ひさね (@k_hisane_)

投稿一覧(最新100件)

RT @kj_hashi: あとで読む。 J-STAGE Articles - 薬剤師のキャリアデザインとキャリア教育の必要性 https://t.co/ygNccWmG5K
@opepe108 @vt_pharma その症例は結局パラミジン使う前にリファンピシン切ったので… https://t.co/A546r2ARsb
RT @Darbepoeti_n: CKD患者で緩下剤である酸化Mgを投与すると、高Mg血症を生じることが知られているが、実態は不明だった。この研究ではeGFR60未満の患者を対象に検討したところ、Mg異常高値(>6mg/dL)を呈したのは ✓eGFR15未満かつ1000mg…
RT @Fizz_DI: 首都圏の大学生428人(平均20.3歳)に対する献血の意識アンケート。 体重/医学的理由でできない:18.8% 献血したことがない:55.4% 1回ある:12.0% 数回ある:8.5% 不定期で継続的に行っている:3.3% 定期的に行っている:2.1…
RT @JCIRC_IPR: 黄色ブ球菌によるIEに対しICD全抜去を施行後、Henoch-Schonlein Purpuraをきたし最終的に死亡した症例を報告しています。詳細はCirc Jをご覧下さい。 By 千葉俊典,岡田将,近藤祐介他 https://t.co…
RT @Fizz_DI: 32.2±4.7歳の健康なボランティアでも、15mLの水でカプセルを服用した場合は14名中4名で食道停留が起こった、という報告。 Jpn J Rehabil Med.46(7):442-5,(2009) https://t.co/jZq6FMrVnX…
RT @Fizz_DI: 「ビタミンB6欠乏症を引き起こす銀杏中毒に関する研究」 薬学雑誌.139(1):1-6,(2019) https://t.co/TzHYQXjHFy
RT @ERxICU_yakkun: 育乳ブラの効果を検証した文献があります 残念ながら育乳ブラに育乳効果は有りません 「着用した時のみ、見た目の豊胸を実現できる」 つまり外せば同じです https://t.co/Ip3oRqirzR
RT @kuriedits: 良い研究なのでシェアします。甘草による偽アルドステロン症の頻度について、今後多くの調査が必要としながらも 1g→1% 2g→1.7% 4g→3.3% 6g→11.1% という頻度推定値の暫定使用を提案。 甘草の使用量と偽アルドステロン症の頻度に関す…
RT @the_anchor7: 救急外来における過換気症候群の臨床的検討 https://t.co/TesCWB5fOl ペーパーバック法未だに結構用いられてるのが前時代的ではあるなあと… 筋リラクゼーション、54321法を頭の中でやったりとか安全な方法広まるといいな(練習す…
RT @EARL_Med_Tw: 4歳女児.膿性帯下があり何度も抗菌薬治療を受けたが度々再発するため,1年半後に筑波大小児外科を受診.検査で膀胱膣瘻はなし.診断は? ↓ 膣内異物 摘出された異物はビー玉3個,人形の靴1足,プラスチックのビーズ7個,菓子包装紙1枚 (日小外…
RT @EARL_Med_Tw: 膣内にスプレー缶をつっこんだら蓋が抜けなったが放置し,5年後に病院を受診した23歳女性の1例.直腸膣瘻が形成され,月経周期に合わせて下血が生じていた.瘻孔は難治性で,計6回の手術を要した.(日本大腸肛門病学会誌 2004;57:455-9)…
RT @torikameinu: 柿食べまくると柿成分が胃の中で大きな石になる「柿胃石」、胃潰瘍や腸閉塞おこして怖いんだけど、柿胃石にコーラをかけまくり溶かして解決する医療報告が時々出てくるの面白い。患者の爺さん炭酸キツくて開栓後しばらくしてから飲んでたのがバレて医者に怒られた…
RT @loquat_priest: あったあった。アナフィラキシーじゃなかったけど。喘息の重症化だった。(PDF) https://t.co/GcaFKCXAHS
RT @shimakid: チョウセンアサガオに接木したナスによる食中毒事例 - https://t.co/iyyJG4lkOy
RT @hageatama: 内部事情をある程度知っているため「そんな事言える立場かアンタ?」って感じです。 / “KAKEN - 物質本来の強い超伝導を発現させる新奇プロセスの構築(23560801)” http://t.co/ecHCQ7HNXG

お気に入り一覧(最新100件)

