taman0i (@taman0i)

投稿一覧(最新100件)

RT @ryhrt: アンドレア・デ・アントーニさんの「正体不明な霊でも祓われる」『文化人類学』86 (4)、公開されていたの気づかなかった→https://t.co/g7qckrbTOC 現代日本における霊・憑き物・邪気・?の経験を100人以上への聞き取りによって論じており、…
RT @KONITASeiji: じゃあ、怪談は虐げられた弱者の代弁者なのか、と言う問題があるわけですよ。 https://t.co/7lawJ4Bcnu スピヴァクは、まだ読んでなかったと思うけど。 https://t.co/rm2qzbxZPW
RT @Elis_ragiNa: こんなのを書いてる人がいた。 ▷「コミュニティミュージック」の理論的概要 ―リー・ヒギンズ著「コミュニティミュージック」(藤山あやか) https://t.co/JDi3GnURoW
RT @yatabe_: 連載講座「短時間フーリエ変換入門」の第一回が無料オンライン公開されました! https://t.co/dUp9DmAwzG
「シミュレートされた重なり」という奇妙な像客体 https://t.co/sVL2Eh40wE
RT @tokyozawinul: 尚美学園大学の研究紀要として2018年3月に発表した「バリー・ハリス・ビバップ・メソッドの実践と応用」がWeb閲覧(DL)できるようになりました。バリー氏ならではのシンプルでロジカル、味わい深く美しいハーモニーやスケールの秘密をお伝えできれば…
RT @INOUE_MASAHITO: こういう論文を、自宅でタダで読めるなんて、いい時代になった。ファッション関係で卒論などを書く人は、ぜひ目を通してほしいな。 小形道正「ファッションを語る方法と課題 : 消費・身体・メディアを越えて 」 https://t.co/ZuMk…
RT @keep_on_mono: ハワイアンギター独奏曲集. 第1巻(昭和11) http://t.co/glbkQBuW8l コードネーム表記とタブはこの頃すでに日本にあったという話

お気に入り一覧(最新100件)

