(@NOZAWAHikaru)

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野村先生が古典落語『蒟蒻問答』の演者-観者間のカップリングを,ウェーブレットコヒーレンスで見ている.これを踏襲すれば私にもウェーブレット変換使えそう. https://t.co/ru2wW9zAZ1
生理学用語が、そのまま形を構成する原理になっているのが、凄い。しかし、ゲシュタルト心理学も、(心理的な)力場として造形を考えるわけで、これは時代の潮流だったのだろう。 https://t.co/JFAUjdBYDu
これも見つけた。宮下雅年「樺太観光におけるまなざしの形成とマイノリティの表象 」(科研)。http://t.co/V34cCUnuLz

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おもしろかった J-STAGE Articles - 灰と火花: アメリカ詩と日本の現代詩 https://t.co/XITjhPP1Wd
読んでる。 実験室から「相互の係わりあい」の民族誌へ ―― ポスト‐アクターネットワーク理論の展開と ダナ・ハラウェイに注目して ―― https://t.co/mrSj3Mz0FN
インド人とネパール人とパキスタン人の「インド料理屋」を支えているネットワークについては、すでに研究があります。互いの対立があり、同国人内でも出身地やモスク、インド人学校などを基点にして、それぞれ異なるリクルート・出店戦略があります。 https://t.co/e20mDCsxKa https://t.co/ARUQlFX94j
日本VR学会論文誌に2008年に採録された論文「コンテンツ志向の空間 : 三次元仮想世界の建築空間デザインメソッド」。SF作家の飛浩隆さん・円城塔さんほか,多数のかたとのコラボレーション。改めてダウンロードしてみると,なんと図版がモノクロです。 https://t.co/39peAjLH6o
ところで、TLで見かけたのですが面白い論文がありました。 アメリカにおける「自己啓発本」の系譜 https://t.co/i6yiYzkWxj
@gilledwhale ヘーゲルについてはこの論文を書くときに調べたことの周辺しか知らず、その後、幾つか思い付きはあっても、文章にできていません(怠慢ゆえ)。https://t.co/jRx8467mOu
これに関連して、「ヤドカリの「車体感覚」を成立させる知覚基盤の行動学的解明」の進展が気になるところ。  https://t.co/5liRQJJSTP
論文指導といえばゼミで『理科系の作文技術』を読んで、パラグラフ・ライティングと「レゲットの樹」の話をするのが定番になっているが、一つのcause(誰もが認める重要な問い等)から演繹されるように論を展開するスタイルは、西欧の文化、科学の成り立ちとどう関係するのか https://t.co/8u09Pyrtmq https://t.co/7jixQN8uZK
さっきクライスレリアーナの1弾いた時にぼんやり考えたようなことが明晰に書かれた論文見つけてアガった CiNii 論文 -  シューマンの和声法におけるダイナミズム--クライスレリアーナの分析を通して https://t.co/7ApdVdG0La #CiNii
まとまっていて勉強になった。 大場博幸. (2021). 非モテ独身男性をめぐる言説史とその社会的包摂. 教育學雑誌, 57, 31-43. https://t.co/RQkDORiq28
オープンアクセスになっている主要論文をまとめておきます。 https://t.co/7cgNrwSpkv https://t.co/J3liUh7FtV https://t.co/abnP1V0Ng9
オープンアクセスになっている主要論文をまとめておきます。 https://t.co/7cgNrwSpkv https://t.co/J3liUh7FtV https://t.co/abnP1V0Ng9
オープンアクセスになっている主要論文をまとめておきます。 https://t.co/7cgNrwSpkv https://t.co/J3liUh7FtV https://t.co/abnP1V0Ng9
博士論文の未発表部分を大幅にリライトして投稿したものです。この論文では、本山→西尾→松原という名古屋市政の変遷の中で、都市を統治する政治的枠組み(都市レジーム)が弱体化していたことを指摘しています。 https://t.co/abnP1V0Ng9
@alltbl @NaotakaFujii 鍵垢の方に教えていただきましたが、「予報楕円」の研究はあるみたいですね https://t.co/dnaNA4mV96 https://t.co/qdlEJdrXen
