蚕虫 (@syounennoomoide)

投稿一覧(最新100件)

CiNii 論文 -  尾張国津島の大橋氏における家系伝説創造と「浪合記」・「大橋記」 https://t.co/bLaBkSWCMZ #CiNii 「五十巻本の「大橋記」が慶長年間(一五九六~一六一五)の編纂だとすれば、 「浪… https://t.co/FaJujENd6v
RT @holy_sengoku: @mtboxl 2009年には田中信司先生が「親幕府路線は義長独特のもの」「三好長慶の志向と義長の志向とを各別して捉えていくべき」と訴えられていたようですね。 三好氏権力と末期室町幕府との関係について : 三好義長を考える https://t…
CiNii 論文 -  「会津領主加藤明成改易をめぐる諸認識」 会津加藤家改易は明成の自発的な領地返上申し出によるものとの見解 https://t.co/XVEEYkyjST #CiNii
RT @a_ri_no_ri: CiNii 論文 -  御守袋文書にみる徳川家光の心理 https://t.co/MIhQJaW8oo #CiNii 家光の「二世権現、二世将軍」の別解釈。秀忠をないがしろにした表現ではないとしている。ただ、家光の家康崇拝は揺るがないあたりが、家…
RT @yougoha: 馬部先生の「名物刀剣「義元(宗三)左文字」の虚実」(大阪大谷大学紀要53)、いつの間にか公開されとるやん! https://t.co/za7AwszGW2
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  年齢を表す名詞語彙の変遷 https://t.co/g8OSJWQwrt #CiNii
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  戦国前期遠駿地方における水運 https://t.co/Q6TnsVqDe5 #CiNii
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  『東勝寺鼠物語』等にみる室町期僧房の食生活-その1 https://t.co/ZMM7aDREcQ #CiNii
RT @washou3956: PDF公開。津野倫明「木下吉隆と文禄の役に関する豊臣秀吉朱印状の年代」(『人文科学研究』23、2018年7月)豊臣秀吉右筆とである木下吉隆の失脚・官途を検討することで、朝鮮出兵時の秀吉朱印状の年代比定における指標を提示。https://t.co/…
CiNii 論文 -  今川氏家臣朝比奈親徳の政治的立場 https://t.co/KUr7ojjkYB #CiNii
RT @tateita_HI: @kusunoki030513 こちらの論文を参照すると分かりますが、大まかに関ヶ原のみを扱ったものと、それ以降の出来事を記した二つの系統があり、更にその中でも相違点があります。 https://t.co/hfOeG0aM1A
RT @holy_sengoku: @holy_sengoku 将軍義輝は帰京以来、少なくとも永禄5年の教興寺の戦いまでは三好政権と協調関係にあり、三好家と上杉家の関係も決して悪くはありませんでした。永禄4年の小笠原長時・貞虎父子の旧領復帰を巡って両者は提携しています。http…
RT @kotosakikotoko: 白峰旬センセは『慶長庚子の大乱』『慶長庚子の大兵乱』を提案してるのね。 関ヶ原の戦いにおける石田三成方軍勢の布陣位置についての新解釈 : なぜ大谷吉継だけが戦死したのか https://t.co/aKNL5KKzXs
CiNii 論文 -  宝暦治水工事と〈聖地〉の誕生 https://t.co/Me8IG6CMal #CiNii
RT @a_ri_no_ri: CiNii 論文 -  豊臣政権の関東・奥羽仕置(続論) https://t.co/pyBPYa0nVs #CiNii この論文の中にある書状で秀吉側がやたらと目の赤い鶴を伊達に「ちょうだい」と要求しているんだが、何でだ?
RT @a_ri_no_ri: 論文メモ 徳川家康の駿府外交体制:https://t.co/zgmICeDrPf 豊臣政権の関東・奥羽仕置:https://t.co/nA4tA4eCny
RT @buqimingri: 十五世紀中葉における伊勢氏権力構造と被官衆(中島丈晴) https://t.co/aJn3Ghz91R 室町期伊勢氏の取次-寄子、在京被官・在国被官の違いを解説。後北条氏における被官たちのグルーピング考察に援用可能か?
RT @nknatane: @nknatane 最近提出された豊臣期の博士論文としては、森脇崇文氏の『豊臣期宇喜多氏の構造的特質』(2012)https://t.co/cAVfpMIdddや林晃弘氏の『近世前期寺社政策の研究』(2016)https://t.co/yT46f0J…
