adhara_mathphys (@adhara_mathphys)

投稿一覧(最新100件)

RT @unaoya: 数理科学SGCライブラリ47現代物理数学への招待-ランダムウォークからひろがる多彩な物理と数理-という本が全人類にオススメしたい超面白い本なのですが、残念ながら手に入りません。加藤晃史先生による書評https://t.co/he4Rh5ujen http…
RT @hayashiyus: 鈴木大慈先生 @btreetaiji によるガウス過程回帰の汎化誤差解析の解説.ガウス過程の性質はそれに対応する再生核ヒルベルト空間(RKHS)の構造が定めることを紹介.RKHSの複雑さ(単位球の「被覆数」で測る)がガウス過程回帰の汎化誤差を決定…
RT @hiroki_f: この論文、ものすごくわかりやすいと思う。 散逸系の変分原理 https://t.co/JVmsxjIHnI
RT @Paul_Painleve: 梅村さんのPainleve関係の仕事の基本としては「数学」論説の下の3つでしょう。Painleve入門にもおすすめ: Painlevé方程式の既約性について https://t.co/CAShgeMQg3 Painleve方程式と古典関数…
RT @Paul_Painleve: 梅村さんのPainleve関係の仕事の基本としては「数学」論説の下の3つでしょう。Painleve入門にもおすすめ: Painlevé方程式の既約性について https://t.co/CAShgeMQg3 Painleve方程式と古典関数…
RT @Paul_Painleve: 梅村さんのPainleve関係の仕事の基本としては「数学」論説の下の3つでしょう。Painleve入門にもおすすめ: Painlevé方程式の既約性について https://t.co/CAShgeMQg3 Painleve方程式と古典関数…
RT @7shi: 先ほどの資料が作られた経緯に言及されている。 「南部による南部括弧を用いた流体力学の量子化は,空間に不確定性関係,あるいは流体に最小体積(粒の大きさ)を導入するもの」 「砂粒やビーズ玉など粉体(略)の流体力学」 南部の発想の源を求めて:なぜ最後に流体力学…
RT @subarusatosi: 高次元の化学は少ないな。 高次元の水素原子の波動関数の導出、表示、及びその物理的意味の発見 https://t.co/BZ3DAmeKO1
RT @EADGCGDA: 平賀良蔵『ベクトル解析』(1936)は目次を見る限りGibbsの影響を強く受けている https://t.co/g9M5wKnhR7
RT @EADGCGDA: 河口商次『ヴェクトル解析學』(1933)の目次に ・反變Vectorト共變Vectorトノ關係 ・Tensorノ幾何學的表示 ・共形變換及ビ射影變換 とか書いてあって気になる https://t.co/odqMFB8ZD1
モレキュール型研究会(Dynamical Symmetry)報告 1968 年 38 巻 3 号 https://t.co/c4GAdLVynX
素粒子論研究で掲載された『ローレンツ群とその表現』島 和久, 小林 誠(全6回、探すと全てオンラインフリーで手に入ります) でも有名です。 https://t.co/Jtl9gdy8cI
ラプラス-ルンゲ-レンツベクトル--Gruppen Pestの始祖的例題 (特集 代数的物理観--現代物理はいかに表現されているか) 国場 敦夫 数理科学 45号(2007) https://t.co/ej18Q3nUPd (pd… https://t.co/xiUg5AwLiw
RT @paper3510mm: アレーアンテナとガロア理論 https://t.co/Ux8PwCEnwV 工学系でガロア理論応用してるの初めて見た
RT @hayashiyus: 1. 物理学者でない人にとって平衡統計力学とは https://t.co/y4vBTmTP64 2. ベイズ事後分布の相転移について https://t.co/tt9p1DZoCm 3. ベイズ学習における必要最低サンプル数の推定 https:/…
スペクトラルグラフ理論を応用した類似化合物検索のアイデア 天野 晃 https://t.co/xw0pqPUmjf
RT @dc1394: @hattan0523 @YoshioNishimoto また、相対論的量子化学(あるいは相対論的量子力学)をある程度理解している方には、以下URLの常田先生の論文が参考になるかと思います(上級者向けであり、内容は難しいです)。 https://t.co…
この細矢先生、高次元版水素原子をやっていたこともある方ですね。 https://t.co/OhpJANV0yf
RT @adhara_mathphys: リトルの超伝導関連 https://t.co/lFQIucdJ93 https://t.co/xGHpbOO6V1
RT @subarusatosi: 【ゲージ理論の歴史についての文献】 九後 汰一郎「ゲージ理論をめぐって : Yang-Mills 50年」 https://t.co/Lte4Bqhip7 私の記事:「統一場理論からゲージ理論へ」 https://t.co/sttZVg3O…
RT @esumii: 他の方のご参考まで、プログラムの意味論については https://t.co/dk3Nj2Yygj などをば。自分の記事ですみませんが:-)この分野ではごく基本的な内容かつ(おそらく)最も初歩的な記事だと思います! 文脈等価性は書いてありませんが整数なら「…
RT @kohske: p値の扱いは難しいけど、これには目を通しておくべきだと思う。 https://t.co/lVyPZmpjxY "科学的知識を深める研究はいくつ もの段階からなっており,統計的検定は,その中の一つに適用される方法にすぎない."
RT @follow_against: 岡本先生のこの文が興味深い。 「定常解は、レイノルズ数が何であっても少なくとも 1 個は存在する」というルレイの定理について、ラジゼンスカヤが説明したとき、すでに数学的な証明があるにもかかわらず、ランダウもコルモゴロフもアーノルドも信用し…
伊勢幹夫 対称空間の理論Ⅰ https://t.co/mLFYz7DutY 対称空間の理論Ⅱ https://t.co/qzVCicVR3J
伊勢幹夫 対称空間の理論Ⅰ https://t.co/mLFYz7DutY 対称空間の理論Ⅱ https://t.co/qzVCicVR3J
RT @196884: ウィーンにあるシューレーディンがー研究所の歴史の一コマ: "会場,Schrodinger研究所に着いたConreyは,プログラムを見てKeating-Snaithが42の意義づけたに成功したことを知る.そして,その新理論が24024と一致するかどうかに興…
RT @Paul_Painleve: @dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2. https://t.co/zanTRGE…
RT @Paul_Painleve: @dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2. https://t.co/zanTRGE…
RT @Paul_Painleve: @dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2. https://t.co/zanTRGE…
RT @Paul_Painleve: @dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2. https://t.co/zanTRGE…
RT @hf_and_beyond: 日本コンピュータ化学会様から2018年の論文賞を頂戴しました。どうもありがとうございます。 ”フラグメント分子軌道(FMO)法を用いた散逸粒子動力学シミュレーションのための有効相互作用パラメータ算出の自動化フレームワーク” 奥脇弘次 他 h…
RT @kyow_V: 数え上げ不変量の母函数から見えてくるもの/菅野浩明/ https://t.co/xfZxPATxsJ
RT @kyow_V: 代数幾何学と弦理論/上野健爾/https://t.co/HTKE2UnEo7
過冷却水とその構造 https://t.co/OEHfBzSSGR
https://t.co/UbUgl8FV8i 急 冷 と 準 安 定 平 衡
RT @subarusatosi: 緒方 秀教, 平山 弘「数値積分に対する超函数法」 https://t.co/6pZnRkWLwQ
RT @ceptree: 変分法による随伴方程式を用いたデータ同化作用について https://t.co/EWxuIX9aC8
RT @yellowshippo: とりあえずみんなこれでざっくり概要つかんで https://t.co/ErMT9EEAsW

