adhara_mathphys (@adhara_mathphys)

投稿一覧(最新100件)

RT @YutakaYoshida14: 浜中真志著「Hyper−Kähler幾何の数理と物理」 後半に3次元N=4ミラー対称性について触れている https://t.co/GV7ilhO474
ユニタリ表現論60年 杉浦光夫 https://t.co/bqQIxbKAC7
RT @adhara_mathphys: 水銀はなぜ液体であるのか(<特集>高校化学指導上の問題点) https://t.co/lR6B0Tlvgt
RT @yusumimi: 水銀が液体なのは相対論効果はグッとくる話 J-STAGE Articles - 金と水銀の異常性をどう理解するか : 第6周期元素は相対論とf電子の影響から逃れられない(ヘッドライン:周期表を読む) https://t.co/rB29IzMpXG
RT @Paul_Painleve: 「現代解析ではなく古典解析をやっています」と言ったら鈴木増雄さんに「古典解析の反対は量子解析だ」と即座に返された https://t.co/RbJ2G9THHB コピーが高価だった頃イジングのプレプリントを「鈴木くんにはどうせ読めないから」…
RT @subarusatosi: Unified variational theory of reversible and irreversible dynamics — Discovery of dissipative Lagrangians weighted in tim…
RT @Paul_Painleve: 定積分・無限級数・函数の特殊値などで定まる数が無理数かどうかを示すよりも,そういった(梅村の)「古典数」を含んだ数学を考えていく方が,いろいろ健全な気はします。でも,何かの有名な数の無理数性・超越性の証明には憧れますね。 梅村 浩「古典数…
RT @haru_negami: パンルヴェ型微分方程式と代数幾何 https://t.co/ionyAJSZ0a
RT @Paul_Painleve: @haru_negami @HayatoChiba 岡本の原論文は https://t.co/Rb6Yt5uWWL ですが,これはDLしてお守りに置いておいて,日本語の解説 https://t.co/e2uYMdsgS3 を見てください。前…
RT @Paul_Painleve: @haru_negami @HayatoChiba 岡本の原論文は https://t.co/Rb6Yt5uWWL ですが,これはDLしてお守りに置いておいて,日本語の解説 https://t.co/e2uYMdsgS3 を見てください。前…
RT @haru_negami: 葉層構造の存在について https://t.co/tIUFkFKM8e 葉層構造という概念に初めて触れた。
簡約型等質多様体上の調和解析とユニタリ表現論 - 小林 俊行 小林解説に引用されているこちらも雰囲気をつかむのに良さそうです。 https://t.co/wSpdXdDCG4
RT @mono_dukuri_no: 90年代に研究してきた3次元に埋め込まれた曲面上の量子力学の幾何学的効果が2013年には実験的に観測されていたことを本日知りました。 https://t.co/tS6kMDgMBh 感動!
RT @Rits_tabe: この流れの延長線上に(私の認識では)カンドルコサイクル不変量があります。文献がいっぱいあるので、お世話になっているK先生のpdfを貼っておこう。 https://t.co/SjcamZz3tb
RT @adhara_mathphys: 『南部力学と南部ブラケット』 南部力学はこっちですね。 https://t.co/tVeWI4bkHl
RT @adhara_mathphys: 『南部の発想の源を求めて:なぜ最後に流体力学か』 南部力学のお話です。 https://t.co/BW8APdbKj9
RT @lucres971558: 固体物理におけるアクシオン電磁気学 https://t.co/nyWEEhG4Vw 電磁気Cの話で出てきたやつ
RT @quaeva: 古田彩「二人の悪魔と多数の宇宙―量子コンピュータの起源」 「驚異の量子コンピュータ」で引用されてる記事。必読みを感じる https://t.co/TMe62Bs0Xh
RT @subarusatosi: @ShunSakana 重要な研究だと思います。 私のD論 https://t.co/OYjL51WnSg も量子マスター方程式に従う系での量子ポンプや過剰エントロピー生成の話です。 量子マスター方程式(に計数場を入れたもの)のBerry「…
RT @tani6s: 補足ノート『一物理学者が観た哲学』PDFファイルダウンロード↓ https://t.co/pcTTaG251u
RT @handful_of_help: J-STAGE Articles - 流動水中の鉄腐食に及ぼす超電導マグネット磁気処理の影響 https://t.co/6pKR8NqZie 調べてる最中にこんな記事を見つけました。超伝導マグネット(プローブを引っこ抜いたNMR)で草が…
RT @subarusatosi: Sommerfeldの講演(1928) https://t.co/8BG2xSPguH 凄いですね。 第2章はディラック方程式。 第4章は金属電子論。 https://t.co/iT6C8lvmfI
RT @subarusatosi: 『A. Sommerfeld教授講演大要』(1928) https://t.co/8BG2xSPguH
RT @subarusatosi: 杉浦義勝『新量子力學と其應用』 (1928, 昭和3年4月) https://t.co/8clAz1BvCg 古いが、思ったより高度な事が書いてある。貴重な資料。
RT @adhara_mathphys: ラプラス-ルンゲ-レンツベクトル--Gruppen Pestの始祖的例題 (特集 代数的物理観--現代物理はいかに表現されているか) 国場 敦夫 数理科学 45号(2007) https://t.co/ej18Q3nUPd (pdf)…
RT @ultimatile: tensor networkでどのようにSVDが使われているかは https://t.co/uBauwvxmnW や https://t.co/jC0CRfBfh3
RT @subarusatosi: 南部陽一郎「 私の知っている久保亮五さん」 https://t.co/VdUAKhBHhp が面白い(私はpdfを持っている)のだけど、今は公開されていないのか? 南部 陽一郎「素粒子論研究 」 https://t.co/ydSA31i6r…
RT @7shi: 先ほどの資料が作られた経緯に言及されている。 「南部による南部括弧を用いた流体力学の量子化は,空間に不確定性関係,あるいは流体に最小体積(粒の大きさ)を導入するもの」 「砂粒やビーズ玉など粉体(略)の流体力学」 南部の発想の源を求めて:なぜ最後に流体力学…
RT @zampona_x31: @ktonegaw 気になって調べてみましたが https://t.co/ywWiFRQMb3 1802 Young が三色説を発表 1850 Helmholtz が Young 説を発展させた というあたりで基本形は確立したようです。 htt…
RT @adhara_mathphys: 『南部力学と南部ブラケット』 南部力学はこっちですね。 https://t.co/tVeWI4bkHl
RT @adhara_mathphys: 『南部の発想の源を求めて:なぜ最後に流体力学か』 南部力学のお話です。 https://t.co/BW8APdbKj9
RT @Perfect_Insider: d次元単位球の定義関数(原点からの距離が1以下の点で1、それより遠い点で0をとる関数)は極めて普通な関数に見える。ところが、この関数をフーリエ変換してフーリエ逆変換すると、5次元以上の場合、任意の有理点で元の関数に戻らず、発散するという…
RT @YutakaYoshida14: 可解格子模型('90 三者夏の学校素粒子パート講義録,講義ノート) 神保道夫 https://t.co/ZLxW7pS9H2
RT @tmaehara: 家電は最も代表的なファジー論理 [https://t.co/bXNfsBm3Na] の応用例 [https://t.co/0djthdnCrF, https://t.co/PqjXR41RfJ] だし,ファジー論理は純然たる AI 技術で,IJCAI…
水銀はなぜ液体であるのか(<特集>高校化学指導上の問題点) https://t.co/lR6B0Tlvgt
RT @7shi: この著者の方々に見覚えがあります。 可換クォータニオン(双複素数と思われる)によるニューラルネットワークの論文の著者と同じですね。(こちらの論文は未入手です) 可換クォータニオンに基づく多値ホップフィールドニューラルネットワーク https://t.co/…
RT @hayashiyus: 1. 物理学者でない人にとって平衡統計力学とは https://t.co/y4vBTmTP64 2. ベイズ事後分布の相転移について https://t.co/tt9p1DZoCm 3. ベイズ学習における必要最低サンプル数の推定 https:/…
RT @sosuke110: 僕はここにいます あと総括班でも裏方やってます https://t.co/AX2blyI5Iw
RT @kyusque: 見つけた!やっぱり、mwだと収率変わらずに速度だけ変わってて謎 microwaveによる振動で互いの分子のLUMOとHOMOが変動して、衝突しやすくなり頻度因子が増え速度上昇ってことか んーでもそれだとfig.5のアレニウスプロットは傾き変わらずに平行…
RT @Paul_Painleve: William Fulton “Young Tableaux”原著の書評(雑誌数学・尾角正人による) https://t.co/ob1MwiPmdk 「ヤング図形に関 する以下に述べるような内容がこれほど明瞭に,かつ簡潔に証明つきで読める…
RT @Paul_Painleve: 非線型PDEの代数解析なら,Cartan-倉西の系統の話と,D加群的な話の両方を合わせて考えることになるだろうから(Malgrangeもそう思ってるはず),原点にもう一度立ち返った方がいいのかもしれない。 本人によると黒歴史だが,土屋昭博…
