Shunsuke Takemura(武村俊介) (@takeshun1984)

投稿一覧(最新100件)

RT @ktgis: 地学雑誌に高校地学に関する論文が出ていた。 J-STAGE Articles - 高等学校理科「地学基礎」「地学」開設率の都道府県ごとの違いとその要因 https://t.co/2NNJty23qh
RT @mkatolithos: メモ:平成28年気象庁記者発表資料「 緊急地震速報の技術的な改善(IPF法)等について」 https://t.co/0tOEj314dT 手法の詳細は溜渕・山田・Wu[ 緊急地震速報のための同時多発地震を識別する震源推定手法] (地震2014…
RT @Shkato3: iposter は SSS12-P07になります。干渉法で410不連続面の反射波を探す話です https://t.co/bMfzFoFFTu よろしくどうぞ
Yoon et al. 2015のFingerprintによる類似イベント検知は読んだことあったけど、より高速な手法があることは知らなんだ。 JpGU-AGU Joint Meeting 2020/Waveform feature extraction and similar waveform detection by Locality Sensitive Hashing https://t.co/K2XLXOVglc
iPosterに載っている波形例がきれいで、興味深かった。 JpGU-AGU Joint Meeting 2020/Wavefied of sP and pP phases from offshore earthquakes in northeastern Japan https://t.co/pMBvS3Nt7j
スロー地震学のセッションの https://t.co/0uEMvcyiXr もスライド+ナレーションの動画があります。
フォロワーさんの中で、 https://t.co/mFaQnszsw7 にご興味のある方がいれば、DMください。Zoomを開いています。
RT @tmiyama: 静岡県の高校生による研究 #JpGU2020 JpGU-AGU Joint Meeting 2020/マイクロプラスチックによる海洋汚染 https://t.co/pbdT9LppNp
RT @linayamaya: Seismological advances in the oceanのセッションで、DFS及びiPosterで「Seismic ambient noise interferometry applied to dense OBS array of…
RT @uetaku_623: 明日からの学会 #JPGUAGU2020 で発表します。昨年発生した山形県沖地震周辺の地震活動の特徴と地震波速度や歪み速度との関係性を議論しました。 Different deformation styles in the source regi…
RT @DaisukeIshimura: 東京都立大学火山災害研究センターにいた小林さんの論文です。センター最初の論文になるのかな? 少し手伝いました。 この後も続くはずなので、伊豆諸島のテフラの層序や広がりについて理解が進むと良いです。 https://t.co/HfaQ7d…
RT @HanayaOkuda: #JpGUAGU2020 "Weak and unstable frictional behaviors of brucite under dry and wet conditions" 水酸化マグネシウムの層状鉱物bruciteの不安定滑り…
#JpGUAGU2020 発表その2。結構リアルな構造を入れて、浅部微動の3次元地震波伝播シミュレーションをしました。海域の地震の正確な震源パラメータ推定へ向けた研究です。 海域で発生する微小地震や低周波微動の震源パラメータ推定への不均質構造の影響 https://t.co/SadoAXxaTU
日曜日からの学会 #JpGUAGU2020 での発表その1。3次元速度構造を用いて南海トラフ沿いの地震のCMT解析をしました。 CMT inversion of offshore earthquakes along the Nankai Trough: Separated distributions of slow and regular earthquakes on the plate boundary https://t.co/2MXeB26A3R
RT @AyakoTsuchiyama: JpGU-AGU Joint Meeting 2020/The diversity of similar earthquakes in subduction zone #JpGUAGU2020 学部時代から続けている深発地震の解析です。…
