ヿゟ (@penguinmeditate)

投稿一覧(最新100件)

どっちだっけな、ややこしいとおもっていたら、両方あった。 ワンショット学習(https://t.co/BqPyQ5uPbt) ゼロショット学習(https://t.co/sxaOTYvUR0)
どっちだっけな、ややこしいとおもっていたら、両方あった。 ワンショット学習(https://t.co/BqPyQ5uPbt) ゼロショット学習(https://t.co/sxaOTYvUR0)
普通にショッキングだった。 <研究ノート> 「コペンハーゲン解釈」とは何か : ニールス・ボーアと崩壊解釈は両立するか——https://t.co/Vokzn62G0j
本日の遠足は中止となってしまいましたが、内輪向けに報告しておくと、この書評を参照しつつ、明治神宮から見る東京という都市の時空間の移り変わりについて現地で考えるというのが本日のコンセプトでした。 https://t.co/DztgT3vs9D #CiNii
円城塔「ポスドクからポストポスドクへ」https://t.co/gNZdmcZblL #CiNii 久しぶりに読み直したが、やはり素晴らしい文章だった。
髙 倉 美 幸「R・ベネディクトの文化理論についての一考察 ― B・マリノフスキーの機能主義人類学理論との比較の観点から ―」 うむ。 http://t.co/LHbbcrzCoQ

お気に入り一覧(最新100件)

青空文庫の歴史。崇高な理念とは裏腹に、些細ながら長年解消できないドロドロした話まで。すごい読み応えだ… / “青空文庫から.txtファイルの未来へ:パブリックドメインと電子テキストの20年” https://t.co/nwAKw2bGCH
会誌「情報の科学と技術」2017年3月号 情報分析・解析ツール紹介 第15回 テキストマイニングツールText Mining Studioによる文献データ分析~J-DreamIII文献情報データを例に~ https://t.co/IPwm8rykYx
「ピダハン論争をめぐって」(中井悟, 2014):https://t.co/TTKrFB1XVB PDF全96ページ。本人が言っていない「二次創作語録」が流通するメカニズムを言語学的観点から解明する手がかりとして(←超適当)読んでみた。英語論文の引用を飛ばしても、お腹いっぱい。
東大の西洋史の院生さんの論文。率直な感じで良いです。西洋史の方、ぜひ。 / “UTokyo Repository: 歴史研究とデジタル・ヒューマニティーズの相関” https://t.co/6gq0XjmHrc #digital_humanities #論文
この論文ではルヴォフ・ワルシャワ学派は分析哲学に分類されてる。やはりNagel型の分類が一番適切なんじゃないかという気がしてきた。 https://t.co/9GjFq0hGhh
なんと。これは読みます! >> CiNii 論文 -浅見 臨太郎  ルソーの体系概念 https://t.co/ofjCoTasy7
認識論的なコペンハーゲン解釈については「量子情報と時空の物理」(サイエンス社 SGC103)にも書いたが、この物理学会誌の記事の第2章にも出て来る。 -  量子エネルギーテレポーテーション https://t.co/HbNhwCbtSN #CiNii
興味深いものをいくつか。 Regularity of Hyperfunction Solutions of Partial Differential Equations (佐藤の超函数とその応用) 佐藤, 幹夫 https://t.co/l0cH9qmi22
読んだ 素晴らしく勉強になった CiNii 論文 -  現代の法思想を支える碩学たち(第9回)近世ドイツの自然法思想 : プーフェンドルフ,トマジウス,ヴォルフ https://t.co/H1IFiz7ENK #CiNii
1年ぶりくらいに取り出して読んでみたけど、これ、我ながら思ったより上手く書けてるな。一般向けを意識しすぎて文体が軽すぎた感はあるけど。|。CiNii 論文 -  科学史入門 18世紀ヨーロッパの力学研究 : 学者たちの交流と論争 https://t.co/aLcXPf1Vqo
近藤伸彦・畠中利治「学士課程における大規模データに基づく学修状態のモデル化」『教育システム情報学会論文誌』Vol. 33, No. 2, pp. 94-103. https://t.co/YtB4CMvhOL

4 0 0 0 Multitudes

