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投稿一覧(最新100件)

物理主義とスーパーヴィーニエンス・テーゼの関係については院生の頃に論文を書いたな。10年前の論文なので論点整理としては古くなっているところもあると思うけど。 https://t.co/uMN5E2BNWU
RT @minaokukita: 山口尚さんの論文「リチャード・ダブル、あるいは自由意志の概念工学のしかるべき限界について」がNagoya Journal of Philosophyで公開されました。 https://t.co/30T14sRPoX
RT @contractio: “浜田明範(2018)「〈書評リプライ〉三津島一樹氏の書評への応答」 コンタクト・ゾーン 10(2018), 406-408, 2018-06-30, 京都大学大学院人間・環境学研究科 文化人類学分野 - CiNii論文” https://t.c…
RT @contractio: “三津島一樹(2018)「〈書評〉浜田明範著『薬剤と健康保険の人類学--ガーナ南部における生物医療をめぐって』風響社、2015年、3,600円+税、214頁」, コンタクト・ゾーン 10(2018), 398-405,…” https://t.c…
RT @contractio: “玉井 隆(2017)「浜田明範 著『薬剤と健康保険の人類学―ガーナ南部における生物医療をめぐって』風響社,2015年,214頁,¥3,600円+税」 アフリカ研究 2017(91), 65-66, 2017, 日本ア…” https://t.c…
RT @contractio: “白川千尋(2015)「浜田明範著, 『薬剤と健康保険の人類学-ガーナ南部における生物医療をめぐって』, 東京, 風響社, 2015年, 220頁, 3,600円(+税)」 文化人類学 80(3), 488-491, …” https://t.c…
RT @kkawasee_wdl: これまで、鈴木雄大さんが反心理主義の側から反因果説を擁護する研究を発表されてきましたが、私にはむしろ反心理主義vs心理主義という図式が反因果説vs因果説という図式そのものに取って代わりつつあるように見えます。鈴木さんの見解も伺ってみたいところ…
あと、これには書評が幾つかある。web上で読めるものとしては以下が有益。歴史学サイドからの、賛否のバランスのとれた書評。 https://t.co/1nzbANXWxy あと大賀哲さんの書評はぜひ読んでみたいんだけど、web上で… https://t.co/99Gh62XNsm
RT @tmrjn: 「質的研究とは何か」が学術的に位置付けられている論文。特に、人文系ではなく理科学系の研究者がまとめているところが意義深い。 https://t.co/0XPuuet4K0
RT @asarin: 社会調査もちょっと選択肢の副詞が違うと結果に影響するという論文がありましてね.これを素敵に統計モデリングで補正しちゃう方法もなくはないよ研究も進行形ですのよ. https://t.co/oRmdSWaqmO
RT @HIGUCHI_MA: 「社会心理学・再入門」の書評をいただきました!(by @kaihiraishi ) 買って、読みたくなること必至の書評をありがとうございました。 https://t.co/UQzikHLLt5
RT @tamurais: 浜野研三「「人間である」という概念の意義:種差別批判に抗して」(2017) https://t.co/pdWF4Q7DHu
RT @carta_pergamena: 読みたい: 「ルールに従うこと」はいかにして記述されるか : サールの外在的記述と初期ロールズの内在的記述の差異について https://t.co/oSmOu67XeB https://t.co/1fewtQDnOb
RT @kkawasee_wdl: マクダウェルの「第二の自然」について書いた紀要論文がDL可能になりました。とりあえず概要を知りたいときに使えるよう、自然主義とプラトン主義、非法則論的一元論との関係、ライトの批判と静寂主義、実はヘーゲルとあまり関係がないこと、などについて論じ…
RT @takehikohayashi: 学会の看板誌であった「Metabolomics」を巡ってSpringer社との権利交渉が決裂し、新たな学術誌を立ち上げた国際メタボロミクス学会に所属する遺伝研の有田氏の記事。研究者にはぜひ広く読まれてほしい/学会誌をどう出版するか:商業…
RT @evil_empire1982: 哲学的貨幣論でもある。新制度学派の某大家はサール寄りなんだけど、私はこっちの説明の方が気に入っている。> CiNii 論文 -  制度的対象の特別視をやめる https://t.co/rpKmsaLKMX #CiNii
RT @katsu909: 判決文に表れる裁判官の意図を汲み取って、その判断や心境の変化を味わうことを、某亀本先生は「判例鑑賞」と呼んだ。この芸当を学術論文で行ったのが下記論文。 https://t.co/MyhsTsvPE2 このレベルにいつか達したいと密かに思っている。
RT @TohruGenka: 美学会大会の「表象的特性としての知覚的クオリアと美的クオリア―フレーゲ的表象主義にもとづく考察」(https://t.co/U6frlR1vU9)気になる。僕も似た見解なので。(https://t.co/tOobs7nXn1)
RT @uemurag: 日哲の『哲學』に掲載された拙論「フッサールの反心理主義批判」がようやく電子版で公開された。これは自分の書いた論文のなかでもかなり思い入れがある。https://t.co/Bb6ZCjyqcE
RT @shoemaker_levy: まあ滅茶苦茶ですよね、現存する神社が1000年以上そこにあるはずとか、その祭神もずっと変わらないとかありえないし、ちょっとしたトンデモ。こういうことにならないために学際的な災害史の共同研究があり、実際もっとまともな研究になっている。 ht…
RT @pooneil: 源河亨さん@TohruGenka の「価値知覚と知覚学習―情動の認知的侵入モデル―」https://t.co/90ri0jPKdX を読んで認知的侵入cognitive penetrabilityという概念をはじめて理解したけど、自分のやっていることと…
RT @tamurais: 浜野研三「アイリス・マードックの道徳哲学序説:その概要と実践的含意」(2015)https://t.co/OjO5uuZhyH マードックに関心をもたれていたとは知らなかった。
RT @jssp_pr: RT【社会心理学・書籍案内】山岸俊男(編) 文化を実験する: 社会行動の文化・制度的基盤 http://t.co/oEJV0gl64Z ★『社会心理学研究』掲載書評 (石黒格)はこちら→ https://t.co/lOnIRFZBxX
【同僚の論文を読むシリーズ】 中澤篤史「なぜ教師は運動部活動へ積極的に関わり続けるのか:指導上の困難に対する意味づけ方に関する社会学的研究」『体育学研究』56(2011) https://t.co/fWG1mqakvj 日本体育学会の学会奨励賞受賞論文。明快で素人でも読めた。
RT @drkgoto: 我々の意見論文に対する意見論文。『「学習理論の学際的展開に思うこと」について』 http://t.co/DefGrfgguE 我々の意見論文はこちら。http://t.co/qru9GiiwtV
RT @drkgoto: 我々の意見論文に対する意見論文。『「学習理論の学際的展開に思うこと」について』 http://t.co/DefGrfgguE 我々の意見論文はこちら。http://t.co/qru9GiiwtV
@igshrmshk 先行する取り組みをおさらいすると、 まずはこれ。第35回科学哲学会大会(2002)のWS「哲学者にならない人のための哲学教育」。資料は<http://t.co/bpsDOtSrUY>、 開催ご報告は<https://t.co/Bp5rtMZdTF>。
RT @uemurag: いまとなっては信じがたい「マルクス主義・実存主義・分析哲学」という三つ巴の状況については、『大森荘蔵全集』に収められている「分析哲学をめぐって」という座談会でその雰囲気を知ることができる。初出の書誌情報はこちら。http://t.co/sso0mSuO…
RT @contractio: “立花浩司(2014)「科学者と法律家との協働をめぐる課題と展望 ──JST/RISTEX「法と科学」プロジェクトの事例分析──」(北陸先端科学技術大学院大学 修士論文) - JAIST Repository” http://t.co/k1MFB…

