UM (@uocham)

投稿一覧(最新100件)

そういえば読んでいなかった。 井上彰「道徳的契約論と合理的契約論 ロールズ『正義論』を起点とする政治哲学の進展の一側面」 https://t.co/EUFr9nBdOU
RT @misako_san_: 『どうして男はそうなんだろうか会議』で引用されてた平山亮さん『「男性性による抑圧」と「男性性からの解放」で終わらない男性性研究へ』のPDF見つけた。タイトル気になるので読む。 https://t.co/y8FM07X5Uw
RT @hotaka_tsukada: こちら山口広『検証・統一協会=家庭連合』についても、当方による書評がある。各章をまとめた部分だけ読んでも、かなりの事実がわかる。なお、これら書評は当方が勝手に書いているのではなく、専門学術誌編集委員会からの執筆依頼を受けて執筆し、掲載され…
しばらく前のだけど去年公開。アクィナス方面からのはめずらしいかな? ケイパビリティと自然法 アクィナス・セン・ヌスバウム 佐々木 亘 J-STAGE Articles - ケイパビリティと自然法 https://t.co/rh8fTIRLBz
議会政党の存在意義 ―政治哲学の観点から 山口 晃人 J-STAGE Articles - 議会政党の存在意義 https://t.co/EunQtetoFT
福原さんのばかりRTされるからつなげとこう。 12月に公開になっていた。 〔特集〕 選挙ガバナンスと民主主義 事前分配 (pre-distribution) とは何か ―政策指針と政治哲学的構想の検討― 大庭 大 J-STAGE Articles - 事前分配 (pre-distribution) とは何か https://t.co/XrZCvejaD2
Ⅲ COⅥD-19への公共政策学からのアプローチ COVID-19と公共政策学 岩崎 正洋 J-STAGE Articles - COVID-19と公共政策学 https://t.co/6GsP1bLejf
発見。「規範的政治哲学」「政治の政治理論」、「ポスト基礎づけ主義」をふまえての。 地方教育行政における「正義」について考える 前原 健二 J-STAGE Articles - 地方教育行政における「正義」について考える https://t.co/19hSb8TzBX
〔特集〕 選挙ガバナンスと民主主義 民主主義の境界画定 ―正当性と正統性 福原 正人 J-STAGE Articles - 民主主義の境界画定 https://t.co/8ztdniQEfI
分配の正義の社会生物学的基盤 亀田 達也, 森 隆太郎 J-STAGE Articles - 分配の正義の社会生物学的基盤 https://t.co/mDL1GFpJ9V
先月公開になっていた。2004年。 特集 法の政策学 社会契約説の応用と実践――その再構成と現代的意義―― 関谷 昇 J-STAGE Articles - 社会契約説の応用と実践――その再構成と現代的意義―― https://t.co/SLX5UZZHic
課税と民主主義(3・完) 佐古 麻理 J-STAGE Articles - 課税と民主主義(3・完) https://t.co/M3cq1F6Bfv
『社会福祉学』2020年度学界回顧と展望 理論・思想部門 伊藤 新一郎 J-STAGE Articles - 理論・思想部門 https://t.co/4a9R06d70q
このシリーズ知らなかった。近代以降はチェックしときたい。 J-STAGE Articles - 深尾京司・中村尚史・中林真幸編『岩波講座 日本経済の歴史』(全6巻) https://t.co/47aOTdp2fT
J-STAGE Articles - ディルタイとJ・S・ミル https://t.co/gkzdnjP2Hv
J-STAGE Articles - 「狂った囚人」とトクヴィル―梅澤礼『囚人と狂気 19世紀フランスの監獄・文学・社会』(法政大学出版局、2019年)を読んで― https://t.co/EBIzCrEqpV
稲垣良典先生の60年代のお仕事。 正義の「相対性」について 『法哲学年報』1966年 https://t.co/mW2rzjEj6U
「会議「希望の未来」のオープニングにおけるヴァーツラフ・ハヴェル・チェコ共和国大統領のスピーチ」『修道法学』第44巻第1号、2021 https://t.co/6IafuQLNCX
御厨貴「オーラル・ヒストリーとは何か」『デジタルアーカイブ学会誌』 https://t.co/tWTryZGzUK
野原慎司 <書評> 竹本洋著『スミスの倫理 : 『道徳感情論』を読む』(名古屋大学出版会、2020年) 『経済学論究』2021-12 https://t.co/Z4lOp3yfXb
