ののまる (@nonomaru116)

投稿一覧(最新100件)

RT @nekonoizumi: 以前から馬部氏が「隠蔽」を行っている等、ツイッターで執拗に攻撃していた某アカウントに対する反論論文だった。自らの論文の前提や姿勢について述べつつ、攻撃の論拠を丁寧に潰していっている。 ⇒馬部隆弘 「アテルイの「首塚」と牧野阪古墳」 『志學臺考古…
RT @Jiraygyo: 日本人が欧米人に比べて腸が長いというのはよく知られているけど、差異がないんすよ…… https://t.co/Ua9HRBJgOj 【結論】日本人とアメリカ人の大腸の長さの差に実質的効果はみられずほぼ同等である.一方,日米とも に世代が上がるにつれて…
RT @merontomikan: なんかバズっている!300いいねを超えそう!Twitter始めて以来初めて
RT @IzumiKibayashi: @Jiraygyo びっくりするほど那珂、久慈、多珂の佐竹以前の記録がなかったけど、「常陸 介であった平維衡が多珂郡の郡領氏族公侯氏の者を郎従化し、伊勢に土着させたと思しき事例 平安遺文二七八九号」というのがあったから吉美侯のしわざだこれ…

4 3 0 0 OA 冬の華

RT @okjma: 雪の華、 https://t.co/hMsXSRT0jh 古河藩主 土井利位の「雪華図説」への言及が欲しいところでした。 https://t.co/s82dXVyYVa 画像出典 雪の研究者として知られる中谷宇吉郎の『冬の華』も。 https://t.co…

1201 6 0 0 OA 雪華図説

RT @okjma: 雪の華、 https://t.co/hMsXSRT0jh 古河藩主 土井利位の「雪華図説」への言及が欲しいところでした。 https://t.co/s82dXVyYVa 画像出典 雪の研究者として知られる中谷宇吉郎の『冬の華』も。 https://t.co…

4 0 0 0 OA 光秀 : 戯曲

RT @noimago: 於鶴丸が先祖であると最初に書かれたのは、おそらくこれ。https://t.co/8ZO3iLryRr
RT @akoustam: 科学的にはほとんど意味がなく、世界でも日本ぐらいしかやらなかった「全頭検査」を、何故日本の消費者は安全に一番有効な対策と認知したのか、そこには新聞報道とある程度の相関が見られるという研究。 https://t.co/78rUxxA5yt (PDF)

11 0 0 0 OA 耽奇漫録 20巻

RT @schrift_sprache: @NDLJP_en Somewhat later in the Tanki manroku you'll also find an attempt at interpreting the Korean script as seen in…

11 0 0 0 OA 耽奇漫録 20巻

RT @schrift_sprache: @NDLJP_en Finally, the most interesting items, namely a few related to Korean. Here's the first: a short text in Korea…
RT @shima_126: @raisoku_123 どうも先日からイチャモンおじさんみたいになってて恐縮ですが、元常と藤孝に養子関係はない、ということですね。学術論文になってしまいますけど、山田康弘「細川幽斎の養父について」(『日本歴史』730)をお読みいただければ納得いた…
RT @tonmanaangler: 調べたところどうも『勧懲記』ではなく『諫懲記附録』というものに載ってるっぽい。享保成立だから『藩翰譜』より後か。『読まれる女性たち--「将軍外戚評判記」と「大名評判記」』 https://t.co/MheKuquHpR
RT @okjma: 「こともある」というのは、GoogleBooksに対する環境によるようです。 平山昇『鉄道が変えた社寺参詣』の、このあたりの記述の基になっているらしい、平山昇「明治・大正期の西宮神社十日戎」が、公開されていますね。 https://t.co/yEY1bhs…

4 0 0 0 OA 諺語大辞典

RT @okjma: 「韻鏡十三年」を無理矢理に圧縮した形だと思っていた「韻鏡十年」ですが、藤井乙男『諺語大辞典』(1910)に、載っているのですね。 https://t.co/QvmzPo9C1j
RT @okjma: 司馬遼太郎「翔ぶが如く」にも出て来る、真偽不明の資料、西郷の三条実美に対する薩摩弁混じりの演説記録(もどき)の出所は、石井蘇山『大西郷の心の奥底』(大正6年)であろう、ということも書きました。肥後弁も混じっているようなのです。 https://t.co/n…
同じ近松でも、曽根崎心中の道行には「尽きせぬ哀れ、尽きる道」って句があって、口語体の侵食はすでにあったようですね。ただこれは頭韻の可能性もありますが。 https://t.co/6NznX20f6p… https://t.co/SBcqY1Xlno
同じ近松でも、曽根崎心中の道行には「尽きせぬ哀れ、尽きる道」って句があって、口語体の侵食はすでにあったようですね。ただこれは頭韻の可能性もありますが。 https://t.co/6NznX20f6p… https://t.co/SBcqY1Xlno

30 0 0 0 OA 偏類六書通 7巻

RT @NIJL_collectors: 「辞書にない文字」で「秀吉への想い」との解説が入る。 気になって『偏類六書通』https://t.co/Vuk3mN5Uzr を見ると、「豊」の「古文奇字」として同じ字があった。 https://t.co/p3VJCUQouE