5 0 0 0 OA 書評

戸田山本については、こういうの〈https://t.co/MSLtQV4yjV〉も見とくと参考になるかもしれません。「哲学の良きお客さん」のくだりとかは色々考えるきっかけにもなる。
RT @contractio: “細馬宏通・坊農真弓・石黒浩・平田オリザ(2014)「人はアンドロイドとどのような相互行為を行いうるか:アンドロイド演劇『三人姉妹』のマルチモーダル分析(論文特集「知的対話シス” http://t.co/xMYDDgGu6i
「科学哲学」には「科学についての哲学」と「科学を用いた哲学」という両方の意味あいがあったことを考慮すれば、多少の中和作用があるかと思います。ちょっと昔の企画だけど、これ(https://t.co/0pi8j90ZMt)のWSの2番目とか。蟹池さんは融和路線を支持してた記憶がある。
RT @ytb_at_twt: 「科学哲学科学史研究」2012年度号において、拙論「循環性を受け入れる : 構成主義における可述性の位置づけの変更とその影響」が公開されました。 http://t.co/uokRjiFmnN ご意見・ご感想をいただければ幸いです。
RT @y_mat2009: 日本で一番名の知られている生物学者の一人。家業が忙しいのが残念なくらい。 / “CiNii 論文 -  皇居におけるタヌキの食性とその季節変動 ” http://t.co/u5pDmjE8

6 0 0 0 OA 書評

拙著『多元論的自然主義の可能性』(2010)の書評が公開されている(https://t.co/ufdkP5QP)。ちなみに、この号には非明示的なものも含めると自分は3回登場している笑(https://t.co/0yBUnkn2)
RT @_2F_1: 説明書っていうか、blog? RT @Linus_MK: 誰だ、パソコンの説明書を間違って論文にした奴は……? RT @masui: これはすごい論文! http://ci.nii.ac.jp/naid/110000038112

お気に入り一覧(最新100件)

