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投稿一覧(最新100件)

高橋桂子、2019、Society 5.0と「可視化情報」 ─科学技術からの貢献(『学術の動向』24(4)) https://t.co/W0O9qhVU2V
山田一成、2019、公募型Web調査における回答時間と回答中断行動 東洋大学学術情報リポジトリ https://t.co/9oQQUgA90r
北村英哉、2019、責任帰属に及ぼす道徳基盤と公正世界信念の影響 東洋大学学術情報リポジトリ https://t.co/eyH0w7aidT
後藤嘉宏、2018、中井正一「委員会の論理」(1936)における嘘言の媒介について『情報メディア研究』16(1) https://t.co/rapZhZhoP3
天田城介、2018、「地域包括ケア」において後退する「社会的な問い」──地域包括ケアにおいて誰がいかに負担・コストを担うのか(『保健医療社会学論集』29(1)) https://t.co/tNXiktWSnf
Hitoshi Yamaguchi(山口仁), 2019, Public Opinion That Cannot be “Constructed”(『AJJMS』) https://t.co/yy0PUjkmu4
ましこひでのり、1991、「社会学の盲点としてのことば」『年報社会学論集』(4) https://t.co/1PcaSid1lo
小林直毅、2019、[書評]『「働く青年」と教養の戦後史』 https://t.co/2bgrnzlnGG
河島茂生、2019、AIネットワーク状況下における集合的責任──ネオ・サイバネティクスの理論に基づく電子人間批判を交えて(『社会情報学』8(1)) https://t.co/UFv0RvxYMT
KAKEN | 街頭放送の歴史社会学的研究 (KAKENHI-PROJECT-25380715) https://t.co/Xo1c8SRSAd "街頭放送は1945年末に東京有楽町に初めて登場し、全国へと広まっていった。しかし… https://t.co/bblZfg2PWG
池田直樹、2018、P. L. バーガーによる社会学の意義論 ──「科学と倫理の問題」という視角から(『社会学評論』69号) https://t.co/9XiJZWW8dV
田中裕、2018、空間の領有に向けた身体的実践──対象の実在化と抵抗の契機としての翻訳(『社会学評論』69号) https://t.co/A27k4vs8D3
佐藤正晴、2016、スーパーマーケットの誕生に関する社会学的考察──メディアとの関係性を中心に(『明治学院大学社会学・社会福祉学研究』146巻) https://t.co/DBuF29byTc
林凌、2018、「商業近代化運動」の論理/倫理──商業コンサルタントによる「安売り」をめぐる言説に着目して(『社会学評論』69号) https://t.co/7FEVoovEF7
三島亜紀子、2018、「社会的なもの」の仕事と社会学のあいだ──反転したジェンダーロールと在来知(『福祉社会学研究』15) https://t.co/brdBxiW1Tb
須永将史、2018、身体接触を伴うケア実践における性別の話題化はどのようになされているのか──足湯ボランティア活動の相互行為分析(『福祉社会学研究』15) https://t.co/kFO5WjSDhj
中川敦、2018、遠距離介護におけるSNS を用いた遠隔コミュニケーションの会話分析的研究(『福祉社会学研究』15) https://t.co/ObTJLEghaU
冨江直子、2017、1918 年米騒動における二つの「生存権」 ──モラル・エコノミーとシティズンシップ https://t.co/sP6rxls0qF
盛山和夫、2016、コモンズ型の社会福祉論を──イデオロギー対立を超えて(『福祉社会学研究』13) https://t.co/jUEtBBILXc
岡村逸郎、2016、犯罪被害者支援に携わる精神科医の2 つの「専門性」 ──精神的被害の管轄権とケアの非対称性に注目して(『福祉社会学研究』13) https://t.co/ezwbVw8S0c
高橋・天童、2017、[研究レビュー]教育社会学における言説研究の動向と課題──権力・統治・教育言説(『教育社会学研究』101) https://t.co/CTixMxw7Ff
RT @a24u: 先日学会誌『マス・コミュニケーション研究』94号に掲載された論文が、ようやくJ-STAGEで公開されたようです。PDFで無料で読むことができます! https://t.co/7JvWCpRbgB
堀口哲生、2019、「新規性の高い新製品開発においてプロジェクト・メンバーの意思決定が成果へ及ぼす影響」『流通研究』22(1) https://t.co/rPhhQZwYxS
小田中直樹、2000、[研究動向]言語論的転回と歴史学 https://t.co/QCgzrntypZ
今井聖、2017、「事件」の構成過程における警察のワーク (『犯罪社会学研究』42)https://t.co/r8UWWvgwms “本稿の目的は,駅構内での女性への痴漢被疑者に対して行われた警察のワークを,「ワークのエスノ メソドロジー研究」の立場から考察することである.”
