(@ryosukekakinami)

投稿一覧(最新100件)

1 0 0 0 現代思想

訳あってジラールの邦訳情報を調べていたら訳者名に「永井均」とあって少々驚いた。 https://t.co/wqy5on9gxR
先日呟いた拙論、オープンアクセスになっていました。https://t.co/JVAs1uX5QH https://t.co/fVG589gSEQ
RT @waschmaschine: 昨年度出版されるはずだった論文が、コロナで遅れ、ようやく公刊されたようです。ニーチェが後期に唱えた「大いなる政治」が何を批判対象としていたかを再構成しています。 「大いなる政治とは何か : 後期ニーチェの政治構想の背景」 https://…

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リンク切れ起こしていたので修正。冒頭でフランス語に関する話題が出てくるので、このタイミングでトップに留めておきます。 https://t.co/dahom35DWD https://t.co/s5Fm77AuNL

24 0 0 0 OA 非恋愛論

@pantryboy 笑 ノヴァーリスについては、この仕事のときインスピレーションを得たのに加えて(https://t.co/dahom35DWD)、準備中の某翻訳に色々反映されるはずです。

24 0 0 0 OA 非恋愛論

RT @HAYASHI_twit: 柿並良佑「非恋愛論」(人文学報|ジャン=リュック・ナンシー特集に掲載) https://t.co/cXO79ARuwc #PDF リーダブルで、とりわけ引用の取捨選択が素晴らしい。愛についての「ファースト・キスであるような哲学」(ノヴァーリス…
ちょっと前にみつけて、中身が気になっていたもの。https://t.co/csgVwMG1Aj
昨年夏に登壇した日本ミシェル・アンリ哲学会のシンポジウム(https://t.co/b77rSsN9rB)が活字化されました。電子ジャーナル化した『アンリ研究』第9巻に拙論「キリスト教の非/脱構築」が掲載されています。https://t.co/wp7AC6rPwx
そういえば宮﨑さんの朝カルは今日だったか。行けなかった人・遠方の人にはこんなのもありますよ、とだけ
「キルケゴール:ジャン゠リュック・ナンシーへの問い」https://t.co/bkV6nIethm デカルト「オリュンピカ」の邦訳情報を確認したときにはうっかりしていたが、当の箇所はすでに1976年の『失神のディスクール』で引かれていた(p. 103)。
ラクー=ラバルトの師でもあったジャン=マリー・ポンテヴィアの芸術論集、日本ではほとんど所蔵がないので入手しておくことにした。https://t.co/rb3GyC86D0 状態の良い古書が3巻揃い。無事日本に持って帰れるだろうか。
RT @masayachiba: 串田純一「為されざる要なきを為すこととしての能力」めっちゃおもしろい。きわめて重要な問題を扱っていて、かつ、淡々と真面目な表情で語られるユーモアでもあると思った。これも含まれている『ハイデガーと生き物の問題』はとてつもない本に違いない。http…
@RuiMatsuba ドレイファス逝去の直後に知ったのもあり、さみしいですね。日本語訳、オンラインでも公開されていますので、よろしければ。https://t.co/Lnvxju9CnH