『multitudes』はフランスの『現代思想』みたいな雑誌ですが、この国内所蔵数でつからね…… >> CiNii 雑誌 - Multitudes https://t.co/eCwLnVlo2a
藁科智恵「R・オットーにおける「宗教的アプリオリ」理解 : トレルチとの対比において」『宗教研究』89(1)、2015年( https://t.co/qDsyOkTwS4 )。
こちらの熊本先生の論文では拙著を参照していただいて感激。こういうのでやる気出る|CiNii 論文 -  ジャン=ジャック・ルソーにおける政治論、化学論との間にある横断的概念について : rapport の概念を中心として https://t.co/0HVPx5jRbW
こんな論文を発見。石井素子「日本におけるJ.-P.サルトルの受容についての一考察 翻訳・出版史の視点から」(『京都大学大学院教育学研究科紀要』52号、2006年)。サルトル全集を出した頃の弊社について詳しく書かれています。https://t.co/uw0buyqsfG
CiNii 論文 -  ロマン派における「オリジナリティ」を考える : 剽窃、引用、翻案と知的所有権の意識(第39回(2013年)全国大会シンポージアム要旨) https://t.co/7RmCDuTljF #CiNii
【論文】創作文芸と映像 : SFをモデルとして「物語の正面」に立つ試み/東 順子https://t.co/37uLEGDjEx
CiNii 論文 -  10A90702 「筋肉的キリスト教」概念の成立と変質 https://t.co/IaieazICzA #CiNii
【論文】近代日本のユートピア思想 : 井上円了『星界想遊記』を読む https://t.co/OJJD8fbWB4
【論文】アラン・ケイ : 未来を見通す力とは何か https://t.co/DzWr6DqeZh
CiNii 論文 -  フンボルトとニーチェの差--その教養理念およびギリシア観について https://t.co/bI370mBniT #CiNii
旧所属の研究室の紀要が京大のリポジトリにアップされました。私も論攷を一本寄稿し、師匠の業績一覧の編集で携わっております。他にも先輩方の論文も収録で、盛りだくさんの内容。ご高覧頂けましたら幸甚です。https://t.co/GorCYIQN9r
いま読んでいる CiNii 論文 - 高木駿「純粋趣味判断の客観とは何であるのか? : 『判断力批判』における把捉作用の解明に基づいて(東部会平成二六年度第三回例会,例会・研究発表会要旨) https://t.co/58CPO4JvA4 #CiNii
CiNii 論文 -  史料としての古典文献(シンポジウム「西洋古典学の課題」) https://t.co/DwT4B6H54M #CiNii
勝沼聡「近代エジプトにおける監獄制度の研究」(博士論文) https://t.co/YPIDc1ucX7
大澤俊郎「バウムガルテンの受容史についてー美学というディシプリンをめぐる批判的考察」(pdf)/ 概観。一九世紀後半に再発見されるも、受容の進捗は断続的・断片的。芸術に限定されない美的経験に創造性を認めた美学未踏の根源。 https://t.co/8PdQIDky4O
十重田裕一「 横光利一における大正・昭和期メディアと文学の研究」早稲田大学博士論文、2010年☞http://t.co/vAzBcMICVo (本文直リンク☞http://t.co/Mswl6bUmuM)
十重田裕一「 横光利一における大正・昭和期メディアと文学の研究」早稲田大学博士論文、2010年☞http://t.co/vAzBcMICVo (本文直リンク☞http://t.co/Mswl6bUmuM)
林晋さんの「変貌する数学観」(1994)が非常に面白かった。もう20年前の文章なので状況はかなり変わっているだろうが、数学における思弁(speculation)の価値の承認という事態は今日の大陸系哲学の研究者の興味をこそ惹くだろう。https://t.co/7HzYbugwko
<翻訳>ジャン=クレ・マルタン Jean-Clet Martin「様態とは何か―ドゥルーズの仕事におけるスピノザの特異性」多田雅彦訳(大阪大学『メタフュシカ』45所収)http://t.co/CaCx6vPFoM #PDF ※動画 https://t.co/4Fz7U2XnWn
武田宙也「真理のプロセスとしての芸術 : アラン・バディウの芸術論」 http://t.co/sSL6snLq5W
伊坂青司「ヤコービとシェリングの交錯――スピノザ汎神論の復活とロマン主義の発酵」『モルフォロギア』No. 18、1996年。 https://t.co/XADf8xia1A
