NのYUMA ODA (@rda2015jp)

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低く撮ると緑が強いのは地元のカントウアオオサムシと同じですね。 この辺はエゾシカがとても多かったですが丹沢のように悲惨な状況にはまだなってなかった。 シカの影響による植被の減少はオサムシ科甲虫種の大型種に影響を与えるデーターがあるので、この先かなり心配です。 https://t.co/4s9j6p3vgA https://t.co/HP00lJBrR0
RT @yamaF222: 実はヤマビルが日本紅斑熱を媒介する事が確認されてるようで研究されてます。 日本紅斑熱を持った獣に寄生した後に、人に寄生すると機械的感染するんだとかいう話だったかと思います。 https://t.co/kmPqL0255d https://t.co/…
RT @oikawamaru: 佐々木浩(2016)日本のカワウソはなぜ絶滅したのか.人間文化研究所年報,27:95-111.ここからPDFがDLできます→ https://t.co/BoTRGciqBh 非常に興味深い記録のまとめです。
これなら私にもできそうなので管理してる方に許可もらおう! #カシナガ https://t.co/7Ce9wQ3x3I
RT @TMiyataek: 【アマガエルにも個性がある!】餌に慣れる時間には、アマガエルにも個性があって、しかも性差がある。なるほど、メスはオスよりも早く慣れちゃう、ことを示した論文の抄録がオンラインで見れるようになりました。3年間、アマガエルを飼って頑張ったT君の実験結果で…

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実はヤマビルが日本紅斑熱を媒介する事が確認されてるようで研究されてます。 日本紅斑熱を持った獣に寄生した後に、人に寄生すると機械的感染するんだとかいう話だったかと思います。 https://t.co/kmPqL0255d https://t.co/qxV9baPl5l
「大阪市の甲虫相とその変遷」 自然史研究4巻3号。2020年2月28日発行。64pp. PDF公開 https://t.co/JRjdOMxjGr   大都市では都市化の進行により、姿を消したり新しくすみついたりします。標本と文献でつぶさに記録しました 標本をきちんと残すことは、博物館の大切な役割なのです #学芸員の仕事 https://t.co/GBwLnx4Y2I
Mukai先生が外来種対策としてベターとしている「ホワイトリスト方式」については、五箇先生が保全生態学研究に書かれたこの記事が参考になると思います(リストについては126ページあたりから解説)。現実的にどこが困難かもわかるかと思います。 → https://t.co/XS6jHUmZzF

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RT @sunbaiman: 本件、論文でも公開していますので、よろしければご覧ください。 https://t.co/Ud5IKedMEZ
RT @gokuunookobore: 参考文献だ… 「ウラジロに覆われた再造林放棄地内の坪刈地に植栽したヒノキに対するシカ食害」島田博匡,2007 三重県科学技術振興センター林業研究部 https://t.co/WzNxiiYch1
RT @dynamicsoar: @passerisuki ありがとうございます!これっぽいですね https://t.co/tu8o493pvY 2018年の鳥学会で発表しているようなので、論文化はこれからなのかもですね https://t.co/UxOhx9Zm5O
@kocco03254884 参考にさせていただきました。(↓PDF) 「アリジゴクの殺虫性タンパク質および関連物質の分子構造と作用機構に関する研究」松田一彦 https://t.co/ZRVezDqSjW
RT @toritori_gt: ホントこれが今の課題。 『 現在の日本における捕獲の担い手増加策では,ハンターとカラーのどちらの育成を目指すのかあいまいな面があるが,ハンターとカラーとでは,必要とされる知識や技能などが異なる...』 https://t.co/wjjfsl…
RT @gokuunookobore: 参考文献だ… 「ウラジロに覆われた再造林放棄地内の坪刈地に植栽したヒノキに対するシカ食害」島田博匡,2007 三重県科学技術振興センター林業研究部 https://t.co/WzNxiiYch1
RT @saki_hag_noe: 和書のさまざま 国文学研究資料館通常展示図録 2018年版 : 図録のダウンロードが国文学研究資料館学術情報リポジトリから可能 https://t.co/5DOotkU8eV
アカボシゴマダラとゴマダラチョウの交雑結果の記憶が何度も間違って(完全な失敗として)ねずみさんの脳内で上書きされてしまうのは、先にオオムラサキとゴマダラチョウの交雑失敗に関する以下の報告を読んでいるからです。

