うさたろう (@usataro1999)

投稿一覧(最新100件)

RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。自伝的内容です。 大隅 和雄「日本中世思想史への歩み」 東京女子大学比較文化研究所附置丸山眞男記念比較思想研究センター報告 (14), 80-85, 2019-03-22 https://t.co/kPEY…

6 0 0 0 OA 虚心文集

黒板勝美の「日本古文書様式論」、コピー持ってないやと思っていたけれど、国会のデジタルコレクションにあって助かった。ありがたいな。 https://t.co/8B6E7X3gq7
RT @washou3956: 知られていなさそうな史料群をもうひとつ。「禁裏・宮家・公家文庫収蔵古典籍のデジタル化による目録学的研究」研究成果報告書(平成14~17年度科学研究費補助金〈基盤研究A〉、研究代表者田島公、2006年3月)末柄豊「東山御文庫所蔵『鴨社文書』」。下鴨…
RT @nekonoizumi: 先ほど見かけた論文の平山朝治「日本の元号・歴史意識とキリスト教」、タイトルがなんか怪しいなと思って抄録見たら、凄まじい世界観の作品だった。 https://t.co/waFzg2RXKw
RT @mo_kusa_: KAKEN — 研究課題をさがす | 出雲国造北島家文書の総合的研究 (KAKENHI-PROJECT-18K00913) https://t.co/jxDnEO1R28
RT @washou3956: 引用は西谷功「『視覃雑記』著者「長典」と醍醐寺建久本『十巻抄』所持者「長典」」(『智山学報』64、2015年、PDF公開)88頁を参照のこと。また、同様の指摘として橋本初子「法会と法流からみた中世の僧数」(『日本史研究』388、1994年)123…
RT @earthcolor369: 今日J-Stage公開の『宗教研究』93(2)、個々の書評は読む機会があったのですが、本誌はジェンダーとセクシュアリティ特集なんですね。 リンク先の「ジェンダー論的転回が明らかにする日本宗教学の諸問題」が総論的で面白かったです。 https…
保元新制の研究、ちょっとおもしろそうだな。とりあえず今日教えてもらったこの論文に目を通そう。 CiNii 論文 -  保元荘園整理令の歴史的意義--平安後期荘園整理政策をめぐる政府と権門 https://t.co/jpMJON0oyU #CiNii
RT @khargush1969: RT:天皇即位式が明治期に創られたものだということが昨日改めて周知されたけど。。。その考察の手がかりとなるホブズボーム「創られた伝統」論を近代日本に援用した本格的研究がこの論集なのね。 https://t.co/ciAFOgILYZ 研究の経…
RT @khargush1969: RT:天皇即位式が明治期に創られたものだということが昨日改めて周知されたけど。。。その考察の手がかりとなるホブズボーム「創られた伝統」論を近代日本に援用した本格的研究がこの論集なのね。 https://t.co/ciAFOgILYZ 研究の経…
RT @BungakuReportRS: 斎藤 英喜 -  『日本書紀』注釈史と天皇即位儀礼 : 『釈日本紀』「真床追衾」条をめぐって https://t.co/HlyAMPbvKT
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @washou3956: 近江八幡市益田文書は4年前に史料紹介されているようだ。#所さんのそこんトコロ https://t.co/7rVYJdUNjI
林淳さんの「神仏習合研究史ノート」(『神道宗教』117、1984年)https://t.co/y0MWzzQ7bT もチェックしておこう。
引き続き本地垂迹をめぐるリサーチ。三橋さんが自身で言及していた神道宗教学会のシンポジウムの活字化である「神仏習合と神仏隔離をめぐって」を入手。https://t.co/yKkS8grLEG
RT @akaiosorani: 馬部隆弘「戦国期における石清水八幡宮勢力の展開と寺内町 : 肥後藩士小篠家と河内国招提寺内の関係を手がかりに」 https://t.co/VJ5QrTQEh5 単に中世寺内町の話だけではなく、武家と在地に別れた家を「先祖附」を絡めながら整理し…
RT @quiriu_pino: 海津 一朗「秘仏・高野山南院「浪切不動明王」考 : 弘安の蒙古襲来と志賀島」 和歌山大学教育学部紀要. 人文科学 68(1), 81-86, 2018-01-31 pdf公開論文。「…っぽさ」が詰まってます。いくつ突っ込めるかな?? https…
RT @quiriu_pino: 筒井 大祐「翻刻 石清水八幡宮本『八幡宮寺巡拝記』前」 佛教大学大学院紀要. 文学研究科篇 46, 197-212, 2018-03-01 https://t.co/GiVfwknV9P その再発見した一本の翻刻はこちら。こちらもpdfでウェブ…
RT @quiriu_pino: 鍛代敏雄「鎌倉時代における石清水八幡宮寺祠官の印章 -幸清・宗清・耀清-」 『東北福祉大学芹沢介美術工芸館年報』9, 2018-06-23 https://t.co/T80GKqYfYb 花押的な印と蔵書印のつかいわけがあったとか。鎌倉期でこ…
RT @KoichiTaniguchi: 先ほどの「<鼎談>「日文研問題」をめぐって」最後まで読んだが、メチャクチャに面白かった。学会とは何か、研究とは何か、色々なことを考えさせられながら読んだ。山崎正和オーラルなどと併せ読むと更に滋味深いのではないか。以下、PDFのあるトコ。…
