('・ω・`)b (@HIMI_toshi)

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心理尺度構成における再検査信頼性係数の評価 ―「心理学研究」に掲載された文献のメタ分析から― https://t.co/ZndFd8QFpG
RT @jssp_pr: 優秀論文賞の発表です!おめでとうございます! 小宮あすか先生、岡野佑美先生、坂田桐子先生 「後悔が災害関連行動に及ぼす影響:平成30年7月豪雨に着目した検討」 https://t.co/BAmyL9OzdL
RT @r_shineha: 2017年の論文なので、より情報がアップデートされたものが必要な場合は、GRIPSの林隆之先生らのこちらをどうぞ。林ほか(2021)「研究成果指標における多様性と標準化の両立 - 人文・社会科学に焦点をおいて https://t.co/Rb8FT3…
RT @r_shineha: そういえばこちらがJ-STAGEで公開になりました。 標葉隆馬(2017)「人文・社会科学を巡る研究評価の現在と課題」『年報 科学・技術・社会』 https://t.co/VNO07w1qS4
RT @hidekis_psych: 土屋先生と執筆したCOSMINガイドラインの総説論文が『認知行動療法研究』で早期公開されました。 https://t.co/je1k1dOeT2
RT @hidekis_psych: COSMINガイドラインは,尺度の開発や既存尺度の比較・評価をする際に何をどうおさえるかや,量的・質的な分析をする際の基準などをまとめたものです。詳しくは土屋先生の論文で解説されています。(1/3) https://t.co/1alCYUI…
J-STAGE Articles - 日本語版Trait Schadenfreude Scale (J-TSS)作成の試みと信頼性妥当性の検討 https://t.co/zqj4eW5Xsi
J-STAGE Articles - 改訂版世代継承性尺度(JGS-R)の作成と信頼性・妥当性の検討 https://t.co/rILcYxAZ0E
RT @physics303: アカポスこっわ. https://t.co/5XcThlTeLW https://t.co/UIbO91dSyE
RT @asarin: 山縣 芽生, 寺口 司, 三浦 麻子 COVID-19禍の日本社会と心理──2020年3月下旬実施調査に基づく検討── https://t.co/6D752g2qVV 早期公開されました!
RT @NobuMifune: この論文、長かったけど身を結んでよかった。以前ポスドクとしていてくださった頃の共同研究の成果です。https://t.co/n6zsLWKwE2
RT @hus_sp: 仁科助教を第1著者とする論文が『社会心理学研究』で早期公開されました.どなたでもお読みいただけます. 仁科国之・三船恒裕 信頼行動における社会的交換ヒューリスティック仮説の探索的検討 https://t.co/wsjyogamGO
RT @ronbun_man: 因子分析の際の回転法や最適化の考え方がまとめられている。 多くの研究で用いられているプロマックス法は簡易な方法ではあるものの、何らかの回転基準を最適化するものではない。ESEMやスパース因子分析についても触れられている。 #心理 #因子分析 h…
J-STAGE Articles - 日本語版Body Perception Questionnaire-Body Awareness(BPQ-BA)超短縮版の作成─因子構造,および信頼性,妥当性の検討─ https://t.co/nx03GWg5Z5
RT @wat_tomoya: 初の原著論文が『認知科学』にて公開されました 演劇体験の効果検証を試みました 戯曲を読む活動を行う対照群よりも、戯曲について演技を行う実験群の他者理解・共感が、物語への没入状態が強い場合に高くなりました 演劇体験が社会的能力に及ぼす促進効果の…
RT @caboss_K: 某全国規模の理科のテストってどんな学力測ってるの?ということについて、教科横断的に因子分析にかけて考えてみた共著の論文が公開されました。国語と算数の因子はわりときれいに見られたけど、理科はいろいろ混じってるかも?という結果です。 https://t.…
妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO
RT @NobuMifune: Mifune&Liで、信頼行動に関する論文。俺、内集団バイアスだけじゃないんだよという意味も込めて。早期公開中。J-STAGE Articles - TRUST IN THE FAITH GAME https://t.co/mLuacVQKoT
J-STAGE Articles - こころの多様な現象としての共感性 https://t.co/0N1NgN8NN4
