2005年の夏 (@ablativehen)

投稿一覧(最新100件)

RT @yearman: 母音無声化のお勉強にどうぞ>CiNii 論文 -  歯擦音の母音無声化・VOT分布・促音挿入 https://t.co/deCf5XWtsD #CiNii
RT @kzhr: “CiNii 論文 -  いわゆる語末促音の知覚に寄与する韻律特徴” https://t.co/Cf1jURiJpz
RT @ablativehen: 「樺太アイヌの喉交換遊びレクッカラについて」https://t.co/rY9wdF0VJs 自分の声を相手の口腔に送り込んで共鳴を変えるってめちゃくちゃすごい遊びだ
CiNii 論文 -  日本語におけるイントネーション型と終助詞機能の相関について (特集 高橋公明教授 退職記念号) https://t.co/uJcTteKo10 #CiNii
J-STAGE Articles - Multi-Dimensional Voice Program(MDVP)およびPraatを用いた音響分析結果の比較 https://t.co/wVS18UI3wD
J-STAGE Articles - 単語アクセントの発話と知覚における個人差及び方言差の定量的研究 https://t.co/ti8SMVGs3z
CiNii 論文 -  相関とスペクトル解析 https://t.co/6reHkyaOeY #CiNii
CiNii 論文 -  方言研究における例文提示法について (方言研究の方法) https://t.co/8IJ6DI5lZU #CiNii
RT @LockSchloss: CiNii 論文 -  中世室町期における「ゲナ」の意味・用法 : モダリティ形式「ゲナ」の成立再考 https://t.co/N37RaCqH6T
CiNii 論文 -  琉球古典音楽(野村流)の歌唱技法による歌声の特徴分析 https://t.co/XKzQ1VK229 #CiNii
RT @tmogi_nichibun: @ablativehen つ 河本洋一(2019)「日本におけるヒューマンビートボックスの概念形成:世界的な潮流と日本人ビートボクサー"Afra"との関わりから」『音楽表現学』17 https://t.co/yol8HuC5F7
RT @utsakr: @yearman この話と直接関係するかわかりませんが、ダウンステップしたものとしてないものの間に範疇知覚境界があるはずだという仮説のもとで実験したことがあります。やったけどクリアな結果が出なくてよくわからないという研究ノートです。 https://t.…
J-STAGE Articles - 栃木方言における聞き返し疑問形のイントネーションのモデル化 https://t.co/rSgizYzo7N
RT @akinori_ito: おじろく・おばさについてはいろいろな話がネット上にはあるけど,なぜか原典の話が出てこない(私が最初に読んだのは「サイコドクターあばれ旅」だったと思う).おそらくこちらの論文が元だと思うが,國學院雑誌の古い巻なので読めない https://t.c…
CiNii 論文 -  宮崎県東諸の方言について https://t.co/B5OA0UHkpf #CiNii
RT @m_morise: https://t.co/LMIIQOX3FO 東北きりたん歌唱DBの論文がAST誌(Technical report)に掲載されました.
CiNii 論文 -  無アクセントの比較研究 : 栃木・茨城アクセントと宮崎アクセントの比較 https://t.co/69E1XHmI6f #CiNii
RT @tmogi_nichibun: @ysandesuka つ石田尊(1997)「ニ格相当の無助詞名詞句について」『筑波日本語研究』2 https://t.co/PDeMjd3OJ9
CiNii 論文 -  愛媛県松山市方言における青年層の動詞・形容詞終止形のアクセント https://t.co/fOwfGFFD9j #CiNii
CiNii 図書 - 梅光方言研究 https://t.co/0GAtXPYF7P #CiNii
CiNii 論文 -  垂井式諸アクセントの性格 https://t.co/u6QSCrPBmh #CiNii
RT @yearman: 自閉症スペクトラム障害のある子ども4名におけるアクセントの理解の特徴—東京式アクセント成人群『言語聴覚研究』 11巻4号 https://t.co/eY9w7qJmzw
RT @yearman: J-STAGE Articles - PB-017 自閉症スペクトラム障害児の発話におけるプロソディの特徴 : ピッチの変動に着目して(発達,ポスター発表) https://t.co/ZheAZoqZJM
