adhara_mathphys (@adhara_mathphys)

投稿一覧(最新100件)

RT @49sick89hack: 学術論文のオープンアクセス化をめぐる最新の世界的動向がまとまっていて、とても良かった。今や約半分の論文がオープンアクセスで出版されてるんですね。 https://t.co/qzJkv9HE8D

59 8 0 0 OA 超函数の理論

RT @abeshinzoi: 佐藤幹夫関連 + Theory of Hyperfunctions, I https://t.co/74UDpHsjI6 + Theory of Hyperfunctions, II https://t.co/DQf0Sz5dwO + 超函数の…
RT @abeshinzoi: 佐藤幹夫関連 + Theory of Hyperfunctions, I https://t.co/74UDpHsjI6 + Theory of Hyperfunctions, II https://t.co/DQf0Sz5dwO + 超函数の…
RT @abeshinzoi: 佐藤幹夫関連 + Theory of Hyperfunctions, I https://t.co/74UDpHsjI6 + Theory of Hyperfunctions, II https://t.co/DQf0Sz5dwO + 超函数の…
RT @_kohta: これは僕が最初思ってたイメージにかなり近いな。もちろん僕は厳密なことは考えていなくてイメージだけだったけど。しかしこのLegendre部分多様体の外においてTとかいう座標が何を意味してるのかは謎だ。 非平衡熱力学における現象論的発展方程式の接触幾何学によ…

13 11 0 0 OA Heaviside の数学

RT @Paul_Painleve: 小松 彦三郎, Heaviside の数学 https://t.co/zY7NxwLVPL Heavisideの数学に関して,初期には電信の理論でWilliam Thomson(ケルヴィン卿)と対立して苦労したこと,演算子法の論文については…
RT @subarusatosi: 量子マスター方程式の入門的な文献を提供したいのだった。 とりあえず、射影演算子法からの導出 https://t.co/NrA6sZ0pLE と私のD論(2017) https://t.co/wCmzlbvbiQ または https://t.…
RT @subarusatosi: ランジュバン方程式に詳しい博士論文 Brownian Motion and Glassy Dynamics with Disparately Separated Time Scales https://t.co/rY05COkC48 (黒岩…
北野 正雄, 誤解されているブラケット : 共役演算子をめぐって(談話室), 日本物理学会誌, 2013, 68 巻, 4 号, p. 239-241, 公開日 2018/08/08, Online ISSN 2423-8872, Print ISSN 0029-0181, https://t.co/zuuKAQcMFn
CiNii 論文 - 誤解されているブラケット : 共役演算子をめぐって(談話室) https://t.co/L2UcWkDie4 #CiNii
RT @subarusatosi: 量子マスター方程式は特異摂動論だという話がありますね。 博士論文「特異摂動理論から見た量子開放系の摂動的手法」 久木田真吾 https://t.co/SuNcNYDOap https://t.co/ll8QTTdYMJ
中村 佳正, なぜか役立つ可積分系(アイ・サイ問答教室), システム/制御/情報, 2002, 46 巻, 4 号, p. 224-225, 公開日 2017/04/15, Online ISSN 2424-1806, Print ISSN 0916-1600, https://t.co/9bpcZkOlU6
RT @dc1394: @hattan0523 @YoshioNishimoto また、相対論的量子化学(あるいは相対論的量子力学)をある程度理解している方には、以下URLの常田先生の論文が参考になるかと思います(上級者向けであり、内容は難しいです)。 https://t.co…
RT @insi3500: 今までのほとんどの量子化学の教科書は間違ってるぜっていう、この報告気になるな。 https://t.co/1NCcipgxVw
宮本 洋子, ラゲールガウシアンビームと光の軌道角運動量, レーザー研究, 2004, 32 巻, 4 号, p. 232-236, 公開日 2008/10/17, Online ISSN 1349-6603, Print ISSN 0387-0200, https://t.co/23nvZfbziR

3 0 0 0 OA 幾何学(突氏)

RT @yosi_kazuhirov: この曽禰達蔵が翻訳に関わったっぽい「幾何学(突氏)」という数学の本、原著者の「トドハンター」という響きがもう海獣を狩る図しか思い浮かばないのだが、日本の数学史的には良く知られている人のようだ https://t.co/BaZXOPvTVv

2 0 0 0 OA Abel函数論

大西良博, Abel 函数論, 中央大学数学教室講究録 https://t.co/7YgcmPJoiF
大島 利雄, 半単純対称空間上の調和解析, 数学, 1985, 37 巻, 2 号, p. 97-112, 公開日 2008/12/25, Online ISSN 1883-6127, Print ISSN 0039-470X, https://t.co/u3UYVGudQ3, https://t.co/Rnjtt30XEG
大島 利雄, 半単純対称空間上の調和解析, 数学, 1985, 37 巻, 2 号, p. 97-112, 公開日 2008/12/25, Online ISSN 1883-6127, Print ISSN 0039-470X, https://t.co/u3UYVGudQ3, https://t.co/Rnjtt30XEG
関口 英子, 連続群とその表現論を学ぶための本, 応用数理, 2007, 17 巻, 3 号, p. 256-258, 公開日 2017/04/08, Online ISSN 2432-1982, https://t.co/XEdz123hIo, https://t.co/wsz5HoyCmb
関口 英子, 連続群とその表現論を学ぶための本, 応用数理, 2007, 17 巻, 3 号, p. 256-258, 公開日 2017/04/08, Online ISSN 2432-1982, https://t.co/XEdz123hIo, https://t.co/wsz5HoyCmb
RT @kyow_QQ: 交通流モデルに現れる超幾何級数解/金井政宏/西成活裕 /時弘哲治/ https://t.co/Y0fR4Wtt2g
RT @toya42_fortran: 天文CFDが気になって京大にいらっしゃった松田先生の(ネットに落ちている)記事を読んでいるのですが,どうも航空CFDにおける(初期の?)一般曲線座標系の支配方程式はイマイチ良くない形らしい.どのような問題点があるのでしょうか? http…
RT @toya42_fortran: 「一般曲線座標のうえで方程式を保存形に書くのは相対論のおはこである。しかし、かなしいかな航空工学の専門家にはその素養がなく、導出された方程式はぶざまな形をしたものであった 。」 "数値流体力学における差分法、有限体積法の応用",松田,1…
RT @takasan_san_san: @goosle_l そういうことだと思います。一般に群構造を持つかは分かりませんが、今はCFTの話(Virasoro代数)のことを考えていました。https://t.co/lri3ucUMqy とかが参考になると思います。
杉浦 光夫, ユニタリ表現論60年, 数学, 1985, 37 巻, 3 号, p. 250-263, 公開日 2008/12/25, Online ISSN 1883-6127, Print ISSN 0039-470X, https://t.co/tqFbjpsoUt, https://t.co/bqQIxbKAC7
杉浦 光夫, ユニタリ表現論60年, 数学, 1985, 37 巻, 3 号, p. 250-263, 公開日 2008/12/25, Online ISSN 1883-6127, Print ISSN 0039-470X, https://t.co/tqFbjpsoUt, https://t.co/bqQIxbKAC7
渡邉 敏正, 高藤 大介, EMaT工学系数学統一試験の現状報告, 工学教育, 2009, 57 巻, 1 号, p. 1_78-1_83, 公開日 2009/02/10, Online ISSN 1881-0764, Print ISSN 1341-2167, https://t.co/gELJhexNBN, https://t.co/T720i9M1Z6
渡邉 敏正, 高藤 大介, EMaT工学系数学統一試験の現状報告, 工学教育, 2009, 57 巻, 1 号, p. 1_78-1_83, 公開日 2009/02/10, Online ISSN 1881-0764, Print ISSN 1341-2167, https://t.co/gELJhexNBN, https://t.co/T720i9M1Z6
赤池 祐次, 影山 優, 川勝 望, 小林 正和, 到達度試験とEMaTから探る呉高専工学系数学の現状と課題, 工学教育, 2019, 67 巻, 2 号, p. 2_44-2_50, 公開日 2019/03/27, Online ISSN 1881-0764, Print ISSN 1341-2167, https://t.co/bHbj6Kzoiq, https://t.co/9h43LbDahd
赤池 祐次, 影山 優, 川勝 望, 小林 正和, 到達度試験とEMaTから探る呉高専工学系数学の現状と課題, 工学教育, 2019, 67 巻, 2 号, p. 2_44-2_50, 公開日 2019/03/27, Online ISSN 1881-0764, Print ISSN 1341-2167, https://t.co/bHbj6Kzoiq, https://t.co/9h43LbDahd
廣瀬 英雄, 災害による被害拡大の予測について, 電子情報通信学会 基礎・境界ソサイエティ Fundamentals Review, 2016, 10 巻, 4 号, p. 266-274, 公開日 2017/04/01, Online ISSN 1882-0875, https://t.co/u7slUQDMkW, https://t.co/Tue4GTgtuv
廣瀬 英雄, 災害による被害拡大の予測について, 電子情報通信学会 基礎・境界ソサイエティ Fundamentals Review, 2016, 10 巻, 4 号, p. 266-274, 公開日 2017/04/01, Online ISSN 1882-0875, https://t.co/u7slUQDMkW, https://t.co/Tue4GTgtuv
石井 健一, 微分方程式型モデルによる普及現象の分析, 行動計量学, 1984-1985, 12 巻, 1 号, p. 11-19, 公開日 2011/01/25, Online ISSN 1880-4705, Print ISSN 0385-5481, https://t.co/lwEPqsJTQX, https://t.co/0ggjOvPYqJ
石井 健一, 微分方程式型モデルによる普及現象の分析, 行動計量学, 1984-1985, 12 巻, 1 号, p. 11-19, 公開日 2011/01/25, Online ISSN 1880-4705, Print ISSN 0385-5481, https://t.co/lwEPqsJTQX, https://t.co/0ggjOvPYqJ
佐藤 大輔, 内田 真人, 電子メールを媒介としたコンピューターウイルス感染拡大モデル(インダストリアルマテリアルズ), 応用数理, 2010, 20 巻, 3 号, p. 236-241, 公開日 2017/04/08, Online ISSN 2432-1982, https://t.co/mzfxSfgHjp, https://t.co/aPvZ1fhEJP
佐藤 大輔, 内田 真人, 電子メールを媒介としたコンピューターウイルス感染拡大モデル(インダストリアルマテリアルズ), 応用数理, 2010, 20 巻, 3 号, p. 236-241, 公開日 2017/04/08, Online ISSN 2432-1982, https://t.co/mzfxSfgHjp, https://t.co/aPvZ1fhEJP
村瀬 研也, 連載 医学物理における微分方程式の利用と解法(4), 医学物理, 2016, 36 巻, 1 号, p. 55-61, 公開日 2016/11/30, Online ISSN 2186-9634, Print ISSN 1345-5354, https://t.co/X4SARwfHUb, https://t.co/QmztwComWA
村瀬 研也, 連載 医学物理における微分方程式の利用と解法(4), 医学物理, 2016, 36 巻, 1 号, p. 55-61, 公開日 2016/11/30, Online ISSN 2186-9634, Print ISSN 1345-5354, https://t.co/X4SARwfHUb, https://t.co/QmztwComWA
村瀬 研也, 連載 医学物理における微分方程式の利用と解法(3), 医学物理, 2015, 35 巻, 4 号, p. 297-306, 公開日 2016/08/31, Online ISSN 2186-9634, Print ISSN 1345-5354, https://t.co/a8tBS32pVg, https://t.co/kBkDXoewlI
村瀬 研也, 連載 医学物理における微分方程式の利用と解法(3), 医学物理, 2015, 35 巻, 4 号, p. 297-306, 公開日 2016/08/31, Online ISSN 2186-9634, Print ISSN 1345-5354, https://t.co/a8tBS32pVg, https://t.co/kBkDXoewlI
村瀬 研也, 連載 医学物理における微分方程式の利用と解法(1), 医学物理, 2014, 34 巻, 4 号, p. 227-235, 公開日 2015/12/16, Online ISSN 2186-9634, Print ISSN 1345-5354, https://t.co/c4Fr9OsQva, https://t.co/o9j1LEB3sN,
村瀬 研也, 連載 医学物理における微分方程式の利用と解法(1), 医学物理, 2014, 34 巻, 4 号, p. 227-235, 公開日 2015/12/16, Online ISSN 2186-9634, Print ISSN 1345-5354, https://t.co/c4Fr9OsQva, https://t.co/o9j1LEB3sN,
村瀬 研也, 連載 医学物理における微分方程式の利用と解法(2), 医学物理, 2015, 35 巻, 1 号, p. 49-58, 公開日 2016/01/31, Online ISSN 2186-9634, Print ISSN 1345-5354, https://t.co/joLh4NuI9R, https://t.co/NJjwrzuPW8,
村瀬 研也, 連載 医学物理における微分方程式の利用と解法(2), 医学物理, 2015, 35 巻, 1 号, p. 49-58, 公開日 2016/01/31, Online ISSN 2186-9634, Print ISSN 1345-5354, https://t.co/joLh4NuI9R, https://t.co/NJjwrzuPW8,
これより8年前の記事 吉沢 尚明, 群の表現と球函数, 数学, 1960-1961, 12 巻, 1 号, p. 21-37, 公開日 2008/12/25, Online ISSN 1883-6127, Print ISSN 0039-470X, https://t.co/JkkWf9EKq9, https://t.co/wVZodbwa4z
これより8年前の記事 吉沢 尚明, 群の表現と球函数, 数学, 1960-1961, 12 巻, 1 号, p. 21-37, 公開日 2008/12/25, Online ISSN 1883-6127, Print ISSN 0039-470X, https://t.co/JkkWf9EKq9, https://t.co/wVZodbwa4z

