ちどり (@chidorij)

投稿一覧(最新100件)

CiNii 論文 - 樋口亮介「不遇な生育歴と責任非難」慶應法学(2018) https://t.co/w17jFGVZwN
中條秀治「株式会社の本質――corpus mysticum とは何か」經營學論集(2016年) https://t.co/XLPCf6hMfo "中世キリスト教に由来するcorpus mysticum(神秘体)という概念が株式会社の本質に深くかかわる"
関雄二「ジャガイモとトウモロコシ : 古代アンデス文明における生態資源の利用と権力の発生」(2007) https://t.co/vznXSFD18w "形成期においては、トウモロコシが権力資源を媒介し、権力の様相を描写する資源として活躍した一方で、ジャガイモなどの根栽類には、その役割が付与されることがなかった"
中森健二「小島祐馬のこと」国際社会文化研究(高知大学)(2008) https://t.co/cwuVyHZEsd
島田弦「インドネシア裁判官任用の変遷 : インドネシアにおける官僚的司法のルーツにかんする研究ノート」(2017) https://t.co/UWcPiQtSzU "日本の占領がインドネシア司法に与えた最も顕著な影響は、オランダ植民地期よりもはるかに責任の重い役職へインドネシア人を登用したことである。"
宮野裕「中世ロシアの「府主教裁判法」 」(2015) https://t.co/ZRHLhyDZPR
桐越仁美「西アフリカにおける若者の商売展開――コーラ交易を通じた信用の形成と拡散」アフリカレポート(2018) https://t.co/ipoKVRjDnQ "人びとは傷みやすいコーラを迅速に輸送するために、前払いや委託販売といった手法を採用しており、そのなかでは信用や連携が重視される。"
片山夏紀「ガチャチャ裁判が命じた賠償をめぐる当事者の交渉――ルワンダ・ジェノサイドに関連する罪の赦しと和解」アフリカレポート(2019) https://t.co/wVYltDzJqo "被害者は「赦す」(-babarira)、加害者は「赦しを求める」(-saba imbabazi)という語句を用いて交渉することが独特"
RT @nekonoizumi: 土地の個人所有という概念が持ち込まれたために起こった「部族」をめぐる問題の話。面白い。 ⇒前田建―郎「ニュージーランド・チャタム諸島における部族の境界生成 原住民土地法廷の裁判記録を手がかりに」『くにたち人類学研究』7, 2012 http:/…
沼田一郎「インド古代法における「寄託」概念について―Arthasastraの例から―」東洋学論叢(2013) https://t.co/LrEZxXJbw4
島田弦「インドネシア・アダット法研究における19世紀オランダ法学の影響-ファン・ファレンホーフェンのアダット法研究に関する考察-」国際開発研究フォーラム(2009) https://t.co/UW83ddZ0Ce
大平和希子「慣習的な土地権利安定化に向けて伝統的権威が果たす役割――ウガンダ西部ブニョロの事例から――」アフリカレポート(2020) https://t.co/SyTbdawm20 "伝統的権威が、慣習的権利の安定化を図る上で、地方自治体に代わる、あるいは、地方自治体と協働する一主体となりうるか"
CiNii 論文 - 住吉朋彦「五山版の装訂」(2019) https://t.co/KBb64cQXI5 #CiNii 立命館文學664号 https://t.co/7vCaOlLPVJ
西田真之「植民地法制萌芽期における「判事」と「判官」をめぐる論議」(2019) https://t.co/RQCHxoCb0K
阿部裕介「相続回復請求権論再考 相続財産権の見地から」法学(東北大学)(2020) https://t.co/nk0IBlQLH8
RT @chidorij: CiNii 論文 -  仁と孝のヒミツ (小島敏郎教授退任記念号) https://t.co/PK2bvMYZrt #CiNii
下倉渉「ある女性の告発をめぐって : 岳麓書院蔵秦簡「識劫婉案」に現れたる奴隷および「舎人」「里単」」 (2016) https://t.co/apPV6Ihrn6 https://t.co/klnCP4bL1D
下倉渉「ある女性の告発をめぐって : 岳麓書院蔵秦簡「識劫婉案」に現れたる奴隷および「舎人」「里単」」 (2016) https://t.co/apPV6Ihrn6 https://t.co/klnCP4bL1D
小塩慶「古代日本における唐風化政策と祥瑞思想の受容」(2016) https://t.co/424ZZ1wDiG https://t.co/yrqEg78Mqo
小塩慶「古代日本における唐風化政策と祥瑞思想の受容」(2016) https://t.co/424ZZ1wDiG https://t.co/yrqEg78Mqo

1 0 0 0 OA 独逸史学史

坂口昂『独逸史学史』 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/TGBWtkjE20
吉江貴文「先住民社会における文書循環プロセスの成立と土地所有制度への影響 : 20世紀前半のボリビアにおけるカシーケ法廷代理人運動の事例に基づいて」民族學研究68巻1号(2003年) https://t.co/As2a6jgFmx
「福島正夫は戦前の仁井田の研究により生み出された『唐令拾遺』、『唐宋法律文書の研究』、『支那身分法史』を戦前三大著と評し、それぞれの研究を順に資料精査、法律文書の分類、比較法制史として特徴づけている」 唐宋法律文書の研究 https://t.co/sumx1b0u54 支那身分法史 https://t.co/SDasCRzlNt

