MORI Norihide / 森 功次 (@conchucame)

投稿一覧(最新100件)

RT @kasa12345: 『科学哲学』51-2号の電子版が公開されたので、拙稿「ケンブリッジ分析学派の興亡:「言語論的転回」はいつ起こったのか?」もDLできるようになりました。忘れられた分析哲学の歴史的起源を追求した論文です。https://t.co/HVWpTRvkmE
「分析美学の手法を用い」って実績報告書でつかっちゃってましたわー。 ハハハ。 https://t.co/CL4M2MLqZF
RT @TohruGenka: 美学会の雑誌『美学』に掲載された「音楽は悲しみをもたらすか:キヴィーの音楽情動について」が、J-Stageからダウンロードできるようになりました。情動の哲学に基づいた考察から、「悲しい音楽」そのものは悲しみを生じさせることは絶対にないと主張してい…
RT @at_akada_phi: 物語の哲学が若干話題ですが、分析美学系の物語論の紹介をしつつ、存在論的な物語性の基準を提案しておる「ストーリーはどのような存在者か」という論文があるのでよろしくお願いします。 https://t.co/jLVhj0PzBZ
これも CiNii 論文 -  風刺表現と芸術の自由--天皇風刺ビラ事件を素材に https://t.co/1xvBOjqQCu #CiNii
気になるがwebには上がってなさそう CiNii 論文 -  芸術的価値と法的評価--芸術の自由をめぐる日本とドイツの判例を中心に https://t.co/rZsNCLUeKP #CiNii
RT @Ryosuke_Nishida: 厳しい数字…→「60年代から70年代の頃は博士課程修了後1~2年で大学教員になれたということである。90年代の初頭にはもうすでに3人に2人は大学教員のポストに就けない状況であった(中略)(引用者補足、09年度)人文科学系の博士課程生は約…
RT @smasuda: 所有する絵を処分したらどうなるか問題が気になって調べてるうち行き着いた。https://t.co/g03LFnXPEH 桂承均「著作権と所有権との関係についての一考察」知的財産法政策学研究 Vol.43(2013)。各国いろいろあるがまあ具体的ケースで…
テクストはこちらからダウンロード可能となっております。 https://t.co/kA8h7bLZ7P
RT @TohruGenka: 美学会大会の「表象的特性としての知覚的クオリアと美的クオリア―フレーゲ的表象主義にもとづく考察」(https://t.co/U6frlR1vU9)気になる。僕も似た見解なので。(https://t.co/tOobs7nXn1)
ほっしーが昔その辺の論文書いてなかったっけーと思って見てみたけど、違った。この論文では心象はpictureの訳語で、representationって言葉は使ってなかった。勘違いかな。 https://t.co/tj3CsRU5Zv
「大学教育の境界―新しい高等職業教育機関をめぐって―」 https://t.co/7xGJ688iRM
RT @r_saijo: 『哲学論叢』41号に掲載された「芸術作品の存在論における曖昧なタイプ説の批判的検討」がオンラインで公開されました。https://t.co/wPDqQUv16q Julian Doddの「音楽作品は抽象的タイプ!」という立場を批判しました。できるだけ抽…
八重樫さんの博論が公開されてた 「善さはいかにして構成されるのか : フッサール倫理学の研究」 http://t.co/tKlyn9zR4R
RT @tanaka_hitoshi: 調べ物中に見つけて読んだら興味深く参考になった。 瓜生濃世「学習者の関心を呼び起こす取り組み : 「フランス文学概論」の場合」http://t.co/Td2QRfMZiS 挙げられた受講者の肯定的な感想には定型化したものもあり、単純には喜…
部屋のプリントを漁ってたら安西信一訳のマーゴリス「結局のところ、芸術作品とは何か」のコピー発見した。マゴーリス来日時の講演の翻訳。これ発行部数かなり少なくて、もう幻の翻訳みたいになってるんだよな。ciniiでも4校しか所蔵してない。 http://t.co/8b4OYvNCST
これ面白そう 安永麻里絵「美術館展示と鑑賞体験-大正期の「美術」鑑賞制度の変容に関する東西比較交渉研究」 https://t.co/CzLXVL3Bnk
「アイドル」もう一個あったわ アイドル研究流行ってんのか 登坂学「日本発アイドル養成と中国青少年の主体形成に関する実証的研究」 https://t.co/8w0Rey5DkQ
お、河合さんが、分析美学と戦後日本の前衛美術というテーマで 「作品解釈と作者の意図に関する分析美学的研究―戦後日本の前衛美術を中心に―」 https://t.co/AJVnGZdJ44
読みたいけどpdf落ちてなさげ CiNii 論文 -  「国民音楽」としての東ドイツロック : 文化政策が生み出したポピュラー音楽 http://t.co/wgTN8pFLMv #CiNii
これも 押山美知子「スポーツ少女マンガにおけるジェンダー表象研究」 https://t.co/tAeIBuxSQP
これも気になるな 高岡智子「ポピュラー音楽による「東ドイツ」アイデンティティの形成」 https://t.co/rQ2XdKmrKf
プリントアウトしようとしたら80ページもあったでござる 林誓雄(2013)「<研究報告>徳倫理学の最前線(1): ロザリンド・ハーストハウスの徳倫理学」 http://t.co/SBqbUpdtvY
@HumeanTO 歴史ある研究会ですし、すでに学術論文の謝辞などにも記されていたりしますから、ほとんどの審査員の方々もご存知であろうと推測しております。 http://t.co/iIVJAzYAyb
そういえばまだこれ読んでなかった。誰かpdfもってないですか。 CiNii 論文 -  直接性の隔たり : 絵画と音楽を手がかりとして http://t.co/tV5F3Ggj3i #CiNii
@H_YOSHIDA_1973 手前味噌ですが、拙稿では注の56でこの概念に触れました。現物手元にないのにページ数まで紹介できたのは、これ見てたからです。 http://t.co/Aye64Nm6Dh
RT @kenji_kajiya: ユネスコの「芸術家の地位に関する勧告」の背景や意味、その後の展開については、この論文が参考になった。 http://t.co/34oHs6u2cX
CiNii 論文 -  「劇場」としてのデパート美術館 : 西武美術館の文化戦略における現代美術の消費とアメリカナイゼーション http://t.co/JP5XSTz3UR これも気になる
読みたいけど、経済学部図書館まで行かないかんのか。『社会思想史学会年報』37 CiNii 論文 -  書評 『サルトルとマルクスⅠ・Ⅱ』(北見秀司著) (書評特集 マルクス研究) http://t.co/vsBlyqBEtT #CiNii
CiNii 論文 -  出来事としての作品 : 相互性の「美学」への助走 http://t.co/ecdJefd2e0 #CiNii
だれかpdfもってないすか。 CiNii 論文 -  第3感覚=匂いの美学のために http://t.co/BHQBDoRUJn #CiNii
@contractio ちなみに1964年には、『思想』にこの文章についての論文が載っていたようです。 http://t.co/9ludIhHJkK
図書館行ってこれ掘ってくるか。 CiNii 論文 -  J.-P.サルトル--実存主義的美術観--美術思潮周辺 http://t.co/hzZ7r4tClD #CiNii
欲しい CiNii Articles -  ハロルド・ロ-ゼンバ-グとジャン=ポ-ル・サルトル : 'ACT'をめぐる対話篇として(人間科学特集) http://t.co/K6DcoBeWHb #CiNii
おお、こんなの発見したぞー CiNii 論文 -  電脳遊戯が開く美的文化の諸相 (特集 人文・社会科学が発信する市民的課題) http://t.co/WzaFUtul0G #CiNii
ある筋を通じて著者の方にモニョモニョして頂きました。ありがとうございます。RT @conchucame: そしてこれも欲しいけど、無い。 CiNii 論文 - 演技・物真似のミーメーシスVS像製作のミーメーシス? http://t.co/HY3jT0vp1w #CiNii
そしてこれも欲しいけど、無い。 CiNii 論文 -  演技・物真似のミーメーシスVS像製作のミーメーシス? http://t.co/HY3jT0vp1w #CiNii
読んだ。 CiNii 論文 -  ミメーシスはなぜ要請されるのか : イーザーからリクールへ http://t.co/y6z7eNvtv9 #CiNii