1 0 0 0 OA 文献

文献, 数学, 1967 - 1968, 19 巻, 4 号, p. 256-260, 公開日 2008/12/25, Online ISSN 1883-6127, Print ISSN 0039-470X, https://t.co/qFrRSPEyld, https://t.co/otvasfn7YJ

1 0 0 0 OA 文献

文献, 数学, 1967 - 1968, 19 巻, 4 号, p. 256-260, 公開日 2008/12/25, Online ISSN 1883-6127, Print ISSN 0039-470X, https://t.co/qFrRSPEyld, https://t.co/otvasfn7YJ

1 0 0 0 OA 書評

杉浦 光夫, 書評, 数学, 1967 - 1968, 19 巻, 4 号, p. 255-256, 公開日 2008/12/25, Online ISSN 1883-6127, Print ISSN 0039-470X, https://t.co/am2iY2LuWI, https://t.co/TMdoTKTl4Z

1 0 0 0 OA 書評

杉浦 光夫, 書評, 数学, 1967 - 1968, 19 巻, 4 号, p. 255-256, 公開日 2008/12/25, Online ISSN 1883-6127, Print ISSN 0039-470X, https://t.co/am2iY2LuWI, https://t.co/TMdoTKTl4Z
辰馬 伸彦, 局所コンパクト群に対する一般論, 数学, 1967 - 1968, 19 巻, 4 号, p. 251-255, 公開日 2008/12/25, Online ISSN 1883-6127, Print ISSN 0039-470X, https://t.co/KAzbxNo8vd, https://t.co/HeTqEjeifS
辰馬 伸彦, 局所コンパクト群に対する一般論, 数学, 1967 - 1968, 19 巻, 4 号, p. 251-255, 公開日 2008/12/25, Online ISSN 1883-6127, Print ISSN 0039-470X, https://t.co/KAzbxNo8vd, https://t.co/HeTqEjeifS
田中 俊一, 保型形式と表現論, 数学, 1967 - 1968, 19 巻, 4 号, p. 239-251, 公開日 2008/12/25, Online ISSN 1883-6127, Print ISSN 0039-470X, https://t.co/vdptvEtwwH, https://t.co/rsSP3jjJ9g
田中 俊一, 保型形式と表現論, 数学, 1967 - 1968, 19 巻, 4 号, p. 239-251, 公開日 2008/12/25, Online ISSN 1883-6127, Print ISSN 0039-470X, https://t.co/vdptvEtwwH, https://t.co/rsSP3jjJ9g
新谷 卓郎, 〓進体上の特殊線型群の二乗可積分既約ユニタリ表現のある種の系列, 数学, 1967 - 1968, 19 巻, 4 号, p. 231-239, 公開日 2008/12/25, Online ISSN 1883-6127, Print ISSN 0039-470X, https://t.co/ZkyRdJRhKU, https://t.co/D4EWUg4GQh
新谷 卓郎, 〓進体上の特殊線型群の二乗可積分既約ユニタリ表現のある種の系列, 数学, 1967 - 1968, 19 巻, 4 号, p. 231-239, 公開日 2008/12/25, Online ISSN 1883-6127, Print ISSN 0039-470X, https://t.co/ZkyRdJRhKU, https://t.co/D4EWUg4GQh
田中 俊一, Self-dualな体上のSL(2)群の既約ユニタリ表現の構成法について, 数学, 1967 - 1968, 19 巻, 4 号, p. 225-231, 公開日 2008/12/25, Online ISSN 1883-6127, Print ISSN 0039-470X, https://t.co/6wh0g508wM, https://t.co/vsZBQ5rbI8
田中 俊一, Self-dualな体上のSL(2)群の既約ユニタリ表現の構成法について, 数学, 1967 - 1968, 19 巻, 4 号, p. 225-231, 公開日 2008/12/25, Online ISSN 1883-6127, Print ISSN 0039-470X, https://t.co/6wh0g508wM, https://t.co/vsZBQ5rbI8
岡本 清郷, リー群のユニタリ表現の構成について, 数学, 1967 - 1968, 19 巻, 4 号, p. 218-225, 公開日 2008/12/25, Online ISSN 1883-6127, Print ISSN 0039-470X, https://t.co/aKA01FCJ2i, https://t.co/WHUF7wowxm
岡本 清郷, リー群のユニタリ表現の構成について, 数学, 1967 - 1968, 19 巻, 4 号, p. 218-225, 公開日 2008/12/25, Online ISSN 1883-6127, Print ISSN 0039-470X, https://t.co/aKA01FCJ2i, https://t.co/WHUF7wowxm
杉浦 光夫, 複素半単純群のユニタリ表現, 数学, 1967 - 1968, 19 巻, 4 号, p. 214-218, 公開日 2008/12/25, Online ISSN 1883-6127, Print ISSN 0039-470X, https://t.co/fvhY4vD59y, https://t.co/I4zmkFMIRG
杉浦 光夫, 複素半単純群のユニタリ表現, 数学, 1967 - 1968, 19 巻, 4 号, p. 214-218, 公開日 2008/12/25, Online ISSN 1883-6127, Print ISSN 0039-470X, https://t.co/fvhY4vD59y, https://t.co/I4zmkFMIRG
高橋 礼司, 球函数と群の表現論, 数学, 1967 - 1968, 19 巻, 4 号, p. 204-213, 公開日 2008/12/25, Online ISSN 1883-6127, Print ISSN 0039-470X, https://t.co/DK6DvWO53m, https://t.co/WLpe39ukwk
高橋 礼司, 球函数と群の表現論, 数学, 1967 - 1968, 19 巻, 4 号, p. 204-213, 公開日 2008/12/25, Online ISSN 1883-6127, Print ISSN 0039-470X, https://t.co/DK6DvWO53m, https://t.co/WLpe39ukwk
吉沢 尚明, ユニタリ表現概論, 数学, 1967 - 1968, 19 巻, 4 号, p. 194-204, 公開日 2008/12/25, Online ISSN 1883-6127, Print ISSN 0039-470X, https://t.co/EgpQ3ipioq, https://t.co/RVcGD4Wx9M
吉沢 尚明, ユニタリ表現概論, 数学, 1967 - 1968, 19 巻, 4 号, p. 194-204, 公開日 2008/12/25, Online ISSN 1883-6127, Print ISSN 0039-470X, https://t.co/EgpQ3ipioq, https://t.co/RVcGD4Wx9M
吉沢 尚明, ユニタリ表現特集号の発刊について, 数学, 1967 - 1968, 19 巻, 4 号, p. 193, 公開日 2008/12/25, Online ISSN 1883-6127, Print ISSN 0039-470X, https://t.co/TcIrUu0s9b, https://t.co/t60WRWh6CL
吉沢 尚明, ユニタリ表現特集号の発刊について, 数学, 1967 - 1968, 19 巻, 4 号, p. 193, 公開日 2008/12/25, Online ISSN 1883-6127, Print ISSN 0039-470X, https://t.co/TcIrUu0s9b, https://t.co/t60WRWh6CL
RT @adhara_mathphys: そんな広田先生が行 列 式と パ フィァンという連載を書いていて、行列式を最初に研究したと言われる関孝和について書いてます。 https://t.co/iOLWDtrRqf https://t.co/0dGlOlECC9
RT @adhara_mathphys: そんな広田先生が行 列 式と パ フィァンという連載を書いていて、行列式を最初に研究したと言われる関孝和について書いてます。 https://t.co/iOLWDtrRqf https://t.co/0dGlOlECC9
RT @kyow_QQ: 行列式の恒等式オタクpdf https://t.co/LBfnLaz340
球函数と群の表現論 高橋 礼司 https://t.co/Fl3yfw3Cv0
群の表現と球函数 吉沢 尚明 https://t.co/4ygXC6oYxr
RT @kyow_QQ: 路上でたまに小学生とかが乗ってるのを見かけるコレ(正式にはキャスターボードというらしい)が気になり過ぎ、その辺の小学生に(同行してた彼女が)話しかけて見せてもらったんだけど、帰って調べてみたら動作原理とか応用に関する論文がいくつか出てきてめっちゃワロて…
RT @196884: 戸田格子の発見の経緯:楕円関数の公式から逆解きして見つけたらしい.物理の世界では「物理的直観」が重要だと言われることがあるが,(少なくとも数理物理では)この「直観」は(学校で教わるよりも?)広く取らないといけないことを示す好例. https://t.co…
RT @196884: 戸田格子の発見の経緯:楕円関数の公式から逆解きして見つけたらしい.物理の世界では「物理的直観」が重要だと言われることがあるが,(少なくとも数理物理では)この「直観」は(学校で教わるよりも?)広く取らないといけないことを示す好例. https://t.co…
RT @subarusatosi: 戸田 盛和「格子ソリトンの発見」 https://t.co/O9q8mRHt6G ヤコビの楕円関数の公式を眺めて戸田格子を発見したらしい。
RT @mono_dukuri_no: ディラック拘束系での量子化との関係 https://t.co/5MqOTmgpya も興味深いものです.量子力学としてもとてもナイーブで深いと思っています.もちろん,尾上先生自身の https://t.co/zndvbyD46T も迫力が…
RT @ModeErrorComp: 2自由度制御、内部モデル制御、モデル誤差抑制補償器、外乱オブザーバ、スミス法をまとめた解説記事書いてから4年も経過していた。 https://t.co/NDMZSO4FRl

