師茂樹 MORO Shigeki (@moroshigeki)

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Weinstein先生は、保坂玉泉・結城令聞両師から日本唯識、東アジア唯識を学び、欧米ではマイナーであった東アジア仏教研究を牽引されてきた方でした。>日本仏教と一アメリカ人仏教研究家の接点 : 『唐代の仏教』の発刊に因んで https://t.co/RAXqpOFslq
今日の東アジア仏教論理学・認識論パネルは、因明科研 https://t.co/cVidgeiFmG 最終年度の発表会的な面もあったので、私の発表では、最初にメンバーに対する感謝を述べた。以前は接点がなかった皆さんとの共同研究の機会が得られたことに感謝、感謝。
最近読んだ論文では、室屋安孝さんの「漢訳『方便心論』の金剛寺本と興聖寺本をめぐって」 https://t.co/j8CJq9JszM が、系統学的アプローチの外群比較法という方法を明示して写本を比較している。日本の仏教学の論文で、こういうのはあまり読んだことがない。
メモ>沢村一「論理学対議論学」(『電子情報通信学会技術研究報告. AI, 人工知能と知識処理』105(105), 13-14, 2005) https://t.co/ctOJBjrFbb
メモ>沢村一・高橋武久「多値議論の論理LMAのテトラレンマへの東洋的特殊化」(『電子情報通信学会技術研究報告. AI, 人工知能と知識処理』104(548), 25-30, 2005) https://t.co/oLlmzMSxnO
メモ>太田翔護・澤村一「インド論理学に基づく新たな議論モデルの構築」(『人工知能学会全国大会論文集』26, 1-4, 2012) https://t.co/z6ATlIgvwb #CiNii
ありゃ、叶少勇『中论颂 : 梵藏汉合校・导读・译注』(中西書局、2011) https://t.co/QHa0veKOTm が花大図書館に入ってないっぽい。先の『龍樹『根本中頌』を読む』も依拠している、現時点で最も信頼できる批判的校訂本とのことなので、入れておかんと。
RT @cinii_jp: CiNii BooksとHathiTrustとのデータ連携がはじまりました!ISBN等でつながった約28万件の本文データへのリンクが表示されます。検索結果の「電子リソースにアクセスする」欄に利用ライセンスも表示しています。例:https://t.co…
@nagabodhi ポチ袋の「ポチ」も「もともと小さい点や突起を意味した」可能性が高いみたいですので、同源かもしれません。>橋本行洋「「ぽち」とその周辺語 : 〈心付け・祝儀〉を示すことば」 https://t.co/OhPMpqJPN3
ともあれ、中村元先生の高評価によって『因明犬三支』は因明研究者に割とよく知られていると思うのだが、ほとんど研究がない(そもそも江戸期の因明学についての研究がほとんどない)。藤本文雄「癡空撰『因明犬三支』について」ぐらいか? https://t.co/Wk1GexOcni
『徳一と最澄』の問題点⑩:ちなみに徳一もまた、唯識思想が真実であることを証明する経典として『法華経』を重視している(『論理と歴史』第4章5または https://t.co/0ZQOGvMaKM 参照)。最澄が「徳一は法華経を仮の教えと言ってるYO!」と言っているのは議論の単純化。
貞慶の笠置寺隠遁(1193)が、「堕落した仏教界への反発」云々ではなく、源平合戦で荒廃した南都を、神祇を取り込みながら再生しようというプロジェクトであった…というのは、近本謙介「廃滅からの再生−南都における中世の到来」https://t.co/GH6IV3lDlM 等参照。
『論理と歴史』はCiNiiで検索すると38件ある。http://t.co/akFNJ8dGi5 早稲田と慶應の図書館にもある(けどCiNiiには出ない)。ありがたい。『『大乗五蘊論』を読む』はまだ出てこない。
印仏学会の翌日、jātiパネルのメンバー+αがそのまま花園大学に流れて、私が分担者として参加している因明科研 https://t.co/htTjW2WRlQ 第1回国内研究会が花大で行われた。皆さんスーツケースを持っており、思えばひどい強行日程である (^_^;)
佐久間秀範先生は「註釈家スティラマティは一人か?」http://t.co/U6IkdjCQ02 で問題提起をしているが、今回のシンポジウムでは、スティラマティが最高4人にまでなった (^_^;) もちろんこれは作業仮説みたいなものだが、それぐらい文献ごとの傾向が違う。