山口尚さんの論文「リチャード・ダブル、あるいは自由意志の概念工学のしかるべき限界について」がNagoya Journal of Philosophyで公開されました。 https://t.co/30T14sRPoX
J-STAGE Articles - 統計的仮説検定を用いる心理学研究におけるサンプルサイズ設計 https://t.co/TCzSk8emkG 村井さんに書いていただいた心理学評論の論文はこれ
いじめ裁判における家族への帰責の変容 ――判決の内容分析を通して―― 西村 幸浩 » Japanese Journal of Family Sociology 30(1): 72-84 (2018) https://t.co/TRA7rN7AhV
特別優秀発表賞 これは読みたい。J-STAGE Articles - 先天性盲児はいかにして見えない自分に気づくのか―「見て」という発話行為の変遷をたどって https://t.co/etzj9kWRFv
各総説のPDFへのリンク 吉田 正俊, 田口 茂 自由エネルギー原理と視覚的意識  https://t.co/I6sFzah2so 自由エネルギー原理の解説:知覚・行動・他者の思考の推論 磯村 拓哉… https://t.co/x9sAzMkXmg
各総説のPDFへのリンク 吉田 正俊, 田口 茂 自由エネルギー原理と視覚的意識  https://t.co/I6sFzah2so 自由エネルギー原理の解説:知覚・行動・他者の思考の推論 磯村 拓哉… https://t.co/x9sAzMkXmg
各総説のPDFへのリンク 吉田 正俊, 田口 茂 自由エネルギー原理と視覚的意識  https://t.co/I6sFzah2so 自由エネルギー原理の解説:知覚・行動・他者の思考の推論 磯村 拓哉… https://t.co/x9sAzMkXmg
CiNii 論文 -  実践の記述としての「当事者」の概念分析 https://t.co/K2SHUatFtt #CiNii 「社会学的記述」と概念分析の関連が書かれていた
CiNii 論文 -  動物倫理における文学の役割 https://t.co/ZrRVn5z43m #CiNii
三中先生には心理学評論「心理学の再現可能性」特集号にコメント論文「統計学の現場は一枚岩ではない」を寄稿していただきました.https://t.co/5n6CVB5IQI https://t.co/8Z31JxY3lp
浅野光紀「汎心論と物理主義」を読んだ。 近年の汎心論を再評価する動向について、クリアに整理された論文。 https://t.co/bQN9RmIUWA
ライル読むのが面倒ならこれでもよい。 前田泰樹(2015)「社会学的記述」再考」 https://t.co/O43ZwIbFio 河野有理(2019)「政治思想史はまだ存在しているか?」 https://t.co/9CyUnLrXqg
このhrisさんが若い頃に書いた論文は進化心理学の入門にいいんだよ。https://t.co/Wq1QmLfdnc
小田中直樹、2000、[研究動向]言語論的転回と歴史学 https://t.co/QCgzrntypZ
森悠一郎 [2019] 「統計的差別と個人の尊重」『立教法学』100: 215-186 https://t.co/WQCngrZu1G
『宮崎公立大学人文学部紀要』最新号について、webからの閲覧が可能になっているようです。私は論文「マイケル・トンプソンの「素朴な行為論」」を寄稿しています。トンプソンの独特の行為論の概要と、検討すべき論点が手軽にわかる論文をめざし… https://t.co/D63kgSWXLF
上野千鶴子さんの祝辞を読んで思い出したのは、下の論文と一連の先行研究: https://t.co/sTsyfTWR7l https://t.co/iJTxRtBBSq
【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。… https://t.co/6ityoYIjIi
【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。… https://t.co/6ityoYIjIi
【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。… https://t.co/6ityoYIjIi
こちらネット公開されていました。興味のある人はご笑覧ください。J-STAGE Articles - 社会学との関係から見た計算社会科学の現状と課題 https://t.co/A5E4mHiUAF
拡張ベルクソン主義からの遅延テーゼ・記憶のモデルについて、一番まとめたのは昨年の『人工知能』の論文「心と記憶力」で、しばらくはフリーだったのに今は有料になってしまった。 DL数のわりにまだ届くべきところに届いてない気がする。… https://t.co/aswXinEUNf
「生態学における AIC の誤用ーAIC は正しいモデルを選ぶためのものではないので正しいモデルを選ばない」 https://t.co/7T7ESJJrbB 神経科学でも同様の誤用を見かけます
「学校の社会学」講義のレジュメでも一部引用していますが、質的研究に興味のある方は、以下の文献をぜひご一読ください。参考文献として、講義時間外での学習に役立ててもらえれば幸いです。 ▼大谷尚(2017)「質的研究とは何か」藥學雜誌… https://t.co/oJTza1Ncez
社会調査もちょっと選択肢の副詞が違うと結果に影響するという論文がありましてね.これを素敵に統計モデリングで補正しちゃう方法もなくはないよ研究も進行形ですのよ. https://t.co/oRmdSWaqmO
ハゲタカジャーナルの問題を含め、査読の問題を包括的に扱ってる解説。 / 査読の抱える問題とその対応策 https://t.co/nOk8j2WYJJ
「質的研究とは何か」が学術的に位置付けられている論文。特に、人文系ではなく理科学系の研究者がまとめているところが意義深い。 https://t.co/0XPuuet4K0
この論文がけっこうよいレビューになっていて、やっぱりレビュー論文大事だと思う。 / “「尊厳」は役に立たないか:多元的社会のための「尊厳」概念” https://t.co/HqHgkEEHjx
