adhara_mathphys (@adhara_mathphys)

投稿一覧(最新100件)

RT @YutakaYoshida14: 可解格子模型('90 三者夏の学校素粒子パート講義録,講義ノート) 神保道夫 https://t.co/ZLxW7pS9H2
RT @tmaehara: 家電は最も代表的なファジー論理 [https://t.co/bXNfsBm3Na] の応用例 [https://t.co/0djthdnCrF, https://t.co/PqjXR41RfJ] だし,ファジー論理は純然たる AI 技術で,IJCAI…
水銀はなぜ液体であるのか(<特集>高校化学指導上の問題点) https://t.co/lR6B0Tlvgt
RT @7shi: この著者の方々に見覚えがあります。 可換クォータニオン(双複素数と思われる)によるニューラルネットワークの論文の著者と同じですね。(こちらの論文は未入手です) 可換クォータニオンに基づく多値ホップフィールドニューラルネットワーク https://t.co/…
RT @hayashiyus: 1. 物理学者でない人にとって平衡統計力学とは https://t.co/y4vBTmTP64 2. ベイズ事後分布の相転移について https://t.co/tt9p1DZoCm 3. ベイズ学習における必要最低サンプル数の推定 https:/…
RT @sosuke110: 僕はここにいます あと総括班でも裏方やってます https://t.co/AX2blyI5Iw
RT @kyusque: 見つけた!やっぱり、mwだと収率変わらずに速度だけ変わってて謎 microwaveによる振動で互いの分子のLUMOとHOMOが変動して、衝突しやすくなり頻度因子が増え速度上昇ってことか んーでもそれだとfig.5のアレニウスプロットは傾き変わらずに平行…
RT @Paul_Painleve: William Fulton “Young Tableaux”原著の書評(雑誌数学・尾角正人による) https://t.co/ob1MwiPmdk 「ヤング図形に関 する以下に述べるような内容がこれほど明瞭に,かつ簡潔に証明つきで読める…
RT @Paul_Painleve: 非線型PDEの代数解析なら,Cartan-倉西の系統の話と,D加群的な話の両方を合わせて考えることになるだろうから(Malgrangeもそう思ってるはず),原点にもう一度立ち返った方がいいのかもしれない。 本人によると黒歴史だが,土屋昭博…
@KU_kotanaka @N_Y_Big_Apple スピリチュアル系の場合、「相対論は間違ってる」というよりは、相対論を間違った解釈ながらも受け入れた上で使い自説を強化する、ということが多いと思いました。 例えば、こういう本と… https://t.co/0JFSHXmJbr
RT @unaoya: 数理科学SGCライブラリ47現代物理数学への招待-ランダムウォークからひろがる多彩な物理と数理-という本が全人類にオススメしたい超面白い本なのですが、残念ながら手に入りません。加藤晃史先生による書評https://t.co/he4Rh5ujen http…
RT @hayashiyus: 鈴木大慈先生 @btreetaiji によるガウス過程回帰の汎化誤差解析の解説.ガウス過程の性質はそれに対応する再生核ヒルベルト空間(RKHS)の構造が定めることを紹介.RKHSの複雑さ(単位球の「被覆数」で測る)がガウス過程回帰の汎化誤差を決定…
RT @hiroki_f: この論文、ものすごくわかりやすいと思う。 散逸系の変分原理 https://t.co/JVmsxjIHnI
RT @Paul_Painleve: 梅村さんのPainleve関係の仕事の基本としては「数学」論説の下の3つでしょう。Painleve入門にもおすすめ: Painlevé方程式の既約性について https://t.co/CAShgeMQg3 Painleve方程式と古典関数…
RT @Paul_Painleve: 梅村さんのPainleve関係の仕事の基本としては「数学」論説の下の3つでしょう。Painleve入門にもおすすめ: Painlevé方程式の既約性について https://t.co/CAShgeMQg3 Painleve方程式と古典関数…
RT @Paul_Painleve: 梅村さんのPainleve関係の仕事の基本としては「数学」論説の下の3つでしょう。Painleve入門にもおすすめ: Painlevé方程式の既約性について https://t.co/CAShgeMQg3 Painleve方程式と古典関数…
RT @7shi: 先ほどの資料が作られた経緯に言及されている。 「南部による南部括弧を用いた流体力学の量子化は,空間に不確定性関係,あるいは流体に最小体積(粒の大きさ)を導入するもの」 「砂粒やビーズ玉など粉体(略)の流体力学」 南部の発想の源を求めて:なぜ最後に流体力学…
RT @subarusatosi: 高次元の化学は少ないな。 高次元の水素原子の波動関数の導出、表示、及びその物理的意味の発見 https://t.co/BZ3DAmeKO1
RT @EADGCGDA: 平賀良蔵『ベクトル解析』(1936)は目次を見る限りGibbsの影響を強く受けている https://t.co/g9M5wKnhR7
RT @EADGCGDA: 河口商次『ヴェクトル解析學』(1933)の目次に ・反變Vectorト共變Vectorトノ關係 ・Tensorノ幾何學的表示 ・共形變換及ビ射影變換 とか書いてあって気になる https://t.co/odqMFB8ZD1
モレキュール型研究会(Dynamical Symmetry)報告 1968 年 38 巻 3 号 https://t.co/c4GAdLVynX
素粒子論研究で掲載された『ローレンツ群とその表現』島 和久, 小林 誠(全6回、探すと全てオンラインフリーで手に入ります) でも有名です。 https://t.co/Jtl9gdy8cI
ラプラス-ルンゲ-レンツベクトル--Gruppen Pestの始祖的例題 (特集 代数的物理観--現代物理はいかに表現されているか) 国場 敦夫 数理科学 45号(2007) https://t.co/ej18Q3nUPd (pd… https://t.co/xiUg5AwLiw
RT @paper3510mm: アレーアンテナとガロア理論 https://t.co/Ux8PwCEnwV 工学系でガロア理論応用してるの初めて見た
RT @hayashiyus: 1. 物理学者でない人にとって平衡統計力学とは https://t.co/y4vBTmTP64 2. ベイズ事後分布の相転移について https://t.co/tt9p1DZoCm 3. ベイズ学習における必要最低サンプル数の推定 https:/…
スペクトラルグラフ理論を応用した類似化合物検索のアイデア 天野 晃 https://t.co/xw0pqPUmjf
RT @dc1394: @hattan0523 @YoshioNishimoto また、相対論的量子化学(あるいは相対論的量子力学)をある程度理解している方には、以下URLの常田先生の論文が参考になるかと思います(上級者向けであり、内容は難しいです)。 https://t.co…
この細矢先生、高次元版水素原子をやっていたこともある方ですね。 https://t.co/OhpJANV0yf
RT @adhara_mathphys: リトルの超伝導関連 https://t.co/lFQIucdJ93 https://t.co/xGHpbOO6V1
RT @subarusatosi: 【ゲージ理論の歴史についての文献】 九後 汰一郎「ゲージ理論をめぐって : Yang-Mills 50年」 https://t.co/Lte4Bqhip7 私の記事:「統一場理論からゲージ理論へ」 https://t.co/sttZVg3O…
RT @esumii: 他の方のご参考まで、プログラムの意味論については https://t.co/dk3Nj2Yygj などをば。自分の記事ですみませんが:-)この分野ではごく基本的な内容かつ(おそらく)最も初歩的な記事だと思います! 文脈等価性は書いてありませんが整数なら「…
RT @kohske: p値の扱いは難しいけど、これには目を通しておくべきだと思う。 https://t.co/lVyPZmpjxY "科学的知識を深める研究はいくつ もの段階からなっており,統計的検定は,その中の一つに適用される方法にすぎない."
RT @follow_against: 岡本先生のこの文が興味深い。 「定常解は、レイノルズ数が何であっても少なくとも 1 個は存在する」というルレイの定理について、ラジゼンスカヤが説明したとき、すでに数学的な証明があるにもかかわらず、ランダウもコルモゴロフもアーノルドも信用し…
伊勢幹夫 対称空間の理論Ⅰ https://t.co/mLFYz7DutY 対称空間の理論Ⅱ https://t.co/qzVCicVR3J
伊勢幹夫 対称空間の理論Ⅰ https://t.co/mLFYz7DutY 対称空間の理論Ⅱ https://t.co/qzVCicVR3J
RT @196884: ウィーンにあるシューレーディンがー研究所の歴史の一コマ: "会場,Schrodinger研究所に着いたConreyは,プログラムを見てKeating-Snaithが42の意義づけたに成功したことを知る.そして,その新理論が24024と一致するかどうかに興…
RT @Paul_Painleve: @dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2. https://t.co/zanTRGE…
RT @Paul_Painleve: @dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2. https://t.co/zanTRGE…
RT @Paul_Painleve: @dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2. https://t.co/zanTRGE…
RT @Paul_Painleve: @dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2. https://t.co/zanTRGE…
RT @kyow_V: 数え上げ不変量の母函数から見えてくるもの/菅野浩明/ https://t.co/xfZxPATxsJ
RT @kyow_V: 代数幾何学と弦理論/上野健爾/https://t.co/HTKE2UnEo7
過冷却水とその構造 https://t.co/OEHfBzSSGR
https://t.co/UbUgl8FV8i 急 冷 と 準 安 定 平 衡
RT @subarusatosi: 緒方 秀教, 平山 弘「数値積分に対する超函数法」 https://t.co/6pZnRkWLwQ
RT @ceptree: 変分法による随伴方程式を用いたデータ同化作用について https://t.co/EWxuIX9aC8
RT @yellowshippo: とりあえずみんなこれでざっくり概要つかんで https://t.co/ErMT9EEAsW

