次第です。 https://t.co/UXfNxLNzrC

6 6 1 0 OA 新しい行為論

RT @yudai_jp: 『科学哲学』最新号53-2号に私の依頼論文「新しい行為論:目的論、選言説、因果的傾向性主義」が掲載されました。本当は副題を前面に出せば良かったのですがあまりにゴツいので、本題をラフに付けたら攻め過ぎな感じになってしまいました…。 https://t.…

74 74 74 0 OA 柳田國男の交通論

RT @Naga_Kyoto: 田中 大介「柳田國男の交通論」 https://t.co/eZbaiB1wFS >柳田は汽車で移動中、窓外の風景をいちいち解説し、本を読む以外はこの学生に向けて延々喋り続けていたように見受けられる こういう人地理研にいっぱいおるな https:/…
東北大の紀要でドイツコミック(研究)の特集組んでたのシンプルに知らなかった…。 リポジトリで公開してほしい……。 CiNii 論文 -  特集 ドイツ語圏におけるコミックとコミック研究 https://t.co/pdXYYmYn7k #CiNii
これで「擬声性」って概念を作って語ったハナシはそんなに的をハズしてないのかもしれない。舌足らずなのに明確性を持つというのが特徴という話になりそう。https://t.co/s8Kj0ASTqX

1 1 1 0 OA 2次推進系

@Gull_Stuck それらを検索語に使えばもうちょっと見つかりますね。 「気相・液相の間での圧のやり取り」という意味ではブレーキとかサスの機構でも出てきますな。 https://t.co/iJb9XulEnU
@sugimotoman @raira21 @okiireiji 朝岡さんという方の博士論文に詳しいのですが、元々音楽用語だった「渋谷系」という言葉が、96年前後から「渋谷で流行ってるもの」を指す語としても用いられるようになるんですよね。「渋谷系ギャル」とか「安室は渋谷系」とか。フワッとした言葉が一層雑になっていくという笑 https://t.co/c54GbBikho
@mizunurechuui だからH.N.P.P.さんが提唱するまでもなく、学術論文では比喩表現は基本的に避けられる。これは常識。 → https://t.co/EIhuVvrmY5 https://t.co/wjl7j3oO0S
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
CiNii 論文 -  女同士の絆の認識論 : 「女性のホモソーシャリティ」概念の可能性 https://t.co/0e5DsOlaDb #CiNii
RT @shigeodayo: 論文公開されてた。自分の顔によく似た「他人のそら似顔」にメイクすると、その後に提案されるメイクに対してポジティブな印象を抱くことがわかりました。資生堂との共同研究の成果です。 https://t.co/aXPYxOgHOA