RT @huuchi: 自閉症スペクトラム障害児の発話におけるプロソディの特徴一ピッチの変動に着目して一 https://t.co/E3jZdfqYQw “ASD児群はTD児群よりもピッチSDおよびピッチレンジが有意に小さく(U=194,p<.O1;U=190,p<.05)、ピ…
RT @awesomenewways: あってそう。何故か濃音だけ特別に書かれていることが多い。 https://t.co/7asU03w050
CiNii 論文 -  雑音に頑健な音声認識のための韻律情報の利用 https://t.co/2KndZ4pibM #CiNii
J-STAGE Articles - 天草市深海方言の漢語に見られる有声阻害重子音 https://t.co/G59wiwMLWS
J-STAGE Articles - 八重山諸島黒島方言アクセントの仕組み https://t.co/xn6S39Buhi
J-STAGE Articles - 語頭と語末のバイモーラ頻度が吃音頻度に及ぼす影響 https://t.co/kzXUBxXa32
J-STAGE Articles - バイモーラ頻度の違いが吃音頻度に与える影響 https://t.co/nEO0ETFy3a
@aoi7499 この方の博論みたいですね  CiNii 論文 - 日本語東京方言におけるモーラ・音節・フット https://t.co/e1Nj6l8PKT #CiNii
J-STAGE Articles - 日本語学習者音声研究の課題 https://t.co/drP7wyPbnk
CiNii 論文 -  音声対話中に出現するパラ言語情報と音響関連量 : 声質の役割に焦点を当てて(<小特集>音声は何を伝えているか) https://t.co/72IzLaKJvB #CiNii
CiNii 論文 -  『日本語話し言葉コーパス』への声質情報付与と予備的分析 https://t.co/DGKTpWzNcv #CiNii
RT @ballforest: 頭蓋内脳波からのエンコーダ・デコーダモデルによる想像音声推定 https://t.co/4WNo3k9IX0
「樺太アイヌの喉交換遊びレクッカラについて」https://t.co/rY9wdF0VJs 自分の声を相手の口腔に送り込んで共鳴を変えるってめちゃくちゃすごい遊びだ
CiNii 論文 -  鹿児島市アクセントと枕崎アクセント https://t.co/mLgCIfSKr5 #CiNii
CiNii 論文 -  鹿児島県大隅半島内之浦方言における二型アクセントの痕跡 https://t.co/7S8moLZdtn #CiNii
CiNii 論文 -  対馬市厳原町豆酘方言における動詞アクセントの例外について https://t.co/WOP71UwK7B #CiNii
CiNii 論文 -  熊本方言における引用の助詞「て」を含む節の韻律について https://t.co/D2dzd8WHVQ #CiNii
J-STAGE Articles - Multi-Dimensional Voice Program(MDVP)およびPraatを用いた音響分析結果の比較 https://t.co/wVS18UI3wD メモ
J-STAGE Articles - 虫の音が人の感性に及ぼす影響 https://t.co/1tfhFc6dn4 なんもわからん
RT @Croquis_Kuni: 京阪式の動詞音調體系を考察する上で非常に參考に成る。餘計な話しが多い點は玉に瑕だけど。なぜ誰も參照しないのか。 https://t.co/zhIroOsHUy
J-STAGE Articles - 音楽情報処理で用いられる音響パラメータによる音楽理解の可能性 https://t.co/SSuUJ2lfQ7
J-STAGE Articles - 流れと音の物理 - 日本流体力学会 https://t.co/CbGt5RjZQ0
J-STAGE Articles - はじめての聴覚フィルタ(やさしい解説) https://t.co/hrCNv6PniL 途中の関数はすぐに飲み込めないけどかなりわかりやすい
RT @ablativehen: J-STAGE Articles - はじめての聴覚フィルタ(やさしい解説) https://t.co/hrCNv76YHl
CiNii 論文 -  那覇市方言の名詞のアクセント体系 : 大湾政和の論著から読み取る https://t.co/jNFBrqfSyF #CiNii
CiNii 論文 -  書評 坂本薫著『神奈川県の方言アクセント : 小田原から横須賀まで』 https://t.co/TrCe9M1zW5 #CiNii
J-STAGE Articles - 現代日本語方言音声の音響分析 (&amp;lt小特集&amp;gt声質:音声言語の多様性に迫る) https://t.co/c7CpRCAVmE メモ
