うさたろう (@usataro1999)

投稿一覧(最新100件)

RT @gen5421: ヨム! 五大堂の形態変化と五壇法の成立 密教空間の展開に関する一考察 冨島 義幸 https://t.co/BxTU6siAsY https://t.co/IjFpNSYDuD
RT @washou3956: PDF公開。鍛代敏雄「石清水八幡領陸奥国岩城郡好嶋庄:「飯野家文書」の再検討」(『東北福祉大学芹沢銈介美術工芸館年報』11、2020年6月)本所石清水八幡宮の立場から「飯野家文書」を再検討。関係文書を抽出、文書名を修正し、新たな事実を指摘。htt…
RT @washou3956: 「金堂本仏修治記」は文永4年10月18日の園城寺のものと推定される金堂修理記録(慶政自筆本)。関寺観音堂縁起(建長5年3月18日・慶政自筆)、笠置寺異相等事(慶政写)、大師御作霊像日記(慶政自筆)。紙背に法眼康円書状断簡など。修治記の概要はリンク…
RT @_sotanaka: 渡辺麻里子[2014]「談義書・論義書における文体と表記」『日本文学』63 https://t.co/xKaqe3rixV 該当箇所は63頁上および注19。
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。自伝的内容です。 大隅 和雄「日本中世思想史への歩み」 東京女子大学比較文化研究所附置丸山眞男記念比較思想研究センター報告 (14), 80-85, 2019-03-22 https://t.co/kPEY…

