白江幸司 (@ttt_cellule)

投稿一覧(最新100件)

メモ: 岡田敬司「フランスの制度主義教育論について」(1983) https://t.co/hZKOvaa0Pv 佐藤公治「書評 「関係」を支える制度としての学校へ-『学校教育を変える制度論』」 (2003)https://t.co/A4BdpBQfpQ
RT @nekonoizumi: 鍵RT CiNii 論文 - 伊藤博文をハクブンと呼ぶは「有職読み」にあらず : 人名史研究における術語の吟味 https://t.co/BF5Dj1Wul3 #CiNii ( https://t.co/OWXsviUwFb )
RT @JunyaTheSphere: ホントすんごいなこの写真資料……【永続的識別子 info:ndljp/pid/10756455; タイトル モージャー氏撮影写真資料; 資料作成年月 1946-00/1947-99/1946/1947; 書誌ID(NDL-OPACへのリン…
RT @clane_2015: 超すんごい資料見つけた!!昭和21年から22年にアメリカ人モージャー氏によって撮影された、後藤鍬五郎作の聚楽園の大仏、弘法大師、仁王像を写したカラー写真。長浦海岸にあったタコの写真まである!! https://t.co/uAgLFZ4ToR ht…
@commonko ボルターとランドウの名前がうまく思い出せなかったんだけど、だいたいこの参考文献に集まってますね https://t.co/jVhEPUpCCE
@tshikimi さてそれはわからない。この媒体の15/16年版に入ってるようだが、T大にないねえ https://t.co/HZF8AGjk3V
RT @myrmecoleon: ロシア文学案内,新旧版で完全に著者が違うので別物だけど同じISBNにしておいて大丈夫なのだろうか https://t.co/B3a2Ku7Pza https://t.co/PJQujTqxQ6
RT @myrmecoleon: ロシア文学案内,新旧版で完全に著者が違うので別物だけど同じISBNにしておいて大丈夫なのだろうか https://t.co/B3a2Ku7Pza https://t.co/PJQujTqxQ6
RT @takebata: ニコラス・ローズのことを調べていたら、牧野智和 さんの博論に。本文を全面公開とは、太っ腹。自己統治の自己啓発の分析は、確かに面白そう。→「自己」の文化社会学―現代における大衆的セルフヘルプ・メディアの実証的分析―  https://t.co/NMOb…
RT @HAYASHI_twit: 【PDF】F.W.J.シェリング「悲劇について」松山壽一=訳(大阪学院大学リポジトリ『人文自然論叢』第71-72号)https://t.co/USXZwaBvSH
RT @HAYASHI_twit: 【PDF】F.W.J.シェリング翻訳|浅沼光樹=訳(京都大学リポジトリ『西洋近世哲学史研究室紀要』) 2016:神話の哲学への序論―第22講義 https://t.co/AxoTc7U8Mn 2015:永遠真理の源泉について https://…
RT @HAYASHI_twit: 【PDF】F.W.J.シェリング翻訳|浅沼光樹=訳(京都大学リポジトリ『西洋近世哲学史研究室紀要』) 2016:神話の哲学への序論―第22講義 https://t.co/AxoTc7U8Mn 2015:永遠真理の源泉について https://…
注2の文献表が有用。 堀潤之「ポンピドゥ・センターのゴダール : 《ユートピアへの旅》をめぐる覚書」(2007) https://t.co/AOJiT20hRx
これって塚田穂高『宗教と政治の転轍点 保守合同と政教一致の宗教社会学』の部分展開みたいな発表なんかな…。 「霊術と国家観 : 三井甲之の手のひら療治」(近代日本の修養・精神療法・新宗教における身体論と国家論) https://t.co/Xy3Ru8FcZP
さらっと間違えたけどドスト論遺稿じゃなくて異稿。この論文が経緯と異同について概説してたと思う。https://t.co/3XhcGxNwis https://t.co/ElGe845gFz
読んだ。 野口康人・岡部晋典・浜島幸司・片山ふみ「社会階層と図書館利用」(2015) https://t.co/IRDIjBExPF (via 「図書館は格差の固定や再生産に加担しているかもしれない問題」 https://t.co/lRD8RobLtP )
RT @annona_ceae: .@kiteyome 昭和七年に出版された『社会ユーモア・モダン語辞典』です こちらのサイト( https://t.co/uV1UoYMkiU )でWeb上でも閲覧できます
RT @semyon524: 「ひとりの死は悲劇だが、百万の死は統計に過ぎない」 これについての面白いエッセイ 沼野充義「悲劇と統計:スターリンは本当にそんなことを言ったのか」 https://t.co/FzD3kGnaAG