CiNii 論文 -  ベトナム語中北部方言の声調における基本周波数の時間推移と声質 : Lam River Speechのフィールドワークデータから(<特集>アジア東部諸言語の喉頭特徴) https://t.co/BvBscDmunf #CiNii メモ
CiNii 論文 -  大阪らしいしゃべりかたと大阪らしい話し声 https://t.co/b9ssrSEzsx メモ -> 」 『方言音調の諸相・西日本 (2)』 文部省重点領 域研究 「日本語音声における韻律的特徴の実態と その 教育に関する総合的研究
J-STAGE Articles - 東京っぽい発音と大阪っぽい発音の音声的特徴 : 東京・大阪方言とも頭高アクセントの語だけから成る文を素材として https://t.co/3N5rJ8ZCPZ
J-STAGE Articles - 聴覚の情報処理 https://t.co/kr7t6dvyEi
J-STAGE Articles - 音の大きさに関する心理尺度 : ホンとソーン https://t.co/DDeUbLosAN
CiNii 論文 -  東京方言韻律構造における1モーラ語 https://t.co/ta4xg96C3N #CiNii
CiNii 論文 -  天草市本渡方言のアクセント資料(2) https://t.co/B3wQRKVIoW #CiNii
CiNii 論文 -  石川県旧能都町地域の名詞のアクセント https://t.co/ydyDGl5H6a #CiNii
CiNii 論文 -  岩手県田野畑村方言のアクセント調査報告 : 北奥方言アクセント祖体系との関連で https://t.co/uIZAxgPcQC #CiNii
J-STAGE Articles - 句頭の高起にみる東京方言の二重母音 https://t.co/VLRPtCLKyb
J-STAGE Articles - 利用価値の高い音声データの録音手順 https://t.co/5J7Jg45iiw
J-STAGE Articles - 空気力学的にみた発声機序 https://t.co/pIfRMqFS4o
J-STAGE Articles - 発声と声帯振動の基礎(やさしい解説) https://t.co/JVe2R0qI8X
RT @UqrwTFEoYQHxpfX: 宮本 昌子(2019)クラタリング・スタタリングを呈する児童の発話特徴―構音速度と非流暢性頻度の測定― 音声言語医学 https://t.co/Uk8s8P4OPY
J-STAGE Articles - 音声言語医学領域の用語とその解説 (III) https://t.co/0Jr6cIrNqv
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? ヘルムホルツ聴覚説の再検:恩師星野先生古稀の賀に私の聴覚理論研究の第一歩であるこの小論を捧げる(恩地 豊),1954 https://t.co/q6MGw1WuLq
心、西南部九州でも鹿児島・種子島・屋久島ではB型だけど、天草・長崎はA型で出ますよね* (熊本の真ん中あたりだと場所によってAだったりBだったりする) *CiNii 論文 -  天草諸方言のアクセント資料の提示と新しいアプローチに基づいた西南部九州諸方言の系統分析の試み https://t.co/IE2lFDX2XA
RT @awesomenewways: https://t.co/iSo75Nzmhw ”このことは、UCLA資料の分析者が、音声より「類別語鍾」に引き摺られた解釈を行な っていることをうかがわせるものであり、この資料のアクセント型解釈の信頼度を著しく 損なっている。” (p.…
CiNii 論文 -  日蓮遺文の計量分析 : 思想の変化と文体の変化 (統計数理研究所 研究活動 (研究会報告 文献情報のデータベースとその利用に関する研究会)) https://t.co/20L8W3rpOM
@awesomenewways 九州の二型で、1モーラでアクセント型の対立を失っている方言は割とあります(熊本県玉名市方言や佐賀県北方町方言など) CiNii 論文 - 熊本県玉名市方言のアクセントについての初期報告 https://t.co/6t5XCEePpF #CiNii
CiNii 論文 -  言語聴覚士教育と臨床のための音声学Ⅱ https://t.co/c3Fcs9GP07 #CiNii
RT @tmogi_nichibun: ということで,私の初めての論文(卒論の修正版)がつくばリポジトリ入りしました。(今見ると生意気でとんがった感じがお恥ずかしいかぎりですが,)よかったらどうぞ。 茂木俊伸(1999)「とりたて詞「まで」「さえ」について:否定との関わりから…
RT @tmogi_nichibun: (年忘れ)Google Scholarアラートで通知を受け取ったのに読んでいなかった論文を公開して自分にプレッシャーをかける会。 永井知代子(2020)「発声・発語障害の評価と対応」『日本耳鼻咽喉科学会会報』123(5) https:/…