RT @AyakoTsuchiyama: JpGU-AGU Joint Meeting 2020/Detection of low-frequency aftershocks of the 2019 Ridgecrest earthquake sequence #JpGUAGU…
RT @mkatolithos: 石辺岳男・他「南関東で発生したM7級地震に対する既往研究とデータの収集 : 1894年明治東京地震と1895年茨城県南部の地震」(東大地震研彙報2009) https://t.co/mVcvukbro7 古村・竹内「首都圏直下の地震と強震動…
RT @mkatolithos: 石辺岳男・他「南関東で発生したM7級地震に対する既往研究とデータの収集 : 1894年明治東京地震と1895年茨城県南部の地震」(東大地震研彙報2009) https://t.co/mVcvukbro7 古村・竹内「首都圏直下の地震と強震動…
@gootalasavolsky https://t.co/AxTEkkBhxj https://t.co/4DdtgNn2wT https://t.co/hLcHpb3SFP あたりかと思います。
@yaxchecodex @jishin_lab あとは、 https://t.co/Bq4oRqLuDX でしょうか?GNSSだけですけど。
RT @mkatolithos: 小地震が近い場所で近い時期にまとめて起きることはよくあります。地震活動の「ETASモデル」で説明できる現象です。文献はたとえば岩田「地震活動の時空間分布を表すための定量的モデルの展開」(地震2009年) https://t.co/vAvW8oN…
RT @mahitan_papa: J-STAGE Articles - 石垣島西部名蔵川流域の重力測定 https://t.co/vR7RwMBxOf
関連する論文は https://t.co/ZWOBwudxqt です。(最近出たばかりなので、まだ会員限定)
RT @r_k_EQ_volcano: JpGU-AGU Joint Meeting 2020/深部低周波地震活動から推測される下部地殻から地表火山へのマグマ供給 https://t.co/Bp0mZ9HMzH なんと招待講演になりました。しかし、コロナウイルスが心配。
石橋・馬場・高橋・今井 J-STAGE Articles - DONET観測情報を活用した津波予測システムの社会実装-和歌山県の事例- https://t.co/0XH82xu8rw
RT @mkatolithos: 断層が動いて津波が発生してそれが伝わって、は最近どんどん理論が進展している分野 齊藤竜彦:津波発生の理論―発生域での変位・流速・圧力変化(地震68巻) https://t.co/IOqM7JRdgh
RT @naotakayamamoto: 機関リポジトリへのリンクも出来てる.なるほどねぇ〜. 総合防災情報センター情報統合運用室のお仕事でお手伝いさせてもらってま. https://t.co/Lxt9VLy4AN CiNii 論文 -  津波浸水の即時予測を目的とした津波シ…
RT @qnishida: Advances in gravity analyses for studying volcanoes and earthquakes, Shuhei Okubo, PJAB, 2020, 96, 50-69: https://t.co/6MrY…
RT @mkatolithos: 防災科研のAQUAは速報性をとても重視していて、正確性が犠牲になっている面もあります。地震学会誌に出た論文で解説されています。 https://t.co/5O6XDkCQ78
地殻ダイナミクスの特集号がとっても充実しているから、やってみたいっていう程度のモティベーションですけど... 「特集号:地殻ダイナミクス(Part I)─主としてマクロな視点から─」 https://t.co/neHdKnau14
@jishin_lab これを読むと良いんでしたっけ?京都の学会でそんな話を聞いた気がする。 https://t.co/Cj1RQDvfPo ちなみに特集号のようです。 https://t.co/oh16ujKezJ
RT @SOLA_metsoc: Enomoto, T., Influence of the Track Forecast of Typhoon Prapiroon on the Heavy Rainfall in Western Japan in July 2018, SOL…
鷺谷・大坪 J-STAGE Articles - 日本列島の地殻ひずみ速度 https://t.co/ismEufRMtL
