kougaku (@kougaku)

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日本バーチャルリアリティ学会論文誌に論文が掲載されました! 研究室の記念すべき最初のジャーナル論文です。 Behind the Photo:撮影の裏側を見せるフォトメディア 佐竹 澪, 橋本 典久, 橋本 直 https://t.co/L495ffoUfV
リコーハンディプリンター、ギミック的にGraffiti Furを思い出すなぁ https://t.co/0QO81cJ1bd
RT @drinami: @kougaku 関連研究発見。炭カル入れるより強度は高くなるんですね https://t.co/zuvreGMm7z
RT @shigeodayo: 明日からのICCオープンスペース、NTTさん(渡邊淳司さん)のブースに技術協力した作品が展示されています。10枚の顔画像の中に、本当の自分の顔が1枚だけあります。顔画像を他人のそら似っぽく作り変えるアルゴリズムを使ってます。https://t.c…
RT @michisato: あ、ついにVR学会論文誌が一般公開されて拙著のハンガー反射論文が誰でも読めるようになったくさい。中学生でも読めそうなおもしろ論文なので読んでねー。 https://t.co/rlLFFGSRc2 https://t.co/nkjUPcFrIn
RT @hoshistar81: 情報処理学会論文誌の特選論文に選出されました! https://t.co/HUqQItCzlY 電子工作キットで自作するインタラクティブ音響浮揚装置 https://t.co/YOEcqTaWM3 ニコニコ学会での発表を洗練し、学会…
古くはステラークのThird Hand https://t.co/EP8s3Opxkk 最近だと南澤先生のとこのこれが面白い。https://t.co/XqH6PXm90G  みんな似たようなことずっと考えてて、IVRCにも。 https://t.co/yVhL5W8oF3
@quattro_KH モバイルには向かないけど、こういう面白い論文がある。 https://t.co/sIEGogR0VP
RT @Ryofuwi: この科研費報告書すごい・・・https://t.co/a5zkUfEryn 「他研究室の学生に、当研究室の装置を壊されるという、予期せぬ事態に直面し、当初計画よりも遅れている」とか「データをねつ造しない、嘘をつかない学生を育てていく。」とか相当な怒りが…
RT @tuka000: 実は「飛ぶコンピュータ」については2005年ぐらいからヒロボーと共同プロジェクトをやっていました。2006年に松坂敬太郎社長(当時、故人)との共著の発表論文があります。オープンアクセスのようなのでみなさんぜひ読んでみてください。http://t.co/…
3Dアクションゲームの操作で現在主流なのが、「アクションボタン」という様式。ワンボタンで状況に応じて、ドアを開けたり、装置の電源を入れたり、なんでもできる。これの実世界版に相当する研究が、中島秀之先生の「マイボタン」(2001)。http://t.co/FuFD4t67m0
RT @narumin: あの論ってciniiにのってるんだ http://t.co/5cB9JCOa
小型モータを用いた動画表示装置 日本時計学会誌, 1997 http://t.co/8HtI9rrb  タイトルと学会名に反応.

お気に入り一覧(最新100件)

