笑い塾 (@waraijuku)

投稿一覧(最新100件)

RT @italiano_tan: CiNii 論文 -  『イタリア・ファシズムと笑い : カンパニーレとザヴァッティーニ』よ!: https://t.co/tNQR8fjfma
RT @matsusakat: 志村どうぶつ園でパンくんは全国各地でロケをしていたけど、その移動のストレスも問題でした。飛行機に乗る時にはパンくんは客席ではなく、ケージに入れられた状態で貨物として運ばれていました。視聴者はそういう部分は想像もしていないかもしれないけど。(論文p…
RT @matsusakat: だから、視聴者の皆さんには是非考えてもらいたいと思います。テレビの撮影がパンくんに不要なストレスを与えていたこと。ショーやテレビでの金儲けのためにプリンちゃんは母親から引き離されたこと。10年ほどテレビで使われた後の長い余生は、孤独を強いられるこ…
RT @maanya: チンパンジーが出演してるテレビ番組を見たことある人必読。その裏側は、その真実はどうだったのか?ってことが読めるよ。大丈夫、日本語だし、専門用語ばかりでわからないなんてこともない。面白いから読んでみ。 https://t.co/iI5YOHFaH8
RT @matsusakat: 論文では、志村どうぶつ園のこういったシーンの撮影が、パンくんの不安や恐怖や不満に実際につながっていたことを、表情の分析から示しています。志村さんの追悼番組で、再びこのような問題を含む映像を放映し、美化し、正当化するようなことを許してはいけないと思…
RT @matsusakat: 志村どうぶつ園の撮影のために、チンパンジーの乳児を母親から取り上げたり、ストレスを与えるようなロケをしてきたことを忘れてはいけないと思う。番組が続くのだとしても、パンくんやプリンちゃんを使うのは終わりにすべき。プリンちゃんは母親の元に返してあげて…
RT @Amami_Usako: 動物のアテレコに関するつぶやきをTLで見かけて、こちらの論文を思い出しました。
RT @isafushi_gibana: 日本笑い学会 J-stage笑い学研究 https://t.co/cuEbMVLdyt ヒトはなぜ笑うのか? : 行動学の視点から(2014) https://t.co/Or57A2VxUc 現代の若者の「笑い」に関する実態とその課題(…
RT @isafushi_gibana: 日本笑い学会 J-stage笑い学研究 https://t.co/cuEbMVLdyt ヒトはなぜ笑うのか? : 行動学の視点から(2014) https://t.co/Or57A2VxUc 現代の若者の「笑い」に関する実態とその課題(…
RT @isafushi_gibana: 日本笑い学会 J-stage笑い学研究 https://t.co/cuEbMVLdyt ヒトはなぜ笑うのか? : 行動学の視点から(2014) https://t.co/Or57A2VxUc 現代の若者の「笑い」に関する実態とその課題(…
RT @Cristoforou: 凄く興味深いテーマですね!『笑い学研究』に何かあったような気がすると思ったら、ドリフの女装についての論文でした。三橋順子『女装と日本人』はいい本ですがお笑いの章はなかったような気がするし、他はちょっと英語のしか思いつかないのですが… https…
「「笑い」についての一考察」宮腰晃(現代英米文化)1989 https://t.co/Xa4K3stZUX 題名ざっくりしすぎじゃない?
RT @__somniloquy: CiNii 論文 -  笑いの方法論 : 小林賢太郎研究 https://t.co/e5SWx0WILm これすごい
RT @waraijuku: 「9ヶ月乳児健診における母親の笑いの感情について」松本治朗『笑い学研究19』:「母親の笑いが子育てに良い影響を与える」かどうかという点は不明確だが、よく笑う母親は子育ての心配が少なく、子の育ちも健やかという結果 http://t.co/2D97wQ…
「笑いと胎教に関する一考察」(松本治朗 1996)笑い学研究3:14-19 https://t.co/3FBSgcDXSO 妊婦が笑うと胎児も反応する。しかし、笑いすぎると良くない可能性あり。ほほ笑み程度が良さそう?
