Naomi YANAGIDA (@yana_nao)

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栁田直美(2009)「接触場面における母語話者の情報やりとりの特徴の記述―情報やりとりの発話カテゴリーの設定に向けて―」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』24, pp.51-68, 筑波大学留学生センター https://t.co/TrC35nAIQL
栁田直美(2009)「接触場面における母語話者の情報やりとりの特徴の記述―情報やりとりの発話カテゴリーの設定に向けて―」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』24, pp.51-68, 筑波大学留学生センター https://t.co/TrC35nAIQL
栁田直美(2009)「接触場面における母語話者の情報やりとりの特徴の記述―情報やりとりの発話カテゴリーの設定に向けて―」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』24, pp.51-68, 筑波大学留学生センター https://t.co/TrC35nAIQL
小林ミナ・藤井清美・栁田直美(2015)「会話教材におけるローマ字表記-英語/イタリア語の母語話者を事例として-」『早稲田日本語教育学』19, pp.1-19, 早稲田大学日本語教育研究科 https://t.co/3ykYsC6DQO
栁田直美(2010)「キャリアデザインの視点を取り入れた授業活動-日本語演習Ⅱの実践報告-」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』25, pp.155-166, 筑波大学留学生センター https://t.co/9jHRAncqjd
栁田直美(2002)「日本語母語話者の会話支援ストラテジー-非母語話者との接触経験が及ぼす影響-」『日本語教育方法研究会誌』9-1, pp.28-29, 日本語教育方法研究会 https://t.co/7yicSCRxZw
栁田直美(2013)「接触場面における母語話者のコミュニケーション方略に関する研究の動向と課題」『関西学院大学日本語教育センター紀要』2, pp.21-35, 関西学院大学日本語教育センター https://t.co/BsWopOFfxU
小林ミナ・藤井清美・栁田直美(2015)「会話教材におけるローマ字表記-英語/イタリア語の母語話者を事例として-」『早稲田日本語教育学』19, pp.1-19, 早稲田大学日本語教育研究科 https://t.co/3ykYsC6DQO
栁田直美(2013)「接触場面における母語話者のコミュニケーション方略に関する研究の動向と課題」『関西学院大学日本語教育センター紀要』2, pp.21-35, 関西学院大学日本語教育センター https://t.co/BsWopOFfxU
栁田直美(2010)「非母語話者との接触場面において母語話者の情報やり方略に接触経験が及ぼす影響-母語話者への日本語教育支援を目指して-」『日本語教育』145, pp.49-60, 日本語教育学会 https://t.co/ZiVPj9jMpp
栁田直美(2009)「接触場面における母語話者の情報やりとりの特徴の記述―情報やりとりの発話カテゴリーの設定に向けて―」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』24, pp.51-68, 筑波大学留学生センター https://t.co/TrC35nSkfl
森本郁代・水上悦雄・栁田直美(2013)「留学生による話し合いに対する評価に影響を与えるコミュニケーション行動」『Journal of Policy Studies』44, pp.41-52, 関西学院大学総合政策学部研究会 https://t.co/uuHXO87tWk
栁田直美(2013)「接触場面における母語話者のコミュニケーション方略に関する研究の動向と課題」『関西学院大学日本語教育センター紀要』2, pp.21-35, 関西学院大学日本語教育センター https://t.co/BsWopOFfxU
栁田直美(2002)「日本語母語話者の会話支援ストラテジー-非母語話者との接触経験が及ぼす影響-」『日本語教育方法研究会誌』9-1, pp.28-29, 日本語教育方法研究会 https://t.co/7yicSD98R4
栁田直美(2002)「日本語母語話者の会話支援ストラテジー-非母語話者との接触経験が及ぼす影響-」『日本語教育方法研究会誌』9-1, pp.28-29, 日本語教育方法研究会 https://t.co/7yicSD98R4