たまたま見つけた論文。 医薬品情報を活用するってこういう事だよなと思った。 添付文書を見て単に併用注意・禁忌と判断するだけでなく、これくらい深く考察してお仕事したいですね。 https://t.co/dB4GROQ8kn
症例報告は臨床医にとって貴重な学び(続)。ヨーグルト過剰摂取で感染性心内膜炎→脳動脈瘤ができ破裂。脳外科同期と温泉宿で朝食中、ヨーグルトをみて1人が教えてくれ「知らなかった!」と皆で盛り上がりました。日々これ勉強https://t.co/7SIxdUmL25
嘔吐発現機序からみた経口鉄製剤の特性についての考察 https://t.co/H9pT70EcWL
実際の日本のデータ。TAVI。 平均年齢84.4歳。1万7千人のデータ。一ヶ月で200人、一年で1300人が亡くなった。 https://t.co/aq4F5HTArj 医療費のソース https://t.co/68PZHgkeMd わいはTAVIの現状にひどく失望している。自費なら良いとすら思う。 https://t.co/eKPIUomfBT
@vt_pharma 定期薬としては、ペロスピロン、クロルプロマジンあたりも挙がりそうですが、 オランザピンが効きそうな糖尿病患者さんでは、アセナピンを選択肢に挙げても良いのかもしれません。特に投与経路の問題で↓ 使用したことはまだありませんが。 https://t.co/yMjP8Y7yJq
Dried blood spot:1滴の血液が切り拓く来院不要な新時代のTDM https://t.co/XALIyXT1n9
あとで読む。 J-STAGE Articles - 薬剤師のキャリアデザインとキャリア教育の必要性 https://t.co/ygNccWmG5K
鉄剤から遊離した鉄イオンが消化管粘膜を刺激すると消化器症状がでるらしい。 嘔吐発現機序からみた経口鉄製剤の特性についての考察 https://t.co/pleMLUjvye https://t.co/NbFp9VLWtW
言われている。 潜伏期間が長いと1ヶ月くらいあるので、それまで気付かれなかったのではないかと。 その毒成分を特定した論文が出たのはつい先月。 https://t.co/33Hpvgk6in
@NakayamaYujiro @1980flight ありますよ!! 声帯の片方が動かないことで閉鎖が悪くて声が出ない、ということが多いので、閉鎖を良くするようにポジションをずらしたり声帯にボリュームを持たせたりするものです。さまざまな術式がありますね。 https://t.co/1RSdE5Y2gA
JCS/JHRS 2022 不整脈の診断とリスク評価に関するガイドラインの英語版が完成しました。本ガイドラインでは、致死的および非致死的不整脈、潜因性脳卒中、失神の現在の診断法とアルゴリズムについて解説しています。 By 高瀬凡平 https://t.co/bDZex6wFZx #circ_j #CardioTwitter https://t.co/1FYxljgWCX
2011年から2020年までの急性大動脈解離患者196人のデータを解析した。先行研究と比較して発症率は高かった。さらに高齢になるほど急性大動脈解離患者の発症率が高くなることが示された。 By 森山周二 https://t.co/dG3OKkqvlK #circ_j #CardioTwitter https://t.co/bcedEEBHkG
まだ日本薬学会の会員しか中身は読めないですが、J-Stageで公開されました✨ヽ(*゚∀゚*)ノ✨ 『TVアニメ「異世界薬局」,薬学監修の薬剤師から~薬学へのこだわりとコロナ禍ならではの意識』 ファルマシア.59(8):753-757,(2023) https://t.co/HjRxtlCgIB
【学会ホームページ更新情報】 オンラインジャーナルに「進行がん患者に対するアセナピン舌下錠の有用性」が公開されました https://t.co/7yOgBLp0mF
高尿酸血症を高度なまま放置するのは アカンけど、一方で尿酸って実は「体内最大の抗酸化物質」なんですよね。 参考文献:https://t.co/AiNYC85ebV 「UA軽度高値(6-7台)だと逆に心血管イベントが減る」とかあったりして

