Shunsuke Takemura(武村俊介) (@takeshun1984)

投稿一覧(最新100件)

J-STAGE Articles - 高精度即時震源パラメータ解析システム (AQUA)の開発 https://t.co/khv9Yfl59g
@uetaku_623 https://t.co/VqCxb9bHev Table 4にomit criteriaがあって、VRが小さい(< 50%)か観測点数が少ないかまたはその両方ではないでしょうか?F-netもVR < 50%は未掲載のはずです。
Data Sharing at the National Research Institute for Earth Science and Disaster Resilience https://t.co/eV3oJK3GDS
昨日の東京都23区が震源地となってた地震、弘瀬さんの論文のFig. 12をみると位置関係が分かり易い。 ちょうど低速度域と関東地震の破壊域の下限の間くらい。 弘瀬他 2008 https://t.co/agi5lbW2FF
RT @smsdpri: J-STAGE Articles - 気仙沼沖M6級繰り返しプレート境界地震の震源特性のばらつき評価 https://t.co/zRnLmtU7HH
RT @KanoYasuyuki: 特別セッションS23「オープンデータと地震学」で,歴史地震史料や歴史記録に関連した史料や資料(主として紙のもの)をどううまく利用するか(したいか)という話をします. 日本地震学会2019年度秋季大会/オープンデータと歴史地震・歴史記録 ht…
RT @osm3dan: 明日は11:15からC会場にて発表します。短周期成分に富んだ津波の数値計算についてお話します。 https://t.co/blnWA7ESN3 https://t.co/9DlDwh0Eyl
RT @linayamaya: 地震波干渉法による茨城沖領域の構造推定 2019年地震学会2日目ポスター発表します。 https://t.co/qtSxsjLAj8
私の発表もポスターで初日です。先程のポスターと関連はしますが、相対位置決定まで行い、浅部スロー地震の詳細な発生位置と発生場の環境を比較しました。 日本地震学会2019年度秋季大会/相互相関解析による南海トラフ沿いで発生する浅部超… https://t.co/qsEGQa27hR
こちらも共著のポスターです。東海から日向灘までを含めた深部/浅部超低周波地震の網羅的検知。活動度とその空間分布が特徴的です。初日に是非。 日本地震学会2019年度秋季大会/西南日本における超低周波地震の網羅的検出 https://t.co/yYus5p6Dqm
RT @uetaku_623: 日本地震学会2019年度秋季大会/2019年山形県沖地震と1964年新潟地震の関係性 https://t.co/2J4qgU449J 2日目に緊急セッションで話します。
こちらのポスターも共著ですが、初日、是非!ここのパケットがきれいなときは結構きれいにいくものです。 日本地震学会2019年度秋季大会/波動場の回転・発散成分を用いた表面波の位相速度推定 −東京湾岸北部におけるシミュレーション波形… https://t.co/oFvXz4FV4P
共著のポスターですが、MeSO-netで遠地地震の波形から、5-20秒の帯域の関東平野のS波の応答を見てみた研究です。初日ポスターへ是非。 日本地震学会2019年度秋季大会/遠地地震のS波入射に対する関東堆積盆地の応答−直達波およ… https://t.co/HxfML20zur
前田拓人さんのこちらの発表も気になる。自分のポスターとかぶっていますけど... 日本地震学会2019年度秋季大会/WIN/WIN32フォーマット地震波形ファイルの高速読み込みツールの開発 https://t.co/9hFFvDJmMv
来週末からの日本地震学会 秋季大会では、前日のシンポジウム「南海トラフ地震臨時情報:科学的データや知見の活用」では、地震活動モニタリングの話を https://t.co/EVKwfkGqKD 初日のポスターでは… https://t.co/bv8jllwDMh
RT @kenjikawaijp: Our paper co-authored by @uchide on teaching materials on determining epicenters for earthquakes in the Hida region relat…
CMTカタログを使って、相互相関解析までしましたー、というお話。 https://t.co/fu70EZ7uWI
