nave (@nave0213)

投稿一覧(最新100件)

RT @kenichi_ohkubo: この論文、学生の時に読んでもいまいちピンと来なかったんやけど、今読むと最初から最後までめっちゃ刺さってくる。凄い論文です。 J-STAGE Articles - 行動修正のコンテクスト https://t.co/TRUub4Jy3t
RT @tomokihirano: 山内先生の総説論文が早期公開。アクティブラーニングのレベル1〜3の話がわかりやすい。僕の研究は基本的にレベル2をみてる。J-STAGE Articles - 教育工学とアクティブラーニング https://t.co/JDsWG04R6F
髙田 明裕(2018)「インクルーシブ教育の実現に向けて ― 障がいのある児童生徒の就学支援と環境整備について ―」『三重大学教育学部研究紀要. 自然科学・人文科学・社会科学・教育科学・教育実践』69,337-339 https://t.co/WHfoOxGDtD
中根 悠 , 佐野 真紀(2018)「ソーシャルワーク・アセスメントに関する研究の動向からみたソーシャルワーク・アセスメントの意義・課題」『障害者教育・福祉学研究』14, p. 59-65 https://t.co/2wZPQQ6xtE
厨子健一(2018)「わが国におけるスクールソーシャルワーク研究の動向と課題―論文タイトルを用いたテキストマイニング―」『愛知教育大学教職キャリアセンター紀要』, 3, p. 35-44. https://t.co/ynxEkjR41l
伊藤佐奈美(2017)「軽度知的障害生徒の学校生活への適応に関する研究―特別支援学校高等部における質問紙調査をもとに―」『教科開発学論集』 5, p. 13-22 https://t.co/abKb3frg0s
和田 充紀 , 水内 豊和(2017)「特別支援学校における主権者教育に関する現状と課題 : 視覚・聴覚・肢体不自由・病弱の全国特別支援学校を対象とした質問紙調査から」『富山大学人間発達科学部紀要』12(1),67-76 https://t.co/Ch5fkssql5
栗林 睦美 , 野﨑 美保 , 和田 充紀 (2018)「特別支援学校卒業後における知的障害者の就労・生活・余暇に関する現状と課題 : 保護者を対象とした質問紙調査から」『富山大学人間発達科学部紀要』12(2),135-149 https://t.co/YPbzMsr0eT
和田 充紀 , 水内 豊和(2018)「知的障害特別支援学校における主権者教育に関する現状と課題 : 全国知的障害特別支援学校を対象とした質問紙調査から」『富山大学人間発達科学部紀要』12(2),45-53 https://t.co/wW5zwKkqXT
岩川 奈津 , 佐野 真紀(2018)「肢体不自由当事者X氏のライフストーリーにみられるエンパワメント過程の分析―M-GTAとエピソード記述法を用いた記述―」『障害者教育・福祉学研究』14, p. 67-76 https://t.co/qhtKYERQnS
田邉 正明(2018)「配慮の必要な児童を支援するために、学校独自の通級教室を設置した学校運営の実際 ― 校長裁量権を利用したリソース教室の事例 ―」『三重大学教育学部研究紀要. 自然科学・人文科学・社会科学・教育科学・教育実践』69,495-503 https://t.co/E5X0yFhvOK
天野 智裕(2018)「若手教員の指導力向上に関する事例的研究 ― ユニバーサルデザインの視点からのアプローチの有効性について ―」『三重大学教育学部研究紀要. 自然科学・人文科学・社会科学・教育科学・教育実践』69,445-451 https://t.co/2mwezqlHks
濱田 匠 , 菊池 紀彦(2018)「重症心身障害児の事物操作の学習における指導のあり方」『三重大学教育学部研究紀要. 自然科学・人文科学・社会科学・教育科学・教育実践』69,429-434 https://t.co/aJNt4c8G4F
荒川 哲郎 , 西野 貴善 , 野村 省吾 , 林 淑美(2018)「強度行動障害を示す人の地域生活の取り組みについて考える」『三重大学教育学部研究紀要. 自然科学・人文科学・社会科学・教育科学・教育実践』69,145-155 https://t.co/gpRCArxPFE