RT @matsusakat: 石田さんの発表は、前衛芸術運動において笑いが称揚された意義について。関連する論文…「アヴァンギャルドな笑い:アルド・パラッツェスキの未来派宣言「反苦悩」にみる笑い認識」石田聖子(2009)『笑い学研究』16号 https://t.co/Lk4MD…
研究論文「関西お笑い芸能「吉本新喜劇」の笑いと身体性」阪田真己子 2004 表現文化研究3(2)(神戸大学表現文化研究会紀要):池乃めだかの猫まねと、島木譲二のパチパチパンチの動きをmotion captureシステムで分析 https://t.co/PzUsf9JJey
科研費・挑戦的萌芽研究・研究課題:「笑い」を通じた人間とロボットの社会的インタラクションの実現(研究代表者:高西淳夫・早稲田大学) https://t.co/nkFvtTU1UC
論文では逆の因果関係(体調が悪いから笑えなくなる)にも触れていて、「笑うと脳卒中になりにくくなるとは言えない」と書いている。つまり報道されるときに歪むわけだが、著者らはそうならないように十分に注意することを怠ったのではないか? https://t.co/q5PmCoXCm3
@HAT0406 @mizuki_cathy 「笑い学研究」以外ではこの辺でしょうか。 https://t.co/qH4a5AbT7D https://t.co/JgioN0OUG4 https://t.co/sh86c20LKQ
@HAT0406 @mizuki_cathy 「笑い学研究」以外ではこの辺でしょうか。 https://t.co/qH4a5AbT7D https://t.co/JgioN0OUG4 https://t.co/sh86c20LKQ
RT @zasetsushirazu: 幕末の広島藩士・野村文夫は、緒方洪庵の適塾で蘭学を学び、井上馨や伊藤博文ら長州ファイブの2年後(慶応元年)に、英国に密航した。長沼秀明氏の論文「〈笑い〉をめぐる文明開化の時代相」(『笑い学研究』4)は、明治の野村が分析対象である。 ht…
RT @shigekzishihara: CiNii 論文 -  R. A.マーティン著, 野村亮太・雨宮俊彦・丸野俊一監訳, 『ユーモア心理学ハンドブック』, 北大路書房, 2011年9月, 507ページ, 原書は2007年出版 http://t.co/lRUf2y20XJ …
時代の転換期における民衆たちの笑いについてー現代に再生する「ええじゃないか」池田勝2011(愛知県立大学大学院国際文化研究科論集) https://t.co/v5tG97ytHX
木俣肇さんはこんな研究も発表もしている。「笑いは、アトピー性皮膚炎でのED(勃起不全)を改善する」 http://t.co/18yuszacfH 笑いが男性ホルモン(テストステロン)値を上昇させたそうだが、これは笑いの種類・質にもよるのだろうか。優越の笑い?
儀礼行為としての「笑い」 : 電話会話にみられる笑いを手がかりとして(笹川洋子 1997)『親和國文』(神戸親和女子大学) http://t.co/K2LgUlKnFh 社会学、ゴフマン
尹暎蘭・森下はるみ(お茶の水女子大学)1993「笑いを誘う動作の科学的考察」日本体育学会大会号 http://t.co/KiKMYMgEJX 韓国の民俗芸能「ムンドゥンチュム」(癩病者をまねる踊り=病身舞)などの分析
@nemuchii 関連する話が少しここに書かれています。まだあまりよくわかっていない部分が多いようですが。 http://t.co/nMwhg7bYYY
「笑いの追求 : 留学生向けの落語会における笑いを含む相互行為について」ブッシュネル・ケード(筑波大学留学生センター日本語教育論集、2014年) http://t.co/fuIJ459PQq
RT @osiroiobake: このあたりの論文、とくに終章にあたる「エスニックジョークの機能についての考察」はなるほどなーーーって感じだった。 / エスニック・ジョークについての研究 : その性質と機能(文化編) http://t.co/2raqVvDAG9
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】志岐(2006) 他者への同調とタレントへの役割期待が笑い反応に及ぼす効果 http://t.co/1kxlrE0iKa