中村龍一、2014「ポストモダンと「他者」」『日本文学』63(4) https://t.co/Q7qFnJkK48
鈴木健、2014「なめらかな社会と文学」『日本文学』63(4) https://t.co/bVvAkVr95G
赤羽由起夫、2019、理解不能な動機の社会的構成──豊川主婦殺害事件(2000年)を事例として https://t.co/78LRuXaAAq
後藤嘉宏、2019、中井正一における三木清からの影響についての再考──中井の三木への批判的眼差しと肯定的眼差しの交錯に焦点を当てて https://t.co/i4GswO1OYA
津田正太郎、2018、「聴く」プロパガンダ──第二次世界大戦時における英国のプロパガンダ政策(上) https://t.co/Rng4tJUUAq
田中義久、2018、コミュニケーション行為論(七・完) : 文化社会学へのいざない https://t.co/pyUWQzNp44
太郎丸博、2018、[書評]石田 淳 著『集合論による社会的カテゴリー論の展開―ブール代数と質的比較分析の応用―』 https://t.co/BZNugcuIw1
村上彩佳、2018、男女平等理念が異性愛主義と結びつく危険性──フランス市民の「パリテ」解釈を事例に https://t.co/t0aR6esqQO
鹿島あゆこ、2018、『時事漫画』にみる「サラリーマン」の誕生 https://t.co/Kpv1bACXiK 資料からテーマに辿り着いたのか、テーマから資料に辿り着いたのか、御話を伺ってみたい研究である。
金菱清、2018、ライティング・ヒストリーの展開──オーラル・ヒストリーの敗北宣言 https://t.co/5S3Pfi0Xuz
浦野茂、2018、ミクロ・ポリティクスとしての当事者研究──トラブル経験の記述をめぐる実践 https://t.co/a4wXQoo0Rp
社会的実践としてのアメリカ社会調査をめぐる概念・制度史的考察 研究期間 (年度)2019-04-01 – 2022-03-31 https://t.co/zKuOgJFpi2
宮入恭平、2018、「ライブハウス概念の再考」『国立音楽大学研究紀要』(52) https://t.co/MfpM3KxJRp
辻和洋・中原淳、2019、調査報道のニュース生産過程に関する事例研究──地方紙における「高知県庁闇融資問題報道」での編集権に関わる編集者と記者の組織行動に着目して https://t.co/FVS1wVycEr
山口達男、2019、〈衆人監視〉時代の「自己配慮」──フーコー権力論に基づくビッグデータ監視の考察(『社会情報学』7(2)) https://t.co/zzC3Nxokrg
鈴木雅博、2016、教師は曖昧な校則下での厳格な指導をどう論じたか──エスノメソドロジーのアプローチから(『教育社会学研究』99) https://t.co/2071ln1wcS
知念渉、2017、〈インキャラ〉とは何か──男性性をめぐるダイナミクス(『教育社会学研究』100) https://t.co/bGvsUUmiIb
近藤博之、2017、変数社会学を超えて(歴代会長からのメッセージ)(『教育社会学研究』100) https://t.co/ZTr3qXi8al
堀裕亮、2017、心理学を専攻する学生への統計教育はどうあるべきか(『心理学評論』60(3)) https://t.co/2VSXck4z07
豊田秀樹、2017、p値を使って学術論文を書くのは止めよう(『心理学評論』60(4)) https://t.co/INbFkbcJn0
佐藤健二、2008、歴史社会学におけるオーラリティの位置(『日本オーラル・ヒストリー研究』4) https://t.co/bOoxzn5EwU
古谷野 亘、2018、高齢者を年齢で定義するのは適切か──社会学の立場から(『老年歯科医学』33(3)) https://t.co/DsAZ2V8MNR
下竹亮志、2019、運動部活動における「指導者言説」の歴史社会学序説──教育的技法としての「規律」と「自主性」に着目して(『スポーツ社会学研究』27(1))https://t.co/A3ErjpUHsl
木村雅史、2017、「いじめ」と「いじり」をめぐるドラマツルギー──「状況の定義」と自己呈示の関連性に着目して(小特集 概念・経験・相互行為)/東北社会学会社会学年報 https://t.co/OAPHLlGFLM
鶴田幸恵、2017、水と油を乳化する——性同一性障害とトランスジェンダーの対立を無効化する実践(小特集 概念・経験・相互行為)/東北社会学会社会学年報 https://t.co/7A9wlzXBFw
喜多加実代・浦野茂、2017、実践の記述としての「当事者」の概念分析(小特集 概念・経験・相互行為)/東北社会学会社会学年報 https://t.co/CvuDjBIz0G