7 0 0 0 OA スラムダンク

RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? スラムダンク(井田 茂),2008 http://t.co/iI419z19XI
去年『美学』に載せた論文が、一年経ったのでダウンロード可能になっておりました。 CiNii 論文 - サルトル『聖ジュネ』における不道徳作品の「善用」 http://t.co/igds2UQ3cp
RT @H_YOSHIDA_1973: そしてこの文脈で登場するのが、私ではない(同姓同名の)吉田寛氏による重要論文「バーチャルリアリティのリアリティはなぜバーチャルなのか」http://t.co/4PLeiqDaFi ですよ(笑)。私としては「この論文の著者はなぜ私という吉田…
ほしいも- 〈批評〉の誕生--明治中期における〈批評〉〈改良〉〈社会〉 - http://t.co/4GwGtwxn4C
これはちょっと気になる。 「善と美の関係再構築に向けて-マルティン・ゼールにおけるよき生の倫理学を手掛かりに」 https://t.co/vcPeQXsTBL
ほほう。「哲学の論文や著書は、構造上、読者へ人生の意味への希望を与えることができない」(p.11)とな。 山口尚(2012)「く特集:ポップ・フィロソフィー>宿命論と人生の意味 -「ジョジョの寄妙な冒険」 第五部エピローグの解釈-」 http://t.co/jSKrnKmobd
@torakoyama 日本での分析美学については、すでに主要学会誌上で壮大にdisられた歴史もありますので、それなりに覚悟はしております・・・。利光功(1994)「美学はわびしいか : 分析美学の射程と限界」 http://t.co/LZ1pSudY @kasa12345
これもあった。 太田智己(2012)「一九二〇〜五〇年代のサブカルチャーにおける美術史叙述 : 娯楽による公衆への美術史普及」『東京藝術大学美術学部論叢』8 http://t.co/Xvsyhz9U
ご存知かもしれませんが、こういう論文もあります。石井素子(2006)「日本におけるJ.-P.サルトルの受容についての一考察 : 翻訳・出版史の視点から」 http://t.co/5d6Lnixu RT @tachibanakoji 増田靖彦「サルトルは日本でどのように受容されたか
RT @r_saijo: 倉田剛先生の「『現代存在論入門』のためのスケッチ」1-3は無料でPDFが読める。第一部( http://t.co/N24iYCAN) は存在論一般、第二部( http://t.co/BXG2OH4U )は普遍者、第三部( http://t.co/ ...
RT @r_saijo: 倉田剛先生の「『現代存在論入門』のためのスケッチ」1-3は無料でPDFが読める。第一部( http://t.co/N24iYCAN) は存在論一般、第二部( http://t.co/BXG2OH4U )は普遍者、第三部( http://t.co/ ...
RT @r_saijo: 倉田剛先生の「『現代存在論入門』のためのスケッチ」1-3は無料でPDFが読める。第一部( http://t.co/N24iYCAN) は存在論一般、第二部( http://t.co/BXG2OH4U )は普遍者、第三部( http://t.co/ ...
大出世した某先輩がこんな仕事を残しておられたとは。 小林賢治 CiNii 書評 -  ジョージ・ディッキー, 『芸術と価値』 http://t.co/cbFUiE4N #CiNii
おー、これめっちゃ読みたいけど、公開されてない。 CiNii 論文 -  文化政策における文化・芸術的価値の正当性確保の構造 http://t.co/VC8yIJqA #CiNii
. @sophia0027 日本語で論文として出てるのは、村上さんが訳したカールソンの論文くらいじゃないでしょうか。 http://t.co/Fs10TEjF  あと、論文ではないですが、僕が五年前にupした駄目レジュメがあります。 http://t.co/WPgGAp7W
おおお。 「『規制されたオートマティズム』で、表現の非合法性を与える」・・・のだそうだ。困った。ぜんぜんわからん。 http://t.co/yDvmN2SV
あと、以前出てたウォルトン論文も正式にリポジトリに上がっとります。 森功次「ケンダル・ウォルトンのフィクション論における情動の問題――Walton, Fiction, Emotion」(『美学芸術学研究』29号、2010年) http://t.co/2ggZbYD6
立命のTNBくん経由で、飯田先生の「虹と空の存在論」がすでに活字化されてるのを知った。 http://t.co/xstjuetE
@at_akada テキトーに反応しておきますが、一応こんな論文がありますね。 松久勝利「美的理念としてのあるがまま」http://t.co/X14GycWX
これタイトル間違ってるよー。サルトルじゃなくてフッサールね。サルトルは注にすら出て来ない(ちなみに論文自体はけっこう面白かったです。最後のほうムズいから専門家にいろいろ解説してほしい)。「否定的判断論について――心理主義からサルトルまで」 http://t.co/VqstBlda
読んでみたいけど、データはアップされてないのか。RT@eguchi1965: http://t.co/5l1g8mc 「ホステスクラブで表現される中高年男性のセクシュアリティに関する一考察」
@at_akada @shinimai ちなみに法学の方にはこういう論文もあります。梶原健佑「ヘイト・スピーチと「表現」の境界」( http://t.co/KVmysev) 専門じゃないので論文の良し悪しは判断できませんが、面白いです。
いつのまにか(というかようやく)ciniiで『美学』が2009年までダウンロード出来るようになってた。私の論文も載っております。2年前に提出した論文なのに、はるか昔の論文のように思える・・・。書き直したい。 http://t.co/pjpIfhe
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 第29回オリンピック競技大会(2008/北京)報告書「なでしこジャパンはなぜ4位になれたのか」(望月 聡),2009 http://id.CiNii.jp/dudAL
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 和服における着崩れについての考察(第2報)(羽生 京子ほか),2004 http://id.CiNii.jp/UbB1L
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 浴衣についての一考察(南光 容子ほか),1976 http://id.CiNii.jp/xrJL
やべー。超面白い論文みつけた。「銀行・郵便局強盗の犯行パターン」 http://t.co/Jmcc6os 。
@at_akada そんなあなたに Kendall Walton (1984) "Transparent Pictures." Critical Inquiry 11: 246-77. あと清塚先生の論文、http://ci.nii.ac.jp/naid/110006952100

