佐々木周作 ShusakuSASAKI (@Shusaku_SASAKI)

投稿一覧(最新100件)

学術雑誌『行動経済学』に、山村英司先生のご著書に対する書評を寄稿しました。 下記リンク先より、全文読めます
黒川さんたちの研究論文はコチラ: "A Choice Experiment on Taxes: Are Income and Consumption Taxes Equivalent?" (with Tomoharu Mori, and Fumio Ohtake) https://t.co/0Vg8QnLJki
2年前のワークショップの内容は、下記リンク先にまとめてあります。 - 『"行動経済学は実務に活用できる"とはどういうことか?』 https://t.co/K8KHv4EvDx https://t.co/o5HOgtGALY
RT @kurodotty: @w_toyokeizai 黒川・佐々木・大竹(2017)「長時間労働者の特性と働き方改革の効果」https://t.co/Cu5HtmQqjU の話題を中心に取り上げました。コロナ禍での在宅勤務によるパフォーマンスの低下はこちら→Künn, S.…
RT @kurodotty: 佐々木・黒川・大竹(2019)の寄付控除とマッチング寄付ではどっちが効果的か?https://t.co/2vDAIwrzYJ という研究と、佐々木・石原・木戸・北川・依田(2019)の機械学習を使って介入効果の異質性を明らかにした研究https:/…
RT @kurodotty: 佐々木・黒川・大竹(2019)の寄付控除とマッチング寄付ではどっちが効果的か?https://t.co/2vDAIwrzYJ という研究と、佐々木・石原・木戸・北川・依田(2019)の機械学習を使って介入効果の異質性を明らかにした研究https:/…
下記をベースに執筆しました✍ 1)佐々木・黒川・大竹「寄付金控除とマッチング寄付の比較」https://t.co/SVwKQKbsYO 2)佐々木・石原・木戸・北川・依田:「寄付行動を促すための介入の効果は寄付先活動によって異なるか?」https://t.co/sYjcjdTZ6v
下記をベースに執筆しました✍ 1)佐々木・黒川・大竹「寄付金控除とマッチング寄付の比較」https://t.co/SVwKQKbsYO 2)佐々木・石原・木戸・北川・依田:「寄付行動を促すための介入の効果は寄付先活動によって異なるか?」https://t.co/sYjcjdTZ6v
RT @kurodotty: 黒川・佐々木・大竹(2017)の長時間労働と行動経済学的特性に関する研究を取り上げてもらっています。https://t.co/Cu5HtmQqjU
佐々木 周作, 黒川 博文, 大竹 文雄「寄付金控除vsマッチング寄付:日本の寄付税制の行動経済学的実験研究(プログレス・レポート)」 https://t.co/SVwKQKbsYO
私が第一著者のプロシーディングはこちらの2編: 佐々木 周作, 石原 卓典, 木戸 大道, 北川 透, 依田 高典「寄付行動を促すための介入の効果は寄付先活動によって異なるか?:全国規模オンライン実験と機械学習に基づく検証」 https://t.co/IySKSrMAEz
厚生労働省などに勤める公務員の方々のメンタルヘルスがとても気になります。 ↓↓ 昨年ある医療機関に全面的に協力してもらい、追試しました。現在データを精査中でありんす
RT @narita_yusuke: 自治体と分析者の出会いの例: 足立区:https://t.co/hWchyzlG3q @Koichi_U 尼崎市:https://t.co/2OcriDn6Xn @fohtake 政府や自治体の行政データ開放運動:https://t.…
今日、たまたま学部生のゼミ活動に居合わせたら、拙著「医療現場の行動経済学:意思決定のバイアスとナッジ」を題材に発表と議論が繰り広げられていたので、コメントとぷちエピソードの紹介をしておきました。 https://t.co/dUJLsThfgz
第2回行動経済学会の学生論文コンテストの、優秀賞受賞論文が公開されました。 奨学金の金額選択デザインを変更するという発想がシンプルで、なるほどなーと感心しました。 学生対象の実験も普通なら弱みになるところ、テーマ的に強みに転じているのが良かった。 https://t.co/KJXOeF0E9K https://t.co/pqg80ezfW0
行動経済学会創立10周年記念書籍が届いていました。 https://t.co/329h3AiKmZ 「医療現場の行動経済学:意思決定のバイアスとナッジ」が第1部・第2章に収録されています。 https://t.co/dUJLsTyQF9 https://t.co/6UGBY6Oia6