9 0 0 0 OA 再生核の理論

RT @ranoiaru: 見つけた これだ https://t.co/gfTi08aJ4j 簡単な条件の下で、再生核ヒルベルト空間のノルムはL^2のノルムと同じになる。
RT @iwaokimura: 昨年の第25回整数論サマースクール「楕円曲線とモジュラー形式の計算」報告集の電子版です: https://t.co/jiajAL3LQ8
@physics303 @N_Y_Big_Apple わたしもよくわかんないですが、こんなものが書かれています。 https://t.co/5W1ARwUpol
RT @Paul_Painleve: 木村の定理というのは、超幾何方程式が初等函数で解ける必要十分条件。Schwarzの代数解よりちょっと広くJacobi多項式なども入ってくる: 木村 https://t.co/1PcrCo7JLZ 福原大橋 https://t.co/nmCz…
RT @Paul_Painleve: 木村の定理というのは、超幾何方程式が初等函数で解ける必要十分条件。Schwarzの代数解よりちょっと広くJacobi多項式なども入ってくる: 木村 https://t.co/1PcrCo7JLZ 福原大橋 https://t.co/nmCz…
RT @TGrlmP3I4TRy023: 計算化学統合環境を開発している方々にはほんとに頭が上がらない、助かる...LAMMPSも使えたらもっと嬉しい。 J-STAGE Articles - PC GAMESSのための新しい計算化学統合環境Facioの開発 https://t.…
RT @TGrlmP3I4TRy023: ” KS-DFT 計算で得られる電子密度とKE密度を機械学習により結びつけ、陰なKE密度汎関数(KEDF)を構築する手法を開発”発表の予稿。 J-STAGE Articles - 機械学習を用いたOrbital-free密度汎関数理論計…

1 0 0 0 OA 高温超伝導体

昔から期待は大きいです https://t.co/hBT091syYE
リトルの超伝導関連 https://t.co/lFQIucdJ93 https://t.co/xGHpbOO6V1
RT @Paul_Painleve: 今なら良い本がたくさん出ているが,荒又「行列及行列式」は著作権が切れている行列の本の中ではもっとも優れた本の一つと思う。藤原松三郎・岩波全書も切れているが,死後の1961年に第2版が出ており,解析概論と同様の問題が起こりうる。東海数学叢書は…

16 0 0 0 OA 行列及行列式

RT @Paul_Painleve: 荒又秀夫「行列及行列式」(東海書房・1947)国会図書館デジタル https://t.co/32I7rpoq2u 昭和22年の本としては詳しく書いた,忘れ去られた名著です。 翌年に和書で初の「線型代数」の本が出版: 浅野啓三「線型代数学提…
RT @adhara_mathphys: 『モノポールとホップ束』 山腰 等 https://t.co/BhrFAd9O0s
RT @_kohta: 物理っぽいあれだと作用素を作用素に写す写像とかで出てこないかなとか思ってググったら見るからにヤバそうな資料が出てきた。何一つ理解できないけどボーズとかオンサーガーとか書いてあるから物理から来た何かなのだろうか。https://t.co/yUtPfT6jcz
RT @mamorumatsuo: 解析力学を復習しながら、久しぶりにsymplectic integratorの文献を眺めています。 吉田春夫『ハミルトンカ学系のためのシンプレクティック数値積分法』など。 https://t.co/OG1wVto8pL
RT @mokomokomot: 昇降演算子法は2回微分方程式にも適用できるらしい。特殊関数論のお勉強が1歩やりやすくなれば https://t.co/98B2r8RkJI
とても良い資料がありました。 『X線多重反射―特に遠まわり反射現象の幾何学について』 https://t.co/uCgPgzJar7
@cometscome_phys わかりました。たしかにそうですね。 私のいっているのは南部空間ではなくて、ボゴリューボフ変換後の不純物ポテンシャルの表示の話ですね。この解説の(2)あたりです。 https://t.co/yzG7bJ2v08
『美しいビスマスの結晶(骸晶(がいしょう))をつくる(5分間デモ実験,実験の広場)』 中込 真 https://t.co/C1QCNK3wIJ
RT @hayashiyus: 最適輸送問題を変分原理で決定される確率力学の問題とみなす.こういう見方ができると Wasserstein 計量に手触り感がでてくるので有難い.三上敏夫先生の講演資料. 確率最適輸送問題 https://t.co/0GDgdsLyzj 確率力学…
RT @dc1394: 『レヴィーの定理では,N-表示可能なn(r)を用いるが,個別の系で基底状態を求めたときに,(証 明されていないが)V-表示可能なn(r)となっていることが期待されている.』 証明されてなくて期待されているだけなのか…。それで大丈夫なのか? https:/…
RT @dc1394: 『密度のv-表示可能性の必要十分条件が知られていないので,HK定理は現在では,Levyの探索に比較して,あまり重要な意味を持たないと考えられる.』 https://t.co/2vVptP3EZT
RT @Paul_Painleve: おそらく日本人のAppellの研究者なら木村俊房の英語の本で勉強した人が多いとは思う。ネットにはないが普及させたほうが良い: Tosihusa Kimura, "Hypergeometric functions of two variabl…
RT @temmusu_n: @kamo_hiroyasu @UFOprofessor @genkuroki @nekomath271828 @ceptree 張替俊夫さんの『九章算術』訳注稿(25)https://t.co/VEkmILoydBによると、負数は多元一次方程式の…
RT @subarusatosi: 村井 大介『偏微分方程式の初期値境界値問題と形状最適化問題に対する数値解法の誤差解』 https://t.co/ck4euFLfGX Staggered Runge-Kuttaなど
RT @7shi: どうやら私が知りたいことがこの資料に書かれているようだ! と言っても、読むのにかなりの困難を感じる。 自分が親しんで来た四元数や時空代数の言葉に翻訳しながら解読しないと歯が立たないと思われる… 時空構造とDirac場について : スピノル束とスピノル場 h…
RT @subarusatosi: 杉浦義勝『新量子力學と其應用』 (1928, 昭和3年4月) https://t.co/8clAz1BvCg 古いが、思ったより高度な事が書いてある。貴重な資料。
RT @subarusatosi: Sommerfeldの講演(1928) https://t.co/8BG2xSPguH 凄いですね。 第2章はディラック方程式。 第4章は金属電子論。 https://t.co/iT6C8lvmfI
RT @subarusatosi: 『A. Sommerfeld教授講演大要』(1928) https://t.co/8BG2xSPguH
RT @coJJyMAN: 竹内時男:『新量子力学及新波動力学論叢』(大鐙閣,1927)という本が、国立国会図書館にありました。教科書というより、今で言うブルーバックスみたいな雰囲気。 新量子力学及新波動力学論叢 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co…
RT @odakin: https://t.co/GmTH0lYb7o 内山龍雄先生のご遺稿が公開されているのを発見。 めっちゃくちゃオモロイ。 続きが読みたい!と思ったがここまで書いたところで亡くなられたのだな。。

