つぶ二 (@tsubu_02)

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@kamo_hiroyasu 教育系出版社の明治図書から30年以上月刊誌を出していた https://t.co/4dEiSvJf4a ことからも影響力が伺えるのではないでしょうか。(なので教員養成系大学の図書館にはTOSSの本はこれ以外にも結構存在するのがOPACなどから分かる)
ネットで公開された何かについては、高名な編集委員による趣旨説明 https://t.co/09TO8gsdAg から知識がアップデートされていないことが分かることの方がアレかもしれず。
@jsdfq43wtr さらにそこの共著者でたどると https://t.co/ALVA3Aa0Rj とS○Sにたどり着くふしぎ。
@jsdfq43wtr ちなみに https://t.co/gOAekalFFe なもの等あります。(ナントカ基金はこの団体の前の名称)
@ke_1sato 1996年には『公共団体などで広まるEM活動』 https://t.co/ENzfbWbr7I なる、とす()の本が出てまして。
@Fleaflicker80 環境アセスメントと絡めた反対運動の論文ならたし算は(ry https://t.co/lnlkrEJW9a
@ke_1sato NDLでデジタル化した昭和21年に出た『事業の成功と宣伝事例』 https://t.co/POLYnyx0FE にゲンソ液の事例があるのが微笑ましいです。
@MathEdr 2003年の『教育改革をめぐる論壇状況の再編に向けて』 https://t.co/yiZBTEDWl8 の冒頭にその辺りの状況についての疑問(刈谷剛彦先生の本からの引用)が書かれています。
@nekoyasshiki 農薬が河川にどう流れるかを研究している先生が、その応用としてこの辺りのトピックを最近調査しているようです。 https://t.co/r2KAgIaxpL https://t.co/qUzaOfBGfW
「知識をもつ人は特定の分野ではリーダーシップを発揮するが、人々を媒介する役割は果たしていなかった。リスクコミュニケーションにおいては共感的態度がより重要であることが示唆された。」 https://t.co/Ii0mgVwcuh
『サブリミナル・マインド―潜在的人間観のゆくえ』(中公新書 1996) https://t.co/jy6grDJ5yr 書評 https://t.co/DX8JGQkS0b https://t.co/wxJDzuFfzu
(NISTEPの報告書『大学の地域社会貢献としてのサイエンスショップの研究』 2012 https://t.co/53h4ie5oJU での阪大のインタビュイーはS○Sのお二人のはずでその活動は放送大学の講義でも触れていたが、ご当人のまとまった報告が無いのはなぜだろう)
『究極効率エンジンの燃焼原理研究』 https://t.co/U34rcRlmAZ
@parasite2006 https://t.co/lnlkrEJW9a ならば、法律による環境アセスメントよりも非公式の有識者会議のほうが回数も情報も優遇されていて公衆参加が…という話だったような。(五分眺めただけですが)
@jsdfq43wtr 素○と言えば㌧な地○モデルがありまして https://t.co/LJOmYRF2FX
@Fleaflicker80 たし算ができなくても東○大で博士が(ry https://t.co/uWm56Rq6jU
藤垣『科学技術社会論と環境社会学の接点』 環境社会学研究 2004 https://t.co/CaeKpCS8bo 「科学のあいまいな役割について,本稿では,フレーミング,妥当性境界,状況依存性,変数結節,という概念を使って順に解説する。」
c○stepの2007年のこれ(未読) https://t.co/JsTkbCGQtI のこーきょーはソ○リエか否か
RT @ogugeo: 昨日の熊本の地震と同様に、震源が浅く狭い範囲で被害が大きかった1889年の熊本地震について、新聞記者の日記などを用いて全体像をまとめた論文 https://t.co/lxxQBqzbxM 阪神淡路大震災により都市の直下型地震が注目されたことを踏まえて19…