13 0 0 0 OA 學藝志林

RT @myrmecoleon: 国会の電子化資料調べると,そもそもtelephoneの訳語として初期に「伝話」って使われてたっぽいな。実質,電気伝話を略して電話 http://t.co/S5bF8H50LV http://t.co/Pk6g2FCnRG
また奥山間違いか。『尾蠅欧行漫録』1862/6/11のオランダの王城での饗宴にて。 原文・翻刻ともに「加菲」表記を「茄菲」表記に誤記してる。 http://t.co/0HaJNttxl6 http://t.co/nfr61IKIbu http://t.co/244yazH6By
@tricken 1862年遣欧使節がマルセイユのルーブルホテルを訪れたときの内装記述の箇所です。何かの機会にお使いください http://t.co/H3Issl15WQ
1862年の日記はパンを「麺包」(原文は「麪包」)と記す。ちぃおぼえた 奥山は2/7を2/6とさらっと本文で誤記ってるな 原文: http://t.co/pdlrNE1abt 翻刻: http://t.co/32Fq3QrMLB http://t.co/LN1nAD6NGy
7/5にロンドンで日本趣味を売りにしたコーヒー店「日本屋」が開業するときに招待され初の日本人来客ともてなされたりしてるw 岩井粂三郎(歌舞伎役者)の錦絵の複製・模写が内装にあったと。岩井絵は歌川国安、国明、豊国、芳虎など多くが描いてる http://t.co/HwQkqMOjOS
日記の別箇所には「コウシー」「コウヒー」表記もある。奥山一覧の「コーシー」のみ採録はちょっと不正確だな。 http://t.co/AhaqpYSpEz http://t.co/s597wjSv4M
また奥山は「骨喜」を「膏喜」と誤記するミスか。なんで執拗に間違えてるんだろう。 益頭駿次郎尚俊『歐行記』1862(万延元年遣米使節の次に政府が打ち立てたヨーロッパ使節の際の日記) http://t.co/wce52aTXCr http://t.co/FeMsNWbLi8
また奥山調査の間違いか。佐藤秀長は「膏喜」じゃなくて「骨喜」表記じゃねえか。「骨喜」表記なら榕菴「博物語彙」に先にあるから定着を示す意義ぐらいだな。ルビは「コウセイ」なのが珍しい。 http://t.co/AXfHWh0lgP http://t.co/4ELw3FXRKD
ん。コーヒー該当箇所発見。「カウヒン」表記だから奥山一覧は誤記だな。(1860.3.11) http://t.co/9SGHbpCx18 http://t.co/WEk2ZvxEIJ
これ、アロー戦争末期に、英仏軍の使節団が清の意向で拷問・殺害されて決裂に終わった局面のことだよね(1860.8.19) http://t.co/yacFxoR8qe http://t.co/xzHcFtRgEE
編者が書いた「万延元年遣米使節のお買い物&贈呈品一覧」が楽しい。 http://t.co/cWwJTyrgbC 最初は辞書、地理書だけど、大統領から金メダル・銅メダルとかw 「議事堂役人附」って議員名簿か。「御役人附」ってのがあるのね http://t.co/bHWACqLswR
@tricken 使節団の活動総体をよく知らないので経緯わかんない段階だが、とりっくんにはアメリカで武器調達してる箇所を伝えておこう http://t.co/vFIkLnjduW
日記のうち村垣淡路・柳川当清・佐藤秀長の三人はここで読める http://t.co/b4OyiosBNO http://t.co/8wYGe8Ylpr 玉蟲左太夫の日録、航米日録はこちらにあった。 http://t.co/K3ze7cdkRJ
日記のうち村垣淡路・柳川当清・佐藤秀長の三人はここで読める http://t.co/b4OyiosBNO http://t.co/8wYGe8Ylpr 玉蟲左太夫の日録、航米日録はこちらにあった。 http://t.co/K3ze7cdkRJ