RT @YukiAnzai: これ、まさかのサンドウィッチマンの発話分析研究だった。しかも、研究のためにわざわざ本人呼んで漫才してもらっててすごい…。|CiNii論文 - 漫才、コントにおけるツッコミ役のパフォーマティヴな気づき http://t.co/dyoO5buqqp
RT @unnonouno: 笑いの自然言語処理という研究をやりたいなぁ、と常々思っていたが、落語の談話構造に関する論文を見つけた https://t.co/A7B8OB4Zju
RT @matsusakat: 「福島第一原子力発電所事故後3年を経た野生ニホンザルの保護,管理,研究の現状と課題」『霊長類研究』 https://t.co/A2H8oZsmX3
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 「鼻かけ恵比壽の初笑い神事」報告(第45回研究会)(札埜 和男),2008 http://t.co/3WlgwFdtSD
RT @kakentter: こんな研究ありました:シェイクスピアの異性装上演における観客:異性配役の生む「笑い」と「魅力」(阪本 久美子) http://t.co/gSUCAiHofX
元の実験の詳細はこちら『笑いと免疫能』 http://t.co/y5Nz6PoLZ0 RT @fleming_info 『笑いの医学的考察』昇幹夫,笑い学研究(1),26-30,1994 http://t.co/iCQK5aNw2M ※「笑うことによりNK細胞が活性化する」
元の実験の詳細はこちら『笑いと免疫能』 http://t.co/y5Nz6PoLZ0 RT @fleming_info 『笑いの医学的考察』昇幹夫,笑い学研究(1),26-30,1994 http://t.co/iCQK5aNw2M ※「笑うことによりNK細胞が活性化する」
「演歌の歌詞における笑い表現の定量的評価」中村亨・小山謙二・西尾修一 1996 情報処理学会研究報告 http://t.co/mpwe7x09nO 演歌系とPOPS系歌謡曲の比較
矢島伸男(2013)「学校教育における望ましい笑いとは何か-笑いの両義性を中心に」(研究ノート)『笑い学研究』20号:学校教育における笑い導入の正当性と注意点について、協調⇔対立、創造⇔破壊、更生⇔堕落の3つの笑いの両義性から考察 http://t.co/kf0ajDIGOZ

1 0 0 0 文學藝術

@isawa_nude @siu_suet_07 この雑誌(文學藝術)は全国のいろんな大学図書館にあるものなので、お近くの図書館で入手された方が早いかもしれません。 http://t.co/gBiQXvqt8D
小笠原大輔(2013)「保育者養成課程における「笑いを重視したダンス」の試み」『笑い学研究』20号:ウケることを目指したダンス・アレンジによるダンス学習の有効性。(曲:チャラン・ポ・ランタン「ムスタファ」) http://t.co/RFUX3nLIOj

1 0 0 0 OA 笑いと看護

小林廣美2013「笑いと看護」『笑い学研究』20号:看護師の笑いは「患者の主体性発揮」「その人が持つ可能性の発揮」につながる。保健・医療・福祉などの連携がスムーズになり、健康上の問題解決につながりやすくなる。患者が笑える環境作りも重要 http://t.co/50pWVsx4Z8
RT @matsusakat: 4コマ漫画のユーモア理解の脳内基盤(fMRI研究) http://t.co/olWuYwx8Z4 漫画は「ののちゃん」(いしいひさいち)。大阪大学の苧阪満里子さんらの研究 https://t.co/nKj29lzV0l
松村雅史・辻村肇(2013)「能動的笑い発声による高齢者の嚥下機能への影響について」『笑い学研究』20号:介護老人保健施設の入所者に故意にハハハと発声させると嚥下時間間隔が減少。「能動的笑い」により嚥下機能が向上したことが示唆された http://t.co/Vzhjx5Gg2M
遠藤謙一郎(2013)「古典落語は如何にして今を生きているか?-「転失気」における演出法から考える」『笑い学研究』20号:なぜ落語が現代に通用する活力を保っているか、柳家喬太郎の「転失気」の演出法に注目しながら探る http://t.co/RJgueBNueW
