七誌 (@7shi)

投稿一覧(最新100件)

基本的な部分から丁寧に書いてあり読みやすかったです。「3 場の表現」がオリジナルな内容でメインテーマです。私の素養不足から理解度はいまいちですが、場の量子論のミニチュア版みたいで面白かったです。 シュレーディンガー方程式の数理構造 https://t.co/6TNlHyOSBE
ゴート語を調べていて見付けた資料。とても読みやすい! ゲルマン語の歴史と構造 (3) : ゲルマン祖語の特徴 (2), 古ゲルマン諸語 (1) https://t.co/kF6QgWgQxZ
RT @esumii: 論文本体(無料公開)はこちら:https://t.co/GgGiKyXS5w 元となった大堀先生のコンパイラの授業はこちら:https://t.co/N5wTq7w5Kb 「既存のコンパイラの教科書では,例えばこの基本的な原理の基礎となるアイデアなどが極…
RT @subarusatosi: 共変解析力学の(全)論文: 中村 匡, https://t.co/ds9CZE2eGP 神長保仁, https://t.co/0Bmeduqmzg 私, https://t.co/NF6UWx5vOW 私, https://t.co/Z8wG…
RT @__tai2__: 法令は形式言語で記述して欲しいみたいな放談をslackでしてたら、法令工学って名前で実際に研究されてると教えてもらった。ほほー。 https://t.co/y0Hdg5Fdnz https://t.co/BXQx89oTIU
確率過程量子化の資料ですが、ジグザグ運動のイメージ図が載っています。 https://t.co/N5BEULsAaa https://t.co/yvVHJzapOH
@neet2go nベクトルとn形式の区別は微分形式にもあって、中村匡先生の資料ではその区別が説明されています。入門向け資料ではあまり書かれていないので珍しいと思いました。 https://t.co/gkguKLTKPf
志村先生の記事に目を通した。ほとんど何も分からなかったけど、2の方がざっくりしていて1より読み易く感じた。少しずつ理解を進めるしかない… 保型函数と整数論I https://t.co/bJGVZd1VBv 保型函数と整数論II https://t.co/YpGNy2VXye
志村先生の記事に目を通した。ほとんど何も分からなかったけど、2の方がざっくりしていて1より読み易く感じた。少しずつ理解を進めるしかない… 保型函数と整数論I https://t.co/bJGVZd1VBv 保型函数と整数論II https://t.co/YpGNy2VXye
RT @coJJyMAN: こんなドキュメントがあったとは.>連続から離散へ可積分系の差分化 https://t.co/R8C7DajyT0
八元数の積による7次元ベクトルの外積は3次元部分空間が三重に重なった形をしているけど、この研究が関係ありそうだ。 「(3)SU(2)の実既約表現の軌道として得られる7次元球面内の3次元部分多様体で」 ケイリー代数とグラスマン幾何学 https://t.co/ixLQJjoGOF
RT @adhara_mathphys: これは参考になります。 『球面上のフー リエ解析 と偏微分方程式-のその応用』 https://t.co/A7tX5paycP
RT @On_Absolute: 志村五郎氏は,1960年代の頃の,示唆に満ちた論説『保型函数と整数論』の中で,「整数論いたる所 ゼータ関数あり」という言葉で,整数論におけるゼータ関数の重要性,ゼータ関数を中心にして整数論を見ることの重要性を述べられた. https://t.c…
渋滞学という分野の名前を聞いたことがあったのを思い出した。調べてみると、波動に見立てるという研究はあるようだ。人じゃなくて車だけど。 波動理論モデルによる交通密度分析 https://t.co/GW8OJgYV7O
たまたま見付けた論文。現代スペイン語の発音の実態を把握していなかったけど、末尾のsが/h/になるのはサンスクリットと共通した現象で興味深い。 スペイン語の開音節化とラテン語の音節音量 https://t.co/xE3IdaNAFX
RT @196884: 戸田格子の発見の経緯:楕円関数の公式から逆解きして見つけたらしい.物理の世界では「物理的直観」が重要だと言われることがあるが,(少なくとも数理物理では)この「直観」は(学校で教わるよりも?)広く取らないといけないことを示す好例. https://t.co…
RT @italiano_tan: CiNii 論文 -  『第二言語・外国語としてのイタリア語教育におけるラテン語 [含 付録 STUDIARE LATINO FA BENE ALLA MENTE(ラテン語の学習は知能に良い)]』だそうよ。: https://t.co/4U7…
日本語の論文で、可換な四元数をニューラルネットワークに応用したものがあるようだ。何だか凄そうだけど、有料なので読んでいない。 https://t.co/srXuZztYT3
とても面白かった。今の私にはお話し以上の理解はできないけど、ともかく確率過程論はやらなければという思いを新たにした。 CiNii 論文 -  教育ノート 1.波動関数のわかりやすい説明 https://t.co/N5BEULsAaa #CiNii
「本稿は"電磁気学への応用を例とした微分形式の入門"であると同時に"微分形式を使った電磁気学の解説"となるのが目標である。」「とりあえず使えればよい」 CiNii 論文 - 微分形式で見た電磁気学 https://t.co/Grgl1oR9ga
RT @italiano_tan: CiNii 論文 -  『「迷惑の受身」とイタリア語の与格 (特集 受動表現)』だよ!: https://t.co/5KMUIklUdE
「読書百遍意自ずから通ず」の手順を具体化したものという感じ。この方法論ではないけど、ことわざを実験したら正しかったという論文があるようだ。 https://t.co/ERsdDxoW4W
超準解析とはどういうものか (PDF) https://t.co/PvImn5fR3h
卒論でMINIXをELF化してARMに移植 http://dspace.wul.waseda.ac.jp/dspace/bitstream/2065/653/1/1g01p033.pdf

