中嶋慧 (@subarusatosi)

投稿一覧(最新100件)

博士論文「特異摂動理論から見た 量子開放系の摂動的手法」 久木田真吾 https://t.co/SuNcNYDOap
RT @subarusatosi: L. O'Raifeartaigh, "The Dawning of Gauge Theory" https://t.co/eDDwSpCz4H の目次に、九後「ゲージ理論をめぐって:Yang-Mills 50年」 https://t.co…
【ゲージ理論の歴史についての文献】 九後 汰一郎「ゲージ理論をめぐって : Yang-Mills 50年」 https://t.co/Lte4Bqhip7 私の記事:「統一場理論からゲージ理論へ」… https://t.co/r7IGqolwXd
参考文献: 九後 汰一郎「ゲージ理論をめぐって : Yang-Mills 50年」 https://t.co/Lte4Bqhip7 Lochlainn O'Raifeartaigh, "The Dawning of Gauge… https://t.co/5QiUpn1q0v
渡辺 優, 沙川 貴大, 上田 正仁 「量子推定理論による測定誤差の不確定性関係の定式化とその量子情報幾何における意味付け」 https://t.co/32XVrVKyeG
RT @Paul_Painleve: @dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2. https://t.co/zanTRGE…
RT @Paul_Painleve: @dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2. https://t.co/zanTRGE…
RT @Paul_Painleve: @dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2. https://t.co/zanTRGE…
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緒方 秀教, 平山 弘「数値積分に対する超函数法」 https://t.co/6pZnRkWLwQ
RT @hayashiyus: 最適輸送問題を変分原理で決定される確率力学の問題とみなす.こういう見方ができると Wasserstein 計量に手触り感がでてくるので有難い.三上敏夫先生の講演資料. 確率最適輸送問題 https://t.co/0GDgdsLyzj 確率力学…
村井 大介『偏微分方程式の初期値境界値問題と形状最適化問題に対する数値解法の誤差解』 https://t.co/ck4euFLfGX Staggered Runge-Kuttaなど
RT @7shi: どうやら私が知りたいことがこの資料に書かれているようだ! と言っても、読むのにかなりの困難を感じる。 自分が親しんで来た四元数や時空代数の言葉に翻訳しながら解読しないと歯が立たないと思われる… 時空構造とDirac場について : スピノル束とスピノル場 h…
RT @adhara_mathphys: 日本の古いの量子力学の解説書の一つ 『新量子力學と其應用』 杉浦義勝 (1927) でも回転楕円体座標は出てきており、日本でも古くから知られていたことはわかります。 https://t.co/Dno2D7RfZy
RT @subarusatosi: Sommerfeldの講演(1928) https://t.co/8BG2xSPguH 凄いですね。 第2章はディラック方程式。 第4章は金属電子論。 https://t.co/iT6C8lvmfI
RT @subarusatosi: 『A. Sommerfeld教授講演大要』(1928) https://t.co/8BG2xSPguH
RT @subarusatosi: 杉浦義勝『新量子力學と其應用』 (1928, 昭和3年4月) https://t.co/8clAz1BvCg 古いが、思ったより高度な事が書いてある。貴重な資料。
@coJJyMAN 杉浦 義勝「新量子力學と其應用」(1928 年) https://t.co/qQZiEFqcL7 というのがあります。
RT @coJJyMAN: 内山龍雄博士の遺稿と言われる小論 CiNii 論文 -  迷想記 : 統一場理論に誘われて https://t.co/OFrPFspuqQ #CiNii
RT @ayafuruta: 物理の猫をもう一匹挙げておこう。谷村省吾「猫と電子はゲージ場を知っている」 https://t.co/QmhYhOPbhF専門家はこちら「トムとベリー : 量子力学および古典力学の微分幾何学的側面とゲージ理論について」https://t.co/gO…
翌年、1942年の 宮島 龍興「擬スカラー中間子についての注意」 https://t.co/tUeT17CHG2 では、1種類の中間子を仮定するなら、擬スカラー場が最も都合が良いと書いてる。
@7shi ですよね! DKP代数、なんかパラ統計 https://t.co/9pMYsgKNnG に似ている気がします。 https://t.co/tE2dgRHExK によると、パラ統計とも関係するようでした。
