稜未 珠楊 (@tenro1)

投稿一覧(最新100件)

J-STAGE Articles - 科学理論の意味論的概念による物理学的方法論の分析 https://t.co/TwBiHjenNJ
RT @unaoya: 数理科学SGCライブラリ47現代物理数学への招待-ランダムウォークからひろがる多彩な物理と数理-という本が全人類にオススメしたい超面白い本なのですが、残念ながら手に入りません。加藤晃史先生による書評https://t.co/he4Rh5ujen http…
RT @hitoshinagai1: 京念屋隆史「言語行為の根源的演技性」 https://t.co/IC3azsHL48 という論文を読んだ。早稲田大学の学生が書いたデリダvs.サール論争を扱ったものだが非常に優れている。私の卒論と題名が似ているのは偶然…と思っていたら最後…
RT @mamorumatsuo: 解析力学を復習しながら、久しぶりにsymplectic integratorの文献を眺めています。 吉田春夫『ハミルトンカ学系のためのシンプレクティック数値積分法』など。 https://t.co/OG1wVto8pL
RT @subarusatosi: S. Sunakawa, "The Formal Theory of Scattering", Prog. Theor. Phys. 14, 175 (1955) https://t.co/xKN3Gswsq4 は『理論電磁気学』に引かれてい…
ルジャンドル特異点論から見た微分幾何学 https://t.co/44opkgXOys
場の理論の発散と重力場の効果(6 "量子化の意味について"研究会報告) https://t.co/GKAd3g4aFr
不変変分論(II)(講義) https://t.co/vzXLMt7Ft2
不変変分論(非線型理論研究会,講義) https://t.co/lbUOS1oaEu
RT @subarusatosi: 『A. Sommerfeld教授講演大要』(1928) https://t.co/8BG2xSPguH
RT @odakin: そしてこれが探していた南部陽一郎大先生「戦後の素粒手論の発展と今後の展望」 https://t.co/5QU2YG3vle いうまでもなくオモロイ
RT @odakin: https://t.co/GmTH0lYb7o 内山龍雄先生のご遺稿が公開されているのを発見。 めっちゃくちゃオモロイ。 続きが読みたい!と思ったがここまで書いたところで亡くなられたのだな。。
RT @ayafuruta: 物理の猫をもう一匹挙げておこう。谷村省吾「猫と電子はゲージ場を知っている」 https://t.co/QmhYhOPbhF専門家はこちら「トムとベリー : 量子力学および古典力学の微分幾何学的側面とゲージ理論について」https://t.co/gO…
RT @subarusatosi: 矢野 健太郎「「統一場理論の歴史に現れた種々の空間」(1938) https://t.co/8j1jmuVzp5 ワイル理論, カルツァ・クライン理論だけでなく、絶対平行性の空間, アインシュタイン・マイヤー, 射影空間, 非ホロノーム空…
RT @subarusatosi: 矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空…
RT @subarusatosi: 矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空…
