森功次/MORI Norihide (@conchucame)

投稿一覧(最新100件)

こんな論文を発見した 水口充(2019)「エンタテインメントコンピューティングにおける心の動かし方に関する一考察 〜「恐怖の哲学」を題材に〜」 https://t.co/3Mz80J4jcA 昔、科学哲学会でやった戸田山和久『恐怖の哲学』書評会の議論がいろいろと使われてますね
RT @kasa12345: 『科学哲学』51-2号の電子版が公開されたので、拙稿「ケンブリッジ分析学派の興亡:「言語論的転回」はいつ起こったのか?」もDLできるようになりました。忘れられた分析哲学の歴史的起源を追求した論文です。https://t.co/HVWpTRvkmE
「分析美学の手法を用い」って実績報告書でつかっちゃってましたわー。 ハハハ。 https://t.co/CL4M2MLqZF
RT @TohruGenka: 美学会の雑誌『美学』に掲載された「音楽は悲しみをもたらすか:キヴィーの音楽情動について」が、J-Stageからダウンロードできるようになりました。情動の哲学に基づいた考察から、「悲しい音楽」そのものは悲しみを生じさせることは絶対にないと主張してい…
RT @at_akada_phi: 物語の哲学が若干話題ですが、分析美学系の物語論の紹介をしつつ、存在論的な物語性の基準を提案しておる「ストーリーはどのような存在者か」という論文があるのでよろしくお願いします。 https://t.co/jLVhj0PzBZ
これも CiNii 論文 -  風刺表現と芸術の自由--天皇風刺ビラ事件を素材に https://t.co/1xvBOjqQCu #CiNii
気になるがwebには上がってなさそう CiNii 論文 -  芸術的価値と法的評価--芸術の自由をめぐる日本とドイツの判例を中心に https://t.co/rZsNCLUeKP #CiNii
RT @Ryosuke_Nishida: 厳しい数字…→「60年代から70年代の頃は博士課程修了後1~2年で大学教員になれたということである。90年代の初頭にはもうすでに3人に2人は大学教員のポストに就けない状況であった(中略)(引用者補足、09年度)人文科学系の博士課程生は約…
RT @smasuda: 所有する絵を処分したらどうなるか問題が気になって調べてるうち行き着いた。https://t.co/g03LFnXPEH 桂承均「著作権と所有権との関係についての一考察」知的財産法政策学研究 Vol.43(2013)。各国いろいろあるがまあ具体的ケースで…
テクストはこちらからダウンロード可能となっております。 https://t.co/kA8h7bLZ7P
RT @TohruGenka: 美学会大会の「表象的特性としての知覚的クオリアと美的クオリア―フレーゲ的表象主義にもとづく考察」(https://t.co/U6frlR1vU9)気になる。僕も似た見解なので。(https://t.co/tOobs7nXn1)
ほっしーが昔その辺の論文書いてなかったっけーと思って見てみたけど、違った。この論文では心象はpictureの訳語で、representationって言葉は使ってなかった。勘違いかな。 https://t.co/tj3CsRU5Zv
「大学教育の境界―新しい高等職業教育機関をめぐって―」 https://t.co/7xGJ688iRM
RT @r_saijo: 『哲学論叢』41号に掲載された「芸術作品の存在論における曖昧なタイプ説の批判的検討」がオンラインで公開されました。https://t.co/wPDqQUv16q Julian Doddの「音楽作品は抽象的タイプ!」という立場を批判しました。できるだけ抽…
八重樫さんの博論が公開されてた 「善さはいかにして構成されるのか : フッサール倫理学の研究」 http://t.co/tKlyn9zR4R
RT @tanaka_hitoshi: 調べ物中に見つけて読んだら興味深く参考になった。 瓜生濃世「学習者の関心を呼び起こす取り組み : 「フランス文学概論」の場合」http://t.co/Td2QRfMZiS 挙げられた受講者の肯定的な感想には定型化したものもあり、単純には喜…
部屋のプリントを漁ってたら安西信一訳のマーゴリス「結局のところ、芸術作品とは何か」のコピー発見した。マゴーリス来日時の講演の翻訳。これ発行部数かなり少なくて、もう幻の翻訳みたいになってるんだよな。ciniiでも4校しか所蔵してない。 http://t.co/8b4OYvNCST
これ面白そう 安永麻里絵「美術館展示と鑑賞体験-大正期の「美術」鑑賞制度の変容に関する東西比較交渉研究」 https://t.co/CzLXVL3Bnk
