老月隆太郎 (@oidukiryutarou)

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@PT_koketsu そうです! ちなみに、挙上した上肢と下肢に重錘を付けると脊柱起立筋が収縮するので、選択的に収縮させるなら、重錘はなしの方がいいみたいです! https://t.co/YjsWZPzVyQ

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運動学習に関する知識を臨床にどう応用するか、具体例とともに非常にわかりやすく述べられています。 道免和久, 運動学習から考察するリハビリテーション臨床, Jpn J Rehabil Med, 56:391-397, 2019 https://t.co/CT6cANB6Pw
手指のしびれを主訴とする場合 頚部痛がしびれより先に、もしくは同時に生じていれば神経根症の疑いがある。 しびれが先に生じていれば、脊髄症あるいは絞扼性末梢神経障害を疑うべきである。 頚髄症の場合、頚部痛からの発症は皆無と言って良い。 https://t.co/Sgt3LOmHRj
三木@PHYSIO_MIKI の総説論文がJournal of Spine Researchにて公開されました。フリーです。 「生物心理社会モデルに基づく非特異的腰痛に対する理学療法の進化」 https://t.co/ji7Y2ULGOU https://t.co/CnrD8ZJbim
筋力は筋面積(解剖学)、筋出力は運動単位参加(神経学)に関連すると考えてました! https://t.co/GKnJEZMwz4 https://t.co/rKMAO9S14C 筋出力(muscle exertion)は筋電図の研究で見られ、 https://t.co/Wrl6FSro0u 臨床例にarthrogenic muscle inhibition等を愚考しております! https://t.co/XVh9d2z61A https://t.co/nGVEGD0iKF
筋力は筋面積(解剖学)、筋出力は運動単位参加(神経学)に関連すると考えてました! https://t.co/GKnJEZMwz4 https://t.co/rKMAO9S14C 筋出力(muscle exertion)は筋電図の研究で見られ、 https://t.co/Wrl6FSro0u 臨床例にarthrogenic muscle inhibition等を愚考しております! https://t.co/XVh9d2z61A https://t.co/nGVEGD0iKF
@TrainerWao 資料ありがとうございます! その肘はPanner病とは違いましたか? https://t.co/wj0cRmzL9F
骨盤矯正がちょい前に話題になってたけど 両股関節痛の患者で。過剰な骨盤前傾位がFAIの原因と考えられ、四頭筋のタイトネス評価ならびにリラクゼーションをお願いします てリハ処方出したらそれも骨盤矯正? https://t.co/O3lCkcucXW
Neck Pain のClassificationのシステマティックレビュー。数あるClassificationの中で信頼性があるものとしてChilsらのシステムが抽出されています。 日本語で読みたい場合はこのClassificationを使用した三木(@PHYSIO_MIKI )らの症例検討が理学療法学にて掲載されています。 https://t.co/4dNEh328E2 https://t.co/Iz6JXZ6FnE
@SakamasPT オブライアンやClankは素より、個人的にはKomuroテストも必ず見るようにしてるんだけど、坂くんがSLAPのチェックで特に大事にしてるテストってある?? https://t.co/UbHFHQ1wgp
三木の論文(共著)が公表されました。cookらが開発したLumbar Spine Instability Questionnaireに対して日本語異文化適応を検討しました。 次に妥当性の検討を国際論文にして公表する予定です(三木が筆頭にして執筆中)。日本語版を使用できるまでもう少しです。 https://t.co/dgKnO5w89n
✅夜間時痛を有する肩関節患者の特徴 この知識を背景にした介入で夜間時痛が改善することを経験 肩甲骨アライメントは本当に大事だと思う今日この頃 https://t.co/DzU5C6L9HD https://t.co/4vtO7Y5URc
✅肩関節周囲炎の夜間時痛に対するパンフレットを用いた就寝指導の効果 ポジショニング指導の参考にさせて頂く https://t.co/WNicCbByhB
CiNii 論文 -  肩関節周囲炎に対する保存療法について:保存療法の期間に関連する要因の検討 ✅ 早期に適切な診断、治療を受けることが症状の重篤化、長期化を予防する上で重要である https://t.co/j7QwjNpIo6 #CiNii
CiNii 論文 -  MRIから見た肩関節周囲炎の病態:effusionと臨床症状の関係について ✅ 回旋腱板の変性が34の肩で観察されました。 関節滲出液は、肩峰下関節の68.8%、肩峰下滑液包の23.4%で観察された ✅69.4%は、上腕二頭筋の長い腱の長い頭の鞘に滲出液が観察された https://t.co/XzW3Hdu7xq
CiNii 論文 -  肩関節拘縮における検討 ✅ 自然経過観察でMeulengrchtらは3年で23%、Reevesは4年以上で60%以上にROM制限や疼痛が残存していたことを報告しており、可動域制限消失に1.5~2年あまり必要とされる https://t.co/BuoHX9YMzQ #CiNii
