師茂樹 MORO Shigeki (@moroshigeki)

投稿一覧(最新100件)

気になる。>CiNii 論文 -  道元の「現在」構造における唯識的解明--而今と三法展転因果同時 https://t.co/P7oVKis3cd #CiNii
おや、1974年と1975年の書誌情報があるぞ? https://t.co/7afWZZ0tRx https://t.co/bMhzxHf8Zf https://t.co/4GuPw6MRao
おや、1974年と1975年の書誌情報があるぞ? https://t.co/7afWZZ0tRx https://t.co/bMhzxHf8Zf https://t.co/4GuPw6MRao
「①現存する聖典に見られない理論でも、法性に叶えば仏説であり、②隠没した経の中に説かれていたかも知れず、③自分の建てる「法性」と矛盾した仏説があっても未了義であると主張することができるなら、極端に言えば、任意の説を仏説とすることができるのである。」https://t.co/EPpYtBKcME
RT @sachio0325: 今日の師先生のご講義で触れられていた『佛性の研究』の著者である常盤大定先生ついては、横超慧日先生が書かれた「<人と業績>常盤大定先生-中国仏教史研究の大成者-」(『佛教学セミナー』8, 1968年)にその業績とお人柄が述べられています。下記のリン…
南院の跡地に常瑜伽院を建てたらしい。>CiNii 論文 -  004 仁和寺所蔵「常瑜伽院指図」について https://t.co/owxEUMeWfy
@Yuhei_Yanagie 瑜伽師研究の現況は、阿部貴子さんの「 『声聞地』の「ヨーガーチャーラyogacara」にざっとまとめられています。 https://t.co/hnUPqKSnb9
@Yuhei_Yanagie 『仏教教団史論』(大蔵出版)235–236あたりから抜粋。 元論文:CiNii 論文 - 悪業払拭の儀式関連経典雑考-3- https://t.co/hGjwJnMoRi
『唯識分量決』と『四分義極略私記』の比較研究なんて、太田久紀先生以来、半世紀ぶり、みたいな感じでは…。>CiNii 論文 -  日本唯識研究:『唯識分量決』と『四分義極略私記』 https://t.co/qzuL2tDkje
仏教思想の展開: 花野充道博士古稀記念論文集 [The Development of Buddhist Thought: Festschrift in Honor of Dr. Jūdō Hanano on His Seventieth Birthday] https://t.co/SssfV8Z66p
@tomnewhall @SangyopLee @TakaKame7 ブライアン・ヴィクトリアの Zen at War も仏教学の本って言っていいかな? https://t.co/rBFUPivPx3
@tomnewhall @SangyopLee @TakaKame7 Gombrichの著作も、日本語訳されてますね。 https://t.co/AYPTUG3RxP https://t.co/apcYlT1VIN https://t.co/iyFFvzaRzG
@tomnewhall @SangyopLee @TakaKame7 Gombrichの著作も、日本語訳されてますね。 https://t.co/AYPTUG3RxP https://t.co/apcYlT1VIN https://t.co/iyFFvzaRzG
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@SangyopLee @TakaKame7 ZürcherのThe Buddhist conquest of Chinaも日本語訳がありますね。 https://t.co/1NAmJfpGXF
@SangyopLee @TakaKame7 平川彰先生は、de Jong、Conzeを訳してますね。 https://t.co/5kZWRC9xqo https://t.co/OqEhmEmL4P
@SangyopLee @TakaKame7 平川彰先生は、de Jong、Conzeを訳してますね。 https://t.co/5kZWRC9xqo https://t.co/OqEhmEmL4P
@SangyopLee @TakaKame7 金岡秀友先生が、StcherbatskyやTucciの著作を訳してます。 https://t.co/5tU9MSwf9K https://t.co/9KZWsUUCsn https://t.co/G69QcdAleF
@SangyopLee @TakaKame7 金岡秀友先生が、StcherbatskyやTucciの著作を訳してます。 https://t.co/5tU9MSwf9K https://t.co/9KZWsUUCsn https://t.co/G69QcdAleF
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アルチュセールを最初に読んだのは、学部生の頃、革マルの人に勧められた「イデオロギーと国家のイデオロギー装置」https://t.co/kr2yU386In だったなぁ。内容は憶えていない (^_^;)
大河ドラマで、興福寺・覚慶=足利義昭が大きくとりあげられているので、仏教(教理)史で取り上げられたことはあるかな?とちょっと調べてみたら、富貴原章信「足利時代の唯識宗」(1969)に短い記述があった。>大谷大学学術情報リポジトリ https://t.co/aVobWJAEq6
書評チャンネルで言及している印仏学会のパネルの報告はこちら。>師茂樹「震災と仏教 (第63回学術大会パネル発表報告)」(『印度學佛教學研究』61(2), 2013, 795-794)https://t.co/4vatXjDhxz
原理主義の「効用」については、小原克博「宗教多元主義モデルに対する批判的考察--「排他主義」と「包括主義」の再考」 https://t.co/ZSDGEg0u5w からも影響を受けた。小原先生はネグリ『帝国』等を参照しつつ「圧政や暴力的支配、文化的侵略に対する「抵抗勢力」として排他主義の意義」を指摘する。
CiNiiに掲載されている「七寺一切経における二種の不入蔵『密迹金剛力士経』について」 https://t.co/WLwSVBrOMT の最後が文字化けみたいになっていて、iPhoneでみると
@totutotudojin @miwokoko 吉蔵については近年、京都大学の出口康夫先生が、矛盾許容論理を用いたモデル化、分析の論考をされてます。一番読みやすいやつだと、出口康夫 (2012)「空の思想のロゴス: 西谷啓治『空と即』再訪」https://t.co/qXmygheHyH でしょうか。
RT @archivist_kyoto: こういう知見大事。作った側の思いとか関係ない「理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えないということが明らかになった」 / “映像コンテンツの高速提示による学習効果の分析” https://t.co/Yv433…
数えたことがないので正確にはわからないけど、根無一力さんの論文「外小破と立量: とくに「成唯識論述記」を中心として」https://t.co/S5H6UlBksb によれば、『成唯識論』巻一・二にある通称「外小破段」の中だけで論証式が「三〇〇ほどある」らしい。
@academia 一方で上田昇先生は、「因の三相」を記号を用いて形式化し、それを変形すれば相違決定の定義が導かれることを示したうえで、ディグナーガ論理学がもともと相違決定を内に含んでいた、と論じています。https://t.co/BuTUSd0G73
先日の #上七軒文庫 のトークイベント「こころと身体:比較修行論の試み」では、玉城康四郎先生の論文「ブッダからブラフマンヘ -さらにその太初へ- 」 https://t.co/Eg6SV7q0PW を紹介した。読めばわかると思うが、たぶん多くの仏教学者が扱いに困る〝論文〟だろうと思う。
そして1980年代の駒澤大学といえば、忘れてならないのが所謂「批判仏教」運動。>CiNii 論文 -  如来蔵思想は仏教にあらず Tathagatagarbha Thought is not Buddhism https://t.co/JSf7MomAyZ
Kasulis, T. (1987) "Hermeneutics: Its increasing Influence on Dōgen Studies in America [Japanese translation]" https://t.co/CoFMWG5EPC
1980年代の駒澤大学が、間違いなく仏教学の方法論的議論に関するフロンティアだったことがわかる。>CiNii 論文 -  〔公開講演〕 米国における道元研究と増大しつつあるハーメヌーティクス(解釈学)の影響 https://t.co/5gbys9K1Qp #CiNii
@takatsugikishou とりあえず、『因明大疏』の四相違に対する護山真也さんの現代語訳が有益かと思います。 https://t.co/PhKNB1oHYd https://t.co/E8iE8xrRls
@takatsugikishou とりあえず、『因明大疏』の四相違に対する護山真也さんの現代語訳が有益かと思います。 https://t.co/PhKNB1oHYd https://t.co/E8iE8xrRls
(19) 師茂樹『論理と歴史―東アジア仏教論理学の形成と展開』(ナカニシヤ出版、2015年) https://t.co/S7UuNq5wYe (20) 師茂樹「お坊さんが伝記を書くということ: 宗教行為としての伝記叙述」(『仏教史学研究』59/1, 68-86, 2016年) https://t.co/tUwPw0Xczd
(14) 谷口富士夫「唯識の修行: 瞑想と菩薩行の道」(『大法輪』68/5, 68-71, 大法輪閣, 2001年5月)https://t.co/89tgkXhz3R (15) メアリ・カラザース『記憶術と書物:中世ヨーロッパの情報文化』(工作舎, 1997)https://t.co/F1psGiY7wu
(12) 花園大学歴史博物館・禅文化研究所『東嶺圓慈 禅画と墨蹟: 龍澤寺・齢仙寺と近江の禅寺所蔵作品』(花園大学歴史博物館、2012年)https://t.co/CC5XAD8vdB …「錬丹図 東嶺円慈自画賛」が載ってる展覧会の図録です。
