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投稿一覧(最新100件)

松永伸太朗(2020)「公共社会学における経験的研究に関する試論──マイケル・ブラウォイの「拡張事例研究法」に着目して」『長野大学紀要』42(1) https://t.co/KszJONaX5X
平田晶子、2020「情報通信技術との共生の時代における身体技法論の更新」『民博通信』(166)/ 国立民族学博物館学術情報リポジトリ https://t.co/CGm7talY8r
代替肉の開発と今後の展開―植物肉と培養肉を中心に https://t.co/QfxmC5S07g "近年、フレキシタリアンの割合は、菜食主義者を上回っている。しかも、アメリカでは菜食主義者よりも早いペースで増加している(表1)。[…]
張敦福etal.,2006=2020「都市伝説研究の理論的視覚」『関西学院大学社会学部紀要』 https://t.co/isrQgDoGKd 中国語の論文「解析都市伝説的理論視角」の翻訳。
櫛原克哉,2020「社会の心理学化と脳神経科学的な知識の普及に関する研究動向」『東京通信大学紀要』(2) https://t.co/rIAS2PTQnK
瀧川裕貴、2019「分析社会学と因果推論」『理論と方法』 https://t.co/TjsMKcRdx9
古川光流・袁景竜・陳怡禎・山崎敬一、2020、大学生のアイドルファンにおける音楽受容の調査(『埼玉大学教養学部紀要』) https://t.co/XqTfnjgowC
倉田剛,2020,いかにして社会種の実在性は擁護されうるのか──「実在論的」社会構築主義についての試論(『哲学』) https://t.co/2Kn81Z8qVy イアン・ハッキングの話もしてはりますね。
松永伸太朗、2020、「フリーランサーの職場における技能形成──アニメ作画スタジオの「上り棚」の利用を事例として」『長野大学紀要』41(3) https://t.co/WOFohGxKf8
小田和正、2020、社会学的時代診断学の基本構図と諸機能 : K.Mannheimによる構想を起点として(『ソシオロジ』) https://t.co/IOB8jW5czR
佐藤哲彦、2016、薬害の社会学的記述に関する考察──薬害ディスコースの分析(『『関西学院大学先端社会研究所紀要』) https://t.co/g76qvat1R3
玉井建也、2020、ウェブ小説に見る物語構造と虚構性 ―『 転生したらスライムだった件』を事例として 東北芸術工科大学リポジトリ https://t.co/9cyECKogeP
小林直毅、2019、長崎の記憶から福島を考える──テレビアーカイブ研究の一試論として 法政大学学術機関リポジトリ https://t.co/3qio9UJM2g
松下峻也、2019、記録としてのテレビ番組が描く「核と人間」 法政大学学術機関リポジトリ https://t.co/3VLVDKjNDm
別府三奈子、2019、戦傷のメディア・エスノグラフィ──行間を読み取る過程についての一考察 事例研究 佐世保釜墓地戦没者追悼式 法政大学学術機関リポジトリ https://t.co/chI97XePcu
真鍋里彩、2020、「自立」概念の歴史的変遷と現代的意義の検討 大阪府立大学 学術情報リポジトリ https://t.co/jQqBa5jS7O
横山友子、2020、戦前から戦後にかけての頭髪における記事分析 : 『主婦之友』から読み解く黒髪の変遷 大阪府立大学 学術情報リポジトリ https://t.co/C5DY4fC5m7
樫田美雄、2018、「展望論文 エスノメソドロジー・会話分析の現代的意義と課題──エスノメソドロジーは、社会学の機能不全に理由を与え、社会学を危機から救うが、課題も残るだろう」『質的心理学フォーラム(10)』 https://t.co/69BENeP0GV
島村恭則、2003、モーニングの都市民俗学 (都市の地域特性の形成と展開過程--近世以降の流通と文化を中心に(共同研究)日本における都市生活史の研究) 国立歴史民俗博物館学術情報リポジトリ https://t.co/bJY8kMYzOL