71 0 0 0 OA 明治事物起原

なるほどな。奥山が最初に触れた訳語系譜まとめはこれか 石井研堂『明治事物起原』(橋南堂、明治41[1908]) http://t.co/QUCPM4SlcJ http://t.co/zouVPlXDvE
RT @uakira2: 印刷会社や活字販売会社が「活字見本帳」というものを発行するんですが、取り扱っている様々な書体(明朝、ゴシック、etc)を提示する見本帳が「総合見本」と呼ばれます。(例:築地活版の明36見本帳 http://t.co/Sp9R6OctOr)
RT @uakira2: 小宮山博史 http://t.co/BxnkHukfS4 氏の佐藤タイポグラフィ研究所が実務を担った、文化庁文化部国語課編『明朝体活字字形一覧』http://t.co/LL3ev6NkC6 という基礎資料がありまして。 https://t.co/Kcy…
これ面白そうだけど現物を持ってるのが九州大学図書館のみか。 増田廉吉「長崎を中心とする対外年表」(出版社、刊行年ともに不明) http://t.co/7tUIeUtR3X
なるほど。モリソンやメドハーストの辞典が「華英字典」と名付けられているのは、ほどなくして刊行された中国語版にそういう題がつけられていたからなんだな。 呉美慧「『英和対訳袖珍辞書』の訳語に関する一考察:メドハーストの『華英字典』との考察」http://t.co/2LnKJzK5aH

9 0 0 0 OA 蜀山人全集

ああ、すでにTambeさんが挙げてましたか。近デジで『瓊浦又綴』の該当箇所読めるんですね。 http://t.co/DI5iL2vvva … @y_tambe @tricken http://t.co/KcUbl7CkIv
1888(明治21)の島田豊編『附音挿図 和訳英字彙』(大倉書店)だと「咖啡湯」表記か。http://t.co/SBKmIS26dc http://t.co/hQT1Y8ol4t

3 0 0 0 OA 訳鍵

奥山一覧にもあるが一応現物確認。 藤林淳道撰 『訳鍵』文化7(1810)年では、koffyは「トルコノ豆又其飲料」。 http://t.co/cmDMUhByo2 http://t.co/furNcwbmzu
ああやっぱり。 "早稲田大学図書館蔵『洋学文庫』は、大槻家旧蔵書 ・第4代図書館長故岡村千曳氏旧蔵書・故勝俣鐙吉郎教授旧蔵書などから構成され、蘭学・洋学の第一級資料を多数含むことが知られている。" https://t.co/gIDokKgLbG
RT @nirvanaheim: 『造洋飯書』は1866年初版らしく、少なくとも1899年版に磕肥と表記されていたらしい…… >西洋料理と中国語--『造洋飯書』(1899)の語彙を中心に http://t.co/hXrASdCNEM

1 0 0 0 OA 新撰薬名早引

ラテン語-英語-日本語の医学系単語本である、安川通済訳編『新撰薬名早引』(1878)では「咖啡」でした。 http://t.co/4LeNXwGdTv http://t.co/gD4kKYPD6n
明日読むか 森岡健二「訳語形成期におけるロブシャイド英華字典の影響」(1965) http://t.co/6U80HiWulD
日本初の英和辞書「英和対訳袖珍辞書」 文久2年(1862)では「珈琲」だった。Medhurst 英華字典あたりから持ってきてる可能性もあるね。http://t.co/CfDcL83F8M @myrmecoleon @tricken http://t.co/meSliVhyHE
『初期日本・蘭仏独露語文献集』 雄松堂、1985 [マイクロフィルム] https://t.co/o6VkaVsfT7 http://t.co/1M6GbLlAkG が使えればもうちょっと捗りそうだが、個人所蔵ありえない価格の世界だしなあ

2 0 0 0 道訳法児馬

@myrmecoleon @tricken ハルマの蘭仏辞典は別訳『道訳法児馬(ヅーフハルマ)』(刊行1833, ただし執筆完了は1816とも)があり、これは復刻版があったはずだけど http://t.co/AQmxmNVzAf これに当たれば時期はさらに狭まりそう
@maerchendiver たぶん有名です。この論文ちょっと面白いですよ。オフレのコジェーヴ伝でもその一件が出てきます。http://t.co/KfOex94q74
RT @inotti_ele: @ynabe39 帝大教授のアカデミック・キャリア (出身学校と教授就任大学の比較表) https://t.co/1sPxPTrpGN 明治30年代の文部省留学生選抜と東京帝国大学 http://t.co/wnY9d8Vmwd
RT @inotti_ele: @ynabe39 帝大教授のアカデミック・キャリア (出身学校と教授就任大学の比較表) https://t.co/1sPxPTrpGN 明治30年代の文部省留学生選抜と東京帝国大学 http://t.co/wnY9d8Vmwd
すっごい良かった。ハンセンの議論を受けた後のブリュースター&ジェイコブズの、初期映画が演劇のタブロー性から引き継がれているという箇所に啓発された 畠山宗明「D・W・グリフィス試論:グリフィス作品におけるメロドラマ的な身振りについて」 http://t.co/3SU4geWZla