RT @nknatane: @nknatane 最近提出された豊臣期の博士論文としては、森脇崇文氏の『豊臣期宇喜多氏の構造的特質』(2012)https://t.co/cAVfpMIdddや林晃弘氏の『近世前期寺社政策の研究』(2016)https://t.co/yT46f0J…
RT @nknatane: @nknatane なお、豊臣政権の奉行発給文書については、谷徹也氏の博士論文『近世成立期の統治構造』(2016年)https://t.co/EQ4EuzJ9eW に「豊臣氏奉行発給文書考」という新稿が含まれており、発給文書の集成と年次比定がおこなわ…
RT @nknatane: 伊藤真昭「前田玄以発給文書集成(1)」(『歴史文化研究』5号、2016年3月)https://t.co/PuBczIU3HT この史料集成は未読だが、伊藤氏は著書『京都の寺社と豊臣政権』(法蔵館、2003年)において玄以発給文書を集成されている旨を述…
RT @tateita_HI: @1059kanri )続き)駿州ゟ上之御人数ハ、何も国々へ御返しニ候、猶珍敷儀候 ハヽ可申入候、恐々謹言 浅左京 七月廿九日幸長(花押) 大関左衛門督殿 御宿所」 という書状です。なお、これに関する白峰氏の見解は下記のリンクを。https://…
RT @yougoha: ただ正則の改易に関しては別に徳川が警戒だとかそういうもんではなく、単に地雷原でタップダンスした結果だと思います。肥後加藤家も同様 こちらの論文を呼んだ印象ですが 徳川幕府の大名改易政策を巡る一考察-1- https://t.co/zk0iRqTBGP
RT @a_ri_no_ri: CiNii 論文 -  秀忠親政期の領知朱印状 https://t.co/H3vdPm61z5 #CiNii 基礎的研究がされてなかったって…。
CiNii 論文「室町時代東國における領主の存在形態 : 上野國新田庄の岩松氏の場合」 https://t.co/2NEs25zZR7 #CiNii
RT @buqimingri: 論文:「徳川家の初期謡初(うたいぞめ) : 永禄期を中心に」(天野文雄) https://t.co/NGbMqhWE1G 『朝野舊聞襃藁』の記述を精査した内容で、三河を統一し徳川として家康が叙爵した永禄10年の年頭を画期と推測し、そこに結集した1…
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  守護斯波氏の遠江国支配機構 https://t.co/PaSvlsd0AJ #CiNii
応仁の乱直前の遠江情勢について CiNii 論文 -  「室町中期の遠江国蒲御厨をめぐる甲斐氏と吉良氏」 https://t.co/bvJmuy99d7 #CiNii
小袖変遷チャートが面白い。 CiNii 論文 -  「近世初期における小袖意匠形式の変遷」 https://t.co/StX8haxN1y #CiNii
CiNii 論文 -  『戦国大名今川氏の「不入」関係について : 法史学からのアプローチ』 https://t.co/zijUNSYVPX #CiNii
『当代記』の自然現象・災害に関する記述から執筆者が安濃津に居住だった可能性についての指摘。 CiNii 論文 -  「近世初期の自然災害記録媒体としての『当代記』の特性分析」 http://t.co/XfI2qcabm4 #CiNii
豊臣政権での「年寄」「奉行」についての解釈。「内府年寄五人居申所にて」秀吉遺言状での「年寄」は石田三成等ってことなのかな。 CiNii 論文 -  豊臣五大老・御奉行についての一考察 http://t.co/lhCQn3x9yG #CiNii
関ヶ原の戦いの前(7月17日~9月15日)石田・毛利連合政権が機能していたとする論拠。 CiNii 論文 -  慶長5年7月〜同年9月における石田・毛利連合政権の形成について http://t.co/cpbIJYF8tz #CiNii
中世から近世への政治的展開を豊臣政権の中に見ている。天正十八年からの京都改造事業が近世的な統一国家形成と密接に関わっているとか。 CiNii 論文 -  京都改造: ひとつの豊臣政権論 http://t.co/dh0faKvLzy #CiNii
三成襲撃事件。徳川屋敷への逃亡説発生について書かれている。面白い。 CiNii 論文 -  豊臣七将の石田三成襲撃事件 : 歴史認識生成のメカニズムとその陥穽 http://t.co/BRYBonJgzG #CiNii
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  『吾妻鏡』に見える地震記事をめぐって : 鎌倉武士の地震観 http://t.co/mWUiIKHJNr #CiNii