お気に入り一覧(最新100件)

『トゥルーマン・ショー』(1998)を読み解くうえで、以下の論文も参考になるかもしれません。鼓みどり「まなざしの転位 : 視覚文化における見る者と見られる者の関係をめぐって」『富山大学教育学部紀要』(2004) https://t.co/wX9c0jzfq3 #美学・芸術学特講
超勉強になる。|小山虎「分析哲学と科学哲学はどのように異なっているのか」, 科学哲学, 2018, 51巻, 2号, p. 29-45|J-STAGE https://t.co/iIJFbGgqbv
平野智紀・会田大也「大都市型アートプロジェクトへの“地域”の導入について:六本木アートナイト2015ガイドボランティア養成の実践」『美術教育学』第37巻。「対話型鑑賞は美術鑑賞教育実践であると同時に,関係性の中から価値を見出すリレ… https://t.co/pFhcTbMCKX
去年、岸政彦さんらの『社会学はどこから来てどこへ行くのか』や、同じく岸政彦さんの『マンゴーと手榴弾』を拝読し、いろいろと思うところがあったので書いた研究ノートがオンラインで公開されておりました。「『下衆の勘ぐり』の極北 : 『動機… https://t.co/X11SY5nL8i
渡邊裕一「ジョン・ロックと困窮者の生存権」https://t.co/4rfUXaFQbz 勉強になった。これだと困窮者援助義務は自然法上の義務だが不完全義務なので政府がサンクションなどによって無理矢理それを強制することはできない。… https://t.co/LwbC6Dj4Y4
学内紀要に書いた「『聴く』プロパガンダ : 第二次世界大戦時における英国のプロパガンダ政策(上) 」という論文がネットで公開されておりました。どなたでも読めます。https://t.co/Euc3pQ3DJW
CiNii 論文 -  『正義論』における嫉妬の位置づけについて https://t.co/ZzkLENHyO6 #CiNii
山内先生の総説論文が早期公開。アクティブラーニングのレベル1〜3の話がわかりやすい。僕の研究は基本的にレベル2をみてる。J-STAGE Articles - 教育工学とアクティブラーニング https://t.co/JDsWG04R6F
プレ企画として人工知能学会に、はるこんでのパネル内容が掲載されております。これを見ると趣旨がわかるかなと思います https://t.co/rtiEq0m7I5 私にとって虚構・フィクションは人生に欠かせないものでした。このプロジ… https://t.co/S20uxZfRz5
なんかこの博論、私が在学中から優れた博論だって噂になってて博論のままいろいろ引用されてるっぽいんですが、単著になってないんですね。/CiNii 博士論文 -平賀優子「日本の英語教授法史 : 文法・訳読式教授法存続の意義」 https://t.co/G8xBOiu1Ix
先ほどの「<鼎談>「日文研問題」をめぐって」最後まで読んだが、メチャクチャに面白かった。学会とは何か、研究とは何か、色々なことを考えさせられながら読んだ。山崎正和オーラルなどと併せ読むと更に滋味深いのではないか。以下、PDFのある… https://t.co/C8YHZI0W8U
すると、やはりこの本を検証して、ヘリゲルがいかに不十分な日本語理解や、自分の禅への関心から、神秘的な弓術像を作り上げたか調べた論文があって、学問は偉大だと改めて思った。山田 奨治(1999)「神話としての弓と禅」https://t.co/O4dh3S2kFK
昨日のマンガ学会での「ニューウェーブ」をめぐるラウンドテーブルの話題が盛り上がってますが、この頃のマンガ論の状況の概要については以前論文を書いていますので未読の方はぜひ。 「昭和50年代のマンガ批評,その仕事と場所」 https://t.co/Attk2zRYyv #CiNii
動物性愛者へのインタビュー調査についての学会報告要旨。すごく面白そうだし早く論文にならないかしら。 J-STAGE Articles - 異種との性行為はどのように批判されるか? https://t.co/Vd89y5OKmh… https://t.co/P5tygwiULM
動物性愛者へのインタビュー調査についての学会報告要旨。すごく面白そうだし早く論文にならないかしら。 J-STAGE Articles - 異種との性行為はどのように批判されるか? https://t.co/Vd89y5OKmh… https://t.co/P5tygwiULM
所有する絵を処分したらどうなるか問題が気になって調べてるうち行き着いた。https://t.co/g03LFnXPEH 桂承均「著作権と所有権との関係についての一考察」知的財産法政策学研究 Vol.43(2013)。各国いろいろあ… https://t.co/ARzs3DcKN4
首都大人文研「人文学報」掲載の拙文「人文書出版と業界再編 : 出版社と書店は生き残れるか」のPDFが1500ダウンロードを超えたようで、皆様にご高覧いただきたいへん光栄です。フォロワーさんの総数を越えたんですね。びっくりです。https://t.co/T0oxXeV8YW
拙文「人文書出版と業界再編」のダウンロード数が666回に達したとのことでぎょっとしております。https://t.co/T0oxXeV8YW 抜刷はもはや手元に残りそうにありません。多数の方々にご高覧いただき、恐縮しております。 https://t.co/Ue7elEQZcx
あとネットで読めるものでは、『美味しんぼ』1~102 巻の談話分析によっておいしさを表すことばを収集・整理した第2章を含む、 松尾章子氏の博士論文「食べ物のおいしさを表すことばに関する研究」が面白かったです。 https://t.co/t5JlD1DfS9
この学会は参加者の発表と質疑応答を収めた学会記録も出版されている。でもフランス語なので僕には読むことができないのが、ものすごく残念だ。日本の大学でも10ぐらいの図書館にあるので、だれか読んでくれないかな。https://t.co/wVpWU4STT1