13804 13804 13804 147 OA 印度童話集

RT @ozaki_wolkig: こどもの頃に読んでいちばん恐ろしかったインドの童話『誰が鬼に食はれたのか』、たったいま国会図書館のデジタル・コレクションで見つけたので感激を分かちあってください。 https://t.co/oLT4LXIklw https://t.co/xb…

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RT @ozaki_wolkig: こどもの頃に読んでいちばん恐ろしかったインドの童話『誰が鬼に食はれたのか』、たったいま国会図書館のデジタル・コレクションで見つけたので感激を分かちあってください。 https://t.co/oLT4LXIklw https://t.co/xb…
RT @shoemaker_levy: 過去に何度も紹介していますが、タイムリーな話題でしかもオンラインで公開されてるこの論文を。またTLに薩摩義士の陰がよぎったので。 羽賀祥二「宝暦治水工事と〈聖地〉の誕生」『名古屋大学附属図書館研究年報』3号、2005年。 https://…
RT @NDLJP_en: The life of Shibukawa Shunkai: first official astronomer of the Tokugawa Shogunate: https://t.co/7scozuMofG #ndldigital https…
七夕飾りは江戸時代のころ、現代のように軒下に飾るのではなく、色紙短冊等を付けた葉竹を屋上に立てていたそうです。#七夕 #たなばた 歌川広重作『名所江戸百景 市中繁栄七夕祭』でその様子を見ることができます。➡️https://t.co/llFTvyjea7 https://t.co/VDj9uBeC8L https://t.co/V4cgNOJMCa
RT @SaveFennecSafty: 参考論文なのだ。 12)ダイオキシン発生の原因 - 焼却炉技術コンサルタント《滋賀技研》https://t.co/n2HvvhUSBj SPring-8が明かす ごみ焼却でのダイオキシン発生のメカニズム https://t.co/JS…
@vulgartaste @takuramix この記事で指摘されているのは、水位上昇の速度である、ということです。つまり本来ゆっくりと水位上昇するはずが、ダムで止められていたので上昇せず、満水になった段階で放流したので急上昇し被害が出たという指摘です。ただし一方でダム学者によるこうした指摘もあります https://t.co/Ci8oXRyMSF
@knk_shirogane 「安易に触れ合わない」 おっしゃる通りですね。ただし人間への安全策はもちろんですがオランウータンへの感染予防を重視しているからです。人間が野生動物に安易に触れたり餌をやる行為は、その命を奪ってしまう可能性が高いのです。 「大型類人猿の保護における感染症問題」 https://t.co/rzaaZ4tVcE https://t.co/u64wS0bo2I
RT @hshinz: 川辺川ダムは治水の最大受益者である人吉市住民の反対が大きかったという珍しい特徴がある。その理由は市房ダムによってかえって被害が大きくなったという体験だが、それは丁寧な説明がなされなかったことによる誤解という考察 https://t.co/NXAtoQzH…
RT @jnishihiro: 大きな水害がおきると「『コンクリートから人へ』政策批判」が必ず出てきます。でもこれは元の主張の表現も批判もどちらも適切ではない。あえていうなら「コンクリートも人も」でしょう。イメージは中村先生のこの報文の図2の関係。 https://t.co/K…
RT @jnishihiro: 大きな水害がおきると「『コンクリートから人へ』政策批判」が必ず出てきます。でもこれは元の主張の表現も批判もどちらも適切ではない。あえていうなら「コンクリートも人も」でしょう。イメージは中村先生のこの報文の図2の関係。 https://t.co/K…
RT @jnishihiro: 大きな水害がおきると「『コンクリートから人へ』政策批判」が必ず出てきます。でもこれは元の主張の表現も批判もどちらも適切ではない。あえていうなら「コンクリートも人も」でしょう。イメージは中村先生のこの報文の図2の関係。 https://t.co/K…
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RT @jnishihiro: 大きな水害がおきると「『コンクリートから人へ』政策批判」が必ず出てきます。でもこれは元の主張の表現も批判もどちらも適切ではない。あえていうなら「コンクリートも人も」でしょう。イメージは中村先生のこの報文の図2の関係。 https://t.co/K…

