木下大士 (@hiroshi110621)

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マッサージや触刺激による下降性疼痛抑制系の賦活とプラセボ等の個人因子による疼痛の軽減はそもそも別のものであるのか、というのが気になる。 「揉んでもらえたから痛みが良くなった気がする。」というのは徒手理学療法によるアウトカムとして効果ありと判断してよいのか。 https://t.co/E7HTLU1219

お気に入り一覧(最新100件)

太田(おおた)さんは,大田(おおた)さんや多田(おおた)さんよりも,太田胃散を購入しやすい。 https://t.co/jklIjHjBjN
PTの開業権の議論は半田先生の一旦このあたりの歴史については僕たち生涯学習手帳の廃止世代は抑えておきたいところ https://t.co/QJDwkMRgOB
統計誤差と系統誤差の違いを説明するのにわかりやすい例を教えてもらった: ストップウォッチを用いた50 m走タイム手動計測における系統誤差・偶然誤差の定量 https://t.co/etg5kdqUh3 50m走タイム手動計測の系統誤差は-0.27秒もあるんだ
国立国会図書館『EBPM(証拠に基づく政策形成)の取組と課題』(調査資料 2019-3)より ◾️第5章 予防医療・医療費適正化と EBPM―特定健康診査・ 特定保健指導を中心に―(2020-03-17) https://t.co/3dDPF5uTW1
公衆衛生専門職大学院における公衆衛生基本5領域の教育とその課題(日本公衆衛生雑誌, 2023 年 70 巻 9 号 p. 544-553) https://t.co/fyqBcMZyPV https://t.co/g5zZU7odlk
通いの場に関与しているセラピスト必見。 一体的事業、KDBデータベースに触れつつ療法士が通いの場に関わる上で考慮するポイント、評価指標、専門職の立ち位置、行政が求めること、住民との関わり方など介護予防分野のいまがわかります。 @koutatsu_nagai さん https://t.co/wUDv1vvKJ9
学術誌「理学療法学」に掲載されている"理学療法における評価の考え方と進め方(2020年)"は改めて参考になりました。特に、介助量の分類(表3)は言語化されており、参考になります(https://t.co/aGkQA0WceW)。多職種との共通言語としても、現場で活用できそうですね。 https://t.co/C4gWoLhGzg
急性期では手術、治療による炎症反応の極期にあり、栄養状態また身体機能もダイナミックに変わる時期である。この時期の理学療法を効果的に行うには栄養の評価かつ介入も併せて行うことが必須となり,栄養問題を無視して介入することはできない。 ↓↓↓ 急性期の栄養とリハ https://t.co/wgSXQKrRmk
大腿骨転子部骨折の小転子転位の有無による痛みや運動機能の違い。 臨床疑問として、気になっていたので、大変参考になります! 大腿骨転子部骨折例における骨折型および小転子骨片転位の有無が術後4 週の短期 ... https://t.co/HzHUd8TOUq
日本健康教育学会誌 2023 年 31 巻 3 号 の特集は 『健康教育・ヘルスプロモーション研究のための方法論講座』です。 https://t.co/waBRqwjsbs ▫️質的研究の特長—量的研究との相違点と共通性— https://t.co/sweZ7Gf6mp ▫️統計的多重性の問題と多重比較の方法 https://t.co/QlHg59gGau
日本健康教育学会誌 2023 年 31 巻 3 号 の特集は 『健康教育・ヘルスプロモーション研究のための方法論講座』です。 https://t.co/waBRqwjsbs ▫️質的研究の特長—量的研究との相違点と共通性— https://t.co/sweZ7Gf6mp ▫️統計的多重性の問題と多重比較の方法 https://t.co/QlHg59gGau
拘縮や不動による痛みの発生メカニズムや治療方法についても書かれており、勉強になります! 慢性疼痛の病態形成における不動の影響 - J-Stage https://t.co/yzerTEraqT
基礎的な内容ですが、THAの理解に関して非常にまとまっている情報だと思います! 人工関節置換術の基本的知識 ―有効なリハビリテーションのために― - J-Stage https://t.co/P0LyBzmfjG