野村亮太2013「落語没頭体験尺度の作成」『笑い学研究』20号:噺に入り込む主観的感覚の頻度等を尋ねる項目で構成された本尺度は高い内的整合性を示した。メディア視聴より対面状況で没頭体験が生じやすいことを測定でき、一定の妥当性が示された http://t.co/rVmjYXU8d1
松阪崇久(2013)「新生児・乳児の笑いの発達と進化」『笑い学研究』20号:「(産まれたばかりの新生児に見られる)自発的微笑は快の表出なのか」「自発的微笑と社会的微笑は発達上どのような関係にあるのか」「自発的微笑はなぜ進化したのか」… http://t.co/m2Fc2EUfRB
浦和男(2013)「滑稽の不在-明治文豪の論争」『笑い学研究』20号:『太陽』の編集をしていた若き高山樗牛とすでに文豪として高名な坪内逍遥の論争について。ユーモアとは何か;滑稽文学の不在;文学における滑稽の不在;笑わない国民… http://t.co/mzlm2fHGHX
「幼稚園での落語鑑賞会についての一考察 : 定量的分析を導入した落語「平林」鑑賞分析を通して」荒川恵子・林家染雀・太田公子、関西楽理研究 (30), 107-123, 2013 http://t.co/v8Ms0MoSPN
アニメーション番組における笑いの物語構造-「タイムボカン」を中心に(畠山兆子) http://t.co/c4kEi2ry8F -「ヤッターマン」を中心に(松山雅子) http://t.co/fTAKNTo2Fo 『子ども社会研究』7号、2001年
アニメーション番組における笑いの物語構造-「タイムボカン」を中心に(畠山兆子) http://t.co/c4kEi2ry8F -「ヤッターマン」を中心に(松山雅子) http://t.co/fTAKNTo2Fo 『子ども社会研究』7号、2001年
RT @thunder0512: CiNii 論文 -  落語没頭体験尺度の作成 http://t.co/tfRrFwSuma というか「笑い学研究」なんて面白そうな論文誌があるのを初めて知った。笑
RT @kakentter: こんな研究ありました:笑いがもたらす情報・情動・同調に着目した漫才インタラクションの時空間的分析(阪田 真己子) http://t.co/p9shfIIdNa
RT @kakentter: こんな研究ありました:認知症高齢者への効果的な笑い療法の開発(福田 由紀子) http://t.co/aT3ZIMKRAP
RT @matsusakat: 昨年に書いたものですが、こちらからダウンロードできます。赤ちゃんの「新生児微笑」(自発的微笑)についての総説論文です。「新生児・乳児の笑いの発達と進化」(笑い学研究)CiNii http://t.co/6yRop2SzcF
RT @kakentter: こんな研究ありました:継続した笑い療法が、がん疾患を有する人の健康に与える影響とそのデータベースの蓄積(田中 愛子) http://t.co/kkQp9G7zLV
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】志岐(2006) 他者への同調とタレントへの役割期待が笑い反応に及ぼす効果 http://t.co/1kxlrDJfIa
RT @taco_chi: 「笑い学研究」ってたしか医中誌にも収載されていたのではなかったかしらん。すべてオープンアクセスだったのか。「ディア・ドクター」もう一回見たくなった。 http://t.co/N506hbx5rI
http://t.co/EB13L09Ws1 RT @yajimanokuseni 新田章子の『笑いの睡眠への効果』(笑い学研究(4)―日本笑い学会・1997)が面白い。寝る数時間前に笑うと、興奮して寝つきが悪くなり、浅い眠りになるらしい。笑いも決して万能ではない。
お笑い番組の「聴衆の笑い声(ラフトラック)」についての研究。金城学院大学の北折充隆氏の論文 http://t.co/LU0r5maMx2 RT @mugen_F_L_C_GL 「録音笑いの印象に関する研究」という論文がとても面白いので、お笑いに興味のある方はぜひご一読を
@togazo 動物も群れの仲間以外を排斥したり、一頭を集中攻撃したりすることはありますが、マジョリティと異なる「奇妙さ」が攻撃の原因だといえるかどうかはわかりません。そういう場面で攻撃側が嘲笑することも無いようです。http://t.co/0pQrH6GkQF
