八木書店出版部 (@yagisyoten)

投稿一覧(最新100件)

RT @mo_kusa_: KAKEN — 研究課題をさがす | 出雲国造北島家文書の総合的研究 (KAKENHI-PROJECT-18K00913) https://t.co/jxDnEO1R28
RT @quiriu_pino: こんな論文が出てたみたい。会計史、盛り上がっているのだろうか…… 田中 孝治「室町時代の禅宗寺院会計について : 東班衆と百丈清規を手掛かりとして」 産業經理 79(2), 129-152, 2019-07 https://t.co/nt1p…
RT @nknatane: 吉田一彦・廣瀬憲雄・木村慎平・手嶋大侑・松薗斉・鳥居 和之・丸山裕美子・浅岡悦子・芝田早希「蓬左文庫本『日次記』の基礎的考察:書物の書写・贈与・相続をめぐる公家と武家」(『人間文化研究』32、2019・7)https://t.co/I1eBGhwEH…
RT @nknatane: 『法制史研究』63号(2013年)のPDFが公開されていた。刊行時に読んだが、佐藤泰弘氏による佐藤雄基氏著書の書評は読み応えがある。https://t.co/m8ygprB3WX

10 0 0 0 OA 古文孝經 1卷

RT @ma3cun4: 国会図書館デジコレの恩恵にあずかり、慶長3年の写本とされる『古文孝經』読了。 https://t.co/FlkGAiafHn 元の画像に基づいて朱点等に色を上塗りして読んだ(前半部のみ)。 書かれているものをそのまま読むだけだったが、訓み方や書き入れ等…
RT @quiriu_pino: 2018年の史学雑誌の本文データが粛々と公開されているんですね。 村井 章介「明代「冊封」の古文書学的検討:日中関係史の画期はいつか」 史学雑誌 127(2), 1-41, 2018 https://t.co/ZyZ3IWwWxO
RT @yushisha: 明治学院大学国際平和研究所機関誌『PRIME』42号(2019年3月)に、「学術書編集と学問・著者・読者―中田英樹・高村竜平編『復興に抗する』をめぐって」という小文を書かせていただきましたが、それがリポジトリで公開されていました。ご笑覧いただければ幸…
RT @nijlkokubunken: 共同研究の成果として「鉄心斎文庫総目録稿」を公開いたしました。 当館リポジトリよりダウンロードしていただけます。 豊富な伊勢物語コレクションを是非ご活用ください。https://t.co/oi339uYIa0
RT @nekonoizumi: 堀新 「戦国合戦図屏風の基礎史料」 共立女子大学リポジトリ https://t.co/0ZTkUofmJ2
RT @sasaki_kyosuke: デジタル化していく写真世界で、文化財写真はどう向き合っていくべきかという私の考えは過去に奈良博たよりにも掲載しています。当時はSTAP細胞がニュースになっていた時で、創造と捏造の違いってなんだろうってずっと考えていました。短いから読んでみ…
RT @washou3956: 全文公開の博論をいくつか発見。高橋秀城『中世密教文学の研究』(https://t.co/qiGONkKvte)、廣瀬良文『中世禅宗の展開と相伝資料 : 特に曹洞宗の説話を中心として』(https://t.co/Yr5b94LpV0)、佐野真人『平…
RT @washou3956: CiNii 論文 -  満済と「蔭凉職」 https://t.co/43RR64DIMd #CiNii
RT @quiriu_pino: 遠藤 珠紀・宮﨑 肇・金子 拓「『宣教卿記』天正三年正月~五月記」 早稲田大学図書館紀要 66、2019-03-15 pdfで公開。早大図書館蔵「中御門家文書」中の自筆本を翻刻、紹介。長篠合戦の首注文の記事などもアリ。 https://t.co…
RT @quiriu_pino: 筒井 大祐「石清水八幡宮本『八幡宮寺巡拝記』考」 仏教大学総合研究所紀要 (25), 1-13, 2018-03 https://t.co/Xblyr9ZI8o 燃えちゃった!と思われてた『八幡宮寺巡拝記』(13c成立?)の一本が、実は燃えてな…
RT @washou3956: PDF公開。津野倫明「木下吉隆と文禄の役に関する豊臣秀吉朱印状の年代」(『人文科学研究』23、2018年7月)豊臣秀吉右筆とである木下吉隆の失脚・官途を検討することで、朝鮮出兵時の秀吉朱印状の年代比定における指標を提示。https://t.co/…
RT @quiriu_pino: 鍛代敏雄「鎌倉時代における石清水八幡宮寺祠官の印章 -幸清・宗清・耀清-」 『東北福祉大学芹沢介美術工芸館年報』9, 2018-06-23 https://t.co/T80GKqYfYb 花押的な印と蔵書印のつかいわけがあったとか。鎌倉期でこ…

49 0 0 0 OA 西鶴置土産

RT @NIJL_collectors: 国会デジコレの新規追加資料に、「尾崎紅葉, 幸田露伴各自筆書入あり」の『西鶴置土産』https://t.co/tECmsC5dAq があった。 https://t.co/1lRK4Lrfyl
RT @2SC1815J: 国立国会図書館デジタルコレクション、図書、古典籍等約5,800点を新規追加 https://t.co/2tZlEAG5AL 。江戸時代の行商人の姿と売り声を記した曲亭馬琴『近世流行商人狂哥絵図』https://t.co/6VO1aFeuPR も。画像…
RT @iikurayoichi: 国会図書館が月報で変体仮名講座を開始しましたね。 https://t.co/FLRYtHNNkf

72 0 0 0 OA 真珠夫人

RT @kameiasami: 菊池寛の『真珠夫人』で思い出しましたが、国立国会図書館デジタルコレクションのこの落書きはひどいです。 菊池に何か怨みでもあったのかしら。 『真珠夫人』後篇(新潮社、大正10年1月) https://t.co/2rhoff79q2

32 0 0 0 OA 図書寮典籍解題

RT @quiriu_pino: 宮内庁書陵部編『図書寮典籍解題 歴史篇』(養徳社、1950) https://t.co/6PozwzZikP こんな解題があったとは&ウェブで公開されてたとは。「書陵部所蔵資料目録・画像公開システム」とあわせて使いたい。

77 0 0 0 OA 茶業通鑑

Retweeted Tea Market G clef (@gclef_tea):... https://t.co/FRB68ZnaCS

77 0 0 0 OA 茶業通鑑

RT @gclef_tea: なんと100年前の紅茶や烏龍茶の作り方を詳述した書物がありました。茶業通鑑。1900年に有隣堂さんから刊行された本です。実に面白い内容で、比較的簡単に読めます。台湾が日本統治下に入った直後の、本土での製茶についての記述です。 https://t.c…

66 0 0 0 OA [年中行事絵巻]

RT @kojima_sakura: 門松のもっと古い画像は、平安末期の『年中行事絵巻』に出ていました。ネットで見られる一つ国会図書館デジタルコレクションhttps://t.co/pbHOCigaYmでは、24・25コマあたり、冒頭の「朝覲行幸」の場面。天皇が太上天皇や皇太后の…
Retweeted Naoto Ikegai (@ikegai): すごく丁寧、包括的です。/ 資料デジタル化・公開に伴う権利処理<平成27年度 京都大学図書館機構講演会「デジタル化資料の公開にかかわる権利処理を学ぶ」>... https://t.co/obXo3FcsAc
RT @ikegai: すごく丁寧、包括的です。/ 資料デジタル化・公開に伴う権利処理<平成27年度 京都大学図書館機構講演会「デジタル化資料の公開にかかわる権利処理を学ぶ」> https://t.co/rGVXReacRb

