荒木優太 (@arishima_takeo)

投稿一覧(最新100件)

関口安義「目的意識論への行程――大正十五年の青野季吉」、『日本文学』、日本文学協会、1982。これはウェブで読めるよ。https://t.co/JjQ18PcCaK
あとは、『午前の殺人』所収の『清めの布と希望』もいいよ。潔癖症小説の代表作だね。拙著『仮説的偶然文学論』でも割と厚く扱った。https://t.co/JOlqCYgCm9
中河の小説集のいくつかはネット上でも読めるのだが、関心ある人は『氷る舞踏会』所収の、『彼の憂鬱』あたりを読んでみるといいんじゃないか。ページが欠けているのが惜しいが。。https://t.co/M0OHDlaK4w
佐々木恵理「増殖するハラスメント――「ハラスメント語」を考える」、『ことば』、現代日本語研究会、2019。これはウェブで読めるよ。https://t.co/qmkFAPjtnS
「ファーブルと南方は、研究機関に属さないアマチュア研究者であるが故に、 文献へのアクセスに不自由していたという共通点があった」。へぇー。 https://t.co/JS0ZaKkMFL
田村義也「情報提供者(?)南方熊楠――イギリス人研究者への協力について」、『「エコ・フィロソフィ」研究』、東洋大学、2019。これはウェブで読めるよ。https://t.co/WGNLZH1HAc
山崎隆広「〈情況〉とサブカルチャーーー雑誌『試行』をめぐる文化論的考察」、『群馬県立女子大学紀要』、2017。これはウェブで読めるよ。https://t.co/pZBkEOGpfP
概念的紹介がよりカッチリした一つ前の論文も読める。「性的モノ化と性の倫理学」、『現代社会研究』、2006.https://t.co/RP9iOiOrcI
江口聡「性的モノ化再訪」、『現代社会研究』、京都女子大学現代社会学部、2019。これはウェブで読めるよ。https://t.co/c3YefDPvLt
川上直秋「単純接触効果と無意識――われわれの好意はどこから来るのか」(『エモーションスタディーズ』、日本感情心理学会、2015)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/kY5UmQ0lqU
村井重樹「「ハビトゥス」概念の行為論的射程――ミード理論からの示唆による「実践」の再把握に向けて」、『ソシオロジ』、2008。これはウェブで読めるよ。https://t.co/8aC9TkrvxV
楠元町子「セントルイス万国博覧会と日露戦争――異文化交流の視点から」、『異文化コミュニケーション研究』、愛知淑徳大学、2003。これはウェブで読めるよ。https://t.co/vcNSjXr8GT
山本雄二「概念の変形と理論の不幸――G.H.ミードのgeneralized otherを巡って」、『関西大学社会学部紀要』、2016。これはウェブで読めるよ。https://t.co/LUwYujm2HR
吉本陵「人類の絶滅は道徳に適うか?――デイヴィッド・ベネターの「誕生害悪論」とハンス・ヨーナスの倫理思想」、『現代生命哲学研究』第3号、大阪府立大学21世紀科学研究機構現代生命哲学研究所、2014。これはウェブで読めるよ。https://t.co/eDPU3dqZgM
RT @K_Tatz: 自然科学の在野研究についての論文を読んでる。面白い。 アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究(木村、2017) https://t.co/oKAnRezha0 (pdf) 聞き取り調査対象が天文学と昆虫学というのも、やは…
佐々木基裕「アメリカにおける「フレンチ・セオリー」受容の知識社会学的検討」、『京都大学大学院教育学研究科紀要』、2016。これはウェブで読めるよ。https://t.co/qzZT0DojKc
橋迫瑞穂 「「子宮系」とそのゆくえ――現代日本社会における女性のスピリチュアリティ」、『応用社会学研究』、立教大学、2019。これはウェブで読めるよ。 https://t.co/siJD9wMHSL
山内彰「遊歩者としてのホイットマン」、『アメリカ研究』、1997。これはウェブで読めるよ。 https://t.co/wnQL6e1yxs
小杉亮子「全共闘とはなんだったのか――東大闘争における参加者の解釈と意味づけに着目して」、『大原社会問題研究所雑誌』、法政大学大原社会問題研究所 、2016。これはウェブで読めるよ。https://t.co/64hmM6GGZZ
関戸菜々子+姫野諒太郎+早瀬裕也+小谷瑛輔「ナツヅタの樹液による芋粥再現実験」、『群峰』、富山文学の会 、2019。これはウェブで読めるよ。https://t.co/WoVRJrqycM
寺田征也「鶴見俊輔における大衆文化論の視角としての「思想」」、『現代社会研究』、東洋大学現代社会総合研究所、2013。これはウェブで読めるよ。https://t.co/0kxh0QL7Be
居永正宏「心脳問題と人間的自由――リベットの実験とデネットの解釈について」、『現代生命哲学研究』、現代生命哲学研究所、2013。これはウェブで読めるよ。https://t.co/NiDlhtHOoc
安藤丈将「鶴見俊輔の小集団と民主主義」、『現代思想』10月臨時増刊号、2015・9。https://t.co/oFsCGdOBE2
杉山直樹「持続と呼びかけ――二つのベルクソニスム」、『徳島大学総合科学部人間社会文化研究』、2000。https://t.co/yk1iaJ2VsD
岡田俊裕「小田内通敏の地理学研究――在野的・非主流派地理学の形成」、『地理科学』、1995。これはウェブで読めるよ。https://t.co/Qn7yUQGgqo
森邦昭「フンボルト理念をどう受け継ぐか」、『文藝と思想』、福岡女子大学・国際文理学部紀要、2012。これはウェブで読めるよ。https://t.co/Rcv29el4DJ
RT @bungakuron: ポスト漱石としての芥川については、以下の論文が勉強になりました。やや難解です。 CiNii 論文 -  「鼻」を《傍観》する : 夏目漱石『文学論』を視座にして https://t.co/ZK1z41PnS9 #CiNii
佐藤泉「共同体の再想像――谷川雁の「村」」、『日本文学』、日本文学協会、2007。これはウェブで読めるよ。https://t.co/PxBHAOgqc1
野澤秀樹「エリゼ・ルクリュの地理学とアナーキズムの思想」、『空間・社会・地理思想』、大阪市立大学大学院文学研究科地理学専修、2006。これはウェブで読めるよ。https://t.co/wGOY0UrVuv
石川巧「戦前における〈近代文学〉の教科書」、『日本文学』、2014。これはウェブで読めるよ。https://t.co/Dba9Y7z5I4
安田智博「認知資本主義での労働と消費の併合によるイヴァン・イリイチのシャドウ・ワークの再評価」、『Core Ethics』、立命館大学大学院先端総合学術研究科、2018。これはウェブで読めるよ。https://t.co/8WFnhhPbtK
吉田精一「蔵原惟人(遺稿)」、『国文学解釈と鑑賞』三月号、至文堂、1986。https://t.co/XKMPX8BBrB
周藤真也「アニメ「聖地巡礼」と「観光のまなざし」――アニメ『氷菓』と高山の事例を中心に」、『早稲田社会科学総合研究』、2016。これはウェブで読めるよ。https://t.co/VaIF8mFHY3
中井良太「リバタリアニズムにおける子供に関する一考察」、『千葉大学人文社会科学研究』、2011。これはウェブで読めるよ。https://t.co/SKl1yX8Rv4
鈴木雅雄「星々は夢を見ない――オーギュスト・ブランキに関する覚え書き」、『早稲田大学大学院文学研究科紀要第2分冊』、2008。これはウェブで読めるよ。https://t.co/hEMZVqprRE
松橋俊輔「J・デューイの『人間本性と営為』における「正常」な「熟慮」 ――「成長」の思想のより具体的な理解へ向けて」(『研究室紀要』、東京大学大学院教育学研究科基礎教育学研究室 、2017)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/PxRwiPZVF2
伊藤佐枝「私は誘惑される、ゆえに、私は在る……――有島武郎『石にひしがれた雑草』論」、『日本文学』、日本文学協会 、2004。これはウェブで読めるよ。https://t.co/vLGPmRnJxH
中本義彦「エリック・ホッファーと日本人」、『表現者』、ジョルダン、2005・7。https://t.co/LWiJHMNjeh
鶴見太郎「昭和戦前期における郷土研究の組織化――橋浦泰雄の人脈構成に見る」、『早稲田大学大学院文学研究科紀要第4分冊』、早稲田大学大学院文学研究科、2004。https://t.co/NG5SaKklWw
庄司武史「下地寛令・清水幾太郎共著『心理学概論』について――新資料の書誌的情報と成立事情を中心に」、『早稲田社会科学総合研究』、早稲田大学社会科学学会、2016。これはウェブで読めるよ。https://t.co/3f1AO72rMr