丹羽 克文 , 郷右近 歩(2018)「特別支援学校におけるスケジュール表を用いた指導の現状と課題」『三重大学教育学部研究紀要. 自然科学・人文科学・社会科学・教育科学・教育実践』69,129-132 https://t.co/knx1PeE1Ex
山下 玲香 , 都築 繁幸(2018)「児童の休み時間の利用・過ごし方と行動様式の関連」『障害者教育・福祉学研究』 14, p. 29-36. https://t.co/yGIL3y6BtK
都築繁幸(2018)「障害学生の大学入試の合理的配慮に関する考察」『障害者教育・福祉学研究』 14, p. 19-27 https://t.co/ze7VSOAYr2
長田 洋一 , 都築 繁幸(2018)「通級指導教室の知的な遅れのある自閉症スペクトラム児に対する童話の心理劇の適用」『障害者教育・福祉学研究』, 14, p. 9-17 https://t.co/Z8KUg1feVV
石崎 良 , 和田 充紀(2017)「肢体不自由(脳性まひ)のある生徒の食事指導の在り方 : 本人及び保護者の願いに寄り添った「チーム学校」の取り組みを通して」『富山大学人間発達科学部紀要』12(1),77-87 https://t.co/1sMxRpIhBd
三浦光哉(2014)「「本人参加型不登校改善会議」の実施による長期不登校児の再登校」『宮城教育大学特別支援教育総合研究センター研究紀要』(9),1-8 https://t.co/0Kz4lVs18G
藤井 慶博 , 高橋 省子 , 門脇 恵(2018)「病弱特別支援学校におけるセンター的機能の現状と求められる対応」『秋田大学教育文化学部研究紀要 教育科学』73,79-85 https://t.co/iLdjmPMfpf
松﨑丈(2018)「ろう重複障害児との手話を主とするコミュニケーションの形成を目指した実践研究」『宮城教育大学紀要』52,243-259 https://t.co/kUuzHPm4Nk
星野 由佳(2017)「養護学校在籍生徒を対象とした自己理解を深める指導の検討 : 「トリセツ」の作成を通して」『山形大学大学院教育実践研究科年報』8,238-241 https://t.co/6YO6OYdTZP
村松 勝信 , 藤島 英知 , 神部 守 , 藤井 慶博(2017)「ユニバーサルデザインの視点を取り入れた授業改善と教員の意識変化の検討 ~高等学校定時制課程の取組から~」『秋田大学教育文化学部教育実践研究紀要』39,159-166 https://t.co/NRjlub8g4p
高田屋 陽子 , 小山 高志 , 清水 潤(2018)「特別支援学校における教員の授業力向上を 目指した研修の在り方に関する検討 ー「遊びの指導」の充実を図る授業改善プロジェクトの取組を通してー」『秋田大学教育文化学部研究紀要 教育科学』73,41-46 https://t.co/NGQJJnuDbi
佐々木 健太郎 , 海野 善和 , 島津 真樹 , 鈴木 徹 , 野口 和人 (2013)「特別支援学校高等部木工班における生徒の主体性を高める作業学習の授業作りの取組―生徒の内発的動機付けを促す状況作りを通して―」『宮城教育大学特別支援教育総合研究センター研究紀要』(8),89-99 https://t.co/LbZKqbZttD
佐々木 健太郎 , 野口 和人(2015)「知的障害特別支援学校高等部におけるコミュニケーションに関する指導の現状と課題」『宮城教育大学特別支援教育総合研究センター研究紀要』(10),83-92 https://t.co/Lj5Agr7ID1
佐々木 健太郎 , 野口 和人 , 村上 由則 (2016)「知的障害児の就労後も活用しうる人間関係の構築・拡大を基盤とした移行支援の実践的研究―仲間関係の拡大が顕著に見られたある事例の長期的な分析から―」『宮城教育大学特別支援教育総合研究センター研究紀要』,(11),47-57 https://t.co/QME8lEnehT
