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投稿一覧(最新100件)

RT @minaokukita: 山口尚さんの論文「リチャード・ダブル、あるいは自由意志の概念工学のしかるべき限界について」がNagoya Journal of Philosophyで公開されました。 https://t.co/30T14sRPoX
RT @contractio: “浜田明範(2018)「〈書評リプライ〉三津島一樹氏の書評への応答」 コンタクト・ゾーン 10(2018), 406-408, 2018-06-30, 京都大学大学院人間・環境学研究科 文化人類学分野 - CiNii論文” https://t.c…
RT @contractio: “三津島一樹(2018)「〈書評〉浜田明範著『薬剤と健康保険の人類学--ガーナ南部における生物医療をめぐって』風響社、2015年、3,600円+税、214頁」, コンタクト・ゾーン 10(2018), 398-405,…” https://t.c…
RT @contractio: “玉井 隆(2017)「浜田明範 著『薬剤と健康保険の人類学―ガーナ南部における生物医療をめぐって』風響社,2015年,214頁,¥3,600円+税」 アフリカ研究 2017(91), 65-66, 2017, 日本ア…” https://t.c…
RT @contractio: “白川千尋(2015)「浜田明範著, 『薬剤と健康保険の人類学-ガーナ南部における生物医療をめぐって』, 東京, 風響社, 2015年, 220頁, 3,600円(+税)」 文化人類学 80(3), 488-491, …” https://t.c…
RT @kkawasee_wdl: これまで、鈴木雄大さんが反心理主義の側から反因果説を擁護する研究を発表されてきましたが、私にはむしろ反心理主義vs心理主義という図式が反因果説vs因果説という図式そのものに取って代わりつつあるように見えます。鈴木さんの見解も伺ってみたいところ…
あと、これには書評が幾つかある。web上で読めるものとしては以下が有益。歴史学サイドからの、賛否のバランスのとれた書評。 https://t.co/1nzbANXWxy あと大賀哲さんの書評はぜひ読んでみたいんだけど、web上で… https://t.co/99Gh62XNsm
RT @tmrjn: 「質的研究とは何か」が学術的に位置付けられている論文。特に、人文系ではなく理科学系の研究者がまとめているところが意義深い。 https://t.co/0XPuuet4K0
RT @asarin: 社会調査もちょっと選択肢の副詞が違うと結果に影響するという論文がありましてね.これを素敵に統計モデリングで補正しちゃう方法もなくはないよ研究も進行形ですのよ. https://t.co/oRmdSWaqmO
RT @HIGUCHI_MA: 「社会心理学・再入門」の書評をいただきました!(by @kaihiraishi ) 買って、読みたくなること必至の書評をありがとうございました。 https://t.co/UQzikHLLt5
RT @tamurais: 浜野研三「「人間である」という概念の意義:種差別批判に抗して」(2017) https://t.co/pdWF4Q7DHu
RT @carta_pergamena: 読みたい: 「ルールに従うこと」はいかにして記述されるか : サールの外在的記述と初期ロールズの内在的記述の差異について https://t.co/oSmOu67XeB https://t.co/1fewtQDnOb
RT @kkawasee_wdl: マクダウェルの「第二の自然」について書いた紀要論文がDL可能になりました。とりあえず概要を知りたいときに使えるよう、自然主義とプラトン主義、非法則論的一元論との関係、ライトの批判と静寂主義、実はヘーゲルとあまり関係がないこと、などについて論じ…
RT @takehikohayashi: 学会の看板誌であった「Metabolomics」を巡ってSpringer社との権利交渉が決裂し、新たな学術誌を立ち上げた国際メタボロミクス学会に所属する遺伝研の有田氏の記事。研究者にはぜひ広く読まれてほしい/学会誌をどう出版するか:商業…