6 0 0 0 OA 虚心文集

黒板勝美の「日本古文書様式論」、コピー持ってないやと思っていたけれど、国会のデジタルコレクションにあって助かった。ありがたいな。 https://t.co/8B6E7X3gq7
RT @washou3956: 知られていなさそうな史料群をもうひとつ。「禁裏・宮家・公家文庫収蔵古典籍のデジタル化による目録学的研究」研究成果報告書(平成14~17年度科学研究費補助金〈基盤研究A〉、研究代表者田島公、2006年3月)末柄豊「東山御文庫所蔵『鴨社文書』」。下鴨…
RT @nekonoizumi: 先ほど見かけた論文の平山朝治「日本の元号・歴史意識とキリスト教」、タイトルがなんか怪しいなと思って抄録見たら、凄まじい世界観の作品だった。 https://t.co/waFzg2RXKw
RT @mo_kusa_: KAKEN — 研究課題をさがす | 出雲国造北島家文書の総合的研究 (KAKENHI-PROJECT-18K00913) https://t.co/jxDnEO1R28
RT @washou3956: 引用は西谷功「『視覃雑記』著者「長典」と醍醐寺建久本『十巻抄』所持者「長典」」(『智山学報』64、2015年、PDF公開)88頁を参照のこと。また、同様の指摘として橋本初子「法会と法流からみた中世の僧数」(『日本史研究』388、1994年)123…
RT @earthcolor369: 今日J-Stage公開の『宗教研究』93(2)、個々の書評は読む機会があったのですが、本誌はジェンダーとセクシュアリティ特集なんですね。 リンク先の「ジェンダー論的転回が明らかにする日本宗教学の諸問題」が総論的で面白かったです。 https…
保元新制の研究、ちょっとおもしろそうだな。とりあえず今日教えてもらったこの論文に目を通そう。 CiNii 論文 -  保元荘園整理令の歴史的意義--平安後期荘園整理政策をめぐる政府と権門 https://t.co/jpMJON0oyU #CiNii
RT @khargush1969: RT:天皇即位式が明治期に創られたものだということが昨日改めて周知されたけど。。。その考察の手がかりとなるホブズボーム「創られた伝統」論を近代日本に援用した本格的研究がこの論集なのね。 https://t.co/ciAFOgILYZ 研究の経…
RT @khargush1969: RT:天皇即位式が明治期に創られたものだということが昨日改めて周知されたけど。。。その考察の手がかりとなるホブズボーム「創られた伝統」論を近代日本に援用した本格的研究がこの論集なのね。 https://t.co/ciAFOgILYZ 研究の経…
RT @BungakuReportRS: 斎藤 英喜 -  『日本書紀』注釈史と天皇即位儀礼 : 『釈日本紀』「真床追衾」条をめぐって https://t.co/HlyAMPbvKT
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @washou3956: 近江八幡市益田文書は4年前に史料紹介されているようだ。#所さんのそこんトコロ https://t.co/7rVYJdUNjI
林淳さんの「神仏習合研究史ノート」(『神道宗教』117、1984年)https://t.co/y0MWzzQ7bT もチェックしておこう。
引き続き本地垂迹をめぐるリサーチ。三橋さんが自身で言及していた神道宗教学会のシンポジウムの活字化である「神仏習合と神仏隔離をめぐって」を入手。https://t.co/yKkS8grLEG
RT @akaiosorani: 馬部隆弘「戦国期における石清水八幡宮勢力の展開と寺内町 : 肥後藩士小篠家と河内国招提寺内の関係を手がかりに」 https://t.co/VJ5QrTQEh5 単に中世寺内町の話だけではなく、武家と在地に別れた家を「先祖附」を絡めながら整理し…
RT @quiriu_pino: 海津 一朗「秘仏・高野山南院「浪切不動明王」考 : 弘安の蒙古襲来と志賀島」 和歌山大学教育学部紀要. 人文科学 68(1), 81-86, 2018-01-31 pdf公開論文。「…っぽさ」が詰まってます。いくつ突っ込めるかな?? https…
RT @quiriu_pino: 筒井 大祐「翻刻 石清水八幡宮本『八幡宮寺巡拝記』前」 佛教大学大学院紀要. 文学研究科篇 46, 197-212, 2018-03-01 https://t.co/GiVfwknV9P その再発見した一本の翻刻はこちら。こちらもpdfでウェブ…
RT @quiriu_pino: 鍛代敏雄「鎌倉時代における石清水八幡宮寺祠官の印章 -幸清・宗清・耀清-」 『東北福祉大学芹沢介美術工芸館年報』9, 2018-06-23 https://t.co/T80GKqYfYb 花押的な印と蔵書印のつかいわけがあったとか。鎌倉期でこ…
RT @KoichiTaniguchi: 先ほどの「<鼎談>「日文研問題」をめぐって」最後まで読んだが、メチャクチャに面白かった。学会とは何か、研究とは何か、色々なことを考えさせられながら読んだ。山崎正和オーラルなどと併せ読むと更に滋味深いのではないか。以下、PDFのあるトコ。…
RT @quiriu_pino: 高松 百香「中世の結婚と離婚 : 史実と狂言の世界」 武蔵野大学能楽資料センター紀要 (29), 41-57, 2018-03-31 https://t.co/nMOUuo3UMS pdfで公開論文。講演の書き起こしだけあって、中世の結婚が「イ…
RT @quiriu_pino: 『八幡愚童訓』甲本の漢籍利用法粗描 : 武内宿禰と北条氏に触れつつ (大谷雅 夫教授退職記念特輯(第1)) 森田 貴之 国語国文 86(4), 188-203, 2017-04 https://t.co/hOXqeFOwEe
RT @quiriu_pino: 同じく『綜合仏教研究所年報』に連載&pdf公開されている頼瑜撰『真俗雑記問答鈔』訳注も興味深いです。 https://t.co/vvtVIc6YrZ https://t.co/E3PJ3xxeGQ https://t.co/gtv1fBf0by…
RT @quiriu_pino: 同じく『綜合仏教研究所年報』に連載&pdf公開されている頼瑜撰『真俗雑記問答鈔』訳注も興味深いです。 https://t.co/vvtVIc6YrZ https://t.co/E3PJ3xxeGQ https://t.co/gtv1fBf0by…
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RT @quiriu_pino: 同じく『綜合仏教研究所年報』に連載&pdf公開されている頼瑜撰『真俗雑記問答鈔』訳注も興味深いです。 https://t.co/vvtVIc6YrZ https://t.co/E3PJ3xxeGQ https://t.co/gtv1fBf0by…
RT @quiriu_pino: 中世東国仏教研究会なる団体が大正大学の『綜合仏教研究所年報』で連載している『仙芥集』の翻刻、pdf公開されているのを発見。 『仙芥集』翻刻① https://t.co/rzk06FYmZJ 『仙芥集』翻刻② https://t.co/EdZn…
RT @quiriu_pino: 中世東国仏教研究会なる団体が大正大学の『綜合仏教研究所年報』で連載している『仙芥集』の翻刻、pdf公開されているのを発見。 『仙芥集』翻刻① https://t.co/rzk06FYmZJ 『仙芥集』翻刻② https://t.co/EdZn…
RT @quiriu_pino: 中世東国仏教研究会なる団体が大正大学の『綜合仏教研究所年報』で連載している『仙芥集』の翻刻、pdf公開されているのを発見。 『仙芥集』翻刻① https://t.co/rzk06FYmZJ 『仙芥集』翻刻② https://t.co/EdZn…
官社について論文検索していたら秋元信英氏のこの論文が引っかかったけれど、これって南官社じゃなくて南「宮」社だよなあ。 CiNii 論文 -  分国支配と南官社の関係 https://t.co/GBakzk3Nom #CiNii
というわけで、お名前も出ていた佐藤眞人「神仏隔離の要因をめぐる考察」(『宗教研究』 81(2), 359-383, 2007)。コピーがあったはずだがネットに上がっているので改めて読んでみた。https://t.co/EkwGPCvdLy「平安時代宮廷の神仏隔離」の方は『平安時代の神社と祭祀』が見つからず断念。
RT @quiriu_pino: 徳永健太郎「中世八幡宮寺領一覧稿」、早稲田大学高等学院研究年誌6, 2017.3 https://t.co/HYKqzpoQn4 pdf 公開論文。辞書・工具類を中心に石清水八幡宮領を網羅したリスト。国史大辞典があげるのが153ヶ所なのに対し、…
RT @hakubutu: この論文、現地調査をしているのに、(祭神をテーマとするなら)一番重要なはずの、その神社の由来と変遷、その神社がいつからそこにあるのかといったことがすっぽり抜け落ちている。調査に行った人にはその重要性が「見えなかった」のかもしれない。 https://…
RT @shoemaker_levy: まあ滅茶苦茶ですよね、現存する神社が1000年以上そこにあるはずとか、その祭神もずっと変わらないとかありえないし、ちょっとしたトンデモ。こういうことにならないために学際的な災害史の共同研究があり、実際もっとまともな研究になっている。 ht…
RT @suikyosen: ざっと読んだけど、幕末明治以降の神仏分離令に基づく寺院と神社の分立、祭神の変更、各摂末社統廃合等を殆ど考慮してない。 もし私が査読者だったら、悪いけど「考察が甘い、歴史的な経緯を全く詰めてない。却下、書き直し、ご苦労様」と一蹴する。 https:/…
RT @knada40: TLに流れてきた「東日本大震災の津波被害における神社の祭神とその空間的配置に関する研究」の内容の粗さに驚く。民俗学や中世〜近代史の人はどう思うのか。これで査読が通るとは...... https://t.co/2gnt8WVnoo
RT @quiriu_pino: 室町殿の代始め→徳政のパターンで政治過程を(ある意味割り切って)叙述するのは、同氏の「室町殿の徳政について」も参照。webで全文公開中。 https://t.co/vHOA20OCPg
RT @washou3956: 森茂暁「中院通冬とその時代」(『福岡大学人文論叢』第47巻第3号、2015年12月、https://t.co/yAF2xcRHLS)日本の14世紀史の大半を覆う動乱と社会変革の時代」である南北朝期。この動乱で変貌した公家世界の一隅を照らすため、中…

お気に入り一覧(最新100件)