J-STAGE Articles - MPS法を用いた地盤構造物の地震時破壊挙動解析のための基礎検討 https://t.co/HH1UjuT99D
J-STAGE Articles - 今西・他,関東地域の地殻内応力マップの作成 https://t.co/HCGEQh4VT6
@uetaku_623 ありました。 https://t.co/RtoPyLbQcp や https://t.co/1SQKbr2Qum にありますが、渡辺の式 https://t.co/eDzt3iu5A8 です。
RT @mkatolithos: ひずみ集中帯の解説は例えば、 西村卓也:GNSSデータから見出される日本列島のひずみ集中帯と活断層及び内陸地震(活断層研究) https://t.co/RR7AWZEB32 関口渉次:ひずみ集中帯プロジェクトの成果(地震ジャーナル58号) h…
@uetaku_623 東北大がかなり力を入れています。 https://t.co/wu7ghUlzL1 内田さんが旗を振っているようです。
#JpGU2019 4日目、昨日の座長・発表・懇親会で体力が…のところで、今日はポスター発表します。 [SCG48-P03]室戸岬沖から紀伊半島南東沖にかけての領域の浅部超低周波地震活動の空間変化 https://t.co/6SVO2RdDnI
RT @jishin_lab: 【宣伝】 明日、16時から日本海溝のスロー地震活動のレビュー(?)をするので、興味がある人は来てね。 スロー地震に関連する5現象(微動、VLF、 SSE、繰り返し地震、群発地震)の詳細な分布図を作成しました。 https://t.co/AlB…
RT @eps_tweet: Prof. Yasuo Ogawa, Editor-in-Chief of EPS will talk about past, present and future of "Earth, Planets and Space" at #JpGU201…
RT @Bimaterial: Today, I'll talk about the following in JpGU❕ 11:45 AM - 12:00 PM [SSS04-05] Foreshock activity detection by a threshold-f…
#JpGU2019 高校生のポスターセッション。気になる。 南海トラフ沈み込み帯遷移領域における地震モーメント解放率の時間変化と2011年東北地方太平洋沖地震の関係 https://t.co/8vlS0AJpAb 火山下を通る… https://t.co/Yb9i6ypd2w
#JpGU2019 高校生のポスターセッション。気になる。 南海トラフ沈み込み帯遷移領域における地震モーメント解放率の時間変化と2011年東北地方太平洋沖地震の関係 https://t.co/8vlS0AJpAb 火山下を通る… https://t.co/Yb9i6ypd2w
吉光・他 日本地球惑星科学連合2019年大会/Uncertainty evaluation of source parameter estimates by MCMC in Oklahoma https://t.co/MshubGvQ6o
RT @yf042006: 記者の方は、この連合大会要旨を読んで取材された?ということですね。要旨には詳細情報がちゃんと書いてあります。しかし、どうすると100%中99%ということになるのかは謎。 「地震学者を対象とした南海トラフ地震の事前予測の可能性に関するアンケート調査」…
こんな話もします。 #JpGU2019 Japan Geoscience Union Meeting 2019/Spatial variations of shallow very low-frequency earthquake… https://t.co/AqUZogFLcR
月末のJpGUでは、こんな話をします。 #JpGU2019 日本地球惑星科学連合2019年大会/海洋モホを伝播する屈折波を用いた海洋性地殻のエクロジャイト化する深さ推定の試み https://t.co/yMzggUX04v
@mera85326 さすがです→ https://t.co/sP5Ogy93zc KAKENデビューですね。
@uetaku_623 CMTの深さが必ずしも正しいわけではないんだけど、 https://t.co/BtEOL85nrx では初期震源にF-net MTを参照しています。近いイベントでの気象庁の震源深さの違いの原因は謎だけど...