@KU_kotanaka @N_Y_Big_Apple スピリチュアル系の場合、「相対論は間違ってる」というよりは、相対論を間違った解釈ながらも受け入れた上で使い自説を強化する、ということが多いと思いました。 例えば、こういう本と… https://t.co/0JFSHXmJbr
RT @unaoya: 数理科学SGCライブラリ47現代物理数学への招待-ランダムウォークからひろがる多彩な物理と数理-という本が全人類にオススメしたい超面白い本なのですが、残念ながら手に入りません。加藤晃史先生による書評https://t.co/he4Rh5ujen http…
RT @hayashiyus: 鈴木大慈先生 @btreetaiji によるガウス過程回帰の汎化誤差解析の解説.ガウス過程の性質はそれに対応する再生核ヒルベルト空間(RKHS)の構造が定めることを紹介.RKHSの複雑さ(単位球の「被覆数」で測る)がガウス過程回帰の汎化誤差を決定…
RT @hiroki_f: この論文、ものすごくわかりやすいと思う。 散逸系の変分原理 https://t.co/JVmsxjIHnI
RT @Paul_Painleve: 梅村さんのPainleve関係の仕事の基本としては「数学」論説の下の3つでしょう。Painleve入門にもおすすめ: Painlevé方程式の既約性について https://t.co/CAShgeMQg3 Painleve方程式と古典関数…
RT @Paul_Painleve: 梅村さんのPainleve関係の仕事の基本としては「数学」論説の下の3つでしょう。Painleve入門にもおすすめ: Painlevé方程式の既約性について https://t.co/CAShgeMQg3 Painleve方程式と古典関数…
RT @Paul_Painleve: 梅村さんのPainleve関係の仕事の基本としては「数学」論説の下の3つでしょう。Painleve入門にもおすすめ: Painlevé方程式の既約性について https://t.co/CAShgeMQg3 Painleve方程式と古典関数…
RT @7shi: 先ほどの資料が作られた経緯に言及されている。 「南部による南部括弧を用いた流体力学の量子化は,空間に不確定性関係,あるいは流体に最小体積(粒の大きさ)を導入するもの」 「砂粒やビーズ玉など粉体(略)の流体力学」 南部の発想の源を求めて:なぜ最後に流体力学…
RT @subarusatosi: 高次元の化学は少ないな。 高次元の水素原子の波動関数の導出、表示、及びその物理的意味の発見 https://t.co/BZ3DAmeKO1
RT @EADGCGDA: 平賀良蔵『ベクトル解析』(1936)は目次を見る限りGibbsの影響を強く受けている https://t.co/g9M5wKnhR7
RT @EADGCGDA: 河口商次『ヴェクトル解析學』(1933)の目次に ・反變Vectorト共變Vectorトノ關係 ・Tensorノ幾何學的表示 ・共形變換及ビ射影變換 とか書いてあって気になる https://t.co/odqMFB8ZD1
モレキュール型研究会(Dynamical Symmetry)報告 1968 年 38 巻 3 号 https://t.co/c4GAdLVynX
素粒子論研究で掲載された『ローレンツ群とその表現』島 和久, 小林 誠(全6回、探すと全てオンラインフリーで手に入ります) でも有名です。 https://t.co/Jtl9gdy8cI
ラプラス-ルンゲ-レンツベクトル--Gruppen Pestの始祖的例題 (特集 代数的物理観--現代物理はいかに表現されているか) 国場 敦夫 数理科学 45号(2007) https://t.co/ej18Q3nUPd (pd… https://t.co/xiUg5AwLiw
RT @hayashiyus: 1. 物理学者でない人にとって平衡統計力学とは https://t.co/y4vBTmTP64 2. ベイズ事後分布の相転移について https://t.co/tt9p1DZoCm 3. ベイズ学習における必要最低サンプル数の推定 https:/…
スペクトラルグラフ理論を応用した類似化合物検索のアイデア 天野 晃 https://t.co/xw0pqPUmjf
RT @dc1394: @hattan0523 @YoshioNishimoto また、相対論的量子化学(あるいは相対論的量子力学)をある程度理解している方には、以下URLの常田先生の論文が参考になるかと思います(上級者向けであり、内容は難しいです)。 https://t.co…
この細矢先生、高次元版水素原子をやっていたこともある方ですね。 https://t.co/OhpJANV0yf
RT @adhara_mathphys: リトルの超伝導関連 https://t.co/lFQIucdJ93 https://t.co/xGHpbOO6V1
RT @subarusatosi: 【ゲージ理論の歴史についての文献】 九後 汰一郎「ゲージ理論をめぐって : Yang-Mills 50年」 https://t.co/Lte4Bqhip7 私の記事:「統一場理論からゲージ理論へ」 https://t.co/sttZVg3O…
RT @esumii: 他の方のご参考まで、プログラムの意味論については https://t.co/dk3Nj2Yygj などをば。自分の記事ですみませんが:-)この分野ではごく基本的な内容かつ(おそらく)最も初歩的な記事だと思います! 文脈等価性は書いてありませんが整数なら「…
RT @kohske: p値の扱いは難しいけど、これには目を通しておくべきだと思う。 https://t.co/lVyPZmpjxY "科学的知識を深める研究はいくつ もの段階からなっており,統計的検定は,その中の一つに適用される方法にすぎない."
RT @follow_against: 岡本先生のこの文が興味深い。 「定常解は、レイノルズ数が何であっても少なくとも 1 個は存在する」というルレイの定理について、ラジゼンスカヤが説明したとき、すでに数学的な証明があるにもかかわらず、ランダウもコルモゴロフもアーノルドも信用し…
伊勢幹夫 対称空間の理論Ⅰ https://t.co/mLFYz7DutY 対称空間の理論Ⅱ https://t.co/qzVCicVR3J
伊勢幹夫 対称空間の理論Ⅰ https://t.co/mLFYz7DutY 対称空間の理論Ⅱ https://t.co/qzVCicVR3J
RT @196884: ウィーンにあるシューレーディンがー研究所の歴史の一コマ: "会場,Schrodinger研究所に着いたConreyは,プログラムを見てKeating-Snaithが42の意義づけたに成功したことを知る.そして,その新理論が24024と一致するかどうかに興…
RT @Paul_Painleve: @dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2. https://t.co/zanTRGE…
RT @Paul_Painleve: @dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2. https://t.co/zanTRGE…
RT @Paul_Painleve: @dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2. https://t.co/zanTRGE…
RT @Paul_Painleve: @dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2. https://t.co/zanTRGE…
RT @kyow_V: 数え上げ不変量の母函数から見えてくるもの/菅野浩明/ https://t.co/xfZxPATxsJ
RT @kyow_V: 代数幾何学と弦理論/上野健爾/https://t.co/HTKE2UnEo7
過冷却水とその構造 https://t.co/OEHfBzSSGR
https://t.co/UbUgl8FV8i 急 冷 と 準 安 定 平 衡
RT @subarusatosi: 緒方 秀教, 平山 弘「数値積分に対する超函数法」 https://t.co/6pZnRkWLwQ
RT @ceptree: 変分法による随伴方程式を用いたデータ同化作用について https://t.co/EWxuIX9aC8
RT @yellowshippo: とりあえずみんなこれでざっくり概要つかんで https://t.co/ErMT9EEAsW
RT @iwaokimura: 昨年の第25回整数論サマースクール「楕円曲線とモジュラー形式の計算」報告集の電子版です: https://t.co/jiajAL3LQ8
@physics303 @N_Y_Big_Apple わたしもよくわかんないですが、こんなものが書かれています。 https://t.co/5W1ARwUpol
RT @Paul_Painleve: 木村の定理というのは、超幾何方程式が初等函数で解ける必要十分条件。Schwarzの代数解よりちょっと広くJacobi多項式なども入ってくる: 木村 https://t.co/1PcrCo7JLZ 福原大橋 https://t.co/nmCz…
RT @Paul_Painleve: 木村の定理というのは、超幾何方程式が初等函数で解ける必要十分条件。Schwarzの代数解よりちょっと広くJacobi多項式なども入ってくる: 木村 https://t.co/1PcrCo7JLZ 福原大橋 https://t.co/nmCz…
RT @TGrlmP3I4TRy023: 計算化学統合環境を開発している方々にはほんとに頭が上がらない、助かる...LAMMPSも使えたらもっと嬉しい。 J-STAGE Articles - PC GAMESSのための新しい計算化学統合環境Facioの開発 https://t.…
RT @TGrlmP3I4TRy023: ” KS-DFT 計算で得られる電子密度とKE密度を機械学習により結びつけ、陰なKE密度汎関数(KEDF)を構築する手法を開発”発表の予稿。 J-STAGE Articles - 機械学習を用いたOrbital-free密度汎関数理論計…