RT @t_kawase: 松山陽平先生による書評。まさに「一刀両断」。僕も一応読んだけど、イスラーム神学に詳しくなくても「こんな“野蛮”な解釈で、千年以上続いてきた訳ねえだろ」と感覚的に思った。あの本を褒めていた人は反省するべき。/J-STAGE Articles - 飯山陽…
木畑洋一先生による『教養としての歴史問題』の書評、追記。 https://t.co/jASd1weaic https://t.co/VwHrb73j2j
RT @bokukoui: 呉座さんの件に関する、歴史学者の反応。ラムザイヤー云々ではなく、ミソジニーや差別の意識を持っていたことが問題であることは明らかです。私はそれを煽った「界隈」の検討と分析が大事だと考えています。 https://t.co/uHt2XVRznV
再読。 流王貴義 社会学が政治・公共を論じる困難と可能性:金野美奈子『ロールズと自由な社会のジェンダー:共生への対話』を手がかりに https://t.co/JCc6xkVkny
RT @ritsumei_arsvi: ■『立命館生存学研究』4 特集 1 有馬斉著『死ぬ権利はあるか―安楽死、尊厳死、自殺幇助の是非と命の価値』合評会 ■由井秀樹「患者の生命短縮をめぐる議論において、カント主義は貫徹可能か 」 https://t.co/EuRHfQ5wSd…
『現代権力論批判』の訳者あとがきで気づいたがルークスのCan a Marxist Believe in Human Rights? 1982の翻訳あったのか。電子化されている。サイニーな表記がおかしいからかからなかったぽい。 CiNii 論文 -  マルクス主義者は人権を信奉できるか https://t.co/Gq9VWEyl4h #CiNii
これはまたマニアックな…一応入手かのうか探しておく。手元本には入ってない。 CiNii 論文 -  翻訳 スティーヴン・ルークス コールマンの著作における権力 https://t.co/hwgnACLnFC #CiNii
リポジトリのリンク https://t.co/VGFiYg288M
CiNii 論文 - 大村一真 啓蒙の政治学 : 前期ハーバーマスの哲学と政治 https://t.co/jUJqEuOz5d #CiNii
荒木俊夫による「政治理論の効用」の紹介論文が北大にあります。1963年のだがちゃんと電子化されている。 訳文はクイントン編『政治哲学』森本哲夫訳に収録。 https://t.co/lIf42YILnQ
RT @Ryosuke_Nishida: 最近の実務と並行/関連してのお仕事でした(他方でむろん公開情報で書いたものです)。 J-STAGE Articles - 近年の日本における偽情報(フェイクニュース)対策と実務上の論点 https://t.co/XiVWWHjhaa
RT @ttya70: 栗村亜寿香「戦後日本における家族の民主化論の検討――家族成員の自律・対話と親密性の両立可能性に関する試論」『家族社会学』第32巻第2号、2020年、143-155頁。読めないのではありますが...。https://t.co/m7AP98U5Ys
仲井間健太さん 書評 アンドリュー・ジェイソン・コーエン著『寛容と危害からの自由 : リベラリズムの新たな捉え直し』(ラウトリッジ出版局、二〇一八年) Andrew Jason Cohen, Toleration and Freedom from Harm : Liberalism Reconceived (Routledge, 2018) https://t.co/S3y9NlVh4R #CiNii
だいぶ長い。そのうち読む。 CiNii 論文 -  ポスト・リベラリズムと正義 : その一論争構図の暫定的素描 (福田吉博教授 草野元己教授 守屋明教授 退任記念論集) https://t.co/3jL8i0uREH #CiNii
J-STAGE Articles - 花形恵梨子 公正としての正義とアファーマティブ・アクション https://t.co/4jShtLpsan
RT @tawaki79: こちらも無料で読めます。2017年に上梓した『貧困と地域』(中公新書)のダイジェスト的内容です。この論考で示した懸念が現実化しないためにも地域住民、地域団体、行政の話し合いが日々続けられています。 「貧困地域の再開発をめぐるジレンマ : あいりん地…
RT @tawaki79: いろいろ話題になっている地域の近年の動向を主にセーフティネットの視点でまとめています。無料で読めますので参考にしてもらえたら幸いです。 「西成特区構想の展開と課題 —あいりん地域の新たなセーフティネットづくりを中心に—」 https://t.co…
RT @ryusukematsuo: 西村邦行「〈政治哲学の死〉の影で――冷戦期アメリカ国際関係論の精神史」『南山法学』44巻2号,71-121頁,2021年1月 https://t.co/iGcDR98sQf
