半農半物理 (@ake_no_myojo)

投稿一覧(最新100件)

RT @kenkyuusasero: 南部陽一郎先生の「第3量子化の方法について」です。美術品として一度見ておくといいんじゃないかと思うレベルですごいので、ぜひ https://t.co/O2SLFiQmZx
RT @termoshtt: > 熱伝導方程式の解は半群で与えられ,波動方程式の 解は群 で与 えられ るとい うことは,熱伝導が時間に関 して非可逆的であるのに対して,波動は可逆的である事に対応する なんか適当にググったら出てきたけど、これだよな…(´・ω・`) https…
RT @adhara_mathphys: そんな広田先生が行 列 式と パ フィァンという連載を書いていて、行列式を最初に研究したと言われる関孝和について書いてます。 https://t.co/iOLWDtrRqf https://t.co/0dGlOlECC9
RT @adhara_mathphys: そんな広田先生が行 列 式と パ フィァンという連載を書いていて、行列式を最初に研究したと言われる関孝和について書いてます。 https://t.co/iOLWDtrRqf https://t.co/0dGlOlECC9
RT @7shi: この辺が気になっていた。 「場の量子論では,ゲージ場としてベクトルポテンシャルを考えるが,場の古典論では,第2量子化する前の古典的な電子場の波動関数と対等なのは,ベクトルポテンシャルではなく複素電磁場である」 J-STAGE Articles - 電磁波と…
RT @adhara_mathphys: ユニタリ表現論60年 杉浦光夫 https://t.co/bqQIxbKAC7
RT @genkuroki: #統計 Sanovの定理の易しい場合の解説は https://t.co/wSDIgaOAqf Kullback-Leibler情報量とSanovの定理 にあります。赤池弘次さんも https://t.co/foCDt7FZBK で易しい場合…
冨田竹崎理論を理解すべく、作用素環論の情報を収集中。 荒木不二洋さんの論説が導入として参考になっている。(pdf10ページ分) https://t.co/J9DCRihOmI
RT @Paul_Painleve: @haru_negami @HayatoChiba 岡本の原論文は https://t.co/Rb6Yt5uWWL ですが,これはDLしてお守りに置いておいて,日本語の解説 https://t.co/e2uYMdsgS3 を見てください。前…
RT @Paul_Painleve: @haru_negami @HayatoChiba 岡本の原論文は https://t.co/Rb6Yt5uWWL ですが,これはDLしてお守りに置いておいて,日本語の解説 https://t.co/e2uYMdsgS3 を見てください。前…
RT @adhara_mathphys: 簡約型等質多様体上の調和解析とユニタリ表現論 - 小林 俊行 小林解説に引用されているこちらも雰囲気をつかむのに良さそうです。 https://t.co/wSpdXdDCG4
RT @dc1394: @ake_no_myojo @AccSempai オイラー・丸山法については、以下のPDFが分かりやすかったです。 https://t.co/AB4X78Oscp
RT @mono_dukuri_no: 90年代に研究してきた3次元に埋め込まれた曲面上の量子力学の幾何学的効果が2013年には実験的に観測されていたことを本日知りました。 https://t.co/tS6kMDgMBh 感動!
下記でループ量子重力を勉強中 ループ量子重力理論に基づく宇宙物理学の基礎的問題の解析 田中友さん 博士論文 https://t.co/KwTDrzgd5r
RT @adhara_mathphys: 『南部力学と南部ブラケット』 南部力学はこっちですね。 https://t.co/tVeWI4bkHl
RT @adhara_mathphys: 『南部の発想の源を求めて:なぜ最後に流体力学か』 南部力学のお話です。 https://t.co/BW8APdbKj9
リンクを見つけました。 https://t.co/tj4MDPxD0y https://t.co/qvmb2BPFu3
https://t.co/pSl9DpCP3J 一般化スペクトル理論による蔵本予想へのアプローチ written by 千葉逸人さん
RT @adhara_mathphys: とても良い資料がありました。 『X線多重反射―特に遠まわり反射現象の幾何学について』 https://t.co/uCgPgzJar7
確率微分方程式からのフォッカー・プランク方程式の導出は、Web上では下記文献の「3.3 フォッカー・プランク方程式と弱解」の節が、わかりやすいと思います。ただ、途中u(X_t)ではなく、u(x)の方がよいのでは?と思われる箇所はいくつかあります。 https://t.co/ZnVxp6fPjo
RT @7shi: どうやら私が知りたいことがこの資料に書かれているようだ! と言っても、読むのにかなりの困難を感じる。 自分が親しんで来た四元数や時空代数の言葉に翻訳しながら解読しないと歯が立たないと思われる… 時空構造とDirac場について : スピノル束とスピノル場 h…
RT @subarusatosi: (Duffin‐Kemmer‐Petiau代数とリー代数) Ephraim Fischbach, The Lie algebra s o (N) and the Duffin‐Kemmer‐Petiau ring https://t.co/3…
網膜色素上皮で反射された光が視細胞外節でフォトンレベルで吸収され、電気信号に変換され脳に送られる。以下は生物物理的考察。分子構造と光吸収の関係より。 https://t.co/wPngnd7M23
野田徹氏による「視覚光学」の概論。天球の存在の研究は、光学と脳機能の2つの理解が必要だと考える。 https://t.co/9jKYJICl9p
「(1)児童には多様な空の形状認知が存在しており,これらの形状認知はクラスター分析によって7類型 (類型A〜G)に分類できる.」 児童における空の水平方向の形状認知の類型化に関する試み 松森 靖夫 https://t.co/7Q7E9xsm7R