お気に入り一覧(最新100件)

@noimago さっきリンクで触れられていた論文、リポジトリに上がっていましたので、ご参考に。 https://t.co/Nk0UJcafH1
続き)是日、佐次右衛門、帰藩の途に就き、慎太郎・楠左衛門、亦薩長二藩の連絡を図らんが為、西下す」。拙稿「慶応期政局における薩摩藩の動向―薩長同盟を中心として―」(『神田外語大学日本研究所紀要』9号、2017年)参照。https://t.co/nAmxbsCper
この地図見るたびに思うんだけど、外ヶ浜が南部領、東浜が浪岡北畠領におおよそ対応できるの結構楽しい。 (出典は松前街道の変遷について https://t.co/b1ZEMiSeTi) https://t.co/YYNmJlmZa1

2 0 0 0 OA 武将感状記

『武将感状記』 (日本名著文庫) / 淡庵子 編 (聚栄堂, 1921) のp142-143 https://t.co/lV1MYbK3sr
PDF公開。津野倫明「木下吉隆と文禄の役に関する豊臣秀吉朱印状の年代」(『人文科学研究』23、2018年7月)豊臣秀吉右筆とである木下吉隆の失脚・官途を検討することで、朝鮮出兵時の秀吉朱印状の年代比定における指標を提示。https://t.co/yfttaV3w9k
論文内で今川家支族関口氏についてまとめられていたのでツイートしておきます CiNii 論文 -  天文~永禄期の北条氏規について : 本光院殿菩提者となるまで https://t.co/1MciEZvkkW #CiNii
PDF公開。野田泰三「戦国期播磨における大名家妻室について」(『女性歴史文化研究所紀要』26、2018年3月)赤松政則の後室洞松院を中心に、戦国期播磨における武家妻室の機能や権限を考察する上で参考となる事例を紹介。黒田(小寺)孝高… https://t.co/P3s18PbIfl
CiNii 論文 -  北野社祠官筆頭松梅院の定着と豊臣政権 : 『北野社家日記』禅昌記の考察 https://t.co/yFy4ci7yDY #CiNii ついでにチェック。松梅院と孝蔵主は交流あり。
「ヤマガカシ毒に対する抗血清。日本蛇族研究所が試作したものしかないですよ。」って聞いていたけれど、まさか科研費を申請してまで作っておられたとは!https://t.co/0ceQzzYMSm