RT @subarusatosi: 矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空…
RT @subarusatosi: 矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空…
RT @subarusatosi: 矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空…
RT @subarusatosi: 林 青司『素粒子の標準模型を超えて』(現代理論物理学シリーズ5, 2015年) https://t.co/chIiqmiSmx 7章 余剰次元をもつ高次元理論 にも現代的なカルツァ・クライン理論の解説がある 加藤 正昭「カルツァ・クライン理…
RT @subarusatosi: 林 青司『素粒子の標準模型を超えて』(現代理論物理学シリーズ5, 2015年) https://t.co/chIiqmiSmx 7章 余剰次元をもつ高次元理論 にも現代的なカルツァ・クライン理論の解説がある 加藤 正昭「カルツァ・クライン理…
RT @subarusatosi: 通常のカルツァ・クライン理論の文献: (0)カルツァの論文の和訳 https://t.co/IGB8T37X36 (1)クラインの論文の和訳 https://t.co/KQ7IJZsCLt (2)計量による詳しい計算 https://t.…
RT @subarusatosi: 通常のカルツァ・クライン理論の文献: (0)カルツァの論文の和訳 https://t.co/IGB8T37X36 (1)クラインの論文の和訳 https://t.co/KQ7IJZsCLt (2)計量による詳しい計算 https://t.…
RT @adhara_mathphys: 檀先生の資料にあるように、水素原子を含むクーロン系のシュレディンガー方程式におけるハミルトニアンの自己共役性とエネルギーの有限性を示したのは加藤敏夫先生です。 https://t.co/8uLByPxxIl
RT @7shi: 先ほどの資料が作られた経緯に言及されている。 「南部による南部括弧を用いた流体力学の量子化は,空間に不確定性関係,あるいは流体に最小体積(粒の大きさ)を導入するもの」 「砂粒やビーズ玉など粉体(略)の流体力学」 南部の発想の源を求めて:なぜ最後に流体力学…
RT @adhara_mathphys: 『南部力学と南部ブラケット』 南部力学はこっちですね。 https://t.co/tVeWI4bkHl
RT @adhara_mathphys: 『南部の発想の源を求めて:なぜ最後に流体力学か』 南部力学のお話です。 https://t.co/BW8APdbKj9
RT @akabishi2: 飛ばし読みだけど、こんなのが博論なのか…。 つくる会や、その反対勢力に対する評価が酷い。事実誤認(故意?)もあるし。 著者は西岡・高橋らの「歴史認識問題研究会」事務局次長… 《「戦後歴史学」から見る戦後日本における歴史学の変遷 : 歴史学研究会を…
RT @subarusatosi: 内山 龍雄「ゲージ場の一般論」(1980) https://t.co/kqMite2gKb
RT @subarusatosi: 内山 龍雄「ゲージ場の理論 : その歴史と将来」(1974) https://t.co/TpvHXoKvH7