9 0 0 0 OA 再生核の理論

RT @ranoiaru: 見つけた これだ https://t.co/gfTi08aJ4j 簡単な条件の下で、再生核ヒルベルト空間のノルムはL^2のノルムと同じになる。
RT @iwaokimura: 昨年の第25回整数論サマースクール「楕円曲線とモジュラー形式の計算」報告集の電子版です: https://t.co/jiajAL3LQ8
@physics303 @N_Y_Big_Apple わたしもよくわかんないですが、こんなものが書かれています。 https://t.co/5W1ARwUpol
RT @Paul_Painleve: 木村の定理というのは、超幾何方程式が初等函数で解ける必要十分条件。Schwarzの代数解よりちょっと広くJacobi多項式なども入ってくる: 木村 https://t.co/1PcrCo7JLZ 福原大橋 https://t.co/nmCz…
RT @Paul_Painleve: 木村の定理というのは、超幾何方程式が初等函数で解ける必要十分条件。Schwarzの代数解よりちょっと広くJacobi多項式なども入ってくる: 木村 https://t.co/1PcrCo7JLZ 福原大橋 https://t.co/nmCz…
RT @TGrlmP3I4TRy023: 計算化学統合環境を開発している方々にはほんとに頭が上がらない、助かる...LAMMPSも使えたらもっと嬉しい。 J-STAGE Articles - PC GAMESSのための新しい計算化学統合環境Facioの開発 https://t.…
RT @TGrlmP3I4TRy023: ” KS-DFT 計算で得られる電子密度とKE密度を機械学習により結びつけ、陰なKE密度汎関数(KEDF)を構築する手法を開発”発表の予稿。 J-STAGE Articles - 機械学習を用いたOrbital-free密度汎関数理論計…

1 0 0 0 OA 高温超伝導体

昔から期待は大きいです https://t.co/hBT091syYE
リトルの超伝導関連 https://t.co/lFQIucdJ93 https://t.co/xGHpbOO6V1
RT @Paul_Painleve: 今なら良い本がたくさん出ているが,荒又「行列及行列式」は著作権が切れている行列の本の中ではもっとも優れた本の一つと思う。藤原松三郎・岩波全書も切れているが,死後の1961年に第2版が出ており,解析概論と同様の問題が起こりうる。東海数学叢書は…

16 0 0 0 OA 行列及行列式

RT @Paul_Painleve: 荒又秀夫「行列及行列式」(東海書房・1947)国会図書館デジタル https://t.co/32I7rpoq2u 昭和22年の本としては詳しく書いた,忘れ去られた名著です。 翌年に和書で初の「線型代数」の本が出版: 浅野啓三「線型代数学提…
RT @adhara_mathphys: 『モノポールとホップ束』 山腰 等 https://t.co/BhrFAd9O0s
RT @_kohta: 物理っぽいあれだと作用素を作用素に写す写像とかで出てこないかなとか思ってググったら見るからにヤバそうな資料が出てきた。何一つ理解できないけどボーズとかオンサーガーとか書いてあるから物理から来た何かなのだろうか。https://t.co/yUtPfT6jcz
RT @mamorumatsuo: 解析力学を復習しながら、久しぶりにsymplectic integratorの文献を眺めています。 吉田春夫『ハミルトンカ学系のためのシンプレクティック数値積分法』など。 https://t.co/OG1wVto8pL
RT @mokomokomot: 昇降演算子法は2回微分方程式にも適用できるらしい。特殊関数論のお勉強が1歩やりやすくなれば https://t.co/98B2r8RkJI
とても良い資料がありました。 『X線多重反射―特に遠まわり反射現象の幾何学について』 https://t.co/uCgPgzJar7
@cometscome_phys わかりました。たしかにそうですね。 私のいっているのは南部空間ではなくて、ボゴリューボフ変換後の不純物ポテンシャルの表示の話ですね。この解説の(2)あたりです。 https://t.co/yzG7bJ2v08
『美しいビスマスの結晶(骸晶(がいしょう))をつくる(5分間デモ実験,実験の広場)』 中込 真 https://t.co/C1QCNK3wIJ
RT @hayashiyus: 最適輸送問題を変分原理で決定される確率力学の問題とみなす.こういう見方ができると Wasserstein 計量に手触り感がでてくるので有難い.三上敏夫先生の講演資料. 確率最適輸送問題 https://t.co/0GDgdsLyzj 確率力学…
RT @dc1394: 『レヴィーの定理では,N-表示可能なn(r)を用いるが,個別の系で基底状態を求めたときに,(証 明されていないが)V-表示可能なn(r)となっていることが期待されている.』 証明されてなくて期待されているだけなのか…。それで大丈夫なのか? https:/…
RT @dc1394: 『密度のv-表示可能性の必要十分条件が知られていないので,HK定理は現在では,Levyの探索に比較して,あまり重要な意味を持たないと考えられる.』 https://t.co/2vVptP3EZT
RT @Paul_Painleve: おそらく日本人のAppellの研究者なら木村俊房の英語の本で勉強した人が多いとは思う。ネットにはないが普及させたほうが良い: Tosihusa Kimura, "Hypergeometric functions of two variabl…
RT @temmusu_n: @kamo_hiroyasu @UFOprofessor @genkuroki @nekomath271828 @ceptree 張替俊夫さんの『九章算術』訳注稿(25)https://t.co/VEkmILoydBによると、負数は多元一次方程式の…
RT @subarusatosi: 村井 大介『偏微分方程式の初期値境界値問題と形状最適化問題に対する数値解法の誤差解』 https://t.co/ck4euFLfGX Staggered Runge-Kuttaなど
RT @7shi: どうやら私が知りたいことがこの資料に書かれているようだ! と言っても、読むのにかなりの困難を感じる。 自分が親しんで来た四元数や時空代数の言葉に翻訳しながら解読しないと歯が立たないと思われる… 時空構造とDirac場について : スピノル束とスピノル場 h…
RT @subarusatosi: 杉浦義勝『新量子力學と其應用』 (1928, 昭和3年4月) https://t.co/8clAz1BvCg 古いが、思ったより高度な事が書いてある。貴重な資料。
RT @subarusatosi: Sommerfeldの講演(1928) https://t.co/8BG2xSPguH 凄いですね。 第2章はディラック方程式。 第4章は金属電子論。 https://t.co/iT6C8lvmfI
RT @subarusatosi: 『A. Sommerfeld教授講演大要』(1928) https://t.co/8BG2xSPguH
RT @coJJyMAN: 竹内時男:『新量子力学及新波動力学論叢』(大鐙閣,1927)という本が、国立国会図書館にありました。教科書というより、今で言うブルーバックスみたいな雰囲気。 新量子力学及新波動力学論叢 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co…
RT @odakin: https://t.co/GmTH0lYb7o 内山龍雄先生のご遺稿が公開されているのを発見。 めっちゃくちゃオモロイ。 続きが読みたい!と思ったがここまで書いたところで亡くなられたのだな。。