岩田・吉田・深畑 J-STAGE Articles - 地震学的データを用いた応力インバージョン https://t.co/hDVcA7o3Wf
J-STAGE Articles - 高精度即時震源パラメータ解析システム (AQUA)の開発 https://t.co/khv9Yfl59g
@uetaku_623 https://t.co/VqCxb9bHev Table 4にomit criteriaがあって、VRが小さい(< 50%)か観測点数が少ないかまたはその両方ではないでしょうか?F-netもVR < 50%は未掲載のはずです。
Data Sharing at the National Research Institute for Earth Science and Disaster Resilience https://t.co/eV3oJK3GDS
昨日の東京都23区が震源地となってた地震、弘瀬さんの論文のFig. 12をみると位置関係が分かり易い。 ちょうど低速度域と関東地震の破壊域の下限の間くらい。 弘瀬他 2008 https://t.co/agi5lbW2FF
RT @smsdpri: J-STAGE Articles - 気仙沼沖M6級繰り返しプレート境界地震の震源特性のばらつき評価 https://t.co/zRnLmtU7HH
RT @KanoYasuyuki: 特別セッションS23「オープンデータと地震学」で,歴史地震史料や歴史記録に関連した史料や資料(主として紙のもの)をどううまく利用するか(したいか)という話をします. 日本地震学会2019年度秋季大会/オープンデータと歴史地震・歴史記録 ht…
RT @osm3dan: 明日は11:15からC会場にて発表します。短周期成分に富んだ津波の数値計算についてお話します。 https://t.co/blnWA7ESN3 https://t.co/9DlDwh0Eyl
RT @linayamaya: 地震波干渉法による茨城沖領域の構造推定 2019年地震学会2日目ポスター発表します。 https://t.co/qtSxsjLAj8
私の発表もポスターで初日です。先程のポスターと関連はしますが、相対位置決定まで行い、浅部スロー地震の詳細な発生位置と発生場の環境を比較しました。 日本地震学会2019年度秋季大会/相互相関解析による南海トラフ沿いで発生する浅部超低周波地震の検出と相対震央決定 https://t.co/pJRnrg3Ctn
こちらも共著のポスターです。東海から日向灘までを含めた深部/浅部超低周波地震の網羅的検知。活動度とその空間分布が特徴的です。初日に是非。 日本地震学会2019年度秋季大会/西南日本における超低周波地震の網羅的検出 https://t.co/yYus5p6Dqm
RT @uetaku_623: 日本地震学会2019年度秋季大会/2019年山形県沖地震と1964年新潟地震の関係性 https://t.co/2J4qgU449J 2日目に緊急セッションで話します。
こちらのポスターも共著ですが、初日、是非!ここのパケットがきれいなときは結構きれいにいくものです。 日本地震学会2019年度秋季大会/波動場の回転・発散成分を用いた表面波の位相速度推定 −東京湾岸北部におけるシミュレーション波形を用いた検討− https://t.co/uD9apkjJOk
共著のポスターですが、MeSO-netで遠地地震の波形から、5-20秒の帯域の関東平野のS波の応答を見てみた研究です。初日ポスターへ是非。 日本地震学会2019年度秋季大会/遠地地震のS波入射に対する関東堆積盆地の応答−直達波および後続波エネルギーの空間分布− https://t.co/CrxDbrvpNf
前田拓人さんのこちらの発表も気になる。自分のポスターとかぶっていますけど... 日本地震学会2019年度秋季大会/WIN/WIN32フォーマット地震波形ファイルの高速読み込みツールの開発 https://t.co/9hFFvDJmMv
来週末からの日本地震学会 秋季大会では、前日のシンポジウム「南海トラフ地震臨時情報:科学的データや知見の活用」では、地震活動モニタリングの話を https://t.co/EVKwfkGqKD 初日のポスターでは https://t.co/fu70EZ7uWI 南海トラフ沿いの浅部超低周波地震の話をします。
RT @kenjikawaijp: Our paper co-authored by @uchide on teaching materials on determining epicenters for earthquakes in the Hida region relat…
CMTカタログを使って、相互相関解析までしましたー、というお話。 https://t.co/fu70EZ7uWI