こういうのも。 「政治階級」概念の変質 : G.モスカ『政治科学要網』再版第二部の基礎理論 https://t.co/GRCH7BVAPQ
野党、政党システムでレポート書く学生の資料を探索中。 ヤン・ヴェルナー=ミュラー。どんなだろうか。休館前にチェック。 CiNii 論文 -  GLOBAL EYE 法を使った与党の独裁 野党も強硬手段で対抗せよ https://t.co/zEQl5nbFV5 #CiNii
RT @jshiratori: いくつかの仕事がギリギリの進行が続く中で某業務の関係でなぜかたどり着いたのが河野康子先生が『法学志林』の退職記念号に寄せられた思い出話を交えて業績を振り返るというスタイルの「主な業績と回顧」。還暦後の業績が中心というのが本当にすごい。 https…
岡崎晴輝先生の論考。糠塚先生の『議会制民主主義の活かし方』に言及されていた。オープンではないが。要チェックだな。 CiNii 論文 -  選挙制と抽選制 (特集 政治改革と選挙制度の課題) -- (政治改革25年と統治機構・再考) https://t.co/77rDjdA0wD #CiNii
これは休みによもう。長め。 CiNii 論文 -  シェルドン・ウォーリンの政治的ヴィジョン : 『政治とヴィジョン』(1960年版)をとおして https://t.co/RvzBzv1zMe #CiNii
後藤玲子 アローとセン -社会的選択理論の成立とその批判的展開- CiNii 論文 -  アローとセン -社会的選択理論の成立とその批判的展開- https://t.co/O07jp9bTHf #CiNii
塩野谷祐一の経済倫理学 卓越主義の構想を中心に 斉藤 尚 J-STAGE Articles - 塩野谷祐一の経済倫理学 https://t.co/LxOqCd8YFf
瀬畑源先生。公文書管理関係で一般には有名になられたけど、本来こちらがご専門。 CiNii 論文 -  小泉信三の象徴天皇論--『帝室論』と『ジョオジ五世伝』を中心として https://t.co/MCGv4ArnOD #CiNii
ほう。 CiNii 論文 -  中国ポストモダニストのデモクラシー観 (東郷和彦所長、森哲郎教授退職記念号) https://t.co/wD8av90PpU #CiNii
椋木香子さん。『教育哲学研究』。これ気になる。 CiNii 論文 -  研究状況報告 ケンブリッジ学派の方法論が切り開くペスタロッチ研究の展望と課題 : ルソー政治思想研究者との対話を通して https://t.co/DYbn5hl4Yj #CiNii
オープンアクセス。飯田泰三先生の授業、学部のときとれば良かったのにといつも後悔する。 CiNii 論文 -  インタビュー 飯田泰三氏インタヴュー記録 : 近代日本政治思想史をふり返る https://t.co/IqYA11jN7b #CiNii
関口正司先生。オープンアクセス。 CiNii 論文 -  政治哲学と政治的思慮 https://t.co/j8Ssxu70jZ #CiNii
最近お名前を知った小川亮さん。東大の院生の方。国家学会雑誌は使えるとこ入ってるんだが、今は入館制限が... CiNii 論文 -  ロナルド・ドゥオーキンの解釈方法論の分析とその擁護 : Justice for Hedgehogsを中心に https://t.co/svBrv6547s #CiNii
一橋の院生の方かな? 英語論文。和文要旨あり。 CiNii 論文 -  政治理論としてのケアの倫理 : ロールズの「自尊」概念の批判的考察 https://t.co/Cp7iL6ZgxJ #CiNii
はやく公開されないかな~。 CiNii 論文 -  ロールズにおける〈神学-政治問題〉? : 『道徳哲学史講義』読解 https://t.co/46EUPzsb0k #CiNii
香春さんという方。 CiNii 論文 -  グローバル化における「倫理学の位置づけ」について : アリストテレスの「道徳哲学」に焦点を当てて https://t.co/Le3Tk4lO6H #CiNii
遠藤誠治先生の4月刊行の論文。 ジュリストは街の図書館にもあるが、論究ジュリストのほうはないわ… 来週には間に合わないな。 CiNii 論文 -  米中対立と世界秩序の危機 (特集 憲法,現下の論点) https://t.co/bRxNafu5Sq #CiNii
RT @peristerai: 一応修士時代の業績を貼っておこう。先走った感はあるけども、ひとまずこの時点で何ができたかの証拠として、今後との対比材料にもなる。 https://t.co/Z1YbsSdRzZ https://t.co/EKrmJk5Uz2 https://t.…
RT @peristerai: 一応修士時代の業績を貼っておこう。先走った感はあるけども、ひとまずこの時点で何ができたかの証拠として、今後との対比材料にもなる。 https://t.co/Z1YbsSdRzZ https://t.co/EKrmJk5Uz2 https://t.…
