Hideki Kawahara: WAH (Wo (@hidekikawahara)

投稿一覧(最新100件)

TLの「研究室のボスのほとんどは民間の経験がなくアカデミアを目指すのが本来」という話を見ると、自分は本当に幸運だった。修士課程の途中で代わった博士の指導教官が1989年に書いた音響学会の記事が以下。何と、ボコーダでつながっていた。 NTT基礎研のインターンもこの縁 https://t.co/xFkP3vZ7Ok
RT @umaruyama: Coxさんが亡くなったと聞いて,甘利先生の「情報幾何の生い立ち」を思い出しました。 https://t.co/HARPczW7HS https://t.co/sIeNx1VRRR
RT @yatabe_: 連載講座「短時間フーリエ変換入門」の第四回が無料オンライン公開されました! https://t.co/ZHmNHVe3S6
3年前に書いたコラムが気になって、恐る恐る読み返してみた。予想は斜め上に外れて、現実はもっと面白いことになっていた。ますます、大人になってしまうのがもったいなくなった。 https://t.co/cCXck0X0yo https://t.co/o4C0odZovA
RT @forthshinji: RT のは「聴覚印象を考慮したインパルス応答測定信号設計利用統計を見る」に関連する気がした。 https://t.co/Nq3e4Rano7
RT @Servantprime: ファインマンさん早口なので、朝永さんがファインマンに会ったら、「早口でしゃべりすぎだ」とかおっしゃりそうだなと思ってたら、本当にそうおっしゃったことがあるらしく笑ってしまった。 (https://t.co/eLaBsW9vjp) https:…
RT @yatabe_: 連載講座「短時間フーリエ変換入門」の第三回が無料オンライン公開されました! https://t.co/XrJRhvDJHn
RT @korguchi: これから JSUT や JVS を研究に利用しようと思っているそこの君! 論文には arXiv ではなく以下を引用しよう! https://t.co/1JFjlB3rfP
正しいのはこちら。国立国語研用なのでNINJALを略称にします。資料は、以下。GitHubには、実時間ツールと精密分析ツールを用意してありました。詳細はAPSIPAに書きました。これはこれで根性が入っている。ここでvelvet noiseに出会って脱線!! https://t.co/0LRAalkEC7 https://t.co/iiHuRxgLB7 https://t.co/yAGQDwcgMX
RT @shima__shima: .@kashi_pong さんと共著のAI学会誌の記事「レクチャーシリーズ:「人工知能の今」〔第5 回〕機械学習分野の俯瞰と展望」 https://t.co/3j0HzdOMy6 が会員でなくても無料で参照できるようになりました Sutton…
RT @yatabe_: 連載講座「短時間フーリエ変換入門」の第一回が無料オンライン公開されました! https://t.co/dUp9DmAwzG
RT @caesar_wanya: 今更ながらに読んでる。やっぱり上の先生が考えていることに触れるというのは大事 https://t.co/2VnEYhUTPM
RT @NeoTechLab: https://t.co/uePXW5lI1E ヒトの赤は430nm付近で小さなピークが存在するせいで、実際は青色なのに紫色に見える虹色のバグがあるので、下図も正確ではないが、さっきのよりまともな図。 https://t.co/c0DPD0wRz2
RT @HomeiMiyashita: 発想の斬新さがまずスゴすぎる。こんなこと、考えたこともなかったわぁ… → 「角膜反射を利用したスマートフォンの把持姿勢推定」 https://t.co/qhWG5zHdWY #entcomp2021 https://t.co/Aqh1dx…
RT @ceekz: 「学業成績には,LINE,Twitter,YouTubeの利用が負の影響を与えていた。つまり,これらのSNSの利用時間が増えるほど学業成績が悪くなることが示唆された。」 J-STAGE Articles - 日本の大学生のSNS利用と学業成績との関連性につ…
RT @forthshinji: NAIST中村先生の基盤S出てますね. https://t.co/3BoCwLt0vs また5年間よろしくお願いいたします :dogeza:
盛大にやらかしていました。コードで、いつの間にか位相項を落としていました。自分の理解用のムービーを作っていて???と、気づきました。結局このムービーは、1973年の藤崎先生と、1978年の嵯峨山先生の資料の(現代版の)可視化です。 https://t.co/2M5LWomvkB https://t.co/0tB1RM0Hg9 https://t.co/UXNezu21yB https://t.co/x4mdWuE2Ph
RT @yatabe_: 知らないうちに音響学会誌でディスられてたんですけど!チャラチャラしてないんですけど! https://t.co/F4MQMvEHcK https://t.co/HjcZ4cNAq1