RT @evil_empire1982: 哲学的貨幣論でもある。新制度学派の某大家はサール寄りなんだけど、私はこっちの説明の方が気に入っている。> CiNii 論文 -  制度的対象の特別視をやめる https://t.co/rpKmsaLKMX #CiNii
RT @katsu909: 判決文に表れる裁判官の意図を汲み取って、その判断や心境の変化を味わうことを、某亀本先生は「判例鑑賞」と呼んだ。この芸当を学術論文で行ったのが下記論文。 https://t.co/MyhsTsvPE2 このレベルにいつか達したいと密かに思っている。
RT @TohruGenka: 美学会大会の「表象的特性としての知覚的クオリアと美的クオリア―フレーゲ的表象主義にもとづく考察」(https://t.co/U6frlR1vU9)気になる。僕も似た見解なので。(https://t.co/tOobs7nXn1)
RT @uemurag: 日哲の『哲學』に掲載された拙論「フッサールの反心理主義批判」がようやく電子版で公開された。これは自分の書いた論文のなかでもかなり思い入れがある。https://t.co/Bb6ZCjyqcE
RT @shoemaker_levy: まあ滅茶苦茶ですよね、現存する神社が1000年以上そこにあるはずとか、その祭神もずっと変わらないとかありえないし、ちょっとしたトンデモ。こういうことにならないために学際的な災害史の共同研究があり、実際もっとまともな研究になっている。 ht…
RT @pooneil: 源河亨さん@TohruGenka の「価値知覚と知覚学習―情動の認知的侵入モデル―」https://t.co/90ri0jPKdX を読んで認知的侵入cognitive penetrabilityという概念をはじめて理解したけど、自分のやっていることと…
RT @tamurais: 浜野研三「アイリス・マードックの道徳哲学序説:その概要と実践的含意」(2015)https://t.co/OjO5uuZhyH マードックに関心をもたれていたとは知らなかった。
RT @jssp_pr: RT【社会心理学・書籍案内】山岸俊男(編) 文化を実験する: 社会行動の文化・制度的基盤 http://t.co/oEJV0gl64Z ★『社会心理学研究』掲載書評 (石黒格)はこちら→ https://t.co/lOnIRFZBxX
【同僚の論文を読むシリーズ】 中澤篤史「なぜ教師は運動部活動へ積極的に関わり続けるのか:指導上の困難に対する意味づけ方に関する社会学的研究」『体育学研究』56(2011) https://t.co/fWG1mqakvj 日本体育学会の学会奨励賞受賞論文。明快で素人でも読めた。
RT @drkgoto: 我々の意見論文に対する意見論文。『「学習理論の学際的展開に思うこと」について』 http://t.co/DefGrfgguE 我々の意見論文はこちら。http://t.co/qru9GiiwtV
RT @drkgoto: 我々の意見論文に対する意見論文。『「学習理論の学際的展開に思うこと」について』 http://t.co/DefGrfgguE 我々の意見論文はこちら。http://t.co/qru9GiiwtV
@igshrmshk 先行する取り組みをおさらいすると、 まずはこれ。第35回科学哲学会大会(2002)のWS「哲学者にならない人のための哲学教育」。資料は<http://t.co/bpsDOtSrUY>、 開催ご報告は<https://t.co/Bp5rtMZdTF>。
RT @uemurag: いまとなっては信じがたい「マルクス主義・実存主義・分析哲学」という三つ巴の状況については、『大森荘蔵全集』に収められている「分析哲学をめぐって」という座談会でその雰囲気を知ることができる。初出の書誌情報はこちら。http://t.co/sso0mSuO…
RT @contractio: “立花浩司(2014)「科学者と法律家との協働をめぐる課題と展望 ──JST/RISTEX「法と科学」プロジェクトの事例分析──」(北陸先端科学技術大学院大学 修士論文) - JAIST Repository” http://t.co/k1MFB…

