安斉 俊 (@anzai_shun)

投稿一覧(最新100件)

RT @nagi_bio: 国会図書館のデジタルコレクションを漁っていたら、かの有名な伝説の本『朝鮮魚類誌』が公開されていて読めることに気づいてしまった…やばいドジョウとかやばいカマツカが見放題で、これはすごい。 https://t.co/ARjds87GHQ https://…

11 1 0 0 OA 伊勢物語

都会暮らしはじめましたのユリカモメの絵を描くにあたって、 国立国会図書館のデジタルコレクションを利用しました。 https://t.co/UHh33a1c7x 例えば、これとか。伊勢物語上巻… https://t.co/O7rvihdDpV
RT @gengorer: 保全誌がオープンアクセスになったので宣伝します! 「水田内の環境と周辺の景観が水生昆虫群集(コウチュウ目・カメムシ目)に与える影響」が出版されました。 卒業研究の内容をまとめました。 多くの方々に読んで頂けると幸いです。 https://t.co/x…
RT @naoyukinkhm: アリをめぐる生物の種間関係と共進化に関する研究 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/vuu1OXx7rE アリと共生関係を結ぶ生物(論文では植物、カイガラムシ、チョウなど)との種間関係を扱った生態学的研究、またその共進化…
RT @marukeshiman: 和文ではありますが、卒論で農業用水路の水生昆虫をやりましたので、宣伝させてください。渡部晃平(2016) 愛媛県南西部の水田における明渠と本田間の水生昆虫(コウチュウ目・カメムシ目)の分布.保全生態学研究,21:227-235. https:…
RT @haetorihiroba: 先月末、@Baboon_sai 馬場友希さん、山内健生さんと共著で発表した論文が出版されました。屋久島で採集されたウラシマグモの仲間が、日本から初めて見つかる種だとわかり、「タイリクヤバネウラシマグモ」という和名をつけました。 https:…
RT @watanak_tweet: 水産放流の功罪に関する理論・実証的な検討.最後の「おわりに」を読むだけでも大きな価値がある.|平成 27 年度日本水産学会賞 種苗放流の効果と野生集団への影響(北田修一・ 東京海洋大学) https://t.co/B7LhrFaIEz
RT @Hayato_1117: 共著論文が出版されました! 砂の隙間から見つかったナマコを3新種記載した論文です。成熟個体でも1 cmあるかないかくらいの極小ナマコです。OPEN ACCESSです→ https://t.co/Dhcj7EcMSV
RT @mothprog: @mothprog ARGカフェ&フェストは、綿密な設計のもと、ライトニングトークを行う一部と、アイリッシュパブでの懇親会である二部から構成されていた。「ライトニングトークとパブでの立食パーティーによるコラボレーション促進の試み」https://t.…
RT @K_Tatz: こんな論文出てたのに今さら気づいた。日本産ニクバエ科全種(43属122種)の検索表+新属新種の記載。ニクバエを調べるなら必須。 第二著者は在野の方で、最近多くの論文を出している。 https://t.co/lvcdRfvfO3
RT @watanak_tweet: 雑誌サイトでフリーにDLできるようになりました。渡辺勝敏(2016)近畿地方最後のアユモドキの危機と保全ー予防原則と開発圧のはざまで.日本生態学会誌66(3): 683-693. https://t.co/FFwJn1Azuu
RT @bufoninus: ユビナガコウモリの頭部の毛の中に潜り込んでいたクモバエ科の一種。 ノミやクモガタガガンボに雰囲気が似ているなぁと思った。同じクモバエ科のケブカクモバエについて生態が詳しく載っている論文→https://t.co/sSiGBS4wef https:/…
RT @KI55ISaVhgTLl8Y: メクラヨコエビについて調べてたら使えそうな物を発見した CiNii 論文 -  日本産淡水ヨコエビ類の分類と見分け方 https://t.co/65RHnjTYVM #CiNii

お気に入り一覧(最新100件)

国会図書館のデジタルコレクションを漁っていたら、かの有名な伝説の本『朝鮮魚類誌』が公開されていて読めることに気づいてしまった…やばいドジョウとかやばいカマツカが見放題で、これはすごい。 https://t.co/ARjds87GHQ https://t.co/KNpW3xH0nq
