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投稿一覧(最新100件)

松井勇起,2018「メディア知識人を典型とする煽動行為者の範囲から見る人間類型──承認欲求と界の戦略との関係」『図書館情報メディア研究』 » つくばリポジトリ https://t.co/phyRubiTbS "本稿では教育社会学者竹内洋の提唱するメディア知識人論を発展させて、煽動行為者の特徴と範囲を研究する。"
岩井茂樹(2020)「「笑う写真」の誕生──雑誌『ニコニコ』の役割」『国際日本文化研究センター紀要』(61)https://t.co/Qb7sjkCjIl "本稿は、明治末期から大正時代にかけて増加した笑った写真の誕生と定着過程を明確にする[…]そこで重要な役割を担った雑誌『ニコニコ』の特徴について論じたものである"
フォーラム 課題研究懇談会「嗜好品の文化人類学」活動報告(『文化人類学』85 巻 (2020) 1 号) https://t.co/9czuRWUD3H
西川慧(2020)「「感情」と「血」の経済──スマトラ島ミナンカバウ村落社会における換金作物の栽培と流通をめぐって」『文化人類学』 https://t.co/8LGGXKAkWV
森下翔(2020)「「融合」としての認識=存在論──「非-自然主義的」な科学実践を構成する「観測データへの不信」と「ア・プリオリなデータ」の概念」『文化人類学』 https://t.co/RAeZyln5fX
岡根好彦(2020)「検索エンジンの検索結果と表現の自由──アメリカ合衆国の議論を参考に」『情報メディア研究』 https://t.co/hwBY2tr7rv
「フェイクニュースに抗する学校教育──消費者教育の広告分析活動から学ぶ」上杉嘉見、法政大学図書館司書課程 , メディア情報リテラシー研究,1(1),92-97 (2019-07) https://t.co/iWj4lz9Vn2
「これまでのメディア・リテラシーは「ポスト真実」時代に機能するのか : バッキンガム氏の講演から」高橋恭子、法政大学図書館司書課程 , メディア情報リテラシー研究,1(1),90-91 (2019-07) https://t.co/9oSl8zTvca
「フェイクニュースに対する建設的な議論のために」村井明日香、法政大学図書館司書課程 , メディア情報リテラシー研究,1(1),84-89 (2019-07) https://t.co/3upzA52RXY
「変革のためのメディア・リテラシー教育 : バッキンガム氏の講義から学んだこと」村上 郷子、法政大学図書館司書課程 , メディア情報リテラシー研究,1(1),80-83 (2019-07) https://t.co/kXdVji0kYX
「バッキンガムにとって批判的思考(理解)とは何か」 時津 啓、法政大学図書館司書課程 , メディア情報リテラシー研究,1(1),75-79 (2019-07) https://t.co/JUXwFoERlu
「バッキンガム講演がもたらす日本のメディア・リテラシー教育研究への示唆」 坂本 旬、 法政大学図書館司書課程 , メディア情報リテラシー研究,1(1),70-74 (2019-07) https://t.co/b9ZVyZOVPU
「デジタル資本主義時代のメディア・リテラシー教育」バッキンガム デイビット , 時津 啓[訳] , 砂川 誠司[訳]法政大学図書館司書課程 , メディア情報リテラシー研究,1(1),4-19 (2019-07) https://t.co/BsCnTgJTzj
「Media education in the age of digital capitalism」BUCKINGHAM David、法政大学図書館司書課程 , メディア情報リテラシー研究,1(1),20-33 (2019-07) https://t.co/t30arEjQwL
茢田真司(2018)「「宗教」・「世俗」・「多元主義」──タラル・アサドと政治理論」『国学院法学』 https://t.co/7UxlelW8Tf
茢田真司(2015)「『応用社会学序説』再読──ラザスフェルドの社会科学観をめぐって」『国学院法学』 https://t.co/OfzS57PUVc
茢田真司(2014)「行為の経験的分析と社会調査──ラザスフェルドの「社会科学」論序説」『国学院法学』 https://t.co/h6yEFR0dvQ
茢田真司(2011)「社会科学的知識の実践性をめぐって──「社会動向に関する大統領調査委員会」と一九二〇年代のアメリカ社会科学」『国学院法学』 https://t.co/AdaPeMLdit
富田 英典(2020「時間の二重化とARミュージアムアプリ」『関西大学社会学部紀要』 https://t.co/HgPKBGtrye
