閑適散人(唯乃藤四郎) (@kanteki_sanjin)

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↓ウィーン大学チベット学仏教学研究所より刊行予定という『仏教論理学用語辞典』(未刊行)、その日本語版の出版もどうにかしていただきたい。 https://t.co/RjhmCFLhiG https://t.co/4C0g99Zunz
サンスクリット語修辞法研究会:Vāmana著Kāvyālaṃkārasūtravṛtti『詩の修辞法の手引・註』第1章 ~第4章― テクストならびに訳註 ― https://t.co/11l7s8uvfE https://t.co/LiAT12Ax8a https://t.co/fSZ6JydUZ0
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お気に入り一覧(最新100件)

@syuturumu1 ほとんど誰も指摘しないのですが、ロシアと中国の財政構造の違いも重要だと思います。以下の論文の図4にあるようにロシアは歳出入共に中央集権的なのに対し、中国は歳出が極端に地方分権化しています。このことは中国が財政上、国家動員体制をとりにくいことを示しています。https://t.co/ucBuKbJWka
PDFあり。近代タイにおける「大乗」認識史、大変面白い。 ⇒村嶋 英治 「近代タイにおける大乗仏教と「小乗仏教」:タイ国王の国内大乗仏教徒処遇及び日本の大乗仏教がタイ仏教呼称に及ぼした意図せざる影響」 『アジア太平洋討究』47 (2023) https://t.co/Ds1mxLcbHJ
CiNii 博士論文 - 野口眞戒 - 日本の近世戒律復興運動における儒学とのかかわり https://t.co/F98jeV29iq
CiNii 博士論文 - 朱 力 - 中国当代の反ユートピア文学 https://t.co/c4uX1j71kH
CiNii 博士論文 - 髙柳浩平 - 中古漢語の使役構文に関する記述的研究 : 魏晋南北朝期の5種の直接使役構文 https://t.co/F33FoR5adt
社会科学の方法をめぐる論争(自然主義論争)についての共著論文が公開されました.清水雄也さんとの共著です.「量的研究/質的研究」の区別に関する議論に関心のある方などに読んでもらえるとうれしいです. [https://t.co/nDPnDT3dSh]
どれくらいヤバいかというと、拙著『聖典論の研究』が母校の佛大図書館に入っていないくらいには、ヤバいです(https://t.co/WiuoPx1NTW)。 次の『ブッダという男』が果たして佛大図書館に入るのか、皆さんご注目あれ。 https://t.co/oKCHXzrVCE
日本語史についての無理解から、研究者が著作で誤りを広め、強く批判されています。これに関し、以前日本語学会の学会誌に載った矢田勉氏の「日本語学会の社会的役割と『日本語学大辞典』」は多くの人にぜひ読んでほしい。誤った説を広める代表的な著作が批判されています。https://t.co/3EeyhKnDTI
“CiNii 博士論文 - マンガにみる「サラリーマン」像の変容に関する研究:労働の文化社会学試論” https://t.co/nEuUeJGJu9 ※本文リンクあり
“CiNii 博士論文 - 「叛逆のバリケード 」を歴史化する : 日大全共闘の「記録する運動」を中心に / 趙沼振 [著]” https://t.co/TLPvvsmADP ※本文リンクあり
