wordcage (@wordcage)

投稿一覧(最新100件)

RT @AnatomyGiraffe: カバの「赤い汗」に含まれる色素を単離し、その機能を探る論文。図が良い。 汗には赤い色素とオレンジの色素が含まれ、どちらも紫外線を吸収する”日焼け止め”のような機能をもつとのこと。赤い色素には抗菌作用もあり、傷口を膿みにくくする役割も果たし…
RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
RT @TokyoZooNet_PR: メンダコの記載は飯島魁氏と池田作次郎氏によって1895年に日本語で発表されました。国立国会図書館デジタルコレクションで読むことができます。題名は「奇形ノ章魚(Opisthoteuthis depressa n. sp)ニ就テ」。曰く「をぴ…
RT @tawaki79: 約30年に渡る日本のホームレス研究を多角的に論じたレビュー論文。参考文献は100超え。今後このテーマで博論を書く人は楽だろうと思います。 CiNii 論文 -  日本のホームレス研究は何を明らかにしてきたのか : その動向と論点 (特集 ホームレス…
RT @koshian: すげーな、中高生くらいの頃の恋愛経験の有無が生涯に渡って家族形成の可否に影響を与えることを調査で明らかにしたのか。なんとなくわかってたことだが論文にされてたとは。 / “CiNii 論文 -  恋愛の壁、結婚の壁 : ソーシャル・キャピタルの役割” h…

24 24 0 0 OA 吉原細見五葉枩

RT @Sato_adachi: ちなみに新吉原の遊女達のお名前は「源氏物語とかに出てきそうな雅な名前」をコンセプトに付けられたそうなので(うろおぼえ)こちら国立図書館オンラインの吉原細見(新吉原ガイドブック)をご覧になられると雅なお名前をたくさん眺めることができます。 htt…
RT @TokyoZooNet_PR: オヨギピンノ(ミロクガニ)の遊泳、上部から見たイラストが描かれた論文があります(「オヨギピンノの生活史II」松尾美好さん著, 1999)。https://t.co/djTQjl1hMj 本文にある文字記述は大変そうです。最近の論文なら簡単…