3 0 0 0 OA 書評

RT @atsushifujioka: ワイル:古典群(蟹江幸博訳)、梅田享さんによる書評も読み応えがありますね。 https://t.co/9jSm7ZX6wm
RT @neet2go: 自動制御でラプラス変換使い出したの1950年代なんかー。 https://t.co/S5kBg7ZJ69 https://t.co/KTkSdOSuM7
RT @termoshtt: > 熱伝導方程式の解は半群で与えられ,波動方程式の 解は群 で与 えられ るとい うことは,熱伝導が時間に関 して非可逆的であるのに対して,波動は可逆的である事に対応する なんか適当にググったら出てきたけど、これだよな…(´・ω・`) https…
RT @_kohta: よく分からないけどどうも(その研究で発見された)玉ねぎの催涙因子合成酵素とニンニク中のアリナーゼという成分が反応するとかの現象が起こっているのかなという感じがする。この辺りの反応は玉ねぎの風味成分thiosulfinatesも関係しているらしい。http…
そんな広田先生が行 列 式と パ フィァンという連載を書いていて、行列式を最初に研究したと言われる関孝和について書いてます。 https://t.co/iOLWDtrRqf https://t.co/0dGlOlECC9
そんな広田先生が行 列 式と パ フィァンという連載を書いていて、行列式を最初に研究したと言われる関孝和について書いてます。 https://t.co/iOLWDtrRqf https://t.co/0dGlOlECC9
大宮先生の科研費の報告書を見ていたのですが、方程式を具体的に解き、生み出される特殊関数をよく知ることを重要視して古典解析と言ったのかもしれません。 https://t.co/Z4wAbObp42
RT @ceptree: つよい 室谷 義昭, SIR感染症モデルからSIRS感染症モデル,および関連するモデルへの大域漸近安定性, システム/制御/情報, 2015, 59 巻, 12 号, p. 440-445, https://t.co/B1DqutPxf5 ht…
この経験から、日本人物理学者向けの英論文の書き方に関する記事を書いたんですね https://t.co/5BTFPceRkk
"Notes on the Writing of Scientific English for Japanese Physicists" Anthony J. LEGGETT https://t.co/5BTFPceRkk
RT @iwaokimura: 構成的ガロア逆問題と不変体の有理性問題(第27回整数論サマースクール報告集)が新潟大の機関リポジトリで公開された.素晴らしい! https://t.co/XIyYmLZnCk
RT @yktn121162: 離散戸田方程式でぐぐったら「離散戸田方程式を用いた大規模疎行列の連立一次方程式, 行列式, 固有多項式の計算法」と言う論文が引っかかったので、画像処理とかCTスキャンとかに応用できるんかな。ちょっと分からない。 http://t.co/z8B1g…
RT @tks37345631: CiNii 論文 -  離散戸田方程式を用いた大規模疎行列の連立一次方程式, 行列式, 固有多項式の計算法(応用可積分系, <特集>平成17年研究部会連合発表会) https://t.co/lXQhDhCMRX #CiNii
Hilbertの第五の問題 https://t.co/AhIGQAEksA
RT @carilmath1618: アルカンの異性体の数は一般項にぶち込んだらすぐ(大嘘) ちな、一般項は下のようになるらしい https://t.co/lAOFvrjZ9z
RT @Paul_Painleve: 6年前のTwitterで,この講義録のタイプ版 https://t.co/jOLkzbcnER をお持ちの方と出会った。名大でこの海賊版を作ったらしく,全国でもいくつかの大学の図書にある。今は,Œuvres de Paul Painlevé…
RT @YutakaYoshida14: 浜中真志著「Hyper−Kähler幾何の数理と物理」 後半に3次元N=4ミラー対称性について触れている https://t.co/GV7ilhO474
ユニタリ表現論60年 杉浦光夫 https://t.co/bqQIxbKAC7
RT @adhara_mathphys: 水銀はなぜ液体であるのか(<特集>高校化学指導上の問題点) https://t.co/lR6B0Tlvgt
RT @yusumimi: 水銀が液体なのは相対論効果はグッとくる話 J-STAGE Articles - 金と水銀の異常性をどう理解するか : 第6周期元素は相対論とf電子の影響から逃れられない(ヘッドライン:周期表を読む) https://t.co/rB29IzMpXG

お気に入り一覧(最新100件)

学術論文のオープンアクセス化をめぐる最新の世界的動向がまとまっていて、とても良かった。今や約半分の論文がオープンアクセスで出版されてるんですね。 https://t.co/qzJkv9HE8D

59 8 0 0 OA 超函数の理論

佐藤幹夫関連 + Theory of Hyperfunctions, I https://t.co/74UDpHsjI6 + Theory of Hyperfunctions, II https://t.co/DQf0Sz5dwO + 超函数の理論 https://t.co/5jciWrGwDB
佐藤幹夫関連 + Theory of Hyperfunctions, I https://t.co/74UDpHsjI6 + Theory of Hyperfunctions, II https://t.co/DQf0Sz5dwO + 超函数の理論 https://t.co/5jciWrGwDB
佐藤幹夫関連 + Theory of Hyperfunctions, I https://t.co/74UDpHsjI6 + Theory of Hyperfunctions, II https://t.co/DQf0Sz5dwO + 超函数の理論 https://t.co/5jciWrGwDB
これは僕が最初思ってたイメージにかなり近いな。もちろん僕は厳密なことは考えていなくてイメージだけだったけど。しかしこのLegendre部分多様体の外においてTとかいう座標が何を意味してるのかは謎だ。 非平衡熱力学における現象論的発展方程式の接触幾何学による導出と応用 https://t.co/ssiAxMuPRS