81 0 0 0 OA 量子群の結晶化

RT @tet_shirasaka: チャーン賞を受賞された柏原正樹さんの重要な発見のひとつである「結晶基底」については、こちらの柏原さん本人による記事が日本語で読める明瞭な解説です。 https://t.co/m5kfOu0XRe https://t.co/LjY9MRiZMV
一般相対論的流体力学 https://t.co/TUP3yCU0N2
RT @YOME_bridge: Jordan標準形のわかり易い求め方(西岡久美子先生)(↓pdfのページ) https://t.co/X8iOWctryc これおすすめですよ
RT @kikumaco: 1926年のプランクの論文の抄訳(というか解説) https://t.co/k7CaV719kM ちなみに、この次にアインシュタインの統一場(電磁場と重力場の統一)の論文が解説されている
RT @subarusatosi: F London, Quantenmechanische Deutung der Theorie von Weyl (1927) の日本語訳 https://t.co/zuG9tRCJbS シュレーディンガーは1922年の論文で、ワイルのゲ…
RT @subarusatosi: 矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空…
RT @subarusatosi: 矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空…
RT @subarusatosi: 矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空…
RT @subarusatosi: 矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空…
RT @subarusatosi: 矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空…
RT @adhara_mathphys: 水素原子の数理に詳しそうな先生と言うと国場先生なのですが、駒場の先生です。 ラプラス-ルンゲ-レンツベクトル--Gruppen Pestの始祖的例題 (特集 代数的物理観--現代物理はいかに表現されているか) https://t.co…
位相的場の理論とモース理論 https://t.co/aqJEp04IZe
RT @subarusatosi: 『A. Sommerfeld教授講演大要』(1928) https://t.co/8BG2xSPguH
RT @subarusatosi: 杉浦義勝『新量子力學と其應用』 (1928, 昭和3年4月) https://t.co/8clAz1BvCg 古いが、思ったより高度な事が書いてある。貴重な資料。
RT @adhara_mathphys: 日本の古いの量子力学の解説書の一つ 『新量子力學と其應用』 杉浦義勝 (1927) でも回転楕円体座標は出てきており、日本でも古くから知られていたことはわかります。 https://t.co/Dno2D7RfZy
デュエムの科学哲学における道具主義・実在論・ホーリズム https://t.co/blwoJlkijx
クワインの「翻訳の不確定性」と「経験理論の決定不全性」について https://t.co/AswscIQale
翻訳の不確定性と全体論 https://t.co/uHmUN1tYpR
「全体主義」の誘惑に抗して こっちが、元の文章か https://t.co/Mp3WC9PVuu
「概念の哲学」導入の意味とその方法論的使用 https://t.co/ACWPjKnYv3
絶対的真理の"存在論的証明"の点検 https://t.co/1TUBxcgPGq
付随性と説明の十分性について https://t.co/s9rbrmHF3U
バーチャルリアリティは「悪」か https://t.co/uzre2S81QG
プロセス信頼性主義を科学的反実在論と整合的に再定式化する https://t.co/ijNUGkaNTq
絶対的真理の"存在論的証明" https://t.co/QujfeF2CZ8
理性と歴史―ヘーゲルと現代英語圏の哲学― https://t.co/SyRxIBZ1ny
分析性と還元主義のささやかな復権 https://t.co/svlIed11zX
指示の不可測性は我々自身の言語においても生ずるか https://t.co/cJctQRD4xc
形而上学的実在論は論駁されたか? https://t.co/mfpMWpRywt
「自然な実在論」について https://t.co/hIobQjZJhv
ドイツに於ける科学哲学研究の現状 https://t.co/RoNoOnbOJ3
最終的基礎づけか永続的批判か https://t.co/voMMBg1yAY
ラカトシュの可謬主義から見た数学的探究とその教育的意義 : 証明に焦点を当てて https://t.co/bIQNUcez9k
科学哲学と物理学 https://t.co/F4dk5B0MR7
科学史と科学哲学の融合 アメリカ科学哲学界の一傾向 https://t.co/CPx51IW9AQ
C・Sパースの真理の収束説 https://t.co/Gu7fQ2mwl0
「概念枠の一元論と多元論」 https://t.co/EBFBy7pzUY
終わりと時間性 ハイデッガーの 「死への存在」 の 一解釈ー https://t.co/2gTfMWN2Zj
ハイデッガーにおける死の概念 -『存在と時間』における死の分析から- https://t.co/bsrEI79QpH
反証主義関連で行くと、ここら辺も面白いと思う https://t.co/Or82Kmc6XG 「デュエム=クワイン・テーゼとポパー」
https://t.co/Or82Kmc6XG 「デュエム=クワイン・テーゼとポパー」 後で読む
デュエム=クワイン・テーゼは野家先生のこれ( https://t.co/SiLQvrCOG8 )もなかなかいいですよね
デュエム=クワインテーゼを巡って https://t.co/SiLQvrldhy
読む https://t.co/OZYfMlGrsk

お気に入り一覧(最新100件)