(Duffin‐Kemmer‐Petiau代数とリー代数) Ephraim Fischbach, The Lie algebra s o (N) and the Duffin‐Kemmer‐Petiau ring… https://t.co/GpVNXxLwGT
On the Interaction of Elementary Particles. I https://t.co/UehlxZj1fm II https://t.co/LpEA4Tz94o Ⅲ… https://t.co/U865rsXTEu
On the Interaction of Elementary Particles. I https://t.co/UehlxZj1fm II https://t.co/LpEA4Tz94o Ⅲ… https://t.co/U865rsXTEu
On the Interaction of Elementary Particles. I https://t.co/UehlxZj1fm II https://t.co/LpEA4Tz94o Ⅲ… https://t.co/U865rsXTEu
On the Interaction of Elementary Particles. I https://t.co/UehlxZj1fm II https://t.co/LpEA4Tz94o Ⅲ… https://t.co/U865rsXTEu
クラインの論文「量子論と5次元相対論」の和訳 https://t.co/KQ7IJZsCLt (48)からクライン・ゴルドン方程式が出る、という事らしい(x^0は余次元) https://t.co/FaTKu1rTbJ
矢野 健太郎「「統一場理論の歴史に現れた種々の空間」(1938) https://t.co/8j1jmuVzp5 ワイル理論, カルツァ・クライン理論だけでなく、絶対平行性の空間, アインシュタイン・マイヤー, 射影空間, 非… https://t.co/vGSThOOG5s
RT @subarusatosi: 矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空…
RT @subarusatosi: 矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空…
RT @subarusatosi: 矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空…
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RT @subarusatosi: 矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空…
林 青司『素粒子の標準模型を超えて』(現代理論物理学シリーズ5, 2015年) https://t.co/chIiqmiSmx 7章 余剰次元をもつ高次元理論 にも現代的なカルツァ・クライン理論の解説がある 加藤 正昭「カルツァ… https://t.co/PisoDdfHS6
林 青司『素粒子の標準模型を超えて』(現代理論物理学シリーズ5, 2015年) https://t.co/chIiqmiSmx 7章 余剰次元をもつ高次元理論 にも現代的なカルツァ・クライン理論の解説がある 加藤 正昭「カルツァ… https://t.co/PisoDdfHS6
通常のカルツァ・クライン理論の文献: (0)カルツァの論文の和訳 https://t.co/IGB8T37X36 (1)クラインの論文の和訳 https://t.co/KQ7IJZsCLt (2)計量による詳しい計算… https://t.co/rmw2jg9US3
通常のカルツァ・クライン理論の文献: (0)カルツァの論文の和訳 https://t.co/IGB8T37X36 (1)クラインの論文の和訳 https://t.co/KQ7IJZsCLt (2)計量による詳しい計算… https://t.co/rmw2jg9US3
内山 龍雄『迷想記 : 統一場理論に誘われて』 https://t.co/bcf43SX6z6
KaluzaとKleinの論文の和訳II https://t.co/ILmMdeiyf8 (クラインの1926年の論文) カルツァ・クラインの詳しい計算ノート https://t.co/ziSOoICR0R (ワイルのゲージ理論… https://t.co/MORp7nNp2b
量子力学の位相因子を発見したF. ロンドンの論文 (日本語訳が https://t.co/zuG9tRCJbS) では、別の文脈で5次元が使われている。 この時期に5次元理論は流行ったのか?
RT @adhara_mathphys: 『南部力学と南部ブラケット』 南部力学はこっちですね。 https://t.co/tVeWI4bkHl
RT @7shi: 先ほどの資料が作られた経緯に言及されている。 「南部による南部括弧を用いた流体力学の量子化は,空間に不確定性関係,あるいは流体に最小体積(粒の大きさ)を導入するもの」 「砂粒やビーズ玉など粉体(略)の流体力学」 南部の発想の源を求めて:なぜ最後に流体力学…
内山 龍雄「ゲージ場の理論 : その歴史と将来」(1974) https://t.co/TpvHXoKvH7
内山 龍雄「ゲージ場の一般論」(1980) https://t.co/kqMite2gKb