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先の紀要、私は「非恋愛論 "Ceci n'est pas un (traité de l') amour" - de Jean-Luc Nancy」という論考を寄せています。https://t.co/pimfREKw8O
@reonaarticle お急ぎの場合、大学図書館の相互貸借が利用できるようでしたらそちらをご検討いただくのも良いかもしれません。https://t.co/DqTWiy3oCz 私の手元にも該当号がなく、すぐにお役に立てず申し訳ありませんが、どうぞよろしくお願いいたします。
『人文学報』に恋愛やディドロを扱った論考を寄稿されていますが(https://t.co/MYkUnhZjotやhttps://t.co/YxdvYouFXHなど)、特集も待たれます。 https://t.co/6RP9aoSVYe
『人文学報』に恋愛やディドロを扱った論考を寄稿されていますが(https://t.co/MYkUnhZjotやhttps://t.co/YxdvYouFXHなど)、特集も待たれます。 https://t.co/6RP9aoSVYe
RT ルフォールを読むための非常に有益な解説が公開されている。「政治的パニック」拙訳(https://t.co/NCPMNIfP1g)も参照されているが、もう一つ関係の深い「政治的なものの退引」も翻訳があります。https://t.co/RszQ4W19YN
RT ルフォールを読むための非常に有益な解説が公開されている。「政治的パニック」拙訳(https://t.co/NCPMNIfP1g)も参照されているが、もう一つ関係の深い「政治的なものの退引」も翻訳があります。https://t.co/RszQ4W19YN
RT @sabhide7: シンポジウムでもおそらく万博の問題は、共通テーマとして出てくるでしょう。というわけで、過去に書いたもう一つの万博論です。ウェブで閲覧できるようにしてくれた後輩たち、Mille grazie! https://t.co/8qWWnFhU4x http…
『思想』に掲載した「政治的なものの「退引」」(https://t.co/RszQ4W19YN)の冒頭に、reprendre les choses en mainsという表現があるが、もちろんネイティヴにもニュアンスを確認した上で「取り戻す」と訳した。
RT 同号に合田正人「「肉」と「器官なき身体」」とあったのが目に留まってしまった。【PDF】https://t.co/2xnT2QOxes
RT @m_ueeeeeo: フロイト『夢解釈』に取っ組みあった拙論「フロイトの冥界めぐり」がweb上で公開されています。よろしくお願いいたします。https://t.co/av28TAA3hn
RT @parages: 日曜のWSのための参考文献。ナンシー「パラレルな差異」https://t.co/6UJB5fc86j マルタン「ドゥルーズとデリダ、両者の運動は同じではない」https://t.co/P4f4tVqIil 檜垣立哉「「差異」の差異」https://t.…
RT @inotti_ele: @ynabe39 鴨川河川敷における人々の空間占有について : 人の集合に関する研究(1)(建築計画) https://t.co/47AhiRrTZ5 京都・鴨川河川敷に坐る人々の空間占有に関する研究 https://t.co/V0QHZ1n1…
RT @inotti_ele: @ynabe39 鴨川河川敷における人々の空間占有について : 人の集合に関する研究(1)(建築計画) https://t.co/47AhiRrTZ5 京都・鴨川河川敷に坐る人々の空間占有に関する研究 https://t.co/V0QHZ1n1…
ムージル「愚かさについて」http://t.co/dgHOZmxVWZ 別の訳が『ムージル・エッセンス』という論集に収録されている模様。http://t.co/x8OrqUZDA0

お気に入り一覧(最新100件)