お気に入り一覧(最新100件)

谷村先生の『トムとベリー』 https://t.co/GXfw8RpndK を思い出したけど、元ネタが思い出せなった。 多分、トムとジェリー
論文本体(無料公開)はこちら:https://t.co/GgGiKyXS5w 元となった大堀先生のコンパイラの授業はこちら:https://t.co/N5wTq7w5Kb 「既存のコンパイラの教科書では,例えばこの基本的な原理の基礎となるアイデアなどが極めて分かりにくい」
楕円種数と楕円コホモロジー/服部晶夫/ https://t.co/fMz0dZ11yA
法令は形式言語で記述して欲しいみたいな放談をslackでしてたら、法令工学って名前で実際に研究されてると教えてもらった。ほほー。 https://t.co/y0Hdg5Fdnz https://t.co/BXQx89oTIU
共形場理論のアーベル化について/吉田朋好/https://t.co/DZNgCTgoDn
ランダウによる流体力学の量子化: https://t.co/NeZVEq8hhY
山下氏の宇宙際タイヒミューラー理論の検証の進捗状況。 #IUTABC 基盤研究(C) 宇宙際幾何学のさらなる展開 研究代表者 山下 剛  京都大学, 数理解析研究所, 講師 現在までの達成度 (区分) 4 :  遅れている https://t.co/zLSb1GoxNs
双曲型微分作用素について基本的なことを押さえねばならない感がある。 https://t.co/xD5YZ7Y5jP
古典力学の重要性というと、いつも国立天文台の吉田春夫先生の言葉を思い出します。 とくに何回か紹介しているこの科研費の文章です。(可積分系についてのコメントですが) https://t.co/riIn83yfAq
共変解析力学の(全)論文: 中村 匡, https://t.co/ds9CZE2eGP 神長保仁, https://t.co/0Bmeduqmzg 私, https://t.co/NF6UWx5vOW 私, https://t.co/Z8wG7gzNVC (続く, あと1つ)
吉田さんの科研費の書類には感動しました。 https://t.co/mhshCWboLc
こんなドキュメントがあったとは.>連続から離散へ可積分系の差分化 https://t.co/R8C7DajyT0
再掲。佐藤超函数でお勧めの文献は原論文 https://t.co/vNqCpQ8JaC https://t.co/NLp6BMPwqG 日本語なら雑誌「数学」 https://t.co/JyBtZYatoa 数理研講究録(浪川記) https://t.co/cwwbrn7wpA
再掲。佐藤超函数でお勧めの文献は原論文 https://t.co/vNqCpQ8JaC https://t.co/NLp6BMPwqG 日本語なら雑誌「数学」 https://t.co/JyBtZYatoa 数理研講究録(浪川記) https://t.co/cwwbrn7wpA
再掲。佐藤超函数でお勧めの文献は原論文 https://t.co/vNqCpQ8JaC https://t.co/NLp6BMPwqG 日本語なら雑誌「数学」 https://t.co/JyBtZYatoa 数理研講究録(浪川記) https://t.co/cwwbrn7wpA

