求職中のηαυατο υοσηιδα (@hashida_toyoya)

投稿一覧(最新100件)

RT @AkanoYotsuba: 興味深い。「マラルメの講演『音楽と文芸』について」 https://t.co/ouEjpJ7m9H
RT @KIHS_INFO: 講演:古川雄嗣「九鬼周造の人生と哲学」 コメント:長岡徹郎、山根秀介 開会挨拶:森茂起 司会:川口茂雄 https://t.co/Sat41RJHE6 https://t.co/sq8QKcbJkG
観客的実存と俳優的実存― ジョルジュ・バタイユとピエール・クロソウスキーにおける演劇の問題― https://t.co/ig3IwL4OgI 三年前に学会の支部大会で発表して二年前に書いて載せてもらった論文です。紙幅の制限があって内容ぎゅう詰めの読みにくい感じですが是非。
RT @isnki: 人種を見ないか? もしくは人種主義を見ないか? - 一つの戦略的なアプローチ / エリック・ファッサン (増田一夫 訳) https://t.co/psClltP74s 東大のOdysseusという紀要に収録されているが、これは入手困難。重要な論稿なので…
RT @J_geiste: あ、これ名誉毀損いけるじゃん。 「科研費で海外旅行行って楽しんでる」は公費の不正使用に該当する行為だけど全く根拠がない。「しょぼい本一冊」ってのも事実と異なる。 https://t.co/mhTfVbtFG3 上記サイトを見れば、池亀彩氏は16-1…
学会誌の論文が地味に公開されてました。ミシェル・レリスの1958年の論考にあらわれる「生きられる演劇」という概念が、翌年のバタイユ『ジル・ド・レ裁判』に影響したのではないか、という仮説のもと、ジル・ド・レについて書かれた全集未収録のテクストを確認しています https://t.co/UbWFahdK1U
RT @Dialektik1961: 別の調べ物をしていたらヒットしたのだが、下村は1968年と1969年に「日本語における思惟のし方の哲学的語学的な綜合研究」という題目で科研費を取得している。 https://t.co/wW4ggJpoHm https://t.co/OmJ9…
RT @Dialektik1961: 別の調べ物をしていたらヒットしたのだが、下村は1968年と1969年に「日本語における思惟のし方の哲学的語学的な綜合研究」という題目で科研費を取得している。 https://t.co/wW4ggJpoHm https://t.co/OmJ9…
J-STAGE Articles - この世界にいながら、この世界に依存しないということ https://t.co/gkZtXjMLon
RT @Dialektik1961: 下村寅太郎の論文はj-stageにいくつかアップロードされている。↓のリンク先では「精神史としての科学史について」(1955年)が公開されている。 https://t.co/n85PYZ5l2V
これです>川原栄峰「ハイデッガーの思惟」概要書の手書きpdfファイル https://t.co/qMtNSavZ0j
西谷修「言説の怪物――『アカデミックな馬』読解」 https://t.co/VyC6i1PIAS 永遠の目標である日本語によるバタイユ論。これを修士一年のときに読んで、ガツンと頭を殴られるような衝撃を受けた。
CiNii Articles -  芥川龍之介と卒業論文'Young Morris' : 旧蔵書中のウィリアム・モリス関連書籍を手掛かりに https://t.co/2ht7hEW3Ly 芥川龍之介の東大英文科卒論、草稿を全集に載せようとしたら先行研究の引き写しだったことがわかって掲載を見送られたまま紛失した可能性が高いらしい。
CiNii Articles -  E. A. Poe and Soseki Natsume https://t.co/G0O37LmnOt 旧制五高の校友会誌にポー"The Raven"の抄訳「怪しき鴉」を載せた「かげぼうし」とはロンドン留学中の漱石ではなかったか?という論文。
『北大文学部紀要』第1号デジタルアーカイヴから…… 斎藤忍随「フィロローグ・ニーチェ : ニーチェ・コントラ・ブルックハルト」 https://t.co/Olwm7yVR6M 細谷貞雄「ハイデッガーの思索とニヒリズムの轉回」 https://t.co/zY2zPL8SDD
『北大文学部紀要』第1号デジタルアーカイヴから…… 斎藤忍随「フィロローグ・ニーチェ : ニーチェ・コントラ・ブルックハルト」 https://t.co/Olwm7yVR6M 細谷貞雄「ハイデッガーの思索とニヒリズムの轉回」 https://t.co/zY2zPL8SDD
RT @HAYASHI_twit: 立花史「ジャック・デリダのマラルメ」(フランス語フランス文学研究) https://t.co/5SEAEe1nL7 #PDF 特にリシャールとの関係において、文学研究に対するデリダの介入の意義を捉え直す「二重の会」読解で「脱構築的読解が含み持…
中村草田男のいとこだった夭折の哲学者・三土興三についてはこの論文(https://t.co/8Uacdzv2KQ)がいちばん詳しい情報かな。日独キルケゴール受容史を研究している方による、三土の生涯の紹介と、その卒論以外で唯一の著作となったキルケゴール論『酔歌』の詳細な検討。
これです https://t.co/5X11IzHScb 細谷貞雄「ハイデッガーの思索とニヒリズムの轉回」
石田雄一「叙事的演劇と残酷演劇:ブレヒトとアルトーとの言語意識に関する共通性」https://t.co/a54RcQwEna この論文もすごい。オースティンの言語行為論と20世紀の演劇革命とをパラレルに見る視点。これを発展させたであろう同著者の博士論文も読んでみたい。
國分俊宏「レーモン・ルーセルの「私」」(『フランス語フランス文学研究』81) https://t.co/POE6Ul2KgY これ、すごい論文だ……。あらゆる言語表現(短歌も含む!)の根源にある「書いている私」と「書かれている私」のパラドクス的な錯綜を見事に解き明かしている!