板倉有紀、2017、小特集「概念・経験・相互行為」の経緯(小特集 概念・経験・相互行為)/東北社会学会社会学年報 https://t.co/06Y8Q5SyZc
水上亮、2019、都市農業研究における都市農家の不在 : 生活者の日常的実践への着目 - 立教大学学術リポジトリ https://t.co/qiogTRJArP
是永論、2019、メディア表現の批判と社会批判の実践──ジェンダーの表象をめぐって - 立教大学学術リポジトリ https://t.co/wJD8brshIU
佐藤雅浩、2018、放射能汚染に対する危機意識の社会的規定要因/埼玉大学教養学部紀要 https://t.co/fGtRc5NHnw
河合恭平、2019、「H・アーレントの社会学史上の意義 : 社会学批判と理念型としての「活動」概念」『東京女子大学社会学年報』(7)17-38. https://t.co/Mi6Abb1g5q
KONNO Minako、2019、「Talcott Parsons and the Social Role of Sociology」『東京女子大学社会学年報』(7)57-70. https://t.co/zNTkXCit3U
赤堀三郎、2019、「リアリティの崩壊という社会的リアリティ」『東京女子大学社会学年報』(7)71-78. https://t.co/xMsrnGGlRH
鈴木 翔, 須藤 康介, 寺田 悠希, 小黒 恵、2018、「学歴・収入・容姿が成婚と配偶者選択行動に与える影響──結婚相談サービスに内包されたメカニズム」『理論と方法』33(2) https://t.co/VHwiNshodG
松井英光、2019、岡部慶三の「放送学」構想の再考──テレビ研究を「政策科学」として発展させるための方法論/実践女子大学学術機関リポジトリ https://t.co/pCDdyvQTCM
浅岡隆裕、2019、非体験世代における昭和30年代の理想化と社会意識/実践女子大学学術機関リポジトリ https://t.co/ntsAnVMRK5
柴田隆行、2018、井上円了と社会学/東洋大学学術情報リポジトリ https://t.co/3aPWjcYv2A
佐藤知菜、2019、[研究ノート]〈教育〉としての学校給食──1920~1930年代の言説に着目して/つくばリポジトリ https://t.co/V4FFkqoAce
岡田庄生・小川豊武、2016、広告クリエーターはいかにして企業課題を発見しているのか──クリエーターによる経営者への課題ヒアリング場面の分析 https://t.co/rAGnPIUQsP
岡山武史、2011、NBとPBの特性と便益に関する考察と広告 https://t.co/r1n9EoUodp
木原勝也、2012、広告代理業黎明期の知られざる記録──『萬年社創業録』の「発掘」とその史的価値 https://t.co/K6vcPq42I1
佐藤達郎、2010、“非広告型広告”という方法論──広告らしいカタチをしていないことの、意味と優位性 https://t.co/sk5U4KFI7j
国分峰樹、2006、広告の嘘に対する倫理的責任についての一考案 https://t.co/Cr5guP9nYs
高井 俊次, 辻本 由美, 中西 眞知子、2004、現代の語りとしての広告──文化の観点から https://t.co/93dce9v6CY
巽健一、2004、「広告」とその類縁概念(広報、PR、宣伝)の関係について https://t.co/m26OeRv8YC
巽健一、2003、普及過程の時系列モデル https://t.co/TsS2aokg8U
疋田 聰, 亀井 昭宏, 小宮山 恵三郎、1999、広告と倫理に関する研究 https://t.co/VU2bzEPfvi
KAKEN — 研究課題をさがす | 近代日本における流言効果のメディア史的研究 (KAKENHI-PROJECT-25540155)/佐藤卓己 https://t.co/WBPcISjtw4
中村和生・浦野茂,・水川喜文、2018、当事者研究におけるファシリテーター・当事者の実践——共成員性とカテゴリー対を中心に https://t.co/L13lDESPJE
後藤 嘉宏、2019、「中井正一における三木清からの影響についての再考 : 中井の三木への批判的眼差しと肯定的眼差しの交錯に焦点を当てて」『図書館情報メディア研究』16(2) つくばリポジトリ https://t.co/NUUf3DbjNo
大久保遼、2018、「感覚の理論と社会の理論──日本社会学史における元良勇次郎」『社会学評論』69(2)179-195 https://t.co/sIADsXOgvV