J-STAGE Articles - MPS法を用いた地盤構造物の地震時破壊挙動解析のための基礎検討 https://t.co/HH1UjuT99D
J-STAGE Articles - 今西・他,関東地域の地殻内応力マップの作成 https://t.co/HCGEQh4VT6
@uetaku_623 ありました。 https://t.co/RtoPyLbQcp や https://t.co/1SQKbr2Qum にありますが、渡辺の式 https://t.co/eDzt3iu5A8 です。
RT @mkatolithos: ひずみ集中帯の解説は例えば、 西村卓也:GNSSデータから見出される日本列島のひずみ集中帯と活断層及び内陸地震(活断層研究) https://t.co/RR7AWZEB32 関口渉次:ひずみ集中帯プロジェクトの成果(地震ジャーナル58号) h…
@uetaku_623 東北大がかなり力を入れています。 https://t.co/wu7ghUlzL1 内田さんが旗を振っているようです。
#JpGU2019 4日目、昨日の座長・発表・懇親会で体力が…のところで、今日はポスター発表します。 [SCG48-P03]室戸岬沖から紀伊半島南東沖にかけての領域の浅部超低周波地震活動の空間変化 https://t.co/6SVO2RdDnI
RT @jishin_lab: 【宣伝】 明日、16時から日本海溝のスロー地震活動のレビュー(?)をするので、興味がある人は来てね。 スロー地震に関連する5現象(微動、VLF、 SSE、繰り返し地震、群発地震)の詳細な分布図を作成しました。 https://t.co/AlB…
RT @eps_tweet: Prof. Yasuo Ogawa, Editor-in-Chief of EPS will talk about past, present and future of "Earth, Planets and Space" at #JpGU201…
RT @Bimaterial: Today, I'll talk about the following in JpGU❕ 11:45 AM - 12:00 PM [SSS04-05] Foreshock activity detection by a threshold-f…
#JpGU2019 高校生のポスターセッション。気になる。 南海トラフ沈み込み帯遷移領域における地震モーメント解放率の時間変化と2011年東北地方太平洋沖地震の関係 https://t.co/8vlS0AJpAb 火山下を通る地震波への影響 https://t.co/Ln3caZNzTX
#JpGU2019 高校生のポスターセッション。気になる。 南海トラフ沈み込み帯遷移領域における地震モーメント解放率の時間変化と2011年東北地方太平洋沖地震の関係 https://t.co/8vlS0AJpAb 火山下を通る地震波への影響 https://t.co/Ln3caZNzTX
吉光・他 日本地球惑星科学連合2019年大会/Uncertainty evaluation of source parameter estimates by MCMC in Oklahoma https://t.co/MshubGvQ6o
RT @yf042006: 記者の方は、この連合大会要旨を読んで取材された?ということですね。要旨には詳細情報がちゃんと書いてあります。しかし、どうすると100%中99%ということになるのかは謎。 「地震学者を対象とした南海トラフ地震の事前予測の可能性に関するアンケート調査」…
こんな話もします。 #JpGU2019 Japan Geoscience Union Meeting 2019/Spatial variations of shallow very low-frequency earthquake activity along the Nankai Trough based on CMT inversion using the 3D heterogeneous model https://t.co/6SVO2RdDnI
月末のJpGUでは、こんな話をします。 #JpGU2019 日本地球惑星科学連合2019年大会/海洋モホを伝播する屈折波を用いた海洋性地殻のエクロジャイト化する深さ推定の試み https://t.co/yMzggUX04v
@mera85326 さすがです→ https://t.co/sP5Ogy93zc KAKENデビューですね。
@uetaku_623 CMTの深さが必ずしも正しいわけではないんだけど、 https://t.co/BtEOL85nrx では初期震源にF-net MTを参照しています。近いイベントでの気象庁の震源深さの違いの原因は謎だけど...