3 0 0 0 OA 超多時間理論

木庭 二郎「超多時間理論」 https://t.co/wDdJ1QQfQD
RT @candidusflumen: 昔の素粒子論研究のpdfファイルで、「Octonion と QCD」という多元数上 のスピノルを用いて QCD を再定式化する話だが、この記事の前の「拡がった素粒子」の内容が気になる。 → https://t.co/0AtwBM4j25
F London, Quantenmechanische Deutung der Theorie von Weyl (1927) の日本語訳 https://t.co/zuG9tRCJbS シュレーディンガーは1922年の論文で… https://t.co/N0GfHqXpZy
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
5次元で5角形のダランベルシアンを使っている論文が見当たらない。 カクツァ(1921)やクライン(1926)は使っていないし、ロンドンの1927年の論文 https://t.co/zuG9tRCJbS では□が使われている。 アイ… https://t.co/eLfHz2z5G1
RT @Paul_Painleve: リーマン全集などまとめ 初版 https://t.co/kJOvv7IC19 二版 https://t.co/dP43G1pBya TeXにしたもの、英訳もあり https://t.co/9tpgMLwvft 1859論文の原稿について h…
L. O'Raifeartaigh, "The Dawning of Gauge Theory" https://t.co/eDDwSpCz4H の目次に、九後「ゲージ理論をめぐって:Yang-Mills 50年」… https://t.co/h2LtwhoixH
新田徹「高次元ニューロコンピューティングの研究動向」 https://t.co/LkvJYOC6GO 複素, 四元, クリフォード・ニューラルネットワークについて
Sommerfeldの講演(1928) https://t.co/8BG2xSPguH 凄いですね。 第2章はディラック方程式。 第4章は金属電子論。 https://t.co/iT6C8lvmfI
『A. Sommerfeld教授講演大要』(1928) https://t.co/8BG2xSPguH
杉浦義勝『新量子力學と其應用』 (1928, 昭和3年4月) https://t.co/8clAz1BvCg 古いが、思ったより高度な事が書いてある。貴重な資料。
RT @adhara_mathphys: 日本の古いの量子力学の解説書の一つ 『新量子力學と其應用』 杉浦義勝 (1927) でも回転楕円体座標は出てきており、日本でも古くから知られていたことはわかります。 https://t.co/Dno2D7RfZy
川合 敏雄「自然法則と最適制御」 https://t.co/Y2Ke1tpZ3Y 分かりやすい
RT @s_kajita: 「最適制御の理論は最大原理という大きな枠で、これに特殊な対象に適用すると力学をはじめとする自然法則が出てきます」 最適制御理論こそが宇宙を統べる根本原理♪ https://t.co/dfWTEXzdEL
RT @Paul_Painleve: 応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg https://…
RT @Paul_Painleve: 応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg https://…
RT @Paul_Painleve: 応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg https://…
RT @Paul_Painleve: 応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg https://…
私のD論(Theoretical studies on quantum pump and excess entropy production: Quantum master equation approach)が、つくばリポジトリ… https://t.co/avWSbkLq3g
RT @coJJyMAN: 第2巻も無料で読めます。 JAIRO | J.C.Maxwell著、木口 勝義、 近藤 康訳「電気と磁気」第2巻 https://t.co/o2OjQNlpGZ
RT @coJJyMAN: 僕は結構好きなんです。「マクスウェルの電磁気学」 JAIRO | J.C.Maxwell著、木口 勝義、 近藤 康訳「電気と磁気」第1巻 https://t.co/zsKOLB0uIx
RT @adhara_mathphys: Octonion と QCD 森田克貞 https://t.co/Xg8k2snuwS
松枝 宏明, 熊本 達也, 尾崎 太飛「フィッシャー計量からの創発的一般相対性理論」 https://t.co/p1PEDl9gvq 松枝 宏明 Emergent General Relativity from Fisher I… https://t.co/nS2a41Ki2p
湯浅 一哉 Projection Operator Method for Irreversible Dynamics of Open Quantum Systems Revisited https://t.co/SmZAkHayHt
私のD論の、審査員(主査, 副査)によると思われる「論文の要旨」 https://t.co/Sm8WqKCb72
杉山勝「拡張された熱力学」 https://t.co/Go4A55QVIq 一柳 正和「拡張された不可逆過程の熱力学」 https://t.co/2G1ITNyKGQ
杉山勝「拡張された熱力学」 https://t.co/Go4A55QVIq 一柳 正和「拡張された不可逆過程の熱力学」 https://t.co/2G1ITNyKGQ
RT @hayashiyus: @h_okumura 青山先生の「人はいかに数字を丸めるか」https://t.co/6XAKCoiSeq … … https://t.co/JtS8YkWkSZ でも同様の現象があると指摘されています。前職(日銀)で売上高や経常利益など、サ…
高橋淳一さんの博士論文 「非一様 Bose-Einstein 凝縮系の 場の量子論とゼロモードの量子揺らぎ」 https://t.co/8qTSaZUACC を見ると、量子ソリトンの意味が分かると思います
RT @triadsou: これ。 応用数理の遊歩道(26) : 情報幾何の生い立ち https://t.co/paAHXoMAFi
RT @adhara_mathphys: 石黒英一, 荒井正, 小谷正雄, & 水島正喬. (1951). 水素分子の分極率について. 物性論研究, 1951(42), 1-16. https://t.co/JqUvseSP9c