1 0 0 0 OA 高温超伝導体

昔から期待は大きいです https://t.co/hBT091syYE
リトルの超伝導関連 https://t.co/lFQIucdJ93 https://t.co/xGHpbOO6V1
RT @Paul_Painleve: 今なら良い本がたくさん出ているが,荒又「行列及行列式」は著作権が切れている行列の本の中ではもっとも優れた本の一つと思う。藤原松三郎・岩波全書も切れているが,死後の1961年に第2版が出ており,解析概論と同様の問題が起こりうる。東海数学叢書は…

16 0 0 0 OA 行列及行列式

RT @Paul_Painleve: 荒又秀夫「行列及行列式」(東海書房・1947)国会図書館デジタル https://t.co/32I7rpoq2u 昭和22年の本としては詳しく書いた,忘れ去られた名著です。 翌年に和書で初の「線型代数」の本が出版: 浅野啓三「線型代数学提…
RT @adhara_mathphys: 『モノポールとホップ束』 山腰 等 https://t.co/BhrFAd9O0s
RT @_kohta: 物理っぽいあれだと作用素を作用素に写す写像とかで出てこないかなとか思ってググったら見るからにヤバそうな資料が出てきた。何一つ理解できないけどボーズとかオンサーガーとか書いてあるから物理から来た何かなのだろうか。https://t.co/yUtPfT6jcz
RT @mamorumatsuo: 解析力学を復習しながら、久しぶりにsymplectic integratorの文献を眺めています。 吉田春夫『ハミルトンカ学系のためのシンプレクティック数値積分法』など。 https://t.co/OG1wVto8pL
RT @mokomokomot: 昇降演算子法は2回微分方程式にも適用できるらしい。特殊関数論のお勉強が1歩やりやすくなれば https://t.co/98B2r8RkJI
とても良い資料がありました。 『X線多重反射―特に遠まわり反射現象の幾何学について』 https://t.co/uCgPgzJar7
@cometscome_phys わかりました。たしかにそうですね。 私のいっているのは南部空間ではなくて、ボゴリューボフ変換後の不純物ポテンシャルの表示の話ですね。この解説の(2)あたりです。 https://t.co/yzG7bJ2v08
『美しいビスマスの結晶(骸晶(がいしょう))をつくる(5分間デモ実験,実験の広場)』 中込 真 https://t.co/C1QCNK3wIJ
RT @hayashiyus: 最適輸送問題を変分原理で決定される確率力学の問題とみなす.こういう見方ができると Wasserstein 計量に手触り感がでてくるので有難い.三上敏夫先生の講演資料. 確率最適輸送問題 https://t.co/0GDgdsLyzj 確率力学…
RT @dc1394: 『レヴィーの定理では,N-表示可能なn(r)を用いるが,個別の系で基底状態を求めたときに,(証 明されていないが)V-表示可能なn(r)となっていることが期待されている.』 証明されてなくて期待されているだけなのか…。それで大丈夫なのか? https:/…
RT @dc1394: 『密度のv-表示可能性の必要十分条件が知られていないので,HK定理は現在では,Levyの探索に比較して,あまり重要な意味を持たないと考えられる.』 https://t.co/2vVptP3EZT
RT @Paul_Painleve: おそらく日本人のAppellの研究者なら木村俊房の英語の本で勉強した人が多いとは思う。ネットにはないが普及させたほうが良い: Tosihusa Kimura, "Hypergeometric functions of two variabl…

お気に入り一覧(最新100件)

浜中真志著「Hyper−Kähler幾何の数理と物理」 後半に3次元N=4ミラー対称性について触れている https://t.co/GV7ilhO474
https://t.co/gXrP6Umw7bこれにトーリック多様体のラグランジアンフレアーホモロジーの計算が書いてあるけど、これくらいなら頑張ったら読めるかしら
水銀が液体なのは相対論効果はグッとくる話 J-STAGE Articles - 金と水銀の異常性をどう理解するか : 第6周期元素は相対論とf電子の影響から逃れられない(ヘッドライン:周期表を読む) https://t.co/rB29IzMpXG
Unified variational theory of reversible and irreversible dynamics — Discovery of dissipative Lagrangians weighted… https://t.co/PIF1dCZtCH
「賭博と掏摸(スリ)の研究」という大正の本を読んでいるが、冒頭の「自序」からしてパワーがすごい 「自分はこれまで随分何の役にもたたぬことを書き散らししゃべり散らした(中略)いわば有害無益のことばかりに骨を折っていたようなもので、… https://t.co/ycXHGNzXDd
定積分・無限級数・函数の特殊値などで定まる数が無理数かどうかを示すよりも,そういった(梅村の)「古典数」を含んだ数学を考えていく方が,いろいろ健全な気はします。でも,何かの有名な数の無理数性・超越性の証明には憧れますね。 梅村… https://t.co/eTR1VIYtrx
パンルヴェ型微分方程式と代数幾何 https://t.co/ionyAJSZ0a
@haru_negami @HayatoChiba 岡本の原論文は https://t.co/Rb6Yt5uWWL ですが,これはDLしてお守りに置いておいて,日本語の解説 https://t.co/e2uYMdsgS3 を見てく… https://t.co/mbUu2BQ1mU
@haru_negami @HayatoChiba 岡本の原論文は https://t.co/Rb6Yt5uWWL ですが,これはDLしてお守りに置いておいて,日本語の解説 https://t.co/e2uYMdsgS3 を見てく… https://t.co/mbUu2BQ1mU
葉層構造の存在について https://t.co/tIUFkFKM8e 葉層構造という概念に初めて触れた。
この流れの延長線上に(私の認識では)カンドルコサイクル不変量があります。文献がいっぱいあるので、お世話になっているK先生のpdfを貼っておこう。 https://t.co/SjcamZz3tb
固体物理におけるアクシオン電磁気学 https://t.co/nyWEEhG4Vw 電磁気Cの話で出てきたやつ
補足ノート『一物理学者が観た哲学』PDFファイルダウンロード↓ https://t.co/pcTTaG251u
J-STAGE Articles - 流動水中の鉄腐食に及ぼす超電導マグネット磁気処理の影響 https://t.co/6pKR8NqZie 調べてる最中にこんな記事を見つけました。超伝導マグネット(プローブを引っこ抜いたNMR)… https://t.co/ol0hQYgg8t
昔、物理学会誌に書いた論文、たまに反響があるので嬉しい。書いたのは比較的最近だけど、あの研究を始めたのは、修士2年生の時。 https://t.co/xs8ipuB8tp
可解格子模型('90 三者夏の学校素粒子パート講義録,講義ノート) 神保道夫 https://t.co/ZLxW7pS9H2
僕はここにいます あと総括班でも裏方やってます https://t.co/AX2blyI5Iw
偏微分方程式を数値計算で解くための差分化を考えることに疲れた。。 初めから安心して扱える差分化に方向転換してみようかな。 連続から離散へ 可積分系の差分化 早稲田大学理工学部 広田良吾 https://t.co/t5O8XCB1yz
William Fulton “Young Tableaux”原著の書評(雑誌数学・尾角正人による) https://t.co/ob1MwiPmdk 「ヤング図形に関 する以下に述べるような内容がこれほど明瞭に,かつ簡潔に証明つ… https://t.co/T4AksD8hex
明後日からのJSAIで学生氏との共同研究の発表があります。ガウス過程レベルセット推定という方法で材料の低品質領域を高速推定するという内容です(3月の応用物理学会での発表+αの内容)。ご興味のある方はなにとぞ〜 https://t.co/0KjxgDESO8
非線型PDEの代数解析なら,Cartan-倉西の系統の話と,D加群的な話の両方を合わせて考えることになるだろうから(Malgrangeもそう思ってるはず),原点にもう一度立ち返った方がいいのかもしれない。 本人によると黒歴史だが… https://t.co/i1ygJ8VXRU
梅村さんのPainleve関係の仕事の基本としては「数学」論説の下の3つでしょう。Painleve入門にもおすすめ: Painlevé方程式の既約性について https://t.co/CAShgeMQg3 Painleve方程式… https://t.co/pjpIxQWrxp
梅村さんのPainleve関係の仕事の基本としては「数学」論説の下の3つでしょう。Painleve入門にもおすすめ: Painlevé方程式の既約性について https://t.co/CAShgeMQg3 Painleve方程式… https://t.co/pjpIxQWrxp
梅村さんのPainleve関係の仕事の基本としては「数学」論説の下の3つでしょう。Painleve入門にもおすすめ: Painlevé方程式の既約性について https://t.co/CAShgeMQg3 Painleve方程式… https://t.co/pjpIxQWrxp
高次元の化学は少ないな。 高次元の水素原子の波動関数の導出、表示、及びその物理的意味の発見 https://t.co/BZ3DAmeKO1
河口商次『ヴェクトル解析學』(1933)の目次に ・反變Vectorト共變Vectorトノ關係 ・Tensorノ幾何學的表示 ・共形變換及ビ射影變換 とか書いてあって気になる https://t.co/odqMFB8ZD1
@hattan0523 @YoshioNishimoto また、相対論的量子化学(あるいは相対論的量子力学)をある程度理解している方には、以下URLの常田先生の論文が参考になるかと思います(上級者向けであり、内容は難しいです)。 https://t.co/oVv1vrVLDq
ウィーンにあるシューレーディンがー研究所の歴史の一コマ: "会場,Schrodinger研究所に着いたConreyは,プログラムを見てKeating-Snaithが42の意義づけたに成功したことを知る.そして,その新理論が2402… https://t.co/0yL3ynCMdu
@dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2.… https://t.co/0sLscm8l7o
@dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2.… https://t.co/0sLscm8l7o
@dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2.… https://t.co/0sLscm8l7o
@dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2.… https://t.co/0sLscm8l7o
p値の扱いは難しいけど、これには目を通しておくべきだと思う。 https://t.co/lVyPZmpjxY "科学的知識を深める研究はいくつ もの段階からなっており,統計的検定は,その中の一つに適用される方法にすぎない."
数え上げ不変量の母函数から見えてくるもの/菅野浩明/ https://t.co/xfZxPATxsJ
代数幾何学と弦理論/上野健爾/https://t.co/HTKE2UnEo7
とりあえずみんなこれでざっくり概要つかんで https://t.co/ErMT9EEAsW