お気に入り一覧(最新100件)

PDF公開&メモ。佐野真人「『皇太神宮儀式帳』校訂試案」(『皇學館大学研究開発推進センター紀要』2、2016年3月)同大附属図書館所蔵『荒木田久老校合内宮儀式帳』を底本、静嘉堂文庫所蔵谷川士清・士逸自筆書入本『内外太神宮儀式帳』や… https://t.co/eTHjvM7FqO
KAKEN — 研究課題をさがす | 出雲国造北島家文書の総合的研究 (KAKENHI-PROJECT-18K00913) https://t.co/jxDnEO1R28
こんな論文が出てたみたい。会計史、盛り上がっているのだろうか…… 田中 孝治「室町時代の禅宗寺院会計について : 東班衆と百丈清規を手掛かりとして」 産業經理 79(2), 129-152, 2019-07 https://t.co/nt1pR5yHTe
吉田一彦・廣瀬憲雄・木村慎平・手嶋大侑・松薗斉・鳥居 和之・丸山裕美子・浅岡悦子・芝田早希「蓬左文庫本『日次記』の基礎的考察:書物の書写・贈与・相続をめぐる公家と武家」(『人間文化研究』32、2019・7)… https://t.co/FI0nsf9J1b
『法制史研究』63号(2013年)のPDFが公開されていた。刊行時に読んだが、佐藤泰弘氏による佐藤雄基氏著書の書評は読み応えがある。https://t.co/m8ygprB3WX
PDF公開。ありがたい。「院宣は院司奉書、綸旨は蔵人奉書という形式が、いずれも原則であるが、本稿に紹介する「御奉行所候也」の院宣・綸旨は、かかる普通の院宣・綸旨をさらに下位の庁務主典代や蔵人所出納がもう一度奉じて、宛所に伝達すると… https://t.co/ENJ05UIaxL
2018年の史学雑誌の本文データが粛々と公開されているんですね。 村井 章介「明代「冊封」の古文書学的検討:日中関係史の画期はいつか」 史学雑誌 127(2), 1-41, 2018 https://t.co/ZyZ3IWwWxO
明治学院大学国際平和研究所機関誌『PRIME』42号(2019年3月)に、「学術書編集と学問・著者・読者―中田英樹・高村竜平編『復興に抗する』をめぐって」という小文を書かせていただきましたが、それがリポジトリで公開されていました。… https://t.co/z9C9wI0rSJ
CiNii 論文 -  伏見の侍 : 『看聞日記』人名小考 https://t.co/zhRkgIaPEv #CiNii
共同研究の成果として「鉄心斎文庫総目録稿」を公開いたしました。 当館リポジトリよりダウンロードしていただけます。 豊富な伊勢物語コレクションを是非ご活用ください。https://t.co/oi339uYIa0
永井論文の前編にあたるのはコレかな? 知らなかった…。 永井 晋「中世都市鎌倉における密教の成立と展開」 神奈川県立博物館研究報告. 人文科学 = Bulletin of the Kanagawa Prefectural Muse… https://t.co/LJur9rkKYO
PDF公開。家永遵嗣・水野圭士・林哲民・タトヤン=ディミトリ・小口康仁・野里顕士郎・熊谷すずみ・安達悠奈「国立公文書館所蔵『初任大饗記』、国立歴史民俗博物館所蔵『義満公任槐召仰議并大饗雑事記』」(『人文』17、2019年3月)https://t.co/dmGFIG7iYq
堀新 「戦国合戦図屏風の基礎史料」 共立女子大学リポジトリ https://t.co/0ZTkUofmJ2
全文公開の博論をいくつか発見。高橋秀城『中世密教文学の研究』(https://t.co/qiGONkKvte)、廣瀬良文『中世禅宗の展開と相伝資料 : 特に曹洞宗の説話を中心として』(https://t.co/Yr5b94LpV0… https://t.co/Isckemcp12
CiNii 論文 -  満済と「蔭凉職」 https://t.co/43RR64DIMd #CiNii
PDF公開。菊池紳一「「六条八幡宮造営注文」にみる御家人役」(『明星大学研究紀要.人文学部・日本文化学科』27、2019年3月)「六条八幡宮造営注文」(建治元、1275)「閑院内裏造営雑掌目録」(建長2、1250)を比較して武蔵武… https://t.co/13vc1dkn2l
「阿部泰郎教授 略歴・業績」 名古屋大学人文学研究論集,2,11-20 (2019-03-31) https://t.co/3fTcFV3aYf
遠藤 珠紀・宮﨑 肇・金子 拓「『宣教卿記』天正三年正月~五月記」 早稲田大学図書館紀要 66、2019-03-15 pdfで公開。早大図書館蔵「中御門家文書」中の自筆本を翻刻、紹介。長篠合戦の首注文の記事などもアリ。 https://t.co/4vC4eXweDy

11 0 0 0 OA 群書類従

室町将軍御成の饗応と能楽の関わりについて、当時の資料を見てみたいなと思えば、群書類従や続群書類従の武家部に御成記や武家故実の書も入っているし、料理書は飲食部にあるし…と塙保己一には感謝してもしきれません。 国立国会図書館デジタル… https://t.co/0GXPnF4jDW
[きょうのPDF]掛野 剛史「00年代の近代出版史研究」 https://t.co/hsH9xUzoX3 抄録:本稿では2000年以降に発表された,明治期からおおよそ戦前,戦中期にいたるまでを対象とした出版に関する書籍,論文を概観… https://t.co/fNIwkDNsmd

364 1 0 0 OA 暁斎画談

歌川国芳が猫を懐に入れて絵を描いていたという絵はこちらです。『暁斎画談』外篇巻之上より。絵を教わっている少年は河鍋暁斎です。画像は国立国会図書館所蔵。国立国会図書館デジタルコレクションにて全図がご覧いただけます。… https://t.co/6uU2QytYWj
筒井 大祐「石清水八幡宮本『八幡宮寺巡拝記』考」 仏教大学総合研究所紀要 (25), 1-13, 2018-03 https://t.co/Xblyr9ZI8o 燃えちゃった!と思われてた『八幡宮寺巡拝記』(13c成立?)の一本が… https://t.co/bM6jGMI11n
思えば同人のこの論文も、なんで宿紙(蔵人が使う薄墨の紙)は「宿紙」というの?という疑問にかなり合理的な説明を与えるものであった。 平安時代における宿紙と紙屋紙 高田 義人 古文書研究 (52), 1-21, 2000-11 https://t.co/noHV0RO3B6
索引史についてこんな論文を発見。 梅田 径「宮内庁書陵部蔵 『類標』 をめぐって -近世後期における索引の登場 とその思想-」 『早稲田大学総合人文科学研究センター研究誌』4, 2016-10-21… https://t.co/siXKqpt6L2
PDF公開。津野倫明「木下吉隆と文禄の役に関する豊臣秀吉朱印状の年代」(『人文科学研究』23、2018年7月)豊臣秀吉右筆とである木下吉隆の失脚・官途を検討することで、朝鮮出兵時の秀吉朱印状の年代比定における指標を提示。https://t.co/yfttaV3w9k
鍛代敏雄「鎌倉時代における石清水八幡宮寺祠官の印章 -幸清・宗清・耀清-」 『東北福祉大学芹沢介美術工芸館年報』9, 2018-06-23 https://t.co/T80GKqYfYb 花押的な印と蔵書印のつかいわけがあったと… https://t.co/sBXQfR1dHc

