白江幸司 (@ttt_cellule)

投稿一覧(最新100件)

1 1 0 0 ゲシヒテ

ドイツ現代史学会『ゲシヒテ』のBN・目次一覧 https://t.co/SxLmPYsdZX と所蔵大学図書館一覧 https://t.co/FfvfA4Uh0Z
これ読んで気づいたけど、士郎正宗の初期キャリアって「シガニー・ウィーバー的主人公運用」の和製化がうまくいったケースなんだな。今の士郎はただのエロ絵師に成り果てているが。 塚本まゆみ「身体という表象:アクション・ヒロインの誕生と進化… https://t.co/A0CsDbgHAb
メモ: 岡田敬司「フランスの制度主義教育論について」(1983) https://t.co/hZKOvaa0Pv 佐藤公治「書評 「関係」を支える制度としての学校へ-『学校教育を変える制度論』」 (2003)https://t.co/A4BdpBQfpQ
RT @nekonoizumi: 鍵RT CiNii 論文 - 伊藤博文をハクブンと呼ぶは「有職読み」にあらず : 人名史研究における術語の吟味 https://t.co/BF5Dj1Wul3 #CiNii ( https://t.co/OWXsviUwFb )
RT @JunyaTheSphere: ホントすんごいなこの写真資料……【永続的識別子 info:ndljp/pid/10756455; タイトル モージャー氏撮影写真資料; 資料作成年月 1946-00/1947-99/1946/1947; 書誌ID(NDL-OPACへのリン…
RT @clane_2015: 超すんごい資料見つけた!!昭和21年から22年にアメリカ人モージャー氏によって撮影された、後藤鍬五郎作の聚楽園の大仏、弘法大師、仁王像を写したカラー写真。長浦海岸にあったタコの写真まである!! https://t.co/uAgLFZ4ToR ht…
@commonko ボルターとランドウの名前がうまく思い出せなかったんだけど、だいたいこの参考文献に集まってますね https://t.co/jVhEPUpCCE
@tshikimi さてそれはわからない。この媒体の15/16年版に入ってるようだが、T大にないねえ https://t.co/HZF8AGjk3V
RT @myrmecoleon: ロシア文学案内,新旧版で完全に著者が違うので別物だけど同じISBNにしておいて大丈夫なのだろうか https://t.co/B3a2Ku7Pza https://t.co/PJQujTqxQ6
RT @myrmecoleon: ロシア文学案内,新旧版で完全に著者が違うので別物だけど同じISBNにしておいて大丈夫なのだろうか https://t.co/B3a2Ku7Pza https://t.co/PJQujTqxQ6
RT @takebata: ニコラス・ローズのことを調べていたら、牧野智和 さんの博論に。本文を全面公開とは、太っ腹。自己統治の自己啓発の分析は、確かに面白そう。→「自己」の文化社会学―現代における大衆的セルフヘルプ・メディアの実証的分析―  https://t.co/NMOb…
RT @HAYASHI_twit: 【PDF】F.W.J.シェリング「悲劇について」松山壽一=訳(大阪学院大学リポジトリ『人文自然論叢』第71-72号)https://t.co/USXZwaBvSH
RT @HAYASHI_twit: 【PDF】F.W.J.シェリング翻訳|浅沼光樹=訳(京都大学リポジトリ『西洋近世哲学史研究室紀要』) 2016:神話の哲学への序論―第22講義 https://t.co/AxoTc7U8Mn 2015:永遠真理の源泉について https://…
RT @HAYASHI_twit: 【PDF】F.W.J.シェリング翻訳|浅沼光樹=訳(京都大学リポジトリ『西洋近世哲学史研究室紀要』) 2016:神話の哲学への序論―第22講義 https://t.co/AxoTc7U8Mn 2015:永遠真理の源泉について https://…
注2の文献表が有用。 堀潤之「ポンピドゥ・センターのゴダール : 《ユートピアへの旅》をめぐる覚書」(2007) https://t.co/AOJiT20hRx
これって塚田穂高『宗教と政治の転轍点 保守合同と政教一致の宗教社会学』の部分展開みたいな発表なんかな…。 「霊術と国家観 : 三井甲之の手のひら療治」(近代日本の修養・精神療法・新宗教における身体論と国家論) https://t.co/Xy3Ru8FcZP
さらっと間違えたけどドスト論遺稿じゃなくて異稿。この論文が経緯と異同について概説してたと思う。https://t.co/3XhcGxNwis https://t.co/ElGe845gFz
読んだ。 野口康人・岡部晋典・浜島幸司・片山ふみ「社会階層と図書館利用」(2015) https://t.co/IRDIjBExPF (via 「図書館は格差の固定や再生産に加担しているかもしれない問題」 https://t.co/lRD8RobLtP )
RT @annona_ceae: .@kiteyome 昭和七年に出版された『社会ユーモア・モダン語辞典』です こちらのサイト( https://t.co/uV1UoYMkiU )でWeb上でも閲覧できます
RT @semyon524: 「ひとりの死は悲劇だが、百万の死は統計に過ぎない」 これについての面白いエッセイ 沼野充義「悲劇と統計:スターリンは本当にそんなことを言ったのか」 https://t.co/FzD3kGnaAG