#こんな論文が出ていたようです 山野 龍太郎「野与党大蔵氏の一族分業」埼玉史談 64(3), 13-21, 2019-01 https://t.co/6asA61mX3F
黒瀬にな『鎌倉時代の本所裁判・公家裁判を中心とした手続形成と規範認識に関する研究』(東北大学博士論文、2019年)の要旨が公開されていた。https://t.co/OVSWb3Wo1z
ヨム! 五大堂の形態変化と五壇法の成立 密教空間の展開に関する一考察 冨島 義幸 https://t.co/BxTU6siAsY https://t.co/IjFpNSYDuD
PDF公開。鍛代敏雄「石清水八幡領陸奥国岩城郡好嶋庄:「飯野家文書」の再検討」(『東北福祉大学芹沢銈介美術工芸館年報』11、2020年6月)本所石清水八幡宮の立場から「飯野家文書」を再検討。関係文書を抽出、文書名を修正し、新たな事実を指摘。https://t.co/BiwmOgbH9Q #こんな論文がありました
「金堂本仏修治記」は文永4年10月18日の園城寺のものと推定される金堂修理記録(慶政自筆本)。関寺観音堂縁起(建長5年3月18日・慶政自筆)、笠置寺異相等事(慶政写)、大師御作霊像日記(慶政自筆)。紙背に法眼康円書状断簡など。修治記の概要はリンク先論文も参照のこと。https://t.co/JxzxUhhQcx
渡辺麻里子[2014]「談義書・論義書における文体と表記」『日本文学』63 https://t.co/xKaqe3rixV 該当箇所は63頁上および注19。
東寺宝物館の図録『東寺とその庄園』(1993)を古書で買ったのだけど、「総説」の論考だけで19本、「庄園紹介」で80ヶ荘の解説を60人で分担執筆しており、圧巻だった。展示準備より、図録の原稿を集めるほうが大変そう……。 https://t.co/mp0nvlQ8gT
この書評への反論のこの部分、私は日本史の人から、単行本収録でも初出雑誌があるならその刊行年は書くべしと教わってそのようにしてます。 https://t.co/2XBAi0qurg https://t.co/KLv9WEN6oQ
#こんな論文がありました pdf公開。自伝的内容です。 大隅 和雄「日本中世思想史への歩み」 東京女子大学比較文化研究所附置丸山眞男記念比較思想研究センター報告 (14), 80-85, 2019-03-22 https://t.co/kPEY2cENPK
岩永紘和「史料紹介 興禅寺蔵「南豊大和尚遷化之際書簡集」」(『飯田市美術博物館研究紀要』30、2020)。妙心寺派寺院所蔵文書の紹介で、戦国期の禅僧の書状が中心。美濃をはじめ広範な交流がうかがえるようだ。斎藤義龍や武田信玄・勝頼に関するものも。PDFも公開→https://t.co/qG2PKj2RF9
@usataro1999 90年代前後の教科書なんですね https://t.co/WpCH02f11x
#こんな論文がありました pdf公開。 徳永健太郎「鎌倉末期肥前河上社大宮司重陳状にみる諸国神社社務管領者の比定」 早稲田大学高等学院研究年誌64、2020-03-10 https://t.co/6vVQOwpkd5
『近世以前飯野及国魂史料文書』(1930) 飯野八幡宮文書の翻刻。戦後、史料纂集でも出ますが、戦前にもこんなものが。 https://t.co/frGeoWlfrV #在宅研究 #デジコレで中世史