「くずし字を楽しく学ぶための教材の開発」福嶋健伸〈「くずし字を翻字すれば、すぐに理解可能な(面白い)文章が現れる」という教材であれば、学習者はくずし字の翻字そのものに集中できる〉http://t.co/lUR5IJrDn0 [PDF]
浅沼光樹「京都学派の哲学史的洞察 : 西谷啓治の卒業論文「シェリングの絶対的観念論とベルグソンの純粋持続」について」『近世哲学研究』第18巻、2014年。 http://t.co/yhPGiM93Fo
未成年者飲酒禁止法の部分の元になった論考はPDFで読める なぜ「お酒は20歳になってから」なのか? http://t.co/xFJVeIXUMZ フィクションとしての「未成年」 未成年者飲酒禁止法制定過程に見る子ども/大人区分の複層性 http://t.co/KQmT6dq9GD
未成年者飲酒禁止法の部分の元になった論考はPDFで読める なぜ「お酒は20歳になってから」なのか? http://t.co/xFJVeIXUMZ フィクションとしての「未成年」 未成年者飲酒禁止法制定過程に見る子ども/大人区分の複層性 http://t.co/KQmT6dq9GD
ありました…。CiNii 論文 -  日本語教育での接頭辞「お」のつく語三種の分類提唱について : 「おかばん」類、「お菓子」類、「おやつ」類 http://t.co/xPUPzCnFbE #CiNii
ソヴァニャルグの『ドゥルーズと芸術』はまだ邦訳されてないけど、阪大人間科学研究科の人が書いた概括の形を取った書評がネットに上がっています。檜垣先生の教え子かな。 http://t.co/OyaKBqq5Se
タイトルのインパクト大 CiNii 論文 -  白川星而「文化共産主義の群像(3)ジャン・ジャック・ルソー 育児の社会化からエコ・テロリズムへ」 http://t.co/kxHhZu1zmu #CiNi
むかーし書いたやつ CiNii 論文 -浜野喬士   Rekonstruktion der Antinomie des Geschmacks http://t.co/jE0cjPabt2 #CiNii
8-9頁に拙論「正義はなされよ、世界は滅びよ」への言及がある 八幡耕一氏「ハクティビズムと情報文化空間の公益性に関する考察 : ミシェル・ド・セルトーの「戦術」概念の観点から」情報文化学会誌 http://t.co/s5UtM5Liv6 #CiNii #wikileaks
【PDF】大前元伸「リオタールの哲学における「言説」について──『言説、形象』を中心に」『年報 地域文化研究』第17号、東京大学大学院総合文化研究科地域文化研究専攻、2014年 http://t.co/YHKw3keX7A
こういう論文を、自宅でタダで読めるなんて、いい時代になった。ファッション関係で卒論などを書く人は、ぜひ目を通してほしいな。 小形道正「ファッションを語る方法と課題 : 消費・身体・メディアを越えて 」 https://t.co/ZuMkQ4bdee
『ムージル・エッセンス』の圓子修平訳のほか『ムージル著作集 第9巻』に水藤龍彦訳もありますね。翻訳PDF☞ @ryosukekakinami ムージル「愚かさについて」http://t.co/WdbqM3CSch 別の訳が『ムージル・エッセンス』という論集に収録されている模様。
ムージル「愚かさについて」http://t.co/dgHOZmxVWZ 別の訳が『ムージル・エッセンス』という論集に収録されている模様。http://t.co/x8OrqUZDA0
星野太「エドマンド・バークにおける言葉と情念」『美學』61、2010年( http://t.co/GEwDygPMwI )。硬質な論文。偽ロンギノスとバークの崇高論を対比させ、前者が情念の喚起・心像の伝達を目的とするのに対して、後者は共感の喚起・心像なき情念を目的とする。
竹村和子著『境界を攪乱するー性・生・暴力』の書評がpdf化されました。掲載誌は、『女性学評論』です。書評の形をとった追悼文として書いています。http://t.co/7qscXy7wp1
PDF公開 ☞「恋人たちの共同体にみるバタイユの共同体論」宮澤由歌(大阪大学リポジトリ) http://t.co/RXp2zI9Hgj ブランショやナンシーも参照したバタイユ論。「年報人間科学」最新号の掲載論文。#PDF
少し勉強中のテーマ。ハイデガー『存在と時間』の現象学的源泉としての「カテゴリー的直観」について。ネットで拾えたのをメモ(リンク先PDF注意)。http://t.co/27DfagSekL http://t.co/ZkDNUMoKEa http://t.co/eHa6tnrR34