白石正樹先生の去年の御論考。全く見落としてたんだけど、10ページ過ぎまでは創価大開学から研究者としての歩みの話... CiNii 論文 -  政治学史についての一研究:ルソーとロールズ https://t.co/Ma4c5DX0Ak #CiNii
同じく廣瀬さん。このとき院生だから若手の方だね。注目。 「シェルドン・S・ウォーリンの政治理論 : 参加民主主義の地平を求めて」『法学ジャーナル』(91)、2016年。 https://t.co/MQWwg0YvAH
リポジトリからDL可能。来月時間できたら読もう。 廣瀬有哉「シェルドン・ウォーリンの政治的ヴィジョン : 『政治とヴィジョン』(1960年版)をとおして」『関西大学法学論集』66(3)2016年。 https://t.co/ZNt0iKJQnr
RT @satoshinr: 大日方信春「知的財産権論のためのステイト・アクション論再考 : 知的財産権と憲法訴訟の関わり」熊本法学145号。米国では名誉毀損判例の金字塔として知られるSullivan判決を先例として知財訴訟においても憲法論が援用されるようになったというご指摘な…
RT @saisenreiha: そういえば、拙稿「17~18 世紀ノイヴィートにおける宗派複数性 : 近世ヨーロッパにおける法、実践に基づく宗教的寛容 」(『獨協大学ドイツ学研究 』2019年)が pdf で公開されていました。近世の宗教的寛容にご関心がある方はぜひ読んでみて…
RT @ryusukematsuo: 掲載誌公開に伴い,拙稿「影響を受ける者が決定せよ――ステークホルダー・デモクラシーの規範的正当化」も公開されました. https://t.co/qyT1wMcD5T
田中将人さんのこの論文に通ずるところもあるね。ロールズの語彙の変化への分析的な着目。 『ロールズの政治哲学』にも改訂再録。 https://t.co/BV6YZdECEo
児島博紀さんの論文が有用。 ロールズのメリトクラシー批判—機会の平等論の転換に向けて— https://t.co/IXnr2hfSJW
板井広明先生のこの論文は国会図書館いくか、取り寄せしよう(関東ではこの号あるの2館しかない) CiNii 論文 -  ベンサム功利主義の方法論的基礎(1) https://t.co/TbXtYK301i #CiNii
こちらも刷ってきた。『政治思想研究』2019掲載「現代デモクラシー論における熟議の認知的価値:政治における「理由づけ」の機能とその意義をめぐる再検討」はOAは来年。 内田智さん J-STAGE Articles - 熟議デモクラシー,国境横断的なその制度化の課題と可能性 https://t.co/8tgqXlttF4
2014年時点のベンサム研究展望はこちら。 高島和哉、小畑俊太郎、板井広明 J-STAGE Articles - ベンサム研究の現在 https://t.co/2UqiDy4nkA
こちらも刷ってきたので熟読。清水颯さん。 筑波大学のAREという学部生研究支援制度。学部3年生でもきちんと教員の、また経済的支援があれば“学術”論文を書けるということだね。アーレントの判断力論は全く素人なので勉強します。既に公開もされている。 https://t.co/aiQZkvxPYz https://t.co/HAIwYu8kGU
橋本努先生の『思想』連載論文。16年のリバタリアン・パターナリズムのもコピーする。 CiNii 論文 -  幸福の経済原理 : 自生的な善き生(ウェルビイング)の理論(下) https://t.co/l8FZMcKsvW #CiNii
CiNii 論文 -  小沢佳史 停止状態に関するJ.S.ミルの展望 : アソシエーション論の変遷と理想的な停止状態の実現過程 https://t.co/8ELOIMfN9K #CiNii
RT @BotKmgi: CiNii 論文 - ケアへの規範的アプローチ : その隘路と突破口についての覚え書 https://t.co/b7dX1ilVm1
CiNii 論文 -  強制される忠誠:―フィランソロピーとリベラル・ナショナリスト― https://t.co/uezUwmgUXW #CiNii
こちらも越智先生の。某勉強会のために。 CiNii 論文 -  ナショナリズムと自己批判性 (五十嵐暁郎教授退職記念) https://t.co/APBsB9IEoh #CiNii
面白そう。DL可。 CiNii 論文 -  政治理論における〈有効性〉 : 高畠通敏と戦後日本 https://t.co/vakoX25z5H #CiNii
これはとても気になる。次回までに必読。 坂口緑(2018)ポスト・コミュニタリアニズムの展開 : 「リベラル・コミュニタリアン論争」以後の位相 https://t.co/lJM9FctFyK
