Mamoru Kato (@mkatolithos)

投稿一覧(最新100件)

予想はしていたのですが、火星の地震波形を使った地殻内の散乱(短波長の不均質)の研究成果、おもしろいです。この話題(地球編)、少し古くなりましたが、齊藤竜彦さんのレビューが2009年に出ています。 https://t.co/7zVDpHq8ne
断層が動いて津波が発生してそれが伝わって、は最近どんどん理論が進展している分野 齊藤竜彦:津波発生の理論―発生域での変位・流速・圧力変化(地震68巻) https://t.co/IOqM7JRdgh
近い時刻の複数の地震の緊急地震速報や震源決定が成功するのは溜渕功史さんたちが開発したベイズ推定法が導入されたからです。2015年度の地震学会論文賞です。 緊急地震速報のための同時多発地震を識別する震源推定手法 https://t.co/VMy5BJuF6P
防災科研のAQUAは速報性をとても重視していて、正確性が犠牲になっている面もあります。地震学会誌に出た論文で解説されています。 https://t.co/5O6XDkCQ78
地震予知・予測をしている人は地震学会誌に出たこの論文の通りに成績を計算して公表するのがよいと思います。簡単な統計ですから誰でも計算できます。当たるが意味のない予知・予測もあると書いてありますね。 宇津徳治「地震予知の適中率と予知… https://t.co/h9YT6Uvgds
イワシが多いのは地震の前兆っていう話、吉村昭「三陸海岸大津波」が初出なのでしょうか 織原義明・他「東北地方太平洋沖地震前の漁獲異常に関する調査-『三陸海岸大津波』との比較-(地震2014) https://t.co/uf0pHN2JhH
長谷川昭・他「東京直下に沈み込む2枚のプレートと首都圏下の特異な地震活動」(地学雑誌2013) https://t.co/7AzH2t6ZLR
教科書で紹介される大森係数の出典が大森房吉の論文だったこともあるので、古い記述のまま受け継がれて誰も指摘しない間違いは今もたくさんあるのでしょうね。 https://t.co/Fs519rg1AY
弘瀬冬樹・他 "Double-Difference Tomography法による関東地方の3次元地震波速度構造およびフィリピン海プレートの形状の推定"(地震 2008) https://t.co/cZMPQboOFa
RT @takeshun1984: 昨日の東京都23区が震源地となってた地震、弘瀬さんの論文のFig. 12をみると位置関係が分かり易い。 ちょうど低速度域と関東地震の破壊域の下限の間くらい。 弘瀬他 2008 https://t.co/agi5lbW2FF
RT @Mossie633: ノルウェーの物理探査船「ラムフォーム・タイタン」。全長104.2m、全幅70m、こういうのを「ラムフォーム」型船体っていうんだそうだ。建造は三菱重工長崎。https://t.co/4W7Z0t687l ←どうやって何をするフネかはここを見てね。 h…
@pmagshib @manabu0131dpri @k_tairiku 発表予稿はこちらです(問題は分離されています) https://t.co/SKyN2G5ySS
岡村行信 日本海における活断層の分布と今後の課題(地震v71) https://t.co/tCrrWTS182
ひずみ集中帯の解説は例えば、 西村卓也:GNSSデータから見出される日本列島のひずみ集中帯と活断層及び内陸地震(活断層研究) https://t.co/RR7AWZEB32 関口渉次:ひずみ集中帯プロジェクトの成果(地震ジャーナ… https://t.co/O3i4egnDYF
再決定された新潟地震の余震域の中で起きた地震だと思えばよいのかもしれない 草野・浜田,1964年新潟地震の余震分布再調査結果について(地震1991) https://t.co/6005bGACIl
メモ: 日本地球惑星科学連合2019年大会/地震学者を対象とした南海トラフ地震の事前予測の可能性に関するアンケート調査 https://t.co/I1tfQi8LBv
ラクイラ地震の後に出された報告書。実用的な地震予測についての現状認識がまとめられています。今も大筋では通じる話だと思います。 https://t.co/5kuxKnZHtX 日本語訳の情報はこちら。 https://t.co/SGtIpUjKsv
張衡の候風地動儀、地震を検知したという話は残っているが現物は伝わっておらず、復元もあるのですがその機構も実はよく分かっていないらしい。今村明恒のエッセイ(1936)のネタになっています(地震第1輯)。 https://t.co/Oh0xT4IsY1
確かにこれをセットで読むと知識が整理される感がある 星博幸「解説:地磁気(地球磁場)の逆転」 https://t.co/8plRcRLlWJ 星博幸・山本裕二・渋谷秀敏「磁極と地磁気極」 https://t.co/JzGhcpZdD3
確かにこれをセットで読むと知識が整理される感がある 星博幸「解説:地磁気(地球磁場)の逆転」 https://t.co/8plRcRLlWJ 星博幸・山本裕二・渋谷秀敏「磁極と地磁気極」 https://t.co/JzGhcpZdD3
