Mamoru Kato (@mkatolithos)

投稿一覧(最新100件)

地震予測の成功率は2つの数字を見て判断するのがよいでしょう。 宇津徳治「地震予知の適中率と予知率」 https://t.co/lOqr0a4CbK
「予測」のトリックは40年以上前から知られている問題だと思います J-STAGE Articles - 地震予知の適中率と予知率 https://t.co/lOqr0a4CbK
メモ:武村雅之・虎谷健司「1944年東南海地震の広域震度分布の再評価と被害の特徴」(日本地震工学会論文集) https://t.co/Mc40uCJOXI
メモ:大見士朗・他「飛騨山脈焼岳火山周辺における東北地方太平洋沖地震後の群発地震活動」(地震2012年) https://t.co/S7D27TSMCw
縄文遺跡に地滑り痕の論文はこれかな 成層した降下火砕堆積物からなる地すべり移動体の内部構造と形成過程::石狩低地東縁,厚幌1遺跡の例 https://t.co/lxLt7aKHxs
地震予知・予測の成績を見るときに大事な数字は2つ:大きな地震の前に予知・予測を出していた割合(予知率)と予知・予測の通りに大きな地震が起きた割合(適中率)。予知率だけを高くするのは簡単で予測を乱発すればよい。詳しくは宇津徳治「地震… https://t.co/kdIJvYkJk9
震度7が制定される前にも震度7相当の揺れは何度か経験している。 武村雅之・他「明治以後の内陸浅発地震の被害から見た強震動の特徴 ―震度VIIの発生条件―」(地震1998) https://t.co/AuRdNlKRt9
RT @manabu0131dpri: 福井地震の地殻変動変動と断層モデルは、鷺谷さんのこれが最新だと思う。 https://t.co/FLkd14qzXC
メモ:石川裕・他「確率論的地震動予測地図の検証」(日本地震工学会論文集2011) https://t.co/S9zMQMIiV2
南海トラフ地震の前に西日本で地震が増えるというのは堀・尾池の20数年前の研究成果で、過去の南海トラフ地震の数10年前から被害地震が増えていたという長い時間スケールの話です。地震発生の年をピンポイントで予測するのは無理、ましてや数日… https://t.co/l5gFXrHFTO
Japanese version of ShakeMap J-RISQ by NIED (Note: JMA intensity) https://t.co/LGKs0eF789 Pls refer Fig4. of Kunug… https://t.co/wQ3ZqufPBQ

2 0 0 0 GRACE地震学

『地震』69巻(2016)に出ている田中・日置の総合報告: J-STAGE Articles - GRACE地震学 https://t.co/M66qnIsvxN
RT @KanoYasuyuki: J-STAGE Articles - 霧島火山,えびの高原周辺における最近15,000年間の活動史 https://t.co/Ij9Vk1d6pW 田島ほか(2014),火山,59巻 明和5年(1768年)の活動について史料の記述などもまと…
西村卓也「GNSSデータから見出される日本列島のひずみ集中帯と活断層及び内陸地震」(活断層研究2017) https://t.co/wQOd3P9mDf
真剣に短期予測を目指すのであればまずはこれを読んで作戦を立てるのがよいと思います。 宇津徳治「地震予知の適中率と予知率」(『地震』30 巻, 1977) https://t.co/ONuh2aIWVx
瀬野徹三/台湾付近のテクトニクス(地震1994) https://t.co/SstbqWuNTf
RT @gootalasavolsky: 先週のブラタモリ(深部流体部分)の復習として 風早ほか (2014) 西南日本におけるスラブ起源深部流体の分布と特徴, 日本水文科学会誌, vol.44, 3-16. https://t.co/uGC0AL9B66 がよいかもしれぬ。…
RT @ry_hino: 5年ぶりに御神渡り。我らが先輩方は、地震観測で研究していました。 https://t.co/crohDb76BN
論文はこれ 阿部・他「仙台平野における貞観11年 (869年) 三陸津波の痕跡高の推定」 https://t.co/O5qQBYoKUg H21の「三陸沖から房総沖にかけての地震活動の長期評価の一部改訂について」でも引用されて… https://t.co/PaIoy1izqW
和達は横軸に震源距離、縦軸に振幅の図を描き振幅の距離減衰が地震の大きさによらず似た曲線になることを示した。 和達清夫「研究の思い出 深発地震を中心として」(地震34巻) https://t.co/XMa11DLuze 鈴木尉元「… https://t.co/3sva66M9eJ
和達は横軸に震源距離、縦軸に振幅の図を描き振幅の距離減衰が地震の大きさによらず似た曲線になることを示した。 和達清夫「研究の思い出 深発地震を中心として」(地震34巻) https://t.co/XMa11DLuze 鈴木尉元「… https://t.co/3sva66M9eJ
地震波形の最初の数秒を見れば震源の情報が分かるよという緊急地震速報の実現の大きなきっかけになった研究成果。いわば地震波形のイントロ当てクイズだけど、この論文は今読んでもワクワクする。 束田進也・他「P波エンベロープ形状を用いた早… https://t.co/zmvqXjJEwb
緊急地震速報に用いられているIPF法の論文。パラメータのチューニングのさじ加減が難しいのでしょう 溜渕功史・他「緊急地震速報のための同時多発地震を識別する震源推定手法」(地震) https://t.co/IdKX2e0wlu
改正メルカリ震度4は気象庁震度3相当で、「室内に居る人のほとんどが揺れを感じる」程度の揺れ。寝ているときは静止していると考えると揺れにはより敏感になるのでしょう。 気象庁:震度について… https://t.co/4tRN0Eimfh