RT @FaultMAN: 海底地すべりについての地質学的レビュー論文 「川村ほか(2017)総説 海底地すべりと災害-これまでの研究成果と現状の問題点-. 地質学雑誌」https://t.co/2fmh2qnrdP
あった。JpGUの要旨はwebで読めるから便利。 日本地球惑星科学連合2016年大会/ SSS30-03 気象庁地震カタログの改善 https://t.co/81k9ULLrkE
J-STAGE Articles - 観測点間相対走時差の多周波数測定 https://t.co/HgzuYILBuY
RT @qnishida: 西之島の地球物理観測と上陸調査, 武尾他, 海洋理工学会誌, 2018, https://t.co/MwcqUWsQkY 西之島の地物観測のまとめの論文です。
RT @ceekz: ハゲタカジャーナルの問題を含め、査読の問題を包括的に扱ってる解説。 / 査読の抱える問題とその対応策 https://t.co/nOk8j2WYJJ
RT @qnishida: ということで ambient noise はやめて ambient seismic wavefield にしようぜ、という意味も込めて、昨年"ambient seismic wavefield "というタイトルでreview 論文を書きました。でも論…
RT @qnishida: 昭和新山の構造を花火を使って地震学的に調べた研究。 https://t.co/YxjeK4yzIT https://t.co/n1TlrBA9qF
2016年度若手学術奨励賞受賞記念論文ですが、”J-STAGE Articles - 地震波解析と波動伝播計算に基づく地球内部の短波長不均質構造の研究 https://t.co/pMCdCHIIRK”からも閲覧可能ですので、ご高覧… https://t.co/A5xBLnJHFb
#JpGU2018 は明日でいよいよ最終日ですが、 https://t.co/yjnHVW3Rsh という共著発表があります。海域の地震のメカニズム解をどう決めるか。ご意見、お待ちしております。
RT @takeshun1984: 明日から #JpGU2018 ですが、私は水曜日に浅部超低周波地震のCMT解析に関する発表 https://t.co/Fh3gT5tMcr と3次元不均質構造を用いた地震動シミュレーションによる観測地震動の再現性について発表 https://…
RT @takeshun1984: 明日から #JpGU2018 ですが、私は水曜日に浅部超低周波地震のCMT解析に関する発表 https://t.co/Fh3gT5tMcr と3次元不均質構造を用いた地震動シミュレーションによる観測地震動の再現性について発表 https://…
自分の主著発表以外にも LFEのメカニズム解解析 https://t.co/AaC05wRHiS 応答関数を用いた長周期地震動予測の試み https://t.co/HfI2zOOYyD 長周期地震動への短波長構造の影響評価… https://t.co/hWnTadyVEZ
自分の主著発表以外にも LFEのメカニズム解解析 https://t.co/AaC05wRHiS 応答関数を用いた長周期地震動予測の試み https://t.co/HfI2zOOYyD 長周期地震動への短波長構造の影響評価… https://t.co/hWnTadyVEZ
自分の主著発表以外にも LFEのメカニズム解解析 https://t.co/AaC05wRHiS 応答関数を用いた長周期地震動予測の試み https://t.co/HfI2zOOYyD 長周期地震動への短波長構造の影響評価… https://t.co/hWnTadyVEZ
自分の主著発表以外にも LFEのメカニズム解解析 https://t.co/AaC05wRHiS 応答関数を用いた長周期地震動予測の試み https://t.co/HfI2zOOYyD 長周期地震動への短波長構造の影響評価… https://t.co/hWnTadyVEZ
明日から #JpGU2018 ですが、私は水曜日に浅部超低周波地震のCMT解析に関する発表 https://t.co/Fh3gT5tMcr と3次元不均質構造を用いた地震動シミュレーションによる観測地震動の再現性について発表… https://t.co/bEd6bWAjlX
明日から #JpGU2018 ですが、私は水曜日に浅部超低周波地震のCMT解析に関する発表 https://t.co/Fh3gT5tMcr と3次元不均質構造を用いた地震動シミュレーションによる観測地震動の再現性について発表… https://t.co/bEd6bWAjlX