13 0 0 0 OA 學藝志林

RT @myrmecoleon: 国会の電子化資料調べると,そもそもtelephoneの訳語として初期に「伝話」って使われてたっぽいな。実質,電気伝話を略して電話 http://t.co/S5bF8H50LV http://t.co/Pk6g2FCnRG
また奥山間違いか。『尾蠅欧行漫録』1862/6/11のオランダの王城での饗宴にて。 原文・翻刻ともに「加菲」表記を「茄菲」表記に誤記してる。 http://t.co/0HaJNttxl6 http://t.co/nfr61IKIbu http://t.co/244yazH6By
@tricken 1862年遣欧使節がマルセイユのルーブルホテルを訪れたときの内装記述の箇所です。何かの機会にお使いください http://t.co/H3Issl15WQ
1862年の日記はパンを「麺包」(原文は「麪包」)と記す。ちぃおぼえた 奥山は2/7を2/6とさらっと本文で誤記ってるな 原文: http://t.co/pdlrNE1abt 翻刻: http://t.co/32Fq3QrMLB http://t.co/LN1nAD6NGy
7/5にロンドンで日本趣味を売りにしたコーヒー店「日本屋」が開業するときに招待され初の日本人来客ともてなされたりしてるw 岩井粂三郎(歌舞伎役者)の錦絵の複製・模写が内装にあったと。岩井絵は歌川国安、国明、豊国、芳虎など多くが描いてる http://t.co/HwQkqMOjOS
日記の別箇所には「コウシー」「コウヒー」表記もある。奥山一覧の「コーシー」のみ採録はちょっと不正確だな。 http://t.co/AhaqpYSpEz http://t.co/s597wjSv4M
また奥山は「骨喜」を「膏喜」と誤記するミスか。なんで執拗に間違えてるんだろう。 益頭駿次郎尚俊『歐行記』1862(万延元年遣米使節の次に政府が打ち立てたヨーロッパ使節の際の日記) http://t.co/wce52aTXCr http://t.co/FeMsNWbLi8
また奥山調査の間違いか。佐藤秀長は「膏喜」じゃなくて「骨喜」表記じゃねえか。「骨喜」表記なら榕菴「博物語彙」に先にあるから定着を示す意義ぐらいだな。ルビは「コウセイ」なのが珍しい。 http://t.co/AXfHWh0lgP http://t.co/4ELw3FXRKD
ん。コーヒー該当箇所発見。「カウヒン」表記だから奥山一覧は誤記だな。(1860.3.11) http://t.co/9SGHbpCx18 http://t.co/WEk2ZvxEIJ
これ、アロー戦争末期に、英仏軍の使節団が清の意向で拷問・殺害されて決裂に終わった局面のことだよね(1860.8.19) http://t.co/yacFxoR8qe http://t.co/xzHcFtRgEE
編者が書いた「万延元年遣米使節のお買い物&贈呈品一覧」が楽しい。 http://t.co/cWwJTyrgbC 最初は辞書、地理書だけど、大統領から金メダル・銅メダルとかw 「議事堂役人附」って議員名簿か。「御役人附」ってのがあるのね http://t.co/bHWACqLswR
@tricken 使節団の活動総体をよく知らないので経緯わかんない段階だが、とりっくんにはアメリカで武器調達してる箇所を伝えておこう http://t.co/vFIkLnjduW
日記のうち村垣淡路・柳川当清・佐藤秀長の三人はここで読める http://t.co/b4OyiosBNO http://t.co/8wYGe8Ylpr 玉蟲左太夫の日録、航米日録はこちらにあった。 http://t.co/K3ze7cdkRJ
日記のうち村垣淡路・柳川当清・佐藤秀長の三人はここで読める http://t.co/b4OyiosBNO http://t.co/8wYGe8Ylpr 玉蟲左太夫の日録、航米日録はこちらにあった。 http://t.co/K3ze7cdkRJ

84 0 0 0 OA 明治事物起原

なるほどな。奥山が最初に触れた訳語系譜まとめはこれか 石井研堂『明治事物起原』(橋南堂、明治41[1908]) http://t.co/QUCPM4SlcJ http://t.co/zouVPlXDvE
RT @uakira2: 印刷会社や活字販売会社が「活字見本帳」というものを発行するんですが、取り扱っている様々な書体(明朝、ゴシック、etc)を提示する見本帳が「総合見本」と呼ばれます。(例:築地活版の明36見本帳 http://t.co/Sp9R6OctOr)
RT @uakira2: 小宮山博史 http://t.co/BxnkHukfS4 氏の佐藤タイポグラフィ研究所が実務を担った、文化庁文化部国語課編『明朝体活字字形一覧』http://t.co/LL3ev6NkC6 という基礎資料がありまして。 https://t.co/Kcy…
これ面白そうだけど現物を持ってるのが九州大学図書館のみか。 増田廉吉「長崎を中心とする対外年表」(出版社、刊行年ともに不明) http://t.co/7tUIeUtR3X
なるほど。モリソンやメドハーストの辞典が「華英字典」と名付けられているのは、ほどなくして刊行された中国語版にそういう題がつけられていたからなんだな。 呉美慧「『英和対訳袖珍辞書』の訳語に関する一考察:メドハーストの『華英字典』との考察」http://t.co/2LnKJzK5aH
なるほど。モリソンやメドハーストの辞典が「華英字典」と名付けられているのは、ほどなくして刊行された中国語版にそういう題がつけられていたからなんだな。 呉美慧「『英和対訳袖珍辞書』の訳語に関する一考察:メドハーストの『華英字典』との考察」http://t.co/2LnKJzK5aH