▫️社会的処方の事例と効果に関する文献レビュー 日本における患者の社会的課題への対応方法の可能性と課題(医療と社会, 2020 年 29 巻 4 号 p. 527-544) https://t.co/UfH6ZZ815W ▫️社会的処方白書 https://t.co/SvK4rKY28O
「じゃあ今からストレッチしますね」 と1日何人の患者様にお声かけをしていますか。持っている知識って昔の情報じゃありませんか。ストレッチングならそう変わらないと思っていませんか。2022年版の新しいストレッチングの情報にアップデートしたくありませんか? ↓2022年版 https://t.co/Io11Y61fnO
「療法士に求められるこれからの介護予防と地域づくり」という総説が日本老年療法学会誌に掲載されました。 昨年の学術研修会の内容をベースに、エビデンスの話は省略して、実践的な取り組みや普段感じていること、現状の課題(悩み含め)を中心にまとめています。 https://t.co/PFnscsob26
健康教育・ヘルスプロモーション領域における健康行動理論・モデルの系統と変遷(日本健康教育学会誌, 2018 年 26 巻 4 号 p. 329-341) https://t.co/z5Za0urxj0 https://t.co/O3zN3R9Nxj
健康格差対策の進め方:社会疫学の知見を踏まえて(日本健康教育学会誌, 2018 年 26 巻 4 号 p. 398-403) https://t.co/e8Ma14znt9 https://t.co/HbTTqrXu5R
起き上がりで下側の上肢の位置が大事って論文 on elbowになれない方に対して 臨床ではベッド柵のどこを持てば介助量が減るか?そのためにベッド上での身体の位置を調整する練習を、…。 みたいな流れで練習するけど、この論文はそれを裏付けてくれそう✏️ 読んでみるか! https://t.co/R9lX7ciQ6J https://t.co/fOXYEhcByf
介護予防事業の経済的側面からの評価 介護予防事業の総費用の増加抑制は約1200万円/年であった。 介護予防事業にかかる費用(人件費や会場費など)が含まれていないため、経済効果はもう少し低いだろうけど、それにしても有効的。会社としても積極的にやりたいところ。 https://t.co/llcTsmjg5M https://t.co/4HtiKjF4uO
> 人工膝関節全置換術後の個別理学療法と個別集団併用型理学療法の比較 切り口が好きな報告である。 https://t.co/Fo2TsCae5W
運動指導は、「家でしっかりやってください」ではなく、「トイレ行ったあとにやるようにしましょう」などADL動作に付随する形で運動指導すると運動実施率上がります。 先日の私の論文でも引用させて頂きました。https://t.co/FalMYtDgG9
大変勉強になりました。 心不全には運動療法が必要な意味がわかりました。 https://t.co/3bOZHjsUfI
片麻痺歩行ではKAFOからカットダウンする段階で、KAFOとAFOを組み合わせた歩行練習は重要。 しかし、金具のつけ外しに時間を要し臨床では意外と面倒だな〜と思っている方多いと思います。この論文は容易に変更できるよう開発を進めた論文であり、非常に共感が得られました。 https://t.co/M3RbIhIklv
理学療法における臨床能力評価尺度CEPTの開発と信頼性の検討 教育における到達目標である自立した理学療法士が獲得すべき能力についての評価表を開発。 弊社の育成ラダーを作成する際にも参考にさせていただいたCEPT。5年目までの標準教育の指標として使いやすそう! https://t.co/LNPEnm1G6c https://t.co/zcpZk0oFSj
建築学会の学会誌でも公衆衛生っぽい論文が投稿されるんですね。 ・主観的健康感と居住地周辺の環境認知量との関連 (日本建築学会計画系論文集, 2023 年 88 巻 807 号 p. 1690-1701) https://t.co/0jGwi1Oych
#J_Epidemi Advanced Publication: Development and validation of prediction models for the 5-year risk of type 2 diabetes in a Japanese population: Japan Public Health Center-based Prospective (JPHC) Diabetes Study Juan Xu et al. https://t.co/2IEyuNv08n @J_Epidemi https://t.co/8QVnVj3GAN