花粉媒介昆虫の農作物生産への貢献 -送粉サービスの喪失に伴う厚生損失の評価-(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3TGI81Mwmg リンゴやメロン、ナシなどの農作物ごとに、花粉媒介昆虫がいなくなった場合の損失額が推定されています。
【アユカケの生態に関する最も詳しい論文】 九頭竜川のシンボルフィッシュのうち、一番よく分っていなかったのがアラレガコ(アユカケ)でした。今回「アラレガコ研究会」の成果を福井県立大学の田原先生が中心になってまとめてくれました。興味の… https://t.co/m640ce4SuP
アリをめぐる生物の種間関係と共進化に関する研究 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/vuu1OXx7rE アリと共生関係を結ぶ生物(論文では植物、カイガラムシ、チョウなど)との種間関係を扱った生態学的研究、またその共進化に関する研究が紹介されています。
イカリモンハンミョウの調査を元石川県立大学の上田先生など皆さんで発表しました。現地の方が参加してくれる形での調査・保全で、個体数が増えているのがとても嬉しいです。 #イカリモンハンミョウ #保全 https://t.co/wcgntVEMX8
カメの先生、矢部先生の解説。ニホンイシガメからアカミミガメへと種が置き換わっているケースを示しているもので、引用できるものはこれくらいか。一般向けに、日本のカメ類の現状についてさらっと勉強するのにちょうどいいです。 https://t.co/Oh1Gj3KNFs
ニホンジカの採食により退行した丹沢山地冷温帯自然林における植生保護柵の設置年の差異が多年生草本の回復に及ぼす影響(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/9zZ6KyikBk 植生復活のためには、シカにより植生が退… https://t.co/7jTF2TUWhB
和文論文ですが早期公開されました。魚類学会員じゃないと読めないかも…… 兵庫県立小田高校の生徒達が行った研究を顧問の谷先生と私で論文化したものです。(投稿のための原稿化と多少の追加実験だけ私が行いました) 核DNA マーカー… https://t.co/1NEjuCvQDE
北海道のアライグマが、人家に依存せずに森林内で越冬していることを明らかにした調査報告。アライグマを生態系から排除することの難しさを痛感した。様々な新しい技術が紹介されているのも興味深い。 GPSテレメトリー法による中川研究林内に… https://t.co/aFB4QN0uvp
クマバチも出ていた。胸部や翅にダニが多数付いているのが見えるだろうか。便乗性のクマバチコナダニの仲間だと思う。この類のダニについては、okbさん達の研究が詳しい。 webページ→https://t.co/J1fOVyULn7 論文… https://t.co/P0vcNV9zgY
九州南部の大淀川水系からヤマトシマドジョウを正式に記録しました https://t.co/jLvk4x7Rdg (フリーではありません。日本魚類学会会員の方はDLできます)。これにより大淀川水系にはオオヨドシマドジョウとヤマトシマ… https://t.co/7pyqb4MYga
「Advanced Articleで2017年にweb公開されていたお前の新種記載論文がやっと冊子体に載ったよー」と連絡が来た。もう忘れていて身体中から汗が噴き出した。やらかしたかと思った。この学名は2017年が記載年でいいんだよ… https://t.co/DOpKP6IPvn
和文ではありますが、卒論で農業用水路の水生昆虫をやりましたので、宣伝させてください。渡部晃平(2016) 愛媛県南西部の水田における明渠と本田間の水生昆虫(コウチュウ目・カメムシ目)の分布.保全生態学研究,21:227-235.… https://t.co/3wrnASCGvW
ちなみに日本蜘蛛学会誌ではクモの飼育方法に関する論文なども受け付けております。例えば、ギンメッキゴミグモの飼育法とか。 Shigemiya Y, Nakata K 2015. Method for rearing the orb-… https://t.co/D0VnAa2bWF