7 0 0 0 OA 仏教論理学

@iwa_jose ただ、桂先生のはあくまでインド(チベット)のもので、東アジアの因明については適当な入門書がありません。私は、院生の頃、大正時代に出た村上専精・境野黄洋『仏教論理学』で勉強しました(今はオンラインで読めます http://t.co/GeqCuuVBD0 )。
澤村一『東洋の合理思想・論理を反映した議論の論理の研究とその社会計算への応用』(2008年) http://t.co/hyVpJ31dLP が読みたいが、入手しにくそう。著者は、人工知能学会でインド論理学の発表をした先生だよなー。 http://t.co/z6ATlIgvwb
ここでいう「史」とは、近代的な歴史ではもちろんない。拙著でもちょっと引用したけど、ヘイドン・ホワイトらが歴史学的な歴史と対比させる「実用的な過去」 http://t.co/1Kr94vDfEM のほうに近いものである。
小野嶋祥雄さんの「唐初期三一権実論争の起因に対する論争当事者の認識」 http://t.co/nJB4JdL5mJ が面白い。玄奘がもたらした五姓各別説によって起きた仏性の有無をめぐる論争において、「この論争は仏によって予言された論争である」という認識が論争当事者にあったという。
『日華仏教研究会年報』第1年(現代支那佛敎研究特輯號、1936年) http://t.co/MpoFmGvAzM がおもしろい。「現代支那佛教研究」「支那現今の淨土教義」「民國現代の唯識教學」「支那密教の現状について」「中國佛教の現状」など。第2年には「民國佛教學者の因明學」も。
@gishigaku @tsuneduka @nagabodhi 正量部の終末観については http://t.co/hunEgVuprM などがオンラインで読めますが、世界の破滅の時に一人の予告者(メシア?)が出現する、みたいな内容を持つようです。
@gishigaku @tsuneduka @nagabodhi 『立世阿毘雲論』は岡野潔先生の「インド正量部のコスモロジー文献、立世阿毘曇論」http://t.co/D1kGWTFIhl 等で正量部文献とされていますね。岡野先生の研究で独特の終末観が明らかになってきています。

5 0 0 0 OA 仏教創世記

これもキリスト教への対抗言説の一つなのかな。>近代デジタルライブラリー - 仏教創世記 http://t.co/aSOd6c87VM
デジタル化が遅れているために日本の資料が海外から見えない≒存在しないというような状況がおきている、ということは、「学術データベースの構築と公開 」 http://t.co/trcMffYURY でも書いたけど、こういう声はもっとあげたほうがいいと思う。
これは法相宗的に面白い論文。>RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 岡山県新見市の玄賓僧都伝説(原田 信之),2007 http://t.co/0X5bKSbRpM 平安時代初期に、南都法相宗興福寺の高僧玄賓は、僧都職を辞して備中国哲多郡湯川寺に隠遁した。…
「「和」が強調されるのは激しい争いがあればこそ」(「石井公成「「憲法十七条」が想定している争乱」『印度學佛教學研究』41-1、1992年)https://t.co/6XrAO0ZJU2
キルギスとテルメズのあたりに、遺物の共通性が見られるとのこと。キルギスあたりの仏教遺跡についてはこれが一番詳しいらしい。>シルクロード学研究センター編『中央アジア北部の仏教遺跡の研究』(1997)http://t.co/2Iyw3Uqb91

1 0 0 0 東國史學

『東國史學』を所蔵している日本の大学図書館って、数えるほどしか無いんだな。http://t.co/FuIOjvAAja
『因明正理門論』には、インドに注釈書(Nyāyamukhaṭīkā)があった(かもしれない)のか(『梵語仏典の研究III』404頁)。とりあえず http://t.co/5j6d2wCTVk とか http://t.co/rztUbSxUWH をチェックするか。
(ああ、細かいけど、http://t.co/mRbJypX81n の注記で「文末に「昭和9・臘8稿」とあり」とあるのは「臘八」がわからんかったのかな (^_^;; 原文では9も8も漢数字。)
昨日は大谷大学図書館で、日華仏教研究会編『趙城金藏因明論理門十四過類疏(翻刻)』(1935年)という文献の調査。CiNii Booksによると所蔵している大学は3大学(京大2冊)。NDLは電子化してるけど所謂「館内限定」。http://t.co/GlrOnxwNxp
2012年の日本印度学仏教学会で「震災と仏教」というテーマのパネルを(末木先生に促されて)主催したが、それ以来何もしていない(できない)ことに忸怩たる思いをしている。http://t.co/w7j5us26nl
RT @awakemi: 「未翻刻仏教文献に基づく東アジア仏教の基礎的研究」研究集会 https://t.co/gksgoNirpd 日時:3月19日(木)15:00~ 場所:花園大学 返照館103教室 内容:岡本一平(慶應義塾大学 非常勤講師)「東アジア仏教研究の未来と凝…
今頃気づいたが(前にも気づいていたような気もするが)、自分の科研費 https://t.co/oQaosdIRDi の「研究分野」が「印度哲学・仏教学」じゃなくて「中国哲学・印度哲学・仏教学」になってる。申請件数が減ったから統合されるって、もしやこれか?