お気に入り一覧(最新100件)

住家正芳「青年大平正芳と佐藤定吉の『キリスト教』」を読む。大平正芳はクリスチャンとして知られるが、青年時代に大平が心酔していた佐藤定吉とはいかなる人物だったか、またその「イエスの僕会」とはどのようなものだったかを論じる。いわゆる皇国キリスト教の団体である。https://t.co/mqgdSqbl2b
近年のジャパリパークの男性学の成果が紹介されてて良いのだが CiNii 論文 -  男性性を理解する分析概念の探求 : ヘゲモニックな男性性とサラリーマン研究を事例に https://t.co/08breOZXkU
メモ 村松晋(2006)「波多野精一と敗戦」 『聖学院大学論叢』第19巻第1号,72-61頁 https://t.co/qLsVJ2NiFM
2月に学位が授与された博士論文「不定の二人称への言表行為――ジャン=リュック・ナンシーにおける言語の問い」の概要と審査報告が早稲田のリポジトリで公開されたようです。よろしければご覧ください。 https://t.co/DiBaOFdS6k
あとで読むのだ 文化相対主義を再構築する(<特集>文化相対主義の困難を超えて) https://t.co/tqDAdxgxws
あとで読むのだ リベラル・フェミニズムの二つの視点 https://t.co/VmM9lomeSm
ちょっと古いけどこれ読むのだ。:CiNii 論文 -  731部隊と細菌戦 : 日本現代史の汚点 https://t.co/L1igofXi8w
フィリピン、と一口に言っても、大小多くの島からなり、多様な地方政治が行われていたフィリピンの戦中戦後を、わたしは全く知らない。レイテ戦記を読んだとしも、フィリピン側の生活は戦闘の向こうに垣間見えるだけだ。荒哲の論文には知らないことが多く記されている。 https://t.co/OWKAP4qXMb
京都学派を検索していたらこんなものを見つけてしまった。 https://t.co/4q0hltVKTK 京都学派観にちょっと古さを感じる(断絶があるのが全体で教育学への影響とかがない)ですが、当事者鼎談としては充分。三人の顔入りなのがお得。
あとでよもー CiNii 論文 -  「皇室グラビア」と「御真影」--戦前期新聞雑誌における皇室写真の通時的分析 https://t.co/sgUlkOV48F #CiNii
この研究報告「稲畑勝太郎のリュミエール兄弟宛て書簡4通の発見について」が、J-Stageで全文読めるようになりました。資料の意義をよりよく理解するためにも、ぜひお読み下さい。https://t.co/ifHHBNaM2z https://t.co/Bh9WqA9ZRP
2019/07/09追加 三宅剛一(1970)「歴史の限界」 『日本学士院紀要』第28巻1号,9-13頁 https://t.co/4PsAzS3Ohr この論文もネット上で読める。
昨年度、日本フランス語フランス文学会の関西支部会誌である『関西フランス語フランス文学』第24巻に掲載いただいた論文がネット上で読めるようになりました。バタイユの『マダム・エドワルダ』について書いています。珍しく文学作品。よろしければご高覧ください! https://t.co/edYvyqhZHV
辻村公一(2007)「禅に於ける「魔境」 : 先師抱石菴久松眞一博士を回想して」 『日本学士院紀要』第62巻2号,141-171頁 https://t.co/dZMwnImuvO
https://t.co/FDKWBPvMRI ベルクソンにおける「表現」と「示唆」をパキッと区別していて勉強になった
現在、最も研究が盛んなのは、教育哲学(人間学)に関するものだと思う。例えば以下の科研プロジェクト。思えば戦後、四天王の高坂は学芸大、高山は玉川大へ転任するが、いずれも教育系では重要な大学。影に隠れがちな木村素衛や戦後の東大教育学を作った勝田守一も必須だ。 https://t.co/jGhrrLi9Cx
東文彦と三島の関係については拙稿でも少しく言及したが、田中裕也氏の一連の研究(https://t.co/8pxwTjdc1Mなど)が特に興味深い。三島の蔵書には和辻哲郎『ニイチェ研究』の改訂第三版が含まれるが、田中氏によれば、三島は東の紹介を承けてこれを入手したとのこと。
1993年に、長尾真・森信介連名で出された論文で、日本ではじめて、実用的な速度でテキストから文字Nグラムを収集することが可能であるということが発表された、まだそんな頃なのです。https://t.co/TtlDd5WLfM
鈴木大拙がシモーヌ・ヴェイユを読み、シモーヌ・ヴェイユもまた鈴木大拙を読んでいたとは知らなかった……:鈴木順子(明治学院大学)「破壊された魂の行方 : 鈴木大拙を読むシモーヌ・ヴェイユ」PDF:https://t.co/E1yXKVwi1a
"CiNii 論文 -  成田亨がキャラクターデザインにもたらしたもの <査読論文>" https://t.co/xBLWUlOboq ※本文リンクあり