14 0 0 0 OA 安保文書

安保文書、実は戦中期の写真&翻刻がNDLデジコレで公開されてたりする。北畠顕家卿奉賛会という謎の団体の編だが、翻刻と解説は史料編纂所の松本周二(第六篇担当)。のち戦没したので蔵書が佐藤進一に渡り、室町期に研究を広げるきっかけになっ… https://t.co/oIVkC7ZCbK
PDF公開。伊川健二「一六世紀の東アジアにおける非公式貿易の具体像」(『早稲田大学大学院文学研究科紀要』63、2018年3月)16世紀東アジアの非公式貿易の実態について①非公式貿易における秩序、②史料の多様性、③二国(地域)間関係… https://t.co/z8YkaKIl0L

10 0 0 0 OA 皇祖系図

ブログ記事では取り上げなかったが、2017年10月に保護期間満了へと変更された資料に『皇祖系図』https://t.co/st43HWJS6h というものがあった。ハングル風の文字が目を引くけれど、阿比留文字で「すめかみ(皇神)た… https://t.co/iGK1xzKSzb
戦前の尊経閣叢刊は、けっこうNDLデジコレで公開されている。影印版だけど、サイズや装丁まで原本に準じる凝りよう。前田家はカネあったんだなあ。 色葉字類抄 https://t.co/AH9cct0VC3 御成敗式目(鶴岡本)… https://t.co/N9hp76SgtH
戦前の尊経閣叢刊は、けっこうNDLデジコレで公開されている。影印版だけど、サイズや装丁まで原本に準じる凝りよう。前田家はカネあったんだなあ。 色葉字類抄 https://t.co/AH9cct0VC3 御成敗式目(鶴岡本)… https://t.co/N9hp76SgtH
PDFあり。 本多康子「武家の妖怪退治譚 ――中近世における土蜘蛛退治説話の変容」 『国文学研究資料館紀要(文学研究篇)』第43号(2017/3) https://t.co/i07Rk4fZvA

32 0 0 0 OA 図書寮典籍解題

宮内庁書陵部編『図書寮典籍解題 歴史篇』(養徳社、1950) https://t.co/6PozwzZikP こんな解題があったとは&ウェブで公開されてたとは。「書陵部所蔵資料目録・画像公開システム」とあわせて使いたい。
【資料】日文研オープンアクセスに、千田稔氏の論文「「天皇」号成立推古朝説の系譜 もう一つの邪馬台国論争的状況」(日本研究35 2007/05/21)がpdfで公開されています。興味のある方はぜひ https://t.co/r4GCPA915b
元木泰雄博士論文『院政期政治史研究』(1995)が全文pdfで見れる!タイトル通り、院政期の基本文献。翌年刊行の書籍版よりは2章分ぐらい少ないけど。 https://t.co/G8Ho5kzBUA
すごく丁寧、包括的です。/ 資料デジタル化・公開に伴う権利処理<平成27年度 京都大学図書館機構講演会「デジタル化資料の公開にかかわる権利処理を学ぶ」> https://t.co/rGVXReacRb
そして今知って驚愕したけど、最初の論文集である上杉和彦『日本中世法体系成立史論』(校倉書房、1997年)は国会図書館デジコレで公開されてる。 http://t.co/3lsVdIyo5A

フォロー(1569ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

5 4 4 4 OA 沙翁傑作集

RT @sarihama_xx: 坪内逍遥訳『沙翁全集マクベス』は前書きも逍遥がしっかり解説していたけど、後書きはさらに詳しく。そこには翻訳黎明期に試行錯誤で翻訳する過程が書かれていて興味深い。 https://t.co/hugvWM4Ddo

89 89 87 87 OA ジャムシード王

RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g

133 133 133 133 OA 枕草子春曙抄

RT @tarareba722: 現在の古典文学書籍では当たり前である、この「本文+頭注+傍注」という表現手法は、季吟によるコロンブスの卵のような発想の大転換でした。『枕草子春曙抄』は残念ながら絶版となっていますが、昭和五年発刊の岩波書店版を国会図書館コレクションで見られます。…
RT @takakusa_ken: CiNii 論文 -  当事者研究の社会的秩序について : 経験の共同研究実践のエスノメソドロジーに向けて(浦野茂, 2016年) https://t.co/qhjHahKgEI 〈経験〉と〈経験を語ること〉の複雑な関係について丁寧に論じられ…
古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ys0azl
The character Sukeroku was created by ICHIKAWA Danjuro II and can be considered a quintessential example of masculi… https://t.co/CNGQFvtEep
The new face for the new 10,000-yen banknote, Shibusawa Eiichi. #ndldigital https://t.co/ejZRAYNlyT https://t.co/HF3XLijQRz
Gotenyama was a popular place to view the cherry blossoms in spring, commanding a fine view of Tokyo Bay.… https://t.co/ZGnuFZ96Yb

133 133 133 133 OA 枕草子春曙抄

現在の古典文学書籍では当たり前である、この「本文+頭注+傍注」という表現手法は、季吟によるコロンブスの卵のような発想の大転換でした。『枕草子春曙抄』は残念ながら絶版となっていますが、昭和五年発刊の岩波書店版を国会図書館コレクション… https://t.co/626QIjcnyU
佐々木恵理「増殖するハラスメント――「ハラスメント語」を考える」、『ことば』、現代日本語研究会、2019。これはウェブで読めるよ。https://t.co/qmkFAPjtnS
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1088「デジタル・プラットフォーマーと競争政策」(PDF:476KB)を掲載しました https://t.co/PC7gFQSHzq
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1087「OECD諸国の憲法―憲法典の比較による概観―」(PDF:777KB)を掲載しました https://t.co/rO8tEXJLSC
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
RT @hayakawa2600: 同じ著者のこちらもよかった。「祝祭商品」という着想がおもしろい:右田裕規「日本近代の民衆経験に見る<祝祭商品>の同時代的意義の再考」『社会経済史学』79(1)、2013年 https://t.co/XrDU931PZU
RT @hayakawa2600: 国民精神総動員運動期の国旗掲揚運動については拙著でも触れたが、それ以前の掲揚してなさぶりが紹介されていて興味深い。さらに「祝祭日を知らない人びと」節などおもしろし:右田裕規「近代民衆世界における祝祭日のサボタージュ」『時間学研究』2(0)、2…
RT @quiriu_pino: こんな書評出てたみたいです 桜井 英治「書評 深尾京司・中村尚史・中林真幸編『岩波講座日本経済の歴史1 中世 11世紀から16世紀後半』 」 国民経済雑誌 220(6), 97-102, 2019-12 https://t.co/yMmtwX…
RT @quiriu_pino: こんな書評出てたみたいです 桜井 英治「書評 深尾京司・中村尚史・中林真幸編『岩波講座日本経済の歴史1 中世 11世紀から16世紀後半』 」 国民経済雑誌 220(6), 97-102, 2019-12 https://t.co/yMmtwX…
吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4Rv3YJE
RT @quiriu_pino: こんな書評出てたみたいです 桜井 英治「書評 深尾京司・中村尚史・中林真幸編『岩波講座日本経済の歴史1 中世 11世紀から16世紀後半』 」 国民経済雑誌 220(6), 97-102, 2019-12 https://t.co/yMmtwX…
こんな書評出てたみたいです 桜井 英治「書評 深尾京司・中村尚史・中林真幸編『岩波講座日本経済の歴史1 中世 11世紀から16世紀後半』 」 国民経済雑誌 220(6), 97-102, 2019-12 https://t.co/yMmtwX0XkH