RT @FaultMAN: 海底地すべりについての地質学的レビュー論文 「川村ほか(2017)総説 海底地すべりと災害-これまでの研究成果と現状の問題点-. 地質学雑誌」https://t.co/2fmh2qnrdP
あった。JpGUの要旨はwebで読めるから便利。 日本地球惑星科学連合2016年大会/ SSS30-03 気象庁地震カタログの改善 https://t.co/81k9ULLrkE
J-STAGE Articles - 観測点間相対走時差の多周波数測定 https://t.co/HgzuYILBuY
RT @qnishida: 西之島の地球物理観測と上陸調査, 武尾他, 海洋理工学会誌, 2018, https://t.co/MwcqUWsQkY 西之島の地物観測のまとめの論文です。
RT @ceekz: ハゲタカジャーナルの問題を含め、査読の問題を包括的に扱ってる解説。 / 査読の抱える問題とその対応策 https://t.co/nOk8j2WYJJ
RT @qnishida: ということで ambient noise はやめて ambient seismic wavefield にしようぜ、という意味も込めて、昨年"ambient seismic wavefield "というタイトルでreview 論文を書きました。でも論…
RT @qnishida: 昭和新山の構造を花火を使って地震学的に調べた研究。 https://t.co/YxjeK4yzIT https://t.co/n1TlrBA9qF
2016年度若手学術奨励賞受賞記念論文ですが、”J-STAGE Articles - 地震波解析と波動伝播計算に基づく地球内部の短波長不均質構造の研究 https://t.co/pMCdCHIIRK”からも閲覧可能ですので、ご高覧いただければ幸甚です。 #地震第2輯 #日本地震学会
#JpGU2018 は明日でいよいよ最終日ですが、 https://t.co/yjnHVW3Rsh という共著発表があります。海域の地震のメカニズム解をどう決めるか。ご意見、お待ちしております。
RT @takeshun1984: 明日から #JpGU2018 ですが、私は水曜日に浅部超低周波地震のCMT解析に関する発表 https://t.co/Fh3gT5tMcr と3次元不均質構造を用いた地震動シミュレーションによる観測地震動の再現性について発表 https://…
RT @takeshun1984: 明日から #JpGU2018 ですが、私は水曜日に浅部超低周波地震のCMT解析に関する発表 https://t.co/Fh3gT5tMcr と3次元不均質構造を用いた地震動シミュレーションによる観測地震動の再現性について発表 https://…
自分の主著発表以外にも LFEのメカニズム解解析 https://t.co/AaC05wRHiS 応答関数を用いた長周期地震動予測の試み https://t.co/HfI2zOOYyD 長周期地震動への短波長構造の影響評価 https://t.co/AF3dQjxaRD 海域の地震のCMT解析の数値実験 https://t.co/yjnHVW3Rsh などもあります。よろしくどうぞ。
自分の主著発表以外にも LFEのメカニズム解解析 https://t.co/AaC05wRHiS 応答関数を用いた長周期地震動予測の試み https://t.co/HfI2zOOYyD 長周期地震動への短波長構造の影響評価 https://t.co/AF3dQjxaRD 海域の地震のCMT解析の数値実験 https://t.co/yjnHVW3Rsh などもあります。よろしくどうぞ。
自分の主著発表以外にも LFEのメカニズム解解析 https://t.co/AaC05wRHiS 応答関数を用いた長周期地震動予測の試み https://t.co/HfI2zOOYyD 長周期地震動への短波長構造の影響評価 https://t.co/AF3dQjxaRD 海域の地震のCMT解析の数値実験 https://t.co/yjnHVW3Rsh などもあります。よろしくどうぞ。
自分の主著発表以外にも LFEのメカニズム解解析 https://t.co/AaC05wRHiS 応答関数を用いた長周期地震動予測の試み https://t.co/HfI2zOOYyD 長周期地震動への短波長構造の影響評価 https://t.co/AF3dQjxaRD 海域の地震のCMT解析の数値実験 https://t.co/yjnHVW3Rsh などもあります。よろしくどうぞ。
明日から #JpGU2018 ですが、私は水曜日に浅部超低周波地震のCMT解析に関する発表 https://t.co/Fh3gT5tMcr と3次元不均質構造を用いた地震動シミュレーションによる観測地震動の再現性について発表 https://t.co/8Zvra2MSZS します。