坂口緑 (2014)社会的統合をめぐる規範理論の所在 : リベラル・ナショナリズムとコミュニタリアニズムの思想を手がかりに https://t.co/5rzT9KLpGu
勉強会関連文献を収集。 坂口緑先生の2002年の論文。 CiNii 論文 -  コミュニタリアニズムの教育論--エチオーニ、バーバー、ウォルツァーを中心に https://t.co/7nEyDMx3ev #CiNii
RT @ttya70: 拙稿「『教育政治学』の射程――『政治/政治的なるもの』と『教育/教育的なるもの』との区別の導入を通じて」『法政論集』(名古屋大学)第280号、2018年12月、が大学リポジトリで公開されました。こちらからどうぞ →https://t.co/rjWh1Hb…
CiNii 論文 -  米村幸太郎 自由と卓越の隘路 : リベラル卓越主義の検討 https://t.co/ZbSOhdshWb #CiNii
RT @uocham: 入ってる大学は、コピーしとくといいよ。 CiNii 論文 -  <翻訳> アラスデア・マッキンタイア「フォイエルバッハ・テーゼ : 採られなかった道」 https://t.co/Fa2G0TwM7J #CiNii
入ってる大学は、コピーしとくといいよ。 CiNii 論文 -  <翻訳> アラスデア・マッキンタイア「フォイエルバッハ・テーゼ : 採られなかった道」 https://t.co/Fa2G0TwM7J #CiNii
付箋、かきこみしてあるのにマクファーソン論文の文献リストになぜだか入ってなかった記憶もたよりにならんな。ロールズのマに対するロック擁護と“のりこえ”にも重要。DL可能 CiNii 論文 -  ジョン・ロックにおける政治的成員資格 シティズンシップの思想史に向けて https://t.co/GfbGoQjhBi #CiNii
RT @uocham: 『ロールズを読む』盛山、加藤論文で言及されるアロー1973の邦訳。原文参照したほうが◎。jstorからダウンロードできます(個人も、登録すると月6本読めるようなので大学や機関外のかたも!)。 https://t.co/zk5s2RaDr3
RT @uocham: 横尾日出雄 CiNii 論文 -  憲法の予定している司法権と立法権の関係について ―投票価値の平等をめぐる訴訟と最高裁から国会へのメッセージ― https://t.co/vwnbzstp1X #CiNii
RT @uocham: 河北洋介 CiNii 論文 -  近年の一票の較差に関する最高裁判決について (網中政機教授 退職記念号) https://t.co/wV200BukBB #CiNii
『ロールズを読む』盛山、加藤論文で言及されるアロー1973の邦訳。原文参照したほうが◎。jstorからダウンロードできます(個人も、登録すると月6本読めるようなので大学や機関外のかたも!)。 https://t.co/zk5s2RaDr3
さすがにこれは初学者には難解...語源学的な話はおフランス語読めないしこういうので補充補充。壮観な『相関社会科学』より。 今野晃 CiNii 論文 -  social概念のある起源をめぐって : 『社会契約論』の分析を手がかりに https://t.co/l7VZsN9WE1 #CiNii
社会契約論でレポート書く学生(いろいろ古典を読むゼミ、政治思想専門教員ではない)。重田、仲正本使いながら。専門的研究だけども、こういうのも分かりやすいかも。 CiNii 論文 -  『社会契約論』における人体の比喩 https://t.co/rdautxr6Jm #CiNii
横尾日出雄 CiNii 論文 -  憲法の予定している司法権と立法権の関係について ―投票価値の平等をめぐる訴訟と最高裁から国会へのメッセージ― https://t.co/vwnbzstp1X #CiNii
河北洋介 CiNii 論文 -  近年の一票の較差に関する最高裁判決について (網中政機教授 退職記念号) https://t.co/wV200BukBB #CiNii
RT @uocham: 池田誠さんの論文2009 J-STAGE Articles - ロールズのJ.S.ミル解釈 https://t.co/l7KZUd3CBL
RT @uocham: CiNii 論文 -  アナーキズムとは何か アナーキズム的モーメント (特集=アナーキズム) https://t.co/FuYxvho2fa #CiNii
@mori_tatsuya 藤森清、国文学者のようです。 https://t.co/N3rrB2yVFz
個人主義はちょっと今回(厄介だから触れたくないが)言及しないといけないので邦語でないかな、と探したらよいのが。『ロールズを読む』の経済学からの応答二編を読む上でも参考になりそう。https://t.co/XSNeqV6Awu