森発言からオリンピックに関心出た方、この論文をどうぞ。オリンピックとジェンダー・セクシュアリティの関係について理解が深まるはず。多様性や包摂を掲げるメガイベントがどのように分断を刻むか、ジェンダー平等を祝賀資本主義に利用されないように。 https://t.co/lPENZiLZKb
「ジャン=リュック・ナンシーが、音楽を聴くとき、感覚は音それ自体から「聴診」へと向かうと指摘しているように、音楽の聴取が聴診的行為として位置付けられることがある。」なるほど。 https://t.co/vi00XKPH4F
「おそ松さん」をクィアに読み解く論文めちゃ面白かった。 綾波レイ的な「代わりならいくらでもいる」存在不安のある、決してこちらを傷つけない、おバカでかわいく無力な男子を、安全なところから性的な部分まで見ることができる座席に視聴者を座らせる装置……。 https://t.co/2cyqkGVspP
日本語のラ行がRかLかの話,EPGを使った調音研究では変異が多いという結論。/ara/では歯音化側面破裂音[l̪],/iri/では口蓋化歯茎はじき音[ɾʲ],/oro/では後部歯茎音で書くなら[ɻ]に近い>Some aspects of Japanese consonant articulation:A preliminary EPG study. https://t.co/y2Zi7BvwKM
グレーバーと現代のアナーキズムに関心のある方は,田中先生の論文を読まれるのがよいと思います→  「新しいアナーキズム」はなぜ「新しい」のか : 思想と運動の変容に関する史的考察 https://t.co/ak9owJ4s7i
2017年の「徹底討論」振り返りと『情動とモダニティ』についての書評を兼ねた文章。2,3年前に書いたものなのに、ササっと書けたからかあまり自分が書いた気がしないけれども、先日の質問であまりうまく表現できなかったことがよりよくまとめられている気がする。https://t.co/w2yRv5DKhh
山本圭さんのこの論文、久しぶりに読み直してみると、再発見があって面白かった。:「真珠採りは何を欲するか―アーレントにおける自由の遡及的性格と複数性」https://t.co/WJk6whaAdl これは2007年の論文だけど、アーレントの意志論については未だに決定的な研究が出ていないように思いますね。
現代思想の圏論特集で丸山善宏氏が「圏論乱用ダメ。ゼッタイ。」とちらっと書いていたので思い出したが、「知の欺瞞」問題について丸山氏は”Category Theory for Consciousness: A Critical Perspective”(https://t.co/MW254ss4Br)においてより突っ込んだ話をしていた。
宮崎先生のデリダの民主主義論。 CiNii 論文 -  自己免疫的民主主義とはなにか : ジャック・デリダにおける「来たるべきデモクラシー」論の帰趨 https://t.co/6kxSS5P0Tc #CiNii
首都大学東京の紀要『人文学報』に論考「「時のしるし」としての68年5月」を載せていただきました。https://t.co/Zc89M70meO
[PDF]アリストテレスの失われてしまった『哲学のすすめ』を復元する試みをめぐって。こういうミステリー的な側面も併せ持つ文献学は面白い:ヴァン・デル・メーレン ソフィー「なぜ哲学者にならなければいけないのか?:アリストテレスの『哲学のすすめ』」藤原真実訳 https://t.co/djFsX3qOhn
これ読んで気づいたけど、士郎正宗の初期キャリアって「シガニー・ウィーバー的主人公運用」の和製化がうまくいったケースなんだな。今の士郎はただのエロ絵師に成り果てているが。 塚本まゆみ「身体という表象:アクション・ヒロインの誕生と進化」(2002) https://t.co/IGTdaYVI5T …
