荒木優太 (@arishima_takeo)

投稿一覧(最新100件)

山崎隆広「〈情況〉とサブカルチャーーー雑誌『試行』をめぐる文化論的考察」、『群馬県立女子大学紀要』、2017。これはウェブで読めるよ。https://t.co/pZBkEOGpfP
概念的紹介がよりカッチリした一つ前の論文も読める。「性的モノ化と性の倫理学」、『現代社会研究』、2006.https://t.co/RP9iOiOrcI
江口聡「性的モノ化再訪」、『現代社会研究』、京都女子大学現代社会学部、2019。これはウェブで読めるよ。https://t.co/c3YefDPvLt
川上直秋「単純接触効果と無意識――われわれの好意はどこから来るのか」(『エモーションスタディーズ』、日本感情心理学会、2015)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/kY5UmQ0lqU
村井重樹「「ハビトゥス」概念の行為論的射程――ミード理論からの示唆による「実践」の再把握に向けて」、『ソシオロジ』、2008。これはウェブで読めるよ。https://t.co/8aC9TkrvxV
楠元町子「セントルイス万国博覧会と日露戦争――異文化交流の視点から」、『異文化コミュニケーション研究』、愛知淑徳大学、2003。これはウェブで読めるよ。https://t.co/vcNSjXr8GT
山本雄二「概念の変形と理論の不幸――G.H.ミードのgeneralized otherを巡って」、『関西大学社会学部紀要』、2016。これはウェブで読めるよ。https://t.co/LUwYujm2HR
吉本陵「人類の絶滅は道徳に適うか?――デイヴィッド・ベネターの「誕生害悪論」とハンス・ヨーナスの倫理思想」、『現代生命哲学研究』第3号、大阪府立大学21世紀科学研究機構現代生命哲学研究所、2014。これはウェブで読めるよ。https://t.co/eDPU3dqZgM
RT @K_Tatz: 自然科学の在野研究についての論文を読んでる。面白い。 アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究(木村、2017) https://t.co/oKAnRezha0 (pdf) 聞き取り調査対象が天文学と昆虫学というのも、やは…
佐々木基裕「アメリカにおける「フレンチ・セオリー」受容の知識社会学的検討」、『京都大学大学院教育学研究科紀要』、2016。これはウェブで読めるよ。https://t.co/qzZT0DojKc
橋迫瑞穂 「「子宮系」とそのゆくえ――現代日本社会における女性のスピリチュアリティ」、『応用社会学研究』、立教大学、2019。これはウェブで読めるよ。 https://t.co/siJD9wMHSL
山内彰「遊歩者としてのホイットマン」、『アメリカ研究』、1997。これはウェブで読めるよ。 https://t.co/wnQL6e1yxs
小杉亮子「全共闘とはなんだったのか――東大闘争における参加者の解釈と意味づけに着目して」、『大原社会問題研究所雑誌』、法政大学大原社会問題研究所 、2016。これはウェブで読めるよ。https://t.co/64hmM6GGZZ
関戸菜々子+姫野諒太郎+早瀬裕也+小谷瑛輔「ナツヅタの樹液による芋粥再現実験」、『群峰』、富山文学の会 、2019。これはウェブで読めるよ。https://t.co/WoVRJrqycM
寺田征也「鶴見俊輔における大衆文化論の視角としての「思想」」、『現代社会研究』、東洋大学現代社会総合研究所、2013。これはウェブで読めるよ。https://t.co/0kxh0QL7Be
居永正宏「心脳問題と人間的自由――リベットの実験とデネットの解釈について」、『現代生命哲学研究』、現代生命哲学研究所、2013。これはウェブで読めるよ。https://t.co/NiDlhtHOoc
安藤丈将「鶴見俊輔の小集団と民主主義」、『現代思想』10月臨時増刊号、2015・9。https://t.co/oFsCGdOBE2
杉山直樹「持続と呼びかけ――二つのベルクソニスム」、『徳島大学総合科学部人間社会文化研究』、2000。https://t.co/yk1iaJ2VsD
岡田俊裕「小田内通敏の地理学研究――在野的・非主流派地理学の形成」、『地理科学』、1995。これはウェブで読めるよ。https://t.co/Qn7yUQGgqo
森邦昭「フンボルト理念をどう受け継ぐか」、『文藝と思想』、福岡女子大学・国際文理学部紀要、2012。これはウェブで読めるよ。https://t.co/Rcv29el4DJ
RT @bungakuron: ポスト漱石としての芥川については、以下の論文が勉強になりました。やや難解です。 CiNii 論文 -  「鼻」を《傍観》する : 夏目漱石『文学論』を視座にして https://t.co/ZK1z41PnS9 #CiNii
佐藤泉「共同体の再想像――谷川雁の「村」」、『日本文学』、日本文学協会、2007。これはウェブで読めるよ。https://t.co/PxBHAOgqc1
野澤秀樹「エリゼ・ルクリュの地理学とアナーキズムの思想」、『空間・社会・地理思想』、大阪市立大学大学院文学研究科地理学専修、2006。これはウェブで読めるよ。https://t.co/wGOY0UrVuv
石川巧「戦前における〈近代文学〉の教科書」、『日本文学』、2014。これはウェブで読めるよ。https://t.co/Dba9Y7z5I4
安田智博「認知資本主義での労働と消費の併合によるイヴァン・イリイチのシャドウ・ワークの再評価」、『Core Ethics』、立命館大学大学院先端総合学術研究科、2018。これはウェブで読めるよ。https://t.co/8WFnhhPbtK
吉田精一「蔵原惟人(遺稿)」、『国文学解釈と鑑賞』三月号、至文堂、1986。https://t.co/XKMPX8BBrB
周藤真也「アニメ「聖地巡礼」と「観光のまなざし」――アニメ『氷菓』と高山の事例を中心に」、『早稲田社会科学総合研究』、2016。これはウェブで読めるよ。https://t.co/VaIF8mFHY3
中井良太「リバタリアニズムにおける子供に関する一考察」、『千葉大学人文社会科学研究』、2011。これはウェブで読めるよ。https://t.co/SKl1yX8Rv4
鈴木雅雄「星々は夢を見ない――オーギュスト・ブランキに関する覚え書き」、『早稲田大学大学院文学研究科紀要第2分冊』、2008。これはウェブで読めるよ。https://t.co/hEMZVqprRE
松橋俊輔「J・デューイの『人間本性と営為』における「正常」な「熟慮」 ――「成長」の思想のより具体的な理解へ向けて」(『研究室紀要』、東京大学大学院教育学研究科基礎教育学研究室 、2017)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/PxRwiPZVF2
伊藤佐枝「私は誘惑される、ゆえに、私は在る……――有島武郎『石にひしがれた雑草』論」、『日本文学』、日本文学協会 、2004。これはウェブで読めるよ。https://t.co/vLGPmRnJxH
中本義彦「エリック・ホッファーと日本人」、『表現者』、ジョルダン、2005・7。https://t.co/LWiJHMNjeh
鶴見太郎「昭和戦前期における郷土研究の組織化――橋浦泰雄の人脈構成に見る」、『早稲田大学大学院文学研究科紀要第4分冊』、早稲田大学大学院文学研究科、2004。https://t.co/NG5SaKklWw