@togazo 動物も群れの仲間以外を排斥したり、一頭を集中攻撃したりすることはありますが、マジョリティと異なる「奇妙さ」が攻撃の原因だといえるかどうかはわかりません。そういう場面で攻撃側が嘲笑することも無いようです。http://t.co/0pQrH6GkQF
@tossijp 会話の中での発話のタイミングとの関係や、漫才でのつっこみの動作などとの関係(http://t.co/K02hE7DqTu)は分析されているようですが、タイミングの関数といえるものなのかどうかはわかりません。
「笑い増幅器 : 笑い増幅効果の検証」http://t.co/P5urUDVdgz RT @kentarofukuchi ラフトラックによるつりこまれ笑いなんかも研究の俎上に。http://t.co/W4sO8OfecN

2 0 0 0 OA 相馬盆唄

福島県民謡「相馬盆唄」(1955年) http://t.co/Elp4flg1vp
「9ヶ月乳児健診における母親の笑いの感情について」松本治朗『笑い学研究19』:「母親の笑いが子育てに良い影響を与える」かどうかという点は不明確だが、よく笑う母親は子育ての心配が少なく、子の育ちも健やかという結果 http://t.co/2D97wQpJ
「なぜ予備校の教室には笑いが必要か」白石よしえ(近畿大学)『笑い学研究19』:教育現場に笑いを持ち込めば、なぜクラス運営がうまくいくのか、そのメカニズムを動機づけスタイル理論(反転理論)から考える http://t.co/nopT2uM9
「笑いの性差に関する検討:大学生の意識調査から」伊藤理絵『笑い学研究19』:男性の方が嘲笑的な笑いを好み、異性を笑わせたいという欲求が強い。女性の方が笑いに暖かさを感じ、笑いが健康につながると考える傾向がある。 http://t.co/yGjKcz7z
「笑えない私たちを笑う~原子力と世界の終わりをめぐって」丸毛美樹『笑い学研究19』:星新一のショートショートに描かれる原子力と世界の終わりについて。「馬鹿げているはずのSFがそうでもなく、現実の方がむしろ馬鹿げている」 http://t.co/pXBuKCaI
「老年期を享受したシニアの逝き方の質:笑いの余韻を残せるか」小向敦子(高千穂大学)『笑い学研究19』:ぽっくり死やぴんぴんころり(PPK)の流行する現代日本において、ユーモアによって逝き方の質を変える可能性を模索する http://t.co/KTFASbkB
「微笑みと脳血流について」山田英徳(浜松大学)『笑い学研究19』:ほほ笑みあう/ほほ笑みかけられる/壁にむかい作り笑いする/無表情な他者を見ると、前頭前野の脳血流量が上昇する。(「おかしみ」の情動と関連があるかどうかは疑問) http://t.co/B15tlW92
「顔・喉・腹の3点計測システムによる笑いの客観的分類法の検討」池田資尚・板村英典・池信敬子・森下伸也『笑い学研究19』:表情、音声、腹部の反応の有無による笑いの客観的分類 http://t.co/d8ZX4NPw
笑いヨガと整膚・笑み筋体操を組み合わせるとNK細胞の活性があがるなどの効果があった(笑いヨガ単独でも効果があるのかどうかは不明) http://t.co/KtMGvPAz
「作り笑い(整膚と笑いヨガ)による健康効果」西田元彦・福島裕人『笑い学研究19』:ユーモア刺激への「受け身の笑い」ではなく、笑いヨガなどでの「楽しくなくても笑う作り笑い」の健康への効果について http://t.co/KtMGvPAz
「トラウマケアにおけるセラピューティックラフターヨガ(治療的笑いヨガ)の可能性」福島裕人『笑い学研究18』:(精神分析学的な記述には少し疑わしい部分もありますが)治療的笑いヨガは被災地の人たちの心のケアとして有効ではないかという内容 http://t.co/blGm42sL
ユーモアは必ずしも健康にプラスとは限らない。ユーモアの種類や各人の好みも考える必要がある…「日本語版ユーモアスタイル質問紙の作成」吉田昂平(関西大学)『笑い学研究19』:Martinら(2003)のユーモアスタイル質問紙の日本語版 http://t.co/i5NUJtWe
「動物は笑うか?―動物に笑いを認める場合の基準」松阪崇久(関西大学)『笑い学研究・19』:類人猿はヒトの笑いと起源も同じ笑いを持っている。ネットで見かける「動物の笑い」画像には加工されているものもある(猫、蜘蛛!) http://t.co/PKbnCJ8j