16 0 0 0 OA 行列及行列式

荒又秀夫「行列及行列式」(東海書房・1947)国会図書館デジタル https://t.co/32I7rpoq2u 昭和22年の本としては詳しく書いた,忘れ去られた名著です。 翌年に和書で初の「線型代数」の本が出版: 浅野啓三「線… https://t.co/18hXQ0Ehqh
解析力学を復習しながら、久しぶりにsymplectic integratorの文献を眺めています。 吉田春夫『ハミルトンカ学系のためのシンプレクティック数値積分法』など。 https://t.co/OG1wVto8pL
昇降演算子法は2回微分方程式にも適用できるらしい。特殊関数論のお勉強が1歩やりやすくなれば https://t.co/98B2r8RkJI
どうやら私が知りたいことがこの資料に書かれているようだ! と言っても、読むのにかなりの困難を感じる。 自分が親しんで来た四元数や時空代数の言葉に翻訳しながら解読しないと歯が立たないと思われる… 時空構造とDirac場について :… https://t.co/FQ883aZa8B
竹内時男:『新量子力学及新波動力学論叢』(大鐙閣,1927)という本が、国立国会図書館にありました。教科書というより、今で言うブルーバックスみたいな雰囲気。 新量子力学及新波動力学論叢 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/hM6Vdjuwlj
@tsujimotter 青本 和彦「超幾何関数…その過去,現在,そして…」 https://t.co/kHDCn5KTMn あたりはいかがでしょうか。 少し大変ですが,青本和彦・喜多通武「超幾何関数論」 https://t.co/nxUNhkFfyc
情報幾何は直接役に立つということはないと思いますが、データの幾何学構造を考えるときに例えば特異点などが存在する特異モデルの場合などはデータ空間が歪んでる(リーマン空間になってる)場合、こっちの勾配方法のほうが適しているとかを調べる… https://t.co/KxtiqOkI1w
HJB方程式からリッカチ方程式を導出する話は以下に書きました。 梶田「DRC決勝戦における歩行安定化制御」 2018 年 36 巻 2 号 p. 140-143 https://t.co/QWgfIgzvXI
@ceptree 過去に何度かtwしていますが、wikiのそのくだりは誤りで、私は数学から離れていません。1921論文 https://t.co/0KFWQHzgZf 1920年代も継続してポリテクで力学の講義を行いました https://t.co/29bxn2T0oM
矢野 健太郎「「統一場理論の歴史に現れた種々の空間」(1938) https://t.co/8j1jmuVzp5 ワイル理論, カルツァ・クライン理論だけでなく、絶対平行性の空間, アインシュタイン・マイヤー, 射影空間, 非… https://t.co/vGSThOOG5s
林 青司『素粒子の標準模型を超えて』(現代理論物理学シリーズ5, 2015年) https://t.co/chIiqmiSmx 7章 余剰次元をもつ高次元理論 にも現代的なカルツァ・クライン理論の解説がある 加藤 正昭「カルツァ… https://t.co/PisoDdfHS6
林 青司『素粒子の標準模型を超えて』(現代理論物理学シリーズ5, 2015年) https://t.co/chIiqmiSmx 7章 余剰次元をもつ高次元理論 にも現代的なカルツァ・クライン理論の解説がある 加藤 正昭「カルツァ… https://t.co/PisoDdfHS6
通常のカルツァ・クライン理論の文献: (0)カルツァの論文の和訳 https://t.co/IGB8T37X36 (1)クラインの論文の和訳 https://t.co/KQ7IJZsCLt (2)計量による詳しい計算… https://t.co/rmw2jg9US3
通常のカルツァ・クライン理論の文献: (0)カルツァの論文の和訳 https://t.co/IGB8T37X36 (1)クラインの論文の和訳 https://t.co/KQ7IJZsCLt (2)計量による詳しい計算… https://t.co/rmw2jg9US3
先ほどの資料が作られた経緯に言及されている。 「南部による南部括弧を用いた流体力学の量子化は,空間に不確定性関係,あるいは流体に最小体積(粒の大きさ)を導入するもの」 「砂粒やビーズ玉など粉体(略)の流体力学」 南部の発想の源… https://t.co/goJp49YfRQ

9 0 0 0 OA 計数の統計学

近藤忠雄「計数の統計学」岩波書店、昭和19 https://t.co/MyrgyLh9EU のコマ番号9。これより古いのは私も分らない。統計学の先生は暇ではないのか、訳語のルーツを探る人は少ないかもしれない。 https://t.co/W5AA0OmhnO
内山 龍雄「ゲージ場の理論 : その歴史と将来」(1974) https://t.co/TpvHXoKvH7
内山 龍雄「ゲージ場の一般論」(1980) https://t.co/kqMite2gKb
リーマン多様体上の最適化の理論と応用 https://t.co/RiMuS6GyWp
リーマン多様体上の最適化の基本と最新動向 https://t.co/wRnGXohb91