中畑 正志『因果的世界における心の位置』 https://t.co/fesoW7GYxU #CiNii
読みたい: 「ルールに従うこと」はいかにして記述されるか : サールの外在的記述と初期ロールズの内在的記述の差異について https://t.co/oSmOu67XeB https://t.co/1fewtQDnOb
マクダウェルの「第二の自然」について書いた紀要論文がDL可能になりました。とりあえず概要を知りたいときに使えるよう、自然主義とプラトン主義、非法則論的一元論との関係、ライトの批判と静寂主義、実はヘーゲルとあまり関係がないこと、など… https://t.co/g7fCeyOnFF
ついでに紹介。以下は、自然主義がテーマではありませんが、Leiterとかのニーチェ解釈を批判的に踏まえた好論文です。昨年度の関西倫理学会優秀論文賞受賞作。 谷山弘太「道徳の「価値」を問題にすることーニーチェ『曙光』における道徳批… https://t.co/279ZExJBoF
学会の看板誌であった「Metabolomics」を巡ってSpringer社との権利交渉が決裂し、新たな学術誌を立ち上げた国際メタボロミクス学会に所属する遺伝研の有田氏の記事。研究者にはぜひ広く読まれてほしい/学会誌をどう出版するか… https://t.co/ch6rhkSDmR
赤池弘次さんの1980年の2つの論説を読む価値は極めて高いと思う。 https://t.co/weTcekZdjG 統計的推論のパラダイムの変遷について 赤池 弘次 1980 https://t.co/foCDt7FZBK エ… https://t.co/VgiNx8dBxj
擬人主義・擬動物主義についてはこんなものを書いたことがあるよ!みんなみてね!PDFだよ!https://t.co/XFBMwJV6s6
私の国際交流ノート(15) : 英語論文の書き方ノート https://t.co/u3GfEPpIUB 「良い英語論文(日本語 論文でも)を書くためには,「文章構成 (organization)」と「パラグラフ (paragraph)」の概念が 最重要」
行動経済学会第10回記念大会でのパネルディスカッション「行動経済学の過去・現在・未来」のテープ起こしができあがったようです。 https://t.co/mld8BuK9UF この末尾に、わたしが執筆した「討論を振り返って」という記事がありますが、実験する人は必読かと思います。
源河亨さん@TohruGenka の「価値知覚と知覚学習―情動の認知的侵入モデル―」https://t.co/90ri0jPKdX を読んで認知的侵入cognitive penetrabilityという概念をはじめて理解したけど、自分のやっていることとすごい関連性が高かった。
CiNii 論文 -  なぜ私たちは自分自身の心を知っていなければならないのか:-自認・合理的行為者性・一人称特権- https://t.co/flb5TMTUOz #CiNii 特権的自己知なしでも実践的推論・意図形成可能(Peacocke 1996)
「神経科学の誤信念の修正は講義を通じて可能か?」https://t.co/xkercxGw89
八重樫さんの博論が公開されてた 「善さはいかにして構成されるのか : フッサール倫理学の研究」 http://t.co/tKlyn9zR4R
人工知能学会の学会誌「人工知能」の今年号から情報処理学会と同じ方式で電子版がダウンロードできるようになった。例 → 大澤  博隆: 2015年表紙更新にあたって ─前年の「表紙問題」のまとめとこれから─, JSAI (30)1 http://t.co/buI102pzAu
ソシオロジ公開されて馬場さんによる拙著の書評とリプライもウェブで読めるようになってました。ルーマニ屋向け。 馬場靖雄,2013,「書評・小宮友根著『実践の中のジェンダー―法システムの社会学的記述』」『ソシオロジ』57(3). https://t.co/klS4rSp0aa
【ためになる論文】渡辺文「芸術人類学のために」京都大学『人文學報』(2008)。この分野では、この論文のような、学説史をていねいにたどったものが少なく、専門外で勉強している者にとっては、断片的な諸知識が整理され、大変ありがたい。http://t.co/EatHApWPYk
科学技術政策の専門家小林信一氏の研究不正問題についての論考 小林信一「我々は研究不正を適切に扱っているのだろうか―研究不正規律の反省的検証― 」上・下『レファレンス』No.764,765 http://t.co/UjMCCQMANG http://t.co/lSywnZ7fVC
科学技術政策の専門家小林信一氏の研究不正問題についての論考 小林信一「我々は研究不正を適切に扱っているのだろうか―研究不正規律の反省的検証― 」上・下『レファレンス』No.764,765 http://t.co/UjMCCQMANG http://t.co/lSywnZ7fVC
雑誌のバックナンバーに埋もれさせておくのはあまりにももったいない面白い論文(訳文も読みやすい)なので、論文集かなにかに再録してもいいのではないだろうか。CiNii 論文 -  言表についての態度と自己についての態度: http://t.co/sgpDhUwHe6
「阪大生のためのアカデミック・ライティング入門」 http://t.co/ChLBDlUlDw
倉田剛先生の「『現代存在論入門』のためのスケッチ」1-3は無料でPDFが読める。第一部( http://t.co/N24iYCAN) は存在論一般、第二部( http://t.co/BXG2OH4U )は普遍者、第三部( http://t.co/4lJXeTW0 )はトロープ。
倉田剛先生の「『現代存在論入門』のためのスケッチ」1-3は無料でPDFが読める。第一部( http://t.co/N24iYCAN) は存在論一般、第二部( http://t.co/BXG2OH4U )は普遍者、第三部( http://t.co/4lJXeTW0 )はトロープ。
倉田剛先生の「『現代存在論入門』のためのスケッチ」1-3は無料でPDFが読める。第一部( http://t.co/N24iYCAN) は存在論一般、第二部( http://t.co/BXG2OH4U )は普遍者、第三部( http://t.co/4lJXeTW0 )はトロープ。

