田代弘治/Kouji Tashiro (@tashirokouji)

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RT @sakamotoharuya: 関西大学法学研究所地方議会研究班で昨年度まで行っていた共同研究の成果が関西大学リポジトリに登録され、フリーでダウンロードして読めるようになりました。『地方議会の審議過程 : テキスト分析による定量化の試み』です。https://t.co/…
RT @akamonmr: 『赤門マネジメント・レビュー』新規コンテンツをJ-STAGEにて早期公開いたしました! <研究ノート>日本における組織のシミュレーション研究, 高橋伸夫 https://t.co/bljhiReGQ8
RT @tashirokouji: 川西諭、田村輝之(2019)「グリット研究とマインドセット研究の行動経済学的な含意―労働生産性向上の議論への新しい視点―」 https://t.co/rSd9OkfJCI
川西諭、田村輝之(2019)「グリット研究とマインドセット研究の行動経済学的な含意―労働生産性向上の議論への新しい視点―」 https://t.co/rSd9OkfJCI #NewsPicks https://t.co/tOp3BIoHvy
川西諭、田村輝之(2019)「グリット研究とマインドセット研究の行動経済学的な含意―労働生産性向上の議論への新しい視点―」 https://t.co/rSd9OkfJCI / 社会人になっても学ぶ人が多い都道府県ランキング!男性2位京都、女性2位佐賀、1位は? (Diamond Online) #NewsPicks https://t.co/QiZshkmcxl
RT @yiemon773: 傾向スコアマッチングに関して初めて学ぶのであれば - 星野(2006) https://t.co/nE5yyuy1xs - 星野(2004) https://t.co/x20Wqp7SqV あたりを読むとスムーズに理解できると感じた。コンパク…
川西諭、田村輝之(2019)「グリット研究とマインドセット研究の行動経済学的な含意―労働生産性向上の議論への新しい視点―」 https://t.co/rSd9OkfJCI #NewsPicks https://t.co/SvYvqGZjM6
川西諭、田村輝之(2019)「グリット研究とマインドセット研究の行動経済学的な含意―労働生産性向上の議論への新しい視点―」 https://t.co/rSd9OkfJCI https://t.co/mHk9ITuHoI
メディアによるメッセージの伝え方も工夫していくべきかもしれないですね(たとえば、行動経済学の利得フレーム・メッセージや損失フレーム・メッセージ、等)。 ご参考ですが、 佐々木周作、大竹文雄(2018)「医療現場の行動経済学:意思決定のバイアスとナッジ 」 https://t.co/9wIY8qcp3k
佐々木周作、大竹文雄(2018)「医療現場の行動経済学:意思決定のバイアスとナッジ」https://t.co/9wIY8qcp3k https://t.co/NsBUiMAAcx
佐々木周作、大竹文雄(2018)「医療現場の行動経済学:意思決定のバイアスとナッジ 」https://t.co/9wIY8qu0rU https://t.co/Eolnukypzs
RT @narita_yusuke: 自治体と分析者の出会いの例: 足立区:https://t.co/hWchyzlG3q @Koichi_U 尼崎市:https://t.co/2OcriDn6Xn @fohtake 政府や自治体の行政データ開放運動:https://t.…
RT @tashirokouji: 行動経済学を活用した利得フレーム・メッセージと損失フレーム・メッセージで予防接種率が変わる効果も考えられそう。 https://t.co/9wIY8qcp3k https://t.co/s2kf2lQGKQ
RT @kurodotty: 佐々木さん、大竹先生との共著論文「長時間労働者の特性と働き方改革の効果」、アサヒビール最優秀論文賞に選んでいただきました!ありがとうございます
グーグルスカラーで地方自治体によるツイッター等のソーシャルメディアの活用についての論文を調べてみたら、下記のようなものもあった。 CiNii 論文 -  地方自治体におけるソーシャルメディアの活用動向に関する考察 https://t.co/eyiV71riek #CiNii
行動経済学を活用した利得フレーム・メッセージと損失フレーム・メッセージで予防接種率が変わる効果も考えられそう。 https://t.co/9wIY8qcp3k https://t.co/s2kf2lQGKQ
三木英三(2006)「うどんのテクスチャー」『日本バイオレオロジー学会誌』2006年20巻2号 p.32-39 https://t.co/rRNYDwABPh / 人を虜にする、うどんの「食感」はどうやって生まれるのか (ニュースイッチ) #NewsPicks https://t.co/pkTSDWnq5K
CiNii 論文 -  HBR Articles 民間、公共、社会の垣根を超えて活躍する トライセクター・リーダー : 社会問題を解決する新たなキャリア https://t.co/M5enqcxt95 #CiNii
RT @kurodotty: 軽減税率は、①資源配分のゆがみを生じる、②逆進性対策にならない、③徴税コストを増大させるという論点に続く論点として、④税の誤解や誤認を議論されています。その中で、消費税を正しく計算できないということを示した黒川・森・大竹論文を紹介していただきました…
RT @tetteresearch: 柴田章久「内生的経済成長理論」The Economic Studies Quarterly 1993 https://t.co/xGDTcbeMyQ あるいは岩本大竹齊藤二神『経済政策とマクロ経済学―改革への新しい提言』1999の二神先生…
RT @kurodotty: 黒川・佐々木・大竹(2017)をもとに、佐々木さんがインタビューを受けてくださった記事が、無料公開となりました。論文はこちら https://t.co/Cu5HtmQqjU https://t.co/GFt6KHlP2m
アマルティア・セン教授のケイパビリティアプローチでは平等、すなわち何のための平等かが重要とされる。また、達成された機能ではなく達成するための自由も。少し逸れますが、「自由」につい... #NewsPicks https://t.co/QPDNSP94h0
矢野和男氏の『データの見えざる手』を読み始め、統計学の本では「正規分布」を前提とした記述が多い。しかし実社会では「右肩下がり」のU分布(縦軸リニア)が多いと記載が。ロングテールについてググったら、『ロングテールはマーケティングをどう変えるか?』等が。https://t.co/KiRIHSrbQ0
安田洋祐氏による電子マネーとポイントカードのスイッチングコスト分析 https://t.co/0Nm59moMjK
経済学のゲーム理論とサッカーにおけるペナルティキック。/CiNii 論文 -  サッカーのペナルティキックの最適戦略(<特集>スポーツとモデリング) http://t.co/C1cafQT1zy #CiNii
競馬とプロスペクト理論:微小確率の過大評価の実証分析 http://t.co/mlxV7tMJQN