(10) 袴谷憲昭「滅尽定:唯識説におけるその歴史的意義」(『唯識思想論考』大蔵出版, 2001)https://t.co/jLHkVq8n4i (11) 山部能宣「アーラヤ識説の實踐的背景について」(『東洋の思想と宗敎』33、2016)https://t.co/sNq8UfzMHu
(5) 中村元『ブッダ最後の旅―大パリニッバーナ経』(岩波文庫、1980年) https://t.co/xVizMn11hU (6) 本庄良文「阿毘達磨仏説論と大乗仏説論: 法性, 隠没経, 密意」(『印度學佛教學研究』38/1, 410-405, 1989年) https://t.co/XDgdWHoBqR
司会と編集を担当した「座談会『花園大学文学部研究紀要』五十号に寄せて」 https://t.co/WUCIBvcSvf が公開されました。先進的すぎる入試や学生紛争時の様子など、特に花大関係者の皆さんには、おもしろく読んでいただけるのではないかと思います。
特に、法界やアーラヤ識の働きを「計算」と言う点については、私も以前「全世界計算システムから生まれる生命」https://t.co/cWm3X7dBRr という小文を書いたこともあるので、我が意を得たりという感があった。私のは『レンマ学』に比べれば遥かに大雑把なものであるが (^_^;)
いやいや、今日の研究会は面白かったでござる。仏教学の方法論について、こんなに議論したのは久しぶりな気がする。 https://t.co/qrmQbb7uoO
私と西村玲さんとの数少ない接点の一つ。メタデータとして拾われてないけど、楠淳証、後藤康夫、弥山礼知、西村玲、師の共著。>CiNii 論文 -  『成唯識論同学抄』の研究(3)(共同研究) https://t.co/vSJZAJwJpK #CiNii
@Yuhei_Yanagie ありがとうございます。https://t.co/IdooLVAtky ですね。43ページにある「昨日、面白い情報をもらいました」の情報源が、多分、私です (^_^;)
神崎宣次氏の「「倫理って何?」─人工知能研究者はどう考えているのか─」 https://t.co/BtdP2ZSPt2 を読む。IEEE "Ethically Aligned Design" で仏教や神道などがとりあげられていることについて「価値があることは間違いない」が「文化の盗用という懸念をも引き起こす」という指摘は重要だと思う。
ディープラーニングによって得られた「釈迦の思考パターン」を「ブッダの答え」と見なす、というのは、「法性に適えば仏説と見なす」としたアビダルマ仏説論を想起させ興味深い。歴史は繰り返す。>CiNii 論文 - 阿毘達磨仏説論と大乗仏説論 -法性, 隠没経, 密意- https://t.co/SxABylw94a
あとで読む。>酒井潔「『華厳経』と『モナドロジー』 : 村上俊江におけるライプニッツ受容」 https://t.co/h5xjFWg2hc
この問題については、私が慧沼→智周の師弟関係を裏付ける資料を指摘し( https://t.co/v7s5xyXwGZ )、その後も慧沼や智周とその弟子に関する研究が細々とですが積み重なってきており、少しずつ解消してきているようにも思います。
@nico_kmochi 抄録「…六国史や…公家の日記等によれば、平安時代を通じて、平安京は数多くの洪水に見舞われてきた…。…洪水の多くは…東の賀茂川や西の桂川が溢れたことによって生じた…。…中には、賀茂川や桂川以外の河川によって引き起こされたと考えられるケースも認められる。」https://t.co/frqZKSEcc4
@nico_kmochi 平安時代に「洛中に被害はほとんどでな」かったことはないと思います。例えば→ https://t.co/frqZKSEcc4
金炳坤さんがこんな論文を書いていた。>金炳坤「張保皐の赤山法華院と円仁の赤山禅院」https://t.co/u9ucxnwZ8q
佐久間秀範先生のこの論文は、いい論文なのだが、日本語タイトルが痛恨の変換&校正ミス(たぶん)である。論文自体は英文。>五姓格別の源流を尋ねて https://t.co/HaIQzOEyu7
昨日の第5回因明科研研究会(東京学芸大)は、大変充実した会であった。因明科研 https://t.co/7TadSweBxi の総括、私の発表「元暁『判比量論』の研究動向」、室屋安孝氏「春日版正理門論について」、小野基先生「文軌『因明入正理論疏』過類段の研究」、そして沙門宗『因明正理門論注』の輪読。
RT @southmtmonk: 『哲学将碁哲学飛将碁指南』国立国会図書館デジタルライブラリーにてルールブックが読める模様 https://t.co/ePYNkisvcS
日本の『印度学仏教学研究』は国際的にも評価されているが、Citation Indexがないという点について中韓の若手から不満の声を聞くことがある。『印仏研』が「XML型オンラインジャーナル」化したのは大きな前進だが、先は長い。https://t.co/xGLj9hhq1g
RT @tiz_yamada: 特集「人文科学とコンピュータ」より情報処理学会特選論文として下記の論文が選定されました: 安岡孝一 他「古典中国語(漢文)の形態素解析とその応用」 https://t.co/nl6qGgqHaa
RT @suhamma: ああそうだ,日本語で,堀田さんの優れた論文がありました:堀田和義「死に至る断食 : 聖なる儀礼か自殺か?」『死生学研究』10, 2008, 223-243. 無料でPDFが公開されています → https://t.co/Z6IuRg9RvP
#ほとがく 第2回で使った参考文献③:石井公成「「憲法十七条」が想定している争乱」(印度學佛教學研究 41(1), 133-139, 1992) https://t.co/X14Hemtvse #CiNii
RT @db_jst: 「情報管理」2017年11月号 図書紹介 『Rによるテキストマイニング入門 第2版』 石田基広氏著の標題書を花園大学の師茂樹氏が紹介する。人文科学分野のテキスト分析法も紹介する本書は、教養として知っておくべき内容という https://t.co/AHBy…
Weinstein先生は、保坂玉泉・結城令聞両師から日本唯識、東アジア唯識を学び、欧米ではマイナーであった東アジア仏教研究を牽引されてきた方でした。>日本仏教と一アメリカ人仏教研究家の接点 : 『唐代の仏教』の発刊に因んで https://t.co/RAXqpOFslq
今日の東アジア仏教論理学・認識論パネルは、因明科研 https://t.co/cVidgeiFmG 最終年度の発表会的な面もあったので、私の発表では、最初にメンバーに対する感謝を述べた。以前は接点がなかった皆さんとの共同研究の機会が得られたことに感謝、感謝。
最近読んだ論文では、室屋安孝さんの「漢訳『方便心論』の金剛寺本と興聖寺本をめぐって」 https://t.co/j8CJq9JszM が、系統学的アプローチの外群比較法という方法を明示して写本を比較している。日本の仏教学の論文で、こういうのはあまり読んだことがない。
メモ>沢村一「論理学対議論学」(『電子情報通信学会技術研究報告. AI, 人工知能と知識処理』105(105), 13-14, 2005) https://t.co/ctOJBjrFbb
メモ>沢村一・高橋武久「多値議論の論理LMAのテトラレンマへの東洋的特殊化」(『電子情報通信学会技術研究報告. AI, 人工知能と知識処理』104(548), 25-30, 2005) https://t.co/oLlmzMSxnO
メモ>太田翔護・澤村一「インド論理学に基づく新たな議論モデルの構築」(『人工知能学会全国大会論文集』26, 1-4, 2012) https://t.co/z6ATlIgvwb #CiNii
ありゃ、叶少勇『中论颂 : 梵藏汉合校・导读・译注』(中西書局、2011) https://t.co/QHa0veKOTm が花大図書館に入ってないっぽい。先の『龍樹『根本中頌』を読む』も依拠している、現時点で最も信頼できる批判的校訂本とのことなので、入れておかんと。
RT @cinii_jp: CiNii BooksとHathiTrustとのデータ連携がはじまりました!ISBN等でつながった約28万件の本文データへのリンクが表示されます。検索結果の「電子リソースにアクセスする」欄に利用ライセンスも表示しています。例:https://t.co…
@nagabodhi ポチ袋の「ポチ」も「もともと小さい点や突起を意味した」可能性が高いみたいですので、同源かもしれません。>橋本行洋「「ぽち」とその周辺語 : 〈心付け・祝儀〉を示すことば」 https://t.co/OhPMpqJPN3
ともあれ、中村元先生の高評価によって『因明犬三支』は因明研究者に割とよく知られていると思うのだが、ほとんど研究がない(そもそも江戸期の因明学についての研究がほとんどない)。藤本文雄「癡空撰『因明犬三支』について」ぐらいか? https://t.co/Wk1GexOcni
『徳一と最澄』の問題点⑩:ちなみに徳一もまた、唯識思想が真実であることを証明する経典として『法華経』を重視している(『論理と歴史』第4章5または https://t.co/0ZQOGvMaKM 参照)。最澄が「徳一は法華経を仮の教えと言ってるYO!」と言っているのは議論の単純化。
貞慶の笠置寺隠遁(1193)が、「堕落した仏教界への反発」云々ではなく、源平合戦で荒廃した南都を、神祇を取り込みながら再生しようというプロジェクトであった…というのは、近本謙介「廃滅からの再生−南都における中世の到来」https://t.co/GH6IV3lDlM 等参照。
『論理と歴史』はCiNiiで検索すると38件ある。http://t.co/akFNJ8dGi5 早稲田と慶應の図書館にもある(けどCiNiiには出ない)。ありがたい。『『大乗五蘊論』を読む』はまだ出てこない。
印仏学会の翌日、jātiパネルのメンバー+αがそのまま花園大学に流れて、私が分担者として参加している因明科研 https://t.co/htTjW2WRlQ 第1回国内研究会が花大で行われた。皆さんスーツケースを持っており、思えばひどい強行日程である (^_^;)
佐久間秀範先生は「註釈家スティラマティは一人か?」http://t.co/U6IkdjCQ02 で問題提起をしているが、今回のシンポジウムでは、スティラマティが最高4人にまでなった (^_^;) もちろんこれは作業仮説みたいなものだが、それぐらい文献ごとの傾向が違う。
佐久間秀範先生は「註釈家スティラマティは一人か?」http://t.co/U6IkdjCQ02 で問題提起をしているが、今回のシンポジウムでは、スティラマティが最高4人にまでなった (^_^;) もちろんこれは作業仮説みたいなものだが、それぐらい文献ごとの傾向が違う。

