モータ制御マン (@motorcontrolman)

投稿一覧(最新100件)

既にご承知おきと思いますが、本方式の位置づけに付いては東北大学博士論文「永久磁石モータの簡易位置センサレス制御に関する研究」を参照下さい。 私の認識としてはV/F制御方式にモデル式を入れることで性能改善したもの(Id=0制御可能、低速時安定性の向上)です。 https://t.co/OBlaQt0NQg
@ioloa_N 調査をご依頼の「軸誤差の直接推定演算による永久磁石同期モータの位置センサレス制御」ですが、下記の論文と中身はほとんど同じでした。式(13)のように軸誤差を直接推定することからこの名称となっていたようです。 https://t.co/XXd83s6iPb
@HirokiMori うず電流で論文を複数書かれているので一番力を入れられていた研究はこちらかも知れません。 https://t.co/30jIs5Fhw9 冨田先生、いつお会いしてもエネルギッシュ&フレンドリーな印象ですね。
@HirokiMori (1998年 名大)もそうですが、(1995年 名大)と書いたものも冨田先生の仕事になります、第1著者。https://t.co/amilsqG61d 1998年は第2著者をされております。 https://t.co/k7lgumHl9e
@HirokiMori (1998年 名大)もそうですが、(1995年 名大)と書いたものも冨田先生の仕事になります、第1著者。https://t.co/amilsqG61d 1998年は第2著者をされております。 https://t.co/k7lgumHl9e
拡張誘起電圧モデル+外乱オブザーバ方式のセンサレス制御における、位置・速度推定器へのPLL制御の適用ですが、Nakamura氏の指摘通り電気学会論文を見る限りは府立大が早かった匂いですね。厳密には産業応用やSPCを確認する必要ありますが。 https://t.co/CNAJWkCZVf
やっとこさスライディングモード制御が理解できたので、スライディングオブザーバを用いた永久磁石同期モータのセンサレス制御を勉強しよう、ということで岐阜高専 富田先生の博士論文(発行年:1998)を読む。 https://t.co/xoZpKVFi0J https://t.co/SdOGIPJDGa
歯科治療用モータでのセンサレス制御の詳細はJstageを参照、著者の高橋先生は職能大→現・静岡理工大。 https://t.co/6DuErS3T5G 位置を推定する代わりに負荷角=電圧位相(電圧ベクトルとd軸がなす角度)を推定。V/F制御と比べると低速に強いということで、試してみる価値はありそう。
リーフのパワーユニットの資料がないか探したらパワエレ学会での日産の方の講演資料が出てきたので貼っておく。所謂E-Axleのはしりですな。 https://t.co/hc41KYFJTP https://t.co/d69Sog0DQ0
今月の電気学会誌より「新幹線車両N700Sの駆動システムの開発」。アクセスフリーなので皆さんぜひ。 SiC採用することで空いたスペースを活用してバッテリ自走システム搭載した、という見方は面白い。信頼性が重要視されるトレンドが来つつあるのかも。 https://t.co/NYxdPsYinH
修士時代の恩師・藪田哲郎先生が海底ケーブルの論文出してたのを思い出して読んでいる。前書き面白い、そしsて想像以上に数式だらけだった。 https://t.co/ulBKX8AwVd https://t.co/xrxaPOq2eQ
講演会資料の冒頭で言及されている杉本氏の論文はこれ。結局のところ、ベクトル制御というのは交流機の出力トルク線形化を実現した手段なんです。 この論文は私の博士論文の出発地点そのものでもある。https://t.co/f3uENlwveQ
ベクトル制御の歴史について知りたい方へ。杉本英彦氏(三菱→福井大)の講演会資料がやりすぎなぐらい詳しいのでぜひ読んで下さい。画像は特に面白い所の抜粋、これ以外にも面白い所だらけですが。 https://t.co/XDNZ2Jo8Z4 https://t.co/cQg9ROKhIZ
京都大学・丸田先生の論文「制御研究者がデータで探る機械学習ブームの要因」がフリーで読めて超面白いのでおすすめします。 制御工学が機械学習みたいに流行るにはどうしたら、をデータから考察。なんというか着眼点がすごい。 https://t.co/8gtDBzbg9z
RT @mitsuo_hirata: MathWorksの赤阪氏の解説は必読だと思います。最近のRobust Control Toolboxの進化がコンパクトにまとめられています。 https://t.co/mLsV2h8fTV

3 0 0 0 OA 最適制御問題