小林信彦「空海のサンスクリット学習」 https://t.co/JDtUU1yPz4 空海は、サンスクリット語をほとんど学習していなかったし、読めもしなかったと論じる火の玉ストレートすぎる論文を読んでいます(論文の趣旨とはズレる注の補足箇所などには、小林先生自身の極端な主張も目につきますが……)。
現代の平将門伝承(=史実とは異なる)をヴァナキュラーとして分析する論文。執筆者の谷津亮太郎君は、地理学の院生(荒山正彦教授)で昨年、私の講義を受講していました。面白い研究なのでぜひ読んでみてください。 https://t.co/qrqyXfdnG8 https://t.co/FIdFfBFyx1
PDFあり。 ⇒上野 光弘 「人口減少社会における管網の水輸送能力の維持と経済性の両立の研究」 『水道協会雑誌』91巻8号 (2022) https://t.co/i2CzwPn3Zq
CiNii 博士論文 - 松江崇 - 古漢語における疑問目的語の語順変化メカニズム https://t.co/sbdCb1qA3s
PDFあり。 ⇒中尾 和昇 「「血合わせ」再考 京伝・馬琴の諸作品をめぐって」 『読本研究新集』13 (2022) https://t.co/wQbvlfQedT
PDFあり。 ⇒田中 則雄 「夕霧伊左衛門に関する実録と読本」 『読本研究新集』13 (2022) https://t.co/Q60SrHBZ6k
PDFあり。 ⇒伊佐 夏実 「難関大に進学する女子はなぜ少ないのか ――難関高校出身者に焦点をあてたジェンダーによる進路分化のメカニズム――」 『教育社会学研究』109 (2022) https://t.co/KdPDjCn5Rl
PDFあり。 ⇒安武 敦子, 佐々木 謙二, 志岐 祐一 「戦後の公営住宅の間取りおよび施工の標準化への道程 地方都市へ展開した試作型「48型」の検証」 『住総研研究論文集・実践研究報告集』No.49 (2022) https://t.co/Z9oVw5AV9R
私の博論「漢魏兩晉注釋學と「莊子」郭象注」は、1999年に取得したものです。 https://t.co/EYiajTUtQU それを大幅に書き改め、書籍として刊行したのが、『中国中古の学術』(研文出版、2006年)です。
凄い論文を発見してしまった. 「イヌの存在が公共財ゲームにおける協力行動に及ぼす影響」 https://t.co/zKiwMj1bCX イヌがいる方が協力行動が増加するかと思ったら,逆に減少する! マジか.
PDFあり。 ⇒小川剛生編 「覆刻 正宗敦夫「穂浪だより」「ふぐらにこもりて」(金光図書館報『土』掲載) 付、索引」 国文学研究資料館学術資料事業部『調査研究報告』第43号 (2023/3) https://t.co/3abtHfdVjp
PDF公開。川﨑美穏『中世地方武家文芸の研究:連歌と和漢聯句』(博士論文、慶應義塾大学、2022年)「本論文は戦国大名の文芸愛好を追跡しつつ、文芸を通じた家中の支配や中央との交渉、そこで培われた文化的ネットワークをも明らかにしようとするものである」(審査報告)。https://t.co/Eus6NOdHcm
そうそう、『漢唐注疏寫本研究』、CiNii の所蔵が8館しかない。影響力ゼロである。 いっそ日本語に訳して、増補版にして出してもらおうかな。 CiNii 図書 - 漢唐注疏寫本研究 https://t.co/fdkLE03Lfo #CiNii
大福寺所蔵「瑞夢記」翻刻、川村学園女子大学リポジトリで上下とも閲覧可能になりました。 (上) https://t.co/wuUCuqHINg 男巫や勧進聖、在地の刀祢、南都の学僧、盲人などが出てきます。