高橋・藤井(2014,資源・素材学会)、この言葉遣いは地震学研究っぽくないという感想。 https://t.co/JTMvyE5aIq 藤井・他(2014)は海洋潮汐を扱い、 https://t.co/5GaJeg5TQ0 藤井… https://t.co/4aQ0EViCbj
高橋・藤井(2014,資源・素材学会)、この言葉遣いは地震学研究っぽくないという感想。 https://t.co/JTMvyE5aIq 藤井・他(2014)は海洋潮汐を扱い、 https://t.co/5GaJeg5TQ0 藤井… https://t.co/4aQ0EViCbj
高橋・藤井(2014,資源・素材学会)、この言葉遣いは地震学研究っぽくないという感想。 https://t.co/JTMvyE5aIq 藤井・他(2014)は海洋潮汐を扱い、 https://t.co/5GaJeg5TQ0 藤井… https://t.co/4aQ0EViCbj
地震予測の成功率は2つの数字を見て判断するのがよいでしょう。 宇津徳治「地震予知の適中率と予知率」 https://t.co/lOqr0a4CbK
「予測」のトリックは40年以上前から知られている問題だと思います J-STAGE Articles - 地震予知の適中率と予知率 https://t.co/lOqr0a4CbK
メモ:武村雅之・虎谷健司「1944年東南海地震の広域震度分布の再評価と被害の特徴」(日本地震工学会論文集) https://t.co/Mc40uCJOXI
メモ:大見士朗・他「飛騨山脈焼岳火山周辺における東北地方太平洋沖地震後の群発地震活動」(地震2012年) https://t.co/S7D27TSMCw
縄文遺跡に地滑り痕の論文はこれかな 成層した降下火砕堆積物からなる地すべり移動体の内部構造と形成過程::石狩低地東縁,厚幌1遺跡の例 https://t.co/lxLt7aKHxs
地震予知・予測の成績を見るときに大事な数字は2つ:大きな地震の前に予知・予測を出していた割合(予知率)と予知・予測の通りに大きな地震が起きた割合(適中率)。予知率だけを高くするのは簡単で予測を乱発すればよい。詳しくは宇津徳治「地震… https://t.co/kdIJvYkJk9
震度7が制定される前にも震度7相当の揺れは何度か経験している。 武村雅之・他「明治以後の内陸浅発地震の被害から見た強震動の特徴 ―震度VIIの発生条件―」(地震1998) https://t.co/AuRdNlKRt9
RT @manabu0131dpri: 福井地震の地殻変動変動と断層モデルは、鷺谷さんのこれが最新だと思う。 https://t.co/FLkd14qzXC
メモ:石川裕・他「確率論的地震動予測地図の検証」(日本地震工学会論文集2011) https://t.co/S9zMQMIiV2
南海トラフ地震の前に西日本で地震が増えるというのは堀・尾池の20数年前の研究成果で、過去の南海トラフ地震の数10年前から被害地震が増えていたという長い時間スケールの話です。地震発生の年をピンポイントで予測するのは無理、ましてや数日… https://t.co/l5gFXrHFTO
Japanese version of ShakeMap J-RISQ by NIED (Note: JMA intensity) https://t.co/LGKs0eF789 Pls refer Fig4. of Kunug… https://t.co/wQ3ZqufPBQ

2 0 0 0 GRACE地震学

『地震』69巻(2016)に出ている田中・日置の総合報告: J-STAGE Articles - GRACE地震学 https://t.co/M66qnIsvxN
RT @KanoYasuyuki: J-STAGE Articles - 霧島火山,えびの高原周辺における最近15,000年間の活動史 https://t.co/Ij9Vk1d6pW 田島ほか(2014),火山,59巻 明和5年(1768年)の活動について史料の記述などもまと…
西村卓也「GNSSデータから見出される日本列島のひずみ集中帯と活断層及び内陸地震」(活断層研究2017) https://t.co/wQOd3P9mDf
真剣に短期予測を目指すのであればまずはこれを読んで作戦を立てるのがよいと思います。 宇津徳治「地震予知の適中率と予知率」(『地震』30 巻, 1977) https://t.co/ONuh2aIWVx
瀬野徹三/台湾付近のテクトニクス(地震1994) https://t.co/SstbqWuNTf
RT @gootalasavolsky: 先週のブラタモリ(深部流体部分)の復習として 風早ほか (2014) 西南日本におけるスラブ起源深部流体の分布と特徴, 日本水文科学会誌, vol.44, 3-16. https://t.co/uGC0AL9B66 がよいかもしれぬ。…
RT @ry_hino: 5年ぶりに御神渡り。我らが先輩方は、地震観測で研究していました。 https://t.co/crohDb76BN
論文はこれ 阿部・他「仙台平野における貞観11年 (869年) 三陸津波の痕跡高の推定」 https://t.co/O5qQBYoKUg H21の「三陸沖から房総沖にかけての地震活動の長期評価の一部改訂について」でも引用されて… https://t.co/PaIoy1izqW