就業継続は高齢者の健康にプラスか?というお話です。 Will Working Longer Enhance the Health of Older Adults? A Pooled Analysis of Repeated Cross-sectional Data in Japan (Journal of Epidemiology, 2023 年 33 巻 1 号 p. 15-22) https://t.co/14fy7yyjWM
脳卒中患者を対象に自宅退院を可能とするFIMのカットオフの研究 ・対象者1442名(26病院) ・データベース研究 ・ROC曲線により算出 ・介護者なしで101点、介護者が1人で87点、介護者が2人で87点以上あれば自宅退院可能 #リハビリ https://t.co/DvwigeqbEi
体側方突進と pusher 現象。わかり易し。 https://t.co/nfN0urUEOH
2021年度 高齢者のための健診・予防医療のあり方検討委員会 報告書 (人間ドック, 2022 年 36 巻 5 号 p. 712-748) https://t.co/vwZqdqR14F
■ 高齢者の年間医療費集中度と医療費総額上位者の診療内容 -レセプトデータによる記述調査- , 保健医療科学, 2021 年 70 巻 2 号 p. 166-173 https://t.co/VNqvXrDzF8
直感的にはわかりにくいけれど、50%の所得税・社会保険料率の負担額と100%の消費税率の負担額は同じ。同じ税負担をもたらす税率は消費税の方が高くなることが、消費税が嫌われる理由の一つ→ A Choice Experiment on Taxes: Are Income and Consumption Taxes Equivalent? https://t.co/MgUm3gNkj4
介護予防領域のポピュレーションアプローチについて 参加している「通いの場」の数や種類と「要介護認定」発生との関連を調べましたのでよかったらついでにご覧下さい。 https://t.co/V0afZvw4yp https://t.co/nPoyUMQyq9 https://t.co/dkhvqAkocE
・安静臥床が及ぼす全身への影響と離床や運動負荷の効果について あの田島先生のお名前が
リハモの開発過程を、医学書院から出ているリハビリの専門誌「総合リハビリテーション」12月号に掲載頂きました〜
徳洲会メディカルデータベースの総説論文 強みは、 ☑血液検査結果及び入院中バイタルサイン ☑レセプト・DPCから電子カルテデータに遡れる可能性→バリデーションに向いている ☑院内がん登録を活用できる可能性 https://t.co/v51qGf0X7y
理学療法士になって初めて研究したきっかけは、2年目のときにTHA後のDuchenne徴候の原因の1つに広背筋の伸張性と協調性の問題があるかもと考えたことでした。 広背筋が機能的に分化しており、大きな体幹側屈作用を持つことを明らかにしました。 https://t.co/8tnNQU5RJG
ヘルスリテラシーが高いほど、アクティブガイド(厚労省の一般向け身体活動指針)を認知していたという研究。 アクティブガイドの認知と身体活動の関連は、ヘルスリテラシーの低い群でより強いという興味深い結果です。 "聞いたことがある"割合が14%はイメージより高い気も https://t.co/ob7XPzCC3D
『運動による慢性腎臓病進行抑制の可能性』 基礎理学療法学 JStageでの早期公開 非常に面白い。 理学療法関連学会の学会誌はJStageで無料でダウンロード可能だからいつも思うけど、ありがたい。 https://t.co/wFGYvaBtwg
重症患者のリハビリテーション 對東先生 勉強になります https://t.co/uSf6mrhGNm
@yutayonemoto 歴史を踏まえつつ各団体の思惑込みっすよねえ。開業権に関しても文字の認識にもよるなとは思うんでですが… https://t.co/z6XvXbaoPo