CiNii 論文 -  当院における肩関節周囲炎患者の治療期間について:初期屈曲角度との関係 ✅ 可動域制限が重度だと治療期間が長い傾向にある https://t.co/z4AUjGzfNE #CiNii
CiNii 論文 -  肩関節周囲炎の誘因動作に関するアンケート調査報告 ✅ 今回の結果では、65.6%以上に本人が自覚する誘因動作を認める結果が得られた。 ✅誘因動作を本人が自覚できないケースが含まれていると考えられた。 https://t.co/Q9SniMTGF7 #CiNii
CiNii 論文 -  肩関節周囲炎に対する保存的治療後2年における肩関節機能の評価 ✅ 平均JOAスコアは、初期治療で63.7ポイント、治療終了時に82.5ポイントでした。 治療の30ヶ月後、JOAスコアは93.4ポイントに改善された https://t.co/4dcyKaB9Dj #CiNii
CiNii 論文 -  結帯動作と体幹回旋可動域について ✅ 3症例すべてにおいて体幹対側回旋可動域は同側回旋に比べ制限がみられた ✅介入後、体幹対側回旋可動域は3症例すべてにおいて拡大 ✅それに伴い3症例すべてにおいて結帯動作可動域が拡大 https://t.co/09OhP4j23N #CiNii
CiNii 論文 -  肩関節周囲炎による夜間痛の持続期間が及ぼす影響 ✅ 外旋ROMと結帯動作の予後は夜間痛が長期間に及ぶほど,悪影響を受ける ✅特に外旋ROMは夜間痛の期間に強く影響を受ける https://t.co/RVG9tJTRPp #CiNii
CiNii 論文 -  肩関節周囲炎におけるMRIでの肩前方輝度変化は結帯動作の制限因子になりうるか? ✅ MRI前方輝度変化の有無での違いは結帯でみのみ有意な差を認め,前方輝度変化ありでは平均第4腰椎,前方輝度変化なしでは平均第1腰椎と前方輝度変化ありが有意に低位 https://t.co/grs3wFBuTo #CiNii
CiNii 論文 -  肩関節周囲炎による夜間痛が関節可動域の予後に及ぼす影響 ✅ 外旋ROMと結帯の予後は夜間痛が長期に及ぶほど悪影響を受ける https://t.co/WbSleDRm8i #CiNii
椎体圧迫骨折 予後予測 受傷後3カ月時点で、 ・VAS50%以上の痛み持続 ・椎体圧潰率30%以上となりやすいのは ➡男性、後壁損傷症例 10°以上後弯進行しやすいのは ➡後壁損傷例 https://t.co/FVGA9kBxg8
夜間痛がある症例もAHIは有意差がありません。 これは肩甲骨を下方回旋させ肩峰下圧を下げる為。 そのため関節面と上腕骨のなす角(GHA)は拡大する傾向にあります。 https://t.co/gp9zRWnpyN https://t.co/tTY304jcRP
面白い論文発見(๑╹ω╹๑ ) 論文違法ダウンロードについて こら〜!東京新宿さん〜! 論文違法ダウンロードしすぎって言われてるぞ〜!笑 https://t.co/Kvz5egtkg2 #おかべん
伸びにくさとたわみって表現が凄いしっくり来た たわみにくさは厚さに比例する SWEの硬さはどっちを反映してるんだろう https://t.co/4uSmZxV6AO
腱板断裂後のサルコメアについての論文ですがよろしければ... https://t.co/TwmEv7nsCh
夜間痛と前上腕回旋動脈の関係性を調べていて、炎症を伴う夜間痛と炎症を伴わない夜間痛への介入は違うのではないかなって思った。 4つ目の論文中の肩甲骨の位置と血流の関係は面白かった! https://t.co/sHeGFDWwkm https://t.co/9UgG8wkD8e https://t.co/uaS4HCVncX https://t.co/8EwTitXkCd
夜間痛と前上腕回旋動脈の関係性を調べていて、炎症を伴う夜間痛と炎症を伴わない夜間痛への介入は違うのではないかなって思った。 4つ目の論文中の肩甲骨の位置と血流の関係は面白かった! https://t.co/sHeGFDWwkm https://t.co/9UgG8wkD8e https://t.co/uaS4HCVncX https://t.co/8EwTitXkCd
椎間板変形由来の腰痛について。椎間板の機能と構造についてわかりやすく書いてます。 ちなみに日本語の総説ではこれが良いです→ https://t.co/AgwyvjaxPy 2/28のセミナー「疼痛と痛み」でも少し話します→ https://t.co/Meb1tvMVGh https://t.co/Fz19DD0Eje
@Kensei_Ito_PT 申し訳ありません、見れなかった様なので再度送ります。 https://t.co/CQKJEc8KVQ https://t.co/hqnZwshKHM
@Kensei_Ito_PT 申し訳ありません、見れなかった様なので再度送ります。 https://t.co/CQKJEc8KVQ https://t.co/hqnZwshKHM
@Kensei_Ito_PT 遅くなってしまい申し訳ありません。 参考には古いですがこの辺りを参考にしました https://t.co/9mJUVQIWbS https://t.co/UcVmOYy5vn これらを参考にし、推論も含んでいます。 実際TOSの検査の有効性は低く、組み合わせて検討する事が必須だと思います なので"ある程度"の評価に用いています。
@Kensei_Ito_PT 遅くなってしまい申し訳ありません。 参考には古いですがこの辺りを参考にしました https://t.co/9mJUVQIWbS https://t.co/UcVmOYy5vn これらを参考にし、推論も含んでいます。 実際TOSの検査の有効性は低く、組み合わせて検討する事が必須だと思います なので"ある程度"の評価に用いています。