10 1 0 0 OA 蜀山人全集

ああ、すでにTambeさんが挙げてましたか。近デジで『瓊浦又綴』の該当箇所読めるんですね。 http://t.co/DI5iL2vvva … @y_tambe @tricken http://t.co/KcUbl7CkIv
1888(明治21)の島田豊編『附音挿図 和訳英字彙』(大倉書店)だと「咖啡湯」表記か。http://t.co/SBKmIS26dc http://t.co/hQT1Y8ol4t

3 0 0 0 OA 訳鍵

奥山一覧にもあるが一応現物確認。 藤林淳道撰 『訳鍵』文化7(1810)年では、koffyは「トルコノ豆又其飲料」。 http://t.co/cmDMUhByo2 http://t.co/furNcwbmzu
ああやっぱり。 "早稲田大学図書館蔵『洋学文庫』は、大槻家旧蔵書 ・第4代図書館長故岡村千曳氏旧蔵書・故勝俣鐙吉郎教授旧蔵書などから構成され、蘭学・洋学の第一級資料を多数含むことが知られている。" https://t.co/gIDokKgLbG
RT @nirvanaheim: 『造洋飯書』は1866年初版らしく、少なくとも1899年版に磕肥と表記されていたらしい…… >西洋料理と中国語--『造洋飯書』(1899)の語彙を中心に http://t.co/hXrASdCNEM

1 0 0 0 OA 新撰薬名早引

ラテン語-英語-日本語の医学系単語本である、安川通済訳編『新撰薬名早引』(1878)では「咖啡」でした。 http://t.co/4LeNXwGdTv http://t.co/gD4kKYPD6n
明日読むか 森岡健二「訳語形成期におけるロブシャイド英華字典の影響」(1965) http://t.co/6U80HiWulD
日本初の英和辞書「英和対訳袖珍辞書」 文久2年(1862)では「珈琲」だった。Medhurst 英華字典あたりから持ってきてる可能性もあるね。http://t.co/CfDcL83F8M @myrmecoleon @tricken http://t.co/meSliVhyHE
『初期日本・蘭仏独露語文献集』 雄松堂、1985 [マイクロフィルム] https://t.co/o6VkaVsfT7 http://t.co/1M6GbLlAkG が使えればもうちょっと捗りそうだが、個人所蔵ありえない価格の世界だしなあ

2 0 0 0 道訳法児馬

@myrmecoleon @tricken ハルマの蘭仏辞典は別訳『道訳法児馬(ヅーフハルマ)』(刊行1833, ただし執筆完了は1816とも)があり、これは復刻版があったはずだけど http://t.co/AQmxmNVzAf これに当たれば時期はさらに狭まりそう
@maerchendiver たぶん有名です。この論文ちょっと面白いですよ。オフレのコジェーヴ伝でもその一件が出てきます。http://t.co/KfOex94q74
RT @inotti_ele: @ynabe39 帝大教授のアカデミック・キャリア (出身学校と教授就任大学の比較表) https://t.co/1sPxPTrpGN 明治30年代の文部省留学生選抜と東京帝国大学 http://t.co/wnY9d8Vmwd
RT @inotti_ele: @ynabe39 帝大教授のアカデミック・キャリア (出身学校と教授就任大学の比較表) https://t.co/1sPxPTrpGN 明治30年代の文部省留学生選抜と東京帝国大学 http://t.co/wnY9d8Vmwd
すっごい良かった。ハンセンの議論を受けた後のブリュースター&ジェイコブズの、初期映画が演劇のタブロー性から引き継がれているという箇所に啓発された 畠山宗明「D・W・グリフィス試論:グリフィス作品におけるメロドラマ的な身振りについて」 http://t.co/3SU4geWZla
すっごい良かった。ハンセンの議論を受けた後のブリュースター&ジェイコブズの、初期映画が演劇のタブロー性から引き継がれているという箇所に啓発された 畠山宗明「D・W・グリフィス試論:グリフィス作品におけるメロドラマ的な身振りについて」 http://t.co/3SU4geWZla

2 0 0 0 人類の美術

ただまあ、このシリーズ、シャステルもレリスも書いてるし大物が集まったようね。邦訳一覧 http://t.co/pnkqAfyp4S 原著は全42巻のようだが。
RT @kasamashoin: 忍者関係資料データベース(日本)(三重大学人文学部) http://t.co/I3Cc3lxEw1 PDFの一冊目は「忍術気合術秘伝 : 即席活用」 http://t.co/pjJTdBBBRE
めも 権藤愛順『明治期における感情移入美学の受容と展開 「新自然主義」から象徴主義まで』書誌情報 http://t.co/YLQ3DUDxTx 本文PDF http://202.231.40.34/jpub/pdf/js/IN4307.pdf
RT @H_YOSHIDA_1973: ようやくCiNiiからPDFで読めるようになったみたい。→吉田寛「聴覚の座をめぐる近代哲学の伝統──ヘルダー、カント、ヘーゲルの場合」『美学』(61-1, 2010)http://t.co/5vv1a5Dc
mjd。頂きます RT @mnb_chiba 小野真『ハイデッガー研究 : 死と言葉の思索』 http://t.co/QjmDlpxi アマゾンのレビューで知ったのだが、出版された本の元になった学位論文ではなく、本そのものが京大レポジトリにアップされている!こんなことがあるのか。
そういえばこの前、この論文の、コールリッジからT.E.ヒュームへと(優劣関係を反転させて)継承されたロマン主義/古典主義について記した箇所を読みながら、蓮實と福田はともに古典主義であり大差ないとみなしてた頃の自分を思い出した http://t.co/Mi2wtdbd
タイトル同じだし、続論じゃなくて再掲載か。 http://t.co/XKdpzWsD
RT @tinouye: 円城塔氏が芥川賞受賞したことで、以前日本物理学会誌に書かれた「ポスドクからポストポスドクへ」がより広くの人に読まれるようになったのはいいことと思うべきだよね、、、それにしてもCiNii経由で読めるんだね。 http://t.co/DZ4IxgjR