そういえば最適制御っていつからあるんだろ?と思って調べたら「起源は1696年、ベルヌーイによる変分法の提案に遡る」とあってオイオイオイとなっている。ガバナ(1788年、J.ワット)の100年前じゃん… https://t.co/6rtr8SyXW9
台車の動力学を考える上では東大 高野先生の論文が、色々な台車を包括しており読んでいて舌を巻いてしまった。これ絶対その界隈ではバイブル的なやつやん。 https://t.co/7LlePnnQou
電気学会における電力変換技術の組織変遷が面白かったので取り上げる。昔は「半導体装置」と「整流器」が別の組織だったのが、融合して「電力変換技術」になったのだ…! そしてモータ専門の組織が出来たのはここ最近だったりする。 https://t.co/CSMxEJTGtE https://t.co/EZGuneACG1
システム同定で使われてるn4sid法って何じゃ? と思って調べたら分かり易そうな論文があったので自分用にメモ。n4sidは部分空間同定法の一種らしい、多入力多出力に対応。(ARやARXは単入力単出力のみ対応) https://t.co/ORYJbdQA0c
「スマート型ベクトル制御」の詳細は下記を参照。電流はフィードバック制御を行わずフィードフォワードで制御します。iq指令にiq検出値のLPF値を使うところがミソですね。 https://t.co/yZbSZIkgOF
「簡易位置センサレス制御」については日立の隅田さんの博士論文が詳しいし分かり易いしでオススメです。私の論文における簡易位置センサレス制御は表2.2の一番下で、モータモデルも位置推定器もいらない、本当に簡易な制御であると言えます。 https://t.co/OBlaQt0NQg https://t.co/VWlQ9eongf
私の書いた博士論文が大学よりダウンロード可能となりました!k12871_thesisよりどうぞ。ベクトル制御でないPMSM制御、dqでない座標系に詳しくなれます。 個人的な見どころは2.4節、2.8節です。 https://t.co/gepUvwkohE https://t.co/PGKSZ98yca
2自由度制御ですが、ノミナルモデルに対してはFFで制御しておいて、ノミナルと実際との誤差に対する手当てをFBですると考えると分かり易いかも。現岐阜大学、伊藤先生の論文参照。んでFBの性能を可能な限り高めるためにロバスト制御を使う。 https://t.co/GilC8uoz1L https://t.co/nlp0sOi2Nr
@ioloa_N 既に読んでいるかも分からないけど一応、1987年時点でのSVMの解説論文(多分)。SW素子はバイポーラになっていて電圧ベクトルは6個。常広譲先生か 村井由宏先生でjstage検索してそれっぽいの見ていけば何か分かるかも。 https://t.co/UTIlbyPDn4
@ioloa_N 空間ベクトル変調の初出は1983年の国際会議IPECらしいのだが、この論文は入手できてないので厳密な歴史はちょっと分からん。それより古い関連しそうな論文ではSW素子ががサイリスタでセクタ=電圧ベクトルが12個なので何言ってるのかちょっと分からない。 https://t.co/EJkNVedukk
@hamashigi @ioloa_N さすがの着眼点、SW素子内の抵抗を使う方法は20数年前から検討されています。ロマン溢れるモータ抵抗方式と比べれば現実的な方法と思います。 https://t.co/15gPdHBO7J
制御関係の学会、計測制御学会とシステム制御情報学会の違いが分からんと思っていたのだが単純に東京圏と関西圏ということらしい。 https://t.co/jJkFCM26P0
制御エンジニアよりむしろ制御屋と呼ばれたい、と思うのはこの論文の影響だろう。ニコンの制御屋さんが書いた、本当に素敵な文章。 https://t.co/BL6edksVRF
制御理論については下記参照下さい。高効率制御は無効電力でやっても無効電流でやっても結果は同じです。ゲインは違いますが。https://t.co/LpBAd769MB
大学生の8割がDCモータを回したことがないと知って驚愕している、図2より。(テスタって何?が7割というのもアレだが) https://t.co/LNhzIPhXBn
制振制御の論文でいいのがあったので紹介、対象は加工機の台。何がいいって文章がいい。ぜひ原文を読んでほしい。「権威が出来ないと思ってたことを、現場が熱意でやっちゃって噴飯(意訳)」「制振装置にいたずらされたら、マイホームのお値段の加工機が台無しに(意訳)」 https://t.co/sb9isHIEjN
RT @ModeErrorComp: SICE論文集4月掲載の外れ値の影響を完全除去する状態オブザーバのシミュレーション用Matlabコードを公開した。 Idea of MCV observers (code ocean) https://t.co/UZU4zDr6mH 1…