和達は横軸に震源距離、縦軸に振幅の図を描き振幅の距離減衰が地震の大きさによらず似た曲線になることを示した。 和達清夫「研究の思い出 深発地震を中心として」(地震34巻) https://t.co/XMa11DLuze 鈴木尉元「… https://t.co/3sva66M9eJ
和達は横軸に震源距離、縦軸に振幅の図を描き振幅の距離減衰が地震の大きさによらず似た曲線になることを示した。 和達清夫「研究の思い出 深発地震を中心として」(地震34巻) https://t.co/XMa11DLuze 鈴木尉元「… https://t.co/3sva66M9eJ
地震波形の最初の数秒を見れば震源の情報が分かるよという緊急地震速報の実現の大きなきっかけになった研究成果。いわば地震波形のイントロ当てクイズだけど、この論文は今読んでもワクワクする。 束田進也・他「P波エンベロープ形状を用いた早… https://t.co/zmvqXjJEwb
緊急地震速報に用いられているIPF法の論文。パラメータのチューニングのさじ加減が難しいのでしょう 溜渕功史・他「緊急地震速報のための同時多発地震を識別する震源推定手法」(地震) https://t.co/IdKX2e0wlu
改正メルカリ震度4は気象庁震度3相当で、「室内に居る人のほとんどが揺れを感じる」程度の揺れ。寝ているときは静止していると考えると揺れにはより敏感になるのでしょう。 気象庁:震度について… https://t.co/4tRN0Eimfh
田中明子「地球浅部の温度構造 -地震発生層との関連-」地震 61号 p.S239-S245, 2009. https://t.co/NjtAb5rv8Q
GNSSの電波で電離層の状態が分かる(ミサイルが開けた穴を見つけるなど)という話の解説はこれが分かりやすいと思う。 日置幸介・他「GPS-TEC法による地球物理」(測地学会誌) https://t.co/TYfD1dWwuR
869年の肥後の地震については石橋・原田が否定的な考察を出しているのですが、さて https://t.co/w67NZ1bNvU
JMA Intensity map for Korean EQ 20171115 https://t.co/Rm3mNre8Ka For JMA-MM intensity conversion, pls refer Fig.4… https://t.co/Y5gdMbFFyk
イチョウの葉の防虫効果の話は国文研ニューズ No.46 WINTER 2017のP11 https://t.co/E42OiSr71H
防災地震ウェブで表示される防災科研Hi-netの情報のネタ論文。ときどき読み返さないと忘れてしまう(覚える気がないのか俺) 松村:高精度即時震源パラメータ解析システム (AQUA)の開発 https://t.co/5O6XDkCQ78
関東は地震が多い。そう日記に記しておこう。 長谷川・他「東京直下に沈み込む2枚のプレートと首都圏下の特異な地震活動」(地学雑誌2013) https://t.co/7AzH2t6ZLR
RT @qnishida: A new review paper "Ambient seismic wave field " has been published in PJAB. https://t.co/v8yut5OrDv
関東の下は本当に複雑だ。3次元の像を頭の中に浮かべるのも難しい:長谷川・他:東京直下に沈み込む2枚のプレートと首都圏下の特異な地震活動(地学雑誌2013) https://t.co/7AzH2toBar
地震の予知・予測、的中率(適中率)の意味が宇津(1977)の定義とは違う方が見受けられてときどき混乱する。 宇津徳治「地震予知の適中率と予知率」(地震学会『地震』) https://t.co/ONuh2aIWVx
この地震、遠方でも有感になっているので大きいようだがM8.0で良いのかは前から疑問に思っている 後藤 1911年に喜界島近海で発生した巨大地震の震源位置の再評価 https://t.co/v8lUeQC64s https://t.co/qD7hW9Tf18
小さな地震ほど数が多い(グーテンベルグ・リヒター則)ので期間を長くとって小さな地震を予測すると見かけの成績は良くなるのだが、その予測に意味はないことは宇津(1977)が論じています https://t.co/ONuh2aIWVx
850年出羽地震で大津波が生じたかどうかはまだ決着がついていないという印象。記録が限られている古い現象の検証は難しいですね。 https://t.co/TqqLH9PaUw (雑誌名で検索するとPDFにたどり着ける)
For conversion b/w JMA and MM intensities, refer Fig. 4 of Kunugi (2000) & English figure caption https://t.co/lx7cdXzjD0
防災科研AQUAの速報MってP波のRMS振幅を使った推定値でいいのかな 松村・他、高精度即時震源パラメータ解析システム (AQUA)の開発(2006、地震) https://t.co/5O6XDkCQ78
RT @kojima_sakura: 節分が近づいて、また「恵方巻」の宣伝が目に付く季節に。節分という家庭の行事があるからそれに合わせた食べ物がある、というのは悪いことではないと思うのですが。これも年中行事になりましたが、また沓沢博行さんの恵方巻論文を貼っておきます。 http…