4 0 0 0 OA 山形経済志料

『山形経済志料. 第2集』山形の鰻屋の証言。丑の日に鰻を食べる習慣はなかったが天保年間(1830-1844)から急に売れはじめ弘化・嘉永がピークだったという。ちなみに源内は1780年没。 https://t.co/1xi6y1CwLv
@kusunoki030513 こちらの論文を参照すると分かりますが、大まかに関ヶ原のみを扱ったものと、それ以降の出来事を記した二つの系統があり、更にその中でも相違点があります。 https://t.co/hfOeG0aM1A
まあ滅茶苦茶ですよね、現存する神社が1000年以上そこにあるはずとか、その祭神もずっと変わらないとかありえないし、ちょっとしたトンデモ。こういうことにならないために学際的な災害史の共同研究があり、実際もっとまともな研究になっている。 https://t.co/zM3s8eOkWR
『東日本大震災の津波被害における神社の祭神とその空間的配置に関する研究』 https://t.co/IlCRR067fu 見たところ執筆メンバーは東工大社会理工学の院生さんと教授さんのようだけど、論文出す前に人文社会科学、特に近世近代神道史のどなたかに助言仰ぐべき事案だわね……
TLに流れてきた「東日本大震災の津波被害における神社の祭神とその空間的配置に関する研究」の内容の粗さに驚く。民俗学や中世〜近代史の人はどう思うのか。これで査読が通るとは...... https://t.co/2gnt8WVnoo
@holy_sengoku 将軍義輝は帰京以来、少なくとも永禄5年の教興寺の戦いまでは三好政権と協調関係にあり、三好家と上杉家の関係も決して悪くはありませんでした。永禄4年の小笠原長時・貞虎父子の旧領復帰を巡って両者は提携しています。https://t.co/R0bjL3gGDO
また、松永弾正邸の賑やかな左義長の様子に何らかの意図が込められているとすれば、単純に三好・松永を対抗勢力と捉える将軍義輝が上杉謙信に彼らの排除を要請したと見るのも早計ではないかと。幕臣として久秀を義輝に近い志向とする評価もあります… https://t.co/fiRARUHa3R
永禄年間の三好・松永と将軍義輝の関係に興味ある方に良いまとめ。法華宗寺院や弾正邸の描写に義輝と久秀の信頼関係を読み取っていて、別方向からの久秀忠臣説と言えるかも。戦国時代展の予習にも最適? / “CiNii 論文 -  『上杉本…” https://t.co/L2B1b0O3Qj
黒田日出男さんのこの論文なんか読んだことが無いんですかね。 CiNii 論文 -  中世民衆の皮膚感覚と恐怖 (1982年度歴史学研究会大会報告--民衆の生活・文化と変革主体) -- (全体会 民衆の生活・文化と変革主体) https://t.co/xQgESMXS3g
CiNii 論文 -  東照大権現祝詞にみる徳川家光の東照大権現崇拝心理 https://t.co/BtJdMXdzt1 #CiNii 論文ってこう紹介すればいいのか これおもしろいぞ
PDF公開。佐々木紀一「桓武平氏正盛流系図補輯之籾殻 」(『山形県立米沢女子短期大学附属生活文化研究所報告』43号、2016年3月)本稿は、平家一門の伝記を考証し、平家系図の成立について検討して来た筆者による、遺漏と新見の纏めたもの。https://t.co/t1xxfkuEXp
CiNii 論文 -  天正年間における家康への近江在京賄料について https://t.co/5jrqc1jCvB #CiNii
論文メモ 徳川家康の駿府外交体制:https://t.co/zgmICeDrPf 豊臣政権の関東・奥羽仕置:https://t.co/nA4tA4eCny
十五世紀中葉における伊勢氏権力構造と被官衆(中島丈晴) https://t.co/aJn3Ghz91R 室町期伊勢氏の取次-寄子、在京被官・在国被官の違いを解説。後北条氏における被官たちのグルーピング考察に援用可能か?
「城誘」の読み方、初めて知った。検索してみると、すでに論文があるようだ。三重野誠「城誘に関する一分析」(『大分県地方史』143、1991年)、同「戦国期における城誘」(『大分県地方史』183、2002年)。後者はPDF公開していた。https://t.co/3GdYX6eAEH
CiNii 論文 -  <論文>中世天皇の「家」について : 「日記の家」の視点から https://t.co/F80Ptt91MZ #CiNii
CiNii 論文 -  『岩倉公実記』の編纂と公文書 https://t.co/g49ru2gpxW #CiNii