74 0 0 0 OA 世界遊戯法大全

本日のイェスパー・ユール『ハーフリアル』(松永伸司訳、ニューゲームズオーダー)読書会 第2回、大変勉強になりました。ありがとうございます。私の報告でご紹介した『世界遊戯法大全』は、国立国会図書館デジタルコレクションで閲覧できます。☞https://t.co/12h0vbUYjp
拙稿「日本における総合行政の起源」が『法と政治』のリポジトリでダウンロード可能となりました。現在進行中の本の一部となる予定です。ご意見やご批判いただければ、幸いです。https://t.co/NgcfBji20u
これすごい。PDFあり。 「キーワード: 支配的文化, 親文化, 示威的コミットメント, 官僚制, 擬似的家制度」 ⇒高橋豪仁「プロ野球私設応援団の下位文化研究」『体育学研究』Vol. 51(2006)No.2 https://t.co/6thsmgCzZV
CiNii 論文 -  分析的トミズムのエッセ批判について / トマスが存在論的コミットメントの概念に気づいていた可能性が示唆されている。 https://t.co/JsGoWH185i
CiNii 論文 -  なぜ論文を〈です・ます〉で書いてはならないのか : 日本語からの哲学・序論(1) https://t.co/S0wLoceNSl #CiNii これ気になる。
面白かった。財務省主計局の現役官僚が近い分野で哲学論文を書いていることに、大変興味を覚える。 将来世代の問題の哲学的基礎について https://t.co/bHRMIm8Bbx https://t.co/IqMmGZsa7E
喜始照宣「美術系大学の学生の予備校・画塾経験:学生への質問紙調査をもとに」『東京大学大学院教育学研究科紀要』(第55巻、2016年)。受験勉強を通じて「デッサンの共同体」になっていく人びとの調査研究。親の学歴や世帯年収に関する項目も。https://t.co/RXrQgvNYR6
科学哲学科学史研究第10号が公開されています。 https://t.co/AhPHHLD1EQ
この分野でのアイデンティティ・ポリティクスの位置づけには強い違和感を抱いてきただけに面白かった。首肯しながら読んだ。/藤高和輝「アイデンティティを引き受ける : バトラーとクィア/ アイデンティティ・ポリティックス」『臨床哲学』16 https://t.co/RM6qB8gDDG
あとで読む。ライブ演奏と録音された演奏が聴取者に与える印象の差異、感情心理学研究 21(2), 72-79, 2014 https://t.co/xKYD0HrVok
『哲学論叢』41号に掲載された「芸術作品の存在論における曖昧なタイプ説の批判的検討」がオンラインで公開されました。https://t.co/wPDqQUv16q Julian Doddの「音楽作品は抽象的タイプ!」という立場を批判しました。できるだけ抽象物は節約したいものです。
太郎丸さんにお願いして社会学の実習に組み込んでいただいた「宇宙開発についての世論調査」の調査結果がkurenaiで公開されています。こんな調査がこれまできちんとした手法にもとづいて行われたことはなかったはず。 http://t.co/AEaSMO2SPB
併せてぜひ「哲学はなぜ科学による基礎づけを求めるのか」も執筆していただきたい。 / “CiNii 論文 -  宗教はなぜ科学による基礎づけを求めるのか : 創造論運動を事例とした分析哲学的考察” http://t.co/OvyUfV0ecI #philosophy
昼食へ。 岡田 猛(2013) 「芸術表現の捉え方についての一考察」 認知科学20 特集「芸術の認知科学」. http://t.co/VktpZBLDnh
武田宙也「真理のプロセスとしての芸術 : アラン・バディウの芸術論」 http://t.co/sSL6snLq5W
【ためになる論文】渡辺文「芸術人類学のために」京都大学『人文學報』(2008)。この分野では、この論文のような、学説史をていねいにたどったものが少なく、専門外で勉強している者にとっては、断片的な諸知識が整理され、大変ありがたい。http://t.co/EatHApWPYk
CiNii 論文 -  大学紀要というメディア : 限りなく透明に近いグレイ?(<特集>灰色文献) http://t.co/itUl9pdufH
CiNii 論文 -  研究者市場における文科系博士院生の就職要件 : JREC-INによる公募情報の分析 http://t.co/ezW5goJ0Lt #CiNii
我々の意見論文に対する意見論文。『「学習理論の学際的展開に思うこと」について』 http://t.co/DefGrfgguE 我々の意見論文はこちら。http://t.co/qru9GiiwtV
我々の意見論文に対する意見論文。『「学習理論の学際的展開に思うこと」について』 http://t.co/DefGrfgguE 我々の意見論文はこちら。http://t.co/qru9GiiwtV
こちらは我が師匠、今田寛先生へのメールインタビュー。http://t.co/rSvY9xxq2r
こんな論文どうですか? 徹子が黙ったとき : テレビトーク番組の相互作用分析(南 保輔),2008 http://t.co/XsZSOcsCjS
仲野武志『内閣法制局の印象と公法学の課題』 http://t.co/Vb6Gs5br0Y
認知科学会にこんな論文が。『現代芸術家の創造的熟達の過程』 https://t.co/T7x8yCEMG1
ユネスコの「芸術家の地位に関する勧告」の背景や意味、その後の展開については、この論文が参考になった。 http://t.co/34oHs6u2cX
池田浩士さんの1973年の講義録、ジャンパウルの「レヴァーナもしくは教育論」入門。当時の大学講義の様子も知れて興味深い。いろいろな意味で感心する。 http://t.co/MJk9Riy77P

1 0 0 0 OA 書評

通勤読書。戸田山和久(2000)「書評:竹尾治一郎『分析哲学の発展』(1997)」(科学哲学 33-1) / “[title in Japanese]” http://t.co/zj8EBiEbIh

