yuji.m (@dripping_out)

投稿一覧(最新100件)

松永伸太朗、2020、「フリーランサーの職場における技能形成──アニメ作画スタジオの「上り棚」の利用を事例として」『長野大学紀要』41(3) https://t.co/WOFohGxKf8
小田和正、2020、社会学的時代診断学の基本構図と諸機能 : K.Mannheimによる構想を起点として(『ソシオロジ』) https://t.co/IOB8jW5czR
佐藤哲彦、2016、薬害の社会学的記述に関する考察──薬害ディスコースの分析(『『関西学院大学先端社会研究所紀要』) https://t.co/g76qvat1R3
玉井建也、2020、ウェブ小説に見る物語構造と虚構性 ―『 転生したらスライムだった件』を事例として 東北芸術工科大学リポジトリ https://t.co/9cyECKogeP
小林直毅、2019、長崎の記憶から福島を考える──テレビアーカイブ研究の一試論として 法政大学学術機関リポジトリ https://t.co/3qio9UJM2g
松下峻也、2019、記録としてのテレビ番組が描く「核と人間」 法政大学学術機関リポジトリ https://t.co/3VLVDKjNDm
別府三奈子、2019、戦傷のメディア・エスノグラフィ──行間を読み取る過程についての一考察 事例研究 佐世保釜墓地戦没者追悼式 法政大学学術機関リポジトリ https://t.co/chI97XePcu
真鍋里彩、2020、「自立」概念の歴史的変遷と現代的意義の検討 大阪府立大学 学術情報リポジトリ https://t.co/jQqBa5jS7O
横山友子、2020、戦前から戦後にかけての頭髪における記事分析 : 『主婦之友』から読み解く黒髪の変遷 大阪府立大学 学術情報リポジトリ https://t.co/C5DY4fC5m7
樫田美雄、2018、「展望論文 エスノメソドロジー・会話分析の現代的意義と課題──エスノメソドロジーは、社会学の機能不全に理由を与え、社会学を危機から救うが、課題も残るだろう」『質的心理学フォーラム(10)』 https://t.co/69BENeP0GV
島村恭則、2003、モーニングの都市民俗学 (都市の地域特性の形成と展開過程--近世以降の流通と文化を中心に(共同研究)日本における都市生活史の研究) 国立歴史民俗博物館学術情報リポジトリ https://t.co/bJY8kMYzOL
近藤和都、2019、スクリーンの「移ろいやすさ」を制御する──戦時下日本の映画上映をめぐる規格化の諸相『社会学評論』 https://t.co/DQsgKlDkWI
高艸賢、2019、アルフレート・シュッツの社会科学の基礎づけに おける生世界概念の導入の契機と意義──生成から世界の内属へ『社会学評論』 https://t.co/kORl57Pz8U
兼子諭、2019、トラウマ概念の社会学的応用とその意義『社会学評論』 https://t.co/pE4pySuZrJ
山本 晶、2020、[書評]”古川一郎(2018).『マーケティング・リサーチのわな ― 嫌いだけれど買う人たちの研究 ―』有斐閣” https://t.co/rEaCUxTUD7
溝口佑爾、2012、「メディアの生成する場を被災地に見る : 被災写真とルーマンメディア論の交互作用」『社会システム研究(京都大学)』 https://t.co/k5zxUXL9gi
秋本・土井、2020、「少年司法における科学主義と社会学的概念」『社会学ジャーナル(筑波大学)』 https://t.co/vtNWLpAnrT Stokoe 2012が参照されているな。