早速ダウンロード、斜め読み(失礼)しました。交通整理された文献のリストとそれらの関連がありがたい。 SIP研究会提案 音響信号処理における位相復元 矢田部 浩平 https://t.co/5D93e9MTYW https://t.co/RQ7JAP04vD
RT @yatabe_: 「音響信号処理における位相復元」という解説論文がオンラインで出版されました!誰でも無料で読めます! https://t.co/PGz5roians 「位相復元」という処理について,光と音の両方から解説を試みました!めっちゃサーベイ頑張って124本も文…
RT @okamotocamera: Twitterを始めてちょうど1年,関西での生活もちょうど9年が経ちました.そして本日より,日本音響学会誌1月号のキャリアパス特集の記事がオープンアクセスになりました. https://t.co/EfqAxSqnXA
RT @ballforest: 必読ですぜ / 《第9回》機械学習と音声生成:音声波形モデリングの進展 https://t.co/EmrC0M5OvA
RT @y8o: 長尾真「人間的情報処理を目指して」(私の研究者歴) https://t.co/250n9wKCNF せっかくの機会ですのでこの原稿もご紹介します。ここに出てくる先生方がオールスター過ぎて、自然言語処理で如何に影響が大きい先生だったかがよく分かります。改めて長尾…
RT @losnuevetoros: わあ出てる。 https://t.co/ieBSUqozfE 「和文論文誌をいつまで続けるべきか」 (副音声:今すぐ止めても良いのでは?) これは誰かに説得されるのであればそれはそれでよいと思っている意見なので、誰か僕に人工知能分野の…
RT @ykfrs1217: クラスター班に属するGIS専門家から(古瀬は含まれません)、「"夜間に人が集まる場所"の人流変化が、ほかの場所よりも流行状況(≈Rt)とより強く相関しましたよ」という論文がでましたhttps://t.co/0eafyOpL4e × ほら、夜の街が…
RT @okisayaka: サンプル数は小さいですが、某女子大の情報科学専攻者80名弱に聞き取りしたら「女子大だから情報系を受験した」「他の大学では別の学部を受験した」という学生が半数近くいたという話はあるので、日本の現状では取り得る選択しかも知れません https://t.…
22分から,60代でも20代と同様にR-Lの聴き分け能力は向上することを紹介。2006年の論文。70才で中国語を始めた自分を正当化。(ただし,聞き取りは向上するけれど,60代では発音は向上しないという地雷が。。。。) 紹介されていた聴き取りの論文はこれ? https://t.co/YCD1PZYkye https://t.co/zEkSXF5eM5
25 年以上前の伏線を回収している。 伏線 https://t.co/rDxRzVi2SG 基盤 https://t.co/LhXKyV2XOn https://t.co/GeFt8gMawv https://t.co/tSg5HmttHP インフラは,MATLAB, Appdesigner, Audio Toolbox。何度も繰り返しているけれど,1986年の元祖Spark『音声工房』開発時の少なくとも50倍の生産性。 https://t.co/yR4sSgA6jZ
RT @hsntdo: この内容が日本語で読めるのありがたい https://t.co/iwlHIjR3UA
RT @drinami: “修士の2回生になって,把握系のポテンシャル理論をまとめて,計測自動制御学会の論文集に投稿した.結果はさんざんで,一人の査読者にこっぴどく酷評され,他の査読者は消極的に採択という判断.したがって,論文としては却下されてしまった” 若き日のMIT浅田春比…
この対話的spectrogram viewerに,CAPRICEPを使った音響計測と音圧較正を組み合わせると,音声(や音)を収録する便利なツールになる。来週の音響学会には間に合わないけれど,次のプロジェクトにしよう。それとも間に合うか?? https://t.co/PVy8R1bfwE https://t.co/LhXKyV2XOn https://t.co/qG05aszE1C
RT @ballforest: もうちょっとだよなー,ディープラーニング 甘利 俊一 https://t.co/mXkunJ7HmI
太陽の中心部分では? https://t.co/v0JLycaMtJ とか https://t.co/PIXVfejx5c とか https://t.co/tj2eJQ7Ahh
榊原,水町先生と共著の解説「利用価値の高い音声データの録音手順」がオープンアクセスになっていた.ここで触れたツールは,既に倉庫の奥.急進化した新しいツールの解説をしなければと思うけれど,まだまだ更新中.悪癖が止まらない https://t.co/C3i175JWKR https://t.co/x86jDAgN2m https://t.co/PCOMLDYMDV
RT @rmaruy: 内村直之「この30年間に日本関連の自然科学系ノーベル賞受賞者は 18人になるが,そのタネはいずれも個人の興味から出てきたもので,国家に導かれてはいない.どうすれば個々の研究者が自分のタネを育てられるようにするか,研究システムの是非をもっと議論すべきだろう…