70 0 0 0 OA 官報

RT @genmaysan: あった! 美川秀信さん実在証拠!! 官報に美川秀信さんが東京高等師範学校に入学した証拠があったよ。 「熊本県士族」、って士族なの美川秀信さん?! #いだてん 官報. 1910年04月07日 - 国立国会図書館デジタル https://t.c…
RT @gishigaku: @Jiraygyo @satoshin257 日本にも漢字は仮名文字からできた(そして仮名文字は中央アジア起源)だと主張した本がありました https://t.co/gyaxJWDVqY 書いたのはこの人物 https://t.co/9Em5Fe0…

20 0 0 0 OA 輪鐙源流考

RT @Jiraygyo: 「鐙」 https://t.co/o5EE1YHxx7 「そのため鐙が発明されたのは西暦290~300年頃とされる。」 とウィキペディアが断言しちゃってるけど、革製の鐙や革鐙は漢代でも画像が発掘されとるよ https://t.co/zswwvdp8vN
RT @okd_rks: J-STAGE Articles - 近世城郭の城址に建設された模擬天守閣の建設経緯と意義 https://t.co/naFCYtgGuh 先日来呟いている伊賀上野城の件について、黄表紙の論文を読む。同時期の木造模擬天守である郡上八幡城と伊賀上野城では…
RT @1059kanri: 現代的な意味での、性的アイコンとしての「おっぱい」を発見したのは19世紀末のアメリカ人だと思うのですが、何故当時のアメリカ人はおっぱいを性的アイコンとみなすように成ったのかと調べたらこういう事らしい 「乳房の表象」の意味と影響 https://…
RT @sundayhistorian: 三鬼清一郎氏について端的に述べられているコラム 藤井 讓治「『豊臣秀吉文書集』の誕生(コラム 歴史の風)」 https://t.co/zIhnFXRID1
RT @sundayhistorian: ちょっと参考になりそうな論文 「河川からみた埼玉平野の開発ー古代から家康入国までー」 https://t.co/9dyDF4NEKu
RT @holy_sengoku: 誕生祈祷といえば、こんな論文もありました。近代以前の日本には誕生日を毎年祝う習慣はない、というのが通説だったそうで。近世が中心ですが、将軍に限らず様々な階層の誕生日にまつわる習慣を検討されています。(戦国期では京兆家以外、他地域での例はあるん…
RT @a_ri_no_ri: 中世における領主階級の女性の地位と役割(一) : フロイス『日本史』に見るhttps://t.co/XV1NWT2x4D 中世における領主階級の女性の地位と役割(二) : フロイス『日本史』に見るhttps://t.co/qhZrsZvskF 使…
RT @a_ri_no_ri: 中世における領主階級の女性の地位と役割(一) : フロイス『日本史』に見るhttps://t.co/XV1NWT2x4D 中世における領主階級の女性の地位と役割(二) : フロイス『日本史』に見るhttps://t.co/qhZrsZvskF 使…
RT @hone_moon: 隠岐国産物絵図註書、国立国会図書館のデジタルアーカイブで全ページ閲覧可能。高解像度データのダウンロードや欲しいページだけPDF化したりとやりたい放題。 https://t.co/vKZxoq7DfR シュモクザメは30pあたりに。となりはネコザメ…
RT @hone_moon: 隠岐国産物絵図註書、国立国会図書館のデジタルアーカイブで全ページ閲覧可能。高解像度データのダウンロードや欲しいページだけPDF化したりとやりたい放題。 https://t.co/vKZxoq7DfR シュモクザメは30pあたりに。となりはネコザメ…
RT @a_ri_no_ri: J-STAGE Articles - 豊国大明神号の創出過程に関する一考察 https://t.co/3psg4UwA7T 秀吉の神号が新八幡ではなく豊国大明神となったのは、後陽成天皇、徳川家康、豊臣(羽柴家)の3者の都合によるという説。明との冊…
RT @a_ri_no_ri: 16世紀の都市におけるキリシタン女性 : 日比屋モニカと細川ガラシャhttps://t.co/50o53E6GpO 昨日、置いておいた論文なんだけど、徳川は無関係だと思い込んで読んでいた日比屋モニカの方にまさかの榊原康政がちょっとだけ登場。たまた…
RT @washou3956: PDF公開。神田千里「『越州軍記』にみる越前一向一揆」(『東洋大学文学部紀要.史学科篇』44、2019年3月)不明な点が少なくない越前一向一揆について、天正五年の奥書を持つ軍記物「越州軍記」を慎重に扱いつつ、北陸諸勢力との「外交」や政治史に即して…
RT @tateita_HI: @HIRAYAMAYUUKAIN 失礼します。筆者のクレインス氏は、日文研でオランダ平戸商館の往復書簡を研究している方なので、注目するのはそちらかと。 https://t.co/YLuUD3WHio
@noimago さっきリンクで触れられていた論文、リポジトリに上がっていましたので、ご参考に。 https://t.co/Nk0UJcafH1
たぶん雑な宇田川榕菴起源説は、この辺の話を雑にまとめたことによると思うわけで。 →伊地智昭亘、宇月原貴光「日本の化学の父 宇田川榕菴のライフワーク」『函館工業高等専門学校紀要』第51巻、2016年 https://t.co/WTS7GmAvuS