13 2 2 0 OA 業平

RT @kurosige_burari: 著作権切れした絶版小説「業平」山本勇夫 著 (昭文堂, 1926)が紙の本で読みたくて、国立国会図書館デジタルコレクションよりPDFを入手(https://t.co/AdMeMH2CTX )、プリンタ印刷、切断、製本(https://t…
RT @banraidou: 面白いなと思ってちょびっとだけ検索してみたら、面白い文章があったのでTLの皆さんにお裾分け。 ・竹島自体は元々無人島 ・国策の後押しを受けて、朝鮮の海域まで海女さんが出稼ぎに ・その出稼ぎの中に竹島も含まれていた(まあ、元々海女さんたちの拠点からは…
RT @yoshiful_saney: CiNii 論文 -  連歌師宗牧・宗養作品年譜稿 https://t.co/hBvBQH17qk #nhk #麒麟がくる #麒麟がくるまで待てない
RT @BungakuReportRS: 髙橋 裕次 -  デジタルマイクロスコープからみた日本の料紙の特色 https://t.co/ugMaeAOx2H

5 4 4 0 OA 類聚名義抄

RT @viewfromnowhere: みょーぎしょー https://t.co/uShpGvWoAh じるいしょー https://t.co/JARw4gdoPb https://t.co/nEIM4WiXNQ ともに ツヽヤクで、フでわなくて おどりじとゆー ことわ ない…

4 4 4 0 OA 色葉字類抄

RT @viewfromnowhere: みょーぎしょー https://t.co/uShpGvWoAh じるいしょー https://t.co/JARw4gdoPb https://t.co/nEIM4WiXNQ ともに ツヽヤクで、フでわなくて おどりじとゆー ことわ ない…

4 4 4 0 OA 色葉字類抄

RT @viewfromnowhere: みょーぎしょー https://t.co/uShpGvWoAh じるいしょー https://t.co/JARw4gdoPb https://t.co/nEIM4WiXNQ ともに ツヽヤクで、フでわなくて おどりじとゆー ことわ ない…
この他にも六朝期の人物の年齢についてのツイートを目にしたけど、南北朝期にはサバを読む(年齢を繰り上げる)ことがしばしば確認されるという指摘がある https://t.co/HZcctt4Pfs
RT @komusai06311: @77marchen77 @X7Rh16Jtu0ZxdvB @machi82175302 ちなみにではございますが、町田先生は一本、越前藩関係で論文を書かれておられます。https://t.co/Fxr78AeRE4 私事で大変恐縮ですが、私…
RT @BungakuReportRS: 寺島 徹 -  芭蕉百回忌追善集『風羅念仏 みちのく』について https://t.co/BdOaGMlbVn
RT @BungakuReportRS: 髙橋 裕次 -  デジタルマイクロスコープからみた日本の料紙の特色 https://t.co/ugMaeAOx2H
RT @BungakuReportRS: 髙城弘一 -  藤原興風の歌三首 : 藤原興風の古画にそえて https://t.co/cFz4k06ILO
RT @KUROINU_stm: 羽賀祥二「宝暦治水工事と〈聖地〉の誕生」(『名古屋大学附属図書館研究年報 3』、2005) https://t.co/tcOkt6TV5G 中西達治「今宝暦治水に学ぶこと : 史実と顕彰の歩みをたどる」(『金城学院大学論集 人文科学編9』、2…
RT @KUROINU_stm: 羽賀祥二「宝暦治水工事と〈聖地〉の誕生」(『名古屋大学附属図書館研究年報 3』、2005) https://t.co/tcOkt6TV5G 中西達治「今宝暦治水に学ぶこと : 史実と顕彰の歩みをたどる」(『金城学院大学論集 人文科学編9』、2…
RT @ShinyaMatsuura: ダイヤモンド・プリンセスの換気システムを見ている。 https://t.co/e6OflGQX60  確かに船内空気再循環系に循環を止めるバルブはないみたいだなあ。本来は今回のように病院船になる可能性も考慮して、全換気モードを持たせるべ…
吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4Rv3YJE
RT @mixingale: 日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3https://t.co/…
RT @mixingale: 日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3https://t.co/…
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黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
RT @Cristoforou: こんなものがリポジトリに。教科書や地政学本の地図間違いについての発表で有名な先生の論文。『防衛白書』の地図がめちゃ間違ってるそうな。/近藤暁夫「掲載地図の誤りにみる『防衛白書』の資料的価値と防衛省の地理的知識―『平成29 年版 日本の防衛―防衛…
RT @Cristoforou: こんなものがリポジトリに。教科書や地政学本の地図間違いについての発表で有名な先生の論文。『防衛白書』の地図がめちゃ間違ってるそうな。/近藤暁夫「掲載地図の誤りにみる『防衛白書』の資料的価値と防衛省の地理的知識―『平成29 年版 日本の防衛―防衛…
六朝期の口語が『五経正義』に混入していて、唐代以降は使われなくなったので以後わかりにくい言葉になった、という話は面白かった https://t.co/n8nYykdOeI >>文語文と白話TL
@JUMANJIKYO 『当て字当て読み/漢字表現辞典』は、古例を求めたものではありませんしね。 『遊字典』を見たら、島崎藤村「破戒」・石川淳「佳人」・三島由紀夫「仮面の告白」が挙がっていました。 https://t.co/0HjgfEsr1Y
(続き)もし考えるとすれば、それはやや極端です」など。 後藤敏行「司書・司書教諭が知っておくべき学校図書館のための情報リテラシー 最終回 学校図書館だからできること」『図書館教育ニュース第1523号付録』2020年. https://t.co/w892QNzrld
RT @egamiday: “落款印および関連情報の検索システムの構築:人物情報と人物関係ネットワークの自動抽出に向けて ” / “情報学広場:情報処理学会電子図書館” https://t.co/hQbsW9HgmN
RT @egamiday: “落款印および関連情報の検索システムの構築:人物情報と人物関係ネットワークの自動抽出に向けて ” / “情報学広場:情報処理学会電子図書館” https://t.co/hQbsW9HgmN
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6 4 4 0 OA 十二類巻物

RT @fukubukuro: 国立国会図書館デジタルコレクション「十二類巻物」可愛い顔の動物達が立派な着物や甲冑を身につけ大活躍。十二支軍に敗れた非十二支軍の大将の狸は頭を剃って出家する。腹鼓を叩きながら念仏を唱える姿が可愛すぎる! https://t.co/Kw6nSKiC…
CiNii 論文 -  文化冷戦と留学オリエンテーション映画 : 占領下の日本および沖縄における「ガリオア留学」 (戸澤健次教授退職記念号) https://t.co/9eWuDDqimY #CiNii

3 3 3 0 OA はやり唄

RT @okjma: @JUMANJIKYO 小杉天外「はやり唄」(明治35年)の例など、「伝染る」は、結構あります。 https://t.co/GKNaz6jI6K 松本隆より少し前のところでは、司馬遼太郎「燃えよ剣」の中で、沖田総司が自らの病気を「伝染〈うつ〉りそうな気が…