RT @ballforest: 風雲急を告げる音声合成研究の最新動向 https://t.co/e3asjSfa4u
RT @ballforest: テキスト音声合成技術の変遷と最先端 https://t.co/tE4Ra0cDOz
RT @ballforest: 深層生成モデルを用いた音声音響信号処理 https://t.co/bQJBJaKxgo
RT @ballforest: 必読ですぜ / 《第9回》機械学習と音声生成:音声波形モデリングの進展 https://t.co/EmrC0M5OvA
CiNii 論文 -  日本語の助詞・助動詞類のアクセント : 一覧と使い分け,変化の方向性 https://t.co/U1oQCghfrh #CiNii
CiNii 論文 -  無アクセント地域におけるアクセント獲得について : 熊本県菊池市旭志におけるケーススタディー https://t.co/ovOtVARqeB #CiNii
CiNii 論文 -  石川県旧能都町地域の名詞のアクセント https://t.co/ydyDGl5H6a #CiNii
RT @awesomenewways: 矢田部 修一 (1996)「現代日本語における3種類の主格助詞省略現象」https://t.co/hGgKQXIjlS
東京・芦安両アクセントにみる接合型の衰退 - 早稲田大学リポジトリ https://t.co/QQtC3t7aK4
CiNii Books - 国語アクセント論叢 https://t.co/l86lN5OXJk #CiNii
@awesomenewways @aoi7499 これ( https://t.co/yIGRzKcBXH )を見る限り、活用形のアクセント型の一貫性は、鹿児島だけじゃなくて九州のN型でかなり安定しているようです(例外がほんとうにないかどうかはわかりません)
RT @yuchiki1000yen: https://t.co/5pQmFtTkpS 『埼玉特殊アクセントの崩壊過程』 特殊アクセント地域のうち、東京式に近いところから無アクセント地域と接する東京式から遠いシステムの地点までさまざまな地点においてサーベイしてるやつです
RT @okjma: 編輯後記に、佐藤清明氏は、「国立公園瀬戸内海方言備中島嶼考」を「謄写版原紙に浄書の上御寄稿賜りし」により、趣味叢書として刊行したとある。 https://t.co/6KqoCIrHib
CiNii 論文 -  呼気流・呼気圧と調音音声学 https://t.co/SJFeqmclNW #CiNii
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? ケセン語を拓く(<特集>方言)(山浦 玄嗣),2004 https://t.co/IkTNzNubOD 岩手県気仙地方の言語ケセン語には文字がなかった.著者はこれにケセン仮名という固有の文字を与え,さらにその不足を補ってケ…
RT @tmogi_nichibun: (メモ) 昨日の日本語文法学会の報告で教わった「パパパコメント」。ツールとしての使用法を考える参考になる実践報告があった。 湯地宏樹(2020)「スマートフォンを用いた参加型授業の試み:Microsoft Formsとパパパコメントの活…
RT @uwazura: 岡野久胤とは五高の同級生(明治29卒)で、岡野のいた高千穗学園の創設者たる川田鐵彌の『日清英語學教科書』。明治40年版は国会デジコレにあるが、 https://t.co/aElB5ks25y 『浦門川田先生全集』所収のものを。 https://t.co…
RT @GENGOLANGUAGE: 今年9月の『言語研究』に載ったWee (2019)の書評がJ-STAGEにも公開されました。言語学会のHPでは本文が見られないのですが、こちらからだと本文PDFにアクセスできます。 https://t.co/zGJWIFDxjU
RT @LockSchloss: 中国語母語話者の「舌打ち」のコミュニケーション機能について https://t.co/oWfOa90OS0
RT @okjma: @yearman 同題名の本が2種ありますが、「明治にさかのぼる」のほうですね、「武ン士たちのかたりくち」の方ではなく。 https://t.co/dkE2loGZY8 『語文研究』68の「会員近著紹介」による。 https://t.co/Fm5Xhw5O…
CiNii 論文 -  オノマトペにみるタイ語の音象徴--声調に注目して https://t.co/Psp0mBikry #CiNii
J-STAGE Articles - 早津恵美子著『現代日本語の使役文』 https://t.co/soOiwiJ7HA
