師茂樹 MORO Shigeki (@moroshigeki)

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RT @suhamma: ああそうだ,日本語で,堀田さんの優れた論文がありました:堀田和義「死に至る断食 : 聖なる儀礼か自殺か?」『死生学研究』10, 2008, 223-243. 無料でPDFが公開されています → https://t.co/Z6IuRg9RvP
#ほとがく 第2回で使った参考文献③:石井公成「「憲法十七条」が想定している争乱」(印度學佛教學研究 41(1), 133-139, 1992) https://t.co/X14Hemtvse #CiNii
RT @db_jst: 「情報管理」2017年11月号 図書紹介 『Rによるテキストマイニング入門 第2版』 石田基広氏著の標題書を花園大学の師茂樹氏が紹介する。人文科学分野のテキスト分析法も紹介する本書は、教養として知っておくべき内容という https://t.co/AHBy…
Weinstein先生は、保坂玉泉・結城令聞両師から日本唯識、東アジア唯識を学び、欧米ではマイナーであった東アジア仏教研究を牽引されてきた方でした。>日本仏教と一アメリカ人仏教研究家の接点 : 『唐代の仏教』の発刊に因んで https://t.co/RAXqpOFslq
今日の東アジア仏教論理学・認識論パネルは、因明科研 https://t.co/cVidgeiFmG 最終年度の発表会的な面もあったので、私の発表では、最初にメンバーに対する感謝を述べた。以前は接点がなかった皆さんとの共同研究の機会が得られたことに感謝、感謝。
最近読んだ論文では、室屋安孝さんの「漢訳『方便心論』の金剛寺本と興聖寺本をめぐって」 https://t.co/j8CJq9JszM が、系統学的アプローチの外群比較法という方法を明示して写本を比較している。日本の仏教学の論文で、こういうのはあまり読んだことがない。
メモ>沢村一「論理学対議論学」(『電子情報通信学会技術研究報告. AI, 人工知能と知識処理』105(105), 13-14, 2005) https://t.co/ctOJBjrFbb
メモ>沢村一・高橋武久「多値議論の論理LMAのテトラレンマへの東洋的特殊化」(『電子情報通信学会技術研究報告. AI, 人工知能と知識処理』104(548), 25-30, 2005) https://t.co/oLlmzMSxnO
メモ>太田翔護・澤村一「インド論理学に基づく新たな議論モデルの構築」(『人工知能学会全国大会論文集』26, 1-4, 2012) https://t.co/z6ATlIgvwb #CiNii
ありゃ、叶少勇『中论颂 : 梵藏汉合校・导读・译注』(中西書局、2011) https://t.co/QHa0veKOTm が花大図書館に入ってないっぽい。先の『龍樹『根本中頌』を読む』も依拠している、現時点で最も信頼できる批判的校訂本とのことなので、入れておかんと。
RT @cinii_jp: CiNii BooksとHathiTrustとのデータ連携がはじまりました!ISBN等でつながった約28万件の本文データへのリンクが表示されます。検索結果の「電子リソースにアクセスする」欄に利用ライセンスも表示しています。例:https://t.co…
@nagabodhi ポチ袋の「ポチ」も「もともと小さい点や突起を意味した」可能性が高いみたいですので、同源かもしれません。>橋本行洋「「ぽち」とその周辺語 : 〈心付け・祝儀〉を示すことば」 https://t.co/OhPMpqJPN3
ともあれ、中村元先生の高評価によって『因明犬三支』は因明研究者に割とよく知られていると思うのだが、ほとんど研究がない(そもそも江戸期の因明学についての研究がほとんどない)。藤本文雄「癡空撰『因明犬三支』について」ぐらいか? https://t.co/Wk1GexOcni
『徳一と最澄』の問題点⑩:ちなみに徳一もまた、唯識思想が真実であることを証明する経典として『法華経』を重視している(『論理と歴史』第4章5または https://t.co/0ZQOGvMaKM 参照)。最澄が「徳一は法華経を仮の教えと言ってるYO!」と言っているのは議論の単純化。
貞慶の笠置寺隠遁(1193)が、「堕落した仏教界への反発」云々ではなく、源平合戦で荒廃した南都を、神祇を取り込みながら再生しようというプロジェクトであった…というのは、近本謙介「廃滅からの再生−南都における中世の到来」https://t.co/GH6IV3lDlM 等参照。
『論理と歴史』はCiNiiで検索すると38件ある。http://t.co/akFNJ8dGi5 早稲田と慶應の図書館にもある(けどCiNiiには出ない)。ありがたい。『『大乗五蘊論』を読む』はまだ出てこない。
印仏学会の翌日、jātiパネルのメンバー+αがそのまま花園大学に流れて、私が分担者として参加している因明科研 https://t.co/htTjW2WRlQ 第1回国内研究会が花大で行われた。皆さんスーツケースを持っており、思えばひどい強行日程である (^_^;)
佐久間秀範先生は「註釈家スティラマティは一人か?」http://t.co/U6IkdjCQ02 で問題提起をしているが、今回のシンポジウムでは、スティラマティが最高4人にまでなった (^_^;) もちろんこれは作業仮説みたいなものだが、それぐらい文献ごとの傾向が違う。