3 0 0 0 OA 超多時間理論

木庭 二郎「超多時間理論」 https://t.co/wDdJ1QQfQD
【拡散希望】新学術領域研究「発動分子科学:エネルギー変換が拓く自律的機能の設計」が採択されました。領域代表は金原数さん(東工大)です。 https://t.co/J6syPSeIeL 本領域が共催の国際会議を8/31-9/2に岡崎… https://t.co/bhGGtM2pDK
水素結合に関する記事を拾ってまいりました https://t.co/Zj6RIN0VwC これによると、どうやら静電相互作用が支配的なようです(誤った認識をずっとしていた) https://t.co/UAHYtvPbnO
東京大学の松尾豊教授も論文「ディープラーニングと進化 https://t.co/2MCZzLFszq 」の中で、ディープラーニングの研究では「いかに問題を微分可能にするかは大きなテーマ」と述べており、微分コンサルはAI技術にも活躍の余地があるようです。
共形場理論はこういうのとかとりあえず読んでみるといいのかな https://t.co/pLrfvI0NLI https://t.co/flFjZkAAtv https://t.co/U58kEMcTyG… https://t.co/nJH1rJCQmr
1981年の日本結晶学会誌に、「DNAは右巻きか左巻きか?」というトピックスが掲載されてたのね。後で読もう(メモメモ https://t.co/wuuKaRV0my (PDF注意)
F London, Quantenmechanische Deutung der Theorie von Weyl (1927) の日本語訳 https://t.co/zuG9tRCJbS シュレーディンガーは1922年の論文で… https://t.co/N0GfHqXpZy
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
トップ10%論文数は例えば https://t.co/IH5zzCGxNX の60ページ下。10年間で全世界は+62%なのに日本だけ見事に減少。 https://t.co/Z0BEvm0f8a
リーマン全集などまとめ 初版 https://t.co/kJOvv7IC19 二版 https://t.co/dP43G1pBya TeXにしたもの、英訳もあり https://t.co/9tpgMLwvft 1859論文の原稿に… https://t.co/agEji8qtqP
新田徹「高次元ニューロコンピューティングの研究動向」 https://t.co/LkvJYOC6GO 複素, 四元, クリフォード・ニューラルネットワークについて
Sommerfeldの講演(1928) https://t.co/8BG2xSPguH 凄いですね。 第2章はディラック方程式。 第4章は金属電子論。 https://t.co/iT6C8lvmfI
『A. Sommerfeld教授講演大要』(1928) https://t.co/8BG2xSPguH
杉浦義勝『新量子力學と其應用』 (1928, 昭和3年4月) https://t.co/8clAz1BvCg 古いが、思ったより高度な事が書いてある。貴重な資料。

67 0 0 0 OA 楕円函数論

いろいろ情報を教えていただきました 竹内端三・楕円函数 のまとめ ■Line Segmentさんによる現代語訳 https://t.co/r4UQQyto4k ■yx4さんによるTeXからのpdf… https://t.co/0rGhbL53UI

67 0 0 0 OA 楕円函数論

気がつきませんでしたが,労作です。以前、TeXにしてpdfを公開されていた人がいらっしゃいました https://t.co/WU8yM39AzX が、そちらのサイトは@niftyの終了で消えてしまいました。 scan版の公開は続… https://t.co/iz3TCXzzFf
川合 敏雄「自然法則と最適制御」 https://t.co/Y2Ke1tpZ3Y 分かりやすい

12 0 0 0 OA 書評

雑誌「数学」53 巻 (2001) 2 号書評 https://t.co/zisH3REtWU 塩田 隆比呂さんが梅村浩「楕円関数論」の書評をされている。 『初学者にとって「分かりにくく」なる可能性を心配しつつ幾何的な視点を選ん… https://t.co/U4LgP1ximk

10 0 0 0 定積分表

さらにちなみに、アムステルダムの公式集は日本版がある ビラン・ドウ・アーン著「定積分表」 岩波書店 1938 技報堂 1953 現代工学社 1977 https://t.co/AGCLQYAt8p… https://t.co/GiS5LXvMsG

10 0 0 0 定積分表

さらにちなみに、アムステルダムの公式集は日本版がある ビラン・ドウ・アーン著「定積分表」 岩波書店 1938 技報堂 1953 現代工学社 1977 https://t.co/AGCLQYAt8p… https://t.co/GiS5LXvMsG

10 0 0 0 定積分表

さらにちなみに、アムステルダムの公式集は日本版がある ビラン・ドウ・アーン著「定積分表」 岩波書店 1938 技報堂 1953 現代工学社 1977 https://t.co/AGCLQYAt8p… https://t.co/GiS5LXvMsG
代数幾何学と導来圏/川又雄二郎/ https://t.co/EQdFp8TItw
木村の定理というのは、超幾何方程式が初等函数で解ける必要十分条件。Schwarzの代数解よりちょっと広くJacobi多項式なども入ってくる: 木村 https://t.co/1PcrCo7JLZ 福原大橋… https://t.co/BOhYjZdA9X
木村の定理というのは、超幾何方程式が初等函数で解ける必要十分条件。Schwarzの代数解よりちょっと広くJacobi多項式なども入ってくる: 木村 https://t.co/1PcrCo7JLZ 福原大橋… https://t.co/BOhYjZdA9X
第2巻も無料で読めます。 JAIRO | J.C.Maxwell著、木口 勝義、 近藤 康訳「電気と磁気」第2巻 https://t.co/o2OjQNlpGZ
僕は結構好きなんです。「マクスウェルの電磁気学」 JAIRO | J.C.Maxwell著、木口 勝義、 近藤 康訳「電気と磁気」第1巻 https://t.co/zsKOLB0uIx
2次元格子模型とモジュラー不変性/三輪哲二/ https://t.co/5bjuVpQclR
@cometscome_phys 準結晶の第一原理計算には、近似結晶(approximant crystal)という手法を使うらしいですね。興味深いです。 https://t.co/8UP09T2Ajk
関係ないけど、最近計算したいた「音波の方程式」は、波動方程式をパウリ行列を使って2元ベクトルの1階偏微分方程式にして階数を落とし、それを広田先生の差分化して解きました。結果的に"FDTD法"を同じ数式になってしまいましたが。。参考)https://t.co/R8C7DajyT0
「無限小解析と観測問題」(量子力学的観測理論 研究会報告) https://t.co/xkiJ2NyGN4 小澤正直先生といえば小澤の不等式で有名だけど、量子力学に超準解析を導入することで観測問題を解決しようとする面白い研究もある。
松枝 宏明, 熊本 達也, 尾崎 太飛「フィッシャー計量からの創発的一般相対性理論」 https://t.co/p1PEDl9gvq 松枝 宏明 Emergent General Relativity from Fisher I… https://t.co/nS2a41Ki2p

19 0 0 0 OA 座談会

東大工学部石川正俊先生へのインタビュー。研究の社会との結びつきにご興味がある方に参考になるかもしれません。 石川先生は、研究成果を示すだけで社会との結びつきは他の誰かがやって欲しいという姿勢は自分の成果を「どぶに捨てるようなもの」… https://t.co/5FeE5av7qb
杉山勝「拡張された熱力学」 https://t.co/Go4A55QVIq 一柳 正和「拡張された不可逆過程の熱力学」 https://t.co/2G1ITNyKGQ
杉山勝「拡張された熱力学」 https://t.co/Go4A55QVIq 一柳 正和「拡張された不可逆過程の熱力学」 https://t.co/2G1ITNyKGQ
つくばの研究者の自殺率、1990年から問題視されてるそうな。筑波病だって。建物の遮音性が高過ぎるという指摘がある https://t.co/pNePuTq1bB
これ。 応用数理の遊歩道(26) : 情報幾何の生い立ち https://t.co/paAHXoMAFi

フォロー(5912ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @asarin: 多元的無知に関する社会心理学研究 岩谷・村本 多元的無知の先行因とその帰結 https://t.co/jXrJUVKdNO 岩谷・村本 多元的無知の先行因についての検討 https://t.co/ui5F82FLQY 宮島・山口 忖度と選択 – 他者信念…
RT @asarin: 多元的無知に関する社会心理学研究 岩谷・村本 多元的無知の先行因とその帰結 https://t.co/jXrJUVKdNO 岩谷・村本 多元的無知の先行因についての検討 https://t.co/ui5F82FLQY 宮島・山口 忖度と選択 – 他者信念…
@8Rua7fxqP0d4eWH 佐野(2017)の和文レビューでよくわかると思います。良ければどうぞ! https://t.co/AFcLUTeUUx
多元的無知とは、「 集団の多くの成員が、自らは集団規範を受け入れていないにもかかわらず、他の成員のほとんどがその規範を受け入れていると信じている状況」https://t.co/VWPJKK6dNI なんか微妙に違くない?