田中明子「地球浅部の温度構造 -地震発生層との関連-」地震 61号 p.S239-S245, 2009. https://t.co/NjtAb5rv8Q
GNSSの電波で電離層の状態が分かる(ミサイルが開けた穴を見つけるなど)という話の解説はこれが分かりやすいと思う。 日置幸介・他「GPS-TEC法による地球物理」(測地学会誌) https://t.co/TYfD1dWwuR
869年の肥後の地震については石橋・原田が否定的な考察を出しているのですが、さて https://t.co/w67NZ1bNvU
JMA Intensity map for Korean EQ 20171115 https://t.co/Rm3mNre8Ka For JMA-MM intensity conversion, pls refer Fig.4… https://t.co/Y5gdMbFFyk
イチョウの葉の防虫効果の話は国文研ニューズ No.46 WINTER 2017のP11 https://t.co/E42OiSr71H
防災地震ウェブで表示される防災科研Hi-netの情報のネタ論文。ときどき読み返さないと忘れてしまう(覚える気がないのか俺) 松村:高精度即時震源パラメータ解析システム (AQUA)の開発 https://t.co/5O6XDkCQ78
関東は地震が多い。そう日記に記しておこう。 長谷川・他「東京直下に沈み込む2枚のプレートと首都圏下の特異な地震活動」(地学雑誌2013) https://t.co/7AzH2t6ZLR
RT @qnishida: A new review paper "Ambient seismic wave field " has been published in PJAB. https://t.co/v8yut5OrDv
関東の下は本当に複雑だ。3次元の像を頭の中に浮かべるのも難しい:長谷川・他:東京直下に沈み込む2枚のプレートと首都圏下の特異な地震活動(地学雑誌2013) https://t.co/7AzH2toBar
地震の予知・予測、的中率(適中率)の意味が宇津(1977)の定義とは違う方が見受けられてときどき混乱する。 宇津徳治「地震予知の適中率と予知率」(地震学会『地震』) https://t.co/ONuh2aIWVx
この地震、遠方でも有感になっているので大きいようだがM8.0で良いのかは前から疑問に思っている 後藤 1911年に喜界島近海で発生した巨大地震の震源位置の再評価 https://t.co/v8lUeQC64s https://t.co/qD7hW9Tf18
小さな地震ほど数が多い(グーテンベルグ・リヒター則)ので期間を長くとって小さな地震を予測すると見かけの成績は良くなるのだが、その予測に意味はないことは宇津(1977)が論じています https://t.co/ONuh2aIWVx
850年出羽地震で大津波が生じたかどうかはまだ決着がついていないという印象。記録が限られている古い現象の検証は難しいですね。 https://t.co/TqqLH9PaUw (雑誌名で検索するとPDFにたどり着ける)
For conversion b/w JMA and MM intensities, refer Fig. 4 of Kunugi (2000) & English figure caption https://t.co/lx7cdXzjD0
防災科研AQUAの速報MってP波のRMS振幅を使った推定値でいいのかな 松村・他、高精度即時震源パラメータ解析システム (AQUA)の開発(2006、地震) https://t.co/5O6XDkCQ78
RT @kojima_sakura: 節分が近づいて、また「恵方巻」の宣伝が目に付く季節に。節分という家庭の行事があるからそれに合わせた食べ物がある、というのは悪いことではないと思うのですが。これも年中行事になりましたが、また沓沢博行さんの恵方巻論文を貼っておきます。 http…
武村雅之・他/明治以後の内陸浅発地震の被害から見た強震動の特徴―震度VIIの発生条件― https://t.co/GPDDmELM8H 武村雅之/強震動予測に期待される活断層研究 https://t.co/k6i5i3iO7q
武村雅之・他/明治以後の内陸浅発地震の被害から見た強震動の特徴―震度VIIの発生条件― https://t.co/GPDDmELM8H 武村雅之/強震動予測に期待される活断層研究 https://t.co/k6i5i3iO7q
地震の予知・予測では予知率と適中率の2つの成績を見ます https://t.co/ONuh2aIWVx また偶然の成績との比較も大事です https://t.co/FD0pONPvDR 当たった当たったと喜んでいるだけでは進歩はないですよ @jishin_mitate
地震の予知・予測では予知率と適中率の2つの成績を見ます https://t.co/ONuh2aIWVx また偶然の成績との比較も大事です https://t.co/FD0pONPvDR 当たった当たったと喜んでいるだけでは進歩はないですよ @jishin_mitate
RT @kubohashi: 高橋 ひとみ/衞藤 隆「幼児の視力検査に関する一考察─3歳児からできる近見視力検査」 https://t.co/HvGj9US8Op 「たべたのだあれ?」に関する論文。"幼児が「ランドルト環の切れ目」を「答える」のは困難" そうそうそうそうそうなん…
緊急地震速報のIPF法の論文は溜渕・山田・Wu(2014) https://t.co/VMy5BJuF6P
羽鳥徳太郎/1938年福島沖群発地震による津波の発生機構(地震、1976) https://t.co/4Ag8MCVUmY