共著論文が出版されました! 砂の隙間から見つかったナマコを3新種記載した論文です。成熟個体でも1 cmあるかないかくらいの極小ナマコです。OPEN ACCESSです→ https://t.co/Dhcj7EcMSV
こんな論文出てたのに今さら気づいた。日本産ニクバエ科全種(43属122種)の検索表+新属新種の記載。ニクバエを調べるなら必須。 第二著者は在野の方で、最近多くの論文を出している。 https://t.co/lvcdRfvfO3
雑誌サイトでフリーにDLできるようになりました。渡辺勝敏(2016)近畿地方最後のアユモドキの危機と保全ー予防原則と開発圧のはざまで.日本生態学会誌66(3): 683-693. https://t.co/FFwJn1Azuu
肉食性枝角類ノロ(Leptodora Kindtii)の湖沼生態系食物網 中での役割とその意義(総説) https://t.co/xFCC30bCl1
メクラヨコエビについて調べてたら使えそうな物を発見した CiNii 論文 -  日本産淡水ヨコエビ類の分類と見分け方 https://t.co/65RHnjTYVM #CiNii
というか、この論文のデータすごいな。無料なので、図1だけでも見てください: 嶋津信彦 (2011) 2010年夏沖縄島300水系における外来水生生物と在来魚の分布記録. 保全生態学研究, 16: 99–110. https://t.co/zlJ6lguUit

フォロー(1034ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @Mushi_Kurotowa: 「作者を目の前にその昆虫作品をキモいと言ってしまうこと」 というのは日本語配慮表現と関連する気がしています。 https://t.co/Et33cd3fhi
RT @ruroni11: シカの異常な増加は、林床植生の貧弱化による食植生昆虫への影響が注目されるけど、土壌性動物にも顕著な負の影響を与えることが示唆されている。 シカの高密度地区では、アリヅカムシ亜科がほぼ欠落しており、顕著な負の影響を受けていることが示唆された。 http…
RT @umineko22: シギゾウといえば、屋久島のリンゴツバキとツバキシギゾウムシの共進化がたいへん面白い事例として知られているので、生きもの好きのかたはぜひどうぞ(PDF)→ https://t.co/2PXHTTOAVO
RT @ruroni11: シカの異常な増加は、林床植生の貧弱化による食植生昆虫への影響が注目されるけど、土壌性動物にも顕著な負の影響を与えることが示唆されている。 シカの高密度地区では、アリヅカムシ亜科がほぼ欠落しており、顕著な負の影響を受けていることが示唆された。 http…
RT @zooman_koichi: 今日の飼育係向け講義で紹介した元天王寺動物園長の論文ですが、80年近く動物園は変わっていないなぁと嘆息 ※ 国立国会図書館デジタルコレクションで読めます https://t.co/IJahJidzCb https://t.co/fXEJj5…
シギゾウといえば、屋久島のリンゴツバキとツバキシギゾウムシの共進化がたいへん面白い事例として知られているので、生きもの好きのかたはぜひどうぞ(PDF)→ https://t.co/2PXHTTOAVO
RT @831245leg: 蛙の腹から出た珍らしいハムシ https://t.co/6XIGv9EyvS トノサマガエルの食性調査でキイロネクイハムシが出たという報告(1925年)。
動物のアテレコに関するつぶやきをTLで見かけて、こちらの論文を思い出しました。
RT @wormanago: その某誌に出ていたちょっと面白い論文。推定精度はともかく、これによれば日本でのフナ釣り人口の推定値が76.7万人。これにはヘラブナがかなり含まれるだろうけど、ウグイ釣り人口が35.5万人もいるのが面白い。この中には食用目的の釣りがかなり含まれている…
その某誌に出ていたちょっと面白い論文。推定精度はともかく、これによれば日本でのフナ釣り人口の推定値が76.7万人。これにはヘラブナがかなり含まれるだろうけど、ウグイ釣り人口が35.5万人もいるのが面白い。この中には食用目的の釣りが… https://t.co/uuaal7eeLR