18 0 0 0 OA 59巻8号掲載予告

来月号が楽しみだなぁ∠( ˙-˙ )/ https://t.co/KG4PyZ72zc https://t.co/232vRZS2h5
小児用散剤の多くは、製剤1.0gに対し水道水0.2~0.4mLを加えて混合すると、ちょうど良いペースト状になる、という報告。 ただし、ホスミシンDSやラックビー微粒のように0.6~0.8mLが必要なものもある。 医療薬学.31(8):625-631,(2005) https://t.co/VLqcuGpUS7
HD患者では原因不明の発熱に遭遇する機会が多いです。鑑別疾患のうち、稀で重篤化しやすい病気として、「感染性大動脈瘤」があります。 血液培養の検出率は50〜70%と低く、保存的治療では「破裂が不可避」とされており、疑った場合は造影CTなどの積極的な検査が必要です。 https://t.co/IHhS6vHbVw https://t.co/grysb4Ms9D
ナツメグの中毒。昨日のメモに記載してたのでタイムリー。ミリスチシンとエレミシンには向精神作用があり、ヒト経口中毒量は5~15g。症状発現は経口摂取後1~8時間だそう。致死量は不明で、死ぬのは稀。 ナツメグ中毒の一例↓ https://t.co/zZSzgdHrz4 https://t.co/eSn8GPmvHk https://t.co/6H2KdGQJl9
トイレで失神して頭ぶつけたりするから一人でトイレ
心筋梗塞は、 手術や治療で一命を取り留めることができても、約27~40%の患者さんが治療後3年間に心血管関連イベントを再発! そう再発率するんだよ Long-Term Outcomes of NonST Elevation Myocardial Infarction Without Creatine Kinase Elevation The J-MINUET Study https://t.co/z95Qi8xTJn
以下のような報告があります 透析症例で,ラフチジンの血中濃度が数倍となり精神症状を来たした報告です (続 https://t.co/XyPMtje4cz
CKD患者で緩下剤である酸化Mgを投与すると、高Mg血症を生じることが知られているが、実態は不明だった。この研究ではeGFR60未満の患者を対象に検討したところ、Mg異常高値(>6mg/dL)を呈したのは ✓eGFR15未満かつ1000mg/日以上の投与 の場合であると報告されています。 https://t.co/KiwShUq5r9
この論文で、一律にeGFR<15でMgO投与量を減ずるというのは少し違う気がするのです。 メソッドを見てもらうとわかりますが、AKIに付随したMg濃度上昇を除外し切れていないので、単純に腎機能に対する用量調節だけの問題じゃないはずです。 腎機能の動きを見るのが大切です。 https://t.co/Iixdu4fxMF
@k_hisane_ ちょこちょこ使われている印象です。 桐蔭でも、よく出ていますね。 https://t.co/0PKZQjHsY8
朝からオォオンだけど、重症熱中症だと当たり前の話だが高温自体で脳変性が起きるにゃ。プルキンエ細胞が特に熱に弱いと言われているにゃ。もちろん循環障害や炎症も関連あるにゃ。参考文献おいとくにゃ。 重症熱中症急性期にMRI拡散強調像にて小脳皮質の高信号を捉えた1例 https://t.co/RLwASGjF1O
弊社も昔は薬効順でしたが、この論文を根拠に「縦に五十音順」に変えさせました。 https://t.co/oJGroyizuB https://t.co/7xOOHu5Gtn
アザチオプリンの初期投与量設定や用量調節はNUDT15 遺伝子検査、白血球数、MCVで決まる。 最近、この薬に関わることが続いて自分の無知が思い知らされます。 薬剤師なのに薬の用量調節のやり方を理解していなくて恥ずかしいわ…勉強します。 https://t.co/OleqyT0QV1
ベテランの循環器医からアミオダロン100mg/日の内服で間質性肺炎増えるかな?って相談され、甲状腺関連しか意識したことないなーって思っていたら昔は高用量で使用していたからか結構あったそうですね。その医師やメンターに改めて聞くと同様のことを言っていた。 https://t.co/mLxBTac6aj
首都圏の大学生428人(平均20.3歳)に対する献血の意識アンケート。 体重/医学的理由でできない:18.8% 献血したことがない:55.4% 1回ある:12.0% 数回ある:8.5% 不定期で継続的に行っている:3.3% 定期的に行っている:2.1% 教育医学.52(2):146-154,(2006) https://t.co/tYO9zs7xHs
サムスカの高ナトリウム血症のリスクに関する日本の論文。 開始してどれくらいで高ナトリウムになるかの図が用量毎でわかりやすい。 リスクが高い場合でも、3.75mgで開始すれば高ナトリウムになる可能性は高くないことがわかります(添付文書の記載を守るのは大事です) https://t.co/HLvr48noWB https://t.co/6SSA3Y0hhN
パキシルとデキストロメトルファンによるセロトニン症候群が報告されていました。 症例報告 デキストロメトルファンおよび抗うつ薬による セロトニン症候群が疑われ薬局薬剤師が介入した 1 例 https://t.co/JxShCgYdrJ (続)
#VascularFailure 4(2): 39-45, 2021 #日本血管不全学会 #Vascular #血管 #血管機能 @JCIRC_IPR @J_Cardiol @JSHypertension Blood Pressure in Adults with Congenital Heart Disease Murakami T et al https://t.co/NEWQFs22xB この学会の理事をしてます。
STOPP Criteriaを用いた高齢者のポリファーマシーに対する薬剤師による介入 ・該当患者:26.9% ・スクリーニングに要した時間:7.8分/人 ・NSAIDs(31.6%)、Ca拮抗薬(23.9%)、ベンゾジアゼピン系(12.0%)、βブロッカー、アスピリン、PPI・・ 医療薬学.42(2):78-86,(2016) https://t.co/hP9Wti4D1j
保険薬局における外国人患者とのコミュニケーションツールOMOTENASHIアプリを利用してのスタッフからの評価 https://t.co/jISPHZCIcw
@pomemememememe ワイも詳しいことは分からないけど、約2g/日が設定された経緯とか、低Naは低Naで病態を考えて対処しなきゃいけないって話がここに分かりやすく書いてあったよ。 https://t.co/FwXSHaHnjZ
心房細動に対するワルファリン治療は安易に行うべきではないが,有益と判断される場合にはプロトロンビン時間国際標準比(PT-INR)< 2.0 に維持することが望ましいとされている https://t.co/ruA1TPEv6B
@Dr_moto_clinic プリンペラン・メイロンの急性めまいに対するRCTはないと理解してます。私も気軽にアタP使っています。 https://t.co/W8nFwkec9F 内耳から前庭神経核への刺激が脳幹第四脳室底延髄最後野の嘔吐中枢(CTZ)の H1 受容体に作用する機序ですね。アップデートできて嬉しいです。 https://t.co/gnJL7govvV
@Dr_moto_clinic プリンペラン・メイロンの急性めまいに対するRCTはないと理解してます。私も気軽にアタP使っています。 https://t.co/W8nFwkec9F 内耳から前庭神経核への刺激が脳幹第四脳室底延髄最後野の嘔吐中枢(CTZ)の H1 受容体に作用する機序ですね。アップデートできて嬉しいです。 https://t.co/gnJL7govvV
「ワルファリン」服用中の患者が、「アセトアミノフェン」3,200mg/日を併用したところ、PT-INRが顕著に延長した2症例。 医療薬学.43(4):223-229,(2017) https://t.co/IRetgEV0RK
【日焼け止めとビタミンD】 UVBで作られるビタミンDですが、過度に避けなければ、完璧に塗り込むのは難しいため一般成人への影響は少ない
@Dr_ppooohh 他に 1残された最後の冠動脈へのステント 2びまん性の多枝病変 3慢性腎臓病 4最低3病変のステント留置 5分岐部2本ステント 6ステント長が60mm以上 7慢性完全閉塞病変 8ST上昇型心筋梗塞の既往 などもあるみたいですね https://t.co/FOctltKejf とはいえ、そうでもないのにDAPTの事ありますよね。