6 1 1 1 OA 幾何学

『原論』初の和訳は、山田昌邦の『幾何学』よ。これは現在、ネットで無料で読めるわ。言葉がちょっと難しいけどね……。 https://t.co/OfwaASZppJ
お、タイムリーな研究だ。 パンデミック時におけるテレワークの研究 : 2003年SARS発生時のテレワーク事例の検討 https://t.co/UG8mPNnR9y
CiNii 論文 -  秘密とその未来 : ウィニコット・ラプランシュ・ドルトとコミュニケーションのねじれ https://t.co/s3jsoJ01L5 #CiNii フロイト理論が後の研究者にどう展開されたかの話は面白い。もっとこういうの読もうかな
量子ノイズレスサブシステムの大域的安定化 量子情報技術を物理的に実現する障壁が外部環境との相互作用にある。その課題を解決するノイズレスサブシステムの構築が求められている、と。 https://t.co/4MXOKgqUAK
RT @hiroco2003: #NHK #チコちゃんに叱られる これを無視しないでほしいです。 石油の無機起源説に関する最近の進展中 島 敬 史 https://t.co/zKqtuEmYMm
たまたま見つけた60年以上前の研究だが、酸化鉄顔料の色調と粒子形態に関して書かれていて、いわゆる「ベンガラ」に単分散性が求められる理由も↑のように構造色的な効果まで考えなくとも、物体表面での散乱の効果で充分説明付くのかもな、などと… https://t.co/lQpBKCh9XS
RT @tanakashinn: 『映像学』103号(日本映像学会)に掲載された書評がオープンアクセスになってます。下記ご覧ください。【レビュー】光岡寿郎・大久保遼編『スクリーン・スタディーズ デジタル時代の映像/メディア経験』東京大学出版会 https://t.co/Mam4…
RT @YutakaYoshida14: 浜中真志著「Hyper−Kähler幾何の数理と物理」 後半に3次元N=4ミラー対称性について触れている https://t.co/GV7ilhO474
#NHK #チコちゃんに叱られる これを無視しないでほしいです。 石油の無機起源説に関する最近の進展中 島 敬 史 https://t.co/zKqtuEmYMm
#NHK #チコちゃんに叱られる 荒戸先生の論文 新たな「探鉱革命」の予感*– R&Dを巻き込む石油探鉱の内的動機づけ– https://t.co/4HRNtY4WxJ 「石油とは生き物の死骸」はないと思います。
RT @YutakaYoshida14: 浜中真志著「Hyper−Kähler幾何の数理と物理」 後半に3次元N=4ミラー対称性について触れている https://t.co/GV7ilhO474
RT @kotatsu6500: 感染症流行に対する介入政策について調べていた。 数理モデルによる感染症流行制御の検証によれば、長距離移動の制限は流行拡大を遅らせるにすぎず、通勤通学の制限や学級閉鎖についても流行規模を大きく減少させることができない、とする(移動を永久に制限する…
リンクが間違っているようなのでもう一度.黒田 昭信「行為的直観と自覚─諸科学の方法の基礎と哲学の方 法─」https://t.co/cgE3LQ9pm5
今日は朝から文献読み.この論文,コンパクトにまとまっていて勉強になる.西田にとっての哲学と科学の違いについて知りたかったので,今日はこれを読もう.黒田 昭信「行為的直観と自覚─諸科学の方法の基礎と哲学の方 法─」https://t.co/rkt5womubj
Cell Biology by the Numbers、以前に学会誌で書評を書きました。ただ数値が並んでいるだけでなく、意外性があって楽しい本です。 https://t.co/q5dbQLmW6v 日本語版はこれからですが、舟橋さ… https://t.co/lgyeogbrUe
RT @YutakaYoshida14: 浜中真志著「Hyper−Kähler幾何の数理と物理」 後半に3次元N=4ミラー対称性について触れている https://t.co/GV7ilhO474
RT @YutakaYoshida14: 浜中真志著「Hyper−Kähler幾何の数理と物理」 後半に3次元N=4ミラー対称性について触れている https://t.co/GV7ilhO474
RT @ropcb08: [PDF] 中高年女性の配偶者に対する感情と性に関する評価 安田かづ子(新潟青陵大学)・細江容子(上越教育大学) / https://t.co/UnxqQUWQSP
RT @ropcb08: [PDF] 結婚と幸福:サーベイ 筒井 義郎(甲南大学経済学部) / https://t.co/rwBdM3MLd1
RT @hgot07: @hgot07 東北大学新聞(231号) https://t.co/ItftAaqe28
高専から大学への編入については,高専側も大学側も,この記事は一読してほしい. なぜ大学が高専の編入生を「若干名」受け入れるのか,なぜ高専からの編入生が優秀なのか,その理由の一端が書かれている. https://t.co/r9lxGSPTxd
RT @hgot07: @hgot07 東北大学新聞(231号) https://t.co/ItftAaqe28
RT @calfscalf: 電子論理回路の歴史。 日本の中嶋章は1935年、当時のリレー回路の設計パターンを解析することで、リレー回路の代数的性質を独自に突き止めた。 一方アメリカでは、シャノンが1938年にブール代数とリレー回路の等価性を示して、ブール代数の既存の知見を電気…
RT @tagomago712: けえってから読む。60~90年代の経済論争の整理として便利そう。 小林保美『マクロ経済学諸学派と財政・金融政策(展望) ── 1960 年代後半から 1990 年代までの議論を中心に ──』 https://t.co/NPNBgKhMKp

634 634 632 18 OA ジャムシード王

RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…
RT @tegit: ブログのコメント欄で教えてもらった是永論氏の論文。たいへん面白かった。ちょっと自分のスタンスが変わるかもしれない。 / “CiNii 論文 -  メディア表現の批判と社会批判の実践 : ジェンダーの表象をめぐって” https://t.co/prbFRcr…

634 634 632 18 OA ジャムシード王

RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…
儀式的行事の教育的意義については一体これまでどのように論じられてきたのだろうか。ぱっと検索した限り、水口(2013) https://t.co/uXZDM2Ydzy くらいしか目ぼしいものは見当たらない(そして、本論文のハイライトの論拠が自著の引用なので……)。
@N_Y_Big_Apple これです.https://t.co/FmU0K8sWtj これは「谷村ノート」 https://t.co/KZIpNfiv7c のリプライで,谷村ノートは「現在という謎」 https://t.co/ounnWR4cpG へのリプライです.
RT @shima__shima: @CVpaperChalleng 他の参考資料: 2020-01-09 の『機械学習と公平性』のシンポジウム https://t.co/QoCwMxDYDG 講演資料などを公開しています. 私と @jkomiyama_ さんの解説記事「機械…
@CVpaperChalleng 他の参考資料: 2020-01-09 の『機械学習と公平性』のシンポジウム https://t.co/QoCwMxDYDG 講演資料などを公開しています. 私と @jkomiyama_ さんの解… https://t.co/wK35t805Gv
この辺の話な(まじ難しい...) 「原始語の集合と文脈自由言語について」 https://t.co/XO3VdmzMq3 https://t.co/75J2gojiOX

142 142 142 1 OA 枕草子春曙抄

RT @tarareba722: 現在の古典文学書籍では当たり前である、この「本文+頭注+傍注」という表現手法は、季吟によるコロンブスの卵のような発想の大転換でした。『枕草子春曙抄』は残念ながら絶版となっていますが、昭和五年発刊の岩波書店版を国会図書館コレクションで見られます。…

