SAKAUE Akkuş Tatsuya (@sakaue)

投稿一覧(最新100件)

[stats] p 値は臨床研究データ解析結果報告に有用な優れたモノサシである https://t.co/BD0vYxZtSa
[stats] 池田郁男「統計検定を理解せずに使っている人のために」(PDF 注意)I -> https://t.co/hpGmurGHpt , II-> https://t.co/UBfVk4kCXC , III -> https://t.co/KllIsrZX7x
[stats] 池田郁男「統計検定を理解せずに使っている人のために」(PDF 注意)I -> https://t.co/hpGmurGHpt , II-> https://t.co/UBfVk4kCXC , III -> https://t.co/KllIsrZX7x
[stats] 池田郁男「統計検定を理解せずに使っている人のために」(PDF 注意)I -> https://t.co/hpGmurGHpt , II-> https://t.co/UBfVk4kCXC , III -> https://t.co/KllIsrZX7x
[research][edu] クラスサイズ拡大は学業成績低下に / クラスサイズと学業成績および情緒的・行動的問題の因果関係 https://t.co/2qlUnSo2HB
[lang][edu] 句読点の方法論的分析 ―読点をどこに、なぜ打つのか― (PDF 注意)https://t.co/u7GkivKmBk
[tech] オンラインLaTeXエディター“Overleaf”:論文投稿プロセスを変革する共同ライティングツール https://t.co/b9iDR1vEAB
[edu] 〈研究ノート〉「スーパーグローバル大学創成支援」採択校の事業計画にみるSDについての若干の考察 近畿大学学術情報リポジトリ https://t.co/ztpvOrAA1E
[research][stats] 測定・評価・研究法に関する研究の動向と展望 —— 教育測定・心理統計の専門家の不足および心理統計教育の問題の再考と「専門家による専門家の育成」の必要性 ——— https://t.co/w3OL66kuhO
[research][stats] 尺度の作成・使用と妥当性の検討 https://t.co/VGm2gmzyam
[tech]「すべての表示メディアにおいて,明朝体と比べてゴシック体の方が文章理解において成績が良い」そうだ。/ 文章の表示メディアと表示形式が文章理解に与える影響 https://t.co/gCj33CN3PQ
[edu] 3択がいいか4択がいいか / A comparison of three- and four-option English tests for university entrance selection purposes http://t.co/ioTiMpM4op
[tech][web] 「Microsoft のクラウドサービス は,「京都大学が採用したのだから」良いとは限らないこと を如実に示すもの」/ Office365 Educationの真実:カイゼンの裏にあるもの http://t.co/X3K2HVyCoj
[research] CiNii 論文 -  大学紀要というメディア : 限りなく透明に近いグレイ?(<特集>灰色文献) http://t.co/1fFY3E4xkY
[edu] 大阪大学リポジトリ: 「阪大生のためのアカデミック・ライティング入門」ライティング指導教員マニュアル http://t.co/CMW2zHGMqR
[stats] 「心理学研究”における効果量・検定力・必要標本数の展望的事例分析」 http://t.co/lzJ5RkscfU
[stats] 「ゆーい差」決戦主義...w /「樹木・森林生態学「よく出る」誤用統計学の基本わざ」 http://t.co/wVmC9iWZ2y
[stats] 「R を用いた一般化線形モデル(回帰係数編):カウントデータを例に」(PDF 注意) http://t.co/9dxrrvqzJW
[stats] 「R を用いた一般化線形モデル(仮説検定編):割合データを例に」(PDF 注意) http://t.co/hkihPaPwpC
[stats][research] RT @langstat: メモ RT @aonoa732384 GIS と言語研究 (GIS 特集) http://t.co/qY3EUc6k
RT @langstat: 吉澤小百合ほか(2010)「英作文授業におけるピアリヴュー活動」 JSAI 24 http://t.co/YCQJHdMT (PDF) ピアリヴュー前後の文章量の変化に注目し,さらに,前後の文章の正規化圧縮距離を測定することで,評価の客観的尺度 ...