お気に入り一覧(最新100件)

南部陽一郎先生の「第3量子化の方法について」です。美術品として一度見ておくといいんじゃないかと思うレベルですごいので、ぜひ https://t.co/O2SLFiQmZx
> 熱伝導方程式の解は半群で与えられ,波動方程式の 解は群 で与 えられ るとい うことは,熱伝導が時間に関 して非可逆的であるのに対して,波動は可逆的である事に対応する なんか適当にググったら出てきたけど、これだよな…(´・ω・`) https://t.co/mZHXK52avY
そんな広田先生が行 列 式と パ フィァンという連載を書いていて、行列式を最初に研究したと言われる関孝和について書いてます。 https://t.co/iOLWDtrRqf https://t.co/0dGlOlECC9
そんな広田先生が行 列 式と パ フィァンという連載を書いていて、行列式を最初に研究したと言われる関孝和について書いてます。 https://t.co/iOLWDtrRqf https://t.co/0dGlOlECC9
この辺が気になっていた。 「場の量子論では,ゲージ場としてベクトルポテンシャルを考えるが,場の古典論では,第2量子化する前の古典的な電子場の波動関数と対等なのは,ベクトルポテンシャルではなく複素電磁場である」 J-STAGE Articles - 電磁波と電子波の対応(談話室) https://t.co/zFN60cKonT
ユニタリ表現論60年 杉浦光夫 https://t.co/bqQIxbKAC7
#統計 Sanovの定理の易しい場合の解説は https://t.co/wSDIgaOAqf Kullback-Leibler情報量とSanovの定理 にあります。赤池弘次さんも https://t.co/foCDt7FZBK で易しい場合のSanovの定理を解説しています(添付画像)。 Sanovの定理による情報量規準の解説はこのように「由緒正しいもの」です。 https://t.co/ohdPJczimn
@haru_negami @HayatoChiba 岡本の原論文は https://t.co/Rb6Yt5uWWL ですが,これはDLしてお守りに置いておいて,日本語の解説 https://t.co/e2uYMdsgS3 を見てください。前半がPainlevé方程式の概説(当時はほとんど知られてなかった),後半が岡本自身による初期値空間の解説です。
@haru_negami @HayatoChiba 岡本の原論文は https://t.co/Rb6Yt5uWWL ですが,これはDLしてお守りに置いておいて,日本語の解説 https://t.co/e2uYMdsgS3 を見てください。前半がPainlevé方程式の概説(当時はほとんど知られてなかった),後半が岡本自身による初期値空間の解説です。
簡約型等質多様体上の調和解析とユニタリ表現論 - 小林 俊行 小林解説に引用されているこちらも雰囲気をつかむのに良さそうです。 https://t.co/wSpdXdDCG4
90年代に研究してきた3次元に埋め込まれた曲面上の量子力学の幾何学的効果が2013年には実験的に観測されていたことを本日知りました。 https://t.co/tS6kMDgMBh 感動!
どうやら私が知りたいことがこの資料に書かれているようだ! と言っても、読むのにかなりの困難を感じる。 自分が親しんで来た四元数や時空代数の言葉に翻訳しながら解読しないと歯が立たないと思われる… 時空構造とDirac場について : スピノル束とスピノル場 https://t.co/qeGOl4Fujk
『南部力学と南部ブラケット』 南部力学はこっちですね。 https://t.co/tVeWI4bkHl
『南部の発想の源を求めて:なぜ最後に流体力学か』 南部力学のお話です。 https://t.co/BW8APdbKj9
戸田格子の発見の経緯:楕円関数の公式から逆解きして見つけたらしい.物理の世界では「物理的直観」が重要だと言われることがあるが,(少なくとも数理物理では)この「直観」は(学校で教わるよりも?)広く取らないといけないことを示す好例. https://t.co/Sl4ZpH34D2
戸田格子の発見の経緯:楕円関数の公式から逆解きして見つけたらしい.物理の世界では「物理的直観」が重要だと言われることがあるが,(少なくとも数理物理では)この「直観」は(学校で教わるよりも?)広く取らないといけないことを示す好例. https://t.co/Sl4ZpH34D2