7 0 0 0 OA 明治仏教全集

雲英晃耀は、むしろ幕末維新期のキリスト教批判という文脈で知られているようだ。明治2年に『護法總論(内題 破切支丹講述)』と題する講演録を発表している。これも近デジで読める。すばらしい。http://t.co/o8YUSAP3dH

9 0 0 0 OA 因明活眼

尊王論師の共和論師に対する立量: 【宗】我ガ國ノ皇統可王ハ長ニ變ズ可ラズ 【因】天祖ノ違勅ナルガ故ニ 【同喩】猶シ天壌ノ如シ 【異喩】猶シ奕碁等ノ如シ (雲英晃耀『因明活眼』http://t.co/456hEC3BbA 35コマ目)

9 0 0 0 OA 因明活眼

雲英晃耀(きら・こうよう)の『因明活眼』(明治17)http://t.co/456hEC3BbA が面白い。皇國民なのに共和制にかぶれた日本人に対して、尊王論師が因明(印度の論理術)で論破してみせよう!なんて書いてある。「はい論破」の淵源がこんなところに (^_^;)
これに関連して、玄奘がインド因明の諸学説をふまえながら翻訳をしていた可能性を指摘する上田昇先生の「遍是宗法性について」https://t.co/aX9EGoKHJN が注目される。東アジアの因明研究は、このような可能性を念頭に置きながら進めていく必要があるんじゃないかと思う。
出口先生の吉蔵・三論教学解釈の一端は、「空の思想のロゴス:西谷啓治『空と即』再訪」(『理想』No.689 (2012) http://t.co/3S4FFX2E87 )で読める。http://t.co/CnQXhAszuq
@moroshigeki この論文を教えてもらった。>CiNii 論文 -  124D30102 ムエタイの儀礼に見られる宗教と選手の立場 : 闘いの舞いに表れるムエタイ選手の姿(12.スポーツ人類学,一般研究発表) http://t.co/IXHTDfe8Vl #CiNii
@tonchi_jin 中国・日本で繰り返された法相・天台の三乗一乗をめぐる論争史という考え方は、徳一・最澄論争などに引きずられた後付けの「創られた歴史」じゃないか、と以前論文で指摘したことがあります。 http://t.co/ti26LuB0ho
金沢篤「svabhāvapratibandhaを読む ―インド論理学・仏教論理学の研究史の一滴―」(『インド論理学研究』1, 59-99, 2010-09)http://t.co/BoZpkX2Otj に、村上専精の因明学について言及があったのを見落としていた…。
RT @HanazonoUniv: 【最近出た論文】後藤真 文化遺産学科専任講師「博物館資料情報のLinked Open Data化へ向けたモデル試作 ―花園大学歴史博物館資料を題材に―」(『情報処理学会研究報告』2013-CH-97, 2013-01)http://t. ...
橘川智昭氏によれば、『解深密経』の三転法輪説については、単なる釈尊の説法一代記としてではなく、「特定の菩薩における、低い階梯から高い階梯へのひとすじの修習次第とみる捉え方」、言わば修行者の「自分史」として捉える見方も多かったらしい。http://t.co/CbcdBKGG
神社と「ふるさと」というと、岩本通弥「「文化立国」論の憂鬱 —民俗学の視点から—」http://t.co/Z6iZoONq を思い出す。米自由化で農村に金を落とせなくなったかつての自民党(の神道よりの議員)が農村の文化財化(≒神社の保護)みたいな技を編み出した、というような内容。
うわ、すげー。しかも三支じゃなくて五支ですか。 RT @knagasaki: 人工知能学会でこういう発表があるとは…→インド論理学に基づく新たな議論モデルの構築 http://t.co/MHfqpQPE
@bajie38 『佛説三廚經』は道教をぱくった経典です (^_^;) http://t.co/RHAYpQBJ
最澄たんの「地獄に落ちろ」というセリフを引き出しただけでも、「「麁食和上必当作仏」―『守護国界章』における円機未熟の読者について」という論文 http://t.co/ByymmyJD を書いた意義があったというものだ。
@suhamma 頑張ります。でも、http://t.co/U5hQln3u の頭の方にちろっと書いたんですが、徳一・最澄論争って、三一権実論争がその本質ではなくて、法相三論の論争の代理戦争というのが本当の所だろうと今では思っています。(続く)
参考文献:小林崇仁「東国における徳一の足跡について ―徳一関係寺院の整理と諸問題の指摘―」http://t.co/DA0eUFLB