お気に入り一覧(最新100件)

石川慎一郎(2019).「英語学習者コーパス研究の現状と課題」『電子情報通信学会 基礎・境界ソサイエティ』Fundamentals Review, 12(4), 280-289. https://t.co/O5dK5bVlSt (PDF)
齋藤雪絵 (2017). 「自動採点システムを使った英語ライティング学習」『立教大学ランゲージセンター紀要』38, 63-74. https://t.co/IjI7vu8lsJ
樋口耕一 (2017). 「計量テキスト分析およびKH Coderの利用状況と展望」『社会学評論』68(3), 334-350. https://t.co/fBmtCKvYDD これは読みたかった論文。明日じっくりと拝読します。
来月刊行予定の『P値 ―その正しい理解と適用―』の著者である柳川堯先生によるp値の解説論文。https://t.co/L6nXRbOrSa
「学習観と学習方略の相互因果関係の検証」 https://t.co/hgtJEP41sx
辻井先生たちの研究グループの大変重要な研究。 クラスサイズの拡大は,(a)学業成績を低下させること,(b)教師からのサポートを減少させること,(c)友人からのサポートや向社会的行動の減少をもたらすこと,(d)抑うつを高めることが示… https://t.co/566DhsQ8zz
岡田謙介(2015)「心理学と心理測定における信頼性について—Cronbachのα係数とは何なのか,何でないのか—」 『教育心理学年報』54, 71-83. https://t.co/lCy9t8tcDh
統計検定を理解せずに使っている人のために III https://t.co/skm3AT8RXu [pdf]
「統計検定を理解せずに使っている人のためにIII」(池田郁男先生/東北大学大学院)https://t.co/2eewrfFSxh
荘島宏二郎・宇佐美慧・吉武尚美・高橋雄介(2017). 縦断データ分析のはじめの一歩と二歩 教育心理学年報 56, 291-298. https://t.co/Cr1xmfqJji
教育心理学年報掲載論文の統計に関する見方は相変わらず厳しいなあ。 川端一光(2017). 研究・実務におけるテスト理論の活用実態 —— 本邦における測定・評価研究の動向 —— 教育心理学年報 56, 137-157. https://t.co/dNhVZZdw8b
出だしから「なぜビッグデータを利用した社会予測の精度が上がらないのか」というタイトルで始まり、パンチ力があり、目を惹きつけられる。|ビッグデータとエージェントシミュレーション 和泉潔 https://t.co/TU4lFEq30Y https://t.co/xFBEL2Tm43
CiNii 論文 -  大学・学部運営への個人貢献度評価についての検討 : 諸委員会委員の職務分析・職務評価を中心として https://t.co/Z4Ox371tjg #CiNii おそろしい論文を見つけたよ!問題意識はわかる、しかし、これでみんなが「幸せ」になれるか。
南風原先生のこの論文,尺度の妥当性について大事なこといっぱい書いてる。確認的因子分析をちゃんと使っていこう。誤差相関もちゃんと推定しよう。 https://t.co/xXiYMppdmB
『パーソナリティ研究』に採択される方法 https://t.co/WiYEPOMjBJ
調べものしてて偶然発見:「般若心経を写経、黙読、読誦した時の脳血流測定」人間工学会 https://t.co/QVQ7VNisvE 学生と写経経験者に般若心経を{写経,黙読,読誦}させたら前頭前野の血流量が多いのは写経であった。これも功徳ですねという結論。なんですかその結論は(笑
「教育心理学研究」は発行されたらすぐにオンライン公開になったのか。 波田野 結花, 吉田 弘道, 岡田 謙介 (2015). 『教育心理学研究』におけるp値と効果量による解釈の違い https://t.co/VR9LrEE6aE
RTしたのは,これまた参考になる資料。「検定力分析と標準化効果量を超えて-正確度分析と非標準化効果量-」[pdf] http://t.co/9TeEmggUOm (CiNii詳細)http://t.co/eadFKJokwL ありがとうございます!