庄司武史「下地寛令・清水幾太郎共著『心理学概論』について――新資料の書誌的情報と成立事情を中心に」、『早稲田社会科学総合研究』、早稲田大学社会科学学会、2016。これはウェブで読めるよ。https://t.co/3f1AO72rMr
根津朝彦「多田道太郎における非・反アカデミズムの視座」、『社会科学』、同志社大学、2013。これはウェブで読めるよ。https://t.co/Eu1lm0wJti
山本哲士「キューバ革命教育学校とイデオロギー形成ーー技術研究所への転換」、『人文学報』、 首都大学東京都市教養学部人文・社会系、1975。これはウェブで読めるよ。https://t.co/FATXrjfJ99
森元庸介「17世紀演劇論争を再考するためにーー決疑論をプリズムとして」、『仏語仏文学研究』、日本フランス語フランス文学会、2011。これはウェブで読めるよ。https://t.co/M19P8S0gp6
@thoth_singing 木村朗子さんの「震災後文学の憑在論(hauntology)」(2017)は割と近いんじゃないですか。https://t.co/JVfjYPYgo3
藤森清「平面の精神史――花袋「平面描写」をめぐって」、『日本文学』、日本文学協会、1993。これはウェブで読めるよ。https://t.co/mjEgXVscd5
大久保ゆう「青空文庫から textファイルの未来へ――パブリックドメインと電子テキストの20年」、『情報管理』、科学技術振興機構、2017。はい、ここで読めます。https://t.co/7eeAAjb782
山室吉孝「プラグマティズムとピューリタニズムのエートス」、『教育研究』、国際基督教大学教育研究所、1985。はい、ウェブで読めます。https://t.co/gahSjvTe6H
米山正文「文学に見る人種偏見――19世紀アメリカを例に」、『エモーション・スタディーズ』、日本感情心理学会、2015。これはウェブで読めるよ。https://t.co/f0cZxUQaPv
尾西康充「有島武郎と内村鑑三――「リビングストン伝」第四版序言の根底にあるもの」、『キリスト教文学研究』、日本キリスト教文学会、2011。https://t.co/9E7tZY4Ujl
佐々木交賢「アメリカンプラグマティズムとフランス思想界」、『Sociologica 』、創価大学社会学会、1993。https://t.co/9Ja0ee3v5S
野室紗恵「有島武郎「惜みなく愛は奪ふ」論――橋浦泰雄という転換点」、『清泉語文』、清泉女子大学日本語日本文学会、2018。https://t.co/6jPMoHqK09
黒田俊太郎「二つの近代化論――島崎藤村「海へ」・保田與重郎「明治の精神」」、『語文と教育』、鳴門教育大学国語教育学会、2016。これはウェブで読めるよ。https://t.co/RdVoPRvac2
今泉早織「「自覚」と「不快」――埴谷雄高の創作における西田幾多郎の影響」、『求真』、田辺元記念哲学会求真会、2015。これはウェブで読めるよ。https://t.co/6wJDwDn1C3
佐々木周作+明坂弥香+黒川博文+大竹文雄「芥川賞・直木賞受賞が余命に与える影響――プログレス・レポート」、『行動経済学』、行動経済学会、2015。これはウェブで読めるよ。https://t.co/C6Au1K3RmP
宇田川元一「生成する組織の研究――流転・連鎖・媒介する組織パースペクティヴの可能性」、『組織科学』、組織学会、2015。これはウェブで読めるよ。https://t.co/mX4PJVO7An
これ読めばいいのかな?https://t.co/dm47IrBzyB
白田幸治「人は他者を支えるためにセルフヘルプグループに参加するのか?――交換理論で読み解くセルフヘルプグループ」、『Core ethics』、立命館大学、2013。これはウェブで読めるよ。https://t.co/jsgVWA2Wh6
中村勝範「森戸事件と吉野作造の「クロポトキン論」」、『法学研究:法律・政治・社会』、慶応義塾大学法学研究会、1994。これはウェブで読めるよ。https://t.co/xN4v8op07A
吉川浩満「人類の起源という考えそのものについて」、『現代思想』、2016・5。https://t.co/ca5iaDUnPc
岩城千早「G・H・ミードの「社会的行動主義」――相互行為プロセスへのパースペクティブ」、『社会学評論』、日本社会学会、1987。これはウェブで読めるよ。https://t.co/FmlG51UgeJ
内田明「活字史研究書としての徳永直『光をかかぐる人々』に見られる達成」、タイポグラフィ学会誌、2013。https://t.co/Gpn1Tz9Omw
木島泰三「スピノザにおける偶然性の意義――有限者における偶然性と必然性との創造的結合と、その古代および近代エピクロス主義との比較」、『法政大学文学部紀要』、2015。これはウェブで読めるよ。https://t.co/A9uVp9XIiK
加戸友佳子「マルクス学位論文における認識論」、『神戸大学大学院人間発達環境学研究科研究紀要』、2017。これはウェブで読めるよ。https://t.co/d841H58uqy
酒井大輔「多元主義からイデオロギー対立へ――大嶽秀夫の政治学とその変容」、『年報政治学』、木鐸社、2016。https://t.co/MN8dACCid8
高田敦史「ストーリーはどのような存在者か」、『科学基礎論研究』、2017。これはウェブで読めるよ。https://t.co/mepQc6ptFV
冲永宜司「プラグマティズムと形而上学――ウィリアム・ジェイムズとフェルディナンド・C・S・シラーを中心に」、『哲学研究』、京都哲学会、2014。https://t.co/ItLWB55yC8
佐藤雄大「オルテガ思想における司書像――司書の教養をめぐって」(『明治大学図書館情報学研究会紀要』、2011)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/dQHe0bJWhq
ふと気になって『貧しい出版者』が入ってる収蔵図書館調べてみたら14館もあった。ありがたいことだ。そして、入ってない所は買ってくれても全然困らないんですよ?https://t.co/hha0hL81X2
中澤務「プロタゴラスの人間尺度説――その歴史的実像をめぐって」(『關西大學文學論集』、2017)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/bbsrsVb55v
青柳りさ「プルーストと脳科学――記憶」(『金沢美術工芸大学紀要』、2010)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/GsAmvxPVry
奥堀亜希子「「赦し」とは何か――無条件的な赦しは必要なのか」(『21世紀倫理創成研究』、神戸大学大学院人文学研究科、2015)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/GuW6Yky86a
辻田右左男「地人論の系譜――A.Guyotと内村鑑三」(『奈良大学紀要』、1977)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/WPckDN12AP
下司晶「アンナ・フロイト-メラニー・クライン論争――精神分析の分岐点としての児童分析」(『教育哲学研究』、1999)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/u3EzR5P09B
大澤聡「アカデミズム、ジャーナリズム、ディレッタンティズム――丸山眞男の文体論にむけたメモランダム」(『現代思想』、青土社、2014・8)。https://t.co/SpEEs4dQut