RT @quiriu_pino: 高松 百香「中世の結婚と離婚 : 史実と狂言の世界」 武蔵野大学能楽資料センター紀要 (29), 41-57, 2018-03-31 https://t.co/nMOUuo3UMS pdfで公開論文。講演の書き起こしだけあって、中世の結婚が「イ…
RT @quiriu_pino: 『八幡愚童訓』甲本の漢籍利用法粗描 : 武内宿禰と北条氏に触れつつ (大谷雅 夫教授退職記念特輯(第1)) 森田 貴之 国語国文 86(4), 188-203, 2017-04 https://t.co/hOXqeFOwEe
RT @quiriu_pino: 同じく『綜合仏教研究所年報』に連載&pdf公開されている頼瑜撰『真俗雑記問答鈔』訳注も興味深いです。 https://t.co/vvtVIc6YrZ https://t.co/E3PJ3xxeGQ https://t.co/gtv1fBf0by…
RT @quiriu_pino: 同じく『綜合仏教研究所年報』に連載&pdf公開されている頼瑜撰『真俗雑記問答鈔』訳注も興味深いです。 https://t.co/vvtVIc6YrZ https://t.co/E3PJ3xxeGQ https://t.co/gtv1fBf0by…
RT @quiriu_pino: 同じく『綜合仏教研究所年報』に連載&pdf公開されている頼瑜撰『真俗雑記問答鈔』訳注も興味深いです。 https://t.co/vvtVIc6YrZ https://t.co/E3PJ3xxeGQ https://t.co/gtv1fBf0by…
RT @quiriu_pino: 同じく『綜合仏教研究所年報』に連載&pdf公開されている頼瑜撰『真俗雑記問答鈔』訳注も興味深いです。 https://t.co/vvtVIc6YrZ https://t.co/E3PJ3xxeGQ https://t.co/gtv1fBf0by…
RT @quiriu_pino: 中世東国仏教研究会なる団体が大正大学の『綜合仏教研究所年報』で連載している『仙芥集』の翻刻、pdf公開されているのを発見。 『仙芥集』翻刻① https://t.co/rzk06FYmZJ 『仙芥集』翻刻② https://t.co/EdZn…
RT @quiriu_pino: 中世東国仏教研究会なる団体が大正大学の『綜合仏教研究所年報』で連載している『仙芥集』の翻刻、pdf公開されているのを発見。 『仙芥集』翻刻① https://t.co/rzk06FYmZJ 『仙芥集』翻刻② https://t.co/EdZn…
RT @quiriu_pino: 中世東国仏教研究会なる団体が大正大学の『綜合仏教研究所年報』で連載している『仙芥集』の翻刻、pdf公開されているのを発見。 『仙芥集』翻刻① https://t.co/rzk06FYmZJ 『仙芥集』翻刻② https://t.co/EdZn…
官社について論文検索していたら秋元信英氏のこの論文が引っかかったけれど、これって南官社じゃなくて南「宮」社だよなあ。 CiNii 論文 -  分国支配と南官社の関係 https://t.co/GBakzk3Nom #CiNii
というわけで、お名前も出ていた佐藤眞人「神仏隔離の要因をめぐる考察」(『宗教研究』 81(2), 359-383, 2007)。コピーがあったはずだがネットに上がっているので改めて読んでみた。https://t.co/EkwGPCvdLy「平安時代宮廷の神仏隔離」の方は『平安時代の神社と祭祀』が見つからず断念。
RT @quiriu_pino: 徳永健太郎「中世八幡宮寺領一覧稿」、早稲田大学高等学院研究年誌6, 2017.3 https://t.co/HYKqzpoQn4 pdf 公開論文。辞書・工具類を中心に石清水八幡宮領を網羅したリスト。国史大辞典があげるのが153ヶ所なのに対し、…
RT @hakubutu: この論文、現地調査をしているのに、(祭神をテーマとするなら)一番重要なはずの、その神社の由来と変遷、その神社がいつからそこにあるのかといったことがすっぽり抜け落ちている。調査に行った人にはその重要性が「見えなかった」のかもしれない。 https://…
RT @shoemaker_levy: まあ滅茶苦茶ですよね、現存する神社が1000年以上そこにあるはずとか、その祭神もずっと変わらないとかありえないし、ちょっとしたトンデモ。こういうことにならないために学際的な災害史の共同研究があり、実際もっとまともな研究になっている。 ht…
RT @suikyosen: ざっと読んだけど、幕末明治以降の神仏分離令に基づく寺院と神社の分立、祭神の変更、各摂末社統廃合等を殆ど考慮してない。 もし私が査読者だったら、悪いけど「考察が甘い、歴史的な経緯を全く詰めてない。却下、書き直し、ご苦労様」と一蹴する。 https:/…
RT @knada40: TLに流れてきた「東日本大震災の津波被害における神社の祭神とその空間的配置に関する研究」の内容の粗さに驚く。民俗学や中世〜近代史の人はどう思うのか。これで査読が通るとは...... https://t.co/2gnt8WVnoo
RT @quiriu_pino: 室町殿の代始め→徳政のパターンで政治過程を(ある意味割り切って)叙述するのは、同氏の「室町殿の徳政について」も参照。webで全文公開中。 https://t.co/vHOA20OCPg
RT @washou3956: 森茂暁「中院通冬とその時代」(『福岡大学人文論叢』第47巻第3号、2015年12月、https://t.co/yAF2xcRHLS)日本の14世紀史の大半を覆う動乱と社会変革の時代」である南北朝期。この動乱で変貌した公家世界の一隅を照らすため、中…

