1 0 0 0 OA 官報

著者
大蔵省印刷局 [編]
出版者
日本マイクロ写真
巻号頁・発行日
vol.1941年07月31日, 1941-07-31

1 0 0 0 OA 官報

著者
大蔵省印刷局 [編]
出版者
日本マイクロ写真
巻号頁・発行日
vol.1924年11月24日, 1924-11-24

1 0 0 0 OA 官報

著者
大蔵省印刷局 [編]
出版者
日本マイクロ写真
巻号頁・発行日
vol.1915年03月18日, 1915-03-18

1 0 0 0 OA 官報

著者
大蔵省印刷局 [編]
出版者
日本マイクロ写真
巻号頁・発行日
vol.1922年05月16日, 1922-05-16
著者
宮川 道夫 小林 康之 鳥羽 啓 石井 望
出版者
一般社団法人電子情報通信学会
雑誌
電子情報通信学会論文誌. D-II, 情報・システム, II-パターン処理 (ISSN:09151923)
巻号頁・発行日
vol.83, no.12, pp.2810-2821, 2000-12-25
被引用文献数
10

注視位置情報を利用したヒトとコンピュータとの円滑な情報伝達を目的とし, 無拘束で自由な体の動きを許容した注視点検出手法を開発した.PSDカメラにより眼球回転中心を, またCCDカメラにより角膜の曲率中心をステレオ計測し, ビデオ信号処理と推定演算により注視点を求める.無拘束状態で注視点を検出するため, カメラと眼球間の距離に応じて眼球反射光が広がりをもち輝度値も低下する.検出精度が低下しないよう, AGC回路や輝点の中心座標を算出するパルス中心位置計測回路を備え, 精度の高い注視点検出を可能としている.また, コンピュータ使用時の頭部変動量をPSDカメラで測定・評価し, 頭部の最大移動量を算出した.その結果, コンピュータ使用時の頭部変動は本システムの計測範囲内に収まることを確認した.
著者
岡橋 久世 吉川 周作 三田村 宗樹 兵頭 政幸 内山 高 内山 美恵子 原口 強
出版者
日本第四紀学会
雑誌
第四紀研究 (ISSN:04182642)
巻号頁・発行日
vol.40, no.3, pp.193-202, 2001-06-01 (Released:2009-08-21)
参考文献数
32
被引用文献数
3 4

三重県鳥羽市相差宇塚の湿地において,地層抜き取り装置を用いて定方位柱状堆積物試料を採取し,肉眼と実体顕微鏡による岩相観察および堆積物の古地磁気測定を行った.その結果,淡水成泥質堆積物中に2枚の不淘汰な砂層を見いだした.この砂層には,貝殻・有孔虫など海生化石が含まれる.古地磁気永年変化の磁気層序対比および歴史津波史料に基づくと,これら2枚の砂層は1707年宝永地震と1605年慶長地震の津波堆積物である可能性が高い.
著者
川島 一也
出版者
社団法人日本産科婦人科学会
雑誌
日本産科婦人科學會雜誌 (ISSN:03009165)
巻号頁・発行日
vol.20, no.11, pp.1399-1408, 1968-11-01

妊娠時に胎児, 胎盤及び腫大した子宮組織へのO_2や代謝産物の供給及び排泄等を考慮すれば子宮への血流量が非妊時に比べて増加していることに疑いはない. そこで私は家兎に関し妊娠時及び非妊娠時子宮の血流動態を検討した. 血流計としてはThermistor血流計を試作使用し, 血圧測定にはStrain-gage manometerを用い, 血管の弾性率を容積と圧関係から求めた. 又ヒト子宮に分布する血管壁の妊娠時変化を組織学的に検討した. その結果, 妊娠時は非妊時に比べ股動脈に於てThermistor血流計出力は2.3倍, 脈圧は1.2倍, 平均血圧は1.09倍, 又股動脈の弾性率は1/2.4倍となった. このことから流体力学的理論より計算すると, 妊娠時の脈流量は弾性率の変化から1.55倍, 又Thermistor出力から2.3倍に増加している. 血管壁の組織学的変化から考察しても妊娠時の弾性率の低下及び血流量の増加に対し, 有利な所見を示した. 即ち血管腔は拡張を示し又血管壁は疎な肥厚と弾性線維が増生して血管の伸縮性を助けて妊娠時の血流量増加に対し合目的な変化を示しているといえよう.
著者
ロビンズ ルイーズ・S 川崎 良孝
出版者
生涯教育学講座紀要編集委員会事務局
雑誌
京都大学生涯教育学・図書館情報学研究 (ISSN:13471562)
巻号頁・発行日
vol.3, pp.189-199, 2004-03-31

この論文は国立情報学研究所の学術雑誌公開支援事業により電子化されました。
著者
John P. McKay ...
出版者
Bedford, St.Martin's
巻号頁・発行日
2009
著者
水野 章二
出版者
京都大学
巻号頁・発行日
2000-09-25

新制・論文博士
著者
小川 浩平 小野 哲雄
出版者
一般社団法人情報処理学会
雑誌
情報処理学会研究報告. ICS, [知能と複雑系] (ISSN:09196072)
巻号頁・発行日
vol.150, pp.9-16, 2008-01-22
参考文献数
9