13 0 0 0 OA 日本反逆史

PDFあり。何を読まされたかわからないけど、なんか大変なことになっている。紀要の魔窟の一角。 ⇒宮永 孝 「日本反逆史」 『社会志林』68(4) (2022/3) https://t.co/ep9zN9vIAo
PDFあり。 ⇒吉田 歓 「研究ノート 日本古代・中世初期の都市」 『山形県立米沢女子短期大学附属生活文化研究所報告』49 (2022/3) https://t.co/kYUELifEcd
PDFあり。 ⇒泉沙織 「戦後日本における「ストリップショー黄金時代」のバーレスク志向」 『コモンズ』第1号 (2022) [未来の人類研究センター] https://t.co/F6UKsq3Y6y
坂東武士の教養を論ずる際に、その識字率の低さの根拠にされるのが関東御成敗式目について述べた北条泰時書状の内容ですが、従来の解釈は、武士は無教養だという思い込みが前提にあったようです。この論文を御一読ください。↓ https://t.co/TOY1fFRTX3
この研究は面白かった。吉原遊廓の成立を自然地理学、考古学などの見地から論じたもの (小柳美樹「吉原遊廓地業についての基礎的研究」淑徳大学人文学部研究論集6) https://t.co/P7FDkLCFbH
新しい論文:「漢訳アビダルマにおける宇宙論と『宿曜経』」。仏教と占星術に興味がある方、ご覧ください。(New paper in Japanese, English version is forthcoming.) https://t.co/MYvkEh09RX https://t.co/yvRDlKWnhc
“CiNii 論文 - 新世紀の都市化へ : パリ第9区の出現” https://t.co/gjVRYoiz8Q ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - 芸能雑誌『週刊平凡』にみる「演歌像」の変遷史” https://t.co/Npugf1ny77 ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - 【研究ノート】銀座のカフェー黎明期における「台湾喫茶店」と女給” https://t.co/NznWlcMst7 ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - 「病草紙」にみる日本人の死生観 ―なぜ人々は笑っているのか―” https://t.co/plpu5xBy3l ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - シェイクスピア劇と売春産業─裏社会神話の誕生” https://t.co/yF9JpwS7Fv ※本文リンクあり
【築島裕「片仮名の歴史的研究」】片仮名の成り立ちについて、平成8年までの研究成果がまとめられている。Wikipediaの「字体の由来」の表のいい加減さがよく分かる。 https://t.co/Tt3ZQFQBDo
中国の仇討物語 ――中日劇文学の異同 田仲 一成 https://t.co/tSR11nWz1W
公開されていたのか 稲葉維摩「『ディーガニカーヤ』における-aya-,-e-語幹動詞の研究」https://t.co/dxbAzS5Teb
荘園を「私的大土地所有」として理解するのは間違い!という記事。歴史学ではとっくに覆された見解が今も生き残っている理由に関する考察もされている。大変勉強になりました。 岡野 友彦「日本の荘園はなぜ教えにくいか」 https://t.co/ZoB0NQwCbK https://t.co/jp5DgF5tfR
(参考1) 小田勝[2003]「古典文における使役文・受身文の格表示:『今昔物語集』を資料として」『岐阜聖徳学園大学紀要外国語学部編』42 https://t.co/vBBhOBKKG1

7 0 0 0 OA 妖怪名義小考

PDFあり。 ⇒久留島元 「妖怪名義小考」 『同志社国文学』92号(2020/3) https://t.co/bXMdojfaFb

2 0 0 0 OA 横川法語講話

暁烏敏師の『横川法語講話』(昭和6年)は国会図書館デジタルコレクションで確認できます。 https://t.co/Og4v8c1mLc

5 0 0 0 国語学叢書

#買いたいんだけど絶版だし古本でも滅多に出ない本   峰岸明『国語学叢書11 変体漢文』東京堂出版、1986年 沼本克明『同10 日本漢字音の歴史』同、同 https://t.co/LGgGAfChXN ※国語学叢書で、市場に出ないものトップ2。持ってると自慢できるが、自慢できなくていいから再版してほしい。
PDF公開。吉田卓爾「十五世紀の将軍家及び寺家における宋・元・明絵画受容に関する予備的考察」(『京都産業大学論集.人文科学系列』53、2020年3月)将軍御成を検討し、その際の室礼と絵画の関係、作風受容や伝来などを考察。たいへんな労作だと思う。https://t.co/9mizTv7ZRx #こんな論文がありました
CiNii 博士論文 鈴木優作 - 日本探偵小説における〈狂気〉表象 https://t.co/jejUreznbS
PDFあり。 ⇒堀岡喜美子 「祭礼神幸と巫女の現出:「「巫女」とは何か」をめぐっての一考」 佛教大学大学院紀要. 文学研究科篇 (48) (2020-3) https://t.co/UC5pF4fVMd
論文メモ:川野明正2020「漢語における「妖怪」概念 : 日・中・台の概念比較」 https://t.co/PBfnqoUI7w
ついでにこれも。 CiNii 論文 - 古典和歌の解釈における文法的な誤訳について https://t.co/fKye7W9Ujm #CiNii
新田元規「喪礼における「祔祭」「遷廟」の解釈論 : 鄭玄と朱熹の所説を中心として」 https://t.co/SrWjH1fVFe 専門外の人が読んでも「経学とは何ぞや」ということが伝わる素晴らしい論文だと思います。 https://t.co/j1DvqAlZ0a
鈴木芳道「鎌倉時代の公武婚」(『鷹陵史学』30、2004年9月、PDF公開)より。 https://t.co/eETJ4J9keX https://t.co/Dp3V3JQyh8
土橋 靖子 -  万葉集の「漢字的表現」と「仮名的表現」 https://t.co/kA4iTYgRlU