1 0 0 0 人類の美術

ただまあ、このシリーズ、シャステルもレリスも書いてるし大物が集まったようね。邦訳一覧 http://t.co/pnkqAfyp4S 原著は全42巻のようだが。
RT @kasamashoin: 忍者関係資料データベース(日本)(三重大学人文学部) http://t.co/I3Cc3lxEw1 PDFの一冊目は「忍術気合術秘伝 : 即席活用」 http://t.co/pjJTdBBBRE
めも 権藤愛順『明治期における感情移入美学の受容と展開 「新自然主義」から象徴主義まで』書誌情報 http://t.co/YLQ3DUDxTx 本文PDF http://202.231.40.34/jpub/pdf/js/IN4307.pdf
RT @H_YOSHIDA_1973: ようやくCiNiiからPDFで読めるようになったみたい。→吉田寛「聴覚の座をめぐる近代哲学の伝統──ヘルダー、カント、ヘーゲルの場合」『美学』(61-1, 2010)http://t.co/5vv1a5Dc
mjd。頂きます RT @mnb_chiba 小野真『ハイデッガー研究 : 死と言葉の思索』 http://t.co/QjmDlpxi アマゾンのレビューで知ったのだが、出版された本の元になった学位論文ではなく、本そのものが京大レポジトリにアップされている!こんなことがあるのか。
そういえばこの前、この論文の、コールリッジからT.E.ヒュームへと(優劣関係を反転させて)継承されたロマン主義/古典主義について記した箇所を読みながら、蓮實と福田はともに古典主義であり大差ないとみなしてた頃の自分を思い出した http://t.co/Mi2wtdbd
タイトル同じだし、続論じゃなくて再掲載か。 http://t.co/XKdpzWsD
RT @tinouye: 円城塔氏が芥川賞受賞したことで、以前日本物理学会誌に書かれた「ポスドクからポストポスドクへ」がより広くの人に読まれるようになったのはいいことと思うべきだよね、、、それにしてもCiNii経由で読めるんだね。 http://t.co/DZ4IxgjR

お気に入り一覧(最新100件)

19 0 0 0 OA 洋式適用規矩術

雑誌『建築史学』に掲載した小生の博士論文の中核をなす論文が無料公開されました。西洋建築に応用された大工の奥義である規矩術の事例を挙げ、実はそれが近代的な知的所産であったことを示唆したものです。J-STAGE Articles -… https://t.co/GvCEA4K09H
マクダウェルの「第二の自然」について書いた紀要論文がDL可能になりました。とりあえず概要を知りたいときに使えるよう、自然主義とプラトン主義、非法則論的一元論との関係、ライトの批判と静寂主義、実はヘーゲルとあまり関係がないこと、など… https://t.co/g7fCeyOnFF
邦訳はないが中国語訳はある、という社会科学の古典を見つけることが多くなってきたな…。 Castells, The Network Society https://t.co/2VYQADfpc9 Posner, Economic A… https://t.co/puwdORdj8R
邦訳はないが中国語訳はある、という社会科学の古典を見つけることが多くなってきたな…。 Castells, The Network Society https://t.co/2VYQADfpc9 Posner, Economic A… https://t.co/puwdORdj8R
邦訳はないが中国語訳はある、という社会科学の古典を見つけることが多くなってきたな…。 Castells, The Network Society https://t.co/2VYQADfpc9 Posner, Economic A… https://t.co/puwdORdj8R
「ベルクソンの時間意識論 」岡嶋 隆佑 https://t.co/9MqQGIVlzb サーベイがてら読んだけれど、面白くてびっくり。見かけの現在と私の現在の整理も説得的だし、ベルクソンの時間一般は空間的広がりがないといけないという結論も関心がある。
超すんごい資料見つけた!!昭和21年から22年にアメリカ人モージャー氏によって撮影された、後藤鍬五郎作の聚楽園の大仏、弘法大師、仁王像を写したカラー写真。長浦海岸にあったタコの写真まである!!… https://t.co/ppuSKDCSjv
木下千花『溝口健二論 映画の美学と政治学』の書評を書きました。https://t.co/AS6iNxGaZl
シンポジウムでもおそらく万博の問題は、共通テーマとして出てくるでしょう。というわけで、過去に書いたもう一つの万博論です。ウェブで閲覧できるようにしてくれた後輩たち、Mille grazie!… https://t.co/10d4V0OGcS
(一昨日)堀江郁智(2015)「ジルベール・シモンドンとジル・ドゥルーズの「特異性」の概念―「情報」の形而上学的な問い直しのために」(https://t.co/kh7IXESSoH)を読んだ。シモンドンの個体化論は刺激的。
『附音插図英和字彙』(1873(M6)年) [ https://t.co/W9dOb2nR9I ] 、coffee は「加非(カッヒイ)」表記か。 https://t.co/CSix4smSL9
「ハイカルチャーとされるダンスと,クラブなどのダンスは,扱われ方に差異があるのである.資料を探ると,この区別は江戸時代にはすでに「舞」と「踊」の差として生じており,さらに言えば,身分制度と並行していたことがわかった…加賀藩の事例」 http://t.co/CA0hzl5CgJ