“CiNii 論文 - ―西三河のモーニング戦争と70代の楽園―” https://t.co/N6TwWfOKa9 ※本文リンクあり
話題の @alltbl 先生の認知科学に掲載された論文はこちら! 生命理論としての認知科学:減算と縮約の哲学をめぐって https://t.co/Wt9M1rXb2A
研究会「大自由度力学系研究の新展開」の冒頭、山本さんの「複雑系の歴史」 https://t.co/itNTcwGuhT https://t.co/JnmExRKnBn
この論文は2002年発表(https://t.co/y1vYD5YUbB)、引用されているデータはさらに古い1995年のものなので、その後の四半世紀で、文化資本のジェンダー差がどのように変化したのか(あるいは変化していないのか)が知りたい。 https://t.co/C4kasm6Bxj
長濱・森田(2017)によれば「2倍速でも学習効果は変わらない」とのことです。https://t.co/1TScbrX26C https://t.co/ZC4AsMnyWD https://t.co/WNTgSyXx7B
共訳した「沈黙を破る : 新自由主義化する大学の‟隠された傷”」がリポジトリに上がりました。研究者なら読んで深いため息を吐きながら「ほんまその通り!」と頷いてしまう、大学組織の新自由主義化が研究者を蝕む構図を、オートエスノグラフィー的に描く名作です。  https://t.co/hpcenC5v7b
IITを用いた因果構造推定の日本語解説記事を教えてもらった. 統合情報量Φはサブシステム間の双方向的な相互作用関係・情報の流れ(フィードバック構造)を探索する際に有効な指標 統合情報理論を用いた鮎の群れの中の因果構造の分類 https://t.co/HMpBJWIREk https://t.co/xfZdfu3OLC
PDFあり。「本稿は、明治末期から大正時代にかけて増加した笑った写真(本稿では「笑う写真」とした)の誕生と定着過程を明確にすることを目的としたもの…」 ⇒岩井茂樹 「「笑う写真」の誕生 : 雑誌『ニコニコ』の役割」 『日本研究』61巻 (2020/11) https://t.co/yheUTa3PaG
「おそ松さん」をクィアに読み解く論文めちゃ面白かった。 綾波レイ的な「代わりならいくらでもいる」存在不安のある、決してこちらを傷つけない、おバカでかわいく無力な男子を、安全なところから性的な部分まで見ることができる座席に視聴者を座らせる装置……。 https://t.co/2cyqkGVspP
[研究情報: 面白かった紀要論文] 社会科学と脳神経科学の協働可能性についてとてもきれいに整理がされている。 平田周「ハビトゥス概念再考 : 社会科学と神経科学の交差点へ」 南山大学紀要『アカデミア』人文・自然科学編 第18 号,69―81,2019 年6 月 https://t.co/Im1icWH9ws
役に立つ話 https://t.co/5oF1lmHfKE
下記の婚活に関する論文の一部です。 「増大するあなたの価値,無力化される私: 婚活パーティーにおけるフィールドワークを通じて」 まずタイトルが素晴らしい…! https://t.co/lOqgoaserd
「パリ郊外における柔道実践―暴力と境界の問題をめぐって―」(2013)https://t.co/7bMPVHkZuQ
僕の初の査読論文「ポルノグラフィ消費者によるジェンダー化されたジャンルの解釈――女性向けアダルトビデオを視聴するファンに着目して」含む、『年報カルチュラル・スタディーズ』Vol.8がWebでも公開されたようです https://t.co/uPlhYNkXk1
村田康常「遊びと教育のリズム論:有機体の哲学の観点から見た遊びの哲学」 https://t.co/VJoeoB5mWl 村田康常 「領域「言葉」における遊びと想像力:言葉を楽しむ遊び感覚」 https://t.co/Dic8AYVgHI
村田康常「遊びと教育のリズム論:有機体の哲学の観点から見た遊びの哲学」 https://t.co/VJoeoB5mWl 村田康常 「領域「言葉」における遊びと想像力:言葉を楽しむ遊び感覚」 https://t.co/Dic8AYVgHI
CiNii 論文 -  ソフトウェアパターン−時を超えるソフトウェアの道−:0.編集にあたって https://t.co/8HdkExEdvh #CiNii
日本科学哲学会の『科学哲学』に載った論文「悲しい曲のどこが悲しいのか:音楽のなかの情動認知」がJ-STAGEで公開されました。昨年出た拙著『悲しい曲の何が悲しいのか:音楽美学と心の哲学』の元ネタのひとつです。 https://t.co/9F7DvS4me4