恥ずかしながらはじめて読んだ. ご興味ある方はぜひ. 川野哲英先生 スポーツ分野への理学療法士の将来性 https://t.co/thzVs94jy0
COPD患者の大腿四頭筋筋力のカットオフを検証した後方視研究が公開されました☺️ 6分間歩行距離350m以上を達成するためには、最低限これくらいは大腿四頭筋筋力が必要そうだ! というカットオフを推定しています。 オープンアクセスですので、ぜひご笑覧ください! https://t.co/Lx1vpO7IgR https://t.co/i5T7ZnyKoK
@PtGekikara https://t.co/6kaJk8jveR これですかね?知りませんでした
@kitachan_PT 考察に書いてありました! 仰るようにSSC+SSP+ISPも関与は確実にしていますね! https://t.co/zxz0Z7o0pk
【稀な骨折形態を紹介】
肩甲骨 alignment、critical shoulder angle(CSA)やMoloney’s arch(股関節でいうShenton line)はみますが、あくまで"参考"程度ですね
大腿直筋のdirect head、indirect headの走行は股関節屈曲角度によって変化する 当たり前ですが、考えていませんでした
クリスマスなので少しお役に立てる情報を 踵接地を意識させることで、中殿筋のタイプⅡ線維の活動が高まる可能性が示唆されています 歩行は速い筋収縮が大切だと思うので、よく用います。また、意識的に歩行速度を上げることで、筋活動を高める方法も用いることが多いです https://t.co/TDlACdGOHW https://t.co/WNd3CnobLW
✅稲田@R_inada0621 さんの論文拝読 私自身SLHTしか評価をしたことないないので、大変勉強になりました。 有益な情報ありがとうございます! 早く私もACLの論文をパブリッシュしたい気持ちが強くなりました! https://t.co/UXUX0FmMWI
@oidukiryutarou 筋内腱は "筋繊維の付着面積を広げ、かつ付着する筋によって生じた力を一カ所に集中させる働きがあると考えられる" と言われています! "なぜ肩甲下筋の筋内腱が複数で、その他の腱板が1つなのか" も考察されており、面白いのでぜひチェックしてみてください
【SLR】論文紹介 ✅自動でのSLR ✅他動でのSLR ✅柔軟性目的 ✅ラセーグ徴候の原本の引用 ただ下肢伸展位での挙上動作ですが、 臨床での使い方は様々だと思います 2008年の論文ですが、細かく紹介されているため、ベースとして参考になれば幸いです https://t.co/VvdMbDdAuy
外閉鎖筋が収縮すると骨頭を後下方から寛骨臼に押し付ける力が働くため、股関節の求心位にも関与していると考えられます 立脚後期(股関節屈曲+内旋)に出現する、トレンデレンブルグは外閉鎖筋の受動的な張力を高めて、股関節を支持している? https://t.co/xoWfjiIynm
夜間痛を伴う拘縮肩に対し、GH内へ週1回のステロイドと局所麻酔薬の混注は、平均5週で夜間痛が消失した。 やはり上手くDrと連携して、早期にスムーズな理学療法に移行できるかが重要。理学療法士は理学療法のみではいけない。これらの連携も合わせて、理学療法であるべき。 https://t.co/LJ63GGFhAi
【腰痛のリハビリテーションの基礎】
胸腰椎の後弯は腱板断裂とも深く関係しているため 必ず評価&介入はします! (もちろん円背を完全に治すことはできませんが) 自分で円背を作って挙上を試みると 想像以上に腕も上がらないしImpingementも生じることに驚愕しますね(^-^;
補足ですが、 更に足関節捻挫に対する機能的な問題や評価を考察するのてであれば 北海道千歳リハビリテーション大学の小林先生が書かれた記事は日本語ですし、サクッと読んでみて下さい!勉強になるかと思います。 https://t.co/Bv1FExq1a5 (続)↓
@yy_onlyone1012 いや、本当にそうなんです。。。 因果、相関の解釈が難し過ぎます
@yy_onlyone1012 お疲れ様です! 野球例でいきます! 病態によるかもですが、SRはこちらです https://t.co/QAj2yOKIGu UCLiやOCDはこれら結構面白いです https://t.co/RHY97inwnA https://t.co/pNPQUMUaZs 個人的には (量)ROM低下+(質)関節動揺性等のAND条件が問題だな〜と感じてます https://t.co/3Hxnz7cE9h
✅初めての論文公開(膝OA患者に対する筋膜リリースの論文) 私にとっては初めての論文が公開されました。 患者さん、共著者の皆様含めこの論文に関わってくださった全ての方々に感謝致します
✅骨粗鬆症性脊椎圧迫骨折に対する治療 https://t.co/eBa56xKoMT
✅異なるハムストリングス筋力トレーニング介入によるH:Q比の変化の違い 肉離れにおいても注目されているのですね。 ACL術後のカットオフ値はないのかなとふと疑問。 https://t.co/Xu2TbFjLZP https://t.co/iEndfZy0DA
✅足部から見た身体運動の制御 タイムリーな文献でした。 https://t.co/JeQFuMFS0O
✅変形性膝関節症の病態・診断・治療の最前線 2013年の文献ですが,非常に分かりやすいです. 若手の方に膝OAを知る上でお勧めです. https://t.co/QyOUvWieBR
✅妊娠中に分泌されるリラキシンホルモンの作用により,仙腸骨靭帯や恥骨結合が弛緩することが原因で発症する腰痛を特に骨盤痛と呼び,出産後はオキシトシンの作用によりすみやかに回復するとされている。 この弛緩って評価できるのか? どう臨床に活かす? https://t.co/ECZ9OhcbiT