萬田慶太「小林多喜二「蟹工船」ブームの諸相――二〇〇〇年代後半の読者受容をめぐって」(『近代文学試論』、広島大学近代文学研究会、2017)。https://t.co/YDQ5j7glp5
山崎沙織「「読めない母親」として集うことの分析――長野県PTA母親文庫の1960年代から」(『社会学評論』、日本社会学会、2015)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/e66nBC2LTd
佐藤章「内戦下コートディヴォワールにおける政権派民兵の政治的役割」(『アフリカレポート』、アジア経済研究所、2006)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/0qwYnySEri
木戸浦豊和「夏目漱石・島村抱月・大西祝における「同情」の文学論――一八世紀西洋道徳哲学の《sympathy》を視座として」(『日本近代文学』、2017)。https://t.co/6MV0lvRgIr
森村進「リバタリアンはなぜ福祉国家を批判するのか――さまざまの論拠」(『季刊社会保障研究 』、2002)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/QzYz6B97ZQ
長谷川一年「アルチュール・ド・ゴビノーの人種哲学(一)――『人種不平等論』を中心に 」(『同志社法學 』、2000)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/NVn2Z3eR37
村山淳彦「アメリカにおけるプロレタリア文学概念の定着過程」(『一橋論叢』、一橋大学、1986)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/21UUddvLeo
磯直樹「ブルデューにおける界概念――理論と調査の媒介として」(『ソシオロジ』、SHAKAIGAKU KENKYUKAI、2008)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/bw46nqm30y
梶井一暁「日本におけるデューイ研究史の特色と課題――どうデューイを批判的に摂取するか?」(『研究集録』、岡山大学大学院教育学研究科、2016)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/DlDKCaattY
臼田雅之「タゴールとナショナリズム批判」(『史學』、三田史学会、2015)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/NXOPNP9kmX
高橋雅人「哲人王と理想的な政治家」(『論集』、神戸女学院大学、2014)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/w7hBdQJCmV
姜克実「若き石橋湛山の文明時評――師田中王堂とのかかわり」(『史観』、早稲田大学史学会、1988)。https://t.co/Dro36FDh8Z
三木順子「芸術における周縁的なものと人間の生――「限界芸術」の概念を手がかかりに」(『デザイン理論』、意匠学会、2013)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/pOv7MFp0CB
池田誠「ロールズの功利主義批判と「人格の区分の重視」」(『研究論集』、北海道大学大学院文学研究科、2010)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/LaGrt71W1V
飯田央『模倣哲学 : 一名・日本模倣之性質』。この本面白そうだな。https://t.co/yMXR9pQudr
橘真一「ジルベール・シモンドンにおけるinformationの概念について――ベルクソン受容という背景から照らした考察を中心に」(『年報人間科学』、大阪大学人間科学部社会学・人間学・人類学研究室、2012)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/dd62iYydVf
増田靖彦「サルトルは日本でどのように受容されたか――その黎明期を中心として」(『人文』、学習院大学人文科学研究所、2007)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/DUIiaOBaKv
磯野友彦「田中王堂の哲学思想」(『社会科学討究』、早稲田大学アジア太平洋研究センター、1986)。https://t.co/uzmkX4oUOE
栗村亜寿香「ロールズ『正義論』における「偶然性」概念の考察」(『社会システム研究』、京都大学大学院人間・環境学研究科・社会システム研究刊行会、2016)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/H0pfhQgHjV
片上平次郎 「『啓蒙の弁証法』におけるオデュッセウス論の問題圏」(『応用社会学研究』、立教大学、2016)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/TtZBhYDX8R
鶴谷憲三「太宰治の「第二の白樺運動」」(『日本文学研究』、梅光学院大学、1989)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/s54I3bQRaZ
これは、神谷忠孝「横光利一における象徴意識の変遷」。https://t.co/oMwQzOl6BF
大塚英志「物語労働論――web上の「新しい労働問題」をめぐって」(『早稲田文学』、2016)。私も有償労働者になりたい。https://t.co/akIyJu4xTW
大宮勇雄「城戸幡太郎の幼児教育制度論――戦前の「幼保一元化」動向をめぐって」(『東京大学教育学部教育行政学研究室紀要』、1980)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/uMndCuCcKM
柴本枝美「1920年代における性教育論の目的規定について――山本宣冶の性教育論を中心に」(『京都大学大学院教育学研究科紀要 』、2005)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/zAoBIssfPl
大賀祐樹「ウィリアム・ジェイムズの多元主義における倫理学」(『早稲田社会科学総合研究』、2012・12)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/0ixfsHZew0
野中潤「定番教材はなぜ読み継がれているのか――生き残りの罪障感と国語教科書」、『国文学 解釈と教材の研究』、學燈社、2008・9。https://t.co/pYIgE1itte
佐藤隆之「デューイ・スクールの批判的検討――「実験室」としての学校の妥当性」(『理想』、理想社、2002)。https://t.co/289YjJmfmL
山口直孝「〈白樺派〉という安全装置――民主主義文学者たちが否認したもの」(『有島武郎研究』、有島武郎研究会、2017)。https://t.co/hw5dy6wSR8
佐藤深雪「夏目漱石とプラグマティズム――集合的Fとは何か」(『広島国際研究』、広島市立大学国際学部、2014)。これはウェブ上で読めますね。https://t.co/p3xHxiVEcd