5 0 0 0 OA 書評

戸田山本については、こういうの〈https://t.co/MSLtQV4yjV〉も見とくと参考になるかもしれません。「哲学の良きお客さん」のくだりとかは色々考えるきっかけにもなる。
CiNii 論文 -  服飾美学からファッション美学へ : ファッション美学と消費者行動論の関連性 http://t.co/DFqhh87NAU
これからサリエンシー計算論モデルの日本語レビューを書くのだけれども、じつのところすでに木村昭悟さんのPRMUスライド http://t.co/luJ6U07KaD および論文 http://t.co/9UEc8LFwAS があるので、これに足すことはほとんど無かったりする。
“どんな論文がどのように不採択となるのか” http://t.co/FVPGEHYEIK #science #university #あとで読む
橋本・齋藤ほか「研究者市場における文科系博士院生の就職要件 ―JREC-INによる公募情報の分析―」http://t.co/HWgEmsjaug 文系院生必読。「…この結果は、任期制法をかなり拡大解釈して適用している大学が存在していることを示している(p.67)」そのとおり
[sociology][philosophy] フランスにおける哲学と社会学の冷戦(メルロ=ポンティ)について。珍しいテーマ。 / “米虫正巳(1999)「「冷戦」の系譜:社会学の哲学批判」(人文論究 49-3) - CiNii …” http://t.co/QpeNtiCJVr
そしてこの文脈で登場するのが、私ではない(同姓同名の)吉田寛氏による重要論文「バーチャルリアリティのリアリティはなぜバーチャルなのか」http://t.co/4PLeiqDaFi ですよ(笑)。私としては「この論文の著者はなぜ私という吉田寛ではないのか」を問いたい(笑)。
[sociology][philosophy] 「井上P」とか「江原P」とか…… / “住吉雅美(2008)「シンポジウム概要—市ヶ谷死闘編—」(法哲学年報2003)- J-STAGE” http://t.co/p5G5XDgZqf
「ロダンの『カレーの市民』は、政治的、そして権威的に歴史を賞賛し単一的価値を教化するものとして存在した中世におけるメモリアルのコンセプトを明確に否定した出発点として捉えられる」か、なるほど。「現代パブリックアートにおけるメモリアルの論争点」http://t.co/98UxUR6c
書評書きました:「哲学者たちの反省」 https://t.co/FN5E44Z6
「泰斗学派」で検索するとこれがヒットする。 / “沢田允茂(1997)「日本における科学哲学の歴史」(科学哲学30)[pdf]” http://t.co/pSImXULw
そういえば,ずいぶんまえにブログでご教示いただいたっけ:大浦真「瞬間動詞「知る」の振舞」(pdf) http://t.co/iXBIplTe
CiNii 論文 -  初期心霊写真小論 : マムラーからホープまで http://t.co/1ldkvIix
『科学哲学科学史研究』第6号(2012年)が,京大のリポジトリ KURENAI で公開されました.科学史関係では論文1本,研究ノートが2本,書評が1本,翻訳が1本掲載されています.http://t.co/m5iu0w0v #rekisinews
@cari_meli 印象派ならこの論文は必読。http://t.co/cbVnIKEe

フォロー(201ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

これまで紹介したものとは違う切り口でポストヒューマンの問題を扱ったものとして、以下の論文を挙げることができる。浅見克彦「ポストヒューマニティの問題構成 : SF論の予備考察として」『表現学部紀要』(和光大学表現学部、2018)… https://t.co/FiwEAkU65Z
1985年のダナ・ハラウェイ「サイボーグ宣言」を当時の時代認識に即して読解する。副島美由紀「ポスト・ヒューマン時代の政治的想像力,あるいはアイロニカルな神話 : ダナ・ハラウェイの「サイボーグ宣言」を読む その(1) (2)」… https://t.co/TrkAm6hX1y
1985年のダナ・ハラウェイ「サイボーグ宣言」を当時の時代認識に即して読解する。副島美由紀「ポスト・ヒューマン時代の政治的想像力,あるいはアイロニカルな神話 : ダナ・ハラウェイの「サイボーグ宣言」を読む その(1) (2)」… https://t.co/TrkAm6hX1y
自動人形における人間と機械の関係について、以下の論文が参考になるかもしれません。三枝桂子「18世紀ヨーロッパの自動人形と機械論の関係」『文化交流研究』(2014) https://t.co/ZF4zvY5PIg #情報と文化
文化受容における記号と物質の揺らぎのなかでポピュラーカルチャーを見る視点として、以下の論文が参考になるかもしれません。物語消費とデータベース消費についても触れられています。松井広志「ポピュラーカルチャーにおけるモノ」『社会学評論』… https://t.co/VwbO1mLDeK
『トゥルーマン・ショー』(1998)を読み解くうえで、以下の論文も参考になるかもしれません。鼓みどり「まなざしの転位 : 視覚文化における見る者と見られる者の関係をめぐって」『富山大学教育学部紀要』(2004) https://t.co/wX9c0jzfq3 #美学・芸術学特講
“CiNii 論文 -  歴史物語の方法論 : 連結作用概念と物語文” https://t.co/zFWte94iFc
訳者の川本愛氏の論文「ストア派の倫理学における行為と規則について」, 西洋古典学研究, 2015, 63 巻, p. 62-73 https://t.co/Qk5OcjLKNR
廣野喜幸 2018「柿原泰・加藤茂生・川田勝(編)『村上陽一郎の科学論―批判と応答』」(書評)『科学技術社会論研究』15: 180–184 https://t.co/ahZ2qIrDyz pdf公開 柿原泰・加藤茂生・川田勝編 2… https://t.co/F3K37mfJeQ
“CiNii 論文 -  ウォルター・リップマンにおける二つの政治教育論 : 政治知識の向上か、精神の陶冶か” https://t.co/fbpK6nPuFJ
RT @frroots: おやこんなところに「構築主義と概念分析の社会学」という論文が>RT J-STAGE Articles - 構築主義と概念分析の社会学 https://t.co/YwfEhnDgYZ
RT @frroots: おやこんなところに「構築主義と概念分析の社会学」という論文が>RT J-STAGE Articles - 構築主義と概念分析の社会学 https://t.co/YwfEhnDgYZ
ご参照いただいたいた。/種村 剛(2019)「科学技術の用途の両義性概念の形成」中央大学社会科学研究所年報 22. / “中央大学学術リポジトリ” https://t.co/ajzWL17m5L #概念分析の社会学 #社会学
参照していただいていたのはありがたいんですが。/モハーチ・ゲルゲイ(2017)「薬物効果のループ─西ハンガリーにおける臨床試験の現場から」 / “薬物効果のループ” https://t.co/4POGb9snPW #概念分析の社会学 #人類学
新古典主義と古代ギリシアのポリクロミーについて調べていて見つけた書評。勉強になった。 土居義岳「書評:川向正人著『近現代建築史論:ゼムパーの被覆/様式からの考察』」、『建築史学』70巻、2018年:https://t.co/WGPjliW4ok