13 11 0 0 OA Heaviside の数学

小松 彦三郎, Heaviside の数学 https://t.co/zY7NxwLVPL Heavisideの数学に関して,初期には電信の理論でWilliam Thomson(ケルヴィン卿)と対立して苦労したこと,演算子法の論文については,Bessel函数を扱った第3論文がrejectされたことが,数学の内容と合わせて丁寧に解説されている。
量子マスター方程式の入門的な文献を提供したいのだった。 とりあえず、射影演算子法からの導出 https://t.co/NrA6sZ0pLE と私のD論(2017) https://t.co/wCmzlbvbiQ または https://t.co/OYjL51WnSg と久木田くんのD論(2018) https://t.co/7PBp6yHIGG を読めば入門できます。
ランジュバン方程式に詳しい博士論文 Brownian Motion and Glassy Dynamics with Disparately Separated Time Scales https://t.co/rY05COkC48 (黒岩 健,2014年)
量子マスター方程式は特異摂動論だという話がありますね。 博士論文「特異摂動理論から見た量子開放系の摂動的手法」 久木田真吾 https://t.co/SuNcNYDOap https://t.co/ll8QTTdYMJ
交通流モデルに現れる超幾何級数解/金井政宏/西成活裕 /時弘哲治/ https://t.co/Y0fR4Wtt2g
「一般曲線座標のうえで方程式を保存形に書くのは相対論のおはこである。しかし、かなしいかな航空工学の専門家にはその素養がなく、導出された方程式はぶざまな形をしたものであった 。」 "数値流体力学における差分法、有限体積法の応用",松田,1990. https://t.co/VsZX156siC
天文CFDが気になって京大にいらっしゃった松田先生の(ネットに落ちている)記事を読んでいるのですが,どうも航空CFDにおける(初期の?)一般曲線座標系の支配方程式はイマイチ良くない形らしい.どのような問題点があるのでしょうか? https://t.co/VsZX156siC https://t.co/ZzXZo9WdB8
行列式の恒等式オタクpdf https://t.co/LBfnLaz340
@goosle_l そういうことだと思います。一般に群構造を持つかは分かりませんが、今はCFTの話(Virasoro代数)のことを考えていました。https://t.co/lri3ucUMqy とかが参考になると思います。
ディラック拘束系での量子化との関係 https://t.co/5MqOTmgpya も興味深いものです.量子力学としてもとてもナイーブで深いと思っています.もちろん,尾上先生自身の https://t.co/zndvbyD46T も迫力があります
2自由度制御、内部モデル制御、モデル誤差抑制補償器、外乱オブザーバ、スミス法をまとめた解説記事書いてから4年も経過していた。 https://t.co/NDMZSO4FRl
自動制御でラプラス変換使い出したの1950年代なんかー。 https://t.co/S5kBg7ZJ69 https://t.co/KTkSdOSuM7
> 熱伝導方程式の解は半群で与えられ,波動方程式の 解は群 で与 えられ るとい うことは,熱伝導が時間に関 して非可逆的であるのに対して,波動は可逆的である事に対応する なんか適当にググったら出てきたけど、これだよな…(´・ω・`) https://t.co/mZHXK52avY
つよい 室谷 義昭, SIR感染症モデルからSIRS感染症モデル,および関連するモデルへの大域漸近安定性, システム/制御/情報, 2015, 59 巻, 12 号, p. 440-445, https://t.co/B1DqutPxf5 https://t.co/VHIIn4zd1J
構成的ガロア逆問題と不変体の有理性問題(第27回整数論サマースクール報告集)が新潟大の機関リポジトリで公開された.素晴らしい! https://t.co/XIyYmLZnCk
遅延SIRモデルで保存則を満たすには https://t.co/moeUx0O56w 佐藤さんが知らなかった訳もなかろう。言い訳するにももう少し上手くやればと思う。  尤も本堂さん等の批判も徐々に変わっているので高圧的に撤回を要求する割に杜撰の誹りは免れないし、非生産的。
アルカンの異性体の数は一般項にぶち込んだらすぐ(大嘘) ちな、一般項は下のようになるらしい https://t.co/lAOFvrjZ9z
浜中真志著「Hyper−Kähler幾何の数理と物理」 後半に3次元N=4ミラー対称性について触れている https://t.co/GV7ilhO474
Unified variational theory of reversible and irreversible dynamics — Discovery of dissipative Lagrangians weighted in time Masuo SUZUKI https://t.co/uTEU1hDZ12 散逸の変分原理
「賭博と掏摸(スリ)の研究」という大正の本を読んでいるが、冒頭の「自序」からしてパワーがすごい 「自分はこれまで随分何の役にもたたぬことを書き散らししゃべり散らした(中略)いわば有害無益のことばかりに骨を折っていたようなもので、根が利口にできていない」 https://t.co/FwvNkt5hAS https://t.co/XEiVc7Tcnq
定積分・無限級数・函数の特殊値などで定まる数が無理数かどうかを示すよりも,そういった(梅村の)「古典数」を含んだ数学を考えていく方が,いろいろ健全な気はします。でも,何かの有名な数の無理数性・超越性の証明には憧れますね。 梅村 浩「古典数について」 https://t.co/R0pNelk8T7
@haru_negami @HayatoChiba 岡本の原論文は https://t.co/Rb6Yt5uWWL ですが,これはDLしてお守りに置いておいて,日本語の解説 https://t.co/e2uYMdsgS3 を見てください。前半がPainlevé方程式の概説(当時はほとんど知られてなかった),後半が岡本自身による初期値空間の解説です。
@haru_negami @HayatoChiba 岡本の原論文は https://t.co/Rb6Yt5uWWL ですが,これはDLしてお守りに置いておいて,日本語の解説 https://t.co/e2uYMdsgS3 を見てください。前半がPainlevé方程式の概説(当時はほとんど知られてなかった),後半が岡本自身による初期値空間の解説です。
90年代に研究してきた3次元に埋め込まれた曲面上の量子力学の幾何学的効果が2013年には実験的に観測されていたことを本日知りました。 https://t.co/tS6kMDgMBh 感動!
この流れの延長線上に(私の認識では)カンドルコサイクル不変量があります。文献がいっぱいあるので、お世話になっているK先生のpdfを貼っておこう。 https://t.co/SjcamZz3tb
固体物理におけるアクシオン電磁気学 https://t.co/nyWEEhG4Vw 電磁気Cの話で出てきたやつ
補足ノート『一物理学者が観た哲学』PDFファイルダウンロード↓ https://t.co/pcTTaG251u
J-STAGE Articles - 流動水中の鉄腐食に及ぼす超電導マグネット磁気処理の影響 https://t.co/6pKR8NqZie 調べてる最中にこんな記事を見つけました。超伝導マグネット(プローブを引っこ抜いたNMR)で草が生え散らかりました。でもNMRパイプテクターではないみたいです。
昔、物理学会誌に書いた論文、たまに反響があるので嬉しい。書いたのは比較的最近だけど、あの研究を始めたのは、修士2年生の時。 https://t.co/xs8ipuB8tp
大熊猫@MarunouchiPanda さんに教えてもらったインコヒーレントな光のFDTD計算の論文を読んでみた。インコヒーレントな光自体はまだ専門外なのだけれど、手法や考え方がopen quantum systemのそれや電子-イオン系の半古典軌道を使った方法と共通点があるなーと思った。 https://t.co/lJrIZr2rqI
可解格子模型('90 三者夏の学校素粒子パート講義録,講義ノート) 神保道夫 https://t.co/ZLxW7pS9H2
僕はここにいます あと総括班でも裏方やってます https://t.co/AX2blyI5Iw
偏微分方程式を数値計算で解くための差分化を考えることに疲れた。。 初めから安心して扱える差分化に方向転換してみようかな。 連続から離散へ 可積分系の差分化 早稲田大学理工学部 広田良吾 https://t.co/t5O8XCB1yz
William Fulton “Young Tableaux”原著の書評(雑誌数学・尾角正人による) https://t.co/ob1MwiPmdk 「ヤング図形に関 する以下に述べるような内容がこれほど明瞭に,かつ簡潔に証明つきで読める本は他にないのではなかろうか」 https://t.co/hmctAeAY5R
明後日からのJSAIで学生氏との共同研究の発表があります。ガウス過程レベルセット推定という方法で材料の低品質領域を高速推定するという内容です(3月の応用物理学会での発表+αの内容)。ご興味のある方はなにとぞ〜 https://t.co/0KjxgDESO8
非線型PDEの代数解析なら,Cartan-倉西の系統の話と,D加群的な話の両方を合わせて考えることになるだろうから(Malgrangeもそう思ってるはず),原点にもう一度立ち返った方がいいのかもしれない。 本人によると黒歴史だが,土屋昭博「2階偏微分方程式の幾何学的理論」1980 https://t.co/LQfergaZK4
梅村さんのPainleve関係の仕事の基本としては「数学」論説の下の3つでしょう。Painleve入門にもおすすめ: Painlevé方程式の既約性について https://t.co/CAShgeMQg3 Painleve方程式と古典関数 https://t.co/m72zhNuqRE Painlevé方程式の100年 https://t.co/RmR99avv53
梅村さんのPainleve関係の仕事の基本としては「数学」論説の下の3つでしょう。Painleve入門にもおすすめ: Painlevé方程式の既約性について https://t.co/CAShgeMQg3 Painleve方程式と古典関数 https://t.co/m72zhNuqRE Painlevé方程式の100年 https://t.co/RmR99avv53
梅村さんのPainleve関係の仕事の基本としては「数学」論説の下の3つでしょう。Painleve入門にもおすすめ: Painlevé方程式の既約性について https://t.co/CAShgeMQg3 Painleve方程式と古典関数 https://t.co/m72zhNuqRE Painlevé方程式の100年 https://t.co/RmR99avv53
高次元の化学は少ないな。 高次元の水素原子の波動関数の導出、表示、及びその物理的意味の発見 https://t.co/BZ3DAmeKO1
河口商次『ヴェクトル解析學』(1933)の目次に ・反變Vectorト共變Vectorトノ關係 ・Tensorノ幾何學的表示 ・共形變換及ビ射影變換 とか書いてあって気になる https://t.co/odqMFB8ZD1
@hattan0523 @YoshioNishimoto また、相対論的量子化学(あるいは相対論的量子力学)をある程度理解している方には、以下URLの常田先生の論文が参考になるかと思います(上級者向けであり、内容は難しいです)。 https://t.co/oVv1vrVLDq
ウィーンにあるシューレーディンがー研究所の歴史の一コマ: "会場,Schrodinger研究所に着いたConreyは,プログラムを見てKeating-Snaithが42の意義づけたに成功したことを知る.そして,その新理論が24024と一致するかどうかに興味を持った." https://t.co/pQPFYd7Pn9
@dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2. https://t.co/zanTRGENMl 3. https://t.co/MnsEMyhVrg 4. https://t.co/wZ4AOso9iH 4はソリトンだが1〜3はパフィアンの一般論 .@kyotomathmath
@dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2. https://t.co/zanTRGENMl 3. https://t.co/MnsEMyhVrg 4. https://t.co/wZ4AOso9iH 4はソリトンだが1〜3はパフィアンの一般論 .@kyotomathmath
@dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2. https://t.co/zanTRGENMl 3. https://t.co/MnsEMyhVrg 4. https://t.co/wZ4AOso9iH 4はソリトンだが1〜3はパフィアンの一般論 .@kyotomathmath
@dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2. https://t.co/zanTRGENMl 3. https://t.co/MnsEMyhVrg 4. https://t.co/wZ4AOso9iH 4はソリトンだが1〜3はパフィアンの一般論 .@kyotomathmath
p値の扱いは難しいけど、これには目を通しておくべきだと思う。 https://t.co/lVyPZmpjxY "科学的知識を深める研究はいくつ もの段階からなっており,統計的検定は,その中の一つに適用される方法にすぎない."
数え上げ不変量の母函数から見えてくるもの/菅野浩明/ https://t.co/xfZxPATxsJ
代数幾何学と弦理論/上野健爾/https://t.co/HTKE2UnEo7
とりあえずみんなこれでざっくり概要つかんで https://t.co/ErMT9EEAsW