三浦光哉(2017)「 「小1プロブレムを防ぐ保育活動プログラム」の適用が小学校入学後に及ぼす効果」『宮城教育大学特別支援教育総合研究センター研究紀要』(12),30-37 https://t.co/R3KrrzXT4B
穴水ゆかり・加藤弘通(2017)「教育現場における自傷児童生徒支援の課題について : 文献レビュー」『北海道大学大学院教育学研究院紀要』第129号p.17〜35 https://t.co/YjFt5uvTkp
佐々木 全 , 伊藤 典子 , 今野 文龍 (2018)「発達障害児とその保護者に対する支援活動の意義と持続可能な運営のための工夫ー岩手県A町の支援団体を事例としてー」『岩手大学教育学部研究年報』77,151-162 https://t.co/zNSPTDgQSc
佐々木 全 ほか(2018)「通常学級における特別支援教育を効果的に実践するための連携スキルに関する探索的研究(9) : 外部連携に資する予備的ネットワークづくりに着目して」『岩手大学教育学部プロジェクト推進支援事業教育実践研究論文集』,5,149-154 https://t.co/DJKUdXlkwH
佐々木 全 ほか(2018)「通常学級における特別支援教育を効果的に実践するための連携スキルに関する探索的研究(8) : 「後方視的対話」活用による個別の指導計画作成の事例を通して」『岩手大学教育学部プロジェクト推進支援事業教育実践研究論文集』,5,143-148 https://t.co/qPzbcCU4B2
佐々木 全 ほか(2018)「通常学級における特別支援教育を効果的に実践するための連携スキルに関する探索的研究(7) : 保育園や学校等における外部連携に着目して」『岩手大学教育学部プロジェクト推進支援事業教育実践研究論文集』,5,137-142 https://t.co/cPf18CYB77
坪谷 有也 ほか(2018)「通常学級における特別支援教育を効果的に実践するための連携スキルに関する探索的研究(6) : 特別支援教育コーディネーターによる校内連携に着目して」『 岩手大学教育学部プロジェクト推進支援事業教育実践研究論文集』,5,131-136 https://t.co/fPwQlsNuKA
坪谷 有也ほか(2018)「知的障害特別支援学校における「主体性理念」の取扱いに関する論考(2) : 主体性の「定義」「目標」「評価」に着目して」『岩手大学教育学部プロジェクト推進支援事業教育実践研究論文集』,5,125-130 https://t.co/Y39BzH7AMq
名古屋 恒彦ほか(2018)「子ども主体の授業づくりでの一人ひとりへの目標及び支援の最適化に関する研究」『岩手大学教育学部プロジェクト推進支援事業教育実践研究論文集』,5,56-60 https://t.co/cqZNp9d0Ro
坪谷 有也ほか(2018)「附属学校と公立・私立学校の実践研究に関する連携の開発(2) : 知的障害特別支援学校における研究テーマ「主体性」の協働的追求を通じて」『岩手大学教育学部プロジェクト推進支援事業教育実践研究論文集』,5,36-43 https://t.co/z9V6HpzWuv
佐々木 全 ほか(2018)「ユニバーサルデザイン化された支援内容の系統性についての探究ー幼稚園における支援内容と小中学校における支援内容との縦断的関連(2)ー」 『岩手大学教育学部プロジェクト推進支援事業教育実践研究論文集』,5,10-17 https://t.co/5XQXcqPGI8
森山貴史・名古屋恒彦 (2018)「小・中学校における肢体不自由児への合理的配慮をめぐる実践的課題に関する研究 「インクルーシブ教育システム構築支援データベース」掲載事例の検討から」『岩手大学教育学部附属教育実践総合センター研究紀要』17,31-38 https://t.co/sHKpVycbI7
森山貴史・佐々木全(2018)「『後方視的対話』活用による個別指導計画作成事例ー肢体不自由児の支援を担当する特別支援学校教員の省察的検討ー」『岩手大学教育学部附属教育実践総合センター研究紀要』17,21-29 https://t.co/YwFKyLKVWc