4 0 0 0 OA Yauのトリック

RT @atsushifujioka: Yau のトリックオアトリート:解析しないと幾何じゃないぞ (ブーメランだった orz) https://t.co/HO1fycJMwF
RT @wkaname: この記事の存在知らんかった. ⇒ 【ランダム磁場イジング模型】 http://t.co/AObWpw66 ランダム磁場イジング模型の数理物理の内容自体とてつもなく面白いのだが,田崎晴明先生の 「数理物理 (数学) と物理の関係」 についての思いが滲み出…
RT @wkaname: プレビューから pdf が読めます.【ランダム磁場イジング模型(特別寄稿)】 http://t.co/AObWpw66 …需要あるのかしら?w 「dimensional reduction」 は超面白い (魔術的な) 話で,初めて聞いた時は僕も 「え,…
RT @Paul_Painleve: @tsujimotter 青本 和彦「超幾何関数…その過去,現在,そして…」 https://t.co/kHDCn5KTMn あたりはいかがでしょうか。 少し大変ですが,青本和彦・喜多通武「超幾何関数論」 https://t.co/nxUN…
RT @adhara_mathphys: 檀先生の資料にあるように、水素原子を含むクーロン系のシュレディンガー方程式におけるハミルトニアンの自己共役性とエネルギーの有限性を示したのは加藤敏夫先生です。 https://t.co/8uLByPxxIl
RT @s_kajita: HJB方程式からリッカチ方程式を導出する話は以下に書きました。 梶田「DRC決勝戦における歩行安定化制御」 2018 年 36 巻 2 号 p. 140-143 https://t.co/QWgfIgzvXI
RT @196884: 戸田格子の発見の経緯:楕円関数の公式から逆解きして見つけたらしい.物理の世界では「物理的直観」が重要だと言われることがあるが,(少なくとも数理物理では)この「直観」は(学校で教わるよりも?)広く取らないといけないことを示す好例. https://t.co…
RT @196884: 戸田格子の発見の経緯:楕円関数の公式から逆解きして見つけたらしい.物理の世界では「物理的直観」が重要だと言われることがあるが,(少なくとも数理物理では)この「直観」は(学校で教わるよりも?)広く取らないといけないことを示す好例. https://t.co…
RT @subarusatosi: Sommerfeldの講演(1928) https://t.co/8BG2xSPguH 凄いですね。 第2章はディラック方程式。 第4章は金属電子論。 https://t.co/iT6C8lvmfI
RT @subarusatosi: 『A. Sommerfeld教授講演大要』(1928) https://t.co/8BG2xSPguH
RT @iwaokimura: 昨年の第25回整数論サマースクール「楕円曲線とモジュラー形式の計算」報告集の電子版です: https://t.co/jiajAL3LQ8
RT @ayafuruta: 有名猫が出てくる解説としては,竹内繁樹「21世紀, 量子猫は計算をするか?」 https://t.co/kfpNfYcpAV 日本の量子コンピュータ研究の黎明期に物理学会誌に書かれた解説記事。わかりやすいて面白い。物理学者の間でも,量子コンピュータ…
RT @ayafuruta: 物理の猫をもう一匹挙げておこう。谷村省吾「猫と電子はゲージ場を知っている」 https://t.co/QmhYhOPbhF専門家はこちら「トムとベリー : 量子力学および古典力学の微分幾何学的側面とゲージ理論について」https://t.co/gO…
RT @s_kajita: HJB方程式からリッカチ方程式を導出する話は以下に書きました。 梶田「DRC決勝戦における歩行安定化制御」 2018 年 36 巻 2 号 p. 140-143 https://t.co/QWgfIgzvXI
RT @subarusatosi: (Duffin‐Kemmer‐Petiau代数とリー代数) Ephraim Fischbach, The Lie algebra s o (N) and the Duffin‐Kemmer‐Petiau ring https://t.co/3…
RT @whisponchan: 情報幾何は直接役に立つということはないと思いますが、データの幾何学構造を考えるときに例えば特異点などが存在する特異モデルの場合などはデータ空間が歪んでる(リーマン空間になってる)場合、こっちの勾配方法のほうが適しているとかを調べるツールだと思っ…
RT @Paul_Painleve: @ceptree 過去に何度かtwしていますが、wikiのそのくだりは誤りで、私は数学から離れていません。1921論文 https://t.co/0KFWQHzgZf 1920年代も継続してポリテクで力学の講義を行いました https://…
RT @subarusatosi: クラインの論文「量子論と5次元相対論」の和訳 https://t.co/KQ7IJZsCLt (48)からクライン・ゴルドン方程式が出る、という事らしい(x^0は余次元) https://t.co/FaTKu1rTbJ
RT @subarusatosi: 矢野 健太郎「「統一場理論の歴史に現れた種々の空間」(1938) https://t.co/8j1jmuVzp5 ワイル理論, カルツァ・クライン理論だけでなく、絶対平行性の空間, アインシュタイン・マイヤー, 射影空間, 非ホロノーム空…
RT @ceptree: @adhara_mathphys 面白いです。むしろこの様子が面白そうだったので実装してみたという節があります笑 螺旋状に向かう手法もあるみたいです。 https://t.co/iRGHYaxI8w https://t.co/QZ79XTjFuT
RT @ceptree: Durand − Kerner法に関する注意 https://t.co/iRGHYaPjx6

お気に入り一覧(最新100件)