See Fig.4 of Kunugi (2000) for conversion btw JMA and Modified Mercalli Intensities (English Figure Caption) https://t.co/aH7L79rDjk
地震活動の統計は長い研究の歴史があります。この問題については宇津(1969)あたりが参考になるでしょうか。公開データを解析するのはよいことだと思いますが基礎的な事項の理解がないときにはあまり得るものないということでしょうか。 https://t.co/wYX7a0r3OW
RT @KanoYasuyuki: 弘化四年正月一日(1847年2月25日)の越後高田の地震記事は誤伝であるという論文を書きました.#理科年表 の227番の記事です.https://t.co/ublCYBqfCj 間違っていることが問題なのではなく,長く間違いに気づかなかったこ…
予知でも予測でも同じです。その成績を考えるときの基本文書がこれです。 https://t.co/ONuh2aIWVx https://t.co/5Bbhh4WN47
@jishin_mitate これを読んでよく考えてください。地震の前に予測を出している率を高くすることは簡単なのです。  https://t.co/ONuh2aIWVx
余震の面積が広いのは次の大地震の前兆だというホラを吹く方が居られますが過去の余震面積はバラツキが大きくこれを考慮せずに式を使ってしまう初歩的な過ちですね。式の意味を理解することは大事です。先行研究は例えば宇津・関(1956) https://t.co/39CeAdhTRy
野口・他,計測震度の分析による鳥取県の地盤震動特性と地盤構造の関係(地震工学論文集,2007) https://t.co/dtcN44HzS5
例えば明治以降で震度7程度の揺れとなった地震では地盤の影響が揺れの大きさや被害に効いたようだというのが活断層研究28号の武村論文 https://t.co/2cvoCSfGau 元は地震の武村・他論文 https://t.co/GPDDmELM8H
地震予知・予測情報の成績を見る際には、適中率と予知率、の2つの数字に注目することが大事です。 宇津「地震予知の適中率と予知率」(地震) https://t.co/ONuh2aIWVx
最小自乗法を使って求めたGR式の2つの係数の誤差について考察した例は例えは安芸(1961) https://t.co/LDm8IKupOd なお最小自乗法を用いる方法がよろしくないことは地震学の教科書などで紹介されています
余震面積と本震マグニチュードの関係で有名なのはこれですが、本震の前の地震活動から本震のサイズが分かるとは言っていないのは読めば分かります 宇津・関「余震区域の面積と本震のエネルギーとの関係」 https://t.co/39CeAdhTRy
陸羽地震は被害調査の写真が残っている明治の地震の一つ 大迫正弘「1894年庄内地震と1896年陸羽地震の写真資料」 https://t.co/RXODwztxSE
メルカリ震度(韓国他が採用)と気象庁震度の比較はこの論文が参考になると思います https://t.co/GPV9nWyqcy
@flyingwktk 目安としてはそれでよいかと。震度5は墓石が倒れる程度の揺れという目安です。 https://t.co/GPV9nWgONY
参考:功刀さんの2000年の「地震」の論文 https://t.co/GPV9nWgONY ただしメルカリ震度は被害の大小で決め気象庁震度は観測波形から求めるという違いがあり、被害の程度は建物強度で変わることに注意(観測波形からメルカリ震度を推定する方法はありますが)
浅田「活断層に関する2~3の問題」活断層研究(1991) https://t.co/6MCyLvVfSe
三和の座標の季節変動の件は測地学会誌で論文になっていると教えていただきました。 飛田・他「つくば市周辺の地下水位と地盤の季節変動」(2004)  https://t.co/UYpEU0VwlN
人工地震で盛り上がっている人たちは例えばこの論文は読んでいるのでしょうか 吉井敏尅「人工地震による日本列島の地殻構造」地震 第2輯 46巻P479 https://t.co/oLStLizpXo
福井地震以前も以後も震度7相当の揺れはあったけど、なぜ大きく揺れたかを説明するのは簡単ではないっぽい(熊本も説明するのは簡単ではなさそう)。 武村雅之・他「明治以後の内陸浅発地震の被害から見た強震動の特徴」(地震,1998) https://t.co/GPDDmF3nxh
俺メモ: 井上・西田「地震と土地境界--登記上の問題をも含めて」(ジュリスト1995.11) https://t.co/v9PKrBzmZL
なおランダムな地震の発生はポワソン過程で説明できることが知られています。ポワソン過程の事象の発生間隔は指数分布に従うことが知られていて、地震についてもその間隔がほぼ指数分布になることは(余震が例外になることも)知られています。 https://t.co/wYX7a0r3OW
いわゆる活断層と強震動の関係は武村さんの2008年の考察がよいまとめ(活断層学会の28号特集号) https://t.co/r2ShXyRw2F 濃い地震学の話は武村さんたちの1998年の地震の論文(明治以降の震度7について) https://t.co/GPDDmELM8H
内陸地震で震度7相当の揺れがあった事例のレビューは例えば武村・他(1998)の「地震」の総合報告がよくまとまっていると思います https://t.co/GPDDmELM8H
RT @arakencloud: 筑波山付近で発生したKH不安定の雲の論文あった.Takayabu 1992:https://t.co/xbuR0Fe1to 今日(3月12日)の事例と比べると総観場はやや異なるものの,下層鉛直シアなどメソの場は似てるかなという印象. https…