3 3 3 0 OA はやり唄

@JUMANJIKYO 小杉天外「はやり唄」(明治35年)の例など、「伝染る」は、結構あります。 https://t.co/GKNaz6jI6K 松本隆より少し前のところでは、司馬遼太郎「燃えよ剣」の中で、沖田総司が自らの病気を… https://t.co/Jm8sPuvlkg
寺島 徹 -  芭蕉百回忌追善集『風羅念仏 みちのく』について https://t.co/BdOaGMlbVn
髙橋 裕次 -  デジタルマイクロスコープからみた日本の料紙の特色 https://t.co/ugMaeAOx2H
髙城弘一 -  藤原興風の歌三首 : 藤原興風の古画にそえて https://t.co/cFz4k06ILO
RT @egamiday: “月刊染織α : 染めと織りを楽しむ人の生活情報誌 - 国立国会図書館デジタルコレクション” https://t.co/UuJXSpZ9Wz
“月刊染織α : 染めと織りを楽しむ人の生活情報誌 - 国立国会図書館デジタルコレクション” https://t.co/UuJXSpZ9Wz
RT @quiriu_pino: こんな論文が出てたようです 渡邉 裕美子「宇都宮泰綱の和歌活動」 和歌文学研究 (119), 28-43, 2019-12 https://t.co/T38aNPoSIw
こんな論文が出てたようです 渡邉 裕美子「宇都宮泰綱の和歌活動」 和歌文学研究 (119), 28-43, 2019-12 https://t.co/T38aNPoSIw
@IIMA_Hiroaki 「冥途の飛脚」ですかね、さかのぼれば。 「今日も今日とて島屋にて、理屈をつめて ねだれごと」 https://t.co/ygmf5LDHfP 1行目 (大近松全集)
メモ:『高野春秋編年輯録』 清盛と高野山 https://t.co/YGesOIm4ua
@uger_san https://t.co/yMfVWmerUg 佐賀県方言辞典 つんなむ ツレナフ
詩経の小雅の北山之什の「上天同雲 雨雪雰雰 益之以霢霂」のあたりについて、中村惕斎の『詩經示蒙句解』で、「こさめふる時は、土脉うるほひて、よく物を生す」と注があるのを見つけましたが、もう、これは、この元を探したりはしません。… https://t.co/mQLaGecKMJ
RT @okjma: 「獺祭魚」が「土脉潤起」に変わったことは、深沢眞二「獺の祭見て来よ:七十二候と俳諧」https://t.co/k81ZwCvFcM で纏めてくださっていて、「渋川春海は貞享暦の構築にあたって、日本の風物や気候に適った新たな「七十二候」を考案した」「新設の候…

1 1 1 0 OA 日用便覧

明治24年の『日用便覧』では、 https://t.co/XPiV2N0ilT 「つちうるほひおこる」と読んでいますが、これなどは、「土脉」を「つち」と読んだのでしょうか。
「獺祭魚」が「土脉潤起」に変わったことは、深沢眞二「獺の祭見て来よ:七十二候と俳諧」https://t.co/k81ZwCvFcM で纏めてくださっていて、「渋川春海は貞享暦の構築にあたって、日本の風物や気候に適った新たな「七十二… https://t.co/qRtMBLHDBY
七十二候の「土脉潤起」を「ツチのショウ ウルオイ オコル」と読む習慣があるのを知って、脉(脈)をショウと読むとはどういうわけだ、と思いました。 まず、明治11年の懐中要便七十二候略暦に「ツチノシヤウ 」とあることが見え、… https://t.co/byLOCSRquV
立法調査資料『レファレンス』No.829を掲載 諸外国の事例に見る付加価値税の減税等 (PDF: 1437KB) https://t.co/hpt0RGrAbv
J-STAGE Articles - 大学生における動機づけ調整方略が動機づけ傾向としての興味に及ぼす影響―動機づけの低下状況に着目して https://t.co/ZF0JSIZfqL

5 5 5 0 OA 大智度論

RT @knagasaki: 子活字版と言われているが、こっち https://t.co/mM9ttDuW2i とこっち https://t.co/5OYvk2UrVj で共通化されてる部分があるかもと思ったが刊行年が離れていることもあってか版木が異なるよう。 「国立博物館所蔵…

5 5 5 0 OA 大智度論

RT @knagasaki: 子活字版と言われているが、こっち https://t.co/mM9ttDuW2i とこっち https://t.co/5OYvk2UrVj で共通化されてる部分があるかもと思ったが刊行年が離れていることもあってか版木が異なるよう。 「国立博物館所蔵…

6 6 6 0 OA 放送史料探訪

RT @BungakuReportRS: 放送史料探訪 『外地放送史資料・満州編』 「外地」放送史料から(4) 宮川 大介 https://t.co/cSBBVkWkyl

3 3 1 0 OA 郵便端書用文

@uno1870 情報ありがとうございます。大変助かります。 出典は国会図書館のデジタルライブラリーで公開されている『郵便端書用文』という明治時代の例文集です。 くずし字の勉強を兼ねて読んでいるところです。 以下はリンク先です。 https://t.co/UbdFlc4s7i
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
@aphros67 調べますが、こんなのも。 https://t.co/55ujCvmndv

5 5 5 0 OA 大智度論

RT @knagasaki: 子活字版と言われているが、こっち https://t.co/mM9ttDuW2i とこっち https://t.co/5OYvk2UrVj で共通化されてる部分があるかもと思ったが刊行年が離れていることもあってか版木が異なるよう。 「国立博物館所蔵…

5 5 5 0 OA 大智度論

子活字版と言われているが、こっち https://t.co/mM9ttDuW2i とこっち https://t.co/5OYvk2UrVj で共通化されてる部分があるかもと思ったが刊行年が離れていることもあってか版木が異なるよう。… https://t.co/IK7tS0tgZJ
メモ。『新義』323(2019年)中川委紀子「「根来寺の仏宝」(1)根来寺の境内」、永村眞「頼瑜僧正の門葉と新義教学」。2、3頁の簡単な内容のものと思われるが、要確認。https://t.co/Msolbn274N
山口仲美『日本語の古典』岩波新書 2011 いいタイトルだと、改めて思います。 https://t.co/GtMnDvBisg
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
RT @tani6s: 『一物理学者が観た哲学』(谷村ノート)は以前と変わらずここに置いてあります:https://t.co/pcTTaFKtCU
YKD: the keyword to finding picture postcards at the NDL https://t.co/bOC8u28FRT https://t.co/ryhNUrySpi

6 6 6 0 OA 放送史料探訪

放送史料探訪 『外地放送史資料・満州編』 「外地」放送史料から(4) 宮川 大介 https://t.co/cSBBVkWkyl

6 6 6 0 OA 放送史料探訪

放送史料探訪 『外地放送史資料・満州編』 「外地」放送史料から(4) 宮川 大介 https://t.co/iZdg5GzVl1
RT @a24isobe: 銅版物の楽しみの一つは、彫師名を探すこと。 明治11.4『改正小学読本便蒙』は、末丁ノドほかに「佐々木刻」。 https://t.co/EzkcoQZVFn 名寄せと言えるほど彫師を集めてるわけではないが、初見。 前付ノドに「西京正文堂刻成」とあるか…
RT @a24isobe: 銅版物の楽しみの一つは、彫師名を探すこと。 明治11.4『改正小学読本便蒙』は、末丁ノドほかに「佐々木刻」。 https://t.co/EzkcoQZVFn 名寄せと言えるほど彫師を集めてるわけではないが、初見。 前付ノドに「西京正文堂刻成」とあるか…
CiNii 図書 - 近松浄瑠璃善本集成 https://t.co/DSztNzcsKO #CiNii
RT @akabishi2: これは面白そうな論文。 国立歴史民俗博物館研究報告 第193集 2015年2月 大和ミュージアム設立を契機とする呉市周辺の観光変化 https://t.co/ZtdIMw5a9k
RT @a24isobe: 銅版物の楽しみの一つは、彫師名を探すこと。 明治11.4『改正小学読本便蒙』は、末丁ノドほかに「佐々木刻」。 https://t.co/EzkcoQZVFn 名寄せと言えるほど彫師を集めてるわけではないが、初見。 前付ノドに「西京正文堂刻成」とあるか…
RT @a24isobe: 銅版物の楽しみの一つは、彫師名を探すこと。 明治11.4『改正小学読本便蒙』は、末丁ノドほかに「佐々木刻」。 https://t.co/EzkcoQZVFn 名寄せと言えるほど彫師を集めてるわけではないが、初見。 前付ノドに「西京正文堂刻成」とあるか…
RT @a24isobe: 銅版物の楽しみの一つは、彫師名を探すこと。 明治11.4『改正小学読本便蒙』は、末丁ノドほかに「佐々木刻」。 https://t.co/EzkcoQZVFn 名寄せと言えるほど彫師を集めてるわけではないが、初見。 前付ノドに「西京正文堂刻成」とあるか…
RT @a24isobe: 銅版物の楽しみの一つは、彫師名を探すこと。 明治11.4『改正小学読本便蒙』は、末丁ノドほかに「佐々木刻」。 https://t.co/EzkcoQZVFn 名寄せと言えるほど彫師を集めてるわけではないが、初見。 前付ノドに「西京正文堂刻成」とあるか…
第九、わからん。 https://t.co/c7KYwgRj9R https://t.co/BLZkFqEqI9
Wikidata にある Saitama Zoogeographical Museum https://t.co/jnOGMQI7Wy って何?Wikispecies 経由の登録っぽく、確かに1996年の『蝶と蛾』とかに記載はある… https://t.co/Fes9ALiTRt
RT @136ism136: @ZFecEE62o71s2Su 製造した会社の資料によると客室内の新鮮空気は3割で、7割の空気が再利用されていることって、現場では伝えられているのでしょうか?https://t.co/AWkaqDYs8H