14229 335 77 3 OA 印度童話集

RT @ozaki_wolkig: こどもの頃に読んでいちばん恐ろしかったインドの童話『誰が鬼に食はれたのか』、たったいま国会図書館のデジタル・コレクションで見つけたので感激を分かちあってください。 https://t.co/oLT4LXIklw https://t.co/xb…
RT @SendaiHisCafe: この大津波災害については、山沢孝至先生による文献史料の詳しい紹介と分析があります。当時の人々にとっても大変に衝撃的な事件でした。論文はリンク先からダウンロードできます! https://t.co/Nv6D7Kfkp8 https://t.c…
RT @terada50397416: ちなみにこの本はネットで誰でも読める。 『怪談摸摸夢字彙(かいだんももんじい)』 ももんじとは百獣(ももじゅう)の訛ったもので、主に獣を指す言葉だったが、妖怪の類にも使われるようになった。 https://t.co/pAn73FaJOa
RT @KE_mi: スズメの背中に、羽軸の左右で色がはっきりわかれた羽があるんですが、由来がそれぞれユーメラニンとフェオメラニンだとしたら、2種のメラノソームの分布が羽軸の左右で異なるということになるんでしょうか。 メラニンの合成と輸送はこちらが参考になりました。 http…
RT @hayakawa2600: 塚田穂高先生に教えてもらったこの論文、哲学研究者で大学の名誉教授といえども、アレなものにハマるとこんな悲惨な状態になることがよくわかります。ここに挙げられている日本語参考文献、梅原猛とかをのぞけば、だいたい持ってる……:https://t.c…
RT @kururu1992: @asst_lab 食品添加物である青色一号(ブリリアントブルーFCF)はタンパク質染色試薬であるCBBと構造が似ており、いくつかのタンパク質に吸着することが知られているようです[1] こしあんにもくっつくとかw[2] [1]https://t.…
RT @KE_mi: 鳥の羽色に関するレビュー。 対立遺伝子とレトロウイルスの話が面白かったです。 https://t.co/iXn0pKJELs
RT @kinoboriyagi: 「魚に首はあるのかな」というツイートを見かけてふと気になり、調べたら出てきた資料。イラストに味がありすぎるw 気になって集中できないwww // 脊柱と椎骨の形態学 https://t.co/Rpi8ILp7vR
RT @yokogawa12: J-STAGE Articles - かしわもちとちまきを包む植物に関する植生学的研究 https://t.co/98OstOsP4E 参考文献 #柏餅調査
RT @call_of_history: 当時、黒死病(ペスト)をユダヤ人のせいにしていなかったという研究は以下の論文読むといいです。 CiNii 論文 -  黒死病とユダヤ人迫害--事件の前後関係をめぐって https://t.co/3L1i12kfkx CiNii 論…
RT @call_of_history: 当時、黒死病(ペスト)をユダヤ人のせいにしていなかったという研究は以下の論文読むといいです。 CiNii 論文 -  黒死病とユダヤ人迫害--事件の前後関係をめぐって https://t.co/3L1i12kfkx CiNii 論…
RT @nekonoizumi: ネイション形成と国家の記憶:19世紀後半の旧ポーランド=リトアニア領を中心に https://t.co/hcoNCqDbg7 帝国辺境の近代化と国民化する帝国 https://t.co/0nnzqmmfe2 戦間期ハンガリーにおける国民統合の実…
RT @nekonoizumi: ネイション形成と国家の記憶:19世紀後半の旧ポーランド=リトアニア領を中心に https://t.co/hcoNCqDbg7 帝国辺境の近代化と国民化する帝国 https://t.co/0nnzqmmfe2 戦間期ハンガリーにおける国民統合の実…
RT @nekonoizumi: ネイション形成と国家の記憶:19世紀後半の旧ポーランド=リトアニア領を中心に https://t.co/hcoNCqDbg7 帝国辺境の近代化と国民化する帝国 https://t.co/0nnzqmmfe2 戦間期ハンガリーにおける国民統合の実…
RT @nekonoizumi: 宗教改革のジェンダー史的考察:再洗礼派の場合 https://t.co/uR7OZYRXVD フランス革命前夜の外務卿ヴェルジェンヌとフランス外交政策に関する総合的研究 https://t.co/r3NgflTpK2 プガチョーフ叛乱の総合的研…
RT @nekonoizumi: 宗教改革のジェンダー史的考察:再洗礼派の場合 https://t.co/uR7OZYRXVD フランス革命前夜の外務卿ヴェルジェンヌとフランス外交政策に関する総合的研究 https://t.co/r3NgflTpK2 プガチョーフ叛乱の総合的研…
RT @nekonoizumi: 宗教改革のジェンダー史的考察:再洗礼派の場合 https://t.co/uR7OZYRXVD フランス革命前夜の外務卿ヴェルジェンヌとフランス外交政策に関する総合的研究 https://t.co/r3NgflTpK2 プガチョーフ叛乱の総合的研…
RT @nekonoizumi: イギリス宗教改革と「プロテスタント国家」再考 イギリスの統合と分離の淵源を探る https://t.co/3av5nWcGoC カナダ海軍の創設とイギリス帝国防衛構想 https://t.co/Ff9zqY7tE4 近世ドイツの秩序創出における…
RT @nekonoizumi: イギリス宗教改革と「プロテスタント国家」再考 イギリスの統合と分離の淵源を探る https://t.co/3av5nWcGoC カナダ海軍の創設とイギリス帝国防衛構想 https://t.co/Ff9zqY7tE4 近世ドイツの秩序創出における…
RT @nekonoizumi: イギリス宗教改革と「プロテスタント国家」再考 イギリスの統合と分離の淵源を探る https://t.co/3av5nWcGoC カナダ海軍の創設とイギリス帝国防衛構想 https://t.co/Ff9zqY7tE4 近世ドイツの秩序創出における…
RT @nekonoizumi: 令和2年度科学研究費助成金採択課題より 中近世ヨーロッパ社会における合意形成の起源と展開―合議制・代議制の理念と現実ー https://t.co/kAEqokMZgX 17世紀ロンドン東部郊外における諸権力の協働による統治の実践 https:…
RT @nekonoizumi: 令和2年度科学研究費助成金採択課題より 中近世ヨーロッパ社会における合意形成の起源と展開―合議制・代議制の理念と現実ー https://t.co/kAEqokMZgX 17世紀ロンドン東部郊外における諸権力の協働による統治の実践 https:…
RT @TokyoZooNet_PR: 「オニグルミの種子の重さによる割れやすさ:ハシボソガラスは、どんな重さのクルミを投下すべきか」 青山玲史さんら論文(2017)。重さによる割れやすさの違いはなかった。高いところから落とすほど割れやすい。割れ方に違いはある(軽いクルミは縫…
RT @Tit_birdy: アホウドリの年齢識別についての論文(今野ら 2018)を読んでみた。 #小鳥論文メモ 27 https://t.co/JLxEyY6IRJ 幼羽〜決定羽(成鳥の羽)になるまでの成熟過程を、各部位ごとに0〜5の6段階でスコアリング。足輪で年齢の分かる…
RT @HarutaSeiro: ↓RTs ヒッタイトの鳥占い 佐久間さんの論文は誰でも読めます(英語ですが)。4つの象限に区切ってどっからどこに鳥が移動したらどう、とからしいです(難解)。 CiNii 論文 -  Terms of Ornithomancy in Hittit…
RT @kurokumabonbon: 国会図書館デジタルコレクションで昔のレシピ本を漁るのが好きです。そこで見つけた村井多嘉子著「一年のお惣菜」(昭和5年)という本があるのですが、じつにおもしろい。むしろ今より豊かなのでは? と思うようなラインナップ。https://t.co…
RT @1031kentakai: おお、ようやく年2回の連載がアップされた。 タダ読みできるお。 日本微生物生態学会和文誌 「M&E編集委員長たより」 https://t.co/ogiLaLQyJI
RT @ursus21627082: 『考古学とポピュラー・カルチャー』の櫻井 準也氏、その後も漫画作品等を通じて日本社会における考古学イメージを探り続け、2019年は「『となりのトトロ』と考古学」を発表している。この論考を始めいくつかの論考がWEB上でも読めるっす。 http…
RT @okjma: デジコレの『新聞集成明治編年史』https://t.co/4TCRyUYUZW と、リサーチ・ナビにある、その目次 https://t.co/qfqnwSBdfR が繋がってくれたら、もっとよいのですけれどもね。 https://t.co/3xY2Gpxh…