3 0 0 0 OA 小帯切除術

@Dr_Asuw ありがとうございます。 上唇小帯に関しては乳幼児期に切除すべきケースはほぼないと考えております。 歯槽頂を超えて極端に太いなら小児歯科専門医、歯科口腔外科などへご依頼いただき、歯列への影響や上唇の運動制限等があれば就学以降に切除検討とするのが一般的かと。 https://t.co/lEdwet2FXg
ホントだったら酷い話だけど、↓の文献の内容から察するにホントにやりそうだわな。 https://t.co/nX1Er3ALhu https://t.co/uVY8a4OHC7
@nagano_1123 手前味噌で恐縮ですが、 測定方法でも精度と偽陽性の原因が多少違うようで、 ざっくり MK II 感度高、偽陽性多 wako 偽陽性多少↓ 抗菌薬などは精製過程のコンタミ(セルロース膜?)でしょうが国内ではあまり見かけない? 現在似たような話を英文誌へも投稿中です。 https://t.co/CjUeJarIXr
死ぬほどわかります! なのにPARADIGMのプロトコルが200mgへ増量なので積極的にTitlationしなきゃなんですよね
アレルギー性鼻炎に対する薬物療法 「アスリートに対する治療とドーピングコントロール」 日本耳鼻咽喉科学会会報.124(1):14-20,(2021) https://t.co/Xpu8rgUPWd
さて、薬物治療ですが、妊娠週数によって異なります。大まかに2か月以内は使えない、3か月から4か月ならわずかに使える、5か月以上ならわりといろいろ使えるということになります。オーストラリアやアメリカから分類基準が出ています。 https://t.co/cNjN6AEpQY
J-STAGEで公開。 全国の薬局薬剤師が行う疑義照会は年間約103億円の薬剤費節減効果と重篤な副作用回避により年間約133億円の医療費節減効果が得られ,医療経済的な面でも有用。 薬学的疑義照会による処方変更率は,74.9%。 https://t.co/Hqc9z5plqK

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