RT @mkatolithos: 和達は横軸に震源距離、縦軸に振幅の図を描き振幅の距離減衰が地震の大きさによらず似た曲線になることを示した。 和達清夫「研究の思い出 深発地震を中心として」(地震34巻) https://t.co/XMa11DLuze 鈴木尉元「和達清夫の地震…
RT @mkatolithos: 和達は横軸に震源距離、縦軸に振幅の図を描き振幅の距離減衰が地震の大きさによらず似た曲線になることを示した。 和達清夫「研究の思い出 深発地震を中心として」(地震34巻) https://t.co/XMa11DLuze 鈴木尉元「和達清夫の地震…
久保・他 ”小笠原諸島周辺の深発地震による地震動の距離減衰特性” https://t.co/ClYEcb6OPO
RT @qnishida: A new review paper "Ambient seismic wave field " has been published in PJAB. https://t.co/v8yut5OrDv
RT @mkatolithos: 関東の下は本当に複雑だ。3次元の像を頭の中に浮かべるのも難しい:長谷川・他:東京直下に沈み込む2枚のプレートと首都圏下の特異な地震活動(地学雑誌2013) https://t.co/7AzH2toBar
RT @2SC1815J: DOIを解説する土井教授、手にはDOIのおでん串。でも本文には一切登場しないという。嫌いじゃないぜ、このセンス。(画像は『国立国会図書館月報 670号(2017年2月)』「DOI入門講座」 https://t.co/U80RlnZjqk より引用)…
RT @mkatolithos: 緊急地震速報のIPF法の論文は溜渕・山田・Wu(2014) https://t.co/VMy5BJuF6P
Kato et al. "The 2016 Kumamoto earthquake sequence" Proceedings of the Japan Academy https://t.co/zDM36Zgdhl
RT @mkatolithos: 参考:功刀さんの2000年の「地震」の論文 https://t.co/GPV9nWgONY ただしメルカリ震度は被害の大小で決め気象庁震度は観測波形から求めるという違いがあり、被害の程度は建物強度で変わることに注意(観測波形からメルカリ震度を…
日本地震工学会論文集では、和文論文の国際発信のために英語化したものを出版するという動きがあるらしく、2013年に和文で出た論文が再度英語で出版されました。 http://t.co/rMXkKiXpXj
英語版がパブリッシュされた様子。 http://t.co/rMXkKiXpXj
長谷川先生の地学雑誌の論文がこのへんを非常に詳しくレビューしているかと。 https://t.co/pTTx3ufbEb
千葉県の方の揺れが比較的小さいのは千葉県北西部下に高減衰域があるという解釈が多いと思う。Nakamura et al. 2006 http://t.co/lunA8O9S56 や古村・竹内(2007) https://t.co/ZTjbX0JYQC など。
古村孝志, 2014, 関東平野の深部基盤構造と長周期地震動リスク. 地学雑誌, vol. 123 (4), p. 434-450... http://t.co/mAJoK0MCbh
メモ:CiNii 論文 -  低周波数地震動の情報を用いた高周波数地震動合成の試み-関東地域における検討- http://t.co/z6dDDXyCmG #CiNii
@hashimoto_tokyo そして、日本海の構造は地震がすくないためわからないことがおおいので、あくまで北海道大学の報告書ですが、こういうのもあったりするんですね。 http://t.co/HCeUlxsprG
@Bimaterial 前田さんと共同でチューニングしていた理研や富士通の人向けぐらいの内容かもしれません。 http://t.co/STkn7l7JwD 市村さんも自分でチューニングやらコーディング熱心にされていますからね。
RT @mo0210: う~む。トムソン・ロイターのデータによれば、日本の論文総数のピークは2003年に81,322報。その後、ジワジワと下降線をたどっている。http://t.co/US20rgyq1K 145ページ(表4-1-11 主要国における論文数の論文共著形態別割合の…
蓬田先生の論文 RT @takeshun1984: あとで読む。 http://t.co/g52oUB44bZ
RT @h_okumura: 「水の分子の摩擦熱」はまずいが,ご紹介いただいた「電子レンジの加熱原理に関する誤解」http://t.co/hnCTY0gy の後ろのほうにもあるように,2.45GHzの振動が個々の分子の振動に散逸することを「摩擦」といえないこともないので微妙だ