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RT @junotk_jp: そういえば関連して、以前科学基礎論学会誌に、深層学習と生命進化を比較したエッセイを書きました。学習と進化の最適化過程の共通性について(ちなみに本ではこういう話はする予定なし)。J-Stageで公開されてます。https://t.co/rx1Q57f…
RT @KazuSamejima: 大脳基底核と強化学習の話は、昔バイオメカニズム学会に解説をかいた。 https://t.co/Fcnrg9IEdy
大脳基底核と強化学習の話は、昔バイオメカニズム学会に解説をかいた。 https://t.co/Fcnrg9IEdy
そういえば関連して、以前科学基礎論学会誌に、深層学習と生命進化を比較したエッセイを書きました。学習と進化の最適化過程の共通性について(ちなみに本ではこういう話はする予定なし)。J-Stageで公開されてます。https://t.co/rx1Q57fXvj
CiNii 論文 -  大学受験における浪人の効果 : 計量分析を用いて https://t.co/OmmPR13lRV
RT @frroots: おやこんなところに「構築主義と概念分析の社会学」という論文が>RT J-STAGE Articles - 構築主義と概念分析の社会学 https://t.co/YwfEhnDgYZ
RT @frroots: おやこんなところに「構築主義と概念分析の社会学」という論文が>RT J-STAGE Articles - 構築主義と概念分析の社会学 https://t.co/YwfEhnDgYZ
RT @contractio: ご参照いただいたいた。/種村 剛(2019)「科学技術の用途の両義性概念の形成」中央大学社会科学研究所年報 22. / “中央大学学術リポジトリ” https://t.co/ajzWL17m5L #概念分析の社会学 #社会学
おやこんなところに「構築主義と概念分析の社会学」という論文が>RT J-STAGE Articles - 構築主義と概念分析の社会学 https://t.co/YwfEhnDgYZ
RT @contractio: ご参照いただいたいた。/種村 剛(2019)「科学技術の用途の両義性概念の形成」中央大学社会科学研究所年報 22. / “中央大学学術リポジトリ” https://t.co/ajzWL17m5L #概念分析の社会学 #社会学
ご参照いただいたいた。/種村 剛(2019)「科学技術の用途の両義性概念の形成」中央大学社会科学研究所年報 22. / “中央大学学術リポジトリ” https://t.co/ajzWL17m5L #概念分析の社会学 #社会学
参照していただいていたのはありがたいんですが。/モハーチ・ゲルゲイ(2017)「薬物効果のループ─西ハンガリーにおける臨床試験の現場から」 / “薬物効果のループ” https://t.co/4POGb9snPW #概念分析の社会学 #人類学
RT @asarin: @hideman2009 広瀬先生がちょうど今年ふりかえりの論文を書いていらっしゃるみたいです. 心理学者 SIMSOC に出会う:社会心理学の研究・教育法としてのゲームシミュレーション https://t.co/TTRn8kDLu4
@hideman2009 広瀬先生がちょうど今年ふりかえりの論文を書いていらっしゃるみたいです. 心理学者 SIMSOC に出会う:社会心理学の研究・教育法としてのゲームシミュレーション https://t.co/TTRn8kDLu4
RT @khargush1969: なんと,みんぱくリポジトリでは,名著 小長谷有紀(1992)『モンゴル万華鏡 : 草原の生活文化』 角川書店 を全てオープンアクセスにしている! https://t.co/p35YM2TURp

