中嶋慧 (@subarusatosi)

投稿一覧(最新100件)

量子マスター方程式の入門的な文献を提供したいのだった。 とりあえず、射影演算子法からの導出 https://t.co/NrA6sZ0pLE と私のD論(2017) https://t.co/wCmzlbvbiQ または https://t.co/OYjL51WnSg と久木田くんのD論(2018) https://t.co/7PBp6yHIGG を読めば入門できます。
D論は Theoretical studies on quantum pump and excess entropy production: Quantum master equation approach https://t.co/wCmzlbvbiQ または https://t.co/OYjL51WnSg です。
ランジュバン方程式に詳しい博士論文 Brownian Motion and Glassy Dynamics with Disparately Separated Time Scales https://t.co/rY05COkC48 (黒岩 健,2014年)
RT @adhara_mathphys: CiNii 論文 - 誤解されているブラケット : 共役演算子をめぐって(談話室) https://t.co/L2UcWkDie4 #CiNii
量子マスター方程式は特異摂動論だという話がありますね。 博士論文「特異摂動理論から見た量子開放系の摂動的手法」 久木田真吾 https://t.co/SuNcNYDOap https://t.co/ll8QTTdYMJ
RT @insi3500: 今までのほとんどの量子化学の教科書は間違ってるぜっていう、この報告気になるな。 https://t.co/1NCcipgxVw
RT @adhara_mathphys: 赤池 祐次, 影山 優, 川勝 望, 小林 正和, 到達度試験とEMaTから探る呉高専工学系数学の現状と課題, 工学教育, 2019, 67 巻, 2 号, p. 2_44-2_50, 公開日 2019/03/27, Online IS…
RT @adhara_mathphys: 赤池 祐次, 影山 優, 川勝 望, 小林 正和, 到達度試験とEMaTから探る呉高専工学系数学の現状と課題, 工学教育, 2019, 67 巻, 2 号, p. 2_44-2_50, 公開日 2019/03/27, Online IS…
日本語訳(1927)は https://t.co/Qc4GhPl8fY ハイゼンベルクの第1論文については朝永『量子力学Ⅰ』が詳しい。
@KogaSense それは見れません。日本語訳は https://t.co/m6C3ZZGxqy です
戸田 盛和「格子ソリトンの発見」 https://t.co/O9q8mRHt6G ヤコビの楕円関数の公式を眺めて戸田格子を発見したらしい。
RT @196884: 戸田格子の発見の経緯:楕円関数の公式から逆解きして見つけたらしい.物理の世界では「物理的直観」が重要だと言われることがあるが,(少なくとも数理物理では)この「直観」は(学校で教わるよりも?)広く取らないといけないことを示す好例. https://t.co…
RT @196884: 戸田格子の発見の経緯:楕円関数の公式から逆解きして見つけたらしい.物理の世界では「物理的直観」が重要だと言われることがあるが,(少なくとも数理物理では)この「直観」は(学校で教わるよりも?)広く取らないといけないことを示す好例. https://t.co…
RT @neet2go: 自動制御でラプラス変換使い出したの1950年代なんかー。 https://t.co/S5kBg7ZJ69 https://t.co/KTkSdOSuM7
黒岩健 D論 Brownian Motion and Glassy Dynamics with Disparately Separated Time Scales https://t.co/rY05COkC48
RT @hmkz_: @nloglogn 昭和40年代の小学生だと普通に集合と写像を習ってたりします…
Unified variational theory of reversible and irreversible dynamics — Discovery of dissipative Lagrangians weighted in time Masuo SUZUKI https://t.co/uTEU1hDZ12 散逸の変分原理
RT @Paul_Painleve: 「現代解析ではなく古典解析をやっています」と言ったら鈴木増雄さんに「古典解析の反対は量子解析だ」と即座に返された https://t.co/RbJ2G9THHB コピーが高価だった頃イジングのプレプリントを「鈴木くんにはどうせ読めないから」…
RT @Paul_Painleve: 応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg https://…
RT @Paul_Painleve: 応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg https://…
RT @Paul_Painleve: 応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg https://…
RT @Paul_Painleve: 応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg https://…
RT @lucres971558: 固体物理におけるアクシオン電磁気学 https://t.co/nyWEEhG4Vw 電磁気Cの話で出てきたやつ
@ShunSakana 重要な研究だと思います。 私のD論 https://t.co/OYjL51WnSg も量子マスター方程式に従う系での量子ポンプや過剰エントロピー生成の話です。 量子マスター方程式(に計数場を入れたもの)のBerry「位相」とか出て来て、面白いかもです。
@7shi 擬似逆行列は私のD論 https://t.co/OYjL51WnSg で重要となりました。 (3.22)で定義されるRで、高頻度で出て来ます。
RT @coJJyMAN: @YouTube @Yobinori ド・ブロイの博士論文をアインシュタインに渡したのは、ランジュバンらしいです。 CiNii 論文 -  Einsteinとde Broglieの架け橋, Langevinの本音(歴史の小径) https://t.c…