RT @yashoku_nikki: そうすると「昆虫食×デザイン」という視点が重要です。 高橋祐亮さんの下記のような活動がとても示唆に富んでいます。 https://t.co/z9FwHqwI61 https://t.co/nt8Ii0dZFW https://t.co/…
RT @yashoku_nikki: そうすると「昆虫食×デザイン」という視点が重要です。 高橋祐亮さんの下記のような活動がとても示唆に富んでいます。 https://t.co/z9FwHqwI61 https://t.co/nt8Ii0dZFW https://t.co/…
RT @nagi_bio: 国会図書館のデジタルコレクションを漁っていたら、かの有名な伝説の本『朝鮮魚類誌』が公開されていて読めることに気づいてしまった…やばいドジョウとかやばいカマツカが見放題で、これはすごい。 https://t.co/ARjds87GHQ https://…
遺伝解析に限らなければ、以下の論文が日本語で書かれていてわかりやすいです。「自然史標本を取り巻く管理者・採集者・利用者の関係 : よりよい標本の保存・収集・利用を行っていくために」志賀 2013(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/kbITA67WZZ
RT @nagi_bio: 国会図書館のデジタルコレクションを漁っていたら、かの有名な伝説の本『朝鮮魚類誌』が公開されていて読めることに気づいてしまった…やばいドジョウとかやばいカマツカが見放題で、これはすごい。 https://t.co/ARjds87GHQ https://…
参考 (1)河合勲二(2000),昆虫の摂食行動誘起因子に関する化学生態学的研究(学位論文) https://t.co/blkfxqkomb (2)西田律夫(1985),化学と生物23巻12号,昆虫の雄の分泌する性フェロモン… https://t.co/ut2I74YYOk
参考 (1)河合勲二(2000),昆虫の摂食行動誘起因子に関する化学生態学的研究(学位論文) https://t.co/blkfxqkomb (2)西田律夫(1985),化学と生物23巻12号,昆虫の雄の分泌する性フェロモン… https://t.co/ut2I74YYOk

フォロワー(3882ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

3 3 3 3 OA はやり唄

RT @okjma: @JUMANJIKYO 小杉天外「はやり唄」(明治35年)の例など、「伝染る」は、結構あります。 https://t.co/GKNaz6jI6K 松本隆より少し前のところでは、司馬遼太郎「燃えよ剣」の中で、沖田総司が自らの病気を「伝染〈うつ〉りそうな気が…
RT @Mushi_Kurotowa: 「作者を目の前にその昆虫作品をキモいと言ってしまうこと」 というのは日本語配慮表現と関連する気がしています。 https://t.co/Et33cd3fhi
RT @ruroni11: シカの異常な増加は、林床植生の貧弱化による食植生昆虫への影響が注目されるけど、土壌性動物にも顕著な負の影響を与えることが示唆されている。 シカの高密度地区では、アリヅカムシ亜科がほぼ欠落しており、顕著な負の影響を受けていることが示唆された。 http…
RT @ruroni11: シカの異常な増加は、林床植生の貧弱化による食植生昆虫への影響が注目されるけど、土壌性動物にも顕著な負の影響を与えることが示唆されている。 シカの高密度地区では、アリヅカムシ亜科がほぼ欠落しており、顕著な負の影響を受けていることが示唆された。 http…
RT @umineko22: シギゾウといえば、屋久島のリンゴツバキとツバキシギゾウムシの共進化がたいへん面白い事例として知られているので、生きもの好きのかたはぜひどうぞ(PDF)→ https://t.co/2PXHTTOAVO
RT @ruroni11: シカの異常な増加は、林床植生の貧弱化による食植生昆虫への影響が注目されるけど、土壌性動物にも顕著な負の影響を与えることが示唆されている。 シカの高密度地区では、アリヅカムシ亜科がほぼ欠落しており、顕著な負の影響を受けていることが示唆された。 http…
RT @zooman_koichi: 今日の飼育係向け講義で紹介した元天王寺動物園長の論文ですが、80年近く動物園は変わっていないなぁと嘆息 ※ 国立国会図書館デジタルコレクションで読めます https://t.co/IJahJidzCb https://t.co/fXEJj5…