「笑いで学ぶシャンソンの歴史」戸板律子『笑い学研究・19』:現代ユーモアシャンソン界を代表するグループChanson Plus Bifluoreeの「世界一おかしなシャンソン史」ショーについて http://t.co/lWH7SV5N
「熟成する笑い-昭和初期の笑い相」浦和男『笑い学研究・19』:近代日本の形成と共に熟成した近代日本の笑い、ユーモアの姿 http://t.co/ovVV7Ht3
『笑い学研究19』「被災地において川柳が果たす役割とは」高橋恵子(東北大学)ら:南三陸町旭ヶ丘地区でおこなわれた川柳発表会についての報告。「震災川柳」は心理的支援の一形態として有効であった。自分たちによる自分たちへの支援 http://t.co/pEoHkuvc
爆笑計についての論文…「笑い声の無拘束・長時間モニタリング:爆笑計」(松村雅史・辻竜之介2005) http://t.co/4ICpHjtM 「健康増進を目指した爆笑計 : 笑い声の分析と長時間計測(発表要旨)」(松村雅史2006) http://t.co/ENoK9RSj
爆笑計についての論文…「笑い声の無拘束・長時間モニタリング:爆笑計」(松村雅史・辻竜之介2005) http://t.co/4ICpHjtM 「健康増進を目指した爆笑計 : 笑い声の分析と長時間計測(発表要旨)」(松村雅史2006) http://t.co/ENoK9RSj
RT @rikuo2: タイトルだけみて面白そうだなと思ったのはこれ。/谷垣紀子『心理学的観点からみた神話・昔話のなかの笑い』 http://t.co/trAyo2sk 京都大学大学院教育学研究科紀要
RT @kakentter: こんな研究ありました:ウソとユーモアの社会的機能に関する研究―感情調整機構からの解明―(菊地 史倫) http://t.co/fjMX9tHm
RT @kakentter: こんな研究ありました:笑いに対する感受性を既定する遺伝子の探索(林 隆志) http://t.co/bGa5fQJX
「なぜ、来年のことを言うと鬼が笑うのか(三橋真人・笑い学研究)」http://t.co/WHGx927C
RT @Kaiteki: 地域性 CiNii 論文 -  プロジェクト研究 「笑い」の文化の地域性と消費者の広告コミュニケーション消費の差異--「笑い」広告の効果と機能に対する消費者の生育環境の地域性による影響に関する検討 http://t.co/7wcLqFpf
読みたいけど読めない…「日本語駄洒落なぞなぞ生成システム"BOKE" by Binsted Kim・滝澤修」(人工知能学会誌) http://ci.nii.ac.jp/naid/110002808123
橋脚を利用した潮流発電 http://kaken.nii.ac.jp/en/p/17206087

お気に入り一覧(最新100件)

記事で触れられている論文はこちら。合わせてどうぞ。 「ショーやテレビに出演するチンパンジー・パンくんの笑いと負の感情表出」(笑い学研究) https://t.co/ixNkb0GTp9
ショーやテレビに出演するチンパンジー・パンくんの笑いと負の感情表出 https://t.co/oHyj1WeFAW ”動物を用いたフィクションは「動物(他者)の苦痛や不安に対する感受性を失わせる」危険性を持つことを認識する必要がある” https://t.co/g8XFwRTpQ6
志村どうぶつ園でパンくんは全国各地でロケをしていたけど、その移動のストレスも問題でした。飛行機に乗る時にはパンくんは客席ではなく、ケージに入れられた状態で貨物として運ばれていました。視聴者はそういう部分は想像もしていないかもしれないけど。(論文p100参照) https://t.co/Pa9xC637Y1
だから、視聴者の皆さんには是非考えてもらいたいと思います。テレビの撮影がパンくんに不要なストレスを与えていたこと。ショーやテレビでの金儲けのためにプリンちゃんは母親から引き離されたこと。10年ほどテレビで使われた後の長い余生は、孤独を強いられること・・ https://t.co/Pa9xC637Y1
CiNii 論文 -  ショーやテレビに出演するチンパンジー・パンくんの笑いと負の感情表出 https://t.co/JW2nlNmREO #CiNii 朝から面白い論文見つけた