5 0 0 0 OA 書評

戸田山本については、こういうの〈https://t.co/MSLtQV4yjV〉も見とくと参考になるかもしれません。「哲学の良きお客さん」のくだりとかは色々考えるきっかけにもなる。
RT @contractio: “細馬宏通・坊農真弓・石黒浩・平田オリザ(2014)「人はアンドロイドとどのような相互行為を行いうるか:アンドロイド演劇『三人姉妹』のマルチモーダル分析(論文特集「知的対話シス” http://t.co/xMYDDgGu6i
「科学哲学」には「科学についての哲学」と「科学を用いた哲学」という両方の意味あいがあったことを考慮すれば、多少の中和作用があるかと思います。ちょっと昔の企画だけど、これ(https://t.co/0pi8j90ZMt)のWSの2番目とか。蟹池さんは融和路線を支持してた記憶がある。
RT @ytb_at_twt: 「科学哲学科学史研究」2012年度号において、拙論「循環性を受け入れる : 構成主義における可述性の位置づけの変更とその影響」が公開されました。 http://t.co/uokRjiFmnN ご意見・ご感想をいただければ幸いです。
RT @y_mat2009: 日本で一番名の知られている生物学者の一人。家業が忙しいのが残念なくらい。 / “CiNii 論文 -  皇居におけるタヌキの食性とその季節変動 ” http://t.co/u5pDmjE8