RT @831245leg: 蛙の腹から出た珍らしいハムシ https://t.co/6XIGv9EyvS トノサマガエルの食性調査でキイロネクイハムシが出たという報告(1925年)。
シギゾウといえば、屋久島のリンゴツバキとツバキシギゾウムシの共進化がたいへん面白い事例として知られているので、生きもの好きのかたはぜひどうぞ(PDF)→ https://t.co/2PXHTTOAVO
RT @831245leg: 蛙の腹から出た珍らしいハムシ https://t.co/6XIGv9EyvS トノサマガエルの食性調査でキイロネクイハムシが出たという報告(1925年)。
RT @831245leg: 蛙の腹から出た珍らしいハムシ https://t.co/6XIGv9EyvS トノサマガエルの食性調査でキイロネクイハムシが出たという報告(1925年)。
RT @tetsutalow: 写経型学習ってのは元々ある企業の教育プログラムを喜多一先生が見つけてきて、当時博士学生だった岡本雅子先生がそれを参与観察で分析した結果生まれた概念なんです。 論文としてはこの辺かな。 https://t.co/nAMxGyn1In https:/…
RT @tetsutalow: 写経型学習ってのは元々ある企業の教育プログラムを喜多一先生が見つけてきて、当時博士学生だった岡本雅子先生がそれを参与観察で分析した結果生まれた概念なんです。 論文としてはこの辺かな。 https://t.co/nAMxGyn1In https:/…
RT @831245leg: 蛙の腹から出た珍らしいハムシ https://t.co/6XIGv9EyvS トノサマガエルの食性調査でキイロネクイハムシが出たという報告(1925年)。
蛙の腹から出た珍らしいハムシ https://t.co/6XIGv9EyvS トノサマガエルの食性調査でキイロネクイハムシが出たという報告(1925年)。
RT @BB45_Colorado: @teratamanabu 寺田さん、ダイヤモンドプリンセス号の空調が外気100%というのは嘘でした。 客室30%,共有空間50%,病院・ギャレ100%です。 もしも仮にエアロゾル感染があれば船全体がウィルスの培養槽となります。 リン…
動物のアテレコに関するつぶやきをTLで見かけて、こちらの論文を思い出しました。
RT @_x_hibagon_x_: 森島・大沼(2001)植物相と昆虫柏を明らかにするための調査期間.環動昆,12: 1-4. https://t.co/vHTYk1pjPt あんまり引用されているのを見ないんですが、和文でこんな論文があります。ある特定地域の昆虫相を調べよう…
RT @wormanago: その某誌に出ていたちょっと面白い論文。推定精度はともかく、これによれば日本でのフナ釣り人口の推定値が76.7万人。これにはヘラブナがかなり含まれるだろうけど、ウグイ釣り人口が35.5万人もいるのが面白い。この中には食用目的の釣りがかなり含まれている…
RT @iloha_train: @anpan_2634 コミュニティバスというのは、本質的に赤字を生み出す構造。 少々データが古いが、京都府内の場合全ての路線が赤字かつキロ当たり乗車人員が2人未満。というか殆どが営業係数200~1000以上でキロ当たり乗車人員が1人未満。 h…
RT @wormanago: その某誌に出ていたちょっと面白い論文。推定精度はともかく、これによれば日本でのフナ釣り人口の推定値が76.7万人。これにはヘラブナがかなり含まれるだろうけど、ウグイ釣り人口が35.5万人もいるのが面白い。この中には食用目的の釣りがかなり含まれている…
その某誌に出ていたちょっと面白い論文。推定精度はともかく、これによれば日本でのフナ釣り人口の推定値が76.7万人。これにはヘラブナがかなり含まれるだろうけど、ウグイ釣り人口が35.5万人もいるのが面白い。この中には食用目的の釣りが… https://t.co/uuaal7eeLR
RT @naoyukinkhm: 遺伝解析に限らなければ、以下の論文が日本語で書かれていてわかりやすいです。「自然史標本を取り巻く管理者・採集者・利用者の関係 : よりよい標本の保存・収集・利用を行っていくために」志賀 2013(日本語論文、オープンアクセス) https:/…