1 1 1 0 OA 顔と顔貌性

突然の顔貌性出現。懐メロである。 これを読むなど↓ https://t.co/abiaVri53y
この昭和末期の論文 https://t.co/q90DkiSdyb だと、word processor のことを「作文系」と訳していて、なかなか趣深いです。
最近、あることのついででエージェンシーのことを考えていて、萬屋先生の論文を知る、ということがあった >『 行為の因果説と能動性』 https://t.co/V88NTeTh9t
松丸 和夫 (2018) _白門_ 70(8):8-14 NCID=AN00326898 / “CiNii 論文 -  「働き方改革」の社会政策的考察” https://t.co/Bkctke2n8W #labor #policy #Japan
CiNii 論文 -  統計学名言集 ベイズ統計学のイメージをつかんでいただくために (特集 激震!邪馬台国論争 : 数理歴史学による挑戦) https://t.co/hu9z5metAO ミシンとこうもり傘が手術台の上で出会った的な何かを感じた。
RT @khargush1969: なんと,みんぱくリポジトリでは,名著 小長谷有紀(1992)『モンゴル万華鏡 : 草原の生活文化』 角川書店 を全てオープンアクセスにしている! https://t.co/p35YM2TURp
RT @khargush1969: なんと,みんぱくリポジトリでは,名著 小長谷有紀(1992)『モンゴル万華鏡 : 草原の生活文化』 角川書店 を全てオープンアクセスにしている! https://t.co/p35YM2TURp
緯度観測所と木村栄(ひさし)については、日本物理学会誌に寄稿していただいたこちらの記事もご覧ください。|Z項―木村榮の発見と,その後の物理の探求(大江昌嗣)https://t.co/l4RxKGya76
RT @tagamimp: 鍵RT「僅か4頁で『資本論』(第一巻)におけるマルクスの結論とそれが誤読された経緯という論点に的を絞って明快に論じられており、きわめて分かりやすく勉強になるので未読の方はぜひ。」https://t.co/QVHwDq02WF
https://t.co/elVmyhzcXk ずっしりくるこれを読んでの感想。読める人は必読
RT @HashimotoTomoya: 「第三の領域」で働く専門職のキャリアと職務に関する意識についての聞き取り調査。対象はFDer、IRer、URA等。二宮祐・小島佐恵子・児島功和・小山治・浜島幸司(2019).大学における新しい専門職のキャリアと働き方:聞き取り調査の結果…
RT @HashimotoTomoya: 「第三の領域」で働く専門職のキャリアと職務に関する意識についての聞き取り調査。対象はFDer、IRer、URA等。二宮祐・小島佐恵子・児島功和・小山治・浜島幸司(2019).大学における新しい専門職のキャリアと働き方:聞き取り調査の結果…
RT @genkuroki: #超算数 案の定「はした」という用語の児童への定着が悪いという調査結果があります。添付画像は https://t.co/mmeQ91Opgf より。小4で半分くらいしか「はした」の意味を理解していない。半分が理解できない用語で算数を教えようとす…
RT @genkuroki: #超算数 添付画像は https://t.co/mmeQ91Opgf 小学校低学年児童の算数語彙力の調査研究 志水廣 より。その調査結果によれば「4この2つぶん」の意味を理解している小学3年生は18.1%しかいない! 算数教育界は子供が理解で…
https://t.co/ibq1SCq04C 1本の論文だけが際限なく引用されてるみたいな感じだが……大丈夫なんだろうかね。 https://t.co/RQOg8qEwGF

7 2 2 0 OA 回教海事史

回教海事史 - 国立国会図書館デジタルコレクション これにエ号のこと書いてある。 https://t.co/OdCKFGGF8S
J-STAGE Articles - 閉鎖空間が人間の生理・心理・行動に及ぼす影響 https://t.co/QKNyDOVsNC
@tkobyashi 副題も英訳してほしい https://t.co/RJm9WOGRNN
RT @HashimotoTomoya: 林隆之(2018).内部質保証システムの概念と要素:先行研究のレビューと「教育の内部質保証ガイドラインの定位」 大学評価・学位研究,19,1-22.[PDF]https://t.co/DALeMZStTR(@daigaku23さんのブロ…
RT @bonohu: 夜遅い時間からですが「bioRxivとは何か?」で話します。 [RE-1] 研究倫理委員会企画・研究倫理フォーラム 「研究成果発表のあるべき姿:オープンサイエンス推進の潮流」 2019年12月3日(火) 18:30 〜 20:00 第12会場 (福岡国際…