根津朝彦「多田道太郎における非・反アカデミズムの視座」、『社会科学』、同志社大学、2013。これはウェブで読めるよ。https://t.co/Eu1lm0wJti
山本哲士「キューバ革命教育学校とイデオロギー形成ーー技術研究所への転換」、『人文学報』、 首都大学東京都市教養学部人文・社会系、1975。これはウェブで読めるよ。https://t.co/FATXrjfJ99
森元庸介「17世紀演劇論争を再考するためにーー決疑論をプリズムとして」、『仏語仏文学研究』、日本フランス語フランス文学会、2011。これはウェブで読めるよ。https://t.co/M19P8S0gp6
@thoth_singing 木村朗子さんの「震災後文学の憑在論(hauntology)」(2017)は割と近いんじゃないですか。https://t.co/JVfjYPYgo3
藤森清「平面の精神史――花袋「平面描写」をめぐって」、『日本文学』、日本文学協会、1993。これはウェブで読めるよ。https://t.co/mjEgXVscd5
大久保ゆう「青空文庫から textファイルの未来へ――パブリックドメインと電子テキストの20年」、『情報管理』、科学技術振興機構、2017。はい、ここで読めます。https://t.co/7eeAAjb782
山室吉孝「プラグマティズムとピューリタニズムのエートス」、『教育研究』、国際基督教大学教育研究所、1985。はい、ウェブで読めます。https://t.co/gahSjvTe6H
米山正文「文学に見る人種偏見――19世紀アメリカを例に」、『エモーション・スタディーズ』、日本感情心理学会、2015。これはウェブで読めるよ。https://t.co/f0cZxUQaPv
尾西康充「有島武郎と内村鑑三――「リビングストン伝」第四版序言の根底にあるもの」、『キリスト教文学研究』、日本キリスト教文学会、2011。https://t.co/9E7tZY4Ujl
佐々木交賢「アメリカンプラグマティズムとフランス思想界」、『Sociologica 』、創価大学社会学会、1993。https://t.co/9Ja0ee3v5S
野室紗恵「有島武郎「惜みなく愛は奪ふ」論――橋浦泰雄という転換点」、『清泉語文』、清泉女子大学日本語日本文学会、2018。https://t.co/6jPMoHqK09
黒田俊太郎「二つの近代化論――島崎藤村「海へ」・保田與重郎「明治の精神」」、『語文と教育』、鳴門教育大学国語教育学会、2016。これはウェブで読めるよ。https://t.co/RdVoPRvac2
今泉早織「「自覚」と「不快」――埴谷雄高の創作における西田幾多郎の影響」、『求真』、田辺元記念哲学会求真会、2015。これはウェブで読めるよ。https://t.co/6wJDwDn1C3
佐々木周作+明坂弥香+黒川博文+大竹文雄「芥川賞・直木賞受賞が余命に与える影響――プログレス・レポート」、『行動経済学』、行動経済学会、2015。これはウェブで読めるよ。https://t.co/C6Au1K3RmP
宇田川元一「生成する組織の研究――流転・連鎖・媒介する組織パースペクティヴの可能性」、『組織科学』、組織学会、2015。これはウェブで読めるよ。https://t.co/mX4PJVO7An
これ読めばいいのかな?https://t.co/dm47IrBzyB
白田幸治「人は他者を支えるためにセルフヘルプグループに参加するのか?――交換理論で読み解くセルフヘルプグループ」、『Core ethics』、立命館大学、2013。これはウェブで読めるよ。https://t.co/jsgVWA2Wh6
中村勝範「森戸事件と吉野作造の「クロポトキン論」」、『法学研究:法律・政治・社会』、慶応義塾大学法学研究会、1994。これはウェブで読めるよ。https://t.co/xN4v8op07A
吉川浩満「人類の起源という考えそのものについて」、『現代思想』、2016・5。https://t.co/ca5iaDUnPc
岩城千早「G・H・ミードの「社会的行動主義」――相互行為プロセスへのパースペクティブ」、『社会学評論』、日本社会学会、1987。これはウェブで読めるよ。https://t.co/FmlG51UgeJ
内田明「活字史研究書としての徳永直『光をかかぐる人々』に見られる達成」、タイポグラフィ学会誌、2013。https://t.co/Gpn1Tz9Omw
木島泰三「スピノザにおける偶然性の意義――有限者における偶然性と必然性との創造的結合と、その古代および近代エピクロス主義との比較」、『法政大学文学部紀要』、2015。これはウェブで読めるよ。https://t.co/A9uVp9XIiK
加戸友佳子「マルクス学位論文における認識論」、『神戸大学大学院人間発達環境学研究科研究紀要』、2017。これはウェブで読めるよ。https://t.co/d841H58uqy
酒井大輔「多元主義からイデオロギー対立へ――大嶽秀夫の政治学とその変容」、『年報政治学』、木鐸社、2016。https://t.co/MN8dACCid8
高田敦史「ストーリーはどのような存在者か」、『科学基礎論研究』、2017。これはウェブで読めるよ。https://t.co/mepQc6ptFV
冲永宜司「プラグマティズムと形而上学――ウィリアム・ジェイムズとフェルディナンド・C・S・シラーを中心に」、『哲学研究』、京都哲学会、2014。https://t.co/ItLWB55yC8
佐藤雄大「オルテガ思想における司書像――司書の教養をめぐって」(『明治大学図書館情報学研究会紀要』、2011)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/dQHe0bJWhq
ふと気になって『貧しい出版者』が入ってる収蔵図書館調べてみたら14館もあった。ありがたいことだ。そして、入ってない所は買ってくれても全然困らないんですよ?https://t.co/hha0hL81X2
中澤務「プロタゴラスの人間尺度説――その歴史的実像をめぐって」(『關西大學文學論集』、2017)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/bbsrsVb55v
青柳りさ「プルーストと脳科学――記憶」(『金沢美術工芸大学紀要』、2010)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/GsAmvxPVry
奥堀亜希子「「赦し」とは何か――無条件的な赦しは必要なのか」(『21世紀倫理創成研究』、神戸大学大学院人文学研究科、2015)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/GuW6Yky86a
辻田右左男「地人論の系譜――A.Guyotと内村鑑三」(『奈良大学紀要』、1977)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/WPckDN12AP
下司晶「アンナ・フロイト-メラニー・クライン論争――精神分析の分岐点としての児童分析」(『教育哲学研究』、1999)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/u3EzR5P09B
大澤聡「アカデミズム、ジャーナリズム、ディレッタンティズム――丸山眞男の文体論にむけたメモランダム」(『現代思想』、青土社、2014・8)。https://t.co/SpEEs4dQut
萬田慶太「小林多喜二「蟹工船」ブームの諸相――二〇〇〇年代後半の読者受容をめぐって」(『近代文学試論』、広島大学近代文学研究会、2017)。https://t.co/YDQ5j7glp5
山崎沙織「「読めない母親」として集うことの分析――長野県PTA母親文庫の1960年代から」(『社会学評論』、日本社会学会、2015)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/e66nBC2LTd
佐藤章「内戦下コートディヴォワールにおける政権派民兵の政治的役割」(『アフリカレポート』、アジア経済研究所、2006)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/0qwYnySEri
木戸浦豊和「夏目漱石・島村抱月・大西祝における「同情」の文学論――一八世紀西洋道徳哲学の《sympathy》を視座として」(『日本近代文学』、2017)。https://t.co/6MV0lvRgIr
森村進「リバタリアンはなぜ福祉国家を批判するのか――さまざまの論拠」(『季刊社会保障研究 』、2002)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/QzYz6B97ZQ
長谷川一年「アルチュール・ド・ゴビノーの人種哲学(一)――『人種不平等論』を中心に 」(『同志社法學 』、2000)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/NVn2Z3eR37