武村雅之・他/明治以後の内陸浅発地震の被害から見た強震動の特徴―震度VIIの発生条件― https://t.co/GPDDmELM8H 武村雅之/強震動予測に期待される活断層研究 https://t.co/k6i5i3iO7q
武村雅之・他/明治以後の内陸浅発地震の被害から見た強震動の特徴―震度VIIの発生条件― https://t.co/GPDDmELM8H 武村雅之/強震動予測に期待される活断層研究 https://t.co/k6i5i3iO7q
地震の予知・予測では予知率と適中率の2つの成績を見ます https://t.co/ONuh2aIWVx また偶然の成績との比較も大事です https://t.co/FD0pONPvDR 当たった当たったと喜んでいるだけでは進歩はないですよ @jishin_mitate
地震の予知・予測では予知率と適中率の2つの成績を見ます https://t.co/ONuh2aIWVx また偶然の成績との比較も大事です https://t.co/FD0pONPvDR 当たった当たったと喜んでいるだけでは進歩はないですよ @jishin_mitate
RT @kubohashi: 高橋 ひとみ/衞藤 隆「幼児の視力検査に関する一考察─3歳児からできる近見視力検査」 https://t.co/HvGj9US8Op 「たべたのだあれ?」に関する論文。"幼児が「ランドルト環の切れ目」を「答える」のは困難" そうそうそうそうそうなん…
緊急地震速報のIPF法の論文は溜渕・山田・Wu(2014) https://t.co/VMy5BJuF6P
羽鳥徳太郎/1938年福島沖群発地震による津波の発生機構(地震、1976) https://t.co/4Ag8MCVUmY
See Fig.4 of Kunugi (2000) for conversion btw JMA and Modified Mercalli Intensities (English Figure Caption) https://t.co/aH7L79rDjk
地震活動の統計は長い研究の歴史があります。この問題については宇津(1969)あたりが参考になるでしょうか。公開データを解析するのはよいことだと思いますが基礎的な事項の理解がないときにはあまり得るものないということでしょうか。 https://t.co/wYX7a0r3OW
RT @KanoYasuyuki: 弘化四年正月一日(1847年2月25日)の越後高田の地震記事は誤伝であるという論文を書きました.#理科年表 の227番の記事です.https://t.co/ublCYBqfCj 間違っていることが問題なのではなく,長く間違いに気づかなかったこ…
予知でも予測でも同じです。その成績を考えるときの基本文書がこれです。 https://t.co/ONuh2aIWVx https://t.co/5Bbhh4WN47
@jishin_mitate これを読んでよく考えてください。地震の前に予測を出している率を高くすることは簡単なのです。  https://t.co/ONuh2aIWVx
余震の面積が広いのは次の大地震の前兆だというホラを吹く方が居られますが過去の余震面積はバラツキが大きくこれを考慮せずに式を使ってしまう初歩的な過ちですね。式の意味を理解することは大事です。先行研究は例えば宇津・関(1956) https://t.co/39CeAdhTRy
野口・他,計測震度の分析による鳥取県の地盤震動特性と地盤構造の関係(地震工学論文集,2007) https://t.co/dtcN44HzS5
例えば明治以降で震度7程度の揺れとなった地震では地盤の影響が揺れの大きさや被害に効いたようだというのが活断層研究28号の武村論文 https://t.co/2cvoCSfGau 元は地震の武村・他論文 https://t.co/GPDDmELM8H
地震予知・予測情報の成績を見る際には、適中率と予知率、の2つの数字に注目することが大事です。 宇津「地震予知の適中率と予知率」(地震) https://t.co/ONuh2aIWVx
最小自乗法を使って求めたGR式の2つの係数の誤差について考察した例は例えは安芸(1961) https://t.co/LDm8IKupOd なお最小自乗法を用いる方法がよろしくないことは地震学の教科書などで紹介されています
余震面積と本震マグニチュードの関係で有名なのはこれですが、本震の前の地震活動から本震のサイズが分かるとは言っていないのは読めば分かります 宇津・関「余震区域の面積と本震のエネルギーとの関係」 https://t.co/39CeAdhTRy
陸羽地震は被害調査の写真が残っている明治の地震の一つ 大迫正弘「1894年庄内地震と1896年陸羽地震の写真資料」 https://t.co/RXODwztxSE
メルカリ震度(韓国他が採用)と気象庁震度の比較はこの論文が参考になると思います https://t.co/GPV9nWyqcy
@flyingwktk 目安としてはそれでよいかと。震度5は墓石が倒れる程度の揺れという目安です。 https://t.co/GPV9nWgONY
参考:功刀さんの2000年の「地震」の論文 https://t.co/GPV9nWgONY ただしメルカリ震度は被害の大小で決め気象庁震度は観測波形から求めるという違いがあり、被害の程度は建物強度で変わることに注意(観測波形からメルカリ震度を推定する方法はありますが)
