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投稿一覧(最新100件)

伊藤高史(2021)「メディア文化の社会システム論的分析枠組みとボードリヤールのシミュラークルとハイパーリアル概念に基づく社会分析」同志社大学学術リポジトリ https://t.co/geDQMBmUKr
辰已 知広,2021, 「テクストとしての映画衣裳――『憎いあンちくしょう』を事例に」『映像学』 https://t.co/veYVlXht2L "本稿は森の仕事に注目し、『憎いあンちくしょう』(蔵原惟繕監督、1962年)において浅丘ルリ子が着用した、森による衣裳を中心に作品分析を行う。
佐藤雅浩(2021)「精神疾患の流行に関する社会学的研究(2)」『埼玉大学紀要(教養学部)』 https://t.co/tdY0HNGfrk
河塚悠(2019)「製品リニューアルにおけるパッケージ・デザインの変更の効果 ― 変更するデザイン要素によって購買への効果は異なるのか」『マーケティングジャーナル』38(3) https://t.co/aG56QT8jCP
坂井愛理(2020)「訪問ケアにおける医療コミュニケーション――マッサージ治療場面において患者の説明はどのように引き出されるか」『社会学評論』71(1) https://t.co/AcKtKBE9i8
辻大介(2018)「インターネット利用は人びとの排外意識を高めるか――操作変数法を用いた因果効果の推定」『ソシオロジ』63(1) https://t.co/1e1wxblpzk
鈴木雅博(2019)「下校時刻は何の問題として語られたか―時間外の仕事に規範を結びつけて解釈すること」『教育社会学研究』(105) https://t.co/JZnQlgWR57
布川由利(2019)「「冷却」を問い直す ―Erving Goffmanの視点から」『教育社会学研究』(105) https://t.co/duwHJ44WEu "人々が選抜・配分されるということがその当人たちによっていかに経験されるのかを,彼ら自身の理解を通して明らかにする研究の方向性を示す。"
吹上 裕樹(2018)「A・エニョンの媒介理論――音楽的活動の比較社会学に向けて」『ソシオロジ』63(2) https://t.co/2Iz9FwV6VQ
冨安皓行(2021)「米国に住む「日本人ゲイ」により語られる物語/語りに関する研究──どのように自身の性的マイノリティ性と人種・民族的マイノリティ性について物語るのか」『未来共創』(8) https://t.co/v6yqVsOMFM
赤江達也(2020)「(非)宗教的なものの宗教社会学―キリスト教と神道の間」『フォーラム現代社会学』(19)(特集 社会学は死んだのか?) https://t.co/gfIAO4HR70
松永伸太朗・永田大輔(2020)「アニメ産業における制作者のキャリアとジェンダーに関する質的研究」『長野大学紀要』42(2) https://t.co/5DTfyBgJ87
福島幸宏(2021)「歴史資料のデジタル化–いくつかの事例をもとに」『デジタルアーカイブ学会誌』5 巻 2 号https://t.co/Htobbk2lsn
明戸隆浩(2021)「分極化時代におけるイデオロギー研究の射程 : 政治意識の社会学のために」『応用社会学研究(立教大学)』(63) https://t.co/bEjPQ9fAvV
拙稿「1960年代初頭における「クチコミ」の概念分析」『マス・コミュニケーション研究』(98)がWeb公開されました。どのようにクチコミが広告施策対象として提示されるようになったか論じています。広告業界でのラザースフェルド初期受容に関心がある方も、おひまなら見てよネ。https://t.co/z4AjCyMUfE
村井 明日香, 堀田 龍也(2021)「番組制作者による書籍の質的分析を通したテレビ・ドキュメンタリーのリテラシーの構成要素の抽出」『教育メディア研究』27(2) https://t.co/UOQwNj4O3r
宇田川 敦史(2021)「検索エンジンのメディア・インフラ・リテラシー:アルゴリズムの介在に気づくワークショップ」『教育メディア研究』27(2) https://t.co/IYoOiPwVmi