68 0 0 0 OA 月に立つ影

RT @ukiyoeota: 鰭崎英朋による、後藤宙外の『月に立つ影』続編の口絵。良弁の瀧のそばの茶屋で働く機械のお亀。「機械のお亀」とは何かという質問がありましたが、原本にそう書いているんです→https://t.co/NoOV5f44Lt 「鏑木清方と鰭崎英朋」展は3/16…

201 0 0 0 OA 二人女王

RT @ukiyoeota: 鏑木清方による江見水蔭の小説『二人女王』の口絵。母親が自宅である岩室をダイナマイトで破壊後、2人の娘に女王になれと命じ、自ら命を絶つ。姉妹は女王を目指し、結果、姉は奇術師に、妹は筝の演奏家になります。何を言っているのかよく分かりませんね…。原典はこ…
RT @_sotanaka: 「ヘマムシヨ入道は寺子屋に住む。いたずらっ子が退屈している隙をうかがい帳面に姿を現し、手習いの邪魔をしたり居眠りさせたり落書きさせたりする」(大意) ※画像は国立国会図書館デジタルコレクションより(https://t.co/Yya1QjZSxV)…
RT @wolfguys: エチオピア南部デラシェ社会における主食としての醸造酒パルショータ https://t.co/7Jrx7GZvLe  調査した人の論文
RT @merontomikan: なんかバズっている!300いいねを超えそう!Twitter始めて以来初めて
RT @riocampos: 江戸時代のネズミペットブームについては国立国会図書館デジタルコレクションの ・養鼠(ようそ)玉のかけはし https://t.co/kP34l9JAQt ・珍玩鼠育草(ちんがんそだてぐさ) https://t.co/9VQpLewGAk をご覧くだ…