お気に入り一覧(最新100件)

この書評への反論のこの部分、私は日本史の人から、単行本収録でも初出雑誌があるならその刊行年は書くべしと教わってそのようにしてます。 https://t.co/2XBAi0qurg https://t.co/KLv9WEN6oQ
#こんな論文がありました pdf公開。自伝的内容です。 大隅 和雄「日本中世思想史への歩み」 東京女子大学比較文化研究所附置丸山眞男記念比較思想研究センター報告 (14), 80-85, 2019-03-22 https://t.co/kPEY2cENPK
岩永紘和「史料紹介 興禅寺蔵「南豊大和尚遷化之際書簡集」」(『飯田市美術博物館研究紀要』30、2020)。妙心寺派寺院所蔵文書の紹介で、戦国期の禅僧の書状が中心。美濃をはじめ広範な交流がうかがえるようだ。斎藤義龍や武田信玄・勝頼に関するものも。PDFも公開→https://t.co/qG2PKj2RF9
#こんな論文がありました pdf公開。 徳永健太郎「鎌倉末期肥前河上社大宮司重陳状にみる諸国神社社務管領者の比定」 早稲田大学高等学院研究年誌64、2020-03-10 https://t.co/6vVQOwpkd5

13 0 0 0 OA 吾妻鏡

日本古典全集版の『吾妻鏡』も加えとこう。返り点あります。国史大系本の組版は読む気がしないので、実物があるなら手元に置きたい…… https://t.co/2nmE4tmCPR #在宅研究 #デジコレで中世史
こんな書評出てたみたいです 桜井 英治「書評 深尾京司・中村尚史・中林真幸編『岩波講座日本経済の歴史1 中世 11世紀から16世紀後半』 」 国民経済雑誌 220(6), 97-102, 2019-12 https://t.co/yMmtwX0XkH
今日J-Stage公開の『宗教研究』93(2)、個々の書評は読む機会があったのですが、本誌はジェンダーとセクシュアリティ特集なんですね。 リンク先の「ジェンダー論的転回が明らかにする日本宗教学の諸問題」が総論的で面白かったです。 https://t.co/0ewWoNeaks
斎藤 英喜 -  『日本書紀』注釈史と天皇即位儀礼 : 『釈日本紀』「真床追衾」条をめぐって https://t.co/HlyAMPbvKT
PDF公開。ありがたい。「院宣は院司奉書、綸旨は蔵人奉書という形式が、いずれも原則であるが、本稿に紹介する「御奉行所候也」の院宣・綸旨は、かかる普通の院宣・綸旨をさらに下位の庁務主典代や蔵人所出納がもう一度奉じて、宛所に伝達するという二段構えの奉書形式である」https://t.co/mi1cAOQYkM
しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究をめぐる断想」https://t.co/OfC7NxvL5C を参照)
知られていなさそうな史料群をもうひとつ。「禁裏・宮家・公家文庫収蔵古典籍のデジタル化による目録学的研究」研究成果報告書(平成14~17年度科学研究費補助金〈基盤研究A〉、研究代表者田島公、2006年3月)末柄豊「東山御文庫所蔵『鴨社文書』」。下鴨社関連文書を収録。https://t.co/75XsOp92pI
海津 一朗「秘仏・高野山南院「浪切不動明王」考 : 弘安の蒙古襲来と志賀島」 和歌山大学教育学部紀要. 人文科学 68(1), 81-86, 2018-01-31 pdf公開論文。「…っぽさ」が詰まってます。いくつ突っ込めるかな?? https://t.co/oT4Kp13gpb #CiNii
筒井 大祐「翻刻 石清水八幡宮本『八幡宮寺巡拝記』前」 佛教大学大学院紀要. 文学研究科篇 46, 197-212, 2018-03-01 https://t.co/GiVfwknV9P その再発見した一本の翻刻はこちら。こちらもpdfでウェブ公開中。
筒井 大祐「石清水八幡宮本『八幡宮寺巡拝記』考」 仏教大学総合研究所紀要 (25), 1-13, 2018-03 https://t.co/Xblyr9ZI8o 燃えちゃった!と思われてた『八幡宮寺巡拝記』(13c成立?)の一本が、実は燃えてなかった!見つけた!という話。最善本らしいです。
鍛代敏雄「鎌倉時代における石清水八幡宮寺祠官の印章 -幸清・宗清・耀清-」 『東北福祉大学芹沢介美術工芸館年報』9, 2018-06-23 https://t.co/T80GKqYfYb 花押的な印と蔵書印のつかいわけがあったとか。鎌倉期でこれがわかるのはけっこうおもしろいなあ。
先ほどの「<鼎談>「日文研問題」をめぐって」最後まで読んだが、メチャクチャに面白かった。学会とは何か、研究とは何か、色々なことを考えさせられながら読んだ。山崎正和オーラルなどと併せ読むと更に滋味深いのではないか。以下、PDFのあるトコ。 https://t.co/zcDLRH1eVk
同じく『綜合仏教研究所年報』に連載&pdf公開されている頼瑜撰『真俗雑記問答鈔』訳注も興味深いです。 https://t.co/vvtVIc6YrZ https://t.co/E3PJ3xxeGQ https://t.co/gtv1fBf0by https://t.co/YJOFIb0r8O
同じく『綜合仏教研究所年報』に連載&pdf公開されている頼瑜撰『真俗雑記問答鈔』訳注も興味深いです。 https://t.co/vvtVIc6YrZ https://t.co/E3PJ3xxeGQ https://t.co/gtv1fBf0by https://t.co/YJOFIb0r8O
同じく『綜合仏教研究所年報』に連載&pdf公開されている頼瑜撰『真俗雑記問答鈔』訳注も興味深いです。 https://t.co/vvtVIc6YrZ https://t.co/E3PJ3xxeGQ https://t.co/gtv1fBf0by https://t.co/YJOFIb0r8O
同じく『綜合仏教研究所年報』に連載&pdf公開されている頼瑜撰『真俗雑記問答鈔』訳注も興味深いです。 https://t.co/vvtVIc6YrZ https://t.co/E3PJ3xxeGQ https://t.co/gtv1fBf0by https://t.co/YJOFIb0r8O
中世東国仏教研究会なる団体が大正大学の『綜合仏教研究所年報』で連載している『仙芥集』の翻刻、pdf公開されているのを発見。 『仙芥集』翻刻① https://t.co/rzk06FYmZJ 『仙芥集』翻刻② https://t.co/EdZnUeahnd 『仙芥集』翻刻③ https://t.co/v0K7SsQP8Z
中世東国仏教研究会なる団体が大正大学の『綜合仏教研究所年報』で連載している『仙芥集』の翻刻、pdf公開されているのを発見。 『仙芥集』翻刻① https://t.co/rzk06FYmZJ 『仙芥集』翻刻② https://t.co/EdZnUeahnd 『仙芥集』翻刻③ https://t.co/v0K7SsQP8Z
中世東国仏教研究会なる団体が大正大学の『綜合仏教研究所年報』で連載している『仙芥集』の翻刻、pdf公開されているのを発見。 『仙芥集』翻刻① https://t.co/rzk06FYmZJ 『仙芥集』翻刻② https://t.co/EdZnUeahnd 『仙芥集』翻刻③ https://t.co/v0K7SsQP8Z
小川 剛生「『後光明照院関白記(道平公記)』解題・翻刻・人名検索」(国文学研究資料館文献資料部調査研究報告 (22), 187-212, 2001)より。『南朝研究の最前線』でも「何の出るらん」でおこされていたので、ツイートしておく次第である。 https://t.co/phwzxK9P1y
徳永健太郎「中世八幡宮寺領一覧稿」、早稲田大学高等学院研究年誌6, 2017.3 https://t.co/HYKqzpoQn4 pdf 公開論文。辞書・工具類を中心に石清水八幡宮領を網羅したリスト。国史大辞典があげるのが153ヶ所なのに対し、こちらは532ヶ所。
ざっと読んだけど、幕末明治以降の神仏分離令に基づく寺院と神社の分立、祭神の変更、各摂末社統廃合等を殆ど考慮してない。 もし私が査読者だったら、悪いけど「考察が甘い、歴史的な経緯を全く詰めてない。却下、書き直し、ご苦労様」と一蹴する。 https://t.co/IlCRR067fu