PDFあり。 ⇒横井 浩志, 鈴木 義弘 「日本住宅近代化過程における洋室付加の影響に関する史的解釈の再考」 『日本建築学会計画系論文集』88巻 814号 (2023) https://t.co/s2g3N6M6wZ
twitterで占いや迷信の文化進化的なアプローチの話題がバズっているようなので、この論文も読んでいただきたいです。https://t.co/N37mDkSFT0
STSと科学コミュニケーションの区別・関係については、下記論文が参考になる。 「ローチャーチだったグループが”科学コミュニケーション”を志向して啓蒙主義的なスタンスを選択し、体制補完・科学主義的な傾向を支える形になってきた」 https://t.co/S0aPezXauT
コンピュータも計算を間違う? ――数値計算の精度と誤差―― https://t.co/b7qUzQV9Wc 電卓やコンピュータによる計算はわりといつでも間違いを含むので,その具体例や原因について解説してもらいました!執筆者はコンピュータの計算間違いの量を数学的に厳密に評価する研究をし続けている田中先生です! https://t.co/4ODPs212tA
日本物理学会誌は宝の山。積ん読ではほんともったいない。https://t.co/VcCHwsrPlI 日頃からお世話になっているフラッシュメモリ。でもその動作原理なんて考えたことなかった。本物のプロによる解説が読める。今は3次元積層の時代。作って積むのではなく"地層にドリル"方式。最新は100層越えらしい。
@marxindo 最近出てた改訂版尺度の内容を見てみるとだと、むしろそちらがメインで測定してますよね https://t.co/AaX8DircTN
今一つ前提が伝わってないようなので、前のページも放流しておくか ちなみに「小学校の田植え」のメタファーは 原田先生 (@haradayasunori )の情報処理学会の学会誌から引用させてもらっています https://t.co/Ki0TpeEQCl https://t.co/vahccGxoZe
デュルケームを今までよくわかっていなかった。 社会学と哲学 ――パースペクティブとディシプリンを考えるために―― 岡崎 宏樹https://t.co/QPEO0ZZjBm
良記事。_Morgan and Winship (2014)を踏まえた_社会学における量的分析の議論に関心がある方には強くオススメ J-STAGE Articles - 教育社会学における因果推論 https://t.co/1GxbC5aBa2
#統計 補足資料6 赤池弘次さんの1980年の2つの論説は非常に面白いです。 https://t.co/rVEPnh0C0e 統計的推論のパラダイムの変遷について https://t.co/yn24y6XdY8 エントロピーとモデルの尤度(<講座>物理学周辺の確率統計) 「頻度主義vs.ベイズ主義」のような有害な言説とは全然違う世界! https://t.co/hmgoC7y9wK
若者にとっての「病む」こと : 「“メンヘラ”当事者」としての女子学生たちの語り https://t.co/4ixwYxvRu9 「メンヘラ」の歴史についての論文を書かれていた寺田さんの新しい論文が出てた。「メンヘラ当事者」が「メンヘラ」をどう使っているのかについて、かなり深くインタビューされていて面白い
私の担当した心理学研究は,心理測定の方法の模索にだいぶ時間を取られてしまったので残念ながら動画には登場しませんし,現時点では困っている人たちを直接助けることにつながらないことが悔やまれますが,貧困層に対する心理測定について重要な発見をしたと自負しています https://t.co/pfnFIoq6GY
秦美香子「マンガ作品と舞台作品の比較-『銀牙--流れ星 銀』を事例として」(花園大学文学部研究紀要第53号、2021)という論文があると教えて貰い読む。銀牙の原作とミュージカル版を比較しどのように表現が変化したかを論じたもの。銀牙が科研費の対象になるとは驚きであるhttps://t.co/E2IK9pZCye
安藤大地「エスノメソドロジー手法を用いたジャズ即興音楽演奏知識の記述と計算可能モデリング」基盤研究(C)(2021-04-01 – 2026-03-31) https://t.co/a7XbqSwLIv
すてきな論文を見つけたラジよ。 J-STAGE Articles - 「動物の個性」研究を俯瞰する https://t.co/71FAQlwkiB
共訳した「沈黙を破る : 新自由主義化する大学の‟隠された傷”」がリポジトリに上がりました。研究者なら読んで深いため息を吐きながら「ほんまその通り!」と頷いてしまう、大学組織の新自由主義化が研究者を蝕む構図を、オートエスノグラフィー的に描く名作です。  https://t.co/hpcenC5v7b
今日読んだ論文。こういうアプローチもあるのだなと勉強になりました。 石井要「教科書の中の丸山眞男 : 「「である」ことと「する」こと」の教材観史」(2017) https://t.co/RiqwZ1sO13 #CiNii
国会図書館館内のパソコン限定だが『ミュージック・ライフ』は全号デジタル化されているので朝9時半から入って夜19時までずっと読み続ければ5年分(12× 5=60冊)は読める。写真と広告がそこそこ多いし。それを10日くらいやれば50年分は読める。あとはやる気の問題だな https://t.co/0lrGCq53z2
以前、これを読んだ時、愕然としたんだよね https://t.co/XDkSizSUSc 昭和13年だか14年だかのサンプリングで量ったら、雑誌が6%程度しか帝国図書館になかったといふ話(´・ω・)ノ いやサ残ってゐない事実もおどいたんだが、それよかオドロイタのハその事実が1989年まで忘れられてゐたといふこと
新関健之助のイカ娘についてのツイートについてやけに反応があったので補足。「たこきちのさんぽ」は著作権切れのため国会図書館デジタルライブラリーで以下リンクで無料で読めるようになっています。https://t.co/NrPjpJJkyD
新関健之助のイカ娘についてのツイートについてやけに反応があったので補足。「たこきちのさんぽ」は著作権切れのため国会図書館デジタルライブラリーで以下リンクで無料で読めるようになっています。https://t.co/NrPjpJJkyD
村山航(2012)「妥当性概念の歴史的変遷と心理測定学的観点からの考察」 https://t.co/ISyMaMpuh8 いつもながら実に切れ味の良い展望論文。個人内・個人間相関や交互作用の除去可能性など気になる話題が網羅されている。 http://t.co/MuwkRh2stZ
「循環性を引き受けることが構成性概念に及ぼす影響」 矢田部(2013) http://t.co/sVqcMHHtix 「余帰納法により古典論理や直観主義論理上で潜在的に無限な対象の動作を記述することが可能とな るため,余帰納法は論理学および計算機科学において非常に強力な道具」たる
"CiNii 論文 -  現在までの憑きもの研究とその問題点 -憑きもの研究の新たなる視座獲得に向けて-" http://t.co/QHr1YR2GUW ※本文リンク有り
→「因果とは何かをめぐる哲学的論争(1) 」佐金 2008「D.ルイスの反事実的条件法による分析とその批判」 http://t.co/HDFuHU6518 「…哲学的論争(2)」山口 2008「メンジーズの機能主義とそれに対する批判」 http://t.co/ODmT3FqgCI
→「因果とは何かをめぐる哲学的論争(1) 」佐金 2008「D.ルイスの反事実的条件法による分析とその批判」 http://t.co/HDFuHU6518 「…哲学的論争(2)」山口 2008「メンジーズの機能主義とそれに対する批判」 http://t.co/ODmT3FqgCI
京大哲学論叢 特集:因果的説明とベイジアンネットワーク(2008) http://t.co/67eykogP8q 大塚「哲学者のためのベイジアンネットワーク入門 」 http://t.co/zTAP9vcJIR Pearl流のグラフィカル因果推論への入門。
京大哲学論叢 特集:因果的説明とベイジアンネットワーク(2008) http://t.co/67eykogP8q 大塚「哲学者のためのベイジアンネットワーク入門 」 http://t.co/zTAP9vcJIR Pearl流のグラフィカル因果推論への入門。
Williamson, Mislevy, & Bejar (Eds.) (2006). Automated scoring of complex tasks in computer-based testing http://t.co/6aNQjeb7pY 関大の図書館にあるのか。
おススメです! 「医学における因果推論(第一部)」 by 鈴木先生 → http://t.co/858Sv1pe3m

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