29 0 0 0 OA 珍玩鼠育草

RT @riocampos: 江戸時代のネズミペットブームについては国立国会図書館デジタルコレクションの ・養鼠(ようそ)玉のかけはし https://t.co/kP34l9JAQt ・珍玩鼠育草(ちんがんそだてぐさ) https://t.co/9VQpLewGAk をご覧くだ…
RT @khargush1969: →バラ水の歴史はやはり 杉田英明(2002)『葡萄樹の見える回廊』 https://t.co/fYdMYw7RPJ 第1部第1章「薔薇水」が最高だなあ。薔薇水の製法,文学・詩に描かれたその用法,そしてヨーロッパ・日本への伝播が広汎な史料により…
RT @kimi_aya_: 『鹿島美術財団年報』に論文を載せていただきました。広く浅くですが、美術系の研究者の方に近現代の仏像研究があることを知っていただけたら良いなと。 論文 -「近現代の仏像における造形性と宗教性 : 広島・長崎・沖縄の平和公園内の観音像を中心に 」…
RT @khargush1969: 林良一(1973)「オリエントにおけるリュトンの形式と用法について」『オリエント』16(1): 25-50. https://t.co/vqjEYSmtLb リュトンは本来灌奠の儀式の道具でオリエントでも同じく儀式用だったが杯としても用いられ…
RT @blue_standard2: 論文題目が怖くて泣いちゃった https://t.co/vy03jr62JZ https://t.co/bS90AxWlwJ
RT @oikawamaru: 池田(2018)外来種はなぜ問題なのか? : 人と動物の関係からみる外来種問題 ここからPDFのリンクがありますね→ https://t.co/OTzdsflguO 講演録なのかな?とてもわかりやすく整理されていて、これは外来種問題に興味ある人は…
誰が描いてもお布団かけてあげてるみたいに見えるんかな。 月岡芳年《新形三十六怪撰 源頼光土蜘蛛ヲ切ル図》 https://t.co/OJvXgFN4SA https://t.co/Rq6Fe8jnck
RT @shunsukekosaka: ディオクレティアヌスの最高価格令については日本語で読める最近の論文としては、反田実樹氏の研究があります。 https://t.co/rfOdfuZgsu https://t.co/jwE0ykURN1
RT @shunsukekosaka: ディオクレティアヌスの最高価格令については日本語で読める最近の論文としては、反田実樹氏の研究があります。 https://t.co/rfOdfuZgsu https://t.co/jwE0ykURN1
RT @khargush1969: 紺谷由紀(2016)「ローマ法における去勢:ユスティニアヌス一世の法典編纂事業をめぐって」『史学雑誌』125(6): 1-36. https://t.co/2E7O9OS6cY これはイスラーム法の去勢観(辻大地さんの論文にあり)と比較すると…
RT @KE_mi: 地域別に晩夏~初秋のツバメの換羽状態について調べた論文です。T6(両端の一番長い尾羽)を換羽している個体もそこそこいる印象。 https://t.co/BrJhwoxdss
RT @HarutaSeiro: 渡辺和子先生の「『ギルガメシュ叙事詩』の新文書―フンババの森と人間」『死生学年報2016 生と死に寄り添う』リトン、東洋英和のリポジトリにあるんだ(印刷直前の校正稿のよう)。これは必読。 https://t.co/V4ZWLGtfZE
RT @kamefuji: 『本草学資料を用いた生態学研究のススメ』が公開されました。 林 亮太 (2019) カタチのない自然史情報の価値をどう届けるか?~事例3:江戸時代の本草学資料から過去の生物多様性情報を引き出す~. 日本生態学会誌, 69(2), 139-144. h…
RT @khargush1969: 小川英雄(1985)『古代オリエントの宗教』エルサレム宗教文化研究所 https://t.co/5EknndAObR 今更だが面白いのでは。新書だが知識列挙的ではなく,言わば宗教の誕生から古代末期までの変容の捉え方(預言者の登場,悪の概念の発…
RT @Tsoup2: 近世の海賊について…ウェブで読める参考を載せておきます https://t.co/BDvgN6y35Y 篠原先生の「帆船の社会史」が全文公開されています https://t.co/yNdXZecON5 薩摩先生の論文 他にも「〈海賊〉の大英帝国」は最…
RT @khargush1969: 菊地達也(2003)「イスラームにおける仏陀イメージ」『国士舘哲学』7 http://t.co/cxwPOYTlB6 拝読してませんでした・・・(汗) モンゴル時代はイラン社会が改めて仏教と接点を持ち、仏教への言及が史料に登場する時期。ムスリ…
RT @kurooribe: 「隠岐国産物絵図注書」は国会図書館デジタルコレクションで見られるけど、魚たちの表情に味がある。 https://t.co/psNdz35uO7 江戸時代に書かれたシュモクザメの絵がかわいい→江戸のゆるキャラ史料が続々提供される「ポケモン?」「今と…
フランダースの犬 ウイダ (ルイス・デ・レミイ) 著 日高善一 (柿軒) 訳 内外出版協会 明41.11 https://t.co/jpaZM5tz2k