43 0 0 0 OA 情報幾何学

RT @tanutarou730: インターネッツを漁っていて,多様体について自分の中で一番雰囲気つかめた資料はこれらでした. 情報幾何と機械学習 赤穂昭太郎: https://t.co/0BJvy006gu 情報幾何学 甘利俊一: https://t.co/Rg7Ydb5t…
RT @ceptree: はじめに、から全然はじまらんくてわろた > 筆者は非線形波動ソリトンの研究を 1976年に提出した卒論 から開始した.廣田の双線形化法によりソリトン方程式の初期 値問題が解けることを示して... なぜ精度保証付き数値計算の研究を 追求し…
RT @kyow_V: 符号と頂点作用素代数の構成-無限を造る積み木細工-/宮本雅彦/ https://t.co/VhkusWUp5b
RT @takeokato719: @cometscome_phys もしちょっと勉強する気になったら、物理学会誌にオススメの記事があるので、どうぞ。 https://t.co/T3W2XSUezH この一般相対論の特集は、私が会誌の編集委員としてかかわりました。須藤先生、わか…
田中 正「Lepton-quarkの拡がり模型と多次元統一場理論」 https://t.co/o4AaYuD7Sm これは美しくないですね
内山 龍雄「迷想記 : 統一場理論に誘われて」 https://t.co/xowXkB9C3S によると、内山先生は、理論物理で天下を取ろうとして物理学を始めたらしい。美しさに魅せられたのは後。 なので、あれだけの研究をしながら、… https://t.co/DQ3suyDH2I
内山 龍雄「迷想記 : 統一場理論に誘われて」 https://t.co/xowXkB9C3S
中西 襄「スーパー・ストリング病に関する所見」(1986) https://t.co/O0GDuwiVnQ 「超弦理論は物理になるか」 https://t.co/ICxp8IaUt5
中西 襄「スーパー・ストリング病に関する所見」(1986) https://t.co/O0GDuwiVnQ 「超弦理論は物理になるか」 https://t.co/ICxp8IaUt5
鈴木 増雄「多変数量子解析」 https://t.co/2qLEiBKy9B
RT @Paul_Painleve: ずっと古典解析のライバルは現代解析だと思っていたが、新たなる強敵「量子解析」の存在を最近知った:http://t.co/z63EfrPmnp 確かに科学的には「古典」と対になる概念は「現代」より「量子」かもしれない。
RT @Paul_Painleve: 「現代解析ではなく古典解析をやっています」と言ったら鈴木増雄さんに「古典解析の反対は量子解析だ」と即座に返された https://t.co/RbJ2G9THHB コピーが高価だった頃イジングのプレプリントを「鈴木くんにはどうせ読めないから」…
志賀 基之「Ab initio経路積分法:量子多体系の第一原理計算」 https://t.co/eWVTOjBgAR https://t.co/3x3IFIw8bE第一原理経路積分分子動力学法
南部 陽一郎 先生の記事 https://t.co/P80JdNmVVC では、超演算子の方法で、面白いものが紹介されている。これを第3量子化と読んでいるが、この呼び方はマズイと思う。宇宙の第3量子化とは関係ない。 ちなみに、… https://t.co/JUw6gHgweQ

お気に入り一覧(最新100件)

1. 物理学者でない人にとって平衡統計力学とは https://t.co/y4vBTmTP64 2. ベイズ事後分布の相転移について https://t.co/tt9p1DZoCm 3. ベイズ学習における必要最低サンプル数の推定… https://t.co/JlFjJ7mCo3
岡本先生のこの文が興味深い。 「定常解は、レイノルズ数が何であっても少なくとも 1 個は存在する」というルレイの定理について、ラジゼンスカヤが説明したとき、すでに数学的な証明があるにもかかわらず、ランダウもコルモゴロフもアーノルド… https://t.co/fG4i5ofRYp
@dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2.… https://t.co/0sLscm8l7o
@dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2.… https://t.co/0sLscm8l7o
@dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2.… https://t.co/0sLscm8l7o
@dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2.… https://t.co/0sLscm8l7o
変分法による随伴方程式を用いたデータ同化作用について https://t.co/EWxuIX9aC8
解析力学を復習しながら、久しぶりにsymplectic integratorの文献を眺めています。 吉田春夫『ハミルトンカ学系のためのシンプレクティック数値積分法』など。 https://t.co/OG1wVto8pL
昇降演算子法は2回微分方程式にも適用できるらしい。特殊関数論のお勉強が1歩やりやすくなれば https://t.co/98B2r8RkJI
最適輸送問題を変分原理で決定される確率力学の問題とみなす.こういう見方ができると Wasserstein 計量に手触り感がでてくるので有難い.三上敏夫先生の講演資料. 確率最適輸送問題… https://t.co/NwtNyAEJvG
『密度のv-表示可能性の必要十分条件が知られていないので,HK定理は現在では,Levyの探索に比較して,あまり重要な意味を持たないと考えられる.』 https://t.co/2vVptP3EZT
どうやら私が知りたいことがこの資料に書かれているようだ! と言っても、読むのにかなりの困難を感じる。 自分が親しんで来た四元数や時空代数の言葉に翻訳しながら解読しないと歯が立たないと思われる… 時空構造とDirac場について :… https://t.co/FQ883aZa8B
不変変分論(II)(講義) https://t.co/vzXLMt7Ft2
不変変分論(非線型理論研究会,講義) https://t.co/lbUOS1oaEu
竹内時男:『新量子力学及新波動力学論叢』(大鐙閣,1927)という本が、国立国会図書館にありました。教科書というより、今で言うブルーバックスみたいな雰囲気。 新量子力学及新波動力学論叢 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/hM6Vdjuwlj
「菊池正士 量子力学」で検索して、以下の小論を見つけた。 J-STAGE Articles - 量子力学が導いた新しい風 https://t.co/Nqch18CIFC
内山龍雄博士の遺稿と言われる小論 CiNii 論文 -  迷想記 : 統一場理論に誘われて https://t.co/OFrPFspuqQ #CiNii