お気に入り一覧(最新100件)

4 0 0 0 IR 飲酒戒考

日本の僧侶の飲酒について。杉本卓洲「飲酒戒考」(https://t.co/YjYVi3r18m)は、インドにおいても飲酒戒の解釈に揺れがあったことを示すものです。
CiNii 論文 -  摩多羅神の顕現とその芸能 https://t.co/2bE5PZLDTO #CiNii
こんな論文どうですか? 雲英晃耀の因明学(師 茂樹),2015 https://t.co/ss3Hxmdap8 雲英晃耀(きら・こうよう,1831-1910)は,幕末から明治時代にかけて活躍した浄土真宗大谷派の僧侶で,キリスト教を批判した…
ある学術誌に載った「職業としての中国思想研究」という文章 https://t.co/JkFGQ0XUKp では「日本における中国哲学・思想研究消滅の危機を直視しない斯学の先達たち」という節を設け、学界のエラい先生方が何もしていないということを暴露しています。
@hensan_jozan もう一箇所見つけた。現西ノ京円町吉川稲荷の近く。「西京邑田畑惣絵図」http://t.co/HTqI3dvD3rによる。御土居西面は堀が多く残り、富士垢離場として使われた場所あったことが知られている。ここは御土居堀の近くではあるけど水辺ではないですね
「イメージ・まなざし・イマジネーション」 http://t.co/6eBYGzEC
日本仏教の再「大乗」化のための処方箋 http://jairo.nii.ac.jp/0033/00015288 プッタタートの紹介と日本仏教批判。
ハワイの再異教化 : プロテスタント対カトリック モルモン教徒 仏教徒 http://jairo.nii.ac.jp/0074/00000555
パガン, ピンヤ, インワ時代のビルマ人仏教徒の呪詛 http://jairo.nii.ac.jp/0019/00028039 けっこう怖い。