村山淳彦「アメリカにおけるプロレタリア文学概念の定着過程」(『一橋論叢』、一橋大学、1986)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/21UUddvLeo
磯直樹「ブルデューにおける界概念――理論と調査の媒介として」(『ソシオロジ』、SHAKAIGAKU KENKYUKAI、2008)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/bw46nqm30y
梶井一暁「日本におけるデューイ研究史の特色と課題――どうデューイを批判的に摂取するか?」(『研究集録』、岡山大学大学院教育学研究科、2016)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/DlDKCaattY
臼田雅之「タゴールとナショナリズム批判」(『史學』、三田史学会、2015)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/NXOPNP9kmX
高橋雅人「哲人王と理想的な政治家」(『論集』、神戸女学院大学、2014)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/w7hBdQJCmV
姜克実「若き石橋湛山の文明時評――師田中王堂とのかかわり」(『史観』、早稲田大学史学会、1988)。https://t.co/Dro36FDh8Z
三木順子「芸術における周縁的なものと人間の生――「限界芸術」の概念を手がかかりに」(『デザイン理論』、意匠学会、2013)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/pOv7MFp0CB
池田誠「ロールズの功利主義批判と「人格の区分の重視」」(『研究論集』、北海道大学大学院文学研究科、2010)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/LaGrt71W1V
飯田央『模倣哲学 : 一名・日本模倣之性質』。この本面白そうだな。https://t.co/yMXR9pQudr
橘真一「ジルベール・シモンドンにおけるinformationの概念について――ベルクソン受容という背景から照らした考察を中心に」(『年報人間科学』、大阪大学人間科学部社会学・人間学・人類学研究室、2012)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/dd62iYydVf
増田靖彦「サルトルは日本でどのように受容されたか――その黎明期を中心として」(『人文』、学習院大学人文科学研究所、2007)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/DUIiaOBaKv
磯野友彦「田中王堂の哲学思想」(『社会科学討究』、早稲田大学アジア太平洋研究センター、1986)。https://t.co/uzmkX4oUOE
栗村亜寿香「ロールズ『正義論』における「偶然性」概念の考察」(『社会システム研究』、京都大学大学院人間・環境学研究科・社会システム研究刊行会、2016)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/H0pfhQgHjV
片上平次郎 「『啓蒙の弁証法』におけるオデュッセウス論の問題圏」(『応用社会学研究』、立教大学、2016)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/TtZBhYDX8R
鶴谷憲三「太宰治の「第二の白樺運動」」(『日本文学研究』、梅光学院大学、1989)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/s54I3bQRaZ
これは、神谷忠孝「横光利一における象徴意識の変遷」。https://t.co/oMwQzOl6BF
大塚英志「物語労働論――web上の「新しい労働問題」をめぐって」(『早稲田文学』、2016)。私も有償労働者になりたい。https://t.co/akIyJu4xTW
大宮勇雄「城戸幡太郎の幼児教育制度論――戦前の「幼保一元化」動向をめぐって」(『東京大学教育学部教育行政学研究室紀要』、1980)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/uMndCuCcKM

お気に入り一覧(最新100件)

【『層 映像と表現』12号全文Web公開:HUSCAP 北海道大学学術成果コレクション』】論文10編を公開  北海道大学大学院文学研究院映像・現代文化論研究室https://t.co/FoO1OikNVx
PDFあり。 ⇒茂木謙之介 「〈宗教〉で〈幻想〉を語る : 雑誌『幻想文学』研究序説」 『JunCture : 超域的日本文化研究』9 (2018) https://t.co/CJ2cDfJZOE
【HUSCAP 北海道大学学術成果コレクション公開】中村三春/谷川俊太郎と〈流用アート〉序説 : 『定義』『コカコーラ・レッスン』『日本語のカタログ』/『北海道大学文学研究院紀要』第158号 https://t.co/KaZ7dxIPn4
明治学院大学国際平和研究所機関誌『PRIME』42号(2019年3月)に、「学術書編集と学問・著者・読者―中田英樹・高村竜平編『復興に抗する』をめぐって」という小文を書かせていただきましたが、それがリポジトリで公開されていました。… https://t.co/z9C9wI0rSJ
『年報政治学』2016年I号がJ-STAGEで公開されたんですね。 私の最初の論文「多元主義からイデオロギー対立へ――大嶽秀夫の政治学とその変容」も載ってます。 https://t.co/KRT6gOceA1
【『層 映像と表現』Vol.11 Web公開】北海道大学大学院文学研究科映像・表現文化論講座(今年度より文学院表現文化論講座映像・現代文化論研究室)の機関誌『層 映像と表現』は、第11号よりHUSCAP北海道大学学術成果コレクショ… https://t.co/fS8zqPMqrc
拙稿「詩学と解釈の通路―芥川龍之介の小説を視座として」『テクスト分析入門 実践編』(2018年6月)がリポジトリでも公開されました。物語分析の一般理論を目指すナラトロジーと個別作品を解釈する作品論の関心をどのように交わらせていける… https://t.co/Dzlm72ZaO0
[きょうのPDF]掛野 剛史「00年代の近代出版史研究」 https://t.co/hsH9xUzoX3 抄録:本稿では2000年以降に発表された,明治期からおおよそ戦前,戦中期にいたるまでを対象とした出版に関する書籍,論文を概観… https://t.co/fNIwkDNsmd
ポスト漱石としての芥川については、以下の論文が勉強になりました。やや難解です。 CiNii 論文 -  「鼻」を《傍観》する : 夏目漱石『文学論』を視座にして https://t.co/ZK1z41PnS9 #CiNii
PDFあり。 ⇒石川巧「戦前における〈近代文学〉の教科書」 『日本文学』63巻(2014)1号 https://t.co/g8hNbPVd9L 「本稿は、日本の高等教育機関において近代文学という学問が正式に承認され、汎用性のある… https://t.co/g69zDTqQcb
さすがにこれは初学者には難解...語源学的な話はおフランス語読めないしこういうので補充補充。壮観な『相関社会科学』より。 今野晃 CiNii 論文 -  social概念のある起源をめぐって : 『社会契約論』の分析を手がかりに… https://t.co/n4t8kiSXTF
ベケットの想像力と「人間と世界の絆」 ― 対馬美千子(筑波大学リポジトリ) https://t.co/Ot2YjIw2DQ #PDF ドゥルーズの映画論やプランショの文学論を参照しつつ、ベケットにおける人間と世界との関係を考察した… https://t.co/F8flICSsJa
CiNii 論文 -  政治において当事者とは誰か? : アレント、ムフ、ランシエール https://t.co/QTGLfU2frU #CiNii
こんな論文を発見。石井素子「日本におけるJ.-P.サルトルの受容についての一考察 翻訳・出版史の視点から」(『京都大学大学院教育学研究科紀要』52号、2006年)。サルトル全集を出した頃の弊社について詳しく書かれています。https://t.co/uw0buyqsfG
塚原史「ツァラと日本の作家たち ―瀧口修造、坂口安吾、横光利一」(2013)http://t.co/92ybuSotWC :たまたま見つけた、塚原氏の近著にも未所収の論考。やわらかな書きぶりながら、日本の戦前期のダダ/シュルレアリスム受容に関して参考になるところ多数。

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RT @kasuho: 大変面白い。図書館における出版物の所蔵・不所蔵の差は、表現機会の不平等をもたらす点で表現の自由に反する。従って選書にあたり図書館員に裁量権を認める限り、図書館は表現の自由の場(public forum)足り得ない。 / “公立図書館と「表現の自由」との法…