@shun148 @yoka72 福島県民健康基金で賄っているのだと思います。(県と国と東電が拠出) https://t.co/5I8GYcF3Gr https://t.co/SCbbpRvYSb
https://t.co/SKaywXaWAp の人もH24年に富山の https://t.co/qfqezvhPwk で講演をしていたりする。
@a_iijimaa1 いちえふ沖のイボニシとかの話は今年度からの基盤(B)での研究課題のようです。 https://t.co/TfrVcIry0c
RT @hayashiyus: 物理学科の学生向けに推測統計学を統計力学の言葉に翻訳して解説している。①想定している統計モデルでは真の確率分布は実現不可能、または、KLダイバージェンスのヘッセ行列が正則でない場合は、一般的な推測統計学の手法は適用できず留意が必要。 https:…
福島第一原子力発電所事故に関する放射線防護上の課題と提言(保物学会) 2012版(第一期?) 12p pdf https://t.co/bYuDUrl0Dw 2014版(案) 226p pdf https://t.co/2XQdwj6VHA
「「あいまいさへの不寛容(非耐性)」は超 常信念と正の関連性を示した」 https://t.co/DIPL8K7FOo
(えむなはなし) 波動の作物生理学, 騒音制御, Vol. 16 (1992) https://t.co/Bx1w9V7msQ 自然を呼び込む技術が健康を保証する, 農文協の主張 1993年10月 https://t.co/wBtm1TnqJU
野口邦和『広瀬隆「危険な話」の危険なウソ (原発なにが問題か)』 文化評論 (329), p114-147, 1988-07 新日本出版社 (ciniiのメタデータ https://t.co/NeJfvJSJFY )
『電離放射線による労災補償をめぐる諸問題』 1994 https://t.co/aj76wrPWD8 『原子力政策における放射線業務従事者の健康管理記録登録管理制度についての研究』2001 https://t.co/zmAGgt2RzK
『電離放射線による労災補償をめぐる諸問題』 1994 https://t.co/aj76wrPWD8 『原子力政策における放射線業務従事者の健康管理記録登録管理制度についての研究』2001 https://t.co/zmAGgt2RzK
地球環境教育の本シリーズ(全10巻?) TOSS出版 監修 比嘉照夫 (1995-96) http://t.co/cFwQk00a84
『代替的な食の文化の現代的展開 : マクロビオティックを中心に(第十四部会,<特集>第73回学術大会紀要)』宗教研究. 別冊 2015 http://t.co/lSNTgmHZZ0
『生物学的コミュニケーションの理論とその臨床応用に関する研究』 1998 http://t.co/pP3oi3pB4m https://t.co/EPRh74wkWn https://t.co/mbD9DVt2hg
『生物学的コミュニケーションの理論とその臨床応用に関する研究』 1998 http://t.co/pP3oi3pB4m https://t.co/EPRh74wkWn https://t.co/mbD9DVt2hg
『生物学的コミュニケーションの理論とその臨床応用に関する研究』 1998 http://t.co/pP3oi3pB4m https://t.co/EPRh74wkWn https://t.co/mbD9DVt2hg
@sugawarataku 10年以上前と古いですが 野美山 薫(産経新聞社?), 産経新聞電話1000人調査(調査紹介), 2003 日本世論調査協会報 http://t.co/FX6B2VUYRk があるようです。
RT @hirokiarato: ↓をはじめ、レファレンス770号の集団的自衛権特集は読んでおきたい。前提知識を問わないよう丁寧に書かれている。 栗田真広「同盟と抑止―集団的自衛権議論の前提として―」、『レファレンス』No.770、国立国会図書館、2015年3月。 http:…