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結局向こうが差配して松井先生に書評して頂けました。 https://t.co/Ivul1Z5B9S
RT @moroshigeki: Weinstein先生は、保坂玉泉・結城令聞両師から日本唯識、東アジア唯識を学び、欧米ではマイナーであった東アジア仏教研究を牽引されてきた方でした。>日本仏教と一アメリカ人仏教研究家の接点 : 『唐代の仏教』の発刊に因んで https://t.…
RT @moroshigeki: Weinstein先生は、保坂玉泉・結城令聞両師から日本唯識、東アジア唯識を学び、欧米ではマイナーであった東アジア仏教研究を牽引されてきた方でした。>日本仏教と一アメリカ人仏教研究家の接点 : 『唐代の仏教』の発刊に因んで https://t.…
RT @moroshigeki: Weinstein先生は、保坂玉泉・結城令聞両師から日本唯識、東アジア唯識を学び、欧米ではマイナーであった東アジア仏教研究を牽引されてきた方でした。>日本仏教と一アメリカ人仏教研究家の接点 : 『唐代の仏教』の発刊に因んで https://t.…
教育勅語の成立から終戦後の国会決議に至る経緯 (PDF: 826KB): 立法調査資料『レファレンス』No.800 (2017年9月)(国立国会図書館) https://t.co/TB54dpP75Z
RT @moroshigeki: Weinstein先生は、保坂玉泉・結城令聞両師から日本唯識、東アジア唯識を学び、欧米ではマイナーであった東アジア仏教研究を牽引されてきた方でした。>日本仏教と一アメリカ人仏教研究家の接点 : 『唐代の仏教』の発刊に因んで https://t.…
RT @nekonoizumi: 「特に仮名や漢字をモチーフに,文字を構成要素とする「文字型」図案をその対象とし,各時代の特徴的な造形方法を抽出」PDFあり。 ⇒柳橋達郎「明治・大正・昭和期における日本の自治体紋章の造形とその変遷」『デザイン学研究』63(2016) https…
RT @nekonoizumi: 「特に仮名や漢字をモチーフに,文字を構成要素とする「文字型」図案をその対象とし,各時代の特徴的な造形方法を抽出」PDFあり。 ⇒柳橋達郎「明治・大正・昭和期における日本の自治体紋章の造形とその変遷」『デザイン学研究』63(2016) https…
RT @nekonoizumi: 「特に仮名や漢字をモチーフに,文字を構成要素とする「文字型」図案をその対象とし,各時代の特徴的な造形方法を抽出」PDFあり。 ⇒柳橋達郎「明治・大正・昭和期における日本の自治体紋章の造形とその変遷」『デザイン学研究』63(2016) https…
「特に仮名や漢字をモチーフに,文字を構成要素とする「文字型」図案をその対象とし,各時代の特徴的な造形方法を抽出」PDFあり。 ⇒柳橋達郎「明治・大正・昭和期における日本の自治体紋章の造形とその変遷」『デザイン学研究』63(2016) https://t.co/r3JV63Jxv2
RT @kasamashoinRS: 柳橋 達郎 -  明治・大正・昭和期における日本の自治体紋章の造形とその変遷 https://t.co/fpTHHwIpla
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  謡曲<朝長>の二つの「語り」 : 青墓長者の「語り」から朝長霊の「語り」へ https://t.co/jRlysSXYJj #CiNii
この文書そのものが読み難いという皮肉… / “2F3-1 高精細LCD上の明朝体フォントの読みやすさと好ましさ” https://t.co/4x7CfLztdY
RT @tsysoba: ちなみに、水野年方の下絵は一部デジタル化・インターネット公開されているけど( https://t.co/UbQytDQXkt 等)今回展示されるのは、リストを見る限り、デジタル化されていないものの模様。ご注意。>NDL挿絵の世界展 https://t.…
ちなみに、水野年方の下絵は一部デジタル化・インターネット公開されているけど( https://t.co/UbQytDQXkt 等)今回展示されるのは、リストを見る限り、デジタル化されていないものの模様。ご注意。>NDL挿絵の世界展 https://t.co/FHfdfXqVcl
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
斎藤正樹「ヴィルヘルム期ドイツにおける民族至上主義運動と非教会的宗教性の関係について : 雑誌『ハンマー』と『民族教育者』を手がかりに」にもアリオゾフィーについて触れられている。https://t.co/GdxvONEc8f
RT @chiri_joshi: 放送内では迷いやすい街として渋谷、四ツ谷、神谷町が挙がりました。これら地名に共通するのは”谷”、高低差が多い地域なのかなと推測できます
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
宇宙空間の境界画定問題における最近の動向|松掛 暢〈この問題に消極的な姿勢を示す国家としては,宇宙空間と領空の境界を設定できないのではなく,単に設定したくないと解するのが妥当であろう。〉https://t.co/5pwVaIOLr0
昨日の松沢病院 #精神医療と音楽の歴史 イベントでお話をされた光平有希さん、イアンブリコス『ピュタゴラス伝』の音楽療法でもエリザベト音大の紀要に論文書いてらしたとは!それなら話が早いぞ!意外なところになかまが… https://t.co/bd1HBk2Pgu #CiNii
「ネオ・サイバネティクスの理論に依拠した人工知能の倫理的問題の基礎づけ」『社会情報学』 5(2) pp.53-69 2016年12月 が社会情報学会の2017年度論文奨励賞を受けました。 https://t.co/EAd8Uo07tm
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 島原実録物から見る「天草四郎」美少年像の成立(陳 其松),2011 https://t.co/kvUW3RvVdy
[memo] 渡邊照宏「インドにおける人身供犠とその禮拜對象」智山学報 Vol. 3 (1955) p. 36-44 https://t.co/ceHMeGdXvL
RT @2SC1815J: NDLデジコレ、9月6日付けで「モージャー氏撮影写真資料」https://t.co/TU95acYFMG が追加された。資料説明 https://t.co/SOQojzJqwn によれば、1946年4月から1947年1月にかけて撮影された日本各地のカ…