RT @tmogi_nichibun: @yhkondo @maruyama_take @SKinsui BCCWJのコソスレの前接語調査は,次の論文で行われています(p.30表)。サ変以外にも「恨まれこそすれ」のような受身の例がある一方で,受身が多いというわけでもないようです…
RT @LockSchloss: オッ CiNii 論文 -  森重敏の万葉仮名論は果たして五母音説なのか? https://t.co/DIETT7gGXW
CiNii 論文 -  愛知県新城市方言の名詞アクセント資料 https://t.co/0uTMrwCfrN #CiNii
CiNii 論文 -  促音閉鎖区間の有声性に関する音声詳細の地域差 https://t.co/C632gPJgaX #CiNii

お気に入り一覧(最新100件)

@ablativehen つ 河本洋一(2019)「日本におけるヒューマンビートボックスの概念形成:世界的な潮流と日本人ビートボクサー"Afra"との関わりから」『音楽表現学』17 https://t.co/yol8HuC5F7
@yearman この話と直接関係するかわかりませんが、ダウンステップしたものとしてないものの間に範疇知覚境界があるはずだという仮説のもとで実験したことがあります。やったけどクリアな結果が出なくてよくわからないという研究ノートです。 https://t.co/21FCmwqmJj
おじろく・おばさについてはいろいろな話がネット上にはあるけど,なぜか原典の話が出てこない(私が最初に読んだのは「サイコドクターあばれ旅」だったと思う).おそらくこちらの論文が元だと思うが,國學院雑誌の古い巻なので読めない https://t.co/0Vfs7yP9SK
次に,リストに見当たらなかった文献です。 児玉望(2006)「熊本方言の指定助動詞」『ありあけ:熊本大学言語学論集』5 https://t.co/y4QDJkb0xj #九州方言研究文献 #方言終助詞文献
@ysandesuka つ石田尊(1997)「ニ格相当の無助詞名詞句について」『筑波日本語研究』2 https://t.co/PDeMjd3OJ9
自閉症スペクトラム障害児の発話におけるプロソディの特徴一ピッチの変動に着目して一 https://t.co/E3jZdfqYQw “ASD児群はTD児群よりもピッチSDおよびピッチレンジが有意に小さく(U=194,p<.O1;U=190,p<.05)、ピッチの変動が小さい”“ピッチの変動が定型発達児とは異なり平坦である”
(あとで読む) 濱田美和(2021)「遠隔日本語クラスにおけるMoodleを用いたオンライン定期試験」『富山大学国際機構紀要』3 https://t.co/NEpcUatUNR
頭蓋内脳波からのエンコーダ・デコーダモデルによる想像音声推定 https://t.co/4WNo3k9IX0
宮本 昌子(2019)クラタリング・スタタリングを呈する児童の発話特徴―構音速度と非流暢性頻度の測定― 音声言語医学 https://t.co/Uk8s8P4OPY
https://t.co/V1X8H2uJY9 出水方言のモーラ声調単位とイントネーション
https://t.co/iSo75Nzmhw ”このことは、UCLA資料の分析者が、音声より「類別語鍾」に引き摺られた解釈を行な っていることをうかがわせるものであり、この資料のアクセント型解釈の信頼度を著しく 損なっている。” (p. 24)
はじめての音声変換 https://t.co/oOIirCWbXd
深層生成モデルを用いた音声音響信号処理 https://t.co/bQJBJaKxgo
必読ですぜ / 《第9回》機械学習と音声生成:音声波形モデリングの進展 https://t.co/EmrC0M5OvA
矢田部 修一 (1996)「現代日本語における3種類の主格助詞省略現象」https://t.co/hGgKQXIjlS
大城玲奈(2015)「視点と言語表現:移動動詞「行く/来る」の使い分けについて」『言語文化研究』23 https://t.co/SGKFWgm471 #九州方言研究文献
水元愛香里(2019)「日向方言における「行く」「来る」の使用状況とその傾向」『山口国文』42 https://t.co/LzBKxymMxJ #九州方言研究文献
編輯後記に、佐藤清明氏は、「国立公園瀬戸内海方言備中島嶼考」を「謄写版原紙に浄書の上御寄稿賜りし」により、趣味叢書として刊行したとある。 https://t.co/6KqoCIrHib
加齢に伴う絶対音感シフトに関する心理物理学的実験検討と計算モデルの構築 https://t.co/rgdoP7gPMm “年代が進むにつれて正答の割合が減少し,実際よりも半音か全音高いという判断の割合が上昇する傾向” https://t.co/2SpzKUtlY9
@yearman https://t.co/3Xqp4whp4P CiNiiでは九大のみ、なのですね。