4 0 0 0 OA Yauのトリック

Yau のトリックオアトリート:解析しないと幾何じゃないぞ (ブーメランだった orz) https://t.co/HO1fycJMwF
物理の猫をもう一匹挙げておこう。谷村省吾「猫と電子はゲージ場を知っている」 https://t.co/QmhYhOPbhF専門家はこちら「トムとベリー : 量子力学および古典力学の微分幾何学的側面とゲージ理論について」https://t.co/gOvwNmcFPS
格子上の非可換微分形式を用いたDirac-Kahlerフェルミオン(格子場の理論スクール,研究会報告) https://t.co/yoflwk5OkL
先ほどの資料が作られた経緯に言及されている。 「南部による南部括弧を用いた流体力学の量子化は,空間に不確定性関係,あるいは流体に最小体積(粒の大きさ)を導入するもの」 「砂粒やビーズ玉など粉体(略)の流体力学」 南部の発想の源… https://t.co/goJp49YfRQ
『南部力学と南部ブラケット』 南部力学はこっちですね。 https://t.co/tVeWI4bkHl
駒場の素粒子研出身で、その後マッキンゼーなどで活躍されたり学校つくったりされた炭谷俊樹さんの「物理をやめて見えてきたもの」という文章があった。 https://t.co/BboSGH9aDg
Jordan標準形のわかり易い求め方(西岡久美子先生)(↓pdfのページ) https://t.co/X8iOWctryc これおすすめですよ
リーマン全集などまとめ 初版 https://t.co/kJOvv7IC19 二版 https://t.co/dP43G1pBya TeXにしたもの、英訳もあり https://t.co/9tpgMLwvft 1859論文の原稿に… https://t.co/agEji8qtqP

5 0 0 0 OA 代数学

藤原松三郎『代数学』を眺めていたのだが、行列(matrix)のことを「方列」と呼んでいる。これなら行列式との混同は軽減されそうな気もする。(依然として、どっちが行でどっちが列かの問題は残るけれども) https://t.co/mC2wRzedba
日本の古いの量子力学の解説書の一つ 『新量子力學と其應用』 杉浦義勝 (1927) でも回転楕円体座標は出てきており、日本でも古くから知られていたことはわかります。 https://t.co/Dno2D7RfZy

10 0 0 0 OA 工學字彙

phase, topologyの訳語として「位相」について、いろいろ教えていただきました。phaseの訳語としての「位相」の初出は遅くとも 野村龍太郎, 下山秀久編「工学字彙」(1886) p.100… https://t.co/SV2UBaldxe
「位相」という日本語がいつから使われたのかわかりませんが、phaseの意味では1899年に用例があります 「電壓と位相制御との關係並に其應用」 https://t.co/n4aGoM1FQu この時「topology」はまだないと… https://t.co/uN9r9OX4vS
応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg… https://t.co/iDtYFrliwK
応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg… https://t.co/iDtYFrliwK
応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg… https://t.co/iDtYFrliwK
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第2巻も無料で読めます。 JAIRO | J.C.Maxwell著、木口 勝義、 近藤 康訳「電気と磁気」第2巻 https://t.co/o2OjQNlpGZ
僕は結構好きなんです。「マクスウェルの電磁気学」 JAIRO | J.C.Maxwell著、木口 勝義、 近藤 康訳「電気と磁気」第1巻 https://t.co/zsKOLB0uIx
『高次元の水素原子の波動関数の導出、表示、及びその物理的意味の発見』 https://t.co/OhpJANV0yf
「無限小解析と観測問題」(量子力学的観測理論 研究会報告) https://t.co/xkiJ2NyGN4 小澤正直先生といえば小澤の不等式で有名だけど、量子力学に超準解析を導入することで観測問題を解決しようとする面白い研究もある。
弦理論と変形量子化/ 前田 吉昭, 梶浦 宏成 https://t.co/vRNilFnity
『LaTeXと学会誌制作の思い出』 https://t.co/G3e0dZR7Uh LaTeXが日本で広まり始めた時代の話題が載ってて面白い.
@h_okumura 青山先生の「人はいかに数字を丸めるか」https://t.co/6XAKCoiSeq … … https://t.co/JtS8YkWkSZ でも同様の現象があると指摘されています。前職(日銀)で売上高や… https://t.co/XTfiMFpbwT
トポロジカル絶縁体とDブレーンの対応 Topological Insulator and D-brane 木村太郎 https://t.co/ekfZD5fLna
これ。 応用数理の遊歩道(26) : 情報幾何の生い立ち https://t.co/paAHXoMAFi
石黒英一, 荒井正, 小谷正雄, & 水島正喬. (1951). 水素分子の分極率について. 物性論研究, 1951(42), 1-16. https://t.co/JqUvseSP9c
#統計 話が変わりますが、20世紀の統計に関する考え方については、赤池弘次さんの次の論説が非常に参考になりました。 https://t.co/YRhnSOzAll 統計的推論のパラダイムの変遷について(1980) 赤池弘次 こ… https://t.co/atpuIHREBw
可換環論の50年 永田 雅宜 ジャーナル フリー 「数学」36 巻 (1984) 2 号 p. 157-163 https://t.co/JLesnqgLxG