9 0 0 0 OA 仏教論理学

@iwa_jose ただ、桂先生のはあくまでインド(チベット)のもので、東アジアの因明については適当な入門書がありません。私は、院生の頃、大正時代に出た村上専精・境野黄洋『仏教論理学』で勉強しました(今はオンラインで読めます http://t.co/GeqCuuVBD0 )。
澤村一『東洋の合理思想・論理を反映した議論の論理の研究とその社会計算への応用』(2008年) http://t.co/hyVpJ31dLP が読みたいが、入手しにくそう。著者は、人工知能学会でインド論理学の発表をした先生だよなー。 http://t.co/z6ATlIgvwb
ここでいう「史」とは、近代的な歴史ではもちろんない。拙著でもちょっと引用したけど、ヘイドン・ホワイトらが歴史学的な歴史と対比させる「実用的な過去」 http://t.co/1Kr94vDfEM のほうに近いものである。
小野嶋祥雄さんの「唐初期三一権実論争の起因に対する論争当事者の認識」 http://t.co/nJB4JdL5mJ が面白い。玄奘がもたらした五姓各別説によって起きた仏性の有無をめぐる論争において、「この論争は仏によって予言された論争である」という認識が論争当事者にあったという。
小野嶋祥雄さんの「唐初期三一権実論争の起因に対する論争当事者の認識」 http://t.co/nJB4JdL5mJ が面白い。玄奘がもたらした五姓各別説によって起きた仏性の有無をめぐる論争において、「この論争は仏によって予言された論争である」という認識が論争当事者にあったという。
『日華仏教研究会年報』第1年(現代支那佛敎研究特輯號、1936年) http://t.co/MpoFmGvAzM がおもしろい。「現代支那佛教研究」「支那現今の淨土教義」「民國現代の唯識教學」「支那密教の現状について」「中國佛教の現状」など。第2年には「民國佛教學者の因明學」も。
@gishigaku @tsuneduka @nagabodhi 正量部の終末観については http://t.co/hunEgVuprM などがオンラインで読めますが、世界の破滅の時に一人の予告者(メシア?)が出現する、みたいな内容を持つようです。
@gishigaku @tsuneduka @nagabodhi 『立世阿毘雲論』は岡野潔先生の「インド正量部のコスモロジー文献、立世阿毘曇論」http://t.co/D1kGWTFIhl 等で正量部文献とされていますね。岡野先生の研究で独特の終末観が明らかになってきています。

5 0 0 0 OA 仏教創世記

これもキリスト教への対抗言説の一つなのかな。>近代デジタルライブラリー - 仏教創世記 http://t.co/aSOd6c87VM
デジタル化が遅れているために日本の資料が海外から見えない≒存在しないというような状況がおきている、ということは、「学術データベースの構築と公開 」 http://t.co/trcMffYURY でも書いたけど、こういう声はもっとあげたほうがいいと思う。
これは法相宗的に面白い論文。>RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 岡山県新見市の玄賓僧都伝説(原田 信之),2007 http://t.co/0X5bKSbRpM 平安時代初期に、南都法相宗興福寺の高僧玄賓は、僧都職を辞して備中国哲多郡湯川寺に隠遁した。…
「「和」が強調されるのは激しい争いがあればこそ」(「石井公成「「憲法十七条」が想定している争乱」『印度學佛教學研究』41-1、1992年)https://t.co/6XrAO0ZJU2
キルギスとテルメズのあたりに、遺物の共通性が見られるとのこと。キルギスあたりの仏教遺跡についてはこれが一番詳しいらしい。>シルクロード学研究センター編『中央アジア北部の仏教遺跡の研究』(1997)http://t.co/2Iyw3Uqb91

1 0 0 0 東國史學

『東國史學』を所蔵している日本の大学図書館って、数えるほどしか無いんだな。http://t.co/FuIOjvAAja
『因明正理門論』には、インドに注釈書(Nyāyamukhaṭīkā)があった(かもしれない)のか(『梵語仏典の研究III』404頁)。とりあえず http://t.co/5j6d2wCTVk とか http://t.co/rztUbSxUWH をチェックするか。
『因明正理門論』には、インドに注釈書(Nyāyamukhaṭīkā)があった(かもしれない)のか(『梵語仏典の研究III』404頁)。とりあえず http://t.co/5j6d2wCTVk とか http://t.co/rztUbSxUWH をチェックするか。
(ああ、細かいけど、http://t.co/mRbJypX81n の注記で「文末に「昭和9・臘8稿」とあり」とあるのは「臘八」がわからんかったのかな (^_^;; 原文では9も8も漢数字。)
昨日は大谷大学図書館で、日華仏教研究会編『趙城金藏因明論理門十四過類疏(翻刻)』(1935年)という文献の調査。CiNii Booksによると所蔵している大学は3大学(京大2冊)。NDLは電子化してるけど所謂「館内限定」。http://t.co/GlrOnxwNxp
2012年の日本印度学仏教学会で「震災と仏教」というテーマのパネルを(末木先生に促されて)主催したが、それ以来何もしていない(できない)ことに忸怩たる思いをしている。http://t.co/w7j5us26nl
RT @awakemi: 「未翻刻仏教文献に基づく東アジア仏教の基礎的研究」研究集会 https://t.co/gksgoNirpd 日時:3月19日(木)15:00~ 場所:花園大学 返照館103教室 内容:岡本一平(慶應義塾大学 非常勤講師)「東アジア仏教研究の未来と凝…
今頃気づいたが(前にも気づいていたような気もするが)、自分の科研費 https://t.co/oQaosdIRDi の「研究分野」が「印度哲学・仏教学」じゃなくて「中国哲学・印度哲学・仏教学」になってる。申請件数が減ったから統合されるって、もしやこれか?