RT @DN_networks: 松永伸太朗・永田大輔 フリーランスとして「キャリア」を積む アニメーターの二つの職業観から https://t.co/GEFOq248Us 松永さんとの共著論文が電子公開されました。フリーランス労働・キャリア・アニメーターに学術的関心がある方は…
鎌田大資、2017、社会解体論の原点を求めて──原初の社会主義者としてのサン-シモンから初期シカゴ学派が継承したもの 椙山女学園大学学術機関リポジトリ https://t.co/pF2DUghhEp
鎌田大資、2016、形成期のアーネスト・バージェスを解読する : 序説 椙山女学園大学学術機関リポジトリ https://t.co/wqaDet45DN
鎌田大資、2016、アーネスト・バージェスの博士論文における19世紀の社会主義理解 : メソディズム,労働組合運動,フェビアニズム 椙山女学園大学学術機関リポジトリ https://t.co/U2V6MeF09a
鎌田大資、2014、コンドルセに由来する二つの遺産:量的,質的社会調査の発生と展開 椙山女学園大学学術機関リポジトリ https://t.co/StEZ74wPEW
小池英里佳、2017、月経のある身体と職場──仕事と対等な身体を目指して(修士論文要旨) 東京女子大学学術情報リポジトリ https://t.co/RpahTBvDbW
赤堀三郎、2018、不寛容社会を観察する/不寛容に観察する社会 東京女子大学学術情報リポジトリ https://t.co/ojMWpjypQo
今野晃、2017、産業革命・資本主義化・労働者階級の形成──社会学的背景としての「19世紀史観」再考 東京女子大学学術情報リポジトリ https://t.co/ikl9LdrsMq
寺内 正典、2018、「授業談話分析」に基づく「橋渡し推論」及び「精緻化推論」を促すための教師発問を中心とする読解指導の試み 法政大学学術機関リポジトリ https://t.co/onxOI0a8Ap
瀧川 裕貴、2018、社会学との関係から見た計算社会科学の現状と課題 https://t.co/k3CP9lI7zl
太郎丸 博、2018、保守主義者は反学問的なのか:政治と科学に関する意識調査より https://t.co/amPaqyO4Pe
金光 淳、2018,アート・フェスティバルは地域をどのように表象し何を可視化するのか:島連想イメージのネットワーク分析 https://t.co/afMMlX9oqf
水野 剛也、2018、新聞4 コマ漫画が描く菅直人首相(結論) ―首相在任期間中の3大紙の4コマ漫画に関する一分析 2010~2011 東洋大学学術情報リポジトリ https://t.co/cXi8ng8Pan
政治経済学アプローチ≒マルクス主義アプローチについては、例えば岡田1983で(1)大衆社会論パラダイム(2)行動主義パラダイム(3)マルクス主義パラダイムとして紹介されている。https://t.co/0YkiaPBbSz
星直子、2018、看護実践フィールドで掬い上げられにくい相互作用場面の検討 法政大学学術機関リポジトリ https://t.co/x4EMcFNOBw
堀川英起、2018、慢性うつ患者の〈自己管理〉の物語──患者の「説明モデル」に着目して 法政大学学術機関リポジトリ https://t.co/kuVDWp8bLr
岩田朋美・浦野茂・永見桂子、2017、母体搬送後長期入院となった妊婦の搬送から分娩に至るまでの体験 https://t.co/AaIvUZ82th
野口裕二、2016、医療コミュニケーションの変容──平等化と民主化をめぐって https://t.co/pR82qmkY44
小池高史、2017、認知機能検査の会話分析──検査の会話における焦点と問題の処理 https://t.co/rso2VNpnwe
山田富秋、2017、〈薬害〉のナラティヴ──その共有と継承 https://t.co/8j9Fq4igFw
中村和生・浦野茂・水川喜文、2018、当事者研究におけるファシリテーター・当事者の実践──共成員性とカテゴリー対を中心に https://t.co/Rip2aS40c9
平本毅、2016、物を知らないことの相互行為的編成 https://t.co/ra517sXwth 本稿では日常会話の会話分析から、他者開始の修復連鎖において相互行為の参与者がその場での常識的知識を「知らない」ことがどう表され、扱われるかを調べた。
福間良明、2017、ポピュラー・カルチャーにおける「継承」の過剰と脱歴史化──知覧に映る記憶のポリティクス https://t.co/tyalYnHICN

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RT @chitosepress: 日本教育心理学会総会ハラスメント防止委員会企画シンポジウム「学校現場でのハラスメント:部活動に焦点を当てて」に尾見康博先生、内田良先生が登壇されます。https://t.co/EXgNYHpEW4