「アイドル」もう一個あったわ アイドル研究流行ってんのか 登坂学「日本発アイドル養成と中国青少年の主体形成に関する実証的研究」 https://t.co/8w0Rey5DkQ
お、河合さんが、分析美学と戦後日本の前衛美術というテーマで 「作品解釈と作者の意図に関する分析美学的研究―戦後日本の前衛美術を中心に―」 https://t.co/AJVnGZdJ44
読みたいけどpdf落ちてなさげ CiNii 論文 -  「国民音楽」としての東ドイツロック : 文化政策が生み出したポピュラー音楽 http://t.co/wgTN8pFLMv #CiNii
これも 押山美知子「スポーツ少女マンガにおけるジェンダー表象研究」 https://t.co/tAeIBuxSQP
これも気になるな 高岡智子「ポピュラー音楽による「東ドイツ」アイデンティティの形成」 https://t.co/rQ2XdKmrKf
プリントアウトしようとしたら80ページもあったでござる 林誓雄(2013)「<研究報告>徳倫理学の最前線(1): ロザリンド・ハーストハウスの徳倫理学」 http://t.co/SBqbUpdtvY
@HumeanTO 歴史ある研究会ですし、すでに学術論文の謝辞などにも記されていたりしますから、ほとんどの審査員の方々もご存知であろうと推測しております。 http://t.co/iIVJAzYAyb
そういえばまだこれ読んでなかった。誰かpdfもってないですか。 CiNii 論文 -  直接性の隔たり : 絵画と音楽を手がかりとして http://t.co/tV5F3Ggj3i #CiNii
そういえばまだこれ読んでなかった。誰かpdfもってないですか。 CiNii 論文 -  直接性の隔たり : 絵画と音楽を手がかりとして http://t.co/tV5F3Ggj3i #CiNii
@H_YOSHIDA_1973 手前味噌ですが、拙稿では注の56でこの概念に触れました。現物手元にないのにページ数まで紹介できたのは、これ見てたからです。 http://t.co/Aye64Nm6Dh
RT @kenji_kajiya: ユネスコの「芸術家の地位に関する勧告」の背景や意味、その後の展開については、この論文が参考になった。 http://t.co/34oHs6u2cX
CiNii 論文 -  「劇場」としてのデパート美術館 : 西武美術館の文化戦略における現代美術の消費とアメリカナイゼーション http://t.co/JP5XSTz3UR これも気になる
読みたいけど、経済学部図書館まで行かないかんのか。『社会思想史学会年報』37 CiNii 論文 -  書評 『サルトルとマルクスⅠ・Ⅱ』(北見秀司著) (書評特集 マルクス研究) http://t.co/vsBlyqBEtT #CiNii
CiNii 論文 -  出来事としての作品 : 相互性の「美学」への助走 http://t.co/ecdJefd2e0 #CiNii
だれかpdfもってないすか。 CiNii 論文 -  第3感覚=匂いの美学のために http://t.co/BHQBDoRUJn #CiNii
@contractio ちなみに1964年には、『思想』にこの文章についての論文が載っていたようです。 http://t.co/9ludIhHJkK
図書館行ってこれ掘ってくるか。 CiNii 論文 -  J.-P.サルトル--実存主義的美術観--美術思潮周辺 http://t.co/hzZ7r4tClD #CiNii
欲しい CiNii Articles -  ハロルド・ロ-ゼンバ-グとジャン=ポ-ル・サルトル : 'ACT'をめぐる対話篇として(人間科学特集) http://t.co/K6DcoBeWHb #CiNii
おお、こんなの発見したぞー CiNii 論文 -  電脳遊戯が開く美的文化の諸相 (特集 人文・社会科学が発信する市民的課題) http://t.co/WzaFUtul0G #CiNii
ある筋を通じて著者の方にモニョモニョして頂きました。ありがとうございます。RT @conchucame: そしてこれも欲しいけど、無い。 CiNii 論文 - 演技・物真似のミーメーシスVS像製作のミーメーシス? http://t.co/HY3jT0vp1w #CiNii
そしてこれも欲しいけど、無い。 CiNii 論文 -  演技・物真似のミーメーシスVS像製作のミーメーシス? http://t.co/HY3jT0vp1w #CiNii
読んだ。 CiNii 論文 -  ミメーシスはなぜ要請されるのか : イーザーからリクールへ http://t.co/y6z7eNvtv9 #CiNii