お気に入り一覧(最新100件)

PDFあり。 畠山真一「アニメーション作品におけるリアリティ水準と「不気味の谷」」 尚絅大学研究紀要 A.人文・社会科学編 2018年50巻 https://t.co/vU8zv57bIP

19 0 0 0 OA 洋式適用規矩術

雑誌『建築史学』に掲載した小生の博士論文の中核をなす論文が無料公開されました。西洋建築に応用された大工の奥義である規矩術の事例を挙げ、実はそれが近代的な知的所産であったことを示唆したものです。J-STAGE Articles -… https://t.co/GvCEA4K09H
マクダウェルの「第二の自然」について書いた紀要論文がDL可能になりました。とりあえず概要を知りたいときに使えるよう、自然主義とプラトン主義、非法則論的一元論との関係、ライトの批判と静寂主義、実はヘーゲルとあまり関係がないこと、など… https://t.co/g7fCeyOnFF
邦訳はないが中国語訳はある、という社会科学の古典を見つけることが多くなってきたな…。 Castells, The Network Society https://t.co/2VYQADfpc9 Posner, Economic A… https://t.co/puwdORdj8R
邦訳はないが中国語訳はある、という社会科学の古典を見つけることが多くなってきたな…。 Castells, The Network Society https://t.co/2VYQADfpc9 Posner, Economic A… https://t.co/puwdORdj8R
邦訳はないが中国語訳はある、という社会科学の古典を見つけることが多くなってきたな…。 Castells, The Network Society https://t.co/2VYQADfpc9 Posner, Economic A… https://t.co/puwdORdj8R
「ベルクソンの時間意識論 」岡嶋 隆佑 https://t.co/9MqQGIVlzb サーベイがてら読んだけれど、面白くてびっくり。見かけの現在と私の現在の整理も説得的だし、ベルクソンの時間一般は空間的広がりがないといけないという結論も関心がある。
超すんごい資料見つけた!!昭和21年から22年にアメリカ人モージャー氏によって撮影された、後藤鍬五郎作の聚楽園の大仏、弘法大師、仁王像を写したカラー写真。長浦海岸にあったタコの写真まである!!… https://t.co/ppuSKDCSjv
木下千花『溝口健二論 映画の美学と政治学』の書評を書きました。https://t.co/AS6iNxGaZl
シンポジウムでもおそらく万博の問題は、共通テーマとして出てくるでしょう。というわけで、過去に書いたもう一つの万博論です。ウェブで閲覧できるようにしてくれた後輩たち、Mille grazie!… https://t.co/10d4V0OGcS
(一昨日)堀江郁智(2015)「ジルベール・シモンドンとジル・ドゥルーズの「特異性」の概念―「情報」の形而上学的な問い直しのために」(https://t.co/kh7IXESSoH)を読んだ。シモンドンの個体化論は刺激的。
『附音插図英和字彙』(1873(M6)年) [ https://t.co/W9dOb2nR9I ] 、coffee は「加非(カッヒイ)」表記か。 https://t.co/CSix4smSL9
「ハイカルチャーとされるダンスと,クラブなどのダンスは,扱われ方に差異があるのである.資料を探ると,この区別は江戸時代にはすでに「舞」と「踊」の差として生じており,さらに言えば,身分制度と並行していたことがわかった…加賀藩の事例」 http://t.co/CA0hzl5CgJ