11 0 0 0 OA 変容、世界

【翻訳】変容、世界|ジャン゠リュック・ナンシー、ボヤン・マンチェフ https://t.co/eGX7qjTTlY 【原文】La métamorphose, le monde|Jean-Luc Nancy, Boyan Manchev https://t.co/qJfiotRN1v ナンシーとマンチェフの対話。「身体の欲望のように哲学を理解しなければならないだろう」とナンシー。#PDF
立花史「ジャック・デリダのマラルメ」(フランス語フランス文学研究) https://t.co/5SEAEe1nL7 #PDF 特にリシャールとの関係において、文学研究に対するデリダの介入の意義を捉え直す「二重の会」読解で「脱構築的読解が含み持つ構築的側面」を浮き彫りにした論攷。

148 0 0 0 童貞の機関車

国会図書館でもネット未公開 https://t.co/pOT6RhGAp4 RT @apj: すごく読みたい。何が書いてあるんだろw RT @matuda 見よ!! って言われても。 昭和6年の本に載ってた広告 https://t.co/EvYFZ9IWAT
飲み会で院生たちを中心に、すごいと話題になった長谷先生の論考。長谷正人「ポストモダンの社会学」から「責任と正義の社会学」へ https://t.co/vWONADEZE0
三島憲一「ハーバーマスとデリダのヨーロッパ」 https://t.co/aX9pbaQNSk 特に政治学者は読んでおいた方がいいのではないかと。
少女監禁容疑で逮捕された藤原武は、かつて大阪大学大学院に在籍して西洋哲学の論文を書いていた →  http://t.co/AcILbD7lgD'

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RT @Atabira: 三重県北部の池で採集した淡水魚のタビラが、三重県固有の個体でなく北陸系統(ミナミアカヒレタビラ)と近畿山陽系統(シロヒレタビラ)固有のmtDNAを持っている国内外来種であることを解明した論文が、下記HPに早期公開版として公開されました。安易な放流は止め…
RT @soichiro_sumida: 2年前に執筆した書評が公開されました。 「 壊れゆく資本主義をどう生きるか:人種・国民・階級2.0,植村邦彦・若森章孝著[唯学書房,2017年] 」 季刊 経済理論 55(4) 所収 https://t.co/F2rIg3ggCx
RT @oyazame36: 上谷氏の研究論文ですが12〜14が興味深く、ガールスカウトのフィールドワーク記録からの派生で「写真が主体になりやすかった」と考えてます。 https://t.co/CXBMv7MhI9 私見ですが、「この延長上に(連帯としての)インスタ文化がある…