黒田 勇(2020「メディアスポーツの誕生 : 明治後期の大阪毎日新聞のスポーツ事業を中心に」『関西大学社会学部紀要』 https://t.co/lkFfidrOdX
新倉 貴仁(2020)「(研究ノート) 情報社会と制御革命 : Beniger, James, The Control Revolution : Technological and Economic Origins of the Information Societyをめぐって」『コミュニケーション紀要(成城大学)』(31) https://t.co/YbtzeykvYa
南保輔(2020)「ことば遊び表現のある映像作品の評価 : 相互作用における「わかる」のコミュニケーション論的研究」『コミュニケーション紀要(成城大学)』(31) https://t.co/AnNcuqK2dJ
後藤将之(1982)「George H. Mead のコミュニケーション論について」(修士号請求論文,東京大学大学院社会学研究科) » 成城大学リポジトリ https://t.co/1hwmDzfr3I
精神共同体の発達 (『心理学概論』(1897) 第21章, 著者と共同でチャールズ・H・ジャッド英訳) » 成城大学リポジトリ https://t.co/LghmWlVMpy
須永将史(2020)「質問のデザインにおける痛みの理解可能性──在宅マッサージの相互行為分析」『社会言語科学』23(1) https://t.co/lIJ7fg2IxY
小玉安恵(2020)「面白い話が本当に面白い話になるために必要なこと」『社会言語科学』23(1) https://t.co/KudtJNkDDQ
山本・古山(2020)「ピアノレッスンにおける演奏表現のマルチモーダルな協働的構築」『社会言語科学』23(1) https://t.co/b20bOrAB4l "本稿では,音楽大学の学生と教授であるプロの演奏家による1対1のピアノレッスンを録画したデータを対象に
寺本・三坂(2020)「“コスパの良い”は消費者の口コミと購買を促すのか?──小売店舗の価格イメージが口コミ行動と購買行動に与える影響」『マーケティングジャーナル』40(2) https://t.co/S3FwTi3EAO
山本晶(2020)「二次流通市場が一次流通市場における購買に及ぼす影響」『マーケティングジャーナル』40(2) https://t.co/qGjVeGIaWQ
竹内亮介(2020)「パーソナライズ広告に対する消費者の知覚の多様性」『マーケティングジャーナル』40(1) https://t.co/mjvwEKJwRH
鈴木洋仁(2020)「テレビの時間、元号の時間 (特集 「時間の社会学」の現代的展開)」『社会学雑誌(神戸大学社会学研究会)』(37) https://t.co/Qq5anqzl0r
田村豪(2020)「「社交性の社会学」序説 : G・ジンメルとE・ゴフマンにおける社交性論の境界」『社会学雑誌(神戸大学社会学研究会)』(37) https://t.co/TjkFyU3Jbo
梅村麦生(2020)「ニクラス・ルーマンの時間論 (特集 「時間の社会学」の現代的展開)」『社会学雑誌(神戸大学社会学研究会)』(37) https://t.co/uJfzkmxdcK
高橋顕也(2020)「社会学的システム理論におけるメディア・形式・時間・システム概念の数理的構造をめぐる試論 (特集 「時間の社会学」の現代的展開)」『社会学雑誌(神戸大学社会学研究会)』(37) https://t.co/dhJ7knGK9a #CiNii
林晃紀(2020)「治療的哲学から考察されるヴィトゲンシュタインの規則に従うこと」『科学哲学』53(1) https://t.co/6yQN9wIyUf
北村匡平(2020)「ディストピアに逃走線を創造する」『年報カルチュラル・スタディーズ』(8):書評『コミュニケーション資本主義と〈コモン〉の探求』 https://t.co/J7AaJaSptT
服部恵典(2020)「ポルノグラフィ消費者によるジェンダー化されたジャンルの視聴と解釈――女性向けアダルトビデオを視聴するファンに着目して」『年報カルチュラル・スタディーズ』(8) https://t.co/XkcgWguTBZ
Teruhito Sato,2018,The Early Modern English Formation of the Term “Society” : A Text-Mining Analysis, in 人文学報 社会学(首都大学東京人文科学研究科) https://t.co/PKWc8b3o9N
森功次(2020)「芸術作品のカテゴリーと作者性──「なぜ会田誠の絵をVOCA展に出してはいけないのか」」『人間生活文化研究』(30) https://t.co/yvMAQvZtUI
正村俊之(2020)「近代的自由のゆくえ――AIおよびIoTの社会哲学的研究に向けて」『人間生活文化研究』(30) https://t.co/dmSuxkjizK