477 0 0 0 OA おほかみ

RT @aoi_skmt: 補足:この童話「おほかみ」(和風「狼と七匹のこやぎ」)は、国会図書館のデジコレで全文読めます。 https://t.co/63IcQ9tBeN Kindleアーカイブでも公開されてますので(現時点では無料)、端末かソフトお持ちの方はそちらの方が読みや…
RT @khargush1969: 本間美紀(2018)「ペルシア絵画における明代花鳥画の受容」『早稲田大学大学院文学研究科紀要』63: 537-553. https://t.co/JAsFSEC9wh トプカプ宮殿博物館蔵バフラーム・ミールザーのアルバム中の中国花鳥画の影響を…
RT @khargush1969: 本間美紀(2018)「ペルシア絵画における明代花鳥画の受容」『早稲田大学大学院文学研究科紀要』63: 537-553. https://t.co/JAsFSEC9wh トプカプ宮殿博物館蔵バフラーム・ミールザーのアルバム中の中国花鳥画の影響を…
貝原益軒『大和本草』(百科事典) https://t.co/f39Txt5OnU 稲村三伯訳編『江戸ハルマ』(蘭和辞書) https://t.co/FbakLNtkog 『伊曽保物語』(イソップ寓話) https://t.co/6NYmBr2SQi 気になっていた本のページがめくれるぞー!
実際に遊びに使われた道具では、一揃い伝わっている《金地うんすんかるた》。武家などで教育に使われたらしい、表に大名の名前と家紋、裏に毛槍などの形状が描かれた《大名かるた》。様々な職業の人が登場する《男女振分婚礼双六》など文字を読み始めると時間が足りぬ。 https://t.co/k0qm4UkOMn https://t.co/DfOgE6Jn8c
RT @N3502E13544: 拙稿の論点は地図リテラシーとか地理的知識の面に集中していたけど、正直甘かったかと思っている。イージスアショアのあれは、地理とか以前に基礎的な科学リテラシーとか倫理の問題で、そこまで十分に論究することができなかった。 ちなみに拙稿はこちらで見られ…
RT @chiyocooooo73: ❤️大正時代のおまじないの本を読んでいたら『恋のおまじない』コーナーを見つけたのでワクワクしてページを開いた。 しかしなんか想像してたのと・・・・大分違ったで・・・ござる・・・・呪術・・・? (引用; 神霊まじない秘密奥伝 大正6年 ht…

16 0 0 0 OA 揚力と抗力

RT @KE_mi: いまさらなんですが、羽ばたきを作用反作用で説明している文献の紹介です。 https://t.co/xjpqrE62hD (右側のpdf) にっぽんのツバメで初列風切り羽が推進力を、次列風切り羽が揚力を得ると紹介されていましたが、実際は翼の各部分で加速度の…

475 2 0 0 OA 江戸と水

RT @Zazamucy: 何だこの地理クラスタ!? J-STAGE Articles - 江戸と水 (徳仁 親王) https://t.co/HjOdQwF5iW https://t.co/LOjJMfxwP8
RT @SciCafeShizuoka: 「いまだ研究もせない前にまずその利益を知ろうとする好奇心ほど有害なるものはない」西田幾多郎『哲學のアポロジー』、1916、智山学報、3、11-14. https://t.co/HjUsR1Dtsg 百年一日のごとし… 元はカントの言葉…
RT @morita11: "CiNii 論文 -  『シン・ゴジラ』における狐と蛇―野村萬斎の「熱線」の演技を中心に―" https://t.co/qPd8gYxqoH ※本文リンクあり
RT @washou3956: RTした渡邉論文、PDF公開されていた。渡邉剛「資料紹介 黒板勝美『虚心文集』内容見本」(『教育と研究:早稲田大学本庄高等学院研究紀要』37、2019年3月)https://t.co/ZXbcSusyws
「電波干渉計における像合成技術と動き始めた ALMA」 永井 洋,黒野 泰隆(国立天文台) https://t.co/fgOJjTIWvf (pdf) 面白かったのはこっち。
RT @Rsider: 血液型と性格は関係あるという人が論拠に挙げた2012年の研究。 https://t.co/Yc8xqkquUt たしかに有意な結果が出たらしい。でも、結論は「今回の研究により、少なくとも 差が有意に現れるほどには血液型性格 判断を信じ、自分の性格をそれに…
RT @inotti_ele: 契沖が指摘した梅花歌の序、王羲之の蘭亭記「天朗気清、恵風和暢」、張衡の帰田賦「仲春令月、時和気清」との関係性考察 大伴旅人について : 特に讃酒歌と梅花歌との関係について 山崎良幸 日本文学, 1958 https://t.co/k9zoGzEv…

26 0 0 0 OA 契沖全集

RT @inotti_ele: 契沖が指摘した梅花歌の序、王羲之の蘭亭記「天朗気清、恵風和暢」、張衡の帰田賦「仲春令月、時和気清」との関係性考察 大伴旅人について : 特に讃酒歌と梅花歌との関係について 山崎良幸 日本文学, 1958 https://t.co/k9zoGzEv…