佐々木 全(2018)「発達障害のある児者を対象とした「タグラグビー」における支援方法に関する事例的検討ーゲームプランと局面的戦術の統合的観点からー」『岩手大学教育学部附属教育実践総合センター研究紀要』17,1-10 https://t.co/fJ0MFPWd6H
小川勤(2017)「アクティブ・ラーニング論考 : アクティブ・ラーニングの本質と課題を考える」山口大学大学教育機構『大学教育』14, 1-9 https://t.co/w8rYkzfQPh
土岐瑞貴・堀内ゆかり(2010)「軽度発達障害児に対する療育の有用性の質的検討-母親の語りから」『北海道医療大学心理科学部研究紀要』6,33-42 https://t.co/lsphYrw2MM
今西良輔(2013)「発達障害児を育てる父親の生活体験 : 3人の父親と息子達の歩み」『北海道医療大学看護福祉学部学会誌』9,27-34 https://t.co/06TSln2UJ8
吉田竜平(2014)「知的障害者を包摂しうる理論についての一考察 : 潜在能力アプローチの可能性」『北海道医療大学看護福祉学部学会誌』10,57-62 https://t.co/tesx8942mB
山内俊久・加藤康紀(2017)「戦後の知的障害教育の変遷と創価教育学からの考察 ~ 青鳥養護学校の教育とこれからの特別支援教育 ~」創価大学教育学部・教職大学院『教育学論集』69, 207-224 https://t.co/2JDjAJRG1h
庄司 和史 (2017)「特別支援教育への転換から10 年の現状と課題 : 障害者差別解消法施行と学校における特別な支援の展開」信州大学教職支援センター『教育実践研究』1,58-60 https://t.co/81bTk1Pwn0
鈴木友子(2017)「学校適応に課題を抱えた生徒との関係づくりの過程分析と校内支援ネットワーク構築の可能性の検討」静岡大学大学院教育学研究科教育実践高度化専攻『教育実践高度化専攻成果報告書抄録集』7,73~78 https://t.co/TMaNxUyRDD
杉崎ことみ(2017)「学校適応に課題のある新入学児童への支援過程 : 多面的な見立てとチーム支援の効果」静岡大学大学院教育学研究科教育実践高度化専攻『教育実践高度化専攻成果報告書抄録集』7,67~72 https://t.co/z1quFuykRU
登内光・上村惠津子 (2017)「連携における保護者と教師のパートナー関係構築」『信州大学教育学部研究論集 』11,219~238 https://t.co/8QAulupBDh
田中美鈴・上村惠津子 (2017)「特別支援教育コーディネーターが機能する校内支援体制の検討 : A地区における現状と課題からの考察」『信州大学教育学部研究論集』11,191~210 https://t.co/rZdpJg5BNr
庄司 和史 (2017)「疑似体験を通した障害理解 : コミュニケーションの障害を中心に」信州大学教職支援センター『教育実践研究』1,73-74 https://t.co/AXNISUgdFF
庄司 和史 (2017)「特別支援教育への転換から10 年の現状と課題 : 障害者差別解消法施行と学校における特別な支援の展開」信州大学教職支援センター『教育実践研究』1,58-60 https://t.co/81bTk1Pwn0
鈴木友子(2017)「学校適応に課題を抱えた生徒との関係づくりの過程分析と校内支援ネットワーク構築の可能性の検討」静岡大学大学院教育学研究科教育実践高度化専攻『教育実践高度化専攻成果報告書抄録集』7,73~78 https://t.co/TMaNxUyRDD
杉崎ことみ(2017)「学校適応に課題のある新入学児童への支援過程 : 多面的な見立てとチーム支援の効果」静岡大学大学院教育学研究科教育実践高度化専攻『教育実践高度化専攻成果報告書抄録集』7,67~72 https://t.co/z1quFuykRU
登内光・上村惠津子 (2017)「連携における保護者と教師のパートナー関係構築」『信州大学教育学部研究論集 』11,219~238 https://t.co/8QAulupBDh
田中美鈴・上村惠津子 (2017)「特別支援教育コーディネーターが機能する校内支援体制の検討 : A地区における現状と課題からの考察」『信州大学教育学部研究論集』11,191~210 https://t.co/rZdpJg5BNr