14 0 0 0 OA 吾妻鏡

日本古典全集版の『吾妻鏡』も加えとこう。返り点あります。国史大系本の組版は読む気がしないので、実物があるなら手元に置きたい…… https://t.co/2nmE4tmCPR #在宅研究 #デジコレで中世史
「大学初年次教育における情報リテラシー教育の実際 : 質問紙調査から見えた結果と課題」 明星大学で学生を対象にして実施した質問紙調査に基づく分析。今のアラフォー大卒の多くにとっては、なかなか信じがたい調査結果だと思う。 https://t.co/yprDifAgqi
先ほど見かけた論文の平山朝治「日本の元号・歴史意識とキリスト教」、タイトルがなんか怪しいなと思って抄録見たら、凄まじい世界観の作品だった。 https://t.co/waFzg2RXKw
こんな書評出てたみたいです 桜井 英治「書評 深尾京司・中村尚史・中林真幸編『岩波講座日本経済の歴史1 中世 11世紀から16世紀後半』 」 国民経済雑誌 220(6), 97-102, 2019-12 https://t.co/yMmtwX0XkH
引用は西谷功「『視覃雑記』著者「長典」と醍醐寺建久本『十巻抄』所持者「長典」」(『智山学報』64、2015年、PDF公開)88頁を参照のこと。また、同様の指摘として橋本初子「法会と法流からみた中世の僧数」(『日本史研究』388、1994年)123頁も参照のこと。https://t.co/VSwXF3mYzJ
今日J-Stage公開の『宗教研究』93(2)、個々の書評は読む機会があったのですが、本誌はジェンダーとセクシュアリティ特集なんですね。 リンク先の「ジェンダー論的転回が明らかにする日本宗教学の諸問題」が総論的で面白かったです。 https://t.co/0ewWoNeaks
一般的にはややこしいが、岡田荘司さんが岡田精司さんの研究を最近まとめているらしい。未見。https://t.co/HwfxQoA7uK
斎藤 英喜 -  『日本書紀』注釈史と天皇即位儀礼 : 『釈日本紀』「真床追衾」条をめぐって https://t.co/HlyAMPbvKT
PDF公開。ありがたい。「院宣は院司奉書、綸旨は蔵人奉書という形式が、いずれも原則であるが、本稿に紹介する「御奉行所候也」の院宣・綸旨は、かかる普通の院宣・綸旨をさらに下位の庁務主典代や蔵人所出納がもう一度奉じて、宛所に伝達するという二段構えの奉書形式である」https://t.co/mi1cAOQYkM
しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究をめぐる断想」https://t.co/OfC7NxvL5C を参照)
知られていなさそうな史料群をもうひとつ。「禁裏・宮家・公家文庫収蔵古典籍のデジタル化による目録学的研究」研究成果報告書(平成14~17年度科学研究費補助金〈基盤研究A〉、研究代表者田島公、2006年3月)末柄豊「東山御文庫所蔵『鴨社文書』」。下鴨社関連文書を収録。https://t.co/75XsOp92pI
海津 一朗「秘仏・高野山南院「浪切不動明王」考 : 弘安の蒙古襲来と志賀島」 和歌山大学教育学部紀要. 人文科学 68(1), 81-86, 2018-01-31 pdf公開論文。「…っぽさ」が詰まってます。いくつ突っ込めるかな?? https://t.co/oT4Kp13gpb #CiNii
筒井 大祐「翻刻 石清水八幡宮本『八幡宮寺巡拝記』前」 佛教大学大学院紀要. 文学研究科篇 46, 197-212, 2018-03-01 https://t.co/GiVfwknV9P その再発見した一本の翻刻はこちら。こちらもpdfでウェブ公開中。
筒井 大祐「石清水八幡宮本『八幡宮寺巡拝記』考」 仏教大学総合研究所紀要 (25), 1-13, 2018-03 https://t.co/Xblyr9ZI8o 燃えちゃった!と思われてた『八幡宮寺巡拝記』(13c成立?)の一本が、実は燃えてなかった!見つけた!という話。最善本らしいです。
鍛代敏雄「鎌倉時代における石清水八幡宮寺祠官の印章 -幸清・宗清・耀清-」 『東北福祉大学芹沢介美術工芸館年報』9, 2018-06-23 https://t.co/T80GKqYfYb 花押的な印と蔵書印のつかいわけがあったとか。鎌倉期でこれがわかるのはけっこうおもしろいなあ。
先ほどの「<鼎談>「日文研問題」をめぐって」最後まで読んだが、メチャクチャに面白かった。学会とは何か、研究とは何か、色々なことを考えさせられながら読んだ。山崎正和オーラルなどと併せ読むと更に滋味深いのではないか。以下、PDFのあるトコ。 https://t.co/zcDLRH1eVk
同じく『綜合仏教研究所年報』に連載&pdf公開されている頼瑜撰『真俗雑記問答鈔』訳注も興味深いです。 https://t.co/vvtVIc6YrZ https://t.co/E3PJ3xxeGQ https://t.co/gtv1fBf0by https://t.co/YJOFIb0r8O
同じく『綜合仏教研究所年報』に連載&pdf公開されている頼瑜撰『真俗雑記問答鈔』訳注も興味深いです。 https://t.co/vvtVIc6YrZ https://t.co/E3PJ3xxeGQ https://t.co/gtv1fBf0by https://t.co/YJOFIb0r8O
同じく『綜合仏教研究所年報』に連載&pdf公開されている頼瑜撰『真俗雑記問答鈔』訳注も興味深いです。 https://t.co/vvtVIc6YrZ https://t.co/E3PJ3xxeGQ https://t.co/gtv1fBf0by https://t.co/YJOFIb0r8O
同じく『綜合仏教研究所年報』に連載&pdf公開されている頼瑜撰『真俗雑記問答鈔』訳注も興味深いです。 https://t.co/vvtVIc6YrZ https://t.co/E3PJ3xxeGQ https://t.co/gtv1fBf0by https://t.co/YJOFIb0r8O
中世東国仏教研究会なる団体が大正大学の『綜合仏教研究所年報』で連載している『仙芥集』の翻刻、pdf公開されているのを発見。 『仙芥集』翻刻① https://t.co/rzk06FYmZJ 『仙芥集』翻刻② https://t.co/EdZnUeahnd 『仙芥集』翻刻③ https://t.co/v0K7SsQP8Z
中世東国仏教研究会なる団体が大正大学の『綜合仏教研究所年報』で連載している『仙芥集』の翻刻、pdf公開されているのを発見。 『仙芥集』翻刻① https://t.co/rzk06FYmZJ 『仙芥集』翻刻② https://t.co/EdZnUeahnd 『仙芥集』翻刻③ https://t.co/v0K7SsQP8Z
中世東国仏教研究会なる団体が大正大学の『綜合仏教研究所年報』で連載している『仙芥集』の翻刻、pdf公開されているのを発見。 『仙芥集』翻刻① https://t.co/rzk06FYmZJ 『仙芥集』翻刻② https://t.co/EdZnUeahnd 『仙芥集』翻刻③ https://t.co/v0K7SsQP8Z
小川 剛生「『後光明照院関白記(道平公記)』解題・翻刻・人名検索」(国文学研究資料館文献資料部調査研究報告 (22), 187-212, 2001)より。『南朝研究の最前線』でも「何の出るらん」でおこされていたので、ツイートしておく次第である。 https://t.co/phwzxK9P1y
徳永健太郎「中世八幡宮寺領一覧稿」、早稲田大学高等学院研究年誌6, 2017.3 https://t.co/HYKqzpoQn4 pdf 公開論文。辞書・工具類を中心に石清水八幡宮領を網羅したリスト。国史大辞典があげるのが153ヶ所なのに対し、こちらは532ヶ所。
ざっと読んだけど、幕末明治以降の神仏分離令に基づく寺院と神社の分立、祭神の変更、各摂末社統廃合等を殆ど考慮してない。 もし私が査読者だったら、悪いけど「考察が甘い、歴史的な経緯を全く詰めてない。却下、書き直し、ご苦労様」と一蹴する。 https://t.co/IlCRR067fu
室町殿の代始め→徳政のパターンで政治過程を(ある意味割り切って)叙述するのは、同氏の「室町殿の徳政について」も参照。webで全文公開中。 https://t.co/vHOA20OCPg
竹中友里代「近世石清水八幡宮の所司発給文書にみる神人身分」(『京都府立大学学術報告.人文』67、2015年12月)近世の石清水八幡宮寺に仕える神職神人宛に発給された文書から、神官及び神職神人の職務と身分、石清水の所司組織について考察。https://t.co/Wx2aY1XjXG