8 1 1 0 OA 明治仏教全集

雲英晃耀は、むしろ幕末維新期のキリスト教批判という文脈で知られているようだ。明治2年に『護法總論(内題 破切支丹講述)』と題する講演録を発表している。これも近デジで読める。すばらしい。http://t.co/o8YUSAP3dH

9 0 0 0 OA 因明活眼

尊王論師の共和論師に対する立量: 【宗】我ガ國ノ皇統可王ハ長ニ變ズ可ラズ 【因】天祖ノ違勅ナルガ故ニ 【同喩】猶シ天壌ノ如シ 【異喩】猶シ奕碁等ノ如シ (雲英晃耀『因明活眼』http://t.co/456hEC3BbA 35コマ目)

9 0 0 0 OA 因明活眼

雲英晃耀(きら・こうよう)の『因明活眼』(明治17)http://t.co/456hEC3BbA が面白い。皇國民なのに共和制にかぶれた日本人に対して、尊王論師が因明(印度の論理術)で論破してみせよう!なんて書いてある。「はい論破」の淵源がこんなところに (^_^;)

お気に入り一覧(最新100件)

CiNii 論文 -  The Gospel of Buddha受容の諸相 : 福音か疑経か https://t.co/9nJCtIDRvM
昨日の会議で教えてもらった、低意欲・低単位の学生をターゲットにした京都産業大学の取り組み。教員の負担は大きいだろうけど、ボトム層への支援プログラムとしては、とてもよいように思う。https://t.co/cM3aHhpldT
雲英晃耀の因明学 師 茂樹 https://t.co/qlLqCY3Tw9 前に読んだかも知れんけど、あとでもう一回読む。雲英晃耀ってGoogle化作じゃなくて検索すると速攻中国語翻訳されちゃうのが地味に悲しい。
論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが示されました https://t.co/63qsdzdd5O
今日の師先生のご講義で触れられていた『佛性の研究』の著者である常盤大定先生ついては、横超慧日先生が書かれた「<人と業績>常盤大定先生-中国仏教史研究の大成者-」(『佛教学セミナー』8, 1968年)にその業績とお人柄が述べられています。下記のリンクからPDFで読めますよ。 https://t.co/jkIr8r8rZ3
仏典における性差別の解釈をめぐって:女人出家の問題から On the Interpretation of Gender Discrimination in Buddhist Texts:With Special Reference to the Problem of Ordination of Women Dash Shobha Rani こっちも面白い。日本語です。 https://t.co/nNq7sgqCVD
「沈黙を破る : 新自由主義化する大学の‟隠された傷” 」 https://t.co/4qhStClQmg 胸がしめつけられるような論文だった。
共訳した「沈黙を破る : 新自由主義化する大学の‟隠された傷”」がリポジトリに上がりました。研究者なら読んで深いため息を吐きながら「ほんまその通り!」と頷いてしまう、大学組織の新自由主義化が研究者を蝕む構図を、オートエスノグラフィー的に描く名作です。  https://t.co/hpcenC5v7b
『哲学分野における男女共同参画と若手研究者育成に関する理論・実践的研究』2019 読んだ。 なんでこれpdf公開しないのよ、と思ってしまうくらい良い資料でした。 科研費の成果報告書なので売ってもないし、ぜんぜん所蔵もないすね。 https://t.co/XHfcgRGl3P
J-STAGE Articles - パーリ三蔵における入出息念の系譜 https://t.co/JoRLT740D8 千房さんのパーリ仏典に関する調査は『印仏研』67-1、2020で明らかにされてます。
拙論「レスリング行為と「マリオネット問題」」が、『中部哲学会年報』51号に掲載されました。プロレスラー・ヨシヒコも登場します。https://t.co/fcE1eoc77n
さらに補足。1984年の日本学術会議法の第三次改正は1983年に一度試みられたものの、反対が強く一度見送られていた様子。次を参照。/ 伊豆 利彦「日本学術会議の改革について」日本文学 1983年 32巻7号 https://t.co/NUx4VftYJ5
補足その2。登録学術団体推薦を外した第4次改正についてはこちらの解説を参照。「独立性を保ち十分にその機能を発揮」できるよう求めた附帯決議なども紹介されている。/ 日本学術会議改革法案準備室「日本学術会議法の一部を改正する法律について」学術の動向 2004年 9巻6号 https://t.co/BShCXGpbWA
渡辺麻里子[2014]「談義書・論義書における文体と表記」『日本文学』63 https://t.co/xKaqe3rixV 該当箇所は63頁上および注19。
この点、大谷由香「日本仏教における戒律の特異性」(『日本仏教学会年報』84、2019年8月)は示唆に富んでいて、破戒を日本仏教の「堕落」「敗北」の証と即断せず、経典を読み込んだうえで至った日本仏教の特質、当時の僧侶が苦心して得た成果とみるべきことを唱えている。https://t.co/ihkLq4LVbj
B.K. Matilal, The Word and the World (Delhi, 1990) の和訳 加藤普由子(訳)「ビマル・クリシュナ・マティラル ことばと世界ー言語研究におけるインドの貢献ー」『言語と文化』No.32 (2015) https://t.co/S5oEjiNBMX
中嶋さんの日本語での総説がありました。 〉 物理リザバー計算の射程 —ソフトロボットを例に 中嶋 浩平 https://t.co/GmWXpJRfLx
関大にある卒論ラボの認知度調査(を含む研究)でも、相当多くの学生が存在を知らないという結果になっている。8年前なので現在は改善されたのだろうか。樋口隆太郎・他(2012) 「文学部におけるライティング環境調査 : 卒論ラボを中心に」 https://t.co/drmqW8Ihb7
メモ。小林真由美「『東大寺諷誦文稿』と最澄『願文』:四弘誓願の受容と「檀主の法会」」(『成城国文学論集』42、2020年3月)※同氏は「東大寺諷誦文稿注釈」を同誌に連載。なお、同誌は最新号以外は「成城大学リポジトリ」に掲載する。https://t.co/dsvz71zGTV #こんな論文が出ていたようです
山本匠一郎さんの論文読んでた。『大日経』を読み解く上で、当時の社会、特にカースト制と密教の関わりを知る必要あるが、実はこのような論文ない。その意味でよい仕事されてます。「『大日経』サークルの成立与件」『蓮花寺佛教研究所紀要』2, 2009. https://t.co/gcBeFYPSsH https://t.co/UjJCgkIC1n
藤井さんの仮説だとこのタントラ、仏教系のものが後にシャイヴァ系のものに取り込まれたみたい。藤井さんの過去の論文(https://t.co/IMciW76KtS)でもそのような結論を出しているね。それと藤井さんが仰るようにヴェーターラとの関わりもある―誰に売るのかという点で―んだが、→
たまたまだが、またこういう論文見つけた。藤井明「インド密教における肉の売却―『ブータダーマラ・タントラ』の記述を中心にして―」『印仏研』67-3, 2018(https://t.co/EQXJLAxKRJ)。このタントラ、密教だけではなくシャイヴァ系のタントラにも同内容のテキストがあり、比較可能みたい。
清水高志「メイヤスーと思弁的実在論 」『国際哲学研究』(東洋大学国際哲学研究センター,2017) https://t.co/KTmB0wW4r4 #CiNii
ライル読むのが面倒ならこれでもよい。 前田泰樹(2015)「社会学的記述」再考」 https://t.co/O43ZwIbFio 河野有理(2019)「政治思想史はまだ存在しているか?」 https://t.co/9CyUnLrXqg
全文公開の博論をいくつか発見。高橋秀城『中世密教文学の研究』(https://t.co/qiGONkKvte)、廣瀬良文『中世禅宗の展開と相伝資料 : 特に曹洞宗の説話を中心として』(https://t.co/Yr5b94LpV0)、佐野真人『平安時代前期における儀礼整備史の基礎的研究』(https://t.co/EJtdzI6unq)。凄い…。