3 0 0 0 OA 支那身分法史

「福島正夫は戦前の仁井田の研究により生み出された『唐令拾遺』、『唐宋法律文書の研究』、『支那身分法史』を戦前三大著と評し、それぞれの研究を順に資料精査、法律文書の分類、比較法制史として特徴づけている」 唐宋法律文書の研究 https://t.co/sumx1b0u54 支那身分法史 https://t.co/SDasCRzlNt
CiNii 論文 - 古橋紀宏「漢魏の経学の変化と鄭玄・王粛の礼学」香川大学教育学部研究報告(2019) https://t.co/bORzjSkRQs #CiNii
田中実「不動産の用語をめぐるロレンツォ・ヴァッラとその後」 (多田元教授退職記念号) (2012) https://t.co/Oa58nSTkuC
RT @Toyo_Gakuho: 2019年度前期東洋学講座講演要旨 『東洋学報』第101巻第2号(2019年9月) 西英昭 「中華民国北洋政府期法院訴訟記録について」 リポジトリにアップいたしました。 https://t.co/uImfPKT7Qe
RT @quiriu_pino: 少し前の論文ですが、日本中世史でソシアビリテがタイトルに入ってて「オッ」と思ったもの。PDF公開。 板東 瑞帆「戦国期京都におけるソシアビリテの一考察 : 分一徳政令引付史料に現れる貸借関係から」 都市文化研究 (16), 44-55, 20…
小川浩三「「民法」の誕生とアリストテレス」桐蔭法学(2019) https://t.co/Rh79hzBxHt
RT @livresque2: https://t.co/tqY10HsYlj「Blandine Barret-Kriegelの名著『考証学の挫折』」。考證學って原語ナニと思ったらLa défaite de l'éruditionかhttps://t.co/4iFXmubWlW…
大澤正昭「地域のボスを告訴するには : 告訴状作成ガイドを読む」東洋学報(2018) https://t.co/uP5Z8H5z6Y
水間大輔「秦漢律における不孝罪の成立要件と父母の「告」」 https://t.co/uFJanAhQT4
J-STAGE Articles - 西田友広「法諺「訴え無くば、検断無し」の再検討」史学雑誌 https://t.co/RTyxgxtmfE
瀬川昌久「連続性への希求―香港新界沙田W 氏族譜の内容分析を通してみる系譜意識」 https://t.co/QaXNhwl6hr
J-STAGE Articles - 丸山茂評:越智啓三著『家族協定の法社会学的研究』法社会学(2008年) https://t.co/Mz1PrCKTmk 学位論文要旨詳細 https://t.co/HGPdBEciAV
眞壁仁「神の憑依するところ:昌平黌釈奠改革と徳川日本の儒礼受容」 https://t.co/2uTC17n3mR
RT @nekonoizumi: 公務員の「実務の心得」についての講演。確かにラストの展開がとても良く、さすがの小野紀明先生。 小野紀明「実務の心得」(『国際文化研修2016春』vol.91) https://t.co/LzFHrNarDq 国際文化研修2016年 春 htt…
J-STAGE Articles - 書評:石井紫郎著『日本国制史研究III 日本人の法生活』(評者:新田一郎)法制史研究63巻(2013年) https://t.co/MHqmmW2zEk
前田建一郎「ニュージーランド・チャタム諸島における部族の境界生成 : 原住民土地法廷の裁判記録を手がかりに」 https://t.co/0TpM5gDGMd
RT @TAMA6SI: 京都帝国大学文科大学 編『朝鮮司訳院日満蒙語学書断簡』 https://t.co/U5QtNvHW0m かつて朝鮮で通訳官のために刊行された外国語学習書(日本語、満州語、モンゴル語)の版木の残欠を、大正7年に新刷して出版したもの。解説は新村出。日本語の…
RT @khargush1969: 尾崎貴久子(2006)「元代の日用類書 『居家必用事類』 にみえる回回食品」『東洋学報』88(3): 336-364. https://t.co/C4tQxVDNOl クリップし忘れてた。モンゴル帝国の東西文化交流の中で中国へ伝わった西アジア…
中村正人・唐律疏議講読会「『唐律疏議』闘訟律現代語訳稿(1)─ 第1条から第10条まで ─」金沢法学62巻1号 https://t.co/eHg99eSQC8
RT @chidorij: 社会保障の基礎研究として、 太田匡彦「社会保障の財源調達 : 社会保障の構造を踏まえた法的議論のために」 https://t.co/JtCmA56DZJ
RT @isocrt: 「イタリア人の科学」としての経済学。J.Robertson、経済学こそ《人間の条件を改善しようとする知的・政治的運動としての啓蒙のアイデンティティの核心》/奥田「イタリア経済思想史における啓蒙と改革―ナポリからの視点―」 https://t.co/21J…
RT @khargush1969: 紺谷由紀(2016)「ローマ法における去勢:ユスティニアヌス一世の法典編纂事業をめぐって」『史学雑誌』125(6): 1-36. https://t.co/2E7O9OS6cY これはイスラーム法の去勢観(辻大地さんの論文にあり)と比較すると…
RT @a4lg: 段氏叢書 (国立公文書館 370-0002): 眞壁 (2012) [https://t.co/7b3c8yhIbq] によればこの本の入庫は文政9年であり、同治以降の補刻本の成立以前。現物確認したところ……原刻本。今年のデジタル化対象で年度末には公開される…
要約として、谷田孝之「グラネについて 小記」 https://t.co/9p6jwjaGw0
吉原達也編「宮崎道三郎博士講述『比較法制史』緒言及び第一部 羅馬法制史」日本法学84巻4号 https://t.co/tLPHEcGZwZ 日本法学はここに丸ごとある。 https://t.co/LOmbtMZSDI

1 0 0 0 OA 近世債権法

金田平一郎『近世債権法』 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/8a3tCtybf6
J-STAGE Articles - Helen Siu, 歴史人類学における重要課題, 華南研究, 2017, 3 巻 https://t.co/p9IR3Avx9z
石井紫郎先生の講演 (進歩と進化をめぐって ―概念史の観点から―) (2005年) :総合研究大学院大学学術情報リポジトリ https://t.co/e4A4dzcLya
CiNii 論文 -越智啓三, 契約による秩序の形成と法 : M・ヴェーバーの規範理論を手がかりに https://t.co/GR8WgQyQK4
CiNii 論文 -宮嶋博史, 講演 「際」を自覚した者の苦悩 : 朝鮮思想史の再検討 (パネル:中純夫・板垣竜太) https://t.co/z2kye81eMu
CiNii 論文 -船田淳一, 真言密教僧西行と熊野・伊勢 : 聖地の言説をめぐる思想史 https://t.co/RHYKbTE7v6
CiNii 論文 -矢木毅「朝鮮時代における死刑囚の再審制度 : 詳覆・三覆啓と淸朝の秋審」(2015) https://t.co/gUTWiETdvm
J-STAGE Articles -源河達史「グラーティアーヌス教令集C.15q.1c.8のルブリカに関する一考察」法制史研究(2004年) https://t.co/U5MR5WSjJq 「近代的な基準に従ってkritischである、とはどういうことか。」
J-STAGE Articles - 「群書治要」の残簡 (昭和二十六年四月十二日報告) https://t.co/UNPxYMrojW
RT @khargush1969: 柳橋博之(2011)「五十嵐大介著「財産保有形態としてのワクフ—『自己受益ワクフ』の理論と実態」」『法制史研究』60(0), 258-260. https://t.co/u7RcXdMAqq マムルーク朝の財政政策としてワクフ制度利用について…
安野眞幸. (1985).  太郎冠者論--狂言における下人 https://t.co/EiMp5eKKfl
豊島正之 (2015) キリシタン版のVulgata聖書引用に就て : ロヨラ「霊操」・バレト「フロスクリー」を例として https://t.co/n8VBk3zfmR
池田亀鑑『古典の批判的処置に関する研究. 第2部 國文學に於ける文獻批判の方法論』 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/PholWKgjiC
桑原直己, ペドロ・ゴメスによる『霊魂論』の位置 : anima論の展開とキリシタン時代における日本布教の文脈の中で(2016) https://t.co/JPi5J5ayni
上野太祐, 世阿弥と『毛詩』をつなぐもの : 『音曲口伝』第六条の「正しき」をめぐって https://t.co/QJr5JwMeAz
RT @khargush1969: 柳橋博之(2004)「最近のイスラーム法制史研究:ここ二〇年間を中心として」『法制史研究』54: 81-113. https://t.co/jxn2NECig0 シャハト以後の欧米のイスラーム法制史研究の展開を概観。後半はイスラーム法研究の工…
RT @morita11: "CiNii 論文 -  『シン・ゴジラ』における狐と蛇―野村萬斎の「熱線」の演技を中心に―" https://t.co/qPd8gYxqoH ※本文リンクあり

12 0 0 0 OA 春秋左氏伝

RT @Archer12521163: 何度かツイートしているけど、博文館『左伝』訳は良い。巻ごとに扱う時代の概要が巻頭に記されていて、大部である『左伝』のあらすじを掴みやすい。昭和16年の出版なので現物は入手困難だが、国会図書館のデジタルコレクションで読める https://…
CiNii 論文 -小島憲之「梅が香 : 上代の詩と歌」 https://t.co/KMRrOgjl7i
RT @washou3956: RTした渡邉論文、PDF公開されていた。渡邉剛「資料紹介 黒板勝美『虚心文集』内容見本」(『教育と研究:早稲田大学本庄高等学院研究紀要』37、2019年3月)https://t.co/ZXbcSusyws
RT @inotti_ele: 契沖が指摘した梅花歌の序、王羲之の蘭亭記「天朗気清、恵風和暢」、張衡の帰田賦「仲春令月、時和気清」との関係性考察 大伴旅人について : 特に讃酒歌と梅花歌との関係について 山崎良幸 日本文学, 1958 https://t.co/k9zoGzEv…