お気に入り一覧(最新100件)

『理論と方法』に掲載された小田中さんとの共著論文ですが、web公開が始まっていました。ご関心がありましたら、どうぞご笑覧くださいませ。 https://t.co/HX4hmmhRrY
明治学院大学国際平和研究所機関誌『PRIME』42号(2019年3月)に、「学術書編集と学問・著者・読者―中田英樹・高村竜平編『復興に抗する』をめぐって」という小文を書かせていただきましたが、それがリポジトリで公開されていました。… https://t.co/z9C9wI0rSJ
『年報政治学』2016年I号がJ-STAGEで公開されたんですね。 私の最初の論文「多元主義からイデオロギー対立へ――大嶽秀夫の政治学とその変容」も載ってます。 https://t.co/KRT6gOceA1
【『層 映像と表現』Vol.11 Web公開】北海道大学大学院文学研究科映像・表現文化論講座(今年度より文学院表現文化論講座映像・現代文化論研究室)の機関誌『層 映像と表現』は、第11号よりHUSCAP北海道大学学術成果コレクショ… https://t.co/fS8zqPMqrc
拙稿「詩学と解釈の通路―芥川龍之介の小説を視座として」『テクスト分析入門 実践編』(2018年6月)がリポジトリでも公開されました。物語分析の一般理論を目指すナラトロジーと個別作品を解釈する作品論の関心をどのように交わらせていける… https://t.co/Dzlm72ZaO0
[きょうのPDF]掛野 剛史「00年代の近代出版史研究」 https://t.co/hsH9xUzoX3 抄録:本稿では2000年以降に発表された,明治期からおおよそ戦前,戦中期にいたるまでを対象とした出版に関する書籍,論文を概観… https://t.co/fNIwkDNsmd
ポスト漱石としての芥川については、以下の論文が勉強になりました。やや難解です。 CiNii 論文 -  「鼻」を《傍観》する : 夏目漱石『文学論』を視座にして https://t.co/ZK1z41PnS9 #CiNii
PDFあり。 ⇒石川巧「戦前における〈近代文学〉の教科書」 『日本文学』63巻(2014)1号 https://t.co/g8hNbPVd9L 「本稿は、日本の高等教育機関において近代文学という学問が正式に承認され、汎用性のある… https://t.co/g69zDTqQcb
小林先生のこちらの論文の第2節「大学はいつから「カネが足りない」と訴えるようになったか」とかは端的にまとまっているので必読 / 小林信一(2015)「大学改革と研究費―運営費交付金と競争的研究費の一体的改革をめぐって」 『レファレ… https://t.co/S88G3hfaBo
さすがにこれは初学者には難解...語源学的な話はおフランス語読めないしこういうので補充補充。壮観な『相関社会科学』より。 今野晃 CiNii 論文 -  social概念のある起源をめぐって : 『社会契約論』の分析を手がかりに… https://t.co/n4t8kiSXTF
ベケットの想像力と「人間と世界の絆」 ― 対馬美千子(筑波大学リポジトリ) https://t.co/Ot2YjIw2DQ #PDF ドゥルーズの映画論やプランショの文学論を参照しつつ、ベケットにおける人間と世界との関係を考察した… https://t.co/F8flICSsJa
↓人文系で著書が大事な件については京大のC-PIERの過去の調査や今の調査にはっきり出てるのだが、結果が閲覧しづらいですね。 https://t.co/6DQWM6Wgmb 著書を評価するための国外の取り組み含めた全容については標… https://t.co/OnMolq04aB
西谷修先生のロングインタビュー「翻訳・戦争・人類学」(聞き手:小野正嗣、福嶋亮大/立教大学『境界を越えて』18号)が公開。ルジャンドル『ロルティ伍長の犯罪』にも少し言及があります。『カリブ‐世界論』の中村隆之さんの名前も出てきます。https://t.co/TQFcZtQY6p
笹倉秀夫「マイケル・サンデルにおける正義と道徳 -併せてロールズ・井上達夫考-」早稲田大学リポジトリ-トップページ https://t.co/Fh0A1UX2hf
CiNii 論文 -  政治において当事者とは誰か? : アレント、ムフ、ランシエール https://t.co/QTGLfU2frU #CiNii
こんな論文を発見。石井素子「日本におけるJ.-P.サルトルの受容についての一考察 翻訳・出版史の視点から」(『京都大学大学院教育学研究科紀要』52号、2006年)。サルトル全集を出した頃の弊社について詳しく書かれています。https://t.co/uw0buyqsfG
吉田司雄「競馬で大儲けする方法――菊池寛『日本競馬読本』とその周辺」。すげえタイトルの論文だな。https://t.co/OJU2GJBoEz
塚原史「ツァラと日本の作家たち ―瀧口修造、坂口安吾、横光利一」(2013)http://t.co/92ybuSotWC :たまたま見つけた、塚原氏の近著にも未所収の論考。やわらかな書きぶりながら、日本の戦前期のダダ/シュルレアリスム受容に関して参考になるところ多数。

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RT @archerknewsmit: @nana0504 「アイヌが食べていたものはあったでしょう。ただ、それは文化と呼べるようなものだったのか」などは見下ろす侮辱。アイヌを野蛮人扱いする小野寺とあまり活動なさらない方が良いのでは? 農耕 :https://t.co/hhBk…
RT @archerknewsmit: @nana0504 「アイヌが食べていたものはあったでしょう。ただ、それは文化と呼べるようなものだったのか」などは見下ろす侮辱。アイヌを野蛮人扱いする小野寺とあまり活動なさらない方が良いのでは? 農耕 :https://t.co/hhBk…
@nana0504 「アイヌが食べていたものはあったでしょう。ただ、それは文化と呼べるようなものだったのか」などは見下ろす侮辱。アイヌを野蛮人扱いする小野寺とあまり活動なさらない方が良いのでは? 農耕 :… https://t.co/FU6ZQNKNCU
@nana0504 「アイヌが食べていたものはあったでしょう。ただ、それは文化と呼べるようなものだったのか」などは見下ろす侮辱。アイヌを野蛮人扱いする小野寺とあまり活動なさらない方が良いのでは? 農耕 :… https://t.co/FU6ZQNKNCU
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(1月分)】幼児が不正確な言語情報に従う傾向への情報提供者の観察の影響 https://t.co/wnYlH4neyl
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(1月分)】訪問看護師の困難の捉え直しがケアリングの相互性を経て看護観に及ぼす影響 https://t.co/EOBLO2no0A
RT @yokoyama1128geo: 東茨城台地の涸沼川流域には、北東〜南西方向の谷がみられます。 台地をつくる地層を見ると、砂浜の地層の高さと厚さが変化しており、12万年前に海が引くときの砂丘列の影響であると考えられます。 国土地理院の方と歩いて、地形と地層の関連の面白さ…
もう一個メモ。 新本史斉「透過性の詩学―イルマ・ラクーザ『もっと、海を』における越境者、翻訳者、作者―」(『津田塾大学紀要』) https://t.co/S58nNiqctg
新本史斉「反復と差異、あるいは、国境を越えない越境文学―テレージア・モーラ『奇妙なマテリアル』試論―」(『津田塾大学紀要』)はレポジトリにPDFあったので、ぜひ読んでおきたいと思った。メモ。 https://t.co/aXaiCX4VAo
古文の学習参考書(小西甚一やマドンナ古文など)の間違いや不正確な記述については以下を参考にせよ。https://t.co/CmUNI1BYVY — マドンナ古文が適当なのはいかにもですが、あの小西甚一ってマドンナ古文と並べられるレ… https://t.co/CGQJi8UblG
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(1月分)】幼児が不正確な言語情報に従う傾向への情報提供者の観察の影響 https://t.co/wnYlH4neyl
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(1月分)】訪問看護師の困難の捉え直しがケアリングの相互性を経て看護観に及ぼす影響 https://t.co/EOBLO2no0A

3 3 3 3 OA 雪達磨

RT @okjma: 国会のデジコレで村上浪六『雪達磨』の表紙を見て、 https://t.co/WZjafJ6N47 それを検索したら、 https://t.co/TDXNOVu3oG こちらが、国.. https://t.co/04tYYCrHev 「現代でよく見られる2…
RT @yoshiful_saney: @knagai8351731 こちらを御参照ください。 ナチス・ドイツの麻薬政策と日「満」https://t.co/tPmWFPBqpN 麻薬の世紀 - 東京大学出版会 https://t.co/JvWjnQNyHY
【E-journal GEO掲載論文】ビダフメリー・志村 喬 2019.イギリスにおける教員養成改革の教科教員養成への影響―地理教員養成の事例―,E-journal GEO 14(2),404-412. https://t.co/jxX3GOjRDO
【E-journal GEO掲載論文】松宮邑子 2019.ウランバートルにおけるゲル地区再開発事業とその実態,E-journal GEO 14(2),378-403. https://t.co/UXPHQVvZEb