16 0 0 0 OA 行列及行列式

荒又秀夫「行列及行列式」(東海書房・1947)国会図書館デジタル https://t.co/32I7rpoq2u 昭和22年の本としては詳しく書いた,忘れ去られた名著です。 翌年に和書で初の「線型代数」の本が出版: 浅野啓三「線型代数学提要」(共立出版・1948) https://t.co/xwpZyCgUQ4 https://t.co/iz2bKH9o7N
解析力学を復習しながら、久しぶりにsymplectic integratorの文献を眺めています。 吉田春夫『ハミルトンカ学系のためのシンプレクティック数値積分法』など。 https://t.co/OG1wVto8pL
昇降演算子法は2回微分方程式にも適用できるらしい。特殊関数論のお勉強が1歩やりやすくなれば https://t.co/98B2r8RkJI
どうやら私が知りたいことがこの資料に書かれているようだ! と言っても、読むのにかなりの困難を感じる。 自分が親しんで来た四元数や時空代数の言葉に翻訳しながら解読しないと歯が立たないと思われる… 時空構造とDirac場について : スピノル束とスピノル場 https://t.co/qeGOl4Fujk
竹内時男:『新量子力学及新波動力学論叢』(大鐙閣,1927)という本が、国立国会図書館にありました。教科書というより、今で言うブルーバックスみたいな雰囲気。 新量子力学及新波動力学論叢 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/hM6Vdjuwlj
@tsujimotter 青本 和彦「超幾何関数…その過去,現在,そして…」 https://t.co/kHDCn5KTMn あたりはいかがでしょうか。 少し大変ですが,青本和彦・喜多通武「超幾何関数論」 https://t.co/nxUNhkFfyc
HJB方程式からリッカチ方程式を導出する話は以下に書きました。 梶田「DRC決勝戦における歩行安定化制御」 2018 年 36 巻 2 号 p. 140-143 https://t.co/QWgfIgzvXI
@ceptree 過去に何度かtwしていますが、wikiのそのくだりは誤りで、私は数学から離れていません。1921論文 https://t.co/0KFWQHzgZf 1920年代も継続してポリテクで力学の講義を行いました https://t.co/29bxn2T0oM
矢野 健太郎「「統一場理論の歴史に現れた種々の空間」(1938) https://t.co/8j1jmuVzp5 ワイル理論, カルツァ・クライン理論だけでなく、絶対平行性の空間, アインシュタイン・マイヤー, 射影空間, 非ホロノーム空間, アインシュタイン・ベルグマンの空間が出て来る
林 青司『素粒子の標準模型を超えて』(現代理論物理学シリーズ5, 2015年) https://t.co/chIiqmiSmx 7章 余剰次元をもつ高次元理論 にも現代的なカルツァ・クライン理論の解説がある 加藤 正昭「カルツァ・クライン理論」 https://t.co/Ic7xIdQ7DS 上原 正三「超統一理論」 https://t.co/SIdy1OaMh7
林 青司『素粒子の標準模型を超えて』(現代理論物理学シリーズ5, 2015年) https://t.co/chIiqmiSmx 7章 余剰次元をもつ高次元理論 にも現代的なカルツァ・クライン理論の解説がある 加藤 正昭「カルツァ・クライン理論」 https://t.co/Ic7xIdQ7DS 上原 正三「超統一理論」 https://t.co/SIdy1OaMh7
通常のカルツァ・クライン理論の文献: (0)カルツァの論文の和訳 https://t.co/IGB8T37X36 (1)クラインの論文の和訳 https://t.co/KQ7IJZsCLt (2)計量による詳しい計算 https://t.co/ziSOoICR0R (3)微分形式による計算とクラインの「ゲージ理論」 https://t.co/l5ahM4QVdX
通常のカルツァ・クライン理論の文献: (0)カルツァの論文の和訳 https://t.co/IGB8T37X36 (1)クラインの論文の和訳 https://t.co/KQ7IJZsCLt (2)計量による詳しい計算 https://t.co/ziSOoICR0R (3)微分形式による計算とクラインの「ゲージ理論」 https://t.co/l5ahM4QVdX
先ほどの資料が作られた経緯に言及されている。 「南部による南部括弧を用いた流体力学の量子化は,空間に不確定性関係,あるいは流体に最小体積(粒の大きさ)を導入するもの」 「砂粒やビーズ玉など粉体(略)の流体力学」 南部の発想の源を求めて:なぜ最後に流体力学か https://t.co/TeaiZ39YSN
内山 龍雄「ゲージ場の一般論」(1980) https://t.co/kqMite2gKb
リーマン多様体上の最適化の理論と応用 https://t.co/RiMuS6GyWp
リーマン多様体上の最適化の基本と最新動向 https://t.co/wRnGXohb91

3 0 0 0 OA 超多時間理論

木庭 二郎「超多時間理論」 https://t.co/wDdJ1QQfQD
【拡散希望】新学術領域研究「発動分子科学:エネルギー変換が拓く自律的機能の設計」が採択されました。領域代表は金原数さん(東工大)です。 https://t.co/J6syPSeIeL 本領域が共催の国際会議を8/31-9/2に岡崎で行います。公募研究にご興味のある方は是非ご参加ください。 https://t.co/yHiwXhh9LO https://t.co/DZQyuuf2SX
水素結合に関する記事を拾ってまいりました https://t.co/Zj6RIN0VwC これによると、どうやら静電相互作用が支配的なようです(誤った認識をずっとしていた) https://t.co/UAHYtvPbnO
東京大学の松尾豊教授も論文「ディープラーニングと進化 https://t.co/2MCZzLFszq 」の中で、ディープラーニングの研究では「いかに問題を微分可能にするかは大きなテーマ」と述べており、微分コンサルはAI技術にも活躍の余地があるようです。
共形場理論はこういうのとかとりあえず読んでみるといいのかな https://t.co/pLrfvI0NLI https://t.co/flFjZkAAtv https://t.co/U58kEMcTyG https://t.co/EbRzmlNjMX 黒木さんのhttps://t.co/NFpcaseqh4は前から知っててなんとなく眺めたことはある
1981年の日本結晶学会誌に、「DNAは右巻きか左巻きか?」というトピックスが掲載されてたのね。後で読もう(メモメモ https://t.co/wuuKaRV0my (PDF注意)
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空間」(1938) https://t.co/8j1jmuVzp5 「解析ベクトルについて」(1957) https://t.co/ZGAjUorNlV
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空間」(1938) https://t.co/8j1jmuVzp5 「解析ベクトルについて」(1957) https://t.co/ZGAjUorNlV
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空間」(1938) https://t.co/8j1jmuVzp5 「解析ベクトルについて」(1957) https://t.co/ZGAjUorNlV
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空間」(1938) https://t.co/8j1jmuVzp5 「解析ベクトルについて」(1957) https://t.co/ZGAjUorNlV
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空間」(1938) https://t.co/8j1jmuVzp5 「解析ベクトルについて」(1957) https://t.co/ZGAjUorNlV
トップ10%論文数は例えば https://t.co/IH5zzCGxNX の60ページ下。10年間で全世界は+62%なのに日本だけ見事に減少。 https://t.co/Z0BEvm0f8a
リーマン全集などまとめ 初版 https://t.co/kJOvv7IC19 二版 https://t.co/dP43G1pBya TeXにしたもの、英訳もあり https://t.co/9tpgMLwvft 1859論文の原稿について https://t.co/04G6iLiWOT 「与えられた数より小さな素数の個数について」邦訳 https://t.co/I0ZMDGa8YX
新田徹「高次元ニューロコンピューティングの研究動向」 https://t.co/LkvJYOC6GO 複素, 四元, クリフォード・ニューラルネットワークについて
@moyasiman もし数学と物理の関係に興味がおありでしたら、昔、田崎晴明さん、小島寛之さんと対談した記事があります。バックナンバーが手に入るのでしたら、ぜひ。 https://t.co/UBSNqy9ZwU
Sommerfeldの講演(1928) https://t.co/8BG2xSPguH 凄いですね。 第2章はディラック方程式。 第4章は金属電子論。 https://t.co/iT6C8lvmfI
『A. Sommerfeld教授講演大要』(1928) https://t.co/8BG2xSPguH
杉浦義勝『新量子力學と其應用』 (1928, 昭和3年4月) https://t.co/8clAz1BvCg 古いが、思ったより高度な事が書いてある。貴重な資料。

