明源 (@Meigenavignon)

投稿一覧(最新100件)

RT @NOZAWAHikaru: 植物知性について書いたレビュー論文があるから,貼っとくね. 植物の知性はどこにあるのか?  "Unnerving Intelligence ――神経系を介さない知性" https://t.co/iq971G29jx
https://t.co/UI1GQ6R1rZ IPN 相互貫入的構造について
https://t.co/Z1qmTatHw9 カフェインの生合成
RT @htake_: 森田亜紀「制作過程における<かたち>の成立―進退、技術、素材―」 https://t.co/HH8Jz31mFX
RT @maerchendiver: 1)拙論「絵のなかを歩くディドロ:「サロン評」の風景画記述と「歩行」のテーマ系」がリポジトリ公開されました。専門家諸子の忌憚なきご指導ご鞭撻をお願いいたします。 https://t.co/eaF3LG9TgU (permalinkがまだ機能…
RT @yaaamamoto: 平倉圭『かたちは思考する』序章すごい。興奮しながら読んだ。 取り上げられているアルフレッド・ジェルに興味を持ったので註にある「芸術作品の仕事」(内山田康)読んでいる。以下からアクセスできる。 https://t.co/Mrcuw7QbbJ
RT @torikameinu: 毎年柿の季節に言ってるんですけど、柿を食べすぎて胃に「柿胃石」が出来た爺さんが、コカコーラ飲んで溶かす治療を受けたけど、炭酸キツくて炭酸抜けたの飲んでたのが医者にバレて怒られた話を置いておきます。https://t.co/yuSI6ZQjWy…
RT @mopin: 読む、かぁ 中央 線 沿 線 にお け る都 市 化 (第1報) https://t.co/3PJ5oyXK19
https://t.co/WYvGXHLfaf 思ったのと違うけど、この切り口も興味深いな。
CiNii 論文 -  芸術作品の仕事 : ジェルの反美学的アブダクションと、デュシャンの分配されたパーソン(<特集>芸術と人類学) https://t.co/UIsegny9MU
https://t.co/6mhjx936Xs 子宮系とそのゆくえ 現代日本社会における女性のスピリチュアリティ
RT @onozka: 特集 オープンダイアローグと中動態の世界 —シンポジウムに参加して—うつ病経験者からみた「欲望形成支援」 https://t.co/lAzRIQDjqL 責任を伴う意志による選択を支援するのではなく、欲望を形成する能力を支援する。うつ病になるとこの能力…
https://t.co/bnw4lSpFGd アンリルフェーブルの空間建築論について 空間の生産 (社会学の思想) 青木書店 https://t.co/fZej18ezDY @amazonJPより https://t.co/Qys8xwKLDo
https://t.co/esRcFbEDHa 虫の触角行動 悉く長文だ https://t.co/DYe9sm8D2W https://t.co/kAkOWSuPBb
メモ 異鳴的うなり スミッソンの映画(スパイラル・ジェッティ)は、物質的破局と非物質的ダイアグラム生産との間にかろうじて置かれている。 https://t.co/7UzVrULDax
https://t.co/39oNzuILvB 継手仕口に於る基本形とその合成の変遷に関する研究 : 中世遺構の例を中心に 著者名 源, 愛日児