4 1 0 0 OA Yauのトリック

RT @atsushifujioka: Yau のトリックオアトリート:解析しないと幾何じゃないぞ (ブーメランだった orz) https://t.co/HO1fycJMwF
RT @wkaname: この記事の存在知らんかった. ⇒ 【ランダム磁場イジング模型】 http://t.co/AObWpw66 ランダム磁場イジング模型の数理物理の内容自体とてつもなく面白いのだが,田崎晴明先生の 「数理物理 (数学) と物理の関係」 についての思いが滲み出…
RT @wkaname: プレビューから pdf が読めます.【ランダム磁場イジング模型(特別寄稿)】 http://t.co/AObWpw66 …需要あるのかしら?w 「dimensional reduction」 は超面白い (魔術的な) 話で,初めて聞いた時は僕も 「え,…
RT @Paul_Painleve: @tsujimotter 青本 和彦「超幾何関数…その過去,現在,そして…」 https://t.co/kHDCn5KTMn あたりはいかがでしょうか。 少し大変ですが,青本和彦・喜多通武「超幾何関数論」 https://t.co/nxUN…
RT @adhara_mathphys: 檀先生の資料にあるように、水素原子を含むクーロン系のシュレディンガー方程式におけるハミルトニアンの自己共役性とエネルギーの有限性を示したのは加藤敏夫先生です。 https://t.co/8uLByPxxIl
RT @s_kajita: HJB方程式からリッカチ方程式を導出する話は以下に書きました。 梶田「DRC決勝戦における歩行安定化制御」 2018 年 36 巻 2 号 p. 140-143 https://t.co/QWgfIgzvXI
RT @196884: 戸田格子の発見の経緯:楕円関数の公式から逆解きして見つけたらしい.物理の世界では「物理的直観」が重要だと言われることがあるが,(少なくとも数理物理では)この「直観」は(学校で教わるよりも?)広く取らないといけないことを示す好例. https://t.co…
RT @196884: 戸田格子の発見の経緯:楕円関数の公式から逆解きして見つけたらしい.物理の世界では「物理的直観」が重要だと言われることがあるが,(少なくとも数理物理では)この「直観」は(学校で教わるよりも?)広く取らないといけないことを示す好例. https://t.co…
RT @subarusatosi: Sommerfeldの講演(1928) https://t.co/8BG2xSPguH 凄いですね。 第2章はディラック方程式。 第4章は金属電子論。 https://t.co/iT6C8lvmfI
RT @subarusatosi: 『A. Sommerfeld教授講演大要』(1928) https://t.co/8BG2xSPguH
RT @iwaokimura: 昨年の第25回整数論サマースクール「楕円曲線とモジュラー形式の計算」報告集の電子版です: https://t.co/jiajAL3LQ8
RT @ayafuruta: 有名猫が出てくる解説としては,竹内繁樹「21世紀, 量子猫は計算をするか?」 https://t.co/kfpNfYcpAV 日本の量子コンピュータ研究の黎明期に物理学会誌に書かれた解説記事。わかりやすいて面白い。物理学者の間でも,量子コンピュータ…
RT @ayafuruta: 物理の猫をもう一匹挙げておこう。谷村省吾「猫と電子はゲージ場を知っている」 https://t.co/QmhYhOPbhF専門家はこちら「トムとベリー : 量子力学および古典力学の微分幾何学的側面とゲージ理論について」https://t.co/gO…
RT @s_kajita: HJB方程式からリッカチ方程式を導出する話は以下に書きました。 梶田「DRC決勝戦における歩行安定化制御」 2018 年 36 巻 2 号 p. 140-143 https://t.co/QWgfIgzvXI
RT @subarusatosi: (Duffin‐Kemmer‐Petiau代数とリー代数) Ephraim Fischbach, The Lie algebra s o (N) and the Duffin‐Kemmer‐Petiau ring https://t.co/3…
RT @whisponchan: 情報幾何は直接役に立つということはないと思いますが、データの幾何学構造を考えるときに例えば特異点などが存在する特異モデルの場合などはデータ空間が歪んでる(リーマン空間になってる)場合、こっちの勾配方法のほうが適しているとかを調べるツールだと思っ…
RT @Paul_Painleve: @ceptree 過去に何度かtwしていますが、wikiのそのくだりは誤りで、私は数学から離れていません。1921論文 https://t.co/0KFWQHzgZf 1920年代も継続してポリテクで力学の講義を行いました https://…
RT @subarusatosi: クラインの論文「量子論と5次元相対論」の和訳 https://t.co/KQ7IJZsCLt (48)からクライン・ゴルドン方程式が出る、という事らしい(x^0は余次元) https://t.co/FaTKu1rTbJ
RT @subarusatosi: 矢野 健太郎「「統一場理論の歴史に現れた種々の空間」(1938) https://t.co/8j1jmuVzp5 ワイル理論, カルツァ・クライン理論だけでなく、絶対平行性の空間, アインシュタイン・マイヤー, 射影空間, 非ホロノーム空…
RT @ceptree: @adhara_mathphys 面白いです。むしろこの様子が面白そうだったので実装してみたという節があります笑 螺旋状に向かう手法もあるみたいです。 https://t.co/iRGHYaxI8w https://t.co/QZ79XTjFuT
RT @ceptree: Durand − Kerner法に関する注意 https://t.co/iRGHYaPjx6
RT @enshot: 特許庁で働く間に特許に精通したアインシュタインは、冷蔵庫の特許を45件以上取得し、その出願書類をすべて自分で作成しました。 また、その特許を元に企業と契約し、多額の特許料を得ました。 アインシュタインは社会ニーズを把握し、解決策を見出そうとしていました。…
RT @subarusatosi: 林 青司『素粒子の標準模型を超えて』(現代理論物理学シリーズ5, 2015年) https://t.co/chIiqmiSmx 7章 余剰次元をもつ高次元理論 にも現代的なカルツァ・クライン理論の解説がある 加藤 正昭「カルツァ・クライン理…
RT @subarusatosi: 林 青司『素粒子の標準模型を超えて』(現代理論物理学シリーズ5, 2015年) https://t.co/chIiqmiSmx 7章 余剰次元をもつ高次元理論 にも現代的なカルツァ・クライン理論の解説がある 加藤 正昭「カルツァ・クライン理…
RT @subarusatosi: 通常のカルツァ・クライン理論の文献: (0)カルツァの論文の和訳 https://t.co/IGB8T37X36 (1)クラインの論文の和訳 https://t.co/KQ7IJZsCLt (2)計量による詳しい計算 https://t.…
RT @subarusatosi: 通常のカルツァ・クライン理論の文献: (0)カルツァの論文の和訳 https://t.co/IGB8T37X36 (1)クラインの論文の和訳 https://t.co/KQ7IJZsCLt (2)計量による詳しい計算 https://t.…
RT @k_kurage: 磁性の基礎研究から学んだ「研究開発の基本的手法」 https://t.co/batuGChWwz 宮岡氏、まさかの推しのお弟子さんだったというのに真顔にならざるを。
RT @subarusatosi: KaluzaとKleinの論文の和訳II https://t.co/ILmMdeiyf8 (クラインの1926年の論文) カルツァ・クラインの詳しい計算ノート https://t.co/ziSOoICR0R (ワイルのゲージ理論のもある)…
RT @Paul_Painleve: 永宮さんの本は部屋のどこかにあるはずだが、、これは知らなかった。永宮健夫「微分方程式論」は昭和16年11月、犬井さんが合流超幾何の昇降演算子を書いたのが昭和17年4月の数物学会 https://t.co/A1jvw4zVyu なので、この時…

お気に入り一覧(最新100件)