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RT @jpling_bot: 日本語と韓国語の文法化の対照--言語類型論の観点から (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/WSGHmdapXK
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
結局向こうが差配して松井先生に書評して頂けました。 https://t.co/Ivul1Z5B9S
RT @moroshigeki: Weinstein先生は、保坂玉泉・結城令聞両師から日本唯識、東アジア唯識を学び、欧米ではマイナーであった東アジア仏教研究を牽引されてきた方でした。>日本仏教と一アメリカ人仏教研究家の接点 : 『唐代の仏教』の発刊に因んで https://t.…
RT @moroshigeki: Weinstein先生は、保坂玉泉・結城令聞両師から日本唯識、東アジア唯識を学び、欧米ではマイナーであった東アジア仏教研究を牽引されてきた方でした。>日本仏教と一アメリカ人仏教研究家の接点 : 『唐代の仏教』の発刊に因んで https://t.…
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  室町後期の能と能面 -能作者別に見る能面用法の変遷- https://t.co/YrTr8DMxRn #CiNii
RT @moroshigeki: Weinstein先生は、保坂玉泉・結城令聞両師から日本唯識、東アジア唯識を学び、欧米ではマイナーであった東アジア仏教研究を牽引されてきた方でした。>日本仏教と一アメリカ人仏教研究家の接点 : 『唐代の仏教』の発刊に因んで https://t.…
教育勅語の成立から終戦後の国会決議に至る経緯 (PDF: 826KB): 立法調査資料『レファレンス』No.800 (2017年9月)(国立国会図書館) https://t.co/TB54dpP75Z
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  院政期の熊野詣 : 滅罪,鎮魂,護法憑けをめぐる儀礼と信仰 https://t.co/6sW60V97n0 #CiNii
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  即位灌頂と摂関家 : 二条家の 「天子御灌頂」 の歴史 https://t.co/4esxslaSha #CiNii
RT @moroshigeki: Weinstein先生は、保坂玉泉・結城令聞両師から日本唯識、東アジア唯識を学び、欧米ではマイナーであった東アジア仏教研究を牽引されてきた方でした。>日本仏教と一アメリカ人仏教研究家の接点 : 『唐代の仏教』の発刊に因んで https://t.…
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  室町時代初期に於ける商業の発達について https://t.co/OcPply34lr #CiNii
RT @moroshigeki: Weinstein先生は、保坂玉泉・結城令聞両師から日本唯識、東アジア唯識を学び、欧米ではマイナーであった東アジア仏教研究を牽引されてきた方でした。>日本仏教と一アメリカ人仏教研究家の接点 : 『唐代の仏教』の発刊に因んで https://t.…
RT @moroshigeki: Weinstein先生は、保坂玉泉・結城令聞両師から日本唯識、東アジア唯識を学び、欧米ではマイナーであった東アジア仏教研究を牽引されてきた方でした。>日本仏教と一アメリカ人仏教研究家の接点 : 『唐代の仏教』の発刊に因んで https://t.…
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
RT @nekonoizumi: 「特に仮名や漢字をモチーフに,文字を構成要素とする「文字型」図案をその対象とし,各時代の特徴的な造形方法を抽出」PDFあり。 ⇒柳橋達郎「明治・大正・昭和期における日本の自治体紋章の造形とその変遷」『デザイン学研究』63(2016) https…
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
RT @jpling_bot: 近世後期の活用研究とテニヲハ論における〈命令形〉 https://t.co/KcnfZXKow6
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  近代日本の「アジア主義」再考-研究史と課題の整理- https://t.co/TUcICT9iSo #CiNii
RT @nekonoizumi: 「特に仮名や漢字をモチーフに,文字を構成要素とする「文字型」図案をその対象とし,各時代の特徴的な造形方法を抽出」PDFあり。 ⇒柳橋達郎「明治・大正・昭和期における日本の自治体紋章の造形とその変遷」『デザイン学研究』63(2016) https…
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  山門使節と室町幕府 : 永享・嘉吉事件と護正院の台頭(研究) https://t.co/KyI0QPnhwU #CiNii
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  室町前期の国家祈祷と幕府財政 : 修法供料の支出における伊勢貞国・赤松満政の関与をめぐって https://t.co/iprw19uWRx #CiNii
RT @fronori: KPZ方程式の非平衡系物理における意義:田崎(2010) http://t.co/bNeezZjjdn 笹本(2011) http://t.co/iHXwp3Agke 今村(2012) http://t.co/ISxa9enZrC Hairer(201…
RT @nekonoizumi: 「特に仮名や漢字をモチーフに,文字を構成要素とする「文字型」図案をその対象とし,各時代の特徴的な造形方法を抽出」PDFあり。 ⇒柳橋達郎「明治・大正・昭和期における日本の自治体紋章の造形とその変遷」『デザイン学研究』63(2016) https…