80 0 0 0 OA 史籍雑纂

RT @noimago: 八切止夫の時代は史料を確認するのも一苦労だったと思うが、現代ではデジタルで公開されているので、簡単に確認できる。「本多平八郎聞書」https://t.co/XUYEr4uQsb 左ページの上段参照。比較すると、八切止夫がどれだけ話を盛っているかが分かる。
「工学系の外国人学生向けの日本語教育」についてなんか参考になる文献がないのか探していたら、探した内容とずれるけど面白い論文見つけた。「論文の添削は日本語能力向上に効果がない」確かにw →塚本真也「工学部の学生に対する日本語教育の実… https://t.co/1jMiRbeZCP
RT @dragoner_JP: ネットで読める文ではこれが面白い。陸軍で内務班による暴力を経験した鈴木は、陸軍の悪習改善の為に東京帝大で教育学を学び、教育の国家化によって、全国民の教育機会を均等化し、さらには同和・差別問題も解消しようとしていたと → 教育将校 ・ 鈴木庫三…
藤倉良「論文を書くということ」 https://t.co/euynUObz8L すべての「何であれ学問に興味ある方」に読んでいただきたい内容です。論文って単に頭の中のアイディアを書きゃいいってもんじゃない、ってことがわかるのではないか、と思うのですが……。
RT @bamboo4031: なぜ「かぐや」の MLI がゴミ袋のように黒いのかを知りたいという奇特なかたは、こちらをどうぞ: https://t.co/iNF5fo3Qyu
RT @chiyocooooo73: ❤️大正時代のおまじないの本を読んでいたら『恋のおまじない』コーナーを見つけたのでワクワクしてページを開いた。 しかしなんか想像してたのと・・・・大分違ったで・・・ござる・・・・呪術・・・? (引用; 神霊まじない秘密奥伝 大正6年 ht…
RT @toshiitoh: この出典を教えてもらった。論文ではなくて本。こんなに本格的に紹介してたのか。https://t.co/FPjmDi3xLl https://t.co/5CyWZhjPfd
RT @kst853: @toshiitoh @tsukatetsu 横から失礼します。気になって調べてしまいました。J-STAGEにPDFが上がってました。門外漢にはわかりづらいジョークですね…。 CiNii 論文 -  日本 : 中世 五(一九八九年の歴史学界 : 回顧と展…

472 0 0 0 OA 江戸と水

RT @GeoDeer9215c: 天皇陛下は、イギリス留学中にテムズ川の水運に関しての研究をされて、その後「水問題」に関心が移っていかれたようです。 地學雑誌に掲載されている本論では、利根川東遷と見沼溜井、玉川上水について触れています。 水関連に関心のある地理学をやってい…
RT @y_tambe: 昭和6年の『カフエー女給のうらおもて』(小松直人著) https://t.co/nAeu2zAwOY 国会図書館デジタルコレクションで全文読めます。 https://t.co/98GpjJhock
「動物性愛者の多く、特に選択的に動物 性愛者となっていく人々の多くが、動物愛護の精神を備え、これまでにも動物愛護運動になんらかの形でかかわっている事実」 ええと、これ、「動物」の部分を「小児」に入れ替えると #それ以上いけない https://t.co/koMPf55WpO
RT @dragoner_JP: 承RT。日本文化人類学会での「現代ドイツにおける種を超えた恋愛とセックス」という発表要旨があったけど、すごい研究だなこれ。ドイツには世界で唯一の動物性愛者団体があって、著者がそのメンバー宅に泊まって参与観察している…  https://t.co…
RT @saisenreiha: 大塚清恵さんは、『日本人とユダヤ人の歴史 : 奇跡の島国、日本』という本も出版しているが、奇しくも私が非常勤をしている東海大学、獨協大学両方の図書館に収められているようだ。https://t.co/vCItStaRfI

12 0 0 0 OA 春秋左氏伝

RT @Archer12521163: 何度かツイートしているけど、博文館『左伝』訳は良い。巻ごとに扱う時代の概要が巻頭に記されていて、大部である『左伝』のあらすじを掴みやすい。昭和16年の出版なので現物は入手困難だが、国会図書館のデジタルコレクションで読める https://…
RT @okjma: 27日問題。 田野村忠温(1990)「現代日本語の数詞と助数詞: 形態の整理と実態調査」の調査(近畿出身者を多く含む大学・短大生)では、17日を調査して、ジューシチニチとジューナナニチがほぼ半々でジューナノカは無し。 14日のジューヨッカが7割を超えるのと…
RT @okjma: リチャード・コックスの日記におけるハ行音のH表記は、ほかに浜松があるようです。菊野六夫「Richard Cocksの日記に於ける英語音について」による。https://t.co/PKFazZvumw project gutenbergに本文ありますね。…
RT @okjma: 福島邦道「江戸語の音韻と東国方言」 https://t.co/pDcyDxuiGL (福島邦道『語史と方言』にも所収)では、リチャード・コックスが箱根をHで表記したり、ヒとシの混同が東国資料に見えるところから、東国の方が、はやくハ行子音の非唇音化が進んだ、…
RT @IichiroJingu: 日本ではダーウィンの進化論は深刻な神学的論争を惹起せず、それを当たり前の前提として、むしろ社会ダーウィニズムの是非に議論が移ってしまう。 https://t.co/DVTvtafwOV
RT @okjma: 16世紀末のヴ表記等についての報告があるPOPESCU氏の論文自体は、ネット上にないようです(続篇は京大のKURENAIにある)。https://t.co/frcWBSTa64 博士論文は要旨だけあり、v音の表記についてのことも書いてあります。https:…
RT @okjma: 16世紀末のヴ表記等についての報告があるPOPESCU氏の論文自体は、ネット上にないようです(続篇は京大のKURENAIにある)。https://t.co/frcWBSTa64 博士論文は要旨だけあり、v音の表記についてのことも書いてあります。https:…

