モータ制御マン (@motorcontrolman)

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制御関係の学会、計測制御学会とシステム制御情報学会の違いが分からんと思っていたのだが単純に東京圏と関西圏ということらしい。 https://t.co/jJkFCM26P0
制御エンジニアよりむしろ制御屋と呼ばれたい、と思うのはこの論文の影響だろう。ニコンの制御屋さんが書いた、本当に素敵な文章。 https://t.co/BL6edksVRF
制御理論については下記参照下さい。高効率制御は無効電力でやっても無効電流でやっても結果は同じです。ゲインは違いますが。https://t.co/LpBAd769MB
大学生の8割がDCモータを回したことがないと知って驚愕している、図2より。(テスタって何?が7割というのもアレだが) https://t.co/LNhzIPhXBn
制振制御の論文でいいのがあったので紹介、対象は加工機の台。何がいいって文章がいい。ぜひ原文を読んでほしい。「権威が出来ないと思ってたことを、現場が熱意でやっちゃって噴飯(意訳)」「制振装置にいたずらされたら、マイホームのお値段の加… https://t.co/dudaylFl12
RT @ModeErrorComp: SICE論文集4月掲載の外れ値の影響を完全除去する状態オブザーバのシミュレーション用Matlabコードを公開した。 Idea of MCV observers (code ocean) https://t.co/UZU4zDr6mH 1…
引き続きH∞を色々と物色している。最適レギュレータでは安定化できない噴射ポンプがH∞で安定化できた実波形があって最高に分かり易かった。制御は理論式だけじゃなくこういう実例(なおかつ類似技術との対比)が欲しいよね。 https://t.co/6lIi8Bo1cu
@Cpp_Learning 慶応大学・大西先生がロバストモーションコントロール(すなわち外乱オブザーバー)とよく言っているのですが、ロバスト制御ほど広く普及はしてないかもですね。 https://t.co/cNqq0OOMBd
https://t.co/VyOtrMScil 図4によれば、H∞はフォロイングサーボ用で外乱オブザーバは外乱制御。うーん、分かるような分からんような。とりあえずさっきの論文(美多先生・平田先生)からすると、外乱オブザーバでは収束… https://t.co/WakQ8dLKd4

5 0 0 0 OA 次世代の制御

H∞制御(ロバスト制御)と外乱オブザーバ(外乱ロバスト)の違いがいまいち分からないのでこのあたり読む https://t.co/GJxEgacDOw https://t.co/N23TlwDr8Q
H∞制御(ロバスト制御)と外乱オブザーバ(外乱ロバスト)の違いがいまいち分からないのでこのあたり読む https://t.co/GJxEgacDOw https://t.co/N23TlwDr8Q
RT @ModeErrorComp: 計測自動制御学会の4月号に、外れ値やデータ欠落の影響を完全除去できる状態推定オブザーバの論文が掲載された。これまで提案されている様々な手法では完全除去は不能だった。 J-STAGE Articles - メディアンを用いた外れ値やデータ欠…
コンデンサで思い出したので、電解コンデンサレスインバータ(ダイキン)というのがあることをつぶやいておく。PFCレスでもある。 https://t.co/y1MA3l2UZa https://t.co/XXtnmzEX62
RT @foroctbeta: モデル予測型PID制御の一構成: https://t.co/brrlq2UNOL
RT @foroctbeta: モデル予測制御の実システムへの応用に関する研究: https://t.co/C6GFhxjunK
SRモータについての文献は電気学会員であれば見城先生の論文が秀逸なので是非。1970年代後半の国際会議とか弁論ではSRMについてのレスバトルが勃発してたとか書いてあって面白すぎる。 https://t.co/TXDvFY4fuD
さっきSRモータについて「こんなモータあるんだ!」という反応があったのでフリーの論文を紹介。SRの研究は希土類の高騰に伴って盛り上がり、希土類の値段の収束に伴い落ち着いた感じ。 https://t.co/Mo9f2S8y3W
RT @notkimbutkimi: 最近,衝突回避の論文を見る機会が増えたので,昔やった研究結果をどうぞ.モデル予測制御と衝突回避ゲーム(可到達達集合)を組み合わせたチョロQのビジュアルフィードバック制御システムです.制御周期 80 msec なので円軌道をふらふらしながら追…
RT @hidekikawahara: これも4/1ネタではない。「まだ性懲りもなくVOCODERの話を」のPDFが今日からOPEN access。@heiga_zen さんの原稿を読む前に書いたので内容はかなりの周回遅れ。日本にも研究拠点ができたので、アカデミアの人もGoog…
三平先生の論文をもとに、2輪台車の非線形方程式がなんとなく理解できた&MATLAB実装できた。分かってしまえば何ということはない、微分方程式の数値積分(ODE45=4次精度ルンゲクッタ)使うだけなのだけど、それを明確に言ってくれる… https://t.co/Tiwu212xx8
ベクトル制御の歴史みたいなやつ(交流が直流を凌駕するまでの流れ)はこの文献が分かり易かったので参考にどうぞ。 https://t.co/R4dovSqiGh
昔調べた文献を少し洗い直したのだが、1978年における無整流子電動機の位置検出方法に『逆起電力によってオンしたLEDをフォトカプラで受ける』というのがあった。今日からすると色々とすごい。 https://t.co/vd1Wgu2vRr
@ioloa_N 既にチェック済みかもですがとりあえずこのへん読んでみて下さい。SCRはサイリスタです。ただ今気づきましたが英題がコンミテータレスモータになってました・・・新しい沼! https://t.co/jdak6jhrKz
ベクトル制御とdq変換の関係は、(故)高橋勲先生の文献で言われてることが全てかと。「直行座標をベクトル表現しただけ。1920年代の手法が再発見された解析法」 https://t.co/YfrAXDA4a7
制御と機械学習の関わり、足立先生の「制御工学と人工知能の近くて遠い関係」が非常に参考になります。制御工学と機械学習が補完的な存在になるとであろうという見解も各所で見られますが、個人的にはごく自然なことであると思います。 https://t.co/d8iO9poQv9
京大 丸田先生による、matlab無名関数の使い方講座のドキュメント版があった。 図3(b)が美しい。matlabをここまで使いこなせたら楽しいだろうなぁ。 https://t.co/oW7kHljUou
ベクトル制御の歴史ついでにインバータ制御の歴史もなぞっている。まあ想像は出来たことなのだが、サイリスタ以前からインバータの構想はあったのだな・・・ P.31『サイリスタはSW速度に優れ,サイラトロンや水銀整流器では実用化進まなかっ… https://t.co/1YYev7jsgl
日本におけるインバータ研究の祖、宮入先生が1985年に書いたコラムが面白い。インバータ研究を振り返ると、「論文のための論文は水泡に帰した」「生き残ったのは極めて単純で素直なもの」「消え去った論文も進歩の礎となった」 説得力あるねぇ。 https://t.co/Hk9oEOs9Fw
なおボルタ電池より前に発明されたライデン瓶では、蓄電を証明するための実験で発明者の友人が電気ショック死した模様。(引用P62) https://t.co/9jkpOhbq3C パワエレ勢のみんな、測定器の発明者たちにも感謝しようね・・・
これもめちゃくちゃ面白い。「現代制御理論は1950年代に芽があった」1982年、伊藤正美先生。 https://t.co/yfUWuCQxNd
みんな、大西先生の外乱オブザーバ論文を読むのだ。面白いゾ(制御屋的に) https://t.co/poGBYhm4ET

お気に入り一覧(最新100件)

3月に出版された短時間フーリエ変換の解説論文がWeb公開されました! https://t.co/JuTazheX2A 対応するMATLABコードがCode Oceanに上がってます! https://t.co/ZLc2m6rfln https://t.co/J7lIGjFotx
SICE論文集4月掲載の外れ値の影響を完全除去する状態オブザーバのシミュレーション用Matlabコードを公開した。 Idea of MCV observers (code ocean)… https://t.co/eYrwq1o85G
モデル予測制御の実システムへの応用に関する研究: https://t.co/C6GFhxjunK
最近,衝突回避の論文を見る機会が増えたので,昔やった研究結果をどうぞ.モデル予測制御と衝突回避ゲーム(可到達達集合)を組み合わせたチョロQのビジュアルフィードバック制御システムです.制御周期 80 msec なので円軌道をふらふら… https://t.co/1Dt7DczxdI
これも4/1ネタではない。「まだ性懲りもなくVOCODERの話を」のPDFが今日からOPEN access。@heiga_zen さんの原稿を読む前に書いたので内容はかなりの周回遅れ。日本にも研究拠点ができたので、アカデミアの人も… https://t.co/stvILYGtZw
「実用化を考える場合には、常にシステム思考のアプローチが重要で、一般の自動機器でも、平常時の正常な動作を行わせるプログラム量に対し、異常事態に対処するプログラム量は少なくともその10倍は必要となる」 https://t.co/REuJJAmysn
音響学会誌2018年7月号に載った音声合成に関する記事、PDFがネットに上がってました -- テキスト音声合成技術の変遷と最先端 https://t.co/KSVMZDptFY
人生の最適制御の話題ならこれ。 J-STAGE Articles - 自然法則と最適制御 https://t.co/ITP1MYj6OV

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有本先生直筆のオープンアクセスの解説論文がありました J-STAGE Articles - ロボットの腕や手の巧みさと制御:リーマン幾何学に基づくアプローチ https://t.co/SKP8Nhr5m3
コスパの良いPFCといえばこれとか有名。 https://t.co/sMI3i77FlO
@okajimania https://t.co/zSA1OA1Gpo 渡邊 豊英 (2010) 産業日本語プロジェクトの概要 特許・技術情報の利用性向上のために 情報管理 53 巻 9 号 結構,お金も時間もかけて取り組まれて来たのですが..
RT @drinami: 岐阜大木島先生が #VR学会 論文賞を取られた総説論文『仮想空間における視力』 https://t.co/4tUsFt4xU8 これは必読
岐阜大木島先生が #VR学会 論文賞を取られた総説論文『仮想空間における視力』 https://t.co/4tUsFt4xU8 これは必読
@blue_standard2 スミス法ではないですが、むだ時間を含むシステムのロバスト化を目的とするのであれば、パラレルフィードフォワード補償器を併用するというアプローチが考えれそうです。 mecでそれを使ってる自分の論文を紹… https://t.co/sYmpLJEjrG

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有本先生直筆のオープンアクセスの解説論文がありました J-STAGE Articles - ロボットの腕や手の巧みさと制御:リーマン幾何学に基づくアプローチ https://t.co/SKP8Nhr5m3
@okajimania https://t.co/zSA1OA1Gpo 渡邊 豊英 (2010) 産業日本語プロジェクトの概要 特許・技術情報の利用性向上のために 情報管理 53 巻 9 号 結構,お金も時間もかけて取り組まれて来たのですが..
RT @drinami: 岐阜大木島先生が #VR学会 論文賞を取られた総説論文『仮想空間における視力』 https://t.co/4tUsFt4xU8 これは必読
岐阜大木島先生が #VR学会 論文賞を取られた総説論文『仮想空間における視力』 https://t.co/4tUsFt4xU8 これは必読
@blue_standard2 スミス法ではないですが、むだ時間を含むシステムのロバスト化を目的とするのであれば、パラレルフィードフォワード補償器を併用するというアプローチが考えれそうです。 mecでそれを使ってる自分の論文を紹… https://t.co/sYmpLJEjrG