46 0 0 0 OA 超函数の理論

再掲。佐藤超函数でお勧めの文献は原論文 https://t.co/vNqCpQ8JaC https://t.co/NLp6BMPwqG 日本語なら雑誌「数学」 https://t.co/JyBtZYatoa 数理研講究録(浪川記) https://t.co/cwwbrn7wpA
これは参考になります。 『球面上のフー リエ解析 と偏微分方程式-のその応用』 https://t.co/A7tX5paycP
志村五郎氏は,1960年代の頃の,示唆に満ちた論説『保型函数と整数論』の中で,「整数論いたる所 ゼータ関数あり」という言葉で,整数論におけるゼータ関数の重要性,ゼータ関数を中心にして整数論を見ることの重要性を述べられた. https://t.co/K6FJuFnfnT
渡辺澄夫氏の文章では統計物理と情報物理の両者の本質的な結びつきを強調する。たとえば「地球以外の星の生物が確率論の勉強をしているとしたら,統計情報学と統計物理学は同じひとつの科目で教えられているのではないだろうか.」https://t.co/jWiNPWhAI3
戸田格子の発見の経緯:楕円関数の公式から逆解きして見つけたらしい.物理の世界では「物理的直観」が重要だと言われることがあるが,(少なくとも数理物理では)この「直観」は(学校で教わるよりも?)広く取らないといけないことを示す好例. https://t.co/Sl4ZpH34D2
「ミジンコは危険を感じると頭を尖らせるが、特に意味はない上に尖らせるのに一日かかる」ってツイットがあったけど、追跡調査の結果ミジンコ達のがんばりは無駄で無かった事が判明して救われた気分になりました https://t.co/KtSS5lT886
CiNii 論文 -  『第二言語・外国語としてのイタリア語教育におけるラテン語 [含 付録 STUDIARE LATINO FA BENE ALLA MENTE(ラテン語の学習は知能に良い)]』だそうよ。: https://t.co/4U7gEkznUx
#数楽 メモ 渡辺澄夫、物理学者でない人 のための統計力学 https://t.co/129CGT9auz https://t.co/GP3iO3ypHd いじりやすい数学的おもちゃの例が豊富。
#数楽 https://t.co/wGEOzKXDIk 渡辺澄夫、特異モデルとベイズ学習 (2003) これ読みものとしてとても面白い。添付画像はこれより。渡辺澄夫さんが佐藤のb函数とゼータ函数を「発見」したときの感動の話。 https://t.co/3EWg17HyoW
6月15日からダウンロード可能 / 情報学広場:情報処理学会電子図書館 量子コンピュータの誤り訂正技術 -物理に即したトポロジカル表面符号- https://t.co/yimkzDA2Fa
CiNii 論文 -  『『イタリア学会誌』50年間におけるイタリア語研究の動向 (その2) (わが国最近50年間のイタリア研究)』ですっ!: https://t.co/95vvkxIb40
CiNii 論文 -  『「迷惑の受身」とイタリア語の与格 (特集 受動表現)』だよ!: https://t.co/5KMUIklUdE
昔甥っ子と盛り上がった「インスタントコーヒー混ぜてるとスプーンとカップがぶつかる音がどんどん高くなる不思議」を急に思い出しぐぐったら何と論文が!アイツが犯人だったかぁぁぁぁ! https://t.co/M7chjEOWPp https://t.co/l07uLpluAT
京大の学生用計算機システムの問題については情報処理学会研究報告「Office365 Educationの真実:カイゼンの裏にあるもの」 https://t.co/CPHqnFInA5 p.8 l.10-11「Microsoft は信頼に値しないの ではと愚考する次第である」が強烈
"間可読性から機械可読性の時代へ XML組版への製作現場からの提言" https://t.co/YU1FscXzlv
中国人が書いた天目茶碗についての文章が面白い。天目茶碗が元々中国の焼き物と知らなかったと → 国宝茶碗に見える日本文化の矛盾と相克   http://t.co/2dmA742fEV
「量子力学から超対称性へ」http://t.co/CzckasRzHX 説明はかなり丁寧め,学生の方にはいいのかも.第5章を眺めてみるとshape invarianceを使って厳密に解ける量子力学を作る方法が紹介されている.参考として http://t.co/jhr2AU7Jtb
量子秘密分散法かな。。。 https://dspace.jaist.ac.jp/dspace/bitstream/10119/3563/3/030paper.pdf