67 0 0 0 OA 楕円函数論

いろいろ情報を教えていただきました 竹内端三・楕円函数 のまとめ ■Line Segmentさんによる現代語訳 https://t.co/r4UQQyto4k ■yx4さんによるTeXからのpdf https://t.co/2qvBSLlM1G ■scan image  健忘書店 https://t.co/GvRy7QxzCe  国会図書館 https://t.co/wvXNGusGm4

67 0 0 0 OA 楕円函数論

気がつきませんでしたが,労作です。以前、TeXにしてpdfを公開されていた人がいらっしゃいました https://t.co/WU8yM39AzX が、そちらのサイトは@niftyの終了で消えてしまいました。 scan版の公開は続いています: https://t.co/GvRy7QxzCe 国会図書館より読みやすいです https://t.co/wvXNGusGm4 https://t.co/JpJScoM1Sr
川合 敏雄「自然法則と最適制御」 https://t.co/Y2Ke1tpZ3Y 分かりやすい

12 0 0 0 OA 書評

雑誌「数学」53 巻 (2001) 2 号書評 https://t.co/zisH3REtWU 塩田 隆比呂さんが梅村浩「楕円関数論」の書評をされている。 『初学者にとって「分かりにくく」なる可能性を心配しつつ幾何的な視点を選んだ著者の判断は, 初学者に対する不親切ではなく,むしろ深い配慮を示すものだろう』には納得。

10 0 0 0 定積分表

さらにちなみに、アムステルダムの公式集は日本版がある ビラン・ドウ・アーン著「定積分表」 岩波書店 1938 技報堂 1953 現代工学社 1977 https://t.co/AGCLQYAt8p https://t.co/ilaxsj9kIZ https://t.co/dHNa13yW2C と三度違う出版社から出ている。本文そのままで目次だけ日本語でした。(終

10 0 0 0 定積分表

さらにちなみに、アムステルダムの公式集は日本版がある ビラン・ドウ・アーン著「定積分表」 岩波書店 1938 技報堂 1953 現代工学社 1977 https://t.co/AGCLQYAt8p https://t.co/ilaxsj9kIZ https://t.co/dHNa13yW2C と三度違う出版社から出ている。本文そのままで目次だけ日本語でした。(終

10 0 0 0 定積分表

さらにちなみに、アムステルダムの公式集は日本版がある ビラン・ドウ・アーン著「定積分表」 岩波書店 1938 技報堂 1953 現代工学社 1977 https://t.co/AGCLQYAt8p https://t.co/ilaxsj9kIZ https://t.co/dHNa13yW2C と三度違う出版社から出ている。本文そのままで目次だけ日本語でした。(終

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RT @nihon_kenkyusya: 「博士課程修了者の大学教員ポスト採用率」という資料をみつけたのだけど、これは茶柱たつ確率より低い https://t.co/XG77sCe8XX https://t.co/DNJB3SedB0
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核分裂の研究をしていたころの下宿先 https://t.co/77a1UVoiNq 実際にはどこかとググったら1951年の論文が 手書き(@@; 1 ファインマンの拡散方程式(A.基礎論及び量子電磁力学,素粒子論研究論文) 朝永 振一郎 東文理大 福田 信之 東文理大 https://t.co/SxWO3V88Wu https://t.co/KUaAtDqCBH
核分裂の研究をしていたころの下宿先 https://t.co/77a1UVoiNq 実際にはどこかとググったら1951年の論文が 手書き(@@; 1 ファインマンの拡散方程式(A.基礎論及び量子電磁力学,素粒子論研究論文) 朝永 振一郎 東文理大 福田 信之 東文理大 https://t.co/SxWO3V88Wu https://t.co/KUaAtDqCBH
RT @YOME_bridge: Jordan標準形のわかり易い求め方(西岡久美子先生)(↓pdfのページ) https://t.co/X8iOWctryc これおすすめですよ
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RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
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RT @kotobuki: AAによる作品の一例として紹介させていただいた《モランディの部屋》に関して、今年6月に開催された人工知能学会第34回全国大会国際セッションで発表した際の論文(英語)はこちらにて公開中です。 https://t.co/vOfbtd5Dce もし読ん…
たとえばこれ。粒子間ポテンシャルなどから直接体積粘性率の値を求める公式。 https://t.co/AqJo4eK1EA 2001年の講演概要集だから短い報告だし、これがどの程度支持があるものか自分には分からない。多分もっと進歩したものが他にあるんじゃないか?
「メディアにおける意見形成の解析手法のケーススタディ 」 「計算社会科学」の特集として社会情報学という雑誌に載った文書 → https://t.co/vspAd7WTo7
ちょい違うけどレイヤー構造の差異が影響する例としては鉱物面でこういうのがあるわよな この手のやつ密度もあんまし変わらない気がするから結晶外形で識別するのがええのんかな?単結晶できれば、だけど https://t.co/eGrizVoV99
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77 77 77 23 OA 科学技術指標2020

=> 科学技術指標 2020の公表、2020年8月7日 https://t.co/k6xTWm9Gbu Excel データ https://t.co/5JWZDFopWA 全文 PDF (9 MB / 226ページ) https://t.co/BzoVwoaTCK 概要  研究開発費  研究開発人材  大学生・大学院生から見る日本の状況  研究開発のアウトプット  (+ 科学技術とイノベーション) https://t.co/uRDLU1DMdx

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RT @wormanago: 論文が公開になりました。南硫黄島から採集されたウツボを日本未記録のUropterygius oligospondylusに同定し、標準和名をコブキカイウツボとしました。眼の上に特徴的な欠刻があることで、瘤状に見えることに因みます。オープンアクセスで…
RT @kokamoto46: 【経管チューブを使った蕎麦啜り様訓練】 経管チューブの一端を塞いで、ストローのように啜る訓練法。シャキアexと同等の舌骨上筋群の筋活動を示す一方、胸鎖乳突筋の筋活動は空嚥下と有意差なかった。 https://t.co/M6o7JoVTdB 顎…
RT @49sick89hack: 学術論文のオープンアクセス化をめぐる最新の世界的動向がまとまっていて、とても良かった。今や約半分の論文がオープンアクセスで出版されてるんですね。 https://t.co/qzJkv9HE8D
RT @AnatomyGiraffe: カバの「赤い汗」に含まれる色素を単離し、その機能を探る論文。図が良い。 汗には赤い色素とオレンジの色素が含まれ、どちらも紫外線を吸収する”日焼け止め”のような機能をもつとのこと。赤い色素には抗菌作用もあり、傷口を膿みにくくする役割も果たし…
RT @49sick89hack: 学術論文のオープンアクセス化をめぐる最新の世界的動向がまとまっていて、とても良かった。今や約半分の論文がオープンアクセスで出版されてるんですね。 https://t.co/qzJkv9HE8D
学術論文のオープンアクセス化をめぐる最新の世界的動向がまとまっていて、とても良かった。今や約半分の論文がオープンアクセスで出版されてるんですね。 https://t.co/qzJkv9HE8D
RT @EARL_Med_Tw: COVID-19患者のPET-CT所見(Global Health Med 2020) https://t.co/kH620p2x2A 肺炎像の他、リンパ節、脾臓や骨髄にも認められ、特に免疫系との関連が示唆されるリンパ節における所見は経時的に…