142 142 142 1 OA 枕草子春曙抄

現在の古典文学書籍では当たり前である、この「本文+頭注+傍注」という表現手法は、季吟によるコロンブスの卵のような発想の大転換でした。『枕草子春曙抄』は残念ながら絶版となっていますが、昭和五年発刊の岩波書店版を国会図書館コレクション… https://t.co/626QIjcnyU
同上。桜井万里子「史料としての古典文献(シンポジウム 「西洋古典学の課題」)」『西洋古典学研究』第51巻(2003年)114-121頁 https://t.co/pR3fYc5UMO
同上。逸身喜一郎「西洋古典学の課題」『学術の動向』第8巻第5号(2003年)56-58頁 https://t.co/x4Da810jgS
RT @oshio_at: 公刊されました。バブルの時期以降,日本全体がネガティブな方向に向かっているかもしれないという論文。 日本における情緒不安定性の増加 ──YG性格検査の時間横断的メタ分析── https://t.co/CcBUQ1bxbG
RT @MajukyiSanapey: @ArbUrtla 御存知無い様ですが一方で日琉語とアイヌ語との系統関係は全く見込めません。(cf. Vovin1989, 中川 2003) (ja.wpとかを読めば分かるレヴェルの話ですし、曲がりなりにも研究をしている身が殴るのはアレだ…
RT @tall_zelkova: モバイル端末を使ったビデオ会議のための眼球型ディスプレイ「ThirdEye」の日本語論文が公開されました.ThirdEyeによって,何もない場合に比べ,机の上のカードに向けて相手の視線をスムーズに誘導できることを示しました. https://…
RT @adhara_mathphys: ユニタリ表現論60年 杉浦光夫 https://t.co/bqQIxbKAC7
今日のような蒸暑い日には,“動物や植物” を “育成” でもするかのような話がよいであろう. ── アンドレ・ヴェイユ 『ゼータ函数の育成について』 https://t.co/va5FE3To0t
A11. これはまずあり得ません。なぜなら、コロナウイルスは紫外線に弱いため、日光に当たると不活化するためです。よって日光照射下の外気中でそう長くは生きられません。(このため、室内での感染防止には換気が有効となります。新鮮な空気を… https://t.co/rPeOVyUUyV
「Relativistic Quantum Chemistry of the Superheavy Elements. Closed-Shell Element 114 as a Case Study.」 重い元素からなる物質を調… https://t.co/6erklO2tfs
RT @shirouzu: 実効性はお墨付きの航空業界の安全報告制度(や事故調査ポリシー)を、他業界でも標準にして欲しいところ。 ---- 「(人間はミスを犯す者であるとの認識から)故意でない限り、報告者を罰するより事故の再発防止の方を重要視する免責制度を基本とした安全報告制度…
RT @katzkagaya: 赤池弘次「意図と構造」https://t.co/bFXWf5hE47 https://t.co/jvJAGeTYDE
RT @ropcb08: [PDF] レファレンス 最低賃金引上げ方法の多様性~米国の最近の動向から 小針 泰介(国立国会図書館調査及び立法考査局 社会労働課) / https://t.co/dIUKpreoOw
RT @ropcb08: [PDF] レファレンス 諸外国の事例に見る付加価値税の減税等 田村 なつみ・瀬古 雄祐(国立国会図書館調査及び立法考査局 財政金融課) / https://t.co/n2u2VyK0Yy
RT @mk_kushiro: 石塚修(2007)「これからの日本社会で古典教育がはたす役割はどうあるべきか--「文化資本」の概念を用いて」人文科教育研究(34) 古典を文化資本ととらえ、国家としての基本戦略としての資産と捉える。それをふまえた指導観を述べている。 https…
すべてをゼータ関数から導き出すというゼータ主義の立場からすれば,(超弦版の)宇宙のゼータ関数を計算することは,その特殊値と振幅との関連等,大変興味あることだと思われる.(黒川信重) https://t.co/rOti8B5QGb
RT @katzkagaya: 赤池弘次「意図と構造」https://t.co/bFXWf5hE47 https://t.co/jvJAGeTYDE
https://t.co/JsbbEMkROp日本半導体産業に必要な水平分業

3 1 1 0 OA p進Hodge理論

https://t.co/60hlEgU9os まだ、ほとんどわかっていないけど、明らかに面白い。これちゃんと消化したいなぁ。昔は代数的なことにしか興味がなくて幾何から来ようがどうでもいいじゃんって気持ちだったけど、最近は幾何?と… https://t.co/vMNB0l93W5
二十年前に書かれたこの素粒子論の記事面白い。https://t.co/iljcVcok0S
RT @psj95708651: 社会保障財源として消費税増税に賛成の方々へ。わたしはその考え方とはちがいますが、せめて、消費税を社会保障特定財源に入れて、法人税減税に使えないように、持って行ってください。お願いいたします。 https://t.co/zuvq4JxdPy
RT @hmkz_: @nloglogn 昭和40年代の小学生だと普通に集合と写像を習ってたりします…
RT @hmkz_: @nloglogn 昭和40年代の小学生だと普通に集合と写像を習ってたりします…
RT @Fumisme: @thksngy 愛知県の製造業へのアンケート調査の結果によると、価格の据え置きを判断する事情としては「メニューコスト」はあまり考慮されていないそうです。 https://t.co/4tVmNxWi2I https://t.co/EKcqEN20qG
RT @ma31stm: 人混みじゃなくても、黄砂由来でウイルスが国内に入ってきていることは確認されているようなので、花粉症の人じゃなくても洗濯物屋外干しとか窓の開閉とかも気をつけたほうがよさそう。→礒田 博子 (2011)「黄砂によって輸送される病原性物質」https://t…
https://t.co/gXrP6Umw7bこれにトーリック多様体のラグランジアンフレアーホモロジーの計算が書いてあるけど、これくらいなら頑張ったら読めるかしら
RT @candidusflumen: 「金と水銀の異常性をどう理解するか : 第6周期元素は相対論とf電子の影響から逃れられない」 水銀が何故液体であるかを相対論効果のためだと数式を用いずに説明している。 https://t.co/vRFwrdd1Dl
「金と水銀の異常性をどう理解するか : 第6周期元素は相対論とf電子の影響から逃れられない」 水銀が何故液体であるかを相対論効果のためだと数式を用いずに説明している。 https://t.co/vRFwrdd1Dl
RT @ceekz: 新幹線の字幕ニュースが終了し、ある程度経過すると、この論文もピンとこなくなる日が来るのかなぁ。文要約、年表の自動生成のために勉強してたことあります。 /「新幹線要約」のための文末の整形 https://t.co/gseXGRBNGQ
RT @hmkz_: @nloglogn 昭和40年代の小学生だと普通に集合と写像を習ってたりします…

フォロワー(6096ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @asarin: 多元的無知に関する社会心理学研究 岩谷・村本 多元的無知の先行因とその帰結 https://t.co/jXrJUVKdNO 岩谷・村本 多元的無知の先行因についての検討 https://t.co/ui5F82FLQY 宮島・山口 忖度と選択 – 他者信念…
RT @asarin: 多元的無知に関する社会心理学研究 岩谷・村本 多元的無知の先行因とその帰結 https://t.co/jXrJUVKdNO 岩谷・村本 多元的無知の先行因についての検討 https://t.co/ui5F82FLQY 宮島・山口 忖度と選択 – 他者信念…
@8Rua7fxqP0d4eWH 佐野(2017)の和文レビューでよくわかると思います。良ければどうぞ! https://t.co/AFcLUTeUUx
RT @asarin: 多元的無知に関する社会心理学研究 岩谷・村本 多元的無知の先行因とその帰結 https://t.co/jXrJUVKdNO 岩谷・村本 多元的無知の先行因についての検討 https://t.co/ui5F82FLQY 宮島・山口 忖度と選択 – 他者信念…
RT @asarin: 多元的無知に関する社会心理学研究 岩谷・村本 多元的無知の先行因とその帰結 https://t.co/jXrJUVKdNO 岩谷・村本 多元的無知の先行因についての検討 https://t.co/ui5F82FLQY 宮島・山口 忖度と選択 – 他者信念…
多元的無知とは、「 集団の多くの成員が、自らは集団規範を受け入れていないにもかかわらず、他の成員のほとんどがその規範を受け入れていると信じている状況」https://t.co/VWPJKK6dNI なんか微妙に違くない?
お、タイムリーな研究だ。 パンデミック時におけるテレワークの研究 : 2003年SARS発生時のテレワーク事例の検討 https://t.co/UG8mPNnR9y
量子ノイズレスサブシステムの大域的安定化 量子情報技術を物理的に実現する障壁が外部環境との相互作用にある。その課題を解決するノイズレスサブシステムの構築が求められている、と。 https://t.co/4MXOKgqUAK
RT @hiroco2003: #NHK #チコちゃんに叱られる これを無視しないでほしいです。 石油の無機起源説に関する最近の進展中 島 敬 史 https://t.co/zKqtuEmYMm
RT @YutakaYoshida14: 浜中真志著「Hyper−Kähler幾何の数理と物理」 後半に3次元N=4ミラー対称性について触れている https://t.co/GV7ilhO474
#NHK #チコちゃんに叱られる これを無視しないでほしいです。 石油の無機起源説に関する最近の進展中 島 敬 史 https://t.co/zKqtuEmYMm
#NHK #チコちゃんに叱られる 荒戸先生の論文 新たな「探鉱革命」の予感*– R&Dを巻き込む石油探鉱の内的動機づけ– https://t.co/4HRNtY4WxJ 「石油とは生き物の死骸」はないと思います。
RT @YutakaYoshida14: 浜中真志著「Hyper−Kähler幾何の数理と物理」 後半に3次元N=4ミラー対称性について触れている https://t.co/GV7ilhO474
RT @kotatsu6500: 感染症流行に対する介入政策について調べていた。 数理モデルによる感染症流行制御の検証によれば、長距離移動の制限は流行拡大を遅らせるにすぎず、通勤通学の制限や学級閉鎖についても流行規模を大きく減少させることができない、とする(移動を永久に制限する…
RT @ekesete1: @RfpnnlDdOPWUjJh @Sankei_news 例えばあのパール判事は英国が作ったカルカッタ大学を卒業して弁護士になった、つまり英国がインドに近代的教育を与えた。 日本は真似ただけ 英領インド1935年の小学校数 20万373校 htt…
RT @YutakaYoshida14: 浜中真志著「Hyper−Kähler幾何の数理と物理」 後半に3次元N=4ミラー対称性について触れている https://t.co/GV7ilhO474
RT @YutakaYoshida14: 浜中真志著「Hyper−Kähler幾何の数理と物理」 後半に3次元N=4ミラー対称性について触れている https://t.co/GV7ilhO474
RT @ropcb08: [PDF] 中高年女性の配偶者に対する感情と性に関する評価 安田かづ子(新潟青陵大学)・細江容子(上越教育大学) / https://t.co/UnxqQUWQSP
RT @ropcb08: [PDF] 結婚と幸福:サーベイ 筒井 義郎(甲南大学経済学部) / https://t.co/rwBdM3MLd1
RT @hgot07: @hgot07 東北大学新聞(231号) https://t.co/ItftAaqe28
RT @hgot07: @hgot07 東北大学新聞(231号) https://t.co/ItftAaqe28
RT @calfscalf: 電子論理回路の歴史。 日本の中嶋章は1935年、当時のリレー回路の設計パターンを解析することで、リレー回路の代数的性質を独自に突き止めた。 一方アメリカでは、シャノンが1938年にブール代数とリレー回路の等価性を示して、ブール代数の既存の知見を電気…
RT @tagomago712: けえってから読む。60~90年代の経済論争の整理として便利そう。 小林保美『マクロ経済学諸学派と財政・金融政策(展望) ── 1960 年代後半から 1990 年代までの議論を中心に ──』 https://t.co/NPNBgKhMKp

