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松尾芭蕉の歩行能力の検証: 『曾良旅日記』の分析を中心として
松尾芭蕉の歩行能力の検証 : 『曾良旅日記』の分析を中心として こんな研究あるんや笑 https://t.co/70lIHo1hjJ
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ASA声明と疫学研究におけるP値
ASA声明と疫学研究におけるP値 https://t.co/3OTymweyd6
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原理に基づく理学療法(Principle Based Physical Therapy:PBPT)の基礎付けと介入プロセスの提示
@yutayonemoto PBPT https://t.co/EYiNGB5fVO
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仙腸関節障害の確定診断法と手術療法の変遷からみた低侵襲仙腸関節固定術の適応
メモ 仙腸関節障害の診断アルゴリズム https://t.co/p56GieRvdO
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医療・健康分野におけるスマートフォンおよびウェアラブルデバイスを用いた身体活動の評価:現状と今後の展望
メモ https://t.co/QMLgCRe1Uy
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シナジーの解析とその応用
面白そうやけど、そもそもシナジーがなにをどう解析してるのかがわからんくて解釈できないのでこっちから読もう。 https://t.co/5PL6OK5VEQ https://t.co/JZsgyP5R0E
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原理に基づく理学療法(Principle Based Physical Therapy:PBPT)の基礎付けと介入プロセスの提示
あとはこれ https://t.co/EYiNGB4I6g
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動作分析における理学療法非熟達者の視線特性について
https://t.co/FgUU5uHLQT アイマーク使った研究あった
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質的研究を実施するうえで知っておきたい基本理念
とりあえずこれを読んでみる https://t.co/ZzofGzDSrQ
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感覚と姿勢制御のフィードバックシステム
https://t.co/yI3JKsz9SD
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特集に寄せて 「動きを阻害する過緊張や無駄な力」
こんな特集が! https://t.co/c9WiMRLD17
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「トレーニングの原理・原則」に関する一考察
「トレーニングの原理・原則」に関する一考察 というのがあった。読んでみよ。 https://t.co/JDsXm4v2Li
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信念対立解明アプローチによって治療関係が改善し身体活動量が向上した慢性閉塞性肺疾患症例
こういうの臨床上何気なくやってたり、諦めてたり色々やと思うから意識的に行うのは大事な気がする。 https://t.co/3liugDjRty
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脳卒中のリハビリテーションに関するYouTube 動画の質
こんな研究してはる人もいるんや。 情報の質を受け手が(特に一般の人が)判断するの難しいよなぁ。 https://t.co/sgjaAZusgZ
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人工股関節置換術における上方進入法の概説
上方アプローチは知らなかった。 中・小殿筋と梨状筋の間からもしくは梨状筋を切って侵入するのか。 https://t.co/OCp9FEHBZP https://t.co/gXWxmmorBp
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舌の動きが頚部関節可動域に与える影響
https://t.co/USCOUIIB6D 学会発表やけど。
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Validation and Recalibration of Charlson and Elixhauser Comorbidity Indices Based on Data From a Japanese Insurance Claims Database
JMDCのデータを使った併存症指数の妥当性とかも検証されてる! ただ、ある疾患の発症とかがアウトカムなら必須ではないか。。
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Hybrid controlアプローチを用いるランダム化比較試験の計画と解析:外部データが要約統計量の場合
総説はこちら https://t.co/NPeYWJdav4 RBesT package https://t.co/QwrsP941WX cmdstanr package https://t.co/DtEjMtIKyM
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In-hospital Rehabilitation Therapy Outcomes in Adult Down’s Syndrome Patients with Community-acquired Pneumonia: A Nationwide Observational Study
僕の筆頭著者論文「In-hospital rehabilitation therapy outcomes in community-acquired pneumonia adult Down’s Syndrome patients: A nationwide observational study」 が、Progress in Rehabilitation Medicine誌に早期公開されました。 https://t.co/xtRyy8Nsoj 以下、日本語による解説です: https://t.co/W5ifUh0CJx
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人工関節置換術の基本的知識 ―有効なリハビリテーションのために―
基礎的な内容ですが、THAの理解に関して非常にまとまっている情報だと思います! 人工関節置換術の基本的知識 ―有効なリハビリテーションのために― - J-Stage https://t.co/P0LyBzmfjG
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フォームローラーはストレッチングの代わりになるのか?