6 0 0 0 OA 食物辞典

(@ffi さんに築地活版T15六号総数見本を複写頂き「珈琲咖啡」双方掲載されていると判明。築地六号はM19から昭和一桁半ばまで使われておりS7再版『食物辞典』https://t.co/knWOLAA21r や同S3初版 http://t.co/E6KfCt6o5A もコレ。)
小宮山博史 http://t.co/BxnkHukfS4 氏の佐藤タイポグラフィ研究所が実務を担った、文化庁文化部国語課編『明朝体活字字形一覧』http://t.co/LL3ev6NkC6 という基礎資料がありまして。 https://t.co/KcyfWSg65U
デリダと赦しに関して。ネット上で読める文献メモ。佐藤啓介「赦しと赦しえないもの」http://t.co/djTXkVcqAV 川口茂雄「赦し、ほとんど狂気のように」http://t.co/HNxJyX0Ot8 港道隆「和解から赦しへ」http://t.co/ZphQvOz8E1
これも面白かったです / CiNii 論文 - インデックスとしての機能を喪失する写真1.0 : C.S. パースに従って http://t.co/6h4JTMFNdV #CiNii
武田宙也「真理のプロセスとしての芸術 : アラン・バディウの芸術論」 http://t.co/sSL6snLq5W
上尾真道さんの論文。「ジャック・ラカン,理論の実践 : アルチュセールとの距離」http://t.co/xXy8EUs9wX (PDFリンク注意)
これ前にもツイートした気がするけど、この論文おすすめ。海外の研究者が戦後の日本のマンガにおける第二次世界大戦像について分析してる。日本語だしオープンアクセスなので誰でも読めるよ。CiNii 論文 - http://t.co/Bp82BO5219
[メモ]ビヨルン・ソルステインソン「差延から正義へ──デリダとハイデガーの「アナクシマンドロスの言葉」」『現象学年報』第27号(2011年)49-61頁 http://t.co/HVN6tr3cyz デリダの正義論を初期からの一貫性において解明した優れた論文
[メモ]ケーテ・ハンブルガー「文学の象徴問題について」植和田光晴訳、『大阪産業大学論集 人文科学編』第109号, 2003年、125-139頁 http://t.co/tM5QCP90Bc
【PDF】ジョスラン・ブノワ -「超反省」に対するいくつかの反省 http://t.co/Ta4W2vYCLY Jocelyn Benoist は邦訳書がまだないけれど、日本語で読める論文がアップされていた。メルロ=ポンティの「超反省」を援用して直観か反省かの二項対立を崩す視点。
“CiNii 論文 -  犯罪学の再定位 : フーコーと犯罪学の「おしゃべり」” http://t.co/Um37jIp3Dw
経験的・唯名論的なカントの視点から見れば、デカルトの存在論的証明へのカントの批判はたしかに妥当である。だがデカルト的認識論・合理論を背景とした必然的存在者を重視すると、カントの批判は的外れである。/ 山田弘明「カントとデカルト的証明」http://t.co/DmD88NPRu4