5 0 0 0 OA D test

【足首の慢性的な硬さに対する介入RCT】
@idoco_daijiro 外反トルクやそれに起因する障害例に対してはそこまで重要ではないのでは?という自論(重要なら温存されるはず?だし前向きのフォローアップで否定されるはず) 最近の流れはこっち系↓ ピンチ能力と障害検討↓ https://t.co/Uhekfsr5Qp +α最近、小指の研究多い↓ https://t.co/Pmg5I7NVpY
@idoco_daijiro 外反トルクやそれに起因する障害例に対してはそこまで重要ではないのでは?という自論(重要なら温存されるはず?だし前向きのフォローアップで否定されるはず) 最近の流れはこっち系↓ ピンチ能力と障害検討↓ https://t.co/Uhekfsr5Qp +α最近、小指の研究多い↓ https://t.co/Pmg5I7NVpY
「痛みに対する評価とリハビリテーション方略」 同級生の西上氏の総説です。僕の知るかぎりここまで痛みの病態に応じて評価すべき項目を網羅的、かつ簡潔に説明されている総説は読んだことがありません。サークルのゲストトークの第1回に登場してくれるのでご期待ください。 https://t.co/Pe1ROuvt4y

2 0 0 0 Modic sign

✅Modic sign 勉強になる。 こうやって関連づけて調べていくと知識が深まりやすい気がする。 https://t.co/WXTnfuVgek https://t.co/6ERvXT7Hre