木村智哉(2020)「研究史料の翻刻と解題:東京都労働委員会 高畑勲証言速記録より」『アニメーション研究』21(1) https://t.co/e8Sqq0gyVV/本稿では、東京都労働委員会での審問記録を翻刻し、その意義について解説を加えている。これは東映動画における労使紛争の一側面を示す史料である。
持木俊介,2020「参院選選挙情勢調査への携帯RDDの導入」『よろん』(125) https://t.co/u4hovlCXcG
Synodinos&Yamada,2020「Response rate trends in Japan:Examination of three governmental public opinion surveys」『よろん』(125) https://t.co/5IQSaxXhRN
尾藤 央延, 須永 大智, 狭間 諒太朗, 渡辺 健太郎, 齋藤 僚介,2020「社会調査の動向に関する基礎的分析:American Sociological Reviewを用いて」『よろん』(125) https://t.co/bcLYfFhc6w
根津朝彦(2011)「荒瀬豊の思想史研究―ジャーナリズム批判の原理」 『国立歴史民俗博物館研究報告』 (163) 63-98 https://t.co/giFhcC4TGM
稲葉振一郎(2021)「世代間倫理の論じ方──人類の存続とはどのようなことか」『明治学院大学社会学・社会福祉学研究』(156) https://t.co/4QOz7114gZ
佐藤正晴(2021)「戦後日本の食の社会化──ケチャップの誕生と宣伝を中心に」『明治学院大学社会学・社会福祉学研究』(157) https://t.co/YEDntzLImt
塚原康博(2020)「インターネット通販の拡大と宅配クライシス─再配達の有料化の実現可能性に関する調査研究」『情報通信学会誌』38(3) https://t.co/6FwD73UFML
近藤汐美(2020)「会計システムとコミュニケーション:ルーマン理論を視座として」『経済社会学年報』(42) https://t.co/KZAvIdolXO
畑山要介(2020)「倫理的消費ともうひとつの快楽主義:K.ソパーによる消費主義批判の刷新」『経済社会学年報』(42) https://t.co/3shLoAVDQl
鎌田大資(2021)「初期シカゴ学派社会学におけるアーネスト・バージェスの研究指導について-職業社会学の萌芽」『人間関係学研究』(19) https://t.co/imubMTnwG0
鎌田大資(2021)「ジョージ・H・ミードの社会的自己論とドイツ観念論哲学 : 初期シカゴ学派社会学の忘れられた一側面をめぐって」『椙山女学園大学研究論集 社会科学篇』(52) https://t.co/wDeP51yxig
植原亮(2021)「日本発の概念工学は実行に移せるか? :戸田山和久・唐沢かおり編『〈概念工学〉 宣言!』評」『科学哲学』53(2) https://t.co/acqZQfme27
山口 まり (2021)「顕微鏡による視覚化と実在の信念について―1940年代から60年代における結晶内転位の顕微鏡観察事例から」『科学哲学』(53)2 https://t.co/u66jLMo5aN
斉藤 嘉一 (2021)「レビュー有用性の影響要因 ― 質的・量的レビュー」『マーケティングジャーナル』(40)4 https://t.co/6QWD3i1brU "本研究は,レビュー有用性の影響要因について,ナラティブレビュー(質的なレビュー)とメタ分析(量的なレビュー)を行った。
鳥海 不二夫 (2021)「バースト現象における拡散の定量分析 ― ツイッターデモはどう広がったか」『マーケティングジャーナル』40(4) https://t.co/iQaPf2zSXR "本論文では検察庁法改正案を巡るツイッターデモを対象として,データを用いたバースト現象の詳細分析を行った。
水野 誠, 佐野 幸恵, 笹原 和俊 (2021)「熱狂するファンダム ― プロ野球ファンのツイートを分析する」『マーケティングジャーナル』(40)4 https://t.co/ekPC6rqrt8