6 3 3 0 OA 史籍雑纂

RT @T_urade1987: これを見れば分かるように大政奉還で会津藩は驚愕、寝耳に水と言った反応を示しています。「六ケ年来の御誠忠も、水の泡と相成候」とまで書いている訳で、会津にとって大政奉還は望ましい事態ではなかった訳ですね。それを断行した後藤、小松が敵になるのも分かり…
RT @ryoueharaS2: そのときのWSの産物として金杉武司さんがこれを書いてくれたのだが、ウェブ公開されていないかな。去年の学会でもご本人によれば「抜き刷り渡そうと思って忘れちゃったよ」とのことで私も未読。 CiNii 論文 -  道徳の自然化と反自然主義的な道徳的実…
水噴火としてみた松代地震(日本火山学会 1971 年度秋季大会講演要旨) https://t.co/9n2EAgRQiX
RT @nakaharajun: あなたは、どのくらいスマホ中毒か?>本研究の目的は,スマートフォンの使い方を大学生が自ら評価できるスマートフォン行動嗜癖自己評価尺度を開発することである.https://t.co/4YqHt8NXZD
RT @shoemaker_levy: 戦争神経症/PTSDを題材に、病のとらえ方が文化によって異なるということを、バークを援用しつつ明快に論じたのが高林陽展(2016)「戦争神経症の「歴史」から「文化史」へ : 戦争と神経症はなぜ結びついたのか」『精神医学史研究』20(1)で…
RT @shoemaker_levy: 戦争神経症/PTSDを題材に、病のとらえ方が文化によって異なるということを、バークを援用しつつ明快に論じたのが高林陽展(2016)「戦争神経症の「歴史」から「文化史」へ : 戦争と神経症はなぜ結びついたのか」『精神医学史研究』20(1)で…
RT @shoemaker_levy: 戦争神経症/PTSDを題材に、病のとらえ方が文化によって異なるということを、バークを援用しつつ明快に論じたのが高林陽展(2016)「戦争神経症の「歴史」から「文化史」へ : 戦争と神経症はなぜ結びついたのか」『精神医学史研究』20(1)で…
RT @shoemaker_levy: 戦争神経症/PTSDを題材に、病のとらえ方が文化によって異なるということを、バークを援用しつつ明快に論じたのが高林陽展(2016)「戦争神経症の「歴史」から「文化史」へ : 戦争と神経症はなぜ結びついたのか」『精神医学史研究』20(1)で…
RT @shoemaker_levy: 戦争神経症/PTSDを題材に、病のとらえ方が文化によって異なるということを、バークを援用しつつ明快に論じたのが高林陽展(2016)「戦争神経症の「歴史」から「文化史」へ : 戦争と神経症はなぜ結びついたのか」『精神医学史研究』20(1)で…
RT @shoemaker_levy: 戦争神経症/PTSDを題材に、病のとらえ方が文化によって異なるということを、バークを援用しつつ明快に論じたのが高林陽展(2016)「戦争神経症の「歴史」から「文化史」へ : 戦争と神経症はなぜ結びついたのか」『精神医学史研究』20(1)で…
RT @cavaministrator: 山陽放送にTV録画部分にChinachuが利用されている業務システムがあるんだ へぇ〜 https://t.co/x6FkqGDbgB
RT @HiroshiMatsuur2: 県が没収してしまったのである。 戦前のキリスト教迫害は、山際の主張と真逆であり、根拠のないものであることを雄弁に示している。 https://t.co/aetFsGLW33
RT @ajgeog: 【地理学評論掲載論文】佐藤善輝・藤原 治・小野映介・海津正倫 2011.浜名湖沿岸の沖積低地における完新世中期以降の環境変化,地理学評論84A,258-273.https://t.co/l5eMd7z0za
本日22:00~生放送します。新年一回目の無料論文を読む会になります。お時間がありましたらご視聴ください。 『鶴見俊輔における大衆文化論の視角としての「思想」』寺川征也さん 論文→https://t.co/cL2BV4t97g… https://t.co/7V8yrfcnNc

3370 3368 3368 14 OA 裸に虱なし

RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…
RT @ichikawakon: 「モージャー氏撮影写真資料」のリンクを以下に記しておきます。 「モージャー氏撮影写真資料」では、東京、名古屋、広島等の1946年(昭和21年)~1947年(昭和22年)ごろの写真が多数見られます。戦後間もないころの写真を見るのが好きな方にはオ…
RT @ichikawakon: 「モージャー氏撮影写真資料」のリンクを以下に記しておきます。 「モージャー氏撮影写真資料」では、東京、名古屋、広島、大阪等の1946年(昭和21年)~1947年(昭和22年)ごろの写真が多数見られます。戦後間もないころの写真を見るのが好きな方…
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  描かれた特攻と事実のあいだ (特集 戦争と特攻隊) https://t.co/qtHpCWwu0S #CiNii 山田朗な、これは公開にしてほしい。
RT @ogugeo: 今日は阪神・淡路大震災の発生から25年。当時被災地で多数の地理学者や学生が瓦礫の分布等を調査した成果を迅速にまとめた日本地理学会の機関誌の論文。 https://t.co/L7AnTquqza この種の活動が政府による「地理情報システム(GIS)関係省庁…

2 1 1 0 OA 帰省

ヴヰカア・オヴ・ウヱーキフヰルドはオリヴァー・ゴールドスミスの小説。 宮崎湖処子『帰省』民友社、明治23年7月再版 https://t.co/m4DhAumi9q 巻頭附録「本書に関する各新聞雑誌の批評」を読むと、アーヴィング… https://t.co/wR4HTINS6f

3370 3368 3368 14 OA 裸に虱なし

RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…
張 宇飛 -  魯迅の「摩羅詩力説」材源の新発見 : ロシア作家コロレンコについて https://t.co/yYelZkRckQ
RT @shi_terazawa: アマチュア科学者(研究者)のインタビュー調査を通じて、その研究モチベーションを探索していく論考。 CiNii 論文 -  アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究―修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチによる仮説…
RT @zokkon: @BB45_Colorado 「条約優位説」は昔からありました。50年代ごろまでは有力だったようです。僕が学部生だった80年代後半にも学説の一つとして教わりました。現在では憲法優位説が通説と考えられているようですね。 (PDF) https://t.co…

5 5 5 0 OA 古文書学講義

RT @tjgp_w57: 曰く「漢代より此句あり、本邦に六朝文を学びて早く此句を習用し、書紀にも用ゐ、天平比の公文にも用ゐ、後までも頻に見る句なり。是を此斯にも作る」(p.513)。 https://t.co/Nx6ZzeIiqf