3 0 0 0 OA 滋賀県史

三成の逸話で、関ヶ原時に隠れていた三成を徳川方へ密告したのが、他村からの養子だったから、それ以後は他村から養子はとらない慣習が出来た」とか。https://t.co/sTzVUJyhvz←コマ番号279に小田原陣後に居村を出て奉公人となり商工に轉(転)業の者は召還せしめ、他村の→
「天文期木沢長政の動向―細川京兆家・河内義就流畠山氏・大和国をめぐって―」 https://t.co/Bkxohwul1A
論文:「徳川家の初期謡初(うたいぞめ) : 永禄期を中心に」(天野文雄) https://t.co/NGbMqhWE1G 『朝野舊聞襃藁』の記述を精査した内容で、三河を統一し徳川として家康が叙爵した永禄10年の年頭を画期と推測し、そこに結集した114名を紹介している。
@Tdr_moeguti4065 私自身勘違いしていましたが、家康は豊臣を名乗っていませんね。藤原から源に変えたのが天正16年と推論している論文があります>「徳川家康の源氏改姓問題」(笠谷和比古)http://t.co/uY8sofL1Z9
CiNii 論文 -  結城秀康文書の基礎的研究 http://t.co/oZUCs2vuWT #CiNii
CiNii 論文 -  豊臣期検地一覧(稿) http://t.co/JC7xIgpBCP #CiNii
CiNii 論文 -  『東勝寺鼠物語』等にみる室町期僧房の食生活-その1 http://t.co/ZMM7aDREcQ #CiNii
CiNii 論文 -  中世民衆芸能における呪能的芸術性 http://t.co/du5xsTaiUI #CiNii
CiNii 論文 -  軍事関係文書からみた京都 : 南北朝期の京都合戦 http://t.co/DpT5dzeSzP #CiNii
CiNii 論文 -  永正年間の今川氏と西三河の諸勢力について (安藤重和教授退官記念号) http://t.co/uuiabB58JF #CiNii
CiNii 論文 -  中世国家の身分秩序と路頭礼 : 天皇・治天・室町殿と公家社会(日本史学専攻,二〇〇三年度修士論文要旨,彙報) http://t.co/fLBT9GDnfP #CiNii
CiNii 論文 -  戦国大名今川氏と寺院(駒沢史学会昭和六十二年度大会発表要旨,杉山博先生古希記念号) http://t.co/8LQgUDVc3M #CiNii
CiNii 論文 -  大内氏の国際展開 : 一四世紀後半天六世紀前半の山口地域と東アジア世界 http://t.co/gfRkGDKbp4 #CiNii
CiNii 論文 -  戦国大名領「境目」地域における城と村落 : 肥後豊福領地域をめぐって http://t.co/acd9hqxGgQ #CiNii
CiNii 論文 -  『吾妻鏡』に見える地震記事をめぐって : 鎌倉武士の地震観 http://t.co/mWUiIKHJNr #CiNii
CiNii 論文 -  今川氏親後室寿桂尼発給の文書について(木代修一先生喜寿記念号) http://t.co/ICTREd53aK #CiNii
CiNii 論文 -  『吾妻鏡』に見える日蝕記事の検証 : 東国武家社会における日蝕の扱い http://t.co/0bEL5yU8Rm #CiNii
CiNii 論文 -  中世びとの月蝕観 : 『玉葉』と『吾妻鏡』の記事から見て http://t.co/RQR80tTVQi #CiNii