【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を 原理からどのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。… https://t.co/Q9WUwXxmdU
【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を 原理からどのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。… https://t.co/Q9WUwXxmdU
【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を 原理からどのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。… https://t.co/Q9WUwXxmdU
@HomeiMiyashita 以前お話ししたかもしれませんが、アクションリサーチ法の援用ではダメなのですかね? 例えば https://t.co/3PuIVIT2as
岐阜大木島先生が #VR学会 論文賞を取られた総説論文『仮想空間における視力』 https://t.co/4tUsFt4xU8 これは必読
未踏20年の日経記事を名鑑に貼るついでに「合議ではなく、1人が気に入ればプロジェクトが審査を通るようにしたのが大きい」についての詳しい情報として未踏11年の論文を貼ったのだが、この論文9年前に書かれたとは思えない… https://t.co/YDmiotvUkd
@rkmt DNNではありませんが、スピーカーの物理モデルと現代制御理論を使って、物理的に手を加えることなく電気・機械特性を仮想的に変化させ、別のスピーカーのような音を出したりできる技術を考案・実用化しています 不要な共鳴を抑えた… https://t.co/cdE4DfiJXg
“とくに,ヘッドバ ンドのような簡単な「脳波計」で脳の状態を測れるかといえば,これまで述べたさまざまな理由から,筆者は非常に懐疑的である.” https://t.co/JdqhS6jf1B (PDF)
そして情報処理7月号の「ビブリオ・トーク -私のオススメ-」は、私自身による「攻殻機動隊」の紹介です。キチンと講談社から原作の引用許可を頂き、心を込めて執筆しました https://t.co/lvSLDs5l9t https://t.co/QQVgzBxArI
「食肉の食感に及ぼす塩の影響」 https://t.co/BpIywWqqeK (PDF)
FA財団論文賞を受賞しました(所属は論文採録時のもの) 画像計測高精度化のための超音波定在波による空気揺らぎの抑制 https://t.co/4PnCidlhiL こちらの記事で内容を紹介しています。… https://t.co/djAWZXYFJz
『パーソナリティ研究』の新たな挑戦 ―追試研究と事前登録研究の掲載について 加 藤  司 『パーソナリティ研究』機関誌編集委員長 https://t.co/cfHqTo2Ojp
気づいたら公開されてました.天ぷらにプロジェクションマッピングすると香り,温かさ,味,おいしさの感じ方が変わるっていう研究... https://t.co/oBMxuCE7vN
3Dプリンタに関する第1論文 小玉秀男「3次元情報の表示法としての立体形状自動作成法」電子情報通信学会論文誌 C, Vol.J64-C, No.4, pp.237-241, 1981/04/2… https://t.co/n5FUU4XU0n
Optical Coherence Tomography (OCT)と同様の構図だよね… https://t.co/jGAlOi3vsb
「位相」という日本語がいつから使われたのかわかりませんが、phaseの意味では1899年に用例があります 「電壓と位相制御との關係並に其應用」 https://t.co/n4aGoM1FQu この時「topology」はまだないと… https://t.co/uN9r9OX4vS
情処の特集号に採択された論文が公開された。@leonis_sk と一緒にやってた研究です。 https://t.co/CbxlCjcKlN
稲見先生が度々「あれは良かった」と語ってる、安藤先生のIVRC作品「おこめっち!」(田植えVR)の実装に関する論文 > 「脚への粘性感覚呈示装置の制作」(1998) https://t.co/n6DFI5t0NL https://t.co/x1uJxKbCyE
甘利さんの「情報幾何の生い立ち」 https://t.co/dpyiWlrUkd における 5. 大型プロジェクト研究と個人の創意 の章を読もう
@ochyai 類似の原理のOST-HMDは岐阜大の木島先生が再帰性透過HMPとして色々作っていらっしゃいますね https://t.co/yUJ45Itt81 https://t.co/oRF4mpiMky 反射型ルーバーによる実装もあったかと思います
空中超音波触覚ディスプレイにおける刺激点移動時の騒音抑制法 https://t.co/TYSXKEISVN 日本バーチャルリアリティ学会論文誌に採録された論文が公開になりました!
明日からのICCオープンスペース、NTTさん(渡邊淳司さん)のブースに技術協力した作品が展示されています。10枚の顔画像の中に、本当の自分の顔が1枚だけあります。顔画像を他人のそら似っぽく作り変えるアルゴリズムを使ってます。… https://t.co/Za3hYzGnjL
「ディープラーニングと進化」と題したJSAI2017のOSの松尾さん論文、何気なく読んだらめっちゃおもしろかった。574.pdf https://t.co/3Gvh0OB6td
今日知った面白い論文。 EverCopter: 落ちてしまったドローンの給電のために、如何にドローンの位置を認識するかの論文。世の中には画像の顔認識のライブラリに溢れていることから、機体の頭に人の顔の画像を貼り付けて認識させる。… https://t.co/cDLgbKXjOm
情報処理学会論文誌の特選論文に選出されました! https://t.co/HUqQItCzlY 電子工作キットで自作するインタラクティブ音響浮揚装置 https://t.co/YOEcqTaWM3 ニコニコ学会での発表を洗練し、学会発表・展示会を経て論文化しました。
舘研後輩のNTT CS研渡邊淳司君の @namicha_1 さんによるインタビュー記事「例外として生きていく」 https://t.co/820KsuolU5 が読ませるね。計数に入ってから、サイエンス、エンジニアリング、表現の狭間で揺れた悩みやチャレンジが語られている。
図のインパクトがすごい/顔色が顔情報処理に与える影響(南 哲人,2014)https://t.co/OZlpcW3JaT https://t.co/WCKZez62Gj
AIBOのアーキテクチャはかなり真面目にSubsumption Architectureを真似ている。首・尻尾・各手足ごとに動機を持たせ統合するなど/CiNii 論文 -  ペット型ロボットの感性表現 http://t.co/gpwhHwENsv #CiNii
http://t.co/RZn2yGLPGa 「いまさら聞けない! コンピュータの数学:3. 機械学習のための数学」杉山 将, 鈴木 大慈, 情報処理, Vol.56, No.5, pp.442-447 (2015-04-15):4年生に...と思ったら4年生には難しすぎた...
ロボット学会学会誌第一巻の森政弘先生の論文は圧倒的にニヤニヤしてしまう。こういう前のめりで突拍子もないことを書きたくて学会を作ったんだろうなぁ→「ロボット制御への身体図の導入」Vol. 1 (1983) No. 1 P 13-16 https://t.co/xvhcMxNooI
@drinami 広瀬茂男「ヒューマノイドから機能発現型ロボットへ」へのダイレクトリンクはこちら。 https://t.co/JouwHZEn4P ヒューマノイド研究批判の最高峰といっても過言ではない :-)
あの論ってciniiにのってるんだ http://t.co/5cB9JCOa
お読みになってるかもしれませんが「剣道における打突時の発声に関する一考察」という論文が史的経緯をうまくまとめていて参考になります http://t.co/ytF1k22W RT @saimuragoro:
「ドイツ語と英語が合成された学術用語"Eigenvalue"に関する考察」 http://t.co/9hDMBoXX
天皇陛下が書いた論文出てきたwwwwすっげえwwww所属が「御所」になっとるwwww http://t.co/hjNkJUGv