5 5 5 0 OA 古文書学講義

RT @tjgp_w57: 曰く「漢代より此句あり、本邦に六朝文を学びて早く此句を習用し、書紀にも用ゐ、天平比の公文にも用ゐ、後までも頻に見る句なり。是を此斯にも作る」(p.513)。 https://t.co/Nx6ZzeIiqf
RT @kohei_bokan: 社会臨床雑誌に論文を寄稿しました。 「フリースクール」の置かれている現状と「居場所」の今後を考える――趙韓惠貞インタビューから―― J-STAGEで公開されてますので(PDF)、よかったら、お読みください。 https://t.co/iX6G…
〈論文〉日英語における形容詞句の標示について https://t.co/e2ySbJVjlM
RT @MValdegamas: 平山洋「石河幹明は福沢諭吉を『騙った』か―石河明子氏に答える」『国際関係・比較文化研究』18巻1号(2019年9月)https://t.co/8fRhLdmhCH yabai
RT @jetavana_110: CiNii 論文 -  公共施設へのネーミングライツの導入と地理学的研究の可能性 https://t.co/vEW5p7ocVS #CiNii NRの導入は適した施設の保有とスポンサー企業の立地が鍵。名称変更による利便性やアイデンティティの…
RT @kohei_bokan: 社会臨床雑誌に論文を寄稿しました。 「フリースクール」の置かれている現状と「居場所」の今後を考える――趙韓惠貞インタビューから―― J-STAGEで公開されてますので(PDF)、よかったら、お読みください。 https://t.co/iX6G…
マルブランシュのこれ、岡本著や堀池著で学べることも多いが、やはり日本語訳がほしいな CiNii 図書 - Entretien d'un philosophe chrétien et d'un philosophe chinois… https://t.co/lxJPFJ6T4e
@SlideShare J-STAGE Articles - ディープニューラルネットワークによる画像からの表情表現の学習 https://t.co/csyvTOZSmX こういうとき学会の予稿とかが閲覧できると、情報の深さはさて… https://t.co/rPntTGt9jJ
RT @han_org: ぼくはかつてこう書きました >「単一民族国家」とは、民族的マイノリティが存在しないことを理想視する概念である。 https://t.co/SXCcnsBgH7 https://t.co/D4Ow4MdKyk
矢内原忠雄の評伝はネット上で読めるようだが1章だけないようだ。。。 CiNii 論文 -  評伝 矢内原忠雄(2) https://t.co/ezfzlyX0uP #CiNii
RT @ninikatu: この「子供の夢」は国立国会図書館のデジタルコレクションで全ページ公開されています。 https://t.co/77su2xqAcn また日本初の「不思議の国のアリス」の翻訳本、丸山英観による「愛ちゃんの夢物語」も同コレクション及び“青空文庫”で読むこ…
矢内原忠雄に興味がある方々(私以外いるのか?)に朗報。矢内原忠雄論が連載されている雑誌がありしかも全部ネットで無料で読めるみたいです。 https://t.co/O8MVbH8fbT
RT @tetsurou624: 「神奈川県ト自動車」(横浜自動車協会 大正9年)にも同様の事業者一覧や車両の登録番号のリストがある。どちらの資料にも事業者の広告が掲載されており、リストと合わせて当時のバス路線を知る手がかりになる。 https://t.co/AxAXafGo4R
RT @tetsurou624: 国立国会図書館デジタルコレクションで閲覧できる「神奈川県自動車案内」(現代之車社 大正10年)には乗合自動車の案内も詳しく記載されている。およそ100年前、当時乱立していた中小のバス事業者の時刻表や車両の登録番号なども記載されており、大変興味深…
RT @han_org: ぼくはかつてこう書きました >「単一民族国家」とは、民族的マイノリティが存在しないことを理想視する概念である。 https://t.co/SXCcnsBgH7 https://t.co/D4Ow4MdKyk
「ルソーは教育一般において, 物的そして人的な環境を子どもに与え, 自己本性に立ち返らせる教育をめざした。これまでの検討を通してルソーは音楽教育においても技術の偏重を排除し, 人間の生活と音楽の自然なあり方について考えている。」… https://t.co/COZ1VcgMeu
RT @han_org: ぼくはかつてこう書きました >「単一民族国家」とは、民族的マイノリティが存在しないことを理想視する概念である。 https://t.co/SXCcnsBgH7 https://t.co/D4Ow4MdKyk

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論文ったー ronbuntter 2016年5月16日  こんな論文どうですか? 編集長インタビュー 近藤定男氏(三洋電機社長)家電は技術革新で新たな競争へ 「闘う意識」を社員に植え付ける(近藤 定男),1999… https://t.co/zNcOCsine9
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 編集長インタビュー 近藤定男氏(三洋電機社長)家電は技術革新で新たな競争へ 「闘う意識」を社員に植え付ける(近藤 定男),1999 https://t.co/vRyrAdJXZo
RT @archerknewsmit: @nana0504 「アイヌが食べていたものはあったでしょう。ただ、それは文化と呼べるようなものだったのか」などは見下ろす侮辱。アイヌを野蛮人扱いする小野寺とあまり活動なさらない方が良いのでは? 農耕 :https://t.co/hhBk…
RT @archerknewsmit: @nana0504 「アイヌが食べていたものはあったでしょう。ただ、それは文化と呼べるようなものだったのか」などは見下ろす侮辱。アイヌを野蛮人扱いする小野寺とあまり活動なさらない方が良いのでは? 農耕 :https://t.co/hhBk…
@nana0504 「アイヌが食べていたものはあったでしょう。ただ、それは文化と呼べるようなものだったのか」などは見下ろす侮辱。アイヌを野蛮人扱いする小野寺とあまり活動なさらない方が良いのでは? 農耕 :… https://t.co/FU6ZQNKNCU
@nana0504 「アイヌが食べていたものはあったでしょう。ただ、それは文化と呼べるようなものだったのか」などは見下ろす侮辱。アイヌを野蛮人扱いする小野寺とあまり活動なさらない方が良いのでは? 農耕 :… https://t.co/FU6ZQNKNCU
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(1月分)】幼児が不正確な言語情報に従う傾向への情報提供者の観察の影響 https://t.co/wnYlH4neyl
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(1月分)】訪問看護師の困難の捉え直しがケアリングの相互性を経て看護観に及ぼす影響 https://t.co/EOBLO2no0A
RT @yokoyama1128geo: 東茨城台地の涸沼川流域には、北東〜南西方向の谷がみられます。 台地をつくる地層を見ると、砂浜の地層の高さと厚さが変化しており、12万年前に海が引くときの砂丘列の影響であると考えられます。 国土地理院の方と歩いて、地形と地層の関連の面白さ…
もう一個メモ。 新本史斉「透過性の詩学―イルマ・ラクーザ『もっと、海を』における越境者、翻訳者、作者―」(『津田塾大学紀要』) https://t.co/S58nNiqctg
新本史斉「反復と差異、あるいは、国境を越えない越境文学―テレージア・モーラ『奇妙なマテリアル』試論―」(『津田塾大学紀要』)はレポジトリにPDFあったので、ぜひ読んでおきたいと思った。メモ。 https://t.co/aXaiCX4VAo
古文の学習参考書(小西甚一やマドンナ古文など)の間違いや不正確な記述については以下を参考にせよ。https://t.co/CmUNI1BYVY — マドンナ古文が適当なのはいかにもですが、あの小西甚一ってマドンナ古文と並べられるレ… https://t.co/CGQJi8UblG
RT @khargush1969: 家島彦一(2006)『海域から見た歴史 : インド洋と地中海を結ぶ交流史』名古屋大学出版会 https://t.co/PT7QrVOlii 第4部4章「インド洋を渡る馬の交易」 西アジアからインドへの馬の運び方(専用船や秣など)が具体的に明ら…
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(1月分)】幼児が不正確な言語情報に従う傾向への情報提供者の観察の影響 https://t.co/wnYlH4neyl
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(1月分)】訪問看護師の困難の捉え直しがケアリングの相互性を経て看護観に及ぼす影響 https://t.co/EOBLO2no0A

3 3 3 3 OA 雪達磨

RT @okjma: 国会のデジコレで村上浪六『雪達磨』の表紙を見て、 https://t.co/WZjafJ6N47 それを検索したら、 https://t.co/TDXNOVu3oG こちらが、国.. https://t.co/04tYYCrHev 「現代でよく見られる2…