工藤雅人(2021)「「ファッション研究」の研究動向」『日本家政学会誌』72巻3号 https://t.co/Tj53VIst6t
佐藤嘉幸(2021)『ミシェル・フーコー『コレージュ・ド・フランス論集』を読む』水声社 https://t.co/YJOb7XdKET/基盤研究(C) | ミシェル・フーコー「コレージュ・ド・フランス講義」総体の理論的・思想史的研究 https://t.co/dhUYSHllIK
清水 佑輔, 岡田 謙介, 唐沢 かおり(2021)「愛好家サブカテゴリーの顕現化によるギャンブラーへの潜在的態度の肯定化」『実験社会心理学研究』60(2) https://t.co/Qz5ByBCn5f "ギャンブラーには,一般的にギャンブル依存者(以下,依存者と略す)とギャンブル愛好家(以下,愛好家と略す)が存在する。
佐藤洋子(2020)「女性活躍推進を進める企業で女性が管理職になりたがらないのはなぜか—小売業X社における管理職志向のない女性正社員の語りから」『労働社会学研究』(21) https://t.co/UtrIUUkMix
渡邉文春(2020)「自閉症当事者の自伝が自閉症者家族の子ども理解に及ぼす影響 : イアン・ハッキングによる「相互作用」理論に基づいた母親の語りの分析」『質的心理学研究』(19) https://t.co/lKajLmya0V
矢守克也(2021)「<実験社会心理学研究>に関する研究」『実験社会心理学研究』https://t.co/voW9qOHMWo典型的な実験室実験と文化・歴史的な視点を重視する現場研究との距離は非常に大きいと見なされている。しかし中間部に「アイヒマン実験」や「実験の史学」などを配置すると両者の連続性を確認できる
佐藤裕(2019)「「差別の方法」の記述とワクチン──安倍首相「こんな人たち」発言の分析から」『社会学年報』(48) https://t.co/smmHXrKagY 参考文献2件。強い。
畠中茉莉子(2020)「社会と理念──N・ルーマンにおける「理念の進化」論」『ソシオロジ』65(2) https://t.co/gnjraP11xv
宗像冬馬(2019)「実践と社会的メカニズムの説明に向けて──後期Wittgensteinの社会学的意義の再検討」(首都大学東京・都立大学社会学研究会) https://t.co/0gJbzHCIVw
太田美奈子(2019)「通信」と「放送」が交錯する初期テレビ受容(早稲田大学紀要) https://t.co/ZyWpVPdbmW
松井勇起(2020)「メディア知識人論から見た加藤秀俊論」『情報メディア研究』 https://t.co/qbFR9hghUz "戦後多くのメディア知識人が左派・マルクス主義の影響下にあった中で,加藤が高度経済成長を実感として掴んだ点に加藤のメディア知識人としての特徴があるといえる"
松井勇起,2018「メディア知識人を典型とする煽動行為者の範囲から見る人間類型──承認欲求と界の戦略との関係」『図書館情報メディア研究』 » つくばリポジトリ https://t.co/phyRubiTbS "本稿では教育社会学者竹内洋の提唱するメディア知識人論を発展させて、煽動行為者の特徴と範囲を研究する。"
岩井茂樹(2020)「「笑う写真」の誕生──雑誌『ニコニコ』の役割」『国際日本文化研究センター紀要』(61)https://t.co/Qb7sjkCjIl "本稿は、明治末期から大正時代にかけて増加した笑った写真の誕生と定着過程を明確にする[…]そこで重要な役割を担った雑誌『ニコニコ』の特徴について論じたものである"
フォーラム 課題研究懇談会「嗜好品の文化人類学」活動報告(『文化人類学』85 巻 (2020) 1 号) https://t.co/9czuRWUD3H
西川慧(2020)「「感情」と「血」の経済──スマトラ島ミナンカバウ村落社会における換金作物の栽培と流通をめぐって」『文化人類学』 https://t.co/8LGGXKAkWV
森下翔(2020)「「融合」としての認識=存在論──「非-自然主義的」な科学実践を構成する「観測データへの不信」と「ア・プリオリなデータ」の概念」『文化人類学』 https://t.co/RAeZyln5fX