RT @monogragh: "大嶽 …みんなが体を張って自由の価値を守ろうとという気持がないところでは、ある少数者が状況を支配しうる。自民党が圧勝していながら、自民党右派が今でも共産主義の脅威を訴えるのは、日本人にこうした気概がないという判断からでしょう。"/http://t…
RT @contractio: “今村都南雄(1983)「政策決定理論と組織理論の交錯:組織的決定理論を中心として (政策科学と政治学) - (政策理論)」日本政治学会年報政治学 1983. - CiNii論文” https://t.co/wESigf1Pt8 #リンドブロム…
日本・家族・構造 高齢者を含む世帯の家族構造の変化に関する統計分析 https://t.co/ahVefCmSR0 離婚の要因:家族構造・社会階層・経済成長 https://t.co/wJNznXvlE9 核家族の内部過程と子どもの社会化 https://t.co/zOjFLbEX6l
https://t.co/wbOTClMkby 包摂と排除の論理 https://t.co/1dczI766kx 包摂/排除の社会システム理論的考察 https://t.co/sDqjvmlUIw 現代市民社会における包摂と排除 ─「市民/非市民」の境界をめぐって─
https://t.co/wbOTClMkby 包摂と排除の論理 https://t.co/1dczI766kx 包摂/排除の社会システム理論的考察 https://t.co/sDqjvmlUIw 現代市民社会における包摂と排除 ─「市民/非市民」の境界をめぐって─
ポストドラマ演劇 同学社 https://t.co/XCxI9mUEVE… @amazonJPより ドイツ語圏の演劇のポストドラマ的な傾向について https://t.co/ku8maPQoTy
https://t.co/gwsouRumAk ハイデガーの技術論の射程
https://t.co/8FJFyFs46X 山水 ノート https://t.co/MABEFCYCu2 「林泉高致集」の「画記」と郭煕について
@AmazonJP 資本論 1 (岩波文庫 白 125-1) 岩波書店 https://t.co/16JCPJptKX @amazonJPより 村野藤吾とマルクスの「資本論」 川添登 https://t.co/5S8PdCZAwe
RT @Meigenavignon: @AmazonJP フランシス・ベーコン 感覚の論理学 河出書房新社 https://t.co/p5xcoMbJ0Z @amazonJPより ベルクソンにおける実在と直観 https://t.co/38IrCGo3ng
@AmazonJP フランシス・ベーコン 感覚の論理学 河出書房新社 https://t.co/p5xcoMbJ0Z @amazonJPより ベルクソンにおける実在と直観 https://t.co/38IrCGo3ng
RT @iItagaki: CiNii 論文 -  松井みどり「開かれた精神の器--反絵画的ドゥローイングへの試論」 (特集 ドゥローイング天国) 『美術手帖』2000-04 https://t.co/JT1DN7IhNQ #CiNii
スピノザ エチカ https://t.co/hyuWIvz1AD ドゥルーズとスピノザ https://t.co/RHd3DKiSdx ドゥルーズ 欲望 https://t.co/YBjZIodNKq
RT @nolnolnol: CiNii 論文 -  宙吊りのモダニズム : エドアルド・ペルシコの建築批評 (特集 ファシズムと芸術) https://t.co/whOl6dgcbh #CiNii