6 0 0 0 OA 書評

拙著『多元論的自然主義の可能性』(2010)の書評が公開されている(https://t.co/ufdkP5QP)。ちなみに、この号には非明示的なものも含めると自分は3回登場している笑(https://t.co/0yBUnkn2)
RT @_2F_1: 説明書っていうか、blog? RT @Linus_MK: 誰だ、パソコンの説明書を間違って論文にした奴は……? RT @masui: これはすごい論文! http://ci.nii.ac.jp/naid/110000038112

お気に入り一覧(最新100件)

山口尚さんの論文「リチャード・ダブル、あるいは自由意志の概念工学のしかるべき限界について」がNagoya Journal of Philosophyで公開されました。 https://t.co/30T14sRPoX
J-STAGE Articles - 統計的仮説検定を用いる心理学研究におけるサンプルサイズ設計 https://t.co/TCzSk8emkG 村井さんに書いていただいた心理学評論の論文はこれ
いじめ裁判における家族への帰責の変容 ――判決の内容分析を通して―― 西村 幸浩 » Japanese Journal of Family Sociology 30(1): 72-84 (2018) https://t.co/TRA7rN7AhV
特別優秀発表賞 これは読みたい。J-STAGE Articles - 先天性盲児はいかにして見えない自分に気づくのか―「見て」という発話行為の変遷をたどって https://t.co/etzj9kWRFv
各総説のPDFへのリンク 吉田 正俊, 田口 茂 自由エネルギー原理と視覚的意識  https://t.co/I6sFzah2so 自由エネルギー原理の解説:知覚・行動・他者の思考の推論 磯村 拓哉… https://t.co/x9sAzMkXmg
各総説のPDFへのリンク 吉田 正俊, 田口 茂 自由エネルギー原理と視覚的意識  https://t.co/I6sFzah2so 自由エネルギー原理の解説:知覚・行動・他者の思考の推論 磯村 拓哉… https://t.co/x9sAzMkXmg
各総説のPDFへのリンク 吉田 正俊, 田口 茂 自由エネルギー原理と視覚的意識  https://t.co/I6sFzah2so 自由エネルギー原理の解説:知覚・行動・他者の思考の推論 磯村 拓哉… https://t.co/x9sAzMkXmg
CiNii 論文 -  実践の記述としての「当事者」の概念分析 https://t.co/K2SHUatFtt #CiNii 「社会学的記述」と概念分析の関連が書かれていた
三中先生には心理学評論「心理学の再現可能性」特集号にコメント論文「統計学の現場は一枚岩ではない」を寄稿していただきました.https://t.co/5n6CVB5IQI https://t.co/8Z31JxY3lp
浅野光紀「汎心論と物理主義」を読んだ。 近年の汎心論を再評価する動向について、クリアに整理された論文。 https://t.co/bQN9RmIUWA
ライル読むのが面倒ならこれでもよい。 前田泰樹(2015)「社会学的記述」再考」 https://t.co/O43ZwIbFio 河野有理(2019)「政治思想史はまだ存在しているか?」 https://t.co/9CyUnLrXqg
このhrisさんが若い頃に書いた論文は進化心理学の入門にいいんだよ。https://t.co/Wq1QmLfdnc
小田中直樹、2000、[研究動向]言語論的転回と歴史学 https://t.co/QCgzrntypZ
森悠一郎 [2019] 「統計的差別と個人の尊重」『立教法学』100: 215-186 https://t.co/WQCngrZu1G
『宮崎公立大学人文学部紀要』最新号について、webからの閲覧が可能になっているようです。私は論文「マイケル・トンプソンの「素朴な行為論」」を寄稿しています。トンプソンの独特の行為論の概要と、検討すべき論点が手軽にわかる論文をめざし… https://t.co/D63kgSWXLF
上野千鶴子さんの祝辞を読んで思い出したのは、下の論文と一連の先行研究: https://t.co/sTsyfTWR7l https://t.co/iJTxRtBBSq
【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。… https://t.co/6ityoYIjIi
【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。… https://t.co/6ityoYIjIi
【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。… https://t.co/6ityoYIjIi
こちらネット公開されていました。興味のある人はご笑覧ください。J-STAGE Articles - 社会学との関係から見た計算社会科学の現状と課題 https://t.co/A5E4mHiUAF
拡張ベルクソン主義からの遅延テーゼ・記憶のモデルについて、一番まとめたのは昨年の『人工知能』の論文「心と記憶力」で、しばらくはフリーだったのに今は有料になってしまった。 DL数のわりにまだ届くべきところに届いてない気がする。… https://t.co/aswXinEUNf
「生態学における AIC の誤用ーAIC は正しいモデルを選ぶためのものではないので正しいモデルを選ばない」 https://t.co/7T7ESJJrbB 神経科学でも同様の誤用を見かけます
「学校の社会学」講義のレジュメでも一部引用していますが、質的研究に興味のある方は、以下の文献をぜひご一読ください。参考文献として、講義時間外での学習に役立ててもらえれば幸いです。 ▼大谷尚(2017)「質的研究とは何か」藥學雜誌… https://t.co/oJTza1Ncez
社会調査もちょっと選択肢の副詞が違うと結果に影響するという論文がありましてね.これを素敵に統計モデリングで補正しちゃう方法もなくはないよ研究も進行形ですのよ. https://t.co/oRmdSWaqmO
ハゲタカジャーナルの問題を含め、査読の問題を包括的に扱ってる解説。 / 査読の抱える問題とその対応策 https://t.co/nOk8j2WYJJ
「質的研究とは何か」が学術的に位置付けられている論文。特に、人文系ではなく理科学系の研究者がまとめているところが意義深い。 https://t.co/0XPuuet4K0