フォロー(770ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @doratw2012: ↓PDF公開されてます。後で読もう✨ 駒見敬祐「鎌倉府の権力構造と棟別銭」(『駿台史学』168、2020・2) 明治大学学術情報成果リポジトリ→ https://t.co/YOrFDAgU4e CiNii 論文 -  鎌倉府の権力構造と棟別…
RT @doratw2012: ↓PDF公開されてます。後で読もう✨ 駒見敬祐「鎌倉府の権力構造と棟別銭」(『駿台史学』168、2020・2) 明治大学学術情報成果リポジトリ→ https://t.co/YOrFDAgU4e CiNii 論文 -  鎌倉府の権力構造と棟別…
RT @doratw2012: ↓PDF公開されてます。後で読もう✨ 駒見敬祐「鎌倉府の権力構造と棟別銭」(『駿台史学』168、2020・2) 明治大学学術情報成果リポジトリ→ https://t.co/YOrFDAgU4e CiNii 論文 -  鎌倉府の権力構造と棟別…
RT @doratw2012: ↓PDF公開されてます。後で読もう✨ 駒見敬祐「鎌倉府の権力構造と棟別銭」(『駿台史学』168、2020・2) 明治大学学術情報成果リポジトリ→ https://t.co/YOrFDAgU4e CiNii 論文 -  鎌倉府の権力構造と棟別…
RT @holy_sengoku: 論文はこちらを紙に印刷して再読中です。やっぱり印刷して枕元に置かないと、頭に入ってきませんよね。(スマホがあればそうでもないのかな?) https://t.co/cEPkruBPB3
RT @washou3956: 【メモ】阪田雄一「足利直義と桃井直常」(千葉県立生浜高等学校五周年記念誌・研究紀要『生浜』、1983年)、同「足利直義・直冬偏諱考」(國學院大學地方史研究会機関誌『史翰』21、1994年)。wikiで知った。後者は所蔵先が多い。前者の所蔵は名古屋…
RT @shun_lh68: CiNii 論文 -  伝足利義詮作『住吉詣』について https://t.co/f6c6E4pGKs #CiNii
RT @shun_lh68: CiNii 論文 -  発給文書よりみたる足利義詮の地位と権限 https://t.co/Sskzsx1sjF #CiNii
CiNii 論文 -  足利義詮の禅宗信仰とその態度 https://t.co/KLXMEkZP0E #CiNii
CiNii 論文 -  足利義詮と「詠百首和歌」--<付>義詮「詠百首和歌」翻刻 https://t.co/a6xsPKb4Kn #CiNii
CiNii 論文 -  発給文書よりみたる足利義詮の地位と権限 https://t.co/Sskzsx1sjF #CiNii
CiNii 論文 -  伝足利義詮作『住吉詣』について https://t.co/f6c6E4pGKs #CiNii
CiNii 論文 -  貞治六年中殿御会伝本考 https://t.co/53NGwkik84 #CiNii
RT @contractio: 尾崎俊介(2016)「アメリカにおける「自己啓発本」の系譜」 外国語研究 49, 67-84, 2016, 愛知教育大学外国語外国文学研究会 / 1件のコメント https://t.co/fGV28CL7ox “CiNii 論文 -  アメリカに…
RT @contractio: 尾崎俊介(2016)「アメリカにおける「自己啓発本」の系譜」 外国語研究 49, 67-84, 2016, 愛知教育大学外国語外国文学研究会 / 1件のコメント https://t.co/fGV28CL7ox “CiNii 論文 -  アメリカに…
RT @BungakuReportRS: 牧 千夏 - 文壇を横目でにらむ 宮沢賢治の農民芸術論と農民文学論争 https://t.co/jD9ijqQLJZ
RT @BungakuReportRS: リード マルティーヌ 翻訳=高岡 尚子 - 文学における女性の歴史について考える:フランスの場合 https://t.co/iaps5sVHsv
RT @BungakuReportRS: 髙橋 正人 - 「文学国語」におけるマンガ教材の開発に関する研究 : 永島慎二『漫画家残酷物語』及び『黄色い涙』をめぐって https://t.co/LUKsPcqFVk
RT @BungakuReportRS: 牧 千夏 - 文壇を横目でにらむ 宮沢賢治の農民芸術論と農民文学論争 https://t.co/jD9ijqQLJZ
RT @washou3956: 【メモ】阪田雄一「足利直義と桃井直常」(千葉県立生浜高等学校五周年記念誌・研究紀要『生浜』、1983年)、同「足利直義・直冬偏諱考」(國學院大學地方史研究会機関誌『史翰』21、1994年)。wikiで知った。後者は所蔵先が多い。前者の所蔵は名古屋…
RT @washou3956: 【メモ】阪田雄一「足利直義と桃井直常」(千葉県立生浜高等学校五周年記念誌・研究紀要『生浜』、1983年)、同「足利直義・直冬偏諱考」(國學院大學地方史研究会機関誌『史翰』21、1994年)。wikiで知った。後者は所蔵先が多い。前者の所蔵は名古屋…
リード マルティーヌ 翻訳=高岡 尚子 - 文学における女性の歴史について考える:フランスの場合 https://t.co/iaps5sVHsv
髙橋 正人 - 「文学国語」におけるマンガ教材の開発に関する研究 : 永島慎二『漫画家残酷物語』及び『黄色い涙』をめぐって https://t.co/LUKsPcqFVk
牧 千夏 - 文壇を横目でにらむ 宮沢賢治の農民芸術論と農民文学論争 https://t.co/jD9ijqQLJZ
牧 千夏 -  文壇を横目でにらむ 宮沢賢治の農民芸術論と農民文学論争 https://t.co/V0Igv5KAFt
@ablativehen 大学図書館の冊数は変わりません!(1年くらい) https://t.co/1FoZjCoPZ5
RT @quiriu_pino: ちなみに、 妙音院殿(仮名)から教えてもらったことだけど、『源平盛衰記』の全釈も名古屋学院大学の紀要で10年以上連載されている。大事業だ……。 https://t.co/aomUad5Dd7
RT @nknatane: 2018年度分だが、赤松秀亮「中世荘園制下における在地社会の研究」https://t.co/WGo2gXU6m4 髙橋傑「中世荘園における収取秩序と景観に関する研究」https://t.co/lKvACMjuDl
RT @nknatane: 2018年度分だが、赤松秀亮「中世荘園制下における在地社会の研究」https://t.co/WGo2gXU6m4 髙橋傑「中世荘園における収取秩序と景観に関する研究」https://t.co/lKvACMjuDl
2018年度分だが、赤松秀亮「中世荘園制下における在地社会の研究」https://t.co/WGo2gXU6m4 髙橋傑「中世荘園における収取秩序と景観に関する研究」https://t.co/lKvACMjuDl https://t.co/Y1tJRiuJxK
2018年度分だが、赤松秀亮「中世荘園制下における在地社会の研究」https://t.co/WGo2gXU6m4 髙橋傑「中世荘園における収取秩序と景観に関する研究」https://t.co/lKvACMjuDl https://t.co/Y1tJRiuJxK
RT @washou3956: 各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https…
たまたま開いた雑誌に日野竜夫さんの「頼山陽の遊蕩は文学とどう関わるか」みたいなエッセイが載ってたんだけど、やっぱ山陽ってめっちゃオモシレー奴なんだわな https://t.co/jZvGfd23DW
CiNii 博士論文 滝理江 - 例示の機能をもつ助詞の意味分析 : 認知言語学におけるカテゴリーの観点から https://t.co/2PT6fopWkZ
RT @64sai: 論集に含まれている論文は、図書の書誌情報の中で書き方があって、そこで再現される(が、大抵は時間と手間の関係で行われない)。 たとえば、『郷土史と近代日本』(角川学芸出版、2010)という論集がある。Cinii Booksのデータはこうなっているが、 htt…
RT @washou3956: 各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https…
RT @washou3956: 各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https…
RT @washou3956: 各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https…
RT @washou3956: 各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https…
RT @washou3956: 各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https…
各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https://t.co/3pQeJQeQlH
RT @zasetsushirazu: 上田純子「萩藩文久改革期の政治組織-政事堂の創設と両職制の改編-」(『史学雑誌』109-11、2000年)は、いわゆる長州藩の本藩である萩藩の文久改革期を分析。それによれば、文久期の藩権力中枢は、「自藩士に限らず「有志」を優遇」し、言路洞…
RT @tmaita77: CiNii 論文 - だから大学ってダメなんだよ 大月隆寛(民俗学者)VS.小谷野敦(明治大講師) https://t.co/aV85tgLzUV #CiNii  図書館で読んだが,面白かった。職のない博士が増え,不満が高まり,大学内で殺人事件が起…
早野 瑞季・時井 真紀 - 探究的学習を支援する浮世絵鑑賞システムの構築 https://t.co/rBFNVxr8TD
RT @zasetsushirazu: 平成24年(2012年)8月3日、哲学者の上山春平が死去。その研究対象は歴史や文化など多方面に及び、『明治維新の分析視点』(講談社)などの著作もある。山口輝臣「哲学者による維新」(『史淵』152)は、上山による遠山茂樹や井上清といった維新…
RT @pririn_: 中山観音寺址の牛石、星石、鏡石、牽牛石神-呼ぶ人の信仰により異なるわけで、「星田神祠(※現星田妙見宮)……土人、織女石とも妙見石とも呼ぶ、……抑、妙見尊は、神道家には天御中主尊と称じ、陰陽家には北辰星といひ、日蓮宗には妙見菩薩と仰て、」 https:/…