6 0 0 0 OA 食物辞典

(@ffi さんに築地活版T15六号総数見本を複写頂き「珈琲咖啡」双方掲載されていると判明。築地六号はM19から昭和一桁半ばまで使われておりS7再版『食物辞典』https://t.co/knWOLAA21r や同S3初版 http://t.co/E6KfCt6o5A もコレ。)
小宮山博史 http://t.co/BxnkHukfS4 氏の佐藤タイポグラフィ研究所が実務を担った、文化庁文化部国語課編『明朝体活字字形一覧』http://t.co/LL3ev6NkC6 という基礎資料がありまして。 https://t.co/KcyfWSg65U
デリダと赦しに関して。ネット上で読める文献メモ。佐藤啓介「赦しと赦しえないもの」http://t.co/djTXkVcqAV 川口茂雄「赦し、ほとんど狂気のように」http://t.co/HNxJyX0Ot8 港道隆「和解から赦しへ」http://t.co/ZphQvOz8E1
これも面白かったです / CiNii 論文 - インデックスとしての機能を喪失する写真1.0 : C.S. パースに従って http://t.co/6h4JTMFNdV #CiNii
武田宙也「真理のプロセスとしての芸術 : アラン・バディウの芸術論」 http://t.co/sSL6snLq5W
上尾真道さんの論文。「ジャック・ラカン,理論の実践 : アルチュセールとの距離」http://t.co/xXy8EUs9wX (PDFリンク注意)
これ前にもツイートした気がするけど、この論文おすすめ。海外の研究者が戦後の日本のマンガにおける第二次世界大戦像について分析してる。日本語だしオープンアクセスなので誰でも読めるよ。CiNii 論文 - http://t.co/Bp82BO5219
[メモ]ビヨルン・ソルステインソン「差延から正義へ──デリダとハイデガーの「アナクシマンドロスの言葉」」『現象学年報』第27号(2011年)49-61頁 http://t.co/HVN6tr3cyz デリダの正義論を初期からの一貫性において解明した優れた論文
[メモ]ケーテ・ハンブルガー「文学の象徴問題について」植和田光晴訳、『大阪産業大学論集 人文科学編』第109号, 2003年、125-139頁 http://t.co/tM5QCP90Bc
【PDF】ジョスラン・ブノワ -「超反省」に対するいくつかの反省 http://t.co/Ta4W2vYCLY Jocelyn Benoist は邦訳書がまだないけれど、日本語で読める論文がアップされていた。メルロ=ポンティの「超反省」を援用して直観か反省かの二項対立を崩す視点。
“CiNii 論文 -  犯罪学の再定位 : フーコーと犯罪学の「おしゃべり」” http://t.co/Um37jIp3Dw
経験的・唯名論的なカントの視点から見れば、デカルトの存在論的証明へのカントの批判はたしかに妥当である。だがデカルト的認識論・合理論を背景とした必然的存在者を重視すると、カントの批判は的外れである。/ 山田弘明「カントとデカルト的証明」http://t.co/DmD88NPRu4