橋元良明(2020)「新型コロナ禍中の人々の不安・ストレスと抑鬱・孤独感の変化」『情報通信学会誌』38(1) https://t.co/P8j9msG9k6
峰久和哲(朝日新聞社)、2015「「大阪都構想」住民投票の世論調査と出口調査を考察する」『日本世論調査協会報「よろん」』(116) https://t.co/wsF0nTu0hq
松永伸太朗(2020)「公共社会学における経験的研究に関する試論──マイケル・ブラウォイの「拡張事例研究法」に着目して」『長野大学紀要』42(1) https://t.co/KszJONaX5X
平田晶子、2020「情報通信技術との共生の時代における身体技法論の更新」『民博通信』(166)/ 国立民族学博物館学術情報リポジトリ https://t.co/CGm7talY8r
代替肉の開発と今後の展開―植物肉と培養肉を中心に https://t.co/QfxmC5S07g "近年、フレキシタリアンの割合は、菜食主義者を上回っている。しかも、アメリカでは菜食主義者よりも早いペースで増加している(表1)。[…]
張敦福etal.,2006=2020「都市伝説研究の理論的視覚」『関西学院大学社会学部紀要』 https://t.co/isrQgDoGKd 中国語の論文「解析都市伝説的理論視角」の翻訳。
櫛原克哉,2020「社会の心理学化と脳神経科学的な知識の普及に関する研究動向」『東京通信大学紀要』(2) https://t.co/rIAS2PTQnK
瀧川裕貴、2019「分析社会学と因果推論」『理論と方法』 https://t.co/TjsMKcRdx9
古川光流・袁景竜・陳怡禎・山崎敬一、2020、大学生のアイドルファンにおける音楽受容の調査(『埼玉大学教養学部紀要』) https://t.co/XqTfnjgowC
倉田剛,2020,いかにして社会種の実在性は擁護されうるのか──「実在論的」社会構築主義についての試論(『哲学』) https://t.co/2Kn81Z8qVy イアン・ハッキングの話もしてはりますね。
松永伸太朗、2020、「フリーランサーの職場における技能形成──アニメ作画スタジオの「上り棚」の利用を事例として」『長野大学紀要』41(3) https://t.co/WOFohGxKf8
小田和正、2020、社会学的時代診断学の基本構図と諸機能 : K.Mannheimによる構想を起点として(『ソシオロジ』) https://t.co/IOB8jW5czR
佐藤哲彦、2016、薬害の社会学的記述に関する考察──薬害ディスコースの分析(『『関西学院大学先端社会研究所紀要』) https://t.co/g76qvat1R3
玉井建也、2020、ウェブ小説に見る物語構造と虚構性 ―『 転生したらスライムだった件』を事例として 東北芸術工科大学リポジトリ https://t.co/9cyECKogeP
小林直毅、2019、長崎の記憶から福島を考える──テレビアーカイブ研究の一試論として 法政大学学術機関リポジトリ https://t.co/3qio9UJM2g
松下峻也、2019、記録としてのテレビ番組が描く「核と人間」 法政大学学術機関リポジトリ https://t.co/3VLVDKjNDm
別府三奈子、2019、戦傷のメディア・エスノグラフィ──行間を読み取る過程についての一考察 事例研究 佐世保釜墓地戦没者追悼式 法政大学学術機関リポジトリ https://t.co/chI97XePcu
真鍋里彩、2020、「自立」概念の歴史的変遷と現代的意義の検討 大阪府立大学 学術情報リポジトリ https://t.co/jQqBa5jS7O
横山友子、2020、戦前から戦後にかけての頭髪における記事分析 : 『主婦之友』から読み解く黒髪の変遷 大阪府立大学 学術情報リポジトリ https://t.co/C5DY4fC5m7
樫田美雄、2018、「展望論文 エスノメソドロジー・会話分析の現代的意義と課題──エスノメソドロジーは、社会学の機能不全に理由を与え、社会学を危機から救うが、課題も残るだろう」『質的心理学フォーラム(10)』 https://t.co/69BENeP0GV
島村恭則、2003、モーニングの都市民俗学 (都市の地域特性の形成と展開過程--近世以降の流通と文化を中心に(共同研究)日本における都市生活史の研究) 国立歴史民俗博物館学術情報リポジトリ https://t.co/bJY8kMYzOL
近藤和都、2019、スクリーンの「移ろいやすさ」を制御する──戦時下日本の映画上映をめぐる規格化の諸相『社会学評論』 https://t.co/DQsgKlDkWI
高艸賢、2019、アルフレート・シュッツの社会科学の基礎づけに おける生世界概念の導入の契機と意義──生成から世界の内属へ『社会学評論』 https://t.co/kORl57Pz8U