可解格子模型('90 三者夏の学校素粒子パート講義録,講義ノート) 神保道夫 https://t.co/ZLxW7pS9H2
家電は最も代表的なファジー論理 [https://t.co/bXNfsBm3Na] の応用例 [https://t.co/0djthdnCrF, https://t.co/PqjXR41RfJ] だし,ファジー論理は純然たる AI… https://t.co/hmx2fjCG7p
この著者の方々に見覚えがあります。 可換クォータニオン(双複素数と思われる)によるニューラルネットワークの論文の著者と同じですね。(こちらの論文は未入手です) 可換クォータニオンに基づく多値ホップフィールドニューラルネットワーク https://t.co/Sr38vk15jF
僕はここにいます あと総括班でも裏方やってます https://t.co/AX2blyI5Iw
偏微分方程式を数値計算で解くための差分化を考えることに疲れた。。 初めから安心して扱える差分化に方向転換してみようかな。 連続から離散へ 可積分系の差分化 早稲田大学理工学部 広田良吾 https://t.co/t5O8XCB1yz
見つけた!やっぱり、mwだと収率変わらずに速度だけ変わってて謎 microwaveによる振動で互いの分子のLUMOとHOMOが変動して、衝突しやすくなり頻度因子が増え速度上昇ってことか んーでもそれだとfig.5のアレニウスプロッ… https://t.co/OCKRYhZnyZ
William Fulton “Young Tableaux”原著の書評(雑誌数学・尾角正人による) https://t.co/ob1MwiPmdk 「ヤング図形に関 する以下に述べるような内容がこれほど明瞭に,かつ簡潔に証明つ… https://t.co/T4AksD8hex
数理科学SGCライブラリ47現代物理数学への招待-ランダムウォークからひろがる多彩な物理と数理-という本が全人類にオススメしたい超面白い本なのですが、残念ながら手に入りません。加藤晃史先生による書評… https://t.co/BWwFxUg1lz
> なぜなら,ガウス過程の標本路がどのような空間に含まれやすいかを知っていれば,真の関数がどのような関数であれば,次章で述べるガウス過程回帰でうまく推定できるかがわかるからである こういうの大事な(´・ω・`) https://t.co/Cv0RQnL3rE
鈴木大慈先生 @btreetaiji によるガウス過程回帰の汎化誤差解析の解説.ガウス過程の性質はそれに対応する再生核ヒルベルト空間(RKHS)の構造が定めることを紹介.RKHSの複雑さ(単位球の「被覆数」で測る)がガウス過程回帰… https://t.co/9DUXxqLDkd
この論文、ものすごくわかりやすいと思う。 散逸系の変分原理 https://t.co/JVmsxjIHnI
非線型PDEの代数解析なら,Cartan-倉西の系統の話と,D加群的な話の両方を合わせて考えることになるだろうから(Malgrangeもそう思ってるはず),原点にもう一度立ち返った方がいいのかもしれない。 本人によると黒歴史だが… https://t.co/i1ygJ8VXRU
梅村さんのPainleve関係の仕事の基本としては「数学」論説の下の3つでしょう。Painleve入門にもおすすめ: Painlevé方程式の既約性について https://t.co/CAShgeMQg3 Painleve方程式… https://t.co/pjpIxQWrxp
梅村さんのPainleve関係の仕事の基本としては「数学」論説の下の3つでしょう。Painleve入門にもおすすめ: Painlevé方程式の既約性について https://t.co/CAShgeMQg3 Painleve方程式… https://t.co/pjpIxQWrxp
梅村さんのPainleve関係の仕事の基本としては「数学」論説の下の3つでしょう。Painleve入門にもおすすめ: Painlevé方程式の既約性について https://t.co/CAShgeMQg3 Painleve方程式… https://t.co/pjpIxQWrxp
高次元の化学は少ないな。 高次元の水素原子の波動関数の導出、表示、及びその物理的意味の発見 https://t.co/BZ3DAmeKO1
平賀良蔵『ベクトル解析』(1936)は目次を見る限りGibbsの影響を強く受けている https://t.co/g9M5wKnhR7
河口商次『ヴェクトル解析學』(1933)の目次に ・反變Vectorト共變Vectorトノ關係 ・Tensorノ幾何學的表示 ・共形變換及ビ射影變換 とか書いてあって気になる https://t.co/odqMFB8ZD1
アレーアンテナとガロア理論 https://t.co/Ux8PwCEnwV 工学系でガロア理論応用してるの初めて見た
京都大学の疋田泰章先生の文章を眺めている。 https://t.co/xnttWtgvHZ https://t.co/YCRUq51BRX https://t.co/nH4z6zSpZP
京都大学の疋田泰章先生の文章を眺めている。 https://t.co/xnttWtgvHZ https://t.co/YCRUq51BRX https://t.co/nH4z6zSpZP
1. 物理学者でない人にとって平衡統計力学とは https://t.co/y4vBTmTP64 2. ベイズ事後分布の相転移について https://t.co/tt9p1DZoCm 3. ベイズ学習における必要最低サンプル数の推定… https://t.co/JlFjJ7mCo3
@hattan0523 @YoshioNishimoto また、相対論的量子化学(あるいは相対論的量子力学)をある程度理解している方には、以下URLの常田先生の論文が参考になるかと思います(上級者向けであり、内容は難しいです)。 https://t.co/oVv1vrVLDq
【ゲージ理論の歴史についての文献】 九後 汰一郎「ゲージ理論をめぐって : Yang-Mills 50年」 https://t.co/Lte4Bqhip7 私の記事:「統一場理論からゲージ理論へ」… https://t.co/r7IGqolwXd
他の方のご参考まで、プログラムの意味論については https://t.co/dk3Nj2Yygj などをば。自分の記事ですみませんが:-)この分野ではごく基本的な内容かつ(おそらく)最も初歩的な記事だと思います! 文脈等価性は書い… https://t.co/kC2mq8PpJ6
岡本先生のこの文が興味深い。 「定常解は、レイノルズ数が何であっても少なくとも 1 個は存在する」というルレイの定理について、ラジゼンスカヤが説明したとき、すでに数学的な証明があるにもかかわらず、ランダウもコルモゴロフもアーノルド… https://t.co/fG4i5ofRYp
トポロジカル絶縁体の界面効果 https://t.co/Td2vdop5FH 「トポロジカル絶縁体の薄膜を使う場合は 10 nm 以上の厚さが必要と考えられる」 そうにゃんか、XYは?
ウィーンにあるシューレーディンがー研究所の歴史の一コマ: "会場,Schrodinger研究所に着いたConreyは,プログラムを見てKeating-Snaithが42の意義づけたに成功したことを知る.そして,その新理論が2402… https://t.co/0yL3ynCMdu
@dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2.… https://t.co/0sLscm8l7o
@dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2.… https://t.co/0sLscm8l7o
@dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2.… https://t.co/0sLscm8l7o
@dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2.… https://t.co/0sLscm8l7o
@QM_phys_kyoto そこの違いを学部の講義で(定性的にですが)丁寧に教えてくださる先生がいたので僕は混同はしませんね… ご存知かもしれませんが、僕もその違いが気になって↓の解説記事を読んだりしました https://t.co/30Sd0OrGQe
キヤノン時代に培った解析手法を「ミッドナイト競輪」の購買データに適用してみた 佐世保市役所からの依頼によるものだ 相関解析で購買者の人物像が浮かびあがるという面白い結果がでた https://t.co/TqbHmhpWdv
p値の扱いは難しいけど、これには目を通しておくべきだと思う。 https://t.co/lVyPZmpjxY "科学的知識を深める研究はいくつ もの段階からなっており,統計的検定は,その中の一つに適用される方法にすぎない."
数え上げ不変量の母函数から見えてくるもの/菅野浩明/ https://t.co/xfZxPATxsJ
代数幾何学と弦理論/上野健爾/https://t.co/HTKE2UnEo7

4 0 0 0 OA ねじれK理論

@Lbfuvab それで同じ人が書いてる捻れK理論のpdfがあって、とりあえずこれが読みたいと思ってます. https://t.co/hZg7mfZjPY
緒方 秀教, 平山 弘「数値積分に対する超函数法」 https://t.co/6pZnRkWLwQ
変分法による随伴方程式を用いたデータ同化作用について https://t.co/EWxuIX9aC8
とりあえずみんなこれでざっくり概要つかんで https://t.co/ErMT9EEAsW

9 0 0 0 OA 再生核の理論

見つけた これだ https://t.co/gfTi08aJ4j 簡単な条件の下で、再生核ヒルベルト空間のノルムはL^2のノルムと同じになる。
CiNii 図書 - 経路積分とその応用 #pizzamathphys https://t.co/GBLlxMi538
” KS-DFT 計算で得られる電子密度とKE密度を機械学習により結びつけ、陰なKE密度汎関数(KEDF)を構築する手法を開発”発表の予稿。 J-STAGE Articles - 機械学習を用いたOrbital-free密度汎関数… https://t.co/GNzOWgaImN
計算化学統合環境を開発している方々にはほんとに頭が上がらない、助かる...LAMMPSも使えたらもっと嬉しい。 J-STAGE Articles - PC GAMESSのための新しい計算化学統合環境Facioの開発 https://t.co/rrpZ1Gu1bh
今なら良い本がたくさん出ているが,荒又「行列及行列式」は著作権が切れている行列の本の中ではもっとも優れた本の一つと思う。藤原松三郎・岩波全書も切れているが,死後の1961年に第2版が出ており,解析概論と同様の問題が起こりうる。東海… https://t.co/Wl10qXtbRM

16 0 0 0 OA 行列及行列式

荒又秀夫「行列及行列式」(東海書房・1947)国会図書館デジタル https://t.co/32I7rpoq2u 昭和22年の本としては詳しく書いた,忘れ去られた名著です。 翌年に和書で初の「線型代数」の本が出版: 浅野啓三「線… https://t.co/18hXQ0Ehqh
物理っぽいあれだと作用素を作用素に写す写像とかで出てこないかなとか思ってググったら見るからにヤバそうな資料が出てきた。何一つ理解できないけどボーズとかオンサーガーとか書いてあるから物理から来た何かなのだろうか。https://t.co/yUtPfT6jcz
解析力学を復習しながら、久しぶりにsymplectic integratorの文献を眺めています。 吉田春夫『ハミルトンカ学系のためのシンプレクティック数値積分法』など。 https://t.co/OG1wVto8pL
昇降演算子法は2回微分方程式にも適用できるらしい。特殊関数論のお勉強が1歩やりやすくなれば https://t.co/98B2r8RkJI
最適輸送問題を変分原理で決定される確率力学の問題とみなす.こういう見方ができると Wasserstein 計量に手触り感がでてくるので有難い.三上敏夫先生の講演資料. 確率最適輸送問題… https://t.co/NwtNyAEJvG
『密度のv-表示可能性の必要十分条件が知られていないので,HK定理は現在では,Levyの探索に比較して,あまり重要な意味を持たないと考えられる.』 https://t.co/2vVptP3EZT
『レヴィーの定理では,N-表示可能なn(r)を用いるが,個別の系で基底状態を求めたときに,(証 明されていないが)V-表示可能なn(r)となっていることが期待されている.』 証明されてなくて期待されているだけなのか…。それで大丈夫… https://t.co/bW8ZZ24qn2
おそらく日本人のAppellの研究者なら木村俊房の英語の本で勉強した人が多いとは思う。ネットにはないが普及させたほうが良い: Tosihusa Kimura, "Hypergeometric functions of two va… https://t.co/0KFbOvCrLa
@kamo_hiroyasu @UFOprofessor @genkuroki @nekomath271828 @ceptree 張替俊夫さんの『九章算術』訳注稿(25)https://t.co/VEkmILoydBによると、負数… https://t.co/LZu25Pvxt0
村井 大介『偏微分方程式の初期値境界値問題と形状最適化問題に対する数値解法の誤差解』 https://t.co/ck4euFLfGX Staggered Runge-Kuttaなど
「Taimanovはあるディラック作用素のスペクトルデータを発見し、ディラック作用素の核を具体的に構成した。さらに、その核をワイエルシュトラスの表現公式に適用しクリフォードトーラスを構成した。」 スペクトルデータによるクリフォー… https://t.co/1AaVRfWpfV
発音的には dch = д なので「ザモロヂコフ」が正しい日本語だが、Google で検索しても2件しか出ない。どちらも数理物理。 https://t.co/SSnQHc3xtj https://t.co/kxAeWmKSx3
どうやら私が知りたいことがこの資料に書かれているようだ! と言っても、読むのにかなりの困難を感じる。 自分が親しんで来た四元数や時空代数の言葉に翻訳しながら解読しないと歯が立たないと思われる… 時空構造とDirac場について :… https://t.co/FQ883aZa8B
@coJJyMAN 杉浦 義勝「新量子力學と其應用」(1928 年) https://t.co/qQZiEFqcL7 というのがあります。
竹内時男:『新量子力学及新波動力学論叢』(大鐙閣,1927)という本が、国立国会図書館にありました。教科書というより、今で言うブルーバックスみたいな雰囲気。 新量子力学及新波動力学論叢 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/hM6Vdjuwlj
https://t.co/GmTH0lYb7o 内山龍雄先生のご遺稿が公開されているのを発見。 めっちゃくちゃオモロイ。 続きが読みたい!と思ったがここまで書いたところで亡くなられたのだな。。
@tsujimotter 青本 和彦「超幾何関数…その過去,現在,そして…」 https://t.co/kHDCn5KTMn あたりはいかがでしょうか。 少し大変ですが,青本和彦・喜多通武「超幾何関数論」 https://t.co/nxUNhkFfyc