なるほど。この書評でもすでに文献不明確という批判が出ていたのか|深井智朗著『ヴァイマールの聖なる政治的精神―ドイツ・ナショナリズムとプロテスタンティズム』(岩波書店、二〇一二年、三一二頁) https://t.co/XSHSgdbcXp
そこでの私の話は、デバンキングがもはや現実との検証ではなくデータベースとの照らし合わせになっている(真実か否かが現実と無関係になっている)ということで、仏語かつ図版省略という代物ですが論文化したものがこちらに転がってます…。https://t.co/th5GFsijzS
フランスとアメリカの小論文の形式については、渡邊雅子「ディセルタシオンとエッセイ : 論文構造と思考法の仏米比較」がクリアーにまとめています。 https://t.co/c6z2KXsPjb
20世紀初頭のフランスの歴史家セニョボスのものとされる「恋愛、十二世紀の発明」言説の形成を検証した論文が公開されています。この警句のソースとなったセニョボスのエッセイの翻訳もついています。J-STAGE Articles - 「恋愛の誕生」をめぐる言説 https://t.co/TzOShWotsq
ネグリのレーニン講義の訳者のお一人・遠藤孝さんのこの論文読みたい❗️✨幸いにも『法學新報』は上智に所蔵ありなので、明日の出勤時に確認してこよ
手前味噌で恐縮ですが、過去の拙論ではこの問題について考えました。その当時に可能な範囲で、でしたが。https://t.co/D1fiYtCmpt
鍵RT CiNii 論文 - 伊藤博文をハクブンと呼ぶは「有職読み」にあらず : 人名史研究における術語の吟味 https://t.co/BF5Dj1Wul3 #CiNii ( https://t.co/OWXsviUwFb )
カントロヴィッチの『王の二つの身体』に似て、古代中世の天皇位も決して死によって途絶されることなく継承されなければならなかったことを示す、堀裕「天皇の死の歴史的位置 : 「如在之儀」を中心に」も紹介しておきたい。 https://t.co/z63vvyQTgh
以前書いた論文がうpされた模様。私の研究成果です。どうぞ、お読み下さい。J-STAGE Articles 淵田仁「ルソーにおける「歴史家」の問題」 https://t.co/vx1Ek59VfP
CiNii 論文 -  子宮頸がんワクチン事業における医学というサブ政治 https://t.co/GsJeC1KV6g #CiNii
「サッセン・インタビュー」など勉強になった。 CiNii 論文 -  アイヒマンの悪における「陳腐さ」について https://t.co/GCI9nKAyYA #CiNii
この事件についての西角先生のご論考は、「現代思想」に掲載されてますね。 西角純志「津久井やまゆり園の悲劇 : 「内なる優生思想」に抗して」 (緊急特集 相模原障害者殺傷事件) https://t.co/V8sszQnvzD #CiNii
ゲーレン批判が引き立てているのは、それと対照的なプレスナーへの好評価である。奥谷浩一「プレスナーの哲学的人間学における位置性の理論(1)」1999年。https://t.co/OTb2IeskeW
奥谷浩一「アルノルト・ゲーレンの哲学的人間学の問題点(1)」1987年。見つかるだけであと4編あり92年まで書き継がれている。https://t.co/z73ZRsTqx9
馬場 智一「レヴィナスにおけるブランシュヴィク受容」 https://t.co/JbdeP2PIeK 先日公開されていたようだ。貴重な研究。
立花史「ジャック・デリダのマラルメ」(フランス語フランス文学研究) https://t.co/5SEAEe1nL7 #PDF 特にリシャールとの関係において、文学研究に対するデリダの介入の意義を捉え直す「二重の会」読解で「脱構築的読解が含み持つ構築的側面」を浮き彫りにした論攷。