25 0 0 0 OA 契沖全集

RT @inotti_ele: 契沖が指摘した梅花歌の序、王羲之の蘭亭記「天朗気清、恵風和暢」、張衡の帰田賦「仲春令月、時和気清」との関係性考察 大伴旅人について : 特に讃酒歌と梅花歌との関係について 山崎良幸 日本文学, 1958 https://t.co/k9zoGzEv…

25 0 0 0 OA 契沖全集

RT @inotti_ele: 契沖が指摘した梅花歌の序、王羲之の蘭亭記「天朗気清、恵風和暢」、張衡の帰田賦「仲春令月、時和気清」との関係性考察 大伴旅人について : 特に讃酒歌と梅花歌との関係について 山崎良幸 日本文学, 1958 https://t.co/k9zoGzEv…
KAKEN —桃崎有一郎, 流鏑馬の起源・成立過程の実証的再検討─鎌倉幕府儀礼の源流と東アジア文化 https://t.co/8nIyt34FRt 「礼」思想の先行研究は膨大だと思うけど…
江藤隆之「スペイン刑法のプロフィール」桃山法学(2019年) https://t.co/mJmPelWCb2
@internetarchive CiNii 論文 - 李英美「朝鮮総督府中枢院における韓国・朝鮮の慣習調査報告書に関する書誌学的考察 : 米国カリフォルニア大学バークレー校(UCB)・the C. V. Starr East Asian Library所蔵資料を中心に」 https://t.co/p8GlaiEcCx
社会保障の基礎研究として、 太田匡彦「社会保障の財源調達 : 社会保障の構造を踏まえた法的議論のために」 https://t.co/JtCmA56DZJ
CiNii 論文 - 小林標「能は演劇であるのか : 言語学の立場からの試論」 https://t.co/dcwRSRU7VQ
J-STAGE Articles -村井章介「明代「冊封」の古文書学的検討」史学雑誌 https://t.co/JbijaiVhhd
松沢裕作 評『埼玉県史料叢書』七(上), 入間・熊谷県史料 三, 埼玉県教育委員会, 二〇〇六・三刊(史学雑誌) https://t.co/I2v3ZqWIVU #熊谷は群馬なんだよ
「穗積法学末弘法学の分析と批判 (座談会) 」 磯田進, 平野義太郎, 戒能通孝, 仁井田陞, 川島武宜, 福島正夫(法社会学、1952年) https://t.co/DYMdxlN8vp
CiNii 論文 -山田潔「抄物のカタチヨミ」 https://t.co/XCUfSSeUgz いわゆる「文選読み」について。
CiNii 論文 - 斯波義信「資金調達方法にみるチャイニーズネス」東洋学報(2018年) https://t.co/usbKFOUwCs
CiNii 論文 - 根岸宗一郎「周作人とJ・E・ハリソン : ギリシア神話とギリシア像を巡って」 https://t.co/cmZpFmbEhN
CiNii 論文 - 「周作人における狂言の翻訳と紹介」東京外国語大学日本研究教育年報 https://t.co/fSVXtQ0sUM
CiNii 論文 -冨谷至, 漢律から唐律へ : 裁判規範と行爲規範 https://t.co/DlU48Je6y9 法文の経書化については、式目における展開も思い起こした。(礼制の点は異なるが。) 一種の("非実用的な")「行為規範」であるとして、思想史上どのような意義があるのか気になる。 https://t.co/XXRPdDxanl
CiNii 論文 -高木智見,「春秋左氏伝 : 歴史と法の源流」余滴 (1992年) https://t.co/UJCKYR8DXJ
CiNii 論文 -宮宅潔, 嶽麓書院所藏簡「亡律」解題 https://t.co/u6Rsjy4ase
CiNii 論文 - 小川剛生, 南北朝期の『孟子』受容の一様相 ―二条良基とその周辺から― https://t.co/oJYmdPb8XT
CiNii 論文 - 塚原史, ツァラとART NEGRE : ダダ百年の深層 https://t.co/JFUrpFlz3d #CiNii
CiNii 論文 -  [翻訳]ベンジャミン・A・エルマン 「感情的苦悶、成功への夢、試験生活」(上) https://t.co/xml4B1HAnj
CiNii 論文 - 三浦国雄, 翻訳語と中国思想 : 『哲学字彙』を読む https://t.co/Sehe5cdbmU #CiNii
CiNii 論文 -  近世日本における裁判観の形成と変容 (〈法のクレオール〉と主体的法形成の研究へのアプローチ(1))(桑原朝子) https://t.co/hNDvY56WKU 大岡政談!
CiNii 論文 -  『事林廣記』刑法類・公理類譯注 https://t.co/Ljnql6EttC 訴状の書式集が便利!
J-STAGE Articles - 長又高夫評 : 新田一郎著「律令·式目—「法」テクスト注釈の非「法学」的展開」 https://t.co/01v959V5rk
J-STAGE Articles - 中国史の視座から (特集 越境する・社会・学 : 地域と時代を越えて「社会的なるもの」を問う) 岸本美緒 https://t.co/KzDoEG1dhz
CiNii 論文 -  コース・カウペル著『初期のオランダの中国学者たち(1854‒1900)』 https://t.co/iQQ9Ommuam 西英昭による書評。
CiNii 論文 -  日本における中国史研究 (アジア文化研究のいま)(斯波義信) https://t.co/gAzs6hBAqJ #CiNii
CiNii 論文 -  蓋然性の論理学 : ライプニッツ中国学の方法論への一視点(長綱 啓典) https://t.co/rMGLOIWX7j #CiNii
CiNii 論文 -  届かなかった清律 : ライプニッツと中国法(佐立 治人) https://t.co/uE5RSyqnzb #CiNii

お気に入り一覧(最新100件)