RT @sakunary: この研究でもそうなのだけれど、最近の(日本の)社会学での質的研究の傾向として、ナラティブな親密圏についての分析が多くて、それが社会構造へどのようなインパクトを与えているかというクリティカルな研究が少ない。物足りないところではある。https://t.…
RT @sakunary: この研究でもそうなのだけれど、最近の(日本の)社会学での質的研究の傾向として、ナラティブな親密圏についての分析が多くて、それが社会構造へどのようなインパクトを与えているかというクリティカルな研究が少ない。物足りないところではある。https://t.…
RT @asarin: 明日の教心総会ではこんなシンポもあるそうです. 「SEMは心理学に何をもたらしたか?」 個人的にはちょっと何様?なタイトルな気もする(何ももたらしてない,むしろ悪いことはあった,だとしたら,それは心理学者の責任だから). https://t.co/IOZ…
RT @asarin: J-STAGE Articles - 統計的仮説検定を用いる心理学研究におけるサンプルサイズ設計 https://t.co/TCzSk8emkG 村井さんに書いていただいた心理学評論の論文はこれ
対話による鑑賞授業における学習過程の触発性について https://t.co/aMFO4FWoza 対話による美術鑑賞活動における学習過程の記述分析に関する研究 http://52.197.196.111/dspace/handle/10132/17590
RT @SotaKimura: いじめ裁判における家族への帰責の変容 ――判決の内容分析を通して―― 西村 幸浩 » Japanese Journal of Family Sociology 30(1): 72-84 (2018) https://t.co/TRA7rN7AhV
RT @yusaku_matsu: 伊豆公夫「在野の歴史学に生きる-上-(私の歴史研究)」 https://t.co/r93ZMwIWjE #CiNii
@hee_verm ciniiで検索してみたところ一件しかヒットしなかったので、ナポレオンヒルで科研費とるべきでは。 https://t.co/zhdJqANzi8

フォロワー(397ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @_sizsiz: J-STAGE Articles - オノマトペをもちいた共感覚的表現の意味理解構造 https://t.co/VUQOD2FqE8
RT @mansaqu: #インフルエンザ感染後 に発症した #慢性疲労症候群 に #漢方治療 が有効であった1例 守屋 純二先生 竹内 健二先生 上西 博章先生 赤澤 純代先生 元雄 良治先生 橋本 英樹先生 金嶋 光男先生 小林 淳二先生 山川 淳一先生 引用元 https…
RT @mansaqu: #インフルエンザ 感染後に発症した #慢性疲労症候群 に #漢方治療 が有効であった1例 守屋 純二先生 竹内 健二先生 上西 博章先生 赤澤 純代先生 元雄 良治先生 橋本 英樹先生 金嶋 光男先生 小林 淳二先生 山川 淳一先生 https://t…
RT @mansaqu: #インフルエンザ感染後 に発症した #慢性疲労症候群 に漢方治療が有効であった1例 金沢医科大学先生 守屋 純二先生 赤澤 純代先生 元雄 良治先生 小林 淳二先生 山川 淳一先生 上西 博章先生 福井県済生会病院 竹内 健二先生 金嶋 光男先生…
RT @kinokonkuri: #プラスティネーション #人体の不思議展 #標本 そういう論文でてましたね。プラスティネーション考案者のハーゲン氏は,プラスティネーションをアートだと主張していたそうです「養老孟司:骸骨巡礼」。 J-STAGE Articles - 「人体の不…
RT @uranus_2: IT 技術を利用した応用的箱庭療法に関する一考察 --ブログと動画配信における共感覚と音楽療法と自己カウンセリングの可能性 https://t.co/dNjDkOzyko
RT @yusaku_matsu: 伊豆公夫「在野の歴史学に生きる-上-(私の歴史研究)」 https://t.co/r93ZMwIWjE #CiNii
@hee_verm ciniiで検索してみたところ一件しかヒットしなかったので、ナポレオンヒルで科研費とるべきでは。 https://t.co/zhdJqANzi8
RT @mansaqu: #シェーグレン症候群, #重症筋無力症 を疑われた #慢性疲労症候群 の1症 例 重症筋無力症 については #眼下垂 #外眼筋麻痺 が認められ,また #テンシロンテスト陽性 と判断されたが #誘発筋電図, #抗AChR抗体 は陰性で確定診断に至らず 引…