RT @yashoku_nikki: そうすると「昆虫食×デザイン」という視点が重要です。 高橋祐亮さんの下記のような活動がとても示唆に富んでいます。 https://t.co/z9FwHqwI61 https://t.co/nt8Ii0dZFW https://t.co/…
RT @yashoku_nikki: そうすると「昆虫食×デザイン」という視点が重要です。 高橋祐亮さんの下記のような活動がとても示唆に富んでいます。 https://t.co/z9FwHqwI61 https://t.co/nt8Ii0dZFW https://t.co/…
RT @yashoku_nikki: そうすると「昆虫食×デザイン」という視点が重要です。 高橋祐亮さんの下記のような活動がとても示唆に富んでいます。 https://t.co/z9FwHqwI61 https://t.co/nt8Ii0dZFW https://t.co/…
RT @yashoku_nikki: そうすると「昆虫食×デザイン」という視点が重要です。 高橋祐亮さんの下記のような活動がとても示唆に富んでいます。 https://t.co/z9FwHqwI61 https://t.co/nt8Ii0dZFW https://t.co/…
RT @nagi_bio: 国会図書館のデジタルコレクションを漁っていたら、かの有名な伝説の本『朝鮮魚類誌』が公開されていて読めることに気づいてしまった…やばいドジョウとかやばいカマツカが見放題で、これはすごい。 https://t.co/ARjds87GHQ https://…
RT @palantien: @ursus21627082 手前味噌ですが、過去に視点をおくことと反実仮想との関係について論文を書いたことがあります。 https://t.co/vYTaAeUkVj
遺伝解析に限らなければ、以下の論文が日本語で書かれていてわかりやすいです。「自然史標本を取り巻く管理者・採集者・利用者の関係 : よりよい標本の保存・収集・利用を行っていくために」志賀 2013(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/kbITA67WZZ
RT @nagi_bio: 国会図書館のデジタルコレクションを漁っていたら、かの有名な伝説の本『朝鮮魚類誌』が公開されていて読めることに気づいてしまった…やばいドジョウとかやばいカマツカが見放題で、これはすごい。 https://t.co/ARjds87GHQ https://…
RT @tapa46: 参考 (1)河合勲二(2000),昆虫の摂食行動誘起因子に関する化学生態学的研究(学位論文) https://t.co/blkfxqkomb (2)西田律夫(1985),化学と生物23巻12号,昆虫の雄の分泌する性フェロモン https://t.co/K…
RT @tapa46: 参考 (1)河合勲二(2000),昆虫の摂食行動誘起因子に関する化学生態学的研究(学位論文) https://t.co/blkfxqkomb (2)西田律夫(1985),化学と生物23巻12号,昆虫の雄の分泌する性フェロモン https://t.co/K…
参考 (1)河合勲二(2000),昆虫の摂食行動誘起因子に関する化学生態学的研究(学位論文) https://t.co/blkfxqkomb (2)西田律夫(1985),化学と生物23巻12号,昆虫の雄の分泌する性フェロモン… https://t.co/ut2I74YYOk
参考 (1)河合勲二(2000),昆虫の摂食行動誘起因子に関する化学生態学的研究(学位論文) https://t.co/blkfxqkomb (2)西田律夫(1985),化学と生物23巻12号,昆虫の雄の分泌する性フェロモン… https://t.co/ut2I74YYOk
RT @nagi_bio: 国会図書館のデジタルコレクションを漁っていたら、かの有名な伝説の本『朝鮮魚類誌』が公開されていて読めることに気づいてしまった…やばいドジョウとかやばいカマツカが見放題で、これはすごい。 https://t.co/ARjds87GHQ https://…
RT @nagi_bio: 国会図書館のデジタルコレクションを漁っていたら、かの有名な伝説の本『朝鮮魚類誌』が公開されていて読めることに気づいてしまった…やばいドジョウとかやばいカマツカが見放題で、これはすごい。 https://t.co/ARjds87GHQ https://…