3 3 3 0 Même

RT @livresque2: @zassakuplus 『風の薔薇』の前身みたいな、季刊『même』全二號(エディシオン エパーヴ)https://t.co/jDlXCiCq9cもあったナ。 白倉敬彦『夢の漂流物(エパーヴ) 私の70年代』https://t.co/MOiuk…
RT @tritonnova: なるほど。「現行の成人式は、敗戦直後に埼玉県蕨市で行なわれたものが全国に普及したとする説が有力であったが」「すでに戦前の名古屋市で行なわれていたことが明らかとなり、その開催趣旨や運営方式から、そこに元服的要素はなく、あくまでイベントとして開催され…

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訂正 魔除け説はあくまでも一つの仮説であり、複数説がありますが決定的なものはないとのことです。 この文献は東條のとさんよりご教示いただきました。 https://t.co/e3zoqPNu7O
RT @Atabira: 三重県北部の池で採集した淡水魚のタビラが、三重県固有の個体でなく北陸系統(ミナミアカヒレタビラ)と近畿山陽系統(シロヒレタビラ)固有のmtDNAを持っている国内外来種であることを解明した論文が、下記HPに早期公開版として公開されました。安易な放流は止め…
RT @ktowhata: 伊藤春樹「こころとは何か」、近年稀にみる興奮を与えてくれる論文だった。「心は心の隠喩である」「心は常に二元論として現れる」とか、なぜ心についての本に「心」のことが書かれていないのか、少し理解できた気がする。 https://t.co/UWu9xup…
@KDNuc @yk_chenyi @kikumaco 素人なので詳しいことはわかりませんが、この資料は読みごたえがありました。とても真摯に書かれているという印象です。「過剰診断にならないように工夫をしたこと、その結果、過剰診断は避けられた可能性が高い(大意)」とも書かれていたと思います。 → https://t.co/jfsX2F2g69
RT @rei10830349: 発達障害人間が利他的か利己的か?に関しては、ADHD傾向が強いほど「他人の感謝や笑顔を報酬(利他的動機)に設定すれば定型人間よりパフォーマンス向上しやすい」事が確認されているんだよな。個人的観測範囲でも、自分よりも他人の為にヤル気を出す生態持ち…
RT @soichiro_sumida: 2年前に執筆した書評が公開されました。 「 壊れゆく資本主義をどう生きるか:人種・国民・階級2.0,植村邦彦・若森章孝著[唯学書房,2017年] 」 季刊 経済理論 55(4) 所収 https://t.co/F2rIg3ggCx
RT @fake__nws: CiNii 論文 -  大学街における場所の慣習的利用にみる「場所感覚」とその継承 -東京都新宿区高田馬場地区を対象とする大学生の空間利用調査より- https://t.co/Grs0xsjfPg #CiNii
RT @rysyrys: こちらの論文も『レイシズムとは何か』(ちくま新書)の第二章と第七章のウォーラーステイン&バリバールの議論の解説とあわせてよむと理解が深まります。 https://t.co/3jdmc858r0 じつは拙著の反レイシズムによる「日系=日本人」の切断という…
RT @Dominique_Domon: 数十倍からことによると千倍は速くなっている。しかし、集めた文献を読み解いて理解し、特徴を抽出して適切に引用する人的な作業の時間はほとんど短縮されていない。ところが2019年一冊の画期的な本が出版された。 表題は"Lithium-Ion…
RT @kbtyskvit: CiNii 論文 -  寺山修司と魯迅 : 家出論および「Q」イメージを中心に これは東大の紀要論文ですが、寺山修司のオバQ論を引いて、寺山は魯迅「阿Q正伝」の阿QとオバQを重ね合わせていたのだと書かれている https://t.co/x5w8u9…
国立国会図書館 調査と情報 COVID-19 と緊急事態宣言・行動規制措置 ―各国の法制を中心に― https://t.co/wE1XRtHDiJ
RT @yamken_twi: 「室伏広治,科研費を取る」というパワーワード >申請者は、現役時代に腰や股関節などの負傷による困難を打開するため、「ハンマロビクスエクササイズ」を考案し, 負傷部位への過度な負担なくトレーニングの継続が可能となり、38歳でオリンピック銅メダルを…