フォロー(3459ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 算術演算回路検証の技術(濱口 清治),1995 https://t.co/GfQJOhwfKR ペンティアムの4進SRT法に基づく除算回路での設計誤りは、ルックアップ・テーブルの内容に書き間違いがあ…
む。 | CiNii 論文 -  伊藤博文をハクブンと呼ぶは「有職読み」にあらず : 人名史研究における術語の吟味 https://t.co/8c0OeK6sgj
RT @LockSchloss: CiNii 論文 -  自閉スペクトラム症の方言不使用についての解釈 : 言語習得から方言と共通語の使い分けまで https://t.co/xbQ9MwoZzI
CiNii 論文 -  『ドレミの誕生 : "GAMMUT"と"SOLFA"に隠された鍵』よ。: https://t.co/aH2aDZBVuh
RT @LockSchloss: CiNii 論文 -  自閉スペクトラム症の方言不使用についての解釈 : 言語習得から方言と共通語の使い分けまで https://t.co/xbQ9MwoZzI
RT @ablativehen: CiNii 論文 -  最適性理論的な分析における統計的手法についての概観(<特集>最適性理論の各領域における発展・深化) https://t.co/EioHuTn4Ja #CiNii
RT @LockSchloss: CiNii 論文 -  自閉スペクトラム症の方言不使用についての解釈 : 言語習得から方言と共通語の使い分けまで https://t.co/xbQ9MwoZzI

125 1 1 1 OA 明月記

国立国会図書館で1912年の国書刊行会版がデジタル化されていますので、SN1006やSN1054のくだり(日記が書かれた日付は寛喜2 (1230) 年11月8日)がすぐに読めますのよ。便利な世の中ですことねえ。https://t.co/JfqoNyUZ8I
CiNii 論文 -  『カルロ・ゴッツィ伯の生活と目的 : イタリア演劇改革運動の一障壁』です。: https://t.co/1lOPIvsJBx