8 1 0 0 OA 仏教論理学

@iwa_jose ただ、桂先生のはあくまでインド(チベット)のもので、東アジアの因明については適当な入門書がありません。私は、院生の頃、大正時代に出た村上専精・境野黄洋『仏教論理学』で勉強しました(今はオンラインで読めます http://t.co/GeqCuuVBD0 )。
澤村一『東洋の合理思想・論理を反映した議論の論理の研究とその社会計算への応用』(2008年) http://t.co/hyVpJ31dLP が読みたいが、入手しにくそう。著者は、人工知能学会でインド論理学の発表をした先生だよなー。 http://t.co/z6ATlIgvwb
ここでいう「史」とは、近代的な歴史ではもちろんない。拙著でもちょっと引用したけど、ヘイドン・ホワイトらが歴史学的な歴史と対比させる「実用的な過去」 http://t.co/1Kr94vDfEM のほうに近いものである。
小野嶋祥雄さんの「唐初期三一権実論争の起因に対する論争当事者の認識」 http://t.co/nJB4JdL5mJ が面白い。玄奘がもたらした五姓各別説によって起きた仏性の有無をめぐる論争において、「この論争は仏によって予言された論争である」という認識が論争当事者にあったという。
『日華仏教研究会年報』第1年(現代支那佛敎研究特輯號、1936年) http://t.co/MpoFmGvAzM がおもしろい。「現代支那佛教研究」「支那現今の淨土教義」「民國現代の唯識教學」「支那密教の現状について」「中國佛教の現状」など。第2年には「民國佛教學者の因明學」も。
@gishigaku @tsuneduka @nagabodhi 正量部の終末観については http://t.co/hunEgVuprM などがオンラインで読めますが、世界の破滅の時に一人の予告者(メシア?)が出現する、みたいな内容を持つようです。
@gishigaku @tsuneduka @nagabodhi 『立世阿毘雲論』は岡野潔先生の「インド正量部のコスモロジー文献、立世阿毘曇論」http://t.co/D1kGWTFIhl 等で正量部文献とされていますね。岡野先生の研究で独特の終末観が明らかになってきています。

5 0 0 0 OA 仏教創世記

これもキリスト教への対抗言説の一つなのかな。>近代デジタルライブラリー - 仏教創世記 http://t.co/aSOd6c87VM
デジタル化が遅れているために日本の資料が海外から見えない≒存在しないというような状況がおきている、ということは、「学術データベースの構築と公開 」 http://t.co/trcMffYURY でも書いたけど、こういう声はもっとあげたほうがいいと思う。
これは法相宗的に面白い論文。>RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 岡山県新見市の玄賓僧都伝説(原田 信之),2007 http://t.co/0X5bKSbRpM 平安時代初期に、南都法相宗興福寺の高僧玄賓は、僧都職を辞して備中国哲多郡湯川寺に隠遁した。…
「「和」が強調されるのは激しい争いがあればこそ」(「石井公成「「憲法十七条」が想定している争乱」『印度學佛教學研究』41-1、1992年)https://t.co/6XrAO0ZJU2
キルギスとテルメズのあたりに、遺物の共通性が見られるとのこと。キルギスあたりの仏教遺跡についてはこれが一番詳しいらしい。>シルクロード学研究センター編『中央アジア北部の仏教遺跡の研究』(1997)http://t.co/2Iyw3Uqb91

1 0 0 0 東國史學

『東國史學』を所蔵している日本の大学図書館って、数えるほどしか無いんだな。http://t.co/FuIOjvAAja
『因明正理門論』には、インドに注釈書(Nyāyamukhaṭīkā)があった(かもしれない)のか(『梵語仏典の研究III』404頁)。とりあえず http://t.co/5j6d2wCTVk とか http://t.co/rztUbSxUWH をチェックするか。
(ああ、細かいけど、http://t.co/mRbJypX81n の注記で「文末に「昭和9・臘8稿」とあり」とあるのは「臘八」がわからんかったのかな (^_^;; 原文では9も8も漢数字。)
昨日は大谷大学図書館で、日華仏教研究会編『趙城金藏因明論理門十四過類疏(翻刻)』(1935年)という文献の調査。CiNii Booksによると所蔵している大学は3大学(京大2冊)。NDLは電子化してるけど所謂「館内限定」。http://t.co/GlrOnxwNxp
2012年の日本印度学仏教学会で「震災と仏教」というテーマのパネルを(末木先生に促されて)主催したが、それ以来何もしていない(できない)ことに忸怩たる思いをしている。http://t.co/w7j5us26nl
RT @awakemi: 「未翻刻仏教文献に基づく東アジア仏教の基礎的研究」研究集会 https://t.co/gksgoNirpd 日時:3月19日(木)15:00~ 場所:花園大学 返照館103教室 内容:岡本一平(慶應義塾大学 非常勤講師)「東アジア仏教研究の未来と凝…
今頃気づいたが(前にも気づいていたような気もするが)、自分の科研費 https://t.co/oQaosdIRDi の「研究分野」が「印度哲学・仏教学」じゃなくて「中国哲学・印度哲学・仏教学」になってる。申請件数が減ったから統合されるって、もしやこれか?