RT @Chanman_ECON: なかなか引用がつかなかった自販機論文に引用が付いたと思ったら、こんなところで紹介していただいていたんですね。このペーパーは行動経済学のペーパーではありませんが、消費者心理を考慮するとマーケティングが上手くいくこともあることを示しています。 h…
RT @Shusaku_SASAKI: 昨年12月に企画した行動経済学会のワークショップ、 『“行動経済学は実務に活用できる” とはどういうことか?』 の模様を、一言一句漏らさず掲載したレポートが公開されました!面白いですよ〜(長いけど
RT @SansanJapan: 【資料が公開されました】 DSOC R&Dグループ西田が参加したサテライト・ワークショップ 『“ 行動経済学は実務に活用できる ” とはどういうことか?』について、当日の発表をまとめた資料が公開されました。#33Tech https://t.c…
RT @fohtake: J-STAGE Articles - サテライト・ワークショップ『“行動経済学は実務に活用できる”とはどういうことか?』 https://t.co/IiRSgNmkmD
昨年12月に企画した行動経済学会のワークショップ、 『“行動経済学は実務に活用できる” とはどういうことか?』 の模様を、一言一句漏らさず掲載したレポートが公開されました!面白いですよ〜(長いけど
上野千鶴子さんの祝辞を読んで思い出したのは、下の論文と一連の先行研究: https://t.co/sTsyfTWR7l https://t.co/iJTxRtBBSq
朝井リョウさんの新刊「死にがいを求めて生きているの」、1話目に純粋に利他的な看護師が出てきます。 「看護師の利他性と燃え尽き症候群:プログレス・レポート」 https://t.co/km2hTuRS6Q
2月の月間アクセス数ランキングで、首位になってました!サンクス! - 佐々木・大竹(2018)「医療現場の行動経済学:意思決定のバイアスとナッジ」 https://t.co/dUJLsThfgz https://t.co/Bdd0e5omoP
現在、私たちが行っている行動経済学研究のプログレス・レポートの内容を AERA で取り上げていただきました。 「看護師の利他性と燃え尽き症候群:プログレス・レポート」 https://t.co/km2hTuRS6Q https://t.co/KAacu9rZNN
京都大学の依田先生・石原さんの、 「金銭的インセンティブとナッジが健康増進に及ぼす効果:フィールド実験によるエビデンス」 と一緒に参照いただくと良いかと思います。 https://t.co/RWZt7h32iX https://t.co/TAGnvyGZEt
行動経済学会の10周年企画論文として、 「医療現場の行動経済学:意思決定のバイアスとナッジ」 というレビュー論文を、大竹先生と執筆しました。同名書籍の出版プロジェクトの議論内容を踏まえながら、文献を追加して再構成しています。 フリーです
RT @uranus_2: ベギラマとかベホマとかなつかしいなあ⇒ドラゴンクエストの呪文における音象徴―音声学の広がりを目指して― https://t.co/BCGBPR56z4
私たちの研究で、日本のデータを使ったときにも、同様の傾向が観察されています。https://t.co/HZK5ghAj28 番組では、そんな風に乳がん検診に関わる意思決定の複雑さが紹介された上で、どのような打開策があるか、について議論されるそうです。
RT @kurodotty: 黒川・佐々木・大竹(2017)をもとに、佐々木さんがインタビューを受けてくださった記事が、無料公開となりました。論文はこちら https://t.co/Cu5HtmQqjU https://t.co/GFt6KHlP2m
黒川・佐々木・大竹で発表した元論文のリンクも貼っておきます。おかげ様で、アクセス数ランキングは1位で、数か月間独走中です。 https://t.co/38p3lACbC8
こちらがインタビューの元になった論文: https://t.co/38p3lACbC8 日経ビジネスの記者さんが、自分で検索して興味を持ってくださり、私にメール連絡をくださいました。6月18日発売号に、紙面でも掲載されるので是非ご覧ください☺
RT @fohtake: 山岸俊男先生にも参加頂きました→J-STAGE Articles - 行動経済学会第6回大会・第16回実験社会科学カンファレンス・合同大会合同パネルディスカッション『社会性と利他的行動』 https://t.co/VmYeKzo7cw