33 25 1 1 OA 游心録 : 随筆集

RT @seizai12345: まず、堀口九萬一の著作には「 I love you に相当する言葉がない」「我汝を愛す では日本語にならない」とあって、この言説は『女性』(1926年12月号)「海外日記抄」に見られる。https://t.co/KPjzN277DI https…
OWL意味論に基づくCLOSオブジェクト指向プログラミング https://t.co/SmnPBQV61i
CiNii 論文 -  『ダンテにおける「表現美」の理論と応用』です♪ : https://t.co/AeA4p6zohy
CiNii 論文 -  自閉スペクトラム症の方言不使用についての解釈 : 言語習得から方言と共通語の使い分けまで https://t.co/VDqol8l1gM
とりあえずここでグラフ理論の基礎急いで勉強する https://t.co/uzlk5X0EtR
CiNii 論文 -  『もうひとつの福祉レジーム?:イタリアの研究動向から』です。 https://t.co/6UwQBPF4GN
RT @chirashi_uraura: 暴力的なポルノは女性への攻撃行動を促すという論文です。ご査収ください。 https://t.co/gmRRHnRkYe
Twitterにおける顔文字を用いた感情分析の検討 https://t.co/tsqYranvzM
RT @LockSchloss: CiNii 論文 -  自閉スペクトラム症の方言不使用についての解釈 : 言語習得から方言と共通語の使い分けまで https://t.co/xbQ9MwoZzI
RT @LockSchloss: CiNii 論文 -  自閉スペクトラム症の方言不使用についての解釈 : 言語習得から方言と共通語の使い分けまで https://t.co/xbQ9MwoZzI
RT @LockSchloss: CiNii 論文 -  自閉スペクトラム症の方言不使用についての解釈 : 言語習得から方言と共通語の使い分けまで https://t.co/xbQ9MwoZzI
RT @LockSchloss: CiNii 論文 -  自閉スペクトラム症の方言不使用についての解釈 : 言語習得から方言と共通語の使い分けまで https://t.co/xbQ9MwoZzI
RT @LockSchloss: CiNii 論文 -  自閉スペクトラム症の方言不使用についての解釈 : 言語習得から方言と共通語の使い分けまで https://t.co/xbQ9MwoZzI
この§4で述べた事は,§3.3末の例に記述したような,Milnor K群のfiltrationのgrの様子,大域体のidele類群が内蔵する微分の海に wild な分岐がもたらす嵐の様子を読みとろうとしたものである(加藤和也) https://t.co/yIbkKL8eaW
CiNii 論文 -  『イタリア語諸方言におけるCTの変遷の諸相』ですにゃ。: https://t.co/FiJtxew8Pc
CiNii 論文 -  『ヒップホップについての諸要素 -ブロンクスからイタリアへと-』だよ!: https://t.co/16OxTwLMKn
RT @7shi: 基本的な部分から丁寧に書いてあり読みやすかったです。「3 場の表現」がオリジナルな内容でメインテーマです。私の素養不足から理解度はいまいちですが、場の量子論のミニチュア版みたいで面白かったです。 シュレーディンガー方程式の数理構造 https://t.co/…
CiNii 論文 -  『イタリア語mattina/mattinoの用法について』だよっ!!: https://t.co/Izjtcwafa7
RT @7shi: 基本的な部分から丁寧に書いてあり読みやすかったです。「3 場の表現」がオリジナルな内容でメインテーマです。私の素養不足から理解度はいまいちですが、場の量子論のミニチュア版みたいで面白かったです。 シュレーディンガー方程式の数理構造 https://t.co/…
CiNii 論文 -  『黎明期のフランス憲法学 : ペッレグリーノ・ロッシを中心に』だよ!: https://t.co/nortgacw2A
CiNii 論文 -  『イタリア語における再帰動詞について』だよ! https://t.co/Mf4RSNxN4d