7 0 0 0 OA 明治仏教全集

雲英晃耀は、むしろ幕末維新期のキリスト教批判という文脈で知られているようだ。明治2年に『護法總論(内題 破切支丹講述)』と題する講演録を発表している。これも近デジで読める。すばらしい。http://t.co/o8YUSAP3dH

9 0 0 0 OA 因明活眼

尊王論師の共和論師に対する立量: 【宗】我ガ國ノ皇統可王ハ長ニ變ズ可ラズ 【因】天祖ノ違勅ナルガ故ニ 【同喩】猶シ天壌ノ如シ 【異喩】猶シ奕碁等ノ如シ (雲英晃耀『因明活眼』http://t.co/456hEC3BbA 35コマ目)

9 0 0 0 OA 因明活眼

雲英晃耀(きら・こうよう)の『因明活眼』(明治17)http://t.co/456hEC3BbA が面白い。皇國民なのに共和制にかぶれた日本人に対して、尊王論師が因明(印度の論理術)で論破してみせよう!なんて書いてある。「はい論破」の淵源がこんなところに (^_^;)
これに関連して、玄奘がインド因明の諸学説をふまえながら翻訳をしていた可能性を指摘する上田昇先生の「遍是宗法性について」https://t.co/aX9EGoKHJN が注目される。東アジアの因明研究は、このような可能性を念頭に置きながら進めていく必要があるんじゃないかと思う。
出口先生の吉蔵・三論教学解釈の一端は、「空の思想のロゴス:西谷啓治『空と即』再訪」(『理想』No.689 (2012) http://t.co/3S4FFX2E87 )で読める。http://t.co/CnQXhAszuq
@moroshigeki この論文を教えてもらった。>CiNii 論文 -  124D30102 ムエタイの儀礼に見られる宗教と選手の立場 : 闘いの舞いに表れるムエタイ選手の姿(12.スポーツ人類学,一般研究発表) http://t.co/IXHTDfe8Vl #CiNii
@tonchi_jin 中国・日本で繰り返された法相・天台の三乗一乗をめぐる論争史という考え方は、徳一・最澄論争などに引きずられた後付けの「創られた歴史」じゃないか、と以前論文で指摘したことがあります。 http://t.co/ti26LuB0ho
金沢篤「svabhāvapratibandhaを読む ―インド論理学・仏教論理学の研究史の一滴―」(『インド論理学研究』1, 59-99, 2010-09)http://t.co/BoZpkX2Otj に、村上専精の因明学について言及があったのを見落としていた…。
RT @HanazonoUniv: 【最近出た論文】後藤真 文化遺産学科専任講師「博物館資料情報のLinked Open Data化へ向けたモデル試作 ―花園大学歴史博物館資料を題材に―」(『情報処理学会研究報告』2013-CH-97, 2013-01)http://t. ...
橘川智昭氏によれば、『解深密経』の三転法輪説については、単なる釈尊の説法一代記としてではなく、「特定の菩薩における、低い階梯から高い階梯へのひとすじの修習次第とみる捉え方」、言わば修行者の「自分史」として捉える見方も多かったらしい。http://t.co/CbcdBKGG
神社と「ふるさと」というと、岩本通弥「「文化立国」論の憂鬱 —民俗学の視点から—」http://t.co/Z6iZoONq を思い出す。米自由化で農村に金を落とせなくなったかつての自民党(の神道よりの議員)が農村の文化財化(≒神社の保護)みたいな技を編み出した、というような内容。
うわ、すげー。しかも三支じゃなくて五支ですか。 RT @knagasaki: 人工知能学会でこういう発表があるとは…→インド論理学に基づく新たな議論モデルの構築 http://t.co/MHfqpQPE
@bajie38 『佛説三廚經』は道教をぱくった経典です (^_^;) http://t.co/RHAYpQBJ
最澄たんの「地獄に落ちろ」というセリフを引き出しただけでも、「「麁食和上必当作仏」―『守護国界章』における円機未熟の読者について」という論文 http://t.co/ByymmyJD を書いた意義があったというものだ。
@suhamma 頑張ります。でも、http://t.co/U5hQln3u の頭の方にちろっと書いたんですが、徳一・最澄論争って、三一権実論争がその本質ではなくて、法相三論の論争の代理戦争というのが本当の所だろうと今では思っています。(続く)
参考文献:小林崇仁「東国における徳一の足跡について ―徳一関係寺院の整理と諸問題の指摘―」http://t.co/DA0eUFLB

お気に入り一覧(最新100件)

ああそうだ,日本語で,堀田さんの優れた論文がありました:堀田和義「死に至る断食 : 聖なる儀礼か自殺か?」『死生学研究』10, 2008, 223-243. 無料でPDFが公開されています → https://t.co/Z6IuRg9RvP
国際学会連合は哲学をどう変えるのか―哲学系諸学会国際連合 (FISP) の課題と取り組み― 藤原 聖子(学術の動向 vol.22) https://t.co/9RkzDILzXK
学術の総合的発展をめざして ―人文・社会科学からの提言― 平成29年6月1日 日本学術会議第一部 人文・社会科学の役割とその振興に関する分科会(提言要旨)PDF https://t.co/VUVBSKc5Lh
「生まれない方がよかった」という思想をめぐって https://t.co/5NZD7DezJE https://t.co/NCLlRlpF6X