引き続きH∞を色々と物色している。最適レギュレータでは安定化できない噴射ポンプがH∞で安定化できた実波形があって最高に分かり易かった。制御は理論式だけじゃなくこういう実例(なおかつ類似技術との対比)が欲しいよね。 https://t.co/6lIi8Bo1cu
@Cpp_Learning 慶応大学・大西先生がロバストモーションコントロール(すなわち外乱オブザーバー)とよく言っているのですが、ロバスト制御ほど広く普及はしてないかもですね。 https://t.co/cNqq0OOMBd
https://t.co/VyOtrMScil 図4によれば、H∞はフォロイングサーボ用で外乱オブザーバは外乱制御。うーん、分かるような分からんような。とりあえずさっきの論文(美多先生・平田先生)からすると、外乱オブザーバでは収束具合まではロバストにできないと理解しとけばいいのかしらん。

5 0 0 0 OA 次世代の制御

H∞制御(ロバスト制御)と外乱オブザーバ(外乱ロバスト)の違いがいまいち分からないのでこのあたり読む https://t.co/GJxEgacDOw https://t.co/N23TlwDr8Q
H∞制御(ロバスト制御)と外乱オブザーバ(外乱ロバスト)の違いがいまいち分からないのでこのあたり読む https://t.co/GJxEgacDOw https://t.co/N23TlwDr8Q
RT @ModeErrorComp: 計測自動制御学会の4月号に、外れ値やデータ欠落の影響を完全除去できる状態推定オブザーバの論文が掲載された。これまで提案されている様々な手法では完全除去は不能だった。 J-STAGE Articles - メディアンを用いた外れ値やデータ欠…
コンデンサで思い出したので、電解コンデンサレスインバータ(ダイキン)というのがあることをつぶやいておく。PFCレスでもある。 https://t.co/y1MA3l2UZa https://t.co/XXtnmzEX62
RT @foroctbeta: モデル予測型PID制御の一構成: https://t.co/brrlq2UNOL
RT @foroctbeta: モデル予測制御の実システムへの応用に関する研究: https://t.co/C6GFhxjunK
SRモータについての文献は電気学会員であれば見城先生の論文が秀逸なので是非。1970年代後半の国際会議とか弁論ではSRMについてのレスバトルが勃発してたとか書いてあって面白すぎる。 https://t.co/TXDvFY4fuD
さっきSRモータについて「こんなモータあるんだ!」という反応があったのでフリーの論文を紹介。SRの研究は希土類の高騰に伴って盛り上がり、希土類の値段の収束に伴い落ち着いた感じ。 https://t.co/Mo9f2S8y3W
RT @notkimbutkimi: 最近,衝突回避の論文を見る機会が増えたので,昔やった研究結果をどうぞ.モデル予測制御と衝突回避ゲーム(可到達達集合)を組み合わせたチョロQのビジュアルフィードバック制御システムです.制御周期 80 msec なので円軌道をふらふらしながら追…
RT @hidekikawahara: これも4/1ネタではない。「まだ性懲りもなくVOCODERの話を」のPDFが今日からOPEN access。@heiga_zen さんの原稿を読む前に書いたので内容はかなりの周回遅れ。日本にも研究拠点ができたので、アカデミアの人もGoog…
三平先生の論文をもとに、2輪台車の非線形方程式がなんとなく理解できた&MATLAB実装できた。分かってしまえば何ということはない、微分方程式の数値積分(ODE45=4次精度ルンゲクッタ)使うだけなのだけど、それを明確に言ってくれる文献がなくて迷子になった。 https://t.co/td2wUDWdPc
ベクトル制御の歴史みたいなやつ(交流が直流を凌駕するまでの流れ)はこの文献が分かり易かったので参考にどうぞ。 https://t.co/R4dovSqiGh
昔調べた文献を少し洗い直したのだが、1978年における無整流子電動機の位置検出方法に『逆起電力によってオンしたLEDをフォトカプラで受ける』というのがあった。今日からすると色々とすごい。 https://t.co/vd1Wgu2vRr
@ioloa_N 既にチェック済みかもですがとりあえずこのへん読んでみて下さい。SCRはサイリスタです。ただ今気づきましたが英題がコンミテータレスモータになってました・・・新しい沼! https://t.co/jdak6jhrKz
ベクトル制御とdq変換の関係は、(故)高橋勲先生の文献で言われてることが全てかと。「直行座標をベクトル表現しただけ。1920年代の手法が再発見された解析法」 https://t.co/YfrAXDA4a7