3 0 0 0 現代の思想

イポリットの論文集 Figure de la pensée philosophique って、邦訳はかなりのレア文献だけど、抄訳はあるんだよなあ。上巻のみで途絶えてしまったのは残念。『現代の思想』渡辺義雄監訳、朝日出版社、1989年。http://t.co/DmtAMUG2AE
【PDF】渡邊雄介「沈黙はいかに聴き取られるか - リオタール『文の抗争』における《抗争》と《沈黙》について」http://t.co/11n3b0WFz0 リオタールのポストモダン論に対する誤解を解きほぐしながら『文の抗争』を軸に魅力的なリオタール像を提示した論考。
【PDF】渡邊雄介「沈黙はいかに聴き取られるか - リオタール『文の抗争』における《抗争》と《沈黙》について」http://t.co/11n3b0WFz0 リオタールのポストモダン論に対する誤解を解きほぐしながら『文の抗争』を軸に魅力的なリオタール像を提示した論考。
【PDF】藤本一勇「翻訳の倫理学 - ベンヤミンとデリダ」 http://t.co/lhcmr21iHr http://t.co/zzA836CLZF 今日はベンヤミンとデリダの誕生日とのこと。
【PDF】藤本一勇「翻訳の倫理学 - ベンヤミンとデリダ」 http://t.co/lhcmr21iHr http://t.co/zzA836CLZF 今日はベンヤミンとデリダの誕生日とのこと。
【PDF】藤本一勇「翻訳の倫理学 - ベンヤミンとデリダ」 http://t.co/lhcmr21iHr http://t.co/zzA836CLZF 今日はベンヤミンとデリダの誕生日とのこと。
【PDF】藤本一勇「翻訳の倫理学 - ベンヤミンとデリダ」 http://t.co/lhcmr21iHr http://t.co/zzA836CLZF 今日はベンヤミンとデリダの誕生日とのこと。
CiNii 論文 -  アンドリュー・スカル「精神病院なるものの歴史を再考する」(訳)(下) http://t.co/dMg135S264 #CiNii
CiNii 論文 -  アンドリュー・スカル「精神病院なるものの歴史を再考する」訳(上) http://t.co/5sqZpYj2hE #CiNii
権藤愛順『明治期における感情移入美学の受容と展開 「新自然主義」から象徴主義まで』書誌情報:http://t.co/KGfVsFT1bd 本文PDF: http://202.231.40.34/jpub/pdf/js/IN4307.pdf
「ブリス・パラン」検索していたら、なんと、以前早稲田仏文で助手をしてらした門間先生の論文を見つけました。言語がどうしても嘘を孕んでしまうということについて、パランとブランショを結び付けて論じています!http://t.co/8s89yBeYbj
岩田淳二「カントとメンデルスゾーンにおける〈啓蒙〉の概念について : 附・試訳モーゼス・メンデルスゾーン : 啓蒙とは何か, という問いについて」http://t.co/rzPSggnylV(本文PDFあり)。1976年と古めの論文であるが、試訳がPDFで読めるのはありがたい。
久々にドゥルーズ&ガタリ『哲学とは何か』を読み直すといろいろと発見あり。特に、この論文も言うように、 http://t.co/rfGoTDo3 ヴェルナンのギリシア研究からアゴーン概念を引き出し、プラトンのイデア論を吟味し直しているあたりは、デモクラシー論としても読める。
博士号を持ちながら、50歳になっても週15コマの非常勤講師をしながら無給の研究員として研究を続けている人の話。オープンアクセスになっているので、誰でも本文が読めます。 - 「ある非常勤講師の場合」 http://t.co/Xq4nVuHh
読みやすい。ソーントン不破直子「ロマン主義と『作者』」 http://t.co/5bY2nydk
CiNii 論文 - 猥褻出版物禁止法(1857)の誕生と抵抗勢力 http://t.co/EzvTya0f 英国
これもあった。 太田智己(2012)「一九二〇〜五〇年代のサブカルチャーにおける美術史叙述 : 娯楽による公衆への美術史普及」『東京藝術大学美術学部論叢』8 http://t.co/Xvsyhz9U
ご存知かもしれませんが、こういう論文もあります。石井素子(2006)「日本におけるJ.-P.サルトルの受容についての一考察 : 翻訳・出版史の視点から」 http://t.co/5d6Lnixu RT @tachibanakoji 増田靖彦「サルトルは日本でどのように受容されたか
倉田剛先生の「『現代存在論入門』のためのスケッチ」1-3は無料でPDFが読める。第一部( http://t.co/N24iYCAN) は存在論一般、第二部( http://t.co/BXG2OH4U )は普遍者、第三部( http://t.co/4lJXeTW0 )はトロープ。
倉田剛先生の「『現代存在論入門』のためのスケッチ」1-3は無料でPDFが読める。第一部( http://t.co/N24iYCAN) は存在論一般、第二部( http://t.co/BXG2OH4U )は普遍者、第三部( http://t.co/4lJXeTW0 )はトロープ。
倉田剛先生の「『現代存在論入門』のためのスケッチ」1-3は無料でPDFが読める。第一部( http://t.co/N24iYCAN) は存在論一般、第二部( http://t.co/BXG2OH4U )は普遍者、第三部( http://t.co/4lJXeTW0 )はトロープ。
ようやくCiNiiからPDFで読めるようになったみたい。→吉田寛「聴覚の座をめぐる近代哲学の伝統──ヘルダー、カント、ヘーゲルの場合」『美学』(61-1, 2010)http://t.co/5vv1a5Dc
CiNii 論文 -  千葉眞「マルクスとデモクラシーの根源に立ち返る」(インタビュー) (特集 ラディカル・デモクラシー) http://t.co/HY3QOnDY #CiNii ……この方、こういう感じのことを仰る方だった?
石前,禎幸[1992]「法のメタレプシス:法的言説における因果の逆転」 https://t.co/TET9ImIy ……これも https://t.co/L9pY89Rq これと同様、ルソー=ド・マン論ですね。社会契約。
[メモ]熊本哲也「「盗まれたリボン」を読む : 『告白』の一挿話「マリオンのリボン」を巡っての「死」の解釈」http://t.co/xFopoOJR
http://t.co/q4ghXOfF シャピロの構造主義について批判的に論じた論文もあるな。。
『科学哲学科学史研究』第6号(2012年)が,京大のリポジトリ KURENAI で公開されました.科学史関係では論文1本,研究ノートが2本,書評が1本,翻訳が1本掲載されています.http://t.co/m5iu0w0v #rekisinews
これは名論文。 キルヒャー『支那図説』の17世紀に出た仏訳を読むとき大変参考になった。RT @nonstopmasashit: […]小関武史『トレヴー事典』の東アジア関係項目 http://t.co/2lguIWoP
[メモ]新田孝行「読解と音楽 : ポール・ド・マンの「盲目性のレトリック」と「汚損されたシェリー」について」http://t.co/vdAJhzM9
ライプニッツ関係で検索していたら、池田真治「ライプニッツの無限論と『連続体の迷宮』」にたどりついた。 http://t.co/LFuEWcNz

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RT @NIJL_collectors: リンク変わっちゃってるので、再度オススメ [きょうのPDF]菅原 洋一「明治期商家銅版画資料に関する歴史情報学的研究」 https://t.co/Eqqjjw8kGN 成果公開から約6年とはいえ、7934 downloads はスゴい…