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を 原理からどのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を 原理からどのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を 原理からどのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @nihsenimakan: 早期公開されました。新しく心理尺度を作る理由について、論文ではどのように書かれているかを調べた研究です。 J-STAGE Articles - 「心理学研究」の新心理尺度作成論文に記載された尺度作成の必要性 https://t.co/0zET…
RT @nihsenimakan: 早期公開されました。新しく心理尺度を作る理由について、論文ではどのように書かれているかを調べた研究です。 J-STAGE Articles - 「心理学研究」の新心理尺度作成論文に記載された尺度作成の必要性 https://t.co/0zET…
J-STAGE Articles - 心理学における多様性への挑戦:WEIRD研究の示唆と改善 https://t.co/Cd4q4saZa1
爪に含まれるコルチゾールの定量手法の検討――粉砕粒度と抽出時間の検討―― https://t.co/wRnPtvgkfd
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(3月分)】3因子で捉える多面的協調性尺度の作成https://t.co/mRQ0N1KxnU 日本語アブストラクトはこちらhttps://t.co/bSZurfSKm0
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】大久保・下田・鷹阪・山田(2018) 「買物意識の2次元モデルについての検討:日本の消費者における快楽次元と効用次元の測定」 https://t.co/eV8ACJZ48i
RT @matiasauquebaux: 5年くらい前に利き手の尺度を翻訳したんですよ。日本語でキチンと論文化されてる利き手尺度はこれだけです。だから「これは引用されるぞ、ふっふっふ」とか思ってたのに、まるで引用されません。一切断らないでも良いのでガンガン使ってください。プリー…
J-STAGE Articles - 日本語版ネット荒らし尺度の作成 https://t.co/nZi3Rtrvd4
J-STAGE Articles - 単語を手がかりとした単文産出における知覚的シミュレーション https://t.co/rOnt30f76s
@NobuMifune これの新しい日本語版出たのですか? https://t.co/bJXNwfyU9e
RT @uranus_2: ビッグファイブの性格質問紙などに対する回答は、質問項目の後半になるほど中間の選択が多くなる⇒多くの項目に回答することによる中間選択の増加 https://t.co/dw8z4Hu7Df
RT @kazuyainoue: 試行を反復する際に刺激の効果が加わったりするのであれば、mixed modelは必須なんでしょうね。 基礎心の最新刊に村山先生が解説を書いていました。 https://t.co/VtZgDNAgJk https://t.co/JvMIPFptOv
予測的符号化・内受容感覚・感情 https://t.co/J9LnqiGvAK
計算論の視点から見た感情 https://t.co/5QLnRfOPDc
CiNii 論文 -  階層的なデータ収集デザインにおける2群の平均値差の検定・推定のためのサンプルサイズ決定法と数表の作成:—検定力および効果量の信頼区間の観点から— https://t.co/vmalpnvFMT #CiNii
RT @jpa_psych: 布井先生のプレゼンテーションが行われています。 https://t.co/5AD4cgPf7P https://t.co/bKBufLDAVT
RT @jpa_psych: 梶村先生のプレゼンテーションが行われています。 https://t.co/HvD0g7ba2Y https://t.co/EAa0K1Ztzb
いつのまにか公開されていた。書評(感想文になっている気もしないではない)を書かせていただきました。ずっとフォローしている先生の本にアレコレ書くのは気が引けたけどうれしかったです。日本語訳がかなり丁寧で読みやすかったです。 https://t.co/dOgZLP9vOn
RT @jpa_psych: 【平成29年優秀論文賞】金布井雅人・吉川左紀子「表情の快・不快情報が選好判断に及ぼす影響――絶対数と割合の効果――」(心理学研究第87巻第4号)https://t.co/5AD4cgPf7P
RT @jpa_psych: 【平成29年優秀論文賞】梶村昇吾・野村理朗「日本語版DDFSおよびMWQの作成」(心理学研究第87巻第1号)https://t.co/HvD0g7ba2Y DDFSは自発的思考傾向,MWQはマインドワンダリング傾向を測定する尺度.