数理科学SGCライブラリ47現代物理数学への招待-ランダムウォークからひろがる多彩な物理と数理-という本が全人類にオススメしたい超面白い本なのですが、残念ながら手に入りません。加藤晃史先生による書評… https://t.co/BWwFxUg1lz
> なぜなら,ガウス過程の標本路がどのような空間に含まれやすいかを知っていれば,真の関数がどのような関数であれば,次章で述べるガウス過程回帰でうまく推定できるかがわかるからである こういうの大事な(´・ω・`) https://t.co/Cv0RQnL3rE
鈴木大慈先生 @btreetaiji によるガウス過程回帰の汎化誤差解析の解説.ガウス過程の性質はそれに対応する再生核ヒルベルト空間(RKHS)の構造が定めることを紹介.RKHSの複雑さ(単位球の「被覆数」で測る)がガウス過程回帰… https://t.co/9DUXxqLDkd
この論文、ものすごくわかりやすいと思う。 散逸系の変分原理 https://t.co/JVmsxjIHnI
梅村さんのPainleve関係の仕事の基本としては「数学」論説の下の3つでしょう。Painleve入門にもおすすめ: Painlevé方程式の既約性について https://t.co/CAShgeMQg3 Painleve方程式… https://t.co/pjpIxQWrxp
梅村さんのPainleve関係の仕事の基本としては「数学」論説の下の3つでしょう。Painleve入門にもおすすめ: Painlevé方程式の既約性について https://t.co/CAShgeMQg3 Painleve方程式… https://t.co/pjpIxQWrxp
梅村さんのPainleve関係の仕事の基本としては「数学」論説の下の3つでしょう。Painleve入門にもおすすめ: Painlevé方程式の既約性について https://t.co/CAShgeMQg3 Painleve方程式… https://t.co/pjpIxQWrxp
高次元の化学は少ないな。 高次元の水素原子の波動関数の導出、表示、及びその物理的意味の発見 https://t.co/BZ3DAmeKO1
平賀良蔵『ベクトル解析』(1936)は目次を見る限りGibbsの影響を強く受けている https://t.co/g9M5wKnhR7
河口商次『ヴェクトル解析學』(1933)の目次に ・反變Vectorト共變Vectorトノ關係 ・Tensorノ幾何學的表示 ・共形變換及ビ射影變換 とか書いてあって気になる https://t.co/odqMFB8ZD1
アレーアンテナとガロア理論 https://t.co/Ux8PwCEnwV 工学系でガロア理論応用してるの初めて見た
京都大学の疋田泰章先生の文章を眺めている。 https://t.co/xnttWtgvHZ https://t.co/YCRUq51BRX https://t.co/nH4z6zSpZP
京都大学の疋田泰章先生の文章を眺めている。 https://t.co/xnttWtgvHZ https://t.co/YCRUq51BRX https://t.co/nH4z6zSpZP
1. 物理学者でない人にとって平衡統計力学とは https://t.co/y4vBTmTP64 2. ベイズ事後分布の相転移について https://t.co/tt9p1DZoCm 3. ベイズ学習における必要最低サンプル数の推定… https://t.co/JlFjJ7mCo3
@hattan0523 @YoshioNishimoto また、相対論的量子化学(あるいは相対論的量子力学)をある程度理解している方には、以下URLの常田先生の論文が参考になるかと思います(上級者向けであり、内容は難しいです)。 https://t.co/oVv1vrVLDq
【ゲージ理論の歴史についての文献】 九後 汰一郎「ゲージ理論をめぐって : Yang-Mills 50年」 https://t.co/Lte4Bqhip7 私の記事:「統一場理論からゲージ理論へ」… https://t.co/r7IGqolwXd
他の方のご参考まで、プログラムの意味論については https://t.co/dk3Nj2Yygj などをば。自分の記事ですみませんが:-)この分野ではごく基本的な内容かつ(おそらく)最も初歩的な記事だと思います! 文脈等価性は書い… https://t.co/kC2mq8PpJ6
岡本先生のこの文が興味深い。 「定常解は、レイノルズ数が何であっても少なくとも 1 個は存在する」というルレイの定理について、ラジゼンスカヤが説明したとき、すでに数学的な証明があるにもかかわらず、ランダウもコルモゴロフもアーノルド… https://t.co/fG4i5ofRYp
トポロジカル絶縁体の界面効果 https://t.co/Td2vdop5FH 「トポロジカル絶縁体の薄膜を使う場合は 10 nm 以上の厚さが必要と考えられる」 そうにゃんか、XYは?
ウィーンにあるシューレーディンがー研究所の歴史の一コマ: "会場,Schrodinger研究所に着いたConreyは,プログラムを見てKeating-Snaithが42の意義づけたに成功したことを知る.そして,その新理論が2402… https://t.co/0yL3ynCMdu
@dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2.… https://t.co/0sLscm8l7o
@dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2.… https://t.co/0sLscm8l7o
@dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2.… https://t.co/0sLscm8l7o
@dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2.… https://t.co/0sLscm8l7o
@QM_phys_kyoto そこの違いを学部の講義で(定性的にですが)丁寧に教えてくださる先生がいたので僕は混同はしませんね… ご存知かもしれませんが、僕もその違いが気になって↓の解説記事を読んだりしました https://t.co/30Sd0OrGQe
キヤノン時代に培った解析手法を「ミッドナイト競輪」の購買データに適用してみた 佐世保市役所からの依頼によるものだ 相関解析で購買者の人物像が浮かびあがるという面白い結果がでた https://t.co/TqbHmhpWdv
日本コンピュータ化学会様から2018年の論文賞を頂戴しました。どうもありがとうございます。 ”フラグメント分子軌道(FMO)法を用いた散逸粒子動力学シミュレーションのための有効相互作用パラメータ算出の自動化フレームワーク” 奥脇弘… https://t.co/Usx366FsXe
p値の扱いは難しいけど、これには目を通しておくべきだと思う。 https://t.co/lVyPZmpjxY "科学的知識を深める研究はいくつ もの段階からなっており,統計的検定は,その中の一つに適用される方法にすぎない."
数え上げ不変量の母函数から見えてくるもの/菅野浩明/ https://t.co/xfZxPATxsJ
代数幾何学と弦理論/上野健爾/https://t.co/HTKE2UnEo7

4 0 0 0 OA ねじれK理論

@Lbfuvab それで同じ人が書いてる捻れK理論のpdfがあって、とりあえずこれが読みたいと思ってます. https://t.co/hZg7mfZjPY
緒方 秀教, 平山 弘「数値積分に対する超函数法」 https://t.co/6pZnRkWLwQ
変分法による随伴方程式を用いたデータ同化作用について https://t.co/EWxuIX9aC8
とりあえずみんなこれでざっくり概要つかんで https://t.co/ErMT9EEAsW

9 0 0 0 OA 再生核の理論

見つけた これだ https://t.co/gfTi08aJ4j 簡単な条件の下で、再生核ヒルベルト空間のノルムはL^2のノルムと同じになる。
CiNii 図書 - 経路積分とその応用 #pizzamathphys https://t.co/GBLlxMi538
” KS-DFT 計算で得られる電子密度とKE密度を機械学習により結びつけ、陰なKE密度汎関数(KEDF)を構築する手法を開発”発表の予稿。 J-STAGE Articles - 機械学習を用いたOrbital-free密度汎関数… https://t.co/GNzOWgaImN
計算化学統合環境を開発している方々にはほんとに頭が上がらない、助かる...LAMMPSも使えたらもっと嬉しい。 J-STAGE Articles - PC GAMESSのための新しい計算化学統合環境Facioの開発 https://t.co/rrpZ1Gu1bh
今なら良い本がたくさん出ているが,荒又「行列及行列式」は著作権が切れている行列の本の中ではもっとも優れた本の一つと思う。藤原松三郎・岩波全書も切れているが,死後の1961年に第2版が出ており,解析概論と同様の問題が起こりうる。東海… https://t.co/Wl10qXtbRM

16 0 0 0 OA 行列及行列式

荒又秀夫「行列及行列式」(東海書房・1947)国会図書館デジタル https://t.co/32I7rpoq2u 昭和22年の本としては詳しく書いた,忘れ去られた名著です。 翌年に和書で初の「線型代数」の本が出版: 浅野啓三「線… https://t.co/18hXQ0Ehqh
物理っぽいあれだと作用素を作用素に写す写像とかで出てこないかなとか思ってググったら見るからにヤバそうな資料が出てきた。何一つ理解できないけどボーズとかオンサーガーとか書いてあるから物理から来た何かなのだろうか。https://t.co/yUtPfT6jcz
解析力学を復習しながら、久しぶりにsymplectic integratorの文献を眺めています。 吉田春夫『ハミルトンカ学系のためのシンプレクティック数値積分法』など。 https://t.co/OG1wVto8pL
昇降演算子法は2回微分方程式にも適用できるらしい。特殊関数論のお勉強が1歩やりやすくなれば https://t.co/98B2r8RkJI
最適輸送問題を変分原理で決定される確率力学の問題とみなす.こういう見方ができると Wasserstein 計量に手触り感がでてくるので有難い.三上敏夫先生の講演資料. 確率最適輸送問題… https://t.co/NwtNyAEJvG
『密度のv-表示可能性の必要十分条件が知られていないので,HK定理は現在では,Levyの探索に比較して,あまり重要な意味を持たないと考えられる.』 https://t.co/2vVptP3EZT
『レヴィーの定理では,N-表示可能なn(r)を用いるが,個別の系で基底状態を求めたときに,(証 明されていないが)V-表示可能なn(r)となっていることが期待されている.』 証明されてなくて期待されているだけなのか…。それで大丈夫… https://t.co/bW8ZZ24qn2
おそらく日本人のAppellの研究者なら木村俊房の英語の本で勉強した人が多いとは思う。ネットにはないが普及させたほうが良い: Tosihusa Kimura, "Hypergeometric functions of two va… https://t.co/0KFbOvCrLa
@kamo_hiroyasu @UFOprofessor @genkuroki @nekomath271828 @ceptree 張替俊夫さんの『九章算術』訳注稿(25)https://t.co/VEkmILoydBによると、負数… https://t.co/LZu25Pvxt0
村井 大介『偏微分方程式の初期値境界値問題と形状最適化問題に対する数値解法の誤差解』 https://t.co/ck4euFLfGX Staggered Runge-Kuttaなど
「Taimanovはあるディラック作用素のスペクトルデータを発見し、ディラック作用素の核を具体的に構成した。さらに、その核をワイエルシュトラスの表現公式に適用しクリフォードトーラスを構成した。」 スペクトルデータによるクリフォー… https://t.co/1AaVRfWpfV
発音的には dch = д なので「ザモロヂコフ」が正しい日本語だが、Google で検索しても2件しか出ない。どちらも数理物理。 https://t.co/SSnQHc3xtj https://t.co/kxAeWmKSx3
どうやら私が知りたいことがこの資料に書かれているようだ! と言っても、読むのにかなりの困難を感じる。 自分が親しんで来た四元数や時空代数の言葉に翻訳しながら解読しないと歯が立たないと思われる… 時空構造とDirac場について :… https://t.co/FQ883aZa8B
@coJJyMAN 杉浦 義勝「新量子力學と其應用」(1928 年) https://t.co/qQZiEFqcL7 というのがあります。
竹内時男:『新量子力学及新波動力学論叢』(大鐙閣,1927)という本が、国立国会図書館にありました。教科書というより、今で言うブルーバックスみたいな雰囲気。 新量子力学及新波動力学論叢 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/hM6Vdjuwlj
https://t.co/GmTH0lYb7o 内山龍雄先生のご遺稿が公開されているのを発見。 めっちゃくちゃオモロイ。 続きが読みたい!と思ったがここまで書いたところで亡くなられたのだな。。
@tsujimotter 青本 和彦「超幾何関数…その過去,現在,そして…」 https://t.co/kHDCn5KTMn あたりはいかがでしょうか。 少し大変ですが,青本和彦・喜多通武「超幾何関数論」 https://t.co/nxUNhkFfyc