RT @kurodotty: 大竹先生の論考は、こちらの論文を主に紹介されています。より詳しく知りたい方は、ぜひ元論文もご一読ください。 https://t.co/Cu5HtmQqjU https://t.co/dKL6WrROgQ
RT @uranus_2: 時間選好の特性では,後回し傾向がある人の深夜残業時間が長い.社会的選好の特性では,平等主義者の総残業時間が長い.ビッグ5の性格特性では,誠実性が高い人の深夜残業時間は短いが,総残業時間は長い⇒長時間労働者の特性と働き方改革の効果 https://t.…
月間アクセス数で、第2位にランクインしてました。 「長時間労働者の特性と働き方改革の効果」https://t.co/38p3lAkAKA https://t.co/wpNaaSb5Kq
「利他的な看護師のバーンアウト」をテーマにした我々の研究について、看護学の先生から問合せをもらった。医療現場に近い人たちから実感を伴って受け取められることが多く、とても嬉しい。これも、3月に投稿段階に持っていきます(ソフトなコミットメント)。 https://t.co/km2hTuRS6Q
共著論文が『行動経済学』に掲載されました。 ある企業に協力してもらい、社員に対して行動経済学に関するアンケート調査を行い、その個票データと彼らの残業時間データを紐づけて、長時間労働に関する実証分析を行いました。 「長時間労働者の特性と働き方改革の効果」https://t.co/R7X2mQFF2m
RT @fohtake: J-STAGE Articles - 長時間労働者の特性と働き方改革の効果 https://t.co/c1xOCxYquS
RT @uranus_2: 博士人材の「倫理」に対する関心は最低⇒博士人材の研究公正力(3):博士の意識と研究倫理教育 https://t.co/0UnDH2SR4Q
RT @fohtake: @makotosaito0724 ありがとうございます。要約版はここに掲載されています。→ https://t.co/zXKbe11kKk
RT @jssp_pr: 【Web記事】「日本人は集団主義」という幻想(高野陽太郎氏) https://t.co/78RmXtJvXP 多くの議論のあるこのテーマ,筆者の論文はhttps://t.co/Ay8qzHyKh4 や https://t.co/1V3zNwvRJa な…
RT @fohtake: 「リスク選好が乳がん検診の受診行動に及ぼす影響:プログレス・レポート」佐々木 周作, 平井 啓, 大竹 文雄 https://t.co/s6RS6w1yPN
第156回芥川賞・直木賞の受賞者が発表されましたね!おめでとうございます!我々の研究によると、芥川賞受賞者は長生きできるかも(^^) https://t.co/dXnOQw1QSH
RT @uncorrelated: 今年の受賞者は主流派中の主流派ですが、それはさておき、ここに契約理論の概要説明があります: https://t.co/0YxRIuaKWw RT @saitohisanori: 今年のノーベル経済学賞のテーマを探して知ろうとしても、なかなか日…
RT @uranus_2: 阪神・淡路大震災では遠隔要因が強く作用,ボランティアのピークが速く発生したが継続せず。東日本大震災では,近傍要因が作用しピークが遅かったが継続したボランティアにつながった。ただし,地方で起きたことから全体のボランティア数自体は減少したhttps://…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 芥川賞・直木賞受賞が余命に与える影響:プログレス・レポート(佐々木 周作ほか),2015 https://t.co/wdpbhCQ2hK
定例ツイート、『ぼくらがクラウドファンディングを使う理由』大学図書館の所蔵件数、今週もまた増えた。ついに、大阪大学も…!!https://t.co/YeIBAvH0bI
大学図書館への所蔵件数、今週もまた増えた!(なぜか、我らが阪大はまだだけど...)☞『ぼくらがクラウドファンディングを使う理由』https://t.co/WlZmcwer8J
RT @kyotounivpress: ☆☆☆京大新聞をKURENAIで☆☆☆ 京都大学学術情報リポジトリ(KURENAI)で1925年の京大新聞創刊第1~5号が読めます!http://t.co/pxc7cJ0fVj掲載号は順次増えますので、ご期待ください!
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】山﨑ら(2007) 他者の摂食量に関する情報が摂食行動に及ぼす影響:摂食量を実験者に知られない状況下での検討 http://t.co/tRyUSS1NLp