早朝から震えながら読んだ。ものすごい「応答」だ…。 宮(2020):「応答 諫早庸一「書評 宮紀子『モンゴル時代の「知」の東西』」に対する疑義」. https://t.co/RBCV88yrEV
謝 林 - 中世歌謡における漢文学受容の一側面 : 『閑吟集』から狂言へ https://t.co/Uuq9ITydx1
#こんな論文がありました 樋笠 逸人『日本古代中世における儀礼と史料・空間・思想』博士論文(2019-03-25)要旨pdf公開https://t.co/r850kvQTxf
CiNii 博士論文 - 山本康司 - 南北朝期室町幕府官制の研究 https://t.co/QVL0si2A8B
#こんな論文が出ていたようです 長又 高夫「「御成敗式目」第八条の法解釈をめぐって」 国学院法学 57(3), 1-48, 2019-12 https://t.co/zd2JZxBkDJ
『#外国の立法』No.283-2を掲載しました。 #小特集 #新型コロナウイルス感染症対策 【EU】新型コロナウイルス感染症対策 https://t.co/pWTV8o6Hol
#こんな論文がありました pdf公開。 海津一朗「惣国噯衆と中世社会 : 紀州惣国一揆の中人制」 和歌山大学教育学部紀要. 人文科学 70, 1-6, 2020-02 https://t.co/0Sc3dp7z5t
待望の川本氏の単著。「禅僧の荘園経営をめぐる知識形成と儒学学習」(『史学雑誌』112-1、2003)https://t.co/cx6ZSspCUH をはじめとする諸論考が収録されるのだろう。続報を期待。
CiNii 論文 -  書評 桃崎有一郎著『中世京都の空間構造と礼節体系』 https://t.co/S9l0y20kRD #CiNii
栗林均・确精扎布 『『元朝秘史』モンゴル語全単語・語尾索引』東北大学東北アジア研究センター, 2001. オンライン化を待ちに待っていた!https://t.co/9QsxDpvvWt
大学院生時代の宮島先生。/宮島 喬(1966)「フランスの社会学と心理学における人間の問題:デュルケム学派とベルグソンを中心に」社会学評論 16(4), 日本社会学会 / “CiNii 論文 -  フランスの社会学と心理学における人間の問題:デュルケム学派とベルグソンを中心に” https://t.co/9BsohcCqL6
PDF公開。大谷由香「日宋交流と鎌倉期律宗義の形成」(『智山学報』67、2018年)https://t.co/RBSibxIt4M #CiNii
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1087「OECD諸国の憲法―憲法典の比較による概観―」(PDF:777KB)を掲載しました https://t.co/rO8tEXJLSC
久保田 昌子 -  『常陸国風土記』における土蜘蛛伝承の検討 https://t.co/SmHBTI55OK
坂口太郎『大正・昭和戦前期における徳富蘇峰と平泉澄』(第19回松本清張研究奨励事業研究報告書、北九州市立松本清張記念館、2019年)読了。官学アカデミズムと民間史学が交錯した近代史学史の一断面を、平泉と徳富に注目して描き出す。圧巻。史料編の四一号が興味深い。https://t.co/KseIK5pTUt..
関連する論文として日本語で読めるものを見つけたので貼っておく。 マリアン・フュッセル「法律家は悪しきキリスト教徒?」前田星・田口正樹訳 近世の専門家批判について。面白そう https://t.co/UpPrRPMUfc
明治29年2月2日、川田甕江が死去。古賀謹堂、藤森弘庵、大橋訥庵、安井息軒らとの交流で学問を深めた漢学者。山田方谷の推薦で、備中松山藩主・板倉勝静に仕えた。古賀勝次郎「安井息軒の門生たち(2)」(『早稲田社会科学総合研究』10-3)は、川田と重野成斎を対比して紹介。 https://t.co/7aqj1e3WFb
三倉康博(2013)「二大帝国の対立から融和へ:セルバンテスの『偉大なるスルタン妃』に関する一考察」『広島修大論集』53-2:17-30. https://t.co/1awVEsyzSu セルバンテスがオスマン朝をテーマに戯曲を書いていたとは驚きだが,16世紀のスペイン・オスマン関係とスペインのオスマン観を知ると納得。
(日葡辞書の)「アルファベットによる文字化は、漢字や仮名による文字化では判然としない、語の形、就中いわゆる「清濁」を結果として明示する。〔…〕しかしそのために、過剰に『日葡辞書』によりかかった「判断」が無意識裡になされているということはないだろうか」https://t.co/DNeZQaQaG3 #CiNii
②【参考文献と目次】 <参考文献> 井ノ口哲也「中国思想は高校生にどのように教えられているのか」、中央大学文学部紀要、2017 https://t.co/Lo4i0y2vRD 浅野裕一ほか「郭店楚簡各篇解題」、『中国研究集刊』(33)、2003 https://t.co/X3cwvsGJ6S <目次> ③―④孔子 ⑤―⑨老子 ⑩―⑪おまけ
「自由概念の比較史とその現代的位相」https://t.co/hzyIAT7lxb 石川健治「インディフェレンツ――〈私〉の憲法学――」https://t.co/nDzXOJUagF(掲載誌https://t.co/CkeGplOq1m)https://t.co/Dxhj5hX8TP/https://t.co/LN8vFGFa4L→『比較法と法律学――新世紀を展望して――』(https://t.co/Ot7ByBmiZ8)
昔、勝村先生が「カルピスというのは、ありがたい会社なんや」と言っていて、若かった私は、何だろうと不審に思っていました。 https://t.co/aKMvsgTs8K
Murphy, James J. 1974: Rhetoric in the Middle Ages : a history of rhetorical theory from Saint Augustine to the Renaissance https://t.co/xefuVcyMQ0 中世ヨーロッパの書簡術ars dictaminisの具体的な規範や書簡術手引書の言説については,これを参照すれば良いらしい。
これほんとすき 今野元「『教皇ベネディクトゥス一六世』を巡る三島憲一氏との対話:日本のドイツ研究に関する八十箇条の論題(1)」 https://t.co/G1jyHD8PHk
佐藤賢「清末中国における「読者」の位置――呉趼人の対読者意識をめぐって――」『一橋論叢』第134卷第3號=二〇〇五年九月號https://t.co/VrLRDkzWa2。半ばは、支那近代讀者論に關する中野美代子ら先行研究を概觀せる如し。新聞縱覽所に當る「閲報処」は讀み聞かせの響く音讀空間でもあった(p.501)。
森安 孝夫「加藤修弘卒業論文の公刊にあたって」(2012) 1966年度に東大に提出された伝説の卒論を刊行するの辞。著者は東大紛争でアカデミズムから去ったけど、「今後の中央ユーラシア研究にとって必須の先行研究」らしい。 https://t.co/gQGqb9BYlc

33 0 0 0 OA 後漢書 120卷

後漢書 120卷. 21 - 国立国会図書館デジタルコレクション【高木浩明氏が発見した痕跡本「この本の上を土足で歩いたと思しき幼児の足跡が二箇所付いていた。足のサイズは12センチ」】 https://t.co/aheXwtZ3Au

1 0 0 0 OA 法律進化論

うちだ・たかし「法学の誕生」お みていて、ほずみ・のぶしげ「法律進化論第二冊」で、「法の文体」 https://t.co/5hAVSH0kWr が ろんじられているのお しった。「日常社交の談話及書翰文にも、漢語を使用する事が流行した位であつた」(328ペ)とか 「漢語流行の一時期」だ。
古代史の友人に「最近スゴい論文ないの??」と聞いて教えてもらった論文です。 小塩 慶「国風文化期における中国文化受容 : 異国描写を手掛かりとして」 史林 100(6), 641-677, 2017-11 https://t.co/8So5Bm5Zjn
論文を書きました。 「『風姿花伝』神儀篇の成立経緯と著述の意図 : 「申楽」命名説を軸として」、『日本研究』58号 https://t.co/HV7Jg2YMpM
戸田聡先生によるマニ教超重要史料の翻訳。北海道大学のリポジトリからダウンロード可。CiNii 論文 -  マニ教資料翻訳集成(2) : ケルン・マニ・コーデックス https://t.co/gES7dcA5xr #CiNii
『清国行政法』は近代デジタルライブラリーで全部見れるで https://t.co/7L8aH85n77 https://t.co/tbwNXRhmCt
Hofer, Rainer, Die Goseibai Shikimoku Tsuika : Kommentar und Übersetzung https://t.co/bA6H7blyem なんと、御成敗式目追加のドイツ語訳が日文研にあるらしい。式目ではなく追加まで訳すとは。この人、何者。
カール・シュミットにおける民主主義論の成立過程 : 第二帝政末期からヴァイマル共和政中期まで https://t.co/jBREvo2Vbg
末岡精一の憲法・国法学の講義ノートを含む浜口雄幸関係文書、また、井上毅書簡を含む渡辺国武関係文書が興味を惹くところ。https://t.co/QDXbxDqOsu
[奥付党]すごく凝った意匠! 『憲政大意 : 故法學博士穗積八束遺稿』大正6年刊 待ち針に魚尾で、原稿用箋? 国会デジタルhttps://t.co/aa9HV0kgqY Googleブックスhttps://t.co/h8ZJSa3TJ2 検印も「不許漢訳」と「不許複製」の2印 https://t.co/hVJcQlmf4f
CiNiiで出てこないのに、太田晶二郎「漢籍の「施行」」(『日本學士院紀要』7、1949)がJ-Stageが公開。よきかな。 https://t.co/Tjl1XOL3Wl 朝廷で典拠として使える漢籍を公定する「施行」の存在を証明した論文。よく引用されるが、こんな小品だったとは。
水林彪「マグナ・カルタと六角氏式目 : 日本国憲法の歴史的起源を訪ねて」(早稲田法学92(3), 2017) https://t.co/RTRqD2tvEQ pdfで本文公開中。家臣が当主に突きつけた六角氏式目なら確かに共通点はあるが…