37 0 0 0 重力波

RT @ibaibabaibai: 平川浩正 重力波 日本物理学会誌 1973 https://t.co/jx6XfYBtam
《最も有名な公開鍵暗号としてRSA暗号と楕円曲線暗号があり,》 《広く普及している.一方で,これらの暗号は量子計算機による多項式時間の解読法が知られているため,量子計算機に耐性のある数学問題を利用したポスト量子暗号の研究が注目を集めている》 https://t.co/HqaPdmxyDG
内山龍雄 「ゲージ場の理論 : その歴史と将来」 https://t.co/pniClQWh18 「ゲージ場の一般論」 https://t.co/xqwp0HqKjp
内山龍雄 「ゲージ場の理論 : その歴史と将来」 https://t.co/pniClQWh18 「ゲージ場の一般論」 https://t.co/xqwp0HqKjp
RT @subarusatosi: @ceptree 日本語訳が https://t.co/YfgWaZ0AYt と https://t.co/nNN9gWY89A だと思います。
RT @subarusatosi: @ceptree 日本語訳が https://t.co/YfgWaZ0AYt と https://t.co/nNN9gWY89A だと思います。
RT @shobonvip: 「新傾向問題」 数学問題と模範解答 : 系統的分類. 昭和3年度 https://t.co/R4VVlxozXz 次の各項における誤れる点を指摘せよ. https://t.co/E7GiezJPD5
RT @kyow_V: スーパー代数の表現論を目指して(1)/脇本実/ https://t.co/Y2uFYk1pyq
RT @subarusatosi: 新田徹「高次元ニューロコンピューティングの研究動向」 https://t.co/LkvJYOC6GO 複素, 四元, クリフォード・ニューラルネットワークについて
石原純(1915)は(ゾンマーフェルトと)逆だ(pが状態変数, qが運動量) https://t.co/AMEnn1Hfsn
量子開放系のBerry位相に興味がある人は、私のD論 https://t.co/OYjL51WnSg や https://t.co/SYFiIZQKwl が面白いと感じるかも知れません。
RT @unaoya: 数理科学SGCライブラリ47現代物理数学への招待-ランダムウォークからひろがる多彩な物理と数理-という本が全人類にオススメしたい超面白い本なのですが、残念ながら手に入りません。加藤晃史先生による書評https://t.co/he4Rh5ujen http…
@ceptree 日本語訳が https://t.co/YfgWaZ0AYt と https://t.co/nNN9gWY89A だと思います。
@ceptree 日本語訳が https://t.co/YfgWaZ0AYt と https://t.co/nNN9gWY89A だと思います。
高次元の化学は少ないな。 高次元の水素原子の波動関数の導出、表示、及びその物理的意味の発見 https://t.co/BZ3DAmeKO1
RT @EADGCGDA: 平賀良蔵『ベクトル解析』(1936)は目次を見る限りGibbsの影響を強く受けている https://t.co/g9M5wKnhR7
RT @EADGCGDA: 河口商次『ヴェクトル解析學』(1933)の目次に ・反變Vectorト共變Vectorトノ關係 ・Tensorノ幾何學的表示 ・共形變換及ビ射影變換 とか書いてあって気になる https://t.co/odqMFB8ZD1
博士論文「特異摂動理論から見た 量子開放系の摂動的手法」 久木田真吾 https://t.co/SuNcNYDOap
RT @subarusatosi: L. O'Raifeartaigh, "The Dawning of Gauge Theory" https://t.co/eDDwSpCz4H の目次に、九後「ゲージ理論をめぐって:Yang-Mills 50年」 https://t.co…
【ゲージ理論の歴史についての文献】 九後 汰一郎「ゲージ理論をめぐって : Yang-Mills 50年」 https://t.co/Lte4Bqhip7 私の記事:「統一場理論からゲージ理論へ」 https://t.co/sttZVg3OlH N. Straumann https://t.co/b2E9u4hL2Z L. O'Raifeartaigh and N. Straumann https://t.co/3cEuSzzOnV
[3]は私のD論 https://t.co/OYjL51WnSg の主要部分。詳しくはこちらを参照。
参考文献: 九後 汰一郎「ゲージ理論をめぐって : Yang-Mills 50年」 https://t.co/Lte4Bqhip7 Lochlainn O'Raifeartaigh, "The Dawning of Gauge Theory" https://t.co/eDDwSpCz4H また、私の書いた記事:「統一場理論からゲージ理論へ」 https://t.co/sttZVg3OlH
渡辺 優, 沙川 貴大, 上田 正仁 「量子推定理論による測定誤差の不確定性関係の定式化とその量子情報幾何における意味付け」 https://t.co/32XVrVKyeG
RT @Paul_Painleve: @dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2. https://t.co/zanTRGE…
RT @Paul_Painleve: @dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2. https://t.co/zanTRGE…
RT @Paul_Painleve: @dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2. https://t.co/zanTRGE…
RT @Paul_Painleve: @dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2. https://t.co/zanTRGE…
緒方 秀教, 平山 弘「数値積分に対する超函数法」 https://t.co/6pZnRkWLwQ
RT @hayashiyus: 最適輸送問題を変分原理で決定される確率力学の問題とみなす.こういう見方ができると Wasserstein 計量に手触り感がでてくるので有難い.三上敏夫先生の講演資料. 確率最適輸送問題 https://t.co/0GDgdsLyzj 確率力学…
村井 大介『偏微分方程式の初期値境界値問題と形状最適化問題に対する数値解法の誤差解』 https://t.co/ck4euFLfGX Staggered Runge-Kuttaなど
RT @7shi: どうやら私が知りたいことがこの資料に書かれているようだ! と言っても、読むのにかなりの困難を感じる。 自分が親しんで来た四元数や時空代数の言葉に翻訳しながら解読しないと歯が立たないと思われる… 時空構造とDirac場について : スピノル束とスピノル場 h…
RT @adhara_mathphys: 日本の古いの量子力学の解説書の一つ 『新量子力學と其應用』 杉浦義勝 (1927) でも回転楕円体座標は出てきており、日本でも古くから知られていたことはわかります。 https://t.co/Dno2D7RfZy
RT @subarusatosi: Sommerfeldの講演(1928) https://t.co/8BG2xSPguH 凄いですね。 第2章はディラック方程式。 第4章は金属電子論。 https://t.co/iT6C8lvmfI
RT @subarusatosi: 『A. Sommerfeld教授講演大要』(1928) https://t.co/8BG2xSPguH