2240 54 23 0 OA 隠岐国産物絵図注書

RT @NIJL_collectors: 何度見ても、「かせ鰐」「とびさめ」がイイ(国会デジコレ「隠岐国産物絵図注書」https://t.co/IuwJihwNIN ジャパンサーチ(BETA)ギャラリー「江戸の珍魚」https://t.co/fqomkeOdQM でも紹介され…
追記。丸山論文の抄録(英語)が公開していた。「This paper is trying to elucidate the reason why the Noh stage was built in the ceremonial space of the government agency and the circumstances leading up to its formation.」を義教期から考察するとのこと。https://t.co/UkDcqS7kQW
RT @bowwowolf: 松平誠「地域文化の再生とテレビ NHK番組『ふるさとの歌まつり』の社会文化的実証研究」を読む。1966年から74年にかけて放送された郷土藝能紹介番組「ふるさとの歌まつり」関係者への取材や舞台となった732自治体へのアンケートから、同番組が文化保存に…
RT @sake_hayate: えっ、やだなぁ… 甘味の感受性から調べ直すとかホント嫌だなぁ…生理学もやるのマジで………
RT @shoemaker_levy: この論文にもでてきます。 二谷智子「1879年コレラ流行時の有力船主による防疫活動 : 宮林彦九郎家の事例」『社会経済史学』75巻3号、2009年 https://t.co/Y8q5SVPlvG
RT @Cristoforou: ちなみに、身内の関連することで恐縮ですがこの書評はものすごくひどいです。私が今まで読んだ学術雑誌の書評の中でも最もダメだと思いました。/CiNii 論文 -  書評 『アダム・スミスとその時代』(ニコラス・フィリップソン著、永井大輔訳) htt…
ちなみに、身内の関連することで恐縮ですがこの書評はものすごくひどいです。私が今まで読んだ学術雑誌の書評の中でも最もダメだと思いました。/CiNii 論文 -  書評 『アダム・スミスとその時代』(ニコラス・フィリップソン著、永井大輔訳) https://t.co/AWktE3Cmkt #CiNii

162 155 155 0 OA 農務統計表

RT @ksk18681912: 明治14年の『第二次農務統計表』(農務局)によると、明治12年に東京府で屠畜された牛は6963頭で全国の29%。 https://t.co/OeLmhdC4Lo 明治初期は、東京が屠牛=牛肉消費をリードしていたのです(冷蔵冷凍技術が未発達なの…

209 209 209 0 OA 農商工概況

RT @ksk18681912: 明治20年の『農商工概況』 (農商務省)における明治19年の県別屠牛数およびそれを一人あたりで割った牛肉量。 東京府が屠牛数第一位。 この頃の東京府の人口は少ないので(新潟が最も多かった)、人口当りで割ると、一人あたり牛肉量/年は約6斤でダ…
RT @doratw2012: 鎌倉府の八朔は、↓の論文に詳しい解説が。「御剣」や「唐物」、「御馬」が進上される。公方本人に対面できるのは御連枝と管領の使者のみ。「御馬替」の儀では、公方は進上された馬を眺めながら、飲酒数十献

162 155 155 0 OA 農務統計表

RT @ksk18681912: 明治14年の『第二次農務統計表』(農務局)によると、明治12年に東京府で屠畜された牛は6963頭で全国の29%。 https://t.co/OeLmhdC4Lo 明治初期は、東京が屠牛=牛肉消費をリードしていたのです(冷蔵冷凍技術が未発達なの…

209 209 209 0 OA 農商工概況

RT @ksk18681912: 明治20年の『農商工概況』 (農商務省)における明治19年の県別屠牛数およびそれを一人あたりで割った牛肉量。 東京府が屠牛数第一位。 この頃の東京府の人口は少ないので(新潟が最も多かった)、人口当りで割ると、一人あたり牛肉量/年は約6斤でダ…
RT @doratw2012: 鎌倉府の八朔は、↓の論文に詳しい解説が。「御剣」や「唐物」、「御馬」が進上される。公方本人に対面できるのは御連枝と管領の使者のみ。「御馬替」の儀では、公方は進上された馬を眺めながら、飲酒数十献

1 1 1 0 OA 東京市史稿

国会デジタルで市街篇55まではいけた。https://t.co/wt7aMxvQCk

162 155 155 0 OA 農務統計表

RT @ksk18681912: 明治14年の『第二次農務統計表』(農務局)によると、明治12年に東京府で屠畜された牛は6963頭で全国の29%。 https://t.co/OeLmhdC4Lo 明治初期は、東京が屠牛=牛肉消費をリードしていたのです(冷蔵冷凍技術が未発達なの…

209 209 209 0 OA 農商工概況

RT @ksk18681912: 明治20年の『農商工概況』 (農商務省)における明治19年の県別屠牛数およびそれを一人あたりで割った牛肉量。 東京府が屠牛数第一位。 この頃の東京府の人口は少ないので(新潟が最も多かった)、人口当りで割ると、一人あたり牛肉量/年は約6斤でダ…
RT @nolnolnol: CiNii 論文 -  奴隷ファクター:大西洋奴隷貿易における現地在住奴隷販売人の役割 https://t.co/nKKM3At3gA #CiNii
RT @seika8sub: 観世豆腐の名前のレシピもありました。さっきの観世じるの詳細レシピって感じ。(『家庭の憲法:経済衛生』(https://t.co/DmfJubjEMP)明治44年の本で活字なので問題なく読めます。