11 11 11 0 箱族の街

RT @Jutta_de_gusto: この首都圏国電暴動に先立って上尾事件があるけれど、単に国鉄労働者悪玉論ではなく、都市への若年世代の急激な人口集中がもたらしたさまざまな軋轢や当時の込み入った社会意識が利用者・同世代の目から捕らえられた隠れた名著に舟越健之輔『箱族の街』があ…
RT @tani6s: 【こちらもぜひどうぞ】 私の科学観は、『量子論と代数 : 思考と表現の進化論』(数理科学 掲載記事)にも色濃く出ていると思います。人間はどうして科学や数学をやるようになったのだろう?と思う人は、読むと考えを刺激されるところがあると思います。 https:…
「国立国会図書館 調査と情報―ISSUE BRIEF―大学入試改革の動向」No.1073(2019.11.28) / “https://t.co/AhFeEaiuoM” https://t.co/qgQDbD9Ddc #高大接続 #入試
RT @Gossy_777: 論文がJ-STAGEで公開されました。ご笑覧いただければ幸いです。 中越・稲増(2019)「メディアフレームと情報の立場性が生活保護の責任帰属に及ぼす影響:『責任がある』のは政府か受給者か」 https://t.co/piDTT72Axr
RT @Gossy_777: 論文がJ-STAGEで公開されました。ご笑覧いただければ幸いです。 中越・稲増(2019)「メディアフレームと情報の立場性が生活保護の責任帰属に及ぼす影響:『責任がある』のは政府か受給者か」 https://t.co/piDTT72Axr
RT @Gossy_777: 論文がJ-STAGEで公開されました。ご笑覧いただければ幸いです。 中越・稲増(2019)「メディアフレームと情報の立場性が生活保護の責任帰属に及ぼす影響:『責任がある』のは政府か受給者か」 https://t.co/piDTT72Axr
北田先生の2003年の論文 https://t.co/fSmSXGU6vy はまだ影響力があるようで、https://t.co/N1xs1GTZnR 2015年になってもまだ参照されている。
#超算数 案の定「はした」という用語の児童への定着が悪いという調査結果があります。添付画像は https://t.co/mmeQ91Opgf より。小4で半分くらいしか「はした」の意味を理解していない。半分が理解できない用語で… https://t.co/2N2eW6GeNf
“Charles W. EliotとAbraham Flexnerのカレッジ・大学論 : 「何のための質保証か」を考えるために(【テーマB-4】高等教育改革と質保証,テーマ型研究発表【B】,発表要旨)” https://t.co/Syet5BBhb1 #高等教育研究 #質保証
RT @khargush1969: 鈴木道也(2016)「中世の百科全書とフランス王権」『東洋大学文学部紀要.史学科篇』42: 39-71. https://t.co/LPcR4Lg0EY 専門外だが13世紀が翻訳時代を経て吸収された知を集成する「百科全書」時代であり,またカペ…
RT @tsysoba: 国鉄時代の労使関係の問題点や歴史的経緯については、国鉄改革当時のこの分析が参考になりそう。そもそも国鉄の組織形態自体、GHQの労働問題対策による、という話なども。高木郁朗「国鉄改革をめぐる理論的諸問題 経営形態と労使関係」社會政策学會年報 28巻 [1…
#超算数 添付画像は https://t.co/mmeQ91Opgf 小学校低学年児童の算数語彙力の調査研究 志水廣 より。その調査結果によれば「4この2つぶん」の意味を理解している小学3年生は18.1%しかいない! 算数教… https://t.co/vbnSGqh7GV

3 3 3 0 OA 書評

選挙研究掲載の書評が公開されていました。 逢坂 巌著『日本政治とメディア-テレビの登場からネット時代まで』中央公論新社,2014年 https://t.co/pL0B5Q9Quu
evernoteで石川伊織先生の「椎名林檎における「歌」の解体と再生」を発掘した。これおもしろいんだよな。一般人にはちょっと高級すぎるかもしれないけど。 https://t.co/l3pefGDKWl

フォロワー(2517ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @19cBungakuKen: 【19cの本筺6】『傍訓英語韵礎』明治5(1872)個人蔵。明治期ボール表紙本の最初の物の一つ。この頃から明治20年代初めにかけて、西欧の初等教育書を模倣したボール表紙打ち抜き綴じの簡易な洋装本が流行した。本書については鈴木徳三が最初に言及…
RT @junotk_jp: そういえば関連して、以前科学基礎論学会誌に、深層学習と生命進化を比較したエッセイを書きました。学習と進化の最適化過程の共通性について(ちなみに本ではこういう話はする予定なし)。J-Stageで公開されてます。https://t.co/rx1Q57f…
#未読 https://t.co/mGH0b46I4Y https://t.co/kXYuQL40ji https://t.co/CO1RdcaYC8 https://t.co/UTRjzewMD5
RT @NIJL_collectors: もう1点、西村俊範「江戸後期庶民のお茶」https://t.co/RaYHcvazGz 論中に、「画像資料に描かれた急須」の分析表あり。享和・文化年間から明治20年代までの画像資料を対象に、急須の「把手の位置」「描かれる場所」を分類集…
RT @NIJL_collectors: 同じ著者の御論文、西村俊範「桃山~江戸中期,庶民のお茶」 https://t.co/HkgeryZEuR もDL。
RT @NIJL_collectors: [きょうのPDF]西村俊範「江戸時代の喫茶道具」https://t.co/5xoc9lFzve 「画像資料・文献資料の両面からいくつかの喫茶道具を取り上げて,それらがその当時の茶の種類・飲用方法とどのように関わっていたかを探ってみたい…
RT @khargush1969: なんと,みんぱくリポジトリでは,名著 小長谷有紀(1992)『モンゴル万華鏡 : 草原の生活文化』 角川書店 を全てオープンアクセスにしている! https://t.co/p35YM2TURp
RT @428sk1_guardian: ピアソン社etcによる教育の「民営化」政策の前例、その弊害まとめ https://t.co/WC4fstlMav https://t.co/Rlb3eJcO6k
RT @frroots: おやこんなところに「構築主義と概念分析の社会学」という論文が>RT J-STAGE Articles - 構築主義と概念分析の社会学 https://t.co/YwfEhnDgYZ
RT @Sasa_Jim: 金光 淳, 2018, 「アート・フェスティバルは地域をどのように表象し何を可視化するのか: 島連想イメージのネットワーク分析」『理論と方法』 瀬戸内国際芸術祭と小豆島の事例 https://t.co/NXr83Y9VJ5
RT @frroots: おやこんなところに「構築主義と概念分析の社会学」という論文が>RT J-STAGE Articles - 構築主義と概念分析の社会学 https://t.co/YwfEhnDgYZ
RT @frroots: おやこんなところに「構築主義と概念分析の社会学」という論文が>RT J-STAGE Articles - 構築主義と概念分析の社会学 https://t.co/YwfEhnDgYZ
おやこんなところに「構築主義と概念分析の社会学」という論文が>RT J-STAGE Articles - 構築主義と概念分析の社会学 https://t.co/YwfEhnDgYZ
RT @contractio: ご参照いただいたいた。/種村 剛(2019)「科学技術の用途の両義性概念の形成」中央大学社会科学研究所年報 22. / “中央大学学術リポジトリ” https://t.co/ajzWL17m5L #概念分析の社会学 #社会学
ご参照いただいたいた。/種村 剛(2019)「科学技術の用途の両義性概念の形成」中央大学社会科学研究所年報 22. / “中央大学学術リポジトリ” https://t.co/ajzWL17m5L #概念分析の社会学 #社会学
参照していただいていたのはありがたいんですが。/モハーチ・ゲルゲイ(2017)「薬物効果のループ─西ハンガリーにおける臨床試験の現場から」 / “薬物効果のループ” https://t.co/4POGb9snPW #概念分析の社会学 #人類学
RT @asarin: @hideman2009 広瀬先生がちょうど今年ふりかえりの論文を書いていらっしゃるみたいです. 心理学者 SIMSOC に出会う:社会心理学の研究・教育法としてのゲームシミュレーション https://t.co/TTRn8kDLu4
なんでこんな本を読んだかというと、酒井泰弘先生のアメリカ時代の思い出話が凄く印象に残ってたからというのが一番大きい。 https://t.co/PuJq7MWA9Y あとこの分析哲学とランドの関係の話もぼんやり気になってた。 https://t.co/0cjSCIciKJ
RT @khargush1969: なんと,みんぱくリポジトリでは,名著 小長谷有紀(1992)『モンゴル万華鏡 : 草原の生活文化』 角川書店 を全てオープンアクセスにしている! https://t.co/p35YM2TURp