フォロワー(2929ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @ropcb08: [PDF] レファレンス 男性の育児休業の取得促進に関する施策の国際比較~日・米・英・独・仏・スウェーデン・ノルウェー(資料) / https://t.co/sz0V3Tbxav
奥野克巳「名前と存在 : ボルネオ島・プナンにおける人、神霊、動物の連続性」『文化人類学』76(4)、2012年。https://t.co/xcH7dX11MK
RT @BunMay: 文化受容における記号と物質の揺らぎのなかでポピュラーカルチャーを見る視点として、以下の論文が参考になるかもしれません。物語消費とデータベース消費についても触れられています。松井広志「ポピュラーカルチャーにおけるモノ」『社会学評論』(2012) https…
これまで紹介したものとは違う切り口でポストヒューマンの問題を扱ったものとして、以下の論文を挙げることができる。浅見克彦「ポストヒューマニティの問題構成 : SF論の予備考察として」『表現学部紀要』(和光大学表現学部、2018)… https://t.co/FiwEAkU65Z
1985年のダナ・ハラウェイ「サイボーグ宣言」を当時の時代認識に即して読解する。副島美由紀「ポスト・ヒューマン時代の政治的想像力,あるいはアイロニカルな神話 : ダナ・ハラウェイの「サイボーグ宣言」を読む その(1) (2)」… https://t.co/TrkAm6hX1y
1985年のダナ・ハラウェイ「サイボーグ宣言」を当時の時代認識に即して読解する。副島美由紀「ポスト・ヒューマン時代の政治的想像力,あるいはアイロニカルな神話 : ダナ・ハラウェイの「サイボーグ宣言」を読む その(1) (2)」… https://t.co/TrkAm6hX1y
自動人形における人間と機械の関係について、以下の論文が参考になるかもしれません。三枝桂子「18世紀ヨーロッパの自動人形と機械論の関係」『文化交流研究』(2014) https://t.co/ZF4zvY5PIg #情報と文化
文化受容における記号と物質の揺らぎのなかでポピュラーカルチャーを見る視点として、以下の論文が参考になるかもしれません。物語消費とデータベース消費についても触れられています。松井広志「ポピュラーカルチャーにおけるモノ」『社会学評論』… https://t.co/VwbO1mLDeK
RT @katouyujin: https://t.co/AJ64gCWQm1 タイ最南部地域の紛争 : なぜ終わらないのか(自由研究発表要旨,第85回研究大会報告) 著者竹原,かろな 出版者東南アジア学会 出版年月日2011-11-00 掲載雑誌名東南アジア学会会報. (9…
https://t.co/AJ64gCWQm1 タイ最南部地域の紛争 : なぜ終わらないのか(自由研究発表要旨,第85回研究大会報告) 著者竹原,かろな 出版者東南アジア学会 出版年月日2011-11-00 掲載雑誌名東南アジア学会会報. (95) 提供制限インターネット公開
『トゥルーマン・ショー』(1998)を読み解くうえで、以下の論文も参考になるかもしれません。鼓みどり「まなざしの転位 : 視覚文化における見る者と見られる者の関係をめぐって」『富山大学教育学部紀要』(2004) https://t.co/wX9c0jzfq3 #美学・芸術学特講
あとで読むかもしれない J-STAGE Articles - 合衆国憲法修正一条と表現に対する政府の補助 https://t.co/GgW76XI9hg
これは1ページだけなので今読んだ J-STAGE Articles - パスカルにおける<義務>の概念をめぐって https://t.co/kKRzbv8pGH
J-STAGE Articles - 金田千秋, 『カント美学の根本概念』, 中央公論美術出版, 平成十七年, 四三四頁 https://t.co/AX8jFWs96f
J-STAGE Articles - 完全性へと解消されないものとしての美 : カント美学における合目的性概念の射程 https://t.co/l5sR7YuKk3
明日読む CiNii 論文 -  米英独仏におけるヘイトスピーチ規制 https://t.co/JXhXFJGDDP #CiNii
明日読む CiNii 論文 -  マス・メディアの議題設定機能 : 研究の現状と課題 https://t.co/sx6c8ikDOq
@urumalaw CiNii 図書 - 統治の仕組み https://t.co/PPs97oaJLg これです
RT @tmogi_nichibun: 〈教材メモ〉 津村彩子(2019)「新しい接尾語「クナイ」の使用実態とその拡大について」『言語の研究』5,首都大学東京言語研究会 https://t.co/pd01kHP5Jf
RT @namicha_1: この記事すごい面白かった!!感情研究がテーマではあるんだけど割とジェネラルな心理学研究の話で、これまでの心理学理論は制約条件や適用範囲が限定されたものばかりでグランドセオリーがないって話とか、それな〜だった| 感情の心理学的構成主義に見るこれからの…
RT @TomitaKentaro: 「国立国会図書館月報」に「出島のクリスマス」という記事があった。オランダ商人はキリスト教を禁じられ、出島に閉じこめられていたが、大事なクリスマスぐらいはと、冬至と称して祝っていたという。蜀山人大田南畝も「阿蘭陀冬至」として記述しているらしい…
RT @namicha_1: この記事すごい面白かった!!感情研究がテーマではあるんだけど割とジェネラルな心理学研究の話で、これまでの心理学理論は制約条件や適用範囲が限定されたものばかりでグランドセオリーがないって話とか、それな〜だった| 感情の心理学的構成主義に見るこれからの…
RT @pooneil: これ面白かった:「座談会: 感情の心理学的構成主義に見るこれからの感情研究」https://t.co/Z69ChwJBOK Anil Sethの内受容感覚予測モデルとかFEPも言及している。内容はほぼ大平さんの独壇場。「数年前からうちの大学院生には,「…
RT @ykamit: この座談会、おもしろい。「感情の心理学的構成主義に見るこれからの感情研究」 https://t.co/VukEEcVqbT 「ルドゥ博士なんてもろに影響を受けていますね。彼は,素朴な人だと思います。これまで,感情とは何 かについて本質的なことを考えたこと…