85 0 0 0 OA 光学的音響計測

RT @yatabe_: 光で音を録る「光学的音響計測」について日本語の解説記事を書いてるので,気になる方はぜひ覗いてみてもらえると嬉しいです! https://t.co/BQI3aPI2hz
締切仕事で資料を見直していたら2年前に書いたコラムが出てきた。既に全部ゴミ箱ではと恐る恐る確認。評価関数への懸念はend-to-endと微分可能な構成が膨大な試料の利用で吹き飛ばした感があるがその他は可。で、そろそろVOCODERに戻る潮時か? https://t.co/hc1NPzaokL https://t.co/cCXck0ERkg https://t.co/eRJZ0xuTSa
締切仕事で資料を見直していたら2年前に書いたコラムが出てきた。既に全部ゴミ箱ではと恐る恐る確認。評価関数への懸念はend-to-endと微分可能な構成が膨大な試料の利用で吹き飛ばした感があるがその他は可。で、そろそろVOCODERに戻る潮時か? https://t.co/hc1NPzaokL https://t.co/cCXck0ERkg https://t.co/eRJZ0xuTSa
RT @mknakano: 信学会の情報・システムソサイエティ誌の喜連川先生の巻頭言オープンになってた.NLPやAIの人にも是非読んでほしい 巻頭言 学会の役割:難しい評価をすること 喜連川 優 https://t.co/Mu8q4FbrDb
RT @forthshinji: 今回のAST誌に我々のコーパス論文(JSUT/JVS/JVS-MuSiC)が載っております. https://t.co/EBkRTdJr1K https://t.co/yAQjPTlCnw
RT @forthshinji: 今回のAST誌に我々のコーパス論文(JSUT/JVS/JVS-MuSiC)が載っております. https://t.co/EBkRTdJr1K https://t.co/yAQjPTlCnw
またツールの手直しが入って、修正版を作成。今回のツールは心理実験用なので「マーフィーの法則」が怖い。以下の抜粋の出典は、 天野 成昭, 心理実験のキーポイント, 日本音響学会誌, 2018, 74 巻, 12 号, p. 641-648 オープンアクセスです。 https://t.co/mvlPQjkDm3 https://t.co/J8nNkVTd7p
掲載から6ヶ月経ったので、Open Accessになった。 https://t.co/Khf9eMN4gc この記事で触れた周波数領域ベルベットノイズによるインパルス応答測定を簡単に試すことができるツールやソースへのリンクは以下の説明書から。 https://t.co/5DuLm9WP1w https://t.co/25S8StHtRp
点ピッチの概念の発明者の橋本新一郎さんは、その後セコムの研究所長になり、以下で、自分の研究の歴史を振り返っています。その資料の、252ページの右側の段に、点ピッチの説明があります。35年ほど前、自分でもリハビリ用に、点ピッチの音声合成器を作って遊んでみました。 https://t.co/jw9YHzaRkc https://t.co/IkDZXdHHVO
人間の介在のための手がかりとして、foは有効・便利です。しかし、抽出に根性を入れて頑張る必要はなく、1モーラに一点(細かな工夫のためにもう一、二点?)程度を設定し、後はDNNに適当に意図を汲んでもらうので良いと思っています。半世紀前の「点ピッチ」がヒント。 https://t.co/nmb2nurgjp https://t.co/IxcEgTDg5X
RT @akinori_ito: Deepでポン以前の異常音検出についてはこちらをご覧ください https://t.co/aFwRAhLksW
音学シンポジウムのPDFをダウンロードして斜め読み中。1977年の音響学会誌に発表した方法を、また引っ張り出して成仏させても良さそうな気がしてきた。当時の英語能力はdisasterなので無視。それにしても予定調和的にツールが揃ってきたのは不思議。 https://t.co/a9tFcO8ufL https://t.co/6abl6PZY3b
演奏者にとっての「実感」 : 心の通い合う演奏を求めて(<特集>実感させる…人間・音楽・演奏) 千住 真理子, 橘 秀樹, 小野 隆彦, 河原 英紀 2000 年 56 巻 5 号 p. 367-371 読み返してしまった。すぐに脱線してしまう。書誌情報を書いたので直リンク。open access https://t.co/OQpOPCrVJf https://t.co/Y41klQcBRO https://t.co/oeBXYMSdAc
大学の頃までは、かなりしっかりした画像的記憶があった。教養の解析学の後期の試験で、前期の講義で板書していた部分をムービーのように思い出せたので、それを見ながら解いた。音響学会誌の千住真理子さんとのインタビューで、視覚記憶で盛り上がった。自分の記述は省略 https://t.co/QzfqfLwsYk https://t.co/oxw0JI2T2z
FVNに基づく音響計測ツールの気絶問題をとりあえず(macOSで)解決。Windowsは来週。途中で声を出して妨害すると、誤差成分(黄色)と結果に反映される。枠組みができたので、次は残響特性の実時間計測と表示。 以下は、背景の記事へのリンク。 https://t.co/o2Rsn1oobD https://t.co/Hv1ttfe5TN https://t.co/fR1btc6oT0
FVNに基づく音響計測ツールの気絶問題をとりあえず(macOSで)解決。Windowsは来週。途中で声を出して妨害すると、誤差成分(黄色)と結果に反映される。枠組みができたので、次は残響特性の実時間計測と表示。 以下は、背景の記事へのリンク。 https://t.co/o2Rsn1oobD https://t.co/Hv1ttfe5TN https://t.co/fR1btc6oT0
手抜き点音源を机の上に置いた。机との間に折り畳んだティッシュを挟んで「ブックダンパー」にした。「ブックダンパー」は70年程前の電話器に使われていた技術。今となっては化石かも。 電話器の技術史については、以下が面白い/詳しい。 https://t.co/o2Rsn1oobD https://t.co/Hv1ttfe5TN https://t.co/MffUGkbWH9
手抜き点音源を机の上に置いた。机との間に折り畳んだティッシュを挟んで「ブックダンパー」にした。「ブックダンパー」は70年程前の電話器に使われていた技術。今となっては化石かも。 電話器の技術史については、以下が面白い/詳しい。 https://t.co/o2Rsn1oobD https://t.co/Hv1ttfe5TN https://t.co/MffUGkbWH9
RT @hideman2009: OISTの銅谷賢治先生の研究人生を振り返るこの原稿,研究者のロマンとワクワクが満載な内容で素敵すぎる!! https://t.co/5VPwNr1zHp
RT @ballforest: 小特集―話す・歌う・奏でる音の合成技術― 歌声の合成における応用技術 ——歌声合成システム—— https://t.co/3Vrevu5X9i