近藤和都、2019、スクリーンの「移ろいやすさ」を制御する──戦時下日本の映画上映をめぐる規格化の諸相『社会学評論』 https://t.co/DQsgKlDkWI
高艸賢、2019、アルフレート・シュッツの社会科学の基礎づけに おける生世界概念の導入の契機と意義──生成から世界の内属へ『社会学評論』 https://t.co/kORl57Pz8U
兼子諭、2019、トラウマ概念の社会学的応用とその意義『社会学評論』 https://t.co/pE4pySuZrJ
山本 晶、2020、[書評]”古川一郎(2018).『マーケティング・リサーチのわな ― 嫌いだけれど買う人たちの研究 ―』有斐閣” https://t.co/rEaCUxTUD7
溝口佑爾、2012、「メディアの生成する場を被災地に見る : 被災写真とルーマンメディア論の交互作用」『社会システム研究(京都大学)』 https://t.co/k5zxUXL9gi
秋本・土井、2020、「少年司法における科学主義と社会学的概念」『社会学ジャーナル(筑波大学)』 https://t.co/vtNWLpAnrT Stokoe 2012が参照されているな。
宮前健太郎、2020「〈研究ノート〉明治初頭における公衆衛生をめぐる啓蒙に関する一考察 : 小新聞の投書欄に着目して」『社会学ジャーナル(筑波大学)』 https://t.co/9JQH4A0807
奥村隆、2019、普遍主義と政治 https://t.co/KFVrUM01rp
樫村愛子、2019、社会とアートの関係とその変容を社会学的に分析すること(書評『社会の芸術/芸術の社会』) https://t.co/7Vp0mgpBU9
坂井愛理、2019、訪問マッサージにおけるままならなさの訴え──患者によって自己開始される問題の訴えを例に https://t.co/6zVBUzNpNk
河村裕樹、2019、精神医療の社会学的記述にむけて──参与者の志向に即した記述 https://t.co/NdDlA0IIza
津田翔太郎、2019、アイデンティティ理論の拡張──統合論/多元論の区分を越えて https://t.co/al3ttOEEZn
高橋靖幸、2018、昭和戦前期の児童虐待問題と「子ども期の享受」──昭和8年児童虐待防止法の制定に関する構築主義的研究 https://t.co/i8jZ0iRXU7
粕谷圭佑、2018、児童的振る舞いの観察可能性──「お説教」の協働産出をめぐる相互行為分析 https://t.co/NwAgv4AtcI
雪村まゆみ、2017、消費社会におけるピアスの普及と 「うわさ」に関する一考察──ボードリヤールとモランを手がかりに https://t.co/zZ2ypGpd5W
藤井亮佑、2019、遺品整理業のエスノグラフィー(2) : 孤独死の現場とリユース事業にみる遺品の類型 関西学院大学リポジトリ https://t.co/GpjyF6h081
藤井亮佑、2018、遺品整理業のエスノグラフィー(1) : 宝塚市と西宮市の事例から 関西学院大学リポジトリ https://t.co/NUaackwPRN
稲津秀樹、2017、「約束」の行方──空間論的転回以降の社会学的想像力の在処(C.W.ミルズ『社会学的想像力』) 関西学院大学リポジトリ https://t.co/EzcqdxgcCG
中牧弘允、2019、寄稿論文メディアとしての暦──朝鮮・台湾・インドネシアにおける元号と皇紀 関西学院大学リポジトリ https://t.co/3sBItGLzdh
寺沢拓敬、2019、小学校英語の政策過程(1)──外国語活動必修化をめぐる中教審関係部会の議論の分析 関西学院大学リポジトリ https://t.co/kmWwxz6RLn
矢﨑千華、2018、[博士論文]「身の上」の歴史社会学 : 明治時代における自己物語記述様式の成立過程から(関西学院大学) https://t.co/EB62Gms0ct https://t.co/BW5enHP6CE (2020/3/6発売)
塩見翔、2018、[博士論文]現代日本の「鉄道愛好」に関する社会学的研究──「文明」の追求から「文化」の探求への変容(関西大学社会学研究科) https://t.co/zw3QuVhBdl
RT @Y_Kawaura: 10年前の論文です。川上善郎・川浦康至 2010 「新型インフルはどのように語られたのか」成城大学の紀要所収。https://t.co/mEDSnzt0Bb