43 0 0 0 OA 情報幾何学

インターネッツを漁っていて,多様体について自分の中で一番雰囲気つかめた資料はこれらでした. 情報幾何と機械学習 赤穂昭太郎: https://t.co/0BJvy006gu 情報幾何学 甘利俊一: https://t.co/Rg7Ydb5taI
はじめに、から全然はじまらんくてわろた > 筆者は非線形波動ソリトンの研究を 1976年に提出した卒論 から開始した.廣田の双線形化法によりソリトン方程式の初期 値問題が解けることを示して... なぜ精度保証付き数… https://t.co/wmu7Y2UPeB
提出済み卒論の誤字発見ツイートが流れてきて思い出したこと。 私はD論ハードカバー製本して図書館に提出数ヶ月後に、論文タイトル誤植に気付いた(涙)CiNiiに「資料本体の本タイトル(誤植)」て注記されています(涙) だから勇気出して… https://t.co/RVowY2ILzT
イジング専用機 鈴木増雄先生 https://t.co/xcfJe6reRy
ciniiです。 こちらにおいても、工学教程に関する情報が古そうです。 https://t.co/9rfSKvkTws
符号と頂点作用素代数の構成-無限を造る積み木細工-/宮本雅彦/ https://t.co/VhkusWUp5b
@cometscome_phys もしちょっと勉強する気になったら、物理学会誌にオススメの記事があるので、どうぞ。 https://t.co/T3W2XSUezH この一般相対論の特集は、私が会誌の編集委員としてかかわりました。須… https://t.co/zH3jl3X4Vy
金子和雄さんは2007年~2010年は京都にいて、その後四日市の関孝和研究所に移った。ずっと無給研究員だったが、2010~13には科研費を得ていた https://t.co/veIpnh5r9L この4年間は春秋の学会には必ず新し… https://t.co/oxVWtZwGhL
「最適制御の理論は最大原理という大きな枠で、これに特殊な対象に適用すると力学をはじめとする自然法則が出てきます」 最適制御理論こそが宇宙を統べる根本原理♪ https://t.co/dfWTEXzdEL
有限単純群の分類の歴史は、鈴木群を発見した鈴木氏の解説(https://t.co/bPj7kdXtfb)に詳しいですが、非常に多くの数学者で分業が行われ、膨大な量の論文の積み重ねで達成された完全な分類は、まさに人類の英知の結集と呼ぶにふさわしいものです。
この図かわいい https://t.co/uhWaGu28Un https://t.co/ls32SIoEs7
1969年に東京で開かれた函数解析学国際会議は、当時の日本の状況を考えると極めて大きな国際研究会だった。まだ1ドル=360円の固定相場の時代である。代表者だった吉田耕作による記録 https://t.co/DHPCavDLz6
すべてをゼータ関数から導き出すというゼータ主義の立場からすれば,(超弦版の)宇宙のゼータ関数を計算することは,その特殊値と振幅との関連等,大変興味あることだと思われる.(黒川信重) https://t.co/rOti8B5QGb
#統計 自然なリーマン計量があるなら、そのリーマン計量に従って勾配を計算して利用した方が色々うまく行くだろうと考えることは自然でしょう。 自然勾配法については次のリンク先に甘利さん自身による解説があります。 https://t.co/OQd1oH3mJn

12 0 0 0 OA τ函数の理論

τ函数の理論-モノドロミー不変変形と場の量子論/三輪哲二/神保道夫/ https://t.co/bkXG8tvx7R
#統計 赤池弘次さんの論説 https://t.co/weTcekZdjG 統計的推論のパラダイムの変遷について https://t.co/Nle5j9of9A エントロピーとモデルの尤度 「尤度ってどうしてもっともらしさな… https://t.co/KYIRYjfqoD
楕円種数と楕円コホモロジー/服部晶夫/ https://t.co/fMz0dZ11yA
再掲。佐藤超函数でお勧めの文献は原論文 https://t.co/vNqCpQ8JaC https://t.co/NLp6BMPwqG 日本語なら雑誌「数学」 https://t.co/JyBtZYatoa 数理研講究録(浪川記) https://t.co/cwwbrn7wpA
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51 0 0 0 OA 超函数の理論