RT @uranus_2: 田島司(in press). イヌ好きとネコ好きのパーソナリティの特徴 ――パーソナリティの多面性とペットのパーソナリティとの類似性について パーソナリティ研究 doi:10.2132/personality.26.2.5 https://t.co/…
日本語版Short Dark Triad(SD3-J)の作成 https://t.co/Gwhj3FRj2t
サイコパシーが向社会的行動と身体的攻撃に与える影響 ――情動的・認知的共感性による媒介効果 https://t.co/ovKYPw5AqZ
RT @uranus_2: 小山内秀和・楠見孝(2016). 物語への移入尺度日本語版の作成と信頼性および妥当性の検討 パーソナリティ研究 25, 50-61. https://t.co/vRfiuIfiMm
そうきこうかいになったらしい:日本語版対人反応性指標の作成 https://t.co/5YsSs6YUHw
日本語版Trypophobia Questionnaire (TQ-J)の作成 https://t.co/bWJvYogL9f
RT @simizu706: 南風原先生のこの論文,尺度の妥当性について大事なこといっぱい書いてる。確認的因子分析をちゃんと使っていこう。誤差相関もちゃんと推定しよう。 https://t.co/xXiYMppdmB
RT @asarin: 【論文公刊】オンライン調査のSatisfice研究w/@tkobyashi 第2弾が『社会心理学研究』に掲載されました.J-Stageで無料閲覧・DL可能.「オンライン調査モニタのSatisficeはいかに実証的知見を毀損するか」https://t.co…
@58qurage TIPI-Jでしたらこちらをご参照ください。 https://t.co/o3irDFyzQm
RT @uranus_2: 金井嘉宏・入戸野宏(2014). 共感性と親和動機による“かわいい”感情の予測モデル構築 パーソナリティ研究, 23, 131-141. https://t.co/sowQ2G5XU7
RT @oshio_at: パソ研に「自由意志・決定論尺度日本語版の作成」(https://t.co/EAdnrOyvOG),心研に「日本版自由意志・決定論信念尺度」(http://t.co/sCdXrw5xKc)がほぼ同時期に載っていて,東大対京大対決の様相。
RT @oshio_at: パソ研に「自由意志・決定論尺度日本語版の作成」(https://t.co/EAdnrOyvOG),心研に「日本版自由意志・決定論信念尺度」(http://t.co/sCdXrw5xKc)がほぼ同時期に載っていて,東大対京大対決の様相。
RT @simizu706: 入戸野先生の分散分析についての解説論文。反復測定分散分析の多重比較や球面性の仮定,多変量分散分析などについてわかりやすく書いてある。実験系の院生はもちろん,卒論生もぜひこれを読んで勉強してほしい。 https://t.co/kqZdrAniYc
RT @matiasauquebaux: 心理学研究に「日本語版FLANDERS利き手テスト:信頼性と妥当性の検討」という利き手質問紙に関する論文が載りました。論文をPDF でダウンロード出来ます。付録に質問項目がそのまま載っているのでが是非お使いください。 https://t…

お気に入り一覧(最新100件)

優秀論文賞の発表です!おめでとうございます! 小宮あすか先生、岡野佑美先生、坂田桐子先生 「後悔が災害関連行動に及ぼす影響:平成30年7月豪雨に着目した検討」 https://t.co/BAmyL9OzdL
2017年の論文なので、より情報がアップデートされたものが必要な場合は、GRIPSの林隆之先生らのこちらをどうぞ。林ほか(2021)「研究成果指標における多様性と標準化の両立 - 人文・社会科学に焦点をおいて https://t.co/Rb8FT3dUte
そういえばこちらがJ-STAGEで公開になりました。 標葉隆馬(2017)「人文・社会科学を巡る研究評価の現在と課題」『年報 科学・技術・社会』 https://t.co/VNO07w1qS4
COSMINガイドラインは,尺度の開発や既存尺度の比較・評価をする際に何をどうおさえるかや,量的・質的な分析をする際の基準などをまとめたものです。詳しくは土屋先生の論文で解説されています。(1/3) https://t.co/1alCYUIMlR
土屋先生と執筆したCOSMINガイドラインの総説論文が『認知行動療法研究』で早期公開されました。 https://t.co/je1k1dOeT2
アカポスこっわ. https://t.co/5XcThlTeLW https://t.co/UIbO91dSyE
この論文、長かったけど身を結んでよかった。以前ポスドクとしていてくださった頃の共同研究の成果です。https://t.co/n6zsLWKwE2