@yearman 同題名の本が2種ありますが、「明治にさかのぼる」のほうですね、「武ン士たちのかたりくち」の方ではなく。 https://t.co/dkE2loGZY8 『語文研究』68の「会員近著紹介」による。 https://t.co/Fm5Xhw5OuQ
@yhkondo @maruyama_take @SKinsui BCCWJのコソスレの前接語調査は,次の論文で行われています(p.30表)。サ変以外にも「恨まれこそすれ」のような受身の例がある一方で,受身が多いというわけでもないようです。 江口匠(2018)「コソ已然形節から逆接コソスレ節へ」『学習院大学大学院日本語日本文学』14 https://t.co/h9hfyT563R
ありました。 https://t.co/CmHsf8gtG1

3 0 0 0 OA 新地理辞典

大正6年の『新地理辞典』に、熊本辺りで火山灰を言うヨナが載っていて、やや意外だった。霾の字で。 https://t.co/xXPOtqhPKL 画像は柳田国男「山村語彙」で、熊本の地名のヨナバルのヨナが火山灰だと言っているもの。霾原も宛てると言うが、鞠智城あたりは米原だ。 『分類山村語彙』では見えない。 https://t.co/XqzKmjkXWk

2 0 0 0 OA 第五高等学校

@ablativehen 『熊本大学六十年史』の「第五高等学校」の章の略図(p.15)を見ると,通用口からセブンイレブンに行けそうな気すらしてくる。 https://t.co/zCFujIWtfS
ピッチ抽出の今昔 https://t.co/dozHoXtL2U
親類が全員東葛地区の生まれで近所も農家が多く、時代が下った母を除き祖父母も父も畏った場でないと訛りが。 (こんなの見つけた→宮元摺衣(1909-1920)「下総國東葛飾郡馬橋村地方の方言」『東京人類學會雜誌』25巻293 号 pp.424-429 https://t.co/jyyRAAOBOR)
音響学会だけどこういう論文もあるんだ https://t.co/uvYrVXMuEN
CiNii 論文 -  「ぜよ」はどこから ―出自と動向を探る― https://t.co/eLmRAglD5w
読んでる J-STAGE Articles - 日本語子音の物理音聲學的研究 (第一報) https://t.co/uKkQ0UTwlU
人工内耳はほんと世界を変えただろうなあと思います あと言語の獲得に関する研究にも非常に大きな影響がありそう https://t.co/3gY7zalnSi https://t.co/SoV76cEV1D
人工内耳はほんと世界を変えただろうなあと思います あと言語の獲得に関する研究にも非常に大きな影響がありそう https://t.co/3gY7zalnSi https://t.co/SoV76cEV1D
日本語のモーラ等時間性と調音制御のあたりの問題を自分の実験も交えてまとめた論考。面白いっす/松井理直 2020「日本語音声の時間特性に関する基礎的研究」 https://t.co/er3wBSThmP
「感染症流行の数理モデル : 大学初年次で学ぶ数学の応用例」 https://t.co/31N8pT6fqi (pdf) https://t.co/dctNksb1Na がおもしろそう
尾川慧(2018)「熊本県葦北郡芦北町方言における待遇表現」『国文研究』63 https://t.co/OTlvV75gtM #九州方言研究文献
富田あかね(2017)「福岡市方言における形容詞型活用の諸相について:10代・20代でのヒマ(暇)イ・スルカローの使用実態」『言語の研究』3 https://t.co/WlaPswbIQH #九州方言研究文献
九州におけるアクセント変化の再建 : 境界特徴に着目して https://t.co/q38yqRQMkL
参考文献としては拙論 https://t.co/DNKY0FUpWj の最初の4ページでも。オノマトペについては那須さんの博論 https://t.co/EswRoRgsqi の5章に詳しく
"ワーキングメモリトレーニングと流動性知能" https://t.co/aPC50aAckR 「ワーキングメモリ課題の成績が高い個人ほど知能得点も高く,ワーキングメモリ課題成績は知能得点の個人差(分散)の 50%を説明する」
『音声科学原論』,正直いきなり読むのは辛いので北原真冬さんの書評を読んでからの方がいいです https://t.co/jWHqbURcRM
「一般的に薬剤性食道潰瘍は,薬剤の食道停留に よる起因薬剤と食道の接触により発症する.起 因薬剤とその障害機序としては,テトラサイクリ ン系の抗生物質や NSAIDs では強酸性が,カリ ウム製剤では高浸透圧が,ビスホスホネート製 剤ではリン脂質層の破壊が挙げられる」 https://t.co/0xDici0bFj