34 0 0 0 OA 日本教育文庫

RT @ef_infor: 『梅松論』には尊氏さんを崇拝する家臣たちの姿が残されているのですが、『等持院殿御遺書』には「寒暑労苦安危ヲ同クスル是也」と、尊氏さんがリーダーとして常に家臣と苦楽を共にし絆を深めていたことを物語る言葉が遺されていて、足利軍強いはず!と痺れてしまうので…

73 0 0 0 OA 言海 : 日本辞書

RT @okjma: ところが、現行の国語辞典類は、そのことに触れていない。『日本国語大辞典』でも、「古くは「こうだいこう」とも」と書きながら、コウタイコウの読みのあることすら示していない。「古辞書」欄に見える『言海』で「くわう-たい-こう」なのに。 https://t.co/…
RT @itaru_ohyama: あまり知られていないけれど、鳥羽伏見で負けていたら、天皇を山陰道に逃がす手筈で、そのルートを確保しに行ったのは西園寺公望。彼の伝記には、ちゃんと山陰道鎮撫のことも載っている。 https://t.co/E21F7uLNPU

8 0 0 0 OA 西鶴全集

RT @okjma: 「鍄」カスガヒは『魁本大字類苑』に見えるが、 https://t.co/IPR2hAUho3 西鶴「好色盛衰記」1-1にある。 https://t.co/rGSyNUyCCC 以下の本では「鎹」 https://t.co/qQ9yvoyFzV https…
RT @okjma: 「鍄」カスガヒは『魁本大字類苑』に見えるが、 https://t.co/IPR2hAUho3 西鶴「好色盛衰記」1-1にある。 https://t.co/rGSyNUyCCC 以下の本では「鎹」 https://t.co/qQ9yvoyFzV https…
RT @okjma: 「鍄」カスガヒは『魁本大字類苑』に見えるが、 https://t.co/IPR2hAUho3 西鶴「好色盛衰記」1-1にある。 https://t.co/rGSyNUyCCC 以下の本では「鎹」 https://t.co/qQ9yvoyFzV https…

8 1 0 0 OA 魁本大字類苑

RT @okjma: 「鍄」カスガヒは『魁本大字類苑』に見えるが、 https://t.co/IPR2hAUho3 西鶴「好色盛衰記」1-1にある。 https://t.co/rGSyNUyCCC 以下の本では「鎹」 https://t.co/qQ9yvoyFzV https…
RT @kotosakikotoko: 南部密銭史は基本的に江戸期から明治最初期の話だけれども、それ以前から既に鋳造してた可能性あったんじゃねえの? って『中世後期日本貨幣史の再構築』で推測されてて夢が広がりんぐ。 https://t.co/fzPH9kLc13
RT @okjma: 犬養毅33歳の戯著という、明治20年『処世哲学』。 昭和14年、宮越信一郎の解説に、本書が犬養毅の著であることは『犬養木堂伝』にありと。 https://t.co/UP8GPqTc6L 明治20年の原刊本も国会デジコレで。 https://t.co/Iqt…

4 0 0 0 OA 犬養木堂伝

RT @okjma: 犬養毅33歳の戯著という、明治20年『処世哲学』。 昭和14年、宮越信一郎の解説に、本書が犬養毅の著であることは『犬養木堂伝』にありと。 https://t.co/UP8GPqTc6L 明治20年の原刊本も国会デジコレで。 https://t.co/Iqt…
RT @okjma: 「今おいどんが言うことをお聴きにならんと、後日、この倍も骨が折れ申《も》す。そしてどう骨を折っても、おいどんが今言うことをせんばならんとごわす。」 『大西郷心の奥底』ではp.342 https://t.co/U3Wa9e2iER
RT @okjma: 石井平太『大西郷の心の奥底』(大正6年) https://t.co/130VlPqSwY という妙な本がある。 吉町義雄「西郷南州方言文献年譜」(吉町『九州のコトハ』所収)で、「肥後方言が活躍する」と断ぜられるものだが、この本の一部が、後に「西郷南洲翁口述…

4 0 0 0 OA 西南戦争錦絵

RT @do294: 因みに西南戦争の錦絵は各地の博物館・美術館に保存されているが、身近な所では国会図書館のデジタルアーカイブで閲覧することができたりする。ありがたいこっちゃ。 #西郷どん https://t.co/5q5nIy95ca
RT @lowkaku2928: 呉座先生が紹介されてる「一九五〇年代の網野善彦にとっての政治と歴史 : 国際共産主義運動からの出発」 網野善彦、伊藤律の母衣衆みたいな事やってたんか。研究、足場の喪失、再検証と。なるほどなるほど歴史オタクは読むべき。といった感じ。歴史紙芝居見て…
RT @IichiroJingu: 読んでみたけど、伊藤律との関係を強調するのは疑問。 https://t.co/ZQlkRzqUM9
RT @noimago: @1059kanri 『峰相記』という史料に「山コシ」と表記されて、説明されているようです。https://t.co/ZJsgxSWQMm の最後の行。
RT @pririn_: 渡辺真由子氏の博士論文の副査は「警察庁から慶應義塾大学に出向中の岡部正勝氏」 https://t.co/KrppGVQWc9 https://t.co/ohcUHe5yh5
RT @gishigaku: 「1954年に公開された『ゴジラ』は、終戦し、復興し、明るい未来に向かっていく戦後日本に対し、忘却されかけていた過去の怨念(原爆・戦死者など)が報復に来る映画」という解釈、原点は川本三郎さんの”「ゴジラ」はなぜ「暗い」のか”あたりかと https:…