昨年度の基礎学会@大阪でお話しした内容をまとめた総説「フォームローラーはストレッチングの代わりになるのか?」がJ stageで公開されました✨ 講演では自分たちの研究を中心に話したので,肩よりはあるかもですが,ぜひ,ご覧ください
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Treatment Patterns in Newly Diagnosed Multiple Myeloma Patients in Japan Using A Large-scale Claims Database: Retrospective Cohort Study
@hommedefer3 レジメンの定義については私が知る限りはゴールドスタンダードがないので苦労するのですが、先行研究をレビューしたなかで最も納得感があり、かつ理解しやすかったのはこちらです。Figure1が参考になると思います。 https://t.co/vq0rdxt9qa
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創傷予防・管理における物理療法
日本物理療法合同学術大会2023の教育講演でお話させていただいた内容を総説論文として執筆させていただきました。 https://t.co/O9lZBNg4GI
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変形性股関節症における徒手療法の効果
『変形性股関節症における徒手療法の効果 :システマティックレビュー』 が公開されました 無料で読めます! 今回は徒手理学療法からのご依頼があったので掲載することができました 貴重な機会を頂きありがとうございました! https://t.co/Qt6qZI0LDx
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Validity of Diagnostic Algorithms for Cardiovascular Diseases in Japanese Health Insurance Claims
DPCのCardiovascular Diseases のバリデーションスタディです。 Validity of Diagnostic Algorithms for Cardiovascular Diseases in Japanese Health Insurance Claims (Circ J 2023; 87: 536–542) https://t.co/IOaJaPQ0oI
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A Review of Studies Using Japanese Nationwide Administrative Claims Databases
ちなみにこちらは最近出版された日本の医療DB研究のレビュー論文。 ご覧の通り、DPCデータベース(急性期病院から集められた日本最大のDB)では外科・救急が論文の多くを占めていることからも、DPCと当該分野の親和性の高さがお分かり頂けるかと思います。 https://t.co/wEqcPNI821 https://t.co/GZ7PzDAhL5
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A Review of Studies Using Japanese Nationwide Administrative Claims Databases
ACEからNDB、DPC、JMDCを用いた1047件の原著論文のレビュー。 https://t.co/DvBdxIVxZ8 NDB 95件、NDB Open 31件、JMDC 222件、DPC 699件で2010年頃から増加。DPCは外科19%、救急15%、脳外6%でNDB/JMDCは内科系が多いと。
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共感的態度を評価するための一方法 -確認型応答という概念の導入-
相手も自分も発する言葉の裏側には色々な考えや経験があることを忘れちゃいけないな。「でも‥」「いや‥」と否定から入らないことを気をつけるだけでも変わりそう! ✍️浅野先生 https://t.co/DLVfNX38qm #中堅療法士サミット
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大卒・大学院卒者の所得関数分析 —大学教育経験・学習有効性認識・自己学習投資に注目して—
これを見て少し調べてみた。以下、「大卒・大学院卒者の所得関数分析」という論文が出ていて、p28に学位別の生涯所得推定として学部卒2億5600万円、修士卒2億8708万円、博士卒3億6297万円と出ている。学生のみなさんはこういうのも考えて進路選択しましょう。 https://t.co/yQyp7vdALC https://t.co/tJ5agLNvPp
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大規模リアルワールドデータにおける解析前のデータ 前処理に関する研究動向と今後の課題について ―臨床研究への利活用を見据えて―
薬剤疫学より:岩尾(2022). 大規模リアルワールドデータにおける解析前のデータ 前処理に関する研究動向と今後の課題について ―臨床研究への利活用を見据えて― https://t.co/Gn044tYIoU
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共同声明・提言書から読み解くスポーツ外傷・障害および疾病調査手法
新しい特集論文が出ました
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世界および日本におけるスポーツ外傷・障害・疾病調査システム
新しい特集論文が出ました
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広背筋の機能的分化について
理学療法士になって初めて研究したきっかけは、2年目のときにTHA後のDuchenne徴候の原因の1つに広背筋の伸張性と協調性の問題があるかもと考えたことでした。 広背筋が機能的に分化しており、大きな体幹側屈作用を持つことを明らかにしました。 https://t.co/8tnNQU5RJG
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ヒトにおける発汗調節の末梢メカニズム
日本生気象学会雑誌の 総説を書かせていただきました 「ヒトにおける発汗調節の末梢メカニズム」 https://t.co/PpgwnhdNr8 自分がカナダ留学時から進めている研究成果や天野先生 @amano_tatsu 芝崎先生の成果も合わせて紹介しております 汗の研究は日本人が地道に進めているのです!