24 0 0 0 OA 非恋愛論

直リプしてしまったのでRT。以下の論文について。柿並良佑「非恋愛論 "Ceci n'est pas un (traité de l') amour" - de Jean-Luc Nancy」 https://t.co/3QyNTGCW98 https://t.co/Amd9PhlDba
CiNii 論文 -  カント実践哲学における誠実な無神論者の問題 https://t.co/tXpAWdyMjo #CiNii
CiNii 論文 -  和文翻訳 フリードリッヒ・シュレーゲル「共和主義の概念についての試論 : カントの『永遠平和のために』をきっかけとして」 https://t.co/ulRAHkIDUV #CiNii
CiNii 論文 -  カントとスピノザ主義 : 『オプス・ポストゥムム』を視野に入れ https://t.co/UBqm1gjTZ4 #CiNii
CiNii 論文 -  論文翻訳 カント『宗教論』における悪の普遍性 https://t.co/q3b8J5s7T9 #CiNii
こちらは十七世紀篇ということで、こちらも素晴らしいですね…… >> CiNii 論文 -  オネットムの美学 https://t.co/DwRMSBvWz9
素晴らしい論文ですね… >> CiNii 論文 -  18世紀フランスのオネットムについて https://t.co/KVD1FpucEE
【PDF】F.W.J.シェリング翻訳|浅沼光樹=訳(京都大学リポジトリ『西洋近世哲学史研究室紀要』) 2016:神話の哲学への序論―第22講義 https://t.co/AxoTc7U8Mn 2015:永遠真理の源泉について https://t.co/j2y3RSnF0g
【PDF】F.W.J.シェリング翻訳|浅沼光樹=訳(京都大学リポジトリ『西洋近世哲学史研究室紀要』) 2016:神話の哲学への序論―第22講義 https://t.co/AxoTc7U8Mn 2015:永遠真理の源泉について https://t.co/j2y3RSnF0g
勉強になってうれしかったから、加納先生の論文リンク貼っちゃいます。ご興味ある方ぜひぜひ。 https://t.co/J2fx4ZlEwi
竹内さんのツイートで、佐藤慶太氏の「三つの『純粋理性批判』新訳」https://t.co/WdZS7UEjUf を思い出した。第一批判の日本語訳にこれだけ沢山のバージョンが出ている現在、もっとこうした試みが行われるべきだと思う。今やるなら、熊野訳、石川訳、中山訳も加えて。
親密圏と言えば、文学部の高谷さんもこんなの書いてはりました。CiNii 論文 -  <親密圏>の構築:在日フィリピン人女性支援NGOを事例として http://t.co/FJAhQyy5ut #CiNii
デリダと赦しに関して。ネット上で読める文献メモ。佐藤啓介「赦しと赦しえないもの」http://t.co/djTXkVcqAV 川口茂雄「赦し、ほとんど狂気のように」http://t.co/HNxJyX0Ot8 港道隆「和解から赦しへ」http://t.co/ZphQvOz8E1
<翻訳>ジャン=クレ・マルタン Jean-Clet Martin「様態とは何か―ドゥルーズの仕事におけるスピノザの特異性」多田雅彦訳(大阪大学『メタフュシカ』45所収)http://t.co/CaCx6vPFoM #PDF ※動画 https://t.co/4Fz7U2XnWn
上尾真道さんの論文。「ジャック・ラカン,理論の実践 : アルチュセールとの距離」http://t.co/xXy8EUs9wX (PDFリンク注意)
【新刊】ここ数年,京大レポジトリに数次にわたってローマ法に関する巨大な書き下ろし作品を公開されている柴田光蔵先生が,今回,日本法に関する作品を公開されました。「ローマ法の語り部」から,今後は「日本法の語り部」を志されるとのこと。http://t.co/YjVyjkoU70 #fb
拙稿「フランスにおける表現の自由の現在 : 「記憶の法律」をめぐる最近の状況を題材に」をレポジトリに登録しました。 http://t.co/5Dg5sqq0Ds
バカロレア哲学試験は何を評価しているか? : 受験対策参考書からの考察 [in Japanese] What does the French Baccalaureate Test in Philosophy Evaluate? : http://t.co/EyMVKtVEiE
ケンブリッジ・プラトン主義 神学と政治の連関 「原田健二朗君学位請求論文審査報告」http://t.co/uQe9qSJ86b 目次、内容梗概などありますね

フォロー(279ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @NDLJP: 立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1138「新興感染症の流行と対策―新型インフルエンザ等への対応を振り返る―」(PDF:523KB)を掲載しました https://t.co/lcaDRZWRy0
RT @NDLJP: 立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1137「少年法の適用年齢引下げをめぐる議論【第2版】」(PDF:464KB)を掲載しました https://t.co/NDlnnY6aWA
RT @NDLJP: 立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1138「新興感染症の流行と対策―新型インフルエンザ等への対応を振り返る―」(PDF:523KB)を掲載しました https://t.co/lcaDRZWRy0
よまねば|CiNii 論文 -熊本 哲也「ルソーにおける存在論的(照応的)真理と認識論的真理について―「真理」と「真実」という同義語の視点から―」 https://t.co/nyzBoxmVgs #CiNii
@isnki 本として成果が出ているのはそれですね。ちょうど学部生のときに読んだ記憶があります。 教育社会学会大会の要旨集を調べると、1986年にすでに課題研究として文化的再生産論としてまとまった発表がされてますね。どうも2年連続でやってたみたい。 https://t.co/YmBnslOzZM