414 1 0 0 OA アリス物語

RT @matuda: それはそうと芥川龍之介が遠い国にいってしまったので菊池寛が跡を継いであげた不思議の国のアリスがネットにあるので夏休みのお子様は読んでみましょう。平沢文吉の挿絵もいいですね。 「アリス物語」 http://t.co/PQ1LDoWdy0 http://t.…
RT @myrmecoleon: 手塚治虫の博士論文あった。 CiNii 博士論文 - 異型精子細胞における膜構造の電子顕微鏡的研究 http://t.co/Kh1uMdhO7o #CiNii
東大の国際地域保健学教室での『福島第一原発事故による地域住民・被災者への心理社会的健康影響要因の特定 研究課題番号:26293485』 https://t.co/Fl0Sklcrz8 が2014年度から行われているのは科研費DBで出ているが成果の報告は見つからず。
代表者 立川 雅司 『食品安全における「ゼロトレ」対応に関する分析と模擬的討議を通じた合意基盤の解明』 https://t.co/R7srXE10ad
該当のEM菌の本を思い出してみたら http://t.co/ySGG0NsUH9 だったが、共著者は医師で元和光市長… http://t.co/n271dmjrsR
@yoka72 @tonkyo_Vc 類似論文 X線診断領域の線量測定における蛍光ガラス線量計の基本特性 http://t.co/y8x5giSnhO では(直線性は確保されているから?)換算する為の校正定数を求めておけばよい、と書かれているんですよね。
下村大臣は早稲田の教育出でずっと教育に関心を持っていたのか… 例 「在野の視点から考えるこの国の教育改革」2004 http://t.co/Gtp8JW02Pc 『塾 そのありのままの姿―コミュニティ塾創造をめざして』1984 ISBN 978-4313650145
メモ 山下 難波 長瀧, 総説 甲状腺と放射線, 日内分泌会誌, 1993 https://t.co/fUiW2KUvqY 志村, < 総説 > 放射線生物学から見た低線量放射線の生体影響, 保健医療科学, 2013 http://t.co/MAWMxgsnzF
『実用測定器校正の現状と今後の展開』 https://t.co/5esjLp7LGz RADIOISOTOPES, 2004 個人線量の校正については 『III. JISZ 4511改正と実用測定器校正(略)について (その2)』 https://t.co/LQU9MTCAHS
放射性物質の除染と汚染廃棄物処理 http://t.co/ovx0B9Ehtz 福島原発事故に関連した福島県県民健康調査 http://t.co/sBEa9hn5hs 国会図書館『総合調査 東日本大震災からの復興への取組の現状と課題』レファレンス 767, 2014/12より
放射性物質の除染と汚染廃棄物処理 http://t.co/ovx0B9Ehtz 福島原発事故に関連した福島県県民健康調査 http://t.co/sBEa9hn5hs 国会図書館『総合調査 東日本大震災からの復興への取組の現状と課題』レファレンス 767, 2014/12より
再掲 『ルイセンコ理論の生化学的基礎』 科学 23(9), 453-457, 1953-09 岩波書店 http://t.co/vb7kV32rgk
津田先生の考えは2001年のこの頃から変わっていない気はする。(思弁的で良く分からない) / CiNii 論文 - 医学における因果関係の推論 : 意思決定 http://t.co/rVvAfupKSE
『ルイセンコ理論の生化学的基礎』 科学 23(9), 453-457, 1953-09 岩波書店 http://t.co/vb7kV32rgk
ΩΩΩ??? /『発表ジャーナリズムの背景と現状と受け手に関連する理科教育の問題についての議論はできた。しかし,発表ジャーナリズムの担い手の問題への踏み込みは弱い』 研究課題番号:24501245 2012年度 研究実施状況報告書 http://t.co/OGU5Mcih3w
@narniancat 分かりません。一度勤めてから入学されたのだと思いますがそれが理由とも思えませんし。グーグルの関連キーワードで経歴と出るくらい謎のようですが。 林氏のサイトの論文リストにある http://t.co/t5aSk9kb4I などに当時の所属は載っています。
メモ(順不同) 国会図書館『福島第一原発事故と4つの事故調査委員会』 http://t.co/xDCL0ccQdU 三事故調委員長討論会「福島原発事故から3年経つ今 、 われわれは何を学んだか」日本記者クラブ http://t.co/9cRIQXWnY5 (書き起こしpdf有)
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 治療後患者からクレームが出たとき 100問100答 治療の際, 長時間口をあいていたため今朝から顎が痛くて開口しにくい(木野孔司),1998 http://t.co/Fj6XnaosDp
恣意的な参考資料 学術の動向 原子力発電所事故に関する二つのフォーラムから http://t.co/1CdhPnDuLX 同 放射線を正しく恐れる http://t.co/FklQzhWw2p  調査と情報 福島県県民健康管理調査 http://t.co/yr6JzaLKTH
@nobuko_kosuge 私としては、美味しんぼに続く今回の騒動で良かったのは、各報告書のサーベイと比較 http://t.co/xDCL0bVNbU など読むに値する資料がネット上にたくさん存在するのがわかったことでした。

406 1 0 0 OA 村岡花子童話集

RT @neginohana: コマ番号57です。 RT @snowystreet: #花子とアン で花子が書いた童話「みみずの女王」…当時の本で読める。表紙や挿し絵等、かわいい。 / “近代デジタルライブラリー …” http://t.co/Uvs6LJz5OC
@tmfm21 なので国会図書館のサーベイ『福島第一原発事故と4つの事故調査委員会』 http://t.co/xDCL0bVNbU を見ながら今回の『調書』記事を読んでいますし、読んでもどこまでがヒューマンエラーなのかよく分からないところが多いです。
福島第一原子力発電所事故に関する5つの事故調査報告書のレビューと技術的課題の分析 https://t.co/6mqW6NcDyE 福島第一原発事故と4つの事故調査委員会 - 国立国会図書館 調査と情報 http://t.co/zIkuNfYUni
福島第一原子力発電所事故に関する5つの事故調査報告書のレビューと技術的課題の分析 https://t.co/6mqW6NcDyE 福島第一原発事故と4つの事故調査委員会 - 国立国会図書館 調査と情報 http://t.co/zIkuNfYUni

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RT @BungakuReport: <全文>江上敏哲 : 本棚の中のニッポン : 海外の日本図書館と日本研究(日文研オープンアクセス) https://t.co/RjJ5vzatCb
RT @kurubushi_rm: 枚方市立図書館が元はどんなすごいところだったかは、ネットで読めるものだとこれなど参照。 https://t.co/Oz9e2zJ56n https://t.co/kaV8fp95xs
RT @hiroco2003: BYD、弱いよ。 「財務面の弱さで,BYD はR&Dに十分な資金投入ができない。例えば,2013年度 BYD のR&D費用は1.28億元で,当該年度の売上高の2.6%しか占めていない。」 中国一電気自動車メーカー BYD の競争戦略 https:…