庄司 和史 (2017)「疑似体験を通した障害理解 : コミュニケーションの障害を中心に」信州大学教職支援センター『教育実践研究』1,73-74 https://t.co/AXNISUgdFF
庄司 和史 (2017)「発達障害など特別な支援を要する子どもたちの聴覚の諸問題 : 聴覚過敏に関する聴覚生理学及び心理学的理解と聴覚障害教育指導法応用の可能性」信州大学教職支援センター『教育実践研究』1,1-13 https://t.co/4swlzWKErT
大泉溥(2007)「実践研究の方法としての実践記録づくり」『心理科学』28 巻1 号 p. 1-27 https://t.co/MujjAcEmoj
田上美由紀・猪狩 恵美子(2017)「日本におけるユニバーサルデザイン教育をめぐる研究動向 : インクルーシブ教育の実現を目指した通常学級改革の視点から」『福岡女学院大学大学院紀要 : 発達教育学』3, 19-26 https://t.co/jlWYMfsfTz
山本智子(2017)「特別支援学校の授業のあり方についての一考察」『皇學館大学紀要』55, 71-53 https://t.co/BwtQPeFrFG
市川和彦(2017)「幼児教育におけるトライアングル・エフェクト(triangle effect)視点から考える個別の教育支援計画の可能性 : 幼稚園における発達障害幼児を対象とした自立に向けての取り組みから」『幼児教育研究』3, 26-39 https://t.co/tY7tX7cdmm
植田 康頌 (2017)「吃音のある児童への指導・支援の在り方」静岡大学大学院教育学研究科教育実践高度化専攻『教育実践高度化専攻成果報告書抄録集』7,97~102 https://t.co/ErIaY2B5QG
長井亮太(2017)「教室に入れない女子生徒との関係づくりのプロセス : 支援者の役割に着目して」静岡大学大学院教育学研究科教育実践高度化専攻『教育実践高度化専攻成果報告書抄録集』7,79~84 https://t.co/8AyLxgly3h
深澤雄紀 (2017)「情動調整に視点を当てることによる、教育的ニーズのある子どもたちのアクティブエンゲージメントに与える効果 : SCERTSモデルの活用を通して」静岡大学大学院教育学研究科教育実践高度化専攻『教育実践高度化専攻成果報告書抄録集』7,121 - 126 https://t.co/OIWqLfJQLd
飯村 寧史 , 瀬戸 健 , 水落 芳明 (2018)「学校業務の可視化に関する試案 : 業務の規模と重要性に着目して」『上越教育大学教職大学院研究紀要』,5,123-131 https://t.co/EvkQX4hvbH
中嶋忍・河合 康(2018)「明治時代の長野県教育における盲教育及び聾教育に関する史的研究(2) : 小林照三郎の『盲啞教育機關の公設』について」『上越教育大学研究紀要』37(2),441-448 https://t.co/6ZQl0TG5qv
小林真・北野仁菜(2017)「富山県の幼稚園における小学校との連携 : 特別支援教育に焦点を当てて」『とやま発達福祉学年報』8巻, P3-14 https://t.co/l3OA5O0fGm
和田 充紀・堀ひろみ・廣島幸子・根塚明子 (2017)「高等学校における特別支援教育体制および入学から進路までをふまえた連携に関する研究 : 特別支援教育コーディネーターを対象とした質問紙調査を通して」『富山大学人間発達科学部紀要』11巻2号, P57-64 https://t.co/PU03c3vZuk
高橋涼子(2017)「障害者政策における当事者参加の比較研究」『金沢大学人間科学系研究紀要』8・9,P30 - 43 https://t.co/Z302TOFoQL
和田 充紀 (2017)「障害者とのコミュニケーションに対する理解・関心を高める講義のあり方に関する一考察 : 一般大学生を対象とした講義における質問紙調査から」『とやま発達福祉学年報』8巻, P45-50 https://t.co/LjflXN7T4z