14 0 0 0 中部財界

井沢元彦の父親が、TBS系列のCBC(中部日本放送)元常務取締役の井沢慶一氏だったことは、2013年の8月の訃報記事などからも確認できます。さらに、井沢慶一氏が中部財界の大物として、権勢を振るっていたらしい事実も。→ https://t.co/gl6JAzDaqN https://t.co/lTkm9E0UgE #井沢元彦
この正月、片岡啓先生の論文「有形象認識論の形象は真実か?」に出会ってから、沖和史先生を始めとするインドの後期唯識思想の流れを勉強しなおしていた。読んだ論文は以下の通り。沖和史「インド後期唯識思想序説」『仏教学セミナー』87, 2008(https://t.co/p1YuBhpd8d)。論文に近い体裁。明解。
こんな論文どうですか? 「乙女ゲーム」の歴史的研究 : キャラクター分析を中心に(小出 治都子ほか),2018 https://t.co/Rg3Dqw2EWH
『哲学将碁哲学飛将碁指南』国立国会図書館デジタルライブラリーにてルールブックが読める模様 https://t.co/ePYNkisvcS
(情報処理学会論文誌の人文科学とコンピュータ特集号が出たらしい。私の単著の「項書き換え系を用いた漢字字体の包摂規準の形式化の試み」 https://t.co/nwRjtxuYyh (ページ数(料金)が増えて悲しみ)と共著者の「古典中国語(漢文)の形態素解析とその応用」 https://t.co/uKdxdSyTi1 も載った)
(情報処理学会論文誌の人文科学とコンピュータ特集号が出たらしい。私の単著の「項書き換え系を用いた漢字字体の包摂規準の形式化の試み」 https://t.co/nwRjtxuYyh (ページ数(料金)が増えて悲しみ)と共著者の「古典中国語(漢文)の形態素解析とその応用」 https://t.co/uKdxdSyTi1 も載った)
ああそうだ,日本語で,堀田さんの優れた論文がありました:堀田和義「死に至る断食 : 聖なる儀礼か自殺か?」『死生学研究』10, 2008, 223-243. 無料でPDFが公開されています → https://t.co/Z6IuRg9RvP
国際学会連合は哲学をどう変えるのか―哲学系諸学会国際連合 (FISP) の課題と取り組み― 藤原 聖子(学術の動向 vol.22) https://t.co/9RkzDILzXK
学術の総合的発展をめざして ―人文・社会科学からの提言― 平成29年6月1日 日本学術会議第一部 人文・社会科学の役割とその振興に関する分科会(提言要旨)PDF https://t.co/VUVBSKc5Lh

5 0 0 0 IR 飲酒戒考

日本の僧侶の飲酒について。杉本卓洲「飲酒戒考」(https://t.co/YjYVi3r18m)は、インドにおいても飲酒戒の解釈に揺れがあったことを示すものです。

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RT @manjimal_sakaki: 高橋 潤二郎「「ルドゥスの発見」ホモ・ルーデンス論考」『三田学会雑誌』77(2)、1984年6月。https://t.co/uCBivTdFNb
PDF公開。佐藤亜莉華「醍醐寺僧と根来寺僧の交流とその変容」(『日本女子大学大学院文学研究科紀要』27、2021年3月)紀州根来寺の僧侶と醍醐寺僧の交流、その特徴と変遷を考察することで、他寺院との交流における法流相承の意義を検討する。https://t.co/CTwOudz8lD #こんな論文がありました
CiNii 論文 -  いつか全容は解明される? オノマトペにおける濁点のチカラ (特集 人生は濁っている! : 濁点、濁音、鼻濁音の世界) https://t.co/dB3xC4ZQGP
RT @tmkhnm1986: そもそも静坐社とは何か。 吉永進一先生と静坐研究の栗田英彦さんが詳しい。 https://t.co/VK9bMUZnMU https://t.co/xVPZX0E3L9 彼らによって静坐社に関する膨大な資料は日本文化研究センターや南山宗教文化研究…
そもそも静坐社とは何か。 吉永進一先生と静坐研究の栗田英彦さんが詳しい。 https://t.co/VK9bMUZnMU https://t.co/xVPZX0E3L9 彼らによって静坐社に関する膨大な資料は日本文化研究センターや南山宗教文化研究所に寄贈された。 解体をめぐる経緯は京都新聞に取材いただきました(怒られたら消す)。 https://t.co/mKPmytMdYq
CiNii 論文 -  The Gospel of Buddha受容の諸相 : 福音か疑経か https://t.co/9nJCtIDRvM
RT @morita11: “CiNii 論文 - 翻訳 ラフ族の創世神話「牡帕密帕的故事」” https://t.co/wdBn8NAYZV ※本文リンクあり
RT @morita11: “CiNii 論文 - 古代エジプトの神妻 1 その黎明と変容--イアフメス・ネフェルタリとイシスの場合” https://t.co/rX2TsvMkpI ※本文リンクあり
RT @morita11: “CiNii 論文 - 【翻訳】『魔女への鉄槌』第2部問2” https://t.co/AYmkEMT1c4 ※本文リンクあり
RT @morita11: “CiNii 論文 - 中世ヨーロッパにみる天国と地獄の幻視” https://t.co/Ct7nsxmVxw
RT @morita11: “CiNii 論文 - 1818年版『フランケンシュタイン』執筆に至る作者の伝記的背景” https://t.co/UxpbDRzPMc ※本文リンクあり
RT @morita11: “CiNii 論文 - 象徴の沈黙,嘆きの伝承 : ゲルショム・ショーレム「嘆きと哀歌について」” https://t.co/Cd59TKmx1d ※本文リンクあり
PDFあり。 ⇒野田恵剛 「エーラーン国の諸都市 -中期ペルシア語テキスト-」 『中部大学リベラルアーツ論集』2 (2020/3) https://t.co/VBsmGWrONC
PDFあり。 ⇒野田恵剛 「ジャーマースプ・ナーマグ─中期ペルシア語の終末論的テキスト-」 『中部大学リベラルアーツ論集』1 (2019/3) https://t.co/l6MDb8uEBH
PDFあり。 ⇒野田恵剛 「ウズルグミフルの書 - 中期ペルシア語テキストと翻訳 -」 『中部大学リベラルアーツ論集』3 (2021/3) https://t.co/t65K8BUixX
RT @morita11: “CiNii 論文 - 死後交信と霊的変容体験” https://t.co/81ztkkoOqO ※本文リンクあり
PDFあり。 ⇒池田 利昭 「17世紀初頭リューベックの政治的秩序」 『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』22 (2021/3) https://t.co/YYgLsT8B2g
RT @morita11: “CiNii 論文 - オーロビルのスピリチュアリティと宗教の関係” https://t.co/p6Gr0Z1Hs7 ※本文リンクあり
RT @morita11: “CiNii 論文 - ホームズ物語言及作曲家に見るドイルの宗教観” https://t.co/YRVYJKDOWI ※本文リンクあり
RT @morita11: “CiNii 論文 - 蜃気楼とハーンの宗教哲学” https://t.co/chaqwTVI0Z ※本文リンクあり
RT @morita11: “CiNii 論文 - 古代中国における「'風' '俗'」に関する一考察” https://t.co/woD7HsbgFe
RT @morita11: “CiNii 論文 - ヨーロッパナマズの地震鯰の発見 : 日本のナマズ文化誌と比較して” https://t.co/TLyi2DVWGG
RT @morita11: “CiNii 論文 - 祟る中世 : 愛媛県菊間町の戦国落城伝説” https://t.co/ni3gVvLJo9
RT @morita11: “CiNii 論文 - ドイツ語圏における現代伝説の受容 : ロルフ・W.・ブレードニヒ『観葉植物ユッカの蜘蛛 : 現代伝説』への投書とその後” https://t.co/vcFS0PKh14
PDFあり。 ⇒カルロス・エステパ/阿部俊大訳 「翻訳 カルロス・エステパ(高等学術審議会) 戦争と課税 : カスティーリャ王アルフォンソ8世の治世(1158-1214年)から13世紀にかけての軍役給付金」 『文化學年報』70 (2021/3) https://t.co/yNTTNg0u5l
RT @morita11: “CiNii 論文 - 『今昔物語集』巻十九と巻二十の対比構造” https://t.co/SFNwGsRYt3 ※本文リンクあり
RT @morita11: “CiNii 論文 - 中国山地における牛供養の地域的差異に関する一考察” https://t.co/RGUNouQtNP ※本文リンクあり
RT @morita11: “CiNii 論文 - 福島県における六道銭の習俗ーまほろん収蔵の出土銭貨からー” https://t.co/9MSlCCqIfw ※本文リンクあり
RT @morita11: “CiNii 論文 - 「名づけ」をめぐる妖怪学” https://t.co/s33t7TKEee ※本文リンクあり
RT @morita11: “CiNii 論文 - 怪異の歴史から解読する江戸の都市民俗学” https://t.co/A6qZtRfbVW ※本文リンクあり
RT @morita11: “CiNii 論文 - 沖縄・奄美における豚妖怪の伝承と境界性” https://t.co/4ssQSYIKTs ※本文リンクあり
RT @morita11: “CiNii 論文 - 沖縄の昔話と病” https://t.co/bSayaoWhaq ※本文リンクあり
RT @BungakuReportRS: 史料編纂所 - 講演 『日本書紀』を語る : 『日本書紀』撰上千三百年記念に寄せて 皇學館大学https://t.co/QkIA3yPLiD
RT @morita11: “CiNii 論文 - 「名づけ」をめぐる妖怪学” https://t.co/s33t7TKEee ※本文リンクあり
RT @morita11: “CiNii 論文 - 「名づけ」をめぐる妖怪学” https://t.co/s33t7TKEee ※本文リンクあり
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒江口啓子 「男装と変成男子─『新蔵人』絵巻に見る女人成仏の思想─」 『中世文学』65巻 (2020) https://t.co/7EX0AmQdCX
RT @MValdegamas: 石井裕「第一次大戦期の河上清の活動 : 外務省の対米世論工作」『史学雑誌』114:6(2005年) https://t.co/ooX5siuP98 カール・カワカミの研究論文なんてあるんですね。渋い。
PDFあり。 ⇒江口啓子 「男装と変成男子─『新蔵人』絵巻に見る女人成仏の思想─」 『中世文学』65巻 (2020) https://t.co/7EX0AmQdCX