辻大介、2018、インターネット利用は人びとの排外意識を高めるか──操作変数法を用いた因果効果の推定『ソシオロジ』63(1) https://t.co/6qKPdbVDRu
奥村隆、2018、無責任の体系とそのいけにえ『ソシオロジ』63(2) https://t.co/f6Yi9c0PTH
赤川学、2019、[書評]石田淳著『集合論による社会的カテゴリー論の展開──ブール代数と質的比較分析の応用』『ソシオロジ』63(3) https://t.co/vyjuQEGEQi
姚逸葦、2019、いじめ概念の家族的類似性とその比較研究の方法──定義と文脈を「セット」で捉える試み『ソシオロジ』63(3) https://t.co/GCS1a8iBW7
難波功士、2019、二人のコーエン『ソシオロジ』64(1) https://t.co/mfgZkEOi6R
尾添侑太、2019、居場所概念の再検討──子ども食堂における参与観察をとおして『ソシオロジ』64(2) https://t.co/Zo4PtvrurD
平本 毅・山内 裕、2019、認識実践の再特定化:透析治療場面のエスノメソドロジー研究(『組織化学』52(4)) https://t.co/7JwbU6tv4l
木下浩一、2019、初期テレビ放送における翻訳規範——日本教育テレビの吹き替えを中心に——(『日本コミュニケーション研究』48(1)) https://t.co/dtMIWNbgcR
遠藤剛史、2020、日本料理の普及に関する諸研究(『マーケティングジャーナル』39(3)) https://t.co/8McervXJ9m
久保田進彦、2020、デジタル社会におけるブランド戦略──リキッド消費に基づく提案(『マーケティングジャーナル』39(3)) https://t.co/XoW3iZAItu
久保田進彦、2020、消費環境の変化とリキッド消費の広がり(『マーケティングジャーナル』39(3)) https://t.co/lgX9g0ySZl
木下浩一、2019、テレビにおけるソフトニュースの原型──1960年代の日本教育テレビのニュースショー(『社会情報学』8(2)) https://t.co/OjLtXPutKE
遠藤薫、2019、AI/IoT社会における規範問題を考える計算社会科学とポスト・ヒューマニティ(『社会情報学』8(2)) https://t.co/BpziRh7agn
隠岐さや香、2019、日本における文系・理系の分断?(『学術の動向』24(8)) https://t.co/zLXcz5ODo8
吉見俊哉、2018、デジタルアーカイブは日本の危機を救えるか? https://t.co/01e7ncrnqH
時実象一、2017、世界のデジタルアーカイブの動向 https://t.co/eZNss9men5
丹羽美之、2019、記録映画の保存と活用:記録映画アーカイブ・プロジェクトの10年 https://t.co/Yps7RUBRS4
吉見俊哉、2019、映像で書かれる歴史とデジタルアーカイブ https://t.co/Xo6nYlzxxI
吉見俊哉、2017、なぜ、デジタルアーカイブなのか?──知識循環型社会の歴史意識 https://t.co/LuuaFR3dRF
吉見 俊哉、2017、デジタルアーカイブ学会設立の背景と趣旨 https://t.co/lUKVBPqiFJ
笑い学―海外での研究動向『笑い学研究』2019 年 26 巻 p. 91-95  https://t.co/n3OPp0AU9G
佐藤雅浩、2019、精神疾患の流行に関する社会学的研究(1) 埼玉大学教養学部紀要 https://t.co/S0za1caeQ3 "本稿の目的は、「うつ」で通入院経験のある人々を対象とした社会調査の結果を分析することで、精神疾患に関する医学的知識が、どのような経路を辿って人々に受容されているのか、
赤羽由起夫、2017、脳科学化する社会と少年観(犯罪社会学研究42 巻) https://t.co/yJXi4EmT2H "本論文の目的は,脳科学と少年観の関係について,社会学的に[…]考察することである.ここでは,脳科学の知識や技術が社会に普及し,影響を及ぼしていく過程を「社会の脳科学化」と呼ぶ."