4 0 0 0 IR 飲酒戒考

日本の僧侶の飲酒について。杉本卓洲「飲酒戒考」(https://t.co/YjYVi3r18m)は、インドにおいても飲酒戒の解釈に揺れがあったことを示すものです。
CiNii 論文 -  摩多羅神の顕現とその芸能 https://t.co/2bE5PZLDTO #CiNii
こんな論文どうですか? 雲英晃耀の因明学(師 茂樹),2015 https://t.co/ss3Hxmdap8 雲英晃耀(きら・こうよう,1831-1910)は,幕末から明治時代にかけて活躍した浄土真宗大谷派の僧侶で,キリスト教を批判した…
ある学術誌に載った「職業としての中国思想研究」という文章 https://t.co/JkFGQ0XUKp では「日本における中国哲学・思想研究消滅の危機を直視しない斯学の先達たち」という節を設け、学界のエラい先生方が何もしていないということを暴露しています。
@hensan_jozan もう一箇所見つけた。現西ノ京円町吉川稲荷の近く。「西京邑田畑惣絵図」http://t.co/HTqI3dvD3rによる。御土居西面は堀が多く残り、富士垢離場として使われた場所あったことが知られている。ここは御土居堀の近くではあるけど水辺ではないですね
「イメージ・まなざし・イマジネーション」 http://t.co/6eBYGzEC
日本仏教の再「大乗」化のための処方箋 http://jairo.nii.ac.jp/0033/00015288 プッタタートの紹介と日本仏教批判。
ハワイの再異教化 : プロテスタント対カトリック モルモン教徒 仏教徒 http://jairo.nii.ac.jp/0074/00000555
パガン, ピンヤ, インワ時代のビルマ人仏教徒の呪詛 http://jairo.nii.ac.jp/0019/00028039 けっこう怖い。

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129 129 129 129 OA 草津白根火山の噴火史

RT @HayakawaYukio: 草津白根火山の噴火史 早川 由紀夫, 由井 将雄(1989)第四紀研究 https://t.co/3p7BHGPz9F 本白根山は、30万年前の青葉溶岩台地の上に、3000年前にできあがった。高さはわずか150メートル。振子沢溶岩と殺生溶岩…
https://t.co/s1xXCKlTHh 田口新吉『忍城南文庫資料でみる西洋医学の伝来』1983
(科学者列伝)1907年の今日1/23 湯川秀樹先生御誕生.核力を媒介する中間子を予言し1949年ノーベル物理学賞 https://t.co/2ABWJcOa5C 受賞論文はこちら→ https://t.co/VsSe95ayNo
RT @sinus_iridium: 世界の地震のうち、M8以上(1600年代以降)204件が調査され、月の位相との関係はなかったというhttps://t.co/A8GiYpSqe4 地震の発生機構によっては、明瞭な相関が存在する場合が https://t.co/Au1IyYL…
甲状腺クリーゼ(Thyroid Storm)というのは、多臓器不全を起こして死亡する場合もある怖い病気だそう。日本での罹患率は年間10万人あたり0.2人、致死率は約10%。中外医学社「甲状腺クリーゼ」… https://t.co/JnWZ7KKs1w
RT @heero108: 高野清弘「書評 ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳」『甲南法学』57巻1/2号(2016年)47-143頁。 https://t.co/9E6TFfA1yd結論で「ホッブズの政治学は人間の学であり、「野性の王国」の話ではない」(136頁…
RT @heero108: 高野清弘「書評 ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳」『甲南法学』57巻1/2号(2016年)47-143頁。 https://t.co/9E6TFfA1yd結論で「ホッブズの政治学は人間の学であり、「野性の王国」の話ではない」(136頁…
RT @chikurin_8th: 日本思想は論理的一貫性を軽蔑する。典型は鈴木大拙の禅思想で「山は山で、山でない。水は水で、水でない(「東洋思想の不二性」)」てなことを言う。実はこれがサンスクリット語の誤読に由来する疑いが濃厚なのです。下から短い論文がDLできます。外国語おそ…
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  摩多羅神の顕現とその芸能 https://t.co/2bE5PZLDTO #CiNii
RT @chikurin_8th: 日本思想は論理的一貫性を軽蔑する。典型は鈴木大拙の禅思想で「山は山で、山でない。水は水で、水でない(「東洋思想の不二性」)」てなことを言う。実はこれがサンスクリット語の誤読に由来する疑いが濃厚なのです。下から短い論文がDLできます。外国語おそ…
RT @chikurin_8th: 日本思想は論理的一貫性を軽蔑する。典型は鈴木大拙の禅思想で「山は山で、山でない。水は水で、水でない(「東洋思想の不二性」)」てなことを言う。実はこれがサンスクリット語の誤読に由来する疑いが濃厚なのです。下から短い論文がDLできます。外国語おそ…
RT @SendaiHisCafe: カントロヴィッチの『王の二つの身体』に似て、古代中世の天皇位も決して死によって途絶されることなく継承されなければならなかったことを示す、堀裕「天皇の死の歴史的位置 : 「如在之儀」を中心に」も紹介しておきたい。 https://t.co/z…
●武原弘「源氏物語の場面構造と和歌の機能 : 「場面」描写の二重性に関する考察」『日本文学研究』12、1976年11月。https://t.co/KOKbfos92T ●同「源氏物語の自然描写について : いわゆる景情一体の描写… https://t.co/p7sEETRzYf
●武原弘「源氏物語の場面構造と和歌の機能 : 「場面」描写の二重性に関する考察」『日本文学研究』12、1976年11月。https://t.co/KOKbfos92T ●同「源氏物語の自然描写について : いわゆる景情一体の描写… https://t.co/p7sEETRzYf
1960年代から70年代の杉山康彦氏(日本文学研究における表現主体論、語り論の先駆者の一人)の仕事を調べている時に、目にとまった論文。 ●武原弘「源氏物語文体研究序説 : 場面描写と心理描写の相関または位相について」『日本文学研究… https://t.co/fEnTImycBY
RT @chikurin_8th: 日本思想は論理的一貫性を軽蔑する。典型は鈴木大拙の禅思想で「山は山で、山でない。水は水で、水でない(「東洋思想の不二性」)」てなことを言う。実はこれがサンスクリット語の誤読に由来する疑いが濃厚なのです。下から短い論文がDLできます。外国語おそ…
RT @suhamma: ああそうだ,日本語で,堀田さんの優れた論文がありました:堀田和義「死に至る断食 : 聖なる儀礼か自殺か?」『死生学研究』10, 2008, 223-243. 無料でPDFが公開されています → https://t.co/Z6IuRg9RvP