46 0 0 0 OA 操觚字訣

『操觚字訣』卷之十「器財」中「書本卷册策…」https://t.co/x1cpB5ObC0/https://t.co/7okcu8dTwOには、「本ノ字ハ書物ノコトニ非ズ、「一本」「異本」「他本」又「粉本」「畫本」ナドヽイフ、[略]據トシ本トヽスル意ナリ、又十册トイフ所ヲ十本トカク、コノ類ニテ書ト云トコトナルコト知ベシ」と。
小枝 駿 -  『徒然草』受容の一側面 ―掛軸装『徒然草』抜書をめぐつて https://t.co/lBPzJ7Y6ic
村田 菜穂子・前川 武 -  上代形容詞の範囲の再検討 https://t.co/RCLJmChg1p
小出 祥子 -  奈良時代語におけるラムカ構文とケムカモ構文 https://t.co/8xBGGaFzrG
田島 優 -  浮世草子における「冥加」に関わる語彙について https://t.co/72sMVMk7Lb
大久保 順子 -  国語教材としての「近世俳諧」:文学史的指導上の問題点と「俳言」【問題は、近代や近世以前の時代から続く 「雅」「俗」の意識や日本古典文学の基本的理解が、今日の国語教育に生かされているのかに関わる】 https://t.co/1IehNshMul
転スラの論文、オープンアクセスになってました。 玉井建也「ウェブ小説に見る物語構造と虚構性:『転生したらスライムだった件』を事例として」『東北芸術工科大学』27号2020年 https://t.co/AlZqeOoJuc

10 0 0 0 OA 日本随筆索引

日本随筆索引 江戸時代の代表的な随筆450種から約4万項目を選び出し、それぞれに文例や記述内容を掲げ、出典と掲載個所をまとめた総索引。近世風俗についての百科事典として用いることができる。 https://t.co/S9U0iSnjhW #国会図書館デジタルコレクション #こういうときこそ本を読もう
「頗~不?」という仏教漢文によく見られる用法から「頗」はどのような意味を持つのか、どのように訓がつけられてきたのかの考察。 CiNii 論文 - 「頗」字訓詁小考 https://t.co/DQrhKdB5vV #CiNii
タイトルも書き出しもとてもロマンチック。 「恋」という漢字が使われるのは比較的遅いこと、異性に対する思いに使い始めたのが潘岳となこと。 CiNii 論文 -  「戀」する潘岳 ―漢魏西晋詩歌に見える「戀」字と潘岳「悼亡詩」について https://t.co/cqdTsTY69P #CiNii
五言詩の一句内に、独立した主述が二回現れる事を「一句二結」と。 CiNii 論文 -  謝靈運五言詩における"句中の〈主述〉反復"について--「一句二結」という修飾技法的觀點から https://t.co/AQUEbuJoRt #CiNii
訓点語と訓点資料 - 国立国会図書館デジタルコレクション※1〜81号が公開 https://t.co/xPh97fEnNb
鈴木 晃志郎・于 燕楠 -  怪異の類型と分布の時代変化に関する定量的分析の試み https://t.co/uP2uzOfQss
常吉 幸子 -  近松世話浄瑠璃『薩摩歌』にみる〈ノイズ〉と〈バイアス〉 -作品形成と系統の意味ー https://t.co/m2g1fvU1Od