宮前健太郎、2020「〈研究ノート〉明治初頭における公衆衛生をめぐる啓蒙に関する一考察 : 小新聞の投書欄に着目して」『社会学ジャーナル(筑波大学)』 https://t.co/9JQH4A0807
奥村隆、2019、普遍主義と政治 https://t.co/KFVrUM01rp
樫村愛子、2019、社会とアートの関係とその変容を社会学的に分析すること(書評『社会の芸術/芸術の社会』) https://t.co/7Vp0mgpBU9
坂井愛理、2019、訪問マッサージにおけるままならなさの訴え──患者によって自己開始される問題の訴えを例に https://t.co/6zVBUzNpNk
河村裕樹、2019、精神医療の社会学的記述にむけて──参与者の志向に即した記述 https://t.co/NdDlA0IIza
津田翔太郎、2019、アイデンティティ理論の拡張──統合論/多元論の区分を越えて https://t.co/al3ttOEEZn
高橋靖幸、2018、昭和戦前期の児童虐待問題と「子ども期の享受」──昭和8年児童虐待防止法の制定に関する構築主義的研究 https://t.co/i8jZ0iRXU7
粕谷圭佑、2018、児童的振る舞いの観察可能性──「お説教」の協働産出をめぐる相互行為分析 https://t.co/NwAgv4AtcI
雪村まゆみ、2017、消費社会におけるピアスの普及と 「うわさ」に関する一考察──ボードリヤールとモランを手がかりに https://t.co/zZ2ypGpd5W
藤井亮佑、2019、遺品整理業のエスノグラフィー(2) : 孤独死の現場とリユース事業にみる遺品の類型 関西学院大学リポジトリ https://t.co/GpjyF6h081
藤井亮佑、2018、遺品整理業のエスノグラフィー(1) : 宝塚市と西宮市の事例から 関西学院大学リポジトリ https://t.co/NUaackwPRN
稲津秀樹、2017、「約束」の行方──空間論的転回以降の社会学的想像力の在処(C.W.ミルズ『社会学的想像力』) 関西学院大学リポジトリ https://t.co/EzcqdxgcCG
中牧弘允、2019、寄稿論文メディアとしての暦──朝鮮・台湾・インドネシアにおける元号と皇紀 関西学院大学リポジトリ https://t.co/3sBItGLzdh
寺沢拓敬、2019、小学校英語の政策過程(1)──外国語活動必修化をめぐる中教審関係部会の議論の分析 関西学院大学リポジトリ https://t.co/kmWwxz6RLn
矢﨑千華、2018、[博士論文]「身の上」の歴史社会学 : 明治時代における自己物語記述様式の成立過程から(関西学院大学) https://t.co/EB62Gms0ct https://t.co/BW5enHP6CE (2020/3/6発売)
塩見翔、2018、[博士論文]現代日本の「鉄道愛好」に関する社会学的研究──「文明」の追求から「文化」の探求への変容(関西大学社会学研究科) https://t.co/zw3QuVhBdl
RT @Y_Kawaura: 10年前の論文です。川上善郎・川浦康至 2010 「新型インフルはどのように語られたのか」成城大学の紀要所収。https://t.co/mEDSnzt0Bb
辻大介、2018、インターネット利用は人びとの排外意識を高めるか──操作変数法を用いた因果効果の推定『ソシオロジ』63(1) https://t.co/6qKPdbVDRu
奥村隆、2018、無責任の体系とそのいけにえ『ソシオロジ』63(2) https://t.co/f6Yi9c0PTH
赤川学、2019、[書評]石田淳著『集合論による社会的カテゴリー論の展開──ブール代数と質的比較分析の応用』『ソシオロジ』63(3) https://t.co/vyjuQEGEQi