RT @subarusatosi: 杉浦義勝『新量子力學と其應用』 (1928, 昭和3年4月) https://t.co/8clAz1BvCg 古いが、思ったより高度な事が書いてある。貴重な資料。
@coJJyMAN 杉浦 義勝「新量子力學と其應用」(1928 年) https://t.co/qQZiEFqcL7 というのがあります。
RT @coJJyMAN: 内山龍雄博士の遺稿と言われる小論 CiNii 論文 -  迷想記 : 統一場理論に誘われて https://t.co/OFrPFspuqQ #CiNii
RT @ayafuruta: 物理の猫をもう一匹挙げておこう。谷村省吾「猫と電子はゲージ場を知っている」 https://t.co/QmhYhOPbhF専門家はこちら「トムとベリー : 量子力学および古典力学の微分幾何学的側面とゲージ理論について」https://t.co/gO…
翌年、1942年の 宮島 龍興「擬スカラー中間子についての注意」 https://t.co/tUeT17CHG2 では、1種類の中間子を仮定するなら、擬スカラー場が最も都合が良いと書いてる。
@7shi ですよね! DKP代数、なんかパラ統計 https://t.co/9pMYsgKNnG に似ている気がします。 https://t.co/tE2dgRHExK によると、パラ統計とも関係するようでした。
(Duffin‐Kemmer‐Petiau代数とリー代数) Ephraim Fischbach, The Lie algebra s o (N) and the Duffin‐Kemmer‐Petiau ring https://t.co/39JtD49lBu 菅野 礼司「SU(3) から U^^~(12) まで」 https://t.co/44ZSIZwsUU が関係ありそうです。 https://t.co/Nc8cQpT3Yz
On the Interaction of Elementary Particles. I https://t.co/UehlxZj1fm II https://t.co/LpEA4Tz94o Ⅲ https://t.co/goysWuqD9F Ⅳ https://t.co/5qHrNpsm9y
On the Interaction of Elementary Particles. I https://t.co/UehlxZj1fm II https://t.co/LpEA4Tz94o Ⅲ https://t.co/goysWuqD9F Ⅳ https://t.co/5qHrNpsm9y
On the Interaction of Elementary Particles. I https://t.co/UehlxZj1fm II https://t.co/LpEA4Tz94o Ⅲ https://t.co/goysWuqD9F Ⅳ https://t.co/5qHrNpsm9y
On the Interaction of Elementary Particles. I https://t.co/UehlxZj1fm II https://t.co/LpEA4Tz94o Ⅲ https://t.co/goysWuqD9F Ⅳ https://t.co/5qHrNpsm9y
クラインの論文「量子論と5次元相対論」の和訳 https://t.co/KQ7IJZsCLt (48)からクライン・ゴルドン方程式が出る、という事らしい(x^0は余次元) https://t.co/FaTKu1rTbJ
矢野 健太郎「「統一場理論の歴史に現れた種々の空間」(1938) https://t.co/8j1jmuVzp5 ワイル理論, カルツァ・クライン理論だけでなく、絶対平行性の空間, アインシュタイン・マイヤー, 射影空間, 非ホロノーム空間, アインシュタイン・ベルグマンの空間が出て来る
RT @subarusatosi: 矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空…
RT @subarusatosi: 矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空…
RT @subarusatosi: 矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空…
RT @subarusatosi: 矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空…
RT @subarusatosi: 矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空…
林 青司『素粒子の標準模型を超えて』(現代理論物理学シリーズ5, 2015年) https://t.co/chIiqmiSmx 7章 余剰次元をもつ高次元理論 にも現代的なカルツァ・クライン理論の解説がある 加藤 正昭「カルツァ・クライン理論」 https://t.co/Ic7xIdQ7DS 上原 正三「超統一理論」 https://t.co/SIdy1OaMh7
林 青司『素粒子の標準模型を超えて』(現代理論物理学シリーズ5, 2015年) https://t.co/chIiqmiSmx 7章 余剰次元をもつ高次元理論 にも現代的なカルツァ・クライン理論の解説がある 加藤 正昭「カルツァ・クライン理論」 https://t.co/Ic7xIdQ7DS 上原 正三「超統一理論」 https://t.co/SIdy1OaMh7
通常のカルツァ・クライン理論の文献: (0)カルツァの論文の和訳 https://t.co/IGB8T37X36 (1)クラインの論文の和訳 https://t.co/KQ7IJZsCLt (2)計量による詳しい計算 https://t.co/ziSOoICR0R (3)微分形式による計算とクラインの「ゲージ理論」 https://t.co/l5ahM4QVdX
通常のカルツァ・クライン理論の文献: (0)カルツァの論文の和訳 https://t.co/IGB8T37X36 (1)クラインの論文の和訳 https://t.co/KQ7IJZsCLt (2)計量による詳しい計算 https://t.co/ziSOoICR0R (3)微分形式による計算とクラインの「ゲージ理論」 https://t.co/l5ahM4QVdX
内山 龍雄『迷想記 : 統一場理論に誘われて』 https://t.co/bcf43SX6z6
KaluzaとKleinの論文の和訳II https://t.co/ILmMdeiyf8 (クラインの1926年の論文) カルツァ・クラインの詳しい計算ノート https://t.co/ziSOoICR0R (ワイルのゲージ理論のもある) クラインの1938年の「ゲージ理論」 https://t.co/l5ahM4QVdX
量子力学の位相因子を発見したF. ロンドンの論文 (日本語訳が https://t.co/zuG9tRCJbS) では、別の文脈で5次元が使われている。 この時期に5次元理論は流行ったのか?
RT @adhara_mathphys: 『南部力学と南部ブラケット』 南部力学はこっちですね。 https://t.co/tVeWI4bkHl
RT @7shi: 先ほどの資料が作られた経緯に言及されている。 「南部による南部括弧を用いた流体力学の量子化は,空間に不確定性関係,あるいは流体に最小体積(粒の大きさ)を導入するもの」 「砂粒やビーズ玉など粉体(略)の流体力学」 南部の発想の源を求めて:なぜ最後に流体力学…
内山 龍雄「ゲージ場の理論 : その歴史と将来」(1974) https://t.co/TpvHXoKvH7
内山 龍雄「ゲージ場の一般論」(1980) https://t.co/kqMite2gKb