新しい論文出ました。 上海語の話をするとよく聞かれる質問がコレだったので、先行研究のレビューと自分の調査をまとめました。 https://t.co/3PBqyVAvRO
こんな論文どうですか? 去るに當りて : 寮部報(尾木 文之助ほか),1943 https://t.co/FA3JqMFUk2
CiNii 論文 -  古代日本語における異文化の要素 : 南島神話と日本神話の固有名詞にみられる後置修飾表現 https://t.co/eOIvRxZTQ4
CiNii 論文 -  古代地名伝説(a)型結語考 : 訛・語源意識の源流をさぐる https://t.co/4FN5a1cQ3i
(県立大「日本文法I」受講者向け) 数量詞遊離に思ったより反応していただいたようなので,初期の研究からの論点がまとめられた論文をご紹介します。 北原博雄(2014)「連用数量詞の先行詞―「遊離数量詞」再論に向けて」『聖徳大学研究紀要』25 https://t.co/t0mCra6QhD
【授業補足】 「君を大好きだ」(Kis-My-Ft2)に対する反応が一般の人と日本語学の人とで違う,という件,実は1年生の皆さんが生まれる前から研究されています。 https://t.co/ba4K3ytwOL
答え: 言語変化のS字カーブ 参考文献の一例: https://t.co/Pe8Mp9HXJt
んんん、7割も....! https://t.co/9R8t3vAzlg https://t.co/t4nZqOpSUi
深田 晃, 音楽録音におけるマイクロフォンテクニック https://t.co/0ZhnpDLu1y

4 0 0 0 OA シャノン理論

シャノン理論 ―通信路符号化定理の今昔― https://t.co/iBNzbu2FyF
CiNii 論文 -  『讃美歌』および『讃美歌第二編』の不詳曲 https://t.co/CdBKXKvQ1K #CiNii
CiNii 論文 -  明治時代に歌われた聖歌・讃美歌 https://t.co/XpoNy65pUC #CiNii
ちなみに「に↔︎で」の交替は、「もちくるみ交替」と呼ばれています。かわいい!(「含む」がちゃんと格交替してるかは調べてないです。学部のレポートレベルですゆえ…) CiNii 論文 -  壁塗り代換と餅くるみ交替の両方が可能な動詞 : 「巻く」と「埋める」の分析 https://t.co/1AKZxJinil #CiNii
さきほどの日葡辞書のリツイートに関連して…… 馬場良二(2008)「『日葡辞書』の肥後方言」『熊本県立大学大学院文学研究科論集』1 https://t.co/PaXFvfhvPv
"スチュアート・ミルは、ベンサムのことを揶揄して「どんな落胆もどんな心の重さも知りはしなかった。彼は人生の苦痛も退屈な重みも感じたことがなかった」と言い放ったと言います" (内海健「ドイツ観念論と狂気 ――精神医学的探究――」『哲学論集』(37) , pp.19-40, 2008.) https://t.co/7kFgetyEyK
グラフ信号処理のすゝめ https://t.co/7ddbd8xNEj
狭母音の無声化の全国的地域差と世代差 https://t.co/pOy0Ufu1H7
CiNii 論文 -  "-er"の系譜 : サブカルチェラル・アイデンティティの現在 https://t.co/wGvD230Dk5 #CiNii
安岡孝一ほか (2018). 「古典中国語(漢文)の形態素解析とその応用」『情報処理学会論文誌』59(2), 323-331. https://t.co/ESE9GpqoV9
壁塗り代換を起こす動詞と起こさない動詞--交替の可否を決定する意味階層の存在 https://t.co/xCbx8SBxR1
函館市中央図書館蔵「蠣崎文書」に見る松前藩士の音韻状況 (特集 資料研究の現在) https://t.co/by9pmWfxUa
狭母音の無声化の全国的地域差と世代差 https://t.co/pOy0Ufu1H7
今年の始めに刊行された拙論が、リポジトリで公開されました。以前リポート笠間の時評で言及していただいたものの続編となります。ご笑覧いただけましたら幸いです。 https://t.co/sLafjRR6Yu
パトロールとは(※webでのデータがおかしいだけで、論文そのもののタイトルはちゃんと「パロール」になってる) CiNii 論文 -  「言語ラング観」から「言語パトロール観」へのパラダイム転換 https://t.co/Hm2BmQFXDj
生徒に嫌われない古典文法指導を目指して : ヴォイスの助動詞を面白がる https://t.co/gYMGCrBF3I
CiNii 論文 -  バルトーク《14のバガテルOp.6》の分析研究 https://t.co/wli9xNhnr4
CiNii 論文 -  農民音楽の「精神」は何故重要なのか : バルトークの民俗音楽観とその歴史的背景について https://t.co/kzHg33Qw56