3 3 3 3 OA 雪達磨

RT @okjma: 国会のデジコレで村上浪六『雪達磨』の表紙を見て、 https://t.co/WZjafJ6N47 それを検索したら、 https://t.co/TDXNOVu3oG こちらが、国.. https://t.co/04tYYCrHev 「現代でよく見られる2…
CiNii 論文 -  ナルシシズムとマゾヒズム--大衆文化と男性性 https://t.co/2ySDqOgiAh #CiNii これこれ
RT @yoshiful_saney: @knagai8351731 こちらを御参照ください。 ナチス・ドイツの麻薬政策と日「満」https://t.co/tPmWFPBqpN 麻薬の世紀 - 東京大学出版会 https://t.co/JvWjnQNyHY
【E-journal GEO掲載論文】ビダフメリー・志村 喬 2019.イギリスにおける教員養成改革の教科教員養成への影響―地理教員養成の事例―,E-journal GEO 14(2),404-412. https://t.co/jxX3GOjRDO
【E-journal GEO掲載論文】松宮邑子 2019.ウランバートルにおけるゲル地区再開発事業とその実態,E-journal GEO 14(2),378-403. https://t.co/UXPHQVvZEb

6 3 3 0 OA 史籍雑纂

RT @T_urade1987: これを見れば分かるように大政奉還で会津藩は驚愕、寝耳に水と言った反応を示しています。「六ケ年来の御誠忠も、水の泡と相成候」とまで書いている訳で、会津にとって大政奉還は望ましい事態ではなかった訳ですね。それを断行した後藤、小松が敵になるのも分かり…
RT @ryoueharaS2: そのときのWSの産物として金杉武司さんがこれを書いてくれたのだが、ウェブ公開されていないかな。去年の学会でもご本人によれば「抜き刷り渡そうと思って忘れちゃったよ」とのことで私も未読。 CiNii 論文 -  道徳の自然化と反自然主義的な道徳的実…
水噴火としてみた松代地震(日本火山学会 1971 年度秋季大会講演要旨) https://t.co/9n2EAgRQiX
RT @nakaharajun: あなたは、どのくらいスマホ中毒か?>本研究の目的は,スマートフォンの使い方を大学生が自ら評価できるスマートフォン行動嗜癖自己評価尺度を開発することである.https://t.co/4YqHt8NXZD
RT @shoemaker_levy: 戦争神経症/PTSDを題材に、病のとらえ方が文化によって異なるということを、バークを援用しつつ明快に論じたのが高林陽展(2016)「戦争神経症の「歴史」から「文化史」へ : 戦争と神経症はなぜ結びついたのか」『精神医学史研究』20(1)で…
RT @shoemaker_levy: 戦争神経症/PTSDを題材に、病のとらえ方が文化によって異なるということを、バークを援用しつつ明快に論じたのが高林陽展(2016)「戦争神経症の「歴史」から「文化史」へ : 戦争と神経症はなぜ結びついたのか」『精神医学史研究』20(1)で…
RT @shoemaker_levy: 戦争神経症/PTSDを題材に、病のとらえ方が文化によって異なるということを、バークを援用しつつ明快に論じたのが高林陽展(2016)「戦争神経症の「歴史」から「文化史」へ : 戦争と神経症はなぜ結びついたのか」『精神医学史研究』20(1)で…
RT @shoemaker_levy: 戦争神経症/PTSDを題材に、病のとらえ方が文化によって異なるということを、バークを援用しつつ明快に論じたのが高林陽展(2016)「戦争神経症の「歴史」から「文化史」へ : 戦争と神経症はなぜ結びついたのか」『精神医学史研究』20(1)で…
RT @shoemaker_levy: 戦争神経症/PTSDを題材に、病のとらえ方が文化によって異なるということを、バークを援用しつつ明快に論じたのが高林陽展(2016)「戦争神経症の「歴史」から「文化史」へ : 戦争と神経症はなぜ結びついたのか」『精神医学史研究』20(1)で…
RT @shoemaker_levy: 戦争神経症/PTSDを題材に、病のとらえ方が文化によって異なるということを、バークを援用しつつ明快に論じたのが高林陽展(2016)「戦争神経症の「歴史」から「文化史」へ : 戦争と神経症はなぜ結びついたのか」『精神医学史研究』20(1)で…
RT @cavaministrator: 山陽放送にTV録画部分にChinachuが利用されている業務システムがあるんだ へぇ〜 https://t.co/x6FkqGDbgB
RT @HiroshiMatsuur2: 県が没収してしまったのである。 戦前のキリスト教迫害は、山際の主張と真逆であり、根拠のないものであることを雄弁に示している。 https://t.co/aetFsGLW33
RT @ajgeog: 【地理学評論掲載論文】佐藤善輝・藤原 治・小野映介・海津正倫 2011.浜名湖沿岸の沖積低地における完新世中期以降の環境変化,地理学評論84A,258-273.https://t.co/l5eMd7z0za
本日22:00~生放送します。新年一回目の無料論文を読む会になります。お時間がありましたらご視聴ください。 『鶴見俊輔における大衆文化論の視角としての「思想」』寺川征也さん 論文→https://t.co/cL2BV4t97g… https://t.co/7V8yrfcnNc

3370 3368 3368 14 OA 裸に虱なし

RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…
RT @ichikawakon: 「モージャー氏撮影写真資料」のリンクを以下に記しておきます。 「モージャー氏撮影写真資料」では、東京、名古屋、広島等の1946年(昭和21年)~1947年(昭和22年)ごろの写真が多数見られます。戦後間もないころの写真を見るのが好きな方にはオ…
RT @ichikawakon: 「モージャー氏撮影写真資料」のリンクを以下に記しておきます。 「モージャー氏撮影写真資料」では、東京、名古屋、広島、大阪等の1946年(昭和21年)~1947年(昭和22年)ごろの写真が多数見られます。戦後間もないころの写真を見るのが好きな方…
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  描かれた特攻と事実のあいだ (特集 戦争と特攻隊) https://t.co/qtHpCWwu0S #CiNii 山田朗な、これは公開にしてほしい。
RT @tooyama9011: 西井開さんから、拙稿「最近の男性学に関する論争と私」に対するご批判をいただきました。 〈拙稿〉 https://t.co/4r65j75GzA 〈ご批判〉 https://t.co/g7IhLEbokf https://t.co/g7IhLEb…

3370 3368 3368 14 OA 裸に虱なし

RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…
RT @ogugeo: 今日は阪神・淡路大震災の発生から25年。当時被災地で多数の地理学者や学生が瓦礫の分布等を調査した成果を迅速にまとめた日本地理学会の機関誌の論文。 https://t.co/L7AnTquqza この種の活動が政府による「地理情報システム(GIS)関係省庁…

2 1 1 0 OA 帰省

ヴヰカア・オヴ・ウヱーキフヰルドはオリヴァー・ゴールドスミスの小説。 宮崎湖処子『帰省』民友社、明治23年7月再版 https://t.co/m4DhAumi9q 巻頭附録「本書に関する各新聞雑誌の批評」を読むと、アーヴィング… https://t.co/wR4HTINS6f

3370 3368 3368 14 OA 裸に虱なし

RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…
張 宇飛 -  魯迅の「摩羅詩力説」材源の新発見 : ロシア作家コロレンコについて https://t.co/yYelZkRckQ
RT @shi_terazawa: アマチュア科学者(研究者)のインタビュー調査を通じて、その研究モチベーションを探索していく論考。 CiNii 論文 -  アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究―修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチによる仮説…
RT @zokkon: @BB45_Colorado 「条約優位説」は昔からありました。50年代ごろまでは有力だったようです。僕が学部生だった80年代後半にも学説の一つとして教わりました。現在では憲法優位説が通説と考えられているようですね。 (PDF) https://t.co…