この論文がけっこうよいレビューになっていて、やっぱりレビュー論文大事だと思う。 / “「尊厳」は役に立たないか:多元的社会のための「尊厳」概念” https://t.co/HqHgkEEHjx
中畑 正志『因果的世界における心の位置』 https://t.co/fesoW7GYxU #CiNii
読みたい: 「ルールに従うこと」はいかにして記述されるか : サールの外在的記述と初期ロールズの内在的記述の差異について https://t.co/oSmOu67XeB https://t.co/1fewtQDnOb
マクダウェルの「第二の自然」について書いた紀要論文がDL可能になりました。とりあえず概要を知りたいときに使えるよう、自然主義とプラトン主義、非法則論的一元論との関係、ライトの批判と静寂主義、実はヘーゲルとあまり関係がないこと、など… https://t.co/g7fCeyOnFF
ついでに紹介。以下は、自然主義がテーマではありませんが、Leiterとかのニーチェ解釈を批判的に踏まえた好論文です。昨年度の関西倫理学会優秀論文賞受賞作。 谷山弘太「道徳の「価値」を問題にすることーニーチェ『曙光』における道徳批… https://t.co/279ZExJBoF
学会の看板誌であった「Metabolomics」を巡ってSpringer社との権利交渉が決裂し、新たな学術誌を立ち上げた国際メタボロミクス学会に所属する遺伝研の有田氏の記事。研究者にはぜひ広く読まれてほしい/学会誌をどう出版するか… https://t.co/ch6rhkSDmR
赤池弘次さんの1980年の2つの論説を読む価値は極めて高いと思う。 https://t.co/weTcekZdjG 統計的推論のパラダイムの変遷について 赤池 弘次 1980 https://t.co/foCDt7FZBK エ… https://t.co/VgiNx8dBxj
擬人主義・擬動物主義についてはこんなものを書いたことがあるよ!みんなみてね!PDFだよ!https://t.co/XFBMwJV6s6
私の国際交流ノート(15) : 英語論文の書き方ノート https://t.co/u3GfEPpIUB 「良い英語論文(日本語 論文でも)を書くためには,「文章構成 (organization)」と「パラグラフ (paragraph)」の概念が 最重要」
行動経済学会第10回記念大会でのパネルディスカッション「行動経済学の過去・現在・未来」のテープ起こしができあがったようです。 https://t.co/mld8BuK9UF この末尾に、わたしが執筆した「討論を振り返って」という記事がありますが、実験する人は必読かと思います。
源河亨さん@TohruGenka の「価値知覚と知覚学習―情動の認知的侵入モデル―」https://t.co/90ri0jPKdX を読んで認知的侵入cognitive penetrabilityという概念をはじめて理解したけど、自分のやっていることとすごい関連性が高かった。
CiNii 論文 -  なぜ私たちは自分自身の心を知っていなければならないのか:-自認・合理的行為者性・一人称特権- https://t.co/flb5TMTUOz #CiNii 特権的自己知なしでも実践的推論・意図形成可能(Peacocke 1996)
「神経科学の誤信念の修正は講義を通じて可能か?」https://t.co/xkercxGw89
八重樫さんの博論が公開されてた 「善さはいかにして構成されるのか : フッサール倫理学の研究」 http://t.co/tKlyn9zR4R
人工知能学会の学会誌「人工知能」の今年号から情報処理学会と同じ方式で電子版がダウンロードできるようになった。例 → 大澤  博隆: 2015年表紙更新にあたって ─前年の「表紙問題」のまとめとこれから─, JSAI (30)1 http://t.co/buI102pzAu
ソシオロジ公開されて馬場さんによる拙著の書評とリプライもウェブで読めるようになってました。ルーマニ屋向け。 馬場靖雄,2013,「書評・小宮友根著『実践の中のジェンダー―法システムの社会学的記述』」『ソシオロジ』57(3). https://t.co/klS4rSp0aa
【ためになる論文】渡辺文「芸術人類学のために」京都大学『人文學報』(2008)。この分野では、この論文のような、学説史をていねいにたどったものが少なく、専門外で勉強している者にとっては、断片的な諸知識が整理され、大変ありがたい。http://t.co/EatHApWPYk
科学技術政策の専門家小林信一氏の研究不正問題についての論考 小林信一「我々は研究不正を適切に扱っているのだろうか―研究不正規律の反省的検証― 」上・下『レファレンス』No.764,765 http://t.co/UjMCCQMANG http://t.co/lSywnZ7fVC
科学技術政策の専門家小林信一氏の研究不正問題についての論考 小林信一「我々は研究不正を適切に扱っているのだろうか―研究不正規律の反省的検証― 」上・下『レファレンス』No.764,765 http://t.co/UjMCCQMANG http://t.co/lSywnZ7fVC
雑誌のバックナンバーに埋もれさせておくのはあまりにももったいない面白い論文(訳文も読みやすい)なので、論文集かなにかに再録してもいいのではないだろうか。CiNii 論文 -  言表についての態度と自己についての態度: http://t.co/sgpDhUwHe6
「阪大生のためのアカデミック・ライティング入門」 http://t.co/ChLBDlUlDw
倉田剛先生の「『現代存在論入門』のためのスケッチ」1-3は無料でPDFが読める。第一部( http://t.co/N24iYCAN) は存在論一般、第二部( http://t.co/BXG2OH4U )は普遍者、第三部( http://t.co/4lJXeTW0 )はトロープ。
倉田剛先生の「『現代存在論入門』のためのスケッチ」1-3は無料でPDFが読める。第一部( http://t.co/N24iYCAN) は存在論一般、第二部( http://t.co/BXG2OH4U )は普遍者、第三部( http://t.co/4lJXeTW0 )はトロープ。
倉田剛先生の「『現代存在論入門』のためのスケッチ」1-3は無料でPDFが読める。第一部( http://t.co/N24iYCAN) は存在論一般、第二部( http://t.co/BXG2OH4U )は普遍者、第三部( http://t.co/4lJXeTW0 )はトロープ。