フォロワー(1297ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @doratw2012: ↓PDF公開されてます。後で読もう✨ 駒見敬祐「鎌倉府の権力構造と棟別銭」(『駿台史学』168、2020・2) 明治大学学術情報成果リポジトリ→ https://t.co/YOrFDAgU4e CiNii 論文 -  鎌倉府の権力構造と棟別…
RT @doratw2012: ↓PDF公開されてます。後で読もう✨ 駒見敬祐「鎌倉府の権力構造と棟別銭」(『駿台史学』168、2020・2) 明治大学学術情報成果リポジトリ→ https://t.co/YOrFDAgU4e CiNii 論文 -  鎌倉府の権力構造と棟別…
RT @doratw2012: ↓PDF公開されてます。後で読もう✨ 駒見敬祐「鎌倉府の権力構造と棟別銭」(『駿台史学』168、2020・2) 明治大学学術情報成果リポジトリ→ https://t.co/YOrFDAgU4e CiNii 論文 -  鎌倉府の権力構造と棟別…
RT @doratw2012: ↓PDF公開されてます。後で読もう✨ 駒見敬祐「鎌倉府の権力構造と棟別銭」(『駿台史学』168、2020・2) 明治大学学術情報成果リポジトリ→ https://t.co/YOrFDAgU4e CiNii 論文 -  鎌倉府の権力構造と棟別…
高野山の年中行事 (一) 日野西 眞定 https://t.co/NUUYGucbGg
RT @holy_sengoku: 論文はこちらを紙に印刷して再読中です。やっぱり印刷して枕元に置かないと、頭に入ってきませんよね。(スマホがあればそうでもないのかな?) https://t.co/cEPkruBPB3
RT @washou3956: 【メモ】阪田雄一「足利直義と桃井直常」(千葉県立生浜高等学校五周年記念誌・研究紀要『生浜』、1983年)、同「足利直義・直冬偏諱考」(國學院大學地方史研究会機関誌『史翰』21、1994年)。wikiで知った。後者は所蔵先が多い。前者の所蔵は名古屋…
RT @shun_lh68: CiNii 論文 -  伝足利義詮作『住吉詣』について https://t.co/f6c6E4pGKs #CiNii
RT @shun_lh68: CiNii 論文 -  発給文書よりみたる足利義詮の地位と権限 https://t.co/Sskzsx1sjF #CiNii
CiNii 論文 -  足利義詮の禅宗信仰とその態度 https://t.co/KLXMEkZP0E #CiNii
CiNii 論文 -  足利義詮と「詠百首和歌」--<付>義詮「詠百首和歌」翻刻 https://t.co/a6xsPKb4Kn #CiNii
CiNii 論文 -  発給文書よりみたる足利義詮の地位と権限 https://t.co/Sskzsx1sjF #CiNii
CiNii 論文 -  伝足利義詮作『住吉詣』について https://t.co/f6c6E4pGKs #CiNii
CiNii 論文 -  貞治六年中殿御会伝本考 https://t.co/53NGwkik84 #CiNii
RT @contractio: 尾崎俊介(2016)「アメリカにおける「自己啓発本」の系譜」 外国語研究 49, 67-84, 2016, 愛知教育大学外国語外国文学研究会 / 1件のコメント https://t.co/fGV28CL7ox “CiNii 論文 -  アメリカに…
RT @contractio: 尾崎俊介(2016)「アメリカにおける「自己啓発本」の系譜」 外国語研究 49, 67-84, 2016, 愛知教育大学外国語外国文学研究会 / 1件のコメント https://t.co/fGV28CL7ox “CiNii 論文 -  アメリカに…
RT @animemitarou: CiNii Booksに 登録されました(^^) 大学附属図書館に 配架していただけましたら 幸いです!! いわゆる 「コンテンツ分析」 にとどまらない 幅広い内容になっております! CiNii 図書 - メディア・コンテンツ・スタディ…
RT @washou3956: 【メモ】阪田雄一「足利直義と桃井直常」(千葉県立生浜高等学校五周年記念誌・研究紀要『生浜』、1983年)、同「足利直義・直冬偏諱考」(國學院大學地方史研究会機関誌『史翰』21、1994年)。wikiで知った。後者は所蔵先が多い。前者の所蔵は名古屋…
RT @washou3956: 【メモ】阪田雄一「足利直義と桃井直常」(千葉県立生浜高等学校五周年記念誌・研究紀要『生浜』、1983年)、同「足利直義・直冬偏諱考」(國學院大學地方史研究会機関誌『史翰』21、1994年)。wikiで知った。後者は所蔵先が多い。前者の所蔵は名古屋…
牧 千夏 -  文壇を横目でにらむ 宮沢賢治の農民芸術論と農民文学論争 https://t.co/V0Igv5KAFt
RT @nknatane: 2018年度分だが、赤松秀亮「中世荘園制下における在地社会の研究」https://t.co/WGo2gXU6m4 髙橋傑「中世荘園における収取秩序と景観に関する研究」https://t.co/lKvACMjuDl
RT @nknatane: 2018年度分だが、赤松秀亮「中世荘園制下における在地社会の研究」https://t.co/WGo2gXU6m4 髙橋傑「中世荘園における収取秩序と景観に関する研究」https://t.co/lKvACMjuDl