23 0 0 0 OA 七つの正規分布

RT @kazunori_279: 俺が求めてたのはこの論文のようだ。 "みんなそれを信じているよ,だって 実務家は数学的定理だと思っているし,数学者 は経験的事実だと思ってるから" https://t.co/f14QxO4yXG
直前のRTのリンク先の資料から 「解決すべき課題が困 難であればあるほど,直観に訴えるストー リーと実際のエビデンスとの間に大き な乖離があることが多い.」 耳が痛い。自戒。 https://t.co/2Rl8xJeb7r
前のリンクが使えなかったので、念のため。 矢田部 浩平, 升山 義紀, 草野 翼, 及川 靖広, 位相変換による複素スペクトログラムの表現, 日本音響学会誌, 2019, 75 巻, 3 号, p. 147-155, 公開日 2019/09/01 https://t.co/MMEEYFyHoO
@yatabe_ 自分の発表の準備で手一杯だったので、聞くことができませんでした。公開して頂いた以下の https://t.co/05Se190uOo https://t.co/BOa49haD6x 解説とコードを落としたので、動かしながら理解します。 runScriptForCodeOcean は、まず、動きました。
RT @yatabe_: 3月に出版された短時間フーリエ変換の解説論文がWeb公開されました! https://t.co/JuTazheX2A 対応するMATLABコードがCode Oceanに上がってます! https://t.co/ZLc2m6rfln https://t…
RT @oshio_at: 何年か前にこの論文で「自尊感情の低下が社会的弱者の排除や政治的保守化,周辺諸国との対立などに結びつくことを示唆する」と書いたのですがどんどん実現されつつある印象 J-STAGE Articles - 日本における自尊感情の時間横断的メタ分析 htt…
すぐに読めるのがありがたい。リンクを再掲。 https://t.co/FZXYIwwBkt https://t.co/gstjccMZhy
声をかけてもらった時は忙し過ぎたので、Google UKは定年退職の後。そのあたりのドタバタ(の一部)は、以下のコラムにあります。で、そこで触れたFVNが今、大変なことになっています。そのきっかけは2017年のAPSIPAでの遭遇。計画性無し 「また性懲りも無くVOCODERの話を」 https://t.co/cCXck0ERkg https://t.co/ljxUa2R7ou
RT @yatabe_: ピアノなど「アタックの強い楽器音」を解析(分解)するための非線形フィルタの論文が出版されました!オープンアクセスなので誰でも読めます! https://t.co/cPSoISdVDk https://t.co/ylgcP5J9fH
RT @yatabe_: それから,音響学会誌3月号の「複素スペクトログラムと位相の話」の解説論文の英語版もオープンアクセスで一般公開されました!MATLABコードがついてます! https://t.co/HSF39oxGul https://t.co/zBImTi3Ka4

85 0 0 0 OA 光学的音響計測

RT @yatabe_: レーザー光で空中の音を録音・録画する「光学的音響計測」の解説論文が電子情報通信学会Fundamentals Review誌で出版されました!誰でもPDF無料で読めます!(画像はシンバルの放射音) https://t.co/xcMvO5R2ft http…
これも4/1ネタではない。「まだ性懲りもなくVOCODERの話を」のPDFが今日からOPEN access。@heiga_zen さんの原稿を読む前に書いたので内容はかなりの周回遅れ。日本にも研究拠点ができたので、アカデミアの人もGoogleでの研究を経験しては?Google UKよりも簡単に行けるし! https://t.co/cCXck0ERkg https://t.co/Mj5hBT9eTD
実際の音声の放射は点音源とは異なる。実測例を探したら以下に到着。母音など種類毎のバルーンまで図示。今ではVRの中で顔の向きに応じて声の音色を変えてリアルにするために応用されているよう。で、2003年にやっていたことを思い出した。 https://t.co/4jicVLgvju https://t.co/2XVx2QUiqZ

11 0 0 0 OA 難聴と補聴技術

RT @walking_IR: やっと公開された。 現時点で自分が知る限りで一番聴覚と難聴について分かりやすく正確に書いてあると思うやつ。 音響学会誌やさしい解説:難聴と補聴技術 https://t.co/1QCNXnkUdI
RT @heiga_zen: 音響学会誌2018年7月号に載った音声合成に関する記事、PDFがネットに上がってました -- テキスト音声合成技術の変遷と最先端 https://t.co/KSVMZDptFY