76 70 70 1 OA 家庭鮓のつけかた

RT @ksk18681912: 寿司の歴史研究家日比野光敏によると、この絵(『家庭 鮓のつけかた』の口絵)は川端玉章が描いた明治時代の輿兵衛のすし(『すしの事典』)。 https://t.co/LHI2QhQWtt https://t.co/Z6vWCJocRc
山本隆春「小説教材の読みにおける〈作者側の読者〉と〈物語読者〉の対話・葛藤(2)フラジャイルなテクストによる読者側の葛藤の喚起」同前、52、2003年。https://t.co/Rdf1SLdl3Q
山元隆春「小説教材の読みにおける<作者側の読者>と<物語読者>の対話・葛藤(1)ラビノヴィッツとスミス共著『読者に権限をもたらす』における読者概念の検討」『広島大学大学院教育学研究科紀要. 第二部, 文化教育開発関連領域』51、2002年。https://t.co/z2cSuKB3Jx
淺沼圭司「「作者」と「語り手」ー作業仮設としての、試論的断片」『美学美術史論集』13、2001年3月。https://t.co/bO9ljajMfO
荒木浩「散文の生まれる場所:―〈中世〉という時代と自照性―」『中世文学』62(0)、2017年。https://t.co/4wfef5C1cA
RT @Naga_Kyoto: 井上 学, 桐村 喬「戦前期における京都市電・市バスの利用に関する一考察」 https://t.co/Wk4JVmazYO 1937年の市電市バス交通調査を元に乗降客数を地図化。まだ西大路線が開通していないのに円町の乗降客数が多かったり、下鴨近辺…
CiNii 論文 -  富岡重憲コレクション『大般若経』巻第270(東大寺八幡経)について https://t.co/XPjfAXQXEm #CiNii
CiNii 論文 -  教舜記『四度口伝鈔』胎蔵界口伝鈔下巻部分訓下:―如来身会を中心にして― https://t.co/PNcwDV249c #CiNii
CiNii 論文 -  太神宮御祈禱所遠江国浜名神戸大福寺について https://t.co/HmPbn0PJex #CiNii
内藤明「第二芸術論と雑誌「八雲」」 「八雲」総目次&執筆者索引も掲載。便利。 https://t.co/WVxg7Vx1fJ

5 5 5 0 OA 新刊紹介

RT @ishikoro_geo: 白勢氏の「ペグマタイト概論」から始まる本誌は田上ペグマタイト総レビュー。日本初のペグマタイトの教科書とも。 松原聰(2021)岩石鉱物科学,50,59. https://t.co/qotayPZyap 中野聰志,里口保文 編(2021).…
PDFあり。 ⇒劉羽虹・藤田勝也 「貴族日記にみえる平安・鎌倉時代貴族住宅の末尾語「亭」について」 『日本建築学会計画系論文集』86(783) (2021) https://t.co/3RpkA6HmKp
RT @BungakuReportRS: 劉 羽虹・藤田 勝也 - 貴族日記にみえる平安・鎌倉時代貴族住宅の末尾語「亭」について https://t.co/YEYFLHgDP2
RT @BungakuReportRS: 佐藤 宗子 - 「現代児童文学」展開期における「アンドロイド・アキコ」の模索 : 古田足日の「近代」「ジェンダー」「子ども」観 https://t.co/sUa6D3CogI
RT @BungakuReportRS: 水野 信太郎 - 石川啄木・節子夫妻の出典付き年譜の作成 https://t.co/CLd0hd7ncN
RT @BungakuReportRS: 本多 典子 - 能「松山天狗」が見せる崇徳院怨霊の鎮魂劇 https://t.co/g1mqY6MOoR
RT @BungakuReportRS: 住谷 孝之 - 上野誠氏『万葉集講義』を読む : 中国古典文学研究の立場から https://t.co/9bMJIwdB1P
RT @BungakuReportRS: 野口 修・加藤 詞史 - 白樺派と近代日本の住宅建築:『我孫子コロニー』の白樺派作家に見られる住居観の影響関係 https://t.co/DWXAwqCMdu

2 2 2 0 OA Scaling Precarity

RT @mrk_ysd: Happy to share my new journal article, "Scaling Precarity: The Material-Semiotic Practices of Ocean Acidification," now online…
RT @BungakuReport: 住谷 孝之 -  上野誠氏『万葉集講義』を読む : 中国古典文学研究の立場から https://t.co/konC2V7eFZ
水野 信太郎 -  石川啄木・節子夫妻の出典付き年譜の作成 https://t.co/0lHNn7FfbY
住谷 孝之 -  上野誠氏『万葉集講義』を読む : 中国古典文学研究の立場から https://t.co/konC2V7eFZ
野口 修・加藤 詞史 -  白樺派と近代日本の住宅建築:『我孫子コロニー』の白樺派作家に見られる住居観の影響関係 https://t.co/louPDm1aSj
PDFあり。 ⇒粟屋仁美 「広島東洋カープファンの株主機能と「広島」地域の活性化 ― 個の最適が全体最適になる時」 『経営哲学』17巻2号 (2021) https://t.co/f268e49B2G
RT @hotaka_tsukada: 赤江達也先生の論文、大事だな。皇室祭祀はどう扱うんだろう。あと、当方2014年くらいから日本社会学会・日本宗教学会・「宗教と社会」学会などでこのあたりばかり発表してきて、愛媛や砂川などの論文も書いてきたのだが、スルーか…。まあ、相手にされ…
PDFあり。 ⇒植村和秀 「書評誌『読書人』の国内思想戦 : 1940年代前半日本の言論空間研究(1)」 『産大法学』55巻1号 (2021/4) https://t.co/0LEGSKTBHl
RT @hotaka_tsukada: 拙稿「愛媛玉串料訴訟の宗教–社会史―戦後政教分離訴訟の画期・再考― 」『宗教と社会』25号(2019年)が、完全オープンアクセスになりました!超重要判例を、その前後関係・背景まで含めて論じ、戦後宗教史上に位置付け、宗教概念を考えたものです…
PDFあり。 ⇒島田 裕平, 竹下 雄太, 金田 耕一, 宮崎 理紗, 池田 有梨奈 「COVID-19と宗教活動の自由をめぐる最新判例にみる公衆衛生行政の限界 米国法の分析と日本法との比較」 『人文×社会』1巻1号 (2021) https://t.co/SaQBlBvTfH
PDFあり。 ⇒野上 亮 「条坊制と庭園 京都を事例とした都市論的考察」 『人文×社会』1巻1号 (2021) https://t.co/oOwpvuldXg
PDFあり。 ⇒榊原 清玄 「ベネター型反出生主義へのブーニンによる反論の検討」 『人文×社会』1巻1号 (2021) https://t.co/Xb6pABpCt4
PDFあり。 ⇒村田 奈生 「神なき時代の救済論 宗教・思想史における反出生主義の定位」 『人文×社会』1巻1号 (2021) https://t.co/N0QO5RCYrc
RT @BungakuReportRS: CiNii 論文 - 花粉分析からみた都城造営と植生変化 https://t.co/iBMihgLSbS
“CiNii 論文 -  寺中作雄の公民教育観と社会教育観の形成” https://t.co/JcFEz8HQXN
RT @hotaka_tsukada: 拙稿「愛媛玉串料訴訟の宗教–社会史―戦後政教分離訴訟の画期・再考― 」『宗教と社会』25号(2019年)が、完全オープンアクセスになりました!超重要判例を、その前後関係・背景まで含めて論じ、戦後宗教史上に位置付け、宗教概念を考えたものです…