本論文において我々は,インタラクティブシステムの間を移動可能なエージェントを用いたITACOシステムを提案する. ITACOシステムとは,エージェントがインタラクティブシステムの間を移動することにより,人間とインタラクティブシステムとの間に,感情をともなった関係を築くことが可能なシステムである.我々は, 2つの実験を通じてITACOシステムが人間とロボットやテーブルランプなどのインタラクティブシステムとの間に感情をともなった関係を築くことができるかどうかを検証した.実験の結果より,感情をともなった関係が築かれることによって人間の認知能力や行動に対して一定の影響を与えることがわかった.
著者
伊賀崎 伴彦 藤本 真樹 水野 敬 村山 伸樹
出版者
一般社団法人電子情報通信学会
雑誌
電子情報通信学会技術研究報告. MBE, MEとバイオサイバネティックス (ISSN:09135685)
巻号頁・発行日
vol.100, no.598, pp.79-85, 2001-01-19

3音節から成る2種類の肉声(抑揚あり/なし)と3種類の合成音声を作り、被験者に意味のある単語と意味のない単語を聞かせ、事象関連電位P650/P800を用いてそれらの音声の聞きやすさを評価した。その結果、聞きやすい音声を聞かせたときの方が聞きにくい音声を聞かせたときよりもP650/P800の潜時が有意に短くなり、聞きやすさとP650/P800の振幅も相関する傾向があった。
著者
杉山 聡 赤埴 淳一 小暮 潔
出版者
一般社団法人情報処理学会
雑誌
情報処理学会研究報告音声言語情報処理(SLP) (ISSN:09196072)
巻号頁・発行日
vol.2001, no.55, pp.49-54, 2001-06-01
被引用文献数
1

本稿では,歩行者を目的地までナビゲートする対話において,歩行者にどのように適応して情報が伝達されているかを分析した結果について述べる.計算機システムを誰もが使いやすいように統計するためには,利用者に適応して情報を伝達にする技術が重要となる.特に,歩行者をナビゲートする対話システムでは,利用者の周辺地理に関する知識などに応じて,目的地までの経路を案内しなければならない.我々は,このような対話システムを実現するために,人間が歩行者をナビゲートする際に,どのように歩行者に適応した情報を伝達しているのかを収集し,分析した.対話データを分析した結果,歩行者の周辺地理に関する知識の有無に応じて,発話ターン数に統計的に有意な差があることを示す.さらに,ランドマークや方向指示の表現が,歩行者に応じて選択されることを示す.This paper describes empirical analyses of user adaptive interaction in route advice dialogues. User adaptation is an important technology to design computer systems so that everyone can use the systems without any barriers. In particular, interactive route advice systems should show users the way according to the users' properties, especially to users' knowledge on the region in question. To realize such dialogue systems, we have collected and analyzed how adaptively people advises routes. In this paper, empirical analyses show that there are significant differences in the number of dialogue turns according to user's knowledge on the region. We also show that landmarks and directions are described differently according to users.
著者
大崎 能伸 石田 栄 藤兼 俊明 川辺 淳一 松本 博之 小野寺 壮吉
出版者
特定非営利活動法人 日本肺癌学会
雑誌
肺癌 (ISSN:03869628)
巻号頁・発行日
vol.30, no.3, pp.341-349, 1990-06-20 (Released:2011-08-10)
参考文献数
16
被引用文献数
1

ヒト肺腺癌細胞培養株PC9に対するCDDPとカフェインの併用効果を検討した. カフェイン2mM単独では細胞の増殖を強く抑制しなかったが, 併用によりCDDP1.0μg/mlの効果を増強した. FCMでのcellcycleの検討では, CDDPの負荷によりG2+M期の蓄積を認め, カフェインの併用によりこのG2+M期の貯蓄は減少した. FITCの蛍光量は48時間後に減少し, これはカフェイン単独, CDDPカフェイン併用ともに認められた.3Hthymidineの取込みはCDDPの濃度の上昇とともに低下した.14C-leucineの取り込みはカフェインの使用によって低下した.
著者
大崎 能伸 石田 栄 藤兼 俊明 川辺 淳一 松本 博之 小野寺 壮吉
出版者
日本肺癌学会
雑誌
肺癌 (ISSN:03869628)
巻号頁・発行日
vol.30, no.3, pp.341-349, 1990-06-20

ヒト肺腺癌細胞培養株PC9に対するCDDPとカフェインの併用効果を検討した.カフェイン2mM単独では細胞の増殖を強く抑制しなかったが、併用によりCDDP 1.0μg/mlの効果を増強した.FCMでのcell cycleの検討では、CDDPの負荷によりG_2+M期の蓄積を認め、カフェインの併用によりこのG_2+M期の貯蓄は減少した.FITCの蛍光量は48時間後に減少し、これはカフェイン単独, CDDPカフェイン併用ともに認められた.^3H-thymidineの取込みはCDDPの濃度の上昇とともに低下した.^<14>C-leucineの取り込みはカフェインの使用によって低下した.
著者
永井 理恵子
出版者
聖学院大学
雑誌
聖学院大学論叢 (ISSN:09152539)
巻号頁・発行日
vol.20, no.1, pp.75-96, 2007-10-31

These are so many different types of characters with such varying designs in Japan today. Most of these characters are taken from animals but are often inspired by human beings and plants. More than that, there are even imaginary characters. Not only do we see them around children as toys but also as decoration in homes. Why are these characters so attractive to people? Characters allow people to have hopes and dreams for their lives, emotional balance, and a deep feeling of happiness. In this paper, the writer specifically picked the stuffed bear to analyze why it (a little bear) is so loved by people. At the same time, the writer looks at fairy tales and picture books in which bears are often present. The writer also studies what those fairy tale writers think of bears and why they write about them.
著者
河北 真宏
巻号頁・発行日
2005-12-16

報告番号: 乙16397 ; 学位授与年月日: 2005-12-16 ; 学位の種別: 論文博士 ; 学位の種類: 博士(工学) ; 学位記番号: 第16397号 ; 研究科・専攻: 工学系研究科電子工学専攻