1 0 0 0 OA 品川遊廓史考

「品川遊廓史考」(永田宗二郎編 昭和4年12月 品川三業組合刊 四六判193頁) 此の本は業界資料と古老へのヒアリングで詳細に構成された好著で下記でも読める https://t.co/kqsVvZCBnF
神田 正行 -  曲亭馬琴『漢楚賽擬選軍談』翻刻(二) -初編その2- https://t.co/ASQwRglspx
神田 正行 -  曲亭馬琴『漢楚賽擬選軍談』翻刻(一) -初編その1- https://t.co/ITf6P6laPS
今井 久代 -  『源氏物語』の「いとほし」が抉るもの : 「かわいそうで、見ていられない」心 https://t.co/oJU9jTX74G
[きょうのPDF]西村俊範「江戸時代の喫茶道具」https://t.co/5xoc9lFzve 「画像資料・文献資料の両面からいくつかの喫茶道具を取り上げて,それらがその当時の茶の種類・飲用方法とどのように関わっていたかを探ってみたい。」 古典籍における喫茶場面や道具の画像がたくさん取り上げられていて貴重 https://t.co/O1wjs4Ec2p
CiNii 博士論文 - 川内有子 - 異文化間交流における文学翻訳の研究 : 19世紀後半から20世紀初頭の日本とイギリスにおける「忠臣蔵」受容を題材として https://t.co/jLBwu1mDhf
CiNii 博士論文 - JIN, Chunyu - 『燕喜詞』研究 https://t.co/JTQT39C0pf
CiNii 博士論文 - 崔雪梅 - 夏目漱石の漢詩研究 -連作と「断面的文学」という視点から- https://t.co/tvi9Ml1I8F
CiNii 博士論文 - 石丸羽菜 - 中世日本人による『孝経』注釈書の研究 https://t.co/OTrBVFeMGt
1980年代の駒澤大学が、間違いなく仏教学の方法論的議論に関するフロンティアだったことがわかる。>CiNii 論文 -  〔公開講演〕 米国における道元研究と増大しつつあるハーメヌーティクス(解釈学)の影響 https://t.co/5gbys9K1Qp #CiNii

32 0 0 0 OA 偏類六書通 7巻

「辞書にない文字」で「秀吉への想い」との解説が入る。 気になって『偏類六書通』https://t.co/Vuk3mN5Uzr を見ると、「豊」の「古文奇字」として同じ字があった。 https://t.co/p3VJCUQouE
藤井 嘉章 -  本居宣長の本歌取論 ―『新古今集美濃の家づと』評釈を通して― https://t.co/DRhSXq8YRu
盛田 帝子 -  光格天皇主催御会和歌年表― 享和期・文化期編 https://t.co/Ok8jX9H6bX
参考文献に挙げた橋川論文(https://t.co/5JakAJKnqG)を読むと芥川が嫌で仕方がなかった英文科の実態が少しわかって面白いです。
藤實 久美子 -  河鍋洞郁(暁斎)『絵本鷹かゝみ』の史料学的考察 : 文久2年(1862)3月の校合摺の紹介を兼ねて https://t.co/XG5ucMZ09H
新しめの論文はあまり見てなさそうだからしゃーない >RT CiNii 論文 - 前漢前少帝の諱について https://t.co/Hv9VsBl07h
調子に乗って(苦笑)工具書的な話を。合字がよく分かる高梨素子氏「変体仮名指導の課題 : (付)合字」https://t.co/PS7geRNFWt カタカナ合字も有。ここではコトの合字としてあのカギみたいな字をあげてて、自分は「事」の崩しだと思ってて蒙を啓かれた。
全文公開の博論をいくつか発見。高橋秀城『中世密教文学の研究』(https://t.co/qiGONkKvte)、廣瀬良文『中世禅宗の展開と相伝資料 : 特に曹洞宗の説話を中心として』(https://t.co/Yr5b94LpV0)、佐野真人『平安時代前期における儀礼整備史の基礎的研究』(https://t.co/EJtdzI6unq)。凄い…。
この正月、片岡啓先生の論文「有形象認識論の形象は真実か?」に出会ってから、沖和史先生を始めとするインドの後期唯識思想の流れを勉強しなおしていた。読んだ論文は以下の通り。沖和史「インド後期唯識思想序説」『仏教学セミナー』87, 2008(https://t.co/p1YuBhpd8d)。論文に近い体裁。明解。

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