岡根好彦(2020)「検索エンジンの検索結果と表現の自由──アメリカ合衆国の議論を参考に」『情報メディア研究』 https://t.co/hwBY2tr7rv
「フェイクニュースに抗する学校教育──消費者教育の広告分析活動から学ぶ」上杉嘉見、法政大学図書館司書課程 , メディア情報リテラシー研究,1(1),92-97 (2019-07) https://t.co/iWj4lz9Vn2
「これまでのメディア・リテラシーは「ポスト真実」時代に機能するのか : バッキンガム氏の講演から」高橋恭子、法政大学図書館司書課程 , メディア情報リテラシー研究,1(1),90-91 (2019-07) https://t.co/9oSl8zTvca
「フェイクニュースに対する建設的な議論のために」村井明日香、法政大学図書館司書課程 , メディア情報リテラシー研究,1(1),84-89 (2019-07) https://t.co/3upzA52RXY
「変革のためのメディア・リテラシー教育 : バッキンガム氏の講義から学んだこと」村上 郷子、法政大学図書館司書課程 , メディア情報リテラシー研究,1(1),80-83 (2019-07) https://t.co/kXdVji0kYX
「バッキンガムにとって批判的思考(理解)とは何か」 時津 啓、法政大学図書館司書課程 , メディア情報リテラシー研究,1(1),75-79 (2019-07) https://t.co/JUXwFoERlu
「バッキンガム講演がもたらす日本のメディア・リテラシー教育研究への示唆」 坂本 旬、 法政大学図書館司書課程 , メディア情報リテラシー研究,1(1),70-74 (2019-07) https://t.co/b9ZVyZOVPU
「デジタル資本主義時代のメディア・リテラシー教育」バッキンガム デイビット , 時津 啓[訳] , 砂川 誠司[訳]法政大学図書館司書課程 , メディア情報リテラシー研究,1(1),4-19 (2019-07) https://t.co/BsCnTgJTzj
「Media education in the age of digital capitalism」BUCKINGHAM David、法政大学図書館司書課程 , メディア情報リテラシー研究,1(1),20-33 (2019-07) https://t.co/t30arEjQwL
茢田真司(2018)「「宗教」・「世俗」・「多元主義」──タラル・アサドと政治理論」『国学院法学』 https://t.co/7UxlelW8Tf
茢田真司(2015)「『応用社会学序説』再読──ラザスフェルドの社会科学観をめぐって」『国学院法学』 https://t.co/OfzS57PUVc
茢田真司(2014)「行為の経験的分析と社会調査──ラザスフェルドの「社会科学」論序説」『国学院法学』 https://t.co/h6yEFR0dvQ
茢田真司(2011)「社会科学的知識の実践性をめぐって──「社会動向に関する大統領調査委員会」と一九二〇年代のアメリカ社会科学」『国学院法学』 https://t.co/AdaPeMLdit
富田 英典(2020「時間の二重化とARミュージアムアプリ」『関西大学社会学部紀要』 https://t.co/HgPKBGtrye
黒田 勇(2020「メディアスポーツの誕生 : 明治後期の大阪毎日新聞のスポーツ事業を中心に」『関西大学社会学部紀要』 https://t.co/lkFfidrOdX
新倉 貴仁(2020)「(研究ノート) 情報社会と制御革命 : Beniger, James, The Control Revolution : Technological and Economic Origins of the Information Societyをめぐって」『コミュニケーション紀要(成城大学)』(31) https://t.co/YbtzeykvYa
南保輔(2020)「ことば遊び表現のある映像作品の評価 : 相互作用における「わかる」のコミュニケーション論的研究」『コミュニケーション紀要(成城大学)』(31) https://t.co/AnNcuqK2dJ