『ブゾーニによるバッハのオルガン作品のピアノ編曲に関する考察 演奏家の視点から』という論文だよ!PDFが開くよ!: https://t.co/sLSnLMVvbE
CiNii 論文 -  『カルロ・ゴッツィ伯の生活と目的 : イタリア演劇改革運動の一障壁』です。: https://t.co/1lOPIvsJBx
RT @nloglogn: 何にでも圏論的研究あるんだな https://t.co/ZE4b8HUU5p
RT @nloglogn: 何にでも圏論的研究あるんだな https://t.co/ZE4b8HUU5p
RT @nloglogn: 何にでも圏論的研究あるんだな https://t.co/ZE4b8HUU5p
何にでも圏論的研究あるんだな https://t.co/ZE4b8HUU5p
CiNii 論文 -  『イタリアンサイプレスの対植による幾何学式庭園に対する眼球運動の変化に関する研究』だよ!: https://t.co/XgBlTZQHaC
CiNii 論文 -  『ペトラルカの女性像 : 『アフリカ』第5巻の場合』です。 https://t.co/JrhV6C1RTx
RT @JSME_Mech: 日本機械学会論文集 Vol.83(2017) No.853「大量生産部品のリコールを防止するための極値統計による新しい品質管理法」https://t.co/pTxoUS37HN
RT @Kaita_ITO: スカイツリーの3本の脚は新日鐵(当時)、JFE、神鋼が1本ずつ納めています。なのでもっとキレのあるギャグです。 https://t.co/SyWYkssCsf https://t.co/BhwiAzBlyc
RT @Dirg_rocketdyne: たまには、LE-2ロケットエンジンのことも思い出してあげて下さい。 リンク先の論文はLE-2の再生冷却構造の概要、計算式等について書いています。 https://t.co/s2Ga7TFCtN https://t.co/XVYErn…
RT @shomotsubugyo: @kurubushi_rm ・The Oxford guide to library research / Thomas Mann. -- 3rd ed. -- New York : Oxford University Press , 20…
RT @hiroco2003: BYD、弱いよ。 「財務面の弱さで,BYD はR&Dに十分な資金投入ができない。例えば,2013年度 BYD のR&D費用は1.28億元で,当該年度の売上高の2.6%しか占めていない。」 中国一電気自動車メーカー BYD の競争戦略 https:…
RT @yishii_0207: データサイエンス・オンライン講座の実績 (特集 社会人の統計教育 : 現状と課題) https://t.co/WOXizIwkmU
CiNii 論文 -  『イタリア・ミラノにおける社会センターという自律空間の創造 : 社会的包摂と自律性の間で』だよ!: https://t.co/GT6k8Saz13
RT @subarusatosi: 谷村先生の『トムとベリー』 https://t.co/GXfw8RpndK を思い出したけど、元ネタが思い出せなった。 多分、トムとジェリー
RT @subarusatosi: 同じく、谷村先生の 『ハイゼンベルク方程式を最初に書いた人はハイゼンベルクではない(放談室)』 https://t.co/LvgtTgydMh
RT @subarusatosi: 谷村先生の『トムとベリー』 https://t.co/GXfw8RpndK を思い出したけど、元ネタが思い出せなった。 多分、トムとジェリー
RT @subarusatosi: 同じく、谷村先生の 『ハイゼンベルク方程式を最初に書いた人はハイゼンベルクではない(放談室)』 https://t.co/LvgtTgydMh
RT @subarusatosi: 谷村先生の『トムとベリー』 https://t.co/GXfw8RpndK を思い出したけど、元ネタが思い出せなった。 多分、トムとジェリー
RT @Naga_Kyoto: 谷口守, 荒木俊輔「地名命名行為に着目した認識上での地域間競争とその要因分析」 https://t.co/7pZeBrAipc 「地域名選択確率」ねぇ。地名が重なり合っているイメージはなんとなく抱いていたけど、こういう表現方法もあるのか。 htt…