3 0 0 0 OA 超多時間理論

木庭 二郎「超多時間理論」 https://t.co/wDdJ1QQfQD
RT @candidusflumen: 昔の素粒子論研究のpdfファイルで、「Octonion と QCD」という多元数上 のスピノルを用いて QCD を再定式化する話だが、この記事の前の「拡がった素粒子」の内容が気になる。 → https://t.co/0AtwBM4j25
F London, Quantenmechanische Deutung der Theorie von Weyl (1927) の日本語訳 https://t.co/zuG9tRCJbS シュレーディンガーは1922年の論文で、ワイルのゲージ理論(1918)のスケール因子を位相因子に解釈する可能性を論じ、ロンドンは、上の論文で始めて現代的な位相因子を発見した。
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空間」(1938) https://t.co/8j1jmuVzp5 「解析ベクトルについて」(1957) https://t.co/ZGAjUorNlV
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空間」(1938) https://t.co/8j1jmuVzp5 「解析ベクトルについて」(1957) https://t.co/ZGAjUorNlV
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空間」(1938) https://t.co/8j1jmuVzp5 「解析ベクトルについて」(1957) https://t.co/ZGAjUorNlV
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空間」(1938) https://t.co/8j1jmuVzp5 「解析ベクトルについて」(1957) https://t.co/ZGAjUorNlV

お気に入り一覧(最新100件)

CiNii 論文 - 誤解されているブラケット : 共役演算子をめぐって(談話室) https://t.co/L2UcWkDie4 #CiNii
今までのほとんどの量子化学の教科書は間違ってるぜっていう、この報告気になるな。 https://t.co/1NCcipgxVw
自分の師匠筋の系列を調べてみた。 ワイ←深谷英則←大野木哲也←河原林研←中村誠太郎←湯川秀樹 でした。 inspire、Wikipedia、https://t.co/6KdHQ3hA2E https://t.co/PcHVT7IkfA あたりを参考にしました。
赤池 祐次, 影山 優, 川勝 望, 小林 正和, 到達度試験とEMaTから探る呉高専工学系数学の現状と課題, 工学教育, 2019, 67 巻, 2 号, p. 2_44-2_50, 公開日 2019/03/27, Online ISSN 1881-0764, Print ISSN 1341-2167, https://t.co/bHbj6Kzoiq, https://t.co/9h43LbDahd
赤池 祐次, 影山 優, 川勝 望, 小林 正和, 到達度試験とEMaTから探る呉高専工学系数学の現状と課題, 工学教育, 2019, 67 巻, 2 号, p. 2_44-2_50, 公開日 2019/03/27, Online ISSN 1881-0764, Print ISSN 1341-2167, https://t.co/bHbj6Kzoiq, https://t.co/9h43LbDahd
自動制御でラプラス変換使い出したの1950年代なんかー。 https://t.co/S5kBg7ZJ69 https://t.co/KTkSdOSuM7
大宮先生の科研費の報告書を見ていたのですが、方程式を具体的に解き、生み出される特殊関数をよく知ることを重要視して古典解析と言ったのかもしれません。 https://t.co/Z4wAbObp42
https://t.co/ca5v9IWgzU 「ある学生は『背が高い人しかつきあわない。私は背が低いから男の子が生まれて背が引くいとかわいそうだから』と回答した。つまり、将来生まれる子どもの身長まで考慮に入れてつきあう人を決めようとしている。」(p42)
この辺が気になっていた。 「場の量子論では,ゲージ場としてベクトルポテンシャルを考えるが,場の古典論では,第2量子化する前の古典的な電子場の波動関数と対等なのは,ベクトルポテンシャルではなく複素電磁場である」 J-STAGE Articles - 電磁波と電子波の対応(談話室) https://t.co/zFN60cKonT
@nloglogn 昭和40年代の小学生だと普通に集合と写像を習ってたりします…
水銀が液体なのは相対論効果はグッとくる話 J-STAGE Articles - 金と水銀の異常性をどう理解するか : 第6周期元素は相対論とf電子の影響から逃れられない(ヘッドライン:周期表を読む) https://t.co/rB29IzMpXG
定積分・無限級数・函数の特殊値などで定まる数が無理数かどうかを示すよりも,そういった(梅村の)「古典数」を含んだ数学を考えていく方が,いろいろ健全な気はします。でも,何かの有名な数の無理数性・超越性の証明には憧れますね。 梅村 浩「古典数について」 https://t.co/R0pNelk8T7
固体物理におけるアクシオン電磁気学 https://t.co/nyWEEhG4Vw 電磁気Cの話で出てきたやつ