RT @kasa12345: 『科学哲学』51-2号の電子版が公開されたので、拙稿「ケンブリッジ分析学派の興亡:「言語論的転回」はいつ起こったのか?」もDLできるようになりました。忘れられた分析哲学の歴史的起源を追求した論文です。https://t.co/HVWpTRvkmE
上谷香陽、2013、ガール・ジンからみる第三波フェミニズム: アリソン・ピープマイヤー著『ガール・ジン』を読む 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/XCCOGziDFT
上谷香陽、2012、フェミニズムのオルタナティブ・メディアとしてのガール・ジン──アメリカ合衆国における少女たちの文化創出活動の系譜 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/ry312q23u2
上谷香陽、2010、ジェンダー概念の再考──セックスとジェンダーの区別をめぐって 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/FSLaRKG9cL
上谷香陽、2009、性別概念と社会学的記述──江原由美子『ジェンダー秩序』を読む 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/SSpQtEyxJW
上谷香陽、2019、ドロシー・スミスInstitutional Ethnography におけるワークおよびワーク・ノレッジ概念の検討 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/C0YnsolMTE
上谷香陽、2018、社会を知るもう一つのやり方──ドロシー・スミスに依拠して 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/3iPEz5Owh8
上谷香陽、2018、テクストに媒介された言説とイデオロギー・コード──ドロシー・スミスのinstitutional ethnography をめぐって 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/yMTT56jFip
上谷香陽、2017、日常生活世界の記述可能性──ドロシー・スミス「制度のエスノグラフィー」の着眼点 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/rCqWNDuAY5
上谷香陽、2017、日常生活世界から社会を知る方法──ドロシー・スミス「女性の立ち位置からの社会学」の着眼点 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/4DEC16fYhg
椎野信雄、2019、D. スミスのInstituitional Ethnography の社会学を理解するためのキーワードをめぐって 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/qXJebpWJqF
椎野信雄、2016、日本語「セクシュアリティ」概念の整理に向けて 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/lvAHk6G8fu
椎野信雄、2018、国連人権理事会第36 会期「死刑問題」に関する決議への日本政府の反対をめぐって 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/Qh847PF4Kf
椎野信雄、2017、Homosexuality をめぐって──ホモセクシュアルが病気でなくなるまで 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/ZZHmzlsmnj
椎野信雄、2004、「ジェンダーと開発」論における女性概念について 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/qMfHGWi8CP
椎野信雄、2004、育児の社会化について 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/SXXpRywJok
椎野信雄、2003、「男女共同参画社会」の中の「男女」概念について 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/6ujb4gef1w
椎野信雄、2002、「遺伝子改造社会の論理と倫理」論について 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/ussBNZfvd9
椎野信雄、2001、エスノメソドロジーの科学研究 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/fE8TP1lscz