RT @uocham: これも面白そう。てか現代思想なんでも特集しすぎだ(笑) 森政稔 CiNii 論文 -  独裁の誘惑 : 戦後政治学とポピュリズムのあいだ (特集 大阪) https://t.co/dkaTUKjUBE #CiNii
これも面白そう。てか現代思想なんでも特集しすぎだ(笑) 森政稔 CiNii 論文 -  独裁の誘惑 : 戦後政治学とポピュリズムのあいだ (特集 大阪) https://t.co/dkaTUKjUBE #CiNii
CiNii 論文 -  アナ-キズムの自由と自由主義の自由--シュティルナ-とフォイエルバッハのばあい (リベラリズムとは何か<特集>) -- (リバ-タリアニズムとアナ-キズム) https://t.co/6IEan31GDI #CiNii

お気に入り一覧(最新100件)

4 4 4 0 人間史論

以上は、ヘルダー『人間史論』第1巻(鼓常良訳、白水社、1949)からでした。国立国会図書館デジタルコレクション(図書館・個人送信資料)で公開されています。古本があれば手元に置きたいと思ったけれど、見つからなかった。 https://t.co/Dl2C8pJTK4
『どうして男はそうなんだろうか会議』で引用されてた平山亮さん『「男性性による抑圧」と「男性性からの解放」で終わらない男性性研究へ』のPDF見つけた。タイトル気になるので読む。 https://t.co/y8FM07X5Uw
先日発行された『医学哲学・医学倫理』第39号に、拙論「ナッジと健康増進の睦まじくも危険な関係」が掲載されました。健康増進政策へのナッジの応用について、その正当化をめるぐ論理および懸念を検討しています。関心のある方に広くお読みいただければ嬉しく思います。https://t.co/Jk37isrvU2
“しかしながら,本書は英語圏では地理学者をはじめ学術界から数々の強い批判を受けてきたのに対し,日本では多方面から称賛されており,また地理学者による発信は皆無に近い” / “日本の地理学は『銃・病原菌・鉄』をいかに語るのか―英語圏と日本における受容過程の比較検討…” https://t.co/nMSTHnnG8l
Ciniiで「非核三原則」で調べると、1969年の論説がヒットしますね。この頃にはもう人口に膾炙していたと思われます。 https://t.co/THTAvuAF4y
伊藤康貴さん、見覚えあると思ったら、『社会学評論』の公募特集に論文を書かれていた人か。ひきこもり当事者の語りを性規範との関連で分析したもので、興味深く読んだ覚えがある。 https://t.co/EWxHpCJTDQ
拙稿「1970年代後半における15か月予算の形成過程分析―「外圧」と大蔵省統制の関係に着目して」『財政研究』16巻, 213-236がオープンアクセスになりました。以下のURLからアクセスできます。 https://t.co/Q3Akov3gQn
アレクサンドロヴィッチ『グローバルヒストリーと国際法』の書評(紹介)が『アジア経済』に載りました。オープンアクセスです。https://t.co/6Cf7Wc50NV
卒業生の論文が出ました!霞ヶ浦の張網内にチャネルキャットフィッシュが侵入し漁獲物を食い荒らす実態を解明。同時に入網したワカサギの7割、シラウオの8割、ウキゴリとテナガエビの3割を食べていました。画像はチャネキャとその胃内容物。被害を減らす方法の開発が急務です。https://t.co/s5mbNywd5r https://t.co/dJW5U1wOi1
「人種主義を乗り越えることはできるか : エティエンヌ・バリバールとイマニュエル・ウォーラーステインの対話 」(竹谷和之教授退職記念号) https://t.co/fkJ13v6t6d #CiNii
重要な文献を見落としていた。 永守伸年「カントの倫理学とカント主義のメタ倫理学」(in https://t.co/lhPjydSfFd)
貧困層をどのように呼ぶのか。このことが極めて政治的なイシューであることを示す論考。めちゃ勉強になります。 J-STAGE Articles - ポスト・アンダークラスの貧困論に向けて https://t.co/X0IsluHbXJ
呉座さんの件に関する、歴史学者の反応。ラムザイヤー云々ではなく、ミソジニーや差別の意識を持っていたことが問題であることは明らかです。私はそれを煽った「界隈」の検討と分析が大事だと考えています。 https://t.co/uHt2XVRznV
盛山和夫「公共社会学は何をめざすか」『社会学評論』第68巻第1号、2017年、2-16頁。社会学もだけど、人文・社会科学とはどういうものかについての、盛山先生の考えをまとめた論考になっている。https://t.co/LcPGKJLCqY
最近の実務と並行/関連してのお仕事でした(他方でむろん公開情報で書いたものです)。 J-STAGE Articles - 近年の日本における偽情報(フェイクニュース)対策と実務上の論点 https://t.co/XiVWWHjhaa