4 1 0 0 OA Yauのトリック

Yau のトリックオアトリート:解析しないと幾何じゃないぞ (ブーメランだった orz) https://t.co/HO1fycJMwF
@adhara_mathphys 「ディラック方程式に移行することなくシュレディンガー方程式にスピンの自由度を入れる」というのはLévy-Leblond方程式と関係があるでしょうか? 少し調べたらそれっぽい資料が出て来ましたが、中… https://t.co/dkl4HVbg17
昨年の第25回整数論サマースクール「楕円曲線とモジュラー形式の計算」報告集の電子版です: https://t.co/jiajAL3LQ8
物理の猫をもう一匹挙げておこう。谷村省吾「猫と電子はゲージ場を知っている」 https://t.co/QmhYhOPbhF専門家はこちら「トムとベリー : 量子力学および古典力学の微分幾何学的側面とゲージ理論について」https://t.co/gOvwNmcFPS
翌年、1942年の 宮島 龍興「擬スカラー中間子についての注意」 https://t.co/tUeT17CHG2 では、1種類の中間子を仮定するなら、擬スカラー場が最も都合が良いと書いてる。
(Duffin‐Kemmer‐Petiau代数とリー代数) Ephraim Fischbach, The Lie algebra s o (N) and the Duffin‐Kemmer‐Petiau ring… https://t.co/GpVNXxLwGT
情報幾何は直接役に立つということはないと思いますが、データの幾何学構造を考えるときに例えば特異点などが存在する特異モデルの場合などはデータ空間が歪んでる(リーマン空間になってる)場合、こっちの勾配方法のほうが適しているとかを調べる… https://t.co/KxtiqOkI1w
HJB方程式からリッカチ方程式を導出する話は以下に書きました。 梶田「DRC決勝戦における歩行安定化制御」 2018 年 36 巻 2 号 p. 140-143 https://t.co/QWgfIgzvXI
@ceptree 過去に何度かtwしていますが、wikiのそのくだりは誤りで、私は数学から離れていません。1921論文 https://t.co/0KFWQHzgZf 1920年代も継続してポリテクで力学の講義を行いました https://t.co/29bxn2T0oM
クラインの論文「量子論と5次元相対論」の和訳 https://t.co/KQ7IJZsCLt (48)からクライン・ゴルドン方程式が出る、という事らしい(x^0は余次元) https://t.co/FaTKu1rTbJ
矢野 健太郎「「統一場理論の歴史に現れた種々の空間」(1938) https://t.co/8j1jmuVzp5 ワイル理論, カルツァ・クライン理論だけでなく、絶対平行性の空間, アインシュタイン・マイヤー, 射影空間, 非… https://t.co/vGSThOOG5s
@adhara_mathphys 面白いです。むしろこの様子が面白そうだったので実装してみたという節があります笑 螺旋状に向かう手法もあるみたいです。 https://t.co/iRGHYaxI8w https://t.co/QZ79XTjFuT
Durand − Kerner法に関する注意 https://t.co/iRGHYaPjx6
@momo__white 代数幾何がご専門のようですので、齋藤政彦さんの 数学論説 https://t.co/QOD3s99BrS 企画特別講演アブストラクト https://t.co/k8KMAKTI2d も参考になるでしょう。… https://t.co/NkQT3kD52B
@momo__white 代数幾何がご専門のようですので、齋藤政彦さんの 数学論説 https://t.co/QOD3s99BrS 企画特別講演アブストラクト https://t.co/k8KMAKTI2d も参考になるでしょう。… https://t.co/NkQT3kD52B
林 青司『素粒子の標準模型を超えて』(現代理論物理学シリーズ5, 2015年) https://t.co/chIiqmiSmx 7章 余剰次元をもつ高次元理論 にも現代的なカルツァ・クライン理論の解説がある 加藤 正昭「カルツァ… https://t.co/PisoDdfHS6
林 青司『素粒子の標準模型を超えて』(現代理論物理学シリーズ5, 2015年) https://t.co/chIiqmiSmx 7章 余剰次元をもつ高次元理論 にも現代的なカルツァ・クライン理論の解説がある 加藤 正昭「カルツァ… https://t.co/PisoDdfHS6
通常のカルツァ・クライン理論の文献: (0)カルツァの論文の和訳 https://t.co/IGB8T37X36 (1)クラインの論文の和訳 https://t.co/KQ7IJZsCLt (2)計量による詳しい計算… https://t.co/rmw2jg9US3
通常のカルツァ・クライン理論の文献: (0)カルツァの論文の和訳 https://t.co/IGB8T37X36 (1)クラインの論文の和訳 https://t.co/KQ7IJZsCLt (2)計量による詳しい計算… https://t.co/rmw2jg9US3
磁性の基礎研究から学んだ「研究開発の基本的手法」 https://t.co/batuGChWwz 宮岡氏、まさかの推しのお弟子さんだったというのに真顔にならざるを。
KaluzaとKleinの論文の和訳II https://t.co/ILmMdeiyf8 (クラインの1926年の論文) カルツァ・クラインの詳しい計算ノート https://t.co/ziSOoICR0R (ワイルのゲージ理論… https://t.co/MORp7nNp2b
物理学70の不思議に載ってました さすが物理学会誌編集委員会!! J-STAGE Articles - フェルミ粒子系の数値計算はなぜ難しい?:負符号問題 https://t.co/yEXC7EGabU
永宮さんの本は部屋のどこかにあるはずだが、、これは知らなかった。永宮健夫「微分方程式論」は昭和16年11月、犬井さんが合流超幾何の昇降演算子を書いたのが昭和17年4月の数物学会 https://t.co/A1jvw4zVyu なの… https://t.co/w0R6A51mFn
「代数的量子論における文脈依存性」 量子情報の研究者からは、文脈なんて関係なかろう、過去の量子論の哲学的アプローチが為された暗黒時代の残骸とみなされるのだろう → https://t.co/B2WZWOeXJ9
格子上の非可換微分形式を用いたDirac-Kahlerフェルミオン(格子場の理論スクール,研究会報告) https://t.co/yoflwk5OkL
先ほどの資料が作られた経緯に言及されている。 「南部による南部括弧を用いた流体力学の量子化は,空間に不確定性関係,あるいは流体に最小体積(粒の大きさ)を導入するもの」 「砂粒やビーズ玉など粉体(略)の流体力学」 南部の発想の源… https://t.co/goJp49YfRQ

5 0 0 0 OA 計数の統計学

近藤忠雄「計数の統計学」岩波書店、昭和19 https://t.co/MyrgyLh9EU のコマ番号9。これより古いのは私も分らない。統計学の先生は暇ではないのか、訳語のルーツを探る人は少ないかもしれない。 https://t.co/W5AA0OmhnO
内山 龍雄「ゲージ場の理論 : その歴史と将来」(1974) https://t.co/TpvHXoKvH7
内山 龍雄「ゲージ場の一般論」(1980) https://t.co/kqMite2gKb
駒場の素粒子研出身で、その後マッキンゼーなどで活躍されたり学校つくったりされた炭谷俊樹さんの「物理をやめて見えてきたもの」という文章があった。 https://t.co/BboSGH9aDg
リーマン多様体上の最適化の理論と応用 https://t.co/RiMuS6GyWp
リーマン多様体上の最適化の基本と最新動向 https://t.co/wRnGXohb91