少し勉強中のテーマ。ハイデガー『存在と時間』の現象学的源泉としての「カテゴリー的直観」について。ネットで拾えたのをメモ(リンク先PDF注意)。http://t.co/27DfagSekL http://t.co/ZkDNUMoKEa http://t.co/eHa6tnrR34
CiNii 論文 -  G.ディディ=ユベルマンの芸術論(2) : 芸術における症候 http://t.co/P8oiAYTzyk #CiNii

フォロー(1363ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @1T0T: 「情報系学科を目指す中高生の変化」というコラムが日本ソフトウェア科学会誌「コンピュータソフトウェア」に掲載されました。女子大教員なので女子生徒の話題が中心です。 https://t.co/rdjNIOEJ5l
これは自分の中ではかなり変わり種の論文です。レポジトリで公開されていました。「顔の中の時間性と死-イングマール・ベルイマンの『秋のソナタ』」 https://t.co/RscFuzfPPY
アレクサンドリアのクレメンス 『プロトレプティコス』(『ギリシア人への勧告』)全訳 、秋山学訳、『文藝言語研究. 文藝篇』57巻、2010年。 https://t.co/ZvaQS5O6jX
RT @n291: 【CiNii 論文 - 複製技術における形象的なもの : ポール・リシェによる身体の形象化について(増田展大)】https://t.co/KvMn3yCjXm
RT @n291: 【CiNii 論文 - 複製技術における形象的なもの : ポール・リシェによる身体の形象化について(増田展大)】https://t.co/KvMn3yCjXm
で、証言の確実性を巡る徴憑理論の歴史応用については概説知るならこちら。 >> CiNii 論文 -  蓋然性の論理学 : ライプニッツ中国学の方法論への一視点 https://t.co/2WT5ej0LTF
CiNii 論文 -  ヤン・フスの『教会論』とそこから見えてくる彼の神学思想の特徴--神との終末論的関係に生きる https://t.co/h9VhQAixcC #CiNii
RT @tsukada_hanae: PDF公開されました。 CiNii 論文 -  コンバリュー『音楽史』にみる共和国のシンボルとしてのベルリオーズ像 : 第三共和政フランスの音楽史学とカノン形成 https://t.co/wMg706IleC #CiNii
RT @tsukada_hanae: PDF公開されました。 CiNii 論文 -  コンバリュー『音楽史』にみる共和国のシンボルとしてのベルリオーズ像 : 第三共和政フランスの音楽史学とカノン形成 https://t.co/wMg706IleC #CiNii
RT @tsukada_hanae: PDF公開されました。 CiNii 論文 -  コンバリュー『音楽史』にみる共和国のシンボルとしてのベルリオーズ像 : 第三共和政フランスの音楽史学とカノン形成 https://t.co/wMg706IleC #CiNii
RT @n291: リンク切れ。再度。きちんと読めていませんが、クレア・ビショップがSEA批判のために採用しているロジックに近い視点。[PDF] 包摂の実践者か、排除の尖兵か?ーーイギリスにおける脱専門化するソーシャルワークーー(伊藤文人)https://t.co/dUp7kw…
RT @Takeridon: 高野清弘による田中浩ほか訳/ホッブズ『法の原理』(岩波文庫 2016)の書評が紀要に掲載されている。この訳文の経緯が事実とすればスキャンダラスであり、この誤訳の指摘が正しければエディターシップの崩壊である。 https://t.co/5EGOmsR…
RT @niina_noriko: これ、正岡子規が写した黄葉夕陽村舎詩の写本っていうことになってるけど、25丁からは遠思楼詩巻、28丁からは春草堂詩鈔って書いてる。子規の研究者は知ってるのかな? http://t.co/IV0Ch2w3HL
通勤読書。 土谷幸久(2009) 「パラダイム2について:Checkland型システム思考の考察」 四天王寺大学紀要 49 https://t.co/Ob4gl6aSSV
RT @_pilate: 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二0一六年)」 https://t.co/Q74C8kuVMv