フォロワー(3135ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

133 133 133 133 OA 枕草子春曙抄

RT @tarareba722: 現在の古典文学書籍では当たり前である、この「本文+頭注+傍注」という表現手法は、季吟によるコロンブスの卵のような発想の大転換でした。『枕草子春曙抄』は残念ながら絶版となっていますが、昭和五年発刊の岩波書店版を国会図書館コレクションで見られます。…

5 4 4 4 OA 沙翁傑作集

RT @sarihama_xx: 坪内逍遥訳『沙翁全集マクベス』は前書きも逍遥がしっかり解説していたけど、後書きはさらに詳しく。そこには翻訳黎明期に試行錯誤で翻訳する過程が書かれていて興味深い。 https://t.co/hugvWM4Ddo

89 89 87 87 OA ジャムシード王

RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g

133 133 133 133 OA 枕草子春曙抄

RT @tarareba722: 現在の古典文学書籍では当たり前である、この「本文+頭注+傍注」という表現手法は、季吟によるコロンブスの卵のような発想の大転換でした。『枕草子春曙抄』は残念ながら絶版となっていますが、昭和五年発刊の岩波書店版を国会図書館コレクションで見られます。…
昔読んでおもしろかった。 『フィラリア : 難病根絶に賭けた人間の記録』 https://t.co/4EGiTXvsXy

89 89 87 87 OA ジャムシード王

RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…
RT @takakusa_ken: CiNii 論文 -  当事者研究の社会的秩序について : 経験の共同研究実践のエスノメソドロジーに向けて(浦野茂, 2016年) https://t.co/qhjHahKgEI 〈経験〉と〈経験を語ること〉の複雑な関係について丁寧に論じられ…
古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ys0azl

89 89 87 87 OA ジャムシード王

RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…
RT @washou3956: PDF公開。石原比伊呂「光明天皇に関する基礎的考察」(『聖心女子大学論叢』134、2019年12月)先行研究の多くない光明天皇の基礎研究として、天皇を政治的側面から検討。文和元年に南朝によって賀名生に連行された三院等のうち、光明院だけが早くに解放…
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
RT @hayakawa2600: 同じ著者のこちらもよかった。「祝祭商品」という着想がおもしろい:右田裕規「日本近代の民衆経験に見る<祝祭商品>の同時代的意義の再考」『社会経済史学』79(1)、2013年 https://t.co/XrDU931PZU
RT @hayakawa2600: 国民精神総動員運動期の国旗掲揚運動については拙著でも触れたが、それ以前の掲揚してなさぶりが紹介されていて興味深い。さらに「祝祭日を知らない人びと」節などおもしろし:右田裕規「近代民衆世界における祝祭日のサボタージュ」『時間学研究』2(0)、2…

5 4 4 0 OA 類聚名義抄

RT @viewfromnowhere: みょーぎしょー https://t.co/uShpGvWoAh じるいしょー https://t.co/JARw4gdoPb https://t.co/nEIM4WiXNQ ともに ツヽヤクで、フでわなくて おどりじとゆー ことわ ない…

4 4 4 0 OA 色葉字類抄

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4 4 4 0 OA 色葉字類抄

RT @viewfromnowhere: みょーぎしょー https://t.co/uShpGvWoAh じるいしょー https://t.co/JARw4gdoPb https://t.co/nEIM4WiXNQ ともに ツヽヤクで、フでわなくて おどりじとゆー ことわ ない…
RT @Fuwarin: ちなみに内閣府でも病院船の勘案をしたようで、災害時多目的船(病院船)に関する調査・検討なるものがあったりするのです。 https://t.co/QyAZWOnIjA https://t.co/wEh02NblUa 。病院船の概要と課題 https://…
RT @quiriu_pino: こんな書評出てたみたいです 桜井 英治「書評 深尾京司・中村尚史・中林真幸編『岩波講座日本経済の歴史1 中世 11世紀から16世紀後半』 」 国民経済雑誌 220(6), 97-102, 2019-12 https://t.co/yMmtwX…
RT @quiriu_pino: こんな書評出てたみたいです 桜井 英治「書評 深尾京司・中村尚史・中林真幸編『岩波講座日本経済の歴史1 中世 11世紀から16世紀後半』 」 国民経済雑誌 220(6), 97-102, 2019-12 https://t.co/yMmtwX…
吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4Rv3YJE
RT @quiriu_pino: こんな書評出てたみたいです 桜井 英治「書評 深尾京司・中村尚史・中林真幸編『岩波講座日本経済の歴史1 中世 11世紀から16世紀後半』 」 国民経済雑誌 220(6), 97-102, 2019-12 https://t.co/yMmtwX…
こんな書評出てたみたいです 桜井 英治「書評 深尾京司・中村尚史・中林真幸編『岩波講座日本経済の歴史1 中世 11世紀から16世紀後半』 」 国民経済雑誌 220(6), 97-102, 2019-12 https://t.co/yMmtwX0XkH

13 2 2 0 OA 業平

RT @kurosige_burari: 著作権切れした絶版小説「業平」山本勇夫 著 (昭文堂, 1926)が紙の本で読みたくて、国立国会図書館デジタルコレクションよりPDFを入手(https://t.co/AdMeMH2CTX )、プリンタ印刷、切断、製本(https://t…
RT @BungakuReportRS: 三舟 隆之 -  貧窮する女性たち : 『日本霊異記』の説話から https://t.co/oWbiUUiI6R
RT @BungakuReportRS: 瀧音 能之 -  記・紀と『出雲国風土記』の相克 : 黄泉国の記載をめぐって https://t.co/QcLm5H99Eg
RT @BungakuReportRS: 久保田 昌子 -  『常陸国風土記』における土蜘蛛伝承の検討 https://t.co/SmHBTI55OK
RT @BungakuReportRS: 髙橋 裕次 -  デジタルマイクロスコープからみた日本の料紙の特色 https://t.co/ugMaeAOx2H
RT @yoshiful_saney: CiNii 論文 -  連歌師宗牧・宗養作品年譜稿 https://t.co/hBvBQH17qk #nhk #麒麟がくる #麒麟がくるまで待てない
RT @BungakuReportRS: 髙橋 裕次 -  デジタルマイクロスコープからみた日本の料紙の特色 https://t.co/ugMaeAOx2H
J-STAGE Articles - 近世内オーストリアの居城都市グラーツにおけるイエズス会劇と肥後・八代の殉教者:「日本劇」の比較考察のために https://t.co/dzGreXGx66