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RT @hhayakawa: 新たに文化功労者になった大石進一さんの「なぜ精度保証付き数値計算の研究を追求したか −私の研究の原点−」 https://t.co/tAF1lSjVYa ある程度成果を挙げたソリトン理論を捨てて、次の宝の山を探す件が興味深い。
RT @hhayakawa: 新たに文化功労者になった大石進一さんの「なぜ精度保証付き数値計算の研究を追求したか −私の研究の原点−」 https://t.co/tAF1lSjVYa ある程度成果を挙げたソリトン理論を捨てて、次の宝の山を探す件が興味深い。

15 15 15 0 常微分方程式

RT @Paul_Painleve: 竹之内脩「常微分方程式」といえば,たぶん秀潤社(1977) https://t.co/yjUxb6wOWt 求積法・存在一意・力学系の入門・級数解法→複素領域と,基本的なところを押さえてある。序文にある通り,Strum-Liouville境…

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RT @hhayakawa: 新たに文化功労者になった大石進一さんの「なぜ精度保証付き数値計算の研究を追求したか −私の研究の原点−」 https://t.co/tAF1lSjVYa ある程度成果を挙げたソリトン理論を捨てて、次の宝の山を探す件が興味深い。
RT @hhayakawa: 新たに文化功労者になった大石進一さんの「なぜ精度保証付き数値計算の研究を追求したか −私の研究の原点−」 https://t.co/tAF1lSjVYa ある程度成果を挙げたソリトン理論を捨てて、次の宝の山を探す件が興味深い。
@neznezxmail とりあえずですが… 空気清浄機の仕様に書いてある「適用床面積」のお部屋に該当の空気清浄機を置くと、ACH換算で3.24向上させることができる計算になります(※天井の高さ2.4mで算出)。あとは実際に置く部屋と適用面積(体積)との比例計算ですね。 https://t.co/d4H4PnEOrx
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15 15 15 0 常微分方程式

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