因子分析の際の回転法や最適化の考え方がまとめられている。 多くの研究で用いられているプロマックス法は簡易な方法ではあるものの、何らかの回転基準を最適化するものではない。ESEMやスパース因子分析についても触れられている。 #心理 #因子分析 https://t.co/wK3izg8c3t
初の原著論文が『認知科学』にて公開されました 演劇体験の効果検証を試みました 戯曲を読む活動を行う対照群よりも、戯曲について演技を行う実験群の他者理解・共感が、物語への没入状態が強い場合に高くなりました 演劇体験が社会的能力に及ぼす促進効果の実験的検討 https://t.co/zzgpQYjv3B
某全国規模の理科のテストってどんな学力測ってるの?ということについて、教科横断的に因子分析にかけて考えてみた共著の論文が公開されました。国語と算数の因子はわりときれいに見られたけど、理科はいろいろ混じってるかも?という結果です。 https://t.co/HO5f3Mpl8U
親の学習観は子の学業達成に大事かも、という論文がパソ心で早期公開になってました。親だけのweb調査なのでもっといろいろ検討も必要ですが https://t.co/LVXJR5GCez
親の学習観は子の学業達成に大事かも、という論文がパソ心で早期公開になってました。親だけのweb調査なのでもっといろいろ検討も必要ですが https://t.co/LVXJR5GCez
Mifune&Liで、信頼行動に関する論文。俺、内集団バイアスだけじゃないんだよという意味も込めて。早期公開中。J-STAGE Articles - TRUST IN THE FAITH GAME https://t.co/mLuacVQKoT
早期公開されました。新しく心理尺度を作る理由について、論文ではどのように書かれているかを調べた研究です。 J-STAGE Articles - 「心理学研究」の新心理尺度作成論文に記載された尺度作成の必要性 https://t.co/0zETcYPcz7
早期公開されました。新しく心理尺度を作る理由について、論文ではどのように書かれているかを調べた研究です。 J-STAGE Articles - 「心理学研究」の新心理尺度作成論文に記載された尺度作成の必要性 https://t.co/0zETcYPcz7
共著論文が出たようです。MOOC(オンライン講義)を使った反転授業の授業デザインと取り組みの個人差について考えてみたという、実践事例研究です。観察、インタビュー、(シンプルな)ログ分析、質問紙調査といろいろやってみています。https://t.co/n2lOBrJAAt
子どもの表情画像DBもあるのか。申請をすれば使わせてもらえるのかな→ 子どもの表情画像データベースの構築と評価 ──表情表現能力の検討── https://t.co/xGs7aIWzaO

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RT @oshio_at: 何かに使えそう → J-STAGE Articles - 対人的好奇心尺度の開発 https://t.co/GAklmbgxzX
早期公開されました ↓ J-STAGE Articles - パーソナリティ特性語の望ましさの時代変化 https://t.co/pusfe7wamn
何かに使えそう → J-STAGE Articles - 対人的好奇心尺度の開発 https://t.co/GAklmbgxzX
面白い → J-STAGE Articles - 名前の好みは潜在自尊心の指標となりうるか? https://t.co/tFmBSmmE5c
@marxindo @myamadakg 私は普通に自然実験と呼びましたが従属変数を調査で取得したので倫理審査は通しました. https://t.co/WF26kMuHfp
RT @rotemeister: 富田隆は元々はちゃーんとした心理学者だったんじゃ。1980年台の初頭には科研費もとっておる 。ただ心理学をエンタメにしてしまうと、自分の専門領域の知識だけでは絶対に枯渇してしまうのじゃ。 https://t.co/cncoiRXzi5

3 3 3 0 OA ASCONE2009体験記

RT @shuxnys: 私もASCONE childrenです! 2回参加させていただきましたが、いずれの会も、とても強い刺激を受けたことを今でも鮮明に覚えています。 https://t.co/aoEztPh0M6
個人的にはASDの社会的カモフラージュ行動というのが面白かった.短期的には普通のように振る舞ってやり過ごせそうだけど,長期的にはメンタルヘルスを悪化させる,というのが深いなと思った https://t.co/WNpk0JbCyi
社交不安症における心的視点尺度の開発 https://t.co/eKMeRoRsEF