韮山反射炉における鋳鉄製大砲鋳造の可能性 菅野利猛 https://t.co/ZVe1R9Zgu5
RT @ynsitx: 戦前に建設された大阪市の公設市場を核として、大都市周縁部の商店街が形成されていったんだろうな〜(よくわかってない) 大阪特有の謎立地全蓋の由来も公設市場に求めるとわかるのかもしれない https://t.co/r7Z8F8khMi https://t.c…
RT @kasuho: 大変面白い。図書館における出版物の所蔵・不所蔵の差は、表現機会の不平等をもたらす点で表現の自由に反する。従って選書にあたり図書館員に裁量権を認める限り、図書館は表現の自由の場(public forum)足り得ない。 / “公立図書館と「表現の自由」との法…
大久保 順子 -  国語教材としての「近世俳諧」:文学史的指導上の問題点と「俳言」【問題は、近代や近世以前の時代から続く 「雅」「俗」の意識や日本古典文学の基本的理解が、今日の国語教育に生かされているのかに関わる】 https://t.co/JVxDymOWaK
副島 美由紀 -  俳諧紀行と自殺願望の国で:『松島』: マリオン・ポッシュマンによる新たな日本旅行記 ※日本語論文です。 https://t.co/D0rFpwBggf
RT @masayachiba: 上野俊哉さんがラリュエルと井筒俊彦について論文を書かれています(英語)。ラリュエルの「非哲学」の基本がわかります。The Ontology of Withdrawal (1) https://t.co/NTsTMfVg7X
国文学研究資料館概要(和文)2019 - 国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/tB6w02dhTS
国文学研究資料館概要(英文)2019 - 国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/AVc101kw4T
青柳 明佳・篠原 泰彦 - 人文科学系データベースにおけるユーザビリティの検証――Google Chrome 拡張機能を用いた取り組み―― - 国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/VQCJN4R4sP
木場貴俊 - <研究ノート>国際日本文化研究センター所蔵『諸国妖怪図巻』をめぐって : いわゆる「化物尽くし絵巻」に関する一考察 - 国際日本文化研究センター学術リポジトリ https://t.co/uiOxvPE6Dm

3 3 3 3 OA 口絵

カラー口絵『妖怪四季風俗絵巻』(解説・木場貴俊) - 国際日本文化研究センター学術リポジトリ https://t.co/j8JU9qTf30
@HatakamaK こちらの博論の補論あたりのことでしょうか。とすると、越後に事例がいくつかありそうな気が。 CiNii 博士論文 - 近世中後期の地域社会と村政 : 文書管理史の視点から https://t.co/5xQxSLsnTY #CiNii
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
RT @my4460: @mimorimisa 「左右失認」とも言うそうですね。ゲルストマン症候群。 左右失認に関連する論文はこちら 「左右識別の病態に関する一考察:ゲルストマン症候群を呈した症例を介して」 https://t.co/RKkDRsabkk
脚本・大江健三郎のテレビドラマ「オタスの森 われらのなかのギリアーク人」、観たい! https://t.co/QRrvQdeyYg
#こんな論文がありました pdfで本文公開。土豪による軍記物創造、系図作成について。 青山 幹哉「尾張国津島の大橋氏における家系伝説創造と「浪合記」・「大橋記」」 アカデミア. 文学・語学編(105), 236-262, 2019… https://t.co/XiPAPhvD5O
@koizumi1031 『第四高等学校一覧』(昭和9年4月至昭和10年3月) https://t.co/DpPKSsNSvr の119頁、「文科乙類第二学年」の項に「福井/福井 猪口富士男 福井」(出身校県名/出身校名 氏名… https://t.co/xcE3LU2Mhs
RT @ryu_: イタリアは憲法77条2項に基づく暫定措置令というのがあって、行政が定めて議会の追認を受ける仕組みらしく、どうもさっきの在外大ページにあった緊急政令とか首相令とかがそれに該当するっぽい。非常時とはいえ政府が実質立法できるのか。凄いな。https://t.co/…
CiNii 論文 -  メタメタ倫理学あるいはメタ倫理学の理論はどのように他の哲学の諸理論に依存するか https://t.co/1ZgaU9awmW #CiNii
RT @yabooarat: 記憶と忘却 ベルクソンとリクール 大小田重夫 https://t.co/L3ox99kpJV
RT @PeaceMark51k: ちなみに『魔女の宅急便』については、 「宮崎駿『魔女の宅急便』の物語構造における「飛行」の意味について」 (『山形県立米沢女子短期大学紀要』第53号、pp.103-111) という論文も書いています。ご高覧いただければと存じます: 山形県公…
RT @quiriu_pino: この科研費事業(2011~15年度)で書誌情報・翻刻・写真を掲載した「金沢文庫文書データベース」は完成させたが、今は文庫内での利用のみなのだという。ユネスコ「世界の記憶」登録も視野に入れて、DBのウェブ公開を目指しているとか。 https://…
さらに『思い出のマーニー』については、 「米林宏昌『思い出のマーニー』における物語構造の変換について」 (『山形県立米沢女子短期大学紀要』第50号、pp.95-102) という論文も書きました。あわせてご高覧いただければと存じます… https://t.co/mCehUmzUNq
ちなみに『魔女の宅急便』については、 「宮崎駿『魔女の宅急便』の物語構造における「飛行」の意味について」 (『山形県立米沢女子短期大学紀要』第53号、pp.103-111) という論文も書いています。ご高覧いただければと存じます:… https://t.co/54a0d9m0jB
読んだ:CiNii 図書 - ロワール川流れのまにまに : フランス、その歴史の数ページ https://t.co/80OMxTK5HQ #CiNii
RT @manju1635: 「1970年代には中国の各時代を研究する必須条件として「秦漢=才能、魏晋南北朝=センス、唐宋=常識、明清=体力、近代=イデオロギー」という学説?がまことしやかに囁かれていた」(山本英史「中国明清史料収集活動史」) https://t.co/OyGw…
RT @manju1635: 「1970年代には中国の各時代を研究する必須条件として「秦漢=才能、魏晋南北朝=センス、唐宋=常識、明清=体力、近代=イデオロギー」という学説?がまことしやかに囁かれていた」(山本英史「中国明清史料収集活動史」) https://t.co/OyGw…
Moreno Moraniについて日本語で読める貴重な記事 書評 DIONIGI, I NOMI DIVINI : De divinis nominibus Introduzione e testo critico : Moren… https://t.co/I3QHrF3WI5
西岡 千文, 亀田 尭宙, 佐藤 翔 - 日本の学術出版物におけるオープン・サイテーションの分析【引用データに関しては,機械可読なアクセスのオープン化が遅れている】 https://t.co/lqRzNY7Sak
高等学校における情報科教育の現状●立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1095 https://t.co/8lgPC6TMtA
RT @kosumas_etuweb: 「ゲーム産業における経営研究の課題と展望」というレビューというか課題提示的論文が出ました。https://t.co/RhwpWKJbS3
RT @ngtaao: 杉尾邦江(1994)「ベンサム及び功利主義者がイギリスの公園成立に及ぼした影響とその貢献に関する考察」 https://t.co/7ts1P6qH3W
RT @ytb_at_twt: 谷村先生の「量子論と代数:思考と表現の進化」、数学が進化の産物であるのはいいとして(誰も否定しない)、それだけでは私たちが数学について知りたいことの多く(ある数学理論が別の理論より「良い」理論であるとはどういうことか」とか)について教えてくれない…
RT @ktowhata: 波平恵美子論文。医療人類学が発展した米国の1970年代は、公的医療費が削減されて医療が高額化する状況で、かつ消費者運動と合流して「医療とは何か」を今までと違った角度から問う気運があったとのこと。現代日本での医療人類学の切実さと当事者研究との相性の良さ…