特殊関数論は https://t.co/AhkSsBwV3y とか https://t.co/kwlFE2HI9m が良さそう。 問題は偏微分方程式論
解析力学を復習しながら、久しぶりにsymplectic integratorの文献を眺めています。 吉田春夫『ハミルトンカ学系のためのシンプレクティック数値積分法』など。 https://t.co/OG1wVto8pL
そしてこれが探していた南部陽一郎大先生「戦後の素粒手論の発展と今後の展望」 https://t.co/5QU2YG3vle いうまでもなくオモロイ
公開の経緯。 https://t.co/HTuaqkOM5z この吉川圭二先生も鬼籍に入られている。
@tsujimotter 青本 和彦「超幾何関数…その過去,現在,そして…」 https://t.co/kHDCn5KTMn あたりはいかがでしょうか。 少し大変ですが,青本和彦・喜多通武「超幾何関数論」 https://t.co/nxUNhkFfyc
@adhara_mathphys 「ディラック方程式に移行することなくシュレディンガー方程式にスピンの自由度を入れる」というのはLévy-Leblond方程式と関係があるでしょうか? 少し調べたらそれっぽい資料が出て来ましたが、中身をきちんと理解できていないです… https://t.co/6PCjGhHdeJ
物理の猫をもう一匹挙げておこう。谷村省吾「猫と電子はゲージ場を知っている」 https://t.co/QmhYhOPbhF専門家はこちら「トムとベリー : 量子力学および古典力学の微分幾何学的側面とゲージ理論について」https://t.co/gOvwNmcFPS
翌年、1942年の 宮島 龍興「擬スカラー中間子についての注意」 https://t.co/tUeT17CHG2 では、1種類の中間子を仮定するなら、擬スカラー場が最も都合が良いと書いてる。
矢野 健太郎「「統一場理論の歴史に現れた種々の空間」(1938) https://t.co/8j1jmuVzp5 ワイル理論, カルツァ・クライン理論だけでなく、絶対平行性の空間, アインシュタイン・マイヤー, 射影空間, 非ホロノーム空間, アインシュタイン・ベルグマンの空間が出て来る
林 青司『素粒子の標準模型を超えて』(現代理論物理学シリーズ5, 2015年) https://t.co/chIiqmiSmx 7章 余剰次元をもつ高次元理論 にも現代的なカルツァ・クライン理論の解説がある 加藤 正昭「カルツァ・クライン理論」 https://t.co/Ic7xIdQ7DS 上原 正三「超統一理論」 https://t.co/SIdy1OaMh7
林 青司『素粒子の標準模型を超えて』(現代理論物理学シリーズ5, 2015年) https://t.co/chIiqmiSmx 7章 余剰次元をもつ高次元理論 にも現代的なカルツァ・クライン理論の解説がある 加藤 正昭「カルツァ・クライン理論」 https://t.co/Ic7xIdQ7DS 上原 正三「超統一理論」 https://t.co/SIdy1OaMh7
通常のカルツァ・クライン理論の文献: (0)カルツァの論文の和訳 https://t.co/IGB8T37X36 (1)クラインの論文の和訳 https://t.co/KQ7IJZsCLt (2)計量による詳しい計算 https://t.co/ziSOoICR0R (3)微分形式による計算とクラインの「ゲージ理論」 https://t.co/l5ahM4QVdX
通常のカルツァ・クライン理論の文献: (0)カルツァの論文の和訳 https://t.co/IGB8T37X36 (1)クラインの論文の和訳 https://t.co/KQ7IJZsCLt (2)計量による詳しい計算 https://t.co/ziSOoICR0R (3)微分形式による計算とクラインの「ゲージ理論」 https://t.co/l5ahM4QVdX
先ほどの資料が作られた経緯に言及されている。 「南部による南部括弧を用いた流体力学の量子化は,空間に不確定性関係,あるいは流体に最小体積(粒の大きさ)を導入するもの」 「砂粒やビーズ玉など粉体(略)の流体力学」 南部の発想の源を求めて:なぜ最後に流体力学か https://t.co/TeaiZ39YSN