フォロー(508ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

@my_my_me_mine ヴァイニンガーについてはこの論文が面白いです。「日本におけるヴァイニンガー受容」。オススメ。https://t.co/UHCE7GdDE2
RT @satoshi_0630: 大学生のリーダーシップ行動に関する尺度がついにリリース!!著者のみなさま、採録おめでとうございます! 大学の経験学習型リーダーシップ教育における学生のリーダーシップ行動尺度の開発と信頼性および妥当性の検討(木村 充・舘野 泰一・松井 彩子・…

11 2 2 1 OA 科学史と科学者

RT @isnki: 科学史と科学者 —— 林知己夫氏公開インタビュー —— / 高橋 正樹 編 https://t.co/vsUlRBAJVX
日本生産性本部 (1986) _労使関係白書_ #少子化 / “CiNii 図書 - 多様化時代の人事労務部門の役割” https://t.co/C9Ppm0koBn
#少子化 / “3. 人口問題審議会・厚生省大臣官房政策課・厚生省人口問題研究所編『日本の人口・日本の家族』, 東洋経済新報社, 1988年, A5判, xi+177P” https://t.co/sQrtMNHAJG… https://t.co/Wz0enJDN4h
(1984) / “CiNii 図書 - 少子化時代における都市児童の健全育成に関する総合的研究” https://t.co/u6gV3o4eZz
RT @tmogi_nichibun: なお,「やさしい日本語」を知識だけでなくリテラシーのレベルまで展開すると,言葉屋さんと国語教育の仕事になる。 野田尚史(2014)「「やさしい日本語」から「ユニバーサルな日本語コミュニケーション」へ―母語話者が日本語を使うときの問題とし…
まず、経済学における実験、特に選好のコントロールについて手に入れやすい文献は、手前味噌ですが、以下になります。無料で全文閲覧できます。 「実験経済学方法論に関する最近の研究動向~報酬支払法を中心とした考察~」… https://t.co/aEeXHjjcAS
被験者さんの夏目漱石や人工知能に関する事前知識と漱石アンドロイドのリアリティに関する印象の間の相関を調べた地味な研究が和文誌に掲載された!史上初の漱石アンドロイド論文!^^ 文豪アンドロイドに感じるリアリティと事前知識・信念の関… https://t.co/7Enqd4cwvd
RT @MinatoNakazawa: The Ohsaki Cohort 2006 Studyという大規模なコホート研究があって,そのデータを解析した結果らしい。 https://t.co/OauaD1SYlg
RT @tikutaku: 信玄堤はすごいテクニカルに作られていて、単純に堤防じゃなく、水の流れを考えてつくられている(水の流れをぶつけて威力殺すとか)という話はしっていたんだけど、今調べたら、そんなものじゃなかった 卓上水理模型を用いた信玄堤の流水 コン トロール技術検証の…
#統計 赤池弘次さん自身によるKullback-Leibler情報量とそのSanovの定理と使い方に関する解説が https://t.co/hP2yrrP150 エントロピーとモデルの尤度 赤池 弘次 1980 にある。(相対… https://t.co/CJebrVm5Tw
RT @isnki: インターネット調査によるデータ収集の課題 ―不良回答,回答時間,および地理的特性に注目した分析― / 埴淵 知哉・村中 亮夫・安藤 雅登https://t.co/pJgCFfcPGv
RT @isnki: 予備調査としてのモニター型インターネット調査の 可能性の検討 ー確率標本・個別面接法調査データ との比較分析ー / 歸山 亜紀 https://t.co/HfmJCnHZDK
[PDF] 【韓国】自動運転車の商用化の促進及び支援に関する法律の制定 | No.281-1 (2019年10月:月刊版) https://t.co/OrEbhXoe1e
鈴木 篤(2019)「社会成員の多様化状況における道徳教育の在り方に関する検討:N.ルーマンの道徳理論を手がかりに(特集 教育(学)とトランスレーション)」教育学研究 86(2), 262-274, 日本教育学会 / “CiNii… https://t.co/6xTXNB69tQ
RT @twiwrighter: 東日本大震災のときの公演中止、どうしてたっけ、と思い出したい方に向けて、過去書いた論稿のリンクをシェアします。ただ、今だったら多分世論的にも違う考察をする。→ 「演劇人たちは何をしたのか/何ができたのか? : 東日本大震災にともなう「公演中止」…
RT @parasite2006: NMRパイプテクターの基本技術を発表したと称する論文(ここhttps://t.co/4GN23fAHIA にあるもの)がはたしてどれだけ実在するかと調べたら、2005年に雑誌「防錆管理」に発表した論文https://t.co/JBlYKfqK…
J-STAGE Articles - キネシオテーピングが疲労課題後の筋力低下に与える影響 https://t.co/50FTPrazu4
RT @breathingpower: “EM菌に関しては経験者の方で「有効」と答える比率が有意に増加した(Table9:Fisherの正確確率検定,p=0.0007)” https://t.co/kLKH3feT4c 学校でEM菌を教えられた子どもたちはEM菌が正しいと信じる…
RT @TksmaU: これからWAISやWISCに触れられる公認心理師や臨床心理士の先生方に是非とも読んでいただきたい論文記事。 すんごくすんごく大事なことばかり書かれています。知能検査でASDやADHDを診断しちゃうような専門家の方々へも… 糸井岳史先生 臨床に活かすウェ…