50 50 50 0 IR 西南戦争と民衆

RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  西南戦争と民衆 https://t.co/6xZp9gmz8j #CiNii 略奪、放火やりたい放題の西郷軍の様子。
RT @suhamma: ああそうだ,日本語で,堀田さんの優れた論文がありました:堀田和義「死に至る断食 : 聖なる儀礼か自殺か?」『死生学研究』10, 2008, 223-243. 無料でPDFが公開されています → https://t.co/Z6IuRg9RvP
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RT @suhamma: ああそうだ,日本語で,堀田さんの優れた論文がありました:堀田和義「死に至る断食 : 聖なる儀礼か自殺か?」『死生学研究』10, 2008, 223-243. 無料でPDFが公開されています → https://t.co/Z6IuRg9RvP
RT @suhamma: ああそうだ,日本語で,堀田さんの優れた論文がありました:堀田和義「死に至る断食 : 聖なる儀礼か自殺か?」『死生学研究』10, 2008, 223-243. 無料でPDFが公開されています → https://t.co/Z6IuRg9RvP
ああそうだ,日本語で,堀田さんの優れた論文がありました:堀田和義「死に至る断食 : 聖なる儀礼か自殺か?」『死生学研究』10, 2008, 223-243. 無料でPDFが公開されています → https://t.co/Z6IuRg9RvP
RT @asarin: ボウルス+ギンタス『協力する種 制度と心の共進化』 書誌情報:https://t.co/CVKdfL8Z2h リレー書評:https://t.co/nShlzB9NZn
RT @kumagaikazuhimi: 癒しとイヤラシのポルノグラフィー--代々木忠監督作品をめぐって https://t.co/z48no1Izeo
RT @ScriptOgawa: 戦争下の文学を考える時、「鎮魂」という現代の評価に直面します。死者を哀悼する意味の「鎮魂」の用例は、日清戦争で見え、日露戦争後は「招魂」「慰霊」に転じ、復活するのは1970年代であるという坂本要氏の研究に、大きな力を得ました。https://t…

3 2 2 0 OA 本居宣長全集

吉川弘文館版の元版(大正15)の該当部分 https://t.co/W03UpA9S8H
RT @dragoner_JP: なんか、「ドイツでは犬猫殺処分は無い代わりに狩猟により殺処分されている」という言説が出回っているらしく、根拠として国会図書館の「調査と情報」が挙げられているけど、まともに読んでいない or 読解力が無いのか、全然そんな事書いてないんですが………
RT @dragoner_JP: なんか、「ドイツでは犬猫殺処分は無い代わりに狩猟により殺処分されている」という言説が出回っているらしく、根拠として国会図書館の「調査と情報」が挙げられているけど、まともに読んでいない or 読解力が無いのか、全然そんな事書いてないんですが………
RT @NDLJP: 英国憲法における国王と行政権『レファレンス』794号, 2017.03. https://t.co/0l9EavcV09 #NDL調査局今月のトピック #諸外国の君主制
解説論文(無料): 農業の視点から見た福島原発事故後の放射能汚染 ~ 東大農学部による調査研究のまとめ 2011-2016年 https://t.co/6a9rcVY6e5  2018年、Nakanishi(東大)。著者は中西友子 教授。本文は英語。

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129 129 129 129 OA 草津白根火山の噴火史

RT @gootalasavolsky: 早川由紀夫・由井将雄,草津白根火山の噴火史,第四紀研,28,1-17,1989(https://t.co/woDWxGhv8v)を読み、草津白根火山がユニークな履歴を持つ火山と知る。オープンアクセスでどなたでも読めるはずなので、興味ある…
CiNii 論文 -  ネット社会と<天使的>コミュニケーション (特集 敬語とコミュニケーションの現在) https://t.co/2DfZkEjhXx #CiNii