後藤将之(1982)「George H. Mead のコミュニケーション論について」(修士号請求論文,東京大学大学院社会学研究科) » 成城大学リポジトリ https://t.co/1hwmDzfr3I
精神共同体の発達 (『心理学概論』(1897) 第21章, 著者と共同でチャールズ・H・ジャッド英訳) » 成城大学リポジトリ https://t.co/LghmWlVMpy
須永将史(2020)「質問のデザインにおける痛みの理解可能性──在宅マッサージの相互行為分析」『社会言語科学』23(1) https://t.co/lIJ7fg2IxY
小玉安恵(2020)「面白い話が本当に面白い話になるために必要なこと」『社会言語科学』23(1) https://t.co/KudtJNkDDQ
山本・古山(2020)「ピアノレッスンにおける演奏表現のマルチモーダルな協働的構築」『社会言語科学』23(1) https://t.co/b20bOrAB4l "本稿では,音楽大学の学生と教授であるプロの演奏家による1対1のピアノレッスンを録画したデータを対象に
寺本・三坂(2020)「“コスパの良い”は消費者の口コミと購買を促すのか?──小売店舗の価格イメージが口コミ行動と購買行動に与える影響」『マーケティングジャーナル』40(2) https://t.co/S3FwTi3EAO
山本晶(2020)「二次流通市場が一次流通市場における購買に及ぼす影響」『マーケティングジャーナル』40(2) https://t.co/qGjVeGIaWQ
竹内亮介(2020)「パーソナライズ広告に対する消費者の知覚の多様性」『マーケティングジャーナル』40(1) https://t.co/mjvwEKJwRH
鈴木洋仁(2020)「テレビの時間、元号の時間 (特集 「時間の社会学」の現代的展開)」『社会学雑誌(神戸大学社会学研究会)』(37) https://t.co/Qq5anqzl0r
田村豪(2020)「「社交性の社会学」序説 : G・ジンメルとE・ゴフマンにおける社交性論の境界」『社会学雑誌(神戸大学社会学研究会)』(37) https://t.co/TjkFyU3Jbo
梅村麦生(2020)「ニクラス・ルーマンの時間論 (特集 「時間の社会学」の現代的展開)」『社会学雑誌(神戸大学社会学研究会)』(37) https://t.co/uJfzkmxdcK
高橋顕也(2020)「社会学的システム理論におけるメディア・形式・時間・システム概念の数理的構造をめぐる試論 (特集 「時間の社会学」の現代的展開)」『社会学雑誌(神戸大学社会学研究会)』(37) https://t.co/dhJ7knGK9a #CiNii
林晃紀(2020)「治療的哲学から考察されるヴィトゲンシュタインの規則に従うこと」『科学哲学』53(1) https://t.co/6yQN9wIyUf
北村匡平(2020)「ディストピアに逃走線を創造する」『年報カルチュラル・スタディーズ』(8):書評『コミュニケーション資本主義と〈コモン〉の探求』 https://t.co/J7AaJaSptT
服部恵典(2020)「ポルノグラフィ消費者によるジェンダー化されたジャンルの視聴と解釈――女性向けアダルトビデオを視聴するファンに着目して」『年報カルチュラル・スタディーズ』(8) https://t.co/XkcgWguTBZ
Teruhito Sato,2018,The Early Modern English Formation of the Term “Society” : A Text-Mining Analysis, in 人文学報 社会学(首都大学東京人文科学研究科) https://t.co/PKWc8b3o9N
森功次(2020)「芸術作品のカテゴリーと作者性──「なぜ会田誠の絵をVOCA展に出してはいけないのか」」『人間生活文化研究』(30) https://t.co/yvMAQvZtUI
正村俊之(2020)「近代的自由のゆくえ――AIおよびIoTの社会哲学的研究に向けて」『人間生活文化研究』(30) https://t.co/dmSuxkjizK