9 9 9 1 OA 東京闇黒記

村上助三郎「東京闇黒記」は国会図書館のデジタル資料で無料でどこでも閲覧できるし。 https://t.co/mommrnSz94 https://t.co/mrlTiGrgZV
RT @yasu_kum: 拙論「〈郊外〉文学者・萩原朔太郎―「郷土望景詩」『氷島』『猫町』から幻の家郷まで」https://t.co/detqp04GdN『日本文学』(日本文学協会)2014年までネット上で閲覧できるようになったんですね。
RT @nekonoizumi: PDFあり。 村上聖一,山田潔 「証言を基に読みとく放送制度① 塩野 宏(東京大学名誉教授) 制度形成に果たした法学研究者の役割」 『放送研究と調査』2019年69巻2号 https://t.co/BPkZALvPRq
RT @yasu_kum: 「〈郊外〉文学者・萩原朔太郎」https://t.co/detqp04GdN 彼にとっての「郊外」は、郷里前橋の郊外、東京東郊(田端)をへて、西郊(馬込、小田急線沿線)へと変遷する。それは遊歩空間であると同時に、都市消費社会の確立にともなう社会状況と…
RT @yasu_kum: 拙論「〈郊外〉文学者・萩原朔太郎―「郷土望景詩」『氷島』『猫町』から幻の家郷まで」https://t.co/detqp04GdN『日本文学』(日本文学協会)2014年までネット上で閲覧できるようになったんですね。
RT @MZenkyo: ちなみに知事選における同日選や接戦選挙は、投票率をあげる効果があることが実証的に明らかにされています。伊藤誠(2011)「都道府県知事選挙における投票率の長期低落傾向の分析」https://t.co/HWbbo9gHWQ
RT @kane_hisa: 封切館はわからないものの、大阪学校映画協会のフィルム在庫映画一覧の中にそれらしき作品(『相対性原理の話』)が入っていた。帝国学術協会の広告にも同作のタイトルが掲載されている。 https://t.co/uk4lQ1ILIi https://t.c…
RT @twremcat: 電子版: https://t.co/3BtPn2r7KD 田中重人 (2019)「厚生労働省「労働時間等総合実態調査」に関する文献調査: 「前例」はいつ始まったのか」『東北大学文学研究科研究年報』68:68-30 1. 労働時間データ偽造問題 2.…
RT @machi82175302: 「ヘダ号の奇跡 日本とロシア 幕末交流秘」拝見。面白かった。ちなみに、拙稿「安政東海地震とプチャーチン : ディアナ号の遭難と日露友好 」(日本研究所主催講演会 要旨)は以下でダウンロード可能です!https://t.co/4aFWiVFA…
RT @BotKmgi: CiNii 論文 - 大阪府方面委員活動の展開と事例 -昭和恐慌期から戦時体制下へ- https://t.co/3OcgRTeKKe