3 0 0 0 現代の思想

イポリットの論文集 Figure de la pensée philosophique って、邦訳はかなりのレア文献だけど、抄訳はあるんだよなあ。上巻のみで途絶えてしまったのは残念。『現代の思想』渡辺義雄監訳、朝日出版社、1989年。http://t.co/DmtAMUG2AE
【PDF】渡邊雄介「沈黙はいかに聴き取られるか - リオタール『文の抗争』における《抗争》と《沈黙》について」http://t.co/11n3b0WFz0 リオタールのポストモダン論に対する誤解を解きほぐしながら『文の抗争』を軸に魅力的なリオタール像を提示した論考。
【PDF】藤本一勇「翻訳の倫理学 - ベンヤミンとデリダ」 http://t.co/lhcmr21iHr http://t.co/zzA836CLZF 今日はベンヤミンとデリダの誕生日とのこと。
【PDF】藤本一勇「翻訳の倫理学 - ベンヤミンとデリダ」 http://t.co/lhcmr21iHr http://t.co/zzA836CLZF 今日はベンヤミンとデリダの誕生日とのこと。
CiNii 論文 -  アンドリュー・スカル「精神病院なるものの歴史を再考する」(訳)(下) http://t.co/dMg135S264 #CiNii
CiNii 論文 -  アンドリュー・スカル「精神病院なるものの歴史を再考する」訳(上) http://t.co/5sqZpYj2hE #CiNii
権藤愛順『明治期における感情移入美学の受容と展開 「新自然主義」から象徴主義まで』書誌情報:http://t.co/KGfVsFT1bd 本文PDF: http://202.231.40.34/jpub/pdf/js/IN4307.pdf
「ブリス・パラン」検索していたら、なんと、以前早稲田仏文で助手をしてらした門間先生の論文を見つけました。言語がどうしても嘘を孕んでしまうということについて、パランとブランショを結び付けて論じています!http://t.co/8s89yBeYbj
岩田淳二「カントとメンデルスゾーンにおける〈啓蒙〉の概念について : 附・試訳モーゼス・メンデルスゾーン : 啓蒙とは何か, という問いについて」http://t.co/rzPSggnylV(本文PDFあり)。1976年と古めの論文であるが、試訳がPDFで読めるのはありがたい。
久々にドゥルーズ&ガタリ『哲学とは何か』を読み直すといろいろと発見あり。特に、この論文も言うように、 http://t.co/rfGoTDo3 ヴェルナンのギリシア研究からアゴーン概念を引き出し、プラトンのイデア論を吟味し直しているあたりは、デモクラシー論としても読める。
博士号を持ちながら、50歳になっても週15コマの非常勤講師をしながら無給の研究員として研究を続けている人の話。オープンアクセスになっているので、誰でも本文が読めます。 - 「ある非常勤講師の場合」 http://t.co/Xq4nVuHh
読みやすい。ソーントン不破直子「ロマン主義と『作者』」 http://t.co/5bY2nydk
CiNii 論文 - 猥褻出版物禁止法(1857)の誕生と抵抗勢力 http://t.co/EzvTya0f 英国
これもあった。 太田智己(2012)「一九二〇〜五〇年代のサブカルチャーにおける美術史叙述 : 娯楽による公衆への美術史普及」『東京藝術大学美術学部論叢』8 http://t.co/Xvsyhz9U
ご存知かもしれませんが、こういう論文もあります。石井素子(2006)「日本におけるJ.-P.サルトルの受容についての一考察 : 翻訳・出版史の視点から」 http://t.co/5d6Lnixu RT @tachibanakoji 増田靖彦「サルトルは日本でどのように受容されたか
倉田剛先生の「『現代存在論入門』のためのスケッチ」1-3は無料でPDFが読める。第一部( http://t.co/N24iYCAN) は存在論一般、第二部( http://t.co/BXG2OH4U )は普遍者、第三部( http://t.co/4lJXeTW0 )はトロープ。
倉田剛先生の「『現代存在論入門』のためのスケッチ」1-3は無料でPDFが読める。第一部( http://t.co/N24iYCAN) は存在論一般、第二部( http://t.co/BXG2OH4U )は普遍者、第三部( http://t.co/4lJXeTW0 )はトロープ。
倉田剛先生の「『現代存在論入門』のためのスケッチ」1-3は無料でPDFが読める。第一部( http://t.co/N24iYCAN) は存在論一般、第二部( http://t.co/BXG2OH4U )は普遍者、第三部( http://t.co/4lJXeTW0 )はトロープ。
ようやくCiNiiからPDFで読めるようになったみたい。→吉田寛「聴覚の座をめぐる近代哲学の伝統──ヘルダー、カント、ヘーゲルの場合」『美学』(61-1, 2010)http://t.co/5vv1a5Dc
CiNii 論文 -  千葉眞「マルクスとデモクラシーの根源に立ち返る」(インタビュー) (特集 ラディカル・デモクラシー) http://t.co/HY3QOnDY #CiNii ……この方、こういう感じのことを仰る方だった?
石前,禎幸[1992]「法のメタレプシス:法的言説における因果の逆転」 https://t.co/TET9ImIy ……これも https://t.co/L9pY89Rq これと同様、ルソー=ド・マン論ですね。社会契約。
[メモ]熊本哲也「「盗まれたリボン」を読む : 『告白』の一挿話「マリオンのリボン」を巡っての「死」の解釈」http://t.co/xFopoOJR
http://t.co/q4ghXOfF シャピロの構造主義について批判的に論じた論文もあるな。。
『科学哲学科学史研究』第6号(2012年)が,京大のリポジトリ KURENAI で公開されました.科学史関係では論文1本,研究ノートが2本,書評が1本,翻訳が1本掲載されています.http://t.co/m5iu0w0v #rekisinews
これは名論文。 キルヒャー『支那図説』の17世紀に出た仏訳を読むとき大変参考になった。RT @nonstopmasashit: […]小関武史『トレヴー事典』の東アジア関係項目 http://t.co/2lguIWoP
[メモ]新田孝行「読解と音楽 : ポール・ド・マンの「盲目性のレトリック」と「汚損されたシェリー」について」http://t.co/vdAJhzM9
ライプニッツ関係で検索していたら、池田真治「ライプニッツの無限論と『連続体の迷宮』」にたどりついた。 http://t.co/LFuEWcNz