再掲。佐藤超函数でお勧めの文献は原論文 https://t.co/vNqCpQ8JaC https://t.co/NLp6BMPwqG 日本語なら雑誌「数学」 https://t.co/JyBtZYatoa 数理研講究録(浪川記) https://t.co/cwwbrn7wpA
「現代解析ではなく古典解析をやっています」と言ったら鈴木増雄さんに「古典解析の反対は量子解析だ」と即座に返された https://t.co/RbJ2G9THHB コピーが高価だった頃イジングのプレプリントを「鈴木くんにはどうせ読め… https://t.co/0oxchRLcfv
“最大原理を日常の言葉で理解しながら、物理法則を制御の目で眺めなおしてみます”  河合敏夫「自然法則と最適制御」日本物理学会誌 vol.41,no.3, 1986 https://t.co/9HhAAz1LBF
なんて素晴らしい先生なんだ。この現象を見つけた高校1年生さんにとって、この実験は一生の宝物になるに違いない。「コーヒーカップとスプーンの接触音の音程変化」(PDF) https://t.co/nzYoIN7dQN
ずっと古典解析のライバルは現代解析だと思っていたが、新たなる強敵「量子解析」の存在を最近知った:http://t.co/z63EfrPmnp 確かに科学的には「古典」と対になる概念は「現代」より「量子」かもしれない。

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RT @paper3510mm: アレーアンテナとガロア理論 https://t.co/Ux8PwCEnwV 工学系でガロア理論応用してるの初めて見た

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RT @paper3510mm: アレーアンテナとガロア理論 https://t.co/Ux8PwCEnwV 工学系でガロア理論応用してるの初めて見た
RT @hide1125: この論文の何が凄いのかについて 「ツォンカパの後期中観思想における二諦説の研究」大谷大学大学院・拉毛卓瑪(ラモ・ジョマ)氏 https://t.co/YPqvMrD9XL