和田 充紀・水内 豊和 (2017)「特別支援学校における主権者教育に関する現状と課題 : 視覚・聴覚・肢体不自由・病弱の全国特別支援学校を対象とした質問紙調査から」『富山大学人間発達科学部紀要』12巻1号, P67-76 https://t.co/Ch5fksaOWv
「知的障害のある児童生徒に対する自立活動の指導に関する基礎的研究」『上越教育大学研究紀要』37(2),P469 - 478 https://t.co/rMAOAhQC8q
成田泉・関理恵・澤田美佳・水内豊和(2017)「障害のある子どもの保育カンファレンスに関する研究 : 保育カンファレンスと保育実践の循環に着目して」『とやま発達福祉学年報』8巻,P33-44 https://t.co/3IfSb5o440
石崎良・和田充紀 (2017)「肢体不自由(脳性まひ)のある生徒の食事指導の在り方 : 本人及び保護者の願いに寄り添った「チーム学校」の取り組みを通して」『富山大学人間発達科学部紀要, 』12巻1号,P 77-87 https://t.co/1sMxRpqGcD
飯村 寧史 , 瀬戸 健 , 水落 芳明 (2018)「学校業務の可視化に関する試案 : 業務の規模と重要性に着目して」『上越教育大学教職大学院研究紀要』,5,123-131 https://t.co/EvkQX4hvbH
中嶋忍・河合 康(2018)「明治時代の長野県教育における盲教育及び聾教育に関する史的研究(2) : 小林照三郎の『盲啞教育機關の公設』について」『上越教育大学研究紀要』37(2),441-448 https://t.co/6ZQl0TG5qv
飯村 寧史 , 瀬戸 健 , 水落 芳明 (2018)「学校業務の可視化に関する試案 : 業務の規模と重要性に着目して」『上越教育大学教職大学院研究紀要』,5,123-131 https://t.co/EvkQX4hvbH
中嶋忍・河合 康(2018)「明治時代の長野県教育における盲教育及び聾教育に関する史的研究(2) : 小林照三郎の『盲啞教育機關の公設』について」『上越教育大学研究紀要』37(2),441-448 https://t.co/6ZQl0TG5qv
田中俊輔・細渕富夫 (2017)「ダウン症の子をもつ父親の心理的体験のプロセス」『埼玉大学紀要 教育科学』66(1)p77-91 https://t.co/8xEEjJ2uaV
髙野陽介・泉真由子(2017)「都道府県・政令指定都市教育委員会への質問紙調査による高等学校に在籍する肢体不自由のある生徒の教育・支援の実態と課題についての検討」『横浜国立大学教育人間科学部紀要. I, 教育科学』19,1-18 https://t.co/S37HeYZXaj
鈴木朋子(2017)「鈴木ビネー知能検査改訂への道 : 心理検査出版社社員へのインタビューから」『横浜国立大学教育人間科学部紀要. I, 教育科学』19,85-101 https://t.co/wSekeubbLG
徳永亜希雄ほか(2017)「特別支援学校(肢体不自由)における,組織的なAT・ICT活用を促進する手だての検討-特別支援学校(肢体不自由)であるA校を対象とした縦断的調査を通して-」『横浜国立大学教育人間科学部紀要. I, 教育科学』19,102-115 https://t.co/eb1eJaShWG
佐囲東彰・中山勘次郎(2018)「算数障害を有する児童に対する九九の自動化のための学習支援 : 認知特性と九九のつまずきの分析から」『上越教育大学研究紀要』37(2),371-383 https://t.co/sw3p34sUw1
村中智彦(2017)「情緒障害の概念に見られる臨床的意義」『上越教育大学研究紀要』37(1),119-128 https://t.co/mitcijMEWn
藤井和子・笠原芳隆 (2017)「特別支援学校(知的障害・肢体不自由)における給食の時間の指導に関する基礎的研究 : 自立活動の視点から」『上越教育大学研究紀要』37,109-118 https://t.co/pliZVTHuam
涌井剛・関由起子(2017)「長期入院中の高校生への学習支援の試み : 特別支援学校のセンター的機能を活かして」『埼玉大学教育学部附属教育実践総合センター紀要』16,139 - 142 https://t.co/7B4WMMWZOk