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RT @NIJL_collectors: リンク変わっちゃってるので、再度オススメ [きょうのPDF]菅原 洋一「明治期商家銅版画資料に関する歴史情報学的研究」 https://t.co/Eqqjjw8kGN 成果公開から約6年とはいえ、7934 downloads はスゴい…
RT @NIJL_collectors: リンク変わっちゃってるので、再度オススメ [きょうのPDF]菅原 洋一「明治期商家銅版画資料に関する歴史情報学的研究」 https://t.co/Eqqjjw8kGN 成果公開から約6年とはいえ、7934 downloads はスゴい…
勿論、「エリザベス朝」の誤認識ですが、タイトルも違っていました。 『エリザベス朝日英関係文献と言語』です。 https://t.co/3OuKj08rc9 刊記に「エリザベス朝日英文献と言語」ともあるようですが(誤認識だらけのOCRファイルによる)。
関連文献。 小二田誠二「事実は虚構であり歴史は文学であること(子午線)」『日本文学』43(6)、1994年。https://t.co/kDrCLdHsK4 同「実録体小説は小説かー「事実と表現」への試論」同、50(12)、2001… https://t.co/CdOaX3vWsR
関連文献。 小二田誠二「事実は虚構であり歴史は文学であること(子午線)」『日本文学』43(6)、1994年。https://t.co/kDrCLdHsK4 同「実録体小説は小説かー「事実と表現」への試論」同、50(12)、2001… https://t.co/CdOaX3vWsR
関連文献。 小二田誠二「事実は虚構であり歴史は文学であること(子午線)」『日本文学』43(6)、1994年。https://t.co/kDrCLdHsK4 同「実録体小説は小説かー「事実と表現」への試論」同、50(12)、2001… https://t.co/CdOaX3vWsR
RT @Tapkara: 橋本国彦作曲「靴屋の唄」。1930年に早川雪洲と水谷八重子により帝劇で上演された「天晴れウォング」の中の歌。「復興節」でもお馴染みの中国旋律「紗窓」をほぼそのまま使用している。 https://t.co/wpvXzHMKls 長田秀雄[作詞]、松平里子…
リチャード・コックスの日記におけるハ行音のH表記は、ほかに浜松があるようです。菊野六夫「Richard Cocksの日記に於ける英語音について」による。https://t.co/PKFazZvumw project gutenb… https://t.co/J9wQJRSUTx
福島邦道「江戸語の音韻と東国方言」 https://t.co/pDcyDxuiGL (福島邦道『語史と方言』にも所収)では、リチャード・コックスが箱根をHで表記したり、ヒとシの混同が東国資料に見えるところから、東国の方が、はやくハ行子音の非唇音化が進んだ、と見做してはいますが。
萩原伸次郎2014「書評: 小西一雄著『資本主義の成熟と転換 : 現代の信用と恐慌』」https://t.co/AeWyGX6SSu PDFリンクなし。
この研究の科研費データも出てきたけど、今後はビキニ島など原子力実験の地となったオセアニア諸国での原子力に関する表象へと研究を発展させていくようで、気になる展開ですね。成果を展覧会の形で見てみたい。https://t.co/v7QG1HDdiW
なぜ映画で動物が問題となるのか──アンドレ・バザン、死、偶然性 鈴木啓文 https://t.co/5dfzGgzL1y
RT @zerobase: マジレスすると年功賃金が貢献と逆転するのが40歳以降で、要は「はたらき以上にもらいすぎ」になる。その状態で転職すると転職前の年収から下がりやすい。下がるのは嫌だ(マクロには賃金の下方硬直性)。みたいな現象だと理解。 https://t.co/OMXi…
【本日掲載】 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1048「諸外国の大学授業料と奨学金【第2版】」「高授業料・低補助の国は、高額な授業料が設定されていながら、公的補助の整備が十分ではなく、日本や韓国はこのモデ… https://t.co/sIW2NOJQ9G
RT @yasu_kum: 拙論「〈郊外〉文学者・萩原朔太郎―「郷土望景詩」『氷島』『猫町』から幻の家郷まで」https://t.co/detqp04GdN『日本文学』(日本文学協会)2014年までネット上で閲覧できるようになったんですね。
@internetarchive CiNii 論文 - 李英美「朝鮮総督府中枢院における韓国・朝鮮の慣習調査報告書に関する書誌学的考察 : 米国カリフォルニア大学バークレー校(UCB)・the C. V. Starr East A… https://t.co/2LytxkjyEA
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? AbemaTVの潜在力,2019 … https://t.co/VJNTBABu5f  Abema Newsでは、その時々の話題の人が記者会見を行うと、真っ先に見られるようになっている。なおかつ告知もしてくることから、見ら…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 砂漠の遺跡をみた「旅人」 : P.B.シェリー「オジマンディアス」寸感(田村 英之助),2002 https://t.co/2bG3IYIbcL
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 023D04 社会人野球の構造と選手の生活・意識に関する研究(I) : 日・韓比較を中心に(金 有洙ほか),1990 https://t.co/taKT0ftUfA
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 〈研究レポート〉生涯現役=職業現役+生活現役 : 生涯現役の新しい解釈を目指して(中山 明俊),2001 https://t.co/5WnkTOXvUx
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? イチロー、北島康介、上村愛子 一流アスリートに学ぶ"本番力" (特集 プレゼン、商談、面接…連戦連勝! 「ここ一番」に強くなる) -- (本番で成果を上げるメソ,2009 https://t.co/F9WX9xTskK
RT @nekonoizumi: PDFあり。 村上聖一,山田潔 「証言を基に読みとく放送制度① 塩野 宏(東京大学名誉教授) 制度形成に果たした法学研究者の役割」 『放送研究と調査』2019年69巻2号 https://t.co/BPkZALvPRq
RT @trinh_JP: CiNii 論文 -  比較言語学における数学的方法 https://t.co/yqkNLV8z3N 数学と比較言語学の分かる人、あとは任せた。(無責任)
RT @yasu_kum: 「〈郊外〉文学者・萩原朔太郎」https://t.co/detqp04GdN 彼にとっての「郊外」は、郷里前橋の郊外、東京東郊(田端)をへて、西郊(馬込、小田急線沿線)へと変遷する。それは遊歩空間であると同時に、都市消費社会の確立にともなう社会状況と…
RT @yasu_kum: 拙論「〈郊外〉文学者・萩原朔太郎―「郷土望景詩」『氷島』『猫町』から幻の家郷まで」https://t.co/detqp04GdN『日本文学』(日本文学協会)2014年までネット上で閲覧できるようになったんですね。
社会保障の基礎研究として、 太田匡彦「社会保障の財源調達 : 社会保障の構造を踏まえた法的議論のために」 https://t.co/JtCmA56DZJ
RT @hbnk: 日本演劇学会紀要『演劇学論集』67がJ-stageで公開されました。私たちが書いた『戦後ミュージカルの展開』藤原麻優子さんによる書評も掲載されています。https://t.co/niWZytLUBY
RT @MZenkyo: ちなみに知事選における同日選や接戦選挙は、投票率をあげる効果があることが実証的に明らかにされています。伊藤誠(2011)「都道府県知事選挙における投票率の長期低落傾向の分析」https://t.co/HWbbo9gHWQ
RT @twremcat: 電子版: https://t.co/3BtPn2r7KD 田中重人 (2019)「厚生労働省「労働時間等総合実態調査」に関する文献調査: 「前例」はいつ始まったのか」『東北大学文学研究科研究年報』68:68-30 1. 労働時間データ偽造問題 2.…
榎本玲子・山上精次「空間認知の身体化過程とその機序をめぐって」『専修人間科学論集. 心理学篇』 1、2011年3月。https://t.co/kXFn7jgATD
亘明志「IV 身体とメディア:身体のパラドックスをめぐって」『ソシオロジ 』36(1)、1991年。https://t.co/ptCsdljCpH
RT @machi82175302: 「ヘダ号の奇跡 日本とロシア 幕末交流秘」拝見。面白かった。ちなみに、拙稿「安政東海地震とプチャーチン : ディアナ号の遭難と日露友好 」(日本研究所主催講演会 要旨)は以下でダウンロード可能です!https://t.co/4aFWiVFA…
RT @BotKmgi: CiNii 論文 - 大阪府方面委員活動の展開と事例 -昭和恐慌期から戦時体制下へ- https://t.co/3OcgRTeKKe
RT @Philoglasses2: 佐々木先生は幅広くライプニッツ哲学の研究をされているのですが、私はとりわけ彼の「ライプニッツの機械論」(https://t.co/RNQ1vrieDe)という論文に影響を受けました。「機械」は動力因と目的因をつなぐ、というこの論文の発想を受…
髙梨洋平2018『運の平等主義の擁護』(博論、明大) https://t.co/XYH8P0K915