7 0 0 0 OA スラムダンク

RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? スラムダンク(井田 茂),2008 http://t.co/iI419z19XI
去年『美学』に載せた論文が、一年経ったのでダウンロード可能になっておりました。 CiNii 論文 - サルトル『聖ジュネ』における不道徳作品の「善用」 http://t.co/igds2UQ3cp
RT @H_YOSHIDA_1973: そしてこの文脈で登場するのが、私ではない(同姓同名の)吉田寛氏による重要論文「バーチャルリアリティのリアリティはなぜバーチャルなのか」http://t.co/4PLeiqDaFi ですよ(笑)。私としては「この論文の著者はなぜ私という吉田…
ほしいも- 〈批評〉の誕生--明治中期における〈批評〉〈改良〉〈社会〉 - http://t.co/4GwGtwxn4C
ほしいも- 〈批評〉の誕生--明治中期における〈批評〉〈改良〉〈社会〉 - http://t.co/4GwGtwxn4C
これはちょっと気になる。 「善と美の関係再構築に向けて-マルティン・ゼールにおけるよき生の倫理学を手掛かりに」 https://t.co/vcPeQXsTBL
ほほう。「哲学の論文や著書は、構造上、読者へ人生の意味への希望を与えることができない」(p.11)とな。 山口尚(2012)「く特集:ポップ・フィロソフィー>宿命論と人生の意味 -「ジョジョの寄妙な冒険」 第五部エピローグの解釈-」 http://t.co/jSKrnKmobd
@torakoyama 日本での分析美学については、すでに主要学会誌上で壮大にdisられた歴史もありますので、それなりに覚悟はしております・・・。利光功(1994)「美学はわびしいか : 分析美学の射程と限界」 http://t.co/LZ1pSudY @kasa12345
これもあった。 太田智己(2012)「一九二〇〜五〇年代のサブカルチャーにおける美術史叙述 : 娯楽による公衆への美術史普及」『東京藝術大学美術学部論叢』8 http://t.co/Xvsyhz9U
ご存知かもしれませんが、こういう論文もあります。石井素子(2006)「日本におけるJ.-P.サルトルの受容についての一考察 : 翻訳・出版史の視点から」 http://t.co/5d6Lnixu RT @tachibanakoji 増田靖彦「サルトルは日本でどのように受容されたか
RT @r_saijo: 倉田剛先生の「『現代存在論入門』のためのスケッチ」1-3は無料でPDFが読める。第一部( http://t.co/N24iYCAN) は存在論一般、第二部( http://t.co/BXG2OH4U )は普遍者、第三部( http://t.co/ ...
RT @r_saijo: 倉田剛先生の「『現代存在論入門』のためのスケッチ」1-3は無料でPDFが読める。第一部( http://t.co/N24iYCAN) は存在論一般、第二部( http://t.co/BXG2OH4U )は普遍者、第三部( http://t.co/ ...
RT @r_saijo: 倉田剛先生の「『現代存在論入門』のためのスケッチ」1-3は無料でPDFが読める。第一部( http://t.co/N24iYCAN) は存在論一般、第二部( http://t.co/BXG2OH4U )は普遍者、第三部( http://t.co/ ...
大出世した某先輩がこんな仕事を残しておられたとは。 小林賢治 CiNii 書評 -  ジョージ・ディッキー, 『芸術と価値』 http://t.co/cbFUiE4N #CiNii
おー、これめっちゃ読みたいけど、公開されてない。 CiNii 論文 -  文化政策における文化・芸術的価値の正当性確保の構造 http://t.co/VC8yIJqA #CiNii
. @sophia0027 日本語で論文として出てるのは、村上さんが訳したカールソンの論文くらいじゃないでしょうか。 http://t.co/Fs10TEjF  あと、論文ではないですが、僕が五年前にupした駄目レジュメがあります。 http://t.co/WPgGAp7W
おおお。 「『規制されたオートマティズム』で、表現の非合法性を与える」・・・のだそうだ。困った。ぜんぜんわからん。 http://t.co/yDvmN2SV
あと、以前出てたウォルトン論文も正式にリポジトリに上がっとります。 森功次「ケンダル・ウォルトンのフィクション論における情動の問題――Walton, Fiction, Emotion」(『美学芸術学研究』29号、2010年) http://t.co/2ggZbYD6
立命のTNBくん経由で、飯田先生の「虹と空の存在論」がすでに活字化されてるのを知った。 http://t.co/xstjuetE
@at_akada テキトーに反応しておきますが、一応こんな論文がありますね。 松久勝利「美的理念としてのあるがまま」http://t.co/X14GycWX
これタイトル間違ってるよー。サルトルじゃなくてフッサールね。サルトルは注にすら出て来ない(ちなみに論文自体はけっこう面白かったです。最後のほうムズいから専門家にいろいろ解説してほしい)。「否定的判断論について――心理主義からサルトルまで」 http://t.co/VqstBlda
読んでみたいけど、データはアップされてないのか。RT@eguchi1965: http://t.co/5l1g8mc 「ホステスクラブで表現される中高年男性のセクシュアリティに関する一考察」
@at_akada @shinimai ちなみに法学の方にはこういう論文もあります。梶原健佑「ヘイト・スピーチと「表現」の境界」( http://t.co/KVmysev) 専門じゃないので論文の良し悪しは判断できませんが、面白いです。
いつのまにか(というかようやく)ciniiで『美学』が2009年までダウンロード出来るようになってた。私の論文も載っております。2年前に提出した論文なのに、はるか昔の論文のように思える・・・。書き直したい。 http://t.co/pjpIfhe
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 第29回オリンピック競技大会(2008/北京)報告書「なでしこジャパンはなぜ4位になれたのか」(望月 聡),2009 http://id.CiNii.jp/dudAL
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 和服における着崩れについての考察(第2報)(羽生 京子ほか),2004 http://id.CiNii.jp/UbB1L
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 浴衣についての一考察(南光 容子ほか),1976 http://id.CiNii.jp/xrJL
やべー。超面白い論文みつけた。「銀行・郵便局強盗の犯行パターン」 http://t.co/Jmcc6os 。
@at_akada そんなあなたに Kendall Walton (1984) "Transparent Pictures." Critical Inquiry 11: 246-77. あと清塚先生の論文、http://ci.nii.ac.jp/naid/110006952100

お気に入り一覧(最新100件)