明日から #JpGU2018 ですが、私は水曜日に浅部超低周波地震のCMT解析に関する発表 https://t.co/Fh3gT5tMcr と3次元不均質構造を用いた地震動シミュレーションによる観測地震動の再現性について発表 https://t.co/8Zvra2MSZS します。
RT @mkatolithos: 和達は横軸に震源距離、縦軸に振幅の図を描き振幅の距離減衰が地震の大きさによらず似た曲線になることを示した。 和達清夫「研究の思い出 深発地震を中心として」(地震34巻) https://t.co/XMa11DLuze 鈴木尉元「和達清夫の地震…
RT @mkatolithos: 和達は横軸に震源距離、縦軸に振幅の図を描き振幅の距離減衰が地震の大きさによらず似た曲線になることを示した。 和達清夫「研究の思い出 深発地震を中心として」(地震34巻) https://t.co/XMa11DLuze 鈴木尉元「和達清夫の地震…
久保・他 ”小笠原諸島周辺の深発地震による地震動の距離減衰特性” https://t.co/ClYEcb6OPO
RT @qnishida: A new review paper "Ambient seismic wave field " has been published in PJAB. https://t.co/v8yut5OrDv
RT @mkatolithos: 関東の下は本当に複雑だ。3次元の像を頭の中に浮かべるのも難しい:長谷川・他:東京直下に沈み込む2枚のプレートと首都圏下の特異な地震活動(地学雑誌2013) https://t.co/7AzH2toBar
RT @2SC1815J: DOIを解説する土井教授、手にはDOIのおでん串。でも本文には一切登場しないという。嫌いじゃないぜ、このセンス。(画像は『国立国会図書館月報 670号(2017年2月)』「DOI入門講座」 https://t.co/U80RlnZjqk より引用)…
RT @mkatolithos: 緊急地震速報のIPF法の論文は溜渕・山田・Wu(2014) https://t.co/VMy5BJuF6P
Kato et al. "The 2016 Kumamoto earthquake sequence" Proceedings of the Japan Academy https://t.co/zDM36Zgdhl
RT @mkatolithos: 参考:功刀さんの2000年の「地震」の論文 https://t.co/GPV9nWgONY ただしメルカリ震度は被害の大小で決め気象庁震度は観測波形から求めるという違いがあり、被害の程度は建物強度で変わることに注意(観測波形からメルカリ震度を…
日本地震工学会論文集では、和文論文の国際発信のために英語化したものを出版するという動きがあるらしく、2013年に和文で出た論文が再度英語で出版されました。 http://t.co/rMXkKiXpXj
英語版がパブリッシュされた様子。 http://t.co/rMXkKiXpXj
長谷川先生の地学雑誌の論文がこのへんを非常に詳しくレビューしているかと。 https://t.co/pTTx3ufbEb
千葉県の方の揺れが比較的小さいのは千葉県北西部下に高減衰域があるという解釈が多いと思う。Nakamura et al. 2006 http://t.co/lunA8O9S56 や古村・竹内(2007) https://t.co/ZTjbX0JYQC など。
古村孝志, 2014, 関東平野の深部基盤構造と長周期地震動リスク. 地学雑誌, vol. 123 (4), p. 434-450... http://t.co/mAJoK0MCbh
メモ:CiNii 論文 -  低周波数地震動の情報を用いた高周波数地震動合成の試み-関東地域における検討- http://t.co/z6dDDXyCmG #CiNii

お気に入り一覧(最新100件)

地学雑誌に高校地学に関する論文が出ていた。 J-STAGE Articles - 高等学校理科「地学基礎」「地学」開設率の都道府県ごとの違いとその要因 https://t.co/2NNJty23qh
えー!?!?2006、2007年段階の観測データに十勝沖の浅部微動が記録されいたというのは、たまげる。 s-net登場までの12年間は一体…。 JpGU-AGU Joint Meeting 2020/自己浮上式海底地震計で捉えた2006~2007年の北海道襟裳沖浅部低周波微動活動 https://t.co/KTasOTxF0z
J-STAGEで地学雑誌のなかで「盆地」と検索してみたら1890年の論文が出てきました。「盆地(Basin)」と描かれていることから、このくらいの時期に生まれた新しい用語かもしれませんね。 画像出典(河野,1890)→https://t.co/3agpUI85OY https://t.co/EjTteqUtrL https://t.co/ODG8XtGjtj
IF=>3超えを果たそうかという国内発の有力国際学術誌の敏腕編集委員長としての威厳に満ちた有り難い金言の珠玉集。 https://t.co/NdQmdoglT3