姚逸葦、2019、いじめ概念の家族的類似性とその比較研究の方法──定義と文脈を「セット」で捉える試み『ソシオロジ』63(3) https://t.co/GCS1a8iBW7
難波功士、2019、二人のコーエン『ソシオロジ』64(1) https://t.co/mfgZkEOi6R
尾添侑太、2019、居場所概念の再検討──子ども食堂における参与観察をとおして『ソシオロジ』64(2) https://t.co/Zo4PtvrurD
平本 毅・山内 裕、2019、認識実践の再特定化:透析治療場面のエスノメソドロジー研究(『組織化学』52(4)) https://t.co/7JwbU6tv4l
木下浩一、2019、初期テレビ放送における翻訳規範——日本教育テレビの吹き替えを中心に——(『日本コミュニケーション研究』48(1)) https://t.co/dtMIWNbgcR
遠藤剛史、2020、日本料理の普及に関する諸研究(『マーケティングジャーナル』39(3)) https://t.co/8McervXJ9m
久保田進彦、2020、デジタル社会におけるブランド戦略──リキッド消費に基づく提案(『マーケティングジャーナル』39(3)) https://t.co/XoW3iZAItu
久保田進彦、2020、消費環境の変化とリキッド消費の広がり(『マーケティングジャーナル』39(3)) https://t.co/lgX9g0ySZl
木下浩一、2019、テレビにおけるソフトニュースの原型──1960年代の日本教育テレビのニュースショー(『社会情報学』8(2)) https://t.co/OjLtXPutKE
遠藤薫、2019、AI/IoT社会における規範問題を考える計算社会科学とポスト・ヒューマニティ(『社会情報学』8(2)) https://t.co/BpziRh7agn
隠岐さや香、2019、日本における文系・理系の分断?(『学術の動向』24(8)) https://t.co/zLXcz5ODo8
吉見俊哉、2018、デジタルアーカイブは日本の危機を救えるか? https://t.co/01e7ncrnqH
時実象一、2017、世界のデジタルアーカイブの動向 https://t.co/eZNss9men5
丹羽美之、2019、記録映画の保存と活用:記録映画アーカイブ・プロジェクトの10年 https://t.co/Yps7RUBRS4
吉見俊哉、2019、映像で書かれる歴史とデジタルアーカイブ https://t.co/Xo6nYlzxxI
吉見俊哉、2017、なぜ、デジタルアーカイブなのか?──知識循環型社会の歴史意識 https://t.co/LuuaFR3dRF
吉見 俊哉、2017、デジタルアーカイブ学会設立の背景と趣旨 https://t.co/lUKVBPqiFJ
笑い学―海外での研究動向『笑い学研究』2019 年 26 巻 p. 91-95  https://t.co/n3OPp0AU9G
佐藤雅浩、2019、精神疾患の流行に関する社会学的研究(1) 埼玉大学教養学部紀要 https://t.co/S0za1caeQ3 "本稿の目的は、「うつ」で通入院経験のある人々を対象とした社会調査の結果を分析することで、精神疾患に関する医学的知識が、どのような経路を辿って人々に受容されているのか、
赤羽由起夫、2017、脳科学化する社会と少年観(犯罪社会学研究42 巻) https://t.co/yJXi4EmT2H "本論文の目的は,脳科学と少年観の関係について,社会学的に[…]考察することである.ここでは,脳科学の知識や技術が社会に普及し,影響を及ぼしていく過程を「社会の脳科学化」と呼ぶ."