26 0 0 0 OA 契沖全集

RT @inotti_ele: 契沖が指摘した梅花歌の序、王羲之の蘭亭記「天朗気清、恵風和暢」、張衡の帰田賦「仲春令月、時和気清」との関係性考察 大伴旅人について : 特に讃酒歌と梅花歌との関係について 山崎良幸 日本文学, 1958 https://t.co/k9zoGzEv…
RT @bunshimura: 3月26日は #室生犀星 57回目の命日でした。現在の企画展「恋からはじめる物語~作家たちの恋愛事情」では、犀星の『愛の詩集』『第二愛の詩集』より5篇を選びロビーに展示しています。犀星の心の動き、恋愛事情が見て取れます。初版本は国会図書館webs…
RT @ShinyaMatsuura: ライト兄弟の初飛行が1903年なのに1904年に航空写真? と一瞬思ったが、そうだった。気球による写真撮影はずっと以前から行われていたのだった。日本陸軍も偵察用気球を持ってたし。で、こういう論文を見付ける。https://t.co/6am…
RT @kami_72key: @nonchipopo @NSK_Mao わたくしの研究ですが、一部、JSTAGEでPDFをダウンロードできます(無料公開中)。『金瓶梅』の人物関係図だけ、見てくれー! J-STAGE Articles - 『金瓶梅』の年中行事宴会を通して見る…
RT @nekonoizumi: ナイジェリアの忍者論文。PDFあり。 ⇒中村博一「忍者表象のグローカリゼーション : ナリウッドにおけるソッコト忍者」 『言語と文化』23(2010) https://t.co/CWIybpXhxN  https://t.co/yZVGJLqs…
RT @MC_sashiba: 食パンでハクチョウが死んだ例についてはこれ。地人書館『野生動物の餌付け問題』の「第11章 観光地における水鳥の窒息事故」もこの話。 CiNii Articles - 食パンが咽喉部を栓塞させたオオハクチョウ (Cygnus cygnus) 3…
RT @yokogawa12: 博物館実習にて、標本の意義的な話として、タイプ標本とか、証拠標本とか、DNA分析などへの利用とかを話すんやけど、標本に求められることの歴史的変遷みたいなのは下記の論文に詳しい。課題的なところがどれくらいちゃんと伝わるか。 21世紀のハーバリウム…

2 0 0 0 OA 七艸絵巻物

『七艸絵巻物』 https://t.co/YAvxULtL8G #ndldigital "本絵巻は、正月七日の七草粥の起源、中国の風習に基づいた室町時代物語絵巻の一つである。唐国の孝子"大しやう"は、親の若返り法として、春の七草の羹(あつもの)の作り方を帝釈天より授かる。これが天子にも聞こえ出世する"
RT @tsutatsuta: 「パンくん」の映像をチンパンジー研究者が分析した結果、顔や体が表しているのとは異なる感情がテロップによって「捏造」されていたり、パンくん自身もポジティブな感情(遊びや笑いなど)に比べてネガティブな感情(恐怖や不安など)の表出が多い傾向にあった、と…
RT @k_yone: マジかよ.子どもたちによる「ロボットいじめ行動」に関する研究ってのがあったよ・・ https://t.co/W0t5Jsh8na (PDF) https://t.co/TlCv8Iv8RV

365 0 0 0 OA 暁斎画談

RT @ukiyoeota: 歌川国芳が猫を懐に入れて絵を描いていたという絵はこちらです。『暁斎画談』外篇巻之上より。絵を教わっている少年は河鍋暁斎です。画像は国立国会図書館所蔵。国立国会図書館デジタルコレクションにて全図がご覧いただけます。https://t.co/B58wI…
RT @himotarou: 科学クラスタが興味を示しているので、該当論文をリンクしとく。 主に粉(龍角散)の分析を密にやって、その流動性を確認、後は薬匙の材質や匙底部に設けた開孔部の付着抑制の効果を分析した模様です<(`・ω・´) https://t.co/EFulraHmul
RT @moroshigeki: ディープラーニングによって得られた「釈迦の思考パターン」を「ブッダの答え」と見なす、というのは、「法性に適えば仏説と見なす」としたアビダルマ仏説論を想起させ興味深い。歴史は繰り返す。>CiNii 論文 - 阿毘達磨仏説論と大乗仏説論 -法性,…
RT @tanji_y: ドイツでは、野放しだった教育機関での生徒への体罰が禁止された。それを先導したのがアリス・ミラーの著書群だったのは間違いない。 彼女はヒトラーを被虐待児としてみてドイツ社会を震撼させた──私が松本智津夫をそうみたのはその応用。 (出典・翻訳者の山下公…
RT @domioriha: CiNii 論文 -  異類婚姻譚の「異類の妻」と「異類の夫」 https://t.co/jDsYOyrm1f #CiNii この話、ちょうどこいつを読んだところでタイムリーだったが、そもそも異類婚説話において男性と女性の立場は相互に対応してない…
RT @makimuuuuuu: 「猫が人にスリスリしたあと毛づくろいペロペロしてるのは、人の匂いをなめて味わって情報交換してるからだ」って話、動物行動学者の森裕司先生が書いたやつで、10ページ全部無料公開されてます! https://t.co/F4YjZ8zvQA 他にも…
RT @ayafuruta: 物理の猫をもう一匹挙げておこう。谷村省吾「猫と電子はゲージ場を知っている」 https://t.co/QmhYhOPbhF専門家はこちら「トムとベリー : 量子力学および古典力学の微分幾何学的側面とゲージ理論について」https://t.co/gO…
RT @okisayaka: ↓人文系で著書が大事な件については京大のC-PIERの過去の調査や今の調査にはっきり出てるのだが、結果が閲覧しづらいですね。 https://t.co/6DQWM6Wgmb 著書を評価するための国外の取り組み含めた全容については標葉隆馬 さんのこち…
RT @TokyoZooNet_PR: 一夫多妻制と思われていたヤマドリ。しかし一夫一婦制ではないか?と唱えられたのが2011年。「山階鳥類学雑誌」掲載の高橋松人さんの論文(https://t.co/YvHrG4DQPi)。オスと共に目撃が報告される複数のメスは、パートナーであ…