制御と機械学習の関わり、足立先生の「制御工学と人工知能の近くて遠い関係」が非常に参考になります。制御工学と機械学習が補完的な存在になるとであろうという見解も各所で見られますが、個人的にはごく自然なことであると思います。 https://t.co/d8iO9poQv9
京大 丸田先生による、matlab無名関数の使い方講座のドキュメント版があった。 図3(b)が美しい。matlabをここまで使いこなせたら楽しいだろうなぁ。 https://t.co/oW7kHljUou
ベクトル制御の歴史ついでにインバータ制御の歴史もなぞっている。まあ想像は出来たことなのだが、サイリスタ以前からインバータの構想はあったのだな・・・ P.31『サイリスタはSW速度に優れ,サイラトロンや水銀整流器では実用化進まなかったインバータやチョッパが普及』 https://t.co/0wzWzhkLx6
日本におけるインバータ研究の祖、宮入先生が1985年に書いたコラムが面白い。インバータ研究を振り返ると、「論文のための論文は水泡に帰した」「生き残ったのは極めて単純で素直なもの」「消え去った論文も進歩の礎となった」 説得力あるねぇ。 https://t.co/Hk9oEOs9Fw
なおボルタ電池より前に発明されたライデン瓶では、蓄電を証明するための実験で発明者の友人が電気ショック死した模様。(引用P62) https://t.co/9jkpOhbq3C パワエレ勢のみんな、測定器の発明者たちにも感謝しようね・・・
これもめちゃくちゃ面白い。「現代制御理論は1950年代に芽があった」1982年、伊藤正美先生。 https://t.co/yfUWuCQxNd
みんな、大西先生の外乱オブザーバ論文を読むのだ。面白いゾ(制御屋的に) https://t.co/poGBYhm4ET

お気に入り一覧(最新100件)

拡張誘起電圧とPLLについての話で欠かせないのが、 市川と同時期に森本からも類似(だがPLLの構造が違う)の内容の論文が発表されています。 https://t.co/JOFKoquKtO
@griffin921 @motorcontrolman フィードフォワードであればスイッチング(あくまで理想系におけるパターン生成ですが……)を考慮した手法があります https://t.co/6ccgykEddm https://t.co/A5Q0j3yRiv 未知環境での使用が前提のモーションコントロールはご指摘の様に目的重視で効率完全に無視してました
@griffin921 @motorcontrolman フィードフォワードであればスイッチング(あくまで理想系におけるパターン生成ですが……)を考慮した手法があります https://t.co/6ccgykEddm https://t.co/A5Q0j3yRiv 未知環境での使用が前提のモーションコントロールはご指摘の様に目的重視で効率完全に無視してました
回転座標系上でのフィルタリングを可換図式にしてまとめ。 (痴呆予防のメモ書きなので転置記号の混同などありますが。) 内容は、新中上巻や、 https://t.co/xFUnsOzME1 の付録と完全に等価なもの。 https://t.co/PkZvMx7bpZ
受賞論文は「PWM型入力サンプル値系における多入力厳密線形化法」です.無料公開されておりますので,ご興味のあるかたは是非ご覧ください.https://t.co/vR73RxQtyQ
@mitsuo_hirata 推定対象が磁束か、BEMFかなど、差異はあるのですが、類似の論文はこのあたりでしょうか。 https://t.co/gQculMGLBd モータ系の書籍だと見たことありませんね.. この論文の後に、名古屋大学の論文は、外乱オブザーバ+拡張誘起電圧の手法へ進んでいくのですが、こちらを紹介される書籍が多く感じます。
@porizou1 ちなみに下記の論文がクォータニオン版で実用的です. https://t.co/IfPvh65zhW
センサレスのアルゴリズムは電流推定誤差に基づく方法を使う予定.理由は分かりやすく実装しやすく見えたから. https://t.co/fwauzv4y3k
陳先生の論文を読んで、なぜPLLを構成していないのかずっと疑問だったんだけど、(速度を適応同定してみたよ)が主張で、もしかすると拡張誘起電圧は副産物なのかもしれない。 https://t.co/8bmiJnQ3tX
@W_Imahayashi 空調への強化学習適用を謳う会社は、何社かありますが、能力と消費電力の違いとか、冷凍サイクルの安定性とか、冷熱空調の基礎知識が不足して、解くべき問題設定が間違ってるように思います。 最近の空調制御の文献だと,下記の二つが勉強になります。 https://t.co/Q9jQOlAdOE https://t.co/5TtlvRJmCS