RT @kasa12345: 『科学哲学』51-2号の電子版が公開されたので、拙稿「ケンブリッジ分析学派の興亡:「言語論的転回」はいつ起こったのか?」もDLできるようになりました。忘れられた分析哲学の歴史的起源を追求した論文です。https://t.co/HVWpTRvkmE
上谷香陽、2013、ガール・ジンからみる第三波フェミニズム: アリソン・ピープマイヤー著『ガール・ジン』を読む 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/XCCOGziDFT
上谷香陽、2012、フェミニズムのオルタナティブ・メディアとしてのガール・ジン──アメリカ合衆国における少女たちの文化創出活動の系譜 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/ry312q23u2
上谷香陽、2010、ジェンダー概念の再考──セックスとジェンダーの区別をめぐって 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/FSLaRKG9cL
上谷香陽、2009、性別概念と社会学的記述──江原由美子『ジェンダー秩序』を読む 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/SSpQtEyxJW
上谷香陽、2019、ドロシー・スミスInstitutional Ethnography におけるワークおよびワーク・ノレッジ概念の検討 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/C0YnsolMTE
上谷香陽、2018、社会を知るもう一つのやり方──ドロシー・スミスに依拠して 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/3iPEz5Owh8
上谷香陽、2018、テクストに媒介された言説とイデオロギー・コード──ドロシー・スミスのinstitutional ethnography をめぐって 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/yMTT56jFip
上谷香陽、2017、日常生活世界の記述可能性──ドロシー・スミス「制度のエスノグラフィー」の着眼点 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/rCqWNDuAY5
上谷香陽、2017、日常生活世界から社会を知る方法──ドロシー・スミス「女性の立ち位置からの社会学」の着眼点 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/4DEC16fYhg
椎野信雄、2019、D. スミスのInstituitional Ethnography の社会学を理解するためのキーワードをめぐって 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/qXJebpWJqF
椎野信雄、2016、日本語「セクシュアリティ」概念の整理に向けて 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/lvAHk6G8fu
椎野信雄、2018、国連人権理事会第36 会期「死刑問題」に関する決議への日本政府の反対をめぐって 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/Qh847PF4Kf
椎野信雄、2017、Homosexuality をめぐって──ホモセクシュアルが病気でなくなるまで 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/ZZHmzlsmnj
椎野信雄、2004、「ジェンダーと開発」論における女性概念について 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/qMfHGWi8CP
椎野信雄、2004、育児の社会化について 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/SXXpRywJok
椎野信雄、2003、「男女共同参画社会」の中の「男女」概念について 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/6ujb4gef1w
椎野信雄、2002、「遺伝子改造社会の論理と倫理」論について 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/ussBNZfvd9
椎野信雄、2001、エスノメソドロジーの科学研究 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/fE8TP1lscz
椎野信雄、2000、Reading Cicourel's Ethnomethodology 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/1djkAPup4l
椎野信雄、1998、会話秩序(制度)のエスノメソドロジー研究 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/keDSlBc5O8
椎野信雄、1997、E.リヴィングストンを読む──科学のエスノメソドロジーの理解のために 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/PPU9c9agY4
鬼頭美江、2019、恋愛関係はどのように崩壊するのか──第三者の参入有無に着目して 明治学院大学機関リポジトリ https://t.co/dWoyJIKhAq