椎野信雄、2000、Reading Cicourel's Ethnomethodology 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/1djkAPup4l
椎野信雄、1998、会話秩序(制度)のエスノメソドロジー研究 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/keDSlBc5O8
椎野信雄、1997、E.リヴィングストンを読む──科学のエスノメソドロジーの理解のために 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/PPU9c9agY4
鬼頭美江、2019、恋愛関係はどのように崩壊するのか──第三者の参入有無に着目して 明治学院大学機関リポジトリ https://t.co/dWoyJIKhAq
南保輔、2019、映像作品の順位づけと想起の問題──AV機器を利用した相互作用分析の応用 成城大学リポジトリ https://t.co/7TRfnxAFRy
南保輔、2019、薬物依存者リハビリテーション施設におけるSMARPP──フィールド調査に見られる「効果」 成城大学リポジトリ https://t.co/0JzLWtwENX
後藤将之、2019、授業出席行動の社会心理学的研究──席管理を中心として:出席している、ということ(2) 成城大学リポジトリ https://t.co/y5LC2MQAFc
川村 晶彦、2019、ユーモアとhumourをめぐって : 笑い, 文化, 言語コミュニケーションに関する覚書 成城大学リポジトリ https://t.co/vHRVqPLLuY
辻泉・塩谷昌之、2018、男性的趣味の形成と変容──戦前/戦中/戦後の『子供の科学』の内容分析から工作趣味、鉄道趣味を考える 中央大学学術リポジトリ https://t.co/rtAxLWvzjY
梅村麦生、2017、文化社会学の視覚論的転回と社会的世界の視覚的構築──画像と図像の議論から 金城学院大学リポジトリ https://t.co/ljjxCWSEYZ
梅村麦生、2018、フリッツ・ハイダーの「物とメディア」について──学術的な背景と「感覚質の主観性について」との関わりを踏まえて 金城学院大学リポジトリ https://t.co/yVDxg54uXM
AlvaroDavidHernandezHernandez、2019、ファン研究における理論の紹介 : 文化産業と大衆社会への批判から、ファン文化におけるナルシシズムへの批判まで『社会学雑誌(神戸大学)35・36』 https://t.co/mydPxbl3lZ
デロワ・イヴ(北垣 徹 [訳])、2019、デュルケーム社会学と歴史学 : デュルケームは歴史社会学の先駆者ととらえられ得るか?『社会学雑誌(神戸大学)35・36』 https://t.co/kFbVPm6yn4
大澤由実、2019、現代日本におけるうま味の認識とその構築(国立民族学博物館研究報告』44(2)) https://t.co/2sZPjOqt28
日比野愛子、2019、工場生産の現場にみる身体 : 機械の関係性(国立民族学博物館研究報告』44(2)) https://t.co/LsqIpiAsA1
佐藤嘉倫、2018、数理社会学ワンステップアップ講座(12) 英語による報告と質疑応答に関する技法https://t.co/CrX1mrrvLa

お気に入り一覧(最新100件)

研究活動スタート支援に採用されました(題目:遠隔による音楽活動にかかわる実践的社会課題の相互行為分析)。 遠隔レッスンのエスノメソドロジー的相互行為分析を通じて、音楽にかかわる新しい実践的課題と古典的な理論的課題の両方にアプローチしたいと思っています。 https://t.co/FPLKGrs4x8
@yuJIMiyazaki あ、論文のなかで簡単に紹介されてました。https://t.co/oc14174mFs

フォロー(344ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

(メモ)「新型コロナウイルス感染症と学生支援―主要国の状況と取組―」国立国会図書館『調査と情報―ISSUE BRIEF―』No. 1116(2020.10.20) https://t.co/uh0dDV3O5k
RT @ufsoc: もうすでにウェブで公開されますが、麦山くん(@RyotaMugiyama )と人口学研究に日本の職域分離のトレンドに関する論文を書きました。会長講演とテーマやや被りで嬉しい。https://t.co/ykEtPh3aZU https://t.co/gZmE…
RT @dripping_out: 松永伸太朗(2020)「公共社会学における経験的研究に関する試論──マイケル・ブラウォイの「拡張事例研究法」に着目して」『長野大学紀要』42(1) https://t.co/KszJONaX5X