低周波地震と噴火とをすぐに結びつける人は多いのですがそんなに簡単な関係じゃないという考察も出ています。 鎌谷・勝間田、火山から離れた地域で発生している深部低周波微動・地震‐その分布と発生原因‐(地震、2004) https://t.co/iM2TeaEboc
地震の予測が気になる人にはこれをおすすめします。 宇津徳治「地震予知の適中率と予知率」地震 第2輯, 30, 179-185, 1977. https://t.co/ONuh2aIWVx
古典的な研究成果ですがある地域の地震の発生間隔の頻度分布は基本的に指数分布になるようです。たとえば宇津(1969)の図7以降。 https://t.co/wYX7a0r3OW これは世界の地震についても成り立つようです。
RT @qutrit_a: なんて素晴らしい先生なんだ。この現象を見つけた高校1年生さんにとって、この実験は一生の宝物になるに違いない。「コーヒーカップとスプーンの接触音の音程変化」(PDF) https://t.co/nzYoIN7dQN
本震マグニチュードと余震域の長径の関係を扱った論文のひとつが宇津(1957)。この種の式を扱うときは元データのばらつきを確認して適用精度を考えることが大事かもしれませんね(図17)。 https://t.co/zU0tyIIQpB
渡部・田部井「南西諸島のGPS速度場とサイスモテクトニクス」(地震2004) https://t.co/pv8fzx9bLu
ちなみに理屈はTakahasi(1951)(ただし計算の細かいところまではそのまま使っていないとのこと)。 https://t.co/QCGm5z9GUp
地震予知の成績を考えようという論文が宇津(1977)の「地震予知の適中率と予知率」。地震学会の雑誌にでています。 https://t.co/ONuh2aIWVx
俺メモ:功刀卓「K-NET強震計記録に基づく気象庁計測震度と計測改正メルカリ震度の関係」(地震学会『地震』2000年) https://t.co/GPV9nWgONY
浅い地下の変動を見るには短い基線のデータが大事、は山川茂木モデル(Mogi, 1958)の応用ですね http://t.co/tjnHx6HQrl https://t.co/FA0bCtWL45
地震予知の成績に関する割合で重要なものは2つあって宇津先生のこの考察では的中率と予知率として提示されている 宇津徳治「地震予知の適中率と予知率」地震 第2輯, 30, 179-185, 1977. https://t.co/ONuh2aIWVx
ちなみに面倒な計算で大きく貢献したのは山川(1955) 。これ追っかけるのはかなり大変だった遠い記憶が... https://t.co/FI2461bcNY
Mogi(1958)は火山の地殻変動に関するいわゆる茂木モデルの論文。図4abは地殻変動が大きく出る範囲が圧力源の深さに強く依存することを示す大事な図(1957年の「火山」の邦文の論文には出ていない図だと思う) http://t.co/tjnHx6HQrl
俺メモ:浜野・他「地磁気ダイナモとマントルダイナミクス」(地学雑誌2005) https://t.co/k8pXsQZ2ox
俺メモ:羽鳥徳太郎:1984年6月13日鳥島近海地震による特異な津波(震研彙報 1985) http://t.co/DxNYZdEjup
メルカリと気象庁震度の換算公式はないんだが、メルカリ8以上で震度6強以上とかそういう感じ 功刀卓「K-NET強震計記録に基づく気象庁計測震度と計測改正メルカリ震度の関係」地震(2000) https://t.co/GPV9nWgONY
宮岡一樹さんたちのスタッキング手法、論文は「地震」に出ているがまだオープンアクセスではない(出版後3年以内) https://t.co/LQMEhAwWwB 内容は2011年JpGUでの発表とほぼ同じかな(P05)。 http://t.co/rL8dmcbpFx

3 0 0 0 OA 地震報告

中央気象台が出した最初の「地震報告」(明治19年)によると明治18年最も有感が多かったのは東京で68回らしい(2014年の大手町での有感は65回)。 国立国会図書館デジタルコレクション http://t.co/paqjxG1PYP (カラーの図が白黒でスキャンされていて残念)
地震に伴う変動に関しては観測例が増えてますが観測点の個性が強いので経験の蓄積を活かすのが難しい分野です。この総説は現状のよいまとめだと思います。 小泉尚嗣「地震時および地震後の地下水圧変化」地学雑誌 v122 2013. https://t.co/VapQMgYttF
地殻内地震の起こる最深の深さは温度で決まっている。これは高温になると地殻が脆性ではなくなるからという解釈。例えば、田中明子「地球浅部の温度構造-地震発生層との関連-」(地震,2009) https://t.co/KODi686mxH
今読みかえすとさすがにちょっと時代を感じてしまいますが、地震学会誌「地震」の80年代の地震学特集号の中のこのレビューはよくまとまっていると思う。 佐藤春夫「ランダムな不均質による地震波の散乱」 https://t.co/5NtFwDNGGM
俺メモ:Hi-netの速報システムの論文 松村・他「高精度即時震源パラメータ解析システム (AQUA)の開発」地震 II, 59, 167-184, 2006. https://t.co/5O6XDkCQ78
例えば:古賀・他「日本海溝周辺における太平洋プレート内の地震発生機構」地 震 II, 64, 75-90, 2012. https://t.co/rhrS3h81cC  これはPとsPの時間差を使って地震の深さなどを決める話(この手法は90年代に東北大で開発された)。
ちょっと古いけど図は分かりやすいかな(セイシュ=副振動) 宇野木早苗「港湾のセイシュと長周期波について」 https://t.co/yiXO6eN73X
地殻変動は弾性の連続体である地殻の変形。変動量は原因のそばで大きくそこから離れると小さくなる。空間的変化は滑らか。地震時に観測されるものが分かりやすい。例:鷺谷他「2000年鳥取県西部地震に伴う地殻変動と断層モデル」(2002) https://t.co/GtDbJjjCyr