浅田「活断層に関する2~3の問題」活断層研究(1991) https://t.co/6MCyLvVfSe
三和の座標の季節変動の件は測地学会誌で論文になっていると教えていただきました。 飛田・他「つくば市周辺の地下水位と地盤の季節変動」(2004)  https://t.co/UYpEU0VwlN
人工地震で盛り上がっている人たちは例えばこの論文は読んでいるのでしょうか 吉井敏尅「人工地震による日本列島の地殻構造」地震 第2輯 46巻P479 https://t.co/oLStLizpXo
福井地震以前も以後も震度7相当の揺れはあったけど、なぜ大きく揺れたかを説明するのは簡単ではないっぽい(熊本も説明するのは簡単ではなさそう)。 武村雅之・他「明治以後の内陸浅発地震の被害から見た強震動の特徴」(地震,1998) https://t.co/GPDDmF3nxh
RT @uchide: Dear #JpGU2016 attendees, pls come to our poster SSS28-P02 to listen our seismo-audio in the core time(17:15-18:30)! https://t.…
俺メモ: 井上・西田「地震と土地境界--登記上の問題をも含めて」(ジュリスト1995.11) https://t.co/v9PKrBzmZL
なおランダムな地震の発生はポワソン過程で説明できることが知られています。ポワソン過程の事象の発生間隔は指数分布に従うことが知られていて、地震についてもその間隔がほぼ指数分布になることは(余震が例外になることも)知られています。 https://t.co/wYX7a0r3OW
いわゆる活断層と強震動の関係は武村さんの2008年の考察がよいまとめ(活断層学会の28号特集号) https://t.co/r2ShXyRw2F 濃い地震学の話は武村さんたちの1998年の地震の論文(明治以降の震度7について) https://t.co/GPDDmELM8H
内陸地震で震度7相当の揺れがあった事例のレビューは例えば武村・他(1998)の「地震」の総合報告がよくまとまっていると思います https://t.co/GPDDmELM8H
RT @arakencloud: 筑波山付近で発生したKH不安定の雲の論文あった.Takayabu 1992:https://t.co/xbuR0Fe1to 今日(3月12日)の事例と比べると総観場はやや異なるものの,下層鉛直シアなどメソの場は似てるかなという印象. https…
低周波地震と噴火とをすぐに結びつける人は多いのですがそんなに簡単な関係じゃないという考察も出ています。 鎌谷・勝間田、火山から離れた地域で発生している深部低周波微動・地震‐その分布と発生原因‐(地震、2004) https://t.co/iM2TeaEboc
地震の予測が気になる人にはこれをおすすめします。 宇津徳治「地震予知の適中率と予知率」地震 第2輯, 30, 179-185, 1977. https://t.co/ONuh2aIWVx
古典的な研究成果ですがある地域の地震の発生間隔の頻度分布は基本的に指数分布になるようです。たとえば宇津(1969)の図7以降。 https://t.co/wYX7a0r3OW これは世界の地震についても成り立つようです。
RT @qutrit_a: なんて素晴らしい先生なんだ。この現象を見つけた高校1年生さんにとって、この実験は一生の宝物になるに違いない。「コーヒーカップとスプーンの接触音の音程変化」(PDF) https://t.co/nzYoIN7dQN

お気に入り一覧(最新100件)

『〈現在〉という謎』も『一物理学者が観た哲学』もろくに読まずに、周辺で聞きつけた噂だけを頼りに、もの言う人たちが多すぎるように見受けられます。 #谷村ノート 【改めてノートへのリンク】https://t.co/pcTTaFKtCU
是永論文 https://t.co/ikMhH4pBxs を雑かつ穿った見方でまとめると、(1)会話分析から会話的相互行為における男女差は、性差別に起因しているとは言えない。とくに頷きや相槌に関しての知見はない。キズナアイの事例は… https://t.co/onFAOyXyOy
【特集:第31回日本リスク研究学会年次大会 総説論文】https://t.co/cSY6GVYbY9 福島の甲状腺がんの過剰診断―なぜ発生し,なぜ拡大したか― 高野 徹 福島においては健康被害の発生を恐れて開始した検査で健康被害… https://t.co/IV1txSoFjm
SICE論文集4月掲載の外れ値の影響を完全除去する状態オブザーバのシミュレーション用Matlabコードを公開した。 Idea of MCV observers (code ocean)… https://t.co/eYrwq1o85G
ということで ambient noise はやめて ambient seismic wavefield にしようぜ、という意味も込めて、昨年"ambient seismic wavefield "というタイトルでreview 論文… https://t.co/vGMjgoSjJJ