RT @subarusatosi: 同じく、谷村先生の 『ハイゼンベルク方程式を最初に書いた人はハイゼンベルクではない(放談室)』 https://t.co/LvgtTgydMh
RT @subarusatosi: 谷村先生の『トムとベリー』 https://t.co/GXfw8RpndK を思い出したけど、元ネタが思い出せなった。 多分、トムとジェリー
同じく、谷村先生の 『ハイゼンベルク方程式を最初に書いた人はハイゼンベルクではない(放談室)』 https://t.co/LvgtTgydMh
谷村先生の『トムとベリー』 https://t.co/GXfw8RpndK を思い出したけど、元ネタが思い出せなった。 多分、トムとジェリー
CiNii 論文 -  『イタリアの女子学生のファッション意識とライフスタイル(2)』だよ!: https://t.co/FMu21HZxqZ
RT @__kirin_config: 河川水、ミネラルウオーターのウラン(種にU-238)とトリウム(Th-232)の濃度はこれ https://t.co/zMJsjRahfs それに比放射能をかけてBq/Lで計算する。これは、日本人が長年、代々、自然から摂り続けた水。これと…
RT @sinya8282: 拙著サーベイ論文「オートマトン理論再考」が今日付けでJSTAGEに公開されました! どなたでもアクセスできると思いますので,ぜひぜひ読んでみてください. https://t.co/5WHN1lbyYY
CiNii 論文 -  『サレルノ : 南イタリアの一都市の歴史(2)』です。 https://t.co/Ka2RWm4YdD
リダクション・マシン/コンビネータ・マシン https://t.co/nR9UNHH2F5 https://t.co/d8usr2ZUkd
CiNii 論文 -  『芸術家と工房組織の経営 : 日本中世とイタリアルネサンス期の比較から』だよ!:https://t.co/OWay9aHOX4
CiNii 論文 -  『イタリアの食をめぐるいくつかの考察--イタリアの食の人類学序説として』だよ!: https://t.co/hqOfwLgIML
RT @yasudayasuhiro: ダークな気分なのでスキャンするhttps://t.co/ACesSW4IvD https://t.co/3vJZOjt33P
RT @noricoco: なぜ中学に入ると突如教科書が読めなくなるか。こういう研究結果も出ています。https://t.co/41YUE0lumf
CiNii 論文 - 『イタリア語に入った日本語』だよ!: https://t.co/AM7f1esSon
CiNii 論文 -  『19世紀イタリアにおける女子教育と賢母思想』です。 https://t.co/qS2KwyZYYf
RT @ONEWAN: ロバスト制御を学ぶための本という2004年の論文があり、無料公開されていた。しかも、なんと次の記事が、グレブナー基底に関してだった。 https://t.co/MAjQHY7w7u
河川水、ミネラルウオーターのウラン(種にU-238)とトリウム(Th-232)の濃度はこれ https://t.co/zMJsjRahfs それに比放射能をかけてBq/Lで計算する。これは、日本人が長年、代々、自然から摂り続けた水。これと比較するとSr-90のなんて、カスのカス
今日のような蒸暑い日には,“動物や植物” を “育成” でもするかのような話がよいであろう. ── アンドレ・ヴェイユ 『ゼータ函数の育成について』 https://t.co/va5FE3To0t
RT @yuichi_h: @Mihoko_Nojiri @tss_0101 (PDF注意) https://t.co/uMQ5pYFzfk SESAME だそうです。
40年以上前の文献であるが、「社会的に問題のある薬物」3種を網羅している自分としては、非常に耳が痛い: アルコールとタバコ,カフェイン飲料との相互関係 https://t.co/vc1CASEBwN
視力低下していると認知機能低下のリスク が 2.9 倍 https://t.co/kH1NosUWxf https://t.co/OUPaVSadUj
CiNii 論文 -  『イタリア労働法における賃金の均等待遇原則の展開(4・完)同一労働同一賃金と私的自治の関係』だよ!: https://t.co/JUdA1dmbiq