俺メモ:田中 明子「地球浅部の温度構造‐地震発生層との関連‐」地震 第2輯, 61, Supplement, 239-245, 2009. https://t.co/KODi68nXWh (日本の地震学:現状と21世紀への萌芽特集号)

1 0 0 0 OA 地鯰居士雜筆

@crd_tweet こんにちは。ちょっと以前のネタですが http://t.co/Mc1Ag6kJxB で取り上げられている武者(1938)がJ-STAGEで公開されていますので念のためお知らせします。 https://t.co/3cGonEUHkO
俺メモ:吉田明夫、古屋逸夫「地震前兆現象の事例研究」地震 第2輯Vol45 pp71-82(1992) https://t.co/SFQ9zYNw5k 気象研究所技術報告第26号(1990) 地震前兆現象のデータベース http://t.co/EvWmO3LquU

お気に入り一覧(最新100件)

来月刊行予定の『P値 ―その正しい理解と適用―』の著者である柳川堯先生によるp値の解説論文。https://t.co/L6nXRbOrSa
ということで ambient noise はやめて ambient seismic wavefield にしようぜ、という意味も込めて、昨年"ambient seismic wavefield "というタイトルでreview 論文… https://t.co/vGMjgoSjJJ
先日に聴いた、JAIST池田心先生の「人間にとって乱数らしく見える疑似乱数の生成方法」という講演が面白かった。 我々がイメージする「ランダム」な数の並びには、認知バイアスに拠る大きな偏りがある。 論文PDF… https://t.co/X2B4v8wtb4
@mkatolithos 東宮さんのレビューでいうところの3.マグマだまりのイメージあたりの話ですよね。マグマだまりというおmagma reservoir というよりは magma changer という印象が強いきがします。 https://t.co/eXDK2XuwQQ
J-STAGE Articles - 霧島火山,えびの高原周辺における最近15,000年間の活動史 https://t.co/Ij9Vk1d6pW 田島ほか(2014),火山,59巻 明和5年(1768年)の活動について史料の記述などもまとめられています.
学会誌をどう出版するか:商業出版社に託す場合の注意点 有田 正規 https://t.co/kNYYGzx9Lt
ゼロリスク志向というと行動経済学会での小林先生の指摘を思い出す。「専門家が素人に「皆さん,ゼロリスクはない」と言うが,それは「事故の起こる確率はゼロではない」といっているのと一緒…われわれにできることは,どうやって納得して失敗する… https://t.co/joyI6R6hED
Lambの問題といえば安芸さんの"地震"特集号の序文を思い出します。地震波干渉法の発展はRough Earth clubとSmooth Earth clubの協力なしに無かっただろう、という点でも重要だったなと思います。 https://t.co/MZPHNzQaCK
先週のブラタモリ(深部流体部分)の復習として 風早ほか (2014) 西南日本におけるスラブ起源深部流体の分布と特徴, 日本水文科学会誌, vol.44, 3-16. https://t.co/uGC0AL9B66 がよいかもし… https://t.co/cpeie09pN5
#統計 話が変わりますが、20世紀の統計に関する考え方については、赤池弘次さんの次の論説が非常に参考になりました。 https://t.co/YRhnSOzAll 統計的推論のパラダイムの変遷について(1980) 赤池弘次 こ… https://t.co/atpuIHREBw
5年ぶりに御神渡り。我らが先輩方は、地震観測で研究していました。 https://t.co/crohDb76BN
"南海トラフ、揺らぐ定説 過去の記録、よく読むと不確か:朝日新聞デジタル https://t.co/MF2FW2dfU7 "→最近このあたりの見直しが進んでいて、私はまだついていけていない状態。端緒は瀬野さんのレビュー論文でしょうか。https://t.co/zYcKtbfUs0
木村 和宏, "準天頂衛星ネットワークシステムの軌道に関する研究" https://t.co/b0oetNJetH 準天頂衛星の軌道を保持するための制御量を静止衛星並みに抑えられることを示した論文。ここに書いてある理屈が準天頂衛星プロジェクト実現の契機になった。面白い。
節分が近づいて、また「恵方巻」の宣伝が目に付く季節に。節分という家庭の行事があるからそれに合わせた食べ物がある、というのは悪いことではないと思うのですが。これも年中行事になりましたが、また沓沢博行さんの恵方巻論文を貼っておきます。 https://t.co/iHSnw291CH
日本語でも大学生の質問のなさについては、いくつか研究があって、たとえばこれとか。藤江利江、山口裕幸 (2013)「大学生の授業中の質問行動に関する研究 : 学生はなぜ授業中に質問しないのか?」 https://t.co/T6jySo0TUT
高橋 ひとみ/衞藤 隆「幼児の視力検査に関する一考察─3歳児からできる近見視力検査」 https://t.co/HvGj9US8Op 「たべたのだあれ?」に関する論文。"幼児が「ランドルト環の切れ目」を「答える」のは困難" そうそうそうそうそうなんですよ
@mkatolithos PJA ser. B に加藤さんたちの熊本地震の論文も出ていましたね。https://t.co/biPBjL6a0s
青山聖子 (2008) 分野の違う人に伝わる文章を書くために.生物物理 48(6):347-351. https://t.co/rGO5KHnxTm 表1. 科学の文章を書くときのチェックポイント. https://t.co/sdwDiWr70k