32 0 0 0 OA 図書寮典籍解題

宮内庁書陵部編『図書寮典籍解題 歴史篇』(養徳社、1950) https://t.co/6PozwzZikP こんな解題があったとは&ウェブで公開されてたとは。「書陵部所蔵資料目録・画像公開システム」とあわせて使いたい。
家永遵嗣「室町幕府と「武家伝奏」・禁裏小番」、『近世の天皇・朝廷研究』(5) 、 2013年 https://t.co/NuKu153MrZ pdfでウェブ公開されたようだ。数年前の近世史のシンポジウムで発表されたもの。霊元天皇が引き合いに出される感じは新鮮。
山口道弘「制度としての傍輩 : 『吾妻鏡』頼朝挙兵記事に於ける佐々木氏伝承を中心に」 『千葉大学法学論集』 31(3-4), 2017-03-17 https://t.co/a7g7mb52cB pdfで本文公開中。去年法制史研例会で報告されてたヤツかな?もう活字化されてたとは…
早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https://t.co/8IG7HqzBLZ
今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(1)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』17号(2016年)208-189頁(https://t.co/NFoFrd9RBw)読了。東大法学部を中心とした、日本のドイツ政治史研究をめぐる群像劇。面白い。

26 0 0 0 OA 蒼海全集

副島種臣『蒼海全集』のtxt化 材料はhttps://t.co/afszU92pe6から。グーグルドライブのocr機能を使い、オンラインocrのhttps://t.co/Ox2k4O1FRxで補う。1週間で全20万字ほど。多少荒いので校正しつつ自分用のデータとしては使っていける。 https://t.co/xR5cDGHMeW
電話に出られません.日本語ではとりあえずこれを読んでね. https://t.co/WdKh987EbA
【PDF】F.W.J.シェリング翻訳|浅沼光樹=訳(京都大学リポジトリ『西洋近世哲学史研究室紀要』) 2016:神話の哲学への序論―第22講義 https://t.co/AxoTc7U8Mn 2015:永遠真理の源泉について https://t.co/j2y3RSnF0g
【PDF】F.W.J.シェリング翻訳|浅沼光樹=訳(京都大学リポジトリ『西洋近世哲学史研究室紀要』) 2016:神話の哲学への序論―第22講義 https://t.co/AxoTc7U8Mn 2015:永遠真理の源泉について https://t.co/j2y3RSnF0g
和田廣(2004)「宦官—資格不要の職業:「闇の去勢」禁止令をめぐって」『地中海研究所紀要』2: 77-91. https://t.co/g5yPjzliHE 禁止令が出されるほど身分(自由人/奴隷、庶民/貴族)を問わない去勢の広がりを生んだビザンツ帝国の宦官職の重要性。
【新刊】ここ数年,京大レポジトリに数次にわたってローマ法に関する巨大な書き下ろし作品を公開されている柴田光蔵先生が,今回,日本法に関する作品を公開されました。「ローマ法の語り部」から,今後は「日本法の語り部」を志されるとのこと。http://t.co/YjVyjkoU70 #fb
#memo 小野紀明「公共政策大学院生に薦める三冊の本」京都大学公共政策大学院『公共空間』(2010 Autumn) http://t.co/hFB65e5E7s

7 0 0 0 OA 口傳書

近代デジタルライブラリーの「full=1」オプションですね。これは日ごろ近デジのJavaScriptを読んでいる人でないと気付かない気が(笑)。例 http://t.co/SIVFTUIl0Z QT @knagasaki 隠しパラメータで最初からフルスクリーン表示もできるという…
梅澤礼「1830-40年代の監獄論争はバルザックにどのような影響を与えたのか?」、日本フランス語フランス文学会関東支部論集17号、2008年 http://t.co/4rfz7GAhZq
何とドイツの公共性 Öffentlichkeit について考えるためには、何より先ず読まねばならない超重要論考が邦訳されていた。「歴史の基礎概念・公共性について[翻訳と解題・その1]」http://t.co/R7285TiSXT #rekisinews

105 0 0 0 OA ROMAHOPEDIA

ローマ法のあの柴田光蔵先生畢生の大作(300万字とのこと)「ROMAHOPEDIA」が,京大レポジトリ「紅」で無料公開されました! http://t.co/nzjUBKukGa #fb

20 0 0 0 OA 韻書と等韻図 1

『韻書と等韻図I』という中国音韻学に関する教科書的書籍がネット上で公開。無料でPDFをダウンロード可能。なんと258ページ。 http://t.co/iMrufOZdY9 後半は結構難しい内容。
CiNii 論文 -  文体の速度と感覚論哲学 : 18世紀のフランス語修辞学教科書における記述を中心に http://t.co/BOhf5Xj4dB あこがれの修辞学といえば玉田さんの論文
日本刀の衝撃工学的考察 / なぜ直径数ミリの目釘竹1本のみで刀身と柄を固定できるのか → 目釘位置が刀全体の固有振動の節だから と言う結論で驚き / “Consideration of the Japanese Sword from …” http://t.co/2z7MTnlY
早稲田の付属から早大に上がった学生さんは、佐々木宏夫先生の『マッチング問題とその応用 』を読んで、今回ノーベル賞を受賞した研究にみんなが関わっていた(?)ことを知っておきましょう。そうでない学生も是非読みましょう。 http://t.co/0RNOR1Zl
というわけで前も紹介したけど,水崎博明先生主宰の福岡西洋古典愛好会によって翻訳された「古典ギリシア語文法」( http://t.co/sdUu7wX3 ) 
国会図書館、博士論文1万4000点以上をインターネットで公開 -INTERNET Watch 【リンク】→http://t.co/fVZ061Eh デカルト『省察』(ちくま学芸文庫)の訳者である山田弘明氏の博士論文、かな【URL】→ http://t.co/ILZK8bAi 
池田真治「ライプニッツの連続性の哲学」博士論文、京都大学、2009年。要旨と審査評をこちらから閲覧することができます。http://repository.kulib.kyoto-u.ac.jp/dspace/handle/2433/124191