13 0 0 0 OA 干祿字書1卷

RT @okjma: 『干禄字書』では、日と皿。 https://t.co/9yLxYlvPmQ 「通字」という扱い。「盬」が「正字」で。

5 0 0 0 OA 武士道叢書

RT @okjma: 「武道初心集」ですが、「もみ上げ」の記事は見つかりませんでしたが、「心の洗濯」という言葉があるのが目につきました。 『鳩翁道話』のような心学系だけでなく、こういう武士道系の本にあるとは知りませんでした。「もみあらひ」「ふりすすぎ」するそうです。 https…

9 0 0 0 OA 嬉遊笑覧

RT @okjma: 嬉遊笑覧は巻一「容儀」 https://t.co/l3Qbs5BFi7 「大道寺友山云ふ、七八十年已前、其時代にはもみ上ゲの頬髭と申儀はやり、尤侍の内にも有之候へども、先は徒若党、小者、中間之類あまた有之云々。これ寛永、正保、慶安のころをいふなり」ともある。

11 0 0 0 OA 燕石十種

RT @okjma: 「我衣」は、これですね。 https://t.co/fmaff2zqgB https://t.co/J9MdzEzrZn https://t.co/ZHlu1OPnTM

16 0 0 0 OA 将軍記

RT @1059kanri: 林道春が将軍家光の命で編纂した「将軍家譜」を和訳した「将軍記」。源頼朝から信長秀吉まで、一切の価値評価をせず淡々と(当時の段階で理解されていた)事実を述べているの、道春の学者としての凄みも感じる。 https://t.co/ut8W98PAr0

3 0 0 0 OA 日本言語学

RT @okjma: https://t.co/I7dtg7H1ha 宮澤甚三郎『日本言語学』明治37.8.5 弘文館 p.131 "故西郷従道侯、少時の名は隆道なりしに、侯は常に「ヂュードー」と発音せられしより、文字までも従道と書誤られしなりといふ。事実の如何は知るべからざれ…
RT @ksk18681912: 「裸一貫生活法」は、国会図書館デジタルコレクションで読むことができます。 https://t.co/WMZH63dOZq 実際に読んでみてください。「裸一貫生活法」は”被災者に向けたガイドブック”ではありません。 なぜこんなに簡単にバレる嘘…
RT @a_ri_no_ri: CiNii 論文 -  水戸徳川家の宝物「鳥○圓」の内容物の解明 https://t.co/FofYvvuoAw #CiNii 家康が作ったとされる「烏○圓」の内容物を、久能山東照宮の家康遺品『和剤局方』の「烏犀圓」の処方(材料)と実際に比較して…
RT @KoichiTaniguchi: 先ほどの「<鼎談>「日文研問題」をめぐって」最後まで読んだが、メチャクチャに面白かった。学会とは何か、研究とは何か、色々なことを考えさせられながら読んだ。山崎正和オーラルなどと併せ読むと更に滋味深いのではないか。以下、PDFのあるトコ。…
RT @a_ri_no_ri: CiNii 論文 -  ウィリアム・アダムズの日本人妻 : その出自と名前をめぐって https://t.co/NTS5dsgesU #CiNii アダムズの妻は「おゆき」という名で紹介されるが、その初出は1973年の小説らしい。彼女の名は一次史…
RT @a_ri_no_ri: CiNii 論文 -  徳川幕府の大名改易政策を巡る一考察-1- https://t.co/bNfu14xGbt #CiNii 福島正則らの改易についての論文はこちら。
RT @yusai00: エアコンの設定温度を28℃にする根拠がない事はだんだん知られてきたけど、では何度が最適なのか?オフィスでの作業効率と電力消費を調べた論文によれば「作業効率が最大になるのは25.7℃」。設定温度じゃないぞ室温だぞ。それではご唱和下さい!「最も捗る室温は2…
RT @NIJL_collectors: 今年度、新規採択された挑戦的研究(開拓)が、KAKEN DBに収録されていました。 研究課題名「蔵書印データベースの高次利用に向けた情報拡充と篆字学習インターフェイスの開発」https://t.co/AioH6xOoKQ 4年間で直接経…

8 0 0 0 OA 字源

RT @okjma: 門司で「関」と言えば、狩谷棭斎の歌 「文字の関 まだ越えやらぬ旅人は 道の奥をば いかで知るべき」 だな。 https://t.co/bqNz6JGKcL 簡野道明『字源』の冒頭にも引かれている。 https://t.co/eQ5uPjXax5

113 0 0 0 OA 大隈伯演説座談

RT @1059kanri: やはり大隈重信の西郷隆盛評は実にドライで面白い https://t.co/HLF4iYVcNB https://t.co/mTrISqQItO