【お知らせ】拙論「神の祭と国の祭 ―第三共和政初期のボルドーにおける祝祭のライシテ化」が『日仏歴史学会会報』36号に掲載されました。歴史学の学術誌に掲載していただけてとても嬉いです。政治と祝祭の関係をライシテの観点から論じました。リンクからご覧いただけます。 https://t.co/7wvg0H7Zxy
栗村亜寿香「戦後日本における家族の民主化論の検討――家族成員の自律・対話と親密性の両立可能性に関する試論」『家族社会学』第32巻第2号、2020年、143-155頁。読めないのではありますが...。https://t.co/m7AP98U5Ys
『倫理学年報』が最新号まで無料公開されているようで、拙稿「規範事例型の実践的推論についてーーアリストテレス『ニコマコス倫理学』の行為論」も読めます。今では当時と少し考えを変えていますが、かなり気合いを入れて書いた倫理学の論文です。ご笑覧ください。 https://t.co/DW4la7puuc
CiNii 論文 -  内閣不信任の政治学--なぜ否決される不信任案が提出されるのか? (特集 民主政治と政治制度) https://t.co/qBe685jLm8 #CiNii
@myamadakg @MZ0509 検索したらこういう博論を見つけました.ダールの主張が変化してるのは知っていましたが,どういう背景があるのかはもう少し勉強したいなと思いました. https://t.co/4TQPF2mJoN
若手研究枠で採択されました。『魂について』は難しいテクストですが、頑張って研究します! KAKEN — 研究課題をさがす | 『魂について』を核とするアリストテレス認識論の再構成 (KAKENHI-PROJECT-21K12837) https://t.co/jQTR5tFYwr
太郎丸博(2020)「メタ分析によるセクハラ大学教授の平均年齢と身分の推定」『京都社会学年報』28: 15-27。これは気になります。 https://t.co/fWfXsHgMZa
丸山正次「言説的転回としての熟議民主主義――ジョン・S・ドライゼクのエコロジー的熟議民主主義理論」『山梨学院大学法学論集』第87号、2021年、41-85頁。https://t.co/YRYT95wBp3
勤務先の紀要に投稿した論文「想起説は「メノンのパラドクス」への応答か ― 『メノン』におけるプラトンの教育思想 ―」が公開されました。頑張って執筆したつもりです。ご笑覧ください。 https://t.co/UBtLTPjZLe
いくつかの仕事がギリギリの進行が続く中で某業務の関係でなぜかたどり着いたのが河野康子先生が『法学志林』の退職記念号に寄せられた思い出話を交えて業績を振り返るというスタイルの「主な業績と回顧」。還暦後の業績が中心というのが本当にすごい。 https://t.co/lUgTesq4TI
科研費スタート支援を頂けることになりました.がんばって研究します. https://t.co/oLObS9MMqT
法学部・法科大学院生の皆さんは、ぜひこの再放送をご覧いただき、この番組制作にも協力されている青井未帆先生のご論文も読んでみて下さい。例えばこちら。https://t.co/WyA8XGSAXO https://t.co/2KYFXseE6j
アレントにおける「自由の遡及的性格」という、この論文の切り口が偉大だ。やっぱり先達の論文は繰り返し何度も探さないとな。https://t.co/rNW6IVPGvR
マスメディアでの発言にはアウトリーチとしての価値もあるが、どこかで躊躇する研究者は多いだろう。 国立民俗学博物館にて、梅棹忠夫は館員に対し「君たちは『11PM』 以外は何に出てもかまわん」と話したという。11PMはともかく、学問を大衆に還元するという立場の現れか。 https://t.co/6vHMdeqP4g
このコロナ禍の影響があるのかないのか知らんけど、大学図書館への拙著の所蔵が6館とは..... ポスト・マルクス主義やら左派ポピュリズム云々だけでなく、嫉妬論や公共性論など大事な本ですよのアピール。 https://t.co/7IpUCGV9RS
一応修士時代の業績を貼っておこう。先走った感はあるけども、ひとまずこの時点で何ができたかの証拠として、今後との対比材料にもなる。 https://t.co/Z1YbsSdRzZ https://t.co/EKrmJk5Uz2 https://t.co/r37PO66ERr
一応修士時代の業績を貼っておこう。先走った感はあるけども、ひとまずこの時点で何ができたかの証拠として、今後との対比材料にもなる。 https://t.co/Z1YbsSdRzZ https://t.co/EKrmJk5Uz2 https://t.co/r37PO66ERr