17 1 1 0 OA 幾何学

『原論』初の和訳は、山田昌邦の『幾何学』よ。これは現在、ネットで無料で読めるわ。言葉がちょっと難しいけどね……。 https://t.co/OfwaASHO19
p進Hodge理論と多様体のL関数の特殊値のp進的性質については,加藤和也氏による数学的にも文学的にも価値の高い論説があるので興味のある方は是非それ等を参照されたい.(斎藤秀司) https://t.co/vv4KJ8caUH https://t.co/K3euqhLrh0
『現象学と科学哲学』 https://t.co/HI1QRau4lI
メモ / 食肉・皮革産業従事者の生活史と被差別アイデンティティの変容についての社会学的研究 https://t.co/R6BaiSSIWp
RT @KS_Mathematics: If you are interested in two point Taylor expansion, you can read my thesis. https://t.co/kB3rItA6iL 2点テイラー展開について興味が…
今日は広島原爆の日でした。科学史の上でも重要なテーマですが、私自身がこれについて研究したことはほとんどないです。ただし例外もあって、一つはこちらの資料紹介です。|CiNii 論文 -  手紙がひらく物理学史(11)三村剛昴と,原爆被災した理論物理学研究所の再建 https://t.co/XqcyxpEn6y
RT @ume_retire: ちょっと話題ズレますが、1977(昭52)年7月に大阪で発生した 1,915名発症という大規模食中毒事故の記録を見ると、夏場に室温で8時間以上放置するなど劣悪な調理環境であったのが分かります。 https://t.co/IVUN46K3i5 そ…
RT @ume_retire: ちょっと話題ズレますが、1977(昭52)年7月に大阪で発生した 1,915名発症という大規模食中毒事故の記録を見ると、夏場に室温で8時間以上放置するなど劣悪な調理環境であったのが分かります。 https://t.co/IVUN46K3i5 そ…
RT @maenon_gohan: 夜遅いと太るってこういうことなのかhttps://t.co/4ATrt97sX1
https://t.co/l2qxNkKYfK 殷代の甲骨占卜、記録をみると吉が多いので恐らくなんらかの作為があり、吉凶判断の基準はよく分からないものの「甲骨に加工をして吉を出やすくしていた」という説があるんだよな。
三村剛昂と広大理論物理学研究所 https://t.co/H5YSh406tt 謎の「波動幾何学」の人や.
>仁科はガイガー・カウンターを持参してこなかっ たので,爆心地の西錬兵場付近で採取した銅線(電線が 焼けて裸線になっていた),石,木切れなどを航空機で 理研に送った。https://t.co/CGGjt8JfWr
岩澤理論は,岩澤健吉さんの「代数体と,有限体上の一変数関数体は,どこまでも似ていると信じてよい」というロマンから生じたという色彩の強さで際立っている.このロマンは,論説として述べられており,数学界に大きな影響に与えた.(加藤和也) https://t.co/CgWDof15UQ
RT @imosuke24: 論文が出版されました。高階微分や偏微分を含む、関数の積や合成関数の微分公式の演算手順が行列演算で表現できることをhyper-dual numbers(超双対数)という二乗して0となる仮想的な数を用いて示しました。 https://t.co/STI8…
中国社会における「宗族」というものに興味が出てきて、時間を見つけていろいろ読んでいる。 例えば、https://t.co/atNHFVa3DB 古代(特には宋代以降)から長い時間をかけて成立してきた社会の仕組みであって、誰が・どういう意図で、という話でもなさそう。 そして、それが基底になって(続)
RT @rei_nari: 静大のフェアリーリング研究、特別推進研究が始動とのことです。素晴らしいですね〜〜 https://t.co/lAaca6bWNv
微分方程式を用いない方法が言及されているが https://t.co/1KNjIKI2FK 原論文 https://t.co/w8YqZrSkq8 https://t.co/tRz20mAHPI を読むと、結局積分項を加えただけのような
RT @motorcontrolman: 今月の電気学会誌より「新幹線車両N700Sの駆動システムの開発」。アクセスフリーなので皆さんぜひ。 SiC採用することで空いたスペースを活用してバッテリ自走システム搭載した、という見方は面白い。信頼性が重要視されるトレンドが来つつあるの…
集計プログラムを修正したところ、既発表論文のグラフ(図1)と大体同じ形状になった。よかった。 https://t.co/bYXsain5dV https://t.co/7AAp4kmiVM
元論文はこちら。データは残酷だから嫌いです。 https://t.co/EX2kJgN5sX
RT @tcv2catnap: ウソつき常習官庁だからね。 「公害病否定の社会学的考察--カドミウム腎症を事例に」渡辺伸一(奈良教育大学紀要 人文・社会科学 56(1), 115-125, 2007-10) https://t.co/yie4Cq2GsG https://t.c…
「文系観・理系観の形成プロセスの解明 -国立大学の学生を対象として-」岡本紗知 著・科学教育研究 44巻 1号 (2020) https://t.co/b6gcPgHbiF 「『文系・理系観』が文理選択に影響を与えるのではなく、文理選択の結果として自分の立ち位置が決まる」。「競争関係にある他者」との比較も影響大。
reading:https://t.co/WafLH9xxYI
RT @coJJyMAN: 製造業では、品質保証部が製品を検査して不良率を推し量るときに #尤度 の概念が使われます。その定義は、一般的な統計学でのものとは、ちょっと違うかも。。(笑) J-STAGE Articles - 品質工学の数理 18.尤度と確率 https://t…
製造業では、品質保証部が製品を検査して不良率を推し量るときに #尤度 の概念が使われます。その定義は、一般的な統計学でのものとは、ちょっと違うかも。。(笑) J-STAGE Articles - 品質工学の数理 18.尤度と確率 https://t.co/9BMRA5eD1W
RT @S96405539: <参考文献> https://t.co/U0wNeWV0Ap https://t.co/NNAvJUz9dz https://t.co/OdpYH60F1t https://t.co/HhfEfkYGuB https://t.co/eGGCqy22…
RT @S96405539: <参考文献> https://t.co/U0wNeWV0Ap https://t.co/NNAvJUz9dz https://t.co/OdpYH60F1t https://t.co/HhfEfkYGuB https://t.co/eGGCqy22…
深夜なのでTLに流れてきた論文を読んでる。データって残酷だよね。 https://t.co/EX2kJgN5sX
「複数の文脈を横断する学習」への活動理論的アプローチ ――学習転移論から文脈横断論への変移と差異―― https://t.co/v6zh2Tv8Vb
@Perfect_Insider 一般の同年代と東大生の親の年収の比較は https://t.co/cRs2aZenW5 に、また他大学との比較は古いですが https://t.co/Nu9b9g6Pmm にあります。都道府県別の平均年収で東京居住者が突出しているので、地方出身者から見たり、地方大学の親と比べると年収は高いでしょう。しかし早慶等の東京私大はその上
叢さんの記事もどうぞ。新米教員は新体験&驚きの連続です。 「Re: 秋田での新米教員生活」 https://t.co/Twd4RaUijU
RT @tmak_tw: 学生としてサーベイ論文書きました。学会発表の機会をいただいたのですが、関心ある人もいらっしゃるかな、と思い、学校でも加筆版をリサーチレポートとして公開してもらいました。 / In-Network Computingから見るデータセンタネットワークの研究…
@TAEducation1 @nmaeda2 @a_saitoh 最先端は困難でも、大学生が調べれば分かる程度は勉強しましょう。 二酸化炭素に関して、こちらが詳しい。正しい、「学習指導要領解説」を引用していることに注意しながら、文科省が公開している「学習指導要領」と突き合わせて読む必要があります。 https://t.co/KzE5gsKMXP
@TAEducation1 @nmaeda2 @a_saitoh まず「記述」の所属を明確すべし。 学習指導要領の記述に反するのは違法。が、それ自体は正しく、反する必要は無い。 学習指導要領の解説、教科書、教科書の教師用指導書の記述なら反するのは裁量権の範疇内。 また、裁量権は強く、学習指導要領違反と並べてられる。p45 https://t.co/WiLyE1Eb8o
#統計 件の赤池論説(1980)への直接リンク https://t.co/YRhnSOzAll 統計的推論のパラダイムの変遷について 赤池弘次さんの次の論説(1980)も読み易いです。 https://t.co/0XWLnhwq6V エントロピーとモデルの尤度
Ranked 1st of the Most viewed articles Jul 2020! Thank you so much! https://t.co/z6PDkExuZz Crystalline chitin hydrolase is a burnt-bridge Brownian motor https://t.co/cRGU1GntR4 https://t.co/BWhQRUUBCt
妥当性についての話,実感がわかなくて理解し切れていない部分も多いけど,知見がある. https://t.co/ZYxjsopf95
RT @takeshisann: CiNii 論文 -  30歳童貞クンのなぜ--セックスの低年齢化に逆行する男たち https://t.co/2q4Uq2gqgV #CiNii
RT @hhayakawa: 中谷宇吉郎の「科学の方法」を見かけて20年前に書いた原稿を思い出した。 https://t.co/AU4NjCHisZ
中谷宇吉郎の「科学の方法」を見かけて20年前に書いた原稿を思い出した。 https://t.co/AU4NjCHisZ
RT @Cristoforou: ちなみに、身内の関連することで恐縮ですがこの書評はものすごくひどいです。私が今まで読んだ学術雑誌の書評の中でも最もダメだと思いました。/CiNii 論文 -  書評 『アダム・スミスとその時代』(ニコラス・フィリップソン著、永井大輔訳) htt…
こういう結晶形態学 (特に考察部) を体系的に学べる本が欲しいんだよ この際個別事例集でもいいんですが…… https://t.co/8H3go0iC1z
RT @bampaku: 掛け算の順序ではないのですが、小田・渡邉の下記論文のFig.19とか見ると、抽象的な代数計算は小学生に教えても良いし、子供の抽象的思考を侮るな、Piaget is Over! という気持ちになるのですが、もちろんできない児童に無理強いするのは良くない。…
RT @bampaku: @phasetrbot 割り算を逆数の積と理解させるの、行けると思うんですよね。さっと論文出てこなかったのですが、小学校高学年での分数の除法について、等式の両辺に同じ操作をする式変形の学習で除法を逆数の積と理解させる実践例です。 https://t.c…
J-STAGE Articles - 視覚的複雑性から圏的データベースへ https://t.co/nrvPfZDMZH
RT @miyata_makoto: 「運動能の系統樹―生命の系統樹における運動システム進化についての提案―」を生物物理学会の邦文誌で発表しました.いろんな方に楽しんでいただけると思います.英語論文の日本語紹介ビデオもあります. https://t.co/gPs3Xw0z7N…
@tagut_19 あとでズームのリンク送りますね ニューラルエンジン仮説という用語は初めて聞きました。 たったいま、元ツイのpdfをもっと噛み砕いたような内容のpdfを見つけたので、読んでます: https://t.co/bobehR4bGD