129 129 129 129 OA 草津白根火山の噴火史

RT @HayakawaYukio: 草津白根火山の噴火史 早川 由紀夫, 由井 将雄(1989)第四紀研究 https://t.co/3p7BHGPz9F 本白根山は、30万年前の青葉溶岩台地の上に、3000年前にできあがった。高さはわずか150メートル。振子沢溶岩と殺生溶岩…
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
https://t.co/s1xXCKlTHh 田口新吉『忍城南文庫資料でみる西洋医学の伝来』1983
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
栁田直美(2002)「日本語母語話者の会話支援ストラテジー-非母語話者との接触経験が及ぼす影響-」『日本語教育方法研究会誌』9-1, pp.28-29, 日本語教育方法研究会 https://t.co/7yicSD98R4
RT @sinus_iridium: 世界の地震のうち、M8以上(1600年代以降)204件が調査され、月の位相との関係はなかったというhttps://t.co/A8GiYpSqe4 地震の発生機構によっては、明瞭な相関が存在する場合が https://t.co/Au1IyYL…
RT @kojima_sakura: 承前)『諸国風俗問状答』の刊本(中山太郎校注、東洋堂、1942年) → https://t.co/efuiQhqbgy(国会図書館デジタルコレクション) 「かまくら」部分を引用した論文に、倉石忠彦「都市と道祖神信仰」(『国立歴史民俗博物館研…
栁田直美(2010)「初級レベルの話す活動-即時に話す・聞く力の養成を目的とした「デイリートーク」-」『日本語教育方法研究会誌』17-1, pp.52-53, 日本語教育方法研究会 https://t.co/SQ0LEPUrxJ
RT @washou3956: PDF公開。近藤静乃「南北朝・室町期の豊原家笙譜による「朗詠伽陀付物」小考」(『芸能の科学』33、2006年)「南北朝・室町期の豊原家笙譜のうち、英秋・幸秋の譜に所収の「朗詠伽陀付物」に焦点を絞り、主として笙演奏の観点からその音楽的特色をまとめた…
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  室町後期の能と能面 -能作者別に見る能面用法の変遷- https://t.co/YrTr8DMxRn #CiNii
RT @ucdktr2016: 【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  室町幕府将軍権力に関する一断面--義教・義政初政期の場合 https://t.co/mSPZeMISf2 #CiNii
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
森本郁代・水上悦雄・栁田直美(2013)「留学生による話し合いに対する評価に影響を与えるコミュニケーション行動」『Journal of Policy Studies』44, pp.41-52, 関西学院大学総合政策学部研究会 https://t.co/uuHXO87tWk
RT @chikurin_8th: 日本思想は論理的一貫性を軽蔑する。典型は鈴木大拙の禅思想で「山は山で、山でない。水は水で、水でない(「東洋思想の不二性」)」てなことを言う。実はこれがサンスクリット語の誤読に由来する疑いが濃厚なのです。下から短い論文がDLできます。外国語おそ…
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  摩多羅神の顕現とその芸能 https://t.co/2bE5PZLDTO #CiNii
RT @NIJL_collectors: 併せて読みたい、『史料館所蔵史料目録 第74集 三井文庫旧蔵資料・袋綴本』https://t.co/JvXGeHxDjp
RT @chikurin_8th: 日本思想は論理的一貫性を軽蔑する。典型は鈴木大拙の禅思想で「山は山で、山でない。水は水で、水でない(「東洋思想の不二性」)」てなことを言う。実はこれがサンスクリット語の誤読に由来する疑いが濃厚なのです。下から短い論文がDLできます。外国語おそ…
RT @heero108: 高野清弘「書評 ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳」『甲南法学』57巻1/2号(2016年)47-143頁。 https://t.co/9E6TFfA1yd結論で「ホッブズの政治学は人間の学であり、「野性の王国」の話ではない」(136頁…