RT @dripping_out: 松永伸太朗(2020)「公共社会学における経験的研究に関する試論──マイケル・ブラウォイの「拡張事例研究法」に着目して」『長野大学紀要』42(1) https://t.co/KszJONaX5X
RT @dripping_out: 松永伸太朗(2020)「公共社会学における経験的研究に関する試論──マイケル・ブラウォイの「拡張事例研究法」に着目して」『長野大学紀要』42(1) https://t.co/KszJONaX5X
RT @HAT0406: 僕の初の査読論文「ポルノグラフィ消費者によるジェンダー化されたジャンルの解釈――女性向けアダルトビデオを視聴するファンに着目して」含む、『年報カルチュラル・スタディーズ』Vol.8がWebでも公開されたようです https://t.co/uPlhYNk…
勉強になった。「研究活動に対する客観的かつ定量的な評価指標」清水 毅志 https://t.co/PqOXDNRQj2
RT @hrtmtsk: 【メモ】秋本光陽・土井隆義(2020)「少年司法における科学主義と社会学的概念」『社会学ジャーナル』45。 https://t.co/Y6uE1p8j1S
研究論文「面白い話が本当に面白い話になるために必要なこと」『社会言語科学』第23巻第1号 https://t.co/CcnVOvmUWf
RT @luxidea: 宮台真司先生のトークから、「規範科学」という言葉を知る。 ・https://t.co/QH6alVNlV3 https://t.co/Te4tsKwA8y
RT @HAT0406: 僕の初の査読論文「ポルノグラフィ消費者によるジェンダー化されたジャンルの解釈――女性向けアダルトビデオを視聴するファンに着目して」含む、『年報カルチュラル・スタディーズ』Vol.8がWebでも公開されたようです https://t.co/uPlhYNk…

フォロワー(393ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

野村俊一 mansaqu  2018年1月26日  #LPAプライミング と #iPS細胞 を用いた慢性疼痛病態神経回路要素の再構成と創薬 https://t.co/9p4tZKxPuL #アストロサイト #iPS #KCC2 #NFκBアセチル化 #脱髄 #線維筋痛症 #断続的くり返し精神的ストレス #慢性疼痛 #プライミング #LPA1受容体遺伝子欠損
RT @mansaqu: リンク切れていました #LPAプライミング と #iPS細胞 を用いた慢性疼痛病態神経回路要素の再構成と創薬 https://t.co/RC25R99REk #アストロサイト #iPS #KCC2 #NFκBアセチル化 #脱髄 #線維筋痛症 #断続…
RT @dripping_out: 松永伸太朗(2020)「公共社会学における経験的研究に関する試論──マイケル・ブラウォイの「拡張事例研究法」に着目して」『長野大学紀要』42(1) https://t.co/KszJONaX5X
RT @dripping_out: 松永伸太朗(2020)「公共社会学における経験的研究に関する試論──マイケル・ブラウォイの「拡張事例研究法」に着目して」『長野大学紀要』42(1) https://t.co/KszJONaX5X
RT @dripping_out: 松永伸太朗(2020)「公共社会学における経験的研究に関する試論──マイケル・ブラウォイの「拡張事例研究法」に着目して」『長野大学紀要』42(1) https://t.co/KszJONaX5X
RT @kakentter: こんな研究ありました:近赤外広域サーベイの計画作成(中島 紀) http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/10640239
RT @hhhhhhaaaaaa2: J-STAGE Articles - フックとニュートン : 研究には何が必要か(<連載>科学史) https://t.co/lyvFicFALn これは割とおすすめ
RT @inotti_ele: @marxindo 文部省の学術審議会の方針転換により,審査委員の選出方法に変更があったという報告と対応というものであった.学術会議と文部省との最大の対立点は配分委員の選出方法にあり,省案が「省が選んで任命する」というのに対し,会議側はそのまま任…
RT @hrtmtsk: 【メモ】秋本光陽・土井隆義(2020)「少年司法における科学主義と社会学的概念」『社会学ジャーナル』45。 https://t.co/Y6uE1p8j1S
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? キルヒホッフ-ヘルムホルツ積分方程式と逆システム理論に基づく音場制御の原理(伊勢 史郎),1997 https://t.co/Jge8ARh9Ec