「蘭書」発見記補遺pdf PDF(1584KB) - 参考書誌研究vol79 https://t.co/I5WmhAWX7C
RT @LGBTQA_Article: 【マタニティ】杉浦浩美「職場とマタニティ・ハラスメント : 「迷惑をかけない働き方」という差別」好井裕明編著『セクシュアリティの多様性と排除 : 差別と排除の〔いま〕』明石書店 収録 https://t.co/yzHIWp9L1S [図書…
RT @ktowhata: 波平恵美子論文。医療人類学が発展した米国の1970年代は、公的医療費が削減されて医療が高額化する状況で、かつ消費者運動と合流して「医療とは何か」を今までと違った角度から問う気運があったとのこと。現代日本での医療人類学の切実さと当事者研究との相性の良さ…
RT @vitamin_mega: 食物アレルギーはビタミンDだよなぁと思ってぐぐったらこんなの見つけた。 B6欠乏と免疫の関係。 1993年。昔からわかってるのか。 ギフはB6欠乏しやすい→アレルギー多いなんだろうな。 https://t.co/Y76TiMUxyj
RT @LGBTQA_Article: 【マタニティ】杉浦浩美「職場とマタニティ・ハラスメント : 「迷惑をかけない働き方」という差別」好井裕明編著『セクシュアリティの多様性と排除 : 差別と排除の〔いま〕』明石書店 収録 https://t.co/yzHIWp9L1S [図書…
「角南は神社の空襲対策として、御神体・御霊代の防空施設として「儲殿」と称する地下施設を設けることを提案している」 https://t.co/J85W8DoJK5
角南隆 技術官僚の神域 機能主義・地域主義と「国魂神」 /建築文化 2000年1月号 日本モダニズムの30人 モダニスト再考2 国内編 https://t.co/r1yY8ONd0V
RT @LGBTQA_Article: 【GID】鶴田幸恵「性同一性障害のカウンセリングの現実について : ここ数十年の調査から」 好井裕明編著『セクシュアリティの多様性と排除 : 差別と排除の〔いま〕』明石書店 2010 収録 https://t.co/yzHIWp9L1S…
RT @LGBTQA_Article: 【TG/GID】三橋順子「トランスジェンダーをめぐる疎外・差異化・差別」 好井裕明編著『セクシュアリティの多様性と排除 : 差別と排除の〔いま〕』明石書店 2010 [ISBN 978-4-75033-303-8] 収録 https://…
RT @LGBTQA_Article: 【G】堀あきこ「ヤオイはゲイ差別か? : マンガ表現と他者化」好井裕明編著『セクシュアリティの多様性と排除 : 差別と排除の〔いま〕』明石書店 2010 [ISBN 978-4-75033-303-8] 収録 https://t.co/y…
RT @LGBTQA_Article: 【L】杉浦郁子「レズビアンの欲望/主体/排除を不可視にする社会について : 現代日本におけるレズビアン差別の特徴と現状」好井裕明編著『セクシュアリティの多様性と排除 : 差別と排除の〔いま〕』明石書店 2010 収録 https://t.…
旧満洲国における国語教育営為 ―郷土教育の視点から― 池田 匡史, 黒川 麻実 https://t.co/e168CrKn3I
RT @LGBTQA_Article: 【L】杉浦郁子「レズビアンの欲望/主体/排除を不可視にする社会について : 現代日本におけるレズビアン差別の特徴と現状」好井裕明編著『セクシュアリティの多様性と排除 : 差別と排除の〔いま〕』明石書店 2010 収録 https://t.…
RT @LGBTQA_Article: 【G】堀あきこ「ヤオイはゲイ差別か? : マンガ表現と他者化」好井裕明編著『セクシュアリティの多様性と排除 : 差別と排除の〔いま〕』明石書店 2010 [ISBN 978-4-75033-303-8] 収録 https://t.co/y…
RT @LGBTQA_Article: 【TG/GID】三橋順子「トランスジェンダーをめぐる疎外・差異化・差別」 好井裕明編著『セクシュアリティの多様性と排除 : 差別と排除の〔いま〕』明石書店 2010 [ISBN 978-4-75033-303-8] 収録 https://…
RT @LGBTQA_Article: 【GID】鶴田幸恵「性同一性障害のカウンセリングの現実について : ここ数十年の調査から」 好井裕明編著『セクシュアリティの多様性と排除 : 差別と排除の〔いま〕』明石書店 2010 収録 https://t.co/yzHIWp9L1S…
蔵書印と練り朱肉の手入れについて (馬渕 敬子 特別資料室) 早稲田大学リポジトリ https://t.co/Y8JmyGrspr
RT @hroyoichikado: 近代北海道における鰊漁業の歴史地理学的研究 : 衰退期に注目して 服部, 亜由未 名古屋大学博士学位論文 : 博士(地理学)(課程) 学位授与年月日:平成25年3月25日 https://t.co/zP3CY30pSA 名古屋大学学術機…
RT @isnki: 「大学初年次教育における情報リテラシー教育の実際 : 質問紙調査から見えた結果と課題」 明星大学で学生を対象にして実施した質問紙調査に基づく分析。今のアラフォー大卒の多くにとっては、なかなか信じがたい調査結果だと思う。 https://t.co/yprD…
RT @Birdsareplaying: 地方改良運動と地方体制の再編 - https://t.co/F67UK14CcT <かなりや市史>を読むための視点がほしくて、名望家のことを調べてたら、出会った論文です。地方改良運動、いまの「地域福祉」に似てる。 上からの指導。迎合し…
#こんな論文がありました 渡邊 浩貴「中世都市鎌倉と地下楽家中原氏 : 中原有安・景安・光氏の系譜と活動を中心に」 神奈川県立博物館研究報告. 人文科学 (46), 1-22, 2019 https://t.co/X1prLmeedF
これは好きな人多そう。城下町の構造を比較した論文。 横尾 実「東北地方の城下町起源都市における地域構造の移行:江戸時代から第2次世界大戦時まで」https://t.co/F7LAreFUqT https://t.co/qEnscbO9r2
谷貝等「都市間バスの運行本数からみた東北地方主要都市の中心性の変遷」https://t.co/O5rfgItvfT 第1表(添付画像)は、以下の文献を参考に作成されたもの 渡辺良雄(1965):統計数値に現われた東北地方諸都市の産… https://t.co/iSv6MGpp0D
谷貝等「都市間バスの運行本数からみた東北地方主要都市の中心性の変遷」https://t.co/O5rfgItvfT 第1表(添付画像)は、以下の文献を参考に作成されたもの 渡辺良雄(1965):統計数値に現われた東北地方諸都市の産… https://t.co/iSv6MGpp0D
RT @BungakuReportRS: 立川 信子 -  「文学との決別」についての考察 ─ フランスの文学評価の推移 ─【「文学は役に立つか」と言う問いはもうかなり前から繰り返されている。この問いは文化大国で文化の保護や文学の教育や文化に占める重要性が大きいフランスでも頻繁…
RT @shoemaker_levy: 同じ著者の研究で、大正期東京の伝統的システムを利用した屎尿処理が一定の成果をもたらしたことを示し、イギリス型の大規模インフラ整備だけが公衆衛生状況改善成功の「唯一の」モデルではないことを示したのが永島(2011)だったかと思います。 ht…
RT @shoemaker_levy: むしろこうした研究こそが、貧困・差別と疾病を過度に関連付けてきたのではないのかという反省があります。それを認識させた研究の一例が大正期東京の上下水道問題と腸チフス流行を論じた永島剛(2005)ではないかと。 https://t.co/jh…
RT @nomikaishiyouze: J-STAGE Articles - 社会運動論の系譜と地理学におけるその展開 https://t.co/lBoBrsRSyq
「ハルピン街」の形成と移転についてはこちらの論文が詳しい 根岸 秀行「戦後岐阜の引揚者集団における住宅開発 : ヤミ市から産業集積への一過程」 https://t.co/gqYvWjgfTs
読んだ:CiNii 論文 -  自然世界に秩序を与えるのは何ものか : アリストテレス主義における〈神的摂理〉と「一二七七年の禁令」 https://t.co/tlVK8RPb4P #CiNii
Cf.加太宏邦「アンチパスカリアンとしてのヴォルテール」『études françaises』9號https://t.co/udnNHXv6YX=p.76・81。『哲學書簡』25「崇高な人間嫌い」對「人間性の味方」、引き籠もり對社… https://t.co/XdKBRjTwq3
J-STAGE Articles - 次亜塩素酸による洗浄・殺菌機構と細菌の損傷 https://t.co/frvKc19xZa 日本語の解説を読んでみたい方はこちら。取り上げてるのはウイルスではなく細菌であることに注意。次亜塩素酸の化学平衡についても説明してある