加藤智子・尾﨑啓子(2017)「特別支援教育における木工活動を中心とした生活単元学習の取り組みⅡ : 他者とのかかわりを中心に」『埼玉大学教育学部附属教育実践総合センター紀要』16,49-55 https://t.co/Fj9DchD9M0
鈴木隆生・葉石 光一 (2017)「知的障害のある生徒の学習活動への主体的な参加を促す : ティーム・ティーチングの現状と課題」『埼玉大学紀要 教育科学』66(2)p305ー318 https://t.co/iAVC5pUJ65
森川 明子・名越 斉子(2017)「応用行動分析学に基づく支援における文脈適合性(1) : 特別支援学校で活用できる手続きやシートの検討」『埼玉大学紀要 教育科学』66(2)p269 - 282 https://t.co/Tq6R5iovpW
伊藤 甲之介(2017)「特別支援学校における自立活動と教科別の指導について ―知的障害があり6歳未満の発達段階の児童生徒に対する教育内容の選択について―」『鎌倉女子大学紀要』24,113 - 119 https://t.co/ioSCW4BI0i
鈴木 徹(2017)「肢体不自由特別支援学校におけるタブレット型端末の活用実態に関する質問紙調査② -活用の有無からみる望ましい研修会の在り方とは-」『秋田大学教育文化学部教育実践研究紀要』39,177-180 https://t.co/5UTViVehJk
加藤 しお子 , 藤井 慶博(2017)「居住地校交流の現状と課題に関する研究 ~特別支援学校及び小・中学校の教員の意識調査と事例分析を通して~」『 秋田大学教育文化学部教育実践研究紀要』39,167-176 https://t.co/oKshijxcei
中村 信弘 , 斎藤 孝 , 藤井 慶博 , 高田屋 陽(2017)「特別支援学校における医療的ケアの課題と今後の方向性 ~看護師へのアンケート調査結果から~」『秋田大学教育文化学部教育実践研究紀要』39,149-158 https://t.co/4okIk48JNm
佐藤 雅彦・浦野 弘(2017)「特別の教育課程を必要とする場合の教育課程編成の現状とそれが教員に与える負担 -特別支援教育を対象とした既存の調査結果から-」『秋田大学教育文化学部教育実践研究紀要』39,127-136 https://t.co/e8lDbtZriG
藤井 慶博 , 高田屋 陽子(2017)「個別の教育支援計画の作成と活用に関する現状と今後の方策―特別支援学校教員に対する質問紙調査から―」『秋田大学教育文化学部研究紀要 教育科学』72,93-101 https://t.co/cMi0SiJrbE

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RT @kenichi_ohkubo: この論文、自分の感覚に近くて参考になった。 CiNii 論文 -  障害理解の視点--「知見」と「かかわり」から https://t.co/mLFqN2wJSL #CiNii
この論文、自分の感覚に近くて参考になった。 CiNii 論文 -  障害理解の視点--「知見」と「かかわり」から https://t.co/mLFqN2wJSL #CiNii
RT @take_w1: @mk95_hoc "圓錐形電磁ラッパに就いて",https://t.co/ZyAMVpcO3I "圓錐形電磁ラッパの指向性",https://t.co/v3Twp3LAYM
RT @take_w1: @mk95_hoc "圓錐形電磁ラッパに就いて",https://t.co/ZyAMVpcO3I "圓錐形電磁ラッパの指向性",https://t.co/v3Twp3LAYM
RT @mk95_hoc: ちなみに,少なくとも戦前(1931年)に東京市から発行された『婦人職業戦線の展望』では,事務員は知能的業務,タイピストは技術的業務と分類されています. 国会図書館のデジタルコレクションから読めます. https://t.co/ERv1UbylfP