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RT @SendaiHisCafe: この大津波災害については、山沢孝至先生による文献史料の詳しい紹介と分析があります。当時の人々にとっても大変に衝撃的な事件でした。論文はリンク先からダウンロードできます! https://t.co/Nv6D7Kfkp8 https://t.c…
RT @quiriu_pino: 小倉嘉夫, 倉恒康一, 中司健一, 長村祥知, 西田友広, 目次謙一「大阪青山歴史文学博物館所蔵「吉見家文書」の翻刻と解説」 大阪青山大学紀要 (11), 19-40, 2019-03-31 https://t.co/APh8zmluMa pd…
RT @SendaiHisCafe: この大津波災害については、山沢孝至先生による文献史料の詳しい紹介と分析があります。当時の人々にとっても大変に衝撃的な事件でした。論文はリンク先からダウンロードできます! https://t.co/Nv6D7Kfkp8 https://t.c…
RT @SendaiHisCafe: この大津波災害については、山沢孝至先生による文献史料の詳しい紹介と分析があります。当時の人々にとっても大変に衝撃的な事件でした。論文はリンク先からダウンロードできます! https://t.co/Nv6D7Kfkp8
RT @bowwowolf: 今更ながら満井佐吉(翼賛選挙で当選)のやばさに気づいている。神国がどうのとか言いまくってる満井の著作が国会図書館デジ・コレクションでタダで読めるので『世界時局と神国日本』(愛国労働農民同志会)をめくっていたら、ラストでいきなり神道天行居の宣伝になり…
RT @BungakuReportRS: 福田 智子ほか - 同志社大学文化情報学部蔵『源氏絵所屏風言葉書』翻刻と考察(行幸巻~幻巻) https://t.co/d6KuPYSXwu
RT @BungakuReportRS: 田中 康二 - 本居宣長『おもひ草』の研究 https://t.co/oZwcBNxnOh
RT @BungakuReportRS: 白石 佳和 - 『コロニア万葉集』と『台湾万葉集』から照射する Performance Literature の可能性 https://t.co/0o4jOesh3h
RT @BungakuReportRS: 鈴木 貴子 - 平安前期物語の「爪弾き」―『落窪物語』を中心に― https://t.co/yPgdnvsiSz
西尾哲夫(1997)「『けちんぼ物語』-中世アラブのユマニスト、ジャーヒズ」小田淳一編『物語の発生学』1,東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所: 93-118. https://t.co/J6uZnDNMCl
鷲見朗子(2005)「アラブ古典文学の口承文化:カスィーダとハバルが伝える「男らしさ」」京都ノートルダム女子大学大学院人間文化研究科人間文化専攻編『文化の航跡:創造と伝播』思文閣出版: 118-136. https://t.co/CLOw4hH4a0 ジャーヒリーヤ時代のアフバール文学についてはこちらも。
山本薫(2001)「ジャーヒリーヤの盗賊詩人サアーリークの類型化試論:実像と虚像の間で」『日本中東学会年報』16: 111-138. https://t.co/mxLAX4l0Ag なんと未クリップ。盗賊文学・悪漢文学の主人公サアーリク詩人は脱・反ー部族的存在だったとの分析が興味深い。伝記文学アフバールに基づく研究。
https://t.co/F6fUobmMoi この論集の第2章E.K.Rowson論文がアッバース朝期バグダードの異性装について論じている。男装する女性はグラーミーヤ<グラーミーヤートと呼ばれたと(別に仕事と関係ないが,なんとなくメモ)。
RT @hata_kpu: 善教将大・秦正樹(2017)「なぜ 「わからない」 が選択されるのか :サーベイ実験による情報提示がDKに与える影響の分析」が公開されたらしい。この論文,公共政策学会の論説賞もいただいたやつです。https://t.co/f71G9hBuJW
RT @tkira26: @Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されてい…
RT @tkira26: @Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されてい…
RT @tkira26: @Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されてい…
@Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されていると思います。 https://t.co/uwbUHg2A9l https://t.co/4lV8pIZVSO https://t.co/56sRwnRkrk
@Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されていると思います。 https://t.co/uwbUHg2A9l https://t.co/4lV8pIZVSO https://t.co/56sRwnRkrk
@Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されていると思います。 https://t.co/uwbUHg2A9l https://t.co/4lV8pIZVSO https://t.co/56sRwnRkrk
RT @tak_weijin: CiNii 論文 -  「陽秋」 : 東晋期における皇帝所生母の避諱 https://t.co/Gfcor7z33Q #CiNii 避諱は当該時代の礼制にかかわる重要なテーマ。
議論を展開し切れていないのが残念だが、今後発展させる本論にとっての序論に相当するものだと考えて期待したい。 90年代以降の変容や『王家の紋章』が異世界愛され系に見える記述が面白かった ローベル柊子「日本におけるファンタジージャンルの展開と少女マ ンガ」(2020)https://t.co/ALxdNPI66o
RT @saisenreiha: 藤波伸嘉「オスマンとローマ―近代バルカン史学史再考―」『史学雑誌』 https://t.co/Gi41smXPKX によれば、オスマン帝国は多種多様な正当性を見に纏っており、ムスリム・非ムスリム問わず近世オスマン人にとってビザンツ=ローマ帝国は…
“CiNii 論文 -  否定過去動詞接尾辞-(a)naNdaなどが内包する-(a)naN-の起源” https://t.co/enq2k2zQI5
RT @NDLJP_en: Baba Bunko, a legendary storyteller in the Edo period, wrote more than a dozen books. Read more about them here! #ndldigital…
RT @KURODA_KENJI: @khargush1969 ちなみに私のなかで中国ムスリムの食というと強い印象が残っているのは、 砂井紫里(2000)「中国東南沿海部・回族における<食べ物>としてのブタと宗教・民族アイデンティティ」『早稲田大学大学院文学研究科紀要』46:…
RT @MValdegamas: 荒川雪「建国初期の中国外交部での組織構築に関する一考察─中国外交部档案を手がかりに」『アジア文化研究所研究年報』54巻(2020年)https://t.co/GeSs46S4sg 最近の注目だとこちらもですね。
RT @MValdegamas: 「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66巻3・4号 https://t.co/LRzkCBwS1d 「歪な制度化―安保条約・行政協定交渉における日米同盟,1951-52年」『近畿大學法…
RT @MValdegamas: 「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66巻3・4号 https://t.co/LRzkCBwS1d 「歪な制度化―安保条約・行政協定交渉における日米同盟,1951-52年」『近畿大學法…
RT @MValdegamas: 吉田真吾「日本再軍備の停滞―米国政府による不決断の過程と要因,1949年9月~1950年8月」『近畿大學法學』67巻3・4号(2020年)https://t.co/NaxL8jqjNk リポジトリ登録されておりました。
荒川雪「建国初期の中国外交部での組織構築に関する一考察─中国外交部档案を手がかりに」『アジア文化研究所研究年報』54巻(2020年)https://t.co/GeSs46S4sg 最近の注目だとこちらもですね。
「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66巻3・4号 https://t.co/LRzkCBwS1d 「歪な制度化―安保条約・行政協定交渉における日米同盟,1951-52年」『近畿大學法學』65巻2号https://t.co/Lfo5U6053R コンスタントな発表が続いておられますね。
「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66巻3・4号 https://t.co/LRzkCBwS1d 「歪な制度化―安保条約・行政協定交渉における日米同盟,1951-52年」『近畿大學法學』65巻2号https://t.co/Lfo5U6053R コンスタントな発表が続いておられますね。
吉田真吾「日本再軍備の停滞―米国政府による不決断の過程と要因,1949年9月~1950年8月」『近畿大學法學』67巻3・4号(2020年)https://t.co/NaxL8jqjNk リポジトリ登録されておりました。
RT @saisenreiha: 藤波伸嘉「オスマンとローマ―近代バルカン史学史再考―」『史学雑誌』 https://t.co/Gi41smXPKX によれば、オスマン帝国は多種多様な正当性を見に纏っており、ムスリム・非ムスリム問わず近世オスマン人にとってビザンツ=ローマ帝国は…
RT @saisenreiha: 藤波伸嘉「オスマンとローマ―近代バルカン史学史再考―」『史学雑誌』 https://t.co/Gi41smXPKX によれば、オスマン帝国は多種多様な正当性を見に纏っており、ムスリム・非ムスリム問わず近世オスマン人にとってビザンツ=ローマ帝国は…
RT @asahiko: ああ確かに… まいったなややこしいぞ。「なぜCC BYを推奨しないのか?… 著作権がないデータに対して利用条件を指示することは想定されていない」 / “研究データの公開とライセンスの検討状況” (7 users) https://t.co/xU2iNc…