お気に入り一覧(最新100件)

私は特集担当編集委員として他の担当者諸氏(友永雅己・原田悦子・山田祐樹・竹澤正哲)とともに巻頭言を述べ,また,事前登録と事前審査をマネジメントした経験を資料論文としてまとめています. 巻頭言:https://t.co/V9pfybWInT 資料論文:https://t.co/g6DCJCKRGJ
私は特集担当編集委員として他の担当者諸氏(友永雅己・原田悦子・山田祐樹・竹澤正哲)とともに巻頭言を述べ,また,事前登録と事前審査をマネジメントした経験を資料論文としてまとめています. 巻頭言:https://t.co/V9pfybWInT 資料論文:https://t.co/g6DCJCKRGJ
J-STAGE Articles - 昆虫食受容に関する心理学的研究の動向と展望 https://t.co/CYhdODOZIp
@marxindo 統計の文献で、「尤」が「犬」になっているのを見つけると、よろこんでしまいます。これ↓は、題名で堂々と。犬度! https://t.co/wKKvANMCGa
【社会心理学研究・掲載論文】小森(2018) 「ホストクラブ従業員にみられる被職業スティグマ意識と対処方略」 https://t.co/zgcoyWfmat
J-STAGE Articles - 豪雨災害時の早期避難促進ナッジ https://t.co/3eo12aXIdQ
西脇雅人・松本直幸(2018)「ポケモンGOのプレイが日常歩数に及ぼす影響−日本人男子大学生を対象とした後ろ向き観察研究−」『体力科学』67(3),pp.237-243 https://t.co/BJkRwg58CW 佐々木周作・大竹文雄(2018)「医療現場の行動経... #NewsPicks https://t.co/ifR0o9hoHg
@w_toyokeizai 黒川・佐々木・大竹(2017)「長時間労働者の特性と働き方改革の効果」https://t.co/Cu5HtmQqjU の話題を中心に取り上げました。コロナ禍での在宅勤務によるパフォーマンスの低下はこちら→Künn, S., Seel, C., & Zegners, D. (2020IZADP) https://t.co/99ijMWe3iD
佐々木・黒川・大竹(2019)の寄付控除とマッチング寄付ではどっちが効果的か?https://t.co/2vDAIwrzYJ という研究と、佐々木・石原・木戸・北川・依田(2019)の機械学習を使って介入効果の異質性を明らかにした研究https://t.co/O8jkjyNRCl の紹介。 https://t.co/QUzwcrzgcA
佐々木・黒川・大竹(2019)の寄付控除とマッチング寄付ではどっちが効果的か?https://t.co/2vDAIwrzYJ という研究と、佐々木・石原・木戸・北川・依田(2019)の機械学習を使って介入効果の異質性を明らかにした研究https://t.co/O8jkjyNRCl の紹介。 https://t.co/QUzwcrzgcA
黒川・佐々木・大竹(2017)の長時間労働と行動経済学的特性に関する研究を取り上げてもらっています。https://t.co/Cu5HtmQqjU https://t.co/VIqlpEqYKk