檀先生の資料にあるように、水素原子を含むクーロン系のシュレディンガー方程式におけるハミルトニアンの自己共役性とエネルギーの有限性を示したのは加藤敏夫先生です。 https://t.co/8uLByPxxIl
『南部力学と南部ブラケット』 南部力学はこっちですね。 https://t.co/tVeWI4bkHl
内山 龍雄「ゲージ場の理論 : その歴史と将来」(1974) https://t.co/TpvHXoKvH7
内山 龍雄「ゲージ場の一般論」(1980) https://t.co/kqMite2gKb
1926年のプランクの論文の抄訳(というか解説) https://t.co/k7CaV719kM ちなみに、この次にアインシュタインの統一場(電磁場と重力場の統一)の論文が解説されている
F London, Quantenmechanische Deutung der Theorie von Weyl (1927) の日本語訳 https://t.co/zuG9tRCJbS シュレーディンガーは1922年の論文で、ワイルのゲージ理論(1918)のスケール因子を位相因子に解釈する可能性を論じ、ロンドンは、上の論文で始めて現代的な位相因子を発見した。
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空間」(1938) https://t.co/8j1jmuVzp5 「解析ベクトルについて」(1957) https://t.co/ZGAjUorNlV
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空間」(1938) https://t.co/8j1jmuVzp5 「解析ベクトルについて」(1957) https://t.co/ZGAjUorNlV
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空間」(1938) https://t.co/8j1jmuVzp5 「解析ベクトルについて」(1957) https://t.co/ZGAjUorNlV
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空間」(1938) https://t.co/8j1jmuVzp5 「解析ベクトルについて」(1957) https://t.co/ZGAjUorNlV
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空間」(1938) https://t.co/8j1jmuVzp5 「解析ベクトルについて」(1957) https://t.co/ZGAjUorNlV
5次元で5角形のダランベルシアンを使っている論文が見当たらない。 カクツァ(1921)やクライン(1926)は使っていないし、ロンドンの1927年の論文 https://t.co/zuG9tRCJbS では□が使われている。 アインシュタイン・マイヤー(1931)も使ってない。 https://t.co/8ymWVGr5aL
水素原子の数理に詳しそうな先生と言うと国場先生なのですが、駒場の先生です。 ラプラス-ルンゲ-レンツベクトル--Gruppen Pestの始祖的例題 (特集 代数的物理観--現代物理はいかに表現されているか) https://t.co/ej18Q3nUPd
L. O'Raifeartaigh, "The Dawning of Gauge Theory" https://t.co/eDDwSpCz4H の目次に、九後「ゲージ理論をめぐって:Yang-Mills 50年」 https://t.co/u1jsVdC7DC の表1を加えた画像 https://t.co/pv7X3RrMGI
『A. Sommerfeld教授講演大要』(1928) https://t.co/8BG2xSPguH
杉浦義勝『新量子力學と其應用』 (1928, 昭和3年4月) https://t.co/8clAz1BvCg 古いが、思ったより高度な事が書いてある。貴重な資料。