分野の違う人に伝わる文章を書くために https://t.co/rGO5KHnxTm ・文章の目的と相手をはっきりさせる ・まず研究の位置づけをわかってもらう ・細かい事実よりもストーリーを伝える ・用語の壁を意識する ・翻訳調の日本語と決別しよう ・図のパワーを最大限に生かす
CiNii 論文 -  『吾妻鏡』に見える地震記事をめぐって : 鎌倉武士の地震観 https://t.co/mWUiIKHJNr #CiNii
事実関係にいくつか間違いがある。 JST(科学技術振興機構)の雑誌なのに。 / ゴーストライター,そしてゴーストオーサー http://t.co/RHZZ6JNwGC
去年講演のために書いた原稿ふたつをリポジトリで公開しました。「技術者の自立と自律---専門職研究の観点から---」http://t.co/YMSUc08LAv「リスクとそのコミュニケーションについて哲学者が言えること」http://t.co/epNlPvBBoT
去年講演のために書いた原稿ふたつをリポジトリで公開しました。「技術者の自立と自律---専門職研究の観点から---」http://t.co/YMSUc08LAv「リスクとそのコミュニケーションについて哲学者が言えること」http://t.co/epNlPvBBoT
千葉県の方の揺れが比較的小さいのは千葉県北西部下に高減衰域があるという解釈が多いと思う。Nakamura et al. 2006 http://t.co/lunA8O9S56 や古村・竹内(2007) https://t.co/ZTjbX0JYQC など。

フォロー(251ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @s15taka: J-STAGE+Articles+-+「境界」の魅力―インドシナ半島シームレス巡検― https://t.co/Qzvpktyd7c 東南アジア~中国雲南をフィールドに,風化プロセス,石造文化財,気候地形学,国境問題,一帯一路・・・などなど。どうぞ肩…
CiNii 論文 -  朝鮮戦争に対する日本社会党の同時代的対応 https://t.co/G2P2dzkI4m
RT @FaultMAN: 海底地すべりについての地質学的レビュー論文 「川村ほか(2017)総説 海底地すべりと災害-これまでの研究成果と現状の問題点-. 地質学雑誌」https://t.co/2fmh2qnrdP
RT @FaultMAN: 海底地すべりについての地質学的レビュー論文 「川村ほか(2017)総説 海底地すべりと災害-これまでの研究成果と現状の問題点-. 地質学雑誌」https://t.co/2fmh2qnrdP
海底地すべりについての地質学的レビュー論文 「川村ほか(2017)総説 海底地すべりと災害-これまでの研究成果と現状の問題点-. 地質学雑誌」https://t.co/2fmh2qnrdP
「海底地すべりと災害-これまでの研究成果と現状の問題点-」川村喜一郎、金松敏也、山田泰広https://t.co/oX2wCsAtGl 海底地すべりと津波、大きいものでは約8000年前のノルウェー沖のストレッガ・スライド(メタン… https://t.co/XlPDJaeNrM
RT @engeikana: ジャガイモの芽止めに用いられるγ線照射で発生する2-アルキルシクロブタノンの毒性は問題ないことが確認されている。一方、芽の部分のソラニンによる食中毒はしばしば報告されている。 参考)https://t.co/tifvUWJbHl https://t…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 室井康成「現代民俗の形成と批判 : 「成人式」問題をめぐる一考察」 『専修人間科学論集. 社会学篇』Vol.8 No,2 (2018) https://t.co/H7KXnM8H04
RT @twremcat: https://t.co/J9VZrDxpRt 著者名に #山縣然太郎 の名前を見つけて久々にブチ切れたので、急いで公開: https://t.co/Cw5Jl02dfi "厚生労働科学研究費補助金 2012 年度「母子保健事業の効果的実施のための妊…
RT @twremcat: 野村恭子 etal (2019) _日本衛生学雑誌_ / “日本衛生学会における少子化対策提言に向けて:日本衛生学会少子化対策ワーキンググループによるとりまとめ” https://t.co/3EeObaHqyM
RT @tyuusyo: 「日文研創設時の批判」<鼎談>「日文研問題」をめぐって ですな。「日文研は中曽根の手先のウヨ集団」という共産党系の学者の批判もスゴイが、東大名誉教授の宮地正人氏などの学者が「日文研の所長の梅原猛の研究は思いつきで学問じゃない」と言い放っているのもすごい…

フォロワー(1430ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @s15taka: J-STAGE+Articles+-+「境界」の魅力―インドシナ半島シームレス巡検― https://t.co/Qzvpktyd7c 東南アジア~中国雲南をフィールドに,風化プロセス,石造文化財,気候地形学,国境問題,一帯一路・・・などなど。どうぞ肩…
RT @s15taka: J-STAGE+Articles+-+「境界」の魅力―インドシナ半島シームレス巡検― https://t.co/Qzvpktyd7c 東南アジア~中国雲南をフィールドに,風化プロセス,石造文化財,気候地形学,国境問題,一帯一路・・・などなど。どうぞ肩…
RT @kanna07409: その論文は⇒ http://t.co/hdbH9b9MhV http://t.co/y58EHP0v26? @kanna07409