RT @nekonoizumi: 「特に仮名や漢字をモチーフに,文字を構成要素とする「文字型」図案をその対象とし,各時代の特徴的な造形方法を抽出」PDFあり。 ⇒柳橋達郎「明治・大正・昭和期における日本の自治体紋章の造形とその変遷」『デザイン学研究』63(2016) https…
RT @nekonoizumi: 「特に仮名や漢字をモチーフに,文字を構成要素とする「文字型」図案をその対象とし,各時代の特徴的な造形方法を抽出」PDFあり。 ⇒柳橋達郎「明治・大正・昭和期における日本の自治体紋章の造形とその変遷」『デザイン学研究』63(2016) https…
RT @kasamashoinRS: 柳橋 達郎 -  明治・大正・昭和期における日本の自治体紋章の造形とその変遷 https://t.co/fpTHHwIpla
RT @nekonoizumi: 「特に仮名や漢字をモチーフに,文字を構成要素とする「文字型」図案をその対象とし,各時代の特徴的な造形方法を抽出」PDFあり。 ⇒柳橋達郎「明治・大正・昭和期における日本の自治体紋章の造形とその変遷」『デザイン学研究』63(2016) https…
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOsB7A
松尾宣昭「なぜ「亡き方は仏さま」なのか」『我聞如是 : 富山仏教学会紀要』12, 2015, 113-117 - https://t.co/dNbrfFQvbL
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  謡曲<朝長>の二つの「語り」 : 青墓長者の「語り」から朝長霊の「語り」へ https://t.co/jRlysSXYJj #CiNii
この文書そのものが読み難いという皮肉… / “2F3-1 高精細LCD上の明朝体フォントの読みやすさと好ましさ” https://t.co/4x7CfLztdY
加藤政洋「盛り場『千日前』の系譜」 https://t.co/ZGRfxYCIV3
はてさてそんなのあるかなーと思いながら、ググル先生にお伺いを立ててみた。 このあたりが近そう。ただ、そもそも感情を一体どのように測定しますか、という問題があるかと思う https://t.co/UmdDMA46kn… https://t.co/O7urQovFun
RT @tsysoba: ちなみに、水野年方の下絵は一部デジタル化・インターネット公開されているけど( https://t.co/UbQytDQXkt 等)今回展示されるのは、リストを見る限り、デジタル化されていないものの模様。ご注意。>NDL挿絵の世界展 https://t.…
ちなみに、水野年方の下絵は一部デジタル化・インターネット公開されているけど( https://t.co/UbQytDQXkt 等)今回展示されるのは、リストを見る限り、デジタル化されていないものの模様。ご注意。>NDL挿絵の世界展 https://t.co/FHfdfXqVcl
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  鎌倉中期の臨済禅 : 円爾と蘭渓のあいだ https://t.co/LJImcPSPFd #CiNii
RT @ucdktr2016: 【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
RT @ucdktr2016: 【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
RT @ucdktr2016: 【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
RT @ucdktr2016: 【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
RT @keiskS: 「できるできる詐欺からの脱却」> 自然言語処理24_321 - https://t.co/tqyhfB2RPK
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
森本郁代・水上悦雄・栁田直美(2013)「留学生による話し合いに対する評価に影響を与えるコミュニケーション行動」『Journal of Policy Studies』44, pp.41-52, 関西学院大学総合政策学部研究会 https://t.co/uuHXO87tWk
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
RT @chiri_joshi: 放送内では迷いやすい街として渋谷、四ツ谷、神谷町が挙がりました。これら地名に共通するのは”谷”、高低差が多い地域なのかなと推測できます
栁田直美(2010)「キャリアデザインの視点を取り入れた授業活動-日本語演習Ⅱの実践報告-」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』25, pp.155-166, 筑波大学留学生センター https://t.co/9jHRAmUOUD
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
斎藤正樹「ヴィルヘルム期ドイツにおける民族至上主義運動と非教会的宗教性の関係について : 雑誌『ハンマー』と『民族教育者』を手がかりに」にもアリオゾフィーについて触れられている。https://t.co/GdxvONEc8f
RT @chiri_joshi: 放送内では迷いやすい街として渋谷、四ツ谷、神谷町が挙がりました。これら地名に共通するのは”谷”、高低差が多い地域なのかなと推測できます
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