9 0 0 0 OA 猿楽図

RT @kashiwagiyugehi: 国立国会図書館『猿楽図』。つまり能や狂言の絵。狂言絵がかなり多い。春に行ったMIHOミュージアムで知った本ですが、ざっと眺めるだけでも楽しい。大蔵流《釣狐》と鷺流《こんくわい》(《釣狐》の鷺流表記)が並んでいるのは燃える。最後が切戸から…
RT @ksk18681912: 大震災を記録した大正13年の「大震災印象記 大正むさしあぶみ」には、震災後の食べもの商売についての描写があります。 https://t.co/m7QYNdUpZJ 挿絵には「牛丼」「スイトン」「ゆであずき」「ライスカレー」といった、震災後を…

お気に入り一覧(最新100件)

173 1 0 0 OA 大和本草

そういえば昨日行った「医は仁術展」に、こんなかわいいカブトガニがいました。ほかのページもここからよめるよ!http://t.co/dsjkiVrsyz http://t.co/sRXSw5X1Js

フォロー(531ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

塩野宏「行政法概念の諸相:中核と周辺」日本學士院紀要(2011) https://t.co/vxlBRwwsht 「注9)道具概念という言葉を筆者が最初に用いたのは、塩野宏「紹介 エルンスト・フォルストホフ『給付行政の法律問題』」(一九六〇年)、塩野『公法と私法』三一八頁であるが、その由来は明らかでない。
RT @okapia_feb01: プレートテクトニスの受容が1976年ぐらいになったのは事実だけど、地向斜の理論は1941年に提唱されて戦後は提唱者に反発があって…というところが記事中では雑にまとめられてる。 #今日の論文 『日本におけるプレート造山論の歴史と日本列島の新しい…
RT @nyaoex: 令和元年度の 『調査研究室年報』 掲載論文がやっとオープンアクセス化されました。 例年だったら4月にはされてるんだけど・・・ 西洋古代史専攻希望の学部2~3年向けに書いたものなので、できれば自粛期間に読んでもらいなかったな。 https://t.co/S…
@O_platypus1846 1983年のこの論文と、これの引用文献として載っている1953~1966の黒田先生の論文が参考になると思う https://t.co/TwovuTVTHm
@tottekurebeepri 1980年代の日本だとペプシのシェアはコークに及ばなかったんだそうで https://t.co/dwRWiMnktU
RT @ZCtmdagwjpm: 「両大学の統合・再編の合意に至るまでの道のり を想像すると、これまでの光科学研究拠点づくり の取り組みが立体的に見 えてくるだろう。」 いったい誰が静大2分割を仕組んだのか? https://t.co/zgg3JJfZNx
田中俊光「朝鮮時代の法典に見える「従重」の意味」亜細亜大学学術文化紀要(2017) https://t.co/SxigLYgcjK
(葛西康徳 評)五十君麻理子著「ローマ大衆の法知識—プラウトゥス喜劇における「笑源」としての法」法制史研究(2013) https://t.co/eqSdAMQ8ft
RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
RT @AnatomyGiraffe: カバの「赤い汗」に含まれる色素を単離し、その機能を探る論文。図が良い。 汗には赤い色素とオレンジの色素が含まれ、どちらも紫外線を吸収する”日焼け止め”のような機能をもつとのこと。赤い色素には抗菌作用もあり、傷口を膿みにくくする役割も果たし…
RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
RT @AnatomyGiraffe: カバの「赤い汗」に含まれる色素を単離し、その機能を探る論文。図が良い。 汗には赤い色素とオレンジの色素が含まれ、どちらも紫外線を吸収する”日焼け止め”のような機能をもつとのこと。赤い色素には抗菌作用もあり、傷口を膿みにくくする役割も果たし…
RT @AnatomyGiraffe: カバの「赤い汗」に含まれる色素を単離し、その機能を探る論文。図が良い。 汗には赤い色素とオレンジの色素が含まれ、どちらも紫外線を吸収する”日焼け止め”のような機能をもつとのこと。赤い色素には抗菌作用もあり、傷口を膿みにくくする役割も果たし…