フォロー(866ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @mas_nk19: @Kangen_Coup1246 鈴木由美さんの論文が参考になるかもですね。 鈴木由美「先代・中先代・当御代」(『日本歴史』790、2014) https://t.co/l9Ptlx4ghC
RT @mas_nk19: @Kangen_Coup1246 鈴木由美さんの論文が参考になるかもですね。 鈴木由美「先代・中先代・当御代」(『日本歴史』790、2014) https://t.co/l9Ptlx4ghC
RT @mas_nk19: @Kangen_Coup1246 鈴木由美さんの論文が参考になるかもですね。 鈴木由美「先代・中先代・当御代」(『日本歴史』790、2014) https://t.co/l9Ptlx4ghC
@Kangen_Coup1246 鈴木由美さんの論文が参考になるかもですね。 鈴木由美「先代・中先代・当御代」(『日本歴史』790、2014) https://t.co/l9Ptlx4ghC
RT:芳賀矢一の大著『攷証今昔物語集』が出たのも大正初年。一般書ではないかもしれんが。 https://t.co/7sZ5QEEwnW
@Terada_Onmyou 何でしょうね… 偶然ネットで拾った論文ですが、特に書き分けについて説明は無かったと思います https://t.co/0gWmFw8L3k

4 1 1 1 OA 日本文学史

なお、近代の国文学の記述では、『今昔物語集』は平安時代の散文作品としてよく取り上げられている。たとえば明治二十三年(1890)の三上参次・高津鍬三郎『日本文学史』など(https://t.co/1w2Hmlnr7r)。少し勉強した人なら、今昔の名前くらいは知っていそう。 https://t.co/c3yy6AVYBO
RT @noimago: この誓文をどう読めば、「たとえ細川家の嫡男の一人といえども」とか、そんな言葉が出てくるのか?https://t.co/TjZ7iSdrXm
RT @t_kishimo: また、西脇祐さんに『ウィリアム・ジェイムズのことば』をたいへん丁寧に書評いただいております。「旅行の朝に食べるビュッフェを前にしたような心踊る感じ」との表現、とても嬉しいです。こちらもぜひ。https://t.co/ig3xGR8XTp
@kous37 その講筵から広まったので、まだ若い学問ですが、近世史とかあるいは逆にグローバルヒストリー系とかでやる人はいる印象はありますけどね。https://t.co/kwl2rB92YC
RT @mizutakara: 乳母と皇子女の経済的関係 https://t.co/661dWXk8lY こういうのがあった。皇子の筆頭乳母の死去により氏姓が次席乳母に継承されるって、かなり珍しい例なのでは…? https://t.co/3ISaDLiOqB
RT @trinh_JP: とりあえず、2019年に投稿論文が掲載されてる(引用文献で一番新しいものは2015年)。研究は止めたと思っていたので意外だった。 https://t.co/dLIYfmy1cE
とりあえず、2019年に投稿論文が掲載されてる(引用文献で一番新しいものは2015年)。研究は止めたと思っていたので意外だった。 https://t.co/dLIYfmy1cE https://t.co/gMYP50yYpZ
ウィキペディア(Wikipedia)は、今年で20歳になるのだそう。 Wikipediaには、自ら記事を編集することによる教育的効果があるのですが、そのようにとらえる方はまだまだ少ないですね。 2018年に、こんな論文を書きました。 日本地理学会『E-journal GEO』に掲載。 https://t.co/iNvreDcscL
RT @washou3956: CiNii 論文 -  南北朝・室町期における五山派禅院の修造財源: 将軍権力と関連して https://t.co/ytcaOl6dWy #CiNii
CiNii 論文 -  南北朝・室町期における五山派禅院の修造財源: 将軍権力と関連して https://t.co/ytcaOl6dWy #CiNii
この点については今井秀和さんによるご論考があります。 今井秀和 2013「〈仏像〉と仏像フィギュアの境界線 : 海洋堂リボルテック阿修羅像は寺院安置の夢を見るか? 」『蓮花寺佛教研究所紀要』6号 https://t.co/CDsMr5JjUz
RT @zasetsushirazu: 平成18年(2006年)1月22日、高橋秀直が死去。大著『日清戦争への道』(東京創元社)の著者。井上勝生氏は、高橋氏の幕末研究をまとめた遺稿集『幕末維新の政治と天皇』(吉川弘文館)の書評(『史林』91-2)で、「比肩することができない、大…
RT @washou3956: CiNii 論文 -  平安・鎌倉時代貴族住宅の末尾語「殿」の意味変化について:日中における建築用語の比較と変遷に関する研究 https://t.co/DISga2kydA #CiNii
RT @washou3956: CiNii 論文 -  平安・鎌倉時代貴族住宅の末尾語「殿」の意味変化について:日中における建築用語の比較と変遷に関する研究 https://t.co/DISga2kydA #CiNii
CiNii 論文 -  平安・鎌倉時代貴族住宅の末尾語「殿」の意味変化について:日中における建築用語の比較と変遷に関する研究 https://t.co/DISga2kydA #CiNii
【お知らせ】関野樹教授が「じんもんこん2020」にて行ったポスター発表「HuTime を使った年表・時系列グラフの共有」が、この度じんもんこん2020最優秀論文賞を受賞しましたhttps://t.co/8CGda6Hisd 論文は情報処理学会電子図書館サイトで閲覧できます(2021年12月5日まで有料)https://t.co/vfBWZRqba6
RT @shigekzishihara: 入眠時心像ですね.なぜこれが見えるのかメカニズムについては,未だよくわかっていないと思います.人によって様々で研究が難しいのですが,論文は 嵩原・田中・岩城 (2018) 入眠時心像を用いた入眠過程における感情効果に関する心理生理学的研…
立法調査資料『レファレンス』No.840 新型コロナウイルス感染拡大のエンタテインメント分野への影響と支援 https://t.co/viEBQqwayG
立法調査資料『レファレンス』No.840 新型コロナウイルス感染症と日本経済―家計及び企業部門への影響と政策対応― (PDF: 1133KB) https://t.co/tYRKPVNtbc
RT @FanTaiyo: 「岐阜羽島駅は大野伴睦の政治駅」説をいまだに主張する方は「岐阜だと大回りすぎるにしても、せめて大垣を通るべきだったのに羽島になったのはやはり伴睦が。。。」と言いがちだったりするが、名神高速道路だと大垣市内で40cmも地盤沈下しているのでやっぱりしんど…
RT @zasetsushirazu: 平成18年(2006年)1月22日、高橋秀直が死去。大著『日清戦争への道』(東京創元社)の著者。井上勝生氏は、高橋氏の幕末研究をまとめた遺稿集『幕末維新の政治と天皇』(吉川弘文館)の書評(『史林』91-2)で、「比肩することができない、大…