森本郁代・水上悦雄・栁田直美(2013)「留学生による話し合いに対する評価に影響を与えるコミュニケーション行動」『Journal of Policy Studies』44, pp.41-52, 関西学院大学総合政策学部研究会 https://t.co/uuHXO8p5kU
小林ミナ・藤井清美・栁田直美(2015)「会話教材におけるローマ字表記-英語/イタリア語の母語話者を事例として-」『早稲田日本語教育学』19, pp.1-19, 早稲田大学日本語教育研究科 https://t.co/3ykYsC6DQO
栁田直美(2013)「接触場面における母語話者のコミュニケーション方略に関する研究の動向と課題」『関西学院大学日本語教育センター紀要』2, pp.21-35, 関西学院大学日本語教育センター https://t.co/BsWopOFfxU
栁田直美(2013)「接触場面における母語話者のコミュニケーション方略に関する研究の動向と課題」『関西学院大学日本語教育センター紀要』2, pp.21-35, 関西学院大学日本語教育センター https://t.co/BsWopOFfxU
栁田直美(2008)「中国人学習者に対する「聞き手ストラテジー」指導の効果-授業活動と日本語母語話者の対中国人学習者評価から-」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』23, pp.15-30, 筑波大学留学生センター https://t.co/xJysfvwoiY
森本郁代・水上悦雄・栁田直美(2013)「留学生による話し合いに対する評価に影響を与えるコミュニケーション行動」『Journal of Policy Studies』44, pp.41-52, 関西学院大学総合政策学部研究会 https://t.co/uuHXO87tWk
栁田直美(2013)「接触場面における母語話者のコミュニケーション方略に関する研究の動向と課題」『関西学院大学日本語教育センター紀要』2, pp.21-35, 関西学院大学日本語教育センター https://t.co/BsWopOFfxU
小林ミナ・藤井清美・栁田直美(2015)「会話教材におけるローマ字表記-英語/イタリア語の母語話者を事例として-」『早稲田日本語教育学』19, pp.1-19, 早稲田大学日本語教育研究科 https://t.co/3ykYsC6DQO
栁田直美(2008)「中国人学習者に対する「聞き手ストラテジー」指導の効果-授業活動と日本語母語話者の対中国人学習者評価から-」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』23, pp.15-30, 筑波大学留学生センター https://t.co/xJysfvwoiY
栁田直美(2013)「接触場面における母語話者のコミュニケーション方略に関する研究の動向と課題」『関西学院大学日本語教育センター紀要』2, pp.21-35, 関西学院大学日本語教育センター https://t.co/BsWopOFfxU
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栁田直美(2008)「中国人学習者に対する「聞き手ストラテジー」指導の効果-授業活動と日本語母語話者の対中国人学習者評価から-」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』23, pp.15-30, 筑波大学留学生センター https://t.co/xJysfvwoiY
森本郁代・水上悦雄・栁田直美(2013)「留学生による話し合いに対する評価に影響を与えるコミュニケーション行動」『Journal of Policy Studies』44, pp.41-52, 関西学院大学総合政策学部研究会 https://t.co/uuHXO87tWk
栁田直美(2008)「中上級レベルの「討論会」における準備活動の効果-アイスブレーキングとプレ討論会-」『日本語教育方法研究会誌』15-2, pp.34-35, 日本語教育方法研究会 https://t.co/EMvWrqmGyz
栁田直美(2002)「日本語母語話者の会話支援ストラテジー-非母語話者との接触経験が及ぼす影響-」『日本語教育方法研究会誌』9-1, pp.28-29, 日本語教育方法研究会 https://t.co/7yicSD98R4
栁田直美(2009)「接触場面における母語話者の情報やりとりの特徴の記述―情報やりとりの発話カテゴリーの設定に向けて―」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』24, pp.51-68, 筑波大学留学生センター https://t.co/TrC35nAIQL
栁田直美(2002)「日本語母語話者の会話支援ストラテジー-非母語話者との接触経験が及ぼす影響-」『日本語教育方法研究会誌』9-1, pp.28-29, 日本語教育方法研究会 https://t.co/7yicSD98R4