4 0 0 0 OA Yauのトリック

Yau のトリックオアトリート:解析しないと幾何じゃないぞ (ブーメランだった orz) https://t.co/HO1fycJMwF
@adhara_mathphys 「ディラック方程式に移行することなくシュレディンガー方程式にスピンの自由度を入れる」というのはLévy-Leblond方程式と関係があるでしょうか? 少し調べたらそれっぽい資料が出て来ましたが、中… https://t.co/dkl4HVbg17
昨年の第25回整数論サマースクール「楕円曲線とモジュラー形式の計算」報告集の電子版です: https://t.co/jiajAL3LQ8
物理の猫をもう一匹挙げておこう。谷村省吾「猫と電子はゲージ場を知っている」 https://t.co/QmhYhOPbhF専門家はこちら「トムとベリー : 量子力学および古典力学の微分幾何学的側面とゲージ理論について」https://t.co/gOvwNmcFPS
翌年、1942年の 宮島 龍興「擬スカラー中間子についての注意」 https://t.co/tUeT17CHG2 では、1種類の中間子を仮定するなら、擬スカラー場が最も都合が良いと書いてる。
(Duffin‐Kemmer‐Petiau代数とリー代数) Ephraim Fischbach, The Lie algebra s o (N) and the Duffin‐Kemmer‐Petiau ring… https://t.co/GpVNXxLwGT
情報幾何は直接役に立つということはないと思いますが、データの幾何学構造を考えるときに例えば特異点などが存在する特異モデルの場合などはデータ空間が歪んでる(リーマン空間になってる)場合、こっちの勾配方法のほうが適しているとかを調べる… https://t.co/KxtiqOkI1w
HJB方程式からリッカチ方程式を導出する話は以下に書きました。 梶田「DRC決勝戦における歩行安定化制御」 2018 年 36 巻 2 号 p. 140-143 https://t.co/QWgfIgzvXI
@ceptree 過去に何度かtwしていますが、wikiのそのくだりは誤りで、私は数学から離れていません。1921論文 https://t.co/0KFWQHzgZf 1920年代も継続してポリテクで力学の講義を行いました https://t.co/29bxn2T0oM
クラインの論文「量子論と5次元相対論」の和訳 https://t.co/KQ7IJZsCLt (48)からクライン・ゴルドン方程式が出る、という事らしい(x^0は余次元) https://t.co/FaTKu1rTbJ
矢野 健太郎「「統一場理論の歴史に現れた種々の空間」(1938) https://t.co/8j1jmuVzp5 ワイル理論, カルツァ・クライン理論だけでなく、絶対平行性の空間, アインシュタイン・マイヤー, 射影空間, 非… https://t.co/vGSThOOG5s
@adhara_mathphys 面白いです。むしろこの様子が面白そうだったので実装してみたという節があります笑 螺旋状に向かう手法もあるみたいです。 https://t.co/iRGHYaxI8w https://t.co/QZ79XTjFuT
Durand − Kerner法に関する注意 https://t.co/iRGHYaPjx6
@momo__white 代数幾何がご専門のようですので、齋藤政彦さんの 数学論説 https://t.co/QOD3s99BrS 企画特別講演アブストラクト https://t.co/k8KMAKTI2d も参考になるでしょう。… https://t.co/NkQT3kD52B
@momo__white 代数幾何がご専門のようですので、齋藤政彦さんの 数学論説 https://t.co/QOD3s99BrS 企画特別講演アブストラクト https://t.co/k8KMAKTI2d も参考になるでしょう。… https://t.co/NkQT3kD52B
林 青司『素粒子の標準模型を超えて』(現代理論物理学シリーズ5, 2015年) https://t.co/chIiqmiSmx 7章 余剰次元をもつ高次元理論 にも現代的なカルツァ・クライン理論の解説がある 加藤 正昭「カルツァ… https://t.co/PisoDdfHS6
林 青司『素粒子の標準模型を超えて』(現代理論物理学シリーズ5, 2015年) https://t.co/chIiqmiSmx 7章 余剰次元をもつ高次元理論 にも現代的なカルツァ・クライン理論の解説がある 加藤 正昭「カルツァ… https://t.co/PisoDdfHS6
通常のカルツァ・クライン理論の文献: (0)カルツァの論文の和訳 https://t.co/IGB8T37X36 (1)クラインの論文の和訳 https://t.co/KQ7IJZsCLt (2)計量による詳しい計算… https://t.co/rmw2jg9US3
通常のカルツァ・クライン理論の文献: (0)カルツァの論文の和訳 https://t.co/IGB8T37X36 (1)クラインの論文の和訳 https://t.co/KQ7IJZsCLt (2)計量による詳しい計算… https://t.co/rmw2jg9US3
磁性の基礎研究から学んだ「研究開発の基本的手法」 https://t.co/batuGChWwz 宮岡氏、まさかの推しのお弟子さんだったというのに真顔にならざるを。
KaluzaとKleinの論文の和訳II https://t.co/ILmMdeiyf8 (クラインの1926年の論文) カルツァ・クラインの詳しい計算ノート https://t.co/ziSOoICR0R (ワイルのゲージ理論… https://t.co/MORp7nNp2b
物理学70の不思議に載ってました さすが物理学会誌編集委員会!! J-STAGE Articles - フェルミ粒子系の数値計算はなぜ難しい?:負符号問題 https://t.co/yEXC7EGabU
永宮さんの本は部屋のどこかにあるはずだが、、これは知らなかった。永宮健夫「微分方程式論」は昭和16年11月、犬井さんが合流超幾何の昇降演算子を書いたのが昭和17年4月の数物学会 https://t.co/A1jvw4zVyu なの… https://t.co/w0R6A51mFn
「代数的量子論における文脈依存性」 量子情報の研究者からは、文脈なんて関係なかろう、過去の量子論の哲学的アプローチが為された暗黒時代の残骸とみなされるのだろう → https://t.co/B2WZWOeXJ9
格子上の非可換微分形式を用いたDirac-Kahlerフェルミオン(格子場の理論スクール,研究会報告) https://t.co/yoflwk5OkL
先ほどの資料が作られた経緯に言及されている。 「南部による南部括弧を用いた流体力学の量子化は,空間に不確定性関係,あるいは流体に最小体積(粒の大きさ)を導入するもの」 「砂粒やビーズ玉など粉体(略)の流体力学」 南部の発想の源… https://t.co/goJp49YfRQ

7 0 0 0 OA 計数の統計学

近藤忠雄「計数の統計学」岩波書店、昭和19 https://t.co/MyrgyLh9EU のコマ番号9。これより古いのは私も分らない。統計学の先生は暇ではないのか、訳語のルーツを探る人は少ないかもしれない。 https://t.co/W5AA0OmhnO
内山 龍雄「ゲージ場の理論 : その歴史と将来」(1974) https://t.co/TpvHXoKvH7
内山 龍雄「ゲージ場の一般論」(1980) https://t.co/kqMite2gKb