23 2 1 0 OA 土佐方言の研究

RT @okjma: 分布図を見ると、高知あたりも「センタクする」を裁縫するの意味で使う地域であることが分かる。『土佐方言の研究』(1936)では「衣服のつぎはぎ。」と釈されている。 https://t.co/lxrQZD5Qzs
RT @yougoha: この論文で司馬炎が司馬師の立ち位置を懿・昭より意図して低くしていたことが書かれてるけど、そら頭のおかしいブラコン親父のせいで拗れかねない要素残されたらこうするしかないわと、私としてはむしろ司馬炎に同情する CiNii 論文 -  西晋武帝と伯父・司馬…
RT @mishiki: いやぁ…さすがにこれは査読で突き返されるべきでは…。 https://t.co/X0HWRPxGYM https://t.co/HmSns2l2rW
RT @buqimingri: 花押を据えた判物であっても、右筆だけでそっくりなものを作れるという方法の解説。花押の輪郭をスタンプして、さっとなぞるだけ。こうなると、輪郭スタンプを本人が常に持っているかどうかが重要になってくる。 「豊臣秀吉の籠字式半花押印について」(藤本孝一…
RT @yougoha: で、この矛盾を「元常の養子」に変えることで世代的には矛盾を無くしたのが18世紀成立の「御家譜」だったようなのだけど、それで思い出したのがこの藤孝の出自の移り変わり詳細に示してるこの論文 CiNii 論文 - 細川幽斎の出自について https://t…
RT @quiriu_pino: 日タイの絆 : 日本式刀剣 (日タイ修好130周年記念特別展 タイ : 仏の国の輝き) 末兼 俊彦 タイ国情報 51(5), 5-9, 2017-09 https://t.co/3KjzipULj5 多分これも同内容の文章。
RT @quiriu_pino: もっとちゃんとした形なら、こちら。 2015 年度 研究成果報告書 基盤研究(B) タイにおける異文化の受容と変容  ―13世紀から18世紀の対外交易品を中心として― https://t.co/NK2UMHVZUo pdfファイルで研究成果の概…
RT @kotosakikotoko: この飯詰地域切取に関しては、当地に住んでいた蝦夷人に関連して、『中近世移行期の津軽における開発とアイヌ社会』という大変面白い論文が出ているのでオススメ。 https://t.co/hmQ6ZBuwsa 論文『中近世移行期の津軽における開発…
RT @rekinavi: 【史実】先ほどつぶやいた、乱や変の呼称についての、安田元久氏の論考は、学習院学術成果リポジトリに、「歴史事象の呼称について:「承久の乱」「承久の変」を中心に」としてpdfで掲載されています。興味のある方は一読ください https://t.co/mpD…

8 0 0 0 OA 史籍集覧

RT @noimago: 『甫庵太閤記』に「さらさらこえ」とあるから、昔からある言葉なのは分かるけれども、「さらさらこえとて嶮難無双之山路に行迷ひぬ。」だから、さらさらは副詞かとも思ったり。https://t.co/fISUhTa3Bc
RT @noimago: 長洲町にある立花誾千代の供養塔、おそらく『肥後国誌』に出てくる柳川殿母公ノ墓のことと思われるが、『肥後国誌』の書かれた当時は誰のことなのか、少なくとも住民は分かってなかったようである。https://t.co/gai0uLDUQl