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RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ucdktr2016: 【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
RT @ucdktr2016: 【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
RT @ucdktr2016: 【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
RT @ucdktr2016: 【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
RT @HarutaSeiro: @khargush1969 大学のリポジトリに入れているわけではないので、CiNiiからどうぞ:CiNii 論文 - <論文>ファーティマ朝時代の書記の分類と職掌 https://t.co/yxzSo0Tw8g #CiNii 紀要論文は復活し…
RT @ogawa_tter: "深層ニューラルネットの積分表現理論"、園田 翔、博士論文、2017年2月、早稲田大学 https://t.co/MCIyuOs36X 「深層ニューラルネットの中で何が起きているのか,なぜ深層にした方が良いのかという問題に対して」 https:/…
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
おもしろい。 / “OpenAIREのメタデータマネジメント調査出張報告書 - 機関リポジトリ推進委員会” https://t.co/9dDqM1aWPS
RT @holysen: 『行為と演技』を真面目に読んでいた時期があって「ゴフマンはなんでこんな書き方するんだ……」って疑問だったけど謎が解けた感じがする / E・ゴフマンのパフォーマンス 初期著作における演劇論的アプローチの検討 https://t.co/eppQH7eqMK
栁田直美(2010)「キャリアデザインの視点を取り入れた授業活動-日本語演習Ⅱの実践報告-」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』25, pp.155-166, 筑波大学留学生センター https://t.co/9jHRAmUOUD
山本利一・鈴木航平・岳野公人・鹿野利春(2017).初等教育におけるタブレットを活用したプログラミング学習の提案 教育情報研究,33(1),41-48.[PDF]https://t.co/WxOpTlMcmR
宇宙空間の境界画定問題における最近の動向|松掛 暢〈この問題に消極的な姿勢を示す国家としては,宇宙空間と領空の境界を設定できないのではなく,単に設定したくないと解するのが妥当であろう。〉https://t.co/5pwVaIOLr0
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  明治維新期における藩祖を祀る神社の創建(続) : 神社設立事情を手がかりとして https://t.co/err1YWzFJo #CiNii
栁田直美(2013)「接触場面における母語話者のコミュニケーション方略に関する研究の動向と課題」『関西学院大学日本語教育センター紀要』2, pp.21-35, 関西学院大学日本語教育センター https://t.co/BsWopOFfxU
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  <論文>能装束の一考察 https://t.co/mIYcU2XpQs #CiNii
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  葬式仏教の誕生(第五十七回智山教学大会講演) https://t.co/nXcmUeISwe #CiNii
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  明治維新期における藩祖を祀る神社の創建(続) : 神社設立事情を手がかりとして https://t.co/err1YWzFJo #CiNii
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  即位灌頂と摂関家 : 二条家の 「天子御灌頂」 の歴史 https://t.co/4esxslaSha #CiNii
RT @Basilio_II: “アムピトリュオーンの重装歩兵論 : エウリーピデース『ヘーラクレース』190-194” https://t.co/Xv8x4Zl8gB
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
栁田直美(2010)「非母語話者との接触場面において母語話者の情報やり方略に接触経験が及ぼす影響-母語話者への日本語教育支援を目指して-」『日本語教育』145, pp.49-60, 日本語教育学会 https://t.co/ZiVPj9jMpp
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
昨日の松沢病院 #精神医療と音楽の歴史 イベントでお話をされた光平有希さん、イアンブリコス『ピュタゴラス伝』の音楽療法でもエリザベト音大の紀要に論文書いてらしたとは!それなら話が早いぞ!意外なところになかまが… https://t.co/bd1HBk2Pgu #CiNii
「ネオ・サイバネティクスの理論に依拠した人工知能の倫理的問題の基礎づけ」『社会情報学』 5(2) pp.53-69 2016年12月 が社会情報学会の2017年度論文奨励賞を受けました。 https://t.co/EAd8Uo07tm
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 島原実録物から見る「天草四郎」美少年像の成立(陳 其松),2011 https://t.co/kvUW3RvVdy
CiNii 論文 -  石鹸業界における流通の変遷 : 石鹸業界の誕生から統制解除まで https://t.co/pHfUg8yba2 #CiNii