中山徹「性的差異の二律背反 : カント、フロイト、ラカン派精神分析」CiNii 図書 - ジェンダーと「自由」 : 理論、リベラリズム、クィア https://t.co/OTKpB5xZDn #CiNii
読了 CiNii 図書 - 瀬戸一夫『カントからヘルダーリンへ : ドイツ近代思想の輝きと翳り https://t.co/d895KF86Zg #CiNii
G. Vickersについて。 / “土谷幸久(2009)「パラダイム2について:Checkland型システム思考の考察」 四天王寺大学紀要 49 - CiNii論文” https://t.co/Ob4gl6aSSV #trust
高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二0一六年)」 https://t.co/Q74C8kuVMv
気になりますねぇ……|CiNii 論文 -  ビュフォン『博物誌』とJ. J. ルソー : 啓蒙思想の一断面 https://t.co/1RiKEkdtpR #CiNii
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
RT @smzpz: CiNii 論文 -  初期キリスト教と聖書翻訳 https://t.co/pfK7LQvuH0 #CiNii
RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
陀安 広二「健康と病気の概念 ─ジョルジュ・カンギレムの言説を手がかりに─」 https://t.co/bI82EpaJKG #CiNii
藤井 千佳世「スピノザとカンギレム:生の規範から倫理的範型(exemplar)へ」https://t.co/weRkgmy0tw #CiNii
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https://t.co/8IG7HqzBLZ
RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
RT @michisato: あ、ついにVR学会論文誌が一般公開されて拙著のハンガー反射論文が誰でも読めるようになったくさい。中学生でも読めそうなおもしろ論文なので読んでねー。 https://t.co/rlLFFGSRc2 https://t.co/nkjUPcFrIn

フォロワー(378ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @rkscinii: CiNii 論文 -  歌の姿楽の姿 : 院政期の楽書と歌論書 https://t.co/6ZBYx1BTPv #CiNii
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 中国と日本と (1) : キンシコウ事始め(和田 一雄),2000 https://t.co/Mi6H9uOtdK
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? O01)中国秦嶺山系におけるキンシコウ,西梁群の交尾の繁殖生理的・社会的機能について(口頭発表,講演要旨,野生生物保護学会2003年大会大会報告)(和田 一雄),2004 https://t.co/KB9FL98DKM
通勤読書。 土谷幸久(2009) 「パラダイム2について:Checkland型システム思考の考察」 四天王寺大学紀要 49 https://t.co/Ob4gl6aSSV
RT @_pilate: 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二0一六年)」 https://t.co/Q74C8kuVMv
中山徹「性的差異の二律背反 : カント、フロイト、ラカン派精神分析」CiNii 図書 - ジェンダーと「自由」 : 理論、リベラリズム、クィア https://t.co/OTKpB5xZDn #CiNii
読了 CiNii 図書 - 瀬戸一夫『カントからヘルダーリンへ : ドイツ近代思想の輝きと翳り https://t.co/d895KF86Zg #CiNii
G. Vickersについて。 / “土谷幸久(2009)「パラダイム2について:Checkland型システム思考の考察」 四天王寺大学紀要 49 - CiNii論文” https://t.co/Ob4gl6aSSV #trust
RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…