128 0 0 0 OA 授業の後で

RT @toddler2009: 会費を滞納していた神経回路学会の会費を納めたら学会誌が送られてきてだいぶ前のだけど樺島さんがいいこと書いていたのでツイートしておこう 「若い皆さん,社会の役に立とう,という考えは一旦止めにしませんか?代わりに,何か面白いことをしよう,を意識しま…
失礼,偏長楕円体波動関数(prolate spheroidal wave function)だった.前のtweetの最後の図は,昨年の日本音響学会誌の記事「ディジタル信号処理の落とし穴」から.現在は,以下からオープンアクセスになっています. https://t.co/MfDOXVNb64 https://t.co/2K6sy1Qh0Q
RT @knoike: 「マッハ新書から考える情報という商品の在り方」 「鹿野 桂一郎」「ラムダノート(株)」 | 情報学広場:情報処理学会電子図書館 https://t.co/cFUhfxodcT
RT @enshot: 特許庁で働く間に特許に精通したアインシュタインは、冷蔵庫の特許を45件以上取得し、その出願書類をすべて自分で作成しました。 また、その特許を元に企業と契約し、多額の特許料を得ました。 アインシュタインは社会ニーズを把握し、解決策を見出そうとしていました。…
@ballforest 細かなことを気にし過ぎかも知れません。オープンアクセスの以下の記事の594ページの図3に例を載せました。図の作成に使ったMATLABのスクリプト等も以下にリンクしてあります。 https://t.co/QtP0m2D6Sj https://t.co/54YV8URSiI
他のやるべき仕事を忘れてwaveletで遊んでしまった。で、思い出して音響学会誌のバックナンバーを見たら、1991年に似たようなことを考えていた。今は計算機や検索など環境の進歩で、一週間でそれらアイデアの多くをゴミ箱行きにできた。環境の進歩万歳。当時なら一月かかる? https://t.co/u0LzantBbJ https://t.co/qdeY14IVds
RT @m_morise: https://t.co/jgbbKh5SqG WORLD最新版の音質評価を行ったレターがようやくPublishされたぜ.Harvest版とDio版の比較をやったのと,最新版のD4C LoveTrainを解説した最初の論文.
Googleで作った音源情報分析法(改)を用いて国立国語研のCSJコーパスを分析した論文が公開されました。open accessです。この時に用いた分析法にも、スペクトル包絡推定法にも次々と改良のネタが出てきて収拾がつかない。ネタの9割以上はゴミ箱行きになるのだけれど。。。 https://t.co/qqGhCRisip https://t.co/0DJo8yx1BY
「ディジタル信号処理の落とし穴」がオープンアクセスになったので、以下にリンク。PDFをダウンロードすることができます。しかし、いつものことだけれど、書くとすぐに時代遅れになってしまう。6月の音声研究会の発表も、そうなるのか?? https://t.co/zwYnbYXEgI https://t.co/ehd79uge9h
RT @sosuke110: 甘利さんの「情報幾何の生い立ち」 https://t.co/dpyiWlrUkd における 5. 大型プロジェクト研究と個人の創意 の章を読もう
RT @KeiichiTokuda: 【再度】最新の音声合成研究の動向をまとめた解説です「風雲急を告げる音声合成研究の最新動向」https://t.co/AyitNBtl7i
板倉先生の博士論文が、名古屋大学のリポジトリで公開されています。板倉先生のFBで知りました。散在している学術論文を探しまくらずに、仕事の全体をまとめて読むことができます。それにしても1972年!!URIは、以下。 https://t.co/UCK1WcYX5D https://t.co/DM65Xlm2Q1

お気に入り一覧(最新100件)