ハゲタカジャーナルの問題を含め、査読の問題を包括的に扱ってる解説。 / 査読の抱える問題とその対応策 https://t.co/nOk8j2WYJJ
昭和新山の構造を花火を使って地震学的に調べた研究。 https://t.co/YxjeK4yzIT https://t.co/n1TlrBA9qF
さっきの早野先生ご紹介の論文「打ち水による熱環境緩和作用」 https://t.co/ds03M2kRgA 「打ち水により地面からの長波放射量が減少し,人の表面温度が36°Cから30°Cへと低下した」
先ほどGoogle Scholar先生に教えてもらった論文。リスクに対する人々の不安の理由として、科学リテラシーの不足を挙げるいわゆる「欠如モデル」の現実的妥当性について。 J-STAGE Articles - 中谷内 一也, 長谷 和久, 横山 広美「科学的基礎知識とハザードへの不安との関係」 https://t.co/MHrXpMZHst
地震波形の最初の数秒を見れば震源の情報が分かるよという緊急地震速報の実現の大きなきっかけになった研究成果。いわば地震波形のイントロ当てクイズだけど、この論文は今読んでもワクワクする。 束田進也・他「P波エンベロープ形状を用いた早期地震諸元推定法」(地震) https://t.co/uYYS3t43h5
気象庁の台風強度予報誤差を統計的に検証した論文を出版しました。いろんな方に共有してほしい。(1)強度予報誤差は長期的に見て増加傾向(2)急発達と記録されるイベントが2000年代後半から激増⇒予報が困難化した可能性がある。(続く)https://t.co/gSicvgzF95
「水の分子の摩擦熱」はまずいが,ご紹介いただいた「電子レンジの加熱原理に関する誤解」http://t.co/hnCTY0gy の後ろのほうにもあるように,2.45GHzの振動が個々の分子の振動に散逸することを「摩擦」といえないこともないので微妙だ
そのころ古文書の研究者養成のことも含めてさんざん文句を書いたのだが、結局だめだった。「日本の史料地震学研究の問題点と展望」(PDF)https://t.co/ykIbGfRV
芥川賞うんぬんより、この物理学会誌の文章を良くよみなはれ、全国の大学/研究所スタッフ.円城塔「ポスドクからポストポスドクへ」 http://t.co/tIiiPMgW

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硝酸アンモニウムの熱膨張と相転移 https://t.co/js8phYy0zm

28 2 2 0 OA 国史大系

@meisha0809 @CloudHonkoku 「黜」でしょうか? (参考)NDLデジコレ「国史大系. 第2巻 続日本紀」 https://t.co/9LzwfYwjb6
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  公害病否定の社会学的考察--カドミウム腎症を事例に https://t.co/yie4Cq2GsG #CiNii コロナ禍の未来はこうなる。渡辺が執筆した時点ではカドミ腎症は公害病と認めていなかった。この後、加害企業と…
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  公害被害放置の諸要因――イタイイタイ病発見の遅れと現在に続く被害―― https://t.co/GuXiC6cbkT #CiNii 四大公害の救済の遅れと棄民政策はコロナ禍の未来を示唆しているよ。そういう国体を我々が選ん…
RT @Bibleblack3: @May_Roma フォルマントの識別は生後早い時期に獲得されるようだから、乳児期から多言語に暴露した方がいいと思う。 https://t.co/ksQYCGbpkK
RT @ktgis: 地学雑誌に高校地学に関する論文が出ていた。 J-STAGE Articles - 高等学校理科「地学基礎」「地学」開設率の都道府県ごとの違いとその要因 https://t.co/2NNJty23qh
RT @ktgis: 地学雑誌に高校地学に関する論文が出ていた。 J-STAGE Articles - 高等学校理科「地学基礎」「地学」開設率の都道府県ごとの違いとその要因 https://t.co/2NNJty23qh
RT @ktgis: 地学雑誌に高校地学に関する論文が出ていた。 J-STAGE Articles - 高等学校理科「地学基礎」「地学」開設率の都道府県ごとの違いとその要因 https://t.co/2NNJty23qh
RT @ktgis: 地学雑誌に高校地学に関する論文が出ていた。 J-STAGE Articles - 高等学校理科「地学基礎」「地学」開設率の都道府県ごとの違いとその要因 https://t.co/2NNJty23qh
RT @ktgis: 地学雑誌に高校地学に関する論文が出ていた。 J-STAGE Articles - 高等学校理科「地学基礎」「地学」開設率の都道府県ごとの違いとその要因 https://t.co/2NNJty23qh