栁田直美(2010)「初級レベルの話す活動-即時に話す・聞く力の養成を目的とした「デイリートーク」-」『日本語教育方法研究会誌』17-1, pp.52-53, 日本語教育方法研究会 https://t.co/SQ0LEPCQ99
小林ミナ・藤井清美・栁田直美(2015)「会話教材におけるローマ字表記-英語/イタリア語の母語話者を事例として-」『早稲田日本語教育学』19, pp.1-19, 早稲田大学日本語教育研究科 https://t.co/3ykYsC6DQO
栁田直美(2008)「中国人学習者に対する「聞き手ストラテジー」指導の効果-授業活動と日本語母語話者の対中国人学習者評価から-」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』23, pp.15-30, 筑波大学留学生センター https://t.co/xJysfvwoiY
栁田直美(2009)「接触場面における母語話者の情報やりとりの特徴の記述―情報やりとりの発話カテゴリーの設定に向けて―」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』24, pp.51-68, 筑波大学留学生センター https://t.co/TrC35nAIQL
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栁田直美(2002)「日本語母語話者の会話支援ストラテジー-非母語話者との接触経験が及ぼす影響-」『日本語教育方法研究会誌』9-1, pp.28-29, 日本語教育方法研究会 https://t.co/7yicSD98R4
栁田直美(2010)「キャリアデザインの視点を取り入れた授業活動-日本語演習Ⅱの実践報告-」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』25, pp.155-166, 筑波大学留学生センター https://t.co/9jHRAmUOUD
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栁田直美(2010)「初級レベルの話す活動-即時に話す・聞く力の養成を目的とした「デイリートーク」-」『日本語教育方法研究会誌』17-1, pp.52-53, 日本語教育方法研究会 https://t.co/SQ0LEPCQ99
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小林ミナ・藤井清美・栁田直美(2015)「会話教材におけるローマ字表記-英語/イタリア語の母語話者を事例として-」『早稲田日本語教育学』19, pp.1-19, 早稲田大学日本語教育研究科 https://t.co/3ykYsC6DQO
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栁田直美(2010)「キャリアデザインの視点を取り入れた授業活動-日本語演習Ⅱの実践報告-」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』25, pp.155-166, 筑波大学留学生センター https://t.co/9jHRAmUOUD
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栁田直美(2002)「日本語母語話者の会話支援ストラテジー-非母語話者との接触経験が及ぼす影響-」『日本語教育方法研究会誌』9-1, pp.28-29, 日本語教育方法研究会 https://t.co/7yicSD98R4
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栁田直美(2010)「初級レベルの話す活動-即時に話す・聞く力の養成を目的とした「デイリートーク」-」『日本語教育方法研究会誌』17-1, pp.52-53, 日本語教育方法研究会 https://t.co/SQ0LEPCQ99
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栁田直美(2010)「非母語話者との接触場面において母語話者の情報やり方略に接触経験が及ぼす影響-母語話者への日本語教育支援を目指して-」『日本語教育』145, pp.49-60, 日本語教育学会 https://t.co/ZiVPj9jMpp
小林ミナ・藤井清美・栁田直美(2015)「会話教材におけるローマ字表記-英語/イタリア語の母語話者を事例として-」『早稲田日本語教育学』19, pp.1-19, 早稲田大学日本語教育研究科 https://t.co/3ykYsC6DQO
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栁田直美(2002)「日本語母語話者の会話支援ストラテジー-非母語話者との接触経験が及ぼす影響-」『日本語教育方法研究会誌』9-1, pp.28-29, 日本語教育方法研究会 https://t.co/7yicSD98R4