10 0 0 0 OA 文章の計量分析

文献から著者推定するときも,内容とは無関係な助詞とか句読点が良い特徴量だったりする. 文章の計量分析(村上征勝) https://t.co/cvazkJ3LdO
仕事で書いた紀要論文がネットで公開されました。『日本帝国統計年鑑』の紹介や一部を電子化した際の苦労話、分析時の注意点などを簡単に書いてます。 https://t.co/bZiHXGBoGV
自治体と分析者の出会いの例: 足立区:https://t.co/hWchyzlG3q @Koichi_U 尼崎市:https://t.co/2OcriDn6Xn @fohtake 政府や自治体の行政データ開放運動:https://t.co/D3kVH6LVng @masanork
佐々木さん、大竹先生との共著論文「長時間労働者の特性と働き方改革の効果」、アサヒビール最優秀論文賞に選んでいただきました!ありがとうございます
なかなか引用がつかなかった自販機論文に引用が付いたと思ったら、こんなところで紹介していただいていたんですね。このペーパーは行動経済学のペーパーではありませんが、消費者心理を考慮するとマーケティングが上手くいくこともあることを示しています。 https://t.co/65b2snTXal
最新論文です。経済実験をする人には知っておいてほしいことを、基礎から詳しく、また大胆な提案もさせていただいています。 川越 敏司 「実験経済学方法論に関する最近の研究動向~報酬支払法を中心とした考察~」『行動経済学』2019 年12 巻 p. 15-25 https://t.co/6gEpetoDH7
大垣さんとの共著論文がアップされました。 J-STAGE Articles - 規範行動経済学と共同体 https://t.co/vdctnBxZVI
Evidence-basedmedicine:診療現場でのプロブレムの解決法 https://t.co/TQiro1UxKI エビデンスがあると誰もがその治療に従ってしまう事態が起きている.権威からの脱却を図るはずだったEBMそのものが権威化しているのは皮肉である.(本文より)
黒川・佐々木・大竹(2017)をもとに、佐々木さんがインタビューを受けてくださった記事が、無料公開となりました。論文はこちら https://t.co/Cu5HtmQqjU https://t.co/GFt6KHlP2m
山岸俊男先生にも参加頂きました→J-STAGE Articles - 行動経済学会第6回大会・第16回実験社会科学カンファレンス・合同大会合同パネルディスカッション『社会性と利他的行動』 https://t.co/VmYeKzo7cw
大竹先生の論考は、こちらの論文を主に紹介されています。より詳しく知りたい方は、ぜひ元論文もご一読ください。 https://t.co/Cu5HtmQqjU https://t.co/dKL6WrROgQ
横尾英史「ランダム化比較試験を用いた途上国における環境経済学研究の現状と展望」環境経済・政策研究 https://t.co/FPyDSnrg7z
@makotosaito0724 ありがとうございます。要約版はここに掲載されています。→ https://t.co/zXKbe11kKk

41 0 0 0 OA 知の格差

図書費から見る大学間格差の研究です。https://t.co/yuxCHTljv0
【Web記事】「日本人は集団主義」という幻想(高野陽太郎氏) https://t.co/78RmXtJvXP 多くの議論のあるこのテーマ,筆者の論文はhttps://t.co/Ay8qzHyKh4 や https://t.co/1V3zNwvRJa など.
「看護師の利他性と燃え尽き症候群:プログレス・レポート」佐々木 周作, 若野 綾子, 平井 啓, 大竹文雄 https://t.co/zXKbe11kKk
リツイート。『マーケット進化論』だと112件。ありがとうございます。 https://t.co/l1bKsdYSFQ
私の本の中で所蔵図書館数第3位はこれ。 CiNii 図書 - 経済学的思考のセンス : お金がない人を助けるには https://t.co/LliHOc5pZc #CiNii
【社会心理学研究・掲載論文】村上ら(2009) お守りから見る親子の贈与関係 https://t.co/SrEklotYN9
「社会心理学研究」最新号で論文公刊:三浦麻子@asarin・小林哲郎@tkobyashi オンライン調査モニタのSatisficeに関する実験的研究 https://t.co/hB83TXtzti ★Satisfice:調査に際して協力者が応分の注意資源を割かない行動
☆☆☆京大新聞をKURENAIで☆☆☆ 京都大学学術情報リポジトリ(KURENAI)で1925年の京大新聞創刊第1~5号が読めます!http://t.co/pxc7cJ0fVj掲載号は順次増えますので、ご期待ください!