RT @meguru_: これだったかなぁ。北海道付近の深発地震と海溝での地震の関係の文書。>2003年十勝沖地震および1952年十勝沖地震に先行した深発地震活動[ http://t.co/lBROyIog ]
眠かったのでやっていた作業の手を止め、功刀他”震度のリアルタイム演算法” http://t.co/DwuepnWo を読んだ。観測波形全体を使って震度を求める計測震度に比べて、リアルタイム処理ということで時間領域での近似的フィルタ、最新の60秒で計測の計算ということ。
.@Bimaterial リアルタイム震度の演算法たぶんこれだと思う。読んだことがあったなと思って探したら、紙媒体で発見、なぜかPDFが見つからんかった。 功刀他”震度のリアルタイム演算法” 地震 60 243-252 2008 http://t.co/DwuepnWo
RT @hashimoto_tokyo: 来週のネタバレ大河:「平治物語絵巻」現存3巻全部見せ。◆三条殿夜討巻 http://t.co/C09hYV4G ◆六波羅行幸巻 http://t.co/HOMXxg3E ◆信西巻 http://t.co/Nywm96rw #平清盛
RT @hashimoto_tokyo: 来週のネタバレ大河:「平治物語絵巻」現存3巻全部見せ。◆三条殿夜討巻 http://t.co/C09hYV4G ◆六波羅行幸巻 http://t.co/HOMXxg3E ◆信西巻 http://t.co/Nywm96rw #平清盛
@hashimoto_tokyo あ、思い出したのですがこんなものがあります。 http://t.co/fh3XENxm
@mongamioko 今回の受賞者の片方は、作品よりも http://t.co/HvuRPQ5U が私の心に響いています(;´∀`) 理系関係なく読んで面白いと思います。
RT @hashimoto_riken: 芥川賞うんぬんより、この物理学会誌の文章を良くよみなはれ、全国の大学/研究所スタッフ.円城塔「ポスドクからポストポスドクへ」 http://t.co/tIiiPMgW
. @Bimaterial さんに教えてもらった小澤氏自身による解説文ナナメ読み。量子暗号や重力波の検知精度について今後の展望?なんかも少しあり。 http://t.co/9RxPirMK http://t.co/fYngOaJE
津波の海岸地形、特に湾がおよぼす影響についての和文論文。海岸工学の人かな? 結構興味深く読んだ。... http://t.co/KlQ4QJxH

お気に入り一覧(最新100件)

IF=>3超えを果たそうかという国内発の有力国際学術誌の敏腕編集委員長としての威厳に満ちた有り難い金言の珠玉集。 https://t.co/NdQmdoglT3
今日はポスター持ってるので電車使います。 https://t.co/fpeLYyC360
明日は11:15からC会場にて発表します。短周期成分に富んだ津波の数値計算についてお話します。 https://t.co/blnWA7ESN3 https://t.co/9DlDwh0Eyl
ハゲタカジャーナルの問題を含め、査読の問題を包括的に扱ってる解説。 / 査読の抱える問題とその対応策 https://t.co/nOk8j2WYJJ
昭和新山の構造を花火を使って地震学的に調べた研究。 https://t.co/YxjeK4yzIT https://t.co/n1TlrBA9qF
さっきの早野先生ご紹介の論文「打ち水による熱環境緩和作用」 https://t.co/ds03M2kRgA 「打ち水により地面からの長波放射量が減少し,人の表面温度が36°Cから30°Cへと低下した」
先ほどGoogle Scholar先生に教えてもらった論文。リスクに対する人々の不安の理由として、科学リテラシーの不足を挙げるいわゆる「欠如モデル」の現実的妥当性について。 J-STAGE Articles - 中谷内 一也,… https://t.co/ysst3v8CFB
地震波形の最初の数秒を見れば震源の情報が分かるよという緊急地震速報の実現の大きなきっかけになった研究成果。いわば地震波形のイントロ当てクイズだけど、この論文は今読んでもワクワクする。 束田進也・他「P波エンベロープ形状を用いた早… https://t.co/zmvqXjJEwb
気象庁の台風強度予報誤差を統計的に検証した論文を出版しました。いろんな方に共有してほしい。(1)強度予報誤差は長期的に見て増加傾向(2)急発達と記録されるイベントが2000年代後半から激増⇒予報が困難化した可能性がある。(続く)https://t.co/gSicvgzF95
さかなクンさん、査読誌で業績積んでんじやん…… 津波被災地の小学校における海の認識に関するテキスト分析 佐々木 剛 , さかなクン , 川名 優孝 [他] 臨床教科教育学会誌 15(1), 9-13, 2015 http://t.co/vmKAOumlC0 #CiNii