1 1 1 0 OA 緒言

むかしの京大社会学の地域調査もロックフェラー財団からお金出てたんだな。 https://t.co/5k8t45Jce5 https://t.co/qbVbYgA6wi
ソシオロジの論文だったよな https://t.co/DhdAbGcxTq https://t.co/wyJ4aFjqtp
読んでないけれど、邦語文献もあるよ。https://t.co/oKIf5Rh0Lo 「ペトラルカの「ヴァントゥー山登攀」について」 Interpretazioni intorno all' "Ascensione al Monte Ventoso" del Petrarca 佐藤 三夫 ちなみにここのワイン、けっこうおいしい。 https://t.co/kGAbQdiKds
RT @Kitadate_Yoshi: 拙稿「12世紀のシトー会シルヴァネス修道院の歴史叙述における起源の記憶」がリポジトリで公開されていました。ご関心のある方はどうぞ。https://t.co/WCyvFXJvXU
RT @shinjike: 上智だけで構成できてしまうなんて、すごいなあ。 https://t.co/Jj1RilIdxe
RT @H_YOSHIDA_1973: 本日知ってさっそく読んだ論文。その業界内での評価は分かりませんが、私個人としては、ベルクソンの自由論を読んで感じたモヤモヤが解消されて、たいへんよかったです。終わり方(結論)も明快でカッコイイ。/ 三ツ野陽介「自由と物語 : 自由と決定論…
メモ。 CiNii 論文 -  リーダーシップと象徴過程-1- https://t.co/3WWOb8EEFz #CiNii
RT @JSSunofficial: 福祉国家拡大の費用を誰が拠出するのか : 戦間期ヨーロッパの失業保険の比較歴史分析 https://t.co/2Y10LXIFlE
CiNii 論文 -  悲しみとしての嫉妬 : トマスにおけるinvidiaの考察 https://t.co/fHfgCPZHXz #CiNii

フォロワー(1971ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @hata_kpu: 数理社会学会の『理論と方法』に書いた以下の論文がオンライン公開されたそうです。結構読みたいという問い合わせをもらうので,よろしければぜひ。 『オンライン・サーベイ実験の方法:理論編』(Song・秦) → https://t.co/8BvfRCTEP…
RT @hata_kpu: 数理社会学会の『理論と方法』に書いた以下の論文がオンライン公開されたそうです。結構読みたいという問い合わせをもらうので,よろしければぜひ。 『オンライン・サーベイ実験の方法:理論編』(Song・秦) → https://t.co/8BvfRCTEP…
RT @NDLJP: 立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1138「新興感染症の流行と対策―新型インフルエンザ等への対応を振り返る―」(PDF:523KB)を掲載しました https://t.co/lcaDRZWRy0
よまねば|CiNii 論文 -熊本 哲也「ルソーにおける存在論的(照応的)真理と認識論的真理について―「真理」と「真実」という同義語の視点から―」 https://t.co/nyzBoxmVgs #CiNii
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 緊急特集 みずほ銀障害の全貌 復活の鍵はCIO人事(中田 敦ほか),2011 https://t.co/NWABMwZZvr  みずほフィナンシャルグループ(FG)は5月20日、みずほ銀行が3月に引き起こした大規模システム…

118 9 9 5 OA 畫本古鳥圖賀比

RT @NDLJP_en: Look at these humorous illustrations by #Jichosai , a caricature painter in the Edo period! Don’t you think that his works ha…
RT @evidai: 諸事情により、社会福祉士の国家資格成立とその反対運動を少し追わなければならなくなったのだが、この論文が非常に参考になりそうなのでメモ。 https://t.co/a4uBQ1grHs
@isnki 本として成果が出ているのはそれですね。ちょうど学部生のときに読んだ記憶があります。 教育社会学会大会の要旨集を調べると、1986年にすでに課題研究として文化的再生産論としてまとまった発表がされてますね。どうも2年連続でやってたみたい。 https://t.co/YmBnslOzZM
ジョス・デ・ムル(樫田祐一郎・ 雁木 聡・原草平訳)「ホモ・ルーデンス2.0 (国際ワークショップ 遊戯,メディア,アイデンティティ)」『立命館言語文化研究』26(1)、2014年10月。https://t.co/T7FVpR72vR
北田明子「0010108 遊戯における自由の意味」『日本体育学会大会号』42A(0)、1991年。https://t.co/LrxcMHUtdR