ゼロリスク志向というと行動経済学会での小林先生の指摘を思い出す。「専門家が素人に「皆さん,ゼロリスクはない」と言うが,それは「事故の起こる確率はゼロではない」といっているのと一緒…われわれにできることは,どうやって納得して失敗する… https://t.co/joyI6R6hED
#統計 話が変わりますが、20世紀の統計に関する考え方については、赤池弘次さんの次の論説が非常に参考になりました。 https://t.co/YRhnSOzAll 統計的推論のパラダイムの変遷について(1980) 赤池弘次 こ… https://t.co/atpuIHREBw
5年ぶりに御神渡り。我らが先輩方は、地震観測で研究していました。 https://t.co/crohDb76BN
"南海トラフ、揺らぐ定説 過去の記録、よく読むと不確か:朝日新聞デジタル https://t.co/MF2FW2dfU7 "→最近このあたりの見直しが進んでいて、私はまだついていけていない状態。端緒は瀬野さんのレビュー論文でしょうか。https://t.co/zYcKtbfUs0
節分が近づいて、また「恵方巻」の宣伝が目に付く季節に。節分という家庭の行事があるからそれに合わせた食べ物がある、というのは悪いことではないと思うのですが。これも年中行事になりましたが、また沓沢博行さんの恵方巻論文を貼っておきます。 https://t.co/iHSnw291CH
日本語でも大学生の質問のなさについては、いくつか研究があって、たとえばこれとか。藤江利江、山口裕幸 (2013)「大学生の授業中の質問行動に関する研究 : 学生はなぜ授業中に質問しないのか?」 https://t.co/T6jySo0TUT
分野の違う人に伝わる文章を書くために https://t.co/rGO5KHnxTm ・文章の目的と相手をはっきりさせる ・まず研究の位置づけをわかってもらう ・細かい事実よりもストーリーを伝える ・用語の壁を意識する ・翻訳調の日本語と決別しよう ・図のパワーを最大限に生かす
去年講演のために書いた原稿ふたつをリポジトリで公開しました。「技術者の自立と自律---専門職研究の観点から---」http://t.co/YMSUc08LAv「リスクとそのコミュニケーションについて哲学者が言えること」http://t.co/epNlPvBBoT
去年講演のために書いた原稿ふたつをリポジトリで公開しました。「技術者の自立と自律---専門職研究の観点から---」http://t.co/YMSUc08LAv「リスクとそのコミュニケーションについて哲学者が言えること」http://t.co/epNlPvBBoT

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610 610 608 326 OA ジャムシード王

RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…
@dokuninjin_blue @bonyouben ただし、この説は、メディアにおけるジェンダー表現は人々の性別認識から自然に見えるように作られるというゴッフマンの話を、メディアにおけるジェンダー表現が人々の性別認識を定めると… https://t.co/pMnq27N52R
RT @s15taka: J-STAGE Articles - 琉球弧の地球科学的研究─断層と風化・侵食プロセスに関する研究の課題と展望─ https://t.co/yMAG9IGiXX
RT @s15taka: J-STAGE Articles - 与那国島のジオサイト―台湾島を望む露頭が語る地形形成環境― https://t.co/5gH2QmvwCJ
ダイヤモンド・プリンセスの換気システムを見ている。 https://t.co/e6OflGQX60  確かに船内空気再循環系に循環を止めるバルブはないみたいだなあ。本来は今回のように病院船になる可能性も考慮して、全換気モードを持… https://t.co/AE1DlDMHah
RT @mixingale: 日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3https://t.co/…
RT @mixingale: 日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3https://t.co/…
RT @mixingale: 日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3https://t.co/…
RT @mixingale: 日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3https://t.co/…
Advances in gravity analyses for studying volcanoes and earthquakes, Shuhei Okubo, PJAB, 2020, 96, 50-69: https://t.co/6MrYoAMUrA

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610 610 608 326 OA ジャムシード王

RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…