5 4 4 0 OA 類聚名義抄

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4 4 4 0 OA 色葉字類抄

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4 4 4 0 OA 色葉字類抄

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RT @komusai06311: @77marchen77 @X7Rh16Jtu0ZxdvB @machi82175302 ちなみにではございますが、町田先生は一本、越前藩関係で論文を書かれておられます。https://t.co/Fxr78AeRE4 私事で大変恐縮ですが、私…
RT @ShinyaMatsuura: ダイヤモンド・プリンセスの換気システムを見ている。 https://t.co/e6OflGQX60  確かに船内空気再循環系に循環を止めるバルブはないみたいだなあ。本来は今回のように病院船になる可能性も考慮して、全換気モードを持たせるべ…
RT @ShinyaMatsuura: ダイヤモンド・プリンセスの換気システムを見ている。 https://t.co/e6OflGQX60  確かに船内空気再循環系に循環を止めるバルブはないみたいだなあ。本来は今回のように病院船になる可能性も考慮して、全換気モードを持たせるべ…
RT @ShinyaMatsuura: ダイヤモンド・プリンセスの換気システムを見ている。 https://t.co/e6OflGQX60  確かに船内空気再循環系に循環を止めるバルブはないみたいだなあ。本来は今回のように病院船になる可能性も考慮して、全換気モードを持たせるべ…
RT @trods_klods: CiNii 論文 -  J.K.A.ムゼーウス「宝物探し」 訳・注・解題 https://t.co/cjc58Q3qg1 #CiNii
吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4Rv3YJE
RT @evil_empire1982: 20年以上前のものだが、ジェンダー概念の系譜を、性科学や精神分析において規定されたものと、別の系譜として、フェミニズム理論的な検討を加えて規定されたものに分けて論じてあり、二つの系譜は併存しうるとの指摘もある。割と読み易い> 舘かおる『…
RT @mixingale: 日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3https://t.co/…
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黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
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@JUMANJIKYO 『当て字当て読み/漢字表現辞典』は、古例を求めたものではありませんしね。 『遊字典』を見たら、島崎藤村「破戒」・石川淳「佳人」・三島由紀夫「仮面の告白」が挙がっていました。 https://t.co/0HjgfEsr1Y
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“落款印および関連情報の検索システムの構築:人物情報と人物関係ネットワークの自動抽出に向けて ” / “情報学広場:情報処理学会電子図書館” https://t.co/hQbsW9HgmN

6 4 4 0 OA 十二類巻物

RT @fukubukuro: 国立国会図書館デジタルコレクション「十二類巻物」可愛い顔の動物達が立派な着物や甲冑を身につけ大活躍。十二支軍に敗れた非十二支軍の大将の狸は頭を剃って出家する。腹鼓を叩きながら念仏を唱える姿が可愛すぎる! https://t.co/Kw6nSKiC…
CiNii 論文 -  文化冷戦と留学オリエンテーション映画 : 占領下の日本および沖縄における「ガリオア留学」 (戸澤健次教授退職記念号) https://t.co/9eWuDDqimY #CiNii

3 3 3 0 OA はやり唄

RT @okjma: @JUMANJIKYO 小杉天外「はやり唄」(明治35年)の例など、「伝染る」は、結構あります。 https://t.co/GKNaz6jI6K 松本隆より少し前のところでは、司馬遼太郎「燃えよ剣」の中で、沖田総司が自らの病気を「伝染〈うつ〉りそうな気が…

3 3 3 0 OA はやり唄

@JUMANJIKYO 小杉天外「はやり唄」(明治35年)の例など、「伝染る」は、結構あります。 https://t.co/GKNaz6jI6K 松本隆より少し前のところでは、司馬遼太郎「燃えよ剣」の中で、沖田総司が自らの病気を… https://t.co/Jm8sPuvlkg
羽賀祥二「宝暦治水工事と〈聖地〉の誕生」(『名古屋大学附属図書館研究年報 3』、2005) https://t.co/tcOkt6TV5G 中西達治「今宝暦治水に学ぶこと : 史実と顕彰の歩みをたどる」(『金城学院大学論集 人文… https://t.co/ABVyJqJqO1
羽賀祥二「宝暦治水工事と〈聖地〉の誕生」(『名古屋大学附属図書館研究年報 3』、2005) https://t.co/tcOkt6TV5G 中西達治「今宝暦治水に学ぶこと : 史実と顕彰の歩みをたどる」(『金城学院大学論集 人文… https://t.co/ABVyJqJqO1
RT @egamiday: “月刊染織α : 染めと織りを楽しむ人の生活情報誌 - 国立国会図書館デジタルコレクション” https://t.co/UuJXSpZ9Wz
“月刊染織α : 染めと織りを楽しむ人の生活情報誌 - 国立国会図書館デジタルコレクション” https://t.co/UuJXSpZ9Wz

5 1 1 0 OA 點例 2巻

RT @HanShotFirst_jp: 竪点については、貝原益軒先生の『点例』を見るとよいよー(教育的配慮) https://t.co/n27bFMRpuD
こんな論文が出てたようです 渡邉 裕美子「宇都宮泰綱の和歌活動」 和歌文学研究 (119), 28-43, 2019-12 https://t.co/T38aNPoSIw
@IIMA_Hiroaki 「冥途の飛脚」ですかね、さかのぼれば。 「今日も今日とて島屋にて、理屈をつめて ねだれごと」 https://t.co/ygmf5LDHfP 1行目 (大近松全集)
メモ:『高野春秋編年輯録』 清盛と高野山 https://t.co/YGesOIm4ua
@uger_san https://t.co/yMfVWmerUg 佐賀県方言辞典 つんなむ ツレナフ
CiNii 論文 -  多武峰八講猿楽の資料その他 (テーマ研究 多武峰と猿楽) https://t.co/pGt1Hgk4wh 気になる
詩経の小雅の北山之什の「上天同雲 雨雪雰雰 益之以霢霂」のあたりについて、中村惕斎の『詩經示蒙句解』で、「こさめふる時は、土脉うるほひて、よく物を生す」と注があるのを見つけましたが、もう、これは、この元を探したりはしません。… https://t.co/mQLaGecKMJ
RT @okjma: 「獺祭魚」が「土脉潤起」に変わったことは、深沢眞二「獺の祭見て来よ:七十二候と俳諧」https://t.co/k81ZwCvFcM で纏めてくださっていて、「渋川春海は貞享暦の構築にあたって、日本の風物や気候に適った新たな「七十二候」を考案した」「新設の候…

1 1 1 0 OA 日用便覧

明治24年の『日用便覧』では、 https://t.co/XPiV2N0ilT 「つちうるほひおこる」と読んでいますが、これなどは、「土脉」を「つち」と読んだのでしょうか。
「獺祭魚」が「土脉潤起」に変わったことは、深沢眞二「獺の祭見て来よ:七十二候と俳諧」https://t.co/k81ZwCvFcM で纏めてくださっていて、「渋川春海は貞享暦の構築にあたって、日本の風物や気候に適った新たな「七十二… https://t.co/qRtMBLHDBY
七十二候の「土脉潤起」を「ツチのショウ ウルオイ オコル」と読む習慣があるのを知って、脉(脈)をショウと読むとはどういうわけだ、と思いました。 まず、明治11年の懐中要便七十二候略暦に「ツチノシヤウ 」とあることが見え、… https://t.co/byLOCSRquV
立法調査資料『レファレンス』No.829を掲載 諸外国の事例に見る付加価値税の減税等 (PDF: 1437KB) https://t.co/hpt0RGrAbv
J-STAGE Articles - 大学生における動機づけ調整方略が動機づけ傾向としての興味に及ぼす影響―動機づけの低下状況に着目して https://t.co/ZF0JSIZfqL
RT @psychama: 【論文】樋口他(2016, 実社心研) 行動免疫システムと福島県近隣の汚染地域の推定との関連/プライミングによって行動免疫システムを活性化させると、感染嫌悪傾向が高い人では汚染地域を広く推定する傾向がみられたという研究。「風評被害」や「差別・偏見」と…
RT @psychama: 【論文】岩佐(2019, ES) 行動免疫からみた特定集団への否定的態度/レビュー論文。嫌悪感受性・感染脆弱意識といった個人差変数や、疾病手がかりを含む情報といった内外の文脈が、行動免疫による特定集団への否定的態度を促進。同調、道徳性判断などのプロセ…