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関西大学法学研究所地方議会研究班で昨年度まで行っていた共同研究の成果が関西大学リポジトリに登録され、フリーでダウンロードして読めるようになりました。『地方議会の審議過程 : テキスト分析による定量化の試み』です。https://t.co/ZqhQdhjXLs
傾向スコアマッチングに関して初めて学ぶのであれば - 星野(2006) https://t.co/nE5yyuy1xs - 星野(2004) https://t.co/x20Wqp7SqV あたりを読むとスムーズに理解できると感じた。コンパクトによくまとまっててありがたい。
自治体と分析者の出会いの例: 足立区:https://t.co/hWchyzlG3q @Koichi_U 尼崎市:https://t.co/2OcriDn6Xn @fohtake 政府や自治体の行政データ開放運動:https://t.co/D3kVH6LVng @masanork
佐々木さん、大竹先生との共著論文「長時間労働者の特性と働き方改革の効果」、アサヒビール最優秀論文賞に選んでいただきました!ありがとうございます
行動経済学会創立10周年記念書籍が届いていました。 https://t.co/329h3AiKmZ 「医療現場の行動経済学:意思決定のバイアスとナッジ」が第1部・第2章に収録されています。 https://t.co/dUJLsTyQF9 https://t.co/6UGBY6Oia6
軽減税率は、①資源配分のゆがみを生じる、②逆進性対策にならない、③徴税コストを増大させるという論点に続く論点として、④税の誤解や誤認を議論されています。その中で、消費税を正しく計算できないということを示した黒川・森・大竹論文を紹介していただきました。https://t.co/ZI5d9Z2CY9 https://t.co/uj0cmOzz8L
柴田章久「内生的経済成長理論」The Economic Studies Quarterly 1993 https://t.co/xGDTcbeMyQ あるいは岩本大竹齊藤二神『経済政策とマクロ経済学―改革への新しい提言』1999の二神先生の章が80年代後半90年代のローマーの仕事と内生的成長理論を知るのにいいと思います。 https://t.co/ioQI8Bsff4
黒川・佐々木・大竹(2017)をもとに、佐々木さんがインタビューを受けてくださった記事が、無料公開となりました。論文はこちら https://t.co/Cu5HtmQqjU https://t.co/GFt6KHlP2m

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RT @ooousta: 日本リスク研究学会誌29(4)にレター「エマージングリスクとしてのCOVID-19―科学と政策の間のギャップを埋めるには―」を書きました。https://t.co/qb4EaB1rD6 (動きの速いネタについて3月末に5月末出版の原稿を書くのは難しい。…
RT @sakamotoharuya: 関西大学法学研究所地方議会研究班で昨年度まで行っていた共同研究の成果が関西大学リポジトリに登録され、フリーでダウンロードして読めるようになりました。『地方議会の審議過程 : テキスト分析による定量化の試み』です。https://t.co/…
RT @inunotaigun: ちなみにコンスタンの「近代人の自由と古代人の自由」は既訳がある 中京大学学術情報リポジトリ-トップページ 近代人の自由と比較された古代人の自由について : 一八一九年・パリ王立アテネ学院における講演 https://t.co/TCDaclXi…
RT @Shuntarooo3: DAGの発表までに目を通したい論文(2) Suzuki, E., Shinozaki, T. and Yamamoto, E. (2020) “Causal Diagrams: Pitfalls and Tips,” Journal of e…
RT @ryusukematsuo: 山﨑将文「イルカに権利はあるか――イルカの法的地位と権利」『法政治研究』6号,121-159頁,2020年3月 https://t.co/4JJ6EF1RlX
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @akamonmr: 『赤門マネジメント・レビュー』新規コンテンツをJ-STAGEにて早期公開いたしました! <研究ノート>日本における組織のシミュレーション研究, 高橋伸夫 https://t.co/bljhiReGQ8
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
CiNii 論文 -  「名人芸」からの脱却を : 総特集「地域研究方法論」を読んで (『地域研究』一二巻二号 特集へのコメント) https://t.co/Dc7vzIpm0u #CiNii

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