フォロワー(3072ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @dripping_out: 拙稿「1960年代初頭における「クチコミ」の概念分析」『マス・コミュニケーション研究』(98)がWeb公開されました。どのようにクチコミが広告施策対象として提示されるようになったか論じています。広告業界でのラザースフェルド初期受容に関心がある…
大江・佐藤・切通らの著作を批判的に整理してる論文ありそうだよなと漁ったらあっさり出てきた。大江の著作の扱いバッサリだあw 金城哲夫論序説 : 「ウルトラマン」はいかに読まれてきたか https://t.co/pt5cDNp1J0
RT @manjimal_sakaki: 高橋 潤二郎「「ルドゥスの発見」ホモ・ルーデンス論考」『三田学会雑誌』77(2)、1984年6月。https://t.co/uCBivTdFNb
PDF公開。佐藤亜莉華「醍醐寺僧と根来寺僧の交流とその変容」(『日本女子大学大学院文学研究科紀要』27、2021年3月)紀州根来寺の僧侶と醍醐寺僧の交流、その特徴と変遷を考察することで、他寺院との交流における法流相承の意義を検討する。https://t.co/CTwOudz8lD #こんな論文がありました
CiNii Books - 黄檗僧獨湛の浄土教, 資料編『獨湛全集』全四巻 https://t.co/KGFjuSOdf5 #CiNii これどういう流通をしたしょせきなん
RT @3pyokkopyokko: 参考資料 阪谷芳郎の家庭教育 - 愛知淑徳大学 https://t.co/hphUtFuo1e #青天を衝け
CiNii 論文 -  いつか全容は解明される? オノマトペにおける濁点のチカラ (特集 人生は濁っている! : 濁点、濁音、鼻濁音の世界) https://t.co/dB3xC4ZQGP
RT @tmkhnm1986: そもそも静坐社とは何か。 吉永進一先生と静坐研究の栗田英彦さんが詳しい。 https://t.co/VK9bMUZnMU https://t.co/xVPZX0E3L9 彼らによって静坐社に関する膨大な資料は日本文化研究センターや南山宗教文化研究…
RT @tmkhnm1986: そもそも静坐社とは何か。 吉永進一先生と静坐研究の栗田英彦さんが詳しい。 https://t.co/VK9bMUZnMU https://t.co/xVPZX0E3L9 彼らによって静坐社に関する膨大な資料は日本文化研究センターや南山宗教文化研究…
RT @tmkhnm1986: そもそも静坐社とは何か。 吉永進一先生と静坐研究の栗田英彦さんが詳しい。 https://t.co/VK9bMUZnMU https://t.co/xVPZX0E3L9 彼らによって静坐社に関する膨大な資料は日本文化研究センターや南山宗教文化研究…
そもそも静坐社とは何か。 吉永進一先生と静坐研究の栗田英彦さんが詳しい。 https://t.co/VK9bMUZnMU https://t.co/xVPZX0E3L9 彼らによって静坐社に関する膨大な資料は日本文化研究センターや南山宗教文化研究所に寄贈された。 解体をめぐる経緯は京都新聞に取材いただきました(怒られたら消す)。 https://t.co/mKPmytMdYq
RT @Tomoe_Moriya: 科研でご一緒している長尾佳代子先生の『パーリ学仏教文化学』最新号の論文。必読です。タイトルも刺激的。 CiNii 論文 -  The Gospel of Buddha受容の諸相 : 福音か疑経か https://t.co/vdFAMagzn…
和算だと外接円も内接円も「図の如く円あり」みたいに済ませることが多かったみたいなので、藤澤利喜太郎の訳かもしれません。 https://t.co/3ZEitlQmiG https://t.co/DFJO6srDtf

23 21 2 0 OA 「国民」 を疑う

RT @usakojpn: ▶︎〈当初は「我ら日本国人民は」と訳されていたが、松本、佐藤達夫ら日本側の官僚たちの非常に意識的な操作によって「日本国民」という言葉が採用されるに至った〉 https://t.co/aFbcoTz5hi つまり、peopleは本来「人民」と訳すべ…
CiNii 論文 -  The Gospel of Buddha受容の諸相 : 福音か疑経か https://t.co/9nJCtIDRvM
J-STAGE Articles - 肢端紅痛症にワクシニアウイルス接種家兎炎症皮膚抽出液含有製剤(ノイロトロピン<sup>®</sup>)が奏効した1例 https://t.co/3q6Bb8fllU
RT @morita11: “CiNii 論文 - 「名づけ」をめぐる妖怪学” https://t.co/s33t7TKEee ※本文リンクあり
RT @morita11: “CiNii 論文 - 「名づけ」をめぐる妖怪学” https://t.co/s33t7TKEee ※本文リンクあり
昨年の研究大会か。 CiNii 論文 -  若井敏明「古代国家形成史研究における『日本書紀』の価値」 (『日本(書)紀』をめぐる諸問題 : 令和二年度 藝林会学術研究大会)(『藝林』第70巻1号) https://t.co/BcyCWCNL3T #CiNii
RT @reita298_03: めも。 J-STAGE Articles - 男装と変成男子 https://t.co/GA1uWCygG2
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒江口啓子 「男装と変成男子─『新蔵人』絵巻に見る女人成仏の思想─」 『中世文学』65巻 (2020) https://t.co/7EX0AmQdCX
RT @akaiosorani: 市村高男 「戦国末期における下野那須衆の厳島社参詣--厳島神社蔵絵馬の墨書をめぐって」 https://t.co/kz60rPHjBV 遠くから参詣したいい話かな?と思って読んだら、他人の奉納した絵馬に自分らの名前を残していったで!という、、、
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒青砥清一 「アルフォンソ10世賢王『フエロ・レアル』における相続法― 対訳と註解 ―」 『津田塾大学紀要』53 (2021/3) https://t.co/Jvz9P4gJKg
【個人メモ】 これ系の「フェイクニュース判定システム」の良い論文知ってる方?いらっしゃいませんか? https://t.co/0jaxN7JqdS
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒江口啓子 「男装と変成男子─『新蔵人』絵巻に見る女人成仏の思想─」 『中世文学』65巻 (2020) https://t.co/7EX0AmQdCX

76 70 70 1 OA 家庭鮓のつけかた

RT @ksk18681912: 寿司の歴史研究家日比野光敏によると、この絵(『家庭 鮓のつけかた』の口絵)は川端玉章が描いた明治時代の輿兵衛のすし(『すしの事典』)。 https://t.co/LHI2QhQWtt https://t.co/Z6vWCJocRc
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒江口啓子 「男装と変成男子─『新蔵人』絵巻に見る女人成仏の思想─」 『中世文学』65巻 (2020) https://t.co/7EX0AmQdCX
山本隆春「小説教材の読みにおける〈作者側の読者〉と〈物語読者〉の対話・葛藤(2)フラジャイルなテクストによる読者側の葛藤の喚起」同前、52、2003年。https://t.co/Rdf1SLdl3Q
山元隆春「小説教材の読みにおける<作者側の読者>と<物語読者>の対話・葛藤(1)ラビノヴィッツとスミス共著『読者に権限をもたらす』における読者概念の検討」『広島大学大学院教育学研究科紀要. 第二部, 文化教育開発関連領域』51、2002年。https://t.co/z2cSuKB3Jx
淺沼圭司「「作者」と「語り手」ー作業仮設としての、試論的断片」『美学美術史論集』13、2001年3月。https://t.co/bO9ljajMfO
荒木浩「散文の生まれる場所:―〈中世〉という時代と自照性―」『中世文学』62(0)、2017年。https://t.co/4wfef5C1cA