18 4 3 0 OA 応永の外寇異聞

RT @rkscinii: CiNii 論文 -  応永の外寇異聞 https://t.co/xIook5dah9 #CiNii
栁田直美(2013)「接触場面における母語話者のコミュニケーション方略に関する研究の動向と課題」『関西学院大学日本語教育センター紀要』2, pp.21-35, 関西学院大学日本語教育センター https://t.co/BsWopOFfxU
RT @heero108: 高野清弘「書評 ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳」『甲南法学』57巻1/2号(2016年)47-143頁。 https://t.co/9E6TFfA1yd結論で「ホッブズの政治学は人間の学であり、「野性の王国」の話ではない」(136頁…
RT @yobu_dai: boさん こんにちは。 たまたま こんな研究がHitしたのですが、こちらは既にご覧になりました?
RT @chikurin_8th: 日本思想は論理的一貫性を軽蔑する。典型は鈴木大拙の禅思想で「山は山で、山でない。水は水で、水でない(「東洋思想の不二性」)」てなことを言う。実はこれがサンスクリット語の誤読に由来する疑いが濃厚なのです。下から短い論文がDLできます。外国語おそ…
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  摩多羅神の顕現とその芸能 https://t.co/2bE5PZLDTO #CiNii
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  摩多羅神の顕現とその芸能 https://t.co/2bE5PZLDTO #CiNii
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  義堂周信と清原良賢ー清原学成立の契機ー https://t.co/NbMliUfnPz #CiNii
RT @chikurin_8th: 日本思想は論理的一貫性を軽蔑する。典型は鈴木大拙の禅思想で「山は山で、山でない。水は水で、水でない(「東洋思想の不二性」)」てなことを言う。実はこれがサンスクリット語の誤読に由来する疑いが濃厚なのです。下から短い論文がDLできます。外国語おそ…
RT @chikurin_8th: 日本思想は論理的一貫性を軽蔑する。典型は鈴木大拙の禅思想で「山は山で、山でない。水は水で、水でない(「東洋思想の不二性」)」てなことを言う。実はこれがサンスクリット語の誤読に由来する疑いが濃厚なのです。下から短い論文がDLできます。外国語おそ…
トリチウムによる突然変異の発生に関する論文ありますね。1987年の論文。阪大の野村大成先生ですね。放射線生物学では第一人者。トリチウムによるマウス個体での遺伝子突然変異の誘発 https://t.co/2dgdNHsqEa
RT @chikurin_8th: 日本思想は論理的一貫性を軽蔑する。典型は鈴木大拙の禅思想で「山は山で、山でない。水は水で、水でない(「東洋思想の不二性」)」てなことを言う。実はこれがサンスクリット語の誤読に由来する疑いが濃厚なのです。下から短い論文がDLできます。外国語おそ…
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  犬王の時代 : 『鹿苑院西国下向記』の記事を紹介しつつ https://t.co/lmlieN59cQ #CiNii
RT @ucdktr2016: 【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
RT @ucdktr2016: 【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
栁田直美(2009)「接触場面における母語話者の情報やりとりの特徴の記述―情報やりとりの発話カテゴリーの設定に向けて―」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』24, pp.51-68, 筑波大学留学生センター https://t.co/TrC35nAIQL
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  <論文>中世天皇の「家」について : 「日記の家」の視点から https://t.co/F80Ptt91MZ #CiNii
RT @yashoku_nikki: 今実験中でまだ論文化しておりませんので、データはお見せできませんが、研究の一部は2017年の日本調理科学会で発表しております。↓ J-STAGE Articles - 揚げ物における油および煮物における煮汁の浸透の観察 https://t.…
RT @licoricedorop: 最近読んだ直腸異物症例で一番衝撃的だったのは、直腸を石膏固めしちゃった例 アカンヤツヤデェ… https://t.co/tPmQiqXzDx
RT @SendaiHisCafe: カントロヴィッチの『王の二つの身体』に似て、古代中世の天皇位も決して死によって途絶されることなく継承されなければならなかったことを示す、堀裕「天皇の死の歴史的位置 : 「如在之儀」を中心に」も紹介しておきたい。 https://t.co/z…
RT @coda_1984: 昨日「テクスト論」についての質問があったが、この論文の最初の数ページも読んでみるといいかもしれません。 CiNii 論文 -  教育実践記録の「読み方」(II) : 「文学理論」を参考にして https://t.co/fUrk1dsg9j #Ci…
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
RT @SendaiHisCafe: カントロヴィッチの『王の二つの身体』に似て、古代中世の天皇位も決して死によって途絶されることなく継承されなければならなかったことを示す、堀裕「天皇の死の歴史的位置 : 「如在之儀」を中心に」も紹介しておきたい。 https://t.co/z…
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
●武原弘「源氏物語の場面構造と和歌の機能 : 「場面」描写の二重性に関する考察」『日本文学研究』12、1976年11月。https://t.co/KOKbfos92T ●同「源氏物語の自然描写について : いわゆる景情一体の描写… https://t.co/p7sEETRzYf
●武原弘「源氏物語の場面構造と和歌の機能 : 「場面」描写の二重性に関する考察」『日本文学研究』12、1976年11月。https://t.co/KOKbfos92T ●同「源氏物語の自然描写について : いわゆる景情一体の描写… https://t.co/p7sEETRzYf
1960年代から70年代の杉山康彦氏(日本文学研究における表現主体論、語り論の先駆者の一人)の仕事を調べている時に、目にとまった論文。 ●武原弘「源氏物語文体研究序説 : 場面描写と心理描写の相関または位相について」『日本文学研究… https://t.co/fEnTImycBY
栁田直美(2002)「日本語母語話者の会話支援ストラテジー-非母語話者との接触経験が及ぼす影響-」『日本語教育方法研究会誌』9-1, pp.28-29, 日本語教育方法研究会 https://t.co/7yicSD98R4
カントロヴィッチの『王の二つの身体』に似て、古代中世の天皇位も決して死によって途絶されることなく継承されなければならなかったことを示す、堀裕「天皇の死の歴史的位置 : 「如在之儀」を中心に」も紹介しておきたい。 https://t.co/z63vvyQTgh
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
RT @yashoku_nikki: 今実験中でまだ論文化しておりませんので、データはお見せできませんが、研究の一部は2017年の日本調理科学会で発表しております。↓ J-STAGE Articles - 揚げ物における油および煮物における煮汁の浸透の観察 https://t.…
RT @chikurin_8th: 日本思想は論理的一貫性を軽蔑する。典型は鈴木大拙の禅思想で「山は山で、山でない。水は水で、水でない(「東洋思想の不二性」)」てなことを言う。実はこれがサンスクリット語の誤読に由来する疑いが濃厚なのです。下から短い論文がDLできます。外国語おそ…