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J-STAGE Articles - Determinants of High-School Dropout: A Longitudinal Study in a Deprived Area of Japan https://t.co/kFYNffXxHo
@shira10ri 小沢佳史君といいます。博士論文が読めますhttps://t.co/T2pACIglvZ件の副題は、今度出る私の編著『支配の政治理論』に収録されるミル論のものです。
RT @PositiveAtoyaku: 研究でアンケート()を取りたいという方には少なくとも社会調査の教科書を一読してほしいのです。他分野だと大変なことになっていたりする。。。 手軽に読めるごく基本的な社会調査入門として 瀧川裕貴「科学社会学(3) 社会調査の基本と技法につ…
RT @tatswi: かなり控えめにいって、この論文の立場を参考にしていただいたと思います。 CiNii 論文 -  医行為概念の検討 : タトゥーを彫る行為は医行為か (林美月子教授退職記念) https://t.co/pPc9ZBzRNQ #CiNii
朝活。 武田宏子「「政党」は「運動」として機能するのか? : ジェレミー・コービンとMomentumによる労働党改革」(立教法学 98) https://t.co/DgwEZWE8AM
先日の勉強会のテクスト。サブプライムローンによる社会的弱者の金融市場包摂の話、とても勉強になりました。経済のカルチュラル・スタディーズとでも言うべきか。https://t.co/1AUfZySknp
なるほど。この書評でもすでに文献不明確という批判が出ていたのか|深井智朗著『ヴァイマールの聖なる政治的精神―ドイツ・ナショナリズムとプロテスタンティズム』(岩波書店、二〇一二年、三一二頁) https://t.co/XSHSgdbcXp

フォロワー(1300ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @shigekoOMOTA: そういや、偶然みつけたのがこれ。題名が「アメリカにおけるレーニン主義の組織と集団」で目立たないが、矢澤修次郎先生がニューヨーク知識人論の一環としてかつてまとめた(未見だが、『アメリカ知識人の思想』に再録?)、『組織的武器』を中心とするセルズニ…
J-STAGE Articles - Determinants of High-School Dropout: A Longitudinal Study in a Deprived Area of Japan https://t.co/kFYNffXxHo
RT @MiraiMangaLabo: 戦時下、国民学校で子供の音感教育と称して敵機の爆音を聞き分ける教育が行われた様子が手塚の「勝利の日まで」に描かれている。冗談みたいな聴音装置も学術誌に発表されていた。爆音識別の練習用レコードもあった。https://t.co/E0EygZ…
@shira10ri 小沢佳史君といいます。博士論文が読めますhttps://t.co/T2pACIglvZ件の副題は、今度出る私の編著『支配の政治理論』に収録されるミル論のものです。
なぜか気づいていなかった…。タルドモナド論への言及あり 古屋 恵太2010「デューイというモナドが映す有機的統一の思想 : 若きデューイと「個人の時代」を考える」 https://t.co/qCuMPGvdRi
RT @demauyo_tadaimo: 従軍慰安婦が高給取りなんて嘘!実態は悲惨で、支払いを前借金返済で強制徴収されたり、後の戦局悪化の物資不足でハイパーインフレを招いて紙屑同然になる軍票を支給されてたりしたのよ、お兄ちゃん https://t.co/8whpW4TuPc h…
RT @demauyo_tadaimo: 慰安婦問題で強制連行は無かったなんてことないの。1936年長崎地裁判決では、兵隊相手の食堂仕事と偽って勧誘した業者は国外移送誘拐罪を適用されたんだよ。慰安所制度の非合法性の裏付けじゃん https://t.co/oc7bjjBAKy h…
RT @demauyo_tadaimo: 慰安婦問題で強制連行は無かったなんてことないの。1936年長崎地裁判決では、兵隊相手の食堂仕事と偽って勧誘した業者は国外移送誘拐罪を適用されたんだよ。慰安所制度の非合法性の裏付けじゃん https://t.co/oc7bjjBAKy h…
RT @torakare: これおもろかった。幸村誠「漫画でつなぐ、中世北欧と現代日本」 https://t.co/MuIN88DYNJ
メキシコ民衆文化としてのルチャ・リブレ:テクニコ・ルードをめぐる儀礼性・遊戯性 井上大介 Lucha Libre as in Mexican Popular Culture : Rituality and Playfulness… https://t.co/nc1nDxLBye