南保輔、2019、映像作品の順位づけと想起の問題──AV機器を利用した相互作用分析の応用 成城大学リポジトリ https://t.co/7TRfnxAFRy
南保輔、2019、薬物依存者リハビリテーション施設におけるSMARPP──フィールド調査に見られる「効果」 成城大学リポジトリ https://t.co/0JzLWtwENX
後藤将之、2019、授業出席行動の社会心理学的研究──席管理を中心として:出席している、ということ(2) 成城大学リポジトリ https://t.co/y5LC2MQAFc
川村 晶彦、2019、ユーモアとhumourをめぐって : 笑い, 文化, 言語コミュニケーションに関する覚書 成城大学リポジトリ https://t.co/vHRVqPLLuY
辻泉・塩谷昌之、2018、男性的趣味の形成と変容──戦前/戦中/戦後の『子供の科学』の内容分析から工作趣味、鉄道趣味を考える 中央大学学術リポジトリ https://t.co/rtAxLWvzjY
梅村麦生、2017、文化社会学の視覚論的転回と社会的世界の視覚的構築──画像と図像の議論から 金城学院大学リポジトリ https://t.co/ljjxCWSEYZ
梅村麦生、2018、フリッツ・ハイダーの「物とメディア」について──学術的な背景と「感覚質の主観性について」との関わりを踏まえて 金城学院大学リポジトリ https://t.co/yVDxg54uXM
AlvaroDavidHernandezHernandez、2019、ファン研究における理論の紹介 : 文化産業と大衆社会への批判から、ファン文化におけるナルシシズムへの批判まで『社会学雑誌(神戸大学)35・36』 https://t.co/mydPxbl3lZ
デロワ・イヴ(北垣 徹 [訳])、2019、デュルケーム社会学と歴史学 : デュルケームは歴史社会学の先駆者ととらえられ得るか?『社会学雑誌(神戸大学)35・36』 https://t.co/kFbVPm6yn4
大澤由実、2019、現代日本におけるうま味の認識とその構築(国立民族学博物館研究報告』44(2)) https://t.co/2sZPjOqt28
日比野愛子、2019、工場生産の現場にみる身体 : 機械の関係性(国立民族学博物館研究報告』44(2)) https://t.co/LsqIpiAsA1
佐藤嘉倫、2018、数理社会学ワンステップアップ講座(12) 英語による報告と質疑応答に関する技法https://t.co/CrX1mrrvLa
小田中悠・吉川侑輝、2018、日常的な相互行為における期待の暗黙の調整──E. Goffmanのフォーマライゼーション(『理論と方法』33(2)) https://t.co/6L5s05uzYl
理論と方法/33 巻 (2018) 2 号 小特集 社会学におけるゲーム理論の新展開 https://t.co/grisDkSPy5
池田 寛二、2019、サステイナビリティ概念を問い直す : 人新世という時代認識の中で/法政大学サステイナビリディ研究センター https://t.co/sqirT3Rv7E
鈴木 智之,2019,生物学的規範性と治癒の教え : ジョルジュ・カンギレムにおける「正常」と「病理」,「健康」と「病い」/法政大学社会学部『社会志林』 https://t.co/R21cWvJXUW
岡田庄生、2019、ユーザー創造製品の発案者効果(マーケティングジャーナル) https://t.co/Ms3ToUr0Ek
團康晃、2018、[書評]是永論著『見ること・聞くことのデザイン――メディア理解の相互行為分析』(社会学評論) https://t.co/hjA1P2M2Dz
大久保遼、2018、感覚の理論と社会の理論──日本社会学史における元良勇次郎(社会学評論) https://t.co/GpDuQCVbpl
高橋桂子、2019、Society 5.0と「可視化情報」 ─科学技術からの貢献(『学術の動向』24(4)) https://t.co/W0O9qhVU2V

お気に入り一覧(最新100件)

@yuJIMiyazaki あ、論文のなかで簡単に紹介されてました。https://t.co/oc14174mFs

フォロー(374ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

CiNii 論文 -  歴史的制度論の分析アプローチと制度研究の展望 : 制度の形成・維持・変化をめぐって (橋浦史一教授・山本省教授退職記念) https://t.co/QyXZbgbqoL #CiNii
「政策の窓」モデルを用いた大学入試政策の分析可能性 日本教育政策学会年報 https://t.co/gJ0J1qUvbw
タイトル見ておもしろそうと思ったところ、著者は院の後輩だった。/「英語教育実施状況調査」の経年的研究 https://t.co/4L22aP63J3
CiNii 論文 -  時間・労働規律・工業資本主義 : E.P.Thompson論文に寄せて https://t.co/knZQTw9MFZ #CiNii
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
RT @ryusukematsuo: 村上弘「職業としての政治学教育――民主主義,「リベラル」,アクティブ・ラーニング」『立命館法学』387・388号,623-687頁,2019年 https://t.co/SyPVpadpqE 退職記念講義の活字化.
RT @lwrdhtw: すごく勉強になりそう。 CiNii 論文 -  <創発> 概念の起源 (1) : <創発> をめぐる議論と科学論の生成 https://t.co/5LrEuDQMyD
音楽人類学読書会(仮)、次回は以下の文献を読むことになりました。 野澤暁子. 2015. 聖なる鉄琴スロンディンの民族誌 : バリ島トゥガナン・プグリンシンガン村の生活、信仰、音楽. 春風社. https://t.co/tY0aA0syCg.