5 5 5 0 OA 大智度論

RT @knagasaki: 子活字版と言われているが、こっち https://t.co/mM9ttDuW2i とこっち https://t.co/5OYvk2UrVj で共通化されてる部分があるかもと思ったが刊行年が離れていることもあってか版木が異なるよう。 「国立博物館所蔵…

5 5 5 0 OA 大智度論

RT @knagasaki: 子活字版と言われているが、こっち https://t.co/mM9ttDuW2i とこっち https://t.co/5OYvk2UrVj で共通化されてる部分があるかもと思ったが刊行年が離れていることもあってか版木が異なるよう。 「国立博物館所蔵…
RT @washou3956: 渡辺麻里子「中世文学研究における寺院資料調査の可能性」(『中世文学』56、2011年、PDF公開)2010年に開催されたシンポジウムの講演録。あらためて読み直す。シンポから10年が過ぎて、寺院資料調査の環境がいかに進展したか。来月の日本宗教文献調…
RT @zooman_koichi: 今日の飼育係向け講義で紹介した元天王寺動物園長の論文ですが、80年近く動物園は変わっていないなぁと嘆息 ※ 国立国会図書館デジタルコレクションで読めます https://t.co/IJahJidzCb https://t.co/fXEJj5…

3 3 1 0 OA 郵便端書用文

@uno1870 情報ありがとうございます。大変助かります。 出典は国会図書館のデジタルライブラリーで公開されている『郵便端書用文』という明治時代の例文集です。 くずし字の勉強を兼ねて読んでいるところです。 以下はリンク先です。 https://t.co/UbdFlc4s7i
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8

5 5 5 0 OA 大智度論

RT @knagasaki: 子活字版と言われているが、こっち https://t.co/mM9ttDuW2i とこっち https://t.co/5OYvk2UrVj で共通化されてる部分があるかもと思ったが刊行年が離れていることもあってか版木が異なるよう。 「国立博物館所蔵…
RT @washou3956: メモ。『新義』323(2019年)中川委紀子「「根来寺の仏宝」(1)根来寺の境内」、永村眞「頼瑜僧正の門葉と新義教学」。2、3頁の簡単な内容のものと思われるが、要確認。https://t.co/Msolbn274N
メモ。『新義』323(2019年)中川委紀子「「根来寺の仏宝」(1)根来寺の境内」、永村眞「頼瑜僧正の門葉と新義教学」。2、3頁の簡単な内容のものと思われるが、要確認。https://t.co/Msolbn274N
山口仲美『日本語の古典』岩波新書 2011 いいタイトルだと、改めて思います。 https://t.co/GtMnDvBisg
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
RT @tani6s: 『一物理学者が観た哲学』(谷村ノート)は以前と変わらずここに置いてあります:https://t.co/pcTTaFKtCU
RT @tetsutalow: 写経型学習ってのは元々ある企業の教育プログラムを喜多一先生が見つけてきて、当時博士学生だった岡本雅子先生がそれを参与観察で分析した結果生まれた概念なんです。 論文としてはこの辺かな。 https://t.co/nAMxGyn1In https:/…
RT @tetsutalow: 写経型学習ってのは元々ある企業の教育プログラムを喜多一先生が見つけてきて、当時博士学生だった岡本雅子先生がそれを参与観察で分析した結果生まれた概念なんです。 論文としてはこの辺かな。 https://t.co/nAMxGyn1In https:/…

6 6 6 0 OA 放送史料探訪

放送史料探訪 『外地放送史資料・満州編』 「外地」放送史料から(4) 宮川 大介 https://t.co/iZdg5GzVl1
RT @a24isobe: 銅版物の楽しみの一つは、彫師名を探すこと。 明治11.4『改正小学読本便蒙』は、末丁ノドほかに「佐々木刻」。 https://t.co/EzkcoQZVFn 名寄せと言えるほど彫師を集めてるわけではないが、初見。 前付ノドに「西京正文堂刻成」とあるか…
RT @a24isobe: 銅版物の楽しみの一つは、彫師名を探すこと。 明治11.4『改正小学読本便蒙』は、末丁ノドほかに「佐々木刻」。 https://t.co/EzkcoQZVFn 名寄せと言えるほど彫師を集めてるわけではないが、初見。 前付ノドに「西京正文堂刻成」とあるか…
CiNii 図書 - 近松浄瑠璃善本集成 https://t.co/DSztNzcsKO #CiNii
RT @akabishi2: これは面白そうな論文。 国立歴史民俗博物館研究報告 第193集 2015年2月 大和ミュージアム設立を契機とする呉市周辺の観光変化 https://t.co/ZtdIMw5a9k
大塚英志「 <特集 日本研究の道しるべ : 必読の一〇〇冊>ポピュラーカルチャー」『日本研究』第57集 https://t.co/6g8ihiZ5BR 考えてたことが書かれててとても勉強になった 在野研究、民俗学、サブカルあたりがキーワード 古本好きにもいいかも
RT @a24isobe: 銅版物の楽しみの一つは、彫師名を探すこと。 明治11.4『改正小学読本便蒙』は、末丁ノドほかに「佐々木刻」。 https://t.co/EzkcoQZVFn 名寄せと言えるほど彫師を集めてるわけではないが、初見。 前付ノドに「西京正文堂刻成」とあるか…
RT @a24isobe: 銅版物の楽しみの一つは、彫師名を探すこと。 明治11.4『改正小学読本便蒙』は、末丁ノドほかに「佐々木刻」。 https://t.co/EzkcoQZVFn 名寄せと言えるほど彫師を集めてるわけではないが、初見。 前付ノドに「西京正文堂刻成」とあるか…
RT @a24isobe: 銅版物の楽しみの一つは、彫師名を探すこと。 明治11.4『改正小学読本便蒙』は、末丁ノドほかに「佐々木刻」。 https://t.co/EzkcoQZVFn 名寄せと言えるほど彫師を集めてるわけではないが、初見。 前付ノドに「西京正文堂刻成」とあるか…
RT @a24isobe: 銅版物の楽しみの一つは、彫師名を探すこと。 明治11.4『改正小学読本便蒙』は、末丁ノドほかに「佐々木刻」。 https://t.co/EzkcoQZVFn 名寄せと言えるほど彫師を集めてるわけではないが、初見。 前付ノドに「西京正文堂刻成」とあるか…
第九、わからん。 https://t.co/c7KYwgRj9R https://t.co/BLZkFqEqI9
RT @zasetsushirazu: 板垣哲夫「維新後における大久保利通の政治上の人間関係」(『史学雑誌』86-11、1977年)は、慶応3年10月〜明治10年3月、大久保がどんな人物と接触していたか、日記を分析。大久保の政府内での地位上昇に伴い、薩長土肥以外の出身者が中堅官…