81 0 0 0 OA 量子群の結晶化

チャーン賞を受賞された柏原正樹さんの重要な発見のひとつである「結晶基底」については、こちらの柏原さん本人による記事が日本語で読める明瞭な解説です。 https://t.co/m5kfOu0XRe https://t.co/LjY9MRiZMV
@Hal_Tasaki ご参考までに;それに類する問題を証明論で分析した研究があります: https://t.co/GT9vqfUzfs

3 0 0 0 OA 超多時間理論

木庭 二郎「超多時間理論」 https://t.co/wDdJ1QQfQD
Jordan標準形のわかり易い求め方(西岡久美子先生)(↓pdfのページ) https://t.co/X8iOWctryc これおすすめですよ
【拡散希望】新学術領域研究「発動分子科学:エネルギー変換が拓く自律的機能の設計」が採択されました。領域代表は金原数さん(東工大)です。 https://t.co/J6syPSeIeL 本領域が共催の国際会議を8/31-9/2に岡崎… https://t.co/bhGGtM2pDK

フォロー(5349ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

横浜国大国語研究第37号 著者佐野 一将 見せかけの等身大  ―『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。』におけるキャラクターの力学― https://t.co/geBHl6yESP
RT @asarin: 『心理学研究』掲載予定の共著論文がJ-STAGEで早期公開されました. 村山綾・三浦麻子 日本語版道徳基盤尺度の妥当性の検証――イデオロギーとの関係を通して―― https://t.co/NrJfWxbQOR
CiNii 博士論文 - 飯島伸子における「環境社会学」の射程 : 問いとしての「公害」の再提起 https://t.co/is3nAYTcZl #CiNii あとで読む
RT @Izumi_Fujio: 日本金属学会会報「まてりあ」2017年第6〜8号に連載した入門講座「RIETAN-FP・VENUS システムと 外部プログラムによる粉末構造解析」が一般公開されている: https://t.co/NYAxXtfXwj https://t.co/…
RT @Izumi_Fujio: 日本金属学会会報「まてりあ」2017年第6〜8号に連載した入門講座「RIETAN-FP・VENUS システムと 外部プログラムによる粉末構造解析」が一般公開されている: https://t.co/NYAxXtfXwj https://t.co/…
RT @Izumi_Fujio: 日本金属学会会報「まてりあ」2017年第6〜8号に連載した入門講座「RIETAN-FP・VENUS システムと 外部プログラムによる粉末構造解析」が一般公開されている: https://t.co/NYAxXtfXwj https://t.co/…
RT @kyow_V: モジュライ空間・ホモトピー代数・非線型微分方程式/深谷賢治 https://t.co/DBZLIspy6Y
2013・2015年に日本中性子科学会誌「波紋」に寄稿した二つの記事もJ-GLOBALで公開されている。 粉末回折データの MEM 解析・三次元可視化用ソフトウェアの開発: https://t.co/KLZ58coZBB COハイ… https://t.co/FELNiVtY7q
2013・2015年に日本中性子科学会誌「波紋」に寄稿した二つの記事もJ-GLOBALで公開されている。 粉末回折データの MEM 解析・三次元可視化用ソフトウェアの開発: https://t.co/KLZ58coZBB COハイ… https://t.co/FELNiVtY7q
日本金属学会会報「まてりあ」2017年第6〜8号に連載した入門講座「RIETAN-FP・VENUS システムと 外部プログラムによる粉末構造解析」が一般公開されている: https://t.co/NYAxXtfXwj… https://t.co/Gv6XgAZhlX
日本金属学会会報「まてりあ」2017年第6〜8号に連載した入門講座「RIETAN-FP・VENUS システムと 外部プログラムによる粉末構造解析」が一般公開されている: https://t.co/NYAxXtfXwj… https://t.co/Gv6XgAZhlX
日本金属学会会報「まてりあ」2017年第6〜8号に連載した入門講座「RIETAN-FP・VENUS システムと 外部プログラムによる粉末構造解析」が一般公開されている: https://t.co/NYAxXtfXwj… https://t.co/Gv6XgAZhlX
RT @genkuroki: #統計 赤池さんの1980年の論説は次の場所で読めます。 https://t.co/YRhnSOzAll 統計的推論のパラダイムの変遷について(1980) 赤池弘次 こういう話を学生時代に聴きたかった。あと次も面白い。 https://t.c…
@mymejp 参考:これの482ページ。内藤訳だとこの一番のクライマックスが大誤解になってしまう危険性があると思います。 https://t.co/X2zsL1FLtL
RT @Woofer30: あとで読む アリストテレスから学ぶ貨幣とマクロ経済学 https://t.co/eFxrH45cQs
RT @kuma_kazu: CiNii 論文 - スピリチュアリティと「ほんとうの自己」〜PDFあり 本当の自己なんて無い。自分と相容れない他者と向き合うことで自分の足り無さを知ること。自分探しは単なる傷のなめ合いとするシビアな内容。 http://t.co/XzdSo0R…
CiNii 論文 -  ニューラルネットワークによる第一種Fredholm積分方程式の解法 発表年が意外だった https://t.co/5FEY5SpzKh
@bicycle1885 教科書のってんねんな > なぜ、「赤い繭」を高校生に読ませようとしているのか? https://t.co/EsCgHQPKI4
RT @SawakoShinomiya: 松崎良美(2017)「メンタルヘルス・スラング”を定義する―都内女子大生を対象とした横断研究より」『津田塾大学紀要』 https://t.co/wyQy6IuZEI
多分初めて多谷構造って単語見たの固体物理なんですよね. こういうトピックの記事で見た気がします. 多谷構造をもつシリコン量子ドットの電子状態と近藤効果 https://t.co/0fvEPDcvRH
RT @kobetotoro: 日本地球惑星科学連合2019年大会/ちょっと英語やり過ぎ違いますか? https://t.co/SKh7Puz1s8
JpGUでは日曜の午前中にある「近年の気象災害」のセッションで発表します。 >日本地球惑星科学連合2019年大会 / 平成30年7月豪雨における水蒸気輸送および海面蒸発偏差の解析 https://t.co/ZlnumewXsO
RT @genkuroki: 昔の日本物理学会誌 量子力学の教科書について http://t.co/rcINhCgEII 亀淵迪 量子力学教科書のテスト http://t.co/lY9Amz6TGt これらは1970年代の量子力学の教科書からの間違い探しの話。現代の教科書…
RT @genkuroki: 昔の日本物理学会誌 量子力学の教科書について http://t.co/rcINhCgEII 亀淵迪 量子力学教科書のテスト http://t.co/lY9Amz6TGt これらは1970年代の量子力学の教科書からの間違い探しの話。現代の教科書…
RT @YKamae_JP: Primary Factors behind the Heavy Rain Event of July 2018 and the Subsequent Heat Wave in Japan (Shimpo SOLA) https://t.co/cC…
これもあれも・・・未だ解けていません (伊原康隆) https://t.co/WfBqj1Z5cl
@okisayaka 別の本の書評ですが https://t.co/NhjIyiC63c には >当該箇所を示す頁表記なし…誤った頁表記のために該当個所の確認がとれない…文献自体の誤記…本文の重要と思える主張に注釈が施されていない… https://t.co/rbskIcTmMJ
RT @motorcontrolman: https://t.co/VyOtrMScil 図4によれば、H∞はフォロイングサーボ用で外乱オブザーバは外乱制御。うーん、分かるような分からんような。とりあえずさっきの論文(美多先生・平田先生)からすると、外乱オブザーバでは収束具合ま…

5 5 5 0 OA 次世代の制御

RT @motorcontrolman: H∞制御(ロバスト制御)と外乱オブザーバ(外乱ロバスト)の違いがいまいち分からないのでこのあたり読む https://t.co/GJxEgacDOw https://t.co/N23TlwDr8Q
RT @motorcontrolman: H∞制御(ロバスト制御)と外乱オブザーバ(外乱ロバスト)の違いがいまいち分からないのでこのあたり読む https://t.co/GJxEgacDOw https://t.co/N23TlwDr8Q