フォロワー(2742ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 算術演算回路検証の技術(濱口 清治),1995 https://t.co/GfQJOhwfKR ペンティアムの4進SRT法に基づく除算回路での設計誤りは、ルックアップ・テーブルの内容に書き間違いがあ…
む。 | CiNii 論文 -  伊藤博文をハクブンと呼ぶは「有職読み」にあらず : 人名史研究における術語の吟味 https://t.co/8c0OeK6sgj
RT @LockSchloss: CiNii 論文 -  自閉スペクトラム症の方言不使用についての解釈 : 言語習得から方言と共通語の使い分けまで https://t.co/xbQ9MwoZzI
RT @LockSchloss: CiNii 論文 -  自閉スペクトラム症の方言不使用についての解釈 : 言語習得から方言と共通語の使い分けまで https://t.co/xbQ9MwoZzI

125 1 1 1 OA 明月記

国立国会図書館で1912年の国書刊行会版がデジタル化されていますので、SN1006やSN1054のくだり(日記が書かれた日付は寛喜2 (1230) 年11月8日)がすぐに読めますのよ。便利な世の中ですことねえ。https://t.co/JfqoNyUZ8I

33 25 1 1 OA 游心録 : 随筆集

RT @seizai12345: まず、堀口九萬一の著作には「 I love you に相当する言葉がない」「我汝を愛す では日本語にならない」とあって、この言説は『女性』(1926年12月号)「海外日記抄」に見られる。https://t.co/KPjzN277DI https…
CiNii 論文 -  自閉スペクトラム症の方言不使用についての解釈 : 言語習得から方言と共通語の使い分けまで https://t.co/VDqol8l1gM
Twitterにおける顔文字を用いた感情分析の検討 https://t.co/tsqYranvzM
RT @LockSchloss: CiNii 論文 -  自閉スペクトラム症の方言不使用についての解釈 : 言語習得から方言と共通語の使い分けまで https://t.co/xbQ9MwoZzI
RT @LockSchloss: CiNii 論文 -  自閉スペクトラム症の方言不使用についての解釈 : 言語習得から方言と共通語の使い分けまで https://t.co/xbQ9MwoZzI
RT @LockSchloss: CiNii 論文 -  自閉スペクトラム症の方言不使用についての解釈 : 言語習得から方言と共通語の使い分けまで https://t.co/xbQ9MwoZzI
RT @7shi: 基本的な部分から丁寧に書いてあり読みやすかったです。「3 場の表現」がオリジナルな内容でメインテーマです。私の素養不足から理解度はいまいちですが、場の量子論のミニチュア版みたいで面白かったです。 シュレーディンガー方程式の数理構造 https://t.co/…
RT @7shi: 基本的な部分から丁寧に書いてあり読みやすかったです。「3 場の表現」がオリジナルな内容でメインテーマです。私の素養不足から理解度はいまいちですが、場の量子論のミニチュア版みたいで面白かったです。 シュレーディンガー方程式の数理構造 https://t.co/…
RT @nloglogn: 何にでも圏論的研究あるんだな https://t.co/ZE4b8HUU5p
RT @nloglogn: 何にでも圏論的研究あるんだな https://t.co/ZE4b8HUU5p
何にでも圏論的研究あるんだな https://t.co/ZE4b8HUU5p
RT @JSME_Mech: 日本機械学会論文集 Vol.83(2017) No.853「大量生産部品のリコールを防止するための極値統計による新しい品質管理法」https://t.co/pTxoUS37HN
RT @Dirg_rocketdyne: たまには、LE-2ロケットエンジンのことも思い出してあげて下さい。 リンク先の論文はLE-2の再生冷却構造の概要、計算式等について書いています。 https://t.co/s2Ga7TFCtN https://t.co/XVYErn…
RT @shomotsubugyo: @kurubushi_rm ・The Oxford guide to library research / Thomas Mann. -- 3rd ed. -- New York : Oxford University Press , 20…
RT @hiroco2003: BYD、弱いよ。 「財務面の弱さで,BYD はR&Dに十分な資金投入ができない。例えば,2013年度 BYD のR&D費用は1.28億元で,当該年度の売上高の2.6%しか占めていない。」 中国一電気自動車メーカー BYD の競争戦略 https:…
RT @subarusatosi: 谷村先生の『トムとベリー』 https://t.co/GXfw8RpndK を思い出したけど、元ネタが思い出せなった。 多分、トムとジェリー
RT @subarusatosi: 同じく、谷村先生の 『ハイゼンベルク方程式を最初に書いた人はハイゼンベルクではない(放談室)』 https://t.co/LvgtTgydMh
RT @subarusatosi: 谷村先生の『トムとベリー』 https://t.co/GXfw8RpndK を思い出したけど、元ネタが思い出せなった。 多分、トムとジェリー
RT @subarusatosi: 同じく、谷村先生の 『ハイゼンベルク方程式を最初に書いた人はハイゼンベルクではない(放談室)』 https://t.co/LvgtTgydMh
RT @subarusatosi: 谷村先生の『トムとベリー』 https://t.co/GXfw8RpndK を思い出したけど、元ネタが思い出せなった。 多分、トムとジェリー
RT @subarusatosi: 同じく、谷村先生の 『ハイゼンベルク方程式を最初に書いた人はハイゼンベルクではない(放談室)』 https://t.co/LvgtTgydMh
RT @subarusatosi: 谷村先生の『トムとベリー』 https://t.co/GXfw8RpndK を思い出したけど、元ネタが思い出せなった。 多分、トムとジェリー
同じく、谷村先生の 『ハイゼンベルク方程式を最初に書いた人はハイゼンベルクではない(放談室)』 https://t.co/LvgtTgydMh
谷村先生の『トムとベリー』 https://t.co/GXfw8RpndK を思い出したけど、元ネタが思い出せなった。 多分、トムとジェリー
リダクション・マシン/コンビネータ・マシン https://t.co/nR9UNHH2F5 https://t.co/d8usr2ZUkd
RT @noricoco: なぜ中学に入ると突如教科書が読めなくなるか。こういう研究結果も出ています。https://t.co/41YUE0lumf
RT @ONEWAN: ロバスト制御を学ぶための本という2004年の論文があり、無料公開されていた。しかも、なんと次の記事が、グレブナー基底に関してだった。 https://t.co/MAjQHY7w7u
40年以上前の文献であるが、「社会的に問題のある薬物」3種を網羅している自分としては、非常に耳が痛い: アルコールとタバコ,カフェイン飲料との相互関係 https://t.co/vc1CASEBwN