2018年度分だが、赤松秀亮「中世荘園制下における在地社会の研究」https://t.co/WGo2gXU6m4 髙橋傑「中世荘園における収取秩序と景観に関する研究」https://t.co/lKvACMjuDl https://t.co/Y1tJRiuJxK
2018年度分だが、赤松秀亮「中世荘園制下における在地社会の研究」https://t.co/WGo2gXU6m4 髙橋傑「中世荘園における収取秩序と景観に関する研究」https://t.co/lKvACMjuDl https://t.co/Y1tJRiuJxK
RT @washou3956: 各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https…
たまたま開いた雑誌に日野竜夫さんの「頼山陽の遊蕩は文学とどう関わるか」みたいなエッセイが載ってたんだけど、やっぱ山陽ってめっちゃオモシレー奴なんだわな https://t.co/jZvGfd23DW
RT @64sai: 論集に含まれている論文は、図書の書誌情報の中で書き方があって、そこで再現される(が、大抵は時間と手間の関係で行われない)。 たとえば、『郷土史と近代日本』(角川学芸出版、2010)という論集がある。Cinii Booksのデータはこうなっているが、 htt…
RT @64sai: 論集に含まれている論文は、図書の書誌情報の中で書き方があって、そこで再現される(が、大抵は時間と手間の関係で行われない)。 たとえば、『郷土史と近代日本』(角川学芸出版、2010)という論集がある。Cinii Booksのデータはこうなっているが、 htt…
RT @washou3956: 各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https…
RT @washou3956: 各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https…
RT @washou3956: 各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https…
RT @washou3956: 各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https…
各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https://t.co/3pQeJQeQlH
RT @zasetsushirazu: 上田純子「萩藩文久改革期の政治組織-政事堂の創設と両職制の改編-」(『史学雑誌』109-11、2000年)は、いわゆる長州藩の本藩である萩藩の文久改革期を分析。それによれば、文久期の藩権力中枢は、「自藩士に限らず「有志」を優遇」し、言路洞…
RT @tmaita77: CiNii 論文 - だから大学ってダメなんだよ 大月隆寛(民俗学者)VS.小谷野敦(明治大講師) https://t.co/aV85tgLzUV #CiNii  図書館で読んだが,面白かった。職のない博士が増え,不満が高まり,大学内で殺人事件が起…
RT @Indie_oniisan: 在野研究文脈で道場親信への注目度が高まる昨今ですが、私が道場親信の名前を初めて意識したのはこの書評論文です。帝国政策に翻弄された人びとの歴史と原発がいかに接続しているか。 J-STAGE Articles - 「ムラの欲望」とは何か ht…
RT @jpsearch_go: 『国立国会図書館月報 711/712号(2020年7/8月号)』にジャパンサーチ特集記事が掲載されています。正式版のイメージを先取りで紹介するほか、田良島・大向・梅林3氏による座談会「ジャパンサーチの未来の話をしよう」企画も。ぜひご覧ください。…
RT @zasetsushirazu: 平成24年(2012年)8月3日、哲学者の上山春平が死去。その研究対象は歴史や文化など多方面に及び、『明治維新の分析視点』(講談社)などの著作もある。山口輝臣「哲学者による維新」(『史淵』152)は、上山による遠山茂樹や井上清といった維新…
RT @shoemaker_levy: この論文にもでてきます。 二谷智子「1879年コレラ流行時の有力船主による防疫活動 : 宮林彦九郎家の事例」『社会経済史学』75巻3号、2009年 https://t.co/Y8q5SVPlvG
RT @pririn_: 中山観音寺址の牛石、星石、鏡石、牽牛石神-呼ぶ人の信仰により異なるわけで、「星田神祠(※現星田妙見宮)……土人、織女石とも妙見石とも呼ぶ、……抑、妙見尊は、神道家には天御中主尊と称じ、陰陽家には北辰星といひ、日蓮宗には妙見菩薩と仰て、」 https:/…
追記。丸山論文の抄録(英語)が公開していた。「This paper is trying to elucidate the reason why the Noh stage was built in the ceremonial space of the government agency and the circumstances leading up to its formation.」を義教期から考察するとのこと。https://t.co/UkDcqS7kQW
RT @bowwowolf: 松平誠「地域文化の再生とテレビ NHK番組『ふるさとの歌まつり』の社会文化的実証研究」を読む。1966年から74年にかけて放送された郷土藝能紹介番組「ふるさとの歌まつり」関係者への取材や舞台となった732自治体へのアンケートから、同番組が文化保存に…