3 1 1 0 OA 数ノ概念

林 鶴一、 柴山 本弥 著『数ノ概念』もやっておきたくなるが、もちろん増訂解析概論に戻ります。 https://t.co/ROC0939FZh https://t.co/98BRuiyNwc
RT @adx50150: 一昨年のツイートですが、何故か昨日から再拡散しているようです。元々のリンク先が消滅しているので、現在の参照先を付けておきます。 江崎 ひろみ 「物理教育の現状と問題点」 https://t.co/yJvOT01Y0R
こんなものでインチキ浄水器にお墨付きを。 東北文化学園大学博士論文「建物環境における水に起因する臭気の実態に関する研究 」福井啓太 磁気処理装置で処理した水はマイナスの電荷をミネラルに与えプラスイオンを持ったアンモニア臭等の嫌… https://t.co/VnnfQt7l1x
RT @adx50150: 一昨年のツイートですが、何故か昨日から再拡散しているようです。元々のリンク先が消滅しているので、現在の参照先を付けておきます。 江崎 ひろみ 「物理教育の現状と問題点」 https://t.co/yJvOT01Y0R
RT @adx50150: @NobuKawai 江崎 ひろみ 「物理教育の現状と問題点 」東京工芸大学工学部紀要,38(1),64-67 (2015) の図3です。 https://t.co/yJvOT01Y0R
RT @adx50150: 一昨年のツイートですが、何故か昨日から再拡散しているようです。元々のリンク先が消滅しているので、現在の参照先を付けておきます。 江崎 ひろみ 「物理教育の現状と問題点」 https://t.co/yJvOT01Y0R
フランス語の正書法の変化の話はこれが詳しい. 「フランス語の綴り字改革 -現代フランス語の基礎を築いた17世紀から19世紀にかけての綴り字改革-」 https://t.co/HhkXLZRWkc
RT @maeda: 日本でも20世紀前半の寄生虫卵陽性率は40%〜70%くらいあったようだ. https://t.co/Ep0c1Kd8vw https://t.co/Y31AJG8ZcY
@MilleNeige ぱっと思いついたのは↓です(西田さんがご存知なものがあれば私も知りたいです) https://t.co/K4bGHlgJxE https://t.co/HN7OuCtnxh https://t.co/FNEas6JfGe
RT @adx50150: 一昨年のツイートですが、何故か昨日から再拡散しているようです。元々のリンク先が消滅しているので、現在の参照先を付けておきます。 江崎 ひろみ 「物理教育の現状と問題点」 https://t.co/yJvOT01Y0R
RT @adx50150: 一昨年のツイートですが、何故か昨日から再拡散しているようです。元々のリンク先が消滅しているので、現在の参照先を付けておきます。 江崎 ひろみ 「物理教育の現状と問題点」 https://t.co/yJvOT01Y0R
RT @adx50150: 一昨年のツイートですが、何故か昨日から再拡散しているようです。元々のリンク先が消滅しているので、現在の参照先を付けておきます。 江崎 ひろみ 「物理教育の現状と問題点」 https://t.co/yJvOT01Y0R
一昨年のツイートですが、何故か昨日から再拡散しているようです。元々のリンク先が消滅しているので、現在の参照先を付けておきます。 江崎 ひろみ 「物理教育の現状と問題点」 https://t.co/yJvOT01Y0R
@NobuKawai 江崎 ひろみ 「物理教育の現状と問題点 」東京工芸大学工学部紀要,38(1),64-67 (2015) の図3です。 https://t.co/yJvOT01Y0R
https://t.co/oLkvxaDXZ6 「テキストタッチが読みに与える影響:タブレット端末の利用がアクティブリーディングにもたらす影響の分析」 紙の校正はタブレットより17%誤り検出率が高い/紙を手で「なぞる」行為が重要。… https://t.co/8oCDPTugNX
磁気処理水の脱臭効果の根拠論文はこれか。 https://t.co/6p3lZ6AvtT 一応学位論文の審査は通っている。が,実験が対照実験になってないのでは。
どうぶつしょうぎ なかなか奥が深い 「どうぶつしょうぎ」 の完全解析 https://t.co/UDhOkCdP8K
RT @evil_empire1982: この辺を見ても、我々ほどではないにせよ、当時の上流階級の人たちは、経済を自立的な領域として認識しつつあるのが伺える。まぁそういう訳で政治権力が経済を基礎づけるみたいな発想での取り締まりは在り得ない訳だな。> 『玉塵抄』にみる戦国期日本の…
物理法則の新たな歴史を創るスピン流 齊藤英治 東京大学 大学院工学系研究科 教授 https://t.co/nEGGVz4LoY
ドイツの医学部. Abiturprüfung の成績が充分でないと waiting time での入学待機. 入学までの待機期間が8年になることもあると聞いた / J-STAGE Articles - ドイツにおける医学教育と医師… https://t.co/mdODA50IGl

53 47 36 11 OA ランニング

RT @NIJL_collectors: >RT 明石和衛, 金栗四三 共著『ランニング』(大正5年、菊屋出版部) 国会デジテルで読めるとは~ https://t.co/pztn9lkbcJ 加納先生の題字「鍛錬」 冷水浴にも言及があるとはw https://t.co/ZcYk…

53 47 36 11 OA ランニング

RT @NIJL_collectors: >RT 明石和衛, 金栗四三 共著『ランニング』(大正5年、菊屋出版部) 国会デジテルで読めるとは~ https://t.co/pztn9lkbcJ 加納先生の題字「鍛錬」 冷水浴にも言及があるとはw https://t.co/ZcYk…
RT @higedarumaaaaaa: 種子散布ゲームというのがあってだな…一応紹介しておこう。 https://t.co/IdMvDUgDd7 ルール等はコチラ↓↓↓ https://t.co/znN0yGXjpE https://t.co/iym30SI725
ボルタ電池はもうやめよう : 問題の多い電気化学分野の記述(教科書の記述を考える 15) https://t.co/JHc3GckrIN
社会学(?)では、査読付き論文はその他の業績に比べて格下、みたいな話題があったけど、この原稿の図1でも、なんとなくその空気は読み取れる(論文の56%が学生・非常勤による投稿)。他の分野ではどうなんだろう。 / 投稿論文の査読をめぐ… https://t.co/Q3Aq4khFWP
イカの巨大神経細胞を使って、脳型コンピュータを研究されていたんでしたよね。 https://t.co/BiWja09tss https://t.co/Ggqy9Ony92