兼子諭、2019、トラウマ概念の社会学的応用とその意義『社会学評論』 https://t.co/pE4pySuZrJ
山本 晶、2020、[書評]”古川一郎(2018).『マーケティング・リサーチのわな ― 嫌いだけれど買う人たちの研究 ―』有斐閣” https://t.co/rEaCUxTUD7
溝口佑爾、2012、「メディアの生成する場を被災地に見る : 被災写真とルーマンメディア論の交互作用」『社会システム研究(京都大学)』 https://t.co/k5zxUXL9gi
秋本・土井、2020、「少年司法における科学主義と社会学的概念」『社会学ジャーナル(筑波大学)』 https://t.co/vtNWLpAnrT Stokoe 2012が参照されているな。
宮前健太郎、2020「〈研究ノート〉明治初頭における公衆衛生をめぐる啓蒙に関する一考察 : 小新聞の投書欄に着目して」『社会学ジャーナル(筑波大学)』 https://t.co/9JQH4A0807
奥村隆、2019、普遍主義と政治 https://t.co/KFVrUM01rp
樫村愛子、2019、社会とアートの関係とその変容を社会学的に分析すること(書評『社会の芸術/芸術の社会』) https://t.co/7Vp0mgpBU9
坂井愛理、2019、訪問マッサージにおけるままならなさの訴え──患者によって自己開始される問題の訴えを例に https://t.co/6zVBUzNpNk
河村裕樹、2019、精神医療の社会学的記述にむけて──参与者の志向に即した記述 https://t.co/NdDlA0IIza
津田翔太郎、2019、アイデンティティ理論の拡張──統合論/多元論の区分を越えて https://t.co/al3ttOEEZn
高橋靖幸、2018、昭和戦前期の児童虐待問題と「子ども期の享受」──昭和8年児童虐待防止法の制定に関する構築主義的研究 https://t.co/i8jZ0iRXU7
粕谷圭佑、2018、児童的振る舞いの観察可能性──「お説教」の協働産出をめぐる相互行為分析 https://t.co/NwAgv4AtcI
雪村まゆみ、2017、消費社会におけるピアスの普及と 「うわさ」に関する一考察──ボードリヤールとモランを手がかりに https://t.co/zZ2ypGpd5W
藤井亮佑、2019、遺品整理業のエスノグラフィー(2) : 孤独死の現場とリユース事業にみる遺品の類型 関西学院大学リポジトリ https://t.co/GpjyF6h081
藤井亮佑、2018、遺品整理業のエスノグラフィー(1) : 宝塚市と西宮市の事例から 関西学院大学リポジトリ https://t.co/NUaackwPRN
稲津秀樹、2017、「約束」の行方──空間論的転回以降の社会学的想像力の在処(C.W.ミルズ『社会学的想像力』) 関西学院大学リポジトリ https://t.co/EzcqdxgcCG
中牧弘允、2019、寄稿論文メディアとしての暦──朝鮮・台湾・インドネシアにおける元号と皇紀 関西学院大学リポジトリ https://t.co/3sBItGLzdh
寺沢拓敬、2019、小学校英語の政策過程(1)──外国語活動必修化をめぐる中教審関係部会の議論の分析 関西学院大学リポジトリ https://t.co/kmWwxz6RLn
矢﨑千華、2018、[博士論文]「身の上」の歴史社会学 : 明治時代における自己物語記述様式の成立過程から(関西学院大学) https://t.co/EB62Gms0ct https://t.co/BW5enHP6CE (2020/3/6発売)
塩見翔、2018、[博士論文]現代日本の「鉄道愛好」に関する社会学的研究──「文明」の追求から「文化」の探求への変容(関西大学社会学研究科) https://t.co/zw3QuVhBdl
RT @Y_Kawaura: 10年前の論文です。川上善郎・川浦康至 2010 「新型インフルはどのように語られたのか」成城大学の紀要所収。https://t.co/mEDSnzt0Bb
辻大介、2018、インターネット利用は人びとの排外意識を高めるか──操作変数法を用いた因果効果の推定『ソシオロジ』63(1) https://t.co/6qKPdbVDRu
奥村隆、2018、無責任の体系とそのいけにえ『ソシオロジ』63(2) https://t.co/f6Yi9c0PTH
赤川学、2019、[書評]石田淳著『集合論による社会的カテゴリー論の展開──ブール代数と質的比較分析の応用』『ソシオロジ』63(3) https://t.co/vyjuQEGEQi
姚逸葦、2019、いじめ概念の家族的類似性とその比較研究の方法──定義と文脈を「セット」で捉える試み『ソシオロジ』63(3) https://t.co/GCS1a8iBW7