以前書いた SLAM 解説論文が、J-STAGE のオープンアクセスで公開されました! https://t.co/kIi4XH10Eu https://t.co/xtlOjQYCJP
台形部分をもう少しなだらかにするだけでも結果はよくなりそうですが、細部にこだわって振動抑制したい場合は、周波数成分を考慮した終端状態制御がおすすめです。 https://t.co/x66Ti4LO5k https://t.co/ab1B1ouU5J
阪大の池田先生が、「ファジィ制御への過大な期待に対する疑問」という記事を1990年に書かれていて、 https://t.co/O5elb51XvS 同じ論調で行くと「ディープラーニングへの過大な期待に対する疑問」という側面からのは提示は重要ですね。自分はディープラーニングに期待する面もありますが。 https://t.co/ILazEZv2mv
本日の制御工学オンライン研究会は、前回(86名)より多く、最大98人参加だったかと思います。 次回は23日。自分も発表します。観測周期が異なるセンサーを使ってマルチレートオブザーバを構成する方法についてです。基本的なアイディアは2019年12月の論文に載ってます。 https://t.co/CBdaSPCgV6
むだ時間のPade近似と連分数展開による実現法 https://t.co/GgS4VL5lvQ
松本先生のD論「新しい数学モデルを用いた永久磁石同期モータの 位置センサレス制御系のロバスト化に関する研究」が読みやすい。私みたいなアマチュアでも、容易に拡張磁束モデルの気分が理解できた。 https://t.co/Xj1Ny2PsBg
MathWorksの赤阪氏の解説は必読だと思います。最近のRobust Control Toolboxの進化がコンパクトにまとめられています。 https://t.co/mLsV2h8fTV
ハードディスク装置では,少しでも制御性能を上げようと,マルチレート制御など,制御理論を積極的に取り入れていました。もう,20年以上も前から。 「磁気ディスク装置のシングルレート・マルチレートサンプル値制御」 https://t.co/w8DRpH5CF0
電子メール座談会「実用から見たモーションコントロールの本音と期待」については,我ながらうまくまとめられたと自画自賛してます(笑)。 https://t.co/mPHKUj3bcm
センサフュージョンによる移動体の自己位置推定 カルマンゲインの構造解析 https://t.co/R6adHgkxRC
日本バーチャルリアリティ学会論文誌に昔作った作品が掲載されました。 開発していたのが懐かしい。 Astral Body:強磁性粉末を用いた動的なディスプレイによる生き物らしさの表現 https://t.co/lbz6HQgO7Z https://t.co/beJImCPXzK
3月に出版された短時間フーリエ変換の解説論文がWeb公開されました! https://t.co/JuTazheX2A 対応するMATLABコードがCode Oceanに上がってます! https://t.co/ZLc2m6rfln https://t.co/J7lIGjFotx
制御研究者のためのROS入門 https://t.co/r2jldC3By6
SICE論文集4月掲載の外れ値の影響を完全除去する状態オブザーバのシミュレーション用Matlabコードを公開した。 Idea of MCV observers (code ocean) https://t.co/UZU4zDr6mH 10.24433/CO.1879988.v1 メディアンを用いた外れ値やデータ欠落にロバストな状態推定オブザーバ https://t.co/xrIXzXeGoh https://t.co/BvOuEmslQr
モデル予測制御の実システムへの応用に関する研究: https://t.co/C6GFhxjunK
最近,衝突回避の論文を見る機会が増えたので,昔やった研究結果をどうぞ.モデル予測制御と衝突回避ゲーム(可到達達集合)を組み合わせたチョロQのビジュアルフィードバック制御システムです.制御周期 80 msec なので円軌道をふらふらしながら追従します 論文はこちら↓ https://t.co/P2QTf4nK7b https://t.co/7ZECT36yqq
これも4/1ネタではない。「まだ性懲りもなくVOCODERの話を」のPDFが今日からOPEN access。@heiga_zen さんの原稿を読む前に書いたので内容はかなりの周回遅れ。日本にも研究拠点ができたので、アカデミアの人もGoogleでの研究を経験しては?Google UKよりも簡単に行けるし! https://t.co/cCXck0ERkg https://t.co/Mj5hBT9eTD