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RT @kotosakikotoko: 絵図から読み解く近年のスギの分布変化 https://t.co/3v3LgdYFoy ※抄録
RT @washou3956: メモ。曽我部愛「承久の乱後の王家と法親王」(『人文論究』59-4、2010年2月、https://t.co/3SMAOXWpuC)、同「鎌倉期王家における皇統の断絶と在俗皇子について」(『研究論集歴史と文化』3、2018年10月)。ノーマークだっ…
メモ。曽我部愛「承久の乱後の王家と法親王」(『人文論究』59-4、2010年2月、https://t.co/3SMAOXWpuC)、同「鎌倉期王家における皇統の断絶と在俗皇子について」(『研究論集歴史と文化』3、2018年10月)… https://t.co/n86AFhUGOV
RT @washou3956: PDF公開。神田千里「『越州軍記』にみる越前一向一揆」(『東洋大学文学部紀要.史学科篇』44、2019年3月)不明な点が少なくない越前一向一揆について、天正五年の奥書を持つ軍記物「越州軍記」を慎重に扱いつつ、北陸諸勢力との「外交」や政治史に即して…
PDF公開。神田千里「『越州軍記』にみる越前一向一揆」(『東洋大学文学部紀要.史学科篇』44、2019年3月)不明な点が少なくない越前一向一揆について、天正五年の奥書を持つ軍記物「越州軍記」を慎重に扱いつつ、北陸諸勢力との「外交」… https://t.co/cQ5P8k4ozt
鶴崎論文、同名の論文(「銭を運ぶ連歌師:日記・紀行文を資料として」『國文學』103、2019年3月、PDF公開)があるけど、内容は別ということなのだろうか。https://t.co/mIAEU078JT
『不問物語』の元ネタについて、和田英道先生の『細川氏関係軍記考(一)』を確認しましたが、『細川政元記』と『松若物語』(瓦林政頼記)の記事を切り貼りした作品とのこと。『細川両家記』が元ネタって話はどこで見たんだっけ…?… https://t.co/FFMSZRkArm
RT @BungakuReportRS: 浅野 則子 -  語り手としての空白 https://t.co/0zmdTVlURR
RT @quiriu_pino: pdf公開論文。中世に起源のある行事が近世にどう継承されてきたか。 饗庭 早苗「東大寺二月堂修二会と講社―一ノ井松明講を中心に」 日本女子大学大学院文学研究科紀要(25), 73-89, 2019-03-15 https://t.co/jCu…
RT @quiriu_pino: 中世日本の「古代から逸脱するも、古代以上のモデルがあるわけでもなく、古代の規範性がダラダラ続く」状態を、今のポストモダン的な状況と似ているとするエッセイ。ちょっとおもしろい。 佐藤 雄基「日本中世史は何の役に立つのか : 史学史的考察と個人的…
RT @quiriu_pino: 中世日本の「古代から逸脱するも、古代以上のモデルがあるわけでもなく、古代の規範性がダラダラ続く」状態を、今のポストモダン的な状況と似ているとするエッセイ。ちょっとおもしろい。 佐藤 雄基「日本中世史は何の役に立つのか : 史学史的考察と個人的…

38 24 24 0 OA 国史大系

RT @HisadomeK: また『扶桑略記』には、火災後の11月18日に、八王子四躰ならびに蛇毒気神・大将軍の御躰焼失の実否を検録した事が記されています。 https://t.co/4eE6OiKTCy これらの記事により、11世紀後半の祇園社には蛇毒気神が祀られていた事が分…