フォロワー(965ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

塩野宏「行政法概念の諸相:中核と周辺」日本學士院紀要(2011) https://t.co/vxlBRwwsht 「注9)道具概念という言葉を筆者が最初に用いたのは、塩野宏「紹介 エルンスト・フォルストホフ『給付行政の法律問題』」(一九六〇年)、塩野『公法と私法』三一八頁であるが、その由来は明らかでない。
RT @okapia_feb01: プレートテクトニスの受容が1976年ぐらいになったのは事実だけど、地向斜の理論は1941年に提唱されて戦後は提唱者に反発があって…というところが記事中では雑にまとめられてる。 #今日の論文 『日本におけるプレート造山論の歴史と日本列島の新しい…
RT @okapia_feb01: プレートテクトニスの受容が1976年ぐらいになったのは事実だけど、地向斜の理論は1941年に提唱されて戦後は提唱者に反発があって…というところが記事中では雑にまとめられてる。 #今日の論文 『日本におけるプレート造山論の歴史と日本列島の新しい…
RT @nyaoex: 令和元年度の 『調査研究室年報』 掲載論文がやっとオープンアクセス化されました。 例年だったら4月にはされてるんだけど・・・ 西洋古代史専攻希望の学部2~3年向けに書いたものなので、できれば自粛期間に読んでもらいなかったな。 https://t.co/S…
@O_platypus1846 1983年のこの論文と、これの引用文献として載っている1953~1966の黒田先生の論文が参考になると思う https://t.co/TwovuTVTHm
RT @nihon_kenkyusya: 「博士課程修了者の大学教員ポスト採用率」という資料をみつけたのだけど、これは茶柱たつ確率より低い https://t.co/XG77sCe8XX https://t.co/DNJB3SedB0
@tottekurebeepri 1980年代の日本だとペプシのシェアはコークに及ばなかったんだそうで https://t.co/dwRWiMnktU
RT @ZCtmdagwjpm: 「両大学の統合・再編の合意に至るまでの道のり を想像すると、これまでの光科学研究拠点づくり の取り組みが立体的に見 えてくるだろう。」 いったい誰が静大2分割を仕組んだのか? https://t.co/zgg3JJfZNx
田中俊光「朝鮮時代の法典に見える「従重」の意味」亜細亜大学学術文化紀要(2017) https://t.co/SxigLYgcjK
(葛西康徳 評)五十君麻理子著「ローマ大衆の法知識—プラウトゥス喜劇における「笑源」としての法」法制史研究(2013) https://t.co/eqSdAMQ8ft
RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
RT @AnatomyGiraffe: カバの「赤い汗」に含まれる色素を単離し、その機能を探る論文。図が良い。 汗には赤い色素とオレンジの色素が含まれ、どちらも紫外線を吸収する”日焼け止め”のような機能をもつとのこと。赤い色素には抗菌作用もあり、傷口を膿みにくくする役割も果たし…
RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
RT @AnatomyGiraffe: カバの「赤い汗」に含まれる色素を単離し、その機能を探る論文。図が良い。 汗には赤い色素とオレンジの色素が含まれ、どちらも紫外線を吸収する”日焼け止め”のような機能をもつとのこと。赤い色素には抗菌作用もあり、傷口を膿みにくくする役割も果たし…
疫学入門 - https://t.co/g9uctE6dsk
RT @mk95_hoc: ちなみに,少なくとも戦前(1931年)に東京市から発行された『婦人職業戦線の展望』では,事務員は知能的業務,タイピストは技術的業務と分類されています. 国会図書館のデジタルコレクションから読めます. https://t.co/ERv1UbylfP
RT @AnatomyGiraffe: カバの「赤い汗」に含まれる色素を単離し、その機能を探る論文。図が良い。 汗には赤い色素とオレンジの色素が含まれ、どちらも紫外線を吸収する”日焼け止め”のような機能をもつとのこと。赤い色素には抗菌作用もあり、傷口を膿みにくくする役割も果たし…