この論文は、「強さ」と「勝利」はそもそも別(根本的に断絶している)という前提のうえで、「スポーツのエートス」は「勝敗の決着によって強さを決定する」こととしている。これはかなりいいですね。/ 川谷茂樹「スポーツのエートス再考──「決定」について」(2012) https://t.co/9JBXhvjzv3
J-STAGE Articles - 日本人とアメリカ人の会話マネージメントはなぜ異なるのか―教師と学生による会話の日英対照― https://t.co/iRNf4Tkmht
③"計量分析による村上春樹文学の語彙構成と歴史的変遷." 工藤彰, 村井源, and 徃住彰文. 情報知識学会誌 20.2 (2010): 135-140. https://t.co/K0vke0INWC
②"村上春樹の計量的変遷と共時的フィクションの語彙形成." 工藤彰, 村井源, and 徃住彰文. じんもんこん 2010 論文集 2010.15 (2010): 97-102. https://t.co/sxIp1oSFH7
①"村上春樹の初期三部作における構造解析." 工藤彰彰, 村井源, and 徃住彰文. 情報知識学会誌 19.2 (2009): 126-131. https://t.co/QSYwx6mOFc
舞城王太郎さんの小説執筆における「推敲」を、タイプトレース(タイピング行為を時間情報と共に記録したもの)から分析し、文芸誌の〆切が与える影響を示した工藤彰さんの研究は、素材も手法も前代未聞で初めて読んだとき感動しました。こんな作家研究がありえるのかと。 https://t.co/ZoPHtSKzGE https://t.co/xYIHkZnVP1
続篇がでましたのでご興味あればどうぞ。 Taiping Yulan “Calligraphy” : An Annotated Translation (2) https://t.co/CcLzTKLPBD
おお、気づけば『人工知能』掲載の論文「心と記憶力」のDLが1000件を超えてる!哲学をごっそりカットした論文が一番読まれるというジレンマ。しかし読んで。もっと読んで。 https://t.co/0rt7XVCjOd
1995年の書学書道史学会五周年記念座談会。 https://t.co/KPg7dAG0qe p68-69にいう今後の方向のうち、「学界展望」「書評」は実現しているが、「専門用語の整理」はいまだ手つかず。
こんなんでました。 Taiping Yulan “Calligraphy”: An Annotated Translation (1) https://t.co/nAVxP1RCEU
これの宣伝しとこう。(作者名がCINIIにでてないけど)これ自分が書きました。「白川静が近代の文字学の歴史をまとめたもの」をさらに自分が要約しました(ので実際は元のほうの『字書をつくる』所収のを読んでほしいんですが) https://t.co/Z7KtE6AC9l
伊藤京平「生態学的な情報の再考:ヴァーチャル空間に対するアフォーダンスの適用に向けて」『Core Ethics:コア・エシックス』13、2017年、立命館大学大学院先端総合学術研究科。https://t.co/OwHBkzbEd0
「国威発揚」発言が飛び出した文化功労者に選ばれた杉本博司氏、彼のコレクションについて、こんなエッセイがあった。:亀田和子「杉本博司の「日本美術史」:冷戦ジャポニズムという時代背景」(金沢21世紀美術館研究紀要)https://t.co/AAbJN7ou64
「整形疾患という問い─ある理学療法士の臨床から」という臨床−現象学的な拙論がpdfになりました。PTの大越先生の名人芸にメスを入れる最初の試論でもあります。ご関心ある方、ご覧ください。。 https://t.co/3ja4oMAviV
シャノンのInformation Theoryを情報理論と初めて訳された御大ですね… https://t.co/xF4NeIBo9x https://t.co/zWKCLwoym1
心理学の先生から三浦先生の論文を紹介された。Twitterの感情反応がテーマのようで、面白そうです。「東日本大震災時のネガティブ感情反応表出──大規模データによる検討──」https://t.co/TQyUoFuht2
水声社からフアン・ホセ・サエール「孤児」を恵贈賜った。アルゼンチンにおけるボルヘスなきあとの最重要作家。本邦初紹介だ。これは期待の一冊。ちなみに、彼のゴンブローヴィッチ論がこちらで日本語で読める。http://t.co/Njk1L4jACm ガイブン・マニアは要チェックでしょ。

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RT @hiraiyasushi1: 青山拓央さん、森田邦久さんを招いてのベルクソン講義録イベント、上篇に続いて下篇も無事刊行されました。レポジトリから無料でお読みいただけます。 「ベルクソンと現代時間哲学 (上)」 https://t.co/R90LPL0LZ5 「同(下…