世界における遠隔リハビリテーションの実態調査と報告 運動器理学療法学 様々な疾患で遠隔リハビリテーションが世界中で行われているのだなと感じました。 慢性疾患との親和性、遵守率、リスク管理、費用対効果など、メリット、デメリットの認識が必要。 https://t.co/8IkS094AP1
Journal of Epidemiologyに採択された研究がきれいになってonline公開されました! こうやって形に残るのはうれしいですね。 https://t.co/yX8a1nl073
わかっていてもなかなか実践しない相手をどう動かす?—身体活動・運動促進へのナッジ—(健康教育学会誌_ 2022 年 30 巻 1 号 p. 73-78) https://t.co/phLjHd0YFe
やっと公開されました。 ECMO管理の重症COVID-19患者に対するリハビリ症例報告 当院の塚越先生(OT)と一緒に担当させていただいた症例です https://t.co/JGUhLBMZRR
病棟内歩行の自立判定☝ ①ベッドのカーテンの開閉ができる ②後ろ歩きが3歩できる ③立位で床に落ちた杖を拾うことができる ④その場まわり(180度)が右回り・左回り共に行える ⑤目標の場所まで到達できる ⑥机の前の椅子を引いて座り、立ち上がって歩き出す (続く→) https://t.co/wFUhMWOL2o
骨格筋評価の方法をまとめた日本語総説がようやく出版されました!無料で読めます!! https://t.co/utqgExZEqi
・医療機関における弁護士の役割:イントロダクション https://t.co/cjTwtVBQeA ・医療機関における弁護士の役割:コンプライアンスの視点から https://t.co/DDX6NCGF92 ・医療機関における弁護士の役割:病院経営の立場から https://t.co/tCjofVlNh4
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理学療法トピックス シリーズ「糖尿病重症化予防と理学療法」 糖尿病・健康寿命延伸における運動の意義と理学療法への期待 糖尿病患者に対する運動療法、食事療法の重要性について分かりやすくまとめられています。おすすめです。 これが無料なのもアツすぎます。 https://t.co/4J3hgfZ7GN
加齢に伴う呼吸・循環・腎臓機能の変化 順天堂大学理学療法学科の心リハのエキスパートの先生方の「加齢に伴う生体の変化とその理解」のシリーズです。 これが無料はアツすぎる
現在の脳卒中リハのトピックと課題が概観できる総説論文です。 ■神経可塑性を踏まえた早期離床の考え方 ■ニューロモデュレーション ■ロボット ■BMI ■再生医療 ■その他(ボツリヌス治療、中枢神経性疼痛、高次脳機能障害と自動車運転) https://t.co/V1L2TGB75N
方向転換動作の特徴。面白い。 ①歩行よりも足関節底屈トルクが必要 ②股関節外転筋の筋活動が著明 ③床反力や筋活動が歩行停止動作に類似 この辺りがポイント。 足MP関節の伸展可動域、股関節回旋可動域ももちろん必要になります。 https://t.co/PvuMrR7zWN ①〜③はここから↑ ぜひ!
J-STAGE Articles - 小脳性運動失調を伴う脳卒中患者に対する体重免荷トレッドミル歩行練習が歩行能力に及ぼす効果 https://t.co/ji7urmW87v
SCD症例をみているPTは皆みたほうが良いですね。 大変勉強になります。 脊髄小脳変性症のニューロリハビリテーション治療 https://t.co/CnhhAkDGj5
昨日、兵庫医大の脳卒中予後予測セミナーにWeb参加しました。FIM各項目の達成難易度や、運動項目の総得点・項目毎の点数予測など大変参考になりました。 https://t.co/5A9awhWdI3
集中治療医学会雑誌に順天堂大学高橋哲也先生の「集中治療における理学療法:質保証と課題」の総説が無料で見ることができます。 集中治療領域における理学療法が注目された経緯、理学療法士に求められることについて分かりやすくまとめられています。 https://t.co/Tox0Rk4nlT
高橋先生の講演や総説には強いメッセージ性を感じます 日々の臨床で行なっている1つ1つの自分の行動について講演を聞くたび、論文を読む度に考えさせられます。 https://t.co/GNZutbVqNt
戸邉の新しい論文が公開されましたね。 https://t.co/1wd5CGUtf5

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