#骨折 #痛み #闘病 #手術 新型コロナの影響で受傷して6日間予約待ちでようやく今から手術、この間骨が壊死してるのではという不安もあったので、やっと痛み止め以外の治療を受けられる喜びは大きい。外科治療ができなかった縄文人の場合https://t.co/VgLZXSVyUNと比べ想像を巡らせる。
RT @nihon_kenkyusya: 「博士課程修了者の大学教員ポスト採用率」という資料をみつけたのだけど、これは茶柱たつ確率より低い https://t.co/XG77sCe8XX https://t.co/DNJB3SedB0
@marxindo (北大百二十五年史より)正解っ。 https://t.co/PBNdaimy09 一般教育[人文地理学・心理学・社会学](一九七六〜九四年度) 心理学は、今井四郎助教授(認知心理学、のち教授)、岩本隆茂助教授(学習心理学、のち教授)、篠塚寛美講師(社会心理学、のち助教授、教授)が担当し…た。
RT @asaimotoaki: @dantyutei ご紹介,ご利用ありがとうございます。本書の制作経緯をこちらにまとめていますので,もしご参考になれば。 https://t.co/KOfEYJ0Tdt

18 18 18 0 IR 厳罰意識の構造

RT @terashige8: 承前)この論文では、厳罰志向は、総じて不信感や攻撃性と関連する可能性を示唆する(関連パターンは複雑)。 (引用)↓ 「刑罰意識の規律、排斥、熱狂という3要素のうち、幸福な社会生活から生まれる意識は1つも無い」(p.24) CiNii 論文 -…
RT @terashige8: 承前)厳罰化を求める心理として、物事を0か1、白か黒という二項対立で捉える認識方法があることも指摘されている。 秩序の維持を求める心理などよりも、むしろ0か1に分けて物事を考える思考法が厳罰意識を支える。 J-STAGE Articles -…
RT @terashige8: 罰則の強化を求める声がしばしば上がる。 ではその声を支える心理は一体何なのかというと一筋縄ではない。 防犯効果の期待よりも、善悪二元論的な価値観がその声を支えている可能性がある。 CiNii 論文 -  厳罰化を求めるものは何か:厳罰化を規定す…
RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
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この論文、自分の感覚に近くて参考になった。 CiNii 論文 -  障害理解の視点--「知見」と「かかわり」から https://t.co/mLFqN2wJSL #CiNii
RT @aloha_aya: ただしそれだけすべてを説明するのは難しく、例えば、村山・三浦(2015)で示されたように、不公正世界信念の強い人は加害者に厳罰を求める傾向などがあるため、社会は不公正だ、と思っている人も「バチが当たる」という考えを肯定的に捉えるのかもしれません。h…
@marxindo (北大百二十五年史より)正解っ。 https://t.co/PBNdaimy09 一般教育[人文地理学・心理学・社会学](一九七六〜九四年度) 心理学は、今井四郎助教授(認知心理学、のち教授)、岩本隆茂助教授(学習心理学、のち教授)、篠塚寛美講師(社会心理学、のち助教授、教授)が担当し…た。
RT @nihon_kenkyusya: 「博士課程修了者の大学教員ポスト採用率」という資料をみつけたのだけど、これは茶柱たつ確率より低い https://t.co/XG77sCe8XX https://t.co/DNJB3SedB0
RT @naruhisa007: 「医学は社会科学である」ってどこで読んだっけなぁと思い出してみたら市野川容孝さんの論文だった。公衆衛生の方と話すと意外に話が合う。 市野川容孝「社会科学」としての医学(上)1848年のR.ヴィルヒョウによせて『思想』 (925), 196-2…
RT @ToshiyukiHorie: #コロナウィルス #COVID19 の入り口はACE2受容体。ACE2を阻害するペプチド(短いアミノ酸の鎖)は大豆が味噌として発酵が進むにつれ多くなるという。味噌は感染防止に有効と思われる。阻害力も高い。https://t.co/MUa4…