RT @ykamit: この座談会、おもしろい。「感情の心理学的構成主義に見るこれからの感情研究」 https://t.co/VukEEcVqbT 「ルドゥ博士なんてもろに影響を受けていますね。彼は,素朴な人だと思います。これまで,感情とは何 かについて本質的なことを考えたこと…
RT @KijimaTaizo: 法政の文学部紀要第79号掲載「スピノザの決定論的な「判断の意志説」(スピノザにおける観念とコナトゥス・そのI)」がウェブで読めるようになっていたのでリンク貼ります。 https://t.co/pwe8ZlbfHs 一応完結していますが、「そのI…
RT @DN_networks: CiNii 論文 -  「オタクを論ずること」をめぐる批評的言論と社会学との距離に関して https://t.co/h2wbsT2nrc #CiNii 自分なりにいわゆる論壇的な「社会学」とアカデミックな社会学の関係についてオタク論に限定した形…
RT @KijimaTaizo: 法政の文学部紀要第79号掲載「スピノザの決定論的な「判断の意志説」(スピノザにおける観念とコナトゥス・そのI)」がウェブで読めるようになっていたのでリンク貼ります。 https://t.co/pwe8ZlbfHs 一応完結していますが、「そのI…
これとか読んでみるか・・・ CiNii 論文 -  日本中世における桶・樽の展開--結物の出現と拡散を中心に https://t.co/HyKDX2c8PY #CiNii
“CiNii 論文 -  歴史物語の方法論 : 連結作用概念と物語文” https://t.co/zFWte94iFc
今野元「ハインリヒ・リッター・フォン・スルビクと「全ドイツ史観」」 https://t.co/er8xX8tbhc
RT @kojima_sakura: 以前、『出陣次第』という、玉縄城(現鎌倉市)の城主だった玉縄北条氏の故実書を紹介したことがあります。https://t.co/lo7DtUFuME まさにこの「出陣式」の酒肴セットが図入りで出ているので、ご参考まで。
訳者の川本愛氏の論文「ストア派の倫理学における行為と規則について」, 西洋古典学研究, 2015, 63 巻, p. 62-73 https://t.co/Qk5OcjLKNR
ちょうどこの論文をよんでいるところなのでタイムリーな話題。興味深いです。 ーーー 木下 弦 『怪しい来客簿』の成立過程-色川武大をめぐる「最後の無頼派」の源流- 早稲田大学大学院文学研究科紀要 2019… https://t.co/IRkR9hEJRk
井上章一先生が日文研所長に選ばれた理由が垣間見える鼎談。> <鼎談>「日文研問題」をめぐって https://t.co/wJFvmbcIbC
RT @lalahearttwit: 社会階層と移動の研究とは、こんな感じ。 私は1985年に実施されたSSM調査に参加させていただき、初めて女性も調査対象に入れた研究をすることができ夢が実現しました。それまではSSM調査の対象は男性だけだったのです。 https://t.co…
RT @sumidatomohisa: 廣野喜幸 2018「柿原泰・加藤茂生・川田勝(編)『村上陽一郎の科学論―批判と応答』」(書評)『科学技術社会論研究』15: 180–184 https://t.co/ahZ2qIrDyz pdf公開 柿原泰・加藤茂生・川田勝編 2016『…
廣野喜幸 2018「柿原泰・加藤茂生・川田勝(編)『村上陽一郎の科学論―批判と応答』」(書評)『科学技術社会論研究』15: 180–184 https://t.co/ahZ2qIrDyz pdf公開 柿原泰・加藤茂生・川田勝編 2… https://t.co/F3K37mfJeQ
RT @tcv2catnap: 本邦の植民地簒奪は大陸(朝鮮半島)は東拓、そして南洋群島は南洋興発で、後者の株主はその国策東拓でした。土地簒奪→朝鮮人農民放逐→米倍増計画→破綻の元凶で、満鉄と変わりませんね。海の満鉄がちなみに南洋興発でした。 https://t.co/TAYG…
RT @rivereastbamboo: 紀要論文ですが非常に面白いものがありました。 濱河栄「秦・漢時代の庶民の識字」 https://t.co/WTNIC7uyzv 前漢期の経済の発展により奴隷階層まで識字の必要性が増したという点は興味深いです。前漢末に確立される学校制度も…
宗教研究の理論と方法 : 宗教研究の新たなアルケー(宗教の概念とそのリアリティ)(<特集>第六十二回学術大会紀要) https://t.co/j2eqZmx9zb
へえ (https://t.co/tO80ICdPJV) https://t.co/vvALvnesz1
CiNii 論文 -  身体化された「ケアの倫理学」(1)フェミニスト哲学と「和辻倫理学」の比較哲学的考察 https://t.co/C37yDoxuFN
James W. HEISIG, Thomas P. KASULIS, and John C. MARALDO, eds., Japanese Philosophy: A Sourcebook, University of Haw… https://t.co/imTgNYftWk
@yuba どこまでの話をされているかわかりませんが、ゆばさん世代なら、小学校国語カリキュラムに文法教育は一定程度入っていたはずです。 https://t.co/CYjpCPD5sU この内容の該当世代の内容の範囲外のお話をされてるなら、私の見当違いですすいません。
“CiNii 論文 -  ウォルター・リップマンにおける二つの政治教育論 : 政治知識の向上か、精神の陶冶か” https://t.co/fbpK6nPuFJ
第10回日本社会学会奨励賞【著書の部】受賞者「自著を語る」 受賞作: 福永真弓『多声性の環境倫理――サケが生まれ帰る流域の正統性のゆくえ』ハーベスト社, 2010 福永 真弓 https://t.co/6Tg0zozbCz
RT @FGO0TM: ナイチンゲールと慢性疲労症候群(クリミア熱・ブルセラ症)についてはこのリポジトリが分かりやすくまとめてあると思う https://t.co/Qh5BP8o7e4 ナイチンゲールの生涯についてはその脚注にある参考文献を読むのが1番良いかと。
住宅地開発における公共空間の創出に関する研究 北鴻巣駅西口土地区画整理事業を対象として 園田聡 野澤康 倉田直道 https://t.co/0uLoOoHGkI