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不随意の笑いについての最近の研究を調査していたのだけど小此木敬吾先生の1980年の論って最近になって海外で論文出てるのね ・随意と不随意で脳のネットワークが違う ・目の周りの筋肉は意思で動かせない 「笑いの発生メカニズム」 柴… https://t.co/vqr1xW1pjD
RT @Nou_YunYun: 中身が読めないけど「財界九州」にこんなのあった CiNii 論文 -  ホテル サービス提供レベルの"平準化"には課題も 「外資系高級ホテル」進出で誘客強化 (九州・沖縄に「アジア+α」のインバウンド呼び込め!!) -- (課題) https:…
RT @motorcontrolman: 「スマート型ベクトル制御」の詳細は下記を参照。電流はフィードバック制御を行わずフィードフォワードで制御します。iq指令にiq検出値のLPF値を使うところがミソですね。 https://t.co/yZbSZIkgOF
RT @motorcontrolman: 私の書いた博士論文が大学よりダウンロード可能となりました!k12871_thesisよりどうぞ。ベクトル制御でないPMSM制御、dqでない座標系に詳しくなれます。 個人的な見どころは2.4節、2.8節です。 https://t.co/g…
RT @motorcontrolman: 「簡易位置センサレス制御」については日立の隅田さんの博士論文が詳しいし分かり易いしでオススメです。私の論文における簡易位置センサレス制御は表2.2の一番下で、モータモデルも位置推定器もいらない、本当に簡易な制御であると言えます。 htt…
RT @khargush1969: なんと,みんぱくリポジトリでは,名著 小長谷有紀(1992)『モンゴル万華鏡 : 草原の生活文化』 角川書店 を全てオープンアクセスにしている! https://t.co/p35YM2TURp
@yutoakaut @sid_daiki 滋賀医科大の図書館の蔵書にあるようだけど,取り寄せとかできないかな…. https://t.co/jt94VupO35

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