フォロワー(2443ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

どうにも大袈裟としか思えないんだけど。ぱっと検索しただけだと各国の避難所についてまとまった本はなさそう……。 これとかは手間をかければ読めるかな。 https://t.co/gpiUY3wLOu

116 79 76 20 OA 恩赦制度の概要

国立国会図書館のこれわかりやすかった No. 1027(2018.12. 6) 恩赦制度の概要 https://t.co/satAFPoSxk
RT @santetsuzoku: 利根川増水で威力を発揮した茨城県・千葉県境の田中調節池・稲戸井調節池・菅生調節池に関して、しっかりとした情報がわかりそうな文献を発見。利根川河道沿い三調節池群の洪水調節量の算定 https://t.co/bXRTzGReD6 …
RT @animemitarou: 卒論やレポートに取り組んでいる学生の皆さん。「背景」の先行研究のまとめの部分、苦労してませんか? 「先行研究探せったって、調べても無いもの!!」という方、以下の「資料のえじき」という文章を読んで、探してみてください。きっといい先行研究、見つ…
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  食文化の研究 : 茶の伝来と博多の茶人についての一考察(人文科学編) https://t.co/9CLaE8osag #CiNii
RT @animemitarou: 卒論やレポートに取り組んでいる学生の皆さん。「背景」の先行研究のまとめの部分、苦労してませんか? 「先行研究探せったって、調べても無いもの!!」という方、以下の「資料のえじき」という文章を読んで、探してみてください。きっといい先行研究、見つ…
RT @tmogi_nichibun: なお,「やさしい日本語」を知識だけでなくリテラシーのレベルまで展開すると,言葉屋さんと国語教育の仕事になる。 野田尚史(2014)「「やさしい日本語」から「ユニバーサルな日本語コミュニケーション」へ―母語話者が日本語を使うときの問題とし…
被験者さんの夏目漱石や人工知能に関する事前知識と漱石アンドロイドのリアリティに関する印象の間の相関を調べた地味な研究が和文誌に掲載された!史上初の漱石アンドロイド論文!^^ 文豪アンドロイドに感じるリアリティと事前知識・信念の関… https://t.co/7Enqd4cwvd
RT @MinatoNakazawa: The Ohsaki Cohort 2006 Studyという大規模なコホート研究があって,そのデータを解析した結果らしい。 https://t.co/OauaD1SYlg
RT @woodcutter0825: 昨年出版した『心理療法の実践』(C.G.ユング、みすず書房)の書評が「箱庭療法研究」の最新号に掲載されました。評者は桑原知子先生。「解題」を含め、全体を丁寧に読み込んで頂いた素晴らしい書評で感激しました。OA化されていますので、以下から全…
RT @animemitarou: 卒論やレポートに取り組んでいる学生の皆さん。「背景」の先行研究のまとめの部分、苦労してませんか? 「先行研究探せったって、調べても無いもの!!」という方、以下の「資料のえじき」という文章を読んで、探してみてください。きっといい先行研究、見つ…
RT @narr_lilac: @sunbaiman @yoici #山本周五郎 原作「季節のない街」 #黒沢明 監督の #どですかでん の印象的な黄色。 半世紀以上も滲み出しているのですね。 完全に処理したと言っていたのですが。 https://t.co/PEubNUZNmD…
RT @sunbaiman: 大雨と六価クロム漏洩の関係性はこのような論文にまとめました。何度も何度も現場に通いつめて、降水量50ミリ以上で漏れだすことを明らかにしました。https://t.co/XuFX9KhSNd
ちなみに、そういった政策と科学の関係についてはこれが参考になる。 https://t.co/xuYQw2Qoul
RT @emo10561584: ここでおもむろに宣伝。 『歴史の建設』には収録しなかった先行研究批判は、『建築史学』に<学会展望>として掲載されています。 「ラスキン受容史」という超ニッチなテーマをどれだけテンション高く深堀りしているか……ぜひご一読ください……! https…
鈴木 篤(2019)「社会成員の多様化状況における道徳教育の在り方に関する検討:N.ルーマンの道徳理論を手がかりに(特集 教育(学)とトランスレーション)」教育学研究 86(2), 262-274, 日本教育学会 / “CiNii… https://t.co/6xTXNB69tQ