CiNii 論文 -  変拍子の楽曲に対するピアノ指導についての一考察 : バルトーク《ブルガリアン・リズムによる6つの舞曲》を中心として https://t.co/tqlLvH13pk
琉球語*i-(自動詞する)の文法化--文字資料の無い言語の研究例 (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/AaSsTudOwP
音響的指標に基づく話者分類からみたあいまいアクセント——東京・千葉・埼玉の複数域を対象とした多人数調査結果から—— https://t.co/XhqLikBGeE
CiNii 論文 -  宮城県白石市方言の感動・希求表現「~ゴダ」 : 「今日暑いゴダ。冷たいもの飲みたいゴダ」 https://t.co/Vxt28Mh2ks
ロシア資料にみる18世紀前半鹿児島方言の「テアル」「テオル」 https://t.co/mJ7xw2zkRj
琉球諸語に関する社会言語学研究 (特集 琉球語を見る/琉球語から見る) https://t.co/sAPvVvVCqX
地域は違うけど,参道の形態の類型を研究している人がいた。面白い。 岡村祐・北沢猛・西村幸夫(2005)「境外参道の空間特性に関する研究:東京都心部をケーススタディとして」『都市計画論文集』40(3) https://t.co/MEEEgiZhXr
鹿児島県北薩方言の文末詞セン : 用法の変化に注目して https://t.co/YxQZCDYakS
鹿児島方言における過去否定形式の歴史 https://t.co/I01cUXjlvT
語頭有声破裂音の半有声音化と語中有声化・鼻音化--鹿児島の分析を中心に https://t.co/ecaOrwulee
琉球・多良間島方言のパーフェクトの形式 https://t.co/c2c61ciT9J
近世京都における複合名詞アクセントの史的変遷--和語から成る{2+3構造}の複合名詞について https://t.co/D4BF8cfQgN
CiNii 論文 -  モンポウ歌曲における語法追求とその変遷 https://t.co/KHM75GSFeT
@uger_san つ天野みどり(2008)「拡張他動詞文:何を文句を言ってるの」『日本語文法』8(1) https://t.co/N0TN8QwhAY 同(2011)『日本語構文の意味と類推拡張』の再録版は,先行研究のレビューが充実しています。 https://t.co/120dAAGMiR
宇和島市九島方言アクセントについて--調査報告内容のズレの理由と,変遷についての再考 https://t.co/rPAQ52vnxz
合わせて読むと面白い(かもしれない)拙論が、リポジトリで公開されていました。一部見解を改めたい箇所があるのですが、まあ仕方ないです。 https://t.co/IY6Yqk3xOW
p音再考--琉球方言ハ行子音p音の素性 (特集 琉球語を見る/琉球語から見る) https://t.co/DcGorPqL63
ロシア資料にみる18世紀前半鹿児島方言の「テアル」「テオル」 https://t.co/mJ7xw2zkRj
こんな論文どうですか? 大分の方言について(松田 美香),2015 https://t.co/lhPt2tzfNI
|ga|の係り結びの仮説と検証--琉球弧の方言の記述的研究に基づいて (特集 琉球語を見る/琉球語から見る) https://t.co/vUofJAil2R
日本語語頭有声閉鎖音のVOTに関する全国的分布パタン https://t.co/SnVvllv9q0
CiNii 論文 -  中学校鑑賞指導において現代音楽を教材として扱うことの有効性 https://t.co/QeZhTXHb0v
CiNii 論文 -  首里方言のイントネーション https://t.co/Ea64TVknKr #CiNii
Accentual Change in Hokkaido Japanese : HUSCAP https://t.co/QtVvv2sCGz 北海道方言のアクセント変化について
CiNii 論文 -  藤原良相邸跡出土墨書土器の仮名表記に関する考察 https://t.co/xB8R2Vclj1 CiNii 論文 -  藤原良相邸跡出土墨書土器の仮名表記に関する考察2 https://t.co/c2V87EcAYi
CiNii 論文 -  藤原良相邸跡出土墨書土器の仮名表記に関する考察 https://t.co/xB8R2Vclj1 CiNii 論文 -  藤原良相邸跡出土墨書土器の仮名表記に関する考察2 https://t.co/c2V87EcAYi
僕の論文にもリストはついてるけど,これも網羅性はない https://t.co/o6eBT2ib3S

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