41 28 28 0 OA 国史大系

RT @HisadomeK: 延久2年(1070)10月14日に祇園社が火災に遭いました。 『本朝世紀』の記事(久安4年3月29日の条に引用)には、この火災で蛇毒気神が焼失した事が記されています。 https://t.co/h29TCpt7Is
RT @tateita_HI: @HIRAYAMAYUUKAIN 失礼します。筆者のクレインス氏は、日文研でオランダ平戸商館の往復書簡を研究している方なので、注目するのはそちらかと。 https://t.co/YLuUD3WHio
臧荼と韓広はすぐにやらなくてもいいな。桓楚は今のwikipedia記事はとてもよくできている。これもやらなくていい。李由はこの論文を読んでからだな。 三川郡のまもり--「秦代国家の統一支配」補論 https://t.co/ukdLJSaIAw
RT @tateita_HI: @HIRAYAMAYUUKAIN 失礼します。筆者のクレインス氏は、日文研でオランダ平戸商館の往復書簡を研究している方なので、注目するのはそちらかと。 https://t.co/YLuUD3WHio
RT @tateita_HI: @HIRAYAMAYUUKAIN 失礼します。筆者のクレインス氏は、日文研でオランダ平戸商館の往復書簡を研究している方なので、注目するのはそちらかと。 https://t.co/YLuUD3WHio
@HIRAYAMAYUUKAIN 失礼します。筆者のクレインス氏は、日文研でオランダ平戸商館の往復書簡を研究している方なので、注目するのはそちらかと。 https://t.co/YLuUD3WHio
RT @doratw2012: #室町将軍展 で8月4日まで展示されている自筆和歌は以下の画像の4首です(↓NDL デジタルコレクション掲載の複製、インターネット公開・保護期間満了) https://t.co/8VGT3OlRn9 右から足利直義/千秋高範/頓阿/足利尊氏。図…
PDFあり。 ⇒君島彩子 「「平和の象徴」としての観音像 ―山崎良順による平和観音像の寄贈活動―」 『佛教文化学会紀要』25号(2016) https://t.co/62MgI3SQ3U
PDFあり。 ⇒大橋信行 「回峰行が修行僧の身体に与える影響について」 『佛教文化学会紀要』25号(2016) https://t.co/9FAUf0bsoZ
渡邊 麻里「歌舞伎イヤホンガイド前史―1960年アメリカ公演における同時通訳―」 『文化資源学』16巻 (2018) https://t.co/HdPABjcABf 「1975年、歌舞伎座において、日本人のための日本語による、同… https://t.co/btanXiLaNk
RT @BungakuReportRS: 渡邊 麻里 - 歌舞伎イヤホンガイド前史―1960年アメリカ公演における同時通訳― https://t.co/dPikEQJPNW
RT @chang_ume: 今回のブラタモリ「京都・西陣編」の参考文献その4。高橋俊也ほか2009「「蓮台野」(京都左大文字山麓)の空間的特質に関する考察」『日本建築学会計画系論文集』637。近代における西陣の市街地拡大について。https://t.co/QddFAxs4Rx…
RT @chang_ume: 今回のブラタモリ「京都・西陣編」の参考文献その3。山田邦和1996「京都の都市空間と墓地」『日本史研究』409。京都の葬送地に関する歴史的変遷の基礎文献です。 https://t.co/Yc29nYZHrQ #ブラタモリ #西陣
RT @washou3956: PDF公開。竹井英文「中近世移行期利府地域史の研究」(『東北学院大学東北文化研究所紀要』50、2018年12月)「城館と街道を中心に戦国期の利府地域の構造を明らかにしつつ、近世初頭にかけて利府地域がどのように変化していったのか、具体的に明らかにし…
PDF公開。竹井英文「中近世移行期利府地域史の研究」(『東北学院大学東北文化研究所紀要』50、2018年12月)「城館と街道を中心に戦国期の利府地域の構造を明らかにしつつ、近世初頭にかけて利府地域がどのように変化していったのか、具… https://t.co/rwvgez1kn9
@noimago さっきリンクで触れられていた論文、リポジトリに上がっていましたので、ご参考に。 https://t.co/Nk0UJcafH1
RT @zasetsushirazu: 明治7年7月12日、伊達慶邦が死去。幕末の仙台藩主で、東国最大の国持大名。戊辰戦争で奥羽越列藩同盟の盟主。綿抜豊昭「伊達慶邦一座の七種連歌をめぐって」(『中央大学文学部紀要 言語・文学・文化』119、2017年)は、藩祖の伊達政宗以来行わ…

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『不問物語』の元ネタについて、和田英道先生の『細川氏関係軍記考(一)』を確認しましたが、『細川政元記』と『松若物語』(瓦林政頼記)の記事を切り貼りした作品とのこと。『細川両家記』が元ネタって話はどこで見たんだっけ…?… https://t.co/FFMSZRkArm
RT @quiriu_pino: 中世日本の「古代から逸脱するも、古代以上のモデルがあるわけでもなく、古代の規範性がダラダラ続く」状態を、今のポストモダン的な状況と似ているとするエッセイ。ちょっとおもしろい。 佐藤 雄基「日本中世史は何の役に立つのか : 史学史的考察と個人的…
RT @tateita_HI: @HIRAYAMAYUUKAIN 失礼します。筆者のクレインス氏は、日文研でオランダ平戸商館の往復書簡を研究している方なので、注目するのはそちらかと。 https://t.co/YLuUD3WHio
RT @washou3956: PDF公開。竹井英文「中近世移行期利府地域史の研究」(『東北学院大学東北文化研究所紀要』50、2018年12月)「城館と街道を中心に戦国期の利府地域の構造を明らかにしつつ、近世初頭にかけて利府地域がどのように変化していったのか、具体的に明らかにし…