1 1 1 0 OA 唐詩選評釈

https://t.co/8pIMNpVL0E よめるやんー
RT @shimotukenokami: 研究代表者川岡勉『中世後期守護権力の構造に関する比較史料学的研究』科研報告書 https://t.co/mCceoQaq0i すでにいくつかの大学図書館には入っているようだ。 (-_-;)。oO(受入先図書館には入らないだろうな・・・も…
RT @NDLJP_en: Baba Bunko, a legendary storyteller in the Edo period, wrote more than a dozen books. Read more about them here! #ndldigital…
研究代表者川岡勉『中世後期守護権力の構造に関する比較史料学的研究』科研報告書 https://t.co/mCceoQaq0i すでにいくつかの大学図書館には入っているようだ。 (-_-;)。oO(受入先図書館には入らないだろうな・・・もうしばらく待つか。相互利用もストップしているみたいだし・・・)
RT @NDLJP_en: Baba Bunko, a legendary storyteller in the Edo period, wrote more than a dozen books. Read more about them here! #ndldigital…
RT @khargush1969: 菅瀬晶子(2016)「イスラエル・ガリラヤ地方のアラブ人市民にみられる豚肉食の現在 : キリスト教徒とムスリム、ユダヤ教徒の相互的影響」『国立民族学博物館研究報告』40(4):619-652. https://t.co/6v2Yl87BA2…
村上優子「コプトの断食」 https://t.co/oVW3E8p5ID
“CiNii 図書 - Converbs in cross-linguistic perspective : structure and meaning of adverbial verb forms : adverbial participles, gerunds” https://t.co/BxrxdN9JQ0
“国語動詞の活用 (語形変化) : HUSCAP” https://t.co/a0n6LYpk3L
RT @BungakuReportRS: 福田 和維ほか - 物語生成システムへの蘊蓄生成機構の導入 https://t.co/m5TzFO8PL3
RT @BungakuReportRS: 鬼束 芽依 - 考古学の先駆者としての吉田雀巣庵―『尾張名古屋博物会目録』を通して https://t.co/gkguhSwfAB
RT @BungakuReportRS: 宮武 慶之 - 竹本屋五兵衛について https://t.co/wpSc0mAf7T
RT @BungakuReportRS: 阪野 智啓 - 室町時代やまと絵屏風の金・銀・雲母技法研究 https://t.co/z2t7yuDXPE
RT @BungakuReportRS: 小林 勇 - 翻刻 石橋庵真酔の未紹介洒落本『南陌翠楊柳』附、名古屋物繁昌記『風流花之都気余』 https://t.co/4Lfw5IK65b
アリストテレスの演技論--非音楽劇の理論的起源 横山 義志 演劇学論集 (52), 1-25, 2011 https://t.co/MXNBS9gFQl
RT @bowwowolf: 木下宏一「岸信介の盟友にして小池百合子の師父たりし職業的国家主義者・中谷武世の初期思想形成について」を読んだ。翼賛選挙で衆議院議員になり、戦後は日本アラブ協会会長として中東諸国との民間外交に邁進した中谷の前半生がわかり、なかなか興味深いものである。…
RT @ShiraishiJP: 「今日お集まりの方々が皆さんあの本を御読み頂いたものとは到底考えられませんし」という出だしで笑ってしまった藤田宙靖「最高裁判例とは何か」を次の題材としています。法的三段論法で固まった頭を壊して相対化する、ものかもしれません。 https://t…
徳丸宜穂/柴山由理子「フィンランドにおける普遍主義の特質とベーシックインカム社会実験」『北ヨーロッパ研究』15巻,13-24頁,2019年 https://t.co/ZGm0PjvCOl
@orz_ted @tsukassaito @holmesdenka @synnA207 対談・比較のなかの民訴と刑訴 (特集2 インタラクティブ訴訟法--比較のなかの民訴と刑訴) https://t.co/tn2egKk9wh *この座談の中で、若い世代頑張れと。
RT @mayu_to12: セミナー紹介&感想。雑誌に出したものですが、現物が手元になく、最終のものではないかも。https://t.co/aKPxHvDXkS #大月隆寛先生の不当解雇に抗議します https://t.co/sa4Yea9IL0

2 2 2 0 象徴の考察

築島謙三(1949)「象徴の考察」 心理学研究 20(1), 30-38, 1949, 日本心理学会 / 1件のコメント https://t.co/5XkcmMrjcT “CiNii 論文 -  象徴の考察” https://t.co/Rl6OaEP59w #人類学 #象徴 #行動科学 #人間の科学

2 2 2 0 象徴の考察

築島謙三(1949)「象徴の考察」 心理学研究 20(1), 30-38, 1949, 日本心理学会 / 1件のコメント https://t.co/5XkcmMrjcT “CiNii 論文 -  象徴の考察” https://t.co/Rl6OaEP59w #人類学 #象徴 #行動科学 #人間の科学
“北海道大学現代日本語の動詞の活用” / “CiNii 論文 -  日本語動詞の活用体系” https://t.co/AiZNd3RD0N
築島謙三(1950)「文化の超有機體説に對する心理學的考察」 民族學研究 15(1), 41-51, 1950 日本文化人類学会 / 1件のコメント https://t.co/4nglHkOdvy “CiNii 論文 -  文化の超有機體説に對する心理學的考察” https://t.co/kfIv8jb1Er #人類学 #行動科学 #人間の科学 #象徴
築島謙三(1950)「文化の超有機體説に對する心理學的考察」 民族學研究 15(1), 41-51, 1950 日本文化人類学会 / 1件のコメント https://t.co/4nglHkOdvy “CiNii 論文 -  文化の超有機體説に對する心理學的考察” https://t.co/kfIv8jb1Er #人類学 #行動科学 #人間の科学 #象徴
今さらながらこの書評を知った(不勉強)。「松野陽一氏著『藤原俊成の研究』読余 ――そこに参加する意味で――」 https://t.co/DyibI2XXJ5 「そこに参加する」ってとても良いですね。対象とする研究書を補正しつつ、自説も修正する。とても勉強になった・・・

4 2 2 0 OA 倭訓栞

らんま1/2の オープニングに 「はしゃぐ恋は池の鯉」とゆー かしが あったけど、和訓栞に 「鯉も恋より出でし名なり景行紀に其旨見えたり」 https://t.co/lXezRU4V5K と あった。
RT @Naga_Kyoto: 地理思想における「空間」概念の整理としては、これまで自分が読んだ中ではこの論文が一番きれいにまとまっているように感じた。物質の空間、認識の空間、関係の空間。 益田 理広「プラグマティズムに基づく地理学的空間概念の弁別」地理学評論 Series A…
通勤読書。 鈴木 篤(2019)「社会成員の多様化状況における道徳教育の在り方に関する検討:N.ルーマンの道徳理論を手がかりに(特集 教育(学)とトランスレーション)」 教育学研究 86(2), 262-274 日本教育学会 https://t.co/y9BkXXvnLg
4件のコメント https://t.co/WD2gWJnZX7 “図書の書架上の位置が利用者の注視時間に与える影響” https://t.co/lLcm27ptxl
4件のコメント https://t.co/WD2gWJnZX7 “図書の書架上の位置が利用者の注視時間に与える影響” https://t.co/lLcm27ptxl
@Ricoeur1913 @Philoglasses2 話割り込んでごめんなさい。これめっちゃ面白いですよ(必ずしもビデオゲームじゃないですが) https://t.co/icQZEPpfNr
ひさびさに読んでみたけど、Fの問題としては曖昧なので、理想とするところが違うのなら、自分で書けばいいんじゃないのと思えた。まあ、難しいところではあるが。 https://t.co/ySbeiWo4PW
RT @Hokusui_T: 『星の王子さま』の少数民族言語版をHUSCAPで公開しています。訳者による朗読も聞けます。 ウデヘ語訳 https://t.co/Ba8BUXVyYQ ウイルタ語訳 https://t.co/PApOfemsOc https://t.co/Ls6…
RT @Hokusui_T: 『星の王子さま』の少数民族言語版をHUSCAPで公開しています。訳者による朗読も聞けます。 ウデヘ語訳 https://t.co/Ba8BUXVyYQ ウイルタ語訳 https://t.co/PApOfemsOc https://t.co/Ls6…
今日から改正道交法が施行です。 そこでみなさんスペインにおける交通犯罪の規制についてもう一度確認しておきましょう。 https://t.co/KkGJxHy3sD