76 70 70 1 OA 家庭鮓のつけかた

RT @ksk18681912: 寿司の歴史研究家日比野光敏によると、この絵(『家庭 鮓のつけかた』の口絵)は川端玉章が描いた明治時代の輿兵衛のすし(『すしの事典』)。 https://t.co/LHI2QhQWtt https://t.co/Z6vWCJocRc
RT @Naga_Kyoto: 井上 学, 桐村 喬「戦前期における京都市電・市バスの利用に関する一考察」 https://t.co/Wk4JVmazYO 1937年の市電市バス交通調査を元に乗降客数を地図化。まだ西大路線が開通していないのに円町の乗降客数が多かったり、下鴨近辺…
CiNii 論文 -  富岡重憲コレクション『大般若経』巻第270(東大寺八幡経)について https://t.co/XPjfAXQXEm #CiNii
CiNii 論文 -  教舜記『四度口伝鈔』胎蔵界口伝鈔下巻部分訓下:―如来身会を中心にして― https://t.co/PNcwDV249c #CiNii
CiNii 論文 -  太神宮御祈禱所遠江国浜名神戸大福寺について https://t.co/HmPbn0PJex #CiNii
内藤明「第二芸術論と雑誌「八雲」」 「八雲」総目次&執筆者索引も掲載。便利。 https://t.co/WVxg7Vx1fJ
音を認識する事と、その音を(文字を読んで意味を理解するが如く)理解する事は、脳内処理は別なんだろうね。 以下の要旨には、音楽の知覚・認知、音楽的情動と色々あるね…。 あ、「図1 音楽の認知モデル」が参考になりそう!
学徒出陣したら戦場に持っていく本のアンケート、詩集や歌集が結構入ってるなぁ。 https://t.co/UDLlR7mPBk
上の問いに答えるような研究では特にないが、以下の研究論文面白そう。まだ数頁しか読んでないけど。 髙橋, 麻衣子/著 読解過程における音読と黙読の役割 ―音韻情報の処理に着目した実験的検討― https://t.co/5Eo0AKiJ9q
RT @blanc0981: 臨床エビデンスは無いと思いますがリバオールというリゲインにも入ってるビタミンが脳症に良い可能性あります。ドリンクはカフェインはいってるから子供には錠剤かな。 https://t.co/2547TjaEUJ インフルエンザ脳症の最新の治療 http…
RT @blanc0981: 熱せん妄やインフルエンザ脳症は東アジアに特有の病態で、欧米ではあまり見られません。 小児では成人より脂肪酸代謝によるATP産生が優位なためCPT2失活の影響を受けやすいと言われています。 https://t.co/V4qr5Z0a4t

5 5 5 0 OA 新刊紹介

RT @ishikoro_geo: 白勢氏の「ペグマタイト概論」から始まる本誌は田上ペグマタイト総レビュー。日本初のペグマタイトの教科書とも。 松原聰(2021)岩石鉱物科学,50,59. https://t.co/qotayPZyap 中野聰志,里口保文 編(2021).…

2 2 2 0 OA Scaling Precarity

RT @mrk_ysd: Happy to share my new journal article, "Scaling Precarity: The Material-Semiotic Practices of Ocean Acidification," now online…
RT @ku_cms: イベント中に言及のあった河野真理江さんの『映像学』への投稿論文はこちらからお読みいただけます。 河野真理江「「メロドラマ」映画前史——日本におけるメロドラマ概念の伝来、受容、固有化」 https://t.co/IAC2D5y5It
@paperpuntas @sobsin @Hajime_Okuma 最初の『小学五年生』が大正であるように、大正期の図案文字では〈一画目を省いた「五」〉が許容される場合があったようなのですが…… (添付は姉崎正広編『実用図案文字と意匠』https://t.co/5XuvC1zB5n) https://t.co/E7RCofWO91
RT @Historian_nomad: あと澁谷先生の清とジューンガルの講和交渉の展開についてまとめた論文を読め ワイも見つけてラッキーと思いながら読んでいる https://t.co/x2tF8zN7O8
RT @Historian_nomad: クソリプはどうでもいいから満洲国で発行されていたモンゴル語雑誌「イフ・フフ・トグ」の解題と内容紹介のこの論文を読め https://t.co/wVtdn5uYIK
RT @JpREOTTO: 私(達)の論文が,ROBOMECH2021の部門優秀論文表彰を受賞しました! https://t.co/qjwp03xeTl
RT @BungakuReport: 住谷 孝之 -  上野誠氏『万葉集講義』を読む : 中国古典文学研究の立場から https://t.co/konC2V7eFZ
水野 信太郎 -  石川啄木・節子夫妻の出典付き年譜の作成 https://t.co/0lHNn7FfbY
住谷 孝之 -  上野誠氏『万葉集講義』を読む : 中国古典文学研究の立場から https://t.co/konC2V7eFZ
野口 修・加藤 詞史 -  白樺派と近代日本の住宅建築:『我孫子コロニー』の白樺派作家に見られる住居観の影響関係 https://t.co/louPDm1aSj
“ <討論>芸術の様式について (上原和教授退任記念)” / “成城大学リポジトリ” https://t.co/GlZIA0NoVz #Art
自民党茨城県連会長山口武平伝 山口武平伝刊行会, 2005.11 , 茨城新聞社 https://t.co/7eypiZnowI → https://t.co/G7UdiqijmJ #bookmeter
RT @hotaka_tsukada: 拙稿「愛媛玉串料訴訟の宗教–社会史―戦後政教分離訴訟の画期・再考― 」『宗教と社会』25号(2019年)が、完全オープンアクセスになりました!超重要判例を、その前後関係・背景まで含めて論じ、戦後宗教史上に位置付け、宗教概念を考えたものです…
RT @hotaka_tsukada: 赤江達也先生の論文、大事だな。皇室祭祀はどう扱うんだろう。あと、当方2014年くらいから日本社会学会・日本宗教学会・「宗教と社会」学会などでこのあたりばかり発表してきて、愛媛や砂川などの論文も書いてきたのだが、スルーか…。まあ、相手にされ…
進水式で使われる斧の左面3本・右面4本の彫に神様の意味を込めたのは小山造船大監らしいのか。森林関係ではこの彫については複数の説があるのですが、自分が好きなのは「三を四ける」説。 わが国の進水式-支綱切断と進水斧 https://t.co/XqVV70u8AN 島根県立農林大学校 https://t.co/guWt8LpYrR
“CiNii 論文 -  寺中作雄の公民教育観と社会教育観の形成” https://t.co/JcFEz8HQXN
RT @Perfect_Insider: 同一都道府県内でも、もちろんコンビニの場所は都市部に偏っている。例えば愛知県に299店舗(調査時)あるローソンの分布はこんな感じ。 https://t.co/sJahcyyW5h(直ダウンロード注意) https://t.co/t8T7…

285 169 166 0 OA 竹取物語

RT @gofukuyasan: 竹取物語柄半幅帯 巻物の挿絵を物語順に並べました。バランス良く全部並べるためにこの帯のみ長さ約4.3m(少し長め)になります。あと、6本単位での制作しか出来ないので、おそらく6本限りの販売になります。 https://t.co/za3Ygdty…
RT @hotaka_tsukada: 赤江達也先生の論文、大事だな。皇室祭祀はどう扱うんだろう。あと、当方2014年くらいから日本社会学会・日本宗教学会・「宗教と社会」学会などでこのあたりばかり発表してきて、愛媛や砂川などの論文も書いてきたのだが、スルーか…。まあ、相手にされ…
RT @hotaka_tsukada: 拙稿「愛媛玉串料訴訟の宗教–社会史―戦後政教分離訴訟の画期・再考― 」『宗教と社会』25号(2019年)が、完全オープンアクセスになりました!超重要判例を、その前後関係・背景まで含めて論じ、戦後宗教史上に位置付け、宗教概念を考えたものです…
RT @hotaka_tsukada: 拙稿「愛媛玉串料訴訟の宗教–社会史―戦後政教分離訴訟の画期・再考― 」『宗教と社会』25号(2019年)が、完全オープンアクセスになりました!超重要判例を、その前後関係・背景まで含めて論じ、戦後宗教史上に位置付け、宗教概念を考えたものです…