Coxさんが亡くなったと聞いて,甘利先生の「情報幾何の生い立ち」を思い出しました。 https://t.co/HARPczW7HS https://t.co/sIeNx1VRRR
連載講座「短時間フーリエ変換入門」の第四回が無料オンライン公開されました! https://t.co/ZHmNHVe3S6 https://t.co/zsqQk6yGcy
RT のは「聴覚印象を考慮したインパルス応答測定信号設計利用統計を見る」に関連する気がした。 https://t.co/Nq3e4Rano7
ファインマンさん早口なので、朝永さんがファインマンに会ったら、「早口でしゃべりすぎだ」とかおっしゃりそうだなと思ってたら、本当にそうおっしゃったことがあるらしく笑ってしまった。 (https://t.co/eLaBsW9vjp) https://t.co/EKdFXIWD6P
連載講座「短時間フーリエ変換入門」の第三回が無料オンライン公開されました! https://t.co/XrJRhvDJHn https://t.co/APq9UqoG0D
これから JSUT や JVS を研究に利用しようと思っているそこの君! 論文には arXiv ではなく以下を引用しよう! https://t.co/1JFjlB3rfP
.@kashi_pong さんと共著のAI学会誌の記事「レクチャーシリーズ:「人工知能の今」〔第5 回〕機械学習分野の俯瞰と展望」 https://t.co/3j0HzdOMy6 が会員でなくても無料で参照できるようになりました Suttonさんの The Bitter Lesson に始まる議論などを紹介しています
東北大学における誤嚥性肺炎予防のためのカプサイシン等の利用に関する研究は、2003年のこちらの報告書に出ているくらい歴史がありました。なんと、こちらの筆頭著者も大類孝先生……。https://t.co/pW280uX2bQ
連載講座「短時間フーリエ変換入門」の第一回が無料オンライン公開されました! https://t.co/dUp9DmAwzG https://t.co/tzD4L5uMGY
今更ながらに読んでる。やっぱり上の先生が考えていることに触れるというのは大事 https://t.co/2VnEYhUTPM
https://t.co/uePXW5lI1E ヒトの赤は430nm付近で小さなピークが存在するせいで、実際は青色なのに紫色に見える虹色のバグがあるので、下図も正確ではないが、さっきのよりまともな図。 https://t.co/c0DPD0wRz2
発想の斬新さがまずスゴすぎる。こんなこと、考えたこともなかったわぁ… → 「角膜反射を利用したスマートフォンの把持姿勢推定」 https://t.co/qhWG5zHdWY #entcomp2021 https://t.co/Aqh1dxYIQE
「学業成績には,LINE,Twitter,YouTubeの利用が負の影響を与えていた。つまり,これらのSNSの利用時間が増えるほど学業成績が悪くなることが示唆された。」 J-STAGE Articles - 日本の大学生のSNS利用と学業成績との関連性について https://t.co/XRy9nBpgJe
NAIST中村先生の基盤S出てますね. https://t.co/3BoCwLt0vs また5年間よろしくお願いいたします :dogeza:
知らないうちに音響学会誌でディスられてたんですけど!チャラチャラしてないんですけど! https://t.co/F4MQMvEHcK https://t.co/HjcZ4cNAq1
「音響信号処理における位相復元」という解説論文がオンラインで出版されました!誰でも無料で読めます! https://t.co/PGz5roians 「位相復元」という処理について,光と音の両方から解説を試みました!めっちゃサーベイ頑張って124本も文献を引用してます!連載講座と同時執筆で大変でした…! https://t.co/dcBTRY9A62
Twitterを始めてちょうど1年,関西での生活もちょうど9年が経ちました.そして本日より,日本音響学会誌1月号のキャリアパス特集の記事がオープンアクセスになりました. https://t.co/EfqAxSqnXA
2~3次の調波付近のフォルマント、こういうことですね J-STAGE Articles - 半自動声門逆フィルタ法による有声音源特性の検討 https://t.co/PgrjADIHFL https://t.co/LooVZaAS8e
長尾真「人間的情報処理を目指して」(私の研究者歴) https://t.co/250n9wKCNF せっかくの機会ですのでこの原稿もご紹介します。ここに出てくる先生方がオールスター過ぎて、自然言語処理で如何に影響が大きい先生だったかがよく分かります。改めて長尾先生のご冥福をお祈りします。
わあ出てる。 https://t.co/ieBSUqozfE 「和文論文誌をいつまで続けるべきか」 (副音声:今すぐ止めても良いのでは?) これは誰かに説得されるのであればそれはそれでよいと思っている意見なので、誰か僕に人工知能分野の和文論文誌の重要性を説いてください。
クラスター班に属するGIS専門家から(古瀬は含まれません)、「"夜間に人が集まる場所"の人流変化が、ほかの場所よりも流行状況(≈Rt)とより強く相関しましたよ」という論文がでましたhttps://t.co/0eafyOpL4e × ほら、夜の街がわるい 〇 やっぱり、そこへの対策が効果的かも(もちろん補償は大事)
サンプル数は小さいですが、某女子大の情報科学専攻者80名弱に聞き取りしたら「女子大だから情報系を受験した」「他の大学では別の学部を受験した」という学生が半数近くいたという話はあるので、日本の現状では取り得る選択しかも知れません https://t.co/AhRMNiTOrr https://t.co/AB85kyTR4D
この内容が日本語で読めるのありがたい https://t.co/iwlHIjR3UA
“修士の2回生になって,把握系のポテンシャル理論をまとめて,計測自動制御学会の論文集に投稿した.結果はさんざんで,一人の査読者にこっぴどく酷評され,他の査読者は消極的に採択という判断.したがって,論文としては却下されてしまった” 若き日のMIT浅田春比古先生 https://t.co/X0T9jf4wDM (PDF) https://t.co/5TQbK2BUgQ
60年前の「電子計算機の未来」についての記事発見‼️ 「計算機同士の電話」「機械の好奇心をみたすような教育学」「音声タイプライター」「人工頭脳」 今に通ずる話がパワーワード多めで書かれていて面白い
もうちょっとだよなー,ディープラーニング 甘利 俊一 https://t.co/mXkunJ7HmI
必読ですぜ / 《第9回》機械学習と音声生成:音声波形モデリングの進展 https://t.co/EmrC0M5OvA
内村直之「この30年間に日本関連の自然科学系ノーベル賞受賞者は 18人になるが,そのタネはいずれも個人の興味から出てきたもので,国家に導かれてはいない.どうすれば個々の研究者が自分のタネを育てられるようにするか,研究システムの是非をもっと議論すべきだろう」https://t.co/LWhQGYjE46

85 0 0 0 OA 光学的音響計測

光で音を録る「光学的音響計測」について日本語の解説記事を書いてるので,気になる方はぜひ覗いてみてもらえると嬉しいです! https://t.co/BQI3aPI2hz
信学会の情報・システムソサイエティ誌の喜連川先生の巻頭言オープンになってた.NLPやAIの人にも是非読んでほしい 巻頭言 学会の役割:難しい評価をすること 喜連川 優 https://t.co/Mu8q4FbrDb
オープンアクセスになってました https://t.co/21QRfA1EBo https://t.co/8qQSEuvzXg
今回のAST誌に我々のコーパス論文(JSUT/JVS/JVS-MuSiC)が載っております. https://t.co/EBkRTdJr1K https://t.co/yAQjPTlCnw
今回のAST誌に我々のコーパス論文(JSUT/JVS/JVS-MuSiC)が載っております. https://t.co/EBkRTdJr1K https://t.co/yAQjPTlCnw
Deepでポン以前の異常音検出についてはこちらをご覧ください https://t.co/aFwRAhLksW
メルケプストラムを加工した音声の音質を計測する知覚モデルの開発と評価 https://t.co/X6Z42OmRXC
OISTの銅谷賢治先生の研究人生を振り返るこの原稿,研究者のロマンとワクワクが満載な内容で素敵すぎる!! https://t.co/5VPwNr1zHp
小特集―話す・歌う・奏でる音の合成技術― 歌声の合成における応用技術 ——歌声合成システム—— https://t.co/3Vrevu5X9i