フォロー(5545ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

CiNii 論文 -  戦後における無理心中の実態 https://t.co/SlubET3oue #CiNii 男性から女性へ仕掛けた無理心中ってある種の非モテ的心性なのではと思って調べてたら、まさにそういう分析が出てきた
RT @ropcb08: [PDF] レファレンス オランダにおける国民投票制度の導入・実施・廃止 越田 崇夫(国立国会図書館調査及び立法考査局 憲法課長) / https://t.co/O4ZNQxotwA
https://t.co/aQOfYX0IxJ これとかかな。水質管理が大変とか。>RT
@dai__DDD かなりボリュームがあるので全部は読めてないんですが,IV. Earthquake models and Statistics II: Soc and Other Modelが僕の言っているところです. なお,自… https://t.co/0xvvW5NHFP
RT @kamonomana: …この計画は残念ながら実現しませんでした。その顛末はまた書籍等でご紹介できればと思います。すぐ知りたい方は以下の紀要論文をご覧ください(日本語) https://t.co/saYGj4wNCq
RT @kamonomana: …この計画は残念ながら実現しませんでした。その顛末はまた書籍等でご紹介できればと思います。すぐ知りたい方は以下の紀要論文をご覧ください(日本語) https://t.co/saYGj4wNCq
「確率」とか「真の値」とか「標準偏差」とか、実態のないおばけみたいなものだと今は思っている。「確率」という言葉より、僕は「尤度」が好き。 品質工学の数理 18.尤度と確率 田口 玄一 https://t.co/h3Eof1a9xr
RT @kmizu: CiNii 論文 -  プログラミング学習における学生のつまずき箇所の分析 https://t.co/uglP81jNNL #CiNii これ読んでるけど、面白い。
RT @kmizu: CiNii 論文 -  プログラミング学習における学生のつまずき箇所の分析 https://t.co/uglP81jNNL #CiNii これ読んでるけど、面白い。
RT @nishio: 未踏20年の日経記事を名鑑に貼るついでに「合議ではなく、1人が気に入ればプロジェクトが審査を通るようにしたのが大きい」についての詳しい情報として未踏11年の論文を貼ったのだが、この論文9年前に書かれたとは思えない https://t.co/8EkmcT7…
RT @nishio: 未踏20年の日経記事を名鑑に貼るついでに「合議ではなく、1人が気に入ればプロジェクトが審査を通るようにしたのが大きい」についての詳しい情報として未踏11年の論文を貼ったのだが、この論文9年前に書かれたとは思えない https://t.co/8EkmcT7…
例えば、有川の『発熱体に対して中学生が持つメンタルモデルの分析』では、そもそも電気抵抗を発熱体として扱っている https://t.co/PfNxVSwmVi
RT @yoshisen: 学生からの質問に答えますが、所属研究室の先生の指導が第一ですが、高専の学生でもソフトウェア関係の論文なら、以下の論文がガイドラインとしては参考になると思います。 水野修(2013)「学生、若手研究者向けの論文の書き方術ーシステム開発・ソフトウェア開発…
RT @tsuyu2011: 学内紀要に執筆した,ExcelでXRDパターンのプロファイルを計算して,リートベルト法(非線形最小二乗法)で結晶構造の精密化まで行う論文が,機関リポジトリに公開されていたので紹介しておきます。 https://t.co/OJxTwuCvem
RT @uncorrelated: https://t.co/w1Jujllruw 景気ドライブンで中央政府への不満が高まっているように思える。 https://t.co/pEMB0pX2UQ
京大ECTチームの手による総説はこちら。 https://t.co/KDHs0Q14fq よくまとまっています。 #ECT #精神科
RT @uncorrelated: https://t.co/w1Jujllruw 景気ドライブンで中央政府への不満が高まっているように思える。 https://t.co/pEMB0pX2UQ
焦点化詞 (focuser) という分類を加えれば解決する、という話。具体的には "A has many B, too" “A, too has many B" を対応させる。Google 翻訳での分別は困難。 https://t.co/yJkt4stWXh
RT @tjmlab: フラストレート磁性体における多重Q秩序とスカーミオン格子状態(最近の研究から) https://t.co/x06XhGDs8p なるほど、最近Scienceに出た「フラストレート起因のトポホはスキルミオン密度が大きいので値が大きくなる」って予言理論の日…
フラストレート磁性体における多重Q秩序とスカーミオン格子状態(最近の研究から) https://t.co/x06XhGDs8p なるほど、最近Scienceに出た「フラストレート起因のトポホはスキルミオン密度が大きいので値が大きくなる」って予言理論の日本語解説
RT @k_tairiku: 防衛白書の地図問題、専門家の間で有名でした。昨年も論文でこれだけ指摘されています。 https://t.co/giDWsDG367 https://t.co/tYBIzKpWpQ

2 2 2 0 OA 漢語英訳辞典

現に、辞書が変われば順番も変わる。例えば、昔の辞典を当たってみたが、1889年あたりの『漢語英訳辞典』だと、 【a carriage rut;road;track】の後に【correct course】が来てから【proper l… https://t.co/aUya0PXtQX
RT @YutakaYoshida14: 可解格子模型('90 三者夏の学校素粒子パート講義録,講義ノート) 神保道夫 https://t.co/ZLxW7pS9H2
p進Hodge理論と多様体のL関数の特殊値のp進的性質については,加藤和也氏による数学的にも文学的にも価値の高い論説があるので興味のある方は是非それ等を参照されたい.(斎藤秀司) https://t.co/vv4KJ8caUH https://t.co/K3euqhLrh0
RT @YutakaYoshida14: 可解格子模型('90 三者夏の学校素粒子パート講義録,講義ノート) 神保道夫 https://t.co/ZLxW7pS9H2
RT @YutakaYoshida14: 可解格子模型('90 三者夏の学校素粒子パート講義録,講義ノート) 神保道夫 https://t.co/ZLxW7pS9H2
RT @YutakaYoshida14: 可解格子模型('90 三者夏の学校素粒子パート講義録,講義ノート) 神保道夫 https://t.co/ZLxW7pS9H2
RT @myfavoritescene: 講演内容については「資本主義社会から開放主義社会へ」という本が近々三省堂から出るらしい。書影は紹介されたがまだ検索にかからない。ご主張はこの辺で分かるはず: https://t.co/L44aR2mVfH まあ大体こんなようなことを小…
生体の電気的特性 受動的性質, 能動的性質 * 受動的性質 -> 導電率と誘電率 https://t.co/2IxuueObxa
講演内容については「資本主義社会から開放主義社会へ」という本が近々三省堂から出るらしい。書影は紹介されたがまだ検索にかからない。ご主張はこの辺で分かるはず: https://t.co/L44aR2mVfH まあ大体こんなようなことを小野盛司先生には伺った。感謝申し上げます。
RT @YutakaYoshida14: 可解格子模型('90 三者夏の学校素粒子パート講義録,講義ノート) 神保道夫 https://t.co/ZLxW7pS9H2
RT @YutakaYoshida14: 可解格子模型('90 三者夏の学校素粒子パート講義録,講義ノート) 神保道夫 https://t.co/ZLxW7pS9H2
RT @BTsukuba: @yabadabadoo00 ジャポニカ米はインディカ米と比較してアミロース含量が少なく粘り気が強いせいで米粉や米麺を作っても美味しくない様なので、それが原因の一つだと思われます。 https://t.co/M8KlOKDySs https://t…
RT @BTsukuba: @yabadabadoo00 ジャポニカ米はインディカ米と比較してアミロース含量が少なく粘り気が強いせいで米粉や米麺を作っても美味しくない様なので、それが原因の一つだと思われます。 https://t.co/M8KlOKDySs https://t…
RT @YutakaYoshida14: 可解格子模型('90 三者夏の学校素粒子パート講義録,講義ノート) 神保道夫 https://t.co/ZLxW7pS9H2
RT @FujimotoJunji: リサージェンス理論:摂動論から非摂動効果を理解する https://t.co/oQr4S5gp60
RT @YutakaYoshida14: 可解格子模型('90 三者夏の学校素粒子パート講義録,講義ノート) 神保道夫 https://t.co/ZLxW7pS9H2
RT @YutakaYoshida14: 可解格子模型('90 三者夏の学校素粒子パート講義録,講義ノート) 神保道夫 https://t.co/ZLxW7pS9H2
RT @tani6s: でも、この修士論文『トムとベリー』を素粒子論研究に投稿して載せてもらったことによって、私、素粒子論業界にデビューしたんですよね。タイトル受け狙いなんだけど、おかげで多くの人に覚えてもらいました。正解でした(内容はまじめですよ)。https://t.co/…
RT @tani6s: でも、この修士論文『トムとベリー』を素粒子論研究に投稿して載せてもらったことによって、私、素粒子論業界にデビューしたんですよね。タイトル受け狙いなんだけど、おかげで多くの人に覚えてもらいました。正解でした(内容はまじめですよ)。https://t.co/…
でも、この修士論文『トムとベリー』を素粒子論研究に投稿して載せてもらったことによって、私、素粒子論業界にデビューしたんですよね。タイトル受け狙いなんだけど、おかげで多くの人に覚えてもらいました。正解でした(内容はまじめですよ)。https://t.co/yjs2v4c5GA
岩澤理論は,岩澤健吉さんの「代数体と,有限体上の一変数関数体は,どこまでも似ていると信じてよい」というロマンから生じたという色彩の強さで際立っている.このロマンは,論説として述べられており,数学界に大きな影響に与えた.(加藤和也) https://t.co/CgWDof15UQ
"流行の技術や理論は,そのまま移入するよりも基本的な考え方を学び取ったり,方法論を自分で抽象化すると案外役に立つことがある" -浅田春比古「開拓者精神を燃やし続けて : 日米30年の研究生活と今後の課題」 https://t.co/fIrFfsqYJE #CiNii
RT @_3___0: 朝ドラ、東映の話なんですね。で、労働組合の存在が消されていたと。はー ぜひこちらの論文を。 木村 智哉「商業アニメーション制作における「創造」と「労働」 : 東映動画株式会社の労使紛争から」 https://t.co/cfUUuT9huu
RT @Mossie633: ノルウェーの物理探査船「ラムフォーム・タイタン」。全長104.2m、全幅70m、こういうのを「ラムフォーム」型船体っていうんだそうだ。建造は三菱重工長崎。https://t.co/4W7Z0t687l ←どうやって何をするフネかはここを見てね。 h…
過程から捉える生物普遍性 https://t.co/mqMpS3gpfo #積読pdf
RT @arakencloud: NHK EテレのサイエンスZERO再放送で雲野郎も出てたっぽい.エアロゾルが雲や降水に及ぼす影響について,初回放送当時に出たばかりの論文に書いた数値シミュレーションの結果を見せながら話をしていたと思います.#雲を愛する技術 https://t.…
RT @arakencloud: NHK EテレのサイエンスZERO再放送で雲野郎も出てたっぽい.エアロゾルが雲や降水に及ぼす影響について,初回放送当時に出たばかりの論文に書いた数値シミュレーションの結果を見せながら話をしていたと思います.#雲を愛する技術 https://t.…
まぁ、結果論だけど、大体はそんな感覚っぽいね。 https://t.co/pcAwNp8swH https://t.co/EmnyzKpM4I