2 1 1 0 OA 現代大辞典

https://t.co/bLgvxd6w0S この本と同じ内容のようだ。
寺田俊郎2007「所有をめぐるカントとロック」 https://t.co/UOsHj4pcQb ……3-1節「植民地主義批判としてのカント所有論」で平子友長ロック論を参照.
これ読まねば。鎌倉幸光「漱石文献目録稿」も掲載されてるのか。 夏目漱石研究特輯 (浪漫古典, 第6輯(第1巻第6号)) 昭和書房, 1934.9 https://t.co/zBRzb2qYm4
RT @PositiveAtoyaku: 研究でアンケート()を取りたいという方には少なくとも社会調査の教科書を一読してほしいのです。他分野だと大変なことになっていたりする。。。 手軽に読めるごく基本的な社会調査入門として 瀧川裕貴「科学社会学(3) 社会調査の基本と技法につ…
竹鼻圭子「観光フォーラム Japan and the Culture of the Four Seasons "Introduction : Secondary Nature, Climate, and Landscape"の翻訳… https://t.co/JEtjF5qYHw
RT @ChikumaShinsho: ゲームAI開発者の三宅陽一郎さんが、ちくま新書『身体が生み出すクリエイティブ』(諏訪正樹著)の書評を書いてくださいました。「この本は人間のクリエイティブな活動の源泉を探求した名著である」(『人工知能学会』2018年11月)です。ぜひ、手に…
RT @tatswi: かなり控えめにいって、この論文の立場を参考にしていただいたと思います。 CiNii 論文 -  医行為概念の検討 : タトゥーを彫る行為は医行為か (林美月子教授退職記念) https://t.co/pPc9ZBzRNQ #CiNii
朝活。 武田宏子「「政党」は「運動」として機能するのか? : ジェレミー・コービンとMomentumによる労働党改革」(立教法学 98) https://t.co/DgwEZWE8AM
おっ,冬のソナタのyahoo!掲示板を2003年4-9月(NHK衛星で放映した期間+1週間)分析した長谷川 2004に,ネタバレについての批判が掲示板で発生し共有される流れが出てくる! https://t.co/lWItp1tDZe
伊藤邦武2016「アリストテレスの経済思想再考」 https://t.co/zhP6KtlkZj ……貨幣 交換 ヒューム 合意
RT @masubuchi_mo: 教えて頂いた渡辺保忠「工業化への道・No.1」(1961)を読んだ.名文と言われているらしく,確かにすごいエッセイ.日本の建築の作り手の変遷と,それに対応した建築様式をわずか10数ページにまとめている. https://t.co/QnkWRe…
RT @hayakawa2600: 百貨店の国策展覧会については、難波功士さんの「〈研究ノート〉百貨店の国策展覧会をめぐって」(関西学院大学社会学部紀要 81, 195-209, 1998-10)https://t.co/Con4jIa2GS に詳細なリストがある。が、個々の展…

1 1 1 0 OA 毎日年鑑

"新聞電車 特に大阪の郊外電鐡にあって深夜郊外住宅地配達の新聞を輸送するもので多くは乘客ものせる、女給電車の別名ある" https://t.co/wwpA9LoIIL 『現代術語辞典』 昭和七年版毎日年鑑付録 昭和六年十月一日発行
なるほど。この書評でもすでに文献不明確という批判が出ていたのか|深井智朗著『ヴァイマールの聖なる政治的精神―ドイツ・ナショナリズムとプロテスタンティズム』(岩波書店、二〇一二年、三一二頁) https://t.co/XSHSgdbcXp