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RT @irutaroh: 馬部先生のアテルイ論文のダウンロード数、異例の数なのでは?!https://t.co/iRCPyoG430
RT @matsusakat: パンくんは志村さんを慕っていただろうけど、この映像はインチキです。こちらの論文でも書きましたが、志村どうぶつ園は捏造映像のつぎはぎを多用していました。視聴者を騙すこういうやり方に、志村さんを巻き込まないで欲しかった。 https://t.co/P…
RT @Naga_Kyoto: 続き (2) : 空想地図づくりのワークショップ https://t.co/Jmsdh2hTzp (3) : 空想地図上の街・中村市を読む https://t.co/yPcjptJf55 (4) : 風景写真から土地の情報を読む https://…
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RT @Naga_Kyoto: 地理人さんこんなんやってはったんや。知らんかった。(肩書きが「地理人」なのすごい) 今和泉 隆行 , 梅崎 修「地図を使ったフィールドワーク教育実践(1):想像地図散歩ワークショップ」 https://t.co/oTZtlBPKhg https:…
RT @nekonoizumi: 以前から馬部氏が「隠蔽」を行っている等、ツイッターで執拗に攻撃していた某アカウントに対する反論論文だった。自らの論文の前提や姿勢について述べつつ、攻撃の論拠を丁寧に潰していっている。 ⇒馬部隆弘 「アテルイの「首塚」と牧野阪古墳」 『志學臺考古…
RT @nekonoizumi: 以前から馬部氏が「隠蔽」を行っている等、ツイッターで執拗に攻撃していた某アカウントに対する反論論文だった。自らの論文の前提や姿勢について述べつつ、攻撃の論拠を丁寧に潰していっている。 ⇒馬部隆弘 「アテルイの「首塚」と牧野阪古墳」 『志學臺考古…
RT @HarutaSeiro: ↓RTs ヒッタイトの鳥占い 佐久間さんの論文は誰でも読めます(英語ですが)。4つの象限に区切ってどっからどこに鳥が移動したらどう、とからしいです(難解)。 CiNii 論文 -  Terms of Ornithomancy in Hittit…
RT @nekonoizumi: 以前から馬部氏が「隠蔽」を行っている等、ツイッターで執拗に攻撃していた某アカウントに対する反論論文だった。自らの論文の前提や姿勢について述べつつ、攻撃の論拠を丁寧に潰していっている。 ⇒馬部隆弘 「アテルイの「首塚」と牧野阪古墳」 『志學臺考古…
RT @matsusakat: パンくんは志村さんを慕っていただろうけど、この映像はインチキです。こちらの論文でも書きましたが、志村どうぶつ園は捏造映像のつぎはぎを多用していました。視聴者を騙すこういうやり方に、志村さんを巻き込まないで欲しかった。 https://t.co/P…
RT @nekonoizumi: 以前から馬部氏が「隠蔽」を行っている等、ツイッターで執拗に攻撃していた某アカウントに対する反論論文だった。自らの論文の前提や姿勢について述べつつ、攻撃の論拠を丁寧に潰していっている。 ⇒馬部隆弘 「アテルイの「首塚」と牧野阪古墳」 『志學臺考古…
RT @nekonoizumi: 以前から馬部氏が「隠蔽」を行っている等、ツイッターで執拗に攻撃していた某アカウントに対する反論論文だった。自らの論文の前提や姿勢について述べつつ、攻撃の論拠を丁寧に潰していっている。 ⇒馬部隆弘 「アテルイの「首塚」と牧野阪古墳」 『志學臺考古…
RT @nekonoizumi: 以前から馬部氏が「隠蔽」を行っている等、ツイッターで執拗に攻撃していた某アカウントに対する反論論文だった。自らの論文の前提や姿勢について述べつつ、攻撃の論拠を丁寧に潰していっている。 ⇒馬部隆弘 「アテルイの「首塚」と牧野阪古墳」 『志學臺考古…
RT @matsusakat: パンくんは志村さんを慕っていただろうけど、この映像はインチキです。こちらの論文でも書きましたが、志村どうぶつ園は捏造映像のつぎはぎを多用していました。視聴者を騙すこういうやり方に、志村さんを巻き込まないで欲しかった。 https://t.co/P…
RT @nekonoizumi: 以前から馬部氏が「隠蔽」を行っている等、ツイッターで執拗に攻撃していた某アカウントに対する反論論文だった。自らの論文の前提や姿勢について述べつつ、攻撃の論拠を丁寧に潰していっている。 ⇒馬部隆弘 「アテルイの「首塚」と牧野阪古墳」 『志學臺考古…
RT @nekonoizumi: もう一つの論文も、メールで馬部氏に対し頑なに自説を主張する人に対する丁寧な反論だった。色々な人に絡まれておられるなあ…… ⇒馬部隆弘 「中近世移行期における淀川流路の変化 : 岡・禁野・磯島周辺を対象に」 『大阪大谷大学歴史文化研究』20 20…
RT @nekonoizumi: 以前から馬部氏が「隠蔽」を行っている等、ツイッターで執拗に攻撃していた某アカウントに対する反論論文だった。自らの論文の前提や姿勢について述べつつ、攻撃の論拠を丁寧に潰していっている。 ⇒馬部隆弘 「アテルイの「首塚」と牧野阪古墳」 『志學臺考古…
RT @nekonoizumi: 以前から馬部氏が「隠蔽」を行っている等、ツイッターで執拗に攻撃していた某アカウントに対する反論論文だった。自らの論文の前提や姿勢について述べつつ、攻撃の論拠を丁寧に潰していっている。 ⇒馬部隆弘 「アテルイの「首塚」と牧野阪古墳」 『志學臺考古…
RT @nekonoizumi: 以前から馬部氏が「隠蔽」を行っている等、ツイッターで執拗に攻撃していた某アカウントに対する反論論文だった。自らの論文の前提や姿勢について述べつつ、攻撃の論拠を丁寧に潰していっている。 ⇒馬部隆弘 「アテルイの「首塚」と牧野阪古墳」 『志學臺考古…
RT @matsusakat: 志村どうぶつ園の撮影のために、チンパンジーの乳児を母親から取り上げたり、ストレスを与えるようなロケをしてきたことを忘れてはいけないと思う。番組が続くのだとしても、パンくんやプリンちゃんを使うのは終わりにすべき。プリンちゃんは母親の元に返してあげて…
RT @matsusakat: パンくんは志村さんを慕っていただろうけど、この映像はインチキです。こちらの論文でも書きましたが、志村どうぶつ園は捏造映像のつぎはぎを多用していました。視聴者を騙すこういうやり方に、志村さんを巻き込まないで欲しかった。 https://t.co/P…
RT @matsusakat: パンくんは志村さんを慕っていただろうけど、この映像はインチキです。こちらの論文でも書きましたが、志村どうぶつ園は捏造映像のつぎはぎを多用していました。視聴者を騙すこういうやり方に、志村さんを巻き込まないで欲しかった。 https://t.co/P…
RT @nekonoizumi: 以前から馬部氏が「隠蔽」を行っている等、ツイッターで執拗に攻撃していた某アカウントに対する反論論文だった。自らの論文の前提や姿勢について述べつつ、攻撃の論拠を丁寧に潰していっている。 ⇒馬部隆弘 「アテルイの「首塚」と牧野阪古墳」 『志學臺考古…
RT @nekonoizumi: もう一つの論文も、メールで馬部氏に対し頑なに自説を主張する人に対する丁寧な反論だった。色々な人に絡まれておられるなあ…… ⇒馬部隆弘 「中近世移行期における淀川流路の変化 : 岡・禁野・磯島周辺を対象に」 『大阪大谷大学歴史文化研究』20 20…
RT @nekonoizumi: もう一つの論文も、メールで馬部氏に対し頑なに自説を主張する人に対する丁寧な反論だった。色々な人に絡まれておられるなあ…… ⇒馬部隆弘 「中近世移行期における淀川流路の変化 : 岡・禁野・磯島周辺を対象に」 『大阪大谷大学歴史文化研究』20 20…
RT @nekonoizumi: 以前から馬部氏が「隠蔽」を行っている等、ツイッターで執拗に攻撃していた某アカウントに対する反論論文だった。自らの論文の前提や姿勢について述べつつ、攻撃の論拠を丁寧に潰していっている。 ⇒馬部隆弘 「アテルイの「首塚」と牧野阪古墳」 『志學臺考古…
RT @washou3956: ざっと検索したら、鳥谷部輝彦「七仏薬師法における奏楽」(『東京藝術大学音楽学部紀要』35、2009年、PDF公開)という論文を発見。未読だった。https://t.co/sKUwhDnVAn
RT @kurokumabonbon: 国会図書館デジタルコレクションで昔のレシピ本を漁るのが好きです。そこで見つけた村井多嘉子著「一年のお惣菜」(昭和5年)という本があるのですが、じつにおもしろい。むしろ今より豊かなのでは? と思うようなラインナップ。https://t.co…