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RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…

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RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…

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RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…
参考「天竺のことば、日本の五十音-文化接触における選択と同化の様態-」坂田貞二氏(拓大商学部 日本音響学会誌47巻8号1991年) より必要部要約 https://t.co/HGSIAAdYPk
RT @bunkacho_watch: 国立国会図書館デジタル化資料 - 因幡人事興信録 http://t.co/omemqMXTlL

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RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…
RT @mkatolithos: 断層が動いて津波が発生してそれが伝わって、は最近どんどん理論が進展している分野 齊藤竜彦:津波発生の理論―発生域での変位・流速・圧力変化(地震68巻) https://t.co/IOqM7JRdgh
RT @mkatolithos: 予想はしていたのですが、火星の地震波形を使った地殻内の散乱(短波長の不均質)の研究成果、おもしろいです。この話題(地球編)、少し古くなりましたが、齊藤竜彦さんのレビューが2009年に出ています。 https://t.co/7zVDpHq8ne
RT @ToshiyukiHorie: #コロナウィルス #COVID19 の入り口はACE2受容体。ACE2を阻害するペプチド(短いアミノ酸の鎖)は大豆が味噌として発酵が進むにつれ多くなるという。味噌は感染防止に有効と思われる。阻害力も高い。https://t.co/MUa4…
RT @mkatolithos: 断層が動いて津波が発生してそれが伝わって、は最近どんどん理論が進展している分野 齊藤竜彦:津波発生の理論―発生域での変位・流速・圧力変化(地震68巻) https://t.co/IOqM7JRdgh
RT @s15taka: J-STAGE Articles - 琉球弧の地球科学的研究─断層と風化・侵食プロセスに関する研究の課題と展望─ https://t.co/yMAG9IGiXX
RT @s15taka: J-STAGE Articles - 与那国島のジオサイト―台湾島を望む露頭が語る地形形成環境― https://t.co/5gH2QmvwCJ
J-STAGE Articles - 琉球弧の地球科学的研究─断層と風化・侵食プロセスに関する研究の課題と展望─ https://t.co/yMAG9IGiXX
J-STAGE Articles - 与那国島のジオサイト―台湾島を望む露頭が語る地形形成環境― https://t.co/5gH2QmvwCJ
RT @Fuwarin: ちなみに内閣府でも病院船の勘案をしたようで、災害時多目的船(病院船)に関する調査・検討なるものがあったりするのです。 https://t.co/QyAZWOnIjA https://t.co/wEh02NblUa 。病院船の概要と課題 https://…
RT @desPAiR0906: 炎上後に表紙を担当した人の証言。 https://t.co/3cD4LpIEIr
RT @Fuwarin: ちなみに内閣府でも病院船の勘案をしたようで、災害時多目的船(病院船)に関する調査・検討なるものがあったりするのです。 https://t.co/QyAZWOnIjA https://t.co/wEh02NblUa 。病院船の概要と課題 https://…
RT @akoustam: 科学的にはほとんど意味がなく、世界でも日本ぐらいしかやらなかった「全頭検査」を、何故日本の消費者は安全に一番有効な対策と認知したのか、そこには新聞報道とある程度の相関が見られるという研究。 https://t.co/78rUxxA5yt (PDF)
RT @shirouzu: 実効性はお墨付きの航空業界の安全報告制度(や事故調査ポリシー)を、他業界でも標準にして欲しいところ。 ---- 「(人間はミスを犯す者であるとの認識から)故意でない限り、報告者を罰するより事故の再発防止の方を重要視する免責制度を基本とした安全報告制度…
RT @akoustam: 科学的にはほとんど意味がなく、世界でも日本ぐらいしかやらなかった「全頭検査」を、何故日本の消費者は安全に一番有効な対策と認知したのか、そこには新聞報道とある程度の相関が見られるという研究。 https://t.co/78rUxxA5yt (PDF)
RT @akoustam: 科学的にはほとんど意味がなく、世界でも日本ぐらいしかやらなかった「全頭検査」を、何故日本の消費者は安全に一番有効な対策と認知したのか、そこには新聞報道とある程度の相関が見られるという研究。 https://t.co/78rUxxA5yt (PDF)