面白そう!! 名前の好みは潜在自尊心の指標となりうるか? https://t.co/zIEFJ5oFEU
RT @HalfGoldfish: 自分の名前を好きかどうか尋ねる方法で自尊心を測定する方法は、日本では適切ではないかもという研究。心理学研究の早期公開。 https://t.co/VDfhvsuWkJ
自分の名前を好きかどうか尋ねる方法で自尊心を測定する方法は、日本では適切ではないかもという研究。心理学研究の早期公開。 https://t.co/VDfhvsuWkJ
RT @asarin: 田渕恵(画伯)の最新論文刊行 若年・中年・高齢期の母娘における制御焦点の類似性 心理学研究 https://t.co/142qKGlPAF
田渕恵(画伯)の最新論文刊行 若年・中年・高齢期の母娘における制御焦点の類似性 心理学研究 https://t.co/142qKGlPAF
【社会心理学研究・掲載論文】中越・稲増(2019) 「メディアフレームと情報の立場性が生活保護の責任帰属に及ぼす影響:「責任がある」のは政府か受給者か」 https://t.co/7BcOqgl06h
依存症の低減をロボットで行う科研費プロジェクトに加えて頂いているのだけど(明日からの学会もそのメンバーでシンポをする)、依存症の低減は自分の興味の根っことつながっている気がしていて面白い アバターと自律エージェントによる行動嗜癖の治療とその神経基盤の解明 https://t.co/RqkMQX7tfX https://t.co/sLZWT7mKGa
【社会心理学研究・掲載論文】渡邊・城間(2019) 「NHK連続テレビ小説に表れる男性役割:時代的な変遷、登場人物の年代、女性主人公との関係性による差異」 https://t.co/Oc6P015IVV
RT @MK_cogn: 電子版も公開されています。どうぞよろしくお願いします。 J-STAGE Articles - エピソード科学:記憶研究の新たな視点 https://t.co/mzEKstSZ2q
RT @HeathRossie: 迫力があった。「わが国心理学界への行動主義の受容 ――今田恵と関西学院大学心理学研究室を中心に――」 https://t.co/noqzdovRDN
RT @HeathRossie: 迫力があった。「わが国心理学界への行動主義の受容 ――今田恵と関西学院大学心理学研究室を中心に――」 https://t.co/noqzdovRDN
RT @TakaMuto_Kyoto: 【公開期間:視聴可能は、10/11まで】 日本心理学会第86回大会(2022/9/8-11)@日大オンデマンド動画 [IS-006] シングルケースデザインをどう考えるか:個に寄り添う科学と実践 (企画:日本看護科学学会・日本心理学会…

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RT @shuxnys: 私もASCONE childrenです! 2回参加させていただきましたが、いずれの会も、とても強い刺激を受けたことを今でも鮮明に覚えています。 https://t.co/aoEztPh0M6
個人的にはASDの社会的カモフラージュ行動というのが面白かった.短期的には普通のように振る舞ってやり過ごせそうだけど,長期的にはメンタルヘルスを悪化させる,というのが深いなと思った https://t.co/WNpk0JbCyi
社交不安症における心的視点尺度の開発 https://t.co/eKMeRoRsEF
面白そう!! 名前の好みは潜在自尊心の指標となりうるか? https://t.co/zIEFJ5oFEU
RT @HalfGoldfish: 自分の名前を好きかどうか尋ねる方法で自尊心を測定する方法は、日本では適切ではないかもという研究。心理学研究の早期公開。 https://t.co/VDfhvsuWkJ
自分の名前を好きかどうか尋ねる方法で自尊心を測定する方法は、日本では適切ではないかもという研究。心理学研究の早期公開。 https://t.co/VDfhvsuWkJ
RT @asarin: 田渕恵(画伯)の最新論文刊行 若年・中年・高齢期の母娘における制御焦点の類似性 心理学研究 https://t.co/142qKGlPAF
依存症の低減をロボットで行う科研費プロジェクトに加えて頂いているのだけど(明日からの学会もそのメンバーでシンポをする)、依存症の低減は自分の興味の根っことつながっている気がしていて面白い アバターと自律エージェントによる行動嗜癖の治療とその神経基盤の解明 https://t.co/RqkMQX7tfX https://t.co/sLZWT7mKGa
RT @HeathRossie: 迫力があった。「わが国心理学界への行動主義の受容 ――今田恵と関西学院大学心理学研究室を中心に――」 https://t.co/noqzdovRDN