6 6 6 0 OA 読書力の養成

RT @NIJL_collectors: 国会デジコレ『読書力の養成』(横田章、明42.1)が中々オモシロい ・活字本には誤植が多い故、再版以降を求めるようにしたらよいhttps://t.co/JxEb4JuhFM ・洋書には上製(背皮及びクロース)と並製(洋紙の厚紙)ありht…

6 6 6 0 OA 読書力の養成

RT @NIJL_collectors: 国会デジコレ『読書力の養成』(横田章、明42.1)が中々オモシロい ・活字本には誤植が多い故、再版以降を求めるようにしたらよいhttps://t.co/JxEb4JuhFM ・洋書には上製(背皮及びクロース)と並製(洋紙の厚紙)ありht…
RT @furunomitama: 大嘗宮の木材は御下賜されて、神社仏閣などで大切に使われてきたものを、誰の一存で発電に使うのか。 下記の資料を読んでも、左翼脳にはわからないのかと驚く。 こんな宮内庁だと本当に次の御即位では大嘗宮作らない事になるよ。 https://t.…
マリア・ミースのサブシステンス・パースペクティブ エコフェミニズムとイリイチの再読を通して 伊吹美貴子 https://t.co/7nubUNeeOP
RT @kimi_aya_: 『鹿島美術財団年報』に論文を載せていただきました。広く浅くですが、美術系の研究者の方に近現代の仏像研究があることを知っていただけたら良いなと。 論文 -「近現代の仏像における造形性と宗教性 : 広島・長崎・沖縄の平和公園内の観音像を中心に 」…
動物の利用と世界における人間の地位 柴嵜雅子 https://t.co/nzHYxAhuoQ
RT @monogragh: (政治学の自律化について)「しかし、本当にあれほどまでに時論と訣別する必要があったのかどうか、今から考えれば疑問がないわけでもない。…その意味で近年、学として自律した政治学から、明晰な現代日本政治論が時論として提出されるようになったことは好ましい。…
RT @ende19151549: @gijigae @mami_tanaka ちなみに白亜紀(1億4千年前~6千年前)ごろにはCO2濃度は1000~3000ppmありました。当然人間が原因ではありませんし、気温変化と何の因果関係もありません。 https://t.co/IlP…
1930年代の国際観光政策により建設された「国際観光ホテル」について 砂本 文彦 https://t.co/eCcxOT6dEc
RT @motorcontrolman: 私の書いた博士論文が大学よりダウンロード可能となりました!k12871_thesisよりどうぞ。ベクトル制御でないPMSM制御、dqでない座標系に詳しくなれます。 個人的な見どころは2.4節、2.8節です。 https://t.co/g…
#未読 https://t.co/mGH0b46I4Y https://t.co/kXYuQL40ji https://t.co/CO1RdcaYC8 https://t.co/UTRjzewMD5
RT @NIJL_collectors: もう1点、西村俊範「江戸後期庶民のお茶」https://t.co/RaYHcvazGz 論中に、「画像資料に描かれた急須」の分析表あり。享和・文化年間から明治20年代までの画像資料を対象に、急須の「把手の位置」「描かれる場所」を分類集…
RT @NIJL_collectors: 同じ著者の御論文、西村俊範「桃山~江戸中期,庶民のお茶」 https://t.co/HkgeryZEuR もDL。
RT @NIJL_collectors: [きょうのPDF]西村俊範「江戸時代の喫茶道具」https://t.co/5xoc9lFzve 「画像資料・文献資料の両面からいくつかの喫茶道具を取り上げて,それらがその当時の茶の種類・飲用方法とどのように関わっていたかを探ってみたい…

5 5 1 0 OA 共生の実際

共生の実際 中国西部における民族間の擬制親族関係 シンジルト https://t.co/5C40s1cuWn
家畜の個体性再考:河南蒙旗におけるツェタル実践(〈特集〉自然と社会の民族誌-動物と人間の連続性) シンジルト https://t.co/rUbnA8Tvyd
RT @Basilio_II: “時代劇映画をめぐる《幕末イメージ》の転回” https://t.co/UQrVf0xAbh
RT @khargush1969: なんと,みんぱくリポジトリでは,名著 小長谷有紀(1992)『モンゴル万華鏡 : 草原の生活文化』 角川書店 を全てオープンアクセスにしている! https://t.co/p35YM2TURp
CiNii 論文 -  高等試験の試験科目「憲法」に関する基礎的研究 : 試験委員と筆記試験問題 https://t.co/5dM8nrMpJs #CiNii
@GreenDeepForest 「だぜ」は、男言葉として使われた時代が実際にある名残の模様。 https://t.co/Mo4H0yomlA
@GreenDeepForest 「だわ」は、昔女性を中心に実際に使われてた時代がありますので、名残ですね。 https://t.co/eEsKKaIQUS https://t.co/5T9MQOvas9
RT @Jutta_de_gusto: @saisenreiha 失礼しました。天明3年も噴火していますが、正確には破局的な噴火による島民脱出はその後、天明5年のことでした。柳田國男が『青ヶ島還住記』を書いていたのをずいぶん前に読んだのを思い出したもので。https://t.c…
RT @frroots: おやこんなところに「構築主義と概念分析の社会学」という論文が>RT J-STAGE Articles - 構築主義と概念分析の社会学 https://t.co/YwfEhnDgYZ
RT @Sasa_Jim: 金光 淳, 2018, 「アート・フェスティバルは地域をどのように表象し何を可視化するのか: 島連想イメージのネットワーク分析」『理論と方法』 瀬戸内国際芸術祭と小豆島の事例 https://t.co/NXr83Y9VJ5
RT @frroots: おやこんなところに「構築主義と概念分析の社会学」という論文が>RT J-STAGE Articles - 構築主義と概念分析の社会学 https://t.co/YwfEhnDgYZ
ご参照いただいたいた。/種村 剛(2019)「科学技術の用途の両義性概念の形成」中央大学社会科学研究所年報 22. / “中央大学学術リポジトリ” https://t.co/ajzWL17m5L #概念分析の社会学 #社会学
参照していただいていたのはありがたいんですが。/モハーチ・ゲルゲイ(2017)「薬物効果のループ─西ハンガリーにおける臨床試験の現場から」 / “薬物効果のループ” https://t.co/4POGb9snPW #概念分析の社会学 #人類学
新古典主義と古代ギリシアのポリクロミーについて調べていて見つけた書評。勉強になった。 土居義岳「書評:川向正人著『近現代建築史論:ゼムパーの被覆/様式からの考察』」、『建築史学』70巻、2018年:https://t.co/WGPjliW4ok
@KIRIMOCHY おそらく、この記事の裏付けを専門書で取れば、あるかないかで言えばある、と導かれるものと思われます。 他にも関連する分野に https://t.co/Gv2B7mil3E とかありますが、あとは、現実に判決の量… https://t.co/IeirgjcPNy
RT @tani6s: 【こちらもぜひどうぞ】 私の科学観は、『量子論と代数 : 思考と表現の進化論』(数理科学 掲載記事)にも色濃く出ていると思います。人間はどうして科学や数学をやるようになったのだろう?と思う人は、読むと考えを刺激されるところがあると思います。 https:…