2 1 1 0 OA 多聞院日記

ちなみに第1巻はこちらです。 https://t.co/Yn6AzkKd1V
@yumiharizuki12 @boreford 私の専門とかなり遠いので存じ上げなかったのですが、学振DC1とってますね。 https://t.co/PMCtFMDgXo

10 7 7 0 OA 現代広告図案集

久保弥一郎 編『現代広告図案集』 https://t.co/mOS4ZcEUAx
RT @mtnonoonly: 『諏方大明神画詞』について私が昨年書いた論文がpdfで無料公開中です。 明神と洩矢の神話はどう読むのが正確なのか?中世の〈諏訪大戦〉には色々なバリエーションがあった?洩矢は「魔王」……? 外出自粛の今、諏訪信仰に興味のある方々のちょっとした暇潰…
RT @zasetsushirazu: 昭和47年(1972年)1月21日、『帰ってきたウルトラマン』第41話「バルタン星人Jrの復讐」が放送。花岡敬太郎「「帰ってきたウルトラマン」制作過程から読み解く1970年代の変容の兆し」(『明治大学大学院文学研究論集』49)は、郷秀樹と…
RT @shigekzishihara: 入眠時心像ですね.なぜこれが見えるのかメカニズムについては,未だよくわかっていないと思います.人によって様々で研究が難しいのですが,論文は 嵩原・田中・岩城 (2018) 入眠時心像を用いた入眠過程における感情効果に関する心理生理学的研…
RT @shigekzishihara: 入眠時心像ですね.なぜこれが見えるのかメカニズムについては,未だよくわかっていないと思います.人によって様々で研究が難しいのですが,論文は 嵩原・田中・岩城 (2018) 入眠時心像を用いた入眠過程における感情効果に関する心理生理学的研…
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです 山野 龍太郎「野与党大蔵氏の一族分業」埼玉史談 64(3), 13-21, 2019-01 https://t.co/6asA61mX3F
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#こんな論文が出ていたようです 山野 龍太郎「野与党大蔵氏の一族分業」埼玉史談 64(3), 13-21, 2019-01 https://t.co/6asA61mX3F
RT @konamih: 比嘉照夫氏の言説は科学とはまったく縁のないオカルトです。「波動の作物生理学」という「論文」を見れば一目瞭然です。 https://t.co/C13fvW4XMQ .@breathingpower さんの「EM菌開発者・比嘉照夫先生のお人柄」https:…
RT @zasetsushirazu: 明治43年1月20日、清水卯三郎が死去。慶応3年のパリ万博に、唯一の日本人商人として出品。薩英戦争後に五代友厚と寺島宗則を匿った。白山映子「清水卯三郎の政治観」(『東京大学大学院教育学研究科紀要』49)は、「海外からの啓蒙思想を移入した人…
RT @zasetsushirazu: 明治43年1月20日、清水卯三郎が死去。慶応3年のパリ万博に、唯一の日本人商人として出品。薩英戦争後に五代友厚と寺島宗則を匿った。白山映子「清水卯三郎の政治観」(『東京大学大学院教育学研究科紀要』49)は、「海外からの啓蒙思想を移入した人…
関連の科研:エズラ・パウンドとアメリカン・ファシズム―人種と経済のユートピア https://t.co/at9HUywmso
日本でウィリアム・ダドリー・ペリーについて扱っていたのは三宅先生くらいか。CiNii 論文 -  ウィリアム・ダッドリー・ペリーに関する覚え書き https://t.co/SN5BtkkhMh #CiNii
RT @dellganov: CiNii 論文 - 公共図書館とマンガ : ありふれた図書館資料として収集・提供するために (特集 マンガという体験、図書館という環境) -- (実践の現場から) https://t.co/EVsuK14rLp #CiNii
RT @QmHSxpgqThzrxfk: 家康が直接織田家に人質に送られたかどうか、というのが話題になっているので、とりあえず出典論文置いておくなどします ネットで読めるものなので、とりあえず読んだ方が早い 村岡幹生「織田信秀岡崎攻落考証」(『中京大学文学会論叢』1号 201…
家康が直接織田家に人質に送られたかどうか、というのが話題になっているので、とりあえず出典論文置いておくなどします ネットで読めるものなので、とりあえず読んだ方が早い 村岡幹生「織田信秀岡崎攻落考証」(『中京大学文学会論叢』1号 2015年) https://t.co/fGkkftd1vV
RT @mujo_kun: @WgCU1XSQ7Getoyz 研究ノート 『陳十四夫人伝』と『西遊記』の類似について https://t.co/LzT7Y4FbyO この研究ノートを読めば色々わかりそうです!なかなか奥深い芸能なのかもしれません
RT @templeple: 三浦按針の埋葬地と伝わる平戸のキリスト教徒の墓地は、島原天草一揆の頃 松浦重信の命で破壊され遺骨は掘り返し集め海中に投棄された。誰が按針の遺骨を守ったか? 宮永孝氏の論文に、按針と懇意だった蘭通詞が隠匿し所有地に埋め、後年三浦に改姓した口伝が載って…
RT @ryusukematsuo: 趙星銀「戦後日本の世代論――1950年代を中心に」明治学院大学『国際学研究』57号,49-68頁,2020年10月 https://t.co/QI3lQXgbwy
RT @ryusukematsuo: 趙星銀「戦後日本の世代論――1950年代を中心に」明治学院大学『国際学研究』57号,49-68頁,2020年10月 https://t.co/QI3lQXgbwy
RT @ryusukematsuo: 趙星銀「戦後日本の世代論――1950年代を中心に」明治学院大学『国際学研究』57号,49-68頁,2020年10月 https://t.co/QI3lQXgbwy
立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1129「災害廃棄物対策をめぐる現状と課題」(PDF:459KB)を掲載しました https://t.co/UvtfnWJsWO