論文では、志村どうぶつ園のこういったシーンの撮影が、パンくんの不安や恐怖や不満に実際につながっていたことを、表情の分析から示しています。志村さんの追悼番組で、再びこのような問題を含む映像を放映し、美化し、正当化するようなことを許してはいけないと思います https://t.co/Pa9xC637Y1
いくつか資料をご紹介しておきます。 研究者からの提言(2006年から4回提言を提出)https://t.co/M4GpUDscbL 映像のパンくんの表情、しぐさを分析した論文 松阪崇久2018「ショーやテレビに出演するチンパンジー・パンくんの笑いと負の感情表出」笑い学研究25号90-106 https://t.co/uNa5ARsbzB
志村どうぶつ園の撮影のために、チンパンジーの乳児を母親から取り上げたり、ストレスを与えるようなロケをしてきたことを忘れてはいけないと思う。番組が続くのだとしても、パンくんやプリンちゃんを使うのは終わりにすべき。プリンちゃんは母親の元に返してあげて欲しい。 https://t.co/Pa9xC637Y1
志村けんの笑顔に嘘はなくても、パンくんの表情には嘘の字幕がついていました。調教師の指示による動作に「たのしー」とか、無表情なのに「最高!」とか。恐怖・不安・不満もよく見られた。 論文➡️ショーやテレビに出演するチンパンジー・パンくんの笑いと負の感情表出 https://t.co/h8jAeTKSzp https://t.co/Aj8m9qZvNo
凄く興味深いテーマですね!『笑い学研究』に何かあったような気がすると思ったら、ドリフの女装についての論文でした。三橋順子『女装と日本人』はいい本ですがお笑いの章はなかったような気がするし、他はちょっと英語のしか思いつかないのですが… https://t.co/aMz92B2Xuc https://t.co/PZQAo8nzKX
【「笑い学の歴史」】 J.モリオールが『ユーモア社会をもとめて』で、他者に対する優越感が笑いを生むとする「優越理論」、笑いは過剰な身体エネルギーの放出だとする「放出理論」、意外性の衝撃だとする「ズレ理論」に分類している(「笑い学研究10」 https://t.co/GuugX8YFcp )と森下氏は紹介する。
CiNii 論文 -  笑いの方法論 : 小林賢太郎研究 https://t.co/e5SWx0WILm これすごい
【社会心理学研究・掲載論文】志岐(2006) 他者への同調とタレントへの役割期待が笑い反応に及ぼす効果 http://t.co/1kxlrE0iKa
これ、まさかのサンドウィッチマンの発話分析研究だった。しかも、研究のためにわざわざ本人呼んで漫才してもらっててすごい…。|CiNii論文 - 漫才、コントにおけるツッコミ役のパフォーマティヴな気づき http://t.co/dyoO5buqqp
笑いの自然言語処理という研究をやりたいなぁ、と常々思っていたが、落語の談話構造に関する論文を見つけた https://t.co/A7B8OB4Zju
『笑いの医学的考察』昇幹夫,笑い学研究(1),26-30,1994 http://t.co/fSAOoUYrwf (ページ内「CiNii 論文PDF」から本文を閲覧可) ※たまにつかみでおっしゃる「笑うことによりNK細胞が活性化する」の元ネタ論文(正確にはreview)です。

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77 19 15 0 OA 東亜聯盟論

RT @ekesete1: 八紘一宇は「日本が世界を指導し、天皇が世界の中心頂点に立つ。逆らうやつはやっつける」という思想 宮崎正義「東亜連盟論」1938年 「八紘一宇の中心に位し給ふは、最高絶対価値としての天皇にあらせられる」(115頁)https://t.co/lGvZg…
RT @ekesete1: 日本では明治時代から誘拐が多発していた。 それが昭和の従軍慰安婦でも繰り返された、と考えると分かりやすい 戦前外交官 「(明治29・30年頃のシンガポールで)在留日本人は約千人にして、内九百余人は女子にして其九割九分は醜業婦なり、其多くは誘拐された…
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…