188 0 0 0 OA 蛮カラ奇旅行

RT @sat_osawa: 下の記事で紹介されている、星塔小史『蛮カラ奇旅行』(明治41)はNDLデジタルコレクションで全文閲覧可能。→https://t.co/87sQmMWDXT 取るにたらぬ読み捨て小説といってしまえばそれまでだけど、歴史に埋もれきった作品たちをがりがり…
RT @nosnino: 峯村さんの『彫刻の呼び声』は今こそ読まれるべき本だと思う。関係を志向する水平的な美学と、そこからの垂直的な切断としての彫刻という図式は、元のテクストが書かれた90〜00年代よりも、むしろ今こそアクチュアルなものとして迫ってくる。 https://t.c…
RT @Meigenavignon: 中尾拓哉 デュシャンとチェス 三章が白眉 https://t.co/wtXRMq5dWU
https://t.co/j8BGdYbsbj 村上春樹の計量的変遷と共時的フィクションの語彙形成
カフカ 巣穴の考察 https://t.co/VUuohYrdma https://t.co/2KqO8QG4SW 博論 https://t.co/cWRFvAVUlq 博論2 https://t.co/JetUVqOyde 博論3 https://t.co/B6o1Tlh10L
カフカ 巣穴の考察 https://t.co/VUuohYrdma https://t.co/2KqO8QG4SW 博論 https://t.co/cWRFvAVUlq 博論2 https://t.co/JetUVqOyde 博論3 https://t.co/B6o1Tlh10L
RT @Meigenavignon: 太陽へのレクイエム レビュー https://t.co/ZTHSz1S8Qs
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? ルネサンス期のイタリアにおける透視図法理論の展開 : バルダッサーレ・ペルッツィの「サン・ピエトロ大聖堂の計画のための鳥瞰図」における作図法(奈尾 信英),2004 https://t.co/rpWxrHFZQj
RT @Meigenavignon: https://t.co/kolxmAf0xC ルネサンス初期の前遠近法的作図法 ―マリアーノ・タッコラの『技術論』における図的表現― 奈尾信英
https://t.co/kolxmAf0xC ルネサンス初期の前遠近法的作図法 ―マリアーノ・タッコラの『技術論』における図的表現― 奈尾信英
https://t.co/CKRRUXn2tg 横山正 作図法の観点から見た15世紀のイタリアを中心とする透視図法の展開過程の考察
https://t.co/FDo6kBRTyE 場 相 時 https://t.co/AEKG15Exed 発言する新人たちー非芸術の地平から 李禹煥「出会いを求めて」菅木志雄「状態を超えて在る」
RT @kenji_kajiya: これは迷彩論です。英語版は https://t.co/CRl4z32I6p に掲載されています。日本語版は、美学会全国大会で口頭発表したけど、結局活字にしませんでした。
紐の構造に基づいた織パターンの生成 https://t.co/Z8HxgEsbws … 機織 パターンhttps://t.co/1heldyqmCJ
https://t.co/iooQAtBQqn 初期ハイデガーの解釈学 後半戯言
えのんせhttps://t.co/a0Jdm8sPoLエノンセ-1510381 https://t.co/MOsWSOwZn0
https://t.co/0nfjWpTwyH 「神秘的象徴主義」と『象徴の哲学』に示された杏村の認識論
https://t.co/g9snEB44nE アレクシウス・マイノング 力動性としての時間意識 ちと長い。
RT @rachiakira: チママンダ・ンゴズィ・アディーチェ「男も女もみんなフェミニストじゃなきゃね」2012/14年(訳/くぼたのぞみ)『神奈川大学評論(80)』2015年 https://t.co/9Zc45cOu2A |こちらのスピーチを文章化したもの。https:…
RT @Takeridon: 大塩平八郎蹶起の際の檄文。近代デジタルライブラリーより。木版刷2040字ほど。大塩は、板木の彫刻に当り、ばれることを避けるために、檄文を上から下にかけ四分割し、幾つかの板木屋に発注し、それらを取りまとめ自宅で印刷した。感動する。 https:/…
https://t.co/qEvxiaFI7l 声と現象におけるフッサール現象学のイデア性の問題
https://t.co/F28O28pr1w スペチエス化的思念
アンティゴネー研究 https://t.co/UTMGfJD1Fx https://t.co/wQLzP7foL4 https://t.co/7tF5nOEAu0
http://t.co/m54asmqq1K 人間は波打ち際の砂の顔のように消滅するだろう。
ヘルダーリン・パラダイム http://t.co/OvrnE6l4v3 http://t.co/1Y7B9bwb39 http://t.co/r1v2isd1AH
RT @parages: デリダと赦しに関して。ネット上で読める文献メモ。佐藤啓介「赦しと赦しえないもの」http://t.co/djTXkVcqAV 川口茂雄「赦し、ほとんど狂気のように」http://t.co/HNxJyX0Ot8 港道隆「和解から赦しへ」http://t.…
RT @HAYASHI_twit: 山崎健太「分かつことの両義性:サミュエル・ベケット『モノローグ一片』論」http://t.co/sXOIG1y3BA 図表を用いた『モノローグ一片』のプロット分析を経ながら「生と死の両義性/死から生への反転」を主題として読解した論文。特に構造…

お気に入り一覧(最新100件)

あの粒子は物質としては何なのだろう?って井川淳子さんとのやりとりの中でつぶやいたら、教えて下さった。 「銀塩写真の現像機能の動向」谷 忠昭 https://t.co/GQ2pEESgrN
「 物事を観察知覚で捉えるのではなく、想起をつうじて形を捉えるさいには、運動のなかでも飛び切りの運動が問題となっている。それが「生成」であり、あるいは形の出現であり出来である。」https://t.co/HWTcqEhxph
長いバージョンはLippardのエッセイ集「Changing」に収録されていて https://t.co/axlwEmqXHh 全文が藤枝晃雄+BT編集部によって73年に訳されている(BT同年7月号) https://t.co/E7SYvy4on6 https://t.co/c2ovMSEwn7
@kohei_0321 @t_kawase @ny1971 @smasuda もちろん存じてます(笑)大学のなかで一番詳しいの、わたしですから(笑)ちなみに委員長のほうが師匠すじです。https://t.co/0m3tR0udVt
グです。 https://t.co/KokV3nIhII https://t.co/CRNuPMVq4N

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