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小林ミナ・藤井清美・栁田直美(2015)「会話教材におけるローマ字表記-英語/イタリア語の母語話者を事例として-」『早稲田日本語教育学』19, pp.1-19, 早稲田大学日本語教育研究科 https://t.co/3ykYsC6DQO
栁田直美(2010)「初級レベルの話す活動-即時に話す・聞く力の養成を目的とした「デイリートーク」-」『日本語教育方法研究会誌』17-1, pp.52-53, 日本語教育方法研究会 https://t.co/SQ0LEPCQ99
小林ミナ・藤井清美・栁田直美(2015)「会話教材におけるローマ字表記-英語/イタリア語の母語話者を事例として-」『早稲田日本語教育学』19, pp.1-19, 早稲田大学日本語教育研究科 https://t.co/3ykYsC6DQO
栁田直美(2008)「中上級レベルの「討論会」における準備活動の効果-アイスブレーキングとプレ討論会-」『日本語教育方法研究会誌』15-2, pp.34-35, 日本語教育方法研究会 https://t.co/EMvWrqmGyz
栁田直美(2008)「中国人学習者に対する「聞き手ストラテジー」指導の効果-授業活動と日本語母語話者の対中国人学習者評価から-」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』23, pp.15-30, 筑波大学留学生センター https://t.co/xJysfvwoiY
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小林ミナ・藤井清美・栁田直美(2015)「会話教材におけるローマ字表記-英語/イタリア語の母語話者を事例として-」『早稲田日本語教育学』19, pp.1-19, 早稲田大学日本語教育研究科 https://t.co/3ykYsC6DQO
栁田直美(2010)「非母語話者との接触場面において母語話者の情報やり方略に接触経験が及ぼす影響-母語話者への日本語教育支援を目指して-」『日本語教育』145, pp.49-60, 日本語教育学会 https://t.co/ZiVPj9jMpp
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小林ミナ・藤井清美・栁田直美(2015)「会話教材におけるローマ字表記-英語/イタリア語の母語話者を事例として-」『早稲田日本語教育学』19, pp.1-19, 早稲田大学日本語教育研究科 https://t.co/3ykYsC6DQO
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栁田直美(2008)「中国人学習者に対する「聞き手ストラテジー」指導の効果-授業活動と日本語母語話者の対中国人学習者評価から-」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』23, pp.15-30, 筑波大学留学生センター https://t.co/xJysfvwoiY
栁田直美(2008)「中上級レベルの「討論会」における準備活動の効果-アイスブレーキングとプレ討論会-」『日本語教育方法研究会誌』15-2, pp.34-35, 日本語教育方法研究会 https://t.co/EMvWrqmGyz
栁田直美(2009)「接触場面における母語話者の情報やりとりの特徴の記述―情報やりとりの発話カテゴリーの設定に向けて―」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』24, pp.51-68, 筑波大学留学生センター https://t.co/TrC35nAIQL
小林ミナ・藤井清美・栁田直美(2015)「会話教材におけるローマ字表記-英語/イタリア語の母語話者を事例として-」『早稲田日本語教育学』19, pp.1-19, 早稲田大学日本語教育研究科 https://t.co/3ykYsC6DQO
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三浦麻子・飛田操(2002) 集団が創造的であるためには:集団創造性に対する成員のアイディアの多様性と類似性の影響 https://t.co/gVB03eAFmy 「集団が創造的となるためには, 成員相互の多様性と類似性がともに必… https://t.co/JL6xD7EWLd
@marxindo 各大学の卒業論文制度の有無の変遷は下記の博士論文が詳しい。 日本のゼミナール教育の発展過程と構造に関する研究 西野, 毅朗 https://t.co/siw6IY4GjZ… https://t.co/YryXFKbCOY