1 1 1 0 OA 顔と顔貌性

突然の顔貌性出現。懐メロである。 これを読むなど↓ https://t.co/abiaVri53y
RT @TR_727: 「菅沼三等軍医正は、明治33年より40年(日露戦争中の37~38年を除く)〜の、軍隊内の自殺者の統計を調査し1,000名に対し平均0.62名〜。国際比較をしてみても〜オーストリアに次ぐ自殺国〜。〜原因がリンチと不当な人格的侮辱にあることは明らか」『軍隊教…
RT @khargush1969: なんと,みんぱくリポジトリでは,名著 小長谷有紀(1992)『モンゴル万華鏡 : 草原の生活文化』 角川書店 を全てオープンアクセスにしている! https://t.co/p35YM2TURp
RT @khargush1969: なんと,みんぱくリポジトリでは,名著 小長谷有紀(1992)『モンゴル万華鏡 : 草原の生活文化』 角川書店 を全てオープンアクセスにしている! https://t.co/p35YM2TURp
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“記述されていない言語の文法を書くには” / “総合地球環境学研究所学術情報リポジトリ” https://t.co/YEh7eLZPS2
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最近、あることのついででエージェンシーのことを考えていて、萬屋先生の論文を知る、ということがあった >『 行為の因果説と能動性』 https://t.co/V88NTeTh9t
RT @khargush1969: なんと,みんぱくリポジトリでは,名著 小長谷有紀(1992)『モンゴル万華鏡 : 草原の生活文化』 角川書店 を全てオープンアクセスにしている! https://t.co/p35YM2TURp
CiNii 論文 -  統計学名言集 ベイズ統計学のイメージをつかんでいただくために (特集 激震!邪馬台国論争 : 数理歴史学による挑戦) https://t.co/hu9z5metAO ミシンとこうもり傘が手術台の上で出会った的な何かを感じた。
J-STAGE Articles - 「心の問題」としてのいじめ問題 https://t.co/okSdXz0lTw
RT @khargush1969: なんと,みんぱくリポジトリでは,名著 小長谷有紀(1992)『モンゴル万華鏡 : 草原の生活文化』 角川書店 を全てオープンアクセスにしている! https://t.co/p35YM2TURp
RT @tagamimp: 鍵RT「僅か4頁で『資本論』(第一巻)におけるマルクスの結論とそれが誤読された経緯という論点に的を絞って明快に論じられており、きわめて分かりやすく勉強になるので未読の方はぜひ。」https://t.co/QVHwDq02WF
RT @HashimotoTomoya: 「第三の領域」で働く専門職のキャリアと職務に関する意識についての聞き取り調査。対象はFDer、IRer、URA等。二宮祐・小島佐恵子・児島功和・小山治・浜島幸司(2019).大学における新しい専門職のキャリアと働き方:聞き取り調査の結果…
CiNii 論文 -  気候論争における反省的アドボカシーに向けて : 錯綜する科学と政策の境界 https://t.co/AMbLVwh4xL #CiNii
RT @moroshigeki: 1980年代の駒澤大学が、間違いなく仏教学の方法論的議論に関するフロンティアだったことがわかる。>CiNii 論文 -  〔公開講演〕 米国における道元研究と増大しつつあるハーメヌーティクス(解釈学)の影響 https://t.co/5gbys…
RT @kasa12345: 『科学哲学』51-2号の電子版が公開されたので、拙稿「ケンブリッジ分析学派の興亡:「言語論的転回」はいつ起こったのか?」もDLできるようになりました。忘れられた分析哲学の歴史的起源を追求した論文です。https://t.co/HVWpTRvkmE
RT @kasa12345: 『科学哲学』51-2号の電子版が公開されたので、拙稿「ケンブリッジ分析学派の興亡:「言語論的転回」はいつ起こったのか?」もDLできるようになりました。忘れられた分析哲学の歴史的起源を追求した論文です。https://t.co/HVWpTRvkmE
RT @HashimotoTomoya: 「第三の領域」で働く専門職のキャリアと職務に関する意識についての聞き取り調査。対象はFDer、IRer、URA等。二宮祐・小島佐恵子・児島功和・小山治・浜島幸司(2019).大学における新しい専門職のキャリアと働き方:聞き取り調査の結果…
RT @HashimotoTomoya: 「第三の領域」で働く専門職のキャリアと職務に関する意識についての聞き取り調査。対象はFDer、IRer、URA等。二宮祐・小島佐恵子・児島功和・小山治・浜島幸司(2019).大学における新しい専門職のキャリアと働き方:聞き取り調査の結果…
J-STAGE Articles - 閉鎖空間が人間の生理・心理・行動に及ぼす影響 https://t.co/QKNyDOVsNC
林隆之(2018).内部質保証システムの概念と要素:先行研究のレビューと「教育の内部質保証ガイドラインの定位」 大学評価・学位研究,19,1-22.[PDF]https://t.co/DALeMZStTR(@daigaku23さんのブログ記事で知る)
「第三の領域」で働く専門職のキャリアと職務に関する意識についての聞き取り調査。対象はFDer、IRer、URA等。二宮祐・小島佐恵子・児島功和・小山治・浜島幸司(2019).大学における新しい専門職のキャリアと働き方:聞き取り調査… https://t.co/MKeWCXqZg7
RT @tani6s: 【こちらもぜひどうぞ】 私の科学観は、『量子論と代数 : 思考と表現の進化論』(数理科学 掲載記事)にも色濃く出ていると思います。人間はどうして科学や数学をやるようになったのだろう?と思う人は、読むと考えを刺激されるところがあると思います。 https:…
CiNii 論文 -  欲望喚起装置としての感情労働--感情労働の「再発見」に向けて (特集 感情労働論(1)スキルとしての感情管理) https://t.co/kTwVZ65uVn #CiNii
CiNii 論文 -  「心」を求める社会:心理主義化と感情労働 https://t.co/6tYEyVSbt9 #CiNii
RT @LGBTQA_Article: 【LG】風間 孝ほか「男同士の結びつきと同性愛タブー : スポーツをしている男性のインタビューから」好井裕明編著『セクシュアリティの多様性と排除 : 差別と排除の〔いま〕』明石書店 収録 https://t.co/yzHIWp9L1S […
RT @high190: 「国立国会図書館 調査と情報―ISSUE BRIEF―大学入試改革の動向」No.1073(2019.11.28) / “https://t.co/AhFeEaiuoM” https://t.co/qgQDbD9Ddc #高大接続 #入試
RT @Gossy_777: 論文がJ-STAGEで公開されました。ご笑覧いただければ幸いです。 中越・稲増(2019)「メディアフレームと情報の立場性が生活保護の責任帰属に及ぼす影響:『責任がある』のは政府か受給者か」 https://t.co/piDTT72Axr
RT @Gossy_777: 論文がJ-STAGEで公開されました。ご笑覧いただければ幸いです。 中越・稲増(2019)「メディアフレームと情報の立場性が生活保護の責任帰属に及ぼす影響:『責任がある』のは政府か受給者か」 https://t.co/piDTT72Axr
メディアフレームと情報の立場性が生活保護の責任帰属に及ぼす影響:「責任がある」のは政府か受給者か https://t.co/9YPSiUasF6
RT @Gossy_777: 論文がJ-STAGEで公開されました。ご笑覧いただければ幸いです。 中越・稲増(2019)「メディアフレームと情報の立場性が生活保護の責任帰属に及ぼす影響:『責任がある』のは政府か受給者か」 https://t.co/piDTT72Axr
RT @Gossy_777: 論文がJ-STAGEで公開されました。ご笑覧いただければ幸いです。 中越・稲増(2019)「メディアフレームと情報の立場性が生活保護の責任帰属に及ぼす影響:『責任がある』のは政府か受給者か」 https://t.co/piDTT72Axr
RT @018TSS: 佐藤愛『ウジェーヌ・ミンコフスキー研究 ―分裂性と同調性』 https://t.co/U3yO1LnMqB
RT @GlobalAgendaEN: @Manjo_Shima @papurika_dreams 以下論文。本当に光熱費の無駄使い 「日本住宅の開口部の #断熱性能基準 最も厳しいのは北海道の 2.33[W/m²・K]だが、この基準には遵守義務がない。しかし独や米国 では既…
RT @khargush1969: 鈴木道也(2016)「中世の百科全書とフランス王権」『東洋大学文学部紀要.史学科篇』42: 39-71. https://t.co/LPcR4Lg0EY 専門外だが13世紀が翻訳時代を経て吸収された知を集成する「百科全書」時代であり,またカペ…
RT @khargush1969: 鈴木道也(2016)「中世の百科全書とフランス王権」『東洋大学文学部紀要.史学科篇』42: 39-71. https://t.co/LPcR4Lg0EY 専門外だが13世紀が翻訳時代を経て吸収された知を集成する「百科全書」時代であり,またカペ…
RT @monogragh: 蒲島郁夫「政治学者と政治家のあいだで――決断・対応・目標の政治学」(『選挙研究』32 巻 (2016) 1号) https://t.co/veFOODfPRc おお。公開されている。
RT @parasitology_as: 【プレスリリース】北海道に生息するヒグマに日本海裂頭条虫が寄生。サケが内陸まで遡上していた時代は、ヒグマの感染率はさぞ高かったのでしょうね。ヒグマのおしりから条虫がぶら下がっているステキな写真が載ってるので、ぜひPDFをダウンロードして…
CiNii 論文 -  我が国における感情労働研究と課題 : CiNii登録文献の分析をもとに https://t.co/ugwLM7BHiK #CiNii
RT @Izumonojyo: 近石泰秋先生収集の浄瑠璃本については、拙稿「近石泰秋氏旧蔵の浄瑠璃本 附リ・浄瑠璃本目録(稿)」にまとめました。 https://t.co/hBWGvkaM3S