難波功士、2019、二人のコーエン『ソシオロジ』64(1) https://t.co/mfgZkEOi6R
尾添侑太、2019、居場所概念の再検討──子ども食堂における参与観察をとおして『ソシオロジ』64(2) https://t.co/Zo4PtvrurD
平本 毅・山内 裕、2019、認識実践の再特定化:透析治療場面のエスノメソドロジー研究(『組織化学』52(4)) https://t.co/7JwbU6tv4l
木下浩一、2019、初期テレビ放送における翻訳規範——日本教育テレビの吹き替えを中心に——(『日本コミュニケーション研究』48(1)) https://t.co/dtMIWNbgcR
遠藤剛史、2020、日本料理の普及に関する諸研究(『マーケティングジャーナル』39(3)) https://t.co/8McervXJ9m
久保田進彦、2020、デジタル社会におけるブランド戦略──リキッド消費に基づく提案(『マーケティングジャーナル』39(3)) https://t.co/XoW3iZAItu
久保田進彦、2020、消費環境の変化とリキッド消費の広がり(『マーケティングジャーナル』39(3)) https://t.co/lgX9g0ySZl
木下浩一、2019、テレビにおけるソフトニュースの原型──1960年代の日本教育テレビのニュースショー(『社会情報学』8(2)) https://t.co/OjLtXPutKE
遠藤薫、2019、AI/IoT社会における規範問題を考える計算社会科学とポスト・ヒューマニティ(『社会情報学』8(2)) https://t.co/BpziRh7agn
隠岐さや香、2019、日本における文系・理系の分断?(『学術の動向』24(8)) https://t.co/zLXcz5ODo8
吉見俊哉、2018、デジタルアーカイブは日本の危機を救えるか? https://t.co/01e7ncrnqH
時実象一、2017、世界のデジタルアーカイブの動向 https://t.co/eZNss9men5

お気に入り一覧(最新100件)

エッセイを書きました。年報社会学論集に掲載された「「嗜好品」が「趣味」と結びつくとき」をもとに書いたものです。https://t.co/vfqBcMVXco https://t.co/SfMKp6TuPt
この論文がすごくおもしろい。民俗学史の研究で雑に扱われていた短命な雑誌を再評価。 CiNii 論文 -  雑誌と民俗学史の視角--石橋臥波の『民俗』と佐々木喜善の『民間伝承』 (日本における民俗研究の形成と発展に関する基礎研究) -- (学史研究の可能性--方法と射程) https://t.co/tLSACKTc8R #CiNii
研究活動スタート支援に採用されました(題目:遠隔による音楽活動にかかわる実践的社会課題の相互行為分析)。 遠隔レッスンのエスノメソドロジー的相互行為分析を通じて、音楽にかかわる新しい実践的課題と古典的な理論的課題の両方にアプローチしたいと思っています。 https://t.co/FPLKGrs4x8
@yuJIMiyazaki あ、論文のなかで簡単に紹介されてました。https://t.co/oc14174mFs

フォロー(352ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @shigekzishihara: 入眠時心像ですね.なぜこれが見えるのかメカニズムについては,未だよくわかっていないと思います.人によって様々で研究が難しいのですが,論文は 嵩原・田中・岩城 (2018) 入眠時心像を用いた入眠過程における感情効果に関する心理生理学的研…
RT @marxindo: 認知されているいじめの圧倒的多数は「暴力を伴わないいじめ」,ひやかしやからかい,無視や仲間はずれ,ネットやSNSでのいじめなので,「刑法犯として立件する」対象になりうるものはネットで言われているほど多くないですよ。https://t.co/Covbr…
RT @shigekzishihara: 入眠時心像ですね.なぜこれが見えるのかメカニズムについては,未だよくわかっていないと思います.人によって様々で研究が難しいのですが,論文は 嵩原・田中・岩城 (2018) 入眠時心像を用いた入眠過程における感情効果に関する心理生理学的研…
認知されているいじめの圧倒的多数は「暴力を伴わないいじめ」,ひやかしやからかい,無視や仲間はずれ,ネットやSNSでのいじめなので,「刑法犯として立件する」対象になりうるものはネットで言われているほど多くないですよ。https://t.co/CovbrcbYIB https://t.co/aDTEimnS8x
CiNii 図書 - アニメの社会学 : アニメファンとアニメ制作者たちの文化産業論 https://t.co/4ARhhq6zcC #CiNii 現在99冊でもうすぐ100冊ですね!引き続きよろしくお願いいたします!