僕の初の査読論文「ポルノグラフィ消費者によるジェンダー化されたジャンルの解釈――女性向けアダルトビデオを視聴するファンに着目して」含む、『年報カルチュラル・スタディーズ』Vol.8がWebでも公開されたようです https://t.co/uPlhYNkXk1
『ぼくらが原子の集まりなら、なぜ痛みや悲しみを感じるのだろう』については服部裕幸さんの次の書評も公開されています。こちらもお見逃しなく 意識のハードプロブレムは本当に解決されたのだろうか : 鈴木貴之氏の新著を評す 南山大学「アカデミア」人文・自然科学編第11号https://t.co/ViFWaS0vjx
リポジトリで公開されていました→「無知の責任と無知による行為の責任」『国際哲学研究』9号 https://t.co/uDXIc0goLO
哲学系の中でもばらつき凄まじいとはいえ、総体として直感を裏付ける調査 埴淵・川口2020 https://t.co/YMBLPKTIq9
超勉強になる。|小山虎「分析哲学と科学哲学はどのように異なっているのか」, 科学哲学, 2018, 51巻, 2号, p. 29-45|J-STAGE https://t.co/iIJFbGgqbv
平野智紀・会田大也「大都市型アートプロジェクトへの“地域”の導入について:六本木アートナイト2015ガイドボランティア養成の実践」『美術教育学』第37巻。「対話型鑑賞は美術鑑賞教育実践であると同時に,関係性の中から価値を見出すリレーショナルアートの実践でもある」https://t.co/TGw6WSsdy7
渡邊裕一「ジョン・ロックと困窮者の生存権」https://t.co/4rfUXaFQbz 勉強になった。これだと困窮者援助義務は自然法上の義務だが不完全義務なので政府がサンクションなどによって無理矢理それを強制することはできない。その一方で困窮者の生存権保護を法制化する意欲自体はあったようだ。
学内紀要に書いた「『聴く』プロパガンダ : 第二次世界大戦時における英国のプロパガンダ政策(上) 」という論文がネットで公開されておりました。どなたでも読めます。https://t.co/Euc3pQ3DJW
CiNii 論文 -  『正義論』における嫉妬の位置づけについて https://t.co/ZzkLENHyO6 #CiNii
山内先生の総説論文が早期公開。アクティブラーニングのレベル1〜3の話がわかりやすい。僕の研究は基本的にレベル2をみてる。J-STAGE Articles - 教育工学とアクティブラーニング https://t.co/JDsWG04R6F
プレ企画として人工知能学会に、はるこんでのパネル内容が掲載されております。これを見ると趣旨がわかるかなと思います https://t.co/rtiEq0m7I5 私にとって虚構・フィクションは人生に欠かせないものでした。このプロジェクトを通して、その少しでも恩返しできれば、と思っています
なんかこの博論、私が在学中から優れた博論だって噂になってて博論のままいろいろ引用されてるっぽいんですが、単著になってないんですね。/CiNii 博士論文 -平賀優子「日本の英語教授法史 : 文法・訳読式教授法存続の意義」 https://t.co/G8xBOiu1Ix
先ほどの「<鼎談>「日文研問題」をめぐって」最後まで読んだが、メチャクチャに面白かった。学会とは何か、研究とは何か、色々なことを考えさせられながら読んだ。山崎正和オーラルなどと併せ読むと更に滋味深いのではないか。以下、PDFのあるトコ。 https://t.co/zcDLRH1eVk
すると、やはりこの本を検証して、ヘリゲルがいかに不十分な日本語理解や、自分の禅への関心から、神秘的な弓術像を作り上げたか調べた論文があって、学問は偉大だと改めて思った。山田 奨治(1999)「神話としての弓と禅」https://t.co/O4dh3S2kFK
CiNii 論文 -  多元化するゲーム文化の研究課題 : 利用と満足・ゲーム実践・メタゲーム https://t.co/Cj50vBef1X 論文はリポジトリで読める。3.2に『ウォーロック』の簡単な分析がある。
昨日のマンガ学会での「ニューウェーブ」をめぐるラウンドテーブルの話題が盛り上がってますが、この頃のマンガ論の状況の概要については以前論文を書いていますので未読の方はぜひ。 「昭和50年代のマンガ批評,その仕事と場所」 https://t.co/Attk2zRYyv #CiNii
所有する絵を処分したらどうなるか問題が気になって調べてるうち行き着いた。https://t.co/g03LFnXPEH 桂承均「著作権と所有権との関係についての一考察」知的財産法政策学研究 Vol.43(2013)。各国いろいろあるがまあ具体的ケースで利益衡量するのが妥当、ということになるのかしら
首都大人文研「人文学報」掲載の拙文「人文書出版と業界再編 : 出版社と書店は生き残れるか」のPDFが1500ダウンロードを超えたようで、皆様にご高覧いただきたいへん光栄です。フォロワーさんの総数を越えたんですね。びっくりです。https://t.co/T0oxXeV8YW
あとネットで読めるものでは、『美味しんぼ』1~102 巻の談話分析によっておいしさを表すことばを収集・整理した第2章を含む、 松尾章子氏の博士論文「食べ物のおいしさを表すことばに関する研究」が面白かったです。 https://t.co/t5JlD1DfS9
この学会は参加者の発表と質疑応答を収めた学会記録も出版されている。でもフランス語なので僕には読むことができないのが、ものすごく残念だ。日本の大学でも10ぐらいの図書館にあるので、だれか読んでくれないかな。https://t.co/wVpWU4STT1
やばい。難波弘之が書評論文として約2万字にわたり、蛇おじさんの「電子音楽イン・ジャパン」を一つひとつ丁寧につっこみまくっていた。マジかよ。 https://t.co/YOQNK9ZJ5j