フォロー(230ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

J-STAGE Articles - 連言錯誤課題の理解過程と代表性ヒューリスティックを用いた判断との関係 https://t.co/vFh8Lo6vAR B3ゼミ報告論文のひとつ.面白い.
【社会心理学研究・掲載論文】原田・土屋(2019) 「社会性と集団パフォーマンス:他者の感情理解と自己制御に着目したマルチレベル分析による検討」 https://t.co/uVbtS1TwkZ
RT @oshio_at: こちらも早期公開になっていた。何年越しで論文になったのでしょう…無事公開されて良かったです。 川崎直樹・小塩真司 病理的自己愛目録日本語版(PNI-J)の作成 心理学研究 https://t.co/IsNZpae0kF
RT @oshio_at: こちらも早期公開になっていた。何年越しで論文になったのでしょう…無事公開されて良かったです。 川崎直樹・小塩真司 病理的自己愛目録日本語版(PNI-J)の作成 心理学研究 https://t.co/IsNZpae0kF
【社会心理学研究・掲載論文】古橋・五十嵐(2020) 援助要請における援助者の切り替え方略:援助者数が援助要請者のストレスに及ぼす影響 https://t.co/Yt9WNJIcaA
RT @oshio_at: いつの間にか早期公開になっていた。YG性格検査の平均値の変化が社会指標の変化の後に生じることをメタ分析で示した論文。 小塩真司・岡田 涼 パーソナリティ特性と社会指標の関連―時系列分析による検討― 心理学研究 https://t.co/WZLiUt…
RT @oshio_at: いつの間にか早期公開になっていた。YG性格検査の平均値の変化が社会指標の変化の後に生じることをメタ分析で示した論文。 小塩真司・岡田 涼 パーソナリティ特性と社会指標の関連―時系列分析による検討― 心理学研究 https://t.co/WZLiUt…
【社会心理学研究・掲載論文】小森(2018) 「ホストクラブ従業員にみられる被職業スティグマ意識と対処方略」 https://t.co/zgcoyWfmat
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
RT @hrtmtsk: 太郎丸博(2020)「メタ分析によるセクハラ大学教授の平均年齢と身分の推定」『京都社会学年報』28: 15-27。これは気になります。 https://t.co/fWfXsHgMZa
RT @bms_pr: 【新着論文のご紹介】 尾崎 幸謙, 鈴木 貴士, 機械学習による不適切回答者の予測, 行動計量学, 2019, 46 巻, 2 号, p. 39-52, https://t.co/u9KMxsnjPQ
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】原田春美・小西美智子・寺岡佐和・浦光博(2011) 支援枠組みにおいて専門職が用いる人間関係形成方法とそのプロセス―保健師による地域の仕組みづくりに焦点をあてて― https://t.co/RBIPVd1ALV
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】橋本剛明・唐沢かおり(2012) 謝罪に対する被害者と観察者の対応における非対称性―責任帰属と情緒的共感による許しの規定プロセスからの検討― https://t.co/3fqQOd60RX
RT @hrtmtsk: 太郎丸博(2020)「メタ分析によるセクハラ大学教授の平均年齢と身分の推定」『京都社会学年報』28: 15-27。これは気になります。 https://t.co/fWfXsHgMZa
RT @bms_pr: 【新着論文のご紹介】神橋 彩乃, 大久保 豪人, 永田 靖, 親子の関わりが子どもの学力にもたらす効果の推定, 行動計量学, 2019, 46 巻, 1 号, p. 1-10, https://t.co/8PNYrc06rA
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】矢守克也・李旉昕(2018) 「Xがない,YがXです」―疎外論から見た地域活性化戦略― https://t.co/WlkQhvJEIn

フォロワー(1302ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

3 3 3 3 ジンクス

論文があったよなぁ、とググったら出てきた(笑) https://t.co/RWcyncD9LP https://t.co/7UtGRtt3GB https://t.co/QkJ3dXuue4