RT @dabitur: [paper][lib] 図書館 / 武部晃司ほか(1996)「甲状腺癌検診の実際とその問題点-甲状腺微小癌の問題点を中心として」 http://t.co/JYBD5H5LHY
RT @yokogawa12: 博物館実習にて、標本の意義的な話として、タイプ標本とか、証拠標本とか、DNA分析などへの利用とかを話すんやけど、標本に求められることの歴史的変遷みたいなのは下記の論文に詳しい。課題的なところがどれくらいちゃんと伝わるか。 21世紀のハーバリウム…
RT @madfall1213: 甲状腺癌超音波検査の実際とその問題点 甲状腺微小癌の問題点を中心として 武部晃司 外科58巻6号(1996.06) https://t.co/XPiZGG6DZL
英米法系でうまれたセクハラを、日本を含む大陸法系でどう整合させてるのか。 大陸法は「ルール違反を罰する」。なのでルールを法律としてはっきりさせる必要があるの。 仏国では要件が決まってる模様。 https://t.co/v0FTDweL50
RT @Yokohama_Geo: 「海底地すべりと災害-これまでの研究成果と現状の問題点-」川村喜一郎、金松敏也、山田泰広https://t.co/oX2wCsAtGl 海底地すべりと津波、大きいものでは約8000年前のノルウェー沖のストレッガ・スライド(メタンハイドレート…
RT @bn2islander: @Kontan_Bigcat そう言えばインフルエンザに関して興味深い報告があるんですがあんまり広まってなさそうです https://t.co/rtgAlCaXDy
RT @madfall1213: 甲状腺癌超音波検査の実際とその問題点 甲状腺微小癌の問題点を中心として 武部晃司 外科58巻6号(1996.06) https://t.co/XPiZGG6DZL
甲状腺癌超音波検査の実際とその問題点 甲状腺微小癌の問題点を中心として 武部晃司 外科58巻6号(1996.06) https://t.co/XPiZGG6DZL
RT @parasite2006: 甲状腺検査どうあるべきか 武部氏、「無実のがん」見つけている:福島民友ニュース:福島民友新聞社 みんゆうNet https://t.co/Yn7i5o9w14 紹介の論文はこれhttps://t.co/hwOj1AZfl7 とこれhttps:…
RT @parasite2006: 甲状腺検査どうあるべきか 武部氏、「無実のがん」見つけている:福島民友ニュース:福島民友新聞社 みんゆうNet https://t.co/Yn7i5o9w14 紹介の論文はこれhttps://t.co/hwOj1AZfl7 とこれhttps:…
RT @FaultMAN: 海底地すべりについての地質学的レビュー論文 「川村ほか(2017)総説 海底地すべりと災害-これまでの研究成果と現状の問題点-. 地質学雑誌」https://t.co/2fmh2qnrdP
RT @FaultMAN: 海底地すべりについての地質学的レビュー論文 「川村ほか(2017)総説 海底地すべりと災害-これまでの研究成果と現状の問題点-. 地質学雑誌」https://t.co/2fmh2qnrdP
RT @FaultMAN: 海底地すべりについての地質学的レビュー論文 「川村ほか(2017)総説 海底地すべりと災害-これまでの研究成果と現状の問題点-. 地質学雑誌」https://t.co/2fmh2qnrdP
RT @FaultMAN: 海底地すべりについての地質学的レビュー論文 「川村ほか(2017)総説 海底地すべりと災害-これまでの研究成果と現状の問題点-. 地質学雑誌」https://t.co/2fmh2qnrdP
海底地すべりについての地質学的レビュー論文 「川村ほか(2017)総説 海底地すべりと災害-これまでの研究成果と現状の問題点-. 地質学雑誌」https://t.co/2fmh2qnrdP
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  ポーツマス講和条約交渉の再考察 : 多国間交渉・ミディエーション分析&小村寿太郎の一側面 https://t.co/X5cVckeANU #CiNii
RT @TR_727: @tcv2catnap おまけ:「ヒ素ミルク中毒事件といえば, 通常はこの時の被害の集中発生を指し,それまで,およびそれ以降は無事故/とされるのが一般/.しかし, 1953年以降1955年4月以前に発病 したヒ素中毒とみられる症例もあれば, 1956年以…
RT @TR_727: @tcv2catnap 「「1955年8月24日,/厚生省はMF印の回収を指示」https://t.co/NVUQJctWkoについて、「F印以外のブランド(MV印, MC印)による被害については,被害児の親や/専門家が指摘したが,真相は唆味なまま/.中…
RT @TR_727: @tcv2catnap →「しかし,日本小児科学会と日本公衆衛生学会がそれぞれ後遺症の存在を公式に認め,後遺症の 存在は科学的に疑う余地のないものと位置づけられるに至り,両者の対立は自然消滅した」 同上 中島貴子『科学的知見の不確実性と専門家の倫理―戦…
RT @TR_727: @tcv2catnap 「新聞報道と同じ日,森永は/厚生省に被害者の検診を要請し, 厚生省は「後遺症の有無を調査検討するため検診を行う」と発表した(13↓.一方/,各地で多くの医師が自主的に被害者たちの精密検診に取り組みはじめ/同年12月には,岡山大学医…
RT @TR_727: @tcv2catnap →森永が約束した後遺症研究のための助成機関は,乳幼児の栄養研究(粉ミルク 開発)の助成機関となり,後遺症に関する公的研究調査は一切,なされないまま月日が流れた.」 同上 中島貴子『科学的知見の不確実性と専門家の倫理』2007 h…