「実用化を考える場合には、常にシステム思考のアプローチが重要で、一般の自動機器でも、平常時の正常な動作を行わせるプログラム量に対し、異常事態に対処するプログラム量は少なくともその10倍は必要となる」 https://t.co/REuJJAmysn
音響学会誌2018年7月号に載った音声合成に関する記事、PDFがネットに上がってました -- テキスト音声合成技術の変遷と最先端 https://t.co/KSVMZDptFY
人生の最適制御の話題ならこれ。 J-STAGE Articles - 自然法則と最適制御 https://t.co/ITP1MYj6OV

フォロー(983ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @kentaro: SIGSE207で発表する予稿、IPSJの電子図書館で既に公開されていた(研究会の会員でないと有料ですが)。 https://t.co/mgBEuerm1l
RT @Toukairinn_FUZZ: 動的環境下での時間的・空間的文脈を考慮した学習をファジィスパイキングニューラルネットワークや定常状態遺伝的アルゴリズムによって行い,移動障害物回避をしながらのナビゲーション問題に興味のある方は以下を見てみてください https://t…
RT @Toukairinn_FUZZ: 僕が設計したのはあくまでも,ファジィルール構造やセンサ入力を受け取った後のファジィ空間分割などです SensoryNetworkなどは,僕がいつもお世話になっている久保田先生とIEEE会長の福田敏男先生によって提案された手法です 興味…
「...技術の勉強はとても大事ですが,やりすぎていわゆる”評論家”になってしまってはいけません....たくさん勉強して,それをいったん"無"にして考えるということが大事なのです.」https://t.co/DNnkL0agIX
採録論文が公開されました。自作CMOSイメージセンサで500fps、1フレーム遅れで視線計測。高フレームレートで遅れが小さいので、サッケードの終わる前に到達点を予測できそうです。 「カスタムCMOSイメージセンサを用いた高速・低レイテンシの視線計測カメラの基礎評価」 https://t.co/emKBksKgp7
RT @TakashiSasaki: @felis_silv 名前からするとこのへんなのかなぁ。全然人違いかも。https://t.co/9PrFVmC8m5 https://t.co/BtsS1jitzy
#又吉直樹のヘウレーカ  以下の論文に詳しく書かれてます。 「記憶の解凍」:カラー化写真をもとにした“フロー”の生成と記憶の継承 渡邉 英徳・庭田 杏珠 https://t.co/EEFtWAFfue
RT @HTanattyo: すごい!形も動きも全然カニに見えない…。 まさに『クビナシアケウスはウミシダ類に擬態しているか?』(藤田, 2007) https://t.co/XbNEYInEPy
RT @Toukairinn_FUZZ: @porizou1 二十年前に書かれたものですので,移動障害物というよりかは,環境が動的に変化するという感じですが,こちらが全体的にまとまっています https://t.co/KZAOiitC0J 移動障害物回避に関しては, https…
RT @Toukairinn_FUZZ: @porizou1 二十年前に書かれたものですので,移動障害物というよりかは,環境が動的に変化するという感じですが,こちらが全体的にまとまっています https://t.co/KZAOiitC0J 移動障害物回避に関しては, https…
RT @Toukairinn_FUZZ: 動的環境下での時間的・空間的文脈を考慮した学習をファジィスパイキングニューラルネットワークや定常状態遺伝的アルゴリズムによって行い,移動障害物回避をしながらのナビゲーション問題に興味のある方は以下を見てみてください https://t…
RT @Toukairinn_FUZZ: 僕が設計したのはあくまでも,ファジィルール構造やセンサ入力を受け取った後のファジィ空間分割などです SensoryNetworkなどは,僕がいつもお世話になっている久保田先生とIEEE会長の福田敏男先生によって提案された手法です 興味…

フォロワー(2389ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @kakihabi: @prapanca_snares 1970年代からの水子供養について、コンパクトにまとめられた論文を見付けました。<松浦由美子「『たたり』と宗教ブーム―変容する宗教の中の水子供養」(名古屋大学国際言語文化研究科国際多元文化専攻) https://t.…