12 2 2 0 IR 布衣始について

CiNii 論文 -  布衣始について https://t.co/I267neYYBo #CiNii
CiNii 論文 -  装束からみた天皇の人生 (生老死と儀礼に関する通史的研究) https://t.co/JOgR8saP5u #CiNii
RT @ModeErrorComp: 計測自動制御学会の4月号に、外れ値やデータ欠落の影響を完全除去できる状態推定オブザーバの論文が掲載された。これまで提案されている様々な手法では完全除去は不能だった。 J-STAGE Articles - メディアンを用いた外れ値やデータ欠…
RT @ModeErrorComp: 計測自動制御学会の4月号に、外れ値やデータ欠落の影響を完全除去できる状態推定オブザーバの論文が掲載された。これまで提案されている様々な手法では完全除去は不能だった。 J-STAGE Articles - メディアンを用いた外れ値やデータ欠…
RT @ModeErrorComp: 画像処理分野では使われていて、制御分野で使われていないメディアンが有用と思い出したのは、もっと前で、内容は違うけど下記の文献でもメディアンを使った。 J-STAGE Articles - メディアンに基づいた株価指数の構成 https:/…
RT @ModeErrorComp: 計測自動制御学会の4月号に、外れ値やデータ欠落の影響を完全除去できる状態推定オブザーバの論文が掲載された。これまで提案されている様々な手法では完全除去は不能だった。 J-STAGE Articles - メディアンを用いた外れ値やデータ欠…
RT @hirosehideo: ブラックホールがスパースモデリングによって見えるようになった原理が書かれている。非常にわかりやすい。(池田思朗, 本間希樹, 植村誠、スパースモデリングと天文学、応用数理、25、15-19、2015) https://t.co/atcY7Qx…
RT @kameiasami: 『源氏物語』の批判史については、小谷野敦さんの「『源氏物語』批判史序説」がよく纏まっていて、分かりやすいと思います。 初出: https://t.co/uazzqGs1R7 PDF: https://t.co/2l9acv9Se6
RT @tanonaka2: 「建春門院北面歌合」という別名でも知られ、建春門院御所の法住寺殿北殿にて行われたもの。藤原隆季と実定が企画。野本瑠美氏は高倉元服直前の時期に建春門院を中心とした人的結合をより強固なものにするための催しと指摘。同「藤原隆季の和歌活動」論文情報→htt…
RT @motorcontrolman: コンデンサで思い出したので、電解コンデンサレスインバータ(ダイキン)というのがあることをつぶやいておく。PFCレスでもある。 https://t.co/y1MA3l2UZa https://t.co/XXtnmzEX62
さっきまで見てたのは、 CiNii 論文 - オルバースのパラドックスについて https://t.co/wcnTpVgMnE #CiNii
RT @yutkatkitkat: 量子情報の数学的基礎 小澤正直 https://t.co/tLQOyjFomy
RT @s_kajita: 昨年掲載された解説記事、やっとフリーアクセスになった。 梶田「DRC決勝戦における歩行安定化制御」 日本ロボット学会誌 vol.36, no.2, pp.140-143, 2018 https://t.co/Ft0qZZjsBT
RT @s_kajita: 昨年掲載された解説記事、やっとフリーアクセスになった。 梶田「DRC決勝戦における歩行安定化制御」 日本ロボット学会誌 vol.36, no.2, pp.140-143, 2018 https://t.co/Ft0qZZjsBT
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RT @SY1698: べつにこれは与太話ではなく満蒙開拓青少年義勇軍の研究者たる陳野守正氏が指摘している 言及した論文はこちら https://t.co/l3Cph7OdMY
RT @Tamio_elessar: @marxindo 先生の経験則そのものではないですが「出来る子は前の席を選ばない」という論文はあるようですね。 J-STAGE Articles - College students with high academic perform…
アトピー性皮膚炎の発症および悪化メカニズムの数理モデル解析 —オーダーメイド治療法提案に向けて: https://t.co/zeJPMASurJ アトピーの数理モデルって初めて見るな
モデル予測型PID制御の一構成: https://t.co/brrlq2UNOL
モデル予測制御の実システムへの応用に関する研究: https://t.co/C6GFhxjunK
量子情報の数学的基礎 小澤正直 https://t.co/tLQOyjFomy
オートマトン理論再考,しばらくランキングチェックしてなかったんだけどまた盛り返してた(3月の1位)
RT @unaoya: ていうか算術種数ってコホモロジー使わずにどう定義するんですかね?Hilbert多項式を使うというのがあるけど、これは射影的仮定してそう。 代数多様体の種数と分類I 飯高茂https://t.co/jlYGayTzQ7にいくつか書いてある。写真は小平数学の…
CiNii 論文 -  上杉謙信の越山と常陸(その1) https://t.co/5FxpxP0V5I #CiNii
CiNii 論文 -  十四世紀の「東寺散在所領」について : 性心禅尼寄進田地の形成をめぐって https://t.co/8JgyMmXxBq #CiNii
PDF公開。古田功治「尾張国天台宗延命寺の歴代記録と住持:延命寺の基礎的研究」(『愛知大学綜合郷土研究所紀要』64、2019年3月)史料紹介を兼ねつつ、「本稿は歴世相続と法脈の相承過程という基礎的な情報を明らかにし、寺院構造の解明… https://t.co/utm5cpowf4
PDF公開。平雅行「鎌倉幕府の東国仏教政策」(『京都学園大学総合研究所所報』20、2019年3月)平先生による鎌倉幕府東国仏教政策論の中間報告(下書き)。末尾にある目標の完遂を願って止まない。https://t.co/3WP5CUg14f
RT @s_kajita: 昨年掲載された解説記事、やっとフリーアクセスになった。 梶田「DRC決勝戦における歩行安定化制御」 日本ロボット学会誌 vol.36, no.2, pp.140-143, 2018 https://t.co/Ft0qZZjsBT
RT @s_kajita: 昨年掲載された解説記事、やっとフリーアクセスになった。 梶田「DRC決勝戦における歩行安定化制御」 日本ロボット学会誌 vol.36, no.2, pp.140-143, 2018 https://t.co/Ft0qZZjsBT
J-STAGE Articles - Activity and Emotion Recognition for Elderly Health Monitoring https://t.co/bFpJldHkbB
J-STAGE Articles - Printed Book or E-book, Which is Better? An Investigation using Manga and Magazine https://t.co/i70ohiWEE8
RT @tanichu: 日本語母音のみで構成された発話からの単語境界の推定は随分とできたのだが、子音が豊かに入るときついし、抑揚が強くなってもまあキツイ。(2)分布情報だけじゃ情報が多分足りない。(3)の状況との共起に関しては 中村友昭 2014 https://t.co/4…
RT @nekonoizumi: そんな経緯だったのか。この論文にあった。 CiNii 論文 - 〈研究ノート〉アメリカの女性の職場進出 : 女性管理職数増加の背景と要因 http://t.co/6SnzaRE9JY
浜田はこのようにして、人 類学における再分配という主題(カール・ポランニー が互酬や市場交換とともに経済過程の一類型として 定式化したものの[ポランニー 2003: 374]、その後停 滞していた主題)を再照射し、「再分配の人類学… https://t.co/jjp2fCLqLV