5 0 0 0 OA 行列式

「行列式」という訳語の普及には 林鶴一「行列式」大倉書店, 明42 https://t.co/ndv2eyFJOT… も大きかったでしょう。林鶴一は行列そのものは扱っていません。determinantに行列式という訳語があった中で,matrixに別の用語「方列」「母式」をあてた人と「行列」を用いた人がおり,後者が定着しました.
@YouTube @Yobinori ド・ブロイの博士論文をアインシュタインに渡したのは、ランジュバンらしいです。 CiNii 論文 -  Einsteinとde Broglieの架け橋, Langevinの本音(歴史の小径) https://t.co/OUYMrtTtAe #CiNii
@ktonegaw 気になって調べてみましたが https://t.co/ywWiFRQMb3 1802 Young が三色説を発表 1850 Helmholtz が Young 説を発展させた というあたりで基本形は確立したようです。 https://t.co/Hr5KroEyks https://t.co/6RmghLDDQn
でも、この修士論文『トムとベリー』を素粒子論研究に投稿して載せてもらったことによって、私、素粒子論業界にデビューしたんですよね。タイトル受け狙いなんだけど、おかげで多くの人に覚えてもらいました。正解でした(内容はまじめですよ)。https://t.co/yjs2v4c5GA
可解格子模型('90 三者夏の学校素粒子パート講義録,講義ノート) 神保道夫 https://t.co/ZLxW7pS9H2
「新傾向問題」 数学問題と模範解答 : 系統的分類. 昭和3年度 https://t.co/R4VVlxozXz 次の各項における誤れる点を指摘せよ. https://t.co/E7GiezJPD5
@ceptree 日本語訳が https://t.co/YfgWaZ0AYt と https://t.co/nNN9gWY89A だと思います。
@ceptree 日本語訳が https://t.co/YfgWaZ0AYt と https://t.co/nNN9gWY89A だと思います。
河口商次『ヴェクトル解析學』(1933)の目次に ・反變Vectorト共變Vectorトノ關係 ・Tensorノ幾何學的表示 ・共形變換及ビ射影變換 とか書いてあって気になる https://t.co/odqMFB8ZD1
@dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2. https://t.co/zanTRGENMl 3. https://t.co/MnsEMyhVrg 4. https://t.co/wZ4AOso9iH 4はソリトンだが1〜3はパフィアンの一般論 .@kyotomathmath
@dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2. https://t.co/zanTRGENMl 3. https://t.co/MnsEMyhVrg 4. https://t.co/wZ4AOso9iH 4はソリトンだが1〜3はパフィアンの一般論 .@kyotomathmath
@dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2. https://t.co/zanTRGENMl 3. https://t.co/MnsEMyhVrg 4. https://t.co/wZ4AOso9iH 4はソリトンだが1〜3はパフィアンの一般論 .@kyotomathmath
@dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2. https://t.co/zanTRGENMl 3. https://t.co/MnsEMyhVrg 4. https://t.co/wZ4AOso9iH 4はソリトンだが1〜3はパフィアンの一般論 .@kyotomathmath
変分法による随伴方程式を用いたデータ同化作用について https://t.co/EWxuIX9aC8
物理っぽいあれだと作用素を作用素に写す写像とかで出てこないかなとか思ってググったら見るからにヤバそうな資料が出てきた。何一つ理解できないけどボーズとかオンサーガーとか書いてあるから物理から来た何かなのだろうか。https://t.co/yUtPfT6jcz
解析力学を復習しながら、久しぶりにsymplectic integratorの文献を眺めています。 吉田春夫『ハミルトンカ学系のためのシンプレクティック数値積分法』など。 https://t.co/OG1wVto8pL
昇降演算子法は2回微分方程式にも適用できるらしい。特殊関数論のお勉強が1歩やりやすくなれば https://t.co/98B2r8RkJI
どうやら私が知りたいことがこの資料に書かれているようだ! と言っても、読むのにかなりの困難を感じる。 自分が親しんで来た四元数や時空代数の言葉に翻訳しながら解読しないと歯が立たないと思われる… 時空構造とDirac場について : スピノル束とスピノル場 https://t.co/qeGOl4Fujk
不変変分論(II)(講義) https://t.co/vzXLMt7Ft2
不変変分論(非線型理論研究会,講義) https://t.co/lbUOS1oaEu
竹内時男:『新量子力学及新波動力学論叢』(大鐙閣,1927)という本が、国立国会図書館にありました。教科書というより、今で言うブルーバックスみたいな雰囲気。 新量子力学及新波動力学論叢 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/hM6Vdjuwlj
内山龍雄博士の遺稿と言われる小論 CiNii 論文 -  迷想記 : 統一場理論に誘われて https://t.co/OFrPFspuqQ #CiNii
物理の猫をもう一匹挙げておこう。谷村省吾「猫と電子はゲージ場を知っている」 https://t.co/QmhYhOPbhF専門家はこちら「トムとベリー : 量子力学および古典力学の微分幾何学的側面とゲージ理論について」https://t.co/gOvwNmcFPS
先ほどの資料が作られた経緯に言及されている。 「南部による南部括弧を用いた流体力学の量子化は,空間に不確定性関係,あるいは流体に最小体積(粒の大きさ)を導入するもの」 「砂粒やビーズ玉など粉体(略)の流体力学」 南部の発想の源を求めて:なぜ最後に流体力学か https://t.co/TeaiZ39YSN
『南部力学と南部ブラケット』 南部力学はこっちですね。 https://t.co/tVeWI4bkHl
リーマン全集などまとめ 初版 https://t.co/kJOvv7IC19 二版 https://t.co/dP43G1pBya TeXにしたもの、英訳もあり https://t.co/9tpgMLwvft 1859論文の原稿について https://t.co/04G6iLiWOT 「与えられた数より小さな素数の個数について」邦訳 https://t.co/I0ZMDGa8YX
日本の古いの量子力学の解説書の一つ 『新量子力學と其應用』 杉浦義勝 (1927) でも回転楕円体座標は出てきており、日本でも古くから知られていたことはわかります。 https://t.co/Dno2D7RfZy