1 1 1 0 OA 緒言

むかしの京大社会学の地域調査もロックフェラー財団からお金出てたんだな。 https://t.co/5k8t45Jce5 https://t.co/qbVbYgA6wi
ソシオロジの論文だったよな https://t.co/DhdAbGcxTq https://t.co/wyJ4aFjqtp
いよいよあと一週間となりました。 これまで開いてきた同様の書評会の記録は公開されているのでご参考までに(↓)。 稲村一隆著『アリストテレスの政治哲学における正義と相互性』 https://t.co/HAOFklO9wQ 川本愛著『コスモポリタニズムの起源――初期ストア派の政治哲学』 https://t.co/Git2UffJ67 https://t.co/Jrp8JGA4IZ
RT @kokeshinookimon: この論文おもろいで。 https://t.co/bg8KYI5W0U
RT @Tintstyle: 「オンライン・サーベイ実験の方法」 理論編: https://t.co/W3J1aIIv6O 実践編: https://t.co/Vag5bsYcop
RT @Tintstyle: 「オンライン・サーベイ実験の方法」 理論編: https://t.co/W3J1aIIv6O 実践編: https://t.co/Vag5bsYcop
三浦悠太「〈プレイ〉/〈ゲーム〉概念の歴史的考察 : デジタル社会における〈遊び〉概念の再構成に向けて」『慶應義塾大学大学院社会学研究科紀要 : 社会学・心理学・教育学 : 人間と社会の探究』75、2013年。https://t.co/jA4Pl9kyOD
CiNii 論文 -  なぜ経済学の行為遂行性が問題となるのか : M.カロンらの所説について (特集 価値づけと遂行性 : 制度経済学のプラグマティックな展開) https://t.co/NBNuNLtFvf
RT @H_YOSHIDA_1973: 本日知ってさっそく読んだ論文。その業界内での評価は分かりませんが、私個人としては、ベルクソンの自由論を読んで感じたモヤモヤが解消されて、たいへんよかったです。終わり方(結論)も明快でカッコイイ。/ 三ツ野陽介「自由と物語 : 自由と決定論…
読んでないけれど、邦語文献もあるよ。https://t.co/oKIf5Rh0Lo 「ペトラルカの「ヴァントゥー山登攀」について」 Interpretazioni intorno all' "Ascensione al Monte Ventoso" del Petrarca 佐藤 三夫 ちなみにここのワイン、けっこうおいしい。 https://t.co/kGAbQdiKds
これ、本文批判textual criticismの方法論に関して日本語で読めるなかでもっとも詳細なものじゃないかな。もっとよい邦語文献があったら教えてほしいところ。開戦直前にこんな本が出ていたとは。NDLのデジタルコレクション読めるのが大変ありがたいけどもう少し画質よければ… https://t.co/JzZKCQQAsh
RT @nori76: 「サーバント・リーダーシップ」を日本企業の特性に合わせて整理していて興味深い論文。リーダーの要素としては重要と思いつつ、実務にどうつなげるかは難しい概念なので、こういう尺度があるといいですね。 日本の企業組織に有効なサーバント・リーダーシップ特性の特定…
"その後、統計委員会との意見の調整がつかなかったため、同委員会を除外した案が確定した" 日本の行政機構改革 ―中央省庁再編の史的変遷とその文脈― https://t.co/JD4RgoFvy9
RT @Kitadate_Yoshi: 拙稿「12世紀のシトー会シルヴァネス修道院の歴史叙述における起源の記憶」がリポジトリで公開されていました。ご関心のある方はどうぞ。https://t.co/WCyvFXJvXU
RT @shinjike: 上智だけで構成できてしまうなんて、すごいなあ。 https://t.co/Jj1RilIdxe