そういえば、拙稿「17~18 世紀ノイヴィートにおける宗派複数性 : 近世ヨーロッパにおける法、実践に基づく宗教的寛容 」(『獨協大学ドイツ学研究 』2019年)が pdf で公開されていました。近世の宗教的寛容にご関心がある方はぜひ読んでみて下さい。 https://t.co/f5aCljkVuk
掲載誌公開に伴い,拙稿「影響を受ける者が決定せよ――ステークホルダー・デモクラシーの規範的正当化」も公開されました. https://t.co/qyT1wMcD5T
法政の文学部紀要第79号掲載「スピノザの決定論的な「判断の意志説」(スピノザにおける観念とコナトゥス・そのI)」がウェブで読めるようになっていたのでリンク貼ります。 https://t.co/pwe8ZlbfHs 一応完結していますが、「そのIII」くらいまで通して読まないと「???」かもしれない…
本日のICUでの国際政治、日本の近代国際関係を開国から戦後まで3限連続で質疑応答も交えて講義。最後に丸山眞男の「超国家主義の論理と心理」等を解説。また喉が死んだ。丸山と国際政治については拙稿「政治的リアリストとしての丸山眞男」『国際政治』(第187号、2017年)などhttps://t.co/UrhT3XHku1
こっちでも私の論文読めます 関心がある方、ぜひ https://t.co/VvDXM4dm9W
そういえば友達について書いたことがあったな…/CiNii 論文 -  孤独とミソジニー : 岡田利規演出『友達』 https://t.co/YkWeJzEzPb #CiNii
"CiNii 論文 -  「魂」(bla)を呼び戻すチベットの儀軌「ラグツェグ」(bla 'gugs tshe 'gugs) : ニンマ派伝承の祈祷書の訳注と儀軌の記述" https://t.co/jo793reTxM ※本文リンクあり
大澤津 [2018] 「正義論と政治・政策はいかに交わりうるのか――正義の理論から正義の議論に至る見取り図」『北九州市立大学法政論集』45(3/4): 179-195 https://t.co/BbYLdqy6sC こちらは未読.著者はジョナサン・ウルフ『「正しい政策」がないならどうすべきか』(勁草書房,2016年)の訳者です.
田口先生と富永先生が東大での同級生(か、ほぼ同じ)という話は、田口富久治「富永健一『戦後日本の社会学』を読む――戦後社会学史と政治学史を比較しつつ」『UP』34 (3),、2005年、に書かれている。しかし、このエッセイが、もう13年も前のものとは…。https://t.co/wHy33cu140
CiNii 論文 -  移民統合政策が国民の移民に対する態度に与える影響 : ヨーロッパ22カ国を用いたマルチレベル分析 https://t.co/hgYSXsABoQ #CiNii
浜野研三 [2018] 「参加民主主義のすすめ――逆転型全体主義から自由と平等を守る」『人文論究』68(1): 73-95 https://t.co/5er0yvUYBh タイトルから推測できるウォリンだけでなく,E. アンダーソンの議論なども採り上げられていた.
高田宏史「公共宗教と世俗主義の限界ーホセ・カサノヴァとチャールズ・テイラーの議論を中心に―」『年報政治学』(特集:政治と宗教) https://t.co/h9Lvl48F4R
ポール・ケリー編『20世紀における英国政治理論』序論(添谷育志訳) https://t.co/ZjL4rAa1Aa 『British Political Theory in the Twentieth Century』(2010)序論・1章の翻訳.リポジトリから読めます.
法哲学者がロールズに言及しているものでも,この辺りは60年代と古いですね. J-STAGE Articles - 妥当な法律と順法の問題 https://t.co/66IX0iBUut J-STAGE Articles - 正義の「相対性」について https://t.co/cf4teijEgI
法哲学者がロールズに言及しているものでも,この辺りは60年代と古いですね. J-STAGE Articles - 妥当な法律と順法の問題 https://t.co/66IX0iBUut J-STAGE Articles - 正義の「相対性」について https://t.co/cf4teijEgI
J-STAGE Articles - 大学における研究関連求人の推移:JREC-IN Portal掲載の求人票に基づく分析 https://t.co/Un2mFweOWu
栗村亜寿香「ロールズ『正義論』における「偶然性」概念の考察」(『社会システム研究』、京都大学大学院人間・環境学研究科・社会システム研究刊行会、2016)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/H0pfhQgHjV

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