120 0 0 0 OA 世界遊戯法大全

本日のイェスパー・ユール『ハーフリアル』(松永伸司訳、ニューゲームズオーダー)読書会 第2回、大変勉強になりました。ありがとうございます。私の報告でご紹介した『世界遊戯法大全』は、国立国会図書館デジタルコレクションで閲覧できます。☞https://t.co/12h0vbUYjp
拙稿「日本における総合行政の起源」が『法と政治』のリポジトリでダウンロード可能となりました。現在進行中の本の一部となる予定です。ご意見やご批判いただければ、幸いです。https://t.co/NgcfBji20u
CiNii 論文 -  分析的トミズムのエッセ批判について / トマスが存在論的コミットメントの概念に気づいていた可能性が示唆されている。 https://t.co/JsGoWH185i
先日の社会情報学会で「ゲーム研究の現状と課題──ルドロジー・社会学・メディア論」の発表をされた松井広志さんの博士論文。/ 松井広志「〈メディアとしてのモノ〉の文化社会学 : 日本社会における「模型」の形成と変容を中心に」https://t.co/6uuDieeSGp
喜始照宣「美術系大学の学生の予備校・画塾経験:学生への質問紙調査をもとに」『東京大学大学院教育学研究科紀要』(第55巻、2016年)。受験勉強を通じて「デッサンの共同体」になっていく人びとの調査研究。親の学歴や世帯年収に関する項目も。https://t.co/RXrQgvNYR6
科学哲学科学史研究第10号が公開されています。 https://t.co/AhPHHLD1EQ
CiNii 論文 -  厚い概念としての人間の尊厳 https://t.co/afCV82m41N #CiNii
この分野でのアイデンティティ・ポリティクスの位置づけには強い違和感を抱いてきただけに面白かった。首肯しながら読んだ。/藤高和輝「アイデンティティを引き受ける : バトラーとクィア/ アイデンティティ・ポリティックス」『臨床哲学』16 https://t.co/RM6qB8gDDG
あとで読む。ライブ演奏と録音された演奏が聴取者に与える印象の差異、感情心理学研究 21(2), 72-79, 2014 https://t.co/xKYD0HrVok
Art Botanyについてはさしあたってこの論文を。 / “大阪大学リポジトリ|クリストファー・ドレッサーのアート・ボタニー:ゲーテの形態学との比較を中心に” https://t.co/VQRi2nIg59
『哲学論叢』41号に掲載された「芸術作品の存在論における曖昧なタイプ説の批判的検討」がオンラインで公開されました。https://t.co/wPDqQUv16q Julian Doddの「音楽作品は抽象的タイプ!」という立場を批判しました。できるだけ抽象物は節約したいものです。
“国立国会図書館デジタルコレクション - 大学改革と研究費 : 運営費交付金と競争的研究費の一体的改革をめぐって” http://t.co/DvSpNORcXH #国立大学法人 #文部科学省
太郎丸さんにお願いして社会学の実習に組み込んでいただいた「宇宙開発についての世論調査」の調査結果がkurenaiで公開されています。こんな調査がこれまできちんとした手法にもとづいて行われたことはなかったはず。 http://t.co/AEaSMO2SPB
併せてぜひ「哲学はなぜ科学による基礎づけを求めるのか」も執筆していただきたい。 / “CiNii 論文 -  宗教はなぜ科学による基礎づけを求めるのか : 創造論運動を事例とした分析哲学的考察” http://t.co/OvyUfV0ecI #philosophy
昼食へ。 岡田 猛(2013) 「芸術表現の捉え方についての一考察」 認知科学20 特集「芸術の認知科学」. http://t.co/VktpZBLDnh
【Gender】上野千鶴子「ジェンダー概念の意義と効果」学術の動向 Vol.11 (2006) No.11 P.28-34 http://t.co/9jSPQjxcPs [PDF]
面白そう。>田中鮎夢 (2014)「京都大学における文化経済学・文化政策研究の歴史」。 https://t.co/X8ZiWn91w7
武田宙也「真理のプロセスとしての芸術 : アラン・バディウの芸術論」 http://t.co/sSL6snLq5W
【同僚の論文を読むシリーズ】 中澤篤史「なぜ教師は運動部活動へ積極的に関わり続けるのか:指導上の困難に対する意味づけ方に関する社会学的研究」『体育学研究』56(2011) https://t.co/fWG1mqakvj 日本体育学会の学会奨励賞受賞論文。明快で素人でも読めた。
【ためになる論文】渡辺文「芸術人類学のために」京都大学『人文學報』(2008)。この分野では、この論文のような、学説史をていねいにたどったものが少なく、専門外で勉強している者にとっては、断片的な諸知識が整理され、大変ありがたい。http://t.co/EatHApWPYk
CiNii 論文 -  大学紀要というメディア : 限りなく透明に近いグレイ?(<特集>灰色文献) http://t.co/itUl9pdufH
CiNii 論文 -  研究者市場における文科系博士院生の就職要件 : JREC-INによる公募情報の分析 http://t.co/ezW5goJ0Lt #CiNii
我々の意見論文に対する意見論文。『「学習理論の学際的展開に思うこと」について』 http://t.co/DefGrfgguE 我々の意見論文はこちら。http://t.co/qru9GiiwtV
我々の意見論文に対する意見論文。『「学習理論の学際的展開に思うこと」について』 http://t.co/DefGrfgguE 我々の意見論文はこちら。http://t.co/qru9GiiwtV
“PLOS ONEのこれまで,いま,この先” http://t.co/xK0gXcolaP
こちらは我が師匠、今田寛先生へのメールインタビュー。http://t.co/rSvY9xxq2r
仲野武志『内閣法制局の印象と公法学の課題』 http://t.co/Vb6Gs5br0Y
む。 池田 緑「女子大学に勤務する男性教員の政治的位置性」http://t.co/j3o0KE7baH
認知科学会にこんな論文が。『現代芸術家の創造的熟達の過程』 https://t.co/T7x8yCEMG1
池田浩士さんの1973年の講義録、ジャンパウルの「レヴァーナもしくは教育論」入門。当時の大学講義の様子も知れて興味深い。いろいろな意味で感心する。 http://t.co/MJk9Riy77P
太郎丸博(2010) 「数理社会学・リベラル・公共社会学 : プロ社会学者は社会のために何が言えるのか? 」http://t.co/cLEUmAEvch へえ、なんかすこし頭がすっきりした気がする。