橋元良明(2020)「新型コロナ禍中の人々の不安・ストレスと抑鬱・孤独感の変化」『情報通信学会誌』38(1) https://t.co/P8j9msG9k6
峰久和哲(朝日新聞社)、2015「「大阪都構想」住民投票の世論調査と出口調査を考察する」『日本世論調査協会報「よろん」』(116) https://t.co/wsF0nTu0hq
松永伸太朗(2020)「公共社会学における経験的研究に関する試論──マイケル・ブラウォイの「拡張事例研究法」に着目して」『長野大学紀要』42(1) https://t.co/KszJONaX5X
平田晶子、2020「情報通信技術との共生の時代における身体技法論の更新」『民博通信』(166)/ 国立民族学博物館学術情報リポジトリ https://t.co/CGm7talY8r
代替肉の開発と今後の展開―植物肉と培養肉を中心に https://t.co/QfxmC5S07g "近年、フレキシタリアンの割合は、菜食主義者を上回っている。しかも、アメリカでは菜食主義者よりも早いペースで増加している(表1)。[…]
張敦福etal.,2006=2020「都市伝説研究の理論的視覚」『関西学院大学社会学部紀要』 https://t.co/isrQgDoGKd 中国語の論文「解析都市伝説的理論視角」の翻訳。
櫛原克哉,2020「社会の心理学化と脳神経科学的な知識の普及に関する研究動向」『東京通信大学紀要』(2) https://t.co/rIAS2PTQnK
瀧川裕貴、2019「分析社会学と因果推論」『理論と方法』 https://t.co/TjsMKcRdx9
古川光流・袁景竜・陳怡禎・山崎敬一、2020、大学生のアイドルファンにおける音楽受容の調査(『埼玉大学教養学部紀要』) https://t.co/XqTfnjgowC
倉田剛,2020,いかにして社会種の実在性は擁護されうるのか──「実在論的」社会構築主義についての試論(『哲学』) https://t.co/2Kn81Z8qVy イアン・ハッキングの話もしてはりますね。
松永伸太朗、2020、「フリーランサーの職場における技能形成──アニメ作画スタジオの「上り棚」の利用を事例として」『長野大学紀要』41(3) https://t.co/WOFohGxKf8
小田和正、2020、社会学的時代診断学の基本構図と諸機能 : K.Mannheimによる構想を起点として(『ソシオロジ』) https://t.co/IOB8jW5czR
佐藤哲彦、2016、薬害の社会学的記述に関する考察──薬害ディスコースの分析(『『関西学院大学先端社会研究所紀要』) https://t.co/g76qvat1R3
玉井建也、2020、ウェブ小説に見る物語構造と虚構性 ―『 転生したらスライムだった件』を事例として 東北芸術工科大学リポジトリ https://t.co/9cyECKogeP
小林直毅、2019、長崎の記憶から福島を考える──テレビアーカイブ研究の一試論として 法政大学学術機関リポジトリ https://t.co/3qio9UJM2g

お気に入り一覧(最新100件)

『概念分析の社会学2』参照あり。どうもありがとうございます。 宮﨑悠二(2021)「1960年代初頭における「クチコミ」の概念分析 」 マス・コミュニケーション研究 (98), 107-124, 2021 https://t.co/EryTl9RwGh / “CiNii 論文 -  1960年代初頭における「クチコミ」の概…” https://t.co/N9Sxp30rZD
『概念分析の社会学2』参照あり。どうもありがとうございます。 宮﨑悠二(2021)「1960年代初頭における「クチコミ」の概念分析 」 マス・コミュニケーション研究 (98), 107-124, 2021 https://t.co/EryTl9RwGh / “CiNii 論文 -  1960年代初頭における「クチコミ」の概…” https://t.co/N9Sxp30rZD
統計的因果推論の視点による重回帰分析 https://t.co/khhOqD3Lla