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RT @nihon_kenkyusya: 「博士課程修了者の大学教員ポスト採用率」という資料をみつけたのだけど、これは茶柱たつ確率より低い https://t.co/XG77sCe8XX https://t.co/DNJB3SedB0
ピカソがリアリティについて言葉を残していたと知らなかった。 鑑賞という観点からリアルについて考えるの面白いな https://t.co/P2zLTdAU7N https://t.co/LijzHxlNpj
核分裂の研究をしていたころの下宿先 https://t.co/77a1UVoiNq 実際にはどこかとググったら1951年の論文が 手書き(@@; 1 ファインマンの拡散方程式(A.基礎論及び量子電磁力学,素粒子論研究論文) 朝永 振一郎 東文理大 福田 信之 東文理大 https://t.co/SxWO3V88Wu https://t.co/KUaAtDqCBH
核分裂の研究をしていたころの下宿先 https://t.co/77a1UVoiNq 実際にはどこかとググったら1951年の論文が 手書き(@@; 1 ファインマンの拡散方程式(A.基礎論及び量子電磁力学,素粒子論研究論文) 朝永 振一郎 東文理大 福田 信之 東文理大 https://t.co/SxWO3V88Wu https://t.co/KUaAtDqCBH
RT @YOME_bridge: Jordan標準形のわかり易い求め方(西岡久美子先生)(↓pdfのページ) https://t.co/X8iOWctryc これおすすめですよ
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RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
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RT @kotobuki: AAによる作品の一例として紹介させていただいた《モランディの部屋》に関して、今年6月に開催された人工知能学会第34回全国大会国際セッションで発表した際の論文(英語)はこちらにて公開中です。 https://t.co/vOfbtd5Dce もし読ん…
たとえばこれ。粒子間ポテンシャルなどから直接体積粘性率の値を求める公式。 https://t.co/AqJo4eK1EA 2001年の講演概要集だから短い報告だし、これがどの程度支持があるものか自分には分からない。多分もっと進歩したものが他にあるんじゃないか?
「メディアにおける意見形成の解析手法のケーススタディ 」 「計算社会科学」の特集として社会情報学という雑誌に載った文書 → https://t.co/vspAd7WTo7
ちょい違うけどレイヤー構造の差異が影響する例としては鉱物面でこういうのがあるわよな この手のやつ密度もあんまし変わらない気がするから結晶外形で識別するのがええのんかな?単結晶できれば、だけど https://t.co/eGrizVoV99
RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
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RT @wormanago: 論文が公開になりました。南硫黄島から採集されたウツボを日本未記録のUropterygius oligospondylusに同定し、標準和名をコブキカイウツボとしました。眼の上に特徴的な欠刻があることで、瘤状に見えることに因みます。オープンアクセスで…
RT @kokamoto46: 【経管チューブを使った蕎麦啜り様訓練】 経管チューブの一端を塞いで、ストローのように啜る訓練法。シャキアexと同等の舌骨上筋群の筋活動を示す一方、胸鎖乳突筋の筋活動は空嚥下と有意差なかった。 https://t.co/M6o7JoVTdB 顎…
RT @kokamoto46: 【経管チューブを使った蕎麦啜り様訓練】 経管チューブの一端を塞いで、ストローのように啜る訓練法。シャキアexと同等の舌骨上筋群の筋活動を示す一方、胸鎖乳突筋の筋活動は空嚥下と有意差なかった。 https://t.co/M6o7JoVTdB 顎…
RT @49sick89hack: 学術論文のオープンアクセス化をめぐる最新の世界的動向がまとまっていて、とても良かった。今や約半分の論文がオープンアクセスで出版されてるんですね。 https://t.co/qzJkv9HE8D
RT @AnatomyGiraffe: カバの「赤い汗」に含まれる色素を単離し、その機能を探る論文。図が良い。 汗には赤い色素とオレンジの色素が含まれ、どちらも紫外線を吸収する”日焼け止め”のような機能をもつとのこと。赤い色素には抗菌作用もあり、傷口を膿みにくくする役割も果たし…
RT @AnatomyGiraffe: カバの「赤い汗」に含まれる色素を単離し、その機能を探る論文。図が良い。 汗には赤い色素とオレンジの色素が含まれ、どちらも紫外線を吸収する”日焼け止め”のような機能をもつとのこと。赤い色素には抗菌作用もあり、傷口を膿みにくくする役割も果たし…
RT @49sick89hack: 学術論文のオープンアクセス化をめぐる最新の世界的動向がまとまっていて、とても良かった。今や約半分の論文がオープンアクセスで出版されてるんですね。 https://t.co/qzJkv9HE8D
学術論文のオープンアクセス化をめぐる最新の世界的動向がまとまっていて、とても良かった。今や約半分の論文がオープンアクセスで出版されてるんですね。 https://t.co/qzJkv9HE8D
RT @kuriedits: 咳嗽におけるアズレンとポビドンの比較試験ってほとんどないのでこれは貴重かなと思います。結果に驚きはありませんが、感冒は対症療法しつつ自然軽快を待つので、痛みが強いならやはりアズレンがセオリーかなと思いました。 口蓋扁桃摘出術後の疼痛に対する含嗽療…
RT @EARL_Med_Tw: COVID-19患者のPET-CT所見(Global Health Med 2020) https://t.co/kH620p2x2A 肺炎像の他、リンパ節、脾臓や骨髄にも認められ、特に免疫系との関連が示唆されるリンパ節における所見は経時的に…
『現象学と科学哲学』 https://t.co/HI1QRau4lI
RT @KS_Mathematics: If you are interested in two point Taylor expansion, you can read my thesis. https://t.co/kB3rItA6iL 2点テイラー展開について興味が…
RT @ume_retire: ちょっと話題ズレますが、1977(昭52)年7月に大阪で発生した 1,915名発症という大規模食中毒事故の記録を見ると、夏場に室温で8時間以上放置するなど劣悪な調理環境であったのが分かります。 https://t.co/IVUN46K3i5 そ…
RT @maenon_gohan: 夜遅いと太るってこういうことなのかhttps://t.co/4ATrt97sX1
RT @imosuke24: 論文が出版されました。高階微分や偏微分を含む、関数の積や合成関数の微分公式の演算手順が行列演算で表現できることをhyper-dual numbers(超双対数)という二乗して0となる仮想的な数を用いて示しました。 https://t.co/STI8…
中国社会における「宗族」というものに興味が出てきて、時間を見つけていろいろ読んでいる。 例えば、https://t.co/atNHFVa3DB 古代(特には宋代以降)から長い時間をかけて成立してきた社会の仕組みであって、誰が・どういう意図で、という話でもなさそう。 そして、それが基底になって(続)
RT @yokogawa12: 東大阪市の長瀬の水路に特定外来生物のオオバナミズキンバイが生えてるという情報をもらって見に来たらたくさん生えていました。。長瀬北小学校の前あたりが特に高密度。この前出した、大阪府のオオバナミズキンバイの現状の報告(https://t.co/lOB…
RT @rei_nari: 静大のフェアリーリング研究、特別推進研究が始動とのことです。素晴らしいですね〜〜 https://t.co/lAaca6bWNv
RT @motorcontrolman: 今月の電気学会誌より「新幹線車両N700Sの駆動システムの開発」。アクセスフリーなので皆さんぜひ。 SiC採用することで空いたスペースを活用してバッテリ自走システム搭載した、という見方は面白い。信頼性が重要視されるトレンドが来つつあるの…
RT @Ruler_0_0_zz: @livedoornews https://t.co/M35cbPaesd これって日本でのこのウイルスに関しての研究は完了済みっていう認識であってます? 博識な方教えてください。
元論文はこちら。データは残酷だから嫌いです。 https://t.co/EX2kJgN5sX
RT @tcv2catnap: ウソつき常習官庁だからね。 「公害病否定の社会学的考察--カドミウム腎症を事例に」渡辺伸一(奈良教育大学紀要 人文・社会科学 56(1), 115-125, 2007-10) https://t.co/yie4Cq2GsG https://t.c…
RT @coJJyMAN: 製造業では、品質保証部が製品を検査して不良率を推し量るときに #尤度 の概念が使われます。その定義は、一般的な統計学でのものとは、ちょっと違うかも。。(笑) J-STAGE Articles - 品質工学の数理 18.尤度と確率 https://t…
製造業では、品質保証部が製品を検査して不良率を推し量るときに #尤度 の概念が使われます。その定義は、一般的な統計学でのものとは、ちょっと違うかも。。(笑) J-STAGE Articles - 品質工学の数理 18.尤度と確率 https://t.co/9BMRA5eD1W
RT @S96405539: <参考文献> https://t.co/U0wNeWV0Ap https://t.co/NNAvJUz9dz https://t.co/OdpYH60F1t https://t.co/HhfEfkYGuB https://t.co/eGGCqy22…
RT @S96405539: <参考文献> https://t.co/U0wNeWV0Ap https://t.co/NNAvJUz9dz https://t.co/OdpYH60F1t https://t.co/HhfEfkYGuB https://t.co/eGGCqy22…
深夜なのでTLに流れてきた論文を読んでる。データって残酷だよね。 https://t.co/EX2kJgN5sX
「複数の文脈を横断する学習」への活動理論的アプローチ ――学習転移論から文脈横断論への変移と差異―― https://t.co/v6zh2Tv8Vb
叢さんの記事もどうぞ。新米教員は新体験&驚きの連続です。 「Re: 秋田での新米教員生活」 https://t.co/Twd4RaUijU
RT @tmak_tw: 学生としてサーベイ論文書きました。学会発表の機会をいただいたのですが、関心ある人もいらっしゃるかな、と思い、学校でも加筆版をリサーチレポートとして公開してもらいました。 / In-Network Computingから見るデータセンタネットワークの研究…
#統計 件の赤池論説(1980)への直接リンク https://t.co/YRhnSOzAll 統計的推論のパラダイムの変遷について 赤池弘次さんの次の論説(1980)も読み易いです。 https://t.co/0XWLnhwq6V エントロピーとモデルの尤度
妥当性についての話,実感がわかなくて理解し切れていない部分も多いけど,知見がある. https://t.co/ZYxjsopf95
RT @hhayakawa: 中谷宇吉郎の「科学の方法」を見かけて20年前に書いた原稿を思い出した。 https://t.co/AU4NjCHisZ
こういう結晶形態学 (特に考察部) を体系的に学べる本が欲しいんだよ この際個別事例集でもいいんですが…… https://t.co/8H3go0iC1z
RT @bampaku: 掛け算の順序ではないのですが、小田・渡邉の下記論文のFig.19とか見ると、抽象的な代数計算は小学生に教えても良いし、子供の抽象的思考を侮るな、Piaget is Over! という気持ちになるのですが、もちろんできない児童に無理強いするのは良くない。…
RT @bampaku: @phasetrbot 割り算を逆数の積と理解させるの、行けると思うんですよね。さっと論文出てこなかったのですが、小学校高学年での分数の除法について、等式の両辺に同じ操作をする式変形の学習で除法を逆数の積と理解させる実践例です。 https://t.c…
J-STAGE Articles - 視覚的複雑性から圏的データベースへ https://t.co/nrvPfZDMZH
RT @miyata_makoto: 「運動能の系統樹―生命の系統樹における運動システム進化についての提案―」を生物物理学会の邦文誌で発表しました.いろんな方に楽しんでいただけると思います.英語論文の日本語紹介ビデオもあります. https://t.co/gPs3Xw0z7N…
@tagut_19 あとでズームのリンク送りますね ニューラルエンジン仮説という用語は初めて聞きました。 たったいま、元ツイのpdfをもっと噛み砕いたような内容のpdfを見つけたので、読んでます: https://t.co/bobehR4bGD