RT @rz733375: https://t.co/5JFHpbph8n で、外部被ばくの20倍というのは、文献4で、パート2の方でしたね。 https://t.co/4s0YGI7Nal ここは全文いけるが、 モンテカルロコード(バージョンMCNP-4C)およびラットの数…
RT @rz733375: こっちのURL間違ってましたね。 放 射 線 障 害 へ の 数 理 生 物 学 的 アプ ロー チ https://t.co/chMzNMAOWJ 放影研の方でした。 https://t.co/YvJe4vRoTv 幹事で出てきますね。 1992年…
RT @rz733375: 全ての結合で放射線による電離を受けると分子が切断される危険を持つ。 これが基本で人体を形成するタンパク質がどう影響を受けるのか? タンパク質 分子 でぐぐって出てきたのが、またまた古い論文 https://t.co/7Qn7GPCB9M 6ページ…

3 1 1 0 OA Douglas–Kroll法

RT @rz733375: 探してみるとこんなものが https://t.co/Nj2H2sDO7n なに理研 印刷して毎日拝ませてもらいますかね。 意味がわかるようになるとは到底思えないが。
RT @rz733375: トリチウムだけど分子軌道法とか出てくるのでこちらに。 日本原子力学会誌に載った論文ですが https://t.co/TV4ZG89FLP (1978)ですからけっこう古い。 実際にポテンシャル・エネルギー曲線 を 計 算 するには分子軌道法を用いる。…
RT @HAT0406: 僕の初の査読論文「ポルノグラフィ消費者によるジェンダー化されたジャンルの解釈――女性向けアダルトビデオを視聴するファンに着目して」含む、『年報カルチュラル・スタディーズ』Vol.8がWebでも公開されたようです https://t.co/uPlhYNk…
RT @rz733375: がんの論文の最後の参考文献にノーベル化学賞をとった福 井 謙 一氏との共著がありますね。 https://t.co/xmrfd4Y0Qt 意味はわからんがなんかすごい。
RT @rz733375: https://t.co/T7dTFquaE8 永田親義氏による発がんの論文です。URLがわかりました。 当時としてはハイレベルな内容だと思うのですが。 Huckel MO法 に よる計 算 というのは定性的分子軌道法のことですね。 これが世界から注…
RT @rz733375: Radioprotective effects of dimethyl sulfoxide in golden hamster embryo cells exporsed toγrays at 77K I. Radical formation as…
RT @rz733375: セシウムの分子軌道というと土壌吸着がよく出てくるのですが、 https://t.co/X4Sm1pUS8Q すなわちセシウムの 5p 軌道は、酸素の 2p 軌道と軌道相互作用を通じて分子軌道を形成し、ドミナントなイオン結合に加え、電子を共有する共有…
RT @rz733375: 過去の量子生物学に対する手厳しい批判は神戸大の田中成典教授の論文にも出てきます。 https://t.co/EQLbx0LaFk 4ページ このままでは 、「量子生物学」の名に真に値する量子生物 学は存在しないと言っても過言ではない 私なんかに理解…

7 1 1 0 OA 量子生物学

RT @rz733375: ずばり原子力村ですよ。なんだこの違いは 1960年代から70年代に量子生物学に予算を投入したら不都合なことがあったからではないか? 今日検索したらこんな論文も出てきた。 https://t.co/FKiHVdkxk5 永田氏の論文でブルーバックスの本…
RT @rz733375: しかし日本にもしっかり量子生物学は早い時期にあったんですけどねえ。 この論文はけっこう前に見つけていたものですが 生体 内における電子 移動 とプ ロ トン移動 https://t.co/jneQ6n8VJ7 トンネル効果も出てくるイギリスサリー大…
RT @rz733375: 量子生命科学会が放射線生物学に前向きとなると、技術的にはこちらが主流になるか? 密度汎関数法に基づくフラグメント分子軌道法を用いたDNA電子状態計算 https://t.co/1Gd4BaZPXU この論文自体は古いのですが、今創薬でも使われている…
RT @rz733375: 書評には出てこないDNAの部分に密度汎関数理論というのが出てきて、元々いくつかトンネル効果とかプロトン移動で出てきた論文ではこの理論を使ったものはあったのですが、改めて検索してみると ラジカルによる DNA 塩基対の異性化反応の解析 https:/…