3 3 3 0 OA 散柳窓夕栄

RT @KONITASeiji: 久しぶりに文学史担当したので気づくのが遅れた。 荷風の『散柳窓夕栄』が青空文庫で読めるようになってる。2018年登録。 https://t.co/Y7njKyegJp   京伝柄の装幀がおしゃれなので、画像も見て欲しい。 https://t.c…
近年「再出現」した写本の伝来、法史料をめぐる隣接学問の協力、都市法の成立など興味深い問題が、門外漢にも分かりやすく語られている。面白かったです。 /「講演 リューベック法の体系化 : バルデヴィク写本(1294年)をめぐって」https://t.co/5PvqYZZYEP

5 2 2 0 OA 名古屋市史

『名古屋市史 社寺編』によると、大須の観音様は北野神社の本地仏です。 https://t.co/I78CDsanxt https://t.co/j6xzGAL7JW

フォロワー(1492ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @mas_nk19: @Kangen_Coup1246 鈴木由美さんの論文が参考になるかもですね。 鈴木由美「先代・中先代・当御代」(『日本歴史』790、2014) https://t.co/l9Ptlx4ghC
RT @mas_nk19: @Kangen_Coup1246 鈴木由美さんの論文が参考になるかもですね。 鈴木由美「先代・中先代・当御代」(『日本歴史』790、2014) https://t.co/l9Ptlx4ghC
@Kangen_Coup1246 鈴木由美さんの論文が参考になるかもですね。 鈴木由美「先代・中先代・当御代」(『日本歴史』790、2014) https://t.co/l9Ptlx4ghC
RT:芳賀矢一の大著『攷証今昔物語集』が出たのも大正初年。一般書ではないかもしれんが。 https://t.co/7sZ5QEEwnW
@Terada_Onmyou 何でしょうね… 偶然ネットで拾った論文ですが、特に書き分けについて説明は無かったと思います https://t.co/0gWmFw8L3k
RT @noimago: この誓文をどう読めば、「たとえ細川家の嫡男の一人といえども」とか、そんな言葉が出てくるのか?https://t.co/TjZ7iSdrXm
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
@kous37 その講筵から広まったので、まだ若い学問ですが、近世史とかあるいは逆にグローバルヒストリー系とかでやる人はいる印象はありますけどね。https://t.co/kwl2rB92YC
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7
RT @mizutakara: 乳母と皇子女の経済的関係 https://t.co/661dWXk8lY こういうのがあった。皇子の筆頭乳母の死去により氏姓が次席乳母に継承されるって、かなり珍しい例なのでは…? https://t.co/3ISaDLiOqB
RT @trinh_JP: とりあえず、2019年に投稿論文が掲載されてる(引用文献で一番新しいものは2015年)。研究は止めたと思っていたので意外だった。 https://t.co/dLIYfmy1cE
とりあえず、2019年に投稿論文が掲載されてる(引用文献で一番新しいものは2015年)。研究は止めたと思っていたので意外だった。 https://t.co/dLIYfmy1cE https://t.co/gMYP50yYpZ
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
RT @washou3956: CiNii 論文 -  南北朝・室町期における五山派禅院の修造財源: 将軍権力と関連して https://t.co/ytcaOl6dWy #CiNii
RT @mtnonoonly: 『諏方大明神画詞』について私が昨年書いた論文がpdfで無料公開中です。 明神と洩矢の神話はどう読むのが正確なのか?中世の〈諏訪大戦〉には色々なバリエーションがあった?洩矢は「魔王」……? 外出自粛の今、諏訪信仰に興味のある方々のちょっとした暇潰…

7 5 1 0 OA 国勢調査報告

@kagerou665 甲信越は昔から東京に集まる傾向は強かったようですね〜 https://t.co/MDt8ZV23hD
CiNii 論文 -  南北朝・室町期における五山派禅院の修造財源: 将軍権力と関連して https://t.co/ytcaOl6dWy #CiNii
RT @zasetsushirazu: 平成18年(2006年)1月22日、高橋秀直が死去。大著『日清戦争への道』(東京創元社)の著者。井上勝生氏は、高橋氏の幕末研究をまとめた遺稿集『幕末維新の政治と天皇』(吉川弘文館)の書評(『史林』91-2)で、「比肩することができない、大…

1 1 1 0 OA 国勢調査報告

RT @geo_popu_bot: @Nakosomarrr_u_g https://t.co/uGo4DhsOq6 1930年のデータ見つけました!!
RT @washou3956: CiNii 論文 -  平安・鎌倉時代貴族住宅の末尾語「殿」の意味変化について:日中における建築用語の比較と変遷に関する研究 https://t.co/DISga2kydA #CiNii
RT @washou3956: CiNii 論文 -  平安・鎌倉時代貴族住宅の末尾語「殿」の意味変化について:日中における建築用語の比較と変遷に関する研究 https://t.co/DISga2kydA #CiNii
CiNii 論文 -  平安・鎌倉時代貴族住宅の末尾語「殿」の意味変化について:日中における建築用語の比較と変遷に関する研究 https://t.co/DISga2kydA #CiNii
RT @shigekzishihara: 入眠時心像ですね.なぜこれが見えるのかメカニズムについては,未だよくわかっていないと思います.人によって様々で研究が難しいのですが,論文は 嵩原・田中・岩城 (2018) 入眠時心像を用いた入眠過程における感情効果に関する心理生理学的研…
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7
立法調査資料『レファレンス』No.840 新型コロナウイルス感染拡大のエンタテインメント分野への影響と支援 https://t.co/viEBQqwayG
立法調査資料『レファレンス』No.840 新型コロナウイルス感染症と日本経済―家計及び企業部門への影響と政策対応― (PDF: 1133KB) https://t.co/tYRKPVNtbc
RT @zasetsushirazu: 平成18年(2006年)1月22日、高橋秀直が死去。大著『日清戦争への道』(東京創元社)の著者。井上勝生氏は、高橋氏の幕末研究をまとめた遺稿集『幕末維新の政治と天皇』(吉川弘文館)の書評(『史林』91-2)で、「比肩することができない、大…