RT @mmktn: 新教出版社の『福音と世界』に書いたのはこれ。『フィロカリア』の翻訳やって身体壊したときの文章。もう8年前かあ。 CiNii 論文 -  荒野の師父と空の器の日本の私 (特集 動乱の世のただ中の霊性(2)) https://t.co/nlmwAeX6EB #…
RT @tomokihirano: 教育工学会に採録いただいたショートレターがJ-STAGEにて公開されました。横浜市での共同研究の成果です。ICT活用とアクティブ・ラーニング推進に取り組む小学校の類型化の試み https://t.co/Dkyks5UeFk

フォロワー(4450ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @kasuho: 大変面白い。図書館における出版物の所蔵・不所蔵の差は、表現機会の不平等をもたらす点で表現の自由に反する。従って選書にあたり図書館員に裁量権を認める限り、図書館は表現の自由の場(public forum)足り得ない。 / “公立図書館と「表現の自由」との法…
RT @Pontama314: へぇ。面白い論文見つけた。東京オリンピック1964を機に、「根性」の意味が変容したらしい。 https://t.co/n6H1ddkSOg
韮山反射炉における鋳鉄製大砲鋳造の可能性 菅野利猛 https://t.co/ZVe1R9Zgu5
RT @ynsitx: 戦前に建設された大阪市の公設市場を核として、大都市周縁部の商店街が形成されていったんだろうな〜(よくわかってない) 大阪特有の謎立地全蓋の由来も公設市場に求めるとわかるのかもしれない https://t.co/r7Z8F8khMi https://t.c…
RT @kasuho: 大変面白い。図書館における出版物の所蔵・不所蔵の差は、表現機会の不平等をもたらす点で表現の自由に反する。従って選書にあたり図書館員に裁量権を認める限り、図書館は表現の自由の場(public forum)足り得ない。 / “公立図書館と「表現の自由」との法…
大久保 順子 -  国語教材としての「近世俳諧」:文学史的指導上の問題点と「俳言」【問題は、近代や近世以前の時代から続く 「雅」「俗」の意識や日本古典文学の基本的理解が、今日の国語教育に生かされているのかに関わる】 https://t.co/JVxDymOWaK
副島 美由紀 -  俳諧紀行と自殺願望の国で:『松島』: マリオン・ポッシュマンによる新たな日本旅行記 ※日本語論文です。 https://t.co/D0rFpwBggf
RT @masayachiba: 上野俊哉さんがラリュエルと井筒俊彦について論文を書かれています(英語)。ラリュエルの「非哲学」の基本がわかります。The Ontology of Withdrawal (1) https://t.co/NTsTMfVg7X
国文学研究資料館概要(和文)2019 - 国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/tB6w02dhTS
国文学研究資料館概要(英文)2019 - 国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/AVc101kw4T
青柳 明佳・篠原 泰彦 - 人文科学系データベースにおけるユーザビリティの検証――Google Chrome 拡張機能を用いた取り組み―― - 国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/VQCJN4R4sP
木場貴俊 - <研究ノート>国際日本文化研究センター所蔵『諸国妖怪図巻』をめぐって : いわゆる「化物尽くし絵巻」に関する一考察 - 国際日本文化研究センター学術リポジトリ https://t.co/uiOxvPE6Dm

3 3 3 3 OA 口絵

カラー口絵『妖怪四季風俗絵巻』(解説・木場貴俊) - 国際日本文化研究センター学術リポジトリ https://t.co/j8JU9qTf30
@HatakamaK こちらの博論の補論あたりのことでしょうか。とすると、越後に事例がいくつかありそうな気が。 CiNii 博士論文 - 近世中後期の地域社会と村政 : 文書管理史の視点から https://t.co/5xQxSLsnTY #CiNii
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
”国家がかたちづくる「芸術」:音楽・芸能史における文化政策;梅田,英春|塚原,康子|濱崎,友絵;東洋音楽研究, 2006年 71号 pp.107-137 https://t.co/bXka7DaK1o
RT @BungakuReportRS: 楊悦 - CiNii 博士論文 - 異界と地上の交響 : 『うつほ物語』における俊蔭一族について https://t.co/4H0sUk3Nl3
RT @BungakuReportRS: 劉建華 - CiNii 博士論文 - 「人を神に祀る習俗」に関する宗教民俗学的研究 https://t.co/FI3iGPKLpt
RT @BungakuReportRS: 久保田 昌子 -  『常陸国風土記』における土蜘蛛伝承の検討 https://t.co/SmHBTI55OK
RT @BungakuReportRS: 瀧音 能之 -  記・紀と『出雲国風土記』の相克 : 黄泉国の記載をめぐって https://t.co/QcLm5H99Eg
RT @Minemori_H: 今日公開された木場貴俊センセイの「<研究ノート>国際日本文化研究センター所蔵『諸国妖怪図巻』をめぐって : いわゆる「化物尽くし絵巻」に関する一考察」をほくほくしながら見ています。知らない妖怪がぞろぞろ出てくる!! https://t.co/6n…
CiNii 図書 - 岩波講座文学 https://t.co/AqGjjebQzX #CiNii
RT @my4460: @mimorimisa 「左右失認」とも言うそうですね。ゲルストマン症候群。 左右失認に関連する論文はこちら 「左右識別の病態に関する一考察:ゲルストマン症候群を呈した症例を介して」 https://t.co/RKkDRsabkk
脚本・大江健三郎のテレビドラマ「オタスの森 われらのなかのギリアーク人」、観たい! https://t.co/QRrvQdeyYg

1 1 1 0 OA 会議法

◆鳩山和夫『会議法』小笠原書房 https://t.co/mI5SVjGQz4
#こんな論文がありました pdfで本文公開。土豪による軍記物創造、系図作成について。 青山 幹哉「尾張国津島の大橋氏における家系伝説創造と「浪合記」・「大橋記」」 アカデミア. 文学・語学編(105), 236-262, 2019… https://t.co/XiPAPhvD5O
@koizumi1031 『第四高等学校一覧』(昭和9年4月至昭和10年3月) https://t.co/DpPKSsNSvr の119頁、「文科乙類第二学年」の項に「福井/福井 猪口富士男 福井」(出身校県名/出身校名 氏名… https://t.co/xcE3LU2Mhs
RT @ryu_: イタリアは憲法77条2項に基づく暫定措置令というのがあって、行政が定めて議会の追認を受ける仕組みらしく、どうもさっきの在外大ページにあった緊急政令とか首相令とかがそれに該当するっぽい。非常時とはいえ政府が実質立法できるのか。凄いな。https://t.co/…
CiNii 論文 -  メタメタ倫理学あるいはメタ倫理学の理論はどのように他の哲学の諸理論に依存するか https://t.co/1ZgaU9awmW #CiNii
RT @shim3kanbun: 訓詁の発生と、経・伝・箋・疏の関係を具体的に解説。 CiNii 論文 -  詩書訓詁の一類型 https://t.co/Y1PWAfEn42 #CiNii
RT @yabooarat: 記憶と忘却 ベルクソンとリクール 大小田重夫 https://t.co/L3ox99kpJV
RT @PeaceMark51k: ちなみに『魔女の宅急便』については、 「宮崎駿『魔女の宅急便』の物語構造における「飛行」の意味について」 (『山形県立米沢女子短期大学紀要』第53号、pp.103-111) という論文も書いています。ご高覧いただければと存じます: 山形県公…
RT @quiriu_pino: この科研費事業(2011~15年度)で書誌情報・翻刻・写真を掲載した「金沢文庫文書データベース」は完成させたが、今は文庫内での利用のみなのだという。ユネスコ「世界の記憶」登録も視野に入れて、DBのウェブ公開を目指しているとか。 https://…
さらに『思い出のマーニー』については、 「米林宏昌『思い出のマーニー』における物語構造の変換について」 (『山形県立米沢女子短期大学紀要』第50号、pp.95-102) という論文も書きました。あわせてご高覧いただければと存じます… https://t.co/mCehUmzUNq