10 0 0 0 OA 工學字彙

phase, topologyの訳語として「位相」について、いろいろ教えていただきました。phaseの訳語としての「位相」の初出は遅くとも 野村龍太郎, 下山秀久編「工学字彙」(1886) p.100 https://t.co/TwkjK32vLV です。明治時代に訳語を整理している本ですので、この前に使用例があると思います。
応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg https://t.co/wZ4AOso9iH 線型代数の講義に慣れてきたら、大学1年の6月くらいでも読める。ソリトンの研究・最先端の一歩手前。
応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg https://t.co/wZ4AOso9iH 線型代数の講義に慣れてきたら、大学1年の6月くらいでも読める。ソリトンの研究・最先端の一歩手前。
応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg https://t.co/wZ4AOso9iH 線型代数の講義に慣れてきたら、大学1年の6月くらいでも読める。ソリトンの研究・最先端の一歩手前。
応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg https://t.co/wZ4AOso9iH 線型代数の講義に慣れてきたら、大学1年の6月くらいでも読める。ソリトンの研究・最先端の一歩手前。
第2巻も無料で読めます。 JAIRO | J.C.Maxwell著、木口 勝義、 近藤 康訳「電気と磁気」第2巻 https://t.co/o2OjQNlpGZ
僕は結構好きなんです。「マクスウェルの電磁気学」 JAIRO | J.C.Maxwell著、木口 勝義、 近藤 康訳「電気と磁気」第1巻 https://t.co/zsKOLB0uIx
「無限小解析と観測問題」(量子力学的観測理論 研究会報告) https://t.co/xkiJ2NyGN4 小澤正直先生といえば小澤の不等式で有名だけど、量子力学に超準解析を導入することで観測問題を解決しようとする面白い研究もある。
これ。 応用数理の遊歩道(26) : 情報幾何の生い立ち https://t.co/paAHXoMAFi
#統計 話が変わりますが、20世紀の統計に関する考え方については、赤池弘次さんの次の論説が非常に参考になりました。 https://t.co/YRhnSOzAll 統計的推論のパラダイムの変遷について(1980) 赤池弘次 こういう話を学生時代に聴きたかった。あと次も面白い。 https://t.co/0XWLnhwq6V
はじめに、から全然はじまらんくてわろた > 筆者は非線形波動ソリトンの研究を 1976年に提出した卒論 から開始した.廣田の双線形化法によりソリトン方程式の初期 値問題が解けることを示して... なぜ精度保証付き数値計算の研究を 追求したか 私の研究の原点 https://t.co/jEsprnZ0xX
提出済み卒論の誤字発見ツイートが流れてきて思い出したこと。 私はD論ハードカバー製本して図書館に提出数ヶ月後に、論文タイトル誤植に気付いた(涙)CiNiiに「資料本体の本タイトル(誤植)」て注記されています(涙) だから勇気出して下さい(謎の励まし)>卒論誤字の方 https://t.co/iC2soUjnsq
@cometscome_phys もしちょっと勉強する気になったら、物理学会誌にオススメの記事があるので、どうぞ。 https://t.co/T3W2XSUezH この一般相対論の特集は、私が会誌の編集委員としてかかわりました。須藤先生、わかったような気にさせるの、すごいうまいです。
金子和雄さんは2007年~2010年は京都にいて、その後四日市の関孝和研究所に移った。ずっと無給研究員だったが、2010~13には科研費を得ていた https://t.co/veIpnh5r9L この4年間は春秋の学会には必ず新しい結果を発表することを義務のように感じておられ、78歳に無理をさせたかもしれない。
「最適制御の理論は最大原理という大きな枠で、これに特殊な対象に適用すると力学をはじめとする自然法則が出てきます」 最適制御理論こそが宇宙を統べる根本原理♪ https://t.co/dfWTEXzdEL
有限単純群の分類の歴史は、鈴木群を発見した鈴木氏の解説(https://t.co/bPj7kdXtfb)に詳しいですが、非常に多くの数学者で分業が行われ、膨大な量の論文の積み重ねで達成された完全な分類は、まさに人類の英知の結集と呼ぶにふさわしいものです。
1969年に東京で開かれた函数解析学国際会議は、当時の日本の状況を考えると極めて大きな国際研究会だった。まだ1ドル=360円の固定相場の時代である。代表者だった吉田耕作による記録 https://t.co/DHPCavDLz6
#統計 自然なリーマン計量があるなら、そのリーマン計量に従って勾配を計算して利用した方が色々うまく行くだろうと考えることは自然でしょう。 自然勾配法については次のリンク先に甘利さん自身による解説があります。 https://t.co/OQd1oH3mJn

14 0 0 0 OA τ函数の理論

τ函数の理論-モノドロミー不変変形と場の量子論/三輪哲二/神保道夫/ https://t.co/bkXG8tvx7R
#統計 赤池弘次さんの論説 https://t.co/weTcekZdjG 統計的推論のパラダイムの変遷について https://t.co/Nle5j9of9A エントロピーとモデルの尤度 「尤度ってどうしてもっともらしさなの?」「客観確率 vs. 主観確率という対立図式はおかしいよね?」のような疑問を持つ人達には特におすすめ。
こんなに楽しい文献があったのですか。不勉強にて知りませんでした。 現代集合論における巨大基数(<特集>あたらしい数理論理学の揺籃:証明論的な順序数と集合論的な順序数) 薄葉 季路 藤田 博司. https://t.co/a4tl34sYu1
楕円種数と楕円コホモロジー/服部晶夫/ https://t.co/fMz0dZ11yA
戸田格子の発見の経緯:楕円関数の公式から逆解きして見つけたらしい.物理の世界では「物理的直観」が重要だと言われることがあるが,(少なくとも数理物理では)この「直観」は(学校で教わるよりも?)広く取らないといけないことを示す好例. https://t.co/Sl4ZpH34D2
「現代解析ではなく古典解析をやっています」と言ったら鈴木増雄さんに「古典解析の反対は量子解析だ」と即座に返された https://t.co/RbJ2G9THHB コピーが高価だった頃イジングのプレプリントを「鈴木くんにはどうせ読めないから」と奪い去った某氏に代わってお詫びします https://t.co/nzB7BhxVIR
“最大原理を日常の言葉で理解しながら、物理法則を制御の目で眺めなおしてみます”  河合敏夫「自然法則と最適制御」日本物理学会誌 vol.41,no.3, 1986 https://t.co/9HhAAz1LBF
なんて素晴らしい先生なんだ。この現象を見つけた高校1年生さんにとって、この実験は一生の宝物になるに違いない。「コーヒーカップとスプーンの接触音の音程変化」(PDF) https://t.co/nzYoIN7dQN
ずっと古典解析のライバルは現代解析だと思っていたが、新たなる強敵「量子解析」の存在を最近知った:http://t.co/z63EfrPmnp 確かに科学的には「古典」と対になる概念は「現代」より「量子」かもしれない。