これなんか近い研究。 CiNii 論文 - 高齢者施設における懐古的事物の製作とその分析 : 認知症患者に対する回想的環境の治癒的効果に関する研究 1 https://t.co/qCYAmX3QQ7 #CiNii
RT @ScriptOgawa: 戦争下の文学を考える時、「鎮魂」という現代の評価に直面します。死者を哀悼する意味の「鎮魂」の用例は、日清戦争で見え、日露戦争後は「招魂」「慰霊」に転じ、復活するのは1970年代であるという坂本要氏の研究に、大きな力を得ました。https://t…
RT @suhamma: ああそうだ,日本語で,堀田さんの優れた論文がありました:堀田和義「死に至る断食 : 聖なる儀礼か自殺か?」『死生学研究』10, 2008, 223-243. 無料でPDFが公開されています → https://t.co/Z6IuRg9RvP
RT @suhamma: ああそうだ,日本語で,堀田さんの優れた論文がありました:堀田和義「死に至る断食 : 聖なる儀礼か自殺か?」『死生学研究』10, 2008, 223-243. 無料でPDFが公開されています → https://t.co/Z6IuRg9RvP
RT @suhamma: ああそうだ,日本語で,堀田さんの優れた論文がありました:堀田和義「死に至る断食 : 聖なる儀礼か自殺か?」『死生学研究』10, 2008, 223-243. 無料でPDFが公開されています → https://t.co/Z6IuRg9RvP
RT @ucdktr2016: 【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
RT @suhamma: ああそうだ,日本語で,堀田さんの優れた論文がありました:堀田和義「死に至る断食 : 聖なる儀礼か自殺か?」『死生学研究』10, 2008, 223-243. 無料でPDFが公開されています → https://t.co/Z6IuRg9RvP
RT @suhamma: ああそうだ,日本語で,堀田さんの優れた論文がありました:堀田和義「死に至る断食 : 聖なる儀礼か自殺か?」『死生学研究』10, 2008, 223-243. 無料でPDFが公開されています → https://t.co/Z6IuRg9RvP
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
RT @suhamma: ああそうだ,日本語で,堀田さんの優れた論文がありました:堀田和義「死に至る断食 : 聖なる儀礼か自殺か?」『死生学研究』10, 2008, 223-243. 無料でPDFが公開されています → https://t.co/Z6IuRg9RvP
ああそうだ,日本語で,堀田さんの優れた論文がありました:堀田和義「死に至る断食 : 聖なる儀礼か自殺か?」『死生学研究』10, 2008, 223-243. 無料でPDFが公開されています → https://t.co/Z6IuRg9RvP
RT @ucdktr2016: 【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
RT @ucdktr2016: 【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
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RT @ucdktr2016: 【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
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RT @kurubushi_rm: @Dain_sugohon 遺伝情報分析からテキストマイニング、内容分析あたりまでは、既に陸続きな感じがするので、文芸批評あたりにもガシガシ乗り込んでいってもらいたいですね。 例えば、まだまだ端緒的だけど、こんなのとか。 https://t.…
RT @tcv2catnap: どうぞ 「個人化する社会における選択と責任 : 日本における子宮頸がんワクチン事業を事例に」市原攝子 https://t.co/GCIHPWTtCn 「子宮頸がんワクチン事業における医学というサブ政治」市原攝子 https://t.co/YiX7…
RT @tcv2catnap: どうぞ 「個人化する社会における選択と責任 : 日本における子宮頸がんワクチン事業を事例に」市原攝子 https://t.co/GCIHPWTtCn 「子宮頸がんワクチン事業における医学というサブ政治」市原攝子 https://t.co/YiX7…
Add. https://t.co/5C5PxRkZuy https://t.co/jQQdCAuXZE https://t.co/cWKk5paFYi https://t.co/4eSUsZ4AFo https://t.co/uZH4sz5zhc
Add. https://t.co/5C5PxRkZuy https://t.co/jQQdCAuXZE https://t.co/cWKk5paFYi https://t.co/4eSUsZ4AFo https://t.co/uZH4sz5zhc
栁田直美(2008)「中国人学習者に対する「聞き手ストラテジー」指導の効果-授業活動と日本語母語話者の対中国人学習者評価から-」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』23, pp.15-30, 筑波大学留学生センター https://t.co/xJysfvwoiY
RT @tcv2catnap: どうぞ 「個人化する社会における選択と責任 : 日本における子宮頸がんワクチン事業を事例に」市原攝子 https://t.co/GCIHPWTtCn 「子宮頸がんワクチン事業における医学というサブ政治」市原攝子 https://t.co/YiX7…
RT @tcv2catnap: どうぞ 「個人化する社会における選択と責任 : 日本における子宮頸がんワクチン事業を事例に」市原攝子 https://t.co/GCIHPWTtCn 「子宮頸がんワクチン事業における医学というサブ政治」市原攝子 https://t.co/YiX7…
RT @ScriptOgawa: 戦争下の文学を考える時、「鎮魂」という現代の評価に直面します。死者を哀悼する意味の「鎮魂」の用例は、日清戦争で見え、日露戦争後は「招魂」「慰霊」に転じ、復活するのは1970年代であるという坂本要氏の研究に、大きな力を得ました。https://t…
栁田直美(2010)「非母語話者との接触場面において母語話者の情報やり方略に接触経験が及ぼす影響-母語話者への日本語教育支援を目指して-」『日本語教育』145, pp.49-60, 日本語教育学会 https://t.co/ZiVPj9jMpp
RT @yashoku_nikki: 今実験中でまだ論文化しておりませんので、データはお見せできませんが、研究の一部は2017年の日本調理科学会で発表しております。↓ J-STAGE Articles - 揚げ物における油および煮物における煮汁の浸透の観察 https://t.…

3 2 2 0 OA 本居宣長全集

吉川弘文館版の元版(大正15)の該当部分 https://t.co/W03UpA9S8H
書苑周遊 BOOK REVIEW 著者に聞く 小川剛生[兼好法師 : 徒然草に記されなかっ た真実] 中央公論 132(1), 222-224, 2018-01 https://t.co/EdHoNP9chM そういや中央公論にこんな記事も出てるようです。
門田誠一「東アジアにおける殺牛祭祀の系譜 −新羅と日本古代の事例の位置づけ−」(『佛教大学 歴史学部論集』1, 2011年3月, pp. 15-32) https://t.co/HwuNvbWB5u #CiNii
CiNii 論文 -  殺牛馬祭儀と魚酒 https://t.co/Z5xgrXsT89 #CiNii
CiNii 論文 -  8・9世紀の交における民間信仰の史的考察--殺牛祭神をめぐって https://t.co/JF57ChZ9f1 #CiNii
CiNii 論文 -  殺牛祭神と犠牲祭祀 (特集 共生する神・人・仏--日本とフランスの学術交流) https://t.co/QkvGquIAoB #CiNii
RT @ucdktr2016: 【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
RT @ucdktr2016: 【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0