RT @ryusukematsuo: 趙星銀「戦後日本の世代論――1950年代を中心に」明治学院大学『国際学研究』57号,49-68頁,2020年10月 https://t.co/QI3lQXgbwy

3 1 1 0 OA 直現芸術論

@foX0GVobSkof8em ちなみに必要ない情報かもしれませんが、この本は国会図書館デジコレで読めます。私は最初の章くらいしか真面目に読んでません。 https://t.co/DjykqjPVEN
奥野他見男という作家の評伝的な文章ですが、少し調べた限りこれくらいしかないですね。。。 CiNii 論文 -  評伝奥野他見男--家庭人「他見男さん」を中心に[含 附 奥野他見男年譜・兼著作目録,奥野他見男とその著作に関する先行研究または記述] https://t.co/LPraQCdeX9 #CiNii

フォロワー(405ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @mansaqu: #統合失調症 と #自閉スペクトラム症 における #PCDH15遺伝子 内の稀な一塩基変異の探索 名古屋大学大学院医学系研究科 総合医学専攻 脳神経病態制御学講座 精神医学分野 (指導:尾崎 紀夫 教授) 引用元 https://t.co/PpXFH…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 宇和島誤認逮捕事件に見られる誤判原因の検討(前原 宏一ほか),2002 https://t.co/89bV9GN5XX
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 逮捕・監禁罪における自由剥奪の認識(前原 宏一ほか),2014 https://t.co/H4w1uYnRJp
RT @Tamio_elessar: @marxindo 先生の経験則そのものではないですが「出来る子は前の席を選ばない」という論文はあるようですね。 J-STAGE Articles - College students with high academic perform…
RT @kakentter: こんな研究ありました:アメリカ合衆国強制執行制度の研究(萩澤 達彦) http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/15530071
RT @tapa46: @houki38 脊椎動物は尾索動物のネオテニーであるという仮説ですが、あれは古い時代の仮説になります。 尾索動物内の分子系統についてはすでにある程度ゲノム解析の結果があり、 https://t.co/3R4USzHqWs 西野准教授の大学HPに掲載する…
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
CiNii 図書 - アニメの社会学 : アニメファンとアニメ制作者たちの文化産業論 https://t.co/4ARhhq6zcC #CiNii 現在99冊でもうすぐ100冊ですね!引き続きよろしくお願いいたします!
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7
RT @ryusukematsuo: 趙星銀「戦後日本の世代論――1950年代を中心に」明治学院大学『国際学研究』57号,49-68頁,2020年10月 https://t.co/QI3lQXgbwy
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7

3 1 1 0 OA 直現芸術論

@foX0GVobSkof8em ちなみに必要ない情報かもしれませんが、この本は国会図書館デジコレで読めます。私は最初の章くらいしか真面目に読んでません。 https://t.co/DjykqjPVEN
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0Hz5gWV
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWG171
奥野他見男という作家の評伝的な文章ですが、少し調べた限りこれくらいしかないですね。。。 CiNii 論文 -  評伝奥野他見男--家庭人「他見男さん」を中心に[含 附 奥野他見男年譜・兼著作目録,奥野他見男とその著作に関する先行研究または記述] https://t.co/LPraQCdeX9 #CiNii