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青山拓央さん、森田邦久さんを招いてのベルクソン講義録イベント、上篇に続いて下篇も無事刊行されました。レポジトリから無料でお読みいただけます。 「ベルクソンと現代時間哲学 (上)」 https://t.co/R90LPL0LZ5 「同(下)」 https://t.co/NxzGurVEIz 藤田尚志、岡嶋隆佑、平井靖史
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RT @jeveuxfumer: 富永京子さんがご出産後初めて出演されたポリタスtvを見てからぼんやりとカミングアウトについて考えていて(当事者だしね)、思い出すのは、大学、大学院の友人、職場、兄、妻、宗教の同志へのカミングアウト遍歴を綴った既婚ゲイ社会学者の文章。 http…
RT @allreviewsjp: 中の人的には今日腰がどうしても痛くて鍼を受けたんですが、施術中、歴史上一番最初に人の体に針をぶっ刺そうと思ったマッドな人間のことに思いを巡らせていました。調べたら、針と入れ墨は血止めから始まったんね。 https://t.co/SmNAoDh…
RT @annnagatsuki: なんかRTされたので書いておくと、たとえば第一巻 https://t.co/7J8IJ5wENi は「国立国会図書館/図書館送信参加館内公開」なので、今でも近くの図書館に行くと読めます(この前はランダウ・リフシッツ『電磁気学』が読めることを確…
高橋浩一郎「放送研究リポート:初期『みんなのうた』における“アニメーション”の位置づけ」『放送研究と調査』第71巻第12号、2021年が今日J-STAGEで公開された。後藤田純生を軸に『3つのはなし』が『みんなのうた』の主に切り紙アニメーションの制作に結びついたとのこと。 https://t.co/XZq7bJ8RPS
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】清水・橋本・唐沢(2021) 多様な精神障害に対する人々の認知:ステレオタイプ内容モデルに着目して https://t.co/Mm4TSqxuv5
萩原俊治「ドストエフスキーの土壌主義と汎スラブ主義」 大阪府立大学 学術情報リポジトリ https://t.co/PVbgtsKVgZ
RT @h_shimazaki: @nayutass 手前味噌ですが,リカレントニューラルネット(イジング)と生成モデルの等価性と,熱力学との関係は https://t.co/qfbXWxrlCk あるいは https://t.co/iTRpihLyKr のAppendixと4…
27. 環境の時間変化と鑑賞:参与を伴う活動によるフレームの構築 https://t.co/pr9vfQ7xaI
26. 動物の美的価値 : 擬人化と人間中心主義の関係から https://t.co/H3kmeIR4mR
25. アレン・カールソンの自然鑑賞理論における美的性質 : カテゴリーのはたらきに注目して https://t.co/pqiItqd1E1
RT @holysen: CiNii 論文 -  「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/7ICrXCigKr #CiNii 誰かがやるべきだったことをついにやる人が出てきていたんだな。気づかなかった。
面白そうじゃん CiNii 論文 -  「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/mUc5VqsBtJ #CiNii
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グッドマンと医療人類学! 制作論を使って「肥満」という医療のカテゴリと「ファット」という新しいカテゴリーがどう異なり、後者がいかに制作されるのかを論じている。 「対抗的な〈世界〉の制作:アメリカにおけるファット・アクセプタンス運動の実践を事例に」碇陽子 https://t.co/rTzIc2syVs
RT @msmsaito: こちらで富永京子@nomikaishiyouzeさんが、メディアは女性(フェミニズム)運動をどう報道しているかについて、私の研究に言及してくださり、ありがとうございました。 古いものでどうかなと思うのですが、ネットで読めるものリンクしておきます。…

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