1 0 0 0 OA 書評

通勤読書。戸田山和久(2000)「書評:竹尾治一郎『分析哲学の発展』(1997)」(科学哲学 33-1) / “[title in Japanese]” http://t.co/zj8EBiEbIh

5 0 0 0 OA 書評

戸田山本については、こういうの〈https://t.co/MSLtQV4yjV〉も見とくと参考になるかもしれません。「哲学の良きお客さん」のくだりとかは色々考えるきっかけにもなる。
CiNii 論文 -  服飾美学からファッション美学へ : ファッション美学と消費者行動論の関連性 http://t.co/DFqhh87NAU
これは分かりやすい。21頁でアリストテレスの『形而上学』に基づいた第三の人間論法の再構成と批判を説明している。牛田 徳子(1983)「アリストテレスの「第三の人間」論とイデア論批判」『西洋古典學研究』 31, 19-31. ( http://t.co/nTOmIfvxuG )
これからサリエンシー計算論モデルの日本語レビューを書くのだけれども、じつのところすでに木村昭悟さんのPRMUスライド http://t.co/luJ6U07KaD および論文 http://t.co/9UEc8LFwAS があるので、これに足すことはほとんど無かったりする。
西村正秀「指示、注意、意識 : Campbellの議論の問題点」(『彦根論叢』 (393), 38-49, 2012) http://t.co/lxNwdyTUgA 西村さんのキャンベル批判の発表が論文化されていた。
“どんな論文がどのように不採択となるのか” http://t.co/FVPGEHYEIK #science #university #あとで読む
[sociology][philosophy] フランスにおける哲学と社会学の冷戦(メルロ=ポンティ)について。珍しいテーマ。 / “米虫正巳(1999)「「冷戦」の系譜:社会学の哲学批判」(人文論究 49-3) - CiNii …” http://t.co/QpeNtiCJVr
そしてこの文脈で登場するのが、私ではない(同姓同名の)吉田寛氏による重要論文「バーチャルリアリティのリアリティはなぜバーチャルなのか」http://t.co/4PLeiqDaFi ですよ(笑)。私としては「この論文の著者はなぜ私という吉田寛ではないのか」を問いたい(笑)。
[sociology][philosophy] 「井上P」とか「江原P」とか…… / “住吉雅美(2008)「シンポジウム概要—市ヶ谷死闘編—」(法哲学年報2003)- J-STAGE” http://t.co/p5G5XDgZqf
「ロダンの『カレーの市民』は、政治的、そして権威的に歴史を賞賛し単一的価値を教化するものとして存在した中世におけるメモリアルのコンセプトを明確に否定した出発点として捉えられる」か、なるほど。「現代パブリックアートにおけるメモリアルの論争点」http://t.co/98UxUR6c
書評書きました:「哲学者たちの反省」 https://t.co/FN5E44Z6
. @shinimai 目利き、についての興味も持ちつつ、小田部先生の民藝/柳宗悦論を読んだのですが、「柳は無銘の雑器に「民芸品」という銘を与え」た「いわば二次創作者であった」と論じられていますね|「著作権思想から見た 「民芸」 運動」 http://t.co/NVny2g4G
「泰斗学派」で検索するとこれがヒットする。 / “沢田允茂(1997)「日本における科学哲学の歴史」(科学哲学30)[pdf]” http://t.co/pSImXULw
そういえば,ずいぶんまえにブログでご教示いただいたっけ:大浦真「瞬間動詞「知る」の振舞」(pdf) http://t.co/iXBIplTe
CiNii 論文 -  初期心霊写真小論 : マムラーからホープまで http://t.co/1ldkvIix
『科学哲学科学史研究』第6号(2012年)が,京大のリポジトリ KURENAI で公開されました.科学史関係では論文1本,研究ノートが2本,書評が1本,翻訳が1本掲載されています.http://t.co/m5iu0w0v #rekisinews
@cari_meli 印象派ならこの論文は必読。http://t.co/cbVnIKEe