「水の分子の摩擦熱」はまずいが,ご紹介いただいた「電子レンジの加熱原理に関する誤解」http://t.co/hnCTY0gy の後ろのほうにもあるように,2.45GHzの振動が個々の分子の振動に散逸することを「摩擦」といえないこともないので微妙だ
そのころ古文書の研究者養成のことも含めてさんざん文句を書いたのだが、結局だめだった。「日本の史料地震学研究の問題点と展望」(PDF)https://t.co/ykIbGfRV
芥川賞うんぬんより、この物理学会誌の文章を良くよみなはれ、全国の大学/研究所スタッフ.円城塔「ポスドクからポストポスドクへ」 http://t.co/tIiiPMgW

フォロー(593ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

フォロワー(934ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

5 4 4 4 OA 鶯宿雑記

RT @YuudukiHigure: IIIFってなんやねん、というのが最初の壁になるけど、これは複数のデータをとりまとめる形式の1つらしい。 国立国会図書館デジタルで資料開いたとき、ページ左側の下の方にURLがある。 https://t.co/0P7dYcQBYh
RT @tani6s: 補足ノート『一物理学者が観た哲学』PDFファイルダウンロード↓ https://t.co/pcTTaG251u

2 2 2 2 女子体育

RT @genmaysan: 私的に「 #いだてん 」関連の文献でびっくりしたのが、永井道明と二階堂トクヨ、二人共通の愛弟子である戸倉ハル追悼特集号。 普通の教育雑誌です。 どんだけですねんこのお方。 女子体育10(11)(112) - 国立国会図書館デジタル https:/…
@kurooribe 小浜の沿海に沈んでいた仏像が近年の工事で掘り起こされて浮かんだ、らしいです。今回の展覧会では仏像を包んでいた赤い布と共に展示してあったのが印象的でしたね。|福井県の海底文化財に関する調査:金大考古 69号(2… https://t.co/98FY6GXjMH
私も、人文・社会系の方々と、共同研究や共著の著作や論文が最近は増えているんで、他人事ではない。。。 谷村先生、すごいなぁ。一度、お会いしたいわ。。。 https://t.co/i8557doFhH
@Quantum_Zen 話題の、これですよね。。。すごい。ご立派。 https://t.co/i8557doFhH
【E-journal GEO掲載論文】岡 暁子・高橋日出男・中島 虹・鈴木博人 2019.降水域の広がりに着目した東京とその周辺域における夏季強雨発現の地域特性,E-journal GEO 14(1),233-245. https://t.co/H5901tJr2R
【E-journal GEO掲載論文】瀬戸芳一・福嶋アダム・高橋日出男 2019.夏季の南関東における局地風系の交替時刻の地域分布,E-journal GEO 14(1),223-232. https://t.co/zjnwLPA0MQ
RT @BungakuReportRS: データ駆動型人文学研究の発展とAIによるくずし字認識 - 北本 朝展 -人文学研究データリポジトリ https://t.co/ebJrWC010r
RT @Tonchi_Hotahota: リサージェントカルデラの元論文はKouda & Koide(1978)Mining Geology,28,233-244. https://t.co/FzlwIGS68j #ブラタモリ #ブラタモリ秋田 #掘れば出てくる秋田の魅力
科学技術社会論学会@金沢工業大学。科学技術人材のダイバーシティ研究セッション。リンク先のイラン・イスラム共和国「イラン・イスラム共和国の科学技術政策」論考の中にある「女性と高等教育」コラムも関連する感じ。 https://t.co/adVAKxk8XT
RT @SOLA_metsoc: SOLA Early Online Release: Yasunaga et al., An increasing trend in the early-winter precipitation around Japan and its rel…
RT @shanghai_ii: 首里城復元設計についての雑感 (これ、必読かも) https://t.co/N6jXpkzKUr
町田瑞男『火山灰中の鉱物検索・鑑定図鑑 : プレパラートで知る火山灰の不思議』 火山灰中の鉱物1種類ごとに実体顕微鏡・偏光顕微鏡で観察した写真の図鑑。火山灰や火山の研究をする人はもちろん、ジルコンなどの重鉱物分離の研究をする人にも… https://t.co/tCzZhYjGjC