5 1 1 0 OA 幾何学

『原論』初の和訳は、山田昌邦の『幾何学』よ。これは現在、ネットで無料で読めるわ。言葉がちょっと難しいけどね……。 https://t.co/OfwaASHO19
RT @Mossie633: ↓RT:さっきの「ラムフォーム・タイタン」、船尾から音波発信機エアガン6基と最大12000mの音波受信ストリーマー24本を曳航して、音波で海底の地層を探査して資源を探すんだって。https://t.co/4W7Z0t687l ストリーマーが等間隔で…
RT @kyslog: ヒートアイランドについては、涼しい海風が内陸を冷やすのを湾岸の高層ビル群がブロックしているという研究が増えてる印象。 https://t.co/Lj82swBqpQ https://t.co/uhZRFCxNaN https://t.co/Do3bpAN…
RT @BTsukuba: @yabadabadoo00 ジャポニカ米はインディカ米と比較してアミロース含量が少なく粘り気が強いせいで米粉や米麺を作っても美味しくない様なので、それが原因の一つだと思われます。 https://t.co/M8KlOKDySs https://t…
RT @BTsukuba: @yabadabadoo00 ジャポニカ米はインディカ米と比較してアミロース含量が少なく粘り気が強いせいで米粉や米麺を作っても美味しくない様なので、それが原因の一つだと思われます。 https://t.co/M8KlOKDySs https://t…
RT @tocoro: 精神疾患の新しいモデル ミクログリア仮説  | 日経サイエンス https://t.co/bRr6vKhpHh 論文PDF https://t.co/DjjPZH7xuk 初期仮説段階であることが強調されているが、様々なストレスがミクログリアを活性化する…
RT @kyslog: ヒートアイランドについては、涼しい海風が内陸を冷やすのを湾岸の高層ビル群がブロックしているという研究が増えてる印象。 https://t.co/Lj82swBqpQ https://t.co/uhZRFCxNaN https://t.co/Do3bpAN…
RT @kyslog: 最近の研究見てたら、ゲリラ豪雨の原因としてヒートアイランドが指摘されてるのか。ゲリラ豪雨を起こす雲の対流スケールが山手線サイズで、高層ビル群によって形成される"人工の高温帯・熱的低気圧"のサイズがちょうど一緒だと https://t.co/9BZTmQt…
38,500句か スクレイピングで集めるんだ https://t.co/8lv1CHyvWx