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大規模リアルワールドデータにおける解析前のデータ 前処理に関する研究動向と今後の課題について ―臨床研究への利活用を見据えて―
大規模リアルワールドデータにおける解析前のデータ 前処理に関する研究動向と今後の課題について ―臨床研究への利活用を見据えて― (薬剤疫学, 早期公開: 公開日: 2022/07/22) https://t.co/TKQ3eMSu4T
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頚肋を伴う非特異的両上肢痛の1症例
共同執筆者で私も関わりました、後輩(はらみ)の論文が日本ペインクリニック学会誌からpublishされました。 診断に対して丁寧にアセスメントし、病態を考察した稀な発症機転の慢性両上肢痛の症例報告です。 https://t.co/8pFp2DE45T
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呼吸困難を有する慢性進行性疾患患者に対する送風療法の有効性:システマティックレビュー・メタ解析
有害事象がないとくれば、非薬物療法のリハとの親和性も高いので運動負荷時の呼吸困難軽減にはファーストチョイスとしてるのはやっぱ割とよかったかな。色々試したけど、歩行時の首掛け扇風機とかリアクションいい傾向にあったな。 何はともあれ檜舞台に上がってくれて嬉しい https://t.co/a0ASL7viK0
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児童を対象とした裸足による疾走指導の効果
【はだし論文最新作が体育学研究に掲載されました
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人工膝関節置換術前後のリハビリテーションプロトコルの実施状況と内容に関する全国調査
今月の理学療法学、飛山先生のTKAの全国調査の論文面白い(https://t.co/s1735RogW7)。CPMの使用は64.8%(n=162)のこと。ちなみに2020年のAPTAのガイドラインでは「理学療法士は、初回で合併症のないTKAを受けた患者にCPMを使用してはならない」が推奨度中等度。 https://t.co/hR5qqw55AB
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身体姿勢制御ルールの解明と展望
筋力は筋面積(解剖学)、筋出力は運動単位参加(神経学)に関連すると考えてました! https://t.co/GKnJEZMwz4 https://t.co/rKMAO9S14C 筋出力(muscle exertion)は筋電図の研究で見られ、 https://t.co/Wrl6FSro0u 臨床例にarthrogenic muscle inhibition等を愚考しております! https://t.co/XVh9d2z61A https://t.co/nGVEGD0iKF
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筋力トレーニングについて
筋力は筋面積(解剖学)、筋出力は運動単位参加(神経学)に関連すると考えてました! https://t.co/GKnJEZMwz4 https://t.co/rKMAO9S14C 筋出力(muscle exertion)は筋電図の研究で見られ、 https://t.co/Wrl6FSro0u 臨床例にarthrogenic muscle inhibition等を愚考しております! https://t.co/XVh9d2z61A https://t.co/nGVEGD0iKF
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スポーツ科学における個人差を生かした統計モデル
「スポーツ科学における個人差を生かした統計モデル」 ご存知の方も多いだろうが,人間を対象としたデータを扱う前に一度読んでおいた方が良いと私は思う. https://t.co/3WwuLSMH2D
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固有背筋の表面筋電電極張り付け位置の超音波解剖学的検討
【それ本当に多裂筋?】
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鵞足炎におけるトリガー筋鑑別テストについて(骨・関節疾患(整形外科疾患))
信頼度は分かりませんが、鵞足炎はトリガー筋別鑑別テストが有るんですね 個人的には、側方動揺テストでも痛みを訴える方がいらっしゃる印象ですが、MCLの一層目が縫工筋の筋膜よりなると言われてるからでしょうか?Special Testを知りたいですねぇ #膝オタク https://t.co/BZY5wPVlZ6
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骨粗鬆症性椎体骨折の診断におけるsit-up-lie-down(S-L)テストの有用性
【腰痛に対するRed因子の評価】
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Effects of Scapular Stabilization Exercise on Function of Paretic Upper Extremity of Chronic Stroke Patients