フォロー(25ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @subarusatosi: 量子マスター方程式の入門的な文献を提供したいのだった。 とりあえず、射影演算子法からの導出 https://t.co/NrA6sZ0pLE と私のD論(2017) https://t.co/wCmzlbvbiQ または https://t.…
RT @subarusatosi: 量子マスター方程式の入門的な文献を提供したいのだった。 とりあえず、射影演算子法からの導出 https://t.co/NrA6sZ0pLE と私のD論(2017) https://t.co/wCmzlbvbiQ または https://t.…
RT @subarusatosi: ランジュバン方程式に詳しい博士論文 Brownian Motion and Glassy Dynamics with Disparately Separated Time Scales https://t.co/rY05COkC48 (黒岩…

フォロワー(4829ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @kimarx: 『1930 年前後における経済小説の萌芽 ― プロレタリア文学派と新興芸術派との接近 ―』 経済小説の誕生をヒルファディングやレーニンの帝国主義論流行が文学にあたえた衝撃の余波のひとつと見るおもしろい論文。 https://t.co/RwgnFXv1Hb
RT @E0104N46: 言葉足らずで感情的にツイートしたことを反省しています。 詳しくはこちらの論文を読んでいただきたいです。https://t.co/9aYBsTXChq また私はフォロー外で申し訳ないのですが、この論文の著者の@matsusakat さんのツイートを見…
RT @KS_1013: 私も研究分担者になっている、こちらの科研費プロジェクトでは、日米での国際法上の概念や規範の整理をしようと試みています。 https://t.co/fb7YvQWhCR
一方、sp3 混成説については、例えば長倉三郎「水の構造化学」https://t.co/OpjlHg6Jzl
RT @chikurin_8th: 久しぶりに自分の小論文を読んでみたら、めっちゃ面白かったので、宣伝したくなった。 「変わるか? 戦争と暴力への視点」 https://t.co/7wPFdWAfeL 20年前、2000年9月にやった公開講座の教材です。
【今日の心理尺度】マキャベリアニズム尺度 対人関係における他者操作的な側面の個人差を測定するためにChristie & Geis (1970)が開発。思想家マキャベリに由来し、彼の著作から抜き出されたセンテンスへの同意を問う形で測定される。 https://t.co/wkS81KV7oV https://t.co/YJP4d9ALlm

900 895 895 136 OA 権力構造の発生モデル

RT @akupiyocco: この論文にまとめられていたので、貼っておくね。 元論文は初対面の学生同士の会話を分析したもの。 1)男性同士の会話では沈黙が多い 2)女性同士の会話では沈黙が少ない 3)にもかかわらず、男性と女性の間の会話では、男性が女性の会話に割り込み、女性…

900 895 895 136 OA 権力構造の発生モデル

RT @akupiyocco: この論文にまとめられていたので、貼っておくね。 元論文は初対面の学生同士の会話を分析したもの。 1)男性同士の会話では沈黙が多い 2)女性同士の会話では沈黙が少ない 3)にもかかわらず、男性と女性の間の会話では、男性が女性の会話に割り込み、女性…
RT @deinotaton: 立命館大学ゲーム研究センター『Replaying Japan Vol.2』に投稿した論文「ゲームプレイ / ヤの美学––––プレイ、プレイヤ、ペルソナ」が公開されました! VTuberや配信者の「ゲーム配信・実況」を美学的に分析した論文です。実況…

900 895 895 136 OA 権力構造の発生モデル

RT @akupiyocco: この論文にまとめられていたので、貼っておくね。 元論文は初対面の学生同士の会話を分析したもの。 1)男性同士の会話では沈黙が多い 2)女性同士の会話では沈黙が少ない 3)にもかかわらず、男性と女性の間の会話では、男性が女性の会話に割り込み、女性…
> バイオデータベースとバイオインフォマティクス こういうデータにメタ情報付けて共有して管理できるようにしようぜ、ていう取り組みは生物系の方が進んでるのはなんでなんですかね(´・ω・`) https://t.co/msuIiwo9q4
RT @usomashioo: #こんな論文が出ていたようです https://t.co/uUSr40coqZ 山村安郎さんは、丹波の郷土研究を進めておいでで、山国荘の水運について論じたご論考もおありです。
RT @subarusatosi: 量子マスター方程式の入門的な文献を提供したいのだった。 とりあえず、射影演算子法からの導出 https://t.co/NrA6sZ0pLE と私のD論(2017) https://t.co/wCmzlbvbiQ または https://t.…
RT @subarusatosi: 量子マスター方程式の入門的な文献を提供したいのだった。 とりあえず、射影演算子法からの導出 https://t.co/NrA6sZ0pLE と私のD論(2017) https://t.co/wCmzlbvbiQ または https://t.…
RT @subarusatosi: 量子マスター方程式の入門的な文献を提供したいのだった。 とりあえず、射影演算子法からの導出 https://t.co/NrA6sZ0pLE と私のD論(2017) https://t.co/wCmzlbvbiQ または https://t.…
RT @Calcijp: 海外へのマンガ輸出で今ちょっと調べたんだけど、翻訳した日本のマンガは以前は左右反転して左開きだったのが今では右開きが一般的になってるようだ。コンテンツが強ければ外国の風習でも覆すことができる。MANGAの世界では日本が世界標準。 https://t.…
RT @OokuboTact: #超算数 昭和2年(1927年)の尋常小学算術科指導書には掛け算の順序固定指導が書いてある。 https://t.co/o9EtoCBazn https://t.co/NFFDPxc5XL
RT @tjmlab: 量子鍵配送の原理的欠陥とそれを克服する新方式の提案 https://t.co/4Zn5NFghzS ははーん?
RT @KS_Mathematics: If you are interested in two point Taylor expansion, you can read my thesis. https://t.co/kB3rItA6iL 2点テイラー展開について興味が…
RT @subarusatosi: ランジュバン方程式に詳しい博士論文 Brownian Motion and Glassy Dynamics with Disparately Separated Time Scales https://t.co/rY05COkC48 (黒岩…
RT @subarusatosi: ランジュバン方程式に詳しい博士論文 Brownian Motion and Glassy Dynamics with Disparately Separated Time Scales https://t.co/rY05COkC48 (黒岩…
RT @akinori_ito: Deepでポン以前の異常音検出についてはこちらをご覧ください https://t.co/aFwRAhLksW