RT @kakihabi: @prapanca_snares 1970年代からの水子供養について、コンパクトにまとめられた論文を見付けました。<松浦由美子「『たたり』と宗教ブーム―変容する宗教の中の水子供養」(名古屋大学国際言語文化研究科国際多元文化専攻) https://t.…
RT @Kasuke299792458: https://t.co/ATcSymJ9bk 近藤先生のこれ好き
RT @Toukairinn_FUZZ: 動的環境下での時間的・空間的文脈を考慮した学習をファジィスパイキングニューラルネットワークや定常状態遺伝的アルゴリズムによって行い,移動障害物回避をしながらのナビゲーション問題に興味のある方は以下を見てみてください https://t…
RT @Toukairinn_FUZZ: 僕が設計したのはあくまでも,ファジィルール構造やセンサ入力を受け取った後のファジィ空間分割などです SensoryNetworkなどは,僕がいつもお世話になっている久保田先生とIEEE会長の福田敏男先生によって提案された手法です 興味…
「...技術の勉強はとても大事ですが,やりすぎていわゆる”評論家”になってしまってはいけません....たくさん勉強して,それをいったん"無"にして考えるということが大事なのです.」https://t.co/DNnkL0agIX
RT @khargush1969: アブナー・グライフ/岡崎哲二・神取道宏監訳(2021)『比較歴史制度分析 上下』筑摩書房(ちくま学芸文庫) https://t.co/01RZ2IE6BO https://t.co/s59ZmUiroY の邦訳の再版。ゲーム理論による経済学研…
RT @akita11: 採録論文が公開されました。自作CMOSイメージセンサで500fps、1フレーム遅れで視線計測。高フレームレートで遅れが小さいので、サッケードの終わる前に到達点を予測できそうです。 「カスタムCMOSイメージセンサを用いた高速・低レイテンシの視線計測カメ…
RT @akita11: 採録論文が公開されました。自作CMOSイメージセンサで500fps、1フレーム遅れで視線計測。高フレームレートで遅れが小さいので、サッケードの終わる前に到達点を予測できそうです。 「カスタムCMOSイメージセンサを用いた高速・低レイテンシの視線計測カメ…
RT @akita11: 採録論文が公開されました。自作CMOSイメージセンサで500fps、1フレーム遅れで視線計測。高フレームレートで遅れが小さいので、サッケードの終わる前に到達点を予測できそうです。 「カスタムCMOSイメージセンサを用いた高速・低レイテンシの視線計測カメ…
RT @ykamit: とても勉強になった。自分も徹底的行動主義かも CiNii 論文 -  徹底的行動主義について (特集 坂上貴之教授 退職記念号) https://t.co/scvfa41WAY #CiNii
RT @HTanattyo: すごい!形も動きも全然カニに見えない…。 まさに『クビナシアケウスはウミシダ類に擬態しているか?』(藤田, 2007) https://t.co/XbNEYInEPy
RT @Toukairinn_FUZZ: @porizou1 二十年前に書かれたものですので,移動障害物というよりかは,環境が動的に変化するという感じですが,こちらが全体的にまとまっています https://t.co/KZAOiitC0J 移動障害物回避に関しては, https…
RT @Toukairinn_FUZZ: @porizou1 二十年前に書かれたものですので,移動障害物というよりかは,環境が動的に変化するという感じですが,こちらが全体的にまとまっています https://t.co/KZAOiitC0J 移動障害物回避に関しては, https…
RT @Toukairinn_FUZZ: 動的環境下での時間的・空間的文脈を考慮した学習をファジィスパイキングニューラルネットワークや定常状態遺伝的アルゴリズムによって行い,移動障害物回避をしながらのナビゲーション問題に興味のある方は以下を見てみてください https://t…
RT @Toukairinn_FUZZ: 僕が設計したのはあくまでも,ファジィルール構造やセンサ入力を受け取った後のファジィ空間分割などです SensoryNetworkなどは,僕がいつもお世話になっている久保田先生とIEEE会長の福田敏男先生によって提案された手法です 興味…
@hyuki 面白くて思わずレスします。 NNですが、sketch-rcnn https://t.co/EGffGmVeRW や、https://t.co/jA0FcfMd74 は近いかもしれません。 ラスタではなくベクタの学習、生成を調べた時 https://t.co/mu5WmDOJez のNeural network based vectorization節もまとまっていた記憶です。ご参考になりましたら。