ちなみに『魔女の宅急便』については、 「宮崎駿『魔女の宅急便』の物語構造における「飛行」の意味について」 (『山形県立米沢女子短期大学紀要』第53号、pp.103-111) という論文も書いています。ご高覧いただければと存じます:… https://t.co/54a0d9m0jB
読んだ:CiNii 図書 - ロワール川流れのまにまに : フランス、その歴史の数ページ https://t.co/80OMxTK5HQ #CiNii
面白いから後で読む。 https://t.co/P4cNORgouJ
森下 翔(2014)「不可視の世界を畳み込む:固体地球物理学の実践における「観測」と「モデリング」」 文化人類学 78(4), 449-469, 日本文化人類学会 / “CiNii 論文 -  不可視の世界を畳み込む : 固体地球… https://t.co/QgWIE9JISX
平 英美(1994)「Reflexion on Woolger─SSK(科学的知識の社会学)のアリーナにて」大阪教育大学紀要 43(1), p1-12, 1994-09 https://t.co/1yQdRa7kbB / “CiN… https://t.co/UXJ5orNvaz
これは読んだかな?/山本耕平(2009)「SSK (科学的知識の社会学)から結局何が帰結するのか:社会認識論との協働の可能性」 京都社会学年報 : KJS 17: 139-153 https://t.co/79pHCPI7XT /… https://t.co/wIFadrqDMy
これは読んだかな?/山本耕平(2009)「SSK (科学的知識の社会学)から結局何が帰結するのか:社会認識論との協働の可能性」 京都社会学年報 : KJS 17: 139-153 https://t.co/79pHCPI7XT /… https://t.co/wIFadrqDMy
RT @manju1635: 「1970年代には中国の各時代を研究する必須条件として「秦漢=才能、魏晋南北朝=センス、唐宋=常識、明清=体力、近代=イデオロギー」という学説?がまことしやかに囁かれていた」(山本英史「中国明清史料収集活動史」) https://t.co/OyGw…
RT @manju1635: 「1970年代には中国の各時代を研究する必須条件として「秦漢=才能、魏晋南北朝=センス、唐宋=常識、明清=体力、近代=イデオロギー」という学説?がまことしやかに囁かれていた」(山本英史「中国明清史料収集活動史」) https://t.co/OyGw…
Moreno Moraniについて日本語で読める貴重な記事 書評 DIONIGI, I NOMI DIVINI : De divinis nominibus Introduzione e testo critico : Moren… https://t.co/I3QHrF3WI5
西岡 千文, 亀田 尭宙, 佐藤 翔 - 日本の学術出版物におけるオープン・サイテーションの分析【引用データに関しては,機械可読なアクセスのオープン化が遅れている】 https://t.co/lqRzNY7Sak
高等学校における情報科教育の現状●立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1095 https://t.co/8lgPC6TMtA
RT @cargojp: @taichinakaj 「政府がお金をいくら出しても財政に問題はない」 かわいいお子様たちが共有する初心者セットを置いていきます。 https://t.co/vdObHscz13 https://t.co/bMmWlj41vf https://t.c…
RT @kosumas_etuweb: 「ゲーム産業における経営研究の課題と展望」というレビューというか課題提示的論文が出ました。https://t.co/RhwpWKJbS3
RT @yukio_okitsu: 法のインテグリティについては,ルーマンを参照しつつ,法システムの自己言及性・自己参照性に基づく自己正統化として解釈する尾崎一郎「トートロジーとしての法(学)?法のインテグリティと多元分散型統御」が,いろいろ腑に落ちるところが多く,好きな論文。…
RT @ngtaao: 杉尾邦江(1994)「ベンサム及び功利主義者がイギリスの公園成立に及ぼした影響とその貢献に関する考察」 https://t.co/7ts1P6qH3W
RT @takanoriida: 「金銭的インセンティブとナッジが健康増進に及ぼす効果: フィールド実験によるエビデンス」 健康に関する行動変容と、行動変容を促進するための介入の効果についてまとめた概説的な論文です。RCTフィールド実験に限られるのでエビデンスの質は高いものばか…
RT @ytb_at_twt: 谷村先生の「量子論と代数:思考と表現の進化」、数学が進化の産物であるのはいいとして(誰も否定しない)、それだけでは私たちが数学について知りたいことの多く(ある数学理論が別の理論より「良い」理論であるとはどういうことか」とか)について教えてくれない…
RT @ktowhata: 波平恵美子論文。医療人類学が発展した米国の1970年代は、公的医療費が削減されて医療が高額化する状況で、かつ消費者運動と合流して「医療とは何か」を今までと違った角度から問う気運があったとのこと。現代日本での医療人類学の切実さと当事者研究との相性の良さ…
「蘭書」発見記補遺pdf PDF(1584KB) - 参考書誌研究vol79 https://t.co/I5WmhAWX7C
RT @BungakuReport: 蔵書印と練り朱肉の手入れについて (馬渕 敬子 特別資料室) 早稲田大学リポジトリ https://t.co/Y8JmyGrspr
RT @KentSalvus: ASDについての論文を調べている時に、多田昌代氏の論文をよく見かけて参考にしていた。 CiNii 論文 - 広汎性発達障害者の心理療法を考える https://t.co/YohxaobsNU #CiNii
RT @LGBTQA_Article: 【マタニティ】杉浦浩美「職場とマタニティ・ハラスメント : 「迷惑をかけない働き方」という差別」好井裕明編著『セクシュアリティの多様性と排除 : 差別と排除の〔いま〕』明石書店 収録 https://t.co/yzHIWp9L1S [図書…
RT @ktowhata: 波平恵美子論文。医療人類学が発展した米国の1970年代は、公的医療費が削減されて医療が高額化する状況で、かつ消費者運動と合流して「医療とは何か」を今までと違った角度から問う気運があったとのこと。現代日本での医療人類学の切実さと当事者研究との相性の良さ…
RT @vitamin_mega: 食物アレルギーはビタミンDだよなぁと思ってぐぐったらこんなの見つけた。 B6欠乏と免疫の関係。 1993年。昔からわかってるのか。 ギフはB6欠乏しやすい→アレルギー多いなんだろうな。 https://t.co/Y76TiMUxyj
RT @LGBTQA_Article: 【マタニティ】杉浦浩美「職場とマタニティ・ハラスメント : 「迷惑をかけない働き方」という差別」好井裕明編著『セクシュアリティの多様性と排除 : 差別と排除の〔いま〕』明石書店 収録 https://t.co/yzHIWp9L1S [図書…
「角南は神社の空襲対策として、御神体・御霊代の防空施設として「儲殿」と称する地下施設を設けることを提案している」 https://t.co/J85W8DoJK5
角南隆 技術官僚の神域 機能主義・地域主義と「国魂神」 /建築文化 2000年1月号 日本モダニズムの30人 モダニスト再考2 国内編 https://t.co/r1yY8ONd0V
RT @LGBTQA_Article: 【GID】鶴田幸恵「性同一性障害のカウンセリングの現実について : ここ数十年の調査から」 好井裕明編著『セクシュアリティの多様性と排除 : 差別と排除の〔いま〕』明石書店 2010 収録 https://t.co/yzHIWp9L1S…
RT @LGBTQA_Article: 【TG/GID】三橋順子「トランスジェンダーをめぐる疎外・差異化・差別」 好井裕明編著『セクシュアリティの多様性と排除 : 差別と排除の〔いま〕』明石書店 2010 [ISBN 978-4-75033-303-8] 収録 https://…
RT @LGBTQA_Article: 【G】堀あきこ「ヤオイはゲイ差別か? : マンガ表現と他者化」好井裕明編著『セクシュアリティの多様性と排除 : 差別と排除の〔いま〕』明石書店 2010 [ISBN 978-4-75033-303-8] 収録 https://t.co/y…
RT @LGBTQA_Article: 【L】杉浦郁子「レズビアンの欲望/主体/排除を不可視にする社会について : 現代日本におけるレズビアン差別の特徴と現状」好井裕明編著『セクシュアリティの多様性と排除 : 差別と排除の〔いま〕』明石書店 2010 収録 https://t.…
旧満洲国における国語教育営為 ―郷土教育の視点から― 池田 匡史, 黒川 麻実 https://t.co/e168CrKn3I