1 0 0 0 OA 量子論と心

量子論と心 − 保江邦夫、石川幹人、松原仁 cc @tenro1 https://t.co/PUTnSYngTS
日本の古いの量子力学の解説書の一つ 『新量子力學と其應用』 杉浦義勝 (1927) でも回転楕円体座標は出てきており、日本でも古くから知られていたことはわかります。 https://t.co/Dno2D7RfZy
内山 龍雄「迷想記 : 統一場理論に誘われて」 https://t.co/xowXkB9C3S によると、内山先生は、理論物理で天下を取ろうとして物理学を始めたらしい。美しさに魅せられたのは後。 なので、あれだけの研究をしながら、ヤン=ミルズに発表の先を越されたのは地獄だっただろう https://t.co/6kxDezWQos

フォロー(572ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

坂井先生の追悼文を再読した https://t.co/iIAtwGLSwl
RT @ykamit: @eizaburodoi 学部卒でNHKに入られたそうです。坂井研で長尾先生の一つ上、堂下先生の同期(?)。なので京大大学院では研究してなくて論文博士だと思います。↓よると画像圧縮・符号化の研究で学位を取られてようです(量子化の粒度を変えて線形補間って脳…
RT @konamih: 消石灰は口蹄疫の流行地で大量に散布されて消毒に使われました。強塩基性ですから生物やウイルスを構成する成分は分解されてしまう。ところが防疫作業者にも被害をもたらしたことが,2011年ごろに大流行した宮崎の皮膚科医成田博美さんによって報告されています。 h…
RT @hi_masai: 小林昭七先生による「数学論文の書き方(英語編)」 https://t.co/MOwFglbsGQ 冠詞の使い方など、勉強になりました。辞書を引く大切さも。 学生の頃、検索ヒット数で英語を調べていたら 「辞書を引きなさい。多数決で正しさを決めるのは科…
RT @hi_masai: 小林昭七先生による「数学論文の書き方(英語編)」 https://t.co/MOwFglbsGQ 冠詞の使い方など、勉強になりました。辞書を引く大切さも。 学生の頃、検索ヒット数で英語を調べていたら 「辞書を引きなさい。多数決で正しさを決めるのは科…
RT @hi_masai: 小林昭七先生による「数学論文の書き方(英語編)」 https://t.co/MOwFglbsGQ 冠詞の使い方など、勉強になりました。辞書を引く大切さも。 学生の頃、検索ヒット数で英語を調べていたら 「辞書を引きなさい。多数決で正しさを決めるのは科…
RT @Es_ist_gut__: TLで擬座標なるものを観測したからググッたけど訳分からん https://t.co/bb8NpYLt4s
RT @DaigakuButsuri: < #大学の電磁気学の入門 > Q. "磁場はBだけではうまく表せない" (2015北野) https://t.co/0j2ZwVtV0z やはりEB対応はダメでは? A. 引用『H,Dの軽視は,電磁気学の体系性・論理性を著しく損な…
< #大学の電磁気学の入門 > Q. "磁場はBだけではうまく表せない" (2015北野) https://t.co/0j2ZwVtV0z やはりEB対応はダメでは? A. 引用『H,Dの軽視は,電磁気学の体系性・論理性を著しく損なう』 ↑ こう記さねばならないほど 「D,Hを使わない教え方が世間で主流」 ということです。

フォロワー(601ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

坂井先生の追悼文を再読した https://t.co/iIAtwGLSwl
RT @ykamit: @eizaburodoi 学部卒でNHKに入られたそうです。坂井研で長尾先生の一つ上、堂下先生の同期(?)。なので京大大学院では研究してなくて論文博士だと思います。↓よると画像圧縮・符号化の研究で学位を取られてようです(量子化の粒度を変えて線形補間って脳…
RT @konamih: 消石灰は口蹄疫の流行地で大量に散布されて消毒に使われました。強塩基性ですから生物やウイルスを構成する成分は分解されてしまう。ところが防疫作業者にも被害をもたらしたことが,2011年ごろに大流行した宮崎の皮膚科医成田博美さんによって報告されています。 h…
RT @hi_masai: 小林昭七先生による「数学論文の書き方(英語編)」 https://t.co/MOwFglbsGQ 冠詞の使い方など、勉強になりました。辞書を引く大切さも。 学生の頃、検索ヒット数で英語を調べていたら 「辞書を引きなさい。多数決で正しさを決めるのは科…
RT @hi_masai: 小林昭七先生による「数学論文の書き方(英語編)」 https://t.co/MOwFglbsGQ 冠詞の使い方など、勉強になりました。辞書を引く大切さも。 学生の頃、検索ヒット数で英語を調べていたら 「辞書を引きなさい。多数決で正しさを決めるのは科…
RT @Es_ist_gut__: TLで擬座標なるものを観測したからググッたけど訳分からん https://t.co/bb8NpYLt4s
RT @DaigakuButsuri: < #大学の電磁気学の入門 > Q. "磁場はBだけではうまく表せない" (2015北野) https://t.co/0j2ZwVtV0z やはりEB対応はダメでは? A. 引用『H,Dの軽視は,電磁気学の体系性・論理性を著しく損な…
< #大学の電磁気学の入門 > Q. "磁場はBだけではうまく表せない" (2015北野) https://t.co/0j2ZwVtV0z やはりEB対応はダメでは? A. 引用『H,Dの軽視は,電磁気学の体系性・論理性を著しく損なう』 ↑ こう記さねばならないほど 「D,Hを使わない教え方が世間で主流」 ということです。