あるだろうなあと検索したらやっぱりあった。/CiNii 論文 -  02社-28-口-05 箱根駅伝における「物語」の生成に関する研究(02 体育社会学,一般研究発表抄録) https://t.co/erTI4PPtQD
清水睦美・内田良 (2009) 「質的研究の10年 : 『教育社会学研究』を中心に」(特集 質的調査の現在)『教育社会学研究』 84,pp103-115 http://t.co/bf2P0hduM4

フォロー(557ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1088「デジタル・プラットフォーマーと競争政策」(PDF:476KB)を掲載しました https://t.co/PC7gFQSHzq
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1087「OECD諸国の憲法―憲法典の比較による概観―」(PDF:777KB)を掲載しました https://t.co/rO8tEXJLSC
RT @oshio_at: 公刊されました。バブルの時期以降,日本全体がネガティブな方向に向かっているかもしれないという論文。 日本における情緒不安定性の増加 ──YG性格検査の時間横断的メタ分析── https://t.co/CcBUQ1bxbG
公刊されました。バブルの時期以降,日本全体がネガティブな方向に向かっているかもしれないという論文。 日本における情緒不安定性の増加 ──YG性格検査の時間横断的メタ分析── https://t.co/CcBUQ1bxbG
RT @tk_sskmt: 入試の小論文は論文ではなくてエッセイだからあれでいいんだという意見がありましたが、米国式簡略版エッセイの劣化版としてもあれはひどい。文芸としてのエッセイなら復活したモンテーニュに殴られるレベル。渡邉雅子「ディセルタシオンとエッセイ」は必読文献。 ht…
【全文公開】楊煜雯(2016)「台湾人日本語既習者の発音能力を維持するe-learning教材の作成と実践」『日本語教育』164号https://t.co/tpQrsCxVdO
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
【社会心理学研究・掲載論文】中村・三浦(2019) 「2者から異なる方向に説得される状況での被説得者の認知資源と態度変容プロセスの関連の検討」 https://t.co/TYrkhW2sQX
【全文公開】向山陽子(2016)「真正性を高めたタスク教材を用いた指導の効果」『日本語教育』164号https://t.co/SFEkyxHpb1
[日本語教育関連の論文・資料 176] ◇ 中上級レベルの「討論会」における準備活動の効果 : アイスブレーキングとプレ討論会 https://t.co/aBDPc7FayN #日本語教師 #日本語教育 #日本語学校
吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4Rv3YJE
[日本語教育関連の論文・資料 175] ◇ 認知言語学的知見の有用性に関する一考察 : 言語学習における明示性と暗示性の視点から https://t.co/Lm16ahkpXa #日本語教師 #日本語教育 #日本語学校
【社会心理学研究・掲載論文】鷹阪・山田(2019) 「公募型Web調査におけるTIPI-Jの利用可能性の検討」 https://t.co/Xdkegf0yGQ
吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4Rv3YJE
[日本語教育関連の論文・資料 174] ◇ 過疎地・地方都市で働く外国人介護者 Foreign Care Workers in Underpopulated Areas and Local Cities:… https://t.co/ATChPEscd5
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
RT @Cristoforou: こんなものがリポジトリに。教科書や地政学本の地図間違いについての発表で有名な先生の論文。『防衛白書』の地図がめちゃ間違ってるそうな。/近藤暁夫「掲載地図の誤りにみる『防衛白書』の資料的価値と防衛省の地理的知識―『平成29 年版 日本の防衛―防衛…

22 1 1 0 OA 官報

https://t.co/kXtsxUa6MV 「漢文に関する文部省調査報告」#覚え書き
寺島 徹 -  芭蕉百回忌追善集『風羅念仏 みちのく』について https://t.co/BdOaGMlbVn
髙橋 裕次 -  デジタルマイクロスコープからみた日本の料紙の特色 https://t.co/ugMaeAOx2H
髙城弘一 -  藤原興風の歌三首 : 藤原興風の古画にそえて https://t.co/cFz4k06ILO