フォロワー(5527ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

横浜国大国語研究第37号 著者佐野 一将 見せかけの等身大  ―『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。』におけるキャラクターの力学― https://t.co/geBHl6yESP
CiNii 博士論文 - 飯島伸子における「環境社会学」の射程 : 問いとしての「公害」の再提起 https://t.co/is3nAYTcZl #CiNii あとで読む
RT @kyow_V: モジュライ空間・ホモトピー代数・非線型微分方程式/深谷賢治 https://t.co/DBZLIspy6Y
2013・2015年に日本中性子科学会誌「波紋」に寄稿した二つの記事もJ-GLOBALで公開されている。 粉末回折データの MEM 解析・三次元可視化用ソフトウェアの開発: https://t.co/KLZ58coZBB COハイ… https://t.co/FELNiVtY7q
2013・2015年に日本中性子科学会誌「波紋」に寄稿した二つの記事もJ-GLOBALで公開されている。 粉末回折データの MEM 解析・三次元可視化用ソフトウェアの開発: https://t.co/KLZ58coZBB COハイ… https://t.co/FELNiVtY7q
日本金属学会会報「まてりあ」2017年第6〜8号に連載した入門講座「RIETAN-FP・VENUS システムと 外部プログラムによる粉末構造解析」が一般公開されている: https://t.co/NYAxXtfXwj… https://t.co/Gv6XgAZhlX
日本金属学会会報「まてりあ」2017年第6〜8号に連載した入門講座「RIETAN-FP・VENUS システムと 外部プログラムによる粉末構造解析」が一般公開されている: https://t.co/NYAxXtfXwj… https://t.co/Gv6XgAZhlX
日本金属学会会報「まてりあ」2017年第6〜8号に連載した入門講座「RIETAN-FP・VENUS システムと 外部プログラムによる粉末構造解析」が一般公開されている: https://t.co/NYAxXtfXwj… https://t.co/Gv6XgAZhlX
RT @genkuroki: #統計 赤池さんの1980年の論説は次の場所で読めます。 https://t.co/YRhnSOzAll 統計的推論のパラダイムの変遷について(1980) 赤池弘次 こういう話を学生時代に聴きたかった。あと次も面白い。 https://t.c…
RT @Woofer30: あとで読む アリストテレスから学ぶ貨幣とマクロ経済学 https://t.co/eFxrH45cQs
RT @kuma_kazu: CiNii 論文 - スピリチュアリティと「ほんとうの自己」〜PDFあり 本当の自己なんて無い。自分と相容れない他者と向き合うことで自分の足り無さを知ること。自分探しは単なる傷のなめ合いとするシビアな内容。 http://t.co/XzdSo0R…
CiNii 論文 -  ニューラルネットワークによる第一種Fredholm積分方程式の解法 発表年が意外だった https://t.co/5FEY5SpzKh
@bicycle1885 教科書のってんねんな > なぜ、「赤い繭」を高校生に読ませようとしているのか? https://t.co/EsCgHQPKI4
多分初めて多谷構造って単語見たの固体物理なんですよね. こういうトピックの記事で見た気がします. 多谷構造をもつシリコン量子ドットの電子状態と近藤効果 https://t.co/0fvEPDcvRH
RT @kobetotoro: 日本地球惑星科学連合2019年大会/ちょっと英語やり過ぎ違いますか? https://t.co/SKh7Puz1s8
JpGUでは日曜の午前中にある「近年の気象災害」のセッションで発表します。 >日本地球惑星科学連合2019年大会 / 平成30年7月豪雨における水蒸気輸送および海面蒸発偏差の解析 https://t.co/ZlnumewXsO
RT @genkuroki: 昔の日本物理学会誌 量子力学の教科書について http://t.co/rcINhCgEII 亀淵迪 量子力学教科書のテスト http://t.co/lY9Amz6TGt これらは1970年代の量子力学の教科書からの間違い探しの話。現代の教科書…
RT @genkuroki: 昔の日本物理学会誌 量子力学の教科書について http://t.co/rcINhCgEII 亀淵迪 量子力学教科書のテスト http://t.co/lY9Amz6TGt これらは1970年代の量子力学の教科書からの間違い探しの話。現代の教科書…
RT @YKamae_JP: Primary Factors behind the Heavy Rain Event of July 2018 and the Subsequent Heat Wave in Japan (Shimpo SOLA) https://t.co/cC…
赤本の解説が間違ってたのとは関係ないけど軽く調べたら他の箇所で東大の問題自体にも疑惑が…こういうこと気になり出したらきりなさそう https://t.co/osk90vIGGO

1 1 1 0 OA 日本兵食史論

ほー、これか。https://t.co/kC0REMWXST 国会図書館デジタルライブラリが引っかかった全文読めるっぽい? https://t.co/IR6v9P4X87
@okisayaka 別の本の書評ですが https://t.co/NhjIyiC63c には >当該箇所を示す頁表記なし…誤った頁表記のために該当個所の確認がとれない…文献自体の誤記…本文の重要と思える主張に注釈が施されていない… https://t.co/rbskIcTmMJ
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 歌唱特徴付与システム「ロックボーカルレゾネータ」(辰巳 直也ほか),2010 https://t.co/kQzxa0dNZi
RT @tagomago712: 古い論文を見つけた。 ナカイ ケイト W., 中井 義幸『新井白石自筆「荻原重秀弾劾書」草稿』 https://t.co/klgjc1alz6
RT @motorcontrolman: https://t.co/VyOtrMScil 図4によれば、H∞はフォロイングサーボ用で外乱オブザーバは外乱制御。うーん、分かるような分からんような。とりあえずさっきの論文(美多先生・平田先生)からすると、外乱オブザーバでは収束具合ま…

5 5 5 0 OA 次世代の制御

RT @motorcontrolman: H∞制御(ロバスト制御)と外乱オブザーバ(外乱ロバスト)の違いがいまいち分からないのでこのあたり読む https://t.co/GJxEgacDOw https://t.co/N23TlwDr8Q
RT @motorcontrolman: H∞制御(ロバスト制御)と外乱オブザーバ(外乱ロバスト)の違いがいまいち分からないのでこのあたり読む https://t.co/GJxEgacDOw https://t.co/N23TlwDr8Q
RT @adx50150: @NobuKawai 江崎 ひろみ 「物理教育の現状と問題点 」東京工芸大学工学部紀要,38(1),64-67 (2015) の図3です。 https://t.co/yJvOT01Y0R
RT @adx50150: 一昨年のツイートですが、何故か昨日から再拡散しているようです。元々のリンク先が消滅しているので、現在の参照先を付けておきます。 江崎 ひろみ 「物理教育の現状と問題点」 https://t.co/yJvOT01Y0R
フランス語の正書法の変化の話はこれが詳しい. 「フランス語の綴り字改革 -現代フランス語の基礎を築いた17世紀から19世紀にかけての綴り字改革-」 https://t.co/HhkXLZRWkc
RT @maeda: 日本でも20世紀前半の寄生虫卵陽性率は40%〜70%くらいあったようだ. https://t.co/Ep0c1Kd8vw https://t.co/Y31AJG8ZcY
RT @shirakawa_love: ここら辺の話題は金井雄一先生のこれですかね。おすすめ。 金融史研究におけるピール銀行法の意義 : 内生的貨幣供給論および信用先行説の視点を取り込んで https://t.co/57QkGEbpRP
RT @adx50150: 一昨年のツイートですが、何故か昨日から再拡散しているようです。元々のリンク先が消滅しているので、現在の参照先を付けておきます。 江崎 ひろみ 「物理教育の現状と問題点」 https://t.co/yJvOT01Y0R
RT @adx50150: 一昨年のツイートですが、何故か昨日から再拡散しているようです。元々のリンク先が消滅しているので、現在の参照先を付けておきます。 江崎 ひろみ 「物理教育の現状と問題点」 https://t.co/yJvOT01Y0R
RT @adx50150: 一昨年のツイートですが、何故か昨日から再拡散しているようです。元々のリンク先が消滅しているので、現在の参照先を付けておきます。 江崎 ひろみ 「物理教育の現状と問題点」 https://t.co/yJvOT01Y0R
"ニューラルネットワークの研究としての意義など顧みられることなく,とにかく片っ端から “計算された”,と言っても過言ではない.当時を振り返り 一体何のための研究だったのかわからない,といった 批判もしばしば耳にする." https://t.co/cQ3GhiS6P4 辛辣過ぎて草
磁気処理水の脱臭効果の根拠論文はこれか。 https://t.co/6p3lZ6AvtT 一応学位論文の審査は通っている。が,実験が対照実験になってないのでは。
どうぶつしょうぎ なかなか奥が深い 「どうぶつしょうぎ」 の完全解析 https://t.co/UDhOkCdP8K
RT @evil_empire1982: この辺を見ても、我々ほどではないにせよ、当時の上流階級の人たちは、経済を自立的な領域として認識しつつあるのが伺える。まぁそういう訳で政治権力が経済を基礎づけるみたいな発想での取り締まりは在り得ない訳だな。> 『玉塵抄』にみる戦国期日本の…
世俗主義批判の射程 : イスラーム復興に関する人類学の最前線 - https://t.co/5C1vIj2Vks
RT @tkstpauli: 懇親会で複数人にご笑覧されていることが分かり、うれしかったのでシェア。 J-STAGE Articles - 世俗主義批判の射程 : イスラーム復興に関する人類学の最前線 https://t.co/0IerWlexRL
ドイツの医学部. Abiturprüfung の成績が充分でないと waiting time での入学待機. 入学までの待機期間が8年になることもあると聞いた / J-STAGE Articles - ドイツにおける医学教育と医師… https://t.co/mdODA50IGl
ボルタ電池はもうやめよう : 問題の多い電気化学分野の記述(教科書の記述を考える 15) https://t.co/JHc3GckrIN
RT @daruma3940: しゅうそがそういうのやってなかったっけ?(知らんけど) https://t.co/xspqfUjSW8 https://t.co/mbAoxwmwjl
RT @nekonoizumi: 実際、とても面白いエッセイ。 井村恒郎「敗戦国の妄想狂」『現代心理』1巻7号1947 https://t.co/MfcbXn12qZ 鈴木晃仁先生の紹介記事:井村恒郎「敗戦国の妄想狂」 - akihitosuzuki's diary http…
イカの巨大神経細胞を使って、脳型コンピュータを研究されていたんでしたよね。 https://t.co/BiWja09tss https://t.co/Ggqy9Ony92