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RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…

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RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…
RT @tegit: ブログのコメント欄で教えてもらった是永論氏の論文。たいへん面白かった。ちょっと自分のスタンスが変わるかもしれない。 / “CiNii 論文 -  メディア表現の批判と社会批判の実践 : ジェンダーの表象をめぐって” https://t.co/prbFRcr…

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RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…

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RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…
@N_Y_Big_Apple これです.https://t.co/FmU0K8sWtj これは「谷村ノート」 https://t.co/KZIpNfiv7c のリプライで,谷村ノートは「現在という謎」 https://t.co/ounnWR4cpG へのリプライです.
この辺の話な(まじ難しい...) 「原始語の集合と文脈自由言語について」 https://t.co/XO3VdmzMq3 https://t.co/75J2gojiOX
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1088「デジタル・プラットフォーマーと競争政策」(PDF:476KB)を掲載しました https://t.co/PC7gFQSHzq

142 142 142 1 OA 枕草子春曙抄

RT @tarareba722: 現在の古典文学書籍では当たり前である、この「本文+頭注+傍注」という表現手法は、季吟によるコロンブスの卵のような発想の大転換でした。『枕草子春曙抄』は残念ながら絶版となっていますが、昭和五年発刊の岩波書店版を国会図書館コレクションで見られます。…
同上。桜井万里子「史料としての古典文献(シンポジウム 「西洋古典学の課題」)」『西洋古典学研究』第51巻(2003年)114-121頁 https://t.co/pR3fYc5UMO
同上。逸身喜一郎「西洋古典学の課題」『学術の動向』第8巻第5号(2003年)56-58頁 https://t.co/x4Da810jgS
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1087「OECD諸国の憲法―憲法典の比較による概観―」(PDF:777KB)を掲載しました https://t.co/rO8tEXJLSC
RT @oshio_at: 公刊されました。バブルの時期以降,日本全体がネガティブな方向に向かっているかもしれないという論文。 日本における情緒不安定性の増加 ──YG性格検査の時間横断的メタ分析── https://t.co/CcBUQ1bxbG
RT @MajukyiSanapey: @ArbUrtla 御存知無い様ですが一方で日琉語とアイヌ語との系統関係は全く見込めません。(cf. Vovin1989, 中川 2003) (ja.wpとかを読めば分かるレヴェルの話ですし、曲がりなりにも研究をしている身が殴るのはアレだ…
RT @tall_zelkova: モバイル端末を使ったビデオ会議のための眼球型ディスプレイ「ThirdEye」の日本語論文が公開されました.ThirdEyeによって,何もない場合に比べ,机の上のカードに向けて相手の視線をスムーズに誘導できることを示しました. https://…
RT @adhara_mathphys: ユニタリ表現論60年 杉浦光夫 https://t.co/bqQIxbKAC7
「Relativistic Quantum Chemistry of the Superheavy Elements. Closed-Shell Element 114 as a Case Study.」 重い元素からなる物質を調… https://t.co/6erklO2tfs
RT @shirouzu: 実効性はお墨付きの航空業界の安全報告制度(や事故調査ポリシー)を、他業界でも標準にして欲しいところ。 ---- 「(人間はミスを犯す者であるとの認識から)故意でない限り、報告者を罰するより事故の再発防止の方を重要視する免責制度を基本とした安全報告制度…
RT @katzkagaya: 赤池弘次「意図と構造」https://t.co/bFXWf5hE47 https://t.co/jvJAGeTYDE
RT @ropcb08: [PDF] レファレンス 最低賃金引上げ方法の多様性~米国の最近の動向から 小針 泰介(国立国会図書館調査及び立法考査局 社会労働課) / https://t.co/dIUKpreoOw
RT @ropcb08: [PDF] レファレンス 諸外国の事例に見る付加価値税の減税等 田村 なつみ・瀬古 雄祐(国立国会図書館調査及び立法考査局 財政金融課) / https://t.co/n2u2VyK0Yy
RT @mk_kushiro: 石塚修(2007)「これからの日本社会で古典教育がはたす役割はどうあるべきか--「文化資本」の概念を用いて」人文科教育研究(34) 古典を文化資本ととらえ、国家としての基本戦略としての資産と捉える。それをふまえた指導観を述べている。 https…
RT @katzkagaya: 赤池弘次「意図と構造」https://t.co/bFXWf5hE47 https://t.co/jvJAGeTYDE
https://t.co/JsbbEMkROp日本半導体産業に必要な水平分業
RT @ShinyaMatsuura: ダイヤモンド・プリンセスの換気システムを見ている。 https://t.co/e6OflGQX60  確かに船内空気再循環系に循環を止めるバルブはないみたいだなあ。本来は今回のように病院船になる可能性も考慮して、全換気モードを持たせるべ…
RT @masahirosogabe: OECD諸国の憲法 : 憲法典の比較による概観 井田敦彦 国立国会図書館「調査と情報」1087号https://t.co/azq85JSdM9
二十年前に書かれたこの素粒子論の記事面白い。https://t.co/iljcVcok0S
RT @psj95708651: 社会保障財源として消費税増税に賛成の方々へ。わたしはその考え方とはちがいますが、せめて、消費税を社会保障特定財源に入れて、法人税減税に使えないように、持って行ってください。お願いいたします。 https://t.co/zuvq4JxdPy
RT @takanoriida: @awtjvyjz 森岡氏のレビュー↓ https://t.co/q57k11CUa2
RT @hmkz_: @nloglogn 昭和40年代の小学生だと普通に集合と写像を習ってたりします…
RT @hmkz_: @nloglogn 昭和40年代の小学生だと普通に集合と写像を習ってたりします…
RT @ma31stm: 人混みじゃなくても、黄砂由来でウイルスが国内に入ってきていることは確認されているようなので、花粉症の人じゃなくても洗濯物屋外干しとか窓の開閉とかも気をつけたほうがよさそう。→礒田 博子 (2011)「黄砂によって輸送される病原性物質」https://t…
人混みじゃなくても、黄砂由来でウイルスが国内に入ってきていることは確認されているようなので、花粉症の人じゃなくても洗濯物屋外干しとか窓の開閉とかも気をつけたほうがよさそう。→礒田 博子 (2011)「黄砂によって輸送される病原性物… https://t.co/HqPqS5jrK3
RT @hmkz_: @nloglogn 昭和40年代の小学生だと普通に集合と写像を習ってたりします…
RT @candidusflumen: 「金と水銀の異常性をどう理解するか : 第6周期元素は相対論とf電子の影響から逃れられない」 水銀が何故液体であるかを相対論効果のためだと数式を用いずに説明している。 https://t.co/vRFwrdd1Dl
「金と水銀の異常性をどう理解するか : 第6周期元素は相対論とf電子の影響から逃れられない」 水銀が何故液体であるかを相対論効果のためだと数式を用いずに説明している。 https://t.co/vRFwrdd1Dl
RT @hmkz_: @nloglogn 昭和40年代の小学生だと普通に集合と写像を習ってたりします…
RT @hmkz_: @nloglogn 昭和40年代の小学生だと普通に集合と写像を習ってたりします…