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RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @MValdegamas: 筒井正夫「〈エッセイ〉米中新冷戦時代 、日本こそ世界を救う:学生諸君へのメッセージ」『彦根論叢』424号(2020年7月) https://t.co/6cdADVi6fq 定年退職者のエッセイですが、これは…
RT @ahmadzakijp: この論文、すごくおもしろいですね。 「憑依儀礼では 、パーカッションを用いて患者に憑依した 精霊を呼び出してその要求を聞き、患者はそれに応えなくてはならない。精霊が要求するのは 、特定の食べ物や布だ ったり、ムスリムになることだったりする」 h…
長田さんが分析哲学をモダニズムという観点から論じた「分析哲学とモダニズム」という論文は面白いよ。 https://t.co/JTnbtUgnHE
◆橋本毅彦(1993)「実験と実験室(ラボラトリ-)をめぐる新しい科学史研究」化学史研究 20(2). https://t.co/dtm7YbjgWS

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RT @plantbymicro: これ構造的にどうなってんのかなーと思って調べたら、ジャガイモに左右は無いけど、側芽が出るごとに約144度回転しているらしい。 面白いなー。 以下の文献を元にしました。 土屋ら 1993年 ジャガイモ塊茎の維管束とでんぷん蓄積 日本作物学会紀…
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @MValdegamas: 筒井正夫「〈エッセイ〉米中新冷戦時代 、日本こそ世界を救う:学生諸君へのメッセージ」『彦根論叢』424号(2020年7月) https://t.co/6cdADVi6fq 定年退職者のエッセイですが、これは…
RT @ahmadzakijp: この論文、すごくおもしろいですね。 「憑依儀礼では 、パーカッションを用いて患者に憑依した 精霊を呼び出してその要求を聞き、患者はそれに応えなくてはならない。精霊が要求するのは 、特定の食べ物や布だ ったり、ムスリムになることだったりする」 h…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 『攻殻機動隊』のドラマツルギー(岸田 真ほか),2014 https://t.co/It189JxYQg
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? アメリカにおける押井守『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊』の受容-文化交流・インターフェイス・翻訳の場としてのアニメーション(芳賀 理彦),2015 https://t.co/zQ8phehqBz
RT @ahmadzakijp: この論文、すごくおもしろいですね。 「憑依儀礼では 、パーカッションを用いて患者に憑依した 精霊を呼び出してその要求を聞き、患者はそれに応えなくてはならない。精霊が要求するのは 、特定の食べ物や布だ ったり、ムスリムになることだったりする」 h…
RT @nekonoizumi: さっきの書評を紀要に載せてしまった後は、こんなことになってしまったわけだ。 「社会主義・共産主義的世界観の特質と問題点 :剰余価値学説と唯物史観の批判的検討」 https://t.co/SRllZwkJte
RT @MValdegamas: 筒井正夫「〈エッセイ〉米中新冷戦時代 、日本こそ世界を救う:学生諸君へのメッセージ」『彦根論叢』424号(2020年7月) https://t.co/6cdADVi6fq 定年退職者のエッセイですが、これは…
仮に計算物理という言葉にこだわるならば、最初に使ったのは久保亮五先生になりそうだ。『報告書のタイトルが「物性研究と計算物理」となっている。久保先生の書かれた前書きによると、この報告書は1982年7月25日に行われた「コンピューター物性」という研究会の記録である』 https://t.co/iIRYw9sgtr
RT @irifuji: こちらで読めます。「レスリング行為と「マリオネット問題」」https://t.co/7gCSNzlo0m https://t.co/30wBA83yRf
CiNii 論文 -  ようこそ、この教室へ : 異性愛主義と性別二元論を超えて (特集 性の多様性と学校教育) https://t.co/lH32vkTzs6 #CiNii
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @t_wak: 「此小冊子を以つて三百有余の図を収めて説明せるを以つて電気技術者は勿論如何なる素人にも熟読玩味せらるれば之が製作に関する技術を容易に獲得し得らるゝと共に、之を家庭に応用して家事の手を省き」というくだりを読んで、「お、おぅ」となった。 https://t.c…
RT @t_wak: ストの理由に「下級階級の人々が一般に骨を折らずに金儲けをしたいなどゝ云ふ野心」を挙げて危険思想呼ばわりし、あまつさえ女中払底の理由までそれに結び付け、なら荒仕事は器械にさせようということで書かれた本。 入船勝治『小型電気モートル製作及取扱法』(誠文社、19…
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @finegan_wake: @y_mizuno 「応用物理」2000年に、寺倉先生(当時産総研)の簡単な歴史と展望が書かれています。私もいつ頃から使い始めたのかうろ覚えだったのですが、「スーパーコンピュータ」という名前の一般化と軌を一にしているような気がします。 htt…
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7
七野敏光「元代検屍制度をめぐる一裁判案件について」法と政治(2019) https://t.co/SiuNIH3aE1
田中実「シブランドゥス・シッカマ(1571–1622)と百人官法廷」南山法学(2020) https://t.co/kN4owe1gRE
CiNii 論文 -  ヘーゲルと神の存在証明 https://t.co/8v7gDY3496
長野壮一「団結と結社 フランス刑法典第四一四~四一六条改正の概念史的考察 (一八六二~一八六四年)」史学雑誌(2017) https://t.co/lnROXRe4hF
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7
RT @humbleUtak: 石原郁子が『魔女の宅急便』について書いているの知らなかった。https://t.co/ZPi8N3R8O2
RT @syuichiao89: CiNii 図書 - おもしろ医学論文イッキ読み : デマ情報にもう負けない! https://t.co/Agr7uKhfdJ #CiNii
RT @syuichiao89: CiNii 図書 - 医療情報を見る、医療情報から見る : エビデンスと向き合うための10のスキル https://t.co/ARoO6EtPpP #CiNii
RT @syuichiao89: 医学論文を読んで活用するための10講義 : 視野を広げるエビデンスの読み方 49の図書館においていただけているようです◎ 嬉しい◎ https://t.co/hhnlYy7703
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
RT @ngtaao: 長田さんが分析哲学をモダニズムという観点から論じた「分析哲学とモダニズム」という論文は面白いよ。 https://t.co/JTnbtUgnHE
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7
RT @ropcb08: [PDF] 新型コロナウイルス感染症をめぐる諸課題 パンデミックへの政策対応と金融システムの安定性―コロナショックは金融危機に発展するのか?  大森 健吾(国立国会図書館) / https://t.co/VAKHkwaGAV
RT @ropcb08: [PDF] 新型コロナウイルス感染症をめぐる諸課題 新型インフル特措法における休業要請等による財産権の制約と憲法との関係 南 亮一(国立国会図書館) / https://t.co/yCl4ehNqJe
RT @ropcb08: [PDF] 新型コロナウイルス感染症をめぐる諸課題 新型コロナウイルスの感染拡大の地方財政への影響 瀬古 雄祐(国立国会図書館) / https://t.co/4tfvtenXuN
RT @NK_medivalage16: 似鳥雄一「『通』考 -『上井覚兼日記』の言葉を読み解く-」ありがたいことにPDFが公開されてました。 https://t.co/1q4GSWonOB
長田さんが分析哲学をモダニズムという観点から論じた「分析哲学とモダニズム」という論文は面白いよ。 https://t.co/JTnbtUgnHE
RT @fohtake: J-STAGE Articles - 豪雨災害時の早期避難促進ナッジ https://t.co/3eo12aXIdQ
あとで読む CiNii 論文 -  ジョン・W・チャップマン著「ルソーは全体主義者か自由主義者か」(1956) https://t.co/7tTuQX7MkB #CiNii
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7