人文社会科学が科学技術イノベーション政策、Society5.0に取り込まれていく過程も含め、近年の「リベラルアーツ」にまつわる言説を整理しました。社会的要請の「社会的」とはいかなる意味で用いられてきたか。 「日本におけるリベラルアーツ言説の展開」(2020) https://t.co/QRqfxZ5rqT
↓こんな論文があった。 芦田裕介(2014)「なぜ男性が農業機械を使うのか」 https://t.co/PC5WOrf0RK
RT @hotaka_tsukada: こ、これは、スゴイ論文を見つけてしまったかもしれない…。 >山内友三郎 2019「地球を救う人類哲学の黎明 : 梅原猛の「森の思想」と加瀬英明の「発信する会」」 https://t.co/x1ibGpM3aw
RT @hayakawa2600: 塚田穂高先生に教えてもらったこの論文、哲学研究者で大学の名誉教授といえども、アレなものにハマるとこんな悲惨な状態になることがよくわかります。ここに挙げられている日本語参考文献、梅原猛とかをのぞけば、だいたい持ってる……:https://t.c…
これかな。 松澤孝明(2013)「わが国における研究不正 公開情報に基づくマクロ分析(1)」 https://t.co/3JDtVmkrsD
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…

5 1 1 0 OA 續共古日録

山中共古の日記(?)は国会図書館のデジタルアーカイブで読めるらしい。 https://t.co/blkfb0OAfh
CiNii 論文 -  「名人芸」からの脱却を : 総特集「地域研究方法論」を読んで (『地域研究』一二巻二号 特集へのコメント) https://t.co/Dc7vzIpm0u #CiNii
本日22:30~下記の論文を読みます。よろしければご覧ください。 戦時期農村文化運動の実態に関する研究 : 社団法人農山漁村文化協会の文化施設実験村の取り組み 大蔵真由美 https://t.co/X2fssOV2ZU
RT @HIMI_toshi: 妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO
RT @HIMI_toshi: 妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO
RT @TsukioToda: 研究室ゼミ生の複数名が読んだ「ひとり空間の都市論」。コロナ後の「ひとり空間」について意見交換。近年では物理的な間仕切りがなくてもスマホ等が見えない間仕切りの役割となったが、再び飲食店等に物理的な間仕切りが表れ始めた。「おひとりさま空間」の実態に関…

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CiNii 論文 -  時間・労働規律・工業資本主義 : E.P.Thompson論文に寄せて https://t.co/knZQTw9MFZ #CiNii
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
音楽人類学読書会(仮)、次回は以下の文献を読むことになりました。 野澤暁子. 2015. 聖なる鉄琴スロンディンの民族誌 : バリ島トゥガナン・プグリンシンガン村の生活、信仰、音楽. 春風社. https://t.co/tY0aA0syCg.
・実際の感染者と「自治体に感染者として把握される者(行政的感染者)」の比率を1/Cとし、一定だと仮定したときのCは20前後と推定 (自治体発表新規感染者1日20人だとすると実際は400人) ソース(政策研究大学院大学学術機関リポジトリ) https://t.co/uUa7w2snrr
↓こんな論文があった。 芦田裕介(2014)「なぜ男性が農業機械を使うのか」 https://t.co/PC5WOrf0RK
これかな。 松澤孝明(2013)「わが国における研究不正 公開情報に基づくマクロ分析(1)」 https://t.co/3JDtVmkrsD
錯視 人工知能 立命館  予測符号化 受動意識仮説  予測的符号化・内受容感覚・感情 - J-Stage  https://t.co/FIec0AuN1R  大平英樹 著 - 2017 - 関連記事 された仮説を検証した実証的研究も現在のところほとんどない。 ... 予測的符号化. 脳は,感覚器官から入力される刺激に受動的に反応.