3370 3368 3368 14 OA 裸に虱なし

RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…

3370 3368 3368 14 OA 裸に虱なし

RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…

5 5 5 0 OA 古文書学講義

RT @tjgp_w57: 曰く「漢代より此句あり、本邦に六朝文を学びて早く此句を習用し、書紀にも用ゐ、天平比の公文にも用ゐ、後までも頻に見る句なり。是を此斯にも作る」(p.513)。 https://t.co/Nx6ZzeIiqf

3370 3368 3368 14 OA 裸に虱なし

RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…

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RT @tjgp_w57: 曰く「漢代より此句あり、本邦に六朝文を学びて早く此句を習用し、書紀にも用ゐ、天平比の公文にも用ゐ、後までも頻に見る句なり。是を此斯にも作る」(p.513)。 https://t.co/Nx6ZzeIiqf

3370 3368 3368 14 OA 裸に虱なし

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RT @tokuda_k12: 【拡散希望】 本日公開となりました。 急性期、回復期、生活期に関係なく脳梗塞には『BAD』という病態があるということを知って頂けると嬉しいです。 宜しくお願い致します。 J-STAGE Articles - Branch Atheromato…
RT @shi_terazawa: アマチュア科学者(研究者)のインタビュー調査を通じて、その研究モチベーションを探索していく論考。 CiNii 論文 -  アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究―修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチによる仮説…
RT @kohei_bokan: 社会臨床雑誌に論文を寄稿しました。 「フリースクール」の置かれている現状と「居場所」の今後を考える――趙韓惠貞インタビューから―― J-STAGEで公開されてますので(PDF)、よかったら、お読みください。 https://t.co/iX6G…
アトピーと農薬の関連性も調べたけど影響低いって出してるし、あんまいいディスカッションも研究もできてないな。テーマ設定が下手。 https://t.co/9oZlKjGyyf
<症例数が少ないためBMIの違いを補正できないことに起因する可能性を否定できなかった。 やっぱいい結果出なかったな。癌学会では牛肉中のエストロゲンだけ報告して関連性があるようにしたみたいだけど、ヒトで調べたら違いがなかったって報告… https://t.co/JPn2TVflQx
〈論文〉日英語における形容詞句の標示について https://t.co/e2ySbJVjlM
RT @shi_terazawa: アマチュア科学者(研究者)のインタビュー調査を通じて、その研究モチベーションを探索していく論考。 CiNii 論文 -  アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究―修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチによる仮説…
RT @MValdegamas: 平山洋「石河幹明は福沢諭吉を『騙った』か―石河明子氏に答える」『国際関係・比較文化研究』18巻1号(2019年9月)https://t.co/8fRhLdmhCH yabai
RT @jetavana_110: CiNii 論文 -  公共施設へのネーミングライツの導入と地理学的研究の可能性 https://t.co/vEW5p7ocVS #CiNii NRの導入は適した施設の保有とスポンサー企業の立地が鍵。名称変更による利便性やアイデンティティの…
RT @oikawamaru: 生きたまま凍ってるハイイロゲンゴロウ君ですが、色々な病気を媒介する蚊の幼虫ボウフラに対する最強レベルのハンターなのです。大庭さんの総説に「ハイイロゲンゴロウの雌は、24時間で200頭以上のボウフラを捕食するほどの極めて高い捕食能力を有し」とありま…
RT @kohei_bokan: 社会臨床雑誌に論文を寄稿しました。 「フリースクール」の置かれている現状と「居場所」の今後を考える――趙韓惠貞インタビューから―― J-STAGEで公開されてますので(PDF)、よかったら、お読みください。 https://t.co/iX6G…
マルブランシュのこれ、岡本著や堀池著で学べることも多いが、やはり日本語訳がほしいな CiNii 図書 - Entretien d'un philosophe chrétien et d'un philosophe chinois… https://t.co/lxJPFJ6T4e
@SlideShare J-STAGE Articles - ディープニューラルネットワークによる画像からの表情表現の学習 https://t.co/csyvTOZSmX こういうとき学会の予稿とかが閲覧できると、情報の深さはさて… https://t.co/rPntTGt9jJ
RT @han_org: ぼくはかつてこう書きました >「単一民族国家」とは、民族的マイノリティが存在しないことを理想視する概念である。 https://t.co/SXCcnsBgH7 https://t.co/D4Ow4MdKyk
矢内原忠雄の評伝はネット上で読めるようだが1章だけないようだ。。。 CiNii 論文 -  評伝 矢内原忠雄(2) https://t.co/ezfzlyX0uP #CiNii
RT @ninikatu: この「子供の夢」は国立国会図書館のデジタルコレクションで全ページ公開されています。 https://t.co/77su2xqAcn また日本初の「不思議の国のアリス」の翻訳本、丸山英観による「愛ちゃんの夢物語」も同コレクション及び“青空文庫”で読むこ…
RT @naoyukinkhm: 福島第一原子力発電所事故後に逸出したブタはニホンイノシシへの遺伝子汚染をもたらしたのか(日本語論文)  https://t.co/05x3jqQEVC 75頭のニホンイノシシについてミトコンドリアDNA配列を分析したところ、4頭でブタに該当する…
矢内原忠雄に興味がある方々(私以外いるのか?)に朗報。矢内原忠雄論が連載されている雑誌がありしかも全部ネットで無料で読めるみたいです。 https://t.co/O8MVbH8fbT
RT @tetsurou624: 「神奈川県ト自動車」(横浜自動車協会 大正9年)にも同様の事業者一覧や車両の登録番号のリストがある。どちらの資料にも事業者の広告が掲載されており、リストと合わせて当時のバス路線を知る手がかりになる。 https://t.co/AxAXafGo4R
RT @tetsurou624: 国立国会図書館デジタルコレクションで閲覧できる「神奈川県自動車案内」(現代之車社 大正10年)には乗合自動車の案内も詳しく記載されている。およそ100年前、当時乱立していた中小のバス事業者の時刻表や車両の登録番号なども記載されており、大変興味深…

149 4 4 0 OA 短歌朗読(上)

RT @YM_WT: 国立国会図書館は音声資料も残してるから楽しい。与謝野晶子の自作朗読はプログレのような変拍子。https://t.co/jg4fgTMoT1
RT @han_org: ぼくはかつてこう書きました >「単一民族国家」とは、民族的マイノリティが存在しないことを理想視する概念である。 https://t.co/SXCcnsBgH7 https://t.co/D4Ow4MdKyk
「ルソーは教育一般において, 物的そして人的な環境を子どもに与え, 自己本性に立ち返らせる教育をめざした。これまでの検討を通してルソーは音楽教育においても技術の偏重を排除し, 人間の生活と音楽の自然なあり方について考えている。」… https://t.co/COZ1VcgMeu
RT @han_org: ぼくはかつてこう書きました >「単一民族国家」とは、民族的マイノリティが存在しないことを理想視する概念である。 https://t.co/SXCcnsBgH7 https://t.co/D4Ow4MdKyk