3 1 1 0 OA 七死刑囚物語

鴎外が後に見つけたロシアのレオニド・アンドレーエフの作品の相馬御風による訳「七死刑囚物語」(大正2年) https://t.co/dUg0noVRJX 「鼻をほじくっていた」ヤンソンは「殆んどロシヤ語は知らなかった」"エッソニア"… https://t.co/EjejElkYQ4
RT @01sep1923: インターネット上で読める論文。著者は横浜市立大学名誉教授で岩波新書『昭和史』などを書いた今井清一。「関東大震災下の中国人虐殺が明らかにされるまで」(PDF)https://t.co/DhjmzNyLyu
RT @Conscript1942: https://t.co/r5HLxUm6uy 10世紀までは黙読は非常に珍しく、アンブロシウス以前には「カエサルが議場で横に座ってた政敵のカトーの妹からの恋文を黙読していた」とかいう記録が有名らしいのですけど、古代基準でもそれって声に出し…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒谷口潤 「草薙剣と天皇即位儀礼 : 『古語拾遺』の草薙剣をめぐって」 『佛教大学大学院紀要. 文学研究科篇』(48), 2020-03 https://t.co/pe9xCuN8iX
RT @IWKRterter: しかし目黒の地下3kmにおそらく秩父帯の基盤があるのは本当なのですよ(林ほか, 2006)。当然、戦時中にそんな深いところまで掘削や採掘はできないし、掘ってマンガン鉱床に当たる可能性なんて米粒ほどに小さいでしょうけどw  https://t.co…
RT @RASENJIN: トールキンが『指輪物語』を各国語に翻訳される際に注意点を書いた「『指輪物語』の名前のための手引き」なるものがあるのですね。へえー(浅いトールキンファン)。そして瀬田貞二がそれを踏まえていたかは不明だが、固有名詞に関してはトールキンの指示通りだったと。…
RT @RASENJIN: トールキンが『指輪物語』を各国語に翻訳される際に注意点を書いた「『指輪物語』の名前のための手引き」なるものがあるのですね。へえー(浅いトールキンファン)。そして瀬田貞二がそれを踏まえていたかは不明だが、固有名詞に関してはトールキンの指示通りだったと。…
RT @RASENJIN: トールキンが『指輪物語』を各国語に翻訳される際に注意点を書いた「『指輪物語』の名前のための手引き」なるものがあるのですね。へえー(浅いトールキンファン)。そして瀬田貞二がそれを踏まえていたかは不明だが、固有名詞に関してはトールキンの指示通りだったと。…
RT @RASENJIN: トールキンが『指輪物語』を各国語に翻訳される際に注意点を書いた「『指輪物語』の名前のための手引き」なるものがあるのですね。へえー(浅いトールキンファン)。そして瀬田貞二がそれを踏まえていたかは不明だが、固有名詞に関してはトールキンの指示通りだったと。…
RT @imaikuni: 馬部さんに初めてお会いしいたのは2007年。坂上田村麻呂の墓として京都の西野山古墓が注目された際、大阪にはアテルイの墓があると聞いて取材したところ、その市の嘱託職員だった馬部さんにきっぱり否定されました。最近、その墓を巡る議論についての論文も書かれて…
RT @imaikuni: 馬部さんに初めてお会いしいたのは2007年。坂上田村麻呂の墓として京都の西野山古墓が注目された際、大阪にはアテルイの墓があると聞いて取材したところ、その市の嘱託職員だった馬部さんにきっぱり否定されました。最近、その墓を巡る議論についての論文も書かれて…
RT @_SmallAnimal: ここから引用しました。 https://t.co/hDcI4U6YxF