【今日の神経系論文】 慢性期脳卒中患者の上肢機能に対する肩甲骨安定化運動の治療効果を調査。主に座位での肩甲骨外転運動を4週間実施。結果、上肢機能の改善を示した。日常生活スコアの改善は示さなかった。https://t.co/XGcBEmsUFv ◎日常生活へ繋げる思考・介入が重要 #今日の神経系論文 https://t.co/Ul4iGC8k8Y
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感覚と姿勢制御のフィードバックシステム
高度に専門的なスポーツトレーニングによる適応を打ち消す可能性があるため,行う際には注意を要する.」 感覚と姿勢制御のフィードバックシステム https://t.co/HQSHP02YRP
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股関節の運動方法と中殿筋の筋活動
座位での股関節開排→中殿筋は入りにくい。 座位での股関節内旋→中殿筋は背臥位外転と同様な程度 座位だと中殿筋の走行と一致しない他に、骨盤後傾位になりやすく、筋膜張筋が優位に働きやすい。 座位での股関節開排は、梨状筋目的でやってる。 https://t.co/XATcEqg8rn
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虚血再灌流によるしびれ感覚誘発時の皮膚血流の変化および電流知覚閾値への影響
@iisspt 正座後におきる痺れは血流障害によるものだと思っています。 ASOの患者さんを担当させていただいた時は下肢に痺れが起きていました。 ネットで検索すると以下のものが出てきました。まだ詳しくは分かってなさそうですね。 https://t.co/Vi1IkgDnMG
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サッカー選手における20 m 走タイムの評価表の試案:ジュニアからプロまでの検討
サッカー選手のスプリント能力の指標。年齢ごとに示されていて
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難治性疼痛のリハビリテーション研究
大住助教が筆頭の総説論文が掲載されました。 J-STAGE Articles - <b>難治性疼痛のリハビリテーション研究 </b> https://t.co/vzbEifGbW1
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Relationships between rate of increase in post-exercise blood lactate concentration and performance of short-term high-intensity exercise in track athletes
JPFSM誌に原著論文が掲載されました。 陸上短距離〜中長距離選手を対象に高強度運動後の血中乳酸濃度の変化動態とパフォーマンスの関係について報告したものです。オープンアクセスですので興味のある方はぜひご覧になって下さい。 https://t.co/nrG2WCFfll
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日本のリハビリテーション医学・医療の過去,現在そして未来
@yutayonemoto ご存じかもしれないけど,この千野先生のリハの歴史に関するお話超面白いよhttps://t.co/Yj2njmjZzY
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僧帽筋血管支配の特徴
引用失礼します.以下メモ. この文献に書いてあるらしい.知りませんでした. 中村宅雄,村上 弦(2007)僧帽筋血管支配の特徴.臨整外 42:397-401 https://t.co/rECgj83cY1 「①動脈と伴走しないものがあり,②静脈の合流点の数は動脈の分岐点の数の1.5倍に達し,③さらに静脈弁が欠落している」 https://t.co/zZ9O3LKOO3
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運動による骨格筋の肥大機構の文献的研究
ミオスタチン(筋抑制因子)と競走馬の距離適性(競走馬理化学研究所 遺伝子分析室) https://t.co/xByAWCEWoK 運動による骨格筋の肥大機構の文献的研究(実践女子大学 生活科学部紀要) https://t.co/NWRWFIKEJV
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Heat stress induces mitochondrial adaptations in skeletal muscle
Nice review of heat stress-induced mitochondrial adaptations in skeletal muscles https://t.co/DttpDVnlXV https://t.co/qHZsxPnq8y
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