76 76 69 0 OA 高輪の海岸

RT @8mitsu24: 4枚目の錦絵は、歌川広重(三代)『東京名所図会』高輪の海岸  国立国会図書館デジタルコレクションより引用(https://t.co/2k51zQdyhB)

76 76 69 0 OA 高輪の海岸

RT @8mitsu24: 4枚目の錦絵は、歌川広重(三代)『東京名所図会』高輪の海岸  国立国会図書館デジタルコレクションより引用(https://t.co/2k51zQdyhB)
木下龍馬「武家への挙状、武家の挙状 - 鎌倉幕府と裁判における口入的要素」史学雑誌(2019) https://t.co/kR0WjmC55O
RT @washou3956: 縁あって『文学』の過去号を数冊もらったのだけど、未読だった論文がちらほらあった。綿田稔「足利将軍邸の障子画賛」は、玉村竹二論文について、美術史の立場から応答しようと試みたもの。https://t.co/oWRAafbg5B
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7
CiNii 論文 -  ドイツ連邦共和国における連立政権に関する憲法的研究(2) https://t.co/HbEVTh5lJ6 #CiNii
CiNii 論文 -  ドイツ連邦共和国における連立政権に関する憲法的研究(3) https://t.co/8QIfbKhy55 #CiNii
「記号力学系 とC^*環」 https://t.co/clc7V8X47E
社会学における「人新世」概念に関する分野別研究動向がまとめられてた。https://t.co/SeKK818gl0
◆橋本毅彦(1993)「実験と実験室(ラボラトリ-)をめぐる新しい科学史研究」化学史研究 20(2). https://t.co/dtm7YbjgWS
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7
倉島哲先生、これまで存じ上げず。https://t.co/WVz8m98iHQ https://t.co/n1qp1wHvva https://t.co/sjSuzFMEHz
RT @lm700j: ロマン・キム「ソ連の忍者」 https://t.co/VSLo67XemZ ミステリー作家兼スパイマスター兼忍術研究家、という謎人物の話
RT @kentaro: この論文ヤバそう。JAISTの方だ。 飲酒による認知機能への影響を活用する発散的思考技法の検討 https://t.co/f4GMADNV9y
和田吉弘先生が悲鳴をあげながら聞いているけど、加波先生の学会初発表時のエピソードがヤバいですね。 CiNii 論文 -  加波眞一教授 オーラルヒストリー (生熊長幸教授 加波眞一教授 二宮周平教授 退職記念論文集(下巻)) https://t.co/0955PwxLOq
E・ゴフマンのパフォーマンス https://t.co/kXEkjI5Wjp
RT @kentaro: この論文ヤバそう。JAISTの方だ。 飲酒による認知機能への影響を活用する発散的思考技法の検討 https://t.co/f4GMADNV9y
小野寛晰「様相論理の数学的研究」https://t.co/RfaT2q800y