23 0 0 0 OA 七つの正規分布

俺が求めてたのはこの論文のようだ。 "みんなそれを信じているよ,だって 実務家は数学的定理だと思っているし,数学者 は経験的事実だと思ってるから" https://t.co/f14QxO4yXG
3月に出版された短時間フーリエ変換の解説論文がWeb公開されました! https://t.co/JuTazheX2A 対応するMATLABコードがCode Oceanに上がってます! https://t.co/ZLc2m6rfln https://t.co/J7lIGjFotx
小松左京「ロボット社会学の構想」 第3回日本ロボット学会学術講演会での特別講演 1985年 https://t.co/yIOCgOWxMl
いま気付いたけど,和歌山大学 河原先生の解説記事の謝辞に「タイムリーにネタをTweet してくれた」ことへの感謝がある. https://t.co/l1giCpCnsQ
それから,音響学会誌3月号の「複素スペクトログラムと位相の話」の解説論文の英語版もオープンアクセスで一般公開されました!MATLABコードがついてます! https://t.co/HSF39oxGul https://t.co/zBImTi3Ka4

11 0 0 0 OA 難聴と補聴技術

やっと公開された。 現時点で自分が知る限りで一番聴覚と難聴について分かりやすく正確に書いてあると思うやつ。 音響学会誌やさしい解説:難聴と補聴技術 https://t.co/1QCNXnkUdI

128 0 0 0 OA 授業の後で

会費を滞納していた神経回路学会の会費を納めたら学会誌が送られてきてだいぶ前のだけど樺島さんがいいこと書いていたのでツイートしておこう 「若い皆さん,社会の役に立とう,という考えは一旦止めにしませんか?代わりに,何か面白いことをしよう,を意識しましょう.」 https://t.co/YJa3SsDhHb
@hidekikawahara 専門的なご質問ありがとうございます 笑 プロットしたものはGCFBによるものです。入力音圧は30 dBを想定してます。こちらの解説記事で使用されたデモプログラムで作図しました。 https://t.co/SB5eFDvf8P
https://t.co/jgbbKh5SqG WORLD最新版の音質評価を行ったレターがようやくPublishされたぜ.Harvest版とDio版の比較をやったのと,最新版のD4C LoveTrainを解説した最初の論文.
科研費基盤研究(A)「PRISM: 選択的情報マスキングを可能とする次世代音声プライバシー保護技術」が採択されました。国立情報学研究所山岸准教授とともに、深層学習に基づき、個人性、発話内容、年齢、性別、感情、言語等を選択的に隠蔽可能とする音声基盤技術を開発します。https://t.co/4Tpr5EHIp7 https://t.co/eLH2nN1Tgx

フォロー(93ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @genkuroki: #統計 文献紹介。今回はFisher検定とχ²検定についてフェアな評価をしている日本語による解説の紹介。 https://t.co/qz3fJWvYpw 連載 第3回 医学データの統計解析の基本 2つの割合の比較 朝倉こう子・濱﨑俊光 【常用的…
RT @lucres971558: https://t.co/up9gwCX0pj 耳介による音源方向特定 公文 誠 上下方向の音源の特定方法について触れている ロボットへの応用を考えている人がいるのね
RT @Dr_Marunyan: 実験計画法の分析をRで...と思ったけど、想像以上に資料がない。 卒論の時は、Excelで実験計画法の分析をする本で済ませたけど、L8直交表にしか対応していないんだよね。 このあたりを見るに、普通に分散分析してくださいって感じかな。 https…
RT @nekonoizumi: PDFあり。昭和6年に法政大学の航空研究会が複葉プロペラ機で行った東京からローマまで約1万4000キロの訪欧飛行についての"60ページ"にもわたる詳細なドキュメント。確かに読み応えがある。図版多数。 ⇒宮永 孝 「法政の単発機ローマへ飛ぶ」 『…
RT @kurohitsuji2015: 津田氏はかなり香ばしい研究をされてますなぁ。 https://t.co/uJpbcIjqO8 大した成果も出てないし、研究というよりはただの政治活動な気がする。コロナから温暖化、放射能などの広範囲にわたる研究…疫学とは(哲学
(科学者列伝)1907年の今日1/23 湯川秀樹先生御誕生.核力を媒介する中間子を予言し1949年ノーベル物理学賞 https://t.co/WKXHYWTo5p 受賞論文はこちら→ https://t.co/VsSe95s9EW