RT @megalithmury: 磐座は依代であるという言説は今も通説ですが、民俗学や祭祀考古学の分野では、もうそれは過去のものとなりつつあります。 オンライン上に論文も公開されているので、今後はこの議論を通過して述べる必要があります。 時枝務氏「神道考古学における依代の問…
RT @H_YOSHIDA_1973: 本日知ってさっそく読んだ論文。その業界内での評価は分かりませんが、私個人としては、ベルクソンの自由論を読んで感じたモヤモヤが解消されて、たいへんよかったです。終わり方(結論)も明快でカッコイイ。/ 三ツ野陽介「自由と物語 : 自由と決定論…
RT @MValdegamas: 佐々木雄一「『大命降下』の成立と内閣の変容」『明治学院大学法学研究』110巻(2021年)https://t.co/UwaBvyxgUF おお
RT @MValdegamas: 未読なのですが、佐々木先生の内閣と「大命降下」がどのように一般のイメージとして定着したかという研究、切り口は違えどこちらに続くもので楽しみです。「明治憲法体制における首相と内閣の再検討―『割拠』 論をめぐって」https://t.co/EuRE…
メモ。 CiNii 論文 -  リーダーシップと象徴過程-1- https://t.co/3WWOb8EEFz #CiNii
RT @conchucame: 『哲学分野における男女共同参画と若手研究者育成に関する理論・実践的研究』2019 読んだ。 なんでこれpdf公開しないのよ、と思ってしまうくらい良い資料でした。 科研費の成果報告書なので売ってもないし、ぜんぜん所蔵もないすね。 https:/…
RT @hori_shigeki: ⚫︎他者へのレッテル貼り「検閲」活動は自由の原則に反します。 ⚫︎〝ある点に関して〟「同じ印象を受けた」という私の言葉を、全般的に「同じ感想を持った」と言ったかのように変造して吹聴するのも卑怯。 ⚫︎この学術論文を瞥見したら「トランス差別主義…
RT @MValdegamas: 佐々木雄一「『大命降下』の成立と内閣の変容」『明治学院大学法学研究』110巻(2021年)https://t.co/UwaBvyxgUF おお
RT @JSSunofficial: 福祉国家拡大の費用を誰が拠出するのか : 戦間期ヨーロッパの失業保険の比較歴史分析 https://t.co/2Y10LXIFlE
RT @JSSunofficial: 福祉国家拡大の費用を誰が拠出するのか : 戦間期ヨーロッパの失業保険の比較歴史分析 https://t.co/2Y10LXIFlE
三ツ野陽介「自由と物語 : 自由と決定論の物語的な両立について」『哲学・科学史論叢』16、2014年1月。https://t.co/H9g3zq8KB3
RT @tokyoumare02: 佐世保市の弥生人骨を次世代シークエンサを用いたDNA解析の結果,共に縄文系と渡来系弥生人の双方のゲノムを併せ持つことが明らかとなった。これらの人骨の帰属年代は弥生時代の末期にあたる。 この渡来人は縄文人が半島に渡り大陸と混血した人たち。元縄…
CiNii 論文 -  悲しみとしての嫉妬 : トマスにおけるinvidiaの考察 https://t.co/fHfgCPZHXz #CiNii
吉岡正宏「フレ-ベルにおける遊戯の位置に関する一考察」『梅光女学院大学論集』21、1988年3月。pp.90-91に遊戯における自由と規則に関わる考察あり。https://t.co/Ykl53I40LA
RT @manjimal_sakaki: 高橋潤二郎「「ルドゥスの発見」ホモ・ルーデンス論考」『三田学会雑誌』77(2)、1984年6月。https://t.co/uCBivTdFNb
RT @HTanattyo: すごい!形も動きも全然カニに見えない…。 まさに『クビナシアケウスはウミシダ類に擬態しているか?』(藤田, 2007) https://t.co/XbNEYInEPy
RT @inenoha: そういえば「新しい科学的事実は批判者が説得されることではなく,科学者の世代交代によって認められるようになる」(ざっくり)といういわゆるプランクの規則についても聞かれることがあるのですが,晩年のWissenschaftliche Selbstbiogra…