フォロワー(5764ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @ropcb08: [PDF] レファレンス オランダにおける国民投票制度の導入・実施・廃止 越田 崇夫(国立国会図書館調査及び立法考査局 憲法課長) / https://t.co/O4ZNQxotwA
https://t.co/aQOfYX0IxJ これとかかな。水質管理が大変とか。>RT
@dai__DDD かなりボリュームがあるので全部は読めてないんですが,IV. Earthquake models and Statistics II: Soc and Other Modelが僕の言っているところです. なお,自… https://t.co/0xvvW5NHFP
RT @kamonomana: …この計画は残念ながら実現しませんでした。その顛末はまた書籍等でご紹介できればと思います。すぐ知りたい方は以下の紀要論文をご覧ください(日本語) https://t.co/saYGj4wNCq
「確率」とか「真の値」とか「標準偏差」とか、実態のないおばけみたいなものだと今は思っている。「確率」という言葉より、僕は「尤度」が好き。 品質工学の数理 18.尤度と確率 田口 玄一 https://t.co/h3Eof1a9xr
RT @kmizu: CiNii 論文 -  プログラミング学習における学生のつまずき箇所の分析 https://t.co/uglP81jNNL #CiNii これ読んでるけど、面白い。
RT @kmizu: CiNii 論文 -  プログラミング学習における学生のつまずき箇所の分析 https://t.co/uglP81jNNL #CiNii これ読んでるけど、面白い。
RT @kmizu: CiNii 論文 -  プログラミング学習における学生のつまずき箇所の分析 https://t.co/uglP81jNNL #CiNii これ読んでるけど、面白い。
RT @ayumochineko: このポリアクリルアミドは生育障害を来すとの発表もある。クソの役にも立たないような有害物質をわざわざ規制緩和して畑にぶち込ませるのも、何らかの利権なのだろうか? https://t.co/AYbebNrtr9
RT @nishio: 未踏20年の日経記事を名鑑に貼るついでに「合議ではなく、1人が気に入ればプロジェクトが審査を通るようにしたのが大きい」についての詳しい情報として未踏11年の論文を貼ったのだが、この論文9年前に書かれたとは思えない https://t.co/8EkmcT7…
RT @nishio: 未踏20年の日経記事を名鑑に貼るついでに「合議ではなく、1人が気に入ればプロジェクトが審査を通るようにしたのが大きい」についての詳しい情報として未踏11年の論文を貼ったのだが、この論文9年前に書かれたとは思えない https://t.co/8EkmcT7…
例えば、有川の『発熱体に対して中学生が持つメンタルモデルの分析』では、そもそも電気抵抗を発熱体として扱っている https://t.co/PfNxVSwmVi
RT @yoshisen: 学生からの質問に答えますが、所属研究室の先生の指導が第一ですが、高専の学生でもソフトウェア関係の論文なら、以下の論文がガイドラインとしては参考になると思います。 水野修(2013)「学生、若手研究者向けの論文の書き方術ーシステム開発・ソフトウェア開発…
RT @tsuyu2011: 学内紀要に執筆した,ExcelでXRDパターンのプロファイルを計算して,リートベルト法(非線形最小二乗法)で結晶構造の精密化まで行う論文が,機関リポジトリに公開されていたので紹介しておきます。 https://t.co/OJxTwuCvem
RT @uncorrelated: https://t.co/w1Jujllruw 景気ドライブンで中央政府への不満が高まっているように思える。 https://t.co/pEMB0pX2UQ
RT @uncorrelated: https://t.co/w1Jujllruw 景気ドライブンで中央政府への不満が高まっているように思える。 https://t.co/pEMB0pX2UQ
RT @tjmlab: フラストレート磁性体における多重Q秩序とスカーミオン格子状態(最近の研究から) https://t.co/x06XhGDs8p なるほど、最近Scienceに出た「フラストレート起因のトポホはスキルミオン密度が大きいので値が大きくなる」って予言理論の日…
RT @YutakaYoshida14: 可解格子模型('90 三者夏の学校素粒子パート講義録,講義ノート) 神保道夫 https://t.co/ZLxW7pS9H2
RT @YutakaYoshida14: 可解格子模型('90 三者夏の学校素粒子パート講義録,講義ノート) 神保道夫 https://t.co/ZLxW7pS9H2
RT @monotropastrum: 日本生態学会誌69号別冊「フィールド調査における安全管理マニュアル」 これは必携。 https://t.co/NNiE2u8Zc8
RT @YutakaYoshida14: 可解格子模型('90 三者夏の学校素粒子パート講義録,講義ノート) 神保道夫 https://t.co/ZLxW7pS9H2
RT @myfavoritescene: 講演内容については「資本主義社会から開放主義社会へ」という本が近々三省堂から出るらしい。書影は紹介されたがまだ検索にかからない。ご主張はこの辺で分かるはず: https://t.co/L44aR2mVfH まあ大体こんなようなことを小…
生体の電気的特性 受動的性質, 能動的性質 * 受動的性質 -> 導電率と誘電率 https://t.co/2IxuueObxa
講演内容については「資本主義社会から開放主義社会へ」という本が近々三省堂から出るらしい。書影は紹介されたがまだ検索にかからない。ご主張はこの辺で分かるはず: https://t.co/L44aR2mVfH まあ大体こんなようなことを小野盛司先生には伺った。感謝申し上げます。
RT @YutakaYoshida14: 可解格子模型('90 三者夏の学校素粒子パート講義録,講義ノート) 神保道夫 https://t.co/ZLxW7pS9H2
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RT @BTsukuba: @yabadabadoo00 ジャポニカ米はインディカ米と比較してアミロース含量が少なく粘り気が強いせいで米粉や米麺を作っても美味しくない様なので、それが原因の一つだと思われます。 https://t.co/M8KlOKDySs https://t…
RT @BTsukuba: @yabadabadoo00 ジャポニカ米はインディカ米と比較してアミロース含量が少なく粘り気が強いせいで米粉や米麺を作っても美味しくない様なので、それが原因の一つだと思われます。 https://t.co/M8KlOKDySs https://t…
RT @YutakaYoshida14: 可解格子模型('90 三者夏の学校素粒子パート講義録,講義ノート) 神保道夫 https://t.co/ZLxW7pS9H2
RT @YutakaYoshida14: 可解格子模型('90 三者夏の学校素粒子パート講義録,講義ノート) 神保道夫 https://t.co/ZLxW7pS9H2
RT @YutakaYoshida14: 可解格子模型('90 三者夏の学校素粒子パート講義録,講義ノート) 神保道夫 https://t.co/ZLxW7pS9H2
RT @tani6s: でも、この修士論文『トムとベリー』を素粒子論研究に投稿して載せてもらったことによって、私、素粒子論業界にデビューしたんですよね。タイトル受け狙いなんだけど、おかげで多くの人に覚えてもらいました。正解でした(内容はまじめですよ)。https://t.co/…
RT @tani6s: でも、この修士論文『トムとベリー』を素粒子論研究に投稿して載せてもらったことによって、私、素粒子論業界にデビューしたんですよね。タイトル受け狙いなんだけど、おかげで多くの人に覚えてもらいました。正解でした(内容はまじめですよ)。https://t.co/…
でも、この修士論文『トムとベリー』を素粒子論研究に投稿して載せてもらったことによって、私、素粒子論業界にデビューしたんですよね。タイトル受け狙いなんだけど、おかげで多くの人に覚えてもらいました。正解でした(内容はまじめですよ)。https://t.co/yjs2v4c5GA
RT @psymaris: 下RT その体重で巨乳って胸以外ガリガリな気がします。 水着が透けなくなった技術ってこういうことなのか…糸も工夫されてますね https://t.co/LU8poT0CPE
"流行の技術や理論は,そのまま移入するよりも基本的な考え方を学び取ったり,方法論を自分で抽象化すると案外役に立つことがある" -浅田春比古「開拓者精神を燃やし続けて : 日米30年の研究生活と今後の課題」 https://t.co/fIrFfsqYJE #CiNii
RT @_3___0: 朝ドラ、東映の話なんですね。で、労働組合の存在が消されていたと。はー ぜひこちらの論文を。 木村 智哉「商業アニメーション制作における「創造」と「労働」 : 東映動画株式会社の労使紛争から」 https://t.co/cfUUuT9huu
RT @Mossie633: ノルウェーの物理探査船「ラムフォーム・タイタン」。全長104.2m、全幅70m、こういうのを「ラムフォーム」型船体っていうんだそうだ。建造は三菱重工長崎。https://t.co/4W7Z0t687l ←どうやって何をするフネかはここを見てね。 h…
過程から捉える生物普遍性 https://t.co/mqMpS3gpfo #積読pdf
RT @arakencloud: NHK EテレのサイエンスZERO再放送で雲野郎も出てたっぽい.エアロゾルが雲や降水に及ぼす影響について,初回放送当時に出たばかりの論文に書いた数値シミュレーションの結果を見せながら話をしていたと思います.#雲を愛する技術 https://t.…
RT @arakencloud: NHK EテレのサイエンスZERO再放送で雲野郎も出てたっぽい.エアロゾルが雲や降水に及ぼす影響について,初回放送当時に出たばかりの論文に書いた数値シミュレーションの結果を見せながら話をしていたと思います.#雲を愛する技術 https://t.…
RT @sug100foroba: 慢性疼痛編第2話が出版されました ( ˙▿˙ )y 粳間剛, 仙道ますみ. ココロとカラダの痛みのための邪道な心理療法養成講座第2回「プラセボ反応とノセボ反応の話① 」地域リハ2017;12:952-959. https://t.co/O…
RT @nawaken: あおり運転の論文見つけた。日本での事例調査38件。 攻撃的運転の要因は, ・年齢:若い ・性別:加害者はほとんど男性。被害者も男性が多い。 ・車種:加害者高級車→被害者大衆車 ・場所:一般道(特に複数車線の追越車線上)が多く,高速道路は1割。 (つづく…

773 517 279 0 OA 殖民地要覧

RT @demauyo_tadaimo: お兄ちゃんは「韓国併合は植民地支配とは違う!」と言うけど当時の日本政府は堂々と公文書で朝鮮を植民地呼ばわりしてたよ。今さら改竄は無理よ? https://t.co/twR4TDKqTr https://t.co/yQy5eEleE0 h…
RT @kyslog: ヒートアイランドについては、涼しい海風が内陸を冷やすのを湾岸の高層ビル群がブロックしているという研究が増えてる印象。 https://t.co/Lj82swBqpQ https://t.co/uhZRFCxNaN https://t.co/Do3bpAN…
RT @kyslog: ヒートアイランドについては、涼しい海風が内陸を冷やすのを湾岸の高層ビル群がブロックしているという研究が増えてる印象。 https://t.co/Lj82swBqpQ https://t.co/uhZRFCxNaN https://t.co/Do3bpAN…
RT @kyslog: 最近の研究見てたら、ゲリラ豪雨の原因としてヒートアイランドが指摘されてるのか。ゲリラ豪雨を起こす雲の対流スケールが山手線サイズで、高層ビル群によって形成される"人工の高温帯・熱的低気圧"のサイズがちょうど一緒だと https://t.co/9BZTmQt…
RT @kyslog: ヒートアイランドについては、涼しい海風が内陸を冷やすのを湾岸の高層ビル群がブロックしているという研究が増えてる印象。 https://t.co/Lj82swBqpQ https://t.co/uhZRFCxNaN https://t.co/Do3bpAN…
38,500句か スクレイピングで集めるんだ https://t.co/8lv1CHyvWx