3 0 0 0 OA 浮腫の基礎

✅浮腫の基礎 浮腫に対する理学療法に関してもまとめられています。 Twitterでこの辺の分野のスペシャリストいないかな? 私の対象は浮腫よりも整形外科の患者さんの腫脹がメインだからまた違う気もしているけれど、二分化出来るのかという疑問。 https://t.co/kPugsSf9oi
✅ スポーツ活動における足関節捻挫 ―後遺症と捻挫再発予防について― https://t.co/Id4v5NOiTV
✅足関節捻挫の病態と治療 有名な小林先生の文献発見 https://t.co/DakEIZWt5m
✅投球改善の為のトレーニング3選 肘内側障害の危険因子 ・胸椎後弯角増大 ・踏み込み足股関節内旋制限 ・肩後方タイト ・肩回旋トータル可動域低下 投球の特徴 ・肘下がり ・骨盤早期回旋 https://t.co/xT50ZMf79r これらを加味してトレーニング紹介しています
虚血性脳卒中患者は発症からなるべく早く回復期リハ病棟に入棟したほうが脳卒中の重症度にかかわらずALDや嚥下の予後が良好であることを示した研究が公開されました。 一般化には他施設での検証が必要ですが脳卒中以外の疾患にも当てはまるのではないかと思います。 https://t.co/VSu8MxcXu0
虚血性脳卒中患者は発症からなるべく早く回復期リハ病棟に入棟したほうが、脳卒中の重症度にかかわらずADLや嚥下の予後が良好であるという吉村先生の論文が、TJEMのHPに公開されました。今回は熊リハの単施設研究ですので今後、多施設研究でのさらなる検証が必要です。 https://t.co/8aEODMCufI
✅神経障害性疼痛の診断と治療 完治に非常に時間がかかる慢性痛の一種 痛いんですね の一言では片付けられないくらい やっぱり痛みの機序は複雑 勉強不足ばかりで情けない https://t.co/RAptDwiMjr
✅炎症性疼痛―炎症は抑えたほうがよいのか― 炎症は治癒に必要な過程である しかし組織治癒が治まってからも疼痛が遷延してしまうと、神経障害性疼痛となりうるリスクがある 治癒促進と疼痛軽減のバランスが重要か。 こう考えると難しく感じる https://t.co/vpBHnOzmwh
✅疼痛理学療法の診療トピックス 痛みの五重円モデル イエローフラッグと慢性痛の問題点 包括的な疼痛評価 Fear avoidance model 国際疼痛学会による理学療法介入 疼痛理学療法のグローバルスタンダード 図示されていて分かりやすかったです。 https://t.co/lmV865ocfn
✅高血圧の人は疼痛が強くなりやすいのか ふと感じた疑問でした。 この文献には高血圧の人は通常夜間になると、副交感神経優位となり血圧も下がるが、高血圧症の人はなりにくいと。 ということは常に交感神経が優位となり緊張も高くなり、やはり疼痛も躍起しやすいのか。 https://t.co/LLrT08Z1nM
✅夜間痛を合併した肩関節周囲炎の臨床的特徴 肩甲骨の下方回旋位が特徴 他の論文では糖尿病も関連性を認めていましたが、運動器疾患において糖尿病は大きなリスク因子と臨床でも感じます。 https://t.co/zBOuP7YUIa
✅バードドッグ時の多裂筋は挙上側が働く 昨日エコーをしながら多裂筋を見ていて生まれたふとした疑問。 非常にわかりやすく纏まっている文献がありましたのでシェア。 体幹トレーニング指導には必須の知識かと。 https://t.co/Bf8iWqxqaH
肩関節疾患夜間痛 まとめ 臨床的特徴 ▶︎拘縮(エコーでperibursal fatと腱板間の瘢痕化)+夜間時痛 ・臼蓋上腕角↑ ↑(肩甲骨下方回旋) ・内外旋可動域↓ ・肩甲骨下方回旋位 ▶︎炎症(エコーで肩峰下滑液包の肥厚、浮腫像)+夜間時痛 ・臼蓋上腕角↑のみ https://t.co/kTk1lhTjwt https://t.co/2d3qd1EjpT
✅エコーガイド下Fasciaリリース 興味深いなぁ。 理学療法士として何が出来るのか? https://t.co/N4WP1VMaLH
『肩甲下筋のストレッチ』 Murakiらは肩甲下筋ストレッチについて検証を行い下部線維は肩甲骨面挙上,屈曲,外転,水平外転+外旋で伸張されたと報告 →新鮮遺体 ・肩甲下筋のストレッチ 水平外転+外旋、下垂位で外旋 伸展が効果的 ➡︎上部、下部で屈伸を調節する https://t.co/xL1CxdDhtP

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