3 3 3 3 閉経後妊娠

@komura_moke 「閉経=12ヶ月全く生理がこない」あとであれば、自然妊娠の可能性はかなり低いと思います。 完全に閉経する前は、生理がとびとびできており、排卵もおこるので、完全に閉経するまでは避妊が必要となります。 ART等を使用して閉経後に妊娠をされる方もいらっしゃいます。https://t.co/Mc7amVc3qi
日本では人工妊娠中絶術は自費診療のため、各施設が 値段を設定しています。 妊娠12週以降は人工妊娠中絶術の値段が高くなります。 (施設によって値段にかなり差があるため、こちらの論文では一時金を使用) https://t.co/zQoG5sLve8 https://t.co/k3KZaXrQ4q https://t.co/s2rzjBgbNI
RT @nekonoizumi: PDFあり。まず、第一声が「本稿は、大蔵省と土建国家について考えたい。」で強い。 ⇒北山俊哉 「「ポリティクス・イン・タイム」から見た大蔵省と土建国家―市民を建設作業員として雇った国家」 『政策科学』28巻3号 (2021/3) https:/…
RT @tawaki79: いろいろ話題になっている地域の近年の動向を主にセーフティネットの視点でまとめています。無料で読めますので参考にしてもらえたら幸いです。 「西成特区構想の展開と課題 —あいりん地域の新たなセーフティネットづくりを中心に—」 https://t.co…
RT @tawaki79: こちらも無料で読めます。2017年に上梓した『貧困と地域』(中公新書)のダイジェスト的内容です。この論考で示した懸念が現実化しないためにも地域住民、地域団体、行政の話し合いが日々続けられています。 「貧困地域の再開発をめぐるジレンマ : あいりん地…
RT @asarin: J-STAGE Articles - 連言錯誤課題の理解過程と代表性ヒューリスティックを用いた判断との関係 https://t.co/vFh8Lo6vAR B3ゼミ報告論文のひとつ.面白い.
RT @tawaki79: いろいろ話題になっている地域の近年の動向を主にセーフティネットの視点でまとめています。無料で読めますので参考にしてもらえたら幸いです。 「西成特区構想の展開と課題 —あいりん地域の新たなセーフティネットづくりを中心に—」 https://t.co…
J-STAGE Articles - マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?――マインドフルネスと能動的攻撃の関連に対する危害/ケアの調整効果 https://t.co/9smj3nyL86
RT @oshio_at: こちらも早期公開になっていた。何年越しで論文になったのでしょう…無事公開されて良かったです。 川崎直樹・小塩真司 病理的自己愛目録日本語版(PNI-J)の作成 心理学研究 https://t.co/IsNZpae0kF
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
RT @oshio_at: いつの間にか早期公開になっていた。YG性格検査の平均値の変化が社会指標の変化の後に生じることをメタ分析で示した論文。 小塩真司・岡田 涼 パーソナリティ特性と社会指標の関連―時系列分析による検討― 心理学研究 https://t.co/WZLiUt…
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
VR学会誌Vol.24-4に掲載された #IVRC2019 開催報告がJ-Stageにて公開されました。 第27回 国際学生対抗バーチャルリアリティコンテスト、つまり「国際学生対抗」になって最後の報告書です。#IVRC と #LavalVirtual の提携についても触れられている前コロナの貴重な資料です。 https://t.co/PngYxNmX2w
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
RT @hrtmtsk: 太郎丸博(2020)「メタ分析によるセクハラ大学教授の平均年齢と身分の推定」『京都社会学年報』28: 15-27。これは気になります。 https://t.co/fWfXsHgMZa
RT @inotti_ele: @marxindo 高等教育システムにおける文学部の構造 他の官立大学は,すべて理工系を中心として おり,実学系に偏重していたのである。 近代日本の文学部が国家,社会双方から軽視 されてきた状況は,西欧各国と比較しても異様な在り方だったと言わな…
RT @dsat0: 【コミュニケーション戦略としての科学的根拠に基づくがん予防・がん検診受診の推進_ソーシャルマーケティングやナッジなどの行動科学を活用した行動変容へのアプローチ_医療と社会_2020 年 30 巻 3 号 p. 321-338】 https://t.co/p…
【ヘルスコミュニケーション学の新たな展開_進化生物学的視点によるがん対策への示唆_医療と社会_2020 年 30 巻 1 号 p. 91-106】 https://t.co/VjgXv9uf4W
【コミュニケーション戦略としての科学的根拠に基づくがん予防・がん検診受診の推進_ソーシャルマーケティングやナッジなどの行動科学を活用した行動変容へのアプローチ_医療と社会_2020 年 30 巻 3 号 p. 321-338】 https://t.co/pbj0s5HZxK
「光学的3次元位置検出法を用いたリアルタイム人間動作入力デバイス」 という論文を1996年に書いていたのですが、偶然、大御所が引用しているのを発見してほっこりした。 これは重点領域研究の成果報告書に提供した原稿だったはず https://t.co/3DO7VIlHTM
RT @Gekkou_Mashu: @tom_shibata 実は,以前に切断者の診断に使えるかという話をPOさんに聞いたところ,この数センチの段差を上がることさえ難しい(これが必要なレベルの人は)ので,やはりKinectが良いと言われました. ↓ 自分の作ったシステム:htt…
「オキシトシンによるヒトとイヌの関係性」 菊水健史(2017) https://t.co/ukMm49ckog
RT @toshiitoh: 網野善彦と共産主義運動との関係について、論文があったんだ。https://t.co/1hMwBCUHq8