13894 13894 13894 57 OA 印度童話集

RT @ozaki_wolkig: こどもの頃に読んでいちばん恐ろしかったインドの童話『誰が鬼に食はれたのか』、たったいま国会図書館のデジタル・コレクションで見つけたので感激を分かちあってください。 https://t.co/oLT4LXIklw https://t.co/xb…

13894 13894 13894 57 OA 印度童話集

RT @ozaki_wolkig: こどもの頃に読んでいちばん恐ろしかったインドの童話『誰が鬼に食はれたのか』、たったいま国会図書館のデジタル・コレクションで見つけたので感激を分かちあってください。 https://t.co/oLT4LXIklw https://t.co/xb…
RT @Calcijp: 海外へのマンガ輸出で今ちょっと調べたんだけど、翻訳した日本のマンガは以前は左右反転して左開きだったのが今では右開きが一般的になってるようだ。コンテンツが強ければ外国の風習でも覆すことができる。MANGAの世界では日本が世界標準。 https://t.…

13894 13894 13894 57 OA 印度童話集

RT @ozaki_wolkig: こどもの頃に読んでいちばん恐ろしかったインドの童話『誰が鬼に食はれたのか』、たったいま国会図書館のデジタル・コレクションで見つけたので感激を分かちあってください。 https://t.co/oLT4LXIklw https://t.co/xb…

13894 13894 13894 57 OA 印度童話集

RT @ozaki_wolkig: こどもの頃に読んでいちばん恐ろしかったインドの童話『誰が鬼に食はれたのか』、たったいま国会図書館のデジタル・コレクションで見つけたので感激を分かちあってください。 https://t.co/oLT4LXIklw https://t.co/xb…

13894 13894 13894 57 OA 印度童話集

RT @ozaki_wolkig: こどもの頃に読んでいちばん恐ろしかったインドの童話『誰が鬼に食はれたのか』、たったいま国会図書館のデジタル・コレクションで見つけたので感激を分かちあってください。 https://t.co/oLT4LXIklw https://t.co/xb…

13894 13894 13894 57 OA 印度童話集

RT @ozaki_wolkig: こどもの頃に読んでいちばん恐ろしかったインドの童話『誰が鬼に食はれたのか』、たったいま国会図書館のデジタル・コレクションで見つけたので感激を分かちあってください。 https://t.co/oLT4LXIklw https://t.co/xb…

13894 13894 13894 57 OA 印度童話集

RT @ozaki_wolkig: こどもの頃に読んでいちばん恐ろしかったインドの童話『誰が鬼に食はれたのか』、たったいま国会図書館のデジタル・コレクションで見つけたので感激を分かちあってください。 https://t.co/oLT4LXIklw https://t.co/xb…
Newton の運動方程式は F=ma か ma=F か 第一報 ―日本では ma=F が優位である― https://t.co/rUFMLAhwSz 最近知ったんだけど、海外だとF=maが主流らしい いま手元にある力学の本としてゴールドスタインをみてみたけど、これもF=maであった

13894 13894 13894 57 OA 印度童話集

RT @ozaki_wolkig: こどもの頃に読んでいちばん恐ろしかったインドの童話『誰が鬼に食はれたのか』、たったいま国会図書館のデジタル・コレクションで見つけたので感激を分かちあってください。 https://t.co/oLT4LXIklw https://t.co/xb…
J-STAGE Articles - 出家とは何か -大乗仏教の起源をめぐって- https://t.co/lQUHVwytBj ちなみにこれをちょろっと流し読みした感じだと出家はむしろ輪廻転生の輪から脱するやつっぽく「出家して転生」は変っぽい(?)
論文…?(ちゃんとしてるのかもしれないけど分野が違いすぎてファンのブログみたいにも見えるw) https://t.co/ijIM2Hstmp
“沖縄の語り方を変える” https://t.co/yCsdARtLgu
J-STAGE Articles - 東日本大震災の津波被害における神社の祭神とその空間的配置に関する研究 https://t.co/bXH4ZiNHQs スサノオを祀った神社は津波被害を逃れ、天照を祀った神社はその被害を受けたらしい
“九州国際大学学術成果リポジトリ - 九州国際大学学術成果リポジトリ” https://t.co/GUssYxzLFP

14 8 1 0 OA 聖徳太子伝記

RT @re_mikan85: ちなみに七月七日のソースは鎌倉時代の覚什さんの書いた『聖徳太子傳記』にはありました。国立国会図書館のデジタルコレクションで一応読めるけど読めない https://t.co/HUzGp8CuEg 訳本もあるでよ https://t.co/Mbek7…