[日本語教育関連の論文・資料 173] ◇ 東アジア諸国の人々の日本語観 https://t.co/HnPjZ9FP1s #日本語教師 #日本語教育 #日本語学校
【全文公開】戸坂弥寿美他(2016)「学外での日本語母語話者へのインタビュー活動に関する一考察」『日本語教育』164号https://t.co/4dmJ33tr7n
RT @okjma: 「獺祭魚」が「土脉潤起」に変わったことは、深沢眞二「獺の祭見て来よ:七十二候と俳諧」https://t.co/k81ZwCvFcM で纏めてくださっていて、「渋川春海は貞享暦の構築にあたって、日本の風物や気候に適った新たな「七十二候」を考案した」「新設の候…
【社会心理学研究・掲載論文】山本・結城(2019) 「トロッコ問題への反応の文化差はどこから来るのか?関係流動性と評判期待の役割に関する国際比較研究」 https://t.co/ni0uz3Pll8
【全文公開】黄明淑(2016)「「誘い」談話における再勧誘の言語行動の特徴」『日本語教育』164号https://t.co/79Bd3nXmhe
第26回大学教育研究フォーラムでポスター発表を行います(3/18水、京都)。「IRは大学の期待に応えられているのか:小規模大学におけるヒアリング調査を通じて」(白石哲也/山形大学・橋本智也/四天王寺大学)。科研費で進めている調査(… https://t.co/4fZFE63V5V
J-STAGE Articles - 大学生における動機づけ調整方略が動機づけ傾向としての興味に及ぼす影響―動機づけの低下状況に着目して https://t.co/ZF0JSIZfqL
【全文公開】近藤優美子(2016)「テシマッタの使用制約」『日本語教育』164号https://t.co/HThVyeRLcW
RT @yearman: @ssmufler 副題を入れるとかして分野一般にどう貢献するかも見据えたタイトルにするという手段をどっかのかえるさんは使いました https://t.co/zOO1hTbwy4 あと狭めのトピックなら疑問文にするのもいいんじゃないかと https:…
[日本語教育関連の論文・資料 172] ◇ 作文履歴をトレース可能な子供コーパスの構築 https://t.co/TQpviqipKw #日本語教師 #日本語教育 #日本語学校
@ssmufler 副題を入れるとかして分野一般にどう貢献するかも見据えたタイトルにするという手段をどっかのかえるさんは使いました https://t.co/zOO1hTbwy4 あと狭めのトピックなら疑問文にするのもいいんじゃ… https://t.co/WsZeQEtD42
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
【全文公開】魏維(2016)「清末日本語教育における音声教育についての研究」『日本語教育』164号https://t.co/DhyeiNuUZK
@aphros67 調べますが、こんなのも。 https://t.co/55ujCvmndv
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
【全文公開】中島和子他(2016)「多言語環境で育つ年少者のバイリンガル作文力の分析」『日本語教育』164号https://t.co/8ssRiNTBOO

6 6 6 0 OA 放送史料探訪

放送史料探訪 『外地放送史資料・満州編』 「外地」放送史料から(4) 宮川 大介 https://t.co/cSBBVkWkyl
【全文公開】内藤真理子他(2016)「アカデミック・ライティングにおける重複がもたらす冗長性を回避するための方策」『日本語教育』164号https://t.co/ZxgWQ0P8Y1
RT @tetsutalow: 写経型学習ってのは元々ある企業の教育プログラムを喜多一先生が見つけてきて、当時博士学生だった岡本雅子先生がそれを参与観察で分析した結果生まれた概念なんです。 論文としてはこの辺かな。 https://t.co/nAMxGyn1In https:/…
RT @tetsutalow: 写経型学習ってのは元々ある企業の教育プログラムを喜多一先生が見つけてきて、当時博士学生だった岡本雅子先生がそれを参与観察で分析した結果生まれた概念なんです。 論文としてはこの辺かな。 https://t.co/nAMxGyn1In https:/…
[日本語教育関連の論文・資料 170] ◇ 世界各地の日本語学習者の文法学習・語彙学習についてのビリーフ : ノンネイティブ日本語教師・日本人大学生・日本人教師と比較して https://t.co/A3Za5uvwFE #日本語教師 #日本語教育 #日本語学校
【全文公開】胡君平(2016)「台湾人学習者による日本語使役文の用法別の使用実態」『日本語教育』163号https://t.co/sm4nyEXRO6