植原亮「日本発の概念工学は実行に移せるか?――戸田山和久・唐沢かおり編『〈概念工学〉 宣言!』評――」を読了。 内容解説の的確さ、周辺情報の整理の充実度合い、内在的批判と建設的提案のバランス、いずれの面でもすごく良い書評論文だと思った。 https://t.co/JWwSIbWjt0
エッセイを書きました。年報社会学論集に掲載された「「嗜好品」が「趣味」と結びつくとき」をもとに書いたものです。https://t.co/vfqBcMVXco https://t.co/SfMKp6TuPt
この論文がすごくおもしろい。民俗学史の研究で雑に扱われていた短命な雑誌を再評価。 CiNii 論文 -  雑誌と民俗学史の視角--石橋臥波の『民俗』と佐々木喜善の『民間伝承』 (日本における民俗研究の形成と発展に関する基礎研究) -- (学史研究の可能性--方法と射程) https://t.co/tLSACKTc8R #CiNii
研究活動スタート支援に採用されました(題目:遠隔による音楽活動にかかわる実践的社会課題の相互行為分析)。 遠隔レッスンのエスノメソドロジー的相互行為分析を通じて、音楽にかかわる新しい実践的課題と古典的な理論的課題の両方にアプローチしたいと思っています。 https://t.co/FPLKGrs4x8
@yuJIMiyazaki あ、論文のなかで簡単に紹介されてました。https://t.co/oc14174mFs

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RT @DN_networks: 「ビデオ受容空間の経験史「趣味の地理学」と1980年代のアニメファンの経験の関係から」『マス・コミュニケーション研究99号』 https://t.co/GxgEPXefSZ こちら電子公開になっておりましたのでご関心のある方はご照覧ください。D…
RT @DN_networks: 「ビデオ受容空間の経験史「趣味の地理学」と1980年代のアニメファンの経験の関係から」『マス・コミュニケーション研究99号』 https://t.co/GxgEPXefSZ こちら電子公開になっておりましたのでご関心のある方はご照覧ください。D…
「ビデオ受容空間の経験史「趣味の地理学」と1980年代のアニメファンの経験の関係から」『マス・コミュニケーション研究99号』 https://t.co/GxgEPXefSZ こちら電子公開になっておりましたのでご関心のある方はご照覧ください。Daniel Herbertの議論に着目しながら書いてます。
RT @oxyfunk: 『年報社会学論集』(第33号、関東社会学会)に掲載された拙稿「2020年東京大会のエンブレム問題と社会学的記述:デザインの「作り方」と「使い方」に注目して」のPDFが公開されました。『オリンピック・デザイン・マーケティング』のダイジェストにもなっており…
CiNii 論文 -  現場とは何か?--ローカル・ノレッジを媒介としたコミュニケーションに関する社会学的考察 https://t.co/cKaRhnBp9O
RT @tsysoba: 七五三の全国展開について、何か良い論文ないかなあ、と思って探してたら、べらぼうに面白い論文が。民俗学の論文だけど歴史学的でもあり。/ 岩本通弥 「可視化される習俗 : 民力涵養運動期における「国民儀礼」の創出」国立歴史民俗博物館研究報告 141(200…
RT @tera_sawa: へえ、おもしろい。/七五三の全国的な広がりとスーパーの役割 https://t.co/8AOyRkhIsF
で、七五三絡みで「千歳飴」検索してみたら、1966年に日本食品工業学会で千歳飴が製造時に曲がらない方法についての論文が発表されてるのを見つけた(^^)この頃、街の菓子屋さんだけでなく、マスプロダクトな商品になったんですかな。 https://t.co/ESTYo9433e
RT @nami_happy: J-STAGEで公開になってました、拙論『「教化の『線画』/娯楽の『漫画』」 明治末期から1945年に至るアニメーション映画の呼称と概念の変遷』。「アニメ」という言葉ができる前のハナシです(・ω・) https://t.co/GjIOgnnRd2