一時話題になった、芥川賞作家円城塔氏の「ポスドクからポストポスドクへ」再読。何かもう凄いとしか言いようがない。いや、感心してる場合じゃないが。 http://t.co/MUZrD84O

フォロー(126ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @asarin: これとか. 繁桝算男 (1976). ベイズ統計学の心理学的データへの適用 https://t.co/oP1mlzNLio
RT @asarin: これとか. 繁桝算男 (1976). ベイズ統計学の心理学的データへの適用 https://t.co/oP1mlzNLio
神長・大石・馬塚 (2016).「文理解中の指示対象の曖昧性解消における発達的変化: 眼球運動と瞳孔径変化による検討」『教育心理学研究』64, 4, 531-543. https://t.co/FhkbvuzW2u
中島・伊藤・川田 (2018).「体育授業におけるコミュニケーションの様相 : 特に中学校ダンス授業におけるグループ学習を中心として」『運動とスポーツの科学』23, 2, 125–132. https://t.co/A2NokO8OGS
RT @asarin: 明日の教心総会ではこんなシンポもあるそうです. 「SEMは心理学に何をもたらしたか?」 個人的にはちょっと何様?なタイトルな気もする(何ももたらしてない,むしろ悪いことはあった,だとしたら,それは心理学者の責任だから). https://t.co/IOZ…
CiNii 論文 -  学習者発話における intelligibility に関する一考察 https://t.co/U5mVEQX6g6 #CiNii
CiNii 論文 -  日本人英語における実践的コミュニケーション能力の発達段階の分析 : 誤りが通じやすさに及ぼす影響を指標として https://t.co/awmtIc1EJ7 #CiNii

フォロワー(1207ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @eev5SyIgmzn6RDn: @e8ADezxcPDS7N33 この人口地震は、土木関係で行われる地層探査的なものかもしれません。 専門的過ぎて読めませんが。 https://t.co/skvnGYhDnV
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @mkato_csecon: 人工知能学会論文「LSTMを用いた株価変動予測」のまとめ「実験の結果、LSTM は 1 分後利益率の時系列をモデル化できることが確認された。ただし、過学習が生じ、テストデータに対する予測ができない点が課題である」. これが月間アクセスランキン…
RT @asarin: これとか. 繁桝算男 (1976). ベイズ統計学の心理学的データへの適用 https://t.co/oP1mlzNLio
吉岡英幸,古屋憲章,河住有希子(2013).日本語をとおしてお互いに知り合う――吉岡英幸氏へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』1,50-64.https://t.co/yqrFmepqy4
RT @asarin: これとか. 繁桝算男 (1976). ベイズ統計学の心理学的データへの適用 https://t.co/oP1mlzNLio
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g
古屋憲章,古賀和恵,三代純平(2012).クラス担当者の実践観,教室観,教師観はどのように変容したか――5学期にわたる「イベント企画プロジェクト」のリフレクションから『早稲田日本語教育実践研究』発刊記念号,85-105. https://t.co/Q7o6cPvNz9
RT @mkato_csecon: 人工知能学会論文「LSTMを用いた株価変動予測」のまとめ「実験の結果、LSTM は 1 分後利益率の時系列をモデル化できることが確認された。ただし、過学習が生じ、テストデータに対する予測ができない点が課題である」. これが月間アクセスランキン…
RT @19760611: @masayachiba こういう話?https://t.co/IJrVwGVflf https://t.co/OkaNdRuYY7
J-STAGE Articles - 町屋敷内部の構造と住民構成 (I) : 江戸町人地の研究 (5) https://t.co/ffYo5DK2hN
RT @mkato_csecon: 人工知能学会論文「LSTMを用いた株価変動予測」のまとめ「実験の結果、LSTM は 1 分後利益率の時系列をモデル化できることが確認された。ただし、過学習が生じ、テストデータに対する予測ができない点が課題である」. これが月間アクセスランキン…
RT @mkato_csecon: 人工知能学会論文「LSTMを用いた株価変動予測」のまとめ「実験の結果、LSTM は 1 分後利益率の時系列をモデル化できることが確認された。ただし、過学習が生じ、テストデータに対する予測ができない点が課題である」. これが月間アクセスランキン…