RT @akoustam: 科学的にはほとんど意味がなく、世界でも日本ぐらいしかやらなかった「全頭検査」を、何故日本の消費者は安全に一番有効な対策と認知したのか、そこには新聞報道とある程度の相関が見られるという研究。 https://t.co/78rUxxA5yt (PDF)
RT @narita_yusuke: 自治体と分析者の出会いの例: 足立区:https://t.co/hWchyzlG3q @Koichi_U 尼崎市:https://t.co/2OcriDn6Xn @fohtake 政府や自治体の行政データ開放運動:https://t.…
RT @shoemaker_levy: こちらも勉強になりました。 小松田儀貞「「生物学的シティズンシップ」論の意義と課題」『秋田県立大学総合科学研究彙報』(14)、2013。 https://t.co/usJeXNvshf
RT @ShinyaMatsuura: ダイヤモンド・プリンセスの換気システムを見ている。 https://t.co/e6OflGQX60  確かに船内空気再循環系に循環を止めるバルブはないみたいだなあ。本来は今回のように病院船になる可能性も考慮して、全換気モードを持たせるべ…
RT @bunkacho_watch: 国立国会図書館デジタル化資料 - 因幡人事興信録 http://t.co/omemqMXTlL
RT @tcv2catnap: 新自由主義的医療改革における韓国と日本の比較研究https://t.co/xJCVRPGUhd この辺が面白いかもしれません。小泉政権ではネオリベ改革が意外に進んでいないとアブストにあってちょっと驚きました。 https://t.co/SECk9…
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  小泉・安倍政権の医療改革 : 新自由主義的改革の登場と挫折(<特集>社会保障改革の政治経済学-社会政策学会第115回大会共通論題) https://t.co/K8PoUdC0qH #CiNii
RT @mixingale: 日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3https://t.co/…
RT @mixingale: 日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3https://t.co/…
RT @mixingale: 日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3https://t.co/…
RT @mixingale: 日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3https://t.co/…
日本刀の科学的研究 俵国一 1972.3 https://t.co/2swj9PzO60
RT @naotakayamamoto: 機関リポジトリへのリンクも出来てる.なるほどねぇ〜. 総合防災情報センター情報統合運用室のお仕事でお手伝いさせてもらってま. https://t.co/Lxt9VLy4AN CiNii 論文 -  津波浸水の即時予測を目的とした津波シ…
RT @Invesdoctor: 検査や隔離の範囲を想定する上で、先日ニュースに登場された北大西浦教授の感染症数理モデルの総説がとても勉強になります。 ①https://t.co/uDUjL0KCmm ②https://t.co/moLgP8LYIC https://t.co…
RT @qnishida: Advances in gravity analyses for studying volcanoes and earthquakes, Shuhei Okubo, PJAB, 2020, 96, 50-69: https://t.co/6MrY…
Advances in gravity analyses for studying volcanoes and earthquakes, Shuhei Okubo, PJAB, 2020, 96, 50-69: https://t.co/6MrYoAMUrA
RT @syutoken_sanka: 要するにクレベリン。そりゃそうだろって感じ ウイルス不活化効果を標榜する二酸化塩素ガス放散製剤の実用性の有無の検証 環境感染学会 https://t.co/h4SXZCzGmU 『空中浮遊インフルエンザウイルスの不活化効果・・空間での活性…
RT @syutoken_sanka: 要するにクレベリン。そりゃそうだろって感じ ウイルス不活化効果を標榜する二酸化塩素ガス放散製剤の実用性の有無の検証 環境感染学会 https://t.co/h4SXZCzGmU 『空中浮遊インフルエンザウイルスの不活化効果・・空間での活性…
第26回大学教育研究フォーラムでポスター発表を行います(3/18水、京都)。「IRは大学の期待に応えられているのか:小規模大学におけるヒアリング調査を通じて」(白石哲也/山形大学・橋本智也/四天王寺大学)。科研費で進めている調査(… https://t.co/4fZFE63V5V