RT @LGBTQA_Article: 【L】杉浦郁子「レズビアンの欲望/主体/排除を不可視にする社会について : 現代日本におけるレズビアン差別の特徴と現状」好井裕明編著『セクシュアリティの多様性と排除 : 差別と排除の〔いま〕』明石書店 2010 収録 https://t.…
RT @LGBTQA_Article: 【G】堀あきこ「ヤオイはゲイ差別か? : マンガ表現と他者化」好井裕明編著『セクシュアリティの多様性と排除 : 差別と排除の〔いま〕』明石書店 2010 [ISBN 978-4-75033-303-8] 収録 https://t.co/y…
RT @LGBTQA_Article: 【TG/GID】三橋順子「トランスジェンダーをめぐる疎外・差異化・差別」 好井裕明編著『セクシュアリティの多様性と排除 : 差別と排除の〔いま〕』明石書店 2010 [ISBN 978-4-75033-303-8] 収録 https://…
RT @LGBTQA_Article: 【GID】鶴田幸恵「性同一性障害のカウンセリングの現実について : ここ数十年の調査から」 好井裕明編著『セクシュアリティの多様性と排除 : 差別と排除の〔いま〕』明石書店 2010 収録 https://t.co/yzHIWp9L1S…
蔵書印と練り朱肉の手入れについて (馬渕 敬子 特別資料室) 早稲田大学リポジトリ https://t.co/Y8JmyGrspr
RT @hroyoichikado: 近代北海道における鰊漁業の歴史地理学的研究 : 衰退期に注目して 服部, 亜由未 名古屋大学博士学位論文 : 博士(地理学)(課程) 学位授与年月日:平成25年3月25日 https://t.co/zP3CY30pSA 名古屋大学学術機…
RT @niina_noriko: 佐藤温「藤森弘庵『春雨楼詩鈔』と幕末の出版検閲」 藤森弘庵の幕府批判の詩を大槻磐渓が林復斎にチクったのがおもしろい。「葵心」(主君を思慕する心)の用例あり。陽の方向を向くから葵なのだろう。#覚え書き https://t.co/hEw6JwoI…
RT @isnki: 「大学初年次教育における情報リテラシー教育の実際 : 質問紙調査から見えた結果と課題」 明星大学で学生を対象にして実施した質問紙調査に基づく分析。今のアラフォー大卒の多くにとっては、なかなか信じがたい調査結果だと思う。 https://t.co/yprD…
RT @isnki: 「大学初年次教育における情報リテラシー教育の実際 : 質問紙調査から見えた結果と課題」 明星大学で学生を対象にして実施した質問紙調査に基づく分析。今のアラフォー大卒の多くにとっては、なかなか信じがたい調査結果だと思う。 https://t.co/yprD…
RT @Birdsareplaying: 地方改良運動と地方体制の再編 - https://t.co/F67UK14CcT <かなりや市史>を読むための視点がほしくて、名望家のことを調べてたら、出会った論文です。地方改良運動、いまの「地域福祉」に似てる。 上からの指導。迎合し…
#こんな論文がありました 渡邊 浩貴「中世都市鎌倉と地下楽家中原氏 : 中原有安・景安・光氏の系譜と活動を中心に」 神奈川県立博物館研究報告. 人文科学 (46), 1-22, 2019 https://t.co/X1prLmeedF
これは好きな人多そう。城下町の構造を比較した論文。 横尾 実「東北地方の城下町起源都市における地域構造の移行:江戸時代から第2次世界大戦時まで」https://t.co/F7LAreFUqT https://t.co/qEnscbO9r2
谷貝等「都市間バスの運行本数からみた東北地方主要都市の中心性の変遷」https://t.co/O5rfgItvfT 第1表(添付画像)は、以下の文献を参考に作成されたもの 渡辺良雄(1965):統計数値に現われた東北地方諸都市の産… https://t.co/iSv6MGpp0D
谷貝等「都市間バスの運行本数からみた東北地方主要都市の中心性の変遷」https://t.co/O5rfgItvfT 第1表(添付画像)は、以下の文献を参考に作成されたもの 渡辺良雄(1965):統計数値に現われた東北地方諸都市の産… https://t.co/iSv6MGpp0D
RT @BungakuReportRS: 立川 信子 -  「文学との決別」についての考察 ─ フランスの文学評価の推移 ─【「文学は役に立つか」と言う問いはもうかなり前から繰り返されている。この問いは文化大国で文化の保護や文学の教育や文化に占める重要性が大きいフランスでも頻繁…
RT @isnki: 「大学初年次教育における情報リテラシー教育の実際 : 質問紙調査から見えた結果と課題」 明星大学で学生を対象にして実施した質問紙調査に基づく分析。今のアラフォー大卒の多くにとっては、なかなか信じがたい調査結果だと思う。 https://t.co/yprD…
RT @isnki: 「大学初年次教育における情報リテラシー教育の実際 : 質問紙調査から見えた結果と課題」 明星大学で学生を対象にして実施した質問紙調査に基づく分析。今のアラフォー大卒の多くにとっては、なかなか信じがたい調査結果だと思う。 https://t.co/yprD…
RT @shoemaker_levy: 同じ著者の研究で、大正期東京の伝統的システムを利用した屎尿処理が一定の成果をもたらしたことを示し、イギリス型の大規模インフラ整備だけが公衆衛生状況改善成功の「唯一の」モデルではないことを示したのが永島(2011)だったかと思います。 ht…
RT @shoemaker_levy: むしろこうした研究こそが、貧困・差別と疾病を過度に関連付けてきたのではないのかという反省があります。それを認識させた研究の一例が大正期東京の上下水道問題と腸チフス流行を論じた永島剛(2005)ではないかと。 https://t.co/jh…
RT @nomikaishiyouze: J-STAGE Articles - 社会運動論の系譜と地理学におけるその展開 https://t.co/lBoBrsRSyq
「ハルピン街」の形成と移転についてはこちらの論文が詳しい 根岸 秀行「戦後岐阜の引揚者集団における住宅開発 : ヤミ市から産業集積への一過程」 https://t.co/gqYvWjgfTs
@redfield_ken ひと昔前の「総合学習」の研究事例を、ご参考に。 https://t.co/jty0vfKRZl https://t.co/qpEYq8sZRS https://t.co/gieJuoGo8P https://t.co/DUTCq2jXXV
@redfield_ken ひと昔前の「総合学習」の研究事例を、ご参考に。 https://t.co/jty0vfKRZl https://t.co/qpEYq8sZRS https://t.co/gieJuoGo8P https://t.co/DUTCq2jXXV
@redfield_ken ひと昔前の「総合学習」の研究事例を、ご参考に。 https://t.co/jty0vfKRZl https://t.co/qpEYq8sZRS https://t.co/gieJuoGo8P https://t.co/DUTCq2jXXV
こんな感じ https://t.co/aJVgyb1Lxe https://t.co/XakATzQLGS https://t.co/KPTlAdi24F
読んだ:CiNii 論文 -  自然世界に秩序を与えるのは何ものか : アリストテレス主義における〈神的摂理〉と「一二七七年の禁令」 https://t.co/tlVK8RPb4P #CiNii
Cf.加太宏邦「アンチパスカリアンとしてのヴォルテール」『études françaises』9號https://t.co/udnNHXv6YX=p.76・81。『哲學書簡』25「崇高な人間嫌い」對「人間性の味方」、引き籠もり對社… https://t.co/XdKBRjTwq3
J-STAGE Articles - 次亜塩素酸による洗浄・殺菌機構と細菌の損傷 https://t.co/frvKc19xZa 日本語の解説を読んでみたい方はこちら。取り上げてるのはウイルスではなく細菌であることに注意。次亜塩素酸の化学平衡についても説明してある
#読んだ 昨日の麻酔の振り返り » 日本臨床麻酔学会 vol.28 https://t.co/R9QFYum3Ke
RT @mmktn: 新教出版社の『福音と世界』に書いたのはこれ。『フィロカリア』の翻訳やって身体壊したときの文章。もう8年前かあ。 CiNii 論文 -  荒野の師父と空の器の日本の私 (特集 動乱の世のただ中の霊性(2)) https://t.co/nlmwAeX6EB #…
RT @tomokihirano: 教育工学会に採録いただいたショートレターがJ-STAGEにて公開されました。横浜市での共同研究の成果です。ICT活用とアクティブ・ラーニング推進に取り組む小学校の類型化の試み https://t.co/Dkyks5UeFk