水爆実験によるトリチウムは52EBqだったらしいが、半減期12年なので今は6EBqくらい。原発による放出量は今は0.1EBqくらいか。東電原発事故では特に普通の放出量から増えたわけではない。普通に運転していて出てしまう量。紀要だけ… https://t.co/BDQU3FZiKy
RT @mkato_csecon: 人工知能学会論文「LSTMを用いた株価変動予測」のまとめ「実験の結果、LSTM は 1 分後利益率の時系列をモデル化できることが確認された。ただし、過学習が生じ、テストデータに対する予測ができない点が課題である」. これが月間アクセスランキン…
RT @mkato_csecon: 人工知能学会論文「LSTMを用いた株価変動予測」のまとめ「実験の結果、LSTM は 1 分後利益率の時系列をモデル化できることが確認された。ただし、過学習が生じ、テストデータに対する予測ができない点が課題である」. これが月間アクセスランキン…
中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmENVarV
古屋憲章,木下直子,武田誠,稲垣みどり,太田裕子,舘岡洋子,陳永盛,山田英貴(2018).学習者オートノミー育成に向けた学生支援を考える――わせだ日本語サポートと他箇所との連携から『早稲田日本語教育実践研究』6,87-96. https://t.co/wkM9cOBluv
RT @Friedrich0124: これほんとすき 今野元「『教皇ベネディクトゥス一六世』を巡る三島憲一氏との対話:日本のドイツ研究に関する八十箇条の論題(1)」 https://t.co/G1jyHD8PHk
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
RT @mikumo_hk: 知らなかったけど、強風時にネットを下ろさず、ゴルフ練習場の柱が倒れる事件はときどき起きているんですね…。 https://t.co/EI8swbyE7u https://t.co/wAYJIZySH1
RT @mandel59: 錦糸町は戦前も表記は「錦糸町」 https://t.co/JV7IfGT2ng https://t.co/yYfV5TkxzF
古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ys0azl
神長・大石・馬塚 (2016).「文理解中の指示対象の曖昧性解消における発達的変化: 眼球運動と瞳孔径変化による検討」『教育心理学研究』64, 4, 531-543. https://t.co/FhkbvuzW2u
中島・伊藤・川田 (2018).「体育授業におけるコミュニケーションの様相 : 特に中学校ダンス授業におけるグループ学習を中心として」『運動とスポーツの科学』23, 2, 125–132. https://t.co/A2NokO8OGS
RT @sakunary: この研究でもそうなのだけれど、最近の(日本の)社会学での質的研究の傾向として、ナラティブな親密圏についての分析が多くて、それが社会構造へどのようなインパクトを与えているかというクリティカルな研究が少ない。物足りないところではある。https://t.…
古屋憲章,木下直子,武田誠,稲垣みどり,太田裕子,舘岡洋子,陳永盛,山田英貴(2018).学習者オートノミー育成に向けた学生支援を考える――わせだ日本語サポートと他箇所との連携から『早稲田日本語教育実践研究』6,87-96. https://t.co/wkM9cOBluv
@kingtutmystery ちなみに、5世紀に白の修道院の修道院長シェヌーテの後を受け継いだコプト教父のベーサの名前は、ベス神のコプト語形と同形です。シェヌーテ(シェヌーダ)もベーサ(ウィッサ)もコプト正教会の聖人です。このよ… https://t.co/WcZHJYZ2GU
RT @InternetKillYou: 東京都足立区の本木における皮革工業 と家具工業についての考察 - J-Stage https://t.co/ljNMQeVFeU
守谷智美・尾関史・坂田麗子・田中敦子・福池秋水・小高葉子「留学生支援システムにおける行動指針とスタッフ・ディベロプメントに関する検討」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,39-54 https://t.co/TdAcomvpWS
横尾日出雄「フランス第五共和制憲法第11条の改正規定の施行と合同発案による 国民投票の制度化 ―2013年12月5日憲法院判決と憲法第11条の適用に関する 2013年12月6日組織法律の施行―」https://t.co/ah57RQqqIV
RT @asarin: 明日の教心総会ではこんなシンポもあるそうです. 「SEMは心理学に何をもたらしたか?」 個人的にはちょっと何様?なタイトルな気もする(何ももたらしてない,むしろ悪いことはあった,だとしたら,それは心理学者の責任だから). https://t.co/IOZ…
CiNii 論文 -  学習者発話における intelligibility に関する一考察 https://t.co/U5mVEQX6g6 #CiNii
CiNii 論文 -  日本人英語における実践的コミュニケーション能力の発達段階の分析 : 誤りが通じやすさに及ぼす影響を指標として https://t.co/awmtIc1EJ7 #CiNii