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RT @sunbaiman: 本件、論文でも公開していますので、よろしければご覧ください。 https://t.co/Ud5IKedMEZ
RT @dynamicsoar: @passerisuki ありがとうございます!これっぽいですね https://t.co/tu8o493pvY 2018年の鳥学会で発表しているようなので、論文化はこれからなのかもですね https://t.co/UxOhx9Zm5O
@kocco03254884 参考にさせていただきました。(↓PDF) 「アリジゴクの殺虫性タンパク質および関連物質の分子構造と作用機構に関する研究」松田一彦 https://t.co/ZRVezDqSjW
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RT @ozaki_wolkig: こどもの頃に読んでいちばん恐ろしかったインドの童話『誰が鬼に食はれたのか』、たったいま国会図書館のデジタル・コレクションで見つけたので感激を分かちあってください。 https://t.co/oLT4LXIklw https://t.co/xb…

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@knk_shirogane 「安易に触れ合わない」 おっしゃる通りですね。ただし人間への安全策はもちろんですがオランウータンへの感染予防を重視しているからです。人間が野生動物に安易に触れたり餌をやる行為は、その命を奪ってしまう可能性が高いのです。 「大型類人猿の保護における感染症問題」 https://t.co/rzaaZ4tVcE https://t.co/u64wS0bo2I
@lobo_naqua @mijiyooon 恋愛はフランスの宮廷サロンで発明された、って目にしたことあります。 見たのは本のタイトルででしたが、 言説はこれかな?12世期とあるので、シェイクスピアより更に昔ですね。 https://t.co/XeEh2JsOVH キリスト教や直江兼続の、愛や情欲はラブラブとはちょっと違う気がするし…ギリシャ神話…?
RT @hshinz: 川辺川ダムは治水の最大受益者である人吉市住民の反対が大きかったという珍しい特徴がある。その理由は市房ダムによってかえって被害が大きくなったという体験だが、それは丁寧な説明がなされなかったことによる誤解という考察 https://t.co/NXAtoQzH…
RT @jnishihiro: 大きな水害がおきると「『コンクリートから人へ』政策批判」が必ず出てきます。でもこれは元の主張の表現も批判もどちらも適切ではない。あえていうなら「コンクリートも人も」でしょう。イメージは中村先生のこの報文の図2の関係。 https://t.co/K…
RT @jnishihiro: 大きな水害がおきると「『コンクリートから人へ』政策批判」が必ず出てきます。でもこれは元の主張の表現も批判もどちらも適切ではない。あえていうなら「コンクリートも人も」でしょう。イメージは中村先生のこの報文の図2の関係。 https://t.co/K…
RT @jnishihiro: 大きな水害がおきると「『コンクリートから人へ』政策批判」が必ず出てきます。でもこれは元の主張の表現も批判もどちらも適切ではない。あえていうなら「コンクリートも人も」でしょう。イメージは中村先生のこの報文の図2の関係。 https://t.co/K…
RT @jnishihiro: 大きな水害がおきると「『コンクリートから人へ』政策批判」が必ず出てきます。でもこれは元の主張の表現も批判もどちらも適切ではない。あえていうなら「コンクリートも人も」でしょう。イメージは中村先生のこの報文の図2の関係。 https://t.co/K…