【全文公開】寺嶋弘道(2016)「日本語学習者のコロケーションの選択とその考察」『日本語教育』163号https://t.co/GM25ggFpFO
Kato, T. (2019). Constructing measurement models of L2 linguistic complexity: A structural equation modeling approa… https://t.co/hWQfdOhYbo
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g
【社会心理学研究・掲載論文】山本・結城(2019) 「トロッコ問題への反応の文化差はどこから来るのか?関係流動性と評判期待の役割に関する国際比較研究」 https://t.co/ni0uz3Pll8
【全文公開】米澤陽子(2016)「二人称代名詞「あなた」に関する調査報告」『日本語教育』163号https://t.co/caGce5chg2
[日本語教育関連の論文・資料 169] ◇ 外来語音の表記のゆれに関する定量的研究 https://t.co/O50nJwz3Zx #日本語教師 #日本語教育 #日本語学校
【全文公開】岡田美穂他(2016)「中国語を母語とする中級レベルの日本語学習者の移動先を表す「に」と動作場所を表す「で」の習得」『日本語教育』163号https://t.co/VzqlPpTU3N
#研究事例リストに追加しました:内田瑛・湯浅且敏 2019 「アクティブラーニングにおけるICTの役割を考えるためのゲーミング (ICTを用いた学習環境の構築/一般)」 『日本教育工学会研究報告集』 19(1): 155-162… https://t.co/hPaIqZkCMC
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1086「オーバーツーリズム―欧州諸国の事例と日本への示唆―」(PDF:519KB)を掲載しました https://t.co/6MDBSvuNVR
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1085「かんぽ生命保険の不適正募集問題」(PDF:489KB)を掲載しました https://t.co/CVGMotpVLP

フォロワー(580ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @matiasauquebaux: 広島修道大の中嶋先生が中心に行った日本語版相貌失認尺度の研究が論文として刊行されました。授業で顔の認識の話をするときに受講生にやってもらってデータをプロットしたりすると結構個人差があることがわかって、学生も興味を持ちます。お試しあれ。h…
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4Rv3YJE
RT @ToshiyukiHorie: #コロナウィルス #COVID19 の入り口はACE2受容体。ACE2を阻害するペプチド(短いアミノ酸の鎖)は大豆が味噌として発酵が進むにつれ多くなるという。味噌は感染防止に有効と思われる。阻害力も高い。https://t.co/MUa4…
吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4Rv3YJE
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
RT @okjma: 「獺祭魚」が「土脉潤起」に変わったことは、深沢眞二「獺の祭見て来よ:七十二候と俳諧」https://t.co/k81ZwCvFcM で纏めてくださっていて、「渋川春海は貞享暦の構築にあたって、日本の風物や気候に適った新たな「七十二候」を考案した」「新設の候…
第26回大学教育研究フォーラムでポスター発表を行います(3/18水、京都)。「IRは大学の期待に応えられているのか:小規模大学におけるヒアリング調査を通じて」(白石哲也/山形大学・橋本智也/四天王寺大学)。科研費で進めている調査(… https://t.co/4fZFE63V5V
RT @yearman: @ssmufler 副題を入れるとかして分野一般にどう貢献するかも見据えたタイトルにするという手段をどっかのかえるさんは使いました https://t.co/zOO1hTbwy4 あと狭めのトピックなら疑問文にするのもいいんじゃないかと https:…
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g
RT @kitsunekon2: @mori_arch_econo 《セントラル方式の空調システムが適用されており,[中略]調整された空気がエアハンドリングユニット送風機によりダクトを経由して各室へ分配され,その一部が排気,残りが還気される2次ループにより構成されている(図2)…