RT @TR_727: @tcv2catnap →かくして,131人が死亡し,/過少評価する西沢基準/すら1万2159人もの被害者が認定された前代未聞の食中毒事件/(1956年2月厚生省発表)/公式発表からわずか1年半たらず/,事件は社会の関心から消えていった. → 同上 中…
RT @TR_727: @tcv2catnap →「厚生省は翌1956年3月,各府県に精密検査/を指示し/希望者だけを対象に/実施された/検査/結果を集計した厚生省は「全貞異常なし.症状を有する者はいずれも中毒催息 以前の原病の継続」と発表した/.→ 同上 中島貴子『科学的知…
RT @TR_727: @tcv2catnap 「1955年8月24日,岡山大/と/県衛生部が原因食品(森永製MF印ミルク)と病因物質(ヒ素)を公表./厚生省はMF印の回収を指示し/専門的な第三者機関として,医療問題/「西沢委員会」と補償問題/「五人委員会」が/発足/.→ 中…
谷泰「牧畜文化考--牧夫-牧畜家畜関係行動とそのメタファ」、pdf化されとらん。めんどい。 https://t.co/lHlmc6NS4A
RT @k_brigeil: 明治前半に、ドイツ法学大家であるブルンチュリの『政治の科学』を、フルベッキと武者小路実世が日本語にした『国会議員選挙論』https://t.co/pTJfSL9V4J。 631頁の内容が僅か76頁に減少。こちらが本物 https://t.co/dD…
RT @nilnil26: [PDF] 原田久義「【アメリカ】海外のデータの合法的使用を明確化する法律-クラウド法-」『外国の立法』No. 278-1 (2019.1),pp.4-5 国立国会図書館 https://t.co/X1aAwXuoLt
RT @nanbubot2: ●中世南部氏の世界--両南部歴代当主の再検討と北奥の戦国領主について(1987) https://t.co/Rpo9wsggmP
RT @engeikana: ジャガイモの芽止めに用いられるγ線照射で発生する2-アルキルシクロブタノンの毒性は問題ないことが確認されている。一方、芽の部分のソラニンによる食中毒はしばしば報告されている。 参考)https://t.co/tifvUWJbHl https://t…
RT @engeikana: ジャガイモの芽止めに用いられるγ線照射で発生する2-アルキルシクロブタノンの毒性は問題ないことが確認されている。一方、芽の部分のソラニンによる食中毒はしばしば報告されている。 参考)https://t.co/tifvUWJbHl https://t…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 室井康成「現代民俗の形成と批判 : 「成人式」問題をめぐる一考察」 『専修人間科学論集. 社会学篇』Vol.8 No,2 (2018) https://t.co/H7KXnM8H04
RT @Naga_Kyoto: 神田孝治「森 正人 著『ハゲに悩む——劣等感の社会史』」 https://t.co/znR6oCTh2e 文化地理学者が書いたハゲの本の書評が観光学の雑誌に載る…訳が分からない…
RT @twremcat: https://t.co/J9VZrDxpRt 著者名に #山縣然太郎 の名前を見つけて久々にブチ切れたので、急いで公開: https://t.co/Cw5Jl02dfi "厚生労働科学研究費補助金 2012 年度「母子保健事業の効果的実施のための妊…
RT @twremcat: 野村恭子 etal (2019) _日本衛生学雑誌_ / “日本衛生学会における少子化対策提言に向けて:日本衛生学会少子化対策ワーキンググループによるとりまとめ” https://t.co/3EeObaHqyM
RT @marxindo: CiNii 論文 -  ある商店街におけるゴミ捨て行動への介入の試み https://t.co/vi5l74VNXr #CiNii
RT @marxindo: J-STAGE Articles - 野球場のゴミ捨て行動に対する行動変容の一例 https://t.co/pevX4DlPso
RT @tyuusyo: 「日文研創設時の批判」<鼎談>「日文研問題」をめぐって ですな。「日文研は中曽根の手先のウヨ集団」という共産党系の学者の批判もスゴイが、東大名誉教授の宮地正人氏などの学者が「日文研の所長の梅原猛の研究は思いつきで学問じゃない」と言い放っているのもすごい…
RT @washou3956: CiNii 論文 -  専修大学図書館所蔵菊亭文庫『消息之部』室町幕府関係文書の翻刻 https://t.co/Usvu8rg49O #CiNii
RT @engeikana: ジャガイモの芽止めに用いられるγ線照射で発生する2-アルキルシクロブタノンの毒性は問題ないことが確認されている。一方、芽の部分のソラニンによる食中毒はしばしば報告されている。 参考)https://t.co/tifvUWJbHl https://t…
RT @nazomizusouti: すごい経歴!これは一般の人には区別つかないね。 https://t.co/Yg1DvxcyWk
RT @ktgis: 「荒川低地へ向かった後期完新世の利根川旧流路 ―妻沼低地における旧流路の復元―」地学雑誌 / 120 巻 (2011) 4 号 https://t.co/zXZdwV3DvQ
RT @genkuroki: #統計 赤池さんの1980年の論説は次の場所で読めます。 https://t.co/YRhnSOzAll 統計的推論のパラダイムの変遷について(1980) 赤池弘次 こういう話を学生時代に聴きたかった。あと次も面白い。 https://t.c…
RT @sakuey: 著者の1人、木下武徳氏のアメリカの社会福祉研究は重要で、例えば氏が訳されたハッセンフェルド論考「ワーカー-クライエント関係 : 実践における社会政策」https://t.co/5uKHJt94R1 は、福祉サービス組織の「人ー変化技術」分析から、「支援者…