RT @richkawa: よい教材になる論文だと思ったし、「おわりに」が特に素敵 心理学研究法としてのウェブ調査 https://t.co/oxgqmSNCgs

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RT @DN_networks: 「ビデオ受容空間の経験史「趣味の地理学」と1980年代のアニメファンの経験の関係から」『マス・コミュニケーション研究99号』 https://t.co/GxgEPXefSZ こちら電子公開になっておりましたのでご関心のある方はご照覧ください。D…
RT @DN_networks: 「ビデオ受容空間の経験史「趣味の地理学」と1980年代のアニメファンの経験の関係から」『マス・コミュニケーション研究99号』 https://t.co/GxgEPXefSZ こちら電子公開になっておりましたのでご関心のある方はご照覧ください。D…
「ビデオ受容空間の経験史「趣味の地理学」と1980年代のアニメファンの経験の関係から」『マス・コミュニケーション研究99号』 https://t.co/GxgEPXefSZ こちら電子公開になっておりましたのでご関心のある方はご照覧ください。Daniel Herbertの議論に着目しながら書いてます。
RT @oxyfunk: 『年報社会学論集』(第33号、関東社会学会)に掲載された拙稿「2020年東京大会のエンブレム問題と社会学的記述:デザインの「作り方」と「使い方」に注目して」のPDFが公開されました。『オリンピック・デザイン・マーケティング』のダイジェストにもなっており…
CiNii 論文 -  現場とは何か?--ローカル・ノレッジを媒介としたコミュニケーションに関する社会学的考察 https://t.co/cKaRhnBp9O
RT @tsysoba: 七五三の全国展開について、何か良い論文ないかなあ、と思って探してたら、べらぼうに面白い論文が。民俗学の論文だけど歴史学的でもあり。/ 岩本通弥 「可視化される習俗 : 民力涵養運動期における「国民儀礼」の創出」国立歴史民俗博物館研究報告 141(200…
RT @tera_sawa: へえ、おもしろい。/七五三の全国的な広がりとスーパーの役割 https://t.co/8AOyRkhIsF
で、七五三絡みで「千歳飴」検索してみたら、1966年に日本食品工業学会で千歳飴が製造時に曲がらない方法についての論文が発表されてるのを見つけた(^^)この頃、街の菓子屋さんだけでなく、マスプロダクトな商品になったんですかな。 https://t.co/ESTYo9433e
RT @nemui49072456: 日本語版作成の論文があることを知りました。 三島和夫先生は、睡眠の研究以外にこんな仕事もされていたんですね。 Hypomania Check List改訂第1版(HCL-32R1)の紹介と日本語版作成の試み https://t.co/z7…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 概日リズム睡眠障害(不規則型睡眠・覚醒タイプ) (臨床睡眠学--睡眠障害の基礎と臨床) -- (臨床各論 概日リズム睡眠障害群)(三島 和夫),2008 https://t.co/ECDSnXhArk
RT @nami_happy: J-STAGEで公開になってました、拙論『「教化の『線画』/娯楽の『漫画』」 明治末期から1945年に至るアニメーション映画の呼称と概念の変遷』。「アニメ」という言葉ができる前のハナシです(・ω・) https://t.co/GjIOgnnRd2
RT @richkawa: よい教材になる論文だと思ったし、「おわりに」が特に素敵 心理学研究法としてのウェブ調査 https://t.co/oxgqmSNCgs
RT @KokoroYui_TI: #テクノロジー犯罪 #音声送信 "連離固着の場合は1700Hz以上にある。 #頭蓋 の #固有振動数 は1700Hz-1800Hzにある。 乳突蜂巣のなす共鳴周波数は800Hz付近にある。 以上の固有振動数に応じた総合的振動特性が伝達関数の特…