655 9 9 0 OA ジャムシード王

ゾロアスター教の研究者の井本英一氏は、この始祖王「イマ王」(ジャムシード王)の論文を書いてる。ここに出てくる「牛」(王=祭司の分身)は、弥生神話の「鹿」にあたり(弥生時代に牛はいない)、鹿を犠牲にして「死と再生」の儀式を行い、太陽が衰弱する冬を乗り切った https://t.co/USSESlkKTq https://t.co/8chPj2rr9z
藤原義江がパリ・オペラコミークで〈ラ・ボエーム〉のロドルフォを歌った経歴は知られているが、まさかその原語録音のアリアが遺されているとは寡聞にして知らなかった。伴奏が東フィルの前身「中央交響楽団」名だから1938~41年の録音。発音まずまず明瞭。声も良く出ている。https://t.co/mW99857aH5
RT @bowwowolf: 関連論文として赤江達也先生の「〈不謹慎〉の政治学:戦前期日本の神社祭式と身体への眼差し」を挙げます。青戸波江以後の神社作法は挙措を細かくチェックしていくが、その目は当初は必ずしも氏子には向けられていなく、満州事変後に氏子も強く縛っていくことになると…
RT @keisoshobo: 酒井朗編著『進学支援の教育臨床社会学』と小杉礼子著『フリーターという生き方』が参考文献に掲載された野村駿さんの論文「なぜ若者は夢を追い続けるのか: バンドマンの「将来の夢」をめぐる解釈実践とその論理」(「教育社会学研究」103巻所収)がJ-STA…
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです またこれも、論文とはちょっと違うようですが… 栁田 國男「備後国世羅郡大田庄記事 (髙野山文書研究 第七冊)」 民俗学研究所紀要 43(別冊), 2019-03 https://t.co/1DF5w63dt7
#こんな論文が出ていたようです またこれも、論文とはちょっと違うようですが… 栁田 國男「備後国世羅郡大田庄記事 (髙野山文書研究 第七冊)」 民俗学研究所紀要 43(別冊), 2019-03 https://t.co/1DF5w63dt7
RT @quiriu_pino: 把握してなかったけど、就実大学の吉備地方文化研究所で10年前から着々と『実隆公記』の注釈を作っておられたようだ。 https://t.co/GKABq6qgWV
RT @satoshinr: トランプ大統領ら各国の首脳も情報発信や議論にTwitterを使っていて、ソーシャルメディアは国境を越える表現の自由を支える媒体になっているという話は、こちらの国会図書館の報告書でも指摘していたり。https://t.co/GLX1P2IRBh
トランプ大統領ら各国の首脳も情報発信や議論にTwitterを使っていて、ソーシャルメディアは国境を越える表現の自由を支える媒体になっているという話は、こちらの国会図書館の報告書でも指摘していたり。https://t.co/GLX1P2IRBh
一審判決におけるTwitterの役割の評価については、先月公刊された拙稿「検索エンジンをめぐる表現の自由と人格権」でも疑問を示し、今後評価が変わる余地があると指摘していましたが、さっそくどこかで情報をアップデートしないといけないですね。https://t.co/K0uJwHCCyK
田島慎朗「Civility概念の意義――現代日本の社会運動を考えるにあたって」『日本コミュニケーション研究』48巻2号,93-111頁,2020年 https://t.co/I4GWf0sdTV
RT @khargush1969: 二宮文子(2011)「聖者の因子:中世インドのスーフィー聖者の事例から」『宗教と社会』17: 3-16. https://t.co/ASM5b55N2v クリップしていなかった。スーフィーが「聖者」として認知される条件とは何かという根本的問題…
二宮文子(2011)「聖者の因子:中世インドのスーフィー聖者の事例から」『宗教と社会』17: 3-16. https://t.co/ASM5b55N2v クリップしていなかった。スーフィーが「聖者」として認知される条件とは何かという根本的問題について,14世紀インドのスーフィー聖者の事例から。
RT @templeple: #NHKスペシャル #戦国 断片を並べたような纏め方だったな。 フェリペ2世と日本の関わりは、速水融先生の「徳川日本成立の世界史 : フェリペII世と豊臣秀吉」が分かりやすいかも。 https://t.co/8T7f8NToSQ
RT @khargush1969: 東長靖(2015)「グローバルとローカルのあいだ」『イスラーム地域研究ジャーナル』7: 15-18. https://t.co/YAFR2Bgxcy ヨーロッパ東洋学のスーフィズム/タサウウフ観の変遷史が簡要にまとめられている(スーフィズム外…
東長靖(2015)「グローバルとローカルのあいだ」『イスラーム地域研究ジャーナル』7: 15-18. https://t.co/YAFR2Bgxcy ヨーロッパ東洋学のスーフィズム/タサウウフ観の変遷史が簡要にまとめられている(スーフィズム外来説,なぜ「神秘主義」と呼ばれたか,など)
クラフト・エビング『変態心理学講義録』(日本変態心理学会、大正10)も。 https://t.co/S4ih8QggkM

4 2 2 0 OA 色情狂編

クラフト・エビング『色情狂編』法医学会、明27.5)は、近代デジタルで見れる。 https://t.co/k6JdTJ5ovh
CiNii 論文 -  足利義教の文学活動について : 附・足利義教文学年譜稿 (中世小特集) https://t.co/CBrD5qaFFm #CiNii
CiNii 論文 -  足利義教と花見 (今泉隆雄先生追悼号) https://t.co/NeBRt08LBA #CiNii
CiNii 論文 -  足利義教と美術 : 北山と東山をつなぐ (特集 東山御物(ひがしやまごもつ)の魅力 : 日本美の規範) https://t.co/Tv2EwHfCad #CiNii
CiNii 論文 -  足利義教の法華経談義 : 林光院住持雲叟と義教 (工藤和男先生 竹居明男先生 退職記念論文集) https://t.co/s6KGKn5Y45 #CiNii
RT @quiriu_pino: ちなみに、 妙音院殿(仮名)から教えてもらったことだけど、『源平盛衰記』の全釈も名古屋学院大学の紀要で10年以上連載されている。大事業だ……。 https://t.co/aomUad5Dd7
RT @quiriu_pino: 把握してなかったけど、就実大学の吉備地方文化研究所で10年前から着々と『実隆公記』の注釈を作っておられたようだ。 https://t.co/GKABq6qgWV
RT @daiseikinoshita: @nov_saturday 同じ理解です。以前、法務省の再犯防止強化の思惑と社会福祉士の職域拡大の思惑の一致について書いたものがありますので、宜しければご笑覧ください。ぐだぐだな論考でお恥ずかしいのですが。。。 https://t.co…
RT @getoiletten: 早朝から震えながら読んだ。ものすごい「応答」だ…。 宮(2020):「応答 諫早庸一「書評 宮紀子『モンゴル時代の「知」の東西』」に対する疑義」. https://t.co/RBCV88yrEV

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