2 1 1 0 OA 多聞院日記

ちなみに第1巻はこちらです。 https://t.co/Yn6AzkKd1V
RT @mtnonoonly: 『諏方大明神画詞』について私が昨年書いた論文がpdfで無料公開中です。 明神と洩矢の神話はどう読むのが正確なのか?中世の〈諏訪大戦〉には色々なバリエーションがあった?洩矢は「魔王」……? 外出自粛の今、諏訪信仰に興味のある方々のちょっとした暇潰…
RT @mtnonoonly: 拙稿「『諏方大明神画詞』諏方社祭絵第四、六月晦日条考―「藤嶋ノ明神」をめぐるテクストの諸相―」が、北大の機関リポジトリHUSCAPで読めるようになりました。 風神録製品版からちょうど12年というタイミングの昨年8月に出た、所謂「諏訪大戦」につい…
こういうやつかなぁ、、、 https://t.co/7NrnIPCAE6 https://t.co/qkK2pJztzW
ニーチェはコンドームをつけろ CiNii 論文 -  ニーチェの梅毒意識 https://t.co/DBoUXRQvlZ #CiNii
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです 山野 龍太郎「野与党大蔵氏の一族分業」埼玉史談 64(3), 13-21, 2019-01 https://t.co/6asA61mX3F
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです 山野 龍太郎「野与党大蔵氏の一族分業」埼玉史談 64(3), 13-21, 2019-01 https://t.co/6asA61mX3F
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです 山野 龍太郎「野与党大蔵氏の一族分業」埼玉史談 64(3), 13-21, 2019-01 https://t.co/6asA61mX3F
#こんな論文が出ていたようです 山野 龍太郎「野与党大蔵氏の一族分業」埼玉史談 64(3), 13-21, 2019-01 https://t.co/6asA61mX3F
石坂尚武「イタリアの黒死病関係史料集(10)」 https://t.co/XYwtuP5RFf
石坂尚武「黒死病でどれだけの人が死んだか : 現代の歴史人口学の研究から」 https://t.co/9GtQX0huem

5 1 1 0 OA 日本人名辞典

芳賀先生、何やらかしたんでしょう?! https://t.co/TOcOQLiKaK https://t.co/qczKUPRPuJ
RT @zasetsushirazu: 明治43年1月20日、清水卯三郎が死去。慶応3年のパリ万博に、唯一の日本人商人として出品。薩英戦争後に五代友厚と寺島宗則を匿った。白山映子「清水卯三郎の政治観」(『東京大学大学院教育学研究科紀要』49)は、「海外からの啓蒙思想を移入した人…
RT @konamih: 比嘉照夫氏の言説は科学とはまったく縁のないオカルトです。「波動の作物生理学」という「論文」を見れば一目瞭然です。 https://t.co/C13fvW4XMQ .@breathingpower さんの「EM菌開発者・比嘉照夫先生のお人柄」https:…
RT @zasetsushirazu: 明治43年1月20日、清水卯三郎が死去。慶応3年のパリ万博に、唯一の日本人商人として出品。薩英戦争後に五代友厚と寺島宗則を匿った。白山映子「清水卯三郎の政治観」(『東京大学大学院教育学研究科紀要』49)は、「海外からの啓蒙思想を移入した人…
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7
関連の科研:エズラ・パウンドとアメリカン・ファシズム―人種と経済のユートピア https://t.co/at9HUywmso
日本でウィリアム・ダドリー・ペリーについて扱っていたのは三宅先生くらいか。CiNii 論文 -  ウィリアム・ダッドリー・ペリーに関する覚え書き https://t.co/SN5BtkkhMh #CiNii
RT @sakana6634: 参考: 「江戸時代における衣服規制-変遷の概要と性格」 西村 綏子 (PDFあり) https://t.co/M6Qk1ChMuX
RT @QmHSxpgqThzrxfk: 家康が直接織田家に人質に送られたかどうか、というのが話題になっているので、とりあえず出典論文置いておくなどします ネットで読めるものなので、とりあえず読んだ方が早い 村岡幹生「織田信秀岡崎攻落考証」(『中京大学文学会論叢』1号 201…
RT @QmHSxpgqThzrxfk: 家康が直接織田家に人質に送られたかどうか、というのが話題になっているので、とりあえず出典論文置いておくなどします ネットで読めるものなので、とりあえず読んだ方が早い 村岡幹生「織田信秀岡崎攻落考証」(『中京大学文学会論叢』1号 201…
家康が直接織田家に人質に送られたかどうか、というのが話題になっているので、とりあえず出典論文置いておくなどします ネットで読めるものなので、とりあえず読んだ方が早い 村岡幹生「織田信秀岡崎攻落考証」(『中京大学文学会論叢』1号 2015年) https://t.co/fGkkftd1vV
RT @mujo_kun: @WgCU1XSQ7Getoyz 研究ノート 『陳十四夫人伝』と『西遊記』の類似について https://t.co/LzT7Y4FbyO この研究ノートを読めば色々わかりそうです!なかなか奥深い芸能なのかもしれません
RT @templeple: 三浦按針の埋葬地と伝わる平戸のキリスト教徒の墓地は、島原天草一揆の頃 松浦重信の命で破壊され遺骨は掘り返し集め海中に投棄された。誰が按針の遺骨を守ったか? 宮永孝氏の論文に、按針と懇意だった蘭通詞が隠匿し所有地に埋め、後年三浦に改姓した口伝が載って…
RT @ryusukematsuo: 趙星銀「戦後日本の世代論――1950年代を中心に」明治学院大学『国際学研究』57号,49-68頁,2020年10月 https://t.co/QI3lQXgbwy
近年「再出現」した写本の伝来、法史料をめぐる隣接学問の協力、都市法の成立など興味深い問題が、門外漢にも分かりやすく語られている。面白かったです。 /「講演 リューベック法の体系化 : バルデヴィク写本(1294年)をめぐって」https://t.co/5PvqYZZYEP
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7

3 3 3 0 OA 延暦寺申状

RT @ef_infor: 【延暦寺申状】 『駿河の南北朝動乱展』でパネル解説がされていた