6 2 2 0 OA 群書類従

RT @64sai: 『富士山記』もあるでよ。NDLのデジタルコレクション、経済雑誌社版『群書類従』文筆部。 https://t.co/iflcaNsum4 https://t.co/JwTZExXYpV
RT @sake_hayate: えっ、やだなぁ… 甘味の感受性から調べ直すとかホント嫌だなぁ…生理学もやるのマジで………
RT @Hussain0825: @AOAge2014 社会ユーモア・モダン語辞典です。 国会図書館のデジタルアーカイブで閲覧可能ですよ。 https://t.co/u7Xl2Zalhi
RT @doratw2012: 鎌倉府の八朔は、↓の論文に詳しい解説が。「御剣」や「唐物」、「御馬」が進上される。公方本人に対面できるのは御連枝と管領の使者のみ。「御馬替」の儀では、公方は進上された馬を眺めながら、飲酒数十献

162 155 155 0 OA 農務統計表

RT @ksk18681912: 明治14年の『第二次農務統計表』(農務局)によると、明治12年に東京府で屠畜された牛は6963頭で全国の29%。 https://t.co/OeLmhdC4Lo 明治初期は、東京が屠牛=牛肉消費をリードしていたのです(冷蔵冷凍技術が未発達なの…

209 209 209 0 OA 農商工概況

RT @ksk18681912: 明治20年の『農商工概況』 (農商務省)における明治19年の県別屠牛数およびそれを一人あたりで割った牛肉量。 東京府が屠牛数第一位。 この頃の東京府の人口は少ないので(新潟が最も多かった)、人口当りで割ると、一人あたり牛肉量/年は約6斤でダ…
RT @doratw2012: 鎌倉府の八朔は、↓の論文に詳しい解説が。「御剣」や「唐物」、「御馬」が進上される。公方本人に対面できるのは御連枝と管領の使者のみ。「御馬替」の儀では、公方は進上された馬を眺めながら、飲酒数十献
RT @SATERAO: CiNiiに上がっていましたので、貼っておきます。 寺尾智史、椋木香子、黒田晴之、崎山拓郎、山下茜、髙栁香代、西崎明美(共著、2020.3.31)「Vavrus 著『多様性と教育』をどう読むか――多様性理解・多様性教育の国際比較に向けて」『宮崎大学教…

162 155 155 0 OA 農務統計表

RT @ksk18681912: 明治14年の『第二次農務統計表』(農務局)によると、明治12年に東京府で屠畜された牛は6963頭で全国の29%。 https://t.co/OeLmhdC4Lo 明治初期は、東京が屠牛=牛肉消費をリードしていたのです(冷蔵冷凍技術が未発達なの…

209 209 209 0 OA 農商工概況

RT @ksk18681912: 明治20年の『農商工概況』 (農商務省)における明治19年の県別屠牛数およびそれを一人あたりで割った牛肉量。 東京府が屠牛数第一位。 この頃の東京府の人口は少ないので(新潟が最も多かった)、人口当りで割ると、一人あたり牛肉量/年は約6斤でダ…
RT @nolnolnol: CiNii 論文 -  奴隷ファクター:大西洋奴隷貿易における現地在住奴隷販売人の役割 https://t.co/nKKM3At3gA #CiNii