RT @tikutaku: 信玄堤はすごいテクニカルに作られていて、単純に堤防じゃなく、水の流れを考えてつくられている(水の流れをぶつけて威力殺すとか)という話はしっていたんだけど、今調べたら、そんなものじゃなかった 卓上水理模型を用いた信玄堤の流水 コン トロール技術検証の…
RT @tikutaku: 信玄堤はすごいテクニカルに作られていて、単純に堤防じゃなく、水の流れを考えてつくられている(水の流れをぶつけて威力殺すとか)という話はしっていたんだけど、今調べたら、そんなものじゃなかった 卓上水理模型を用いた信玄堤の流水 コン トロール技術検証の…
RT @sunbaiman: 大雨と六価クロム漏洩の関係性はこのような論文にまとめました。何度も何度も現場に通いつめて、降水量50ミリ以上で漏れだすことを明らかにしました。https://t.co/XuFX9KhSNd
RT @sunbaiman: 大雨と六価クロム漏洩の関係性はこのような論文にまとめました。何度も何度も現場に通いつめて、降水量50ミリ以上で漏れだすことを明らかにしました。https://t.co/XuFX9KhSNd
RT @twiwrighter: 東日本大震災のときの公演中止、どうしてたっけ、と思い出したい方に向けて、過去書いた論稿のリンクをシェアします。ただ、今だったら多分世論的にも違う考察をする。→ 「演劇人たちは何をしたのか/何ができたのか? : 東日本大震災にともなう「公演中止」…
RT @twiwrighter: 東日本大震災のときの公演中止、どうしてたっけ、と思い出したい方に向けて、過去書いた論稿のリンクをシェアします。ただ、今だったら多分世論的にも違う考察をする。→ 「演劇人たちは何をしたのか/何ができたのか? : 東日本大震災にともなう「公演中止」…
ググりました。 エスプ・マルクシェル (2002)「ノーベル文学賞の選考基準」『学術の動向』 7(7), 27-31. https://t.co/XzjAfAXpcC #マシュマロを投げ合おう… https://t.co/exz9K8iezc
RT @kazzuaki: だから、炭素税収を均等に配る緑の配当の考えはよく分かる。 デンマークの炭素税+グリーンチェックがまさにそうじゃないか。 デンマーク財政研究の第一人者、倉地真太郎さんによるデンマークの環境税制改革論。 https://t.co/BAiuFwuRHY h…
RT @reichsneet: 窓ガラスにどのようにセロファンを貼ると効果的かという戦時下の研究(ただし空襲対策)。。 https://t.co/ZCidcH5VlR https://t.co/fquxi6A3jv
RT @TksmaU: これからWAISやWISCに触れられる公認心理師や臨床心理士の先生方に是非とも読んでいただきたい論文記事。 すんごくすんごく大事なことばかり書かれています。知能検査でASDやADHDを診断しちゃうような専門家の方々へも… 糸井岳史先生 臨床に活かすウェ…
RT @kurodotty: 出井盛之(1923)https://t.co/d2cEV5sVR5 「行動經濟學の立場より」「行動経済学」と名のついた本が、大正時代にあったとは!参考文献には、ヴェブレンや、行動主義心理学のワトソンが記載されているので、現代の行動経済学とも関連があ…
RT @POP_34_Buddhism: 【メモ】佐々木閑(2012)「下田正弘とグレゴリー・ショペン : 大乗仏教の起源をめぐって」『印度學佛教學研究』 61(1) http://t.co/ym2onvNq56 先生より学会発表時のレジュメとともにいただく。佐々木閑先生は現…
RT @nov_saturday: 現在の社会福祉のベクトルと問題点がクリアに整理されている。昨日ツイートした『貧困と就労自立支援再考 ―経済給付とサービス給付』の書評論文にもなるくらいに色々ギュッと詰まっている。→遠藤知子:「生涯現役社会」の推進に見る社会福祉の再編 htt…
確率加重関数の理論的展開 中村國則 https://t.co/NwYAuiXsw6 俺の見つけた関数形、他の人に見つかってないのかな。
@shayasak08301 ティンバーゲンの反論は、なんと邦訳を公開してくれている方がいました。ありがたいですねー https://t.co/KYLiO1AmsH https://t.co/zWf2w0TTM5
RT @syuichiao89: J-STAGE Articles - 高齢者におけるベンゾジアゼピン系薬剤の適正使用とは何か https://t.co/CYK6u6Vnss