フォロワー(2341ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

石川由希さんにはとくに比較生理生化学でお世話になってます、ということで、由希さんの総説→ 石川由希. (2016). シロアリの社会性とそれを支える生理/神経機構. 比較生理生化学, 33(4), 191-202. https://t.co/8I87Ik03WS
RT @genkuroki: #統計 文献紹介。今回はFisher検定とχ²検定についてフェアな評価をしている日本語による解説の紹介。 https://t.co/qz3fJWvYpw 連載 第3回 医学データの統計解析の基本 2つの割合の比較 朝倉こう子・濱﨑俊光 【常用的…
RT @shinkai35: 橋下徹さんの「大阪市が持っている権限、力、お金をむしり取る」「今の日本の政治で一番重要なのは独裁。独裁と言われるぐらいの力だ」という発言、日本行政学会の学会誌に載った論文にも引用されているので、コラとかではない。 https://t.co/Pcxx…
RT @lucres971558: https://t.co/up9gwCX0pj 耳介による音源方向特定 公文 誠 上下方向の音源の特定方法について触れている ロボットへの応用を考えている人がいるのね
J-STAGE Articles - 北信越地方の方言に関するプライマリ・ケア医へのアンケート調査―頻用方言と医師の認識に関する量的・質的検討― https://t.co/99PWzEKwIx
RT @Dream_Library_: 「初歩のラジオ」の筆者だった泉弘志氏の活躍については以下の論文で知る事ができます J-STAGE 柴田 徹 東京学芸大学大学院 草創期の『初歩のラジオ』の記事内容の特質とその教育的意義 : 科學寄稿家・泉弘志著作記事の内容分析を通して h…
RT @cicada3301_kig: 日本語のツングース語的構成要素 村山七郎(1962) https://t.co/Uli3UYJuFH
RT @PSGOZMIKU: @yuki_kbm2024 音の空間放射特性と音色~楽器音解析とスピーカ設計を通して~ 牧 勝弘(愛知淑徳大) https://t.co/RqCdC6dUnL https://t.co/XYAhlXTQRc
@yuki_kbm2024 音の空間放射特性と音色~楽器音解析とスピーカ設計を通して~ 牧 勝弘(愛知淑徳大) https://t.co/RqCdC6dUnL https://t.co/XYAhlXTQRc
RT @dsat0: 【誌上シンポジウム:ビッグデータの国内外の情報,疫学的統計解析の注意点】 YAKUGAKU ZASSHI 2021 年 141 巻 2 号 p. 169-174 https://t.co/ZycVToqiBC
今日 #MLStudy で関さんが話してた企業で論文書く意義の話、これに詳しく載ってたような。 https://t.co/0HqxsvL8EC 関さんの話はいつ聞いても面白い。
RT @PSGOZMIKU: __φ( ╹ω╹ ) 。oO("平成27年度に行ったオペラ歌手へのインタビューで,ハミングではビブラートがかかりにくいという内観報告が得られた。これは鼻腔・副鼻腔の音響特性にビブラートを阻害する要因があることを示唆する。" KAKEN ビブラート…
RT @Parlejaponais: 日本語と中国語で漢字の形が同じもののことを「日中同形語」というんだけど… 「中国人日本語学習者による日中同形語の誤用について : 共有する意味を持つ『参考』『緊張』『注意』『一時』の場合」 9ページの紀要ですが学習者なら「面白い!」と感…
RT @shima__shima: 人工知能学会の会誌に, @usait0 さんと共に執筆した推薦システムの国際会議 RecSys2021 の会議報告が掲載されました 無料で閲覧できますので,ご関心のある方はご覧ください https://t.co/6MPs8zWhAF
スピーカーのハイレゾについて気になっていたので調べました。 高齢になると高い周波数が聞こえなくなるのですが、聞こえなくても、高齢者は聞き分けているという論文。 https://t.co/n6Etfk1Srp ちょっと つづく https://t.co/L6N5eielfw
RT @Dr_Marunyan: 実験計画法の分析をRで...と思ったけど、想像以上に資料がない。 卒論の時は、Excelで実験計画法の分析をする本で済ませたけど、L8直交表にしか対応していないんだよね。 このあたりを見るに、普通に分散分析してくださいって感じかな。 https…
RT @umaruyama: Coxさんが亡くなったと聞いて,甘利先生の「情報幾何の生い立ち」を思い出しました。 https://t.co/HARPczW7HS https://t.co/sIeNx1VRRR
RT @Parlejaponais: "韓国語で非鼻音化が起こるの は音節初頭の子音(onset)である。この子音が鼻音性を弱化、または消失させて「出わたりにb或いはdが聞こえることがあ」り、その結果[mᵇ][nᵈ]のような音声として実現することが知られている" 感覚はあって…
RT @kurohitsuji2015: 津田氏はかなり香ばしい研究をされてますなぁ。 https://t.co/uJpbcIjqO8 大した成果も出てないし、研究というよりはただの政治活動な気がする。コロナから温暖化、放射能などの広範囲にわたる研究…疫学とは(哲学
@y_nishika 大森房吉の論考、読まれましたか?1883年(明治16)のクラカトア噴火に伴う津波の分析を、明治38年にインド出張、検潮記録を掘り起こして分析、空振が原因だと、理詰めで正しく推理していて、感動的。これがきっと空振海洋相互作用の結果、起きた津波機構の世界最初の発見。 https://t.co/E8bFJ6lGKi
たまたま見つけた古めの論文だけどとても面白かった。 「正規直交化法による多層ニューラルネットワークの学習アルゴリズム」 https://t.co/ypF6ih3doa
RT @morita11: “CiNii 論文 - 宮沢賢治は三上正毅訳『人口論』を読んだか?” https://t.co/SD8iQFwjuG ※本文リンクあり
RT @reijikan: 大森房吉 (1907) 千八百八十三年クラカトア大破裂に件へる津波に就きて, 地学雑誌, 19 巻, 4 号, p. 251-257. https://t.co/DbvE2mWIz3
RT @alchmistonpuku: @a_iijimaa1 @kobo_umuki 戦後に椿ブームがきたり、江戸時代に品種改良ブームがあったり、色々楽しいんですよね、椿。そんな資料